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3号車 GM ログをクリアしました 1771068120270
3号車 GM 〈黒の猪号〉2~3車両目は仕事の予定の無い冒険者の、憩いの場になっています。 食事を取ることが出来る他、ビリヤード等のゲーム、また特殊なマナカメラで撮った映像を映し出すマナテレビというものもあるようです。 1771068164929
3号車 GM マナテレビにはキングスフォールの街並みが映されている。雪が積もっている。 1771068169552
3号車 マシュヤ・シャイング 「…………」 うつむき加減で腕を組んで青年が目を閉じて座っている。 吊り目・吊り眉で表情も険しそうに見える彼の名はマシュヤ・シャイング。 彼は…… 1771087397269
3号車 マシュヤ・シャイング (う~んむにゃむにゃ……前の即応班の後で僕が奢って皆で食べたチョコアイス……そしてファニーさんのチョコ……どっちも美味しかったなぁ~……zzzzzzz) 色々純粋な意味でバレンタインデーを満喫して満足して爆睡していた…… 1771087410552
3号車 センカ 座席に座り、寝ている冒険者ををじーっと見つめる影がある。目の前に立ち、じっとその姿を眺める 1771087751154
3号車 センカ 「……」 1771087791498
3号車 マシュヤ・シャイング 「zzzzzzzz………バミやんさん……ノブっちさん……フェリっぺさん……チョコ美味しいいですよね……むにゃむにゃ………」 1771087841030
3号車 センカ 「……やっぱり寝てる!!!」寝言を聞き、大声で叫んだ 1771087927255
3号車 マシュヤ・シャイング 「アアアアア!?」 1771087930718
3号車 マシュヤ・シャイング 😭!? 1771087959866
3号車 センカ 「あっ!起きた!」 1771088003695
3号車 センカ 「難しい顔して考え事してるのかなーって思ったけど寝てたんだね!」 1771088055514
3号車 マシュヤ・シャイング 「は………初めまして………」 (わぁ~!!!😭😭😭凄く寝顔見られてたよ~~~!!!😭😭😭) 1771088055515
3号車 センカ 「ん?あっ!そうだった!初めまして!ウチはね、センカっていいます!」 1771088117131
3号車 マシュヤ・シャイング 「マ……マシュヤ・シャイングです………」 (わぁ~!!!😭😭😭頭に花が付いてるからメリアかな………🤔🤔🤔明るくて眩しくて……な子だよ~!!!😭😭😭) 1771088179507
3号車 センカ 「ママシュヤさん!いい名前だね!」ママシュヤは誤字ではない 1771088233720
3号車 マシュヤ・シャイング 😭!? 1771088266554
3号車 マシュヤ・シャイング (ああああ~!!!!勘違いして覚えられちゃってるよ~~~!!!😭😭😭) 1771088283980
3号車 マシュヤ・シャイング 「……マシュヤです……」 1771088328247
3号車 センカ 「……マシュヤさん!」 1771088377813
3号車 マシュヤ・シャイング 「……あ、ありがとう……ございます……」 (いい名前って褒められたのは嬉しいよ~!!!😭😭😭) 1771088377814
3号車 センカ 「それでー……んー……」 1771088455885
3号車 センカ 「起こしちゃった?」 1771088459395
3号車 マシュヤ・シャイング 「えっ!?あっ……いや……だ、大丈夫……です……」 (……うん、列車に乗ってしっかり寝たから大丈夫だ!🫡) 1771088484191
3号車 センカ 「そっか!ここで何してたの?お昼寝しに来たの?」 1771088570892
3号車 マシュヤ・シャイング 「えっ!えっと……その……ユーシズで……依頼をして……」 1771088790488
3号車 マシュヤ・シャイング 「……ぶ、無事に終わって……」 1771088813912
3号車 マシュヤ・シャイング 「………な、なんとなく乗りたくなって……」 1771088823622
3号車 センカ 「わー!ユーシズ!ユーシズに行ってたんだ!凄いね!それでー……乗りたくて乗った!」 1771088888714
3号車 センカ 「ウチも同じ!すっごい走るって聞いて!あっ!ウチはユーシズには行ってないよ!」 1771088914312
3号車 マシュヤ・シャイング 「!……そ……そうだね……移動式ギルドって……す、凄くて……」 1771088943217
3号車 GM 残念ながら今は止まってます。マナテレビの映像内で戦ってる4人が帰ってきたらまた動くからしばしお待ちを 1771088995583
3号車 マシュヤ・シャイング 「い……色んな人に……会えたりするのも……何となく……乗りたいのかも知れない……」 1771088995584
3号車 センカ 「冒険者ならここがいいって言われて来たんだ!ほらほら!今も戦ってる!」マナテレビを指差す 1771089033132
3号車 マシュヤ・シャイング あっ寝てて止まってた事に気づいてなかったよ……😥 1771089033133
3号車 マシュヤ・シャイング 「……そ、そういえば列車が止まってる……」 「マナテレビ……あっ!?フェリっぺさん!」 1771089077653
3号車 センカ 「今はねー、知らない人と、知らない人と、知らない人と、知らない人が戦ってるんだ!……知り合い?」 1771089121945
3号車 マシュヤ・シャイング (わぁ~!フェリッペさんだ~!!!🙂🙂🙂) 1771089121946
3号車 マシュヤ・シャイング 「あっ!……う、うん……あの……エルフの……男性の方は……スフェリ・グラシェルンさんと言って……」 1771089165987
3号車 マシュヤ・シャイング 「……以前……ユーシズで……一緒に依頼を受けて……が、頑張ったんだ……」 1771089191939
3号車 マシュヤ・シャイング ※詳しくは25/12/29「魔法学園即応班年末の悪夢」のログリードナウ! 1771089226196
3号車 センカ 「へぇー!あの白い子?なんかすっごい氷をぶわーってやってて凄いね!水の妖精さんの力かな?」 1771089264815
3号車 センカ 「さっきもなんかドラゴンと戦ってたよ!」 1771089287044
3号車 マシュヤ・シャイング 「そ……そうなんだ!フェリッペさんは凄くて……ど、ドラゴン!?」 (あっ!?……あの即応班のドラゴンのことは言わないようにしなきゃ……😥) 1771089294290
3号車 センカ 「うん!遺跡のドラゴン!今は……シカ?」 1771089350293
3号車 マシュヤ・シャイング 「………鹿………?」 1771089350294
3号車 マシュヤ・シャイング (🦌……🤔?) 1771089369006
3号車 センカ 「角が生えてて……四本脚だから!」 1771089416699
3号車 マシュヤ・シャイング 「……そ、そうなのか……?」 (情報が断片的過ぎて分からないよ~~~!!!😭😭😭) 1771089447295
3号車 センカ 「あっ!でももうやられちゃった!魔動機みたいな子が倒したみたい!」ちょうど機動外骨格がシカ…もといサイをぶった斬ってるところだろうか 1771089550437
3号車 マシュヤ・シャイング 「……あれは……!か、かっこいい……!」 (ああああ~~~!!!!😭😭😭機動外骨格が格好いいよ~~~!!!😭😭😭) 1771089607269
3号車 センカ 「あれもすっごいよねー!ウチ初めて見た!」 1771089662940
3号車 マシュヤ・シャイング 「ユ……ユーシズでは……色んな魔動機があって……す、凄くて……!」 1771089675976
3号車 マシュヤ・シャイング 「……ま、まぁ、敵としても……大変だったけど……はっ!」 (ああああ~~~!😭😭😭トドメ格好いいよ~~~!!!😭😭😭) 1771089710457
3号車 センカ 「敵!?戦ったこともあるんだ!すっごいね!……あれ?もしかしてすっごい冒険者だったりするの!?」 1771089775699
3号車 マシュヤ・シャイング 「えっ!?……そ、そうかな……」 (ぼ……僕は冒険者としてまっすぐ頑張ってきただけで……🫠🫠🫠) 1771089854555
3号車 マシュヤ・シャイング (恥ずかしいよ~!!!😭😭😭) 1771089896008
3号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1771089901985
3号車 マシュヤ・シャイング MP:18-3>15 1771089901987
3号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーー ハァーーーーーーー 1771089916421
3号車 マシュヤ・シャイング 「………あ、ありがとう………」 1771089924964
3号車 センカ 「わー、すっごい冒険者なんだ!すっごいすっごい!ウチはねーまだまだ!だけど頑張ってる途中!」練技してるし多分凄い事をしているのだろう… 1771089981273
3号車 マシュヤ・シャイング ※エンハンサー技能を応用して女性耐性と緊張耐性を付けているだけです(?) 1771089981274
3号車 マシュヤ・シャイング 「……そ、そうなんだ……で、でも……大切なことだと……思う」 1771090010897
3号車 マシュヤ・シャイング 「努力は……う、裏切らないと……僕は……お、思うから……!」 1771090031713
3号車 センカ 「うん!頑張れば頑張るほどいいことがあるはずだよね!」 1771090116479
3号車 マシュヤ・シャイング 「そ、そう!その気持ちが……冒険者にとって大事だと思うんだ!!」 思わず手を取って言ってしまう 1771090148045
3号車 センカ 「わっ!」 1771090238976
3号車 マシュヤ・シャイング 「アアアアアゴメンナサイ!!!」 1771090238977
3号車 マシュヤ・シャイング 頭下げて謝罪ッ!!! 1771090240906
3号車 センカ 「ううん!ちょっとびっくりしただけ!ウチもそういうの大事だと思うし!何より……」 1771090299815
3号車 センカ 「そういう気持ちをもっともっといっぱい広げたいから!同じ気持ちで嬉しい!」 1771090320901
3号車 マシュヤ・シャイング 「そ……そうなんだ……よ、良かった………」 1771090320902
3号車 マシュヤ・シャイング (………ああああああ!!!明るさが~~~~!!!!!😭😭😭😭😭😭🤯🤯🤯🤯🤯) 1771090323907
3号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1771090331968
3号車 マシュヤ・シャイング MP:15-3>12 1771090331970
3号車 センカ 「あっ!あと!マシュヤさんみたいなすっごい冒険者に認めてもらったのも嬉しい!」 1771090401814
3号車 センカ 「ウチもいっぱい頑張って追いつけるようになったら、いつか一緒に冒険しようね!」 1771090428108
3号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーー ハァーーーーーーー 1771090428109
3号車 マシュヤ・シャイング 「えっ!?……あ………ありがとう……!」 1771090428110
3号車 マシュヤ・シャイング 「そ………その時は………宜しく………」 1771090435967
3号車 マシュヤ・シャイング (あああ~~~!!!!嬉しいよ~~~!!!!!😭😭😭😭😭) 1771090449967
3号車 マシュヤ・シャイング (………尊敬されるって、こういうことなんだ………🙂) 1771090472759
3号車 マシュヤ・シャイング (より、冒険者として頑張らなきゃ……!🫡) 1771090494713
3号車 センカ 「うん!一緒に冒険したらシンボルあげるね!」受益者のシンボル、ドルイドのアレである 1771090532165
3号車 マシュヤ・シャイング 「!」 1771090578503
3号車 マシュヤ・シャイング 「………あ、ありがとう………!」 1771090591188
3号車 アルマ・ジェフティ 二人の若き冒険者たちがグッドコミュニケーションを交わすその車両の片隅で一つの日干しが呻いていた… 1771090715412
3号車 センカ 「……?」 1771090744308
3号車 センカ 「あれなに?」何か…干物が蠢いている… 1771090765570
3号車 マシュヤ・シャイング 「………?」 (🤔?) 1771090765571
3号車 マシュヤ・シャイング 「………!?」 (あああ~~~!!!🫨🫨🫨誰か倒れてるよ~~~!!!🫨🫨🫨🫨) 1771090765572
3号車 アルマ・ジェフティ 「みす…みす…」かさかさになってて濁音が出せない 1771090808412
3号車 マシュヤ・シャイング 「き、君!?大丈夫か!?」 1771090808413
3号車 センカ 「わっ!生きてる!」 1771090828259
3号車 センカ 「水?あっ!ウチに任せて!妖精さん!用意して!」ヒールウォーターでいいよねドバドバ頭から浴びせてあげよう 1771090860747
3号車 マシュヤ・シャイング 「す……水分!水!水を……飲めるかい!?」 1771090860748
3号車 センカ 2d+9+1+0 妖精魔法行使 一応振ってみようこれがファンブルしたらアルマさんが爆発するものとする 1771090930487
3号車 <BCDice:センカ> SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+0) → 6[1,5]+9+1+0 → 16 1771090930488
3号車 マシュヤ・シャイング 😭!? 1771090930489
3号車 マシュヤ・シャイング 成功ヨシ! 1771090930490
3号車 センカ しなかった、HPが14点回復する水をあげよう 1771090955537
3号車 アルマ・ジェフティ 「ううっ…危うく…人の夢を事故物件にするところだった」 1771090968422
3号車 センカ 「だいじょーぶ?生き返った?」 1771091032818
3号車 マシュヤ・シャイング 「センカさん、魔法をありがとう!……き……君!?無事か!?怪我は!?」 1771091032819
3号車 アルマ・ジェフティ 「助かったよ、冒険者同士の相互互助の精神に感謝」 1771091079139
3号車 センカ 「よかったー!冒険者だったんだね!」 1771091104072
3号車 マシュヤ・シャイング 「!………よ、良かった……!🙂」 1771091117339
3号車 アルマ・ジェフティ 「まぁどっちが主かわからない副業みたいなものだけど」 1771091247468
3号車 アルマ・ジェフティ 「君たちは…妖精使いと」 1771091272210
3号車 アルマ・ジェフティ 「戦士、それもかなり頑丈な」 1771091292539
3号車 センカ 「うん!ウチは妖精魔法と森羅魔法を使うよ!」 1771091315096
3号車 マシュヤ・シャイング 「!?」 1771091315097
3号車 マシュヤ・シャイング 「は……はい……|戦士《ファイター》を嗜んでいて……皆の壁になって……ます!」 1771091339079
3号車 センカ 「マシュヤさんファイターなんだねー!」 1771091415857
3号車 センカ 「あっ!そうなると……えーっと……」 1771091432901
3号車 センカ 「ウチ、センカって言います!」名前がわからなかったので、突然自分の名前を名乗りだすメリアである 1771091463631
3号車 マシュヤ・シャイング 「マシュヤ・シャイングです!……ど、どうぞ……宜しくお願いします……」 1771091487927
3号車 マシュヤ・シャイング (………そういえば何かこの列車で見覚えがある気がする………?🤔) 1771091516037
3号車 アルマ・ジェフティ 「アルマ、ただの本好きな秘文使いだよ」 1771091571378
3号車 センカ 「アルマさん!秘文使いって確か……」最近噂のビブリオマンサーである 1771091621223
3号車 マシュヤ・シャイング (………ああああ~!!!よく見れば何だか横とお腹が空いていて……ああああ~~!!!!😭😭😭😭😭) 1771091621224
3号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1771091621225
3号車 マシュヤ・シャイング MP:12-3>9 1771091621227
3号車 アルマ・ジェフティ 「ここのハゲは面倒見がいいからどんどん通うといいよ」 1771091634308
3号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーー ハァーーーーーーー 1771091634309
3号車 センカ 「ハゲ?」 1771091687614
3号車 マシュヤ・シャイング 「ハッ!…………頭髪が無い方というと………あの……?」 1771091687615
3号車 アルマ・ジェフティ 「ハゲって言ったのは内緒だ」 1771091844834
3号車 マシュヤ・シャイング 「………こ、この列車に乗った時は……あの方に……奢りになって……とても助かって……る……」 1771091844835
3号車 アルマ・ジェフティ 「ともかくハゲのためにも腕のいい冒険者たちや若手が集まるのはいいことだからね」 1771091879146
3号車 センカ 「よくわかんないけど、いいことってことなんだね!」いいことはいいことだ 1771091901372
3号車 マシュヤ・シャイング 「………し、知り合い……なんですか……?」 1771091901373
3号車 アルマ・ジェフティ 「まぁ…まぁ知り合い、かなぁ?時々ここで依頼も受けるよ」 1771092134562
3号車 センカ 「へぇー!ハゲてる人と知り合いなんだ!すごい…!すごいの?」 1771092166699
3号車 アルマ・ジェフティ 「君たちもここで依頼を受ければもう知り合いさ冒険者界隈は狭いんだ」 1771092195792
3号車 マシュヤ・シャイング 「!……た、確かに!僕がいつも思ってることです!冒険者というのはそうやって繋がっていくんですよね!分かります!」 思わず手を取って力説してしまう 1771092241576
3号車 センカ 「冒険すれば仲間だもんね!ウチも分かる!」じゃあ真似て一緒に手を取る 1771092319785
3号車 アルマ・ジェフティ 本より重いものを持ったことがない柔らかさを堪能してほしい… 1771092325588
3号車 マシュヤ・シャイング 「アッ」>本より重いものを持ったことがない柔らかさを堪能してほしい… 「オッ」>じゃあ真似て一緒に手を取る 1771092348317
3号車 マシュヤ・シャイング (ああああああああああああああ~~!!!!!!!😭😭😭😭🤯🤯🤯🤯) 1771092360505
3号車 マシュヤ・シャイング :MP-3 1771092365010
3号車 マシュヤ・シャイング MP:6-3>3 1771092365012
3号車 マシュヤ・シャイング スゥーーーーーーー ハァーーーーーーーーーーーー 1771092400662
3号車 アルマ・ジェフティ (なんか異性慣れしてない感じがして面白…) 1771092444904
3号車 アルマ・ジェフティ 「オット!なんならそのうち一緒に仕事をすることになるかもしれないね」 1771092475448
3号車 センカ 「わー、という事はアルマさんもすっごい冒険者!?」 1771092498463
3号車 アルマ・ジェフティ 「まぁ…そこそこ…そこそこかな…?」 1771092517863
3号車 マシュヤ・シャイング 「あっあっきゅ、急に失礼しました……!」 「は、はい!縁があれば……よ、宜しくお願いします……!」 1771092517864
3号車 アルマ・ジェフティ 手を取り合って絆を結んでる最中ですがアルマのお腹からグギャーオと音がします 1771092563270
3号車 マシュヤ・シャイング 😭!? 1771092563271
3号車 センカ 「わっ!魔物!?」 1771092572077
3号車 アルマ・ジェフティ 「失礼、そういえば本の読みっぱなしで何も食べてないんだった」 1771092585637
3号車 アルマ・ジェフティ 「飲んでもなかったからまぁ君たちに助けてもらった通りなわけだが…」 1771092608195
3号車 マシュヤ・シャイング 「だ、大丈夫ですか!?………ええ!?」 (ダメだよ~~~!!!!!😭😭😭ご飯は一日の体力の健康のもとだよ~~~!!!!😭😭😭😭) 1771092608196
3号車 マシュヤ・シャイング 「け、携帯食料あるので!ど、どうぞ!」 1771092608298
3号車 センカ 「わー!大変!ご飯食べないと!」 1771092653693
3号車 センカ 「それより!あっちでみんなでご飯食べよ!お腹に良い奴!」 1771092673812
3号車 アルマ・ジェフティ 「せっかくだから食堂車に|栄養補給《たかり》に行こう」 1771092697930
3号車 マシュヤ・シャイング 「そ……そうですね!そうしましょう」こくこく 1771092697931
3号車 センカ 「うんうん!ウチ、二人の冒険譚とか聞きたい!ご飯食べながら聞かせて!」 1771092726849
3号車 マシュヤ・シャイング 「え!?…………は………はい!」 1771092762009
3号車 マシュヤ・シャイング (は……恥ずかしい……🫨🫨🫨……け、けど……さ、参考になればいいし……参考に出来れば……良いな……!🫡) 1771092889628
3号車 マシュヤ・シャイング そんなこんなで食堂車に行くピュアボーイであったが ほんのむしアルマさんを食堂室まで運ぶことになり…… 1771092950694
3号車 マシュヤ・シャイング :MP-2 1771092955549
3号車 マシュヤ・シャイング MP:3-2>1 1771092955551
3号車 アルマ・ジェフティ 減量中のボクサーぐらい軽いから余裕ですよ 1771093025784
3号車 センカ 運んでるのを応援してました 1771093049589
3号車 マシュヤ・シャイング 食堂車に着く頃には――――震えてお腹が滅茶苦茶減っていた―――― 1771093049590
3号車 マシュヤ・シャイング 1771093049591