| tab | name | image | message | timestamp |
|---|---|---|---|---|
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そのままクレイヴさんを引き摺ってきます | 1770644223300 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「他の客もいる前でずっと頭下げる必要は無かっただろ。」 | 1770644291917 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「君が許すまで頭を上げるつもりはなかったからね」 | 1770644368469 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「私はまあそれなりの冒険者だが」 | 1770644386950 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お前な。」 | 1770644392046 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「さすがに二度失態を繰り返した禊はしておきたかったのさ」 | 1770644416597 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「例え事実だとしても他の客の前で下手だっつったり、ゲームで剥いた後土下座させたり…」 | 1770644581617 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「挙句の果てに俺のファーストキスはお前のちんt…なんだぞ。」 | 1770644614688 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「なんだって????」 | 1770644625398 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…まだだったんだよ!ファーストキス!」 | 1770644651350 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | よろ… | 1770644653951 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「店長に報告するかその場でしゃぶるかって言ってきたのお前だろ!」 | 1770644672837 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「それは…そうなんだが…」 | 1770644709398 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 頭をガリガリしてる | 1770644744517 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「それとも何か!海賊時代やら奴隷時代に奪われてた方が良かったか!?」 | 1770644754948 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「そんなことは言ってないが…うん…」 | 1770644777407 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…やり直させろ。」 | 1770644810556 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「そういうのは…さすがに…すましているものと…うん?」 | 1770644812654 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「オトコならセキニンとってやり直させろって言ってんだよ!」 | 1770644858216 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「わ、わかった…」 | 1770644969352 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ずいと近付く。目を閉じる。顔をあなたに向ける。 | 1770645018295 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ん…」 | 1770645044511 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | まずは優しく抱きしめて | 1770645070430 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 安心させるように背中を優しく叩く | 1770645086487 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 触れられると少しぴくりと身体が跳ねるが | 1770645164415 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | それでも目は閉じたまま為されるがままの姿勢であなたを待つ。 | 1770645209269 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そのまま優しく唇にキスして | 1770645337304 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ごちそうさま」と囁く | 1770645364295 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…うん。」 | 1770645394779 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「もっとするかい?」 | 1770645440503 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…もう一回。」 | 1770645456256 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふむ」 | 1770645461022 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「大人のキスでもするかい?」 | 1770645473903 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お前…!」 | 1770645536791 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…いいよ、教えてくれよ。」ちょっと怒った後に、素直に従う | 1770645567659 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふふ」 | 1770645568385 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「別に君にはゆっくりな方が良いとは思うのだけれど」 | 1770645601088 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そう言って今度は頬にキス | 1770645609655 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「いきなり数段飛ばしで来たのはお前の方だろ…」顔を紅くしながら | 1770645672474 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「君が標準的な処女娼婦と思ったからかな」と首筋にキスして | 1770645736320 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「じゃあ軽くね?」と抱きしめたあとにそっと唇にキスして唇に舌を入れる | 1770645770161 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ひゃ…」 | 1770645775133 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 唇を掻き分けて口内に舌の侵入を許す | 1770645822819 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | されるがままに舌を蹂躙される。口内で唾液が混ざり合う。二人の吐息が漏れる。 | 1770645903125 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふ…ん…ちゅう…じゅる…」巧みに貪り愛撫するように舌を絡めて | 1770645936121 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 快楽と興奮を促すように徐々にペースを上げながら | 1770645989152 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 巧みにシーラを仕上げていく | 1770646002248 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 歯茎を、舌先を、内頬を、好き勝手にされながら、 | 1770646113467 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 酸欠にならないように必死に息を吸う。荒い息をしながら、潤んだ瞳で相手を見る。 | 1770646167832 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 苦しいからと拒否するか、相手のリードを受け入れるか、酸素が足りない脳で考えた結果 | 1770646211430 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 躰に回されている手を片方取って、自分の股に導く。 | 1770646260680 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 指先に、ぬるりとした感触があるだろう。 | 1770646272791 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ぷあ…」と口を解放してやってから | 1770646307465 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「長すぎ…だろ…ホント…」呼吸を整えながら | 1770646346835 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 軽くクリを触ったり浅く膣口に指を入れてクリ裏を愛撫してやりつつ | 1770646378353 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「私もこれでも若いんだ」 | 1770646390536 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「魅力的な果実は長く味わいたいのさ」 | 1770646404032 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「それで…キスの味はどうだったかい?」 | 1770646416320 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ぃっ…」女性器に走る刺激に、身体を震わせて | 1770646444764 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…もっと、俺に合わせろよ。強引と言うか強欲と言うか…」 | 1770646502293 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 文句を垂れながら、衣服を脱いでいく | 1770646537960 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そのまま座り込んで、クレイヴの股間の前に顔を置く。 | 1770646588101 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「今度は、こっちの番だからな。」 | 1770646617003 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ベルトの金具を外し、ズボンを下ろす。 | 1770646658301 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 下着の上からでもわかる肉竿を前に、意を決して下着をずり降ろし、それと対面する。 | 1770646704744 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ん…」さすがに興奮して大きくなったものが出てきて | 1770646714274 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…やっぱまだ慣れないな、この匂い。」すんすんと鼻で嗅ぐ | 1770646749893 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「わりと積極的じゃないか」 | 1770646794866 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「さて、君が奉仕するのかい?」 | 1770646808912 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お前はお客だからな。」 | 1770646835824 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言って、舌を肉竿に伸ばす。 | 1770646854529 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 竿を両手で握りしめ、扱きながら。舌先で鈴口をチロチロと舐める。 | 1770646956702 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「別に君が合わせろというなら69も…んんっ…」 | 1770646956703 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…やってみたいか?シックスナイン。」舌を一旦離して、男根を上下する手は止めないまま、伺うようにあなたを見上げる。 | 1770647037995 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「うーん…」 | 1770647112818 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…練習したぞ?ちゃんと。」 | 1770647134175 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「君に対しては私が暴走して君の思う通りにならないから遠慮しておこう」 | 1770647156058 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「む。」 | 1770647188677 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | スクっと立ち上がって、ぐいぐいとベッドの方にクレイヴを押しやる | 1770647229890 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そしてそのままベッドの上に押し倒そうとします | 1770647261720 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「わ、といとと」と素直に押し倒されます | 1770647315722 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そしてそのまま、クレイヴの顔の横に膝を立てる | 1770647357382 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 見上げれば、充血した肉芽と愛液滴る処女の陰唇がある。 | 1770647408478 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「誰の為に練習したと思ってんだ。」 | 1770647439317 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 両手を使って、その陰唇を広げる。見せつけるその肉壷の奥には、確かに処女膜があった。 | 1770647540476 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ごくっ…」と生唾を飲んで見て分かるほど男根がそそり立っている | 1770647587219 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「えーと…おほん。」 | 1770647602938 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…精一杯ご奉仕しますので、シーラの処女まんk…見て、見守っててください。」 | 1770647652943 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…イタズラしても、いいですよ。」 | 1770647677480 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言って、躰を前に倒す。 | 1770647693459 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「う、うむ…」 | 1770647709811 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | クレイヴの身体にのしかかる形で、片手と口で奉仕を始める。 | 1770647717312 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | (これは下手に手を出さなくても手を抜いても怒るから…) | 1770647740171 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | もう片方の手は、クレイヴの眼前で女性器を広げ、未開通の証を見せつけている。 | 1770647759840 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ん…んん……」 | 1770647778296 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「じゃあ遠慮なく…」とクリトリスを摘んで剥いて | 1770647822659 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 亀頭に滴るカウパー汁を丁寧に舐めながら、肉竿をシゴいて | 1770647860429 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 人指し指の腹でくりくりと押したり | 1770647868739 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | クリトリスを触られた途端、その動きが止まり彼女の身体が跳ね上がる。 | 1770647885096 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 親指も加えてつまみあげつつ | 1770647894325 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 興奮と奉仕で男根をさらにいきり立たせていく | 1770647923683 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客…様…。シーラの…あそこ…を、あなたの指で、広げて、見てもらって…良いですか…?」 | 1770647966638 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言って、自分の女性器を広げていた手を、相手の男性器に添える | 1770648010784 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 指先に着いた愛液が潤滑液となる。既にカウパー液と、シーラの唾液とで、潤滑液は十分だが。 | 1770648066691 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | それらが混ざって立てる音と、匂いにクラクラしながら、必死に口で亀頭を咥え込み、舌で嘗め回す。 | 1770648116748 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「うむ…もちろんだとも…」 | 1770648160868 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そう言いつつぐちり…と両手でシーラのおまんこを広げてじっくり見ながら | 1770648208275 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 興奮してる様子が奉仕してる男根の膨張でわからせてしまう | 1770648245428 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 尻が跳ねる。膝の力が抜けていき、股が下がっていく。止め処なく愛液が溢れる女性器が、どんどんとクレイヴの顔に近付いていく | 1770648287366 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | だが、シーラの奉仕もまた熱を帯びていく。血管が浮き上がる男根を、指先でその男らしさを感じながら、愛おしそうに扱き上げ、口の中で鈴口を吸い上げる。 | 1770648377722 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ん…ちゅっ!」とたまらず女性期のクリトリスに口づけする | 1770648377723 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ぷしゃ、と液体が吹き出る。 | 1770648434518 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | すぐさまそれを我慢するが、我慢しようと力を籠めると、太ももの内側をクレイヴの顔に押し付ける形になってしまう。 | 1770648484531 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お客…様…イケそう…ですか…?シーラで…まんぞく…出来そうですか…?」 | 1770648555315 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ぷあっ♡そろそろ出そうだから…一緒に行こうか」 | 1770648589613 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 潤んだ瞳で訴えかける。熱に浮かれているのか、泣きそうなのか、その両方か。それらが混ざった艶のある声で聞いてくる。 | 1770648616158 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お願い…します…シーラと…一緒に…!」 | 1770648634261 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | と男根が膨れ上がり今にも出そうだがイカさないと恥かなと思い | 1770648634262 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「はぽうっ♡ちゅべろ…ちゅうう…♡」 | 1770648670405 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 既に眼前のシーラの腰はガクガクと震えている。 | 1770648684748 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | とクリを中心にひたすら吸い付き舌でほじくりじゅううううっと思いっきり擦ったりして女の喜びを教えるように | 1770648723382 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「いっ…ィ…!ィィ…!」 | 1770648760719 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 必死に絶頂を我慢している。その気になれば、タイミングを合わせてお互い絶頂で来そうだ。 | 1770648792612 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「んじゅうううううーーー♡♡」と思いっきり手加減せずにとどめを刺して | 1770648872837 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | こっちもどっろどろの精液をひたすら吐き出していく | 1770648904822 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 躰が震える。頭が真っ白になる。 | 1770648955285 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 性感帯から突き抜けた衝撃が脳天を付いて、同時に口の中に溢れる精の匂いもまた脳に突き刺さる。 | 1770649019085 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ん…!んんん~~~っ!!!」 | 1770649069475 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 絶頂に我慢しきれず、肉竿を口から離してしまう。びちゃびちゃと、顔や神に精液が降りかかる。 | 1770649115826 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 必死に飲み込もうとした精液も、口に上手く力が入らずに、脇から零れ出てしまう。 | 1770649146211 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの顔は、クレイヴの吐き出しだ精に塗れていた。 | 1770649175592 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふぅ⋯ふぅ⋯」 | 1770649186936 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 同時に噴出した潮は、クレイヴの顔を濡らすことになるが。 | 1770649208915 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 残った力を振り絞って、身体を回転させる。クレイヴの横に仰向けに寝転ぶ。 | 1770649244562 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お客様、出し過ぎ………。ていうか…お前…ため込み過ぎ……。」 | 1770649288419 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | はー、はー、と、荒い息を整えながら、クレイヴの男根の横で恨み節を吐いてくる。 | 1770649315502 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「わりとシーラ君のせいなんだけどいね!」 | 1770649340374 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ふふ。」 | 1770649375313 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そう言いつつタオルを手に取る | 1770649375314 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「じゃあもう…俺が未熟とか…言えないよな…♡」 | 1770649439307 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ベテランの手練だと思ったよ」と顔を拭いてやる | 1770649464134 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「んぶ。」 | 1770649480214 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…また来いよ。その時もまた、サービスするから。」 | 1770649531821 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「うむ」 | 1770649556151 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「稼がないとね!」 | 1770649572981 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ああ。たっぷりこのお店に金落としていってくれよな?」 | 1770649603906 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 全身を汗に濡らして、彼女は得意げにそう言った。 | 1770649641847 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「君に貢いでしまいそうだよ!」 | 1770649680943 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「素直で、宜しい。」 | 1770649726482 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…先に、シャワー浴びて帰っててくれていいぞ。」 | 1770649775924 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ぜいぜい金を絞ろ取るプランを考えたまえ」 | 1770649775925 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ベッドの上に横たわるシーラは、ピクリとも動こうとしない。 | 1770649789346 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふむ…洗ってあげようか?」 | 1770649809230 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「後で自分で洗うからいい!」 | 1770649841142 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ははは」 | 1770649861408 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…俺もお前も、お互いの身体触ったら抑え利かなくなりそうで怖いだろ。」 | 1770649886367 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「無理させてすまないね。気持ちよかったよ」と唇にキスして | 1770649902519 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ではさらばだ」 | 1770649918590 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そう言って個室から出る | 1770649932207 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…またのお越しを。」ベッドの上に仰向けに倒れながら見送って | 1770649984685 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ったく、人の気も知らないで。」 | 1770649996842 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言って、先程自分の顔を拭った…彼の精液が付着したタオルを、ぎゅっと抱きした。 | 1770650039563 |