| tab | name | image | message | timestamp |
|---|---|---|---|---|
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 個室に入って、鍵をかける。 | 1770537997424 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「そうだ。事前に聞いとくけど、されたらやなことってある?」 | 1770538027332 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「…え?えーっと…」発情していたのでとっさに頭が回らなかった | 1770538067032 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「いきなり痛いこととかしなければ…さっきくらいの強引さなら、全然大丈夫だよ♡」 | 1770538088706 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「そっか」 | 1770538097586 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 抱き上げたまま、頭を抑え込んで、唇を奪った。 | 1770538131663 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んぅ…♡」もう驚かなかった。すぐに必死でしがみつき、唇を合わせていく… | 1770538163378 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ぺろ、ちゅる、にゅる、ちゅぱ | 1770538166501 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | れろ、にゅる、ちゅぱ…♡サリーも積極的に舌を絡め、リシアを求めていく… | 1770538201109 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | キスをしたままベッドまで歩き、腰掛ける。腰を掴んで、揉むように手を握る | 1770538254408 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | もう片手で、背中を撫でていく | 1770538278528 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はうぅ…♡」発情した腰を揉まれ、背中を撫でられ、びくびく!と体が跳ねる | 1770538293960 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | その間も、舌を蹂躙するのはやめない | 1770538298319 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「んん♡んんーっ…♡」サリーも震えながら空気を求めるようにリシアにしがみつき、唇に吸い付いている… | 1770538351099 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 背中、うなじ、鎖骨。腰、お腹、太もも。ゆっくりと、フェザータッチで撫でて、時折引っ掻くように、時折強めに握って指を沈み込ませる。 | 1770538414103 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ただその指は、大事なところには触れない。 | 1770538461977 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ふえぇ…♡ひうぅ…♡」体をまさぐられ、何度もびくびくと体を跳ねさせながら、助けを求めるようにキスはやめない… | 1770538466016 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ううう…♡リシア、くぅん…♡」あたしはこんなにリシアを求めているのに。リシアは大事なところに触れてくれない。切ない… | 1770538539997 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「ちゅるっ」切なそうな視線を受けて、舌を吸い上げた。 | 1770538636285 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ちゅう、ちゅううっ…♡」サリーも同様に吸い上げる。求めてくれて嬉しい。でも切ない… | 1770538678967 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「うん、サリーちゃん美味しい」 | 1770538701242 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「で。なーんか物足りなさそうだね?」ニヤニヤしながら | 1770538717473 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うん…リシアも、美味しいよ…♡でもぉ…♡」 | 1770538729930 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「おっぱいと、アソコが、切ないよぉ…♡」 | 1770538744670 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「くふふっ、えっち♡」 | 1770538767621 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 太ももの内側を撫でていた手が、おしりを強く握り締める。 | 1770538824607 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「あそこって、ここ?」 | 1770538835581 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うん…あたし、えっちだから…♡ひゃんっ♡」おしりを握られて声が出る | 1770538845002 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | もにゅもにゅと、感触を楽しむようにもてあそぶ。 | 1770538853898 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うう、違うよぉ…♡おしりも、もまれるの、好きだけどぉ…♡」もまれてびくびくと震えつつ | 1770538883636 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「ふーん?」もう片手を胸に持っていき、その小ぶりな膨らみを包み込む。 | 1770538926050 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あっ…♡」おっぱいは触ってくれる。うれしい…♡ | 1770538948367 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | でも、敏感な頂には触れず、肉を寄せるような揉み方。 | 1770538965135 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 胸とおしりを揉み込む。首筋に舌を這わせて舐めあげる。 | 1770539012014 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あう…なんで、先っぽ、さわってくれないのぉ…?イジワルゥ…♡」揉まれて感じながらも、寸止めに抗議をあげる… | 1770539027046 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ひいぃっ♡」首筋を舐められて声が出る | 1770539047515 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「いやぁ、ボクは女の子に酷いことしたくないからさぁ。してほしいことを教えてくれないとやれないなーって」 | 1770539083245 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | はむ。耳を甘噛みし、穴の中に舌を侵入させる。 | 1770539107896 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「も、もぉー、イジワル♡リシアくんのイジワルぅ…♡ひいっ!?」かわいく抗議しながらも、耳を舐められ、変な声が出る | 1770539133480 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「こんな、大事なとこ以外、全部、いじられてっ♡ヘンになっちゃう♡ヘンになっちゃうよぉ…♡」 | 1770539201827 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「変になっちゃいなよー。悶えているサリーちゃんかわいーよー?」クスクス | 1770539241433 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うぅ~…♡イジワルぅ~♡ちゃんと言えばいいんでしょ、もぉ~♡♡」 | 1770539302176 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「…剥がして」 | 1770539320421 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「この邪魔なニプレスと前貼り、剥がしてぇ…ちくびと、アソコ、いじってぇ…♡♡」 | 1770539353016 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「くふふ〜。そんなおねだりされたら仕方ないなぁ」 | 1770539380037 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ペロ、と胸のニプレスを剥がす。 | 1770539408049 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あんっ♡」乳首が空気に触れる。それだけでサリーは感じてしまった | 1770539431608 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | そしてぷっくりと膨らんだ乳首に指の腹がそっと添えられて。軽く擦った。 | 1770539456201 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | あくまで優しく。強すぎる刺激を与えないように。けれど決してくすぐったいだけで終わらせないように。 | 1770539486908 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ああんっ♡ありがと♡ありがとね、リシアくんっ♡」やっとちくびさわってくれた。うれしい♡ | 1770539503993 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 乳首の芯の部分を、すりすりと。 | 1770539504157 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 乳首をいじり、耳を舐めながら、囁く。 | 1770539538842 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「気持ちいいなら、気持ちいいって言ってほしいなー♡」 | 1770539575440 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「気持ちいい♡リシアくんにちくびさわられて、気持ちいいよっ♡」サリーの乳首は勃起し、ぴんぴんと固くなっている… | 1770539613893 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | かり、かり、かり。爪の先の硬さを微かに感じる程度の力加減で、両方の乳首を引っ掻く。乳房の奥の芯をほぐすように揉み込む。 | 1770539654767 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ふえぇ♡リシアくん、すごいっ♡優しいのに、気持ちいいっ♡」サリーはその繊細な刺激に、ただ胸を震わせ、感じ続ける… | 1770539719742 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「んふ。気持ちいいの、好き?」 | 1770539839838 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うん、好きっ♡気持ちいいの、大好きっ♡♡」完全に本心からの発露だった | 1770539876423 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「そっか。えっちだねぇ」 | 1770539925247 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ──ぐりっ。 それまで優しかったのに、突然遠慮なく、乳首を指先で押し潰した。 | 1770539928437 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ひいぃんっ!?」いきなりの痛みに声が出てしまう。だが発情していたので、感じてもしまう | 1770539968954 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「あは、かーわいー」 | 1770540056928 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | コリコリ。乳首を刺激して。 | 1770540075285 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「でー。あと触って欲しいアソコって、どこなのかなー?」 | 1770540098271 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「も、もおっ♡リシアくん、イジワル♡どえす♡はうぅっ♡」抗議するが、乳首をコリコリされてすぐにあえいでしまう | 1770540106774 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「も、もぉー…♡分かってるでしょ…♡」 | 1770540132692 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「いやぁ、ボク分かんないなぁ。ちゃんと教えてほしいなー」さすさす | 1770540162348 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「も、もおおぉー♡♡」 | 1770540181344 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「おまんこ!めしべ!花粉を受粉する場所!今樹液でとろとろの♡ココだよぉっ♡♡」サリーは下腹部の前貼りを手で指し、必死で叫ぶ… | 1770540188425 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「よく言えました♡」 | 1770540205878 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 前貼りを剥がして、乳首と恥豆を同時に引っ掻いた。 | 1770540253474 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あは…♡やっと、剥がして…♡ひゃあああっ♡♡」前貼りを剥がすと、すぐにぴったり閉じた秘裂からとろとろと樹液が流れ出す… | 1770540292862 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | だが次の瞬間恥豆を刺激され、サリーはあっけなく一度目の絶頂に達した… | 1770540317049 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「あは。サリーちゃん、かわいいよー」 | 1770540385269 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ふーっ♡ふーっ…♡りしあ、くぅん…♡♡」完全に発情した♡の目でリシアを見る… | 1770540400703 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | そっとベッドに寝かせる。 | 1770540403835 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「甘い匂い。美味しそうだねぇ」 | 1770540422650 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はい…♡甘い樹液でたっぷりの、サリーを召し上がってください、リシアくん…♡」 | 1770540453268 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「……ふぅ」少し、息を吐いて。 | 1770540483515 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「……ホントはー。もう少しイジメて、舐めたりして気持ちよくさせてあげたかったんだけどー……」 | 1770540515172 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「え、えへへ…♡りしあくん、ほんとどえす…♡」 | 1770540537882 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「サリーちゃんが可愛くて、ちょっとガマンが厳しくなってきたかも」 | 1770540543412 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | そう言って、する、とズボンを下ろした。 | 1770540559522 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「いいよ♡ガマンしなくて♡あたしもガマンできないから…♡あっ♡」サリーはリシアがズボンを下ろすのを見て期待した表情をする… | 1770540607854 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 大きく固くなった雄しべを取り出して、サリーさんの足を開いて。そっと押し当てる。 | 1770540688295 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「わぁ…かっこいいおしべ…♡これが、いくつも種を作ってきた、リシアくんのおちんちんなんだね…♡」素直に足を開きます | 1770540707411 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | サリーの秘裂からは粘度の高い愛液がとろとろと流れ続けている… | 1770540735308 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「サリーちゃんを受粉させられないのは、少し悲しいけど、ねっ!」 | 1770540750013 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ぐ、と腰を進めて、中に押し込んだ。 | 1770540766806 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「きて、リシアくん♡受粉させるつもりで、きてぇっ♡ああんっ♡♡」 | 1770540787312 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | サリーの内部は狭いが、十分すぎる樹液によりにゅるる…と奥までおしべを導いていく… | 1770540813661 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 濡れ具合から大丈夫だろうと判断し、一気に奥まで押し込んで、貫く。 | 1770540859107 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | そして、奥で止まる。雄しべの形を、腟内に覚えさせるように。 | 1770540888419 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ひあああああっ♡♡♡」だが発情しきっていたサリーは、奥を突いただけでもう二度目の絶頂をしてしまう… | 1770540912036 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「わっ」それにはちょっと驚いたように、そして絶頂による膣内の収縮の快感に耐える。 | 1770540954546 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「もー、そんなに達されると、自分が上手いと勘違いしちゃうなぁ。本当にえっちな娘だこと」 | 1770540992421 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「えへ、へ…♡えっちなメリアで、ごめんねぇ…♡♡」サリーはびくびくと腰も膣内も痙攣させながら、ぴゅる、ぴゅる、と粘度の高い樹液を股から小刻みに噴出させている… | 1770541058680 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 雄しべを埋めたまま、身体を倒して、胸を揉みしだき、乳首を舐める。 | 1770541073400 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「……動いちゃおっか」 | 1770541093681 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ゆっくりと抜いていく。そして抜けきる直前に | 1770541115070 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ──パンッ。強く、打ち付ける。 | 1770541125508 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うんっ♡あたしのことは気にしないでっ♡動いてっ♡ひああぁっ♡♡」サリーは健気にそう言うが、強く一度打ち付けただけで、また嬌声を上げる… | 1770541159397 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「かわいい声。聞かせて。素直に喘いで。気持ちよくなって」 | 1770541191401 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | パン、パンと。ゆっくりと、遅めのピストン。 | 1770541213412 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 膣内の感触を味わうように、その動きの中で、突く角度を変えながら。 | 1770541255643 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「うんっ♡あんっ♡ひあっ♡あうっ♡」サリーは了承すると、直後のピストンによる快感に素直に身を任せていく… | 1770541278356 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 小さい身体から想像する通り、とてもキツイ膣内。それでいてねっとりと吸い付いてきて、抵抗なく迎え入れる。そして、引く時には行かないでとばかりにまとわりつく。 | 1770541364866 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「ホント、天職だね……!」 | 1770541397037 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | サリーさんのお尻を持ち上げて、強く腰を打ち付けた。 | 1770541439585 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はいっ♡サリーはえっちなメリアだから♡娼婦してないと、ガマンできなくなっちゃうのっ♡あぁんっ♡♡♡」 | 1770541458679 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | それを契機に、ピストンがより速く、激しくなっていく。 | 1770541481194 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 強く腰を打ち付けられ、またサリーは軽イキしてしまう。ぴゅる、と噴出した液体がおしべにまたまとわりついていく… | 1770541499160 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あんっ♡速いっ♡キモチイイっ♡おかしくなっちゃう♡こんなのおかしくなっちゃうぅ♡♡♡」 | 1770541524227 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | もはやサリーさんに配慮はなく、まるで自慰の道具にするかのように。理力で持ち上げて、激しく上下に揺さぶる。腰を振る。肉棒でえぐる。 | 1770541580082 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | びちゃ。びちゃ。速く激しいピストンにより、サリーの粘度の高い樹液がベッドにまき散らされていく… | 1770541594238 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「おかしく、なっちゃえ……♡」 | 1770541602391 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はいっ♡サリーおかしくなりますっ♡リシアくんのおしべで、おかしくなりますぅっ♡♡♡」 | 1770541636126 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | そして、雄しべがひときわ大きく膨らんでいく。 | 1770541640791 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「……も、う」余裕なさそうな顔で、囁く。 | 1770541687231 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あっ、あっ、ナカでおっきく…♡♡出るの、花粉出ちゃうの、リシアくぅん♡♡」 | 1770541689050 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「う、んっ。出すよ、サリーちゃん……!」 | 1770541727549 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | グイ、と強く押し込んで。 | 1770541741378 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 奥で、解き放った。 | 1770541754498 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「出してぇ♡熱い花粉出してぇっ♡子房を、胚珠を、いっぱいにしてぇっ♡♡」サリーは人間で言う子宮を完全にリシアに明け渡す宣言をする… | 1770541769986 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「あ、あああああっ♡♡あつい、あついよぉおおお♡♡♡」 | 1770541792686 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | ビュルッ、ビュルルッ、ビュルルルルッ! | 1770541799832 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 抱き締めて、逃がさないように。すべてを注ぎ込むように。 | 1770541826883 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | そしてサリーの子房内はリシアの花粉で一気に満たされていき、サリーもまた強く絶頂する…! | 1770541835129 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | その絶頂の痙攣を愛しく想いながら、それが収まるまでぎゅっと抱き締め続けた。 | 1770541882757 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「気持ちいい…♡好き♡好きだよ♡リシアくぅん…♡♡♡」種が違うとはいえ、メリアの花粉を受け、サリーは完全に受粉態勢となっていた。そしてサリーもリシアを求めながら、快楽から来る好意をずっとささやき続けたのだった… | 1770542006187 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「ふぅ……」落ち着いたところで、ゆっくりと雄しべを抜いていく。 | 1770542054691 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「ふあぁ…♡抜けちゃう…♡」名残惜しそうに樹液をからませつつ | 1770542102581 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | きゅぽん、と抜けて。樹液と共に出てくる白い花粉に、えっちだなーと思いつつ。 | 1770542147811 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「……すごく気持ち良かったよ。ありがとねサリーちゃん、付き合ってくれて」 | 1770542174097 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「いいよぉ、あたしも気持ちよかったから…♡こっちこそ、ありがとね、リシアくん…♡」先ほどよりは発情は収まったが、まだ好意を感じる目でサリーはリシアを見つめていた… | 1770542217026 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 雄しべ自体はまだまだやる気いっぱいだけど、これ以上はサリーちゃんの負担が大きいだろう。深く息を吐いて、気を落ち着かせる。 | 1770542274702 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「大丈夫? 立てる?」 | 1770542282672 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「えへへ…あたしだって、『ぷろ』だよ?大丈夫だってぇ」と言いつつ生まれたての小鹿のように立ち上がります | 1770542322277 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | それを手で支えながら、理力で濡れタオルを持ってきて。 | 1770542362818 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「くふふ、ボクがちょっと乱暴にしちゃったからね。無理しない無理しない」タオルでサリーさんを拭いていきます。 | 1770542415912 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「シャワー、浴びれる?」 | 1770542437900 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「えへへ、リシアくん、優しいね…♡ホントに好きになっちゃいそう…♡」おとなしく拭かれます | 1770542442738 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「はーい…♡一緒に、浴びるぅ…?」まだ少し発情した目でリシアを見る… | 1770542524178 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | 「んー、そうだね。一緒に浴びたらいたずらしちゃうかもだけど、そこは許してほしいな♡」 | 1770542624203 | |
| 個室(高級) | リシア・クンツァイト | そう言ってシャワーに向かいましょう | 1770542635415 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | 「リシアくんなら、いいよ♡じゃあ一緒に行こうか♡」 | 1770542647744 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | そして二人は一緒にシャワーに向かったのだった… | 1770542657384 | |
| 個室(高級) | サリー・ウィロウ | シャワーでナニがあったのか。それは二人にしか分からない… | 1770542694923 |