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| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | では、サリーに引っ張られマリエッタに押されて | 1770124974731 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 高級個室に入って、とりあえずベッドの上に座り込む | 1770125001416 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…で、何すんだよ」二人を見上げる | 1770125012769 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「というわけでやってきました高級個室。おー、この前シーラちゃんが使ってた部屋よりいい部屋だねー」まずは周りをきょろきょろと見回す | 1770125036078 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「なるほど、上客のお客様はこちらですのね~」 | 1770125079543 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「そりゃ滅多に使わないからな。俺は料金的に安宿風だし」 | 1770125096878 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んー、言った通りだよ?マリエッタさんは娼婦としてけっこう経験あるんだよね?」 | 1770125128546 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「育ったのが娼館型の神殿ですので~」 | 1770125213174 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「対してシーラちゃんは基本的なことは教えてもらったみたいだけど、まだまだ発展途上。つまり追加教育が必要!」 | 1770125247347 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ちょっと待て。」 | 1770125253661 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「もしかして…二人とも滅茶苦茶経験ある?」若干たじろぎ、ベッドの上でスススと後ろに下がる | 1770125287580 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「マリエッタさん。確保」シーラちゃんを捕まえてとお願いします | 1770125302248 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「ここの門を叩いたのも、そういった趣味を前向きに実施するためですので~」シーラの後ろに回ってむにゅんと胸で受け止めながら抱きしめてにがさなーい | 1770125357407 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「うわぁあああ!?」童貞のような反応 | 1770125387701 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「どうぞサリーちゃん♪」シーラの後頭部を胸で挟み込みながら腕を絡めて抵抗できないように | 1770125432863 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「そんなに怖がらなくても大丈夫だってー。痛いことなんかしないからさー」 | 1770125466826 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「いや…そもそも教育って…」 | 1770125546740 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はい、ではまずインタビューです。シーラちゃんは手コキとかフェラのやり方は習ってるよね?」 | 1770125558753 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…店長に教わったし、一応実戦経験もある。」最後の方が小さくなりながら | 1770125596372 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「まあまあ♥」インタビューを聞きながら二の腕をマッサージ | 1770125660783 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ふぁ!?」 | 1770125694619 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「おっけーおっけー。じゃあ追加質問。ひょっとしてシーラちゃん、そういうのは指とか舌をがんばって動かすだけでおちんちんを気持ちよくするものだって思ってないかな?」 | 1770125708518 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…………」 | 1770125732659 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「店長には…一応教わったけど。……うまくいってない。」 | 1770125749022 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「自分が動くことだけで意識が一杯一杯になっちゃってるのねぇ」 | 1770125791718 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ふむふむ。店長ならそりゃ教えるよね。そういうのは技術だけじゃなくて、合間に男をゆーわくするのも大事だってさ」 | 1770125800534 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…じゃあ、お前はどうやって教えてくれるってんだよ。」 | 1770125836179 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | マリエッタの指摘もサリーの指摘もグサクサ刺さる | 1770125861505 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ふふーん。じゃあとりあえず簡単なやり方を教えようかな。男の人はー、おちんちんがいっぱい気持ちよくなるには、『おかず』が必要なんだよ?」 | 1770125947929 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「必死なのもそれはそれで男の人の乱暴な気持ちをくすぐっていいかもしれないけどねぇ」 | 1770126016766 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | (…前、全裸で土下座したのは効果あったのかな、アレ…) | 1770126049813 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「そうだね。おちんちんしゃぶりながら、たまに不安そうに上目遣いで見ることで嗜虐心をくすぐるなんてやり方もあるけど、シーラちゃんが意識してやるのは難しいだろうし」 | 1770126074510 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…目の前のフェラで一杯一杯だな。」 | 1770126102909 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「男の人の様子を伺って弱点や緩急つけるのも慣れが必要ですからねえ」 | 1770126123176 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…マリエッタ…さんは、そういうの得意なのか?」 | 1770126150660 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「マリエッタでいいわよぉ」 「私は男の人が気持ちよくなってる姿見たり、私にギラついた目で見られるの好きだから♥」 | 1770126207903 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「それに男の人が娼館に来るのは気持ちよくなりに来ているわけだから、なるべく喜んでもらいたいって気持ちはあるわねぇ だから様子見て反応悪そうなら舐める場所とか、方法を変えてみたりとかしてみたり?」 | 1770126268639 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…今、二の腕触られてるのも?」優しくぷにぷにさわさわされ続けてる | 1770126310442 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「リラックスしてもらおうと思ってぇ♥」すりすり撫で撫でぷにぷに | 1770126337143 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んふふ。ま、技術はおいおいでいいから。今日は簡単なとこを教えようか。シーラちゃん、シックスナインとか、二つ巴って知ってる?」 | 1770126371926 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「加速されるとぞわぞわしてくる!」びくびく | 1770126386812 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「しっく…ふたつど…?」 | 1770126400306 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「えーっとねえ、寝転んだ男の人の顔の上にまたがって、おちんちんしゃぶるやり方」 | 1770126426133 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…まだやったことないな。」 | 1770126441125 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「シーラちゃん勝てるかしら…」 | 1770126462271 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 多分店長からは姿勢が安定しなくて余計下手になるからとの考えの下教わってない | 1770126486479 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 更に言うなら負ける | 1770126490225 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ま、これにも技術はいるんだけど。それは今どうでもいいんだよ。シックスナインで大事なのはシーラちゃんのセールスポイントが使えるってこと!」 | 1770126527761 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…何だよセールスポイントって。俺まだ色々下手だぞ。」 | 1770126552122 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「それはですね。シーラちゃんが処女おまんこだということです」サリーは大真面目にそう言った | 1770126584727 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「………………」 | 1770126606531 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「何言ってんだいきなり!?」 | 1770126612821 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「そういうことですのねぇ。たっぷり観察できますわね♥」 | 1770126622286 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「これは真面目な話なんだよ。男の人は処女おまんこが大好きなんだよ?『おかず』として最高に使える一品としてね!」 | 1770126648098 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「いやその…それは…!」 | 1770126679989 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 即座に顔が真っ赤になる | 1770126687795 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「恥ずかし過ぎないか…!?」 | 1770126695737 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「こういったお仕事に恥じらいは大事ですけど、羞恥心で固まるのはご法度ですわよ~真面目な話固まってる間に好き勝手しようとする悪漢もたまにいますし」 | 1770126764415 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | ぐさり。確かに羞恥心で固まったことはそこそこある。 | 1770126793954 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「この場合は適度な恥じらいも大事だけどね。恥ずかしがりながら処女だって言っておまんこ見せてくれる女の子。これはお客さん大喜びだよ~」 | 1770126798133 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…じゃあ、その」 | 1770126933652 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…どっちか、練習相手になってよ。」 | 1770126942828 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ほほう、やる気だね…!もうちょい説得いるかと思ったのに!」 | 1770126971615 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「いい兆候ですわね~」 | 1770126982064 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「うっさい!二人に挟まれ続けてなんか変な気持ちになってるんだよ!」 | 1770127011024 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 半泣き | 1770127016441 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「それは光栄ですわね♥どちらがお好みです?」 | 1770127073064 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「本当は体格の相性とか大事なんだけどね。今回は『見せる』のとちょっとしたセリフが大事だからどっちでもいいよ」 | 1770127104729 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「いや…好みとか言われても…」悩む。 | 1770127170293 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | サリーはこの前慰めてくれたし、マリエッタも包容力のある大人だ。 | 1770127193334 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「ではよければ私がお相手しましょうか?サリーちゃんはご指導をお願いしたいですわ♥」 | 1770127278384 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はーい!セリフ指導は任されたから体位指導お願いね!」 | 1770127301022 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 多分コレ、男だったらバカみたいな金額のガメルが巻き上げられるサービスなんじゃなかろうか | 1770127338054 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | いそいそと準備を始める二人を前に、既に頭の中がかっかと熱を持っている。 | 1770127372232 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…えっと、じゃあ」 | 1770127400312 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「では私がお客様想定となると…私が横になるから、わたしの顔をまたぎながら、四つん這いになってね♥」ぽふっとベッドに横になるとふる、ふると揺れ盛り上がっている豊満な胸 | 1770127420767 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あ、マリエッタさんはそのままでもいいけど、シーラちゃんはパンツは脱いでね。そこが大事だから」 | 1770127443806 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ぇ…えっと…はい。」とマリエッタに了解し、「…うぅ。」と恥ずかし気にサリーの指示に従いパンツを脱ぐ。 | 1770127504818 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「じゃあその…お邪魔します。」マリエッタの顔の横に、膝を付く。 | 1770127555913 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「まあ可愛らしい♥」ふぅっと割れ目に息を吹きかけ | 1770127588911 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | そのまま体を前に倒す。丁度へそというか、下腹部にマリエッタの豊満な胸が当たる。弾力と抱擁感で頭がおかしくなりそうだ。 | 1770127629877 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ふあああ!?」 | 1770127642343 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 悲鳴と共に跳ね上がる。ぽとりとマリエッタの頬に雫が落ちる。 | 1770127685409 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 先程のマリエッタのマッサージで、既にシーラの股には愛液が滴っていた。 | 1770127710427 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「あら、いい調子ねぇ。意外と敏感なのかしら♥」 | 1770127731991 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あの、待って、待って、待って。」 | 1770127742992 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「サリー、コレ本当にコレで合ってるのか!?」 | 1770127756340 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「まずはナイスだね。濡れ濡れおまんこを見せつけるのは、感じてるのを証明できておかずポイント高いよ」 | 1770127771685 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「で、やり方としてはねえ。お互いがおまたを舐め合えるのが一番だけど、体格によっては難しいから。おちんちんしゃぶりつつ腰を調整して、おまんこを見せるのが今回のキモだね」と言いつつ細かい調整はマリエッタに任せます | 1770127815726 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…………てことは」 | 1770127841354 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「このまま、俺とマリエッタさんでアソコ舐め合う…?」 | 1770127864775 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「実際にやるかどうかは二人に任せる!!」今回はそこは大事じゃないので | 1770127889498 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 実際はサリーの言うオカズポイント高い行動の講習だから… | 1770127917115 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「お客様とどっちが先にイッちゃうか競争したりするのよぉ♥」つぅっと割れ目の周りをちょっと指でなぞって 「シーラちゃんだと身長的にこっちは撫でたりいじったりする形になりそうだけど」 | 1770127941583 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 撫でられるだけでびくりびくりと体が震える | 1770127965348 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 元より感じやすいのは会ったが、完全に雰囲気に飲まれている。 | 1770127982634 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「さ…さっき…」声が震えるのを耐えながら | 1770128018182 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「セリフ…って言ったじゃんか…。此処から…なんか言って…言えばいいのか…?」 | 1770128051618 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ん、そーだねー。責められたあとだから…じゃ、この次のセリフ復唱してね」 | 1770128093633 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「『お客様ぁ、許して♡がんばっておちんちんおしゃぶりしますから、シーラの処女おまんこ、おかずにして、気持ちよくなってください♡』」 | 1770128121852 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「言えるかそんなん!?」 | 1770128139500 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「ポイント高いわねぇ シーラちゃんにこれ言われて興奮しないお客様あんまりいないわよぉ♥」 | 1770128186160 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 悪い冗談かと思いたかったが、二人して言われるからにはマジなんだろう。 | 1770128230751 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「長かった?『おちんちんおしゃぶりしますね…♡お客様はその間、処女おまんこ見守っててくださいね…♡』とかでもいいよ」 | 1770128236055 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | サリーは大真面目であった。 | 1770128267253 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「……………」 | 1770128274266 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ちょ…ちょっと…待って。」息を大きく吸って、吐く。覚悟を決める。 | 1770128307065 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「練習だからゆっくりで大丈夫よぉ」 | 1770128325496 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | もぞもぞと身体を動かし、マリエッタの股の間に片肘を立てて躰の支点を作り、もう片方の手でマリエッタの豊満な胸の間に手を伸ばす | 1770128401327 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 柔らかい谷間に包まれたシーラの手は、震える指先で、自らの濡れる淫唇を開く。 | 1770128450381 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…が…」 | 1770128464922 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「頑張って…ご奉仕…しますので…。お客様は…シーラの処女膜…楽しんでください…」 | 1770128506713 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | そのまま、熱に浮かされたようにマリエッタ痴丘に口を伸ばす | 1770128567906 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「うふふふ、よく出来ました♥」再びふぅっと割れ目に息を吹きかけながら、割れ目の周りを指でなぞり、愛液を掬い取ると肉芽に指の腹で塗りたくって | 1770128590417 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うん、最初はそんなところかな。がんばったね、シーラちゃん…♡」茶化さず、シーラの動きを邪魔しないように頭を優しくなでなでします | 1770128590418 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | マリエッタの吐息と指先に尻を震わせ、サリーの愛撫を受けながら、ひたすらにマリエッタの陰部を舐める。 | 1770128699702 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「ぁん…上手、気持ちいいですよぉ…♥」小さく声を上げながら、割れ目をひくつかせ。すり、すり、とシーラのお尻を撫で回し、肉芽をいじめて | 1770128766713 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 一段と尻が動く | 1770128787770 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「豆…いじめちゃ…だめ…」 | 1770128821755 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 一方のシーラは、他人の女性器を弄る経験がほぼ無い為、必死に割れ目を舐めているだけ。 | 1770128862249 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 同じようにクリトリスを刺激すればいいのに、まだそこに到達出来てない。 | 1770128891563 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ノンノン。『だめぇっ♡お豆いじめられたら、ご奉仕できないのっ♡』感じてることを素直に言うのも大事だよ」 | 1770128927425 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「まって…しょんな…よゆう…なひ…」完全に娼婦としての経験値が違う。そして講習だというのに、ソレを復唱できる余裕も無い。 | 1770129021354 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「健気に頑張ってる姿も好感高いですよぉ」くすっとシーラの頑張りを見守るように笑いかけながら、だんだん追い詰めるようにくにくにこしゅこしゅと肉芽をつまみ、優しく扱いたり、割れ目をすりすりくちくちと撫で回して | 1770129029200 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「こういうセリフはシーラちゃんが処女を失っても通用するんだよ…♡」 | 1770129033777 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「いっぃぃっ…」快楽に飲まれながら、必死に舌先でマリエッタのクリトリスを探す。 | 1770129140994 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | ちょん、と、固い何かに舌が当たった。 | 1770129167061 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「そう、そこよぉ…優しくね…♥」くい、と腰を小さく上げて近づけて奉仕しやすくして | 1770129231537 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んふふ、夢中で聞こえてないねえ。とりあえず、気持ちよくなっちゃっていいよー」 | 1770129267725 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 既にマリエッタの指で脳が蕩けているが、なんとか舌を動かす | 1770129274919 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ご奉仕…しゃせて…いだだきまふ…」必死にマリエッタの肉芽を弄る。 | 1770129378406 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 舐めて、吸って、舌で包んで、 | 1770129406464 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「『処女膜、おかずにして…白いおしっこ、たくさんぴゅっぴゅしてくださいね…♡』」一応セリフは耳元にささやいていく。男を想定した言葉を。 | 1770129428386 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「ぁん…♥その調子……では、そろそろ気持ちよくなっちゃいましょうか♥」にゅるにゅるくにくにと肉芽を優しく、しかし執拗に指で撫で回し、時折弱く押しつぶし、かりかりっと爪を立て。 くちゅくちゅと水音を鳴らすように割れ目を撫で回し… | 1770129438801 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | けれどもその時点で、マリエッタの目の前では無意識にカクカクと腰を振るシーラがいた | 1770129443733 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「しょじょまく…しょじょまく…」 | 1770129470861 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「しーら…おかずに…きもちよくなっ…っ!!!」 | 1770129510955 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 熱暴走を起こしながら何とか稼働しようとする脳に、熟練の責めによるトドメが刺される | 1770129566957 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「~~~っ!!!」 | 1770129589431 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 身体を丸め、引き出された快楽に全身で打ち震える | 1770129661453 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの股から吹き出した潮が、マリエッタの顔を、指を、胸を、満遍なく濡らしてく。 | 1770129713892 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「んふ…♥」肉芽を必死に舐める刺激の気持ちよさと健気さにぞくり、と身体を震わせながらも、追い詰めてトドメを刺して達してしまったシーラの様子を満足げに見ていて | 1770129738153 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | そのまま力尽きて、マリエッタの身体の上で脱力する。 | 1770129779356 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ん、がんばったね、気持ちよかったね…♡じゃ、最後にあといっこ頑張ろうか」シーラの頭を優しくなでながら、今回のプレイの最後のセリフをうながす… | 1770129786724 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「『処女おまんこ、気持ちよくしていただいて、ありがとうございました…♡』」 | 1770129803712 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 股からは、潮の残りがプシ、プシと出続ける。 | 1770129814096 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「しょじょ…まんこ、ひもち…りょくして、いたらひて…」 | 1770129864540 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ…ありがとう…ござひまひた…」 | 1770129883587 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「どういたしまして♥なかなか良かったわよ」ふぅっと最後に悪戯するように敏感になっている割れ目と肉芽にまた息を吹きかけて | 1770129928225 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ひああああ!?」また勢いよく、潮が噴出した。 | 1770129970855 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「ぁん♥」顔にかかって思わず声を漏らし | 1770130004272 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | シーツを握りしめ、瞳からは涙がはらはらと零れている。快感に脳の処理が追い付いていない。 | 1770130004552 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「こらこら。さて、今日はこんなところにしよっか?シーラちゃんも十分頑張ったしね」 | 1770130013918 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「……あら。ちょっとやりすぎたかしら…よしよし」一緒に横になって胸に抱きながら頭を撫でて上げて | 1770130042418 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「マリエッタさんもお疲れ様。店長には即戦力いけるって伝えとくね!」 | 1770130082155 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 返事は無い。手は必死にシーツを掴み続けながら、股を開いて尻を痙攣させている。 | 1770130096697 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「あらぁ、嬉しいわ。先輩のお墨付き頂けたなら私もまだまだ若い子に混ざっていけるわね~」 | 1770130122944 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んふふ。謙遜しなくてもマリエッタさんの手練手管はすごいよ。じゃあシーラちゃんは綺麗にして、ちょっと寝かせてあげよっか」 | 1770130214999 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「後で謝らなくっちゃ…大分無理させちゃったみたい」タオルを取ってシーラちゃんを拭いてあげよう | 1770130261112 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | じゃあ、二人に綺麗にされながら、シーラがポツリと口を開く | 1770130294553 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…二人とも。」 | 1770130300979 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、また、時間あったら…その。」 | 1770130328447 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「教えて欲しい、色々と。」 | 1770130345272 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 口元をシーツで隠し、耳まで真っ赤にしながら、上目遣いで語り掛ける。 | 1770130361581 | |
| 個室(高級) | マリエッタ・ソルヴィス | 「私でよかったら喜んで~」 | 1770130380257 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んふふ。いいよ~。指導は経験者のお仕事だからね!」 | 1770130412117 | |
| 個室(高級) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…よろしく、お願いします。」そう言って、シーラは深い眠りについた。 | 1770130555089 |