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2号車 GM ログをクリアしました 1770377273718
2号車 GM 〈黒の猪号〉2~3車両目は仕事の予定の無い冒険者の、憩いの場になっています。 食事を取ることが出来る他、ビリヤード等のゲーム、また特殊なマナカメラで撮った映像を映し出すマナテレビというものもあるようです。 1770377685366
2号車 GM マナテレビにはキングスフォールの街並みが映されている。雪が積もっている。 1770377717553
2号車 ミュー 「ふぁ…寝坊しちゃったよー…もう始まっちゃったかなぁ?」ねぼすけな顔をしながらマナテレビを見上げて 1770385381391
2号車 GM 4名の冒険者が蛇と球体と対峙しています 1770385394713
2号車 ミュー 「ほほう、中々やるね~」多少は余裕のありそうな雰囲気を感じのんびりと酒を煽って 1770385478243
2号車 ミュー 「ここからどう動くのか見ものだねぇ」眠気覚ましにねこまんまを掻きこんで 1770385886286
2号車 ミュー 「…んー、やっぱりあの黄金になる攻撃が怖いね」 1770386177474
2号車 ミュー 「お、あの人間さんやるねぇ~」酒を煽りながら完全に野次馬に入り 1770386683738
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ん?先客か?」3号車から移動して来る 1770386790572
2号車 ミュー 「お?君も飲むー?」隣空いてるよと椅子をぽんぽんとして 1770386857838
2号車 バーミスト・サイゼレス 「飲むのは……どうすっかな」席に座り、マナテレビへと視線を向ける 1770386890388
2号車 バーミスト・サイゼレス 「酒を片手に見物してたのか?」 1770386931987
2号車 ミュー 「今日はなーんにもないからねー。うへ、流石に依頼がある時は…アレくらいしかしないよー」熱狂の酒 1770387004150
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……まあ偶にいるよな、酒キメてから戦う冒険者も」 1770387044517
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ってか、あの吟遊詩人、見覚えが……今依頼を受けてるのはあいつらなのか」 1770387108915
2号車 ミュー 「あ、知り合いなんだ。ああいう要みたいな人が1人居ると凄く戦いやすいからいいよねー」オセローの支援を見ながら感想を述べて 1770387231616
2号車 バーミスト・サイゼレス 「一緒に戦ったことはないがな、とまあ……一人なんかえらい目にあってるみたいだが」 1770387259928
2号車 ミュー 「でも、あの状態であそこまで気張れるなら大成しそうだね」多分音声までは届いていないだろうけど独特の空気感を感じ取って 1770387372044
2号車 バーミスト・サイゼレス 「肝が座ってるって奴か、確かに冷静に立ち回れるのは強みだな」 1770387424112
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……!」 1770387502030
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あいつの角……髪に隠れて目立たなかったが、ナイトメアか……」 1770387531433
2号車 ミュー 「おー、ナイトメアだったんだね。さっきまで使わなかったのはギリギリまで隠しておきたかったのかな?」酒を飲まないならこれはどうかと料理を見せて 1770387566460
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……そういう奴も多いよな」 1770387586397
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ん、あぁ、悪い。料理か」少し上の空になりながら、差し出された皿を手に取る 1770387673934
2号車 ミュー 「まあ…気にするほどでもないんじゃないかな~?いい蛮族も居れば悪い人族だって居るんだしー」高レベルほどそういう偏見無さそう 1770387776046
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あぁ……そうだよな、あそこで切り札を切れるってんなら立派なもんだぜ」 1770387833989
2号車 バーミスト・サイゼレス 「討ったか」 1770387918541
2号車 ミュー 「お、片が付いたみたいだ。うんうん、流石だね~」上機嫌で酒を飲んで 1770387958138
2号車 バーミスト・サイゼレス 「少なくとも酒が不味くなることはなかったな。あの黄金病次第だが……」 1770387977653
2号車 ミュー 「流石にあの手のは魔物の血から血清とか作れるんじゃないかな~…たぶん」 1770388073893
2号車 バーミスト・サイゼレス 「流石に色々してる間に黄金像になっちまうほど猶予がないわけじゃないし平気か……」 1770388124356
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……なんとかなったっぽいな」 1770388321834
2号車 ミュー 「ちゃんと向こう(1号車)に戻ってきたみたいだね~重畳重畳♪」 1770388384599
2号車 バーミスト・サイゼレス 「無事に帰ってきてこその冒険者だ。そこら辺は流石一流って奴だな」 1770388440009
2号車 ミュー 「そういえば自己紹介してなかったね、わたしはミューだよ。よろしくね~」思い出したように手を差し出して 1770388539291
2号車 バーミスト・サイゼレス 「おっと、俺としたことが忘れてたな。戦う薬師、バーミストだ」握手に応じよう。握手すればみんな友達だからな 1770388573432
2号車 ミュー 「バーミスト、ね。よろしくー♪こっちは双剣士だからバーミストみたいな人たちにはいつも助かってるよ~ほんと」 1770388668828
2号車 バーミスト・サイゼレス 「双剣か、俺も両手利きだがな」どうも両手利き投擲マンです 1770388708943
2号車 ミュー 「お、意外な共通点ってやつだ。」 1770388834753
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あるもんだな、こういうのも。とは言えそれぞれの手で武器を扱えるように訓練してる冒険者ってのも少なくはないが」 1770388878021
2号車 バーミスト・サイゼレス 「とは言え、俺はもっぱら投げる側だけどな」 1770388892564
2号車 ミュー 「こっちも1本になったり2本になったり純粋に使うわけじゃないんだけどねー」キルガリー双刃戦舞闘技 1770388991860
2号車 バーミスト・サイゼレス 「なんか、聞いてるだけでよく分からない事してるんだな?」キルガリー、こいつが直接見たことはなかったようだ 1770389105953
2号車 ミュー 「こんな風にくっつけたり分離させたり~ってね」手持ちのセパレイトファルシオンを合体する様子を見せて 1770389199388
2号車 バーミスト・サイゼレス 「これを戦いながらか?器用な真似するなぁ……」 1770389226535
2号車 ミュー 「踊るように戦う、っていう方が近いかもね~」 1770389446084
2号車 バーミスト・サイゼレス 「踊るか……なるほどな、バトルダンサーって奴らみたいなもんか」 1770389489618
2号車 ミュー 「そっちは投げるって言ってたけど、どういうのを投げてるのかな~?」 1770389600701
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ん?特別な武器は投げてないぜ?技法はちょっと特殊……でもないか?最近の冒険者じゃ」投擲に特化した鳥の頭のようなナイフ、いわゆるバードヘッドを見せる 1770389671136
2号車 バーミスト・サイゼレス 「所謂、|闇狩《ダークハンター》って奴だ。聞いたことあるんじゃないか?」 1770389702867
2号車 ミュー 「あー、周りではあんまり見なかったけど居るって聞いたなぁ」 1770389820645
2号車 バーミスト・サイゼレス 「その技術さ。それを投擲に使ってぶん投げてる」 1770389851671
2号車 バーミスト・サイゼレス 「手を使わずに投げる奴らもいるが、俺はもっぱら自分で投げるがな」 1770389875902
2号車 ミュー 「むしろそういう手段もあるんだ…」ナイフをまじまじと見て 1770389976801
2号車 バーミスト・サイゼレス 「このナイフも近接にはどうにも使えない代物だぜ」 1770390056941
2号車 ミュー 「だよねぇ…あ、何か動きがあったっぽいよ?」マナテレビを見て 1770390161652
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ん?また仕事か。忙しいな、あっちも」 1770390175084
2号車 ミュー 「今度は蛮族を追うみたいだねぇ。がんばれー」すっごい緩いポーズでエールを送って 1770390317450
2号車 バーミスト・サイゼレス 「蛮族か……この辺り、蛮族で騒ぎになってるらしいからな」 1770390333739
2号車 ミュー 「悪さする蛮族はたまったもんじゃないよねー」ぐでー 1770390437410
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あぁ、全くもって迷惑な話だ」 1770390504266
2号車 ミュー 「ああいう場所の料理って美味しそうでいいよねー」バゲットを齧って 1770390697094
2号車 バーミスト・サイゼレス 「食べ歩きするにはもってこいだな」 1770390750016
2号車 ミュー 「わぁ、だいたん」フェリクスを見ながら 1770390856964
2号車 バーミスト・サイゼレス 「よくやるなぁ……」 1770390872416
2号車 ミュー 「悪い兵士と良い兵士ってやつだろうねー、意識してたかはわからないけど」ライムとフェリクスの対比に苦笑して 1770390961027
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……考えなしってわけでもなさそうだな」マナテレビにフェリクスの手元が映ったかどうかは定かではないが 1770391009791
2号車 イェル・ラォ がこんと後ろの車両の連結部分の扉を開いてやってきて通路をおろおろと歩いていきましたとさ。 1770391204025
2号車 バーミスト・サイゼレス 「と、跳ん……ん?新しいお客か?」お客、と言ってもこんな場所に来るのは同業者だろうが 1770391248701
2号車 ミュー 「おー、こっち来て飲まなーい?」新たな入室者に向けて手を振って 1770391325571
2号車 イェル・ラォ 「………………………………」 1770391349240
2号車 イェル・ラォ 「……………?」 1770391354710
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……?」 1770391364619
2号車 イェル・ラォ 「ひ、ひゃい!?」 1770391364620
2号車 バーミスト・サイゼレス 「うおっびっくりした」 1770391375027
2号車 ミュー 「知り合いだった?」 1770391387127
2号車 バーミスト・サイゼレス 「いや……知らん」 1770391389947
2号車 イェル・ラォ 「わた、私に声をおかけになりましたか」 1770391419656
2号車 イェル・ラォ 「……すみませんそんなことはありませんね」 1770391428559
2号車 バーミスト・サイゼレス 「いや……アンタに言ってるんだぜ?他にいないだろ?」 1770391436435
2号車 イェル・ラォ 「いえお気遣いなく……失礼しました………」 1770391448303
2号車 ミュー 「そうそう、お姉さんのことだよ~?」 1770391466922
2号車 バーミスト・サイゼレス 「それとも他に連れでもいたか?」 1770391481295
2号車 イェル・ラォ 「………………………」 1770391498951
2号車 イェル・ラォ 「わ、わたしをですか」 上がり性なのか視線を合わせず落ち着かない様子でもじもじとしている。 1770391543528
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あぁ……そう言ったんだが……」 1770391561738
2号車 イェル・ラォ 「そ、そうですか。あの、その、ええっと……どういったご用件で………」 視線は足元をふらふら。きょどきょど。 1770391617183
2号車 ミュー 「お姉さん暇してるならこっちで一緒に飲まなーい?ってね~」 1770391670509
2号車 バーミスト・サイゼレス 「一緒に冒険者の活躍でも観ながらな、ほら、ちょうど始まりそうだ」マナテレビを指さして 1770391686602
2号車 イェル・ラォ 「暇!?」 1770391720391
2号車 イェル・ラォ 「暇そうに見えたでしょうか」 1770391726166
2号車 イェル・ラォ 「その通りです暇がありました……具体的には次の駅に到着するまで……」 1770391743734
2号車 バーミスト・サイゼレス 「だったらどうだ?席はたっぷり空いてるぜ?」 1770391775928
2号車 イェル・ラォ 「で、ですがこの通りあまりおもしろみもないエルフなので……人間の方々をお愉しみさせることはできないかと……」 1770391798352
2号車 ミュー 「そうかな~?むしろ美人さんだと思うよ?」割と露出ぎみの衣装を見ながら 1770391875354
2号車 イェル・ラォ 「そ、そうでしょうか……エルフではごくごく平均的な程度です……」 1770391911407
2号車 バーミスト・サイゼレス 「まあ、別に何か話せって言ってるわけでもないさ。酒の席は多いほうが盛り上がるだろ」こっちは別に飲んではいないが 1770391945656
2号車 ミュー 「今度エルフウォッチングしなきゃ…!」イェルの言に驚いて 1770391990763
2号車 イェル・ラォ しかし誘われたからにはそれを無下にするのはいかがなものではなかろうか。あるいは無礼を理由に手打ちにされるかもしれない。いや行き過ぎた。でもこわい。 1770391998407
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……アンタは楽しそうだな」 1770392004316
2号車 ミュー 「人生なんて楽しんでなんぼだよ~」 1770392032913
2号車 イェル・ラォ 煩悶の末におずおずと「で、では次の駅舎まで……」とちょこんと腰掛けました。 1770392032914
2号車 イェル・ラォ なお視線は最初から今まで全然合わない。 1770392041535
2号車 マシュヤ・シャイング 2号車に私服姿の若い青年が入ってくる 吊り目・吊り眉で表情も険しそうに見える青年、マシュヤ・シャイング。初めての友人とのお出かけを終えたばかりの彼は……… 1770392041536
2号車 バーミスト・サイゼレス 「動くまでまだありそうだけどな……」 1770392062742
2号車 マシュヤ・シャイング (あああ~!!!😭😭😭お出かけプランなんて考えたこともないからこうやって敢えて一般人目線で色々回ってるけど……😔全然分かんないよ~~!!!!😭😭😭😭) 友だちと遊ぶプランに滅茶苦茶悩んでいた…… 1770392062743
2号車 ミュー 「あ、お姉さんは何か飲む?」酒とか色々なものを見せて 1770392079382
2号車 マシュヤ・シャイング 😭!? 1770392079383
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ん?マシュぴ?」ふと新しく入ってきた人物に目が行き 1770392085007
2号車 イェル・ラォ 「は、はぁ。でしたら火酒をいただけますか……」 1770392089656
2号車 マシュヤ・シャイング 「!バ……バミやんさん!!」 1770392089657
2号車 バーミスト・サイゼレス 「火酒……結構強いんだな。おう、マシュぴ、おめかしして珍しいな」 1770392123967
2号車 イェル・ラォ 「雪国の出身でして………」 1770392135352
2号車 ミュー 「火酒とは中々やるね。もちろんあるよ~♪」イェルにショットグラスを渡して 1770392171218
2号車 マシュヤ・シャイング 「ど……どうも……じ、実は……その……初めて……ゆ、友人との遊びを終えまして……」 ※詳しくは2/1辺りにさらさらされた健全おでかけ個人卓ログをウォッチナウ!! 1770392171219
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あぁ、あのデートの約束か。その様子じゃ上手く行ったみたいだな」 1770392243517
2号車 イェル・ラォ 「あ、ありがとうございます……いただきます……」 差し出されたグラスをつまんでそっと煽る。酒精の強いお酒を飲み慣れている雰囲気はある。 1770392245399
2号車 マシュヤ・シャイング 「デッッッッ」 1770392245400
2号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1770392245401
2号車 マシュヤ・シャイング MP:18-3>15 1770392245403
2号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーーーーーーー ハァーーーーーーーーーーーー 1770392256282
2号車 イェル・ラォ 「………ふう。ドーデンのお酒も悪くありませんね………」 1770392281392
2号車 マシュヤ・シャイング 「た………楽しく……遊べました………!」 1770392281393
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あぁ、それならよかった。連れがいないって言うならマシュぴも一緒にどうだ?見ての通り、楽しげな雰囲気だぜ」 1770392319469
2号車 イェル・ラォ 新しい乗客がやってきたようだがそんなの気にする余裕はない。カウンターの一席の上で縮こまるのがせいぜいだ。 1770392320558
2号車 ミュー 「おぉ、いい吞みっぷり。こりゃ私も負けてられないよ」真似するように火酒を煽って 1770392331030
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……何やら飲み比べが始まってるみたいだが」 1770392345541
2号車 マシュヤ・シャイング 「そ…………それなら失礼しまッッッッッッッ」 1770392345542
2号車 マシュヤ・シャイング (あああああああ~~~!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭) 1770392369224
2号車 イェル・ラォ 「故郷では身体を温めるために口にするものですからね……」 1770392407768
2号車 マシュヤ・シャイング (何だか凄く………見……見え………なリカントの子が居るよ~~~~~!!!!!!!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭) 1770392407769
2号車 バーミスト・サイゼレス 「雪国のエルフって言うとあれか?ユキエルフだったか……」 1770392438500
2号車 ミュー 「スノウエルフじゃないっけ?」 1770392453921
2号車 マシュヤ・シャイング (さ………更に物……ああああ~~~~!!!!!………なエルフさんがあああああああああああ~~~~!!!!!!!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯) 1770392453922
2号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1770392453923
2号車 マシュヤ・シャイング MP:15-3>12 1770392453925
2号車 バーミスト・サイゼレス 「そうそれ」 1770392477508
2号車 イェル・ラォ 「他の人族の方々はそのように呼ぶそうですね……私たちからすればただのエルフですけれども……」 1770392478952
2号車 マシュヤ・シャイング ガタタタタタッタッタタタタタッッタタタ 1770392494187
2号車 バーミスト・サイゼレス 「俺からしてもエルフの細かい種族の違いはわからないな……」 1770392515282
2号車 バーミスト・サイゼレス 「っていうか、マシュぴは……あぁ、そうだったな……」 1770392535146
2号車 バーミスト・サイゼレス 「まずは俺の隣りに座って落ち着け、水でも飲め」 1770392549515
2号車 マシュヤ・シャイング マシュヤ・シャイングは―――あまりにもあまりにもな暖簾に―――――― 震えが収まらなかった――――――――― 1770392549516
2号車 ミュー 「…だいじょーぶ?」 1770392580335
2号車 マシュヤ・シャイング 「ははっはっはっははいわわわっかかかりまままmした」ガタガタガ 1770392580336
2号車 バーミスト・サイゼレス 「女性に免疫がないんだ、アレ」 1770392595455
2号車 イェル・ラォ 「そ、そうですか……」 1770392609255
2号車 マシュヤ・シャイング プルプルプルプルプル(水が入ったコップを掴もうとする手が掴む前に震えすぎて収まらない様子 1770392615148
2号車 バーミスト・サイゼレス 「折角デート成功させてきたんだろ?これじゃ先が思いやられるぜ」背中を擦る。介抱してるみたいになっている…… 1770392652102
2号車 マシュヤ・シャイング 「は、はい……マシュヤ・シャイング………深呼吸します………」 1770392664000
2号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 1770392686887
2号車 マシュヤ・シャイング 1770392708333
2号車 マシュヤ・シャイング ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 1770392712203
2号車 ミュー 「お、向こうも割とよさそうだねー」マナテレビの方に視線を移して 1770392751928
2号車 マシュヤ・シャイング 「………だ、大丈夫………です……」 ごくごくごくごくごくごくごくごく 1770392751929
2号車 バーミスト・サイゼレス 「そういや、あっちも始まってたな」 1770392767610
2号車 イェル・ラォ 故郷の若いエルフは屋内では皆この格好だ。この上から厚い外套を羽織る。彼が震えているのは当然この格好が原因ではあるまい。 1770392772039
2号車 イェル・ラォ つまり彼は何らかの発作持ちなのだ。いたわしいことである。 1770392781126
2号車 マシュヤ・シャイング (というかあの二人ともすか………だよ~~~!!!!😭😭😭😭😭😭特にエルフさんの方は………寒………ああああああああああああああ😭😭🤯😭🤯🤯🤯😭😭😭🤯😱😱😱) 1770392787231
2号車 ミュー 「遠距離攻撃はやっぱりリーチがあっていいなぁ。ちゃんと威力もあるし」ライムのガンを見て 1770392873805
2号車 マシュヤ・シャイング 「はっ!」 1770392873806
2号車 マシュヤ・シャイング 「あ………あの2人は!」 1770392873807
2号車 マシュヤ・シャイング 「お………オセローさん……!ライム………さん……!!」 1770392885628
2号車 バーミスト・サイゼレス 「前に出て投擲するのも俺はよくや……知り合いだったのか?」オセローの方は知り合いだと聞いてはいたが 1770392933017
2号車 マシュヤ・シャイング 抵抗判定成功!(?) 1770392933018
2号車 マシュヤ・シャイング 「え、えっとその………は、はい………2人とも………」 1770392940988
2号車 イェル・ラォ ちびちびと火酒を舐めるように飲んでいる。マナテレビとやらにはあまり気を配っていないようだ。 1770392990487
2号車 バーミスト・サイゼレス 「流石一流冒険者、顔が広いな……」 1770393001087
2号車 マシュヤ・シャイング 「は……初めて出会った時は……即応班で………」 1770393001088
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あそこか……」 1770393038968
2号車 マシュヤ・シャイング 「ぼ、僕は非番だったんですが………当時担当班の2人を含めた方々と………知り合って………そ、その………」 1770393046465
2号車 マシュヤ・シャイング 「さ、最後…………………デザートを……………食べに行きました…………」 1770393069638
2号車 バーミスト・サイゼレス 「へぇ……それだけやれるのになんでここでこうなっちまってたんだか」 1770393133440
2号車 マシュヤ・シャイング (あああ~~~~!!!!!!😭😭😭😭未だにあの時は恥ずかしいよ~~~!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭) ※詳しくは即応班第2回ログをウォッチナウ!!幻のPC5になっていた姿が見られるぞ! 1770393133441
2号車 ミュー 「蛮族は魔法を使うみたいだけどちゃんと耐えれるかな」面白い子だなぁと思いつつ酒を飲んで 1770393175165
2号車 バーミスト・サイゼレス 「あの少年、また酷い目に遭いそうだな」 1770393262911
2号車 マシュヤ・シャイング 「!……痛い一撃だ……!」 1770393262912
2号車 イェル・ラォ 「…………いいですね」 ぽつりと呟く。先程のおどおどとした雰囲気とは少し雰囲気が違った。火酒を煽る。 1770393324185
2号車 イェル・ラォ 「あまねく冒険者には物語があります。どんなちっぽけなものでも興味深いものです」 1770393362528
2号車 バーミスト・サイゼレス 「冒険者の武勇伝に興味があるクチか?」武勇伝と言うには話した奴が妙な状態なのだが 1770393401813
2号車 イェル・ラォ 「いいえ。私はむしろ逆です」 1770393416014
2号車 ミュー 「おっ、そういうのもいいよね~。聞く分にはとても」 1770393422780
2号車 イェル・ラォ 「英雄譚は私の専門ではありません」 1770393423734
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……つまり、今みたいなありふれた思い出ってことか?」 1770393459997
2号車 イェル・ラォ 「はい。誰にも顧みられることがない、路傍の石のようにくすんだ色をした物語を拾い集めるのが私の………」 1770393522279
2号車 イェル・ラォ 「あっ」 1770393529581
2号車 イェル・ラォ 「な、なんでもありません…!失礼しましたぁ……!」 1770393546094
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ハッ、いいじゃないか。俺もそういう面白話は結構持ってるぜ?……あぁ、でも、次の駅までに語り終えるのは難しいか」 1770393594148
2号車 ミュー 「なるほど、お姉さんはそういうのがタイプなんだね~。すごくいいと思うよ?」 1770393598580
2号車 イェル・ラォ 「タ、タイプというより……生業なのです……」 1770393612951
2号車 マシュヤ・シャイング 「なっ、なるほど……!そ、それは確かに……ぼ、僕も冒険譚が切っ掛けで冒険者になりましたけど……そ、その他にも冒険者には……色んな冒険がある物ですよね!ぼ、僕も……い、色んな冒険者の方にあって……た、例えば」 1770393612952
2号車 バーミスト・サイゼレス 「生業ね……」 1770393631629
2号車 マシュヤ・シャイング 「あっ」 1770393631630
2号車 マシュヤ・シャイング (あああ~~~!!!!思わず早口になっちゃったよ~~~~!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭) 1770393636605
2号車 バーミスト・サイゼレス 「面白い奴らだな二人とも」 1770393666293
2号車 ミュー 「だね~」 1770393677216
2号車 バーミスト・サイゼレス 「生業ってのはよくわからないが……どうせアンタも同業者だろ?今度どっかで巡り合ったらアンタのその……集めてそうな話は聞かせてやるよ」 1770393742355
2号車 イェル・ラォ 「そ、そうですね……各地を渡り歩くとなると、冒険者という身分は都合が良いので……」 1770393768415
2号車 マシュヤ・シャイング 「それは………そう……ですね………あ、あちこち………行くと………い、色んな……出会いが……あ、ありますから………」 1770393833523
2号車 イェル・ラォ 「………ありがとうございます。もしその中で、これはという物語があれば……他の誰にも顧みられなくなったとしても」 1770393856367
2号車 イェル・ラォ 「遠い未来、誰ともしれない誰かが目にする物語として……私が保管を完了させましょう」 1770393890675
2号車 ミュー 「………そうだねぇ、もしそういうのがあったら語らせてもらおうかな」 1770393904641
2号車 イェル・ラォ 「……ごちそうさまでした。きっともうすぐ到着です、ね」 1770393916566
2号車 イェル・ラォ ひっそりと席を立つ。バーミストやミュー、後からやってきた青年へぺこりと頭を下げる。一瞬だけ顔を上げた。透き通るような翡翠色の瞳。 1770394023313
2号車 マシュヤ・シャイング 「ぼ……僕……も……い、色んな……話……す、少しずつなら……出来ます、から………」 「か……蟹とか……サウナとか………かぼちゃとか………ポ、ポイントとか……」 1770394023314
2号車 マシュヤ・シャイング 「!」 1770394023315
2号車 バーミスト・サイゼレス 「もう行くのか?じゃあ再会のゲン担ぎついでだ」 1770394066841
2号車 マシュヤ・シャイング 「あ、改めまして……マ、マシュヤ・シャイングです……!……ま、また機会が……あ、あれば……!」 1770394066842
2号車 バーミスト・サイゼレス 「俺はバーミスト、戦う薬師だ」 1770394087447
2号車 マシュヤ・シャイング (………綺麗な瞳だ………) (!) 1770394087448
2号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1770394087449
2号車 マシュヤ・シャイング MP:12-3>9 1770394087451
2号車 ミュー 「ミューだよ~」 1770394110146
2号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーーーーーーー ハァーーーーーーーーーーーー 1770394113559
2号車 イェル・ラォ 「…………………。…………あっ」 1770394169976
2号車 イェル・ラォ 「イェル・ラォ。……詩篇拾いです」 1770394202287
2号車 マシュヤ・シャイング 「……………イ、イェルさん………ま、また………会いましょう……」 1770394217329
2号車 バーミスト・サイゼレス 「じゃあ、またな。イェル」バイバイ 1770394240184
2号車 イェル・ラォ 「……………………」 ふたたびペコリと頭を下げ、次の車両の連結部分へと向かう。扉を開けてくぐっていった。 1770394240185
2号車 マシュヤ・シャイング ゴクリと唾を飲み込んで頭を下げて礼をして……… 1770394240186
2号車 マシュヤ・シャイング 🙂👋 1770394240187
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ってなことやってる間にあの吟遊詩人、なんか決めたみたいだな」終律を決めてたなぁ 1770394305718
2号車 ミュー 「いやぁ、まさにクリティカル!って動きだったね」 1770394342219
2号車 バーミスト・サイゼレス 「確かに……こいつはクリティカルだ」ついでに今ちょうどよく回った 1770394373901
2号車 マシュヤ・シャイング 「………………ハァ…………ハァ…………」 (…………あああ~!!!😭😭😭やっぱりあまりにも………だよ~~~!!!!😭😭😭)汗ドドドッ 1770394373902
2号車 マシュヤ・シャイング 「………ハッ!た、戦いは!」 1770394373903
2号車 ミュー 「"もってる"ってやつだねー」 1770394403838
2号車 マシュヤ・シャイング 「………薙ぎ払いが、入った!」 1770394403839
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ここはなんとか踏ん張って持ち直して貰わないとな……」 1770394446734
2号車 ミュー 「如何にここを耐えれるか、だろうね。やっぱり蛮族の1手が減ったのも大きいしねー」 1770394570767
2号車 バーミスト・サイゼレス 「敵の一撃は重そうだからな……」 1770394585885
2号車 ミュー 「流石のわたしでもアレをまともに食らいたくはないかなぁ…」 1770394701228
2号車 バーミスト・サイゼレス 「だが……あの少年の勝ちだ」ドーンは倒れた仲間達とトムの手によって 1770394723596
2号車 マシュヤ・シャイング 「あと1体………!頑張れ……皆!」 1770394740715
2号車 ミュー 「…む、後ろを狙われたね」 1770394826143
2号車 バーミスト・サイゼレス 「後ろを焼きに来るとはな……一人でも道連れにするつもりか」 1770394850387
2号車 バーミスト・サイゼレス 「今のは───」魔法が回った、これはもはや生きてはおるまい 1770394899923
2号車 ミュー 「…いや、あれは大丈夫だよ」一瞬の魔力の輝きを捉えて 1770395001184
2号車 マシュヤ・シャイング 「ライムちゃん!!!」ガタッ 1770395001185
2号車 バーミスト・サイゼレス 「……例の酒か」伏線回収ですね 1770395017352
2号車 ミュー 綺麗な伏線回収だ 1770395037294
2号車 マシュヤ・シャイング 「!………そ、即応班で見たことのある……!」(RP参加で何度か見たことあるMP盾のお酒) 1770395061827
2号車 バーミスト・サイゼレス 「ギリギリ、だが耐えた。あとは……詰めるだけだ」ここが勝負どころだ 1770395152213
2号車 ミュー 「これは…いったかな」流石に負けはしないだろうと酒を飲んで 1770395733809
2号車 バーミスト・サイゼレス 「このまま押し込めるかどうかは頑張り次第だが……」 1770395768189
2号車 マシュヤ・シャイング 「前衛の2人とも……頑張ってくれ!」 1770395768190
2号車 バーミスト・サイゼレス 「冴えたな!」 1770395848428
2号車 マシュヤ・シャイング 「入った!!!」 1770395848429
2号車 ミュー 「お、やるぅ」 1770395874582
2号車 バーミスト・サイゼレス 「こりゃ戻ったらお祝いかもな」 1770396100729
2号車 マシュヤ・シャイング 「………皆生きてて……本当に良かった………」 1770396100730
2号車 バーミスト・サイゼレス 「無事戻ったっぽいな。そろそろ時間だし、今頃報酬でも受け取ってる頃か?」マナテレビの中継も終わりだ 1770396376664
2号車 ミュー 「帰って来てたしそんなところだろうね」 1770396459281
2号車 リム・トクト 「奢りじゃねえが、今日はもう酒場としてだけ開く。飲み足りないやつは全員1号車に集まりな」 1770396463483
2号車 マシュヤ・シャイング 「あっ……ありがとうございます!」 1770396463484
2号車 ミュー 「お、いいねぇ。もうちょい呑ませてもらおうかな~」 1770396527695
2号車 バーミスト・サイゼレス 「奢りは無しか、じゃあいっちょ混ざるか」 1770396536367
2号車 マシュヤ・シャイング 「は………はい!」 (あああ~!!!勿論皆心配だけど特にライムちゃんが心配だよ~!!!😥😥😥いつも見る度に大変な目にあってるのを見るよ~!!!😭😭😭) 1770396573405
2号車 マシュヤ・シャイング とてててー 1770396578053
2号車 バーミスト・サイゼレス 「さっきまで震えてたのに元気だな」 1770396625238
2号車 バーミスト・サイゼレス (次は……俺の番か……)久しぶりにざわつく心を抑えるように列車の通路を踏みしめて移動しよう 1770396694177