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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード 本日は「2/8は逆バニーイベントデー!」と、大きな看板にデカデカと書かれている。 1770509016780
バー シーラ・グ・ジュアリ 傍らにいる店員も既に逆バニーの格好だ。 1770509053652
バー ヴェニイ・リージュ 「するぜ、邪魔……」 ずけずけと入ってくる人間 1770512655756
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃませー。」 1770512685546
バー ヴェニイ・リージュ 「うお…。すげーカッコしてんのな、マジで」 看板はちゃんと見ていたが本気だったのか… 1770512703947
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…ぃませ…」ボソボソ 1770512715327
バー メアリー・レッドバード 「そりゃあ看板に偽りあったらダメでしょ。」 1770512746807
バー ヴェニイ・リージュ 「いやそうなんだけどよ…」 煽情を通り越してすげーとしか言いようのない服装だ… 1770512800995
バー メアリー・レッドバード 「ホラホラシーラちゃんもお尻振って」 1770512839673
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ううう…」そんな余裕はない。衣装の恥ずかしさで耳まで赤い。 1770512883168
バー ヴェニイ・リージュ 「いいか、まあ。頼んでもいいか?メシ」 「すまねー事しちまったからな、この間は。落としにきた、金を」 あの日はビール2杯飲んで終わりだったからね… 1770512888929
バー ヴェニイ・リージュ 「かまわねーよ、俺は」 新人なんでしょ?と甘い対応 1770512936498
バー ヴェニイ・リージュ 「できればガッツリで」 メシの話 1770512999057
バー メアリー・レッドバード 「飯処利用も酒場利用も大歓迎ですよー」と言いつつ、料理を始める 1770512999652
バー メアリー・レッドバード 「ハイハイ。」肉の焼ける音。バーの空気を壊さない程度に、ニンニクも使われている様子だ。 1770513067814
バー メアリー・レッドバード 「お酒は?朝から景気のいいの行っておく?」 1770513092477
バー ヴェニイ・リージュ 「~♪」 匂いの時点で既に楽しみで鼻歌 1770513102824
バー ヴェニイ・リージュ 「おう。ただ軽めのやつで」 1770513150318
バー メアリー・レッドバード 「はいはーい。」 1770513174097
バー ヴェニイ・リージュ そして待っている間は暇なので新人?娼婦を見ている ………貧相だなぁ… 1770513218278
バー メアリー・レッドバード カクテルではなく、ジョッキに複数の酒やトマトジュースを注いでマドラーで混ぜる 1770513224247
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…んだよ!」 1770513253737
バー ヴェニイ・リージュ 「んや、なんでも」 ツンツンした反応に生暖かい笑み 1770513280892
バー メアリー・レッドバード 「こらこらシーラちゃん。お客様なんだからー。」 1770513354055
バー メアリー・レッドバード そう言いつつ、トントンと料理の皿を並べる 1770513387981
バー メアリー・レッドバード トマトソースがこれでもかとかかったステーキと、トマトジュースのビアカクテル。度数の少ないものだろう。 1770513434295
バー ヴェニイ・リージュ 「きたきた」 「トマト尽くしなのは趣味か?店長の」 1770513465827
バー メアリー・レッドバード 「趣味。私の。」 1770513483126
バー メアリー・レッドバード 「趣味な分拘ってるから。品質も味も保証するよー。」 1770513505025
バー ヴェニイ・リージュ 「そうだったな、前も」 「いただきます」 手を合わせてステーキを切り分けて口に 1770513560162
バー メアリー・レッドバード この手のバーにしては気取っていないガッツリとした味わいを提供できます 1770513614399
バー ヴェニイ・リージュ ステーキにトマトソース…酸味と甘みが調和していてなるほど こだわっているというだけはある 1770513635722
バー メアリー・レッドバード 「どう?お味は」 1770513696723
バー ヴェニイ・リージュ 口に入れ過ぎてこってりとしすぎたらカクテルで流し込み…これも結構あってるな 1770513726321
バー ヴェニイ・リージュ 「むあ」 いちど飲み込んで 1770513750873
バー ヴェニイ・リージュ 「良いな。もったいないんじゃねーか?専業でやらねーの」 1770513802983
バー メアリー・レッドバード 「いやー。だってやりたいことは娼館の方だしー。」 1770513883169
バー ヴェニイ・リージュ 「ならしかたねーな」 モグモグ 1770513930663
バー メアリー・レッドバード 「伝説級の英雄とか、美味しい料理店のコックとか、そういう目指すのも悪くないだろうけどね」 1770513966388
バー メアリー・レッドバード 「私は冒険者同士の出会いとかえっちとかえっちとかえっちとか重視なのよ。」 1770513993694
バー ヴェニイ・リージュ 「好きすぎだろ…エロが。天職だろうけどな、娼館の店主なら」 1770514060630
バー メアリー・レッドバード 「勿論店員だけにそんな格好させるわけにもいかないのでー。」 1770514096509
バー メアリー・レッドバード ばさっと服を脱いでバニーカチューシャを付ける 1770514121536
バー メアリー・レッドバード 「私も逆バニーデーでーす。」 1770514132845
バー ヴェニイ・リージュ 「着るのかよ!店主まで!?」 1770514150996
バー メアリー・レッドバード 「何言ってんの、私も買えるよー?」 1770514179292
バー ヴェニイ・リージュ 「よくそんな服装できんな!?」 「捕まるだろ、もしそれで街を歩いたら…」 目の保養…にしては過激がすぎる 1770514246587
バー メアリー・レッドバード 「でもここは娼館だし」 1770514264351
バー ヴェニイ・リージュ 「そうなんだけどよ…」 あっちの新人とちがって直視しづらい 1770514301052
バー メアリー・レッドバード 「おやー?シーラちゃんは冷めた目で見てたのに私は見てくれないのかな」 1770514332028
バー シーラ・グ・ジュアリ きー!と言わんばかりの目線で睨む 1770514345680
バー ヴェニイ・リージュ 「言ってんだろ、わかってて」 「たちわりーな、ったく…」 1770514375803
バー メアリー・レッドバード すすすとすり寄って 1770514384560
バー メアリー・レッドバード 「大丈夫?おっぱい揉む?今ならワンタッチ無料だけど」 1770514447107
バー ヴェニイ・リージュ 「───」 1770514469065
バー ヴェニイ・リージュ 「いらんいらん!」 1770514479201
バー メアリー・レッドバード 「あ、太もも派だった?」 1770514497199
バー ヴェニイ・リージュ 「させろ、メシ喰うのに集中」 1770514520850
バー ヴェニイ・リージュ 「あと乳派だ、俺は」 1770514535297
バー メアリー・レッドバード 「はーい。」ニヤニヤしながらご飯を食べるのを見ている 1770514545367
バー サリー・ウィロウ 「サリーちゃん入りまーす!」そこで別の店員が入ってくる 1770514556001
バー メアリー・レッドバード 「おっぱい大きい子取り揃えてますよー♪」 1770514561284
バー メアリー・レッドバード 「あ、サリーちゃんお疲れさまー。」 1770514569145
バー ヴェニイ・リージュ 「前にもいたな、そういえば」 大きいの。あの時は酔ってたし酒優先だから振り払ったけど 1770514605737
バー サリー・ウィロウ 「あっこの前のお客さん!よかったぁ、また来てくれて…」サリーは安心したように言う 1770514638910
バー ヴェニイ・リージュ 「んあ?メリアか、あんときの」 特に気にした風でない 1770514666745
バー サリー・ウィロウ 「あたしが怒らせて、もう来ないんじゃないかって、心配してたんだよぉ」 1770514690127
バー メアリー・レッドバード 「あら、そんなことあったの?ごめんなさい。」割と心配そうに謝罪 1770514733181
バー ヴェニイ・リージュ 「別に怒ってねーよ、たいして」 「悪かったな、あんときは。今回は落としに来たぜ、金」 ステーキを豪快にガツガツ 1770514768128
バー サリー・ウィロウ 「いいんだよー。あの時はここが娼館だって知らずに来たのに、無理に誘ってごめんね…?」神妙に手を合わせて謝罪してきます 1770514795328
バー メアリー・レッドバード 「仲直りに二人で個室つかう?」 1770514815303
バー ヴェニイ・リージュ 「だからかまわねーって」 「つかわん」 きっぱり 1770514841512
バー サリー・ウィロウ 「まあまあ。この人、飲み食いの時はそっとしてほしい派みたいだから、しばらく店員でお話でもします?店長」 1770514902338
バー メアリー・レッドバード 「あら、そっかー。じゃあご飯食べ終わるまでごゆっくりどうぞ。」 1770514957060
バー メアリー・レッドバード 席を立ってカウンターに戻る 1770514977758
バー ヴェニイ・リージュ 「おう」 心遣いに片手を上げて回答とし、しばらく食事に専念 1770514986934
バー メアリー・レッドバード 「で、どう?あのお客さんオトせそう?」コショコショ 1770515055675
バー サリー・ウィロウ 「それはなんともですけど…あのお客さん、人間観察が好きみたいなんですよ。だから雑談のテイであのお客さんの話しようかと思うんですけど、いいですか?」 1770515129962
バー メアリー・レッドバード 「おっけーおっけー。テキトーに合わせるわ」 1770515162076
バー サリー・ウィロウ 「ふー。ちょっと相談いいですか?店長」あえてわりと大きな声で話し始めます 1770515213087
バー メアリー・レッドバード 「なになにー?面白い話ー?」自然かつ大きめのボリュームで 1770515313645
バー サリー・ウィロウ 「この前、何度もカッコイイって言ったのに、無反応…っていうかちょっとイヤそうな感じのお客さんが来たんですけどぉ」 1770515335774
バー サリー・ウィロウ 「それって、あたしが嫌われてた…ってわけじゃあないですよね…?」不安そうな感じを出して話します 1770515358714
バー メアリー・レッドバード 「あららー。可哀そうー。」 1770515377238
バー メアリー・レッドバード 「大丈夫大丈夫、サリーちゃんカワイくて優しいからー。」 1770515406903
バー サリー・ウィロウ 「えへへ、ありがとうございます、店長!」 1770515421997
バー ヴェニイ・リージュ 残り1/4ほどになったステーキをむしゃりながら聞いている 1770515429642
バー メアリー・レッドバード 「それは相手がよっぽどニブチンかむっつりスケベだね!」 1770515430104
バー メアリー・レッドバード 演技のテイはない。7割以上本気で言ってる様子。 1770515452436
バー サリー・ウィロウ 「言いすぎですよぉ、店長。何か深いワケがあるかもしれないじゃないですか」 1770515453600
バー ヴェニイ・リージュ へー、いるもんなんだな。そういうやつ 1770515455423
バー サリー・ウィロウ ニブチン!! 1770515465406
バー メアリー・レッドバード むっつりスケベ! 1770515476609
バー ミケナ・トリトン 「こ、こんにちはぁ」震えながら来店 1770515496762
バー メアリー・レッドバード 「あー、自分が無自覚な事に無自覚とか?いるよねーそう言う人」 1770515500914
バー サリー・ウィロウ 「何かつらいことがあって自分の見た目が嫌いとか…そういうこともあると思います!」 1770515503313
バー ヴェニイ・リージュ むっつりスケベは乳派だと公言したりしません 普通のスケベです 1770515505984
バー サリー・ウィロウ 「あ、いらっしゃいませー」 1770515511400
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。…あ、リピートありがとうございまーす♪」 1770515530346
バー ヴェニイ・リージュ 新しい客にも意識を向けている 1770515541641
バー サリー・ウィロウ (くっ。さすがにちょっと接客に戻りますか…!)店長に 1770515541797
バー メアリー・レッドバード (ありがとね、行ってらっしゃーい)サリーに 1770515557378
バー ミケナ・トリトン 「わぁ、なんか凄い格好だね。裸よりエッチだ」心なし前回より反応が鈍い 1770515634216
バー サリー・ウィロウ 「今日はなんかこの店のイベントデーなんだよー。じっくり見ていっていいからね♪」 1770515667429
バー メアリー・レッドバード 前回は…節分とかじゃなくて通常営業デーだったな 1770515676437
バー ヴェニイ・リージュ 耳からしてリカント…いや?なんだあの尻尾 失礼にならない程度に視界に収めて 1770515697703
バー リリィ・サキナ 「おはようございま~す」 1770515718773
バー ミケナ・トリトン 「なにか暖かい物ないかなぁ? 出来ればすぐ食べれるやつ」 1770515722690
バー サリー・ウィロウ 「おはよー、リリィちゃん!」 1770515737363
バー リリィ・サキナ 「サリーちゃんおはおは~、お、今日も賑わってるねぇ」 1770515756438
バー ミケナ・トリトン 「おはようございます、わ、凄い格好の神官だ」 1770515766539
バー ヴェニイ・リージュ あの時の娼婦も来て賑やかになってきたな… 1770515770590
バー メアリー・レッドバード 「…あ、もしかしてミケナ君」 1770515785491
バー リリィ・サキナ 「あ、この格好気になる~? えっち~♪」 1770515803745
バー メアリー・レッドバード 「おっぱいの下に穴空いてる服が好物だったりする?マリエッタさんそうだったしねぇ」 1770515822527
バー ミケナ・トリトン 「えっちな場所なんだからえっちが好きなのは当然でしょ~」 1770515834676
バー サリー・ウィロウ 「ちょっとみなさ~ん?注文も処理しましょうね~?」キッチンの鍋にあるミネストローネを適当に温めます 1770515850864
バー ミケナ・トリトン 「好きだよ。あと店長がしてる格好も」 1770515868215
バー メアリー・レッドバード 自然なフォローが入った 1770515877481
バー メアリー・レッドバード 「あら、ありがとうございまーす♪」 1770515890563
バー リリィ・サキナ 「イキのいいスケベだ~」 1770515894961
バー リリィ・サキナ 「着替えてくるね~」 1770515912913
バー ヴェニイ・リージュ 「すまねえ、それ注文していいか?俺も」 ステーキを食べ終わったのでスープの追加注文をサリーさんに 1770515925372
バー ミケナ・トリトン ミケナの反応が微妙に薄いのには訳がある、彼は今日生れて始めてみた雪に当初ははしゃいでいたのだがすぐに半ズボンの限界を思い知ったのである 1770515925373
バー サリー・ウィロウ 「はい、温かいトマトのスープだよ!パンも必要なら言ってね!」リリィさんが着替え行っている間にミケナ君にミネストローネを出します 1770515946779
バー メアリー・レッドバード ああ、衣装的な話じゃなく寒さか… 1770515948431
バー サリー・ウィロウ 「はーい、ちょっとお待ちを~♪」ヴェニィ君に 1770515962304
バー ミケナ・トリトン おまけに海風吹きすさぶ中での終わらない甲板清掃は多大なダメージを与えた 1770515996875
バー ミケナ・トリトン 「ありがとう~」がっつくように食べる 1770516010810
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…この日にセーラーで動いてたら当然だろ。俺たちだって上着着ながら甲板作業してたぜ。」 1770516021291
バー サリー・ウィロウ 「はーい、そちらのお客さんにも。身も心も温まっていってね♪」もう温めていたので、すぐにヴェニィ君にもミネストローネを出します 1770516050824
バー ミケナ・トリトン 「だって普段はこんなに冷えないもん…」 1770516058941
バー ヴェニイ・リージュ 「助かる」 フーフーしながら少しずつ口に含んでいこう 1770516080068
バー リリィ・サキナ 「おまたせしました~♡」 1770516135256
バー サリー・ウィロウ 「おかえり~。わぁリリィちゃん、すごくえっち♡」ほめます 1770516153594
バー メアリー・レッドバード 「うわー。これは今日来れないお客が可哀そうだわ。」 1770516175792
バー ヴェニイ・リージュ うお…わかっちゃいたがすげえ…… ジロジロは見ずに適当なところで視線を切る 1770516178275
バー リリィ・サキナ 「サリーちゃんありがと♡ サリーちゃんもえっちでかわいいよ♡」 1770516190230
バー ミケナ・トリトン 「わぁ、さっきとのギャップでますますエッチだね!」暖かいものを食べて気力が沸いた 1770516201538
バー リリィ・サキナ 「えへへ、そうでしょ~?」 1770516218790
バー サリー・ウィロウ 「えへへー。ありがとねー♪」嬉しそうにくるくる回って店内に見せていきます 1770516241947
バー リリィ・サキナ 「こっちからも視線感じるな~? ん~?」ヴェニィにニヤつきながら視線送り 1770516283321
バー ミケナ・トリトン 全員の身体を見て堪能する 1770516349245
バー メアリー・レッドバード 「リリィちゃんリリィちゃん、ゴニョゴニョゴニョゴニョ。」 1770516361487
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんがあのお客さん狙ってるっぽいんだけど、あのお客さん巨乳好きっぽいのよね」 1770516385295
バー メアリー・レッドバード 「で巨乳が迫ると照れてサリーちゃんの方に逃げるので…」 1770516412124
バー リリィ・サキナ 「ほうほう……」 1770516417489
バー リリィ・サキナ 「追い込み漁だね……!」 1770516427238
バー メアリー・レッドバード 「流石リリィちゃん、天才。」 1770516439714
バー リリィ・サキナ 「お客さんもそこそこだしちょっと休憩しちゃお、失礼しま~す」 1770516512479
バー リリィ・サキナ ヴェニィの卓に座る。ハートニプレスが張られた大質量がテーブルに乗っかった。 1770516552072
バー ヴェニイ・リージュ 「お…おう」 娼館なんだから自然ではあるのだが、どうも… 目の前の乳が嬉しくないわけではないのだが 1770516641981
バー リリィ・サキナ にこり、微笑み。 1770516681701
バー サリー・ウィロウ 「だねー。店長かシーラちゃんはそちらのお客さんをお願いしまーす」同じテーブルに座りつつ。ミケナ君のことはいったん任せた! 1770516707095
バー リリィ・サキナ 「お客さんは今日はお食事だけ?」 1770516725971
バー メアリー・レッドバード リリィちゃんと二人で追い込み漁しようと思ったが 1770516759468
バー ヴェニイ・リージュ 「ああ。鍛錬に行くからな、この後は」 その為にガッツリ食事しに来た 1770516764878
バー サリー・ウィロウ お客さん放置はまずいよぉ! 1770516772709
バー メアリー・レッドバード サリーちゃんが行くならミケナくんはこっちで対応しよう 1770516778342
バー リリィ・サキナ 「鍛錬? すご~い! 武術とかやってるんだ?」 1770516812176
バー シーラ・グ・ジュアリ では(逆バニーの恥ずかしさで)渋々シーラが動く 1770516816614
バー ヴェニイ・リージュ 「珍しくねえだろ、冒険者なら」 1770516879435
バー サリー・ウィロウ 「そういえばよく見ると腕とか鍛えてる感じだね~。強そう!」 1770516881953
バー ミケナ・トリトン 「む~」食べ終えて 1770516910342
バー リリィ・サキナ 「そりゃ~冒険者なら珍しくはないけどさ、人間のくくりで見ればちゃんと鍛えてる人はそんなに多い方でもないし?」 1770516925916
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…甲板作業、お疲れさん。」とミケナ君の隣に座ります 1770516934379
バー ヴェニイ・リージュ 「そんなもんかね」 ズズ… 話している間はそこまで意識しなくていい 1770517003459
バー リリィ・サキナ 「そうそう。冒険者やってると感覚が段々ズレてくけど、割とフツーの人から見ると冒険者も特殊な職業だしさ~」 1770517040315
バー リリィ・サキナ 「人間以外見たことないって人だってたまにはいるしね~」 1770517051996
バー ミケナ・トリトン 「本当に大変だったよぉ」 1770517059187
バー ヴェニイ・リージュ 「あー、そうかもしれん。慣れきってたか」 1770517090180
バー サリー・ウィロウ 「この店も特殊だからね~。ある意味冒険者っぽいかも!」 1770517133918
バー ミケナ・トリトン 「上着もくれないしさ」 1770517185526
バー シーラ・グ・ジュアリ 「俺も昔は船乗りで…」 1770517196211
バー シーラ・グ・ジュアリ 「え、上着無いのかよ、何で?」 1770517208304
バー ミケナ・トリトン 「きっとケチだからだね!」 1770517238087
バー リリィ・サキナ 「それにね~、私も冒険者してるからなんとなーくわかるんだけど、お客さんかなり強い方じゃな~い?」 1770517251243
バー ミケナ・トリトン 「へぇ、君も船乗りなんだぁ」すすすっと寄る 1770517257551
バー ヴェニイ・リージュ 「強い…?俺が?」 1770517283216
バー ヴェニイ・リージュ 「ああ。そうだな、まあ」 1770517302063
バー シーラ・グ・ジュアリ 「わわわ…」 1770517303131
バー シーラ・グ・ジュアリ だが、指先がぴと、と触れられると、ミケナが寒い所にいたことを理解する 1770517331592
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…大丈夫か?」自分の太ももに乗ったミケナの手を、温めるように撫でる。 1770517368193
バー リリィ・サキナ 「あれ、もしかしてそんなに自信ない?」 1770517386798
バー ミケナ・トリトン 「え? 大丈夫大丈夫だって、これぐらい」 1770517426044
バー ヴェニイ・リージュ 「いや。強いな、俺は」 改めて言い切る形に言い直します 1770517430104
バー リリィ・サキナ 「おぉ、自信満々になった! その調子その調子~」 1770517450851
バー ヴェニイ・リージュ このランクで弱いなんて公言したら、他の冒険者に対する嫌味になる 迷惑もかかるだろうという判断 1770517481302
バー サリー・ウィロウ 「うんうん。あたし程度の娼婦が迫っても、イヤならカンタンに振り払えるくらいには、強いんじゃないかな~」ちょっと攻めてみますか 1770517492367
バー ヴェニイ・リージュ 「大抵の男はできるんじゃねえか?それ」 「別だが。するかどうかは」 >振り払い~ 1770517548599
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…いいから、ちょっと来い。」 1770517605252
バー ミケナ・トリトン 「えぇ?」 1770517623227
バー サリー・ウィロウ 「でも、できるでしょ?あたし、力こんなもんだよ」ほんの筋力10でヴェニィ君の片手をつかんでみます 1770517649048
バー ミケナ・トリトン 「君からお誘い? じゃあ行かない訳にはいかないね!」 1770517670196
バー ヴェニイ・リージュ 「────」 1770517673710
バー ヴェニイ・リージュ 「まあな」 軽く払います 1770517685336
バー シーラ・グ・ジュアリ 手を引いてミケナ君と浴室に消える 1770517690150
バー サリー・ウィロウ 「うん。だからね、お客さん」怖い顔についてはあえて反応せず 1770517739491
バー サリー・ウィロウ 「…あたし程度のことは、怖がらないで。お願い」手を震えさせ、もう一度ヴェニィ君の手を軽くつかみます 1770517777207
バー ヴェニイ・リージュ 「…なんだ?怖がるって」 「殴りかかってくるわけでもないだろ、別に」 もう一度払います 1770517867354
バー リリィ・サキナ 「ん~……?」何やら奇妙な話の流れだ。 1770518065749
バー リリィ・サキナ 「お節介だけど何かあった? 二人」 1770518089139
バー サリー・ウィロウ 「…あたしがこの前、普通に誘って断られただけ。別にふつうのことだよ」 1770518127275
バー ヴェニイ・リージュ 「いや。俺にも何がなんだか」 1770518135751
バー サリー・ウィロウ 「…お客さん、自分でも気づいてないの?」 1770518155477
バー ヴェニイ・リージュ 「…………」 「言わねえといけねぇか?直接」 1770518202759
バー リリィ・サキナ この空気マズイかな~…… 1770518223203
バー サリー・ウィロウ 「別に、理由は話さなくてもいいよ。事情なんて人それぞれだからさ」 1770518224318
バー サリー・ウィロウ 「でも、気づいてる?お客さん…女の子に誘われるたびに、すごい顔してるよ?」 1770518275596
バー ヴェニイ・リージュ 「あー………」 1770518302591
バー ヴェニイ・リージュ 「すまん。話す程度ならなるんだが、どうとでも」 1770518340557
バー ヴェニイ・リージュ 「触られると、ちょっとな」 「謝る。不快にさせたなら」 1770518369653
バー サリー・ウィロウ 「いいんだよ。あたしは慣れてるから。ぜーんぜん気にしてない!」 1770518425544
バー ヴェニイ・リージュ 立ち上がってお二人に頭を下げます 礼を失した 1770518457646
バー リリィ・サキナ 「んー……」 1770518495661
バー リリィ・サキナ 首をかしげて、自分の顎を人差し指でなぞるように考え込んでから。 1770518516412
バー リリィ・サキナ 「ダメ~、許してあげな~い」 1770518533356
バー サリー・ウィロウ 「おおう、リリィちゃん!?」攻めていくなぁ!さすがにちょっと驚くサリーであった 1770518568650
バー ヴェニイ・リージュ 「ぐ。必要か?土下座」 娼婦相手にそこまでするか 1770518597108
バー リリィ・サキナ 「いらないって~、代わりにさ~」 1770518608578
バー リリィ・サキナ 「触られるのはダメなんでしょ?」 1770518616594
バー ヴェニイ・リージュ 「…ああ」 1770518652330
バー リリィ・サキナ 「ふ~ん……じゃ、サリーちゃん、手貸して?」 1770518669920
バー サリー・ウィロウ 「あ、うん。はーい」とりあえず流れに身を任せる!リリィちゃんならやってくれるかもしれない…! 1770518697236
バー リリィ・サキナ 「ありがと~」サリーの小さな手を握って、開かせてからテーブルの上に置く。 1770518724537
バー リリィ・サキナ 「はい、サリーちゃん動いちゃダメだよ」 1770518733825
バー サリー・ウィロウ 「はーい!」動きません! 1770518740783
バー リリィ・サキナ 「じゃ、お客さん。この上に手を置いてみてもらえる?」置かれたサリーの手を示す 1770518764001
バー ヴェニイ・リージュ 「どういう意図だ?」 1770518792873
バー リリィ・サキナ 「んふ、説明しなきゃダメ?」 1770518804511
バー ヴェニイ・リージュ 「してもらいたいね。失礼はしたが…話したくないことを話したのは同じだ、俺も」 1770518849619
バー リリィ・サキナ 「別に話したくないことなんてないよ~。ただねぇ、触られるのはダメでも触るのは平気なんじゃないかな~? って思っただけ~」 1770518889752
バー リリィ・サキナ 「だってお客さん、別に女の子が嫌いってわけじゃないんでしょ?」 1770518900793
バー ヴェニイ・リージュ 「まあな」 1770518912441
バー リリィ・サキナ 「だよね~。だったら二回目来てないだろうし。娼館だしここ」 1770518934643
バー リリィ・サキナ 「じゃあ、多分だけど、何か原因があるとしたらお客さんの心の中にあるんじゃないかな~って」 1770518959713
バー リリィ・サキナ 「えっちは楽しいし気持ちいいけど、それは信頼関係ありきだからね。お互い裸になってデリケートな部分をさらけ出して触れ合わせるわけなんだし」 1770518992591
バー リリィ・サキナ 「迫られるのが苦手なら、そっちから来てもらうしかないでしょ? だから申し訳ないと思ってるなら少しは譲歩してくれてもいいんじゃな~い?」 1770519039873
バー ヴェニイ・リージュ 「…はっ。回るな、口が」 「アンタのその感じ…やってんな?聖職者とか」 そこで表情を崩して 1770519112130
バー リリィ・サキナ 「ピンポ~ン! 普段は神の僕してま~す。神聖魔法も使えちゃう~」 1770519152096
バー ヴェニイ・リージュ 「シーン神かアステリア神かは知らねえが。よくやるよ、まったく」 1770519197701
バー リリィ・サキナ 「てへ☆」ウィンク舌ぺろ 1770519214525
バー ヴェニイ・リージュ 「それで、いいんだな?手に触れば」 1770519237365
バー サリー・ウィロウ 「いつでもどうぞ!」 1770519250940
バー ヴェニイ・リージュ 「ほらよ」 先ほどまでの拒絶がなんだったのかと思わせるほどにあっさり、サリーさんの手に触れました 1770519275974
バー リリィ・サキナ にこ…… 1770519299381
バー ヴェニイ・リージュ 表情も一切変わっていない 1770519311827
バー リリィ・サキナ 「じゃ、あとは大丈夫そうだね。サリーちゃんよろしく~」 1770519312177
バー サリー・ウィロウ 「はーい♪」 1770519336678
バー ヴェニイ・リージュ 「おいおい、お相手してくれるんじゃないのか?アンタが」 1770519345509
バー ヴェニイ・リージュ 純度100%の冗談と分かる 1770519357732
バー リリィ・サキナ 「えぇ~? 私結構ガツガツいっちゃうよ~?」 1770519368703
バー リリィ・サキナ 「その気になったらご指名どーぞ、待ってるね♡」 1770519388857
バー リリィ・サキナ 手をひらひらさせて席を離れた。 1770519396273
バー ミケナ・トリトン 「ん? まだ手出してなかったの?」浴室から戻ってきてあまり変わらぬ状態に 1770519415155
バー ヴェニイ・リージュ 「!?」 客として来ていたはずのリカントが店員と同じ服装になっていることに驚愕 1770519456740
バー リリィ・サキナ 「出してないというか出されてないというか~……ん、あれ? お店の人だっけ?」 1770519459962
バー ヴェニイ・リージュ 「と…特殊な趣味、か…?」 1770519475146
バー サリー・ウィロウ そっちにも反応したいけどさすがにリリィさん任せた!(時間大丈夫ならだけど) 1770519479329
バー マリエッタ・ソルヴィス 「はぁ~い♥寒いからお土産持ってきたわよぉ」雪降る外からやってきた彼女が持ってきたのは修道院名物、りんごとナッツのプディングだ 古くなったパンを砕いて卵と牛乳、干しりんご、ナッツ等を混ぜ合わせて焼き上げた熱々な品物だ シナモンと生姜もたっぷり入って発汗性もいい 1770519502513
バー ヴェニイ・リージュ そして、落ち着いていたはずのヴェニイの表情がどんどん青くなっていく 1770519517546
バー ミケナ・トリトン 「どお? 似合うでしょ?」 1770519530924
バー サリー・ウィロウ 「いや~、急に騒がしくなってきたね、お客さん。…む」ちなみにヴェニィ君の今の手の温度とか聞いてもいいでしょうか 1770519540342
バー メアリー・レッドバード 「あら、シーラちゃんにレンタル用衣装貸してもらった?」 1770519567340
バー リリィ・サキナ 「かわいい~、あ、おみやげどーも! あなたがマリエッタさん?」 1770519571388
バー ミケナ・トリトン 「うん、借りたよ」 1770519575188
バー ヴェニイ・リージュ 表情に反してかなり熱くなっています 1770519581418
バー サリー・ウィロウ 「…大丈夫?お客さん」じゃあ手は一旦おいておいて。青い顔の方を心配しましょう 1770519621918
バー メアリー・レッドバード 「マリエッタさんもありがとねー。いやー、この衣装だと店員が風邪ひかないように考えるの大変でさー」 1770519641559
バー ヴェニイ・リージュ 「…………ふう」 「すまん、頼むわ。会計」 一気に残りのスープを飲み干して 1770519688819
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そうよぉ あなたがリリィさんねぇ。噂はかねがね聞いているわぁよろしくね♥」握手握手 1770519710088
バー メアリー・レッドバード 「あら、あら、あらら?」ヴェニィ君の態度の急変に戸惑いながら 1770519730855
バー ミケナ・トリトン 「……?」自分が出てヴェニィの様子が急に変わったのを見る 1770519731066
バー リリィ・サキナ 「やーん、名前知られてるなんて光栄♡ よろしくねぇ♡」 1770519736918
バー サリー・ウィロウ 「…はぁい」一旦清算しつつもう少し言葉をかけます 1770519747871
バー ミケナ・トリトン おそらく自分のせい、しかし心当たりは… 1770519759258
バー サリー・ウィロウ 「…大丈夫。お客さんは、強くて、自由だよ。今日はリリィさんに付き合っただけで、何も強要されてない」お釣りとか渡しつつ 1770519771855
バー ミケナ・トリトン 「やっぱ風邪ひきそうだから着替えてくるねえ」理由は分からないがこの格好が何らかの地雷に触れたらしい事は理解した 1770519803237
バー メアリー・レッドバード 「…はいはーい。奥の更衣室使ってねー。」 1770519833550
バー ミケナ・トリトン 「男の裸見るの嫌いなタイプだったのかな…?」更衣室で呟き 1770519873247
バー サリー・ウィロウ 「あたしや他の子がお客さんを誘うこともあると思うけど、断るのも自由だから。だから…また、お店に来てね…?」上目遣いに言います 1770519884700
バー ヴェニイ・リージュ 「遣わせた、気を」 「これは置いてく、迷惑料だ」 精神のセットに大きく深呼吸した後、相場より多めの金を置いて再度頭を下げて退場します 1770519908393
バー サリー・ウィロウ 「…ありがと!また来てね!絶対だよー!」そこはあえて受け取り。ぶんぶんと手を振ってヴェニィ君を見送りましょう 1770519948866
バー ミケナ・トリトン 戻る 1770519956801
バー マリエッタ・ソルヴィス 「いいのよぉ。こういうイベントの日は楽しむのが心情だからぁ♪」 1770519964431
バー メアリー・レッドバード 「…サリーちゃん、次回あのお客さん来たら、ちょっとお安めに案内しても良いからね。」 1770520024087
バー リリィ・サキナ 「次回はまだ無理じゃないかな~」 1770520042936
バー リリィ・サキナ 「多分いつも通りに接してあげた方がいいと思うよ?」 1770520056538
バー サリー・ウィロウ 「そうだねえ。でも、あたしは不屈の女だから!お客さんが来る限り頑張るからね!」 1770520090221
バー メアリー・レッドバード 「うーん、そこはホラ、次回こそ男を見せてくれるって期待も込めて。」 1770520097185
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ちらっと見た限り根が深そうな子だったわねぇ…ああいう子は溶かすと大変なことになっちゃうから難しいわよねぇ…」 1770520110536
バー リリィ・サキナ 「だといいけどねぇ。大事なのは安心だから」 1770520124788
バー メアリー・レッドバード 「ウチのお店は男女がお互い気持ちよくなって仲良くなってくれるのが一番だからさ」 1770520137508
バー マリエッタ・ソルヴィス 「単なるハグ添い寝サービスがちょうどいいかも知れないわね♥」圧倒的安心感 1770520155606
バー リリィ・サキナ 「無理強い禁止。隣にいて微笑みかけて、気分悪そうなら無理に引き込まないことかな~、サリーちゃん押しは強そうだから、ちょっと自制しとくくらいでいいと思うよ」 1770520168739
バー ミケナ・トリトン 「あ、こんにちは」先ほどの事であいさつし忘れていたのでマリエッタに挨拶 1770520181432
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あらミケナ君、こんにちは。今日はもう終わった所みたいねぇ。よかったらどうぞ」熱いプディングあげちゃう 1770520227775
バー サリー・ウィロウ 「分かってる。あの人、きっと本当は強い人だから。時間がかかっても、自信つけてほしいなぁ」 1770520229055
バー メアリー・レッドバード 「悩ましいねー。私はガンガン行くべき派なんだけど。」 1770520245302
バー ミケナ・トリトン 「わぁ、ありがとう!」 1770520251202
バー リリィ・サキナ 「あはは、店長らしいね~」 1770520269030
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私も心情としてはそっち派なんだけどぉ…ポイントオブノーリターン超えちゃいそうなのよねぇ」 1770520279022
バー メアリー・レッドバード 「半端に優しい態度と関係性築いちゃったら、そのままダラダラ行っちゃうそうじゃん。」 1770520279970
バー リリィ・サキナ 「そしたら長く通ってくれそうだよ~?」 1770520302705
バー メアリー・レッドバード 「う~~~~ん…」 1770520312847
バー メアリー・レッドバード 「ここは多数決に従うか…クッ…!」 1770520324556
バー ミケナ・トリトン なんか皆して小難しい話してんなーと思いながらプディングmgmg 1770520358782
バー サリー・ウィロウ 「ま、あたしもイケると思ったら攻めるよもちろん。そこの見極めが大事だよね…!」 1770520412972
バー リリィ・サキナ 「さて、営業営業! 娼婦同士で固まってても仕方ないからね~」 1770520493000
バー サリー・ウィロウ 「そうだね、あたしもお昼休憩入るよ!お客さーん、あんまりお相手できなくてごめんねー!」これはミケナ君に 1770520525048
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そうねぇ、せっかくのイベント日だものねぇ この前は節分だったけど、この格好も楽しいわねぇ」 1770520530070
バー メアリー・レッドバード 「お客さんにも楽しんで欲しいねー。」 1770520545086
バー ミケナ・トリトン 「あはは~、お風呂とか楽しんだよ~」 1770520569820
バー メアリー・レッドバード 「温まってくれたなら何よりで。お風呂改築したかいがあったわー。」 1770520641804
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そういえばこの前来た時はお風呂用の個室はなかったわねぇ。今日寒いから特にいいわねぇ」 1770520725422
バー メアリー・レッドバード 「マリエッタさん来た日に繁盛し過ぎてね。リリィちゃんいなかったら大変だったのよ。」 1770520763684
バー ミケナ・トリトン 「それじゃ僕帰るねえ」飯代と抱いてないけど浴室代も払う 1770520772385
バー リリィ・サキナ 「はぁ~い♡ またきてねぇ~♡」 1770520795318
バー リリィ・サキナ 「ほらシーラちゃんもお見送りして」 1770520803706
バー メアリー・レッドバード 「またのご来店をー!」 1770520806519
バー マリエッタ・ソルヴィス 「また遊びましょうねぇ~♥」 1770520813038
バー ミケナ・トリトン てちてち店を出る 1770520821555
バー シーラ・グ・ジュアリ 奥の方からヨタヨタと出てくる 1770520827496
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ま…またのご来店を…」 1770520833042
バー リリィ・サキナ 「うーん、大分お楽しみしたみたいね?」 1770520882616
バー マリエッタ・ソルヴィス 「大変そうねえ」ちょーいちょいとキュアウーンズ的なものをかけてシーラちゃんを回復してあげよう 1770520907133
バー シーラ・グ・ジュアリ 「あ…いや…今回のは俺が勝手に…」 1770520915471
バー リリィ・サキナ 「……へぇ~?」 1770520930836
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…うう。」言えない。客の尻尾に触れたのに興奮して自慰に耽ってたなんて。 1770520940980
バー リリィ・サキナ 「あんなに恥ずかしがってたのに? 今回は自分から?」 1770520940981
バー マリエッタ・ソルヴィス 「…勝手に…お楽しみ?」 1770520943150
バー リリィ・サキナ 「へぇぇぇ~~~~??」 1770520945226
バー マリエッタ・ソルヴィス 「成長したわねぇ。練習に付き合ったかいがあったわぁ」にこにこ 1770520971126
バー リリィ・サキナ 「練習なんかしてたんだ、いいな~~」 1770520985338
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いやその…手は出されてなくて…今回はいいって言われて…」 1770520989925
バー リリィ・サキナ 「うんうん、それでそれで?」 1770521006138
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…お客の…ちん…触ろうとしたら…股がお客の尻尾に擦れて…その………」 1770521083971
バー シーラ・グ・ジュアリ 「~~~!!!」これ以上は無理と言わんばかりに顔真っ赤にしてしゃがみ込む 1770521136745
バー リリィ・サキナ 「んふふ、これ以上はまだか~」 1770521158688
バー マリエッタ・ソルヴィス 「むらっとしちゃったのねぇ」 1770521166677
バー リリィ・サキナ 「立派な娼婦になれそうで嬉しいよ」 1770521182563
バー リリィ・サキナ 「才能あるって!」サムズアップ 1770521196460
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そうよぉ。自信持っていいわよぉ」果たしてそれが彼女にとって望ましい自信かは別問題 1770521268013
バー リリィ・サキナ 朝営業がひと段落ついたので店内の清掃。昼営業に向けて準備中。 1770523918492
バー サリー・ウィロウ 「昼休憩戻ったよー。あたしも手伝うね!」サリーも戻ってきて掃除くらいはします 1770523953659
バー リリィ・サキナ 「ありがとね~。やっぱ清潔感大事だよね、こういうお店はさ~」 1770523977332
バー リリィ・サキナ 「飲食もしてるし……」 1770523982256
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ネズミとか出たら大変よねぇ~」神官の基本は清掃から 1770524019806
バー リリィ・サキナ 「そういえばさ~、好きな男の人のタイプある? 女の子でもいいけど」 1770524119721
バー サリー・ウィロウ 「そーだねー。清潔感があれば少年でもオトナでもどっちでもいけるかな!」 1770524190541
バー マリエッタ・ソルヴィス 「同意見だけどぉ。理想だけ語ると、経験よりも欲の方が先行してる若い子に余裕無く一杯求められちゃうときゅんと来ちゃうわねぇ」 1770524258445
バー リリィ・サキナ 「うーん、リビドー! グッドだね!」 1770524302972
バー リリィ・サキナ 「たまに脂ぎったおじさんに無茶苦茶にされるのが好きみたいな子もいるから人の好みはそれぞれだよねぇ」 1770524339108
バー サリー・ウィロウ 「リリィちゃんは好みとかあるのー?」 1770524359412
バー リリィ・サキナ 「え~? うーん、そうだなぁ、えっち好きな人は大抵好きだし男でも女でも食べちゃうけど」 1770524398917
バー マリエッタ・ソルヴィス 「理想論とかはあるんじゃない?」 1770524417285
バー リリィ・サキナ 「やっぱ一番は自分からガッと来ない人を口説き落としてズブズブするのがグッとくるかなぁ……」 1770524445262
バー サリー・ウィロウ 「わかる~。すげなくされると逆にオトしたくなるよね~」 1770524466273
バー リリィ・サキナ 「サリーちゃんさっきのお客さんにもかなり攻めてたもんね~」 1770524486983
バー リリィ・サキナ 「理想って意味ではどうなのかなー、私まだ伴侶は作る気ないし。股間にクる人は結構いるけどねぇ」 1770524524339
バー サリー・ウィロウ 「うんうん。恋人になりたいとかじゃないんだけど、ああいう人には自信もって女の子買えるようになってもらいたいなーって」 1770524551995
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そうなると娼婦冥利に尽きるというものね~」 1770524586173
バー リリィ・サキナ 「やっぱ最初から元気な人を食べるのも楽しいけどねぇ。落としたときは達成感あるからな~……」 1770524638280
バー サリー・ウィロウ 「わかりみ~」 1770524657778
バー サリー・ウィロウ 「ちなみにあたしはカラダ的な理想で言うと、小さめのおちんちんをきゅうきゅう締め上げて気持ちよくさせるとか好きかな~」 「あたし、体がちっちゃいからそういうの得意なんだ♪」 1770524756306
バー リリィ・サキナ 「逆におっきいのは入りきらなさそうだしね……」サリーのお腹眺めながら 1770524781991
バー サリー・ウィロウ 「鍛えてるからよっぽどじゃなきゃいけるけどねえ。でも大きさにコンプある人とかにジャストフィットさせてあげるの、楽しいよぉ…♡」 1770524862254
バー リリィ・サキナ 「あ~、いっぱい喘いであげてその気にさせるの楽しむタイプだ~! 悪い女め~このこの~」 1770524900886
バー サリー・ウィロウ 「ちゃんと自分も気持ちよくなれるもーん♪それに人のことが言えるのかな~?このこの~」 1770524942169
バー リリィ・サキナ 「いいよね、ちょっと自信なさげだった子がコイツ俺のものにしてやるみたいな顔になるの……」 1770524977982
バー サリー・ウィロウ 「いい…」 1770524991219
バー リリィ・サキナ 「でもそういうのだとマリエッタさんの方が得意そうなんだよね~、多分私よりそっちの趣味深そうだし」 1770525033494
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私は若い子よりかはちょっとジャストフィットさせるのは難しいけどぉ… その分テクニックで余裕失わせて激しくしてもらうと気持ちよくなっちゃうって身体で教えるのが好きねぇ~」 1770525116299
バー マリエッタ・ソルヴィス 「逆に気持ちよくなって動けなくなってる子の腰に足を絡めてぇ、動かし方を教えてあげるのもいいわねぇ」うっとり 1770525191299
バー リリィ・サキナ 「おちんちんブリーダーだ~」 1770525222445
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そうして強くなった子にめちゃくちゃにされちゃうのも…いいわよねぇ」 1770525248986
バー サリー・ウィロウ 「自信つけてもらうのいいよねぇ…また来てくれるのも期待できるし♪」 1770525272694
バー リリィ・サキナ 「マリエッタさん、だいぶマゾ気質っぽいよね……」 1770525338169
バー マリエッタ・ソルヴィス 「啼かせるよりも啼かされたいタイプなのは間違いないわねぇ~」 1770525401859
バー マリエッタ・ソルヴィス 「でも気持ちよくなってふらふらしてる子を受け止めて優しくしてあげるのも大好きよ?」 1770525430554
バー リリィ・サキナ 「わかる~、いいよね……」 1770525452761
バー サリー・ウィロウ 「その豊満なもちもちで抱擁してあげるってわけだね!」 1770525503010
バー マリエッタ・ソルヴィス 「張りは若い子には敵わないけど、体型ともちもちは自信あるわよぉ」 1770525591643
バー サリー・ウィロウ 「いいねえ。とはいえカラダの好みは人それぞれだから、あたしにも需要はあると信じております!」ちっちゃい胸を張りつつ 1770525674171
バー リリィ・サキナ 「あるよ~あるある! サリーちゃんみたいにちっちゃい子でギンギンになる拗らせた人って結構いてさぁ~」 1770525705846
バー リリィ・サキナ 「おっぱいおっきいのはちょっと……って断られたこともあるし……ね!」 1770525730931
バー サリー・ウィロウ 「シーラちゃんくらいが好きって人もいるだろうしね。お店は色んなタイプを取りそろえるのが大事だと思う!」 1770525783975
バー リリィ・サキナ 「そうだね~、ここ男娼もいるしだいぶバラエティは豊かだよねぇ」 1770525829149
バー リリィ・サキナ 「かくいう私もナイトメアだしさ~、敬遠されることもあればそれで求められることもあるわけでぇ……」 1770525923535
バー マリエッタ・ソルヴィス 「冒険者と同じで多種多様なのが強みねぇ」 「娼館が連なっている通りなんかは専門性で勝負してるみたいだけどぉ」 1770525946281
バー サリー・ウィロウ 「あたしも角みたいな花が生えてるから気にしないけどなー。その辺の感覚は、人それぞれだよねぇ」 1770525998134
バー サリー・ウィロウ 「だから、みんなで色んな需要を満たすのが大事!だよね!」ぐっと親指を立てます 1770526049428
バー リリィ・サキナ 「そうだね! 鍵と穴には相性もあるし!!」 1770526083624
バー マリエッタ・ソルヴィス 「武器と鞘みたいなものよねぇ」 1770526187561
バー サリー・ウィロウ 「へっへっへ。ベリィビッグなウェポンマスターが来たら、頼みますよ~?お姉さま方~」明らかに冗談でもみ手しつう 1770526233644
バー リリィ・サキナ 「まあ理想で言えばどの剣にもピッタリな鞘になりたいけど~」 1770526233774
バー リリィ・サキナ 「そりゃあもうグレートソードもどんと来いよね!」 1770526255399
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ミスリルメイスでも大丈夫よ~」 1770526298456
バー サリー・ウィロウ 「わざわざとげとげしたものをおちんちんに埋め込んで回復魔法で治したごーけつとかちょっと見てみたいよね~」ミスリルメイス発言を受けて 1770526405697
バー リリィ・サキナ 「たまにいるよ? おちんちんに何か埋め込んでイボイボにしてる人」 1770526446550
バー マリエッタ・ソルヴィス 「真珠とか屑魔晶石とか…」 1770526473808
バー リリィ・サキナ 「刺激凄いんだけど、上手くないと超痛いんだよね……」 1770526501176
バー マリエッタ・ソルヴィス 「基本的な娼館だとお帰り願う形になるわよねぇ」 1770526531200
バー リリィ・サキナ 「まあそこまでやってる人は大抵経験両手じゃ効かない女遊びの達人だったりするんだけど」 1770526538346
バー メアリー・レッドバード 店の奥の方がバタバタと音がする。店長とシーラが帰ってきたようだ 1770526548631
バー メアリー・レッドバード 「ゴメン!ホントゴメン!折角のイベントデーなのにー!」両手を合わせ全力謝罪 1770526583223
バー サリー・ウィロウ 「あっおかえりなさーい店長。今お客いないから大丈夫ですよー」 1770526601378
バー リリィ・サキナ 「おかえり~、今開いてるから準備中だったよね」 1770526630785
バー メアリー・レッドバード 「あ、お店のお掃除しててくれてた?ありがとう~!!!」 1770526670738
バー マリエッタ・ソルヴィス 「おかえりなさぁい、外寒かったです?」 1770526685624
バー メアリー・レッドバード 「寒い寒い。誰かと抱き合って暖取りたいくらい」 1770526722800
バー サリー・ウィロウ 「じゃあ抱き合います?自慢ですけど体温は高い方ですよ!」 1770526755850
バー マリエッタ・ソルヴィス 「サリーちゃん一番高そうに見えるわねぇ」 1770526793927
バー メアリー・レッドバード 「その温かみはお客さんたちの為に取っておいて―。今から来るお客さんも寒い思いしたんだから。」 1770526800086
バー メアリー・レッドバード 作り置きのミネストローネあっためてソレで暖を取ります 1770526823377
バー メアリー・レッドバード 「…掃除してくれてたのは良いんだけど…綺麗になってるのはあるんだけど、なんかみんなニヤニヤしてるな。なんかあった?」 1770526828142
バー リリィ・サキナ 「親睦を深めてたんだよね~」 1770526844154
バー サリー・ウィロウ 「みんなで楽しく話してました!」人差し指と中指の間からぐっと親指を出して 1770526864708
バー マリエッタ・ソルヴィス 「プロスティチュートトークよぉ~♥」 1770526874137
バー メアリー・レッドバード 「うーむ、みんな仲良くなれたなら良いけど。」 1770526915196
バー メアリー・レッドバード 「さて、昼営業始めますか!」 1770526924130
バー リリィ・サキナ 「お~!」 1770526945734
バー サリー・ウィロウ 「は~い!」 1770526954457
バー マリエッタ・ソルヴィス 「はぁ~い♥」 1770527023311
バー メアリー・レッドバード 「…気合入れたのは良いけど」 1770527541542
バー メアリー・レッドバード 「お客さん来ないとパッとしないねぇ。」さっき自分であっためたミネストローネをみんなに配布 1770527575275
バー サリー・ウィロウ 「来る時は来るもんですから、そういうもんですよ」スープを受け取りつつ 1770527603967
バー マリエッタ・ソルヴィス 「お客が来ないとお仕事にならないから仕方がないわねぇ」ミネストローネ受け取りつつ、こっちもブルスケッタとか仕込みしておこう 1770527640221
バー リリィ・サキナ 「折角こんなカッコしても人来ないんじゃねぇ、まあそういう時もあるけど~」ミネストローネを飲んでほぅっと息を吐く 1770527692515
バー メアリー・レッドバード 「そういえばさ、さっきやっぱ盛り上がってたでしょ?」 1770527715171
バー メアリー・レッドバード 「何の話して盛り上がってたのさー」 1770527752021
バー リリィ・サキナ 「ちんちんの好み」 1770527777533
バー サリー・ウィロウ 「あとついでに男の子の好み」 1770527801521
バー マリエッタ・ソルヴィス 「店長さんは理想論ならどういうお客様のタイプがお好き?」 1770527805445
バー メアリー・レッドバード 「えー、そうだなー。」 1770527835720
バー メアリー・レッドバード 「逞しい肉体って言うのも大好物だけど…やっぱり初々しい方がお好みかなぁ。」 1770527856500
バー マリエッタ・ソルヴィス 「やっぱりそうよねぇ。わかるわぁ」 1770527919213
バー サリー・ウィロウ 「初々しい子を自分色に染め上げる!基本だよね~」 1770527923943
バー リリィ・サキナ 「ショタ食いなんだ~、意外~」 1770527933896
バー リリィ・サキナ 「店長、結構姉御肌だから、アタシを抱きたきゃ倒してからにしなとか言いそうなのに~」 1770527966276
バー マリエッタ・ソルヴィス 「料金がちょっと割高なのよねぇ店長は」 1770527989165
バー メアリー・レッドバード 「ええー。私は来るもの拒まずで優しーく振る舞ってるつもりだよー?」 1770527997733
バー リリィ・サキナ 「ほんとに? たまにカイザーナックル握ってない?」 1770528018630
バー メアリー・レッドバード 「それはホラ。」 1770528032198
バー メアリー・レッドバード 「たまにこのボケナスがって思う事ってない?」 1770528049434
バー マリエッタ・ソルヴィス 「言っても無駄という言葉が存在しなかったら聖騎士も必要なくなるという理屈はわかるけどぉ」 1770528097157
バー メアリー・レッドバード 「というか私以外みんな神官じゃん。」 1770528120654
バー メアリー・レッドバード 「流石に神官サマ基準で優しいのハードルは高いよー」 1770528137559
バー サリー・ウィロウ 「まあまあ。男の子とおちんちんは繊細だからさ。ためらいなく娼婦を買う人の方が一般的には例外じゃない?」 1770528166015
バー サリー・ウィロウ 「そんな繊細な子を、優しく解きほぐして勇気を出させてあげるのも楽しいもんだよ?」 1770528208546
バー マリエッタ・ソルヴィス 「魔法文明時代よりもはるか昔からある最古の職業なのにねぇ」 1770528223676
バー メアリー・レッドバード 「段々この施設が娼館じゃなくて神殿の懺悔室か何かに思えてきたよ私は。みんな優しいー。」 1770528262915
バー リリィ・サキナ 「えぇ~? 私はそうでもないけど?」 1770528277736
バー メアリー・レッドバード 「まぁ優しくなければ即時スカウトにOK出してくれないだろうけど。」 1770528280931
バー マリエッタ・ソルヴィス 「懺悔室でやろうとしたらバレちゃうのよねぇ」 1770528353428
バー メアリー・レッドバード 「バレ…ああ。」 1770528369384
バー メアリー・レッドバード 「|そっち《・・・》はこの娼館でやってねー。」 1770528421375
バー リリィ・サキナ 「あー、そういう時は悩み聞いてから夜にどこに行くといいよって言って待ち合わせして食べてたかな~」 1770528453400
バー マリエッタ・ソルヴィス 「いっそ匿名性のブースでも作っちゃう?お互い顔も名前も分からず、ただ懺悔を搾り取って上げるお部屋とかぁ♥」 1770528455731
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あら、そうすればよかったのねぇ。覚えておくわ」スマートなやり方だ 1770528479395
バー リリィ・サキナ 「あんまりやると怒られてぇ……」 1770528510706
バー メアリー・レッドバード 「お互い秘匿は大分ハードル高いなぁー。少なくともウチの嬢にはさせられないかな」 1770528515706
バー サリー・ウィロウ 「壁穴…は作るのめんどくさそうだから穴の開いたパーティションとか部屋に置けばいいんじゃない?」 1770528530647
バー メアリー・レッドバード 「ここくるお客殆ど優しいけど、ヤリ捨て場と勘違いした暴力性あるのが相手じゃ困るし。」 1770528555536
バー サリー・ウィロウ 「壁尻は危ないからやるならグローリーホールだよね。おちんちんだけ穴から出してもらって気持ちよくしてあげる!」 1770528602089
バー メアリー・レッドバード 「んー、それならアリか…?」 1770528625982
バー マリエッタ・ソルヴィス 「やっぱり難しいわねぇ。バレるのが怖くて来れないって子をたまに見るからいい案だと思ったんだけどぉ」 1770528640354
バー メアリー・レッドバード 「でもこう…なんかこう…」 1770528698117
バー メアリー・レッドバード 「相手の反応見れないと楽しさがぁ…!」 1770528714262
バー リリィ・サキナ 「わかる~~」 1770528730828
バー マリエッタ・ソルヴィス 「それは間違いなくそうよねぇ~」 1770528741243
バー サリー・ウィロウ 「プレイをとるか、満足をとるか。難しい問題だねぇ…!」ある意味真剣に語り合う娼婦たちであった 1770528783337
バー ノブレス ではドアを開けて頭を覗かせて「ここ、飯とか食えるって聞いたんだけど」 1770528868348
バー メアリー・レッドバード 扉を開けた先にあるのは、逆バニー、逆バニー、逆バニー、そして逆バニー。 1770528895690
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あらいらっしゃいませぇ♪今日はイベントデーですよぉ」 1770528900090
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。お食事利用もできますよー」 1770528918276
バー ノブレス 「ああ、悪い。女性を買いに来たわけじゃあないんだ」 1770528927573
バー リリィ・サキナ 「いらっしゃいませぇ~♡ ごはんもお酒も女の子も食べられま~す♡」 1770528930122
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃーい!お好きな席にどうぞ~♪」 1770528938556
バー メアリー・レッドバード 「くっ…いい筋肉の男なのに…」 1770528951760
バー ノブレス 「悪いね」 促されるままに入店してカウンターに座る。 1770528972874
バー サリー・ウィロウ 「はいはい抑えて店長。じゃあお食事かな?今お客さんいないから相談とかでもオプションでいけるよ~」 1770529042123
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ミネストローネとブルスケッタならすぐにお出し出来ますよぉ」 1770529055146
バー リリィ・サキナ 「オプションでマッサージもつけますよぉ~♡」 1770529079969
バー ノブレス 「じゃあ、それ頼むよ」>ミネストローネとか 1770529081804
バー ノブレス 「マッサージはいらない」 1770529086434
バー リリィ・サキナ 「ちぇ~」 1770529091151
バー リリィ・サキナ 「店長の料理、結構評判みたいだねぇ。さっきもご飯だけのお客さん来てたし」 1770529141148
バー サリー・ウィロウ 「じゃあ提供はマリエッタさんお願いねー。いや~身持ちが固そうなお客さんだね~」後半はリリィに 1770529174681
バー マリエッタ・ソルヴィス 「トマト料理が有名みたいだから私もそれにあやかってみたわよ」 「はい、おまちどうさまぁ~」神殿の炊き出しで培ったウエイトレス技能2による給仕だ 1770529210427
バー ノブレス 「ありがとう。一つ相談なんだが、料金なら少し多く出すから、帰る時裏口から出させて貰っていいか?」 1770529229251
バー リリィ・サキナ 「いい男だしもしかしたらもうお相手いるとかかな~」 1770529234489
バー リリィ・サキナ 「おや、面白そう。なんでなんで?」 1770529245259
バー マリエッタ・ソルヴィス しっかり煮込まれたミネストローネと、トマトをバジルとオリーブオイルと呼称出会えたのをパンに載せたブルスケッタを 1770529245937
バー メアリー・レッドバード 「トマトには拘ってるからねー。っと…」 1770529248855
バー マリエッタ・ソルヴィス 「追われているのかしらぁ」 1770529252521
バー メアリー・レッドバード 「厄介事なら出来れば持ち込んで欲しくないけど、話聞かせて貰っても?」 1770529265363
バー ノブレス 「ちょっとばかし、訳ありでね。前科持ちでもないし犯罪をおかしたわけでもない」 1770529275228
バー メアリー・レッドバード 「だけど裏口から出たい。なんてお客さん、おいそれと信用できないのは判るよね?」 1770529363982
バー メアリー・レッドバード 「…痴情のもつれとかだったら面白いから通してあげていいけど」 1770529376029
バー ノブレス 「ラブラブなんで」 1770529384764
バー リリィ・サキナ 「娼館に来てノロケ話は一種の犯罪じゃない?」 1770529402268
バー メアリー・レッドバード 「わー。」ラブラブってココまで堂々と言う客は初めてだ 1770529412955
バー マリエッタ・ソルヴィス 「まあ連れ込み宿の性質もあるからここの娼館~」 1770529417497
バー ノブレス 「最初に女買う予定はないって言ったじゃん」 1770529426330
バー サリー・ウィロウ 「パートナーに愛され過ぎて眠れないからちょっぴり逃げたいとか?」 1770529437282
バー メアリー・レッドバード 「夫婦で来店して個室でいつもと違う一時過ごしてもいいのよ?」 1770529440442
バー ノブレス 「落ち着いたら検討するよ」 1770529453805
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そういうときはワンルームのやすい長屋を買って秘密基地を作るといいって大神官様が言ってたわよぉ」 1770529474281
バー マリエッタ・ソルヴィス >ちょっぴり逃げたい 1770529488184
バー ノブレス 「まあ、なんだ。事件が起きた現場に運悪く居合わせてな」 1770529492765
バー リリィ・サキナ 「無実だけどゴタゴタに巻き込まれそうだから~ってところ?」 1770529535828
バー メアリー・レッドバード 「蛮族とかの偏見とかもあるからねぇ」 1770529553993
バー ノブレス 「そういうとこ。プレゼント買いに行ったらとんだ厄日だったよ」 1770529559739
バー マリエッタ・ソルヴィス 「じゃあ劇場でよくある『この隙に裏からお逃げ』ってのが出来そうねぇ」 1770529595824
バー マリエッタ・ソルヴィス 「少年少女コンビだともっと絵になったけどぉ…」 1770529622304
バー ノブレス 「結構遠くまで逃げてきたから、もう探されてないかもしれねえけど。念には念をな」 1770529631845
バー リリィ・サキナ 「ふーん……店長どうします? 流石に判断はお任せしますけど」 1770529659029
バー メアリー・レッドバード 「うーん……」 1770529703728
バー サリー・ウィロウ 「言い分を信じるなら店としちゃやましいことにはならないってとこかなあ」もちろん店長に任せますが 1770529723000
バー リリィ・サキナ 「お名前と何か身分を確認できる方法を頂いておけばいいんじゃないかな~とは思います」 1770529759902
バー リリィ・サキナ 「例えば冒険者ならどこかしらのギルドで確認は取れると思いますし……」 1770529783895
バー メアリー・レッドバード 「それ見せてもらって、ついでに次回は夫婦でのご来店お待ちしてますって事で一つどうかな」 1770529798782
バー リリィ・サキナ 「それが虚偽申告なら本格的に手配されるでしょうしね~」 1770529816145
バー ノブレス ギルドカード的なのが発行されてるんじゃろうな、要するにキャラシか 「じゃあこれ」 1770529844322
バー メアリー・レッドバード てことは種族も判るか。…まぁ蛮族って事は何でか知ってたけど 1770529869076
バー ノブレス こいつは隠してないからね、どうせ戦闘スタイルでバレる 1770529883194
バー メアリー・レッドバード 「ブロードソードの冒険者サマならある程度信頼していいか…」 1770529919491
バー リリィ・サキナ 「あとは~……」男にベタベタ触る 1770529928832
バー ノブレス 「あとは?」 1770529940973
バー リリィ・サキナ 「うん、姿変えてるってわけでもなさそうかな?」 1770529956504
バー ノブレス 「そうだな、変えてない」 1770529985890
バー マリエッタ・ソルヴィス 「隠してたら逆にこういった場所に逃げるのは不自然だものねぇ」 1770530021488
バー ノブレス 「身分明かすのもな」 1770530033594
バー リリィ・サキナ 「んふ、そういう思い込みが一番怖いんだよねぇ」 1770530055904
バー ノブレス 「ま、だから用心する分には何も言わないさ」 1770530075512
バー サリー・ウィロウ 「ま、とはいえここまで確認すれば店の責任はないでしょー」 1770530085850
バー ノブレス 「お願いしてる立場だし」 1770530087229
バー リリィ・サキナ 「そうだねぇ、流石にこれ以上はお手上げかな~」 1770530098682
バー メアリー・レッドバード 「ここに居る子たちがOK出してる以上、私も問題ないかな。」 1770530154344
バー ノブレス 「助かるよ」 1770530165774
バー メアリー・レッドバード 「というかこの場にいる子ら煙に巻ける実力者なら、わざわざ娼館に逃げ込まないだろうし」 1770530189628
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私たちに嘘を付く理由もあんまりないものねぇ」 「そういうプレイでも無い限り…」 1770530259943
バー ノブレス 「”プレイ”ってのはあんまり……しないなあ……」 1770530292180
バー リリィ・サキナ 「じゃ、店長私休憩してきま~す。このお客さんはあんまりベタベタ接客されるの好きじゃなさそうだし」 1770530300942
バー メアリー・レッドバード 「お疲れー。まぁまぁ、そういう日もあるってー。」 1770530326931
バー サリー・ウィロウ 「んふふ。ラブラブなのに他の女の匂いがついちゃうもんねえ」さっきのボディタッチを見逃さなかったサリーであった 1770530342736
バー マリエッタ・ソルヴィス 「お疲れ様ぁ またお話しましょうねぇ」 1770530345904
バー ノブレス 「それくらいなら必要経費だ、分かってくれるさ。状況は当然知ってるんだし」 1770530381949
バー マリエッタ・ソルヴィス 「消臭の加護は流石になかったわねぇ」 1770530388342
バー マリエッタ・ソルヴィス 「それじゃあショップカードあげるから今度はお二人でいらしてねぇ」 1770530417279
バー メアリー・レッドバード 「消臭の加護とかあったら滅茶苦茶使える魔法だろうね…」 1770530420785
バー ノブレス 「ああ」 受け取る。 1770530437097
バー サリー・ウィロウ 「そーゆーのはアーデニ様かな。服の匂いは消えても肌の匂いは消えないだろうけど」 1770530447455
バー メアリー・レッドバード 「あらら、あるんだ。へーでもアリだなー、そう言う魔法。」 1770530479267
バー メアリー・レッドバード 「…で、まぁ。お客さんはもう少しお食事するとしてー。」 1770530526449
バー メアリー・レッドバード 「折角だから奥さんとの馴れ初めとか聞いていい?」 1770530538835
バー ノブレス 「いいけど、普通に依頼で一緒になっただけだぜ?……厳密にはあれが初対面ではなかったけど」 1770530578019
バー マリエッタ・ソルヴィス 「いいわねぇ、冒険者パーティから芽生える恋…王道だわぁ」 1770530621694
バー ノブレス ミネストローネに口をつけ始める。 1770530629628
バー メアリー・レッドバード 「寧ろそう言うカップルに是非ご利用してほしいのよね、カップルによる個室利用。」 1770530659399
バー ノブレス 「最初は加工屋で会ったんだよ。アビス加工しに行ったらちょうどしててな。ハズレ引いたみたいだから手持ちをちょっとあげた」 1770530683532
バー サリー・ウィロウ 「もう運命を感じるねー。そのあと再会したの?」 1770530729491
バー ノブレス 「そうそう、というか同じ依頼受けてたから同時に加工に行ってたんだろうな今思うと」 1770530768626
バー メアリー・レッドバード 「それでそれで?今のラブラブとやらに続く道筋は?」 1770530818624
バー ノブレス 「依頼の中で、どうにも俺が頼りなかったみたいでな。……ラルヴァが戦ってるところって見たことあるか?」 1770530864621
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ちゃんとしたところは…ないかも?」 1770530910502
バー サリー・ウィロウ 「さすがにないなー。あたしも一応冒険道具は持ってるけど本業じゃないし」店の中に適当に置いた宿り木の棒杖をもてあそびつつ 1770530928680
バー メアリー・レッドバード 「あるね、自分の血を使うんでしょ?」実卓では無いのだがsettei上ある…という事でひとつ… 1770530949310
バー ノブレス 「そう、俺たちの血は穢れ持ちに効くんだよ。だから自分の武器に自分の血を塗ってな」 1770530998683
バー ノブレス 「……っていうのを目の前でやってたらめちゃくちゃ心配されて」 1770531020312
バー マリエッタ・ソルヴィス 「特定の地域でそういう加護めいたことをするところがあるとは聞いていたけどぉ…目の前で急に見るとそうなるかもしれないわねぇ」 1770531055133
バー メアリー・レッドバード 「あー。ショッキングだったわけだ。」 1770531067889
バー サリー・ウィロウ 「確かにハタから見たらびっくりしそう」 1770531070564
バー ノブレス 「で……俺の奥さんがルーンフォークなんだけど、野良っつうか、主を探してる最中だったんだよ」 1770531125030
バー メアリー・レッドバード 「…で、その血塗れになったノブレスさんを見て手当てしたと?」 1770531175865
バー サリー・ウィロウ 「そっちはたまに見るよね~。異種族カップルってやつだ!」 1770531208183
バー ノブレス 「手当もして貰ったし……」 1770531237026
バー ノブレス 「一人にしておくと不安だからって、主が見つかるまでは一緒に旅することになってな」 1770531265553
バー メアリー・レッドバード 「ふんふん…ん?そこまでだとまだラブラブじゃないよね?」 1770531380797
バー ノブレス 「その時はあくまで仲間だったからな」 1770531407854
バー ノブレス 「で、まあ……しばらく一緒に冒険してたんだが」 1770531458861
バー ノブレス 「いつだったかな、図書館に行ったんだよ」 1770531493203
バー サリー・ウィロウ 「ほほう。そこでなにかきっかけが!」 1770531513349
バー ノブレス 「顔見知り数人と会ってな?」 1770531531357
バー ノブレス 「俺の戦闘スタイルのことで結構言われたんだよ、あれまだやってんのかとか、心配かけさせるなよとか」 1770531588693
バー メアリー・レッドバード 「ふんふん。」 1770531603023
バー マリエッタ・ソルヴィス 「気持ちはわかるけどねぇ」 1770531627061
バー ノブレス 「何で自傷に躊躇がないんだってとこまで話が行って」 1770531655300
バー ノブレス 「そしたらあいつがもっと我儘を言ってくれって言いだしてさ」 1770531722742
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あらあらまあまあ」 1770531740707
バー ノブレス 「俺としては──もう好きだったんだけど。主探しの邪魔になるからなって言う予定はなくて」 1770531783044
バー サリー・ウィロウ 「でもその子の言葉で勇気が出た的な?」 1770531862875
バー ノブレス 「勇気というか」 1770531876296
バー ノブレス 「我儘言えって言うから我儘言おうかと思って」 1770531918341
バー サリー・ウィロウ 「それも勇気でしょー。女の子の言葉に応えて勇気を出せる人はかっこいいと思うよぉ」 1770531987258
バー マリエッタ・ソルヴィス 「そうよねぇ。素敵だわぁ」 1770531999811
バー ノブレス 「それでお前が欲しいって言って、俺があいつの主になることになった」 1770532016684
バー メアリー・レッドバード 「おおおー…」 1770532044546
バー サリー・ウィロウ 「うーん最後は男らしい。男たるものかくあるべし!」 1770532055216
バー ノブレス 「はは、ありがとな。ただもうひと悶着あってなあ」 1770532093501
バー メアリー・レッドバード 「まだあるんかい。いや十分いい感じの仲だとは思ったけど」 1770532143941
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ライバルでも出てくるのかしら…」 1770532166794
バー ノブレス 「ルーンフォークだからさ。自分が恋愛的な意味で求められてると中々理解して貰えなくてな」 1770532183511
バー メアリー・レッドバード 「奉仕する主求めてるんだから、主から求められること考えても良いのにねぇ。」 1770532253600
バー ノブレス 「いやなんか、奉仕はいくらでもしてくれるんだけど」 1770532285116
バー マリエッタ・ソルヴィス 「お嫁さんとはちょっと違う?」 1770532311586
バー ノブレス 「従者であって奥方って立場になることはないって思ってたみたいで。そう、正にそんな感じ」 1770532323044
バー ノブレス 「俺も毎日好きだってのは伝えてたんだけどまたからかってますねって感じで」 1770532364536
バー メアリー・レッドバード 「はいはい、で?どうやってわからせたの?」 1770532415839
バー ノブレス 「俺も恋愛初心者だからな……毎日言い続けて、それで」 1770532516169
バー ノブレス 「いつか奥方様が出来た時にそれは言ってくださいって言われたんだよ」 1770532558278
バー ノブレス 「そこで奥方はお前がいいって言ってやっと」 1770532577571
バー マリエッタ・ソルヴィス 「根気の勝利ねぇ…」 1770532594281
バー メアリー・レッドバード 「それ理解追いつかなくて奥さん頭バグっちゃうやつじゃない?」 1770532612302
バー ノブレス 「なってた」 1770532617589
バー ノブレス 「普段はあんまり、表情動かない方なんだけど」 1770532627724
バー ノブレス 「良いもの見れたよ」 1770532633132
バー サリー・ウィロウ 「ルーンフォークは主従の固定観念強そうだしねえ。バグらせるまでがんばったお客さんは偉い!」 1770532653229
バー マリエッタ・ソルヴィス 「中々出来ることじゃないわねぇ…」 1770532741465
バー メアリー・レッドバード 「はー。なんか聞いてるだけでお腹いっぱいになるわねー。」 1770532749377
バー マリエッタ・ソルヴィス 「小説の題材になりかねない甘酸っぱいお話だったわねぇ」 1770532895705
バー メアリー・レッドバード 「いやなんかもう…タダで良いから上の個室使って奥さんと愛確かめて。超確かめて。」 1770532898986
バー マリエッタ・ソルヴィス 「店長さんこういうお話大好きねぇ」 1770532922105
バー メアリー・レッドバード 「その為にこの店開いてるまであるからね!」 1770532954084
バー ノブレス 「サンキュー。でもここに一緒に来るかは、奥さん次第でもあるから」 1770532985086
バー マリエッタ・ソルヴィス 「じゃあ奥さんへのお土産でも持って帰ってあげてね~」ミネストローネとブルスケッタを包んであげよう 1770533062969
バー サリー・ウィロウ 「奥さんに赤いバードパス亭をヨロシク!」 1770533097884
バー ノブレス 「悪いな、色々用立てて貰って。ちゃんと伝えるよ」 1770533120931
バー メアリー・レッドバード 「ご夫婦の安寧安泰を祈ってるわー。」 1770533222181
バー ノブレス 「ごちそうさん」 平らげて席を立つ。 1770533320084
バー サリー・ウィロウ 「ありがとうございましたー!あ、裏口はこっちね」案内しましょうか 1770533355099
バー ノブレス 「同意を貰えたら一緒に来るよ」 多めにお金を支払って、お土産も受け取って裏口に案内してもらおう。 1770533357142
バー メアリー・レッドバード 誘導するサリーとノブレス見送って 1770533409052
バー マリエッタ・ソルヴィス 「帰り道気をつけてねぇ~」 1770533418216
バー メアリー・レッドバード 手を振った後に腕を下ろし 1770533591863
バー メアリー・レッドバード 「は~~~~。」クソデカ吐息 1770533610891
バー メアリー・レッドバード 「良かった!」 1770533615006
バー マリエッタ・ソルヴィス 「店長つやつやしてるわ」 1770533622798
バー サリー・ウィロウ 「良かったんかい!」吐息ついてたのでため息かと! 1770533636300
バー メアリー・レッドバード 「いやー。あの話は滋養効果あるでしょ」 1770533658035
バー マリエッタ・ソルヴィス 「確かに天然のああいった話は案外貴重よねぇ」 1770533702982
バー サリー・ウィロウ 「あたしもたまにはそーゆー恋愛してみてもいいかなとは思ったかな~」 1770533724174
バー メアリー・レッドバード 「超応援するよ!」 1770533779457
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私はちょっと遅すぎたかも知れないわねぇ。応援するわよぉ~」 1770533811887
バー サリー・ウィロウ 「ま、機会があればね!今はお仕事が楽しいから!」と言いつつ皿の片付けとかをする 1770533848399
バー メアリー・レッドバード 「大丈夫大丈夫、マリエッタさんもまだまだ行けるって!」 1770533887552
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私も趣味に生きてるものねぇ~」この活動が趣味 おかたずけおかたずけ 1770533950823
バー マリエッタ・ソルヴィス 「さて、私も個室のベッドメイクとかお掃除に入るわね~引き続き接客頑張ってねぇ♥」 1770534208901
バー メアリー・レッドバード 「はーい。よろしくねー。」 1770534228420
バー サリー・ウィロウ 「はーい!マリエッタさんもお疲れ様~」 1770534230589
バー リシア・クンツァイト カランカラン、と扉を開けて入ってくる人影が一つ。 1770534707466
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。」 1770534727573
バー リシア・クンツァイト 「んんー? なんかすごいカッコしてる」 1770534753818
バー サリー・ウィロウ 「あっいらっしゃーい。…むっ、メリア…!」珍しくサリーがマジで緊張した感じになる 1770534764952
バー メアリー・レッドバード 「本日逆バニーイベントデーでーす」 1770534787439
バー リシア・クンツァイト 「やほやほー。なんかギルドに居たら噂してる野郎共が沢山居たから来てみたんだけど」キョロキョロと見渡して 1770534848286
バー リシア・クンツァイト 「……食事処じゃなくてそーゆー店?」 1770534871235
バー サリー・ウィロウ 「は、はい娼館です…あのぉ、ぶしつけなんですが…お客さんは短命種、ですかね…?」珍しくおずおずと聞いてくる 1770534895670
バー メアリー・レッドバード 「メインは娼館ですけどー。お食事もお酒もやってますよー」 1770534901833
バー リシア・クンツァイト 「短命種だよー。カーニバラス」 1770534929577
バー メアリー・レッドバード 「何なら今日ご利用のお客さんも殆どはお食事で…っと、お?」初めて見るサリーちゃんの反応 1770534938764
バー サリー・ウィロウ 「…そっか、よかった!ごめんなさい、ぶしつけなこと聞いて!食事になさいますか?お風呂になさいますか?それともア・タ・シ?」そして突然調子を戻します 1770534970910
バー リシア・クンツァイト 「……あー、なるほど」サリーさんの反応を見て 1770534994284
バー リシア・クンツァイト 「種作りたくないなら神様のとこ行けばいいのに。確か避妊の加護してくれる神殿あるでしょ」 1770535046969
バー サリー・ウィロウ 「そういうのやってないのがセールスポイントなんですぅー!長命種のメリアなんて滅多に娼館に来ないから大丈夫なんですぅー!」ぶーぶー! 1770535108709
バー リシア・クンツァイト 「そっかぁ」言いながら席に座る。 1770535160694
バー リシア・クンツァイト 「まぁそういうのに興味はあるけどー。とりあえずごはんくださーい」 1770535204675
バー リシア・クンツァイト 「お肉とか、血が滴ってるのがいいでーす」 1770535217278
バー メアリー・レッドバード 「はいはーい。」 1770535222685
バー メアリー・レッドバード 「わあ、肉食系。」 1770535230555
バー メアリー・レッドバード そう言いながらそこそこボリューミーなステーキ肉を用意する 1770535260566
バー サリー・ウィロウ 「カーニバラスはそうなんですよ。お肉大好きなんですよね」 1770535260694
バー メアリー・レッドバード 「えー?じゃあ誰か食べてくー?」料理をしながら、セクハラ発言を飛ばす 1770535313416
バー リシア・クンツァイト 「うん、大好き」 1770535316253
バー リシア・クンツァイト 「んー、食べるのは良いけど……よく知らない相手だとあんま盛り上がんないんだよねぇ」 1770535364809
バー メアリー・レッドバード 「あらあら。もしかしたら情熱的で運命的な出会いがあるかもなのに」 1770535405995
バー サリー・ウィロウ 「おー。短命種にしては珍しいね。気に入った!受粉しよう!とかそんな感じが多いのに」※サリーのイメージです 1770535424995
バー リシア・クンツァイト 「自分が気持ちいいのは良いけど、受粉させてもめんどーみれないからね」 1770535568089
バー メアリー・レッドバード 「あら、真面目。」 1770535583810
バー リシア・クンツァイト 「とゆーか一回種バラまきすぎてある町に居られなくなっちゃったからさー、アハハ」 1770535626467
バー サリー・ウィロウ 「な~んだ~、ヤることヤってんじゃんお客さん、このこの~♪」 1770535646934
バー リシア・クンツァイト 「ただでさえ地元に帰れないのに出禁の街が増えるのは勘弁」 1770535660720
バー メアリー・レッドバード 「んー、じゃあ、この店に何度か足運んでみたら?」 1770535697214
バー メアリー・レッドバード 「気に入った嬢との出会いがあるかもだし、他の可愛いお客に会えるかもだしさ」 1770535726077
バー サリー・ウィロウ 「ま、今んとこ短命種メリアの店員もいないしね。無責任に気持ちよくなっちゃってもいいんだよ。無理にとは言わないけど~」 1770535773472
バー リシア・クンツァイト 「あはー、じゃあとりあえずお肉食べてる間アピールしてもらおうかなー。あ、でもそれはタダでそういうサービス受けるみたいになっちゃって良くない?」 1770535836904
バー サリー・ウィロウ 「娼婦が積極的にお客を誘うのはふつうじゃない?」 1770535906414
バー メアリー・レッドバード 「うーん、サリーちゃん自信ある?」そう言いながら料理を完了。ジュウジュウ焼けるステーキ肉に、サイコロカットのトマトがこれでもかと載ったトマトソースがかかっている。 1770535911857
バー リシア・クンツァイト 「お酒飲みながらお喋りやお触りのサービスするお店あるよね。個人的にはヤれない話すだけの相手になんでお金貢がなきゃいけないのって思うけど」 1770535938872
バー サリー・ウィロウ 「いやー、最初で失敗しましたからねー!分かんないですけど、がんばってみましょうか~」 1770535962673
バー メアリー・レッドバード 「ハイどうぞっと。頑張れサリーちゃーん」 1770535991704
バー リシア・クンツァイト 「わ、美味しそ。お肉だお肉だー」 1770535992055
バー サリー・ウィロウ 「んふふ。ここはお金出せばちゃんとヤれる店だから安心だよ~」とりあえず隣に座る 1770535996262
バー メアリー・レッドバード 「そういうお店もあるし、店の外でお持ち帰りする機会もあるだろうけど…」 1770536040438
バー メアリー・レッドバード 「このお店はまどろっこしいのナシでお金払って普通に嬢を買えるシステムだね。」 1770536062960
バー リシア・クンツァイト 「ほへー」もぐもぐ。ぱくぱく 1770536088489
バー メアリー・レッドバード サリーちゃんがアピールするというのでメアリーはバーカウンターの奥に戻ります 1770536095167
バー リシア・クンツァイト 「んー、おいしー」 1770536095859
バー サリー・ウィロウ 「よかったねー。さてさて。よく知らない相手がだめな感じなら、お互いをよく知るところから、って感じかな?」 1770536137595
バー リシア・クンツァイト 「お肉はいいねぇ。柔らかいのがいい」 1770536149376
バー メアリー・レッドバード 「それは良かった。食事処としてリピーターになってくれてもいいよー。」カウンターの奥で、台に胸を乗せながら微笑む 1770536151801
バー リシア・クンツァイト 「んー、そだね。じゃ、自己紹介。ボクはリシア、よろしくね」 1770536209347
バー サリー・ウィロウ 「あたしはサリー・ウィロウ!マルバヤナギの長命種メリアだよ、よろしくね!」 1770536229311
バー メアリー・レッドバード 「店長のメアリー。人間でーす」 1770536247248
バー サリー・ウィロウ 「長命種だけど、マルバヤナギはいわゆる雑木でねー。水があればどこでも木になっちゃうような、繁殖欲の強い種なんだよね」自己紹介を続けていきます 1770536322497
バー リシア・クンツァイト 「へー。ボクはムシトリスミレのカーニバラスだね。短命種にしてはちょっと長めの寿命らしいけど、ま、長老様方にはとうてい及ばない若草でーす」 1770536395368
バー サリー・ウィロウ 「んふふ。あたしは若い子も生命力あふれてて好きだよ!」 1770536471350
バー リシア・クンツァイト もぐもぐ。トマトの酸味が肉の脂のくどさを良い感じに和らげてる。なんて思いつつ。 1770536547325
バー リシア・クンツァイト 「んー……」サリーさんをじっと眺める。 1770536569704
バー サリー・ウィロウ 「お?興味持ってくれたかな?」手を広げて逆バニーのぷにぷにぼでーを見せてあげます 1770536603443
バー リシア・クンツァイト 「ちょっと触っても大丈夫ー?」 1770536626753
バー サリー・ウィロウ 「おっけー♡やさしくね…♡」 1770536640275
バー リシア・クンツァイト 「ありがと」と、人差し指で腕をなぞるように伝わせる 1770536681596
バー サリー・ウィロウ 「ひゃうっ、腕からなのー?」服を着てるところからだったので逆に驚いた 1770536713180
バー リシア・クンツァイト 「んー、変な感触。どーゆー生地なのこれ」 1770536713181
バー サリー・ウィロウ 「…どーゆー生地なんです店長?」店の服なので丸投げしました 1770536743499
バー メアリー・レッドバード 「…え?えーと…」 1770536804663
バー リシア・クンツァイト 「いやまぁ、そんな熱心に聞くほどの興味ではないんだけどさー」 1770536812154
バー メアリー・レッドバード 「…よく判んないけど革職人の人達が頑張ったんじゃない?」 1770536832587
バー リシア・クンツァイト 「うーん実に曖昧! さて……」 1770536857933
バー サリー・ウィロウ 「…革なんですかこれ?なんか珍しい木の樹液由来かと思ってた…」着ている方もあやふやなのである! 1770536885035
バー リシア・クンツァイト 指は少しずつ腕を上がって行って、首元まで。 1770536901708
バー サリー・ウィロウ 「んふふ。リボンかわいいかな?」首元はそんな感じなので 1770536931960
バー リシア・クンツァイト 首の中心、リボンで止まって。「ん、かわいいよ」 1770536953800
バー リシア・クンツァイト そこからゆっくり下に下ろしていった。 1770536967477
バー サリー・ウィロウ 「うれしー♡お客さん、ありがとー♡」愛嬌をふりまいて 1770536985388
バー リシア・クンツァイト つつー、と身体の中央をなぞっていく 1770536999901
バー サリー・ウィロウ 「おおー、そしてだいたーん…♡」幼体固定のメリア特有のぷにぷにの肌が指に反発していく… 1770537011988
バー リシア・クンツァイト 「……肉付きどうかなーって思ったけど、けっこう柔らかいんだねぇ」 1770537060928
バー リシア・クンツァイト つぷり、とお腹のあたりで少し押し込むように力を入れる。 1770537081658
バー サリー・ウィロウ 「えへへぇ。人間の子供って凹凸はないけどぷにぷにでしょ?それと同じだよぉ」 1770537096283
バー メアリー・レッドバード 「『よく知らない相手だとあんま盛り上がんない』って言ってたのに、なかなか盛り上がってるじゃん」ニヤニヤしながら見る 1770537099892
バー サリー・ウィロウ 「あんっ♡」種を作る場所の上を押されて、声が出る 1770537113548
バー リシア・クンツァイト 「まー同族だし、ある程度は知っているところはあるからねー」 1770537152246
バー リシア・クンツァイト その反応を見て、つん、つん、とお腹をつついていく 1770537193069
バー サリー・ウィロウ 「お互いにね…♡ココに花粉を撒くと、種ができちゃうってことも…♡ああんっ♡」話しながらも、お腹を押されるたびに反応してしまう 1770537229865
バー メアリー・レッドバード 「お二人、個室行く?」 1770537268273
バー リシア・クンツァイト 指から手のひらに変えて、きゅっと腰を掴む。 1770537283388
バー サリー・ウィロウ 「はうぅ…♡」発情させられてから腰をつかまれ、♡になった目でリシアを見る 1770537318864
バー リシア・クンツァイト 「あは、ここまで触って『やっぱ止めまーす』って通るのかな?」 1770537331328
バー リシア・クンツァイト ぱく、と触りながらも食べ続けていたステーキの最後の一切れを口に含んで。 1770537361167
バー メアリー・レッドバード 「一応通るけどー…ねぇ?」先程までの気軽な空気から、何処か妖艶な空気を纏って 1770537400372
バー サリー・ウィロウ 「通るけどぉ…恨んじゃうからねぇ…♡」かろうじて残った理性でそう言う… 1770537409233
バー リシア・クンツァイト 「ふふっ」お水を飲んで、口内の肉の風味を流す。 1770537490881
バー リシア・クンツァイト サリーさんの腰を掴んだまま抱き寄せて、そのまま口付けする。強引に舌を入れていく。 1770537601102
バー サリー・ウィロウ 「んんっ…!んっ…♡」一瞬驚きますが、すぐに受け入れ、積極的に舌を絡めていきます… 1770537636415
バー リシア・クンツァイト 絡めてくる舌をねぶって、口蓋を舐めて、歯の裏を舌で伝う。腰を掴んでいたのと反対の手が、太ももをなぞっていく。 1770537722009
バー サリー・ウィロウ 「じゅる…んっ…♡」発情していたサリーはすぐにリシアを抱きしめ返し、口からメリア特有の粘度がやや高く、甘い唾液を分泌させていく… 1770537735078
バー リシア・クンツァイト ぷは、と唇を離して。 1770537748820
バー リシア・クンツァイト 「それじゃ、店長さん。お部屋貸してください」 1770537762613
バー サリー・ウィロウ 「ぷあっ♡」サリーは太ももをなでられて、ぴくぴくと震えていた 1770537776806
バー メアリー・レッドバード 「はい、どうぞ♡」 1770537780376
バー メアリー・レッドバード 好きな個室を選んでね 1770537796115
バー リシア・クンツァイト せっかくですし高級なとこ借りますか。するなら良い部屋で抱いてあげたい 1770537841225
バー メアリー・レッドバード 優しいなぁ 1770537854268
バー リシア・クンツァイト 理力で鍵を受け取って、生身の腕でサリーさんを抱き上げる。 1770537879512
バー サリー・ウィロウ 「…あはっ。ありがとう、リシアくん…よろしくね♡」おとなしく抱き上げられます 1770537900933
バー メアリー・レッドバード 「ごゆっくり―♪」 1770537902418
バー リシア・クンツァイト 「じゃ、いこっか。ドスケベヤナギちゃん?」 1770537947347
バー サリー・ウィロウ 「はぁい♡」そして二人は高級な個室へ行ったのだった… 1770537972561
バー メアリー・レッドバード 「しっかり肉食系だねぇ。」 1770538031517
バー メアリー・レッドバード 上機嫌に尻を振りながら、二人が去った後の机を片付ける。リシアが肉を平らげた皿に残っていたトマトソースを、指で掬ってチロリと舐めた。 1770538128085