tab name image message timestamp
バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー ミケナ・トリトン 「こんばんはぁ」また娼館に来る1×歳 1770641374657
バー メアリー・レッドバード 「ミケナ君、いらっしゃーい。」 1770641409119
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃいませー!お、常連さんだねぇ」 1770641410162
バー ミケナ・トリトン 「前は空気読むなんてらしくない事しちゃったからね、今日は楽しみに来たよ」 1770641456820
バー メアリー・レッドバード 「お?お目当ての子がいる感じ?」 1770641486847
バー ミケナ・トリトン 「うーん、それは今日の気分と来てる店員次第かな」 1770641536106
バー サリー・ウィロウ 「ま、そりゃそうだよね!お食事はしてくー?」 1770641554443
バー ミケナ・トリトン 「うん、出来ればお魚が食べたいな!」 1770641573142
バー クレイヴ・ロック 「こんばんわ、諸君」 1770641573143
バー メアリー・レッドバード 「魚料理ならシーラちゃんだね。じゃあ早速…と。」 1770641600815
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃいませー!」サリーからするとはじめましてである 1770641607413
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。ここ最近だと見てなかったね?」どちらかというと客の出入りの方が激しいだけだが 1770641631744
バー ミケナ・トリトン 「こんばんは」 1770641659745
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…いらっしゃいませ。」挨拶。手元ではミケナ用の魚料理を作っている 1770641716030
バー クレイヴ・ロック 「うむ!」 1770641773161
バー メアリー・レッドバード 「今日はどうしていく?いつもみたいにシーラちゃんか、初めて会うであろうサリーちゃんいるけど。」 1770641815096
バー クレイヴ・ロック 「暇だったんでね。顔を出したんだ!私の名前はクレイヴ・ロック。元商人の冒険者さ」 1770641817985
バー ミケナ・トリトン 「ボクはミケナ・トリトンだよ」 1770641842463
バー サリー・ウィロウ 「そうなんだー!あたしはサリー・ウィロウ!メリアで、ちゃんと成人だよ!」 1770641856533
バー メアリー・レッドバード お客二人にウェルカムドリンクとしてトマトジュース使用のカクテル、ブラッディメアリーを提供します。 1770641875882
バー クレイヴ・ロック くぴり 1770641973938
バー クレイヴ・ロック 「買うとしたらシーラ君かな?」 1770641993657
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…物好きだよなお前も。」 1770642010205
バー ミケナ・トリトン 「わーい、ありがとう」飲む、年齢は言ってないので問題ない 1770642020356
バー サリー・ウィロウ 「ふむふむ。クレイヴさんはシーラちゃん何回か買ってる感じかな?」 1770642039290
バー クレイヴ・ロック 「二回ぐらいかな」 1770642046946
バー メアリー・レッドバード 「今日買われたら三回目だねぇ」 1770642073939
バー サリー・ウィロウ 「ほーん。じゃ、そろそろだね。じゃ、シーラちゃん、ちょっとこそこそ」裏に回ってこそこそ話しかけます 1770642087761
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…なんだよ」こそこそ。料理は仕上げてから店長に任せる。 1770642124046
バー メアリー・レッドバード 出来上がった料理は店長がミケナ君に提供します 1770642146096
バー サリー・ウィロウ (いやー。シーラちゃん、3回目ならそろそろ処女捨てるかもって思ってねー)こそこそ 1770642160456
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ば…!いやお前…!」 1770642186327
バー サリー・ウィロウ (はいはい静かに。一つだけアドバイスだよ。引きずらないでね) 1770642202224
バー ミケナ・トリトン 「あぁ~ありがとうございます~えへえへ」酔ってる 1770642225373
バー クレイヴ・ロック 「む?」 1770642258475
バー クレイヴ・ロック 「だいぶ酒弱いのかい?」とミケナ見て 1770642273858
バー シーラ・グ・ジュアリ (…引き摺るって、何をだよ) 1770642286142
バー サリー・ウィロウ (いや、シーラちゃんの何回か通ったなら抱かせてもいいってやり方さぁ。自爆色恋営業じゃん?)処女のうちはあえて指摘しないようにしてました 1770642375600
バー ミケナ・トリトン 「えぇ~どうだろ分かんないなぁ~」 1770642379438
バー サリー・ウィロウ (別にお客さんを好きになるのは構わないけど。なんか事情があってお客さんが二度と来なくても引きずらないでねってこと) 1770642406955
バー シーラ・グ・ジュアリ (それは…) 1770642423959
バー シーラ・グ・ジュアリ (…………引き摺るかも。)素直 1770642433468
バー サリー・ウィロウ (…ふー。分かった分かった。じゃあ引きずったら、なぐさめてあげるよ) 1770642492610
バー クレイヴ・ロック 「まあ無理は禁物だよ君」 1770642520859
バー ミケナ・トリトン 「あ、そうだ店長さん昨日の服まだあるぅ?」 1770642527691
バー メアリー・レッドバード 「あるある。着てみてもいいよー」 1770642554939
バー ミケナ・トリトン 「ほどほどにしとくからへえきへえき」 1770642555348
バー メアリー・レッドバード 「あ、昨日はごめんね?巡り合わせが悪くてさ」 1770642571081
バー サリー・ウィロウ 「おおっとお客さん。お待たせしてすいませんね!店員教育も経験者の仕事ですので!」クレイヴに 1770642579202
バー クレイヴ・ロック 「いいんだ。純然たる事実として彼女はまだまだ未熟だしね」 1770642635226
バー シーラ・グ・ジュアリ 「うぐ」 1770642652693
バー クレイヴ・ロック 「着る?」 1770642652694
バー メアリー・レッドバード 「逆バニー服~。」 1770642688239
バー メアリー・レッドバード 「昨日イベントデーだったんだよね。」 1770642695846
バー クレイヴ・ロック 「男が?????」 1770642696778
バー ミケナ・トリトン 「やったぁ、昨日は色々あってすぐ脱いじゃって感想聞けなかったからなあ」 1770642705761
バー クレイヴ・ロック 「それは惜しいことをしたなあ…」 1770642705924
バー クレイヴ・ロック 「んー…」 1770642712955
バー クレイヴ・ロック 「夢の中で1回着たなあ…」 1770642727763
バー メアリー・レッドバード 「あ、オプションで嬢に着てもらってもいいよ?」 1770642732952
バー サリー・ウィロウ 「あははー♪着てもらいたかったらリクエストどうぞ!」 1770642750586
バー ミケナ・トリトン 服を借りて裏の更衣室に 1770642759914
バー クレイヴ・ロック 「ちょっと思い出そう」 1770642759915
バー メアリー・レッドバード 「また夢かー。いつか行ってみたいねぇ」 1770642788435
バー サリー・ウィロウ (ま、そんな感じで。シーラちゃんがどうしたって、あたしがいる時は支えてはあげるからさ。自分の気持ちに素直にね!)その間にシーラちゃんにぱぱっと伝えちゃおう 1770642844297
バー シーラ・グ・ジュアリ (自分の気持ち…なぁ…。) 1770642872043
バー サリー・ウィロウ (お口とかお尻だけ売って、処女娼婦ルートに乗るのもいいんだよー?いひひ) 1770642915272
バー ミケナ・トリトン 「はーい、どうー?」戻ってきた 1770642945520
バー シーラ・グ・ジュアリ (今更それ出来るか!) 1770642953016
バー メアリー・レッドバード 「うーん、やっぱり似合ってる!」 1770642971820
バー サリー・ウィロウ 「ま、自由にやれってこと!おー、ミケナくん、えっちだねー♡」前半はシーラ後半はミケナに 1770643006639
バー クレイヴ・ロック 「ははは、素晴らしいね」 1770643015659
バー メアリー・レッドバード 「…で、クレイヴさんはどうする?今日もシーラちゃん買っていく?」 1770643032202
バー クレイヴ・ロック 「お姉さんならイチコロだ」 1770643032203
バー ミケナ・トリトン 「んふふふ、ぼくは可愛いからねー」 1770643034532
バー クレイヴ・ロック 「うむ、お姉さんならイチコロだね」 1770643064171
バー クレイヴ・ロック 「あ…」 1770643067890
バー サリー・ウィロウ 「大事なことなので二回言いました」 1770643080548
バー ミケナ・トリトン 「えぇー?そんなにかわいい?」 1770643110102
バー クレイヴ・ロック 「そういえばバニー姿見せたらシーラ君に怒られたんだっけ」 1770643110103
バー クレイヴ・ロック 「うむ!とても!かわいい!」 1770643123100
バー サリー・ウィロウ 「あたしはー、おまたのふくらみがえっちだと思うかな♡」 1770643140740
バー ミケナ・トリトン 「やん♡ これでもはみ出さないように苦労したんだぁ」 1770643208616
バー ミケナ・トリトン 「怒られた? さては…他人に見られたくなかったなぁ?」 1770643236449
バー メアリー・レッドバード 「そういやどんな立派なものかって見たのはマリエッタさんとシーラちゃんだけだねぇ」 1770643242133
バー サリー・ウィロウ 「へえぇ~♡おまたすりすりしたら、はみ出しちゃうかな~♡」言いたいことは言ったのですすす…とミケナ君に近寄りつつ 1770643267643
バー クレイヴ・ロック 「なんというか…今見せよう」 1770643299059
バー メアリー・レッドバード …まさか夢から持ち込んでる? 1770643329630
バー ミケナ・トリトン 「ここだとちょっと恥ずかしいなぁ♡ 他の客にも迷惑かもだしね」 1770643335419
バー クレイヴ・ロック ▶︎深智魔法行使[キャントリップ] MP-1 ちょっとした幻覚を見せる(1R) 1770643345347
バー サリー・ウィロウ なるほど渋い魔法ですね 1770643377504
バー クレイヴ・ロック 2d+5+0+0 深智魔法行使 1770643384035
バー <BCDice:クレイヴ・ロック> SwordWorld2.5 : (2D6+5+0+0) → 2[1,1]+5+0+0 → 7 1770643384036
バー クレイヴ・ロック 「む」 1770643389443
バー サリー・ウィロウ ピンゾロしとるー!?(ガビーン 1770643399125
バー クレイヴ・ロック 2d+5+0+0 深智魔法行使 1770643399126
バー <BCDice:クレイヴ・ロック> SwordWorld2.5 : (2D6+5+0+0) → 8[2,6]+5+0+0 → 13 1770643399127
バー メアリー・レッドバード 50点は上げんぞ 1770643411853
バー クレイヴ・ロック ぽんっとバニーガール姿の幻影が一瞬で消えます 1770643421878
バー ミケナ・トリトン 「おぉ!?」知らない魔法とバニーに驚き 1770643459528
バー サリー・ウィロウ 「大事なことなので二回詠唱しました。おぉ…なんだか戦うバニーさんって感じだったね」 1770643463608
バー メアリー・レッドバード 「現実に出来たなら雇うんだけどねぇ」 1770643498934
バー クレイヴ・ロック 「さすがに常時TSは神の御業さ」 1770643515716
バー サリー・ウィロウ 「で、シーラちゃん。ツッコミある?」もとはシーラちゃん向けだったはずなので 1770643586768
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…なんか、色々やる気が失せたかな。」 1770643605295
バー ミケナ・トリトン 「幻影見せたら怒られたって事?」夢のカジノでTSしたとはさすがに思わず 1770643609780
バー クレイヴ・ロック 「夢の話さ。夢の中でカジノで大勝ちしてね」 1770643644565
バー クレイヴ・ロック 「TSする薬飲んだらああなった」 1770643661196
バー クレイヴ・ロック 「シーラ君の目が氷点下だ!」 1770643680012
バー メアリー・レッドバード 「買う前から嬢のやる気下げてどーすんのさ」 1770643733457
バー ミケナ・トリトン 「えぇー? なにそこいきたーい!」 1770643738783
バー クレイヴ・ロック 「さすがに反省しよう…」 1770643745527
バー サリー・ウィロウ 「共有される夢って変な話だねえ。どっかの邪神のしわざかも」 1770643752626
バー クレイヴ・ロック 「シーラ君、すまなかった!」真摯に頭を下げる 1770643766717
バー シーラ・グ・ジュアリ 「頭下げんな。ホイホイ下げるもんじゃないだろお前の頭。」 1770643817998
バー ミケナ・トリトン 「魔剣の迷宮みたいなものじゃないかな?」 1770643856027
バー メアリー・レッドバード 「まぁクレイヴさんがシーラちゃん買うって言ったら個室で仲直りしてもらうんだけどね?」 1770643873164
バー サリー・ウィロウ 「ま、営業時間的にそろそろ組み合わせ考えないとなって感じかなー?」 1770643927010
バー メアリー・レッドバード 「食べて駄弁ってもらうだけでも良いけどね」 1770643950057
バー クレイヴ・ロック 「これは将来の投資だからね」 1770643950058
バー クレイヴ・ロック と頭を下げたまま 1770643956068
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…ああもう、面倒だなお前も!」 1770643994858
バー ミケナ・トリトン 「じゃあサリーちゃん、ご飯も食べたし行く?」 1770643999552
バー シーラ・グ・ジュアリ 安宿風個室の鍵をひったくってクレイヴの腕を掴んで引き摺って行く 1770644025334
バー サリー・ウィロウ 「だねえ。どこがいい?最近お風呂もできたんだよねー」 1770644030647
バー クレイヴ・ロック 引っ張られて 1770644057933
バー サリー・ウィロウ 「…シーラちゃん、素直にねー!」最後にシーラちゃんに声をかけつつね 1770644061912
バー ミケナ・トリトン 「あの二人…もうちょっと時間かかりそう!」 1770644071114
バー ミケナ・トリトン 「折角だしまだ行ってない遊戯室行こうよ!」 1770644092978
バー サリー・ウィロウ 「いいねー!あたしも何があるかよく知らないけど!」 1770644109590
バー メアリー・レッドバード 「一応トランプとかルーレットとかあるけど…」 1770644136268
バー メアリー・レッドバード 「ま、雰囲気を楽しむもよし、ゲームに盛り上がっても良し。好きにしてねー」 1770644192315
バー サリー・ウィロウ 「分かったー!じゃあいこっか、ミケナくん♪」明るく二人で遊戯室へ… 1770644225721
バー ミケナ・トリトン 「うん、行こ」 1770644328969
バー ミケナ・トリトン 「ふぅ…さすがに6回戦するとちょっと疲れたなぁ」服は返して戻ってくる 1770647696591
バー サリー・ウィロウ 「ちゅっ♡今日はありがとね、ミケナくん♡」じゃあこちらも服を戻して。ミケナ君を軽く抱きしめてキスしながら戻ってきました 1770647734076
バー ミケナ・トリトン 「えへへ~サリーちゃん凄く良かったよぉ♡」 1770647765425
バー サリー・ウィロウ 「ミケナくんも奥にたっくさん出してくれて気持ちよかったぁ♡」らぶらぶ 1770647791764
バー メアリー・レッドバード 「おかえりなさいー。あらあら、二人とも満足出来た様子で。」 1770647807672
バー ミケナ・トリトン 「この店は良い子が多いよねえ~」 1770647840778
バー サリー・ウィロウ 「そう~?嬉しいな~♡」ミケナくんにちゅっちゅしながら。体格が近いとキスしやすくて楽しそうだ 1770647879619
バー ミケナ・トリトン 「今後もよろしくねぇ」ちゅっちゅっと返しつつ 1770647929454
バー サリー・ウィロウ 「うん、よろしくね、ミケナくん♡ちゅーっ♡」長めにキスして樹液由来の甘い唾液をプレゼントしつつ 1770647983724
バー ミケナ・トリトン 「あとぉ…頑張ってねぇ」何がとは言わないが 1770648010168
バー サリー・ウィロウ 「…えへへ。ミケナくんも気づかいができて、良い子だよぉ♡」優しい笑顔でミケナくんを見つめつつ 1770648049452
バー メアリー・レッドバード 「うーん…私ももう少し自分の価格設定見直そうかなぁ…」イチャイチャしてる二人を見ながら 1770648151938
バー ミケナ・トリトン 「それじゃ、そろそろぼくは帰ろうかな」会計する 1770648153668
バー サリー・ウィロウ 「うん!また指名してくれたら、いっぱいサービスするからね♡」 1770648222169
バー ミケナ・トリトン 「うん! 店長さんもまたね~」といって手を振り帰る 1770648261422
バー サリー・ウィロウ サリーもミケナが見えなくなるまで手を振って見送りました 1770648304764
バー サリー・ウィロウ 「んふふ。人肌恋しくなっちゃいましたか?店長」 1770648340250
バー メアリー・レッドバード 「いい感じに私もお客取っていきたいけどねー。」 1770648520055
バー サリー・ウィロウ 「ま、自分をいくらで売るかは娼婦の自由ですからね!お互いタイミング逃さず、がんばっていきましょう!」 1770648646223
バー メアリー・レッドバード サリーが休憩に下がった後、客に提供した皿を片付け、閉店の準備を進める。 1770649935102
バー トム・アップヒル そこに、店内を覗き込むように顔を出す男。何かを警戒するように辺りを見回して 1770649980291
バー トム・アップヒル 「あ、あの~、すんません。ちょっといいですか?」 1770650011716
バー クレイヴ・ロック 「やあ」 1770650027727
バー トム・アップヒル 「うおっ!?」 1770650041109
バー メアリー・レッドバード 「あら、いらっしゃー…っと。」 1770650060969
バー トム・アップヒル 突然視界の外から赤毛の男が現れて挙動不審になってしまった。これでは不審者に間違われてしまう! 1770650096302
バー メアリー・レッドバード 「鉢合わせになっちゃったね。シーラちゃんはまたダウンしてる?」クレイヴに 1770650105072
バー メアリー・レッドバード 「で、今入ってきた子はー。前にリリィちゃん買ってた子だっけ?」 1770650178134
バー トム・アップヒル 「え、あぁ、知ってるんすか……ならえーと、そのリリィさん今います?」 1770650201436
バー クレイヴ・ロック 「ちょっと動けないみたいだね」 1770650207447
バー メアリー・レッドバード 「うーん、今日はまだ顔出してないかなー。ウチ基本的に嬢は好きな時に来て好きな時に働くスタイルだから。」 1770650242582
バー トム・アップヒル 「あ、そすか。いやいないならいいんですよ、いないなら」ホッと胸をなでおろす 1770650257783
バー メアリー・レッドバード 「あらら、毎度どうも。今後ともシーラちゃん御贔屓に。」>クレイヴへ 1770650281968
バー メアリー・レッドバード 「…何?リリィちゃん苦手?ゼータクな事言うなぁ」>トム君に 1770650309723
バー トム・アップヒル 「いやまあ……いい人だとは思いますよ、不満はないですけど」 1770650333912
バー メアリー・レッドバード 「割と彼女目当てのお客も多いのよ?」主にカウンセリングだけど 1770650360058
バー トム・アップヒル 「だいぶ搾られて今……その、立たないんですよね……」 1770650361804
バー メアリー・レッドバード 「…ふむ。」 1770650377243
バー メアリー・レッドバード 「ちょっと、アフターケアしようか?」 1770650395326
バー トム・アップヒル 「いや別にそこまでしてもらうほどでは……ほっとけばそのうち元気になるでしょうし」 1770650415776
バー クレイヴ・ロック 「リリィくんも凄まじいねえ」 1770650425896
バー トム・アップヒル 「前来た時は店閉まってたとこ個室直行だったんで、そういや中ちゃんと見てなかったなと思って」 1770650459712
バー メアリー・レッドバード 「大体のお客さんは満足して帰っていくんだけどねぇ。」 1770650469778
バー クレイヴ・ロック 「彼女にいいものを頼むよ」と100G硬貨ををポンとメアリーに渡して 1770650469779
バー メアリー・レッドバード 「あら、随分いいチップじゃない。ドレスでも買って直接プレゼントしてあげれば喜ぶわよ?」 1770650515281
バー トム・アップヒル 実際満足はした。これまでないくらい出たし気持ちよかったので。 ただそれから魂まで抜けるかと思うほどだっただけで。 1770650531680
バー トム・アップヒル 娼婦つってたけど明らかに仕事でやってるだけじゃああはならねえだろ……! 1770650568610
バー メアリー・レッドバード 「で、そっちの茶髪君は…」 1770650591234
バー トム・アップヒル 「あ、はい、トムです。なんか飲食も可って聞いてたんでちょっと」 1770650619164
バー クレイヴ・ロック 「ドレスねえ…」 1770650656185
バー メアリー・レッドバード 「おっけーおっけー。ちょっとお夜食食べたい時とかあるよね。」気前よく引き受ける 1770650674523
バー トム・アップヒル 「あざまーす」 1770650680641
バー メアリー・レッドバード 「プレゼントプレゼント。気持ちとお金を籠めれば喜んでもらえるものよー?」 1770650709050
バー メアリー・レッドバード 「あの子、お金だったら貯めちゃうんだよね。モノの方が良いと思うよ。」 1770650742835
バー トム・アップヒル 100か、チップにしては結構な大盤振る舞いだ。さてはかなりお金持ちだなあの男? 1770650776511
バー トム・アップヒル 適当な席に腰かける。前は娼婦に連れられてほぼ素通りしたが、だいぶ落ち着いた雰囲気のバーだった。いいな…… 1770650819507
バー クレイヴ・ロック 「私服でいいかい?」 1770650861451
バー メアリー・レッドバード 「あら、トム君お店のこと気に入ってくれた?」 1770650868012
バー メアリー・レッドバード 「おっけーおっけー。」 1770650889432
バー クレイヴ・ロック 「彼女のことだ。ロクな服を買おうとしないんだろう?」 1770650889433
バー トム・アップヒル 実際娼婦が客を取る時は道端で立っているとか酒場で声をかけるとかで盛り上がってから宿にしけこむことも多い。この店はその前半部分を自前で補ってんだな…… 1770650894280
バー メアリー・レッドバード 「店の服意外だと普段来てる水兵用の服だけだね。」 1770650913055
バー トム・アップヒル 「あ、はい。あとは食い物が美味かったらいうことなさそうですね」 1770650914061
バー メアリー・レッドバード 「ほほう、ソレはメアリーさんへの挑戦状と見たね。」気合入れて料理作ります 1770650959613
バー クレイヴ・ロック 「だろうと思ったよ」 1770650991880
バー トム・アップヒル そこまでは言ってねーんだけどな……まあそういうタイプの人か 1770650996354
バー トム・アップヒル 「……娼婦の身請けでもするんですか?」 1770651042049
バー メアリー・レッドバード 「娼婦本人が望めばね。」 1770651064318
バー トム・アップヒル 「なんか、見てる限りだとだいぶ入れ込んでるみたいですけど」 1770651083570
バー メアリー・レッドバード 「あ、キミも結構目ざといな?」 1770651098864
バー クレイヴ・ロック 「さすがにね」 1770651098865
バー トム・アップヒル 「娼婦に服贈るつったらだいぶでしょ……」 1770651113492
バー トム・アップヒル しかも羽振りの良さそうな男、非現実的な話でもない 1770651138610
バー クレイヴ・ロック 「遊びには本気にならないとおもろくないだろう?」 1770651153297
バー トム・アップヒル そういうタイプかぁ~ 1770651178276
バー メアリー・レッドバード 「遊びでシーラちゃん捨てるならそれはそれで対応するけどね?」 1770651196398
バー クレイヴ・ロック 「ということにしておいてくれたまえ」 1770651197218
バー トム・アップヒル 「……んまぁ、相応の金額払ってんならいいんじゃないすか?」 1770651229235
バー メアリー・レッドバード 「ま、シーラちゃん次第かなぁ」 1770651244924
バー トム・アップヒル 「仮にそれで捨てるにしたって、食うに困らん程度は払うつもりでしょ旦那」 1770651248703
バー トム・アップヒル 「まさか手足ちぎってポイとかするわけでもなし……え、しないよね?」 1770651282169
バー メアリー・レッドバード 「はははそんな。」 1770651310566
バー クレイヴ・ロック 「さすがにあそこまで世間知らずの娘をどうこうする気は起きないとも」 1770651310567
バー トム・アップヒル いやまあ知らんけど。そんな子いるんだ……娼館に…… 1770651328897
バー メアリー・レッドバード 「大分おぼこだけど世間知らずとはまた違うよあの子は―。」 1770651357484
バー メアリー・レッドバード 「大分おぼこだけど」 1770651366574
バー クレイヴ・ロック 「おぼこだね」 1770651414369
バー トム・アップヒル 「二回言った……!」 1770651422745
バー クレイヴ・ロック 「そんな子に手を出したんだ。それなりには入れ込むさ」 1770651440617
バー メアリー・レッドバード 「私的には本気で入れ込んで欲しいけどねぇ」 1770651466890
バー メアリー・レッドバード 「ま、立場上ハーレムの内の一人、って言われた場合は………シーラちゃん納得させられるなら可。」 1770651496894
バー トム・アップヒル 世間知らずのおぼこが娼館にいるならその理由はまあ……望んででないことは確かだろう。太客掴んでるんだから幸運な方かもな…… 1770651520064
バー メアリー・レッドバード それでもそこそこ人気なのだ。娼婦仲間に可愛がられたり、フロウライトの相手したり。 1770651579373
バー クレイヴ・ロック 「ハーレムか…」 1770651579374
バー クレイヴ・ロック 「その場合は納得させる方向で行くよ」 1770651614536
バー トム・アップヒル 「割と乗り気だ……」 1770651628858
バー メアリー・レッドバード 「ま、今更お客さんが『あの子一人に入れ込むよ!』とかいったらそれはそれで嘘くさいよね」 1770651644515
バー クレイヴ・ロック 「まあそれより前にやることがあるのだがね」 1770651644516
バー メアリー・レッドバード 「自分の立場と、やるべきこと。それがしっかりわかってないと。見受けの相手としては困るなぁ、お店として。」 1770651717454
バー メアリー・レッドバード ニュアンスとして、お客としての立場ではなく、その人の人生的な立場の話をしているようだ 1770651758531
バー トム・アップヒル どこまで本気で言ってるか分からないが、珍しいもんだ。娼婦は高く売れればそれでいいってところもままあるとは聞いているが、ここはそうでもないらしい。 1770651775434
バー クレイヴ・ロック 「ま、そこら辺は懐の深さを見せるほか無いね」 1770651809522
バー メアリー・レッドバード 「がんばれーぃ。っと。トム君の料理も出来たね。」 1770651846849
バー トム・アップヒル 「あ、ども」 1770651853734
バー メアリー・レッドバード バンズに挟まれた具材の6割をトマトで構成されたハンバーガーが出てくる。 1770651863018
バー メアリー・レッドバード かぶりついたら間違いなくトマトまみれになる一品だ。 1770651875820
バー トム・アップヒル うお……ハンバーガーにトマトが挟まってんのか、トマトにハンバーガーが引っ付いてんのかこれもうわかんねぇな 1770651891721
バー トム・アップヒル 「……オリジナルメニューすか?」 1770651908101
バー クレイヴ・ロック 「ではさらばだ諸君」 1770651917977
バー メアリー・レッドバード 「当店自慢のトマトバーガーです」 1770651924216
バー トム・アップヒル 「あ、おつかれっした~」 1770651930818
バー クレイヴ・ロック 「服は後で届けよう」 1770651930819
バー メアリー・レッドバード 「またのお越しを―」 1770651935094
バー クレイヴ・ロック そう言って去っていく 1770651935095
バー メアリー・レッドバード 「直接渡しなよー。もー。」 1770651947671
バー トム・アップヒル 服は届けるんだ……マジなんだなあの人…… 1770651952680
バー トム・アップヒル そんなことを想いながら、トマトバーガーに向き直る。これ切り分けて食うんじゃないの?直?直なの?? 1770651981978
バー トム・アップヒル 直……かぁ……! 1770652002440
バー トム・アップヒル 「あも……」 1770652030439
バー トム・アップヒル あぐ…… 1770652033150
バー トム・アップヒル もしゃ……ぐしゅ……うお、トマトがつぶれる……! 汁が……!! 1770652061908
バー メアリー・レッドバード 「あー、ごめんごめん、服汚れちゃった?」 1770652082474
バー トム・アップヒル 「服はなんとかまあ……手ベタベタなんすけど……」 1770652123464
バー メアリー・レッドバード 「丁度いいから、お風呂入ってく?」 1770652126649
バー トム・アップヒル 「えぇ??」 1770652156191
バー トム・アップヒル 「い、いやまぁ……え、それってそういう意味です?」 1770652175865
バー メアリー・レッドバード 「大丈夫大丈夫、絞ったりはしないから。」 1770652195151
バー トム・アップヒル 「否定はしないんだ!?」 1770652203465
バー メアリー・レッドバード 「ただ復活できるまで応援したいだけで。」 1770652208186
バー トム・アップヒル 「おぉ……肉食っすね……」 1770652227610
バー メアリー・レッドバード 「キミのお気に入りのリリィちゃんを一発採用した審美眼の持ち主だよ。」 1770652277925
バー トム・アップヒル 気に入ってはいるがちょっと怖いんだよなあの娼婦…… 1770652297697
バー トム・アップヒル 「んじゃまあ、折角なんでお言葉に甘えますか……」 1770652302762
バー トム・アップヒル 「美人のお誘い断るのもなんですしね」 1770652333867
バー メアリー・レッドバード 「キミも相当肉食のケがあるね?そう言うお客はウェルカムだけど」 1770652367351
バー トム・アップヒル 「まっさかぁ」 1770652376929
バー トム・アップヒル 「拾えるものは拾う主義なだけっすよ」 1770652392524
バー メアリー・レッドバード 「いい心情だと思うよ。その内良縁も拾い上げるかもね?」 1770652478514
バー トム・アップヒル 「だといいっすけどねぇ」 1770652492218
バー トム・アップヒル まあ優良物件は優良物件とくっつくでしょこの界隈。 1770652515916
バー メアリー・レッドバード だが立場の違いもまた一興 1770652547641
バー メアリー・レッドバード そういう生の映画が見れないかなって思いながら営業しております 1770652562146
バー メアリー・レッドバード お互い冗談を飛ばし合いながら、二人して浴室に消えていった。 1770652601167
バー メアリー・レッドバード …というワケで〆!お疲れさまでした! 1770652619336