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個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ では、サリーに引っ張られマリエッタに押されて 1770124974731
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 高級個室に入って、とりあえずベッドの上に座り込む 1770125001416
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…で、何すんだよ」二人を見上げる 1770125012769
個室(高級) サリー・ウィロウ 「というわけでやってきました高級個室。おー、この前シーラちゃんが使ってた部屋よりいい部屋だねー」まずは周りをきょろきょろと見回す 1770125036078
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「なるほど、上客のお客様はこちらですのね~」 1770125079543
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「そりゃ滅多に使わないからな。俺は料金的に安宿風だし」 1770125096878
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んー、言った通りだよ?マリエッタさんは娼婦としてけっこう経験あるんだよね?」 1770125128546
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「育ったのが娼館型の神殿ですので~」 1770125213174
個室(高級) サリー・ウィロウ 「対してシーラちゃんは基本的なことは教えてもらったみたいだけど、まだまだ発展途上。つまり追加教育が必要!」 1770125247347
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…ちょっと待て。」 1770125253661
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「もしかして…二人とも滅茶苦茶経験ある?」若干たじろぎ、ベッドの上でスススと後ろに下がる 1770125287580
個室(高級) サリー・ウィロウ 「マリエッタさん。確保」シーラちゃんを捕まえてとお願いします 1770125302248
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ここの門を叩いたのも、そういった趣味を前向きに実施するためですので~」シーラの後ろに回ってむにゅんと胸で受け止めながら抱きしめてにがさなーい 1770125357407
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「うわぁあああ!?」童貞のような反応 1770125387701
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「どうぞサリーちゃん♪」シーラの後頭部を胸で挟み込みながら腕を絡めて抵抗できないように 1770125432863
個室(高級) サリー・ウィロウ 「そんなに怖がらなくても大丈夫だってー。痛いことなんかしないからさー」 1770125466826
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「いや…そもそも教育って…」 1770125546740
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はい、ではまずインタビューです。シーラちゃんは手コキとかフェラのやり方は習ってるよね?」 1770125558753
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…店長に教わったし、一応実戦経験もある。」最後の方が小さくなりながら 1770125596372
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「まあまあ♥」インタビューを聞きながら二の腕をマッサージ 1770125660783
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「ふぁ!?」 1770125694619
個室(高級) サリー・ウィロウ 「おっけーおっけー。じゃあ追加質問。ひょっとしてシーラちゃん、そういうのは指とか舌をがんばって動かすだけでおちんちんを気持ちよくするものだって思ってないかな?」 1770125708518
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…………」 1770125732659
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「店長には…一応教わったけど。……うまくいってない。」 1770125749022
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「自分が動くことだけで意識が一杯一杯になっちゃってるのねぇ」 1770125791718
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ふむふむ。店長ならそりゃ教えるよね。そういうのは技術だけじゃなくて、合間に男をゆーわくするのも大事だってさ」 1770125800534
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃあ、お前はどうやって教えてくれるってんだよ。」 1770125836179
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ マリエッタの指摘もサリーの指摘もグサクサ刺さる 1770125861505
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ふふーん。じゃあとりあえず簡単なやり方を教えようかな。男の人はー、おちんちんがいっぱい気持ちよくなるには、『おかず』が必要なんだよ?」 1770125947929
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「必死なのもそれはそれで男の人の乱暴な気持ちをくすぐっていいかもしれないけどねぇ」 1770126016766
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ (…前、全裸で土下座したのは効果あったのかな、アレ…) 1770126049813
個室(高級) サリー・ウィロウ 「そうだね。おちんちんしゃぶりながら、たまに不安そうに上目遣いで見ることで嗜虐心をくすぐるなんてやり方もあるけど、シーラちゃんが意識してやるのは難しいだろうし」 1770126074510
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…目の前のフェラで一杯一杯だな。」 1770126102909
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「男の人の様子を伺って弱点や緩急つけるのも慣れが必要ですからねえ」 1770126123176
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…マリエッタ…さんは、そういうの得意なのか?」 1770126150660
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「マリエッタでいいわよぉ」 「私は男の人が気持ちよくなってる姿見たり、私にギラついた目で見られるの好きだから♥」 1770126207903
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「それに男の人が娼館に来るのは気持ちよくなりに来ているわけだから、なるべく喜んでもらいたいって気持ちはあるわねぇ だから様子見て反応悪そうなら舐める場所とか、方法を変えてみたりとかしてみたり?」 1770126268639
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…今、二の腕触られてるのも?」優しくぷにぷにさわさわされ続けてる 1770126310442
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「リラックスしてもらおうと思ってぇ♥」すりすり撫で撫でぷにぷに 1770126337143
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んふふ。ま、技術はおいおいでいいから。今日は簡単なとこを教えようか。シーラちゃん、シックスナインとか、二つ巴って知ってる?」 1770126371926
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「加速されるとぞわぞわしてくる!」びくびく 1770126386812
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「しっく…ふたつど…?」 1770126400306
個室(高級) サリー・ウィロウ 「えーっとねえ、寝転んだ男の人の顔の上にまたがって、おちんちんしゃぶるやり方」 1770126426133
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…まだやったことないな。」 1770126441125
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「シーラちゃん勝てるかしら…」 1770126462271
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 多分店長からは姿勢が安定しなくて余計下手になるからとの考えの下教わってない 1770126486479
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 更に言うなら負ける 1770126490225
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ま、これにも技術はいるんだけど。それは今どうでもいいんだよ。シックスナインで大事なのはシーラちゃんのセールスポイントが使えるってこと!」 1770126527761
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…何だよセールスポイントって。俺まだ色々下手だぞ。」 1770126552122
個室(高級) サリー・ウィロウ 「それはですね。シーラちゃんが処女おまんこだということです」サリーは大真面目にそう言った 1770126584727
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「………………」 1770126606531
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「何言ってんだいきなり!?」 1770126612821
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「そういうことですのねぇ。たっぷり観察できますわね♥」 1770126622286
個室(高級) サリー・ウィロウ 「これは真面目な話なんだよ。男の人は処女おまんこが大好きなんだよ?『おかず』として最高に使える一品としてね!」 1770126648098
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「いやその…それは…!」 1770126679989
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 即座に顔が真っ赤になる 1770126687795
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「恥ずかし過ぎないか…!?」 1770126695737
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「こういったお仕事に恥じらいは大事ですけど、羞恥心で固まるのはご法度ですわよ~真面目な話固まってる間に好き勝手しようとする悪漢もたまにいますし」 1770126764415
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ ぐさり。確かに羞恥心で固まったことはそこそこある。 1770126793954
個室(高級) サリー・ウィロウ 「この場合は適度な恥じらいも大事だけどね。恥ずかしがりながら処女だって言っておまんこ見せてくれる女の子。これはお客さん大喜びだよ~」 1770126798133
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃあ、その」 1770126933652
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…どっちか、練習相手になってよ。」 1770126942828
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ほほう、やる気だね…!もうちょい説得いるかと思ったのに!」 1770126971615
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「いい兆候ですわね~」 1770126982064
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「うっさい!二人に挟まれ続けてなんか変な気持ちになってるんだよ!」 1770127011024
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 半泣き 1770127016441
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「それは光栄ですわね♥どちらがお好みです?」 1770127073064
個室(高級) サリー・ウィロウ 「本当は体格の相性とか大事なんだけどね。今回は『見せる』のとちょっとしたセリフが大事だからどっちでもいいよ」 1770127104729
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「いや…好みとか言われても…」悩む。 1770127170293
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ サリーはこの前慰めてくれたし、マリエッタも包容力のある大人だ。 1770127193334
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ではよければ私がお相手しましょうか?サリーちゃんはご指導をお願いしたいですわ♥」 1770127278384
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はーい!セリフ指導は任されたから体位指導お願いね!」 1770127301022
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 多分コレ、男だったらバカみたいな金額のガメルが巻き上げられるサービスなんじゃなかろうか 1770127338054
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ いそいそと準備を始める二人を前に、既に頭の中がかっかと熱を持っている。 1770127372232
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…えっと、じゃあ」 1770127400312
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「では私がお客様想定となると…私が横になるから、わたしの顔をまたぎながら、四つん這いになってね♥」ぽふっとベッドに横になるとふる、ふると揺れ盛り上がっている豊満な胸 1770127420767
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あ、マリエッタさんはそのままでもいいけど、シーラちゃんはパンツは脱いでね。そこが大事だから」 1770127443806
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「ぇ…えっと…はい。」とマリエッタに了解し、「…うぅ。」と恥ずかし気にサリーの指示に従いパンツを脱ぐ。 1770127504818
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「じゃあその…お邪魔します。」マリエッタの顔の横に、膝を付く。 1770127555913
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「まあ可愛らしい♥」ふぅっと割れ目に息を吹きかけ 1770127588911
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ そのまま体を前に倒す。丁度へそというか、下腹部にマリエッタの豊満な胸が当たる。弾力と抱擁感で頭がおかしくなりそうだ。 1770127629877
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「ふあああ!?」 1770127642343
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 悲鳴と共に跳ね上がる。ぽとりとマリエッタの頬に雫が落ちる。 1770127685409
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 先程のマリエッタのマッサージで、既にシーラの股には愛液が滴っていた。 1770127710427
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あら、いい調子ねぇ。意外と敏感なのかしら♥」 1770127731991
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あの、待って、待って、待って。」 1770127742992
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「サリー、コレ本当にコレで合ってるのか!?」 1770127756340
個室(高級) サリー・ウィロウ 「まずはナイスだね。濡れ濡れおまんこを見せつけるのは、感じてるのを証明できておかずポイント高いよ」 1770127771685
個室(高級) サリー・ウィロウ 「で、やり方としてはねえ。お互いがおまたを舐め合えるのが一番だけど、体格によっては難しいから。おちんちんしゃぶりつつ腰を調整して、おまんこを見せるのが今回のキモだね」と言いつつ細かい調整はマリエッタに任せます 1770127815726
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…………てことは」 1770127841354
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「このまま、俺とマリエッタさんでアソコ舐め合う…?」 1770127864775
個室(高級) サリー・ウィロウ 「実際にやるかどうかは二人に任せる!!」今回はそこは大事じゃないので 1770127889498
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 実際はサリーの言うオカズポイント高い行動の講習だから… 1770127917115
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「お客様とどっちが先にイッちゃうか競争したりするのよぉ♥」つぅっと割れ目の周りをちょっと指でなぞって 「シーラちゃんだと身長的にこっちは撫でたりいじったりする形になりそうだけど」 1770127941583
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 撫でられるだけでびくりびくりと体が震える 1770127965348
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 元より感じやすいのは会ったが、完全に雰囲気に飲まれている。 1770127982634
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「さ…さっき…」声が震えるのを耐えながら 1770128018182
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「セリフ…って言ったじゃんか…。此処から…なんか言って…言えばいいのか…?」 1770128051618
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ん、そーだねー。責められたあとだから…じゃ、この次のセリフ復唱してね」 1770128093633
個室(高級) サリー・ウィロウ 「『お客様ぁ、許して♡がんばっておちんちんおしゃぶりしますから、シーラの処女おまんこ、おかずにして、気持ちよくなってください♡』」 1770128121852
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「言えるかそんなん!?」 1770128139500
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ポイント高いわねぇ シーラちゃんにこれ言われて興奮しないお客様あんまりいないわよぉ♥」 1770128186160
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 悪い冗談かと思いたかったが、二人して言われるからにはマジなんだろう。 1770128230751
個室(高級) サリー・ウィロウ 「長かった?『おちんちんおしゃぶりしますね…♡お客様はその間、処女おまんこ見守っててくださいね…♡』とかでもいいよ」 1770128236055
個室(高級) サリー・ウィロウ サリーは大真面目であった。 1770128267253
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「……………」 1770128274266
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…ちょ…ちょっと…待って。」息を大きく吸って、吐く。覚悟を決める。 1770128307065
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「練習だからゆっくりで大丈夫よぉ」 1770128325496
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ もぞもぞと身体を動かし、マリエッタの股の間に片肘を立てて躰の支点を作り、もう片方の手でマリエッタの豊満な胸の間に手を伸ばす 1770128401327
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 柔らかい谷間に包まれたシーラの手は、震える指先で、自らの濡れる淫唇を開く。 1770128450381
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…が…」 1770128464922
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「頑張って…ご奉仕…しますので…。お客様は…シーラの処女膜…楽しんでください…」 1770128506713
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ そのまま、熱に浮かされたようにマリエッタ痴丘に口を伸ばす 1770128567906
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「うふふふ、よく出来ました♥」再びふぅっと割れ目に息を吹きかけながら、割れ目の周りを指でなぞり、愛液を掬い取ると肉芽に指の腹で塗りたくって 1770128590417
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うん、最初はそんなところかな。がんばったね、シーラちゃん…♡」茶化さず、シーラの動きを邪魔しないように頭を優しくなでなでします 1770128590418
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ マリエッタの吐息と指先に尻を震わせ、サリーの愛撫を受けながら、ひたすらにマリエッタの陰部を舐める。 1770128699702
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ぁん…上手、気持ちいいですよぉ…♥」小さく声を上げながら、割れ目をひくつかせ。すり、すり、とシーラのお尻を撫で回し、肉芽をいじめて 1770128766713
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 一段と尻が動く 1770128787770
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「豆…いじめちゃ…だめ…」 1770128821755
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 一方のシーラは、他人の女性器を弄る経験がほぼ無い為、必死に割れ目を舐めているだけ。 1770128862249
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 同じようにクリトリスを刺激すればいいのに、まだそこに到達出来てない。 1770128891563
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ノンノン。『だめぇっ♡お豆いじめられたら、ご奉仕できないのっ♡』感じてることを素直に言うのも大事だよ」 1770128927425
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「まって…しょんな…よゆう…なひ…」完全に娼婦としての経験値が違う。そして講習だというのに、ソレを復唱できる余裕も無い。 1770129021354
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「健気に頑張ってる姿も好感高いですよぉ」くすっとシーラの頑張りを見守るように笑いかけながら、だんだん追い詰めるようにくにくにこしゅこしゅと肉芽をつまみ、優しく扱いたり、割れ目をすりすりくちくちと撫で回して 1770129029200
個室(高級) サリー・ウィロウ 「こういうセリフはシーラちゃんが処女を失っても通用するんだよ…♡」 1770129033777
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「いっぃぃっ…」快楽に飲まれながら、必死に舌先でマリエッタのクリトリスを探す。 1770129140994
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ ちょん、と、固い何かに舌が当たった。 1770129167061
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「そう、そこよぉ…優しくね…♥」くい、と腰を小さく上げて近づけて奉仕しやすくして 1770129231537
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んふふ、夢中で聞こえてないねえ。とりあえず、気持ちよくなっちゃっていいよー」 1770129267725
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 既にマリエッタの指で脳が蕩けているが、なんとか舌を動かす 1770129274919
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「ご奉仕…しゃせて…いだだきまふ…」必死にマリエッタの肉芽を弄る。 1770129378406
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 舐めて、吸って、舌で包んで、 1770129406464
個室(高級) サリー・ウィロウ 「『処女膜、おかずにして…白いおしっこ、たくさんぴゅっぴゅしてくださいね…♡』」一応セリフは耳元にささやいていく。男を想定した言葉を。 1770129428386
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ぁん…♥その調子……では、そろそろ気持ちよくなっちゃいましょうか♥」にゅるにゅるくにくにと肉芽を優しく、しかし執拗に指で撫で回し、時折弱く押しつぶし、かりかりっと爪を立て。 くちゅくちゅと水音を鳴らすように割れ目を撫で回し… 1770129438801
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ けれどもその時点で、マリエッタの目の前では無意識にカクカクと腰を振るシーラがいた 1770129443733
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「しょじょまく…しょじょまく…」 1770129470861
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「しーら…おかずに…きもちよくなっ…っ!!!」 1770129510955
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 熱暴走を起こしながら何とか稼働しようとする脳に、熟練の責めによるトドメが刺される 1770129566957
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「~~~っ!!!」 1770129589431
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 身体を丸め、引き出された快楽に全身で打ち震える 1770129661453
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ シーラの股から吹き出した潮が、マリエッタの顔を、指を、胸を、満遍なく濡らしてく。 1770129713892
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「んふ…♥」肉芽を必死に舐める刺激の気持ちよさと健気さにぞくり、と身体を震わせながらも、追い詰めてトドメを刺して達してしまったシーラの様子を満足げに見ていて 1770129738153
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ そのまま力尽きて、マリエッタの身体の上で脱力する。 1770129779356
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ん、がんばったね、気持ちよかったね…♡じゃ、最後にあといっこ頑張ろうか」シーラの頭を優しくなでながら、今回のプレイの最後のセリフをうながす… 1770129786724
個室(高級) サリー・ウィロウ 「『処女おまんこ、気持ちよくしていただいて、ありがとうございました…♡』」 1770129803712
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 股からは、潮の残りがプシ、プシと出続ける。 1770129814096
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「しょじょ…まんこ、ひもち…りょくして、いたらひて…」 1770129864540
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「あ…ありがとう…ござひまひた…」 1770129883587
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「どういたしまして♥なかなか良かったわよ」ふぅっと最後に悪戯するように敏感になっている割れ目と肉芽にまた息を吹きかけて 1770129928225
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「ひああああ!?」また勢いよく、潮が噴出した。 1770129970855
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ぁん♥」顔にかかって思わず声を漏らし 1770130004272
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ シーツを握りしめ、瞳からは涙がはらはらと零れている。快感に脳の処理が追い付いていない。 1770130004552
個室(高級) サリー・ウィロウ 「こらこら。さて、今日はこんなところにしよっか?シーラちゃんも十分頑張ったしね」 1770130013918
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「……あら。ちょっとやりすぎたかしら…よしよし」一緒に横になって胸に抱きながら頭を撫でて上げて 1770130042418
個室(高級) サリー・ウィロウ 「マリエッタさんもお疲れ様。店長には即戦力いけるって伝えとくね!」 1770130082155
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 返事は無い。手は必死にシーツを掴み続けながら、股を開いて尻を痙攣させている。 1770130096697
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あらぁ、嬉しいわ。先輩のお墨付き頂けたなら私もまだまだ若い子に混ざっていけるわね~」 1770130122944
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んふふ。謙遜しなくてもマリエッタさんの手練手管はすごいよ。じゃあシーラちゃんは綺麗にして、ちょっと寝かせてあげよっか」 1770130214999
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「後で謝らなくっちゃ…大分無理させちゃったみたい」タオルを取ってシーラちゃんを拭いてあげよう 1770130261112
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ じゃあ、二人に綺麗にされながら、シーラがポツリと口を開く 1770130294553
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…二人とも。」 1770130300979
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、また、時間あったら…その。」 1770130328447
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「教えて欲しい、色々と。」 1770130345272
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 口元をシーツで隠し、耳まで真っ赤にしながら、上目遣いで語り掛ける。 1770130361581
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「私でよかったら喜んで~」 1770130380257
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んふふ。いいよ~。指導は経験者のお仕事だからね!」 1770130412117
個室(高級) シーラ・グ・ジュアリ 「…よろしく、お願いします。」そう言って、シーラは深い眠りについた。 1770130555089