tab name image message timestamp
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「寒かったろ。この店、新しくお風呂開いたんだよ。」 1770517757642
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「わぁ、広いねぇ」 1770517821329
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「それでなにするの? 一回しちゃう?」 1770517861226
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「ばっ!…するわけねーだろ!お前に温まってもらって…」 1770517904619
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「その…一回抜くくらいなら手伝えるから…」 1770517926687
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「うーん抜くだけかぁ」 1770517966933
個室(浴室) ミケナ・トリトン 不満げ 1770517969805
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「……処女なんだよ、まだ。」 1770518006291
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「そっかーざんねーん」 1770518024663
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…何度か通ってくれたら、怖くないかもしれないから。」 1770518063778
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…兎に角だよ!今日は一発抜くだけ!」 1770518092224
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「なら諦めて温まるだけにするよぉ」 1770518113402
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…マリエッタさんにはこの前お世話になったからな」 1770518140791
個室(浴室) ミケナ・トリトン 自分が自分なので抜きでは絶対満足しないだろうという確信から我慢することにした 1770518140792
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「お前を寒がらせたまま帰すのはちょっと居心地が悪いだけだ」 1770518174462
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「それじゃお風呂は楽しもうかな」 1770518206085
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ じゃあお風呂に一緒に入って 1770518235736
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 後ろから抱き着いて、相手の体温を温めようと努力する。 1770518297485
個室(浴室) ミケナ・トリトン 体を摺り寄せる 1770518342992
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「んっ…!」身体がピクリと震える 1770518381331
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ お互い人間ならそうなはらなかっただろうが、相手はリカントだ。 1770518399245
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ イルカの尻尾が股を擦って、シーラの身体が反応する。 1770518418656
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「ところでぇ、娼館なのにそんなに大事にしてるって事はぁ…処女、あげたい人がいるのかな?」 1770518430723
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「べ…別に、いねぇよ。」 1770518457044
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 裏設定的な事を言えば何度かリピートしてくれたお客に処女捧げます 1770518486792
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 今のところ2回来店してくれてるお客がリードです 1770518503154
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「へぇ…それじゃ、顔馴染にならないとねぇ」 1770518555687
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「まぁその…沢山来てくれるなら…その。」 1770518593979
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…本番、してあげても、いいかも、だけど…」最後の方が消え入りそうになりながら 1770518620937
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「ふーん…それじゃ、頑張っちゃおうかなぁ」ニッコリ 1770518662698
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…うう。…だー!今はお前の身体あっためるんだよ!」 1770518696425
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ お湯を張った風呂で後ろから抱き着きながら、両手でミケナの股間を掴む。 1770518732446
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「分かってるってぇ、十分だしそろそろ出ようか」その手を掴み 1770518749135
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「お、おう。…その。」 1770518787847
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…風呂から上がっても、同じ姿勢でいいか?」 1770518811258
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ ミケナ君に風呂の床に座る様に促す 1770518828779
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 立ったままでも良いけど 1770518836000
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「んふふ、ボクは欲張りだからね。これだけじゃ満足できないんだぁ」 1770518845687
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「え…」 1770518857155
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「だ、か、ら、君が本番してもいいって思えるまでお預け」優しく手を降ろし 1770518885369
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…う。」 1770518924077
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 言い返せず、ただたじろぐ 1770518981726
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「まぁ、未来への投資ってやつ? 素敵な子と出会ってすぐ出来るなんて初めから思ってないよ! 何度も通い詰めないとね!」 1770518985452
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…それはその、ありがたいけど。」 1770519014732
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「あの…最後に一つ…。ちゃんとあったかくなったか?」 1770519036857
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「うん!」ニッコリ頷く 1770519046429
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「あ、そうだ。店の服借りるね」 1770519067832
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「え?あ、うん…」 1770519110473
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ シーラはバスタオルで身体拭いて去って行くミケナ君を見送ります 1770519146540
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「どうしたの~、折角のカワイイ僕の逆バニーみたくないの~?」外から 1770519255957
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「う、い、いいから!先出てってくれ!」 1770519285384
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「…うう。」 1770519295933
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 自分の股に手を伸ばす 1770519302864
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 風呂の湯ではない水分が、そこに付着している 1770519324298
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「うーん? そっかー湯あたりしないようにねぇ」 1770519333698
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「うひっ」変な声が出た 1770519350833
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「だ、大丈夫だから!先上がっててくれって!」 1770519362795
個室(浴室) ミケナ・トリトン 「はーい」と部屋を出る 1770519379528
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「………」 1770519397421
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 男の腰のあたりから出ているものに、股を擦り付けた。 1770519420790
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ その事実に、陰唇の奥からとめどなく粘性の高い液体が溢れてくる。 1770519460891
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 「……んっ…」 1770519482860
個室(浴室) シーラ・グ・ジュアリ 訳の分からぬ熱に突き動かされ、シーラはその場で自慰に耽った。 1770519505643