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|---|---|---|---|---|
| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 本日は「2/8は逆バニーイベントデー!」と、大きな看板にデカデカと書かれている。 | 1770509016780 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 傍らにいる店員も既に逆バニーの格好だ。 | 1770509053652 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「するぜ、邪魔……」 ずけずけと入ってくる人間 | 1770512655756 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃませー。」 | 1770512685546 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「うお…。すげーカッコしてんのな、マジで」 看板はちゃんと見ていたが本気だったのか… | 1770512703947 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ぃませ…」ボソボソ | 1770512715327 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そりゃあ看板に偽りあったらダメでしょ。」 | 1770512746807 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「いやそうなんだけどよ…」 煽情を通り越してすげーとしか言いようのない服装だ… | 1770512800995 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ホラホラシーラちゃんもお尻振って」 | 1770512839673 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「ううう…」そんな余裕はない。衣装の恥ずかしさで耳まで赤い。 | 1770512883168 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「いいか、まあ。頼んでもいいか?メシ」 「すまねー事しちまったからな、この間は。落としにきた、金を」 あの日はビール2杯飲んで終わりだったからね… | 1770512888929 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「かまわねーよ、俺は」 新人なんでしょ?と甘い対応 | 1770512936498 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「できればガッツリで」 メシの話 | 1770512999057 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「飯処利用も酒場利用も大歓迎ですよー」と言いつつ、料理を始める | 1770512999652 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ハイハイ。」肉の焼ける音。バーの空気を壊さない程度に、ニンニクも使われている様子だ。 | 1770513067814 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お酒は?朝から景気のいいの行っておく?」 | 1770513092477 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「~♪」 匂いの時点で既に楽しみで鼻歌 | 1770513102824 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「おう。ただ軽めのやつで」 | 1770513150318 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はいはーい。」 | 1770513174097 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | そして待っている間は暇なので新人?娼婦を見ている ………貧相だなぁ… | 1770513218278 | |
| バー | メアリー・レッドバード | カクテルではなく、ジョッキに複数の酒やトマトジュースを注いでマドラーで混ぜる | 1770513224247 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…んだよ!」 | 1770513253737 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「んや、なんでも」 ツンツンした反応に生暖かい笑み | 1770513280892 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「こらこらシーラちゃん。お客様なんだからー。」 | 1770513354055 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言いつつ、トントンと料理の皿を並べる | 1770513387981 | |
| バー | メアリー・レッドバード | トマトソースがこれでもかとかかったステーキと、トマトジュースのビアカクテル。度数の少ないものだろう。 | 1770513434295 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「きたきた」 「トマト尽くしなのは趣味か?店長の」 | 1770513465827 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「趣味。私の。」 | 1770513483126 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「趣味な分拘ってるから。品質も味も保証するよー。」 | 1770513505025 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「そうだったな、前も」 「いただきます」 手を合わせてステーキを切り分けて口に | 1770513560162 | |
| バー | メアリー・レッドバード | この手のバーにしては気取っていないガッツリとした味わいを提供できます | 1770513614399 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | ステーキにトマトソース…酸味と甘みが調和していてなるほど こだわっているというだけはある | 1770513635722 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「どう?お味は」 | 1770513696723 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 口に入れ過ぎてこってりとしすぎたらカクテルで流し込み…これも結構あってるな | 1770513726321 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「むあ」 いちど飲み込んで | 1770513750873 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「良いな。もったいないんじゃねーか?専業でやらねーの」 | 1770513802983 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いやー。だってやりたいことは娼館の方だしー。」 | 1770513883169 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「ならしかたねーな」 モグモグ | 1770513930663 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「伝説級の英雄とか、美味しい料理店のコックとか、そういう目指すのも悪くないだろうけどね」 | 1770513966388 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「私は冒険者同士の出会いとかえっちとかえっちとかえっちとか重視なのよ。」 | 1770513993694 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「好きすぎだろ…エロが。天職だろうけどな、娼館の店主なら」 | 1770514060630 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「勿論店員だけにそんな格好させるわけにもいかないのでー。」 | 1770514096509 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ばさっと服を脱いでバニーカチューシャを付ける | 1770514121536 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「私も逆バニーデーでーす。」 | 1770514132845 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「着るのかよ!店主まで!?」 | 1770514150996 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「何言ってんの、私も買えるよー?」 | 1770514179292 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「よくそんな服装できんな!?」 「捕まるだろ、もしそれで街を歩いたら…」 目の保養…にしては過激がすぎる | 1770514246587 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもここは娼館だし」 | 1770514264351 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「そうなんだけどよ…」 あっちの新人とちがって直視しづらい | 1770514301052 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おやー?シーラちゃんは冷めた目で見てたのに私は見てくれないのかな」 | 1770514332028 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | きー!と言わんばかりの目線で睨む | 1770514345680 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「言ってんだろ、わかってて」 「たちわりーな、ったく…」 | 1770514375803 | |
| バー | メアリー・レッドバード | すすすとすり寄って | 1770514384560 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「大丈夫?おっぱい揉む?今ならワンタッチ無料だけど」 | 1770514447107 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「───」 | 1770514469065 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「いらんいらん!」 | 1770514479201 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、太もも派だった?」 | 1770514497199 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「させろ、メシ喰うのに集中」 | 1770514520850 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「あと乳派だ、俺は」 | 1770514535297 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はーい。」ニヤニヤしながらご飯を食べるのを見ている | 1770514545367 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「サリーちゃん入りまーす!」そこで別の店員が入ってくる | 1770514556001 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おっぱい大きい子取り揃えてますよー♪」 | 1770514561284 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、サリーちゃんお疲れさまー。」 | 1770514569145 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「前にもいたな、そういえば」 大きいの。あの時は酔ってたし酒優先だから振り払ったけど | 1770514605737 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あっこの前のお客さん!よかったぁ、また来てくれて…」サリーは安心したように言う | 1770514638910 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「んあ?メリアか、あんときの」 特に気にした風でない | 1770514666745 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あたしが怒らせて、もう来ないんじゃないかって、心配してたんだよぉ」 | 1770514690127 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、そんなことあったの?ごめんなさい。」割と心配そうに謝罪 | 1770514733181 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「別に怒ってねーよ、たいして」 「悪かったな、あんときは。今回は落としに来たぜ、金」 ステーキを豪快にガツガツ | 1770514768128 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いいんだよー。あの時はここが娼館だって知らずに来たのに、無理に誘ってごめんね…?」神妙に手を合わせて謝罪してきます | 1770514795328 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「仲直りに二人で個室つかう?」 | 1770514815303 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「だからかまわねーって」 「つかわん」 きっぱり | 1770514841512 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まあまあ。この人、飲み食いの時はそっとしてほしい派みたいだから、しばらく店員でお話でもします?店長」 | 1770514902338 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、そっかー。じゃあご飯食べ終わるまでごゆっくりどうぞ。」 | 1770514957060 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 席を立ってカウンターに戻る | 1770514977758 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「おう」 心遣いに片手を上げて回答とし、しばらく食事に専念 | 1770514986934 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「で、どう?あのお客さんオトせそう?」コショコショ | 1770515055675 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「それはなんともですけど…あのお客さん、人間観察が好きみたいなんですよ。だから雑談のテイであのお客さんの話しようかと思うんですけど、いいですか?」 | 1770515129962 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おっけーおっけー。テキトーに合わせるわ」 | 1770515162076 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ふー。ちょっと相談いいですか?店長」あえてわりと大きな声で話し始めます | 1770515213087 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「なになにー?面白い話ー?」自然かつ大きめのボリュームで | 1770515313645 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「この前、何度もカッコイイって言ったのに、無反応…っていうかちょっとイヤそうな感じのお客さんが来たんですけどぉ」 | 1770515335774 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「それって、あたしが嫌われてた…ってわけじゃあないですよね…?」不安そうな感じを出して話します | 1770515358714 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あららー。可哀そうー。」 | 1770515377238 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「大丈夫大丈夫、サリーちゃんカワイくて優しいからー。」 | 1770515406903 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「えへへ、ありがとうございます、店長!」 | 1770515421997 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 残り1/4ほどになったステーキをむしゃりながら聞いている | 1770515429642 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それは相手がよっぽどニブチンかむっつりスケベだね!」 | 1770515430104 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 演技のテイはない。7割以上本気で言ってる様子。 | 1770515452436 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「言いすぎですよぉ、店長。何か深いワケがあるかもしれないじゃないですか」 | 1770515453600 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | へー、いるもんなんだな。そういうやつ | 1770515455423 | |
| バー | サリー・ウィロウ | ニブチン!! | 1770515465406 | |
| バー | メアリー・レッドバード | むっつりスケベ! | 1770515476609 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「こ、こんにちはぁ」震えながら来店 | 1770515496762 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あー、自分が無自覚な事に無自覚とか?いるよねーそう言う人」 | 1770515500914 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「何かつらいことがあって自分の見た目が嫌いとか…そういうこともあると思います!」 | 1770515503313 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | むっつりスケベは乳派だと公言したりしません 普通のスケベです | 1770515505984 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あ、いらっしゃいませー」 | 1770515511400 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。…あ、リピートありがとうございまーす♪」 | 1770515530346 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 新しい客にも意識を向けている | 1770515541641 | |
| バー | サリー・ウィロウ | (くっ。さすがにちょっと接客に戻りますか…!)店長に | 1770515541797 | |
| バー | メアリー・レッドバード | (ありがとね、行ってらっしゃーい)サリーに | 1770515557378 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「わぁ、なんか凄い格好だね。裸よりエッチだ」心なし前回より反応が鈍い | 1770515634216 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「今日はなんかこの店のイベントデーなんだよー。じっくり見ていっていいからね♪」 | 1770515667429 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 前回は…節分とかじゃなくて通常営業デーだったな | 1770515676437 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 耳からしてリカント…いや?なんだあの尻尾 失礼にならない程度に視界に収めて | 1770515697703 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おはようございま~す」 | 1770515718773 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「なにか暖かい物ないかなぁ? 出来ればすぐ食べれるやつ」 | 1770515722690 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おはよー、リリィちゃん!」 | 1770515737363 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「サリーちゃんおはおは~、お、今日も賑わってるねぇ」 | 1770515756438 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「おはようございます、わ、凄い格好の神官だ」 | 1770515766539 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | あの時の娼婦も来て賑やかになってきたな… | 1770515770590 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…あ、もしかしてミケナ君」 | 1770515785491 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あ、この格好気になる~? えっち~♪」 | 1770515803745 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おっぱいの下に穴空いてる服が好物だったりする?マリエッタさんそうだったしねぇ」 | 1770515822527 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「えっちな場所なんだからえっちが好きなのは当然でしょ~」 | 1770515834676 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ちょっとみなさ~ん?注文も処理しましょうね~?」キッチンの鍋にあるミネストローネを適当に温めます | 1770515850864 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「好きだよ。あと店長がしてる格好も」 | 1770515868215 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 自然なフォローが入った | 1770515877481 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、ありがとうございまーす♪」 | 1770515890563 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「イキのいいスケベだ~」 | 1770515894961 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「着替えてくるね~」 | 1770515912913 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「すまねえ、それ注文していいか?俺も」 ステーキを食べ終わったのでスープの追加注文をサリーさんに | 1770515925372 | |
| バー | ミケナ・トリトン | ミケナの反応が微妙に薄いのには訳がある、彼は今日生れて始めてみた雪に当初ははしゃいでいたのだがすぐに半ズボンの限界を思い知ったのである | 1770515925373 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はい、温かいトマトのスープだよ!パンも必要なら言ってね!」リリィさんが着替え行っている間にミケナ君にミネストローネを出します | 1770515946779 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ああ、衣装的な話じゃなく寒さか… | 1770515948431 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい、ちょっとお待ちを~♪」ヴェニィ君に | 1770515962304 | |
| バー | ミケナ・トリトン | おまけに海風吹きすさぶ中での終わらない甲板清掃は多大なダメージを与えた | 1770515996875 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「ありがとう~」がっつくように食べる | 1770516010810 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…この日にセーラーで動いてたら当然だろ。俺たちだって上着着ながら甲板作業してたぜ。」 | 1770516021291 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい、そちらのお客さんにも。身も心も温まっていってね♪」もう温めていたので、すぐにヴェニィ君にもミネストローネを出します | 1770516050824 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「だって普段はこんなに冷えないもん…」 | 1770516058941 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「助かる」 フーフーしながら少しずつ口に含んでいこう | 1770516080068 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おまたせしました~♡」 | 1770516135256 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おかえり~。わぁリリィちゃん、すごくえっち♡」ほめます | 1770516153594 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うわー。これは今日来れないお客が可哀そうだわ。」 | 1770516175792 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | うお…わかっちゃいたがすげえ…… ジロジロは見ずに適当なところで視線を切る | 1770516178275 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「サリーちゃんありがと♡ サリーちゃんもえっちでかわいいよ♡」 | 1770516190230 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「わぁ、さっきとのギャップでますますエッチだね!」暖かいものを食べて気力が沸いた | 1770516201538 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「えへへ、そうでしょ~?」 | 1770516218790 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「えへへー。ありがとねー♪」嬉しそうにくるくる回って店内に見せていきます | 1770516241947 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「こっちからも視線感じるな~? ん~?」ヴェニィにニヤつきながら視線送り | 1770516283321 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 全員の身体を見て堪能する | 1770516349245 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「リリィちゃんリリィちゃん、ゴニョゴニョゴニョゴニョ。」 | 1770516361487 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「サリーちゃんがあのお客さん狙ってるっぽいんだけど、あのお客さん巨乳好きっぽいのよね」 | 1770516385295 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「で巨乳が迫ると照れてサリーちゃんの方に逃げるので…」 | 1770516412124 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ほうほう……」 | 1770516417489 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「追い込み漁だね……!」 | 1770516427238 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「流石リリィちゃん、天才。」 | 1770516439714 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「お客さんもそこそこだしちょっと休憩しちゃお、失礼しま~す」 | 1770516512479 | |
| バー | リリィ・サキナ | ヴェニィの卓に座る。ハートニプレスが張られた大質量がテーブルに乗っかった。 | 1770516552072 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「お…おう」 娼館なんだから自然ではあるのだが、どうも… 目の前の乳が嬉しくないわけではないのだが | 1770516641981 | |
| バー | リリィ・サキナ | にこり、微笑み。 | 1770516681701 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「だねー。店長かシーラちゃんはそちらのお客さんをお願いしまーす」同じテーブルに座りつつ。ミケナ君のことはいったん任せた! | 1770516707095 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「お客さんは今日はお食事だけ?」 | 1770516725971 | |
| バー | メアリー・レッドバード | リリィちゃんと二人で追い込み漁しようと思ったが | 1770516759468 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「ああ。鍛錬に行くからな、この後は」 その為にガッツリ食事しに来た | 1770516764878 | |
| バー | サリー・ウィロウ | お客さん放置はまずいよぉ! | 1770516772709 | |
| バー | メアリー・レッドバード | サリーちゃんが行くならミケナくんはこっちで対応しよう | 1770516778342 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「鍛錬? すご~い! 武術とかやってるんだ?」 | 1770516812176 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | では(逆バニーの恥ずかしさで)渋々シーラが動く | 1770516816614 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「珍しくねえだろ、冒険者なら」 | 1770516879435 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そういえばよく見ると腕とか鍛えてる感じだね~。強そう!」 | 1770516881953 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「む~」食べ終えて | 1770516910342 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そりゃ~冒険者なら珍しくはないけどさ、人間のくくりで見ればちゃんと鍛えてる人はそんなに多い方でもないし?」 | 1770516925916 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…甲板作業、お疲れさん。」とミケナ君の隣に座ります | 1770516934379 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「そんなもんかね」 ズズ… 話している間はそこまで意識しなくていい | 1770517003459 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そうそう。冒険者やってると感覚が段々ズレてくけど、割とフツーの人から見ると冒険者も特殊な職業だしさ~」 | 1770517040315 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「人間以外見たことないって人だってたまにはいるしね~」 | 1770517051996 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「本当に大変だったよぉ」 | 1770517059187 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「あー、そうかもしれん。慣れきってたか」 | 1770517090180 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「この店も特殊だからね~。ある意味冒険者っぽいかも!」 | 1770517133918 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「上着もくれないしさ」 | 1770517185526 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「俺も昔は船乗りで…」 | 1770517196211 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「え、上着無いのかよ、何で?」 | 1770517208304 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「きっとケチだからだね!」 | 1770517238087 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「それにね~、私も冒険者してるからなんとなーくわかるんだけど、お客さんかなり強い方じゃな~い?」 | 1770517251243 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「へぇ、君も船乗りなんだぁ」すすすっと寄る | 1770517257551 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「強い…?俺が?」 | 1770517283216 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「ああ。そうだな、まあ」 | 1770517302063 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「わわわ…」 | 1770517303131 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | だが、指先がぴと、と触れられると、ミケナが寒い所にいたことを理解する | 1770517331592 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…大丈夫か?」自分の太ももに乗ったミケナの手を、温めるように撫でる。 | 1770517368193 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あれ、もしかしてそんなに自信ない?」 | 1770517386798 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「え? 大丈夫大丈夫だって、これぐらい」 | 1770517426044 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「いや。強いな、俺は」 改めて言い切る形に言い直します | 1770517430104 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おぉ、自信満々になった! その調子その調子~」 | 1770517450851 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | このランクで弱いなんて公言したら、他の冒険者に対する嫌味になる 迷惑もかかるだろうという判断 | 1770517481302 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うんうん。あたし程度の娼婦が迫っても、イヤならカンタンに振り払えるくらいには、強いんじゃないかな~」ちょっと攻めてみますか | 1770517492367 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「大抵の男はできるんじゃねえか?それ」 「別だが。するかどうかは」 >振り払い~ | 1770517548599 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…いいから、ちょっと来い。」 | 1770517605252 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「えぇ?」 | 1770517623227 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「でも、できるでしょ?あたし、力こんなもんだよ」ほんの筋力10でヴェニィ君の片手をつかんでみます | 1770517649048 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「君からお誘い? じゃあ行かない訳にはいかないね!」 | 1770517670196 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「────」 | 1770517673710 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「まあな」 軽く払います | 1770517685336 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 手を引いてミケナ君と浴室に消える | 1770517690150 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うん。だからね、お客さん」怖い顔についてはあえて反応せず | 1770517739491 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…あたし程度のことは、怖がらないで。お願い」手を震えさせ、もう一度ヴェニィ君の手を軽くつかみます | 1770517777207 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「…なんだ?怖がるって」 「殴りかかってくるわけでもないだろ、別に」 もう一度払います | 1770517867354 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ん~……?」何やら奇妙な話の流れだ。 | 1770518065749 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「お節介だけど何かあった? 二人」 | 1770518089139 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…あたしがこの前、普通に誘って断られただけ。別にふつうのことだよ」 | 1770518127275 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「いや。俺にも何がなんだか」 | 1770518135751 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…お客さん、自分でも気づいてないの?」 | 1770518155477 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「…………」 「言わねえといけねぇか?直接」 | 1770518202759 | |
| バー | リリィ・サキナ | この空気マズイかな~…… | 1770518223203 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「別に、理由は話さなくてもいいよ。事情なんて人それぞれだからさ」 | 1770518224318 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「でも、気づいてる?お客さん…女の子に誘われるたびに、すごい顔してるよ?」 | 1770518275596 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「あー………」 | 1770518302591 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「すまん。話す程度ならなるんだが、どうとでも」 | 1770518340557 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「触られると、ちょっとな」 「謝る。不快にさせたなら」 | 1770518369653 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いいんだよ。あたしは慣れてるから。ぜーんぜん気にしてない!」 | 1770518425544 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 立ち上がってお二人に頭を下げます 礼を失した | 1770518457646 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「んー……」 | 1770518495661 | |
| バー | リリィ・サキナ | 首をかしげて、自分の顎を人差し指でなぞるように考え込んでから。 | 1770518516412 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ダメ~、許してあげな~い」 | 1770518533356 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おおう、リリィちゃん!?」攻めていくなぁ!さすがにちょっと驚くサリーであった | 1770518568650 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「ぐ。必要か?土下座」 娼婦相手にそこまでするか | 1770518597108 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「いらないって~、代わりにさ~」 | 1770518608578 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「触られるのはダメなんでしょ?」 | 1770518616594 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「…ああ」 | 1770518652330 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ふ~ん……じゃ、サリーちゃん、手貸して?」 | 1770518669920 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あ、うん。はーい」とりあえず流れに身を任せる!リリィちゃんならやってくれるかもしれない…! | 1770518697236 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ありがと~」サリーの小さな手を握って、開かせてからテーブルの上に置く。 | 1770518724537 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「はい、サリーちゃん動いちゃダメだよ」 | 1770518733825 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい!」動きません! | 1770518740783 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「じゃ、お客さん。この上に手を置いてみてもらえる?」置かれたサリーの手を示す | 1770518764001 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「どういう意図だ?」 | 1770518792873 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「んふ、説明しなきゃダメ?」 | 1770518804511 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「してもらいたいね。失礼はしたが…話したくないことを話したのは同じだ、俺も」 | 1770518849619 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「別に話したくないことなんてないよ~。ただねぇ、触られるのはダメでも触るのは平気なんじゃないかな~? って思っただけ~」 | 1770518889752 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「だってお客さん、別に女の子が嫌いってわけじゃないんでしょ?」 | 1770518900793 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「まあな」 | 1770518912441 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「だよね~。だったら二回目来てないだろうし。娼館だしここ」 | 1770518934643 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「じゃあ、多分だけど、何か原因があるとしたらお客さんの心の中にあるんじゃないかな~って」 | 1770518959713 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「えっちは楽しいし気持ちいいけど、それは信頼関係ありきだからね。お互い裸になってデリケートな部分をさらけ出して触れ合わせるわけなんだし」 | 1770518992591 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「迫られるのが苦手なら、そっちから来てもらうしかないでしょ? だから申し訳ないと思ってるなら少しは譲歩してくれてもいいんじゃな~い?」 | 1770519039873 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「…はっ。回るな、口が」 「アンタのその感じ…やってんな?聖職者とか」 そこで表情を崩して | 1770519112130 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ピンポ~ン! 普段は神の僕してま~す。神聖魔法も使えちゃう~」 | 1770519152096 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「シーン神かアステリア神かは知らねえが。よくやるよ、まったく」 | 1770519197701 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「てへ☆」ウィンク舌ぺろ | 1770519214525 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「それで、いいんだな?手に触れば」 | 1770519237365 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いつでもどうぞ!」 | 1770519250940 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「ほらよ」 先ほどまでの拒絶がなんだったのかと思わせるほどにあっさり、サリーさんの手に触れました | 1770519275974 | |
| バー | リリィ・サキナ | にこ…… | 1770519299381 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 表情も一切変わっていない | 1770519311827 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「じゃ、あとは大丈夫そうだね。サリーちゃんよろしく~」 | 1770519312177 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい♪」 | 1770519336678 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「おいおい、お相手してくれるんじゃないのか?アンタが」 | 1770519345509 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 純度100%の冗談と分かる | 1770519357732 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「えぇ~? 私結構ガツガツいっちゃうよ~?」 | 1770519368703 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「その気になったらご指名どーぞ、待ってるね♡」 | 1770519388857 | |
| バー | リリィ・サキナ | 手をひらひらさせて席を離れた。 | 1770519396273 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「ん? まだ手出してなかったの?」浴室から戻ってきてあまり変わらぬ状態に | 1770519415155 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「!?」 客として来ていたはずのリカントが店員と同じ服装になっていることに驚愕 | 1770519456740 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「出してないというか出されてないというか~……ん、あれ? お店の人だっけ?」 | 1770519459962 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「と…特殊な趣味、か…?」 | 1770519475146 | |
| バー | サリー・ウィロウ | そっちにも反応したいけどさすがにリリィさん任せた!(時間大丈夫ならだけど) | 1770519479329 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「はぁ~い♥寒いからお土産持ってきたわよぉ」雪降る外からやってきた彼女が持ってきたのは修道院名物、りんごとナッツのプディングだ 古くなったパンを砕いて卵と牛乳、干しりんご、ナッツ等を混ぜ合わせて焼き上げた熱々な品物だ シナモンと生姜もたっぷり入って発汗性もいい | 1770519502513 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | そして、落ち着いていたはずのヴェニイの表情がどんどん青くなっていく | 1770519517546 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「どお? 似合うでしょ?」 | 1770519530924 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いや~、急に騒がしくなってきたね、お客さん。…む」ちなみにヴェニィ君の今の手の温度とか聞いてもいいでしょうか | 1770519540342 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、シーラちゃんにレンタル用衣装貸してもらった?」 | 1770519567340 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「かわいい~、あ、おみやげどーも! あなたがマリエッタさん?」 | 1770519571388 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「うん、借りたよ」 | 1770519575188 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 表情に反してかなり熱くなっています | 1770519581418 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…大丈夫?お客さん」じゃあ手は一旦おいておいて。青い顔の方を心配しましょう | 1770519621918 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「マリエッタさんもありがとねー。いやー、この衣装だと店員が風邪ひかないように考えるの大変でさー」 | 1770519641559 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「…………ふう」 「すまん、頼むわ。会計」 一気に残りのスープを飲み干して | 1770519688819 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そうよぉ あなたがリリィさんねぇ。噂はかねがね聞いているわぁよろしくね♥」握手握手 | 1770519710088 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、あら、あらら?」ヴェニィ君の態度の急変に戸惑いながら | 1770519730855 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「……?」自分が出てヴェニィの様子が急に変わったのを見る | 1770519731066 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「やーん、名前知られてるなんて光栄♡ よろしくねぇ♡」 | 1770519736918 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…はぁい」一旦清算しつつもう少し言葉をかけます | 1770519747871 | |
| バー | ミケナ・トリトン | おそらく自分のせい、しかし心当たりは… | 1770519759258 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…大丈夫。お客さんは、強くて、自由だよ。今日はリリィさんに付き合っただけで、何も強要されてない」お釣りとか渡しつつ | 1770519771855 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「やっぱ風邪ひきそうだから着替えてくるねえ」理由は分からないがこの格好が何らかの地雷に触れたらしい事は理解した | 1770519803237 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…はいはーい。奥の更衣室使ってねー。」 | 1770519833550 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「男の裸見るの嫌いなタイプだったのかな…?」更衣室で呟き | 1770519873247 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あたしや他の子がお客さんを誘うこともあると思うけど、断るのも自由だから。だから…また、お店に来てね…?」上目遣いに言います | 1770519884700 | |
| バー | ヴェニイ・リージュ | 「遣わせた、気を」 「これは置いてく、迷惑料だ」 精神のセットに大きく深呼吸した後、相場より多めの金を置いて再度頭を下げて退場します | 1770519908393 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…ありがと!また来てね!絶対だよー!」そこはあえて受け取り。ぶんぶんと手を振ってヴェニィ君を見送りましょう | 1770519948866 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 戻る | 1770519956801 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「いいのよぉ。こういうイベントの日は楽しむのが心情だからぁ♪」 | 1770519964431 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…サリーちゃん、次回あのお客さん来たら、ちょっとお安めに案内しても良いからね。」 | 1770520024087 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「次回はまだ無理じゃないかな~」 | 1770520042936 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「多分いつも通りに接してあげた方がいいと思うよ?」 | 1770520056538 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そうだねえ。でも、あたしは不屈の女だから!お客さんが来る限り頑張るからね!」 | 1770520090221 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、そこはホラ、次回こそ男を見せてくれるって期待も込めて。」 | 1770520097185 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「ちらっと見た限り根が深そうな子だったわねぇ…ああいう子は溶かすと大変なことになっちゃうから難しいわよねぇ…」 | 1770520110536 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「だといいけどねぇ。大事なのは安心だから」 | 1770520124788 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ウチのお店は男女がお互い気持ちよくなって仲良くなってくれるのが一番だからさ」 | 1770520137508 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「単なるハグ添い寝サービスがちょうどいいかも知れないわね♥」圧倒的安心感 | 1770520155606 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「無理強い禁止。隣にいて微笑みかけて、気分悪そうなら無理に引き込まないことかな~、サリーちゃん押しは強そうだから、ちょっと自制しとくくらいでいいと思うよ」 | 1770520168739 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「あ、こんにちは」先ほどの事であいさつし忘れていたのでマリエッタに挨拶 | 1770520181432 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「あらミケナ君、こんにちは。今日はもう終わった所みたいねぇ。よかったらどうぞ」熱いプディングあげちゃう | 1770520227775 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「分かってる。あの人、きっと本当は強い人だから。時間がかかっても、自信つけてほしいなぁ」 | 1770520229055 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「悩ましいねー。私はガンガン行くべき派なんだけど。」 | 1770520245302 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「わぁ、ありがとう!」 | 1770520251202 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あはは、店長らしいね~」 | 1770520269030 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「私も心情としてはそっち派なんだけどぉ…ポイントオブノーリターン超えちゃいそうなのよねぇ」 | 1770520279022 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「半端に優しい態度と関係性築いちゃったら、そのままダラダラ行っちゃうそうじゃん。」 | 1770520279970 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そしたら長く通ってくれそうだよ~?」 | 1770520302705 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「う~~~~ん…」 | 1770520312847 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ここは多数決に従うか…クッ…!」 | 1770520324556 | |
| バー | ミケナ・トリトン | なんか皆して小難しい話してんなーと思いながらプディングmgmg | 1770520358782 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ま、あたしもイケると思ったら攻めるよもちろん。そこの見極めが大事だよね…!」 | 1770520412972 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「さて、営業営業! 娼婦同士で固まってても仕方ないからね~」 | 1770520493000 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そうだね、あたしもお昼休憩入るよ!お客さーん、あんまりお相手できなくてごめんねー!」これはミケナ君に | 1770520525048 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そうねぇ、せっかくのイベント日だものねぇ この前は節分だったけど、この格好も楽しいわねぇ」 | 1770520530070 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お客さんにも楽しんで欲しいねー。」 | 1770520545086 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「あはは~、お風呂とか楽しんだよ~」 | 1770520569820 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「温まってくれたなら何よりで。お風呂改築したかいがあったわー。」 | 1770520641804 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そういえばこの前来た時はお風呂用の個室はなかったわねぇ。今日寒いから特にいいわねぇ」 | 1770520725422 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「マリエッタさん来た日に繁盛し過ぎてね。リリィちゃんいなかったら大変だったのよ。」 | 1770520763684 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「それじゃ僕帰るねえ」飯代と抱いてないけど浴室代も払う | 1770520772385 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「はぁ~い♡ またきてねぇ~♡」 | 1770520795318 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ほらシーラちゃんもお見送りして」 | 1770520803706 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「またのご来店をー!」 | 1770520806519 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「また遊びましょうねぇ~♥」 | 1770520813038 | |
| バー | ミケナ・トリトン | てちてち店を出る | 1770520821555 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 奥の方からヨタヨタと出てくる | 1770520827496 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「ま…またのご来店を…」 | 1770520833042 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「うーん、大分お楽しみしたみたいね?」 | 1770520882616 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「大変そうねえ」ちょーいちょいとキュアウーンズ的なものをかけてシーラちゃんを回復してあげよう | 1770520907133 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ…いや…今回のは俺が勝手に…」 | 1770520915471 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「……へぇ~?」 | 1770520930836 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…うう。」言えない。客の尻尾に触れたのに興奮して自慰に耽ってたなんて。 | 1770520940980 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あんなに恥ずかしがってたのに? 今回は自分から?」 | 1770520940981 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「…勝手に…お楽しみ?」 | 1770520943150 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「へぇぇぇ~~~~??」 | 1770520945226 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「成長したわねぇ。練習に付き合ったかいがあったわぁ」にこにこ | 1770520971126 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「練習なんかしてたんだ、いいな~~」 | 1770520985338 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「いやその…手は出されてなくて…今回はいいって言われて…」 | 1770520989925 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「うんうん、それでそれで?」 | 1770521006138 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お客の…ちん…触ろうとしたら…股がお客の尻尾に擦れて…その………」 | 1770521083971 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「~~~!!!」これ以上は無理と言わんばかりに顔真っ赤にしてしゃがみ込む | 1770521136745 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「んふふ、これ以上はまだか~」 | 1770521158688 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「むらっとしちゃったのねぇ」 | 1770521166677 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「立派な娼婦になれそうで嬉しいよ」 | 1770521182563 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「才能あるって!」サムズアップ | 1770521196460 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そうよぉ。自信持っていいわよぉ」果たしてそれが彼女にとって望ましい自信かは別問題 | 1770521268013 | |
| バー | リリィ・サキナ | 朝営業がひと段落ついたので店内の清掃。昼営業に向けて準備中。 | 1770523918492 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「昼休憩戻ったよー。あたしも手伝うね!」サリーも戻ってきて掃除くらいはします | 1770523953659 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ありがとね~。やっぱ清潔感大事だよね、こういうお店はさ~」 | 1770523977332 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「飲食もしてるし……」 | 1770523982256 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「ネズミとか出たら大変よねぇ~」神官の基本は清掃から | 1770524019806 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そういえばさ~、好きな男の人のタイプある? 女の子でもいいけど」 | 1770524119721 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そーだねー。清潔感があれば少年でもオトナでもどっちでもいけるかな!」 | 1770524190541 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「同意見だけどぉ。理想だけ語ると、経験よりも欲の方が先行してる若い子に余裕無く一杯求められちゃうときゅんと来ちゃうわねぇ」 | 1770524258445 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「うーん、リビドー! グッドだね!」 | 1770524302972 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「たまに脂ぎったおじさんに無茶苦茶にされるのが好きみたいな子もいるから人の好みはそれぞれだよねぇ」 | 1770524339108 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「リリィちゃんは好みとかあるのー?」 | 1770524359412 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「え~? うーん、そうだなぁ、えっち好きな人は大抵好きだし男でも女でも食べちゃうけど」 | 1770524398917 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「理想論とかはあるんじゃない?」 | 1770524417285 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「やっぱ一番は自分からガッと来ない人を口説き落としてズブズブするのがグッとくるかなぁ……」 | 1770524445262 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「わかる~。すげなくされると逆にオトしたくなるよね~」 | 1770524466273 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「サリーちゃんさっきのお客さんにもかなり攻めてたもんね~」 | 1770524486983 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「理想って意味ではどうなのかなー、私まだ伴侶は作る気ないし。股間にクる人は結構いるけどねぇ」 | 1770524524339 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うんうん。恋人になりたいとかじゃないんだけど、ああいう人には自信もって女の子買えるようになってもらいたいなーって」 | 1770524551995 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そうなると娼婦冥利に尽きるというものね~」 | 1770524586173 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「やっぱ最初から元気な人を食べるのも楽しいけどねぇ。落としたときは達成感あるからな~……」 | 1770524638280 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「わかりみ~」 | 1770524657778 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ちなみにあたしはカラダ的な理想で言うと、小さめのおちんちんをきゅうきゅう締め上げて気持ちよくさせるとか好きかな~」 「あたし、体がちっちゃいからそういうの得意なんだ♪」 | 1770524756306 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「逆におっきいのは入りきらなさそうだしね……」サリーのお腹眺めながら | 1770524781991 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「鍛えてるからよっぽどじゃなきゃいけるけどねえ。でも大きさにコンプある人とかにジャストフィットさせてあげるの、楽しいよぉ…♡」 | 1770524862254 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あ~、いっぱい喘いであげてその気にさせるの楽しむタイプだ~! 悪い女め~このこの~」 | 1770524900886 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ちゃんと自分も気持ちよくなれるもーん♪それに人のことが言えるのかな~?このこの~」 | 1770524942169 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「いいよね、ちょっと自信なさげだった子がコイツ俺のものにしてやるみたいな顔になるの……」 | 1770524977982 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いい…」 | 1770524991219 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「でもそういうのだとマリエッタさんの方が得意そうなんだよね~、多分私よりそっちの趣味深そうだし」 | 1770525033494 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「私は若い子よりかはちょっとジャストフィットさせるのは難しいけどぉ… その分テクニックで余裕失わせて激しくしてもらうと気持ちよくなっちゃうって身体で教えるのが好きねぇ~」 | 1770525116299 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「逆に気持ちよくなって動けなくなってる子の腰に足を絡めてぇ、動かし方を教えてあげるのもいいわねぇ」うっとり | 1770525191299 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おちんちんブリーダーだ~」 | 1770525222445 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そうして強くなった子にめちゃくちゃにされちゃうのも…いいわよねぇ」 | 1770525248986 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「自信つけてもらうのいいよねぇ…また来てくれるのも期待できるし♪」 | 1770525272694 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「マリエッタさん、だいぶマゾ気質っぽいよね……」 | 1770525338169 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「啼かせるよりも啼かされたいタイプなのは間違いないわねぇ~」 | 1770525401859 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「でも気持ちよくなってふらふらしてる子を受け止めて優しくしてあげるのも大好きよ?」 | 1770525430554 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「わかる~、いいよね……」 | 1770525452761 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「その豊満なもちもちで抱擁してあげるってわけだね!」 | 1770525503010 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「張りは若い子には敵わないけど、体型ともちもちは自信あるわよぉ」 | 1770525591643 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いいねえ。とはいえカラダの好みは人それぞれだから、あたしにも需要はあると信じております!」ちっちゃい胸を張りつつ | 1770525674171 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あるよ~あるある! サリーちゃんみたいにちっちゃい子でギンギンになる拗らせた人って結構いてさぁ~」 | 1770525705846 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おっぱいおっきいのはちょっと……って断られたこともあるし……ね!」 | 1770525730931 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃんくらいが好きって人もいるだろうしね。お店は色んなタイプを取りそろえるのが大事だと思う!」 | 1770525783975 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そうだね~、ここ男娼もいるしだいぶバラエティは豊かだよねぇ」 | 1770525829149 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「かくいう私もナイトメアだしさ~、敬遠されることもあればそれで求められることもあるわけでぇ……」 | 1770525923535 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「冒険者と同じで多種多様なのが強みねぇ」 「娼館が連なっている通りなんかは専門性で勝負してるみたいだけどぉ」 | 1770525946281 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あたしも角みたいな花が生えてるから気にしないけどなー。その辺の感覚は、人それぞれだよねぇ」 | 1770525998134 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「だから、みんなで色んな需要を満たすのが大事!だよね!」ぐっと親指を立てます | 1770526049428 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そうだね! 鍵と穴には相性もあるし!!」 | 1770526083624 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「武器と鞘みたいなものよねぇ」 | 1770526187561 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「へっへっへ。ベリィビッグなウェポンマスターが来たら、頼みますよ~?お姉さま方~」明らかに冗談でもみ手しつう | 1770526233644 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「まあ理想で言えばどの剣にもピッタリな鞘になりたいけど~」 | 1770526233774 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そりゃあもうグレートソードもどんと来いよね!」 | 1770526255399 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「ミスリルメイスでも大丈夫よ~」 | 1770526298456 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「わざわざとげとげしたものをおちんちんに埋め込んで回復魔法で治したごーけつとかちょっと見てみたいよね~」ミスリルメイス発言を受けて | 1770526405697 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「たまにいるよ? おちんちんに何か埋め込んでイボイボにしてる人」 | 1770526446550 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「真珠とか屑魔晶石とか…」 | 1770526473808 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「刺激凄いんだけど、上手くないと超痛いんだよね……」 | 1770526501176 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「基本的な娼館だとお帰り願う形になるわよねぇ」 | 1770526531200 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「まあそこまでやってる人は大抵経験両手じゃ効かない女遊びの達人だったりするんだけど」 | 1770526538346 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 店の奥の方がバタバタと音がする。店長とシーラが帰ってきたようだ | 1770526548631 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ゴメン!ホントゴメン!折角のイベントデーなのにー!」両手を合わせ全力謝罪 | 1770526583223 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あっおかえりなさーい店長。今お客いないから大丈夫ですよー」 | 1770526601378 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おかえり~、今開いてるから準備中だったよね」 | 1770526630785 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、お店のお掃除しててくれてた?ありがとう~!!!」 | 1770526670738 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「おかえりなさぁい、外寒かったです?」 | 1770526685624 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「寒い寒い。誰かと抱き合って暖取りたいくらい」 | 1770526722800 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「じゃあ抱き合います?自慢ですけど体温は高い方ですよ!」 | 1770526755850 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「サリーちゃん一番高そうに見えるわねぇ」 | 1770526793927 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「その温かみはお客さんたちの為に取っておいて―。今から来るお客さんも寒い思いしたんだから。」 | 1770526800086 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 作り置きのミネストローネあっためてソレで暖を取ります | 1770526823377 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…掃除してくれてたのは良いんだけど…綺麗になってるのはあるんだけど、なんかみんなニヤニヤしてるな。なんかあった?」 | 1770526828142 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「親睦を深めてたんだよね~」 | 1770526844154 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「みんなで楽しく話してました!」人差し指と中指の間からぐっと親指を出して | 1770526864708 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「プロスティチュートトークよぉ~♥」 | 1770526874137 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーむ、みんな仲良くなれたなら良いけど。」 | 1770526915196 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「さて、昼営業始めますか!」 | 1770526924130 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「お~!」 | 1770526945734 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「は~い!」 | 1770526954457 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「はぁ~い♥」 | 1770527023311 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…気合入れたのは良いけど」 | 1770527541542 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お客さん来ないとパッとしないねぇ。」さっき自分であっためたミネストローネをみんなに配布 | 1770527575275 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「来る時は来るもんですから、そういうもんですよ」スープを受け取りつつ | 1770527603967 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「お客が来ないとお仕事にならないから仕方がないわねぇ」ミネストローネ受け取りつつ、こっちもブルスケッタとか仕込みしておこう | 1770527640221 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「折角こんなカッコしても人来ないんじゃねぇ、まあそういう時もあるけど~」ミネストローネを飲んでほぅっと息を吐く | 1770527692515 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そういえばさ、さっきやっぱ盛り上がってたでしょ?」 | 1770527715171 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「何の話して盛り上がってたのさー」 | 1770527752021 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ちんちんの好み」 | 1770527777533 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あとついでに男の子の好み」 | 1770527801521 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「店長さんは理想論ならどういうお客様のタイプがお好き?」 | 1770527805445 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「えー、そうだなー。」 | 1770527835720 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「逞しい肉体って言うのも大好物だけど…やっぱり初々しい方がお好みかなぁ。」 | 1770527856500 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「やっぱりそうよねぇ。わかるわぁ」 | 1770527919213 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「初々しい子を自分色に染め上げる!基本だよね~」 | 1770527923943 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ショタ食いなんだ~、意外~」 | 1770527933896 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「店長、結構姉御肌だから、アタシを抱きたきゃ倒してからにしなとか言いそうなのに~」 | 1770527966276 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「料金がちょっと割高なのよねぇ店長は」 | 1770527989165 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ええー。私は来るもの拒まずで優しーく振る舞ってるつもりだよー?」 | 1770527997733 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ほんとに? たまにカイザーナックル握ってない?」 | 1770528018630 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それはホラ。」 | 1770528032198 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「たまにこのボケナスがって思う事ってない?」 | 1770528049434 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「言っても無駄という言葉が存在しなかったら聖騎士も必要なくなるという理屈はわかるけどぉ」 | 1770528097157 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「というか私以外みんな神官じゃん。」 | 1770528120654 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「流石に神官サマ基準で優しいのハードルは高いよー」 | 1770528137559 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まあまあ。男の子とおちんちんは繊細だからさ。ためらいなく娼婦を買う人の方が一般的には例外じゃない?」 | 1770528166015 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そんな繊細な子を、優しく解きほぐして勇気を出させてあげるのも楽しいもんだよ?」 | 1770528208546 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「魔法文明時代よりもはるか昔からある最古の職業なのにねぇ」 | 1770528223676 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「段々この施設が娼館じゃなくて神殿の懺悔室か何かに思えてきたよ私は。みんな優しいー。」 | 1770528262915 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「えぇ~? 私はそうでもないけど?」 | 1770528277736 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ優しくなければ即時スカウトにOK出してくれないだろうけど。」 | 1770528280931 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「懺悔室でやろうとしたらバレちゃうのよねぇ」 | 1770528353428 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「バレ…ああ。」 | 1770528369384 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「|そっち《・・・》はこの娼館でやってねー。」 | 1770528421375 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あー、そういう時は悩み聞いてから夜にどこに行くといいよって言って待ち合わせして食べてたかな~」 | 1770528453400 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「いっそ匿名性のブースでも作っちゃう?お互い顔も名前も分からず、ただ懺悔を搾り取って上げるお部屋とかぁ♥」 | 1770528455731 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「あら、そうすればよかったのねぇ。覚えておくわ」スマートなやり方だ | 1770528479395 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あんまりやると怒られてぇ……」 | 1770528510706 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お互い秘匿は大分ハードル高いなぁー。少なくともウチの嬢にはさせられないかな」 | 1770528515706 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「壁穴…は作るのめんどくさそうだから穴の開いたパーティションとか部屋に置けばいいんじゃない?」 | 1770528530647 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ここくるお客殆ど優しいけど、ヤリ捨て場と勘違いした暴力性あるのが相手じゃ困るし。」 | 1770528555536 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「壁尻は危ないからやるならグローリーホールだよね。おちんちんだけ穴から出してもらって気持ちよくしてあげる!」 | 1770528602089 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「んー、それならアリか…?」 | 1770528625982 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「やっぱり難しいわねぇ。バレるのが怖くて来れないって子をたまに見るからいい案だと思ったんだけどぉ」 | 1770528640354 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもこう…なんかこう…」 | 1770528698117 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「相手の反応見れないと楽しさがぁ…!」 | 1770528714262 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「わかる~~」 | 1770528730828 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「それは間違いなくそうよねぇ~」 | 1770528741243 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「プレイをとるか、満足をとるか。難しい問題だねぇ…!」ある意味真剣に語り合う娼婦たちであった | 1770528783337 | |
| バー | ノブレス | ではドアを開けて頭を覗かせて「ここ、飯とか食えるって聞いたんだけど」 | 1770528868348 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 扉を開けた先にあるのは、逆バニー、逆バニー、逆バニー、そして逆バニー。 | 1770528895690 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「あらいらっしゃいませぇ♪今日はイベントデーですよぉ」 | 1770528900090 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。お食事利用もできますよー」 | 1770528918276 | |
| バー | ノブレス | 「ああ、悪い。女性を買いに来たわけじゃあないんだ」 | 1770528927573 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「いらっしゃいませぇ~♡ ごはんもお酒も女の子も食べられま~す♡」 | 1770528930122 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いらっしゃーい!お好きな席にどうぞ~♪」 | 1770528938556 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「くっ…いい筋肉の男なのに…」 | 1770528951760 | |
| バー | ノブレス | 「悪いね」 促されるままに入店してカウンターに座る。 | 1770528972874 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はいはい抑えて店長。じゃあお食事かな?今お客さんいないから相談とかでもオプションでいけるよ~」 | 1770529042123 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「ミネストローネとブルスケッタならすぐにお出し出来ますよぉ」 | 1770529055146 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「オプションでマッサージもつけますよぉ~♡」 | 1770529079969 | |
| バー | ノブレス | 「じゃあ、それ頼むよ」>ミネストローネとか | 1770529081804 | |
| バー | ノブレス | 「マッサージはいらない」 | 1770529086434 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ちぇ~」 | 1770529091151 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「店長の料理、結構評判みたいだねぇ。さっきもご飯だけのお客さん来てたし」 | 1770529141148 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「じゃあ提供はマリエッタさんお願いねー。いや~身持ちが固そうなお客さんだね~」後半はリリィに | 1770529174681 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「トマト料理が有名みたいだから私もそれにあやかってみたわよ」 「はい、おまちどうさまぁ~」神殿の炊き出しで培ったウエイトレス技能2による給仕だ | 1770529210427 | |
| バー | ノブレス | 「ありがとう。一つ相談なんだが、料金なら少し多く出すから、帰る時裏口から出させて貰っていいか?」 | 1770529229251 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「いい男だしもしかしたらもうお相手いるとかかな~」 | 1770529234489 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「おや、面白そう。なんでなんで?」 | 1770529245259 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | しっかり煮込まれたミネストローネと、トマトをバジルとオリーブオイルと呼称出会えたのをパンに載せたブルスケッタを | 1770529245937 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「トマトには拘ってるからねー。っと…」 | 1770529248855 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「追われているのかしらぁ」 | 1770529252521 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「厄介事なら出来れば持ち込んで欲しくないけど、話聞かせて貰っても?」 | 1770529265363 | |
| バー | ノブレス | 「ちょっとばかし、訳ありでね。前科持ちでもないし犯罪をおかしたわけでもない」 | 1770529275228 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「だけど裏口から出たい。なんてお客さん、おいそれと信用できないのは判るよね?」 | 1770529363982 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…痴情のもつれとかだったら面白いから通してあげていいけど」 | 1770529376029 | |
| バー | ノブレス | 「ラブラブなんで」 | 1770529384764 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「娼館に来てノロケ話は一種の犯罪じゃない?」 | 1770529402268 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「わー。」ラブラブってココまで堂々と言う客は初めてだ | 1770529412955 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「まあ連れ込み宿の性質もあるからここの娼館~」 | 1770529417497 | |
| バー | ノブレス | 「最初に女買う予定はないって言ったじゃん」 | 1770529426330 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「パートナーに愛され過ぎて眠れないからちょっぴり逃げたいとか?」 | 1770529437282 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「夫婦で来店して個室でいつもと違う一時過ごしてもいいのよ?」 | 1770529440442 | |
| バー | ノブレス | 「落ち着いたら検討するよ」 | 1770529453805 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そういうときはワンルームのやすい長屋を買って秘密基地を作るといいって大神官様が言ってたわよぉ」 | 1770529474281 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | >ちょっぴり逃げたい | 1770529488184 | |
| バー | ノブレス | 「まあ、なんだ。事件が起きた現場に運悪く居合わせてな」 | 1770529492765 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「無実だけどゴタゴタに巻き込まれそうだから~ってところ?」 | 1770529535828 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「蛮族とかの偏見とかもあるからねぇ」 | 1770529553993 | |
| バー | ノブレス | 「そういうとこ。プレゼント買いに行ったらとんだ厄日だったよ」 | 1770529559739 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「じゃあ劇場でよくある『この隙に裏からお逃げ』ってのが出来そうねぇ」 | 1770529595824 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「少年少女コンビだともっと絵になったけどぉ…」 | 1770529622304 | |
| バー | ノブレス | 「結構遠くまで逃げてきたから、もう探されてないかもしれねえけど。念には念をな」 | 1770529631845 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「ふーん……店長どうします? 流石に判断はお任せしますけど」 | 1770529659029 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん……」 | 1770529703728 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「言い分を信じるなら店としちゃやましいことにはならないってとこかなあ」もちろん店長に任せますが | 1770529723000 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「お名前と何か身分を確認できる方法を頂いておけばいいんじゃないかな~とは思います」 | 1770529759902 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「例えば冒険者ならどこかしらのギルドで確認は取れると思いますし……」 | 1770529783895 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それ見せてもらって、ついでに次回は夫婦でのご来店お待ちしてますって事で一つどうかな」 | 1770529798782 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「それが虚偽申告なら本格的に手配されるでしょうしね~」 | 1770529816145 | |
| バー | ノブレス | ギルドカード的なのが発行されてるんじゃろうな、要するにキャラシか 「じゃあこれ」 | 1770529844322 | |
| バー | メアリー・レッドバード | てことは種族も判るか。…まぁ蛮族って事は何でか知ってたけど | 1770529869076 | |
| バー | ノブレス | こいつは隠してないからね、どうせ戦闘スタイルでバレる | 1770529883194 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ブロードソードの冒険者サマならある程度信頼していいか…」 | 1770529919491 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「あとは~……」男にベタベタ触る | 1770529928832 | |
| バー | ノブレス | 「あとは?」 | 1770529940973 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「うん、姿変えてるってわけでもなさそうかな?」 | 1770529956504 | |
| バー | ノブレス | 「そうだな、変えてない」 | 1770529985890 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「隠してたら逆にこういった場所に逃げるのは不自然だものねぇ」 | 1770530021488 | |
| バー | ノブレス | 「身分明かすのもな」 | 1770530033594 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「んふ、そういう思い込みが一番怖いんだよねぇ」 | 1770530055904 | |
| バー | ノブレス | 「ま、だから用心する分には何も言わないさ」 | 1770530075512 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ま、とはいえここまで確認すれば店の責任はないでしょー」 | 1770530085850 | |
| バー | ノブレス | 「お願いしてる立場だし」 | 1770530087229 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「そうだねぇ、流石にこれ以上はお手上げかな~」 | 1770530098682 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ここに居る子たちがOK出してる以上、私も問題ないかな。」 | 1770530154344 | |
| バー | ノブレス | 「助かるよ」 | 1770530165774 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「というかこの場にいる子ら煙に巻ける実力者なら、わざわざ娼館に逃げ込まないだろうし」 | 1770530189628 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「私たちに嘘を付く理由もあんまりないものねぇ」 「そういうプレイでも無い限り…」 | 1770530259943 | |
| バー | ノブレス | 「”プレイ”ってのはあんまり……しないなあ……」 | 1770530292180 | |
| バー | リリィ・サキナ | 「じゃ、店長私休憩してきま~す。このお客さんはあんまりベタベタ接客されるの好きじゃなさそうだし」 | 1770530300942 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お疲れー。まぁまぁ、そういう日もあるってー。」 | 1770530326931 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。ラブラブなのに他の女の匂いがついちゃうもんねえ」さっきのボディタッチを見逃さなかったサリーであった | 1770530342736 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「お疲れ様ぁ またお話しましょうねぇ」 | 1770530345904 | |
| バー | ノブレス | 「それくらいなら必要経費だ、分かってくれるさ。状況は当然知ってるんだし」 | 1770530381949 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「消臭の加護は流石になかったわねぇ」 | 1770530388342 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「それじゃあショップカードあげるから今度はお二人でいらしてねぇ」 | 1770530417279 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「消臭の加護とかあったら滅茶苦茶使える魔法だろうね…」 | 1770530420785 | |
| バー | ノブレス | 「ああ」 受け取る。 | 1770530437097 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そーゆーのはアーデニ様かな。服の匂いは消えても肌の匂いは消えないだろうけど」 | 1770530447455 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらら、あるんだ。へーでもアリだなー、そう言う魔法。」 | 1770530479267 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…で、まぁ。お客さんはもう少しお食事するとしてー。」 | 1770530526449 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「折角だから奥さんとの馴れ初めとか聞いていい?」 | 1770530538835 | |
| バー | ノブレス | 「いいけど、普通に依頼で一緒になっただけだぜ?……厳密にはあれが初対面ではなかったけど」 | 1770530578019 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「いいわねぇ、冒険者パーティから芽生える恋…王道だわぁ」 | 1770530621694 | |
| バー | ノブレス | ミネストローネに口をつけ始める。 | 1770530629628 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「寧ろそう言うカップルに是非ご利用してほしいのよね、カップルによる個室利用。」 | 1770530659399 | |
| バー | ノブレス | 「最初は加工屋で会ったんだよ。アビス加工しに行ったらちょうどしててな。ハズレ引いたみたいだから手持ちをちょっとあげた」 | 1770530683532 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「もう運命を感じるねー。そのあと再会したの?」 | 1770530729491 | |
| バー | ノブレス | 「そうそう、というか同じ依頼受けてたから同時に加工に行ってたんだろうな今思うと」 | 1770530768626 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それでそれで?今のラブラブとやらに続く道筋は?」 | 1770530818624 | |
| バー | ノブレス | 「依頼の中で、どうにも俺が頼りなかったみたいでな。……ラルヴァが戦ってるところって見たことあるか?」 | 1770530864621 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「ちゃんとしたところは…ないかも?」 | 1770530910502 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「さすがにないなー。あたしも一応冒険道具は持ってるけど本業じゃないし」店の中に適当に置いた宿り木の棒杖をもてあそびつつ | 1770530928680 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あるね、自分の血を使うんでしょ?」実卓では無いのだがsettei上ある…という事でひとつ… | 1770530949310 | |
| バー | ノブレス | 「そう、俺たちの血は穢れ持ちに効くんだよ。だから自分の武器に自分の血を塗ってな」 | 1770530998683 | |
| バー | ノブレス | 「……っていうのを目の前でやってたらめちゃくちゃ心配されて」 | 1770531020312 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「特定の地域でそういう加護めいたことをするところがあるとは聞いていたけどぉ…目の前で急に見るとそうなるかもしれないわねぇ」 | 1770531055133 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あー。ショッキングだったわけだ。」 | 1770531067889 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「確かにハタから見たらびっくりしそう」 | 1770531070564 | |
| バー | ノブレス | 「で……俺の奥さんがルーンフォークなんだけど、野良っつうか、主を探してる最中だったんだよ」 | 1770531125030 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…で、その血塗れになったノブレスさんを見て手当てしたと?」 | 1770531175865 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そっちはたまに見るよね~。異種族カップルってやつだ!」 | 1770531208183 | |
| バー | ノブレス | 「手当もして貰ったし……」 | 1770531237026 | |
| バー | ノブレス | 「一人にしておくと不安だからって、主が見つかるまでは一緒に旅することになってな」 | 1770531265553 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ふんふん…ん?そこまでだとまだラブラブじゃないよね?」 | 1770531380797 | |
| バー | ノブレス | 「その時はあくまで仲間だったからな」 | 1770531407854 | |
| バー | ノブレス | 「で、まあ……しばらく一緒に冒険してたんだが」 | 1770531458861 | |
| バー | ノブレス | 「いつだったかな、図書館に行ったんだよ」 | 1770531493203 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ほほう。そこでなにかきっかけが!」 | 1770531513349 | |
| バー | ノブレス | 「顔見知り数人と会ってな?」 | 1770531531357 | |
| バー | ノブレス | 「俺の戦闘スタイルのことで結構言われたんだよ、あれまだやってんのかとか、心配かけさせるなよとか」 | 1770531588693 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ふんふん。」 | 1770531603023 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「気持ちはわかるけどねぇ」 | 1770531627061 | |
| バー | ノブレス | 「何で自傷に躊躇がないんだってとこまで話が行って」 | 1770531655300 | |
| バー | ノブレス | 「そしたらあいつがもっと我儘を言ってくれって言いだしてさ」 | 1770531722742 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「あらあらまあまあ」 | 1770531740707 | |
| バー | ノブレス | 「俺としては──もう好きだったんだけど。主探しの邪魔になるからなって言う予定はなくて」 | 1770531783044 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「でもその子の言葉で勇気が出た的な?」 | 1770531862875 | |
| バー | ノブレス | 「勇気というか」 | 1770531876296 | |
| バー | ノブレス | 「我儘言えって言うから我儘言おうかと思って」 | 1770531918341 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「それも勇気でしょー。女の子の言葉に応えて勇気を出せる人はかっこいいと思うよぉ」 | 1770531987258 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「そうよねぇ。素敵だわぁ」 | 1770531999811 | |
| バー | ノブレス | 「それでお前が欲しいって言って、俺があいつの主になることになった」 | 1770532016684 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おおおー…」 | 1770532044546 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うーん最後は男らしい。男たるものかくあるべし!」 | 1770532055216 | |
| バー | ノブレス | 「はは、ありがとな。ただもうひと悶着あってなあ」 | 1770532093501 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まだあるんかい。いや十分いい感じの仲だとは思ったけど」 | 1770532143941 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「ライバルでも出てくるのかしら…」 | 1770532166794 | |
| バー | ノブレス | 「ルーンフォークだからさ。自分が恋愛的な意味で求められてると中々理解して貰えなくてな」 | 1770532183511 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「奉仕する主求めてるんだから、主から求められること考えても良いのにねぇ。」 | 1770532253600 | |
| バー | ノブレス | 「いやなんか、奉仕はいくらでもしてくれるんだけど」 | 1770532285116 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「お嫁さんとはちょっと違う?」 | 1770532311586 | |
| バー | ノブレス | 「従者であって奥方って立場になることはないって思ってたみたいで。そう、正にそんな感じ」 | 1770532323044 | |
| バー | ノブレス | 「俺も毎日好きだってのは伝えてたんだけどまたからかってますねって感じで」 | 1770532364536 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はいはい、で?どうやってわからせたの?」 | 1770532415839 | |
| バー | ノブレス | 「俺も恋愛初心者だからな……毎日言い続けて、それで」 | 1770532516169 | |
| バー | ノブレス | 「いつか奥方様が出来た時にそれは言ってくださいって言われたんだよ」 | 1770532558278 | |
| バー | ノブレス | 「そこで奥方はお前がいいって言ってやっと」 | 1770532577571 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「根気の勝利ねぇ…」 | 1770532594281 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それ理解追いつかなくて奥さん頭バグっちゃうやつじゃない?」 | 1770532612302 | |
| バー | ノブレス | 「なってた」 | 1770532617589 | |
| バー | ノブレス | 「普段はあんまり、表情動かない方なんだけど」 | 1770532627724 | |
| バー | ノブレス | 「良いもの見れたよ」 | 1770532633132 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ルーンフォークは主従の固定観念強そうだしねえ。バグらせるまでがんばったお客さんは偉い!」 | 1770532653229 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「中々出来ることじゃないわねぇ…」 | 1770532741465 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はー。なんか聞いてるだけでお腹いっぱいになるわねー。」 | 1770532749377 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「小説の題材になりかねない甘酸っぱいお話だったわねぇ」 | 1770532895705 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いやなんかもう…タダで良いから上の個室使って奥さんと愛確かめて。超確かめて。」 | 1770532898986 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「店長さんこういうお話大好きねぇ」 | 1770532922105 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「その為にこの店開いてるまであるからね!」 | 1770532954084 | |
| バー | ノブレス | 「サンキュー。でもここに一緒に来るかは、奥さん次第でもあるから」 | 1770532985086 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「じゃあ奥さんへのお土産でも持って帰ってあげてね~」ミネストローネとブルスケッタを包んであげよう | 1770533062969 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「奥さんに赤いバードパス亭をヨロシク!」 | 1770533097884 | |
| バー | ノブレス | 「悪いな、色々用立てて貰って。ちゃんと伝えるよ」 | 1770533120931 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ご夫婦の安寧安泰を祈ってるわー。」 | 1770533222181 | |
| バー | ノブレス | 「ごちそうさん」 平らげて席を立つ。 | 1770533320084 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ありがとうございましたー!あ、裏口はこっちね」案内しましょうか | 1770533355099 | |
| バー | ノブレス | 「同意を貰えたら一緒に来るよ」 多めにお金を支払って、お土産も受け取って裏口に案内してもらおう。 | 1770533357142 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 誘導するサリーとノブレス見送って | 1770533409052 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「帰り道気をつけてねぇ~」 | 1770533418216 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 手を振った後に腕を下ろし | 1770533591863 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「は~~~~。」クソデカ吐息 | 1770533610891 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「良かった!」 | 1770533615006 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「店長つやつやしてるわ」 | 1770533622798 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「良かったんかい!」吐息ついてたのでため息かと! | 1770533636300 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いやー。あの話は滋養効果あるでしょ」 | 1770533658035 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「確かに天然のああいった話は案外貴重よねぇ」 | 1770533702982 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あたしもたまにはそーゆー恋愛してみてもいいかなとは思ったかな~」 | 1770533724174 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「超応援するよ!」 | 1770533779457 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「私はちょっと遅すぎたかも知れないわねぇ。応援するわよぉ~」 | 1770533811887 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ま、機会があればね!今はお仕事が楽しいから!」と言いつつ皿の片付けとかをする | 1770533848399 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「大丈夫大丈夫、マリエッタさんもまだまだ行けるって!」 | 1770533887552 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「私も趣味に生きてるものねぇ~」この活動が趣味 おかたずけおかたずけ | 1770533950823 | |
| バー | マリエッタ・ソルヴィス | 「さて、私も個室のベッドメイクとかお掃除に入るわね~引き続き接客頑張ってねぇ♥」 | 1770534208901 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はーい。よろしくねー。」 | 1770534228420 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい!マリエッタさんもお疲れ様~」 | 1770534230589 | |
| バー | リシア・クンツァイト | カランカラン、と扉を開けて入ってくる人影が一つ。 | 1770534707466 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。」 | 1770534727573 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「んんー? なんかすごいカッコしてる」 | 1770534753818 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あっいらっしゃーい。…むっ、メリア…!」珍しくサリーがマジで緊張した感じになる | 1770534764952 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「本日逆バニーイベントデーでーす」 | 1770534787439 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「やほやほー。なんかギルドに居たら噂してる野郎共が沢山居たから来てみたんだけど」キョロキョロと見渡して | 1770534848286 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「……食事処じゃなくてそーゆー店?」 | 1770534871235 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「は、はい娼館です…あのぉ、ぶしつけなんですが…お客さんは短命種、ですかね…?」珍しくおずおずと聞いてくる | 1770534895670 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「メインは娼館ですけどー。お食事もお酒もやってますよー」 | 1770534901833 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「短命種だよー。カーニバラス」 | 1770534929577 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「何なら今日ご利用のお客さんも殆どはお食事で…っと、お?」初めて見るサリーちゃんの反応 | 1770534938764 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…そっか、よかった!ごめんなさい、ぶしつけなこと聞いて!食事になさいますか?お風呂になさいますか?それともア・タ・シ?」そして突然調子を戻します | 1770534970910 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「……あー、なるほど」サリーさんの反応を見て | 1770534994284 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「種作りたくないなら神様のとこ行けばいいのに。確か避妊の加護してくれる神殿あるでしょ」 | 1770535046969 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そういうのやってないのがセールスポイントなんですぅー!長命種のメリアなんて滅多に娼館に来ないから大丈夫なんですぅー!」ぶーぶー! | 1770535108709 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「そっかぁ」言いながら席に座る。 | 1770535160694 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「まぁそういうのに興味はあるけどー。とりあえずごはんくださーい」 | 1770535204675 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「お肉とか、血が滴ってるのがいいでーす」 | 1770535217278 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はいはーい。」 | 1770535222685 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「わあ、肉食系。」 | 1770535230555 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言いながらそこそこボリューミーなステーキ肉を用意する | 1770535260566 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「カーニバラスはそうなんですよ。お肉大好きなんですよね」 | 1770535260694 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「えー?じゃあ誰か食べてくー?」料理をしながら、セクハラ発言を飛ばす | 1770535313416 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「うん、大好き」 | 1770535316253 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「んー、食べるのは良いけど……よく知らない相手だとあんま盛り上がんないんだよねぇ」 | 1770535364809 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら。もしかしたら情熱的で運命的な出会いがあるかもなのに」 | 1770535405995 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おー。短命種にしては珍しいね。気に入った!受粉しよう!とかそんな感じが多いのに」※サリーのイメージです | 1770535424995 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「自分が気持ちいいのは良いけど、受粉させてもめんどーみれないからね」 | 1770535568089 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、真面目。」 | 1770535583810 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「とゆーか一回種バラまきすぎてある町に居られなくなっちゃったからさー、アハハ」 | 1770535626467 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「な~んだ~、ヤることヤってんじゃんお客さん、このこの~♪」 | 1770535646934 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「ただでさえ地元に帰れないのに出禁の街が増えるのは勘弁」 | 1770535660720 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「んー、じゃあ、この店に何度か足運んでみたら?」 | 1770535697214 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「気に入った嬢との出会いがあるかもだし、他の可愛いお客に会えるかもだしさ」 | 1770535726077 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ま、今んとこ短命種メリアの店員もいないしね。無責任に気持ちよくなっちゃってもいいんだよ。無理にとは言わないけど~」 | 1770535773472 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「あはー、じゃあとりあえずお肉食べてる間アピールしてもらおうかなー。あ、でもそれはタダでそういうサービス受けるみたいになっちゃって良くない?」 | 1770535836904 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「娼婦が積極的にお客を誘うのはふつうじゃない?」 | 1770535906414 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、サリーちゃん自信ある?」そう言いながら料理を完了。ジュウジュウ焼けるステーキ肉に、サイコロカットのトマトがこれでもかと載ったトマトソースがかかっている。 | 1770535911857 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「お酒飲みながらお喋りやお触りのサービスするお店あるよね。個人的にはヤれない話すだけの相手になんでお金貢がなきゃいけないのって思うけど」 | 1770535938872 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いやー、最初で失敗しましたからねー!分かんないですけど、がんばってみましょうか~」 | 1770535962673 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ハイどうぞっと。頑張れサリーちゃーん」 | 1770535991704 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「わ、美味しそ。お肉だお肉だー」 | 1770535992055 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。ここはお金出せばちゃんとヤれる店だから安心だよ~」とりあえず隣に座る | 1770535996262 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そういうお店もあるし、店の外でお持ち帰りする機会もあるだろうけど…」 | 1770536040438 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「このお店はまどろっこしいのナシでお金払って普通に嬢を買えるシステムだね。」 | 1770536062960 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「ほへー」もぐもぐ。ぱくぱく | 1770536088489 | |
| バー | メアリー・レッドバード | サリーちゃんがアピールするというのでメアリーはバーカウンターの奥に戻ります | 1770536095167 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「んー、おいしー」 | 1770536095859 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「よかったねー。さてさて。よく知らない相手がだめな感じなら、お互いをよく知るところから、って感じかな?」 | 1770536137595 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「お肉はいいねぇ。柔らかいのがいい」 | 1770536149376 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それは良かった。食事処としてリピーターになってくれてもいいよー。」カウンターの奥で、台に胸を乗せながら微笑む | 1770536151801 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「んー、そだね。じゃ、自己紹介。ボクはリシア、よろしくね」 | 1770536209347 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あたしはサリー・ウィロウ!マルバヤナギの長命種メリアだよ、よろしくね!」 | 1770536229311 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「店長のメアリー。人間でーす」 | 1770536247248 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「長命種だけど、マルバヤナギはいわゆる雑木でねー。水があればどこでも木になっちゃうような、繁殖欲の強い種なんだよね」自己紹介を続けていきます | 1770536322497 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「へー。ボクはムシトリスミレのカーニバラスだね。短命種にしてはちょっと長めの寿命らしいけど、ま、長老様方にはとうてい及ばない若草でーす」 | 1770536395368 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。あたしは若い子も生命力あふれてて好きだよ!」 | 1770536471350 | |
| バー | リシア・クンツァイト | もぐもぐ。トマトの酸味が肉の脂のくどさを良い感じに和らげてる。なんて思いつつ。 | 1770536547325 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「んー……」サリーさんをじっと眺める。 | 1770536569704 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「お?興味持ってくれたかな?」手を広げて逆バニーのぷにぷにぼでーを見せてあげます | 1770536603443 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「ちょっと触っても大丈夫ー?」 | 1770536626753 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっけー♡やさしくね…♡」 | 1770536640275 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「ありがと」と、人差し指で腕をなぞるように伝わせる | 1770536681596 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ひゃうっ、腕からなのー?」服を着てるところからだったので逆に驚いた | 1770536713180 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「んー、変な感触。どーゆー生地なのこれ」 | 1770536713181 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…どーゆー生地なんです店長?」店の服なので丸投げしました | 1770536743499 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…え?えーと…」 | 1770536804663 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「いやまぁ、そんな熱心に聞くほどの興味ではないんだけどさー」 | 1770536812154 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…よく判んないけど革職人の人達が頑張ったんじゃない?」 | 1770536832587 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「うーん実に曖昧! さて……」 | 1770536857933 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…革なんですかこれ?なんか珍しい木の樹液由来かと思ってた…」着ている方もあやふやなのである! | 1770536885035 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 指は少しずつ腕を上がって行って、首元まで。 | 1770536901708 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。リボンかわいいかな?」首元はそんな感じなので | 1770536931960 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 首の中心、リボンで止まって。「ん、かわいいよ」 | 1770536953800 | |
| バー | リシア・クンツァイト | そこからゆっくり下に下ろしていった。 | 1770536967477 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うれしー♡お客さん、ありがとー♡」愛嬌をふりまいて | 1770536985388 | |
| バー | リシア・クンツァイト | つつー、と身体の中央をなぞっていく | 1770536999901 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おおー、そしてだいたーん…♡」幼体固定のメリア特有のぷにぷにの肌が指に反発していく… | 1770537011988 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「……肉付きどうかなーって思ったけど、けっこう柔らかいんだねぇ」 | 1770537060928 | |
| バー | リシア・クンツァイト | つぷり、とお腹のあたりで少し押し込むように力を入れる。 | 1770537081658 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「えへへぇ。人間の子供って凹凸はないけどぷにぷにでしょ?それと同じだよぉ」 | 1770537096283 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「『よく知らない相手だとあんま盛り上がんない』って言ってたのに、なかなか盛り上がってるじゃん」ニヤニヤしながら見る | 1770537099892 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あんっ♡」種を作る場所の上を押されて、声が出る | 1770537113548 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「まー同族だし、ある程度は知っているところはあるからねー」 | 1770537152246 | |
| バー | リシア・クンツァイト | その反応を見て、つん、つん、とお腹をつついていく | 1770537193069 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「お互いにね…♡ココに花粉を撒くと、種ができちゃうってことも…♡ああんっ♡」話しながらも、お腹を押されるたびに反応してしまう | 1770537229865 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お二人、個室行く?」 | 1770537268273 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 指から手のひらに変えて、きゅっと腰を掴む。 | 1770537283388 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はうぅ…♡」発情させられてから腰をつかまれ、♡になった目でリシアを見る | 1770537318864 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「あは、ここまで触って『やっぱ止めまーす』って通るのかな?」 | 1770537331328 | |
| バー | リシア・クンツァイト | ぱく、と触りながらも食べ続けていたステーキの最後の一切れを口に含んで。 | 1770537361167 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「一応通るけどー…ねぇ?」先程までの気軽な空気から、何処か妖艶な空気を纏って | 1770537400372 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「通るけどぉ…恨んじゃうからねぇ…♡」かろうじて残った理性でそう言う… | 1770537409233 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「ふふっ」お水を飲んで、口内の肉の風味を流す。 | 1770537490881 | |
| バー | リシア・クンツァイト | サリーさんの腰を掴んだまま抱き寄せて、そのまま口付けする。強引に舌を入れていく。 | 1770537601102 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んんっ…!んっ…♡」一瞬驚きますが、すぐに受け入れ、積極的に舌を絡めていきます… | 1770537636415 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 絡めてくる舌をねぶって、口蓋を舐めて、歯の裏を舌で伝う。腰を掴んでいたのと反対の手が、太ももをなぞっていく。 | 1770537722009 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「じゅる…んっ…♡」発情していたサリーはすぐにリシアを抱きしめ返し、口からメリア特有の粘度がやや高く、甘い唾液を分泌させていく… | 1770537735078 | |
| バー | リシア・クンツァイト | ぷは、と唇を離して。 | 1770537748820 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「それじゃ、店長さん。お部屋貸してください」 | 1770537762613 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ぷあっ♡」サリーは太ももをなでられて、ぴくぴくと震えていた | 1770537776806 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はい、どうぞ♡」 | 1770537780376 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 好きな個室を選んでね | 1770537796115 | |
| バー | リシア・クンツァイト | せっかくですし高級なとこ借りますか。するなら良い部屋で抱いてあげたい | 1770537841225 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 優しいなぁ | 1770537854268 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 理力で鍵を受け取って、生身の腕でサリーさんを抱き上げる。 | 1770537879512 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…あはっ。ありがとう、リシアくん…よろしくね♡」おとなしく抱き上げられます | 1770537900933 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ごゆっくり―♪」 | 1770537902418 | |
| バー | リシア・クンツァイト | 「じゃ、いこっか。ドスケベヤナギちゃん?」 | 1770537947347 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はぁい♡」そして二人は高級な個室へ行ったのだった… | 1770537972561 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「しっかり肉食系だねぇ。」 | 1770538031517 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 上機嫌に尻を振りながら、二人が去った後の机を片付ける。リシアが肉を平らげた皿に残っていたトマトソースを、指で掬ってチロリと舐めた。 | 1770538128085 |