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個室(高級) リシア・クンツァイト 個室に入って、鍵をかける。 1770537997424
個室(高級) リシア・クンツァイト 「そうだ。事前に聞いとくけど、されたらやなことってある?」 1770538027332
個室(高級) サリー・ウィロウ 「…え?えーっと…」発情していたのでとっさに頭が回らなかった 1770538067032
個室(高級) サリー・ウィロウ 「いきなり痛いこととかしなければ…さっきくらいの強引さなら、全然大丈夫だよ♡」 1770538088706
個室(高級) リシア・クンツァイト 「そっか」 1770538097586
個室(高級) リシア・クンツァイト 抱き上げたまま、頭を抑え込んで、唇を奪った。 1770538131663
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んぅ…♡」もう驚かなかった。すぐに必死でしがみつき、唇を合わせていく… 1770538163378
個室(高級) リシア・クンツァイト ぺろ、ちゅる、にゅる、ちゅぱ 1770538166501
個室(高級) サリー・ウィロウ れろ、にゅる、ちゅぱ…♡サリーも積極的に舌を絡め、リシアを求めていく… 1770538201109
個室(高級) リシア・クンツァイト キスをしたままベッドまで歩き、腰掛ける。腰を掴んで、揉むように手を握る 1770538254408
個室(高級) リシア・クンツァイト もう片手で、背中を撫でていく 1770538278528
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はうぅ…♡」発情した腰を揉まれ、背中を撫でられ、びくびく!と体が跳ねる 1770538293960
個室(高級) リシア・クンツァイト その間も、舌を蹂躙するのはやめない 1770538298319
個室(高級) サリー・ウィロウ 「んん♡んんーっ…♡」サリーも震えながら空気を求めるようにリシアにしがみつき、唇に吸い付いている… 1770538351099
個室(高級) リシア・クンツァイト 背中、うなじ、鎖骨。腰、お腹、太もも。ゆっくりと、フェザータッチで撫でて、時折引っ掻くように、時折強めに握って指を沈み込ませる。 1770538414103
個室(高級) リシア・クンツァイト ただその指は、大事なところには触れない。 1770538461977
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ふえぇ…♡ひうぅ…♡」体をまさぐられ、何度もびくびくと体を跳ねさせながら、助けを求めるようにキスはやめない… 1770538466016
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ううう…♡リシア、くぅん…♡」あたしはこんなにリシアを求めているのに。リシアは大事なところに触れてくれない。切ない… 1770538539997
個室(高級) リシア・クンツァイト 「ちゅるっ」切なそうな視線を受けて、舌を吸い上げた。 1770538636285
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ちゅう、ちゅううっ…♡」サリーも同様に吸い上げる。求めてくれて嬉しい。でも切ない… 1770538678967
個室(高級) リシア・クンツァイト 「うん、サリーちゃん美味しい」 1770538701242
個室(高級) リシア・クンツァイト 「で。なーんか物足りなさそうだね?」ニヤニヤしながら 1770538717473
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うん…リシアも、美味しいよ…♡でもぉ…♡」 1770538729930
個室(高級) サリー・ウィロウ 「おっぱいと、アソコが、切ないよぉ…♡」 1770538744670
個室(高級) リシア・クンツァイト 「くふふっ、えっち♡」 1770538767621
個室(高級) リシア・クンツァイト 太ももの内側を撫でていた手が、おしりを強く握り締める。 1770538824607
個室(高級) リシア・クンツァイト 「あそこって、ここ?」 1770538835581
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うん…あたし、えっちだから…♡ひゃんっ♡」おしりを握られて声が出る 1770538845002
個室(高級) リシア・クンツァイト もにゅもにゅと、感触を楽しむようにもてあそぶ。 1770538853898
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うう、違うよぉ…♡おしりも、もまれるの、好きだけどぉ…♡」もまれてびくびくと震えつつ 1770538883636
個室(高級) リシア・クンツァイト 「ふーん?」もう片手を胸に持っていき、その小ぶりな膨らみを包み込む。 1770538926050
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あっ…♡」おっぱいは触ってくれる。うれしい…♡ 1770538948367
個室(高級) リシア・クンツァイト でも、敏感な頂には触れず、肉を寄せるような揉み方。 1770538965135
個室(高級) リシア・クンツァイト 胸とおしりを揉み込む。首筋に舌を這わせて舐めあげる。 1770539012014
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あう…なんで、先っぽ、さわってくれないのぉ…?イジワルゥ…♡」揉まれて感じながらも、寸止めに抗議をあげる… 1770539027046
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ひいぃっ♡」首筋を舐められて声が出る 1770539047515
個室(高級) リシア・クンツァイト 「いやぁ、ボクは女の子に酷いことしたくないからさぁ。してほしいことを教えてくれないとやれないなーって」 1770539083245
個室(高級) リシア・クンツァイト はむ。耳を甘噛みし、穴の中に舌を侵入させる。 1770539107896
個室(高級) サリー・ウィロウ 「も、もぉー、イジワル♡リシアくんのイジワルぅ…♡ひいっ!?」かわいく抗議しながらも、耳を舐められ、変な声が出る 1770539133480
個室(高級) サリー・ウィロウ 「こんな、大事なとこ以外、全部、いじられてっ♡ヘンになっちゃう♡ヘンになっちゃうよぉ…♡」 1770539201827
個室(高級) リシア・クンツァイト 「変になっちゃいなよー。悶えているサリーちゃんかわいーよー?」クスクス 1770539241433
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うぅ~…♡イジワルぅ~♡ちゃんと言えばいいんでしょ、もぉ~♡♡」 1770539302176
個室(高級) サリー・ウィロウ 「…剥がして」 1770539320421
個室(高級) サリー・ウィロウ 「この邪魔なニプレスと前貼り、剥がしてぇ…ちくびと、アソコ、いじってぇ…♡♡」 1770539353016
個室(高級) リシア・クンツァイト 「くふふ〜。そんなおねだりされたら仕方ないなぁ」 1770539380037
個室(高級) リシア・クンツァイト ペロ、と胸のニプレスを剥がす。 1770539408049
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あんっ♡」乳首が空気に触れる。それだけでサリーは感じてしまった 1770539431608
個室(高級) リシア・クンツァイト そしてぷっくりと膨らんだ乳首に指の腹がそっと添えられて。軽く擦った。 1770539456201
個室(高級) リシア・クンツァイト あくまで優しく。強すぎる刺激を与えないように。けれど決してくすぐったいだけで終わらせないように。 1770539486908
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ああんっ♡ありがと♡ありがとね、リシアくんっ♡」やっとちくびさわってくれた。うれしい♡ 1770539503993
個室(高級) リシア・クンツァイト 乳首の芯の部分を、すりすりと。 1770539504157
個室(高級) リシア・クンツァイト 乳首をいじり、耳を舐めながら、囁く。 1770539538842
個室(高級) リシア・クンツァイト 「気持ちいいなら、気持ちいいって言ってほしいなー♡」 1770539575440
個室(高級) サリー・ウィロウ 「気持ちいい♡リシアくんにちくびさわられて、気持ちいいよっ♡」サリーの乳首は勃起し、ぴんぴんと固くなっている… 1770539613893
個室(高級) リシア・クンツァイト かり、かり、かり。爪の先の硬さを微かに感じる程度の力加減で、両方の乳首を引っ掻く。乳房の奥の芯をほぐすように揉み込む。 1770539654767
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ふえぇ♡リシアくん、すごいっ♡優しいのに、気持ちいいっ♡」サリーはその繊細な刺激に、ただ胸を震わせ、感じ続ける… 1770539719742
個室(高級) リシア・クンツァイト 「んふ。気持ちいいの、好き?」 1770539839838
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うん、好きっ♡気持ちいいの、大好きっ♡♡」完全に本心からの発露だった 1770539876423
個室(高級) リシア・クンツァイト 「そっか。えっちだねぇ」 1770539925247
個室(高級) リシア・クンツァイト ──ぐりっ。 それまで優しかったのに、突然遠慮なく、乳首を指先で押し潰した。 1770539928437
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ひいぃんっ!?」いきなりの痛みに声が出てしまう。だが発情していたので、感じてもしまう 1770539968954
個室(高級) リシア・クンツァイト 「あは、かーわいー」 1770540056928
個室(高級) リシア・クンツァイト コリコリ。乳首を刺激して。 1770540075285
個室(高級) リシア・クンツァイト 「でー。あと触って欲しいアソコって、どこなのかなー?」 1770540098271
個室(高級) サリー・ウィロウ 「も、もおっ♡リシアくん、イジワル♡どえす♡はうぅっ♡」抗議するが、乳首をコリコリされてすぐにあえいでしまう 1770540106774
個室(高級) サリー・ウィロウ 「も、もぉー…♡分かってるでしょ…♡」 1770540132692
個室(高級) リシア・クンツァイト 「いやぁ、ボク分かんないなぁ。ちゃんと教えてほしいなー」さすさす 1770540162348
個室(高級) サリー・ウィロウ 「も、もおおぉー♡♡」 1770540181344
個室(高級) サリー・ウィロウ 「おまんこ!めしべ!花粉を受粉する場所!今樹液でとろとろの♡ココだよぉっ♡♡」サリーは下腹部の前貼りを手で指し、必死で叫ぶ… 1770540188425
個室(高級) リシア・クンツァイト 「よく言えました♡」 1770540205878
個室(高級) リシア・クンツァイト 前貼りを剥がして、乳首と恥豆を同時に引っ掻いた。 1770540253474
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あは…♡やっと、剥がして…♡ひゃあああっ♡♡」前貼りを剥がすと、すぐにぴったり閉じた秘裂からとろとろと樹液が流れ出す… 1770540292862
個室(高級) サリー・ウィロウ だが次の瞬間恥豆を刺激され、サリーはあっけなく一度目の絶頂に達した… 1770540317049
個室(高級) リシア・クンツァイト 「あは。サリーちゃん、かわいいよー」 1770540385269
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ふーっ♡ふーっ…♡りしあ、くぅん…♡♡」完全に発情した♡の目でリシアを見る… 1770540400703
個室(高級) リシア・クンツァイト そっとベッドに寝かせる。 1770540403835
個室(高級) リシア・クンツァイト 「甘い匂い。美味しそうだねぇ」 1770540422650
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はい…♡甘い樹液でたっぷりの、サリーを召し上がってください、リシアくん…♡」 1770540453268
個室(高級) リシア・クンツァイト 「……ふぅ」少し、息を吐いて。 1770540483515
個室(高級) リシア・クンツァイト 「……ホントはー。もう少しイジメて、舐めたりして気持ちよくさせてあげたかったんだけどー……」 1770540515172
個室(高級) サリー・ウィロウ 「え、えへへ…♡りしあくん、ほんとどえす…♡」 1770540537882
個室(高級) リシア・クンツァイト 「サリーちゃんが可愛くて、ちょっとガマンが厳しくなってきたかも」 1770540543412
個室(高級) リシア・クンツァイト そう言って、する、とズボンを下ろした。 1770540559522
個室(高級) サリー・ウィロウ 「いいよ♡ガマンしなくて♡あたしもガマンできないから…♡あっ♡」サリーはリシアがズボンを下ろすのを見て期待した表情をする… 1770540607854
個室(高級) リシア・クンツァイト 大きく固くなった雄しべを取り出して、サリーさんの足を開いて。そっと押し当てる。 1770540688295
個室(高級) サリー・ウィロウ 「わぁ…かっこいいおしべ…♡これが、いくつも種を作ってきた、リシアくんのおちんちんなんだね…♡」素直に足を開きます 1770540707411
個室(高級) サリー・ウィロウ サリーの秘裂からは粘度の高い愛液がとろとろと流れ続けている… 1770540735308
個室(高級) リシア・クンツァイト 「サリーちゃんを受粉させられないのは、少し悲しいけど、ねっ!」 1770540750013
個室(高級) リシア・クンツァイト ぐ、と腰を進めて、中に押し込んだ。 1770540766806
個室(高級) サリー・ウィロウ 「きて、リシアくん♡受粉させるつもりで、きてぇっ♡ああんっ♡♡」 1770540787312
個室(高級) サリー・ウィロウ サリーの内部は狭いが、十分すぎる樹液によりにゅるる…と奥までおしべを導いていく… 1770540813661
個室(高級) リシア・クンツァイト 濡れ具合から大丈夫だろうと判断し、一気に奥まで押し込んで、貫く。 1770540859107
個室(高級) リシア・クンツァイト そして、奥で止まる。雄しべの形を、腟内に覚えさせるように。 1770540888419
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ひあああああっ♡♡♡」だが発情しきっていたサリーは、奥を突いただけでもう二度目の絶頂をしてしまう… 1770540912036
個室(高級) リシア・クンツァイト 「わっ」それにはちょっと驚いたように、そして絶頂による膣内の収縮の快感に耐える。 1770540954546
個室(高級) リシア・クンツァイト 「もー、そんなに達されると、自分が上手いと勘違いしちゃうなぁ。本当にえっちな娘だこと」 1770540992421
個室(高級) サリー・ウィロウ 「えへ、へ…♡えっちなメリアで、ごめんねぇ…♡♡」サリーはびくびくと腰も膣内も痙攣させながら、ぴゅる、ぴゅる、と粘度の高い樹液を股から小刻みに噴出させている… 1770541058680
個室(高級) リシア・クンツァイト 雄しべを埋めたまま、身体を倒して、胸を揉みしだき、乳首を舐める。 1770541073400
個室(高級) リシア・クンツァイト 「……動いちゃおっか」 1770541093681
個室(高級) リシア・クンツァイト ゆっくりと抜いていく。そして抜けきる直前に 1770541115070
個室(高級) リシア・クンツァイト ──パンッ。強く、打ち付ける。 1770541125508
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うんっ♡あたしのことは気にしないでっ♡動いてっ♡ひああぁっ♡♡」サリーは健気にそう言うが、強く一度打ち付けただけで、また嬌声を上げる… 1770541159397
個室(高級) リシア・クンツァイト 「かわいい声。聞かせて。素直に喘いで。気持ちよくなって」 1770541191401
個室(高級) リシア・クンツァイト パン、パンと。ゆっくりと、遅めのピストン。 1770541213412
個室(高級) リシア・クンツァイト 膣内の感触を味わうように、その動きの中で、突く角度を変えながら。 1770541255643
個室(高級) サリー・ウィロウ 「うんっ♡あんっ♡ひあっ♡あうっ♡」サリーは了承すると、直後のピストンによる快感に素直に身を任せていく… 1770541278356
個室(高級) リシア・クンツァイト 小さい身体から想像する通り、とてもキツイ膣内。それでいてねっとりと吸い付いてきて、抵抗なく迎え入れる。そして、引く時には行かないでとばかりにまとわりつく。 1770541364866
個室(高級) リシア・クンツァイト 「ホント、天職だね……!」 1770541397037
個室(高級) リシア・クンツァイト サリーさんのお尻を持ち上げて、強く腰を打ち付けた。 1770541439585
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はいっ♡サリーはえっちなメリアだから♡娼婦してないと、ガマンできなくなっちゃうのっ♡あぁんっ♡♡♡」 1770541458679
個室(高級) リシア・クンツァイト それを契機に、ピストンがより速く、激しくなっていく。 1770541481194
個室(高級) サリー・ウィロウ 強く腰を打ち付けられ、またサリーは軽イキしてしまう。ぴゅる、と噴出した液体がおしべにまたまとわりついていく… 1770541499160
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あんっ♡速いっ♡キモチイイっ♡おかしくなっちゃう♡こんなのおかしくなっちゃうぅ♡♡♡」 1770541524227
個室(高級) リシア・クンツァイト もはやサリーさんに配慮はなく、まるで自慰の道具にするかのように。理力で持ち上げて、激しく上下に揺さぶる。腰を振る。肉棒でえぐる。 1770541580082
個室(高級) サリー・ウィロウ びちゃ。びちゃ。速く激しいピストンにより、サリーの粘度の高い樹液がベッドにまき散らされていく… 1770541594238
個室(高級) リシア・クンツァイト 「おかしく、なっちゃえ……♡」 1770541602391
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はいっ♡サリーおかしくなりますっ♡リシアくんのおしべで、おかしくなりますぅっ♡♡♡」 1770541636126
個室(高級) リシア・クンツァイト そして、雄しべがひときわ大きく膨らんでいく。 1770541640791
個室(高級) リシア・クンツァイト 「……も、う」余裕なさそうな顔で、囁く。 1770541687231
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あっ、あっ、ナカでおっきく…♡♡出るの、花粉出ちゃうの、リシアくぅん♡♡」 1770541689050
個室(高級) リシア・クンツァイト 「う、んっ。出すよ、サリーちゃん……!」 1770541727549
個室(高級) リシア・クンツァイト グイ、と強く押し込んで。 1770541741378
個室(高級) リシア・クンツァイト 奥で、解き放った。 1770541754498
個室(高級) サリー・ウィロウ 「出してぇ♡熱い花粉出してぇっ♡子房を、胚珠を、いっぱいにしてぇっ♡♡」サリーは人間で言う子宮を完全にリシアに明け渡す宣言をする… 1770541769986
個室(高級) サリー・ウィロウ 「あ、あああああっ♡♡あつい、あついよぉおおお♡♡♡」 1770541792686
個室(高級) リシア・クンツァイト ビュルッ、ビュルルッ、ビュルルルルッ! 1770541799832
個室(高級) リシア・クンツァイト 抱き締めて、逃がさないように。すべてを注ぎ込むように。 1770541826883
個室(高級) サリー・ウィロウ そしてサリーの子房内はリシアの花粉で一気に満たされていき、サリーもまた強く絶頂する…! 1770541835129
個室(高級) リシア・クンツァイト その絶頂の痙攣を愛しく想いながら、それが収まるまでぎゅっと抱き締め続けた。 1770541882757
個室(高級) サリー・ウィロウ 「気持ちいい…♡好き♡好きだよ♡リシアくぅん…♡♡♡」種が違うとはいえ、メリアの花粉を受け、サリーは完全に受粉態勢となっていた。そしてサリーもリシアを求めながら、快楽から来る好意をずっとささやき続けたのだった… 1770542006187
個室(高級) リシア・クンツァイト 「ふぅ……」落ち着いたところで、ゆっくりと雄しべを抜いていく。 1770542054691
個室(高級) サリー・ウィロウ 「ふあぁ…♡抜けちゃう…♡」名残惜しそうに樹液をからませつつ 1770542102581
個室(高級) リシア・クンツァイト きゅぽん、と抜けて。樹液と共に出てくる白い花粉に、えっちだなーと思いつつ。 1770542147811
個室(高級) リシア・クンツァイト 「……すごく気持ち良かったよ。ありがとねサリーちゃん、付き合ってくれて」 1770542174097
個室(高級) サリー・ウィロウ 「いいよぉ、あたしも気持ちよかったから…♡こっちこそ、ありがとね、リシアくん…♡」先ほどよりは発情は収まったが、まだ好意を感じる目でサリーはリシアを見つめていた… 1770542217026
個室(高級) リシア・クンツァイト 雄しべ自体はまだまだやる気いっぱいだけど、これ以上はサリーちゃんの負担が大きいだろう。深く息を吐いて、気を落ち着かせる。 1770542274702
個室(高級) リシア・クンツァイト 「大丈夫? 立てる?」 1770542282672
個室(高級) サリー・ウィロウ 「えへへ…あたしだって、『ぷろ』だよ?大丈夫だってぇ」と言いつつ生まれたての小鹿のように立ち上がります 1770542322277
個室(高級) リシア・クンツァイト それを手で支えながら、理力で濡れタオルを持ってきて。 1770542362818
個室(高級) リシア・クンツァイト 「くふふ、ボクがちょっと乱暴にしちゃったからね。無理しない無理しない」タオルでサリーさんを拭いていきます。 1770542415912
個室(高級) リシア・クンツァイト 「シャワー、浴びれる?」 1770542437900
個室(高級) サリー・ウィロウ 「えへへ、リシアくん、優しいね…♡ホントに好きになっちゃいそう…♡」おとなしく拭かれます 1770542442738
個室(高級) サリー・ウィロウ 「はーい…♡一緒に、浴びるぅ…?」まだ少し発情した目でリシアを見る… 1770542524178
個室(高級) リシア・クンツァイト 「んー、そうだね。一緒に浴びたらいたずらしちゃうかもだけど、そこは許してほしいな♡」 1770542624203
個室(高級) リシア・クンツァイト そう言ってシャワーに向かいましょう 1770542635415
個室(高級) サリー・ウィロウ 「リシアくんなら、いいよ♡じゃあ一緒に行こうか♡」 1770542647744
個室(高級) サリー・ウィロウ そして二人は一緒にシャワーに向かったのだった… 1770542657384
個室(高級) サリー・ウィロウ シャワーでナニがあったのか。それは二人にしか分からない… 1770542694923