| tab | name | image | message | timestamp |
|---|---|---|---|---|
| 店員 | GM | 店員 店長:メアリー・レッドバード 種族/人間_29歳_女 呆気からんとした性格。娼館「赤いバードパス亭」店主。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、実際に代金がかかる(ガメルの移譲が発生)。 値段はPCのレベルや冒険記録から見てその都度勘定される。 店員:シーラ・グ・ジュアリ 種族/人間_16歳_女 娼館「赤いバードバス亭」店員1号。元海賊で、口調が男勝り。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、無条件でサービスを受けられる。(RP上の代金受け渡しは行う) 但し処女。性の知識も乏しい。暫く本番は無理だろう。 連続して買ったり、一緒に過ごして好感度が上がればなんとか… また、「筋力」ボーナス値で対抗判定を行い、勝利した場合、「無理矢理押し倒す」を選択出来る。 | 1769318110041 | |
| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| 取説 | GM | 娼館「赤いバードパス亭」 「▲」のマークが付いているものは、GMが対応します。その間メインタブなどでGMが対応できなくなりますので、ご容赦ください。 ・バーを利用する 娼館「赤いバードパス亭」のバーでRPによる談話が行えます。R18展開は行えません。 ・個室を利用する 娼館「赤いバードパス亭」の個室でRPによる談話が行えます。R18展開可能です。 素朴な「安宿」風、ムーディな「高級」風、遊べる「遊戯」場風があります。 「遊戯」には残念ながら固定のゲームがありませんので、使用する際はユナドリウムの「トランプ」機能を利用して戴ければ宜しいと思われます。 ・「娼婦」として客を取る 一般技能「プロスティテュート」を取得しているPCが選択可能です。「娼婦」として客を取ることが出来ます。 客を取る場合は、個室へと移行してください。 ▲娼婦を買う(所要時間1h~2h) 店の娼婦を買います。「店員」タブの娼婦を選んでください。 ▲冒険に出る(所要時間2h~3h) 娼館の掲示板に貼ってある依頼を受けることが出来る。但し、依頼はよく見るとかなり木端な依頼、しかも報酬が安い。 初期作成~Lv3までの冒険者が2~4人集まった場合、選択可能。依頼を受けることが出来る。該当冒険者が2~3人の場合、「“元海賊見習い”シーラ・グ・ジュアリ」が同行する。 報酬:経験点500点。総額500ガメル 意図としてはインスタントに冒険をしてみたい、単純に経験を積みたい、試しに作ってみたキャラの性能を試したい、というものに対応した、簡易冒険となります。その為、報酬は少なめです。 このイベントが発生した場合、ファミリアによる中継がサブタブで行われます。 カバーやサポートの経験を積みたい場合は、どう足搔いてもフォローが必要な前衛・シーラを対象にしてみるのもいいでしょう。 | 1769318187727 | |
| 雑談 | 見学C | わはー | 1771070140559 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | わはー | 1771070150477 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 早いよ! | 1771070154208 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 嬉しいけど! | 1771070165382 | |
| 雑談 | 見学C | へへへ | 1771070185015 | |
| バー | メアリー・レッドバード | いつもはトマトと酒と香水の香りがする空間は、それ以上の甘ったるい匂いに支配されていた。 | 1771070198277 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 急拵えの看板には、「バレンタインデー」と書かれている | 1771070209537 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | スレ告知ヨシ! | 1771070482830 | |
| システム | システムメッセージ | あなたと2islWRjv[見学「」k] さんの接続を確認しました。 | 1771070609210 | |
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| 雑談 | 見学H | わはー | 1771070632243 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1771070651853 | |
| 雑談 | 見学C | わはー | 1771070652025 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1771070774121 | |
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| 雑談 | 「」 | わはー | 1771070841984 | |
| 雑談 | 見学H | わはー | 1771070868619 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1771070942152 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 程よくカップルがチョコ渡したりしないかなあ | 1771070985746 | |
| 雑談 | 見学H | チョコあまり関係なく娼婦買いに来てもいいかしら | 1771071012371 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | いいよー | 1771071018700 | |
| 雑談 | 見学H | では一旦客として入っておこうっと | 1771071043425 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | なんか黒の猪だけじゃなく大浴場まで立ってる上に今日は大人気嬢2名が事前に来れないって宣告を受けている! | 1771071066520 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | お昼にサリーちゃんとえっちな事してた人だ | 1771071096828 | |
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| バー | ユーライ | がちゃり……店の扉を開けて静かな足取りで入ってくる緑髪の少年。背丈や体格は人間の子供のようだが、ふさふさの毛で覆われた耳が彼がレプラカーンであることを示唆している | 1771071170475 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませ。あら、初めてのお客さんだ。」 | 1771071194674 | |
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| バー | ユーライ | 「は、はじめまして。ここが『赤いバードパス亭』でよかったでしょうか?」 | 1771071213625 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おや、もしかして誰かに誘われてきた?リリィちゃんかな、サリーちゃんかな、それともマリエッタさん?」 | 1771071251094 | |
| バー | ユーライ | 「あ、えっと。サリーさん……ですね」 | 1771071266410 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「カワイくて優しかったでしょーあの子ー。」 | 1771071292734 | |
| バー | ユーライ | 「は、はいっ。とても優し………あうう……」 初対面からすぐに本番まで至ってしまったことを思い出し赤面する | 1771071331538 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…おやあ?サリーちゃんといい思い出作れたのかな?」 | 1771071395695 | |
| バー | ユーライ | 「あ、えっとぉ………は、はい………」 言葉に詰まりつつも肯定 | 1771071416562 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「OK、じゃあお客さんの事は信頼できそうだね。」 | 1771071437207 | |
| バー | ユーライ | 「でも今日はこちらにはいらっしゃらないのですね」 きょろきょろ | 1771071458737 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「申し遅れました、店長のメアリー・レッドバードです。そこにいるのが嬢のシーラちゃん。」 | 1771071467387 | |
| バー | ユーライ | 「僕は…レプラカーンのユーライといいます」 | 1771071483625 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「サリーちゃんはねー。残念ながら今日の夜営業来れないって言ってたのよ。」 | 1771071497626 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でも、いつもお店には顔出してくれる子だから、今度お店開いてる日に来ればいいよ。多分気に入ったのなら相手してくれるだろうしさ。」 | 1771071541037 | |
| バー | ユーライ | 「それにしても……甘い匂いがしますね……」 鼻をひくつかせる | 1771071593212 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「仰る通り。今日はバレンタインデー!愛を贈る日だよ!」 | 1771071626102 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「というワケで、夜来店の方々にはチョコをプレゼントー。サリーちゃんのじゃなくて残念だけどネ。」 | 1771071667382 | |
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| バー | メアリー・レッドバード | ハート型の、紙で包装されたチョコレートが手渡されます。 | 1771071698252 | |
| バー | ユーライ | 「あ、ありがとうございますっ……」 とりあえずカウンターに座ろう | 1771071699032 | |
| バー | ユーライ | 「チョコレート……」 手渡された包みをまじまじと見る | 1771071724249 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、種族的に食べれないとかある?」 | 1771071737515 | |
| バー | ユーライ | 「いえ、そういうのはないのですが……えっとぉ……」 | 1771071767914 | |
| バー | ユーライ | 「………いま開けて食べても、いいです?」 | 1771071783488 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「OKOK,プレゼントだからお好きにどうぞ。」 | 1771071811974 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「折角だから何か飲んでく?今日は…そうだね、サリーちゃんにもツッコまれたし、ココアでも淹れようか」 | 1771071837312 | |
| バー | メアリー・レッドバード | チョコの甘さを邪魔しないような、砂糖少なめのココアを練って提供してきます | 1771071859515 | |
| バー | ユーライ | 「では失礼して……。あ、そうですね飲み物も……できれば甘くないもの………あっ、う……ありがとうございます」 早い対応にしどろもどろしているうちにカカオとカカオが被ってしまう | 1771071900537 | |
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| バー | メアリー・レッドバード | 「チョコ溶かしてもいいよー」 | 1771071953519 | |
| バー | ユーライ | 「………ん。ほどよい苦味。いいですね……」 供されたココアにひとくちつけて、目を細める | 1771071953984 | |
| バー | ユーライ | そして、タイツに包まれた細い手指で丁寧にチョコの包装を解いてゆく | 1771071989560 | |
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| バー | メアリー・レッドバード | 「おやおや、褒めても何も出ないよ?」 | 1771072000591 | |
| バー | ユーライ | 「食事処もやってるって教わりましたから……これ以上はちゃんとお金を出して購入すべきですよね……」 包みの中からはどんなチョコが出てくるのか | 1771072088335 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「チョコはプレゼントだよ。折角のバレンタインデーだからね。」 | 1771072143621 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ウェルカムドリンクのココアはしっかり代金貰うけど。」ちゃっかり | 1771072159807 | |
| バー | ユーライ | 「あっはい……だ、大丈夫です……」 | 1771072173968 | |
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| バー | ユーライ | 包みから出てきたハート型のチョコを、ぱきっ、と端のほうを折り、口へと運ぶ | 1771072253063 | |
| バー | ユーライ | 「……甘くていい香りで、美味しいです」 | 1771072287937 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「頑張って作った甲斐があったわー。サリーちゃんにはトマトだけじゃなくてちゃんとしたの作れってツッコまれたからねー。」 | 1771072365282 | |
| バー | ユーライ | 「手作りだったんですね。すごい」 | 1771072377958 | |
| 雑談 | ユーライ | おっと 一瞬離席… | 1771072388086 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 行ってらっしゃいませ | 1771072396621 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ほら、こういう時って拘りたいじゃない?来店したお客様には愛情注いだものプレゼントしたいのよね。」 | 1771072456993 | |
| 雑談 | ユーライ | もどりました | 1771072564190 | |
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| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、実際はお客様が嬢に精液注ぐんだけどね。」直球の下ネタ | 1771072599502 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | おかえりなさいませー | 1771072608961 | |
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| バー | ユーライ | 「…………!!」 大人の雰囲気を出していた店主から唐突に飛び出す下ネタに思わずチョコを吹き出しかける | 1771072638221 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、ゴメン、下ネタダメだった?」 | 1771072710905 | |
| バー | ユーライ | 「そ、そういう店だってことは承知の上ですけど……いきなり言われたらさすがに……びっくりします……」 チョコを包み直しつつ | 1771072714398 | |
| バー | ユーライ | 「いまのネタに笑って返せるほど、まだ人生経験積めてないので……成人済みではありますが」 | 1771072776358 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら。」 | 1771072795214 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「じゃあ…サリーちゃんとはもっと経験積んでみたかったりする?」 | 1771072845388 | |
| バー | ユーライ | 「そう……ですね。あの子は僕なんかよりずっとオトナでした……」 | 1771072884166 | |
| バー | ユーライ | 「で、ですが、別に彼女じゃなきゃダメなんてことはないです。いろんな人といろんな交流をしたくて、冒険者続けてるのですし……」 | 1771072954573 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「健全だねぇ。じゃあ…」と、言いかけて、扉が開くことに気付く。 | 1771072997396 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | 出すか | 1771073003952 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1771073013920 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | お客が増えるだけでGMは喜ぶぞ | 1771073025610 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 入ってきたのはいかにも高慢そうなハイマン | 1771073104548 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「フン、寂れた店ですね」 | 1771073139483 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。」 | 1771073149279 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「む、いきなりなご挨拶ですね。」内装に口出しされたのでむすっと | 1771073188582 | |
| バー | ユーライ | ココアで喉を潤しながら、新たな客の剣呑な言動のゆくえを見守る…… | 1771073225830 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「なにが次回作の参考になるだ、あの無能編集め……」小声でぶつくさ | 1771073226231 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ん-?編集者さんがお店に来たのかな」 | 1771073249586 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「まあいいでしょう、とりあえず酒を出して貰いましょうか」 | 1771073268120 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「承りましたー」手慣れた手つきで酒を準備する。バレンタインデーだから来た、という客でもなさそうだし、何時ものようにトマトジュースベースのカクテルを手早く作り出す | 1771073326476 | |
| バー | フェイリス・ネイル | ユーライの隣に服をはだけて一瞬座ろうとしてやめる、その僅かな所作でプロは気づくであろう、コイツ娼婦経験あるな、と | 1771073327976 | |
| バー | ユーライ | 「…………!」 カウンター含めていくつも席はあるのにあえて隣に座ろうとし、あまつさえ肌の露出を見せつけてこようとする所作に、レプラカーンの少年はわかりやすく焦りを見せる | 1771073406957 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | シーラちゃんは気付けないけどメアリーは気付くかな | 1771073413436 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら、煽情的。ウチのお客様横からかっさらって個室利用して行く?私はOKですけど。」 | 1771073479225 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「……! 何を言っているのか分かりませんね」足早に離れた席に座る | 1771073534162 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | レベル2だとそんな職業病は発生しないだろという突っ込みはなし | 1771073576260 | |
| バー | ユーライ | 「…………」 距離をとってくれたことに安心したように、また一口ココアを口に含む | 1771073583714 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 多分教育係の嬢にそうしろって徹底的に教え込まれたんだろう | 1771073604470 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | ミノ卓に出せたらいいなで作ったPCだから | 1771073616804 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | 日程合わないから出せないけど | 1771073623844 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、折角のバレンタインデーなのに距離が遠いなぁ。」 | 1771073636813 | |
| 雑談 | ユーライ | やっぱ日程見直すかぁ 需要自体はあるだろうから… | 1771073650411 | |
| 雑談 | 新しい娼婦、グッドだね | 1771073652449 | ||
| 雑談 | メアリー・レッドバード | でもこのソレイユさん、今スカウトしても多分入りたがらないでしょう? | 1771073686139 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | 高慢な奴が嫌なのに過去の習慣でよがったりするのいいよねという感覚 | 1771073693311 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | ハイマンです | 1771073705272 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ゲフンゲフン | 1771073713895 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | 後、金に困ってたらやる | 1771073718424 | |
| バー | フェイリス・ネイル | カクテルを受け取って一気飲み | 1771073747544 | |
| バー | ユーライ | 「い、いかにバレンタインデーでも、見ず知らずの人にチョコを渡すことはないでしょう……メアリーさんみたいな客商売でもなければ」 | 1771073750395 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「客商売もあるけどー。私としてはもっと冒険者同士でくっついてほしいとこあるのよねー。心も身体も。」 | 1771073826105 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ユーライくんはどう?もっとくっついてみたいと思う?」 | 1771073853478 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「そんなにくっつく訳ないでしょう、まったく…店を間違えましたか」 | 1771073910983 | |
| バー | ユーライ | 「くっつけないよりはくっついたほうがいいですが……誰でもいいなんてことはない、ですっ……! 冒険者ならせめて1回くらい同じ依頼をこなした仲だとか……」 | 1771073912698 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そんなー。カクテルは自信あるのに。美味しくありませんでした?」 | 1771073943741 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、今度サリーちゃんと一緒の依頼に行ければいいねぇ。」ユーライくんにニタニタ | 1771073988188 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | うーむ、フェイリスさんはどう動かしたいとかある? | 1771074003297 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「…まあ、カクテルは悪くありませんが」 | 1771074034436 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それは良かった。」 | 1771074066653 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | 今日の所は酒場の客 | 1771074074957 | |
| バー | ユーライ | 「こ、ココアもチョコもとても美味しいですっ…!」 | 1771074083757 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「折角のバレンタインデーだからね!」 | 1771074104577 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「さっきから何を飲んでるんです、そこの貴方」ユーライに | 1771074121838 | |
| バー | ユーライ | 「えと……お通しとして頂いたココアです。チョコと同じ原料をお湯やミルクで溶いたもの……」 | 1771074161747 | |
| バー | ユーライ | ちびちびと飲んでいたのでまだカップ1/3ほど残っている | 1771074178344 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「随分と高級な…まあいいでしょう、私も貰います」 | 1771074240594 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、じゃあちょっと待っててね。」カウンターの奥に戻って、ココアを砂糖多めで練る。 | 1771074300598 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「なんかここ最近?チョコの原材料の流通が良くてね、安く仕入れられたんだー。」 | 1771074351184 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「女の子のお客様なら試しに作ってみる事も出来るよ、チョコ。」 | 1771074377907 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「結構です、自分で作る気はありません」 | 1771074399223 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら残念。まぁ…渡したい相手が出来たら声掛けてよ。」 | 1771074456319 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「このお店、カップル利用もバリバリ推奨してるから。」 | 1771074469412 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「そういう相手はおりません、冒険する上では不必要ですからね」 | 1771074510355 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | さっきユーライさんが嬢買いたい的な事言ってたので個室に連れ込もうかなとも思ったんだけど | 1771074534413 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | この反応じゃフェイリスさん個室に付いてこないよなぁ | 1771074561493 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | まあ、こいつはねえ | 1771074624678 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そう言わずにー。結構必要だと思うよ?私は。自分の居場所が増えるって感覚はさ。」 | 1771074627690 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 過去娼婦設定無ければ小説の参考に脇で見ていく?とか誘ったんだが | 1771074665194 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとnRfMYzUj[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1771074702686 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「私の場合は例えそうなっても冒険する内に迂遠になるでしょうから、私には明確な目的がありその為に全てを捧げておりますし」 | 1771074719969 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら残念。因みにその明確な目的って言うのは?」 | 1771074782520 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「明言は避けますが、ハイマンの寿命を乗り越える手段の一つと言いましょうか」 | 1771074825182 | |
| バー | ユーライ | 「ハイマン……」 よくは知らない、人間とは似て非なる短命の種族であることくらいしか知らない | 1771074865496 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとlKaVGn7k[見学「」] さんの接続を確認しました。 | 1771074889418 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、ちょっと人間には理解が及ばないかな。」 | 1771074914456 | |
| システム | システムメッセージ | lKaVGn7k[見学「」] さんがログアウトしました。 | 1771074928469 | |
| システム | システムメッセージ | lKaVGn7k[見学「」] さんがログアウトしました。 | 1771074928470 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「…心臓の代わりですよ、魔動機仕掛けのね」 | 1771075063886 | |
| バー | ユーライ | 「そんなものが……あるんですね」 こういう反応を返すということは少なくともユーライはフェイリスの求めるものに関する情報は一切持ち合わせていない | 1771075120808 | |
| バー | ユーライ | ……ただ、以前の冒険にて「飛空艇の動力炉となるエンジンを掘り当てたい」とのたまっていた冒険者のことが脳裏に浮かび、ちょっぴり重なる | 1771075178222 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「ええ、私が前世でつけていたものです」 | 1771075200899 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「私も魔動機文明関連はパス。割とこの辺、そう言うのに詳しい冒険者は多いけどね。」 | 1771075203060 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「フン、そう簡単に見つかるものとは思っていませんよ」 | 1771075324671 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、このお店色んな人が来るから。情報収集したいなら寄ってくれてもいいよ。」 | 1771075386348 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとIn19nEUG[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1771075413892 | |
| バー | ユーライ | 「嬢……えっと、店員さんも、いつもはもっと多いらしいですからね……」 | 1771075418631 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「残念ながら今日はみんな忙しいらしくてね。もっとワイワイバレンタインデー過ごしたかったなぁ」 | 1771075484809 | |
| バー | ユーライ | 「……ふぅ、ごちそうさまでした。ココアって結構お腹にたまりますね……」 飲み干したカップをそっとカウンターの奥に差し出しつつ | 1771075493066 | |
| バー | メアリー・レッドバード | …そういやココア出すの忘れてた | 1771075523095 | |
| システム | システムメッセージ | In19nEUG[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 | 1771075523101 | |
| バー | メアリー・レッドバード | フェイリスにココアを提供します | 1771075530152 | |
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| バー | フェイリス・ネイル | 「随分と適当な経営ですね…」ココアを飲む | 1771075543349 | |
| バー | ユーライ | 「…あの、店長さん……」 メアリーさんのことを手招きする 他に客がいなければ堂々と話せるだろうが、できれば『交渉』の内容は他人には聞かれたくはない…とくに異性には | 1771075594734 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 端で黙っていた従業員がうんうんと頷く>適当な経営 | 1771075623658 | |
| バー | メアリー・レッドバード | じゃあ手招きに従って寄っていく | 1771075648782 | |
| バー | ユーライ | 「あ、あの……できれば、その……、飲み物だけでなく、この店でしかできないこと、して帰りたいんですけど……っ……」 たどたどしい口調で耳打ちする | 1771075698222 | |
| バー | ユーライ | 一応ひそひそ話にはしているが、静かな店内、フェイリスさんにも聞こえてるかも知れない | 1771075719724 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「味は悪くありませんね」 | 1771075720444 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 聞こえないふりしてる | 1771075727867 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら。ありがとうございますー。…シーラちゃんじゃぁちょっと対応しきれないかな。」 | 1771075751727 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「私でいい?」 | 1771075760581 | |
| バー | ユーライ | 「そ、そうなんですか…?」 | 1771075761941 | |
| バー | ユーライ | 「でも、メアリーさんにはお客さんの応対というお仕事も……」 | 1771075788509 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それもそうなんだけどねー。」 | 1771075807580 | |
| 相談 | メアリー・レッドバード | さてどうしようか | 1771075815402 | |
| 相談 | ユーライ | 個人的にはシーラちゃんのほうがいいです! | 1771075839925 | |
| 相談 | メアリー・レッドバード | ユーライさんはシーラちゃんで対応したほうが良いですかね。残念ながら本番NGなんですが | 1771075849282 | |
| 相談 | メアリー・レッドバード | 尻OKなら尻出せるよ | 1771075858852 | |
| 相談 | ユーライ | 事情はRPで語りますが、こいつクンニリングス中毒なんです | 1771075878173 | |
| 相談 | シーラ・グ・ジュアリ | 承りました | 1771075894590 | |
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| 相談 | ユーライ | というわけで本番なしで大丈夫! | 1771075942974 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、ユーライくん優しそうだし良いか。」 | 1771075944810 | |
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| バー | フェイリス・ネイル | 「私はこれで失礼しますよ」 | 1771075957156 | |
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| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、もっと食べていっても良いのに。」 | 1771075975572 | |
| バー | ユーライ | 「……は、はい。探し物見つかることを願ってます……」 | 1771075986613 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ、引き留めるのも悪いか。またのご来店をー。」 | 1771076007649 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言いながら、フェイリスの見えない所でシーラに個室の鍵を渡す。 | 1771076070482 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライの顔をちらりと見たシーラは、こくりと頷いで店の奥に姿を消す。 | 1771076103095 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 追って個室に入れば彼女が待っている事でしょう。 | 1771076124666 | |
| バー | ユーライ | 「あ、ありがとう、ございます……」 ココアの代金とあわせて、これくらいかな?と思う代金を差し出しつつ 過不足があればあとで帳尻を合わせればいい | 1771076133452 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まいどあり、楽しんでいってね。」耳元で | 1771076169310 | |
| バー | ユーライ | 鍵をぎゅっと握ると、おどおどとした足取りで指定の個室へと向かっていく…… | 1771076198971 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | で、どうでした試運転の感想は | 1771076239650 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 個室の鍵を開ける…… | 1771076258972 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 中では少し緊張した顔の少女が待っています | 1771076295759 | |
| 雑談 | フェイリス・ネイル | 敗北前提だなって思った | 1771076312832 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そんな彼女に負けないくらい、少年も緊張した面持ち。後ろ手に扉を閉じ、鍵をかけて…… | 1771076329504 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その。…ご利用、ありがとうございます。」 | 1771076338021 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「シーラさん、でしたよね。今日はよろしくお願いします……」 | 1771076351723 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 大丈夫大丈夫、ミノタウロスさんたちプロだから。 | 1771076361360 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…それじゃあその…今日はどうしましょうか…?」 | 1771076403467 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の指をモジモジと絡めながら、身長はそう変わらないのに上目遣いに伺い立てる。 | 1771076452786 | |
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| 個室(安宿) | ユーライ | 「えっと……その。こういう仕事をされてる方にしかお願いできないことがあるんですけど……っ!!」 | 1771076483610 | |
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| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「は、はい!」大きな声が出たので反応して大きな声で返答してしまう | 1771076514536 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「お……お…………おまんこを、舐めさせて、くださいっ………!」 言葉につまりつつ、懸命な面持ちで吐露する | 1771076534875 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ……おずおずと相手の反応を見る。嫌われてないかな… | 1771076576963 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…はい?」 | 1771076587056 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ポカンとする。…なんというか。今まで取って来た客に比べると… | 1771076613987 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 変態的だが、カワイイ依頼だ。…変態的だが。 | 1771076628658 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「か、かまいませんでしょうか……?」 恐る恐る、返答をうかがう | 1771076687268 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ま、まぁ…舐めていいですけど。」 | 1771076714791 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「あ、ありがとうございます…!」 晴れ渡ったような笑みを浮かべる | 1771076760162 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 調子が狂う。…ええと。 | 1771076780632 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | ちょっとお待ちを | 1771076864457 | |
| 雑談 | ユーライ | ふぁい | 1771076873601 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | するりとスカートとパンツを脱ぐ。 | 1771077083591 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ベッドの上に横たわって、自分の手で太ももを持ち上げて… | 1771077104975 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 局部が、お客様に見えるように開脚する | 1771077124391 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「コレで…いいですか?お客様…」 | 1771077139121 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「……きれいなおまんこです……!」 立ったまま、まずは自ら下半身をさらけ出したシーラさんへ率直な感想を投げて | 1771077180298 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「う。」ストレートに言われると恥ずかしい。ジュンと、股が反応してしまう。 | 1771077214694 | |
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| 個室(安宿) | ユーライ | ユーライのほうも、上着とズボンをすいすいと脱ぎ去り、全身を覆うタイツのみになると、ベッドへと身を寄せて…… | 1771077236441 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「し、失礼します……」 ひとつ声をかけると、そのままぐっと顔を脚の間に入れ、女性器に唇を触れさせる。鼻先が陰核にくりっと当たる | 1771077302370 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ひああぁっ!」 | 1771077325746 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 悲鳴を上げる。余程刺激の弱いというのが、手に取る様に分かるだろう。 | 1771077354879 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………すぅ………はぁ………んっ……」 そのままの姿勢で、女の子のはずかしい匂いを堪能するかのように、しばらく深い呼吸を続けるレプラカーンの少年 | 1771077413761 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「うひゃ!?に、匂い嗅いでるの!?」吐息が、鼻息が、女性器に当たる。少し濡れている女性器には、それだけでもシーラの性感帯を揺さぶるのに機能した。 | 1771077517424 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 初めてされる行いに、口調も娼婦としてか、素としてか。どうしたものかと混乱している。 | 1771077554700 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「はい……。……ああ、なつかしい……においです……まったく同じじゃないですけど……ふぅ、ふぅ……」 恥丘の柔肉に軽く口を埋めたまま、唇と舌を震わせて語る | 1771077570393 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あ、ひゃあ。」ここまでまじまじとじっくりとクンニされるのは始めてた。少年の進行度に、背筋がぞわりぞわりと震える。 | 1771077684875 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「……僕、アルショニアのリカント誇族の家に下働きとして居着いてた、いわゆるブラウニーだったんですけど」 おまんこの香気を喉に取り入れながら、上目遣いにシーラさんを見つつ語る | 1771077763537 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「その家にいる間は、リカントのお姉さん方の『おもちゃ』みたいなものだったんです。おまんこ舐めさせられるなんてのも日常茶飯事で」 | 1771077810320 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「う…ふぇ…?」いきなり語り出した少年に思わず反応 | 1771077817510 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「その時はうんざりするくらいだったんですけど……故郷を離れてみると、どうしてもあの時の味が、匂いが恋しくなることがあって……」 | 1771077853096 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「それでその…おまんこ、の匂い…嗅ぎたいって?」 | 1771077880589 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「はい……。こんなこと、冒険仲間とかには頼めることではありませんから……」 | 1771077904473 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 確かに冒険仲間がこんな事お願いしてきたら引く。というか絶縁状叩きつけてしまうかもしれない。 | 1771077947155 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | だがここは娼館だ。お客様の求めに応じなければ。…それに。 | 1771077990368 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分にはサリーに教わった、そこそこな武器があるではないか。 | 1771078004213 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ここに来る前にサリーさんと……その………いろいろしたんですが。彼女、メリアなので……どうしても人間やリカントとは違う味や匂いで……」 | 1771078018745 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…じゃあ、お客様にとって、ちょっと新しい体験かもしれませんね。」 | 1771078063740 | |
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| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言いながら、両手を以て陰唇を左右に引っ張る。ユーライに肉壷の中身がよく見えるようにする。 | 1771078104549 | |
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| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「見えます…か?シーラの、処女膜。」 | 1771078146101 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 処女膜と呼ばれる肉の壁が、彼女の女性器の奥でヒクヒクと動いているのが見れる。 | 1771078181946 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………!!? み、みえ、ますが……」 たしかにそこには処女、未通である証の突起があった | 1771078191887 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「……店主さんがシーラさんを少しかばおうとしてたのって……そういうことだったんですね」 卑猥に開かれた処女穴を奥までじっと見つめつつ | 1771078235310 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、まぁ。そんな感じです。」 | 1771078292909 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「だ、大丈夫ですっ! シーラさんの処女は絶対に傷つけませんから……!」 | 1771078319830 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「サリーには…コレはコレで価値があるからって…押し出して行けって…。でもその、マジマジと見られすぎると…」 | 1771078330519 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 恥ずかしい、と言わんばかりに、処女膜の周りにある肉ヒダがキュンキュンと反応する。 | 1771078372903 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………み、見るのもこのくらいにしておきましょう。その姿勢でおまんこ開いたままにするの疲れるでしょうし」 そう言うと、ユーライは再び少女の臀部に顔を埋め直して…… | 1771078440438 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「だ、大丈夫ですので…ひゃあ!」もぞりと体制を直す前に、ユーライがクンニを再開する刺激でまたも悲鳴を上げる | 1771078510346 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | すべすべのタイツに包まれた両手でシーラさんの臀部を抱き、引き寄せ、ぐいっと顔面に女性器を押し付ける。シーラさんの視点からでも卑猥に歪んで見えるほどに、ぐにっと大陰唇を唇で割り開く | 1771078554070 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あ、あ。何かあったかいのがにゅるって入ってきてっ」 | 1771078606691 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そのまま、唾液でぬめった舌を膣口に差し込み、ちろちろと膣壁を舐め始める……。すぅ、すぅ、と鼻で激しく呼吸を続けつつ | 1771078616189 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 処女膜にも容赦なく舌先が触れ、膣壁とは違った質感を堪能する | 1771078647460 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 処女膜がなぞられる感覚に、大きく身を震わせる。 | 1771078707371 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライ自身の唾液以外に、その口が触れている肉壷から溢れる愛液が、彼の顔を濡らす。 | 1771078741005 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1771078812795 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | わはー | 1771078821804 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとgMzoJS8u[見学] さんの接続を確認しました。 | 1771078832442 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ん、じゅる、んぷっ……はぶっ………ん、ふっ……」 スイカにかぶりつく時のように、しきりに顔の角度を変えながら、懸命に唇や舌を押し付け、女性器を文字通りに貪る。粘膜や膣奥から溢れ出る蜜を舌で掬っては、己の口に運び…… | 1771078832791 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | こく、こく、と喉を鳴らしながら嚥下していく | 1771078852661 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | フェイリスさんと同PL「」か | 1771078853611 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | そうですよ | 1771078855453 | |
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| システム | システムメッセージ | gMzoJS8u[見学] さんがログアウトしました。 | 1771078894514 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、あんまり人がいないね」ガチャ | 1771078945962 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あああ、ふぁぁ。」顔が、女性器が、蕩けていく。熱心に舐められる舌先の温度で、チョコが解けていくように、シーラの顔はだらしなく崩れていく。 | 1771078965892 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 姿勢も崩れ、既に背筋も機能せず、ベッドにその全身を預けている。目の前の少女は、ユーライの舌先で為すがままに操られている。 | 1771079016827 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ときおり上目遣いになり、甘い鳴き声を上げながら表情を蕩けさせるシーラさんを見て、ご満悦といわんばかりに目を細める | 1771079021141 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 1771079038532 | ||
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。…今日は初めてのお客様が良く来るねぇ。」 | 1771079052936 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やぁ、やってる?」 | 1771079066509 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「月があんなにも赤く冷たいからか、今夜は人通りが少ない」 | 1771079080764 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お酒、ご飯、お風呂に女、なんでもござれですよー。」 | 1771079099924 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…月?」 | 1771079104337 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 自分の側からも唾液を流し込み、膣粘膜に染み込んだ味わいを煮溶かすように浸透させては、愛液といっしょにまた飲み干していく | 1771079134651 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「どれも実に良いものだね、だけど私の渇きを潤すにはまず酒がいるね」 | 1771079153215 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客、様…ちょっ、と、待って…その…」 | 1771079159418 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「これ以上、舐められたら、ヘンになっちゃうかもだから。」 | 1771079180867 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 弱弱しく制止する。おそらくユーライが体験してきた中でも上位に入る位に…弱い。 | 1771079227445 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、赤いお酒が好き?じゃあねー。良いもの出しますよー。」 | 1771079259540 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ウキウキしながらトマトジュースのカクテルを製作する。 | 1771079273986 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「んーん……」 大陰唇に鼻と唇を埋めたまま、首を横に振る。お金を払って買った以上、そして自らおまんこを開いて差し出した以上は、少しは客に沿ってもらわないと…… | 1771079279340 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いい手つきだね、恋をしてしまいそうだよ」 | 1771079333639 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 制止は弱弱しいうえに、口ではああ言うが、シーラの脚も女性器もユーライを拒む態度は無い。 | 1771079350801 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ふうっ…………んっ、ぢゅ、れるっ、んふっ、んるるるるっ……」 そのままさらに力強く臀部を抱きしめ、舌先をより奥へ奥へと伸ばす。処女膜を傷つけない程度に押し、拡げ、ちろちろと蛇の舌めいて執拗にくすぐる | 1771079371995 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 言ってしまえば、「下の口は素直」だろう。愛液を次々溢れさせながら、ユーライの巧みな舌先を受け入れる | 1771079425024 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとck8zTed8[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1771079440018 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらまぁ、お上手。」 | 1771079448260 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「一応娼館だからね、私も買えるよ?」 | 1771079457407 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ごく、ごく、ごく。溢れ出す愛液も本気汁も、余すことなく口から喉へと通していく。それでも無視できない量が接合部からあふれ、レプラカーンの白い肌、桜色の頬を卑猥に汚す | 1771079502211 | |
| 雑談 | プレイヤー1 | わは | 1771079512597 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「うーん、実は懐が寂しくてね。酒飲めば財布は冷えてしまうんだ、まるで私の心のように」 | 1771079519214 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「おかしくなる、おかしくなりますから、お客様、おかしくなりますから。」 | 1771079520672 | |
| 雑談 | ユーライ | わはー | 1771079521490 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | わはー | 1771079525387 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「むしろ私を一晩買わないかい?」 | 1771079545868 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 平たいのであまり色気の無いセクシーポーズ | 1771079564420 | |
| 雑談 | プレイヤー1 | でてもいいかな? | 1771079575189 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 顔を真っ赤にして、目から涙を流しながら、腰がカクカクと震える。上の口からは止め処なくSOSが出るが、下の口は更なる快楽を求めていた。 | 1771079576650 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1771079587163 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | いいですよー | 1771079590124 | |
| 雑談 | プレイヤー1 | ペネトくんでいいか | 1771079604141 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「おかひく、なって? 処女のまま、処女おまんこでイクときの味、ちょーらい……♪」 束の間顔を離し…しかし舌先をいじわるに陰核に触れさせたまま、少年は嬢へと宣告する | 1771079606844 | |
| バー | ペネト・レイト | 「こんばんわー」 | 1771079624740 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん?娼婦として雇って欲しいのかな?」 | 1771079633185 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「こんばんは」 | 1771079654240 | |
| バー | ペネト・レイト | 「本当にあかいねー」 | 1771079668334 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 目の前のクリトリスは、しっかり充血して紅くなっている。 | 1771079671023 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「違う違う、君が、私を買わないか?」 | 1771079672615 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そしてトドメとばかりに、処女膜と膣壁の境あたりに見つけた弱点付近を舌先で押し込み、舌を小刻みに震わせてバイブレーションを叩き込む | 1771079691250 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。」 | 1771079700862 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | 宣伝されて二人して同じとこにきてるー | 1771079714071 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 同時に首も小刻みに振り、鼻先てぴんぴんと陰核を弾く まるで往復ビンタのように | 1771079722193 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おーう、男娼の押し売りかな。嫌いじゃないけど今は営業中だからねぇ。」 | 1771079726438 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そういうケースもあるんだ」 | 1771079765414 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「残念だよ、娼婦もいいけど私は客を取れなくてね」 | 1771079772652 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 奥歯を噛み締め、目を見開く。声にならない悲鳴を上げる。 | 1771079775904 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「君は女を買いに来たのかい?」ペネトを見て | 1771079811269 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 気付いたら、両手も、両足も、ユーライの舌先を求めるように、彼の頭や背中に絡みついて、女性器に押し付けようとしていた。 | 1771079836512 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そーだよ。浴場で宣伝されて楽しそうだったからー」 | 1771079857902 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ウチの嬢は優秀だなぁ… | 1771079876729 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 唇もしきりに開閉させ、小陰唇や尿道口をくすぐる。しかしイク瞬間を見極められたなら、ちゅううっと半開きにしつつ吸い立てて、湧き出す愛液も潮も逃すまいとむしゃぶりつく | 1771079878349 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 何度も女性器を舐めてきたユーライなら理解できるだろう。既に眼前の彼女は限界で… | 1771079914008 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 情熱的に引き寄せられれば呼吸もままならないが、体中に満ちてくるメスの香気に多少の苦しさなど気にならなくなってきて…… | 1771079919137 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 求めた舌先によって、絶頂を迎える。 | 1771079957314 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふぅん、ならどうだい? 私を買わないか?」 | 1771079985579 | |
| バー | ペネト・レイト | 「んー⋯女の子ー?」 | 1771079999854 | |
| バー | ペネト・レイト | 「仁義切ってるー?」 | 1771080006772 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | びくりびくりと大きく跳ねて、ユーライが広げる口内に、絶頂を示す潮を大量にぶちまける。 | 1771080019380 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ、ウチの嬢じゃないけど。」 | 1771080064094 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもまぁ、OKです。」にこやかに、アッサリと、許可を出す。 | 1771080088627 | |
| バー | ペネト・レイト | 流石に男性を抱きたくないのとお店側にきちっと筋通してるか質問する | 1771080093509 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「たった今娼婦になったのさ」 | 1771080094431 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「んっ♥ んっ♥ んー………っぷ♥」 全力で顔面をシーラさんの股間に押し付け、口腔に満ちていく潮を貪欲に飲み干していく。ごくん、ごくん、と重たい嚥下音が唇からシーラさんの恥骨へと響くだろう | 1771080129034 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その音に、更に肉壷がキュンキュンと反応する。 | 1771080158424 | |
| バー | ペネト・レイト | 「女の子ならいいよー」 | 1771080159509 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「個室使いたいなら言ってね。私は冒険者同士が愛し合うなら色々許可する女だから。」 | 1771080200151 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「男か女か、その答えは君次第だね」 | 1771080201547 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | ユーライ君が薄々感じてたけどおつらい設定だ | 1771080203717 | |
| バー | ペネト・レイト | 「?個室いきますー」 | 1771080233726 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 絶頂につられて降りてきた子宮から、白濁した本気汁が溢れ、処女膜の間から滲み出せば、それさえも貪欲に察知して舌先に絡め、舐め取っていく……発情しきった女性器から醸される複雑な味わいにうっとりと目を細めて | 1771080234920 | |
| 雑談 | ユーライ | 今となっちゃいい思い出、というやつです | 1771080267312 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 肩で大きく息を吸う。ユーライの眼前で、セーラーの服に隠れた発達途上の双峰が大きく上下する。 | 1771080285794 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、行こうか」 | 1771080305479 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | …アカツキくんちゃん大丈夫? | 1771080310337 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | この二人に挟まれると普通にえっちなことやる羽目になるよ? | 1771080324553 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | いいよ | 1771080329742 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客…様…。」はー、はー、と呼吸を整えながら | 1771080356466 | |
| バー | ペネト・レイト | 「はいー」 | 1771080361573 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | そういうキャラだ | 1771080368385 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | OK | 1771080377018 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………ぷはっ! はあっ、はあっ…」 少女の絶頂の波が引いたのを感じれば、ようやく少年は顔を離して。頬や顎ばかりでなく前髪までもべっとりと雌汁で汚れていた | 1771080377521 | |
| バー | ペネト・レイト | じゃあ浴室あるお部屋にごーだ | 1771080379397 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「という訳で初仕事だねえ」勝手に娼婦になってる | 1771080390648 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | はい | 1771080430850 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの股間周りのシーツも、一戦交えたのかと思うくらいに濡れている。 | 1771080433805 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | ガチャ | 1771080452335 | |
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| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「言ってる…割には…ドSじゃないですかぁ…」 | 1771080466310 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、店にお金入るし良いよね。」二人を見送って | 1771080496156 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それで何をするのかな? 口?手?それともここかい?」自分の下半身を見つつ | 1771080509522 | |
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| 個室(安宿) | ユーライ | 「え、エス……? ぼ、僕はただ……シーラさんに気持ちよくなってもらって、気持ちいいときの味を出してもらっただけだったんですが……」 | 1771080514247 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 潤んだ瞳で、ユーライを見下ろす。 | 1771080527017 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「おかしくなるって、言ったのに、止めなくて…。おかしく、なったじゃないですか…。」 | 1771080563522 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「好みとしては口とそこー」 | 1771080564270 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「ええと⋯」何かを思い出すように | 1771080599079 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「NGあるー?」 | 1771080608631 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「それは、その……えっと……」 娼婦にあるまじきウブな言動に、ユーライのほうもすこしたじろいでしまって | 1771080611335 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の陰部から流れてくる、白濁液を指で掬い、ユーライの眼前でニチャアと伸ばす。 | 1771080618880 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「前払いするよーーー」 | 1771080626334 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | あんまり娼館の経験はない様子だがなにか教わってたフシはある | 1771080661335 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「特にないかなあ、ナイフで腹をえぐったりすること以外はね」 | 1771080661811 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「そんなことしないよー」 | 1771080673279 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | そう言いつつ心配そうにお腹を撫でる | 1771080694405 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………シーラさんって、普段オナニーとかって、なさらない感じですか?」 卑猥な手つきを見せる少女を見つめ、率直に問う | 1771080697545 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…一応、人並み、には。」 | 1771080757554 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 既に息を整えている。途切れ途切れに話すのは、息が出来ないとかではなく、純粋に羞恥だろう。 | 1771080787308 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、それじゃあ始めようか」 | 1771080807104 | |
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| 個室(安宿) | ユーライ | 「ま、まあでも、自分でするのと人にしてもらうのでは全然感じ方って違いますよね……! うん……」 ユーライのほうも身を以て知っていること | 1771080859535 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客様は…しないんですか?オナニー。」 | 1771080902788 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「うん⋯」 | 1771080906711 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「も、もちろんしますよ……この年頃の人はみんなしてる……はず、ですし……」 | 1771080945927 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | そう言いつつ服を脱ぎ始める 未成年ながらしっかり鍛え上げられ磨き抜かれた身体を晒す | 1771080965071 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の陰門に指を埋める | 1771080979729 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 服を脱ぐと平らな瘦せ身を披露する | 1771080999422 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…しますか?オナニー。今ならシーラにかけても良いですよ…精液。」 | 1771081009276 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「君は運がいい、今日は完全に女の子なんだ」 | 1771081012357 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 熱に浮かされた顔で、娼婦があなたを見つめてくる。 | 1771081028633 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「??完全に?」 | 1771081034095 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………し、しますっ! しますので……シーラさんも、いっしょに、してくださいっ!」 こちらも熱にうかされた顔でお願いをする | 1771081061045 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 12時回りますが時間的にアウトな人いたら宣言してくださいね | 1771081066953 | |
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| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「詳しく言ったら百年の恋も冷めてしまうのさ」 | 1771081116457 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その宣言の後、くちゅ、と指先を動かし、水音が部屋に響く | 1771081123801 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | すでにタイツの中でユーライの男性器はぴんと天を衝いている。ベッドの上で膝立ちになり、見せつけるようにそれを片手で握る | 1771081123802 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | はぐらかす様に結局答えず、ペネトに寄る | 1771081141330 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「むーん」 | 1771081149334 | |
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| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「僕、ペネト・レイト。君はー?」 | 1771081164007 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「な、何が言いたかったかっていうとっ……娼婦って人に触られるおしごとなんですから、ちょっと激しくイッちゃうことくらい、慣れないと、って、ことっ……」 | 1771081183735 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「シーラで…凄く、興奮してくれたんですね…」タイツにそそり立つテントを見せつけられ自慰の指が激しく動く | 1771081211386 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「素敵な名前だね。私はアカツキ・アルク・クロワッサンなのさ」 | 1771081221133 | |
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| 個室(安宿) | ユーライ | 「僕も………そうだったのでっ。ぐちゃぐちゃにされるって気持ちと怖さ、わからなくはないですが……」 シーラさんの自慰の指使いにシンクロするように、ユーライも己の肉棒をさするリズムを高ぶらせていく | 1771081256012 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「全部月の名前ー?」 | 1771081260959 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「綺麗だねー」 | 1771081270606 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「それは…お客様が、激しかったからで…」 | 1771081273691 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その、上手くもありましたけど。」 | 1771081281652 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、そうだろう?」 | 1771081296312 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | そう言って楽しげに頬にキスして抱き締めてる | 1771081301318 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | ペネトの下を器用な手つきでさわさわと撫でる | 1771081343064 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ありがとう、ございますっ…。シーラさんもっ、処女って思えないくらいとってもエッチで、おいしくて、もっとたくさん、イッてるとこ、みたいですっ……!」 | 1771081371741 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | すぐに大きく立派になって | 1771081401041 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「満足して、頂けたなら…うれしい、です。」借りてきた猫のようにしおらしく返事をする。 | 1771081419127 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「瞳も肌も綺麗だねー」 | 1771081435727 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「素敵だ…♡ 私も恋をしそうだよ♡」 | 1771081439997 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「じゃあえーと」 | 1771081455400 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | かき消されそうな声音は、自身の下の口から発せられる淫らな音に文字通りかき消されそうな勢いだ。 | 1771081455448 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「いっぱいしよー」 | 1771081462967 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、さてと君の好みは口だったね」 | 1771081475629 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ユーライの全身タイツは、着たままでも用を足せるよう、おちんちんの部分が彼の形にぴったりフィットするよう縫製されている。勃起したおぺにすをくっきりと浮き立たせ、時折その先端の穴から淡く色づいた肌色が見え隠れする | 1771081479525 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | そう言って夢中になって本当に楽しそうに頬、唇、首筋、胸、乳首とキスしまくってる | 1771081515064 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「そうだよー」 | 1771081518719 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ふたたび眼前の雌から放たれる発情臭を敏感に感じ取り、すんすんと鼻を鳴らしながら、こちらも狂ったようにおちんちんをこすり続ける | 1771081530821 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃ、失礼して」しゃがんでペネトのそれにキスをする | 1771081564904 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「もう、ヘンなの。」そう言いながら、空いている片手で勃起しているユーライの亀頭に指を添える | 1771081568877 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「ふや♡」 | 1771081589728 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | とキスされるとピクピクと痙攣しつつ興奮でさらに大きくなっていく | 1771081618879 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ふやぁ…♥」 もっとも敏感な部分に指を触れられ、情けない悲鳴を上げるも、腰を逃がすこともなければシコる手を止めることもない | 1771081619469 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 肉竿を扱くユーライの手の邪魔にならないように、亀頭やカリ裏だけを指の腹で丁寧に触る。カリカリとなぞる様に、快感を与える。 | 1771081631261 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んっ♡」そのまま口で咥える、舌で裏筋をなぞりぐぽぐぽと大きいそれを頭を前後させて丹念にしゃぶる | 1771081688476 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客様がシーラで興奮してるの…見えますよ…!」ユーライの興奮に呼応するかの如く、シーラの自慰の指も激しく動く | 1771081719761 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「シーラしゃんっ……きもひいい、れすっ……! シーラさんと、いっしょに、イキたい、れすっ!」 娼婦の指使いにあえぎながらも、うっとりした目で彼女が自身のぬれそぼった割れ目をいじる光景を見据え、共に昂ぶろうと自慰のリズムを整える | 1771081794868 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「ひうううんっ♡すっごい上手っ♡」と奉仕に酔いしれながら快楽を受けてとろとろとカウパーを垂れ流して口の中でカチカチになってる | 1771081802536 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「シーラ、そろそろイケそうです…!お客様も、一緒に、イッてくれますか…?」 | 1771081829201 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自慰に夢中になり過ぎて、自分の腰が浮いていることにも、視線がユーライの男根に釘付けになってる事にも気付いていない。 | 1771081897048 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「イッ、き、ますっ……ぅ……♥ か、かけちゃい、ますっ♥」 もう肉棒の付け根あたりまでぐつぐつ煮えるような精液が上り詰めてきているが、必死に湧出を堪えている | 1771081909468 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んぶっ…じゅるるっ…んんっ♡」先端を重点的に攻める形から奥の方へと招き、喉を締めて使いながら手で優しく玉を揉み射精を促す | 1771081931880 | |
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| システム | システムメッセージ | Nqmy4nbS[店長] さんがログアウトしました。 | 1771081992245 | |
| システム | システムメッセージ | Nqmy4nbS[店長] さんがログアウトしました。 | 1771081992246 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ガマン、しなくていいです、シーラに思いっきり、かけてください…!」飼い主からの餌を待ちきれない愛玩動物のように、息を荒くし、舌を出して、ユーライの射精を今か今かと待ち望む | 1771082045216 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そして我慢の限界に達すると、タイツの穴からにょきりと鮮赤の亀頭が現れ、ぷしゅっ、と我慢汁の潮をスプレーのように噴射した後、鈴口を拡げながら白濁を絞り出す | 1771082071852 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あっイッ…!あっつぃ…っ!!!」 | 1771082084359 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラもまた腰を浮かべながら、再度の潮を吹きだす。 | 1771082105185 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「んあっ♡ひううっ♡そろそろっ♡でるからっ♡ッイッツ!!!」と流石に無警告で出したらいけないと思って警告して射精を必死に我慢してる | 1771082122937 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 初弾からすさまじい勢いで放たれた粘液は容赦なくシーラさんの顔面へと浴びせられ、舌を出した口にも飛び込んでいくだろう | 1771082144275 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライの吐精もまた、セーラー服の胸を、首を、そしてシーラの顔面や舌を、次々と白く染め上げていく。 | 1771082172664 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ…は…♡」 | 1771082185943 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | それを聞くとにやりと目を細め、むしろ激しくする | 1771082214949 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「お゛♥お゛♥お゛ーーーーーー……♥」 びゅ、びゅぷ、どぷっ……。10の脈動を数えてもなおも衰えない若々しい射精。クンニリングスの最中もぐつぐつと腹の中でこさえていた分を一気に放っている | 1771082233164 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「ひゃんっ♡ふあああああああっ!!!!!」と激しく抜かれて我慢してた反動で濃厚かつ大量の精液をアカツキの口内にたんまーりと注ぎ込んでしまう | 1771082313769 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 長い射精を、目を瞑りながら顔面で受け止める。まるで自分に向けたサプライズプレゼントを心待ちにする女児のように、朗らかで待ち望んでいる貌で。 | 1771082315440 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その貌と口いっぱいに、白濁液を受け止める。 | 1771082338680 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………ふぅ、ふぅっ……ふぅっ……い、一緒に、イケました……♪」 やがて絶頂の波が落ち着くと、己の白濁で無惨に汚れきった亜麻色の髪の娼婦を見据え、嬉しそうな笑みと声を向ける | 1771082393349 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んんっ♡ ゴクン、ゴクン…あーん♡」口内に注がれたのを受け止め、それから口を離して広げどれだけ射精したのかを見せてから生臭いそれを飲み込む | 1771082416862 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その満足そうな顔を見て、シーラもまた蕩けた笑顔で応える。 | 1771082434886 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「ゴク⋯ふぁ⋯」とその淫靡な姿にすぐさま復活してしまう | 1771082455145 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ご満足して戴いて…ありがとうございます…♪」 | 1771082460500 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 吸い寄せられるように、ユーライの股間に顔を近づける | 1771082480352 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 黒タイツ越しに半勃起している逸物の鈴口を舐めて、そして咥える。 | 1771082523987 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 口を窄めて、尿道内に残った精液を吸い上げる。 | 1771082547395 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ふあぁぁ……♥」 イッたばかりで敏感なそこを女の口に食べられてしまうと、感極まった声で鳴く。最も雄の香り・味の濃い部位が舌の上で小動物のように踊る | 1771082565116 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、それじゃつぎはこっちだね…♡」座りこみ、指で綺麗な割れ目を押し広げるとピンクのひくつく媚肉の穴を見せつけ | 1771082611625 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 残滓が舌の上へと搾り出される。ぴりぴりと塩辛い味わいをもたらすだろう | 1771082618722 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとr95bMN7j[見学] さんの接続を確認しました。 | 1771082634303 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「わあ…えっちー」 | 1771082666946 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 上から下まで白濁液に染められた顔で、濃い残滓を口に含んで | 1771082671263 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライを見上げながら、ごくんと飲み干す。 | 1771082687317 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ぷぁ。」 | 1771082697409 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「もう夢中になっちゃいそう」 | 1771082701985 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | なんて言いながら抱きついて正常位で挿入しようとする | 1771082720370 | |
| 雑談 | 見学 | わはー 終わり際?に様子見… | 1771082723005 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 舌を出して口を広げ、出された精液を全て飲み干したことを証明する。 | 1771082726200 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「し……シーラさんのほうも、満足していただけましたでしょうか……?」 タイツの中で萎えていく己のおとこのこの感触に身を震わせながら、柔和な笑顔とともに問う | 1771082763081 | |
| 雑談 | ユーライ | わはー | 1771082770665 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 12時近くに始まった一戦と そろそろ終わりそうだけどヒートアップしてる一戦があります | 1771082781535 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | わはー | 1771082782965 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、恋してくれるかい? んっ♡」挿入を受け入れ、それを自分の内側に招き入れる。中はきつくそれでいて熱い、襞は吸い付き腰を揺するとモノを刺激する | 1771082801018 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その…気持ちよかった、です。」 | 1771082810228 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「だったらよかったです……! 相手が気持ちよくなってくれると、僕、すっごく嬉しいので……!」 | 1771082861803 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「気持ちよかったシーラさんのおまんこ……とってもおいしかったです。また飲ませてください……!」 | 1771082891856 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「しちゃうー」なんて言いながら受け入れ媚びてくれる膣を堪能しつつ子宮口を軽くコンコンと叩くように腰を振っちゃう | 1771082904354 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…私ので良ければ、またいらしてください。」 | 1771082911561 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………でも、洗わないとお外に出れませんね。僕も、シーラさんも」 互いに雄と雌の発情臭を色濃く纏っている……主に顔に | 1771082992402 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んっ♡ ああっ♡ そんなに言ってくれるなんて君、凄くいいよ♡」奥まで挿入されて熱い吐息を漏らしながら足を絡めて腰を振る | 1771082996783 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「洗い場、あります…?」 | 1771083007056 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「そういわれるの好きなのー?」と言いながら言葉通りに夢中になって腰を振って | 1771083072050 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お風呂、ありますけど…今開いてるかな。」 | 1771083091367 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 子宮口を自分のものと主張するように必死で腰を振ってる | 1771083116731 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「一応、部屋に備え付けてあるシャワーで何とか…?」 | 1771083131132 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「いい設備してたんですね。ではそれで……」 | 1771083166277 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「私は常に恋をさがしているのさ♡ ああっ!♡」喘ぎ声が強くなり、ペネトの唇にキスしながら激しいセックスで射精を求める | 1771083170868 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、本来なら体洗うの手伝うんですけど…」 | 1771083197156 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとrKcmdWHL[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1771083200655 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ご自分で洗ってもらっていいですか…?」 | 1771083206557 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「は、はい。シーラさんも……女性はできれば髪の手入れって自分でしたいものでしょうしね。大丈夫です」 | 1771083242481 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、いえその、そうじゃなくて。」 | 1771083257538 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「………腰が抜けたので。」 | 1771083267465 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「だ、大丈夫ですかっ!!」 | 1771083282544 | |
| システム | システムメッセージ | rKcmdWHL[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 | 1771083287332 | |
| システム | システムメッセージ | rKcmdWHL[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1771083303853 | |
| システム | システムメッセージ | rKcmdWHL[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1771083303854 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「だ、大丈夫です。ちょっとすれば治ります。十数分間立て歩けそうにないだけです…」 | 1771083345269 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「気持ちいいの?はふ♡ちゅうう♡んむっ♡」貪るようなキスを返して腰をがっしり掴んで覚えたてのセックスで相手を満足させようとひたすら激しくポルチオを叩いて落とそうとしてる | 1771083347386 | |
| 雑談 | 見学 | ユーライ君なにげに下は全身タイツだったんか… | 1771083379710 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「早く洗わないと、このままじゃ髪が傷んじゃいます……こ、こういうときは……妖精さんっ!!」 | 1771083390080 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んんっ♡ 気持ち、いいよ♡ んぐっ♡ もう、イきそうだ…!♡」ぎゅっと強く抱き体を密着させる | 1771083407261 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 【ピュリフィケーション】Lv1/MP2/接触/一瞬/抵抗消滅/100リットルまでの水を浄化し真水にする | 1771083407630 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 2d+(2+((23+1)/6)) 妖精魔法行使判定 | 1771083418730 | |
| 個室(安宿) | <BCDice:ユーライ> | SwordWorld2.5 : (2D6+(2+((23+1)/6))) → 9[5,4]+(2+((23+1)/6)) → 15 | 1771083418731 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 髪についた分の精液だけでも真水に変えて、清めて…… | 1771083453710 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ぼ、僕いそいで顔洗ってきますんで。シーラさんの疲れが取れるまではここにいますねっ……!」 そそくさとシャワー室へ駆け込んでいく…… | 1771083493712 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 頭を預けていたベッドの部分が、ぐっしょりと濡れる。 | 1771083510026 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとgDVM1arE[見学] さんの接続を確認しました。 | 1771083518920 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、ありがとうございます…大丈夫ですから…!」 | 1771083522171 | |
| 雑談 | ユーライ | サバイバルコート(タイツ)(予備も含めて2着ある) | 1771083537783 | |
| 雑談 | 見学 | (ログを読み返し)ふむ…処女クンニいいよね… | 1771083546834 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「いっぱいイって!!!ふああああ!!!!!!」そのまま抱き締め合いながらビュービュウーー力強く脈動した男根からたっぷりと白濁液が膣へ流し込まれた | 1771083583987 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ……そうして嬢が歩けるまで献身的に介抱し、あらためて身支度を整え直した後、ユーライとシーラの「客と娼婦」の関係は一旦終わるだろう | 1771083588784 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 暫くは処女であることを売り出して行けるかもしれない | 1771083597668 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | すぐにまた、その処女おまんこを「飲みに」お金を持ってくるに違いないが | 1771083619843 | |
| 相談 | ユーライ | 安宿個室〆でよろしいでしょうか! | 1771083645840 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああっ♡ んんんんんんんっっ!♡」のけぞりながら同時に絶頂する、ぎゅっと足を絡めて一滴も逃すまいと白濁を内に飲み込む | 1771083655953 | |
| 相談 | シーラ・グ・ジュアリ | 良い感じに〆て貰ったな…OKです | 1771083661730 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとMKHJhQaw[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1771083667634 | |
| 相談 | ユーライ | お相手ありがとうございました! 処女なのにすごいえっち! | 1771083678951 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 今日の営業は浴室終わったらそのまま終了かな | 1771083697206 | |
| システム | システムメッセージ | MKHJhQaw[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 | 1771083753444 | |
| 相談 | シーラ・グ・ジュアリ | お相手ありがとうございました!描写が細かい…! | 1771083753778 | |
| システム | システムメッセージ | MKHJhQaw[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1771083773422 | |
| システム | システムメッセージ | MKHJhQaw[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1771083773423 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「はふぅ⋯」 | 1771083785539 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふぅ…ふぅ…」 | 1771083803492 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「やっぱり女の人の体ってすごい⋯」と熱いと息をついて出し切って呟く | 1771083808715 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふ、ふふ、すごく良かったよペネト」ペネトの頬を撫でて | 1771083836925 | |
| 相談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | 短めですけどこの辺にしましょうか | 1771083849222 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「まんぞくー?」 | 1771083869372 | |
| 相談 | ペネト・レイト | ほいほい | 1771083875749 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ…君はどうだい?」 | 1771083884847 | |
| 個室(浴室) | ペネト・レイト | 「もっとしたいなー」とちゅっちゅしながらおねだり | 1771083920651 | |
| システム | システムメッセージ | gDVM1arE[見学] さんがログアウトしました。 | 1771083950550 | |
| システム | システムメッセージ | gDVM1arE[見学] さんがログアウトしました。 | 1771083950552 | |
| 相談 | ペネト・レイト | がっつくけどそれはそれとしておわりのほうこうになりまふ | 1771083961427 | |
| 個室(浴室) | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、それじゃあもっとしないと損だね♡」とそのまま二回戦に突入した | 1771083962313 | |
| 相談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | はい | 1771083969824 | |
| 相談 | ペネト・レイト | おつおー | 1771083974331 | |
| 相談 | ペネト・レイト | えっちでした | 1771083978338 | |
| 相談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | ありがとうございました | 1771083984337 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | お疲れ様でした | 1771083997963 | |
| 雑談 | ユーライ | おつかれさまですー | 1771084005134 | |
| 相談 | ペネト・レイト | 積極的奉仕してくれる子はいいなあ | 1771084005948 | |
| 相談 | ペネト・レイト | 褐色肌なのもいいよね | 1771084016588 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | おつおー | 1771084022683 | |
| 相談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | 褐色肌は良いぞ | 1771084034180 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | お疲れさまでしたー。 | 1771084053970 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | スチル⋯はできなくはないけどお相手がちょっとはれないやつだ | 1771084053971 | |
| 相談 | ペネト・レイト | ぶっかけとかもいいよね | 1771084070076 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | ロリはスチル作れないのか… | 1771084081609 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | まあ…ロリはね | 1771084126174 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | ロリじゃなくて痩せてる少女ぐらいだけど | 1771084140511 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | できなくはないんだけど | 1771084142292 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | Discordさんとかあぷ小はね | 1771084166971 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | そういうのに敏感なんだ | 1771084177363 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | 特にディスコは判断がアメリカ基準 | 1771084201509 | |
| 雑談 | ユーライ | まあDiscordはね… | 1771084209573 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | DMとかだったらねー | 1771084221899 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | という感じです | 1771084236116 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | では落ちます、お疲れ様でした | 1771084239778 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | おつお | 1771084245444 | |
| 雑談 | ユーライ | おやすみなさいませー | 1771084248309 | |
| 雑談 | 見学 | ディスコを使う以上DMでもちょい危険かもねえ | 1771084249509 | |
| 雑談 | 見学 | お疲れ様でしたー | 1771084253412 | |
| システム | システムメッセージ | 4ipVYjSD[「」AC] さんがログアウトしました。 | 1771084287212 | |
| システム | システムメッセージ | 4ipVYjSD[「」AC] さんがログアウトしました。 | 1771084287214 | |
| システム | システムメッセージ | CoPU4igT[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 | 1771084332508 | |
| システム | システムメッセージ | ck8zTed8[プレイヤー1] さんがログアウトしました。 | 1771084336963 | |
| システム | システムメッセージ | ck8zTed8[プレイヤー1] さんがログアウトしました。 | 1771084336964 | |
| システム | システムメッセージ | CoPU4igT[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1771084348027 | |
| システム | システムメッセージ | CoPU4igT[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1771084348028 | |
| 雑談 | ユーライ | 自分もおちまーす またね | 1771084393685 |