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店員 GM 店員 店長:メアリー・レッドバード 種族/人間_29歳_女 呆気からんとした性格。娼館「赤いバードパス亭」店主。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、実際に代金がかかる(ガメルの移譲が発生)。 値段はPCのレベルや冒険記録から見てその都度勘定される。 店員:シーラ・グ・ジュアリ 種族/人間_16歳_女 娼館「赤いバードバス亭」店員1号。元海賊で、口調が男勝り。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、無条件でサービスを受けられる。(RP上の代金受け渡しは行う) 但し処女。性の知識も乏しい。暫く本番は無理だろう。 連続して買ったり、一緒に過ごして好感度が上がればなんとか… また、「筋力」ボーナス値で対抗判定を行い、勝利した場合、「無理矢理押し倒す」を選択出来る。 1769318110041
バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
取説 GM 娼館「赤いバードパス亭」 「▲」のマークが付いているものは、GMが対応します。その間メインタブなどでGMが対応できなくなりますので、ご容赦ください。 ・バーを利用する 娼館「赤いバードパス亭」のバーでRPによる談話が行えます。R18展開は行えません。 ・個室を利用する 娼館「赤いバードパス亭」の個室でRPによる談話が行えます。R18展開可能です。 素朴な「安宿」風、ムーディな「高級」風、遊べる「遊戯」場風があります。 「遊戯」には残念ながら固定のゲームがありませんので、使用する際はユナドリウムの「トランプ」機能を利用して戴ければ宜しいと思われます。 ・「娼婦」として客を取る 一般技能「プロスティテュート」を取得しているPCが選択可能です。「娼婦」として客を取ることが出来ます。 客を取る場合は、個室へと移行してください。 ▲娼婦を買う(所要時間1h~2h) 店の娼婦を買います。「店員」タブの娼婦を選んでください。 ▲冒険に出る(所要時間2h~3h) 娼館の掲示板に貼ってある依頼を受けることが出来る。但し、依頼はよく見るとかなり木端な依頼、しかも報酬が安い。 初期作成~Lv3までの冒険者が2~4人集まった場合、選択可能。依頼を受けることが出来る。該当冒険者が2~3人の場合、「“元海賊見習い”シーラ・グ・ジュアリ」が同行する。 報酬:経験点500点。総額500ガメル 意図としてはインスタントに冒険をしてみたい、単純に経験を積みたい、試しに作ってみたキャラの性能を試したい、というものに対応した、簡易冒険となります。その為、報酬は少なめです。 このイベントが発生した場合、ファミリアによる中継がサブタブで行われます。 カバーやサポートの経験を積みたい場合は、どう足搔いてもフォローが必要な前衛・シーラを対象にしてみるのもいいでしょう。 1769318187727
雑談 見学C わはー 1771070140559
雑談 シーラ・グ・ジュアリ わはー 1771070150477
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 早いよ! 1771070154208
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 嬉しいけど! 1771070165382
雑談 見学C へへへ 1771070185015
バー メアリー・レッドバード いつもはトマトと酒と香水の香りがする空間は、それ以上の甘ったるい匂いに支配されていた。 1771070198277
バー メアリー・レッドバード 急拵えの看板には、「バレンタインデー」と書かれている 1771070209537
雑談 メアリー・レッドバード スレ告知ヨシ! 1771070482830
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雑談 見学H わはー 1771070632243
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1771070651853
雑談 見学C わはー 1771070652025
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1771070774121
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雑談 「」 わはー 1771070841984
雑談 見学H わはー 1771070868619
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1771070942152
雑談 メアリー・レッドバード 程よくカップルがチョコ渡したりしないかなあ 1771070985746
雑談 見学H チョコあまり関係なく娼婦買いに来てもいいかしら 1771071012371
雑談 メアリー・レッドバード いいよー 1771071018700
雑談 見学H では一旦客として入っておこうっと 1771071043425
雑談 メアリー・レッドバード なんか黒の猪だけじゃなく大浴場まで立ってる上に今日は大人気嬢2名が事前に来れないって宣告を受けている! 1771071066520
雑談 メアリー・レッドバード お昼にサリーちゃんとえっちな事してた人だ 1771071096828
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バー ユーライ がちゃり……店の扉を開けて静かな足取りで入ってくる緑髪の少年。背丈や体格は人間の子供のようだが、ふさふさの毛で覆われた耳が彼がレプラカーンであることを示唆している 1771071170475
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませ。あら、初めてのお客さんだ。」 1771071194674
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バー ユーライ 「は、はじめまして。ここが『赤いバードパス亭』でよかったでしょうか?」 1771071213625
バー メアリー・レッドバード 「おや、もしかして誰かに誘われてきた?リリィちゃんかな、サリーちゃんかな、それともマリエッタさん?」 1771071251094
バー ユーライ 「あ、えっと。サリーさん……ですね」 1771071266410
バー メアリー・レッドバード 「カワイくて優しかったでしょーあの子ー。」 1771071292734
バー ユーライ 「は、はいっ。とても優し………あうう……」 初対面からすぐに本番まで至ってしまったことを思い出し赤面する 1771071331538
バー メアリー・レッドバード 「…おやあ?サリーちゃんといい思い出作れたのかな?」 1771071395695
バー ユーライ 「あ、えっとぉ………は、はい………」 言葉に詰まりつつも肯定 1771071416562
バー メアリー・レッドバード 「OK、じゃあお客さんの事は信頼できそうだね。」 1771071437207
バー ユーライ 「でも今日はこちらにはいらっしゃらないのですね」 きょろきょろ 1771071458737
バー メアリー・レッドバード 「申し遅れました、店長のメアリー・レッドバードです。そこにいるのが嬢のシーラちゃん。」 1771071467387
バー ユーライ 「僕は…レプラカーンのユーライといいます」 1771071483625
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんはねー。残念ながら今日の夜営業来れないって言ってたのよ。」 1771071497626
バー メアリー・レッドバード 「でも、いつもお店には顔出してくれる子だから、今度お店開いてる日に来ればいいよ。多分気に入ったのなら相手してくれるだろうしさ。」 1771071541037
バー ユーライ 「それにしても……甘い匂いがしますね……」 鼻をひくつかせる 1771071593212
バー メアリー・レッドバード 「仰る通り。今日はバレンタインデー!愛を贈る日だよ!」 1771071626102
バー メアリー・レッドバード 「というワケで、夜来店の方々にはチョコをプレゼントー。サリーちゃんのじゃなくて残念だけどネ。」 1771071667382
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バー メアリー・レッドバード ハート型の、紙で包装されたチョコレートが手渡されます。 1771071698252
バー ユーライ 「あ、ありがとうございますっ……」 とりあえずカウンターに座ろう 1771071699032
バー ユーライ 「チョコレート……」 手渡された包みをまじまじと見る 1771071724249
バー メアリー・レッドバード 「あ、種族的に食べれないとかある?」 1771071737515
バー ユーライ 「いえ、そういうのはないのですが……えっとぉ……」 1771071767914
バー ユーライ 「………いま開けて食べても、いいです?」 1771071783488
バー メアリー・レッドバード 「OKOK,プレゼントだからお好きにどうぞ。」 1771071811974
バー メアリー・レッドバード 「折角だから何か飲んでく?今日は…そうだね、サリーちゃんにもツッコまれたし、ココアでも淹れようか」 1771071837312
バー メアリー・レッドバード チョコの甘さを邪魔しないような、砂糖少なめのココアを練って提供してきます 1771071859515
バー ユーライ 「では失礼して……。あ、そうですね飲み物も……できれば甘くないもの………あっ、う……ありがとうございます」 早い対応にしどろもどろしているうちにカカオとカカオが被ってしまう 1771071900537
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バー メアリー・レッドバード 「チョコ溶かしてもいいよー」 1771071953519
バー ユーライ 「………ん。ほどよい苦味。いいですね……」 供されたココアにひとくちつけて、目を細める 1771071953984
バー ユーライ そして、タイツに包まれた細い手指で丁寧にチョコの包装を解いてゆく 1771071989560
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バー メアリー・レッドバード 「おやおや、褒めても何も出ないよ?」 1771072000591
バー ユーライ 「食事処もやってるって教わりましたから……これ以上はちゃんとお金を出して購入すべきですよね……」 包みの中からはどんなチョコが出てくるのか 1771072088335
バー メアリー・レッドバード 「チョコはプレゼントだよ。折角のバレンタインデーだからね。」 1771072143621
バー メアリー・レッドバード 「ウェルカムドリンクのココアはしっかり代金貰うけど。」ちゃっかり 1771072159807
バー ユーライ 「あっはい……だ、大丈夫です……」 1771072173968
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バー ユーライ 包みから出てきたハート型のチョコを、ぱきっ、と端のほうを折り、口へと運ぶ 1771072253063
バー ユーライ 「……甘くていい香りで、美味しいです」 1771072287937
バー メアリー・レッドバード 「頑張って作った甲斐があったわー。サリーちゃんにはトマトだけじゃなくてちゃんとしたの作れってツッコまれたからねー。」 1771072365282
バー ユーライ 「手作りだったんですね。すごい」 1771072377958
雑談 ユーライ おっと 一瞬離席… 1771072388086
雑談 メアリー・レッドバード 行ってらっしゃいませ 1771072396621
バー メアリー・レッドバード 「ほら、こういう時って拘りたいじゃない?来店したお客様には愛情注いだものプレゼントしたいのよね。」 1771072456993
雑談 ユーライ もどりました 1771072564190
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バー メアリー・レッドバード 「ま、実際はお客様が嬢に精液注ぐんだけどね。」直球の下ネタ 1771072599502
雑談 メアリー・レッドバード おかえりなさいませー 1771072608961
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バー ユーライ 「…………!!」 大人の雰囲気を出していた店主から唐突に飛び出す下ネタに思わずチョコを吹き出しかける 1771072638221
バー メアリー・レッドバード 「あ、ゴメン、下ネタダメだった?」 1771072710905
バー ユーライ 「そ、そういう店だってことは承知の上ですけど……いきなり言われたらさすがに……びっくりします……」 チョコを包み直しつつ 1771072714398
バー ユーライ 「いまのネタに笑って返せるほど、まだ人生経験積めてないので……成人済みではありますが」 1771072776358
バー メアリー・レッドバード 「あらあら。」 1771072795214
バー メアリー・レッドバード 「じゃあ…サリーちゃんとはもっと経験積んでみたかったりする?」 1771072845388
バー ユーライ 「そう……ですね。あの子は僕なんかよりずっとオトナでした……」 1771072884166
バー ユーライ 「で、ですが、別に彼女じゃなきゃダメなんてことはないです。いろんな人といろんな交流をしたくて、冒険者続けてるのですし……」 1771072954573
バー メアリー・レッドバード 「健全だねぇ。じゃあ…」と、言いかけて、扉が開くことに気付く。 1771072997396
雑談 フェイリス・ネイル 出すか 1771073003952
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1771073013920
雑談 メアリー・レッドバード お客が増えるだけでGMは喜ぶぞ 1771073025610
バー フェイリス・ネイル 入ってきたのはいかにも高慢そうなハイマン 1771073104548
バー フェイリス・ネイル 「フン、寂れた店ですね」 1771073139483
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。」 1771073149279
バー メアリー・レッドバード 「む、いきなりなご挨拶ですね。」内装に口出しされたのでむすっと 1771073188582
バー ユーライ ココアで喉を潤しながら、新たな客の剣呑な言動のゆくえを見守る…… 1771073225830
バー フェイリス・ネイル 「なにが次回作の参考になるだ、あの無能編集め……」小声でぶつくさ 1771073226231
バー メアリー・レッドバード 「ん-?編集者さんがお店に来たのかな」 1771073249586
バー フェイリス・ネイル 「まあいいでしょう、とりあえず酒を出して貰いましょうか」 1771073268120
バー メアリー・レッドバード 「承りましたー」手慣れた手つきで酒を準備する。バレンタインデーだから来た、という客でもなさそうだし、何時ものようにトマトジュースベースのカクテルを手早く作り出す 1771073326476
バー フェイリス・ネイル ユーライの隣に服をはだけて一瞬座ろうとしてやめる、その僅かな所作でプロは気づくであろう、コイツ娼婦経験あるな、と 1771073327976
バー ユーライ 「…………!」 カウンター含めていくつも席はあるのにあえて隣に座ろうとし、あまつさえ肌の露出を見せつけてこようとする所作に、レプラカーンの少年はわかりやすく焦りを見せる 1771073406957
バー シーラ・グ・ジュアリ シーラちゃんは気付けないけどメアリーは気付くかな 1771073413436
バー メアリー・レッドバード 「あらあら、煽情的。ウチのお客様横からかっさらって個室利用して行く?私はOKですけど。」 1771073479225
バー フェイリス・ネイル 「……! 何を言っているのか分かりませんね」足早に離れた席に座る 1771073534162
雑談 フェイリス・ネイル レベル2だとそんな職業病は発生しないだろという突っ込みはなし 1771073576260
バー ユーライ 「…………」 距離をとってくれたことに安心したように、また一口ココアを口に含む 1771073583714
雑談 メアリー・レッドバード 多分教育係の嬢にそうしろって徹底的に教え込まれたんだろう 1771073604470
雑談 フェイリス・ネイル ミノ卓に出せたらいいなで作ったPCだから 1771073616804
雑談 フェイリス・ネイル 日程合わないから出せないけど 1771073623844
バー メアリー・レッドバード 「うーん、折角のバレンタインデーなのに距離が遠いなぁ。」 1771073636813
雑談 ユーライ やっぱ日程見直すかぁ 需要自体はあるだろうから… 1771073650411
雑談 新しい娼婦、グッドだね 1771073652449
雑談 メアリー・レッドバード でもこのソレイユさん、今スカウトしても多分入りたがらないでしょう? 1771073686139
雑談 フェイリス・ネイル 高慢な奴が嫌なのに過去の習慣でよがったりするのいいよねという感覚 1771073693311
雑談 フェイリス・ネイル ハイマンです 1771073705272
雑談 メアリー・レッドバード ゲフンゲフン 1771073713895
雑談 フェイリス・ネイル 後、金に困ってたらやる 1771073718424
バー フェイリス・ネイル カクテルを受け取って一気飲み 1771073747544
バー ユーライ 「い、いかにバレンタインデーでも、見ず知らずの人にチョコを渡すことはないでしょう……メアリーさんみたいな客商売でもなければ」 1771073750395
バー メアリー・レッドバード 「客商売もあるけどー。私としてはもっと冒険者同士でくっついてほしいとこあるのよねー。心も身体も。」 1771073826105
バー メアリー・レッドバード 「ユーライくんはどう?もっとくっついてみたいと思う?」 1771073853478
バー フェイリス・ネイル 「そんなにくっつく訳ないでしょう、まったく…店を間違えましたか」 1771073910983
バー ユーライ 「くっつけないよりはくっついたほうがいいですが……誰でもいいなんてことはない、ですっ……! 冒険者ならせめて1回くらい同じ依頼をこなした仲だとか……」 1771073912698
バー メアリー・レッドバード 「そんなー。カクテルは自信あるのに。美味しくありませんでした?」 1771073943741
バー メアリー・レッドバード 「うーん、今度サリーちゃんと一緒の依頼に行ければいいねぇ。」ユーライくんにニタニタ 1771073988188
雑談 メアリー・レッドバード うーむ、フェイリスさんはどう動かしたいとかある? 1771074003297
バー フェイリス・ネイル 「…まあ、カクテルは悪くありませんが」 1771074034436
バー メアリー・レッドバード 「それは良かった。」 1771074066653
雑談 フェイリス・ネイル 今日の所は酒場の客 1771074074957
バー ユーライ 「こ、ココアもチョコもとても美味しいですっ…!」 1771074083757
バー メアリー・レッドバード 「折角のバレンタインデーだからね!」 1771074104577
バー フェイリス・ネイル 「さっきから何を飲んでるんです、そこの貴方」ユーライに 1771074121838
バー ユーライ 「えと……お通しとして頂いたココアです。チョコと同じ原料をお湯やミルクで溶いたもの……」 1771074161747
バー ユーライ ちびちびと飲んでいたのでまだカップ1/3ほど残っている 1771074178344
バー フェイリス・ネイル 「随分と高級な…まあいいでしょう、私も貰います」 1771074240594
バー メアリー・レッドバード 「あら、じゃあちょっと待っててね。」カウンターの奥に戻って、ココアを砂糖多めで練る。 1771074300598
バー メアリー・レッドバード 「なんかここ最近?チョコの原材料の流通が良くてね、安く仕入れられたんだー。」 1771074351184
バー メアリー・レッドバード 「女の子のお客様なら試しに作ってみる事も出来るよ、チョコ。」 1771074377907
バー フェイリス・ネイル 「結構です、自分で作る気はありません」 1771074399223
バー メアリー・レッドバード 「あら残念。まぁ…渡したい相手が出来たら声掛けてよ。」 1771074456319
バー メアリー・レッドバード 「このお店、カップル利用もバリバリ推奨してるから。」 1771074469412
バー フェイリス・ネイル 「そういう相手はおりません、冒険する上では不必要ですからね」 1771074510355
雑談 メアリー・レッドバード さっきユーライさんが嬢買いたい的な事言ってたので個室に連れ込もうかなとも思ったんだけど 1771074534413
雑談 メアリー・レッドバード この反応じゃフェイリスさん個室に付いてこないよなぁ 1771074561493
雑談 フェイリス・ネイル まあ、こいつはねえ 1771074624678
バー メアリー・レッドバード 「そう言わずにー。結構必要だと思うよ?私は。自分の居場所が増えるって感覚はさ。」 1771074627690
雑談 メアリー・レッドバード 過去娼婦設定無ければ小説の参考に脇で見ていく?とか誘ったんだが 1771074665194
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バー フェイリス・ネイル 「私の場合は例えそうなっても冒険する内に迂遠になるでしょうから、私には明確な目的がありその為に全てを捧げておりますし」 1771074719969
バー メアリー・レッドバード 「あら残念。因みにその明確な目的って言うのは?」 1771074782520
バー フェイリス・ネイル 「明言は避けますが、ハイマンの寿命を乗り越える手段の一つと言いましょうか」 1771074825182
バー ユーライ 「ハイマン……」 よくは知らない、人間とは似て非なる短命の種族であることくらいしか知らない 1771074865496
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バー メアリー・レッドバード 「うーん、ちょっと人間には理解が及ばないかな。」 1771074914456
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バー フェイリス・ネイル 「…心臓の代わりですよ、魔動機仕掛けのね」 1771075063886
バー ユーライ 「そんなものが……あるんですね」 こういう反応を返すということは少なくともユーライはフェイリスの求めるものに関する情報は一切持ち合わせていない 1771075120808
バー ユーライ ……ただ、以前の冒険にて「飛空艇の動力炉となるエンジンを掘り当てたい」とのたまっていた冒険者のことが脳裏に浮かび、ちょっぴり重なる 1771075178222
バー フェイリス・ネイル 「ええ、私が前世でつけていたものです」 1771075200899
バー メアリー・レッドバード 「私も魔動機文明関連はパス。割とこの辺、そう言うのに詳しい冒険者は多いけどね。」 1771075203060
バー フェイリス・ネイル 「フン、そう簡単に見つかるものとは思っていませんよ」 1771075324671
バー メアリー・レッドバード 「ま、このお店色んな人が来るから。情報収集したいなら寄ってくれてもいいよ。」 1771075386348
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バー ユーライ 「嬢……えっと、店員さんも、いつもはもっと多いらしいですからね……」 1771075418631
バー メアリー・レッドバード 「残念ながら今日はみんな忙しいらしくてね。もっとワイワイバレンタインデー過ごしたかったなぁ」 1771075484809
バー ユーライ 「……ふぅ、ごちそうさまでした。ココアって結構お腹にたまりますね……」 飲み干したカップをそっとカウンターの奥に差し出しつつ 1771075493066
バー メアリー・レッドバード …そういやココア出すの忘れてた 1771075523095
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バー メアリー・レッドバード フェイリスにココアを提供します 1771075530152
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バー フェイリス・ネイル 「随分と適当な経営ですね…」ココアを飲む 1771075543349
バー ユーライ 「…あの、店長さん……」 メアリーさんのことを手招きする 他に客がいなければ堂々と話せるだろうが、できれば『交渉』の内容は他人には聞かれたくはない…とくに異性には 1771075594734
バー シーラ・グ・ジュアリ 端で黙っていた従業員がうんうんと頷く>適当な経営 1771075623658
バー メアリー・レッドバード じゃあ手招きに従って寄っていく 1771075648782
バー ユーライ 「あ、あの……できれば、その……、飲み物だけでなく、この店でしかできないこと、して帰りたいんですけど……っ……」 たどたどしい口調で耳打ちする 1771075698222
バー ユーライ 一応ひそひそ話にはしているが、静かな店内、フェイリスさんにも聞こえてるかも知れない 1771075719724
バー フェイリス・ネイル 「味は悪くありませんね」 1771075720444
バー フェイリス・ネイル 聞こえないふりしてる 1771075727867
バー メアリー・レッドバード 「あらあら。ありがとうございますー。…シーラちゃんじゃぁちょっと対応しきれないかな。」 1771075751727
バー メアリー・レッドバード 「私でいい?」 1771075760581
バー ユーライ 「そ、そうなんですか…?」 1771075761941
バー ユーライ 「でも、メアリーさんにはお客さんの応対というお仕事も……」 1771075788509
バー メアリー・レッドバード 「それもそうなんだけどねー。」 1771075807580
相談 メアリー・レッドバード さてどうしようか 1771075815402
相談 ユーライ 個人的にはシーラちゃんのほうがいいです! 1771075839925
相談 メアリー・レッドバード ユーライさんはシーラちゃんで対応したほうが良いですかね。残念ながら本番NGなんですが 1771075849282
相談 メアリー・レッドバード 尻OKなら尻出せるよ 1771075858852
相談 ユーライ 事情はRPで語りますが、こいつクンニリングス中毒なんです 1771075878173
相談 シーラ・グ・ジュアリ 承りました 1771075894590
システム システムメッセージ あなたとNqmy4nbS[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 1771075928907
相談 ユーライ というわけで本番なしで大丈夫! 1771075942974
バー メアリー・レッドバード 「ま、ユーライくん優しそうだし良いか。」 1771075944810
システム システムメッセージ iRgvHHrn[GM] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 1771075954586
バー フェイリス・ネイル 「私はこれで失礼しますよ」 1771075957156
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システム システムメッセージ iRgvHHrn[GM] さんがログアウトしました。 1771075974579
バー メアリー・レッドバード 「あら、もっと食べていっても良いのに。」 1771075975572
バー ユーライ 「……は、はい。探し物見つかることを願ってます……」 1771075986613
バー メアリー・レッドバード 「まぁ、引き留めるのも悪いか。またのご来店をー。」 1771076007649
バー メアリー・レッドバード そう言いながら、フェイリスの見えない所でシーラに個室の鍵を渡す。 1771076070482
バー シーラ・グ・ジュアリ ユーライの顔をちらりと見たシーラは、こくりと頷いで店の奥に姿を消す。 1771076103095
バー シーラ・グ・ジュアリ 追って個室に入れば彼女が待っている事でしょう。 1771076124666
バー ユーライ 「あ、ありがとう、ございます……」 ココアの代金とあわせて、これくらいかな?と思う代金を差し出しつつ 過不足があればあとで帳尻を合わせればいい 1771076133452
バー メアリー・レッドバード 「まいどあり、楽しんでいってね。」耳元で 1771076169310
バー ユーライ 鍵をぎゅっと握ると、おどおどとした足取りで指定の個室へと向かっていく…… 1771076198971
雑談 メアリー・レッドバード で、どうでした試運転の感想は 1771076239650
個室(安宿) ユーライ 個室の鍵を開ける…… 1771076258972
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 中では少し緊張した顔の少女が待っています 1771076295759
雑談 フェイリス・ネイル 敗北前提だなって思った 1771076312832
個室(安宿) ユーライ そんな彼女に負けないくらい、少年も緊張した面持ち。後ろ手に扉を閉じ、鍵をかけて…… 1771076329504
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その。…ご利用、ありがとうございます。」 1771076338021
個室(安宿) ユーライ 「シーラさん、でしたよね。今日はよろしくお願いします……」 1771076351723
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 大丈夫大丈夫、ミノタウロスさんたちプロだから。 1771076361360
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…それじゃあその…今日はどうしましょうか…?」 1771076403467
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の指をモジモジと絡めながら、身長はそう変わらないのに上目遣いに伺い立てる。 1771076452786
システム システムメッセージ nRfMYzUj[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 1771076480987
個室(安宿) ユーライ 「えっと……その。こういう仕事をされてる方にしかお願いできないことがあるんですけど……っ!!」 1771076483610
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「は、はい!」大きな声が出たので反応して大きな声で返答してしまう 1771076514536
個室(安宿) ユーライ 「お……お…………おまんこを、舐めさせて、くださいっ………!」 言葉につまりつつ、懸命な面持ちで吐露する 1771076534875
個室(安宿) ユーライ ……おずおずと相手の反応を見る。嫌われてないかな… 1771076576963
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…はい?」 1771076587056
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ポカンとする。…なんというか。今まで取って来た客に比べると… 1771076613987
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 変態的だが、カワイイ依頼だ。…変態的だが。 1771076628658
個室(安宿) ユーライ 「か、かまいませんでしょうか……?」 恐る恐る、返答をうかがう 1771076687268
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ま、まぁ…舐めていいですけど。」 1771076714791
個室(安宿) ユーライ 「あ、ありがとうございます…!」 晴れ渡ったような笑みを浮かべる 1771076760162
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 調子が狂う。…ええと。 1771076780632
雑談 シーラ・グ・ジュアリ ちょっとお待ちを 1771076864457
雑談 ユーライ ふぁい 1771076873601
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ するりとスカートとパンツを脱ぐ。 1771077083591
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ベッドの上に横たわって、自分の手で太ももを持ち上げて… 1771077104975
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 局部が、お客様に見えるように開脚する 1771077124391
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「コレで…いいですか?お客様…」 1771077139121
個室(安宿) ユーライ 「……きれいなおまんこです……!」 立ったまま、まずは自ら下半身をさらけ出したシーラさんへ率直な感想を投げて 1771077180298
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「う。」ストレートに言われると恥ずかしい。ジュンと、股が反応してしまう。 1771077214694
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システム システムメッセージ 2islWRjv[見学「」k] さんがログアウトしました。 1771077228810
個室(安宿) ユーライ ユーライのほうも、上着とズボンをすいすいと脱ぎ去り、全身を覆うタイツのみになると、ベッドへと身を寄せて…… 1771077236441
個室(安宿) ユーライ 「し、失礼します……」 ひとつ声をかけると、そのままぐっと顔を脚の間に入れ、女性器に唇を触れさせる。鼻先が陰核にくりっと当たる 1771077302370
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ひああぁっ!」 1771077325746
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 悲鳴を上げる。余程刺激の弱いというのが、手に取る様に分かるだろう。 1771077354879
個室(安宿) ユーライ 「…………すぅ………はぁ………んっ……」 そのままの姿勢で、女の子のはずかしい匂いを堪能するかのように、しばらく深い呼吸を続けるレプラカーンの少年 1771077413761
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「うひゃ!?に、匂い嗅いでるの!?」吐息が、鼻息が、女性器に当たる。少し濡れている女性器には、それだけでもシーラの性感帯を揺さぶるのに機能した。 1771077517424
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 初めてされる行いに、口調も娼婦としてか、素としてか。どうしたものかと混乱している。 1771077554700
個室(安宿) ユーライ 「はい……。……ああ、なつかしい……においです……まったく同じじゃないですけど……ふぅ、ふぅ……」 恥丘の柔肉に軽く口を埋めたまま、唇と舌を震わせて語る 1771077570393
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あ、ひゃあ。」ここまでまじまじとじっくりとクンニされるのは始めてた。少年の進行度に、背筋がぞわりぞわりと震える。 1771077684875
個室(安宿) ユーライ 「……僕、アルショニアのリカント誇族の家に下働きとして居着いてた、いわゆるブラウニーだったんですけど」 おまんこの香気を喉に取り入れながら、上目遣いにシーラさんを見つつ語る 1771077763537
個室(安宿) ユーライ 「その家にいる間は、リカントのお姉さん方の『おもちゃ』みたいなものだったんです。おまんこ舐めさせられるなんてのも日常茶飯事で」 1771077810320
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「う…ふぇ…?」いきなり語り出した少年に思わず反応 1771077817510
個室(安宿) ユーライ 「その時はうんざりするくらいだったんですけど……故郷を離れてみると、どうしてもあの時の味が、匂いが恋しくなることがあって……」 1771077853096
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「それでその…おまんこ、の匂い…嗅ぎたいって?」 1771077880589
個室(安宿) ユーライ 「はい……。こんなこと、冒険仲間とかには頼めることではありませんから……」 1771077904473
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 確かに冒険仲間がこんな事お願いしてきたら引く。というか絶縁状叩きつけてしまうかもしれない。 1771077947155
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ だがここは娼館だ。お客様の求めに応じなければ。…それに。 1771077990368
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分にはサリーに教わった、そこそこな武器があるではないか。 1771078004213
個室(安宿) ユーライ 「ここに来る前にサリーさんと……その………いろいろしたんですが。彼女、メリアなので……どうしても人間やリカントとは違う味や匂いで……」 1771078018745
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃあ、お客様にとって、ちょっと新しい体験かもしれませんね。」 1771078063740
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そう言いながら、両手を以て陰唇を左右に引っ張る。ユーライに肉壷の中身がよく見えるようにする。 1771078104549
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「見えます…か?シーラの、処女膜。」 1771078146101
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 処女膜と呼ばれる肉の壁が、彼女の女性器の奥でヒクヒクと動いているのが見れる。 1771078181946
個室(安宿) ユーライ 「…………!!? み、みえ、ますが……」 たしかにそこには処女、未通である証の突起があった 1771078191887
個室(安宿) ユーライ 「……店主さんがシーラさんを少しかばおうとしてたのって……そういうことだったんですね」 卑猥に開かれた処女穴を奥までじっと見つめつつ 1771078235310
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、まぁ。そんな感じです。」 1771078292909
個室(安宿) ユーライ 「だ、大丈夫ですっ! シーラさんの処女は絶対に傷つけませんから……!」 1771078319830
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「サリーには…コレはコレで価値があるからって…押し出して行けって…。でもその、マジマジと見られすぎると…」 1771078330519
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 恥ずかしい、と言わんばかりに、処女膜の周りにある肉ヒダがキュンキュンと反応する。 1771078372903
個室(安宿) ユーライ 「………み、見るのもこのくらいにしておきましょう。その姿勢でおまんこ開いたままにするの疲れるでしょうし」 そう言うと、ユーライは再び少女の臀部に顔を埋め直して…… 1771078440438
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「だ、大丈夫ですので…ひゃあ!」もぞりと体制を直す前に、ユーライがクンニを再開する刺激でまたも悲鳴を上げる 1771078510346
個室(安宿) ユーライ すべすべのタイツに包まれた両手でシーラさんの臀部を抱き、引き寄せ、ぐいっと顔面に女性器を押し付ける。シーラさんの視点からでも卑猥に歪んで見えるほどに、ぐにっと大陰唇を唇で割り開く 1771078554070
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あ、あ。何かあったかいのがにゅるって入ってきてっ」 1771078606691
個室(安宿) ユーライ そのまま、唾液でぬめった舌を膣口に差し込み、ちろちろと膣壁を舐め始める……。すぅ、すぅ、と鼻で激しく呼吸を続けつつ 1771078616189
個室(安宿) ユーライ 処女膜にも容赦なく舌先が触れ、膣壁とは違った質感を堪能する 1771078647460
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 処女膜がなぞられる感覚に、大きく身を震わせる。 1771078707371
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ユーライ自身の唾液以外に、その口が触れている肉壷から溢れる愛液が、彼の顔を濡らす。 1771078741005
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1771078812795
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン わはー 1771078821804
システム システムメッセージ あなたとgMzoJS8u[見学] さんの接続を確認しました。 1771078832442
個室(安宿) ユーライ 「ん、じゅる、んぷっ……はぶっ………ん、ふっ……」 スイカにかぶりつく時のように、しきりに顔の角度を変えながら、懸命に唇や舌を押し付け、女性器を文字通りに貪る。粘膜や膣奥から溢れ出る蜜を舌で掬っては、己の口に運び…… 1771078832791
個室(安宿) ユーライ こく、こく、と喉を鳴らしながら嚥下していく 1771078852661
雑談 メアリー・レッドバード フェイリスさんと同PL「」か 1771078853611
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン そうですよ 1771078855453
システム システムメッセージ gMzoJS8u[見学] さんがログアウトしました。 1771078894513
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バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「おや、あんまり人がいないね」ガチャ 1771078945962
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あああ、ふぁぁ。」顔が、女性器が、蕩けていく。熱心に舐められる舌先の温度で、チョコが解けていくように、シーラの顔はだらしなく崩れていく。 1771078965892
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 姿勢も崩れ、既に背筋も機能せず、ベッドにその全身を預けている。目の前の少女は、ユーライの舌先で為すがままに操られている。 1771079016827
個室(安宿) ユーライ ときおり上目遣いになり、甘い鳴き声を上げながら表情を蕩けさせるシーラさんを見て、ご満悦といわんばかりに目を細める 1771079021141
雑談 メアリー・レッドバード 1771079038532
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。…今日は初めてのお客様が良く来るねぇ。」 1771079052936
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「やぁ、やってる?」 1771079066509
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「月があんなにも赤く冷たいからか、今夜は人通りが少ない」 1771079080764
バー メアリー・レッドバード 「お酒、ご飯、お風呂に女、なんでもござれですよー。」 1771079099924
バー メアリー・レッドバード 「…月?」 1771079104337
個室(安宿) ユーライ 自分の側からも唾液を流し込み、膣粘膜に染み込んだ味わいを煮溶かすように浸透させては、愛液といっしょにまた飲み干していく 1771079134651
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「どれも実に良いものだね、だけど私の渇きを潤すにはまず酒がいるね」 1771079153215
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客、様…ちょっ、と、待って…その…」 1771079159418
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「これ以上、舐められたら、ヘンになっちゃうかもだから。」 1771079180867
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 弱弱しく制止する。おそらくユーライが体験してきた中でも上位に入る位に…弱い。 1771079227445
バー メアリー・レッドバード 「あ、赤いお酒が好き?じゃあねー。良いもの出しますよー。」 1771079259540
バー メアリー・レッドバード ウキウキしながらトマトジュースのカクテルを製作する。 1771079273986
個室(安宿) ユーライ 「んーん……」 大陰唇に鼻と唇を埋めたまま、首を横に振る。お金を払って買った以上、そして自らおまんこを開いて差し出した以上は、少しは客に沿ってもらわないと…… 1771079279340
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「いい手つきだね、恋をしてしまいそうだよ」 1771079333639
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 制止は弱弱しいうえに、口ではああ言うが、シーラの脚も女性器もユーライを拒む態度は無い。 1771079350801
個室(安宿) ユーライ 「ふうっ…………んっ、ぢゅ、れるっ、んふっ、んるるるるっ……」 そのままさらに力強く臀部を抱きしめ、舌先をより奥へ奥へと伸ばす。処女膜を傷つけない程度に押し、拡げ、ちろちろと蛇の舌めいて執拗にくすぐる 1771079371995
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 言ってしまえば、「下の口は素直」だろう。愛液を次々溢れさせながら、ユーライの巧みな舌先を受け入れる 1771079425024
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バー メアリー・レッドバード 「あらまぁ、お上手。」 1771079448260
バー メアリー・レッドバード 「一応娼館だからね、私も買えるよ?」 1771079457407
個室(安宿) ユーライ ごく、ごく、ごく。溢れ出す愛液も本気汁も、余すことなく口から喉へと通していく。それでも無視できない量が接合部からあふれ、レプラカーンの白い肌、桜色の頬を卑猥に汚す 1771079502211
雑談 プレイヤー1 わは 1771079512597
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「うーん、実は懐が寂しくてね。酒飲めば財布は冷えてしまうんだ、まるで私の心のように」 1771079519214
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「おかしくなる、おかしくなりますから、お客様、おかしくなりますから。」 1771079520672
雑談 ユーライ わはー 1771079521490
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン わはー 1771079525387
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「むしろ私を一晩買わないかい?」 1771079545868
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 平たいのであまり色気の無いセクシーポーズ 1771079564420
雑談 プレイヤー1 でてもいいかな? 1771079575189
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 顔を真っ赤にして、目から涙を流しながら、腰がカクカクと震える。上の口からは止め処なくSOSが出るが、下の口は更なる快楽を求めていた。 1771079576650
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1771079587163
雑談 メアリー・レッドバード いいですよー 1771079590124
雑談 プレイヤー1 ペネトくんでいいか 1771079604141
個室(安宿) ユーライ 「おかひく、なって? 処女のまま、処女おまんこでイクときの味、ちょーらい……♪」 束の間顔を離し…しかし舌先をいじわるに陰核に触れさせたまま、少年は嬢へと宣告する 1771079606844
バー ペネト・レイト 「こんばんわー」 1771079624740
バー メアリー・レッドバード 「うーん?娼婦として雇って欲しいのかな?」 1771079633185
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「こんばんは」 1771079654240
バー ペネト・レイト 「本当にあかいねー」 1771079668334
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 目の前のクリトリスは、しっかり充血して紅くなっている。 1771079671023
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「違う違う、君が、私を買わないか?」 1771079672615
個室(安宿) ユーライ そしてトドメとばかりに、処女膜と膣壁の境あたりに見つけた弱点付近を舌先で押し込み、舌を小刻みに震わせてバイブレーションを叩き込む 1771079691250
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。」 1771079700862
雑談 ペネト・レイト 宣伝されて二人して同じとこにきてるー 1771079714071
個室(安宿) ユーライ 同時に首も小刻みに振り、鼻先てぴんぴんと陰核を弾く まるで往復ビンタのように 1771079722193
バー メアリー・レッドバード 「おーう、男娼の押し売りかな。嫌いじゃないけど今は営業中だからねぇ。」 1771079726438
バー ペネト・レイト 「そういうケースもあるんだ」 1771079765414
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「残念だよ、娼婦もいいけど私は客を取れなくてね」 1771079772652
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 奥歯を噛み締め、目を見開く。声にならない悲鳴を上げる。 1771079775904
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「君は女を買いに来たのかい?」ペネトを見て 1771079811269
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 気付いたら、両手も、両足も、ユーライの舌先を求めるように、彼の頭や背中に絡みついて、女性器に押し付けようとしていた。 1771079836512
バー ペネト・レイト 「そーだよ。浴場で宣伝されて楽しそうだったからー」 1771079857902
雑談 メアリー・レッドバード ウチの嬢は優秀だなぁ… 1771079876729
個室(安宿) ユーライ 唇もしきりに開閉させ、小陰唇や尿道口をくすぐる。しかしイク瞬間を見極められたなら、ちゅううっと半開きにしつつ吸い立てて、湧き出す愛液も潮も逃すまいとむしゃぶりつく 1771079878349
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 何度も女性器を舐めてきたユーライなら理解できるだろう。既に眼前の彼女は限界で… 1771079914008
個室(安宿) ユーライ 情熱的に引き寄せられれば呼吸もままならないが、体中に満ちてくるメスの香気に多少の苦しさなど気にならなくなってきて…… 1771079919137
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 求めた舌先によって、絶頂を迎える。 1771079957314
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふぅん、ならどうだい? 私を買わないか?」 1771079985579
バー ペネト・レイト 「んー⋯女の子ー?」 1771079999854
バー ペネト・レイト 「仁義切ってるー?」 1771080006772
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ びくりびくりと大きく跳ねて、ユーライが広げる口内に、絶頂を示す潮を大量にぶちまける。 1771080019380
バー メアリー・レッドバード 「まぁ、ウチの嬢じゃないけど。」 1771080064094
バー メアリー・レッドバード 「でもまぁ、OKです。」にこやかに、アッサリと、許可を出す。 1771080088627
バー ペネト・レイト 流石に男性を抱きたくないのとお店側にきちっと筋通してるか質問する 1771080093509
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「たった今娼婦になったのさ」 1771080094431
個室(安宿) ユーライ 「んっ♥ んっ♥ んー………っぷ♥」 全力で顔面をシーラさんの股間に押し付け、口腔に満ちていく潮を貪欲に飲み干していく。ごくん、ごくん、と重たい嚥下音が唇からシーラさんの恥骨へと響くだろう 1771080129034
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その音に、更に肉壷がキュンキュンと反応する。 1771080158424
バー ペネト・レイト 「女の子ならいいよー」 1771080159509
バー メアリー・レッドバード 「個室使いたいなら言ってね。私は冒険者同士が愛し合うなら色々許可する女だから。」 1771080200151
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「男か女か、その答えは君次第だね」 1771080201547
雑談 ペネト・レイト ユーライ君が薄々感じてたけどおつらい設定だ 1771080203717
バー ペネト・レイト 「?個室いきますー」 1771080233726
個室(安宿) ユーライ 絶頂につられて降りてきた子宮から、白濁した本気汁が溢れ、処女膜の間から滲み出せば、それさえも貪欲に察知して舌先に絡め、舐め取っていく……発情しきった女性器から醸される複雑な味わいにうっとりと目を細めて 1771080234920
雑談 ユーライ 今となっちゃいい思い出、というやつです 1771080267312
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 肩で大きく息を吸う。ユーライの眼前で、セーラーの服に隠れた発達途上の双峰が大きく上下する。 1771080285794
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ、行こうか」 1771080305479
雑談 シーラ・グ・ジュアリ …アカツキくんちゃん大丈夫? 1771080310337
雑談 シーラ・グ・ジュアリ この二人に挟まれると普通にえっちなことやる羽目になるよ? 1771080324553
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン いいよ 1771080329742
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客…様…。」はー、はー、と呼吸を整えながら 1771080356466
バー ペネト・レイト 「はいー」 1771080361573
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン そういうキャラだ 1771080368385
雑談 シーラ・グ・ジュアリ OK 1771080377018
個室(安宿) ユーライ 「…………ぷはっ! はあっ、はあっ…」 少女の絶頂の波が引いたのを感じれば、ようやく少年は顔を離して。頬や顎ばかりでなく前髪までもべっとりと雌汁で汚れていた 1771080377521
バー ペネト・レイト じゃあ浴室あるお部屋にごーだ 1771080379397
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「という訳で初仕事だねえ」勝手に娼婦になってる 1771080390648
バー アカツキ・アルク・クロワッサン はい 1771080430850
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの股間周りのシーツも、一戦交えたのかと思うくらいに濡れている。 1771080433805
個室(浴室) ペネト・レイト ガチャ 1771080452335
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「言ってる…割には…ドSじゃないですかぁ…」 1771080466310
バー メアリー・レッドバード 「ま、店にお金入るし良いよね。」二人を見送って 1771080496156
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「それで何をするのかな? 口?手?それともここかい?」自分の下半身を見つつ 1771080509522
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個室(安宿) ユーライ 「え、エス……? ぼ、僕はただ……シーラさんに気持ちよくなってもらって、気持ちいいときの味を出してもらっただけだったんですが……」 1771080514247
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 潤んだ瞳で、ユーライを見下ろす。 1771080527017
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「おかしくなるって、言ったのに、止めなくて…。おかしく、なったじゃないですか…。」 1771080563522
個室(浴室) ペネト・レイト 「好みとしては口とそこー」 1771080564270
個室(浴室) ペネト・レイト 「ええと⋯」何かを思い出すように 1771080599079
個室(浴室) ペネト・レイト 「NGあるー?」 1771080608631
個室(安宿) ユーライ 「それは、その……えっと……」 娼婦にあるまじきウブな言動に、ユーライのほうもすこしたじろいでしまって 1771080611335
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の陰部から流れてくる、白濁液を指で掬い、ユーライの眼前でニチャアと伸ばす。 1771080618880
個室(浴室) ペネト・レイト 「前払いするよーーー」 1771080626334
個室(浴室) ペネト・レイト あんまり娼館の経験はない様子だがなにか教わってたフシはある 1771080661335
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「特にないかなあ、ナイフで腹をえぐったりすること以外はね」 1771080661811
個室(浴室) ペネト・レイト 「そんなことしないよー」 1771080673279
個室(浴室) ペネト・レイト そう言いつつ心配そうにお腹を撫でる 1771080694405
個室(安宿) ユーライ 「…………シーラさんって、普段オナニーとかって、なさらない感じですか?」 卑猥な手つきを見せる少女を見つめ、率直に問う 1771080697545
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…一応、人並み、には。」 1771080757554
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 既に息を整えている。途切れ途切れに話すのは、息が出来ないとかではなく、純粋に羞恥だろう。 1771080787308
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふ、それじゃあ始めようか」 1771080807104
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個室(安宿) ユーライ 「ま、まあでも、自分でするのと人にしてもらうのでは全然感じ方って違いますよね……! うん……」 ユーライのほうも身を以て知っていること 1771080859535
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客様は…しないんですか?オナニー。」 1771080902788
個室(浴室) ペネト・レイト 「うん⋯」 1771080906711
個室(安宿) ユーライ 「も、もちろんしますよ……この年頃の人はみんなしてる……はず、ですし……」 1771080945927
個室(浴室) ペネト・レイト そう言いつつ服を脱ぎ始める 未成年ながらしっかり鍛え上げられ磨き抜かれた身体を晒す 1771080965071
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の陰門に指を埋める 1771080979729
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 服を脱ぐと平らな瘦せ身を披露する 1771080999422
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…しますか?オナニー。今ならシーラにかけても良いですよ…精液。」 1771081009276
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「君は運がいい、今日は完全に女の子なんだ」 1771081012357
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 熱に浮かされた顔で、娼婦があなたを見つめてくる。 1771081028633
個室(浴室) ペネト・レイト 「??完全に?」 1771081034095
個室(安宿) ユーライ 「………し、しますっ! しますので……シーラさんも、いっしょに、してくださいっ!」 こちらも熱にうかされた顔でお願いをする 1771081061045
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 12時回りますが時間的にアウトな人いたら宣言してくださいね 1771081066953
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個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「詳しく言ったら百年の恋も冷めてしまうのさ」 1771081116457
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その宣言の後、くちゅ、と指先を動かし、水音が部屋に響く 1771081123801
個室(安宿) ユーライ すでにタイツの中でユーライの男性器はぴんと天を衝いている。ベッドの上で膝立ちになり、見せつけるようにそれを片手で握る 1771081123802
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン はぐらかす様に結局答えず、ペネトに寄る 1771081141330
個室(浴室) ペネト・レイト 「むーん」 1771081149334
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個室(浴室) ペネト・レイト 「僕、ペネト・レイト。君はー?」 1771081164007
個室(安宿) ユーライ 「な、何が言いたかったかっていうとっ……娼婦って人に触られるおしごとなんですから、ちょっと激しくイッちゃうことくらい、慣れないと、って、ことっ……」 1771081183735
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「シーラで…凄く、興奮してくれたんですね…」タイツにそそり立つテントを見せつけられ自慰の指が激しく動く 1771081211386
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「素敵な名前だね。私はアカツキ・アルク・クロワッサンなのさ」 1771081221133
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個室(安宿) ユーライ 「僕も………そうだったのでっ。ぐちゃぐちゃにされるって気持ちと怖さ、わからなくはないですが……」 シーラさんの自慰の指使いにシンクロするように、ユーライも己の肉棒をさするリズムを高ぶらせていく 1771081256012
個室(浴室) ペネト・レイト 「全部月の名前ー?」 1771081260959
個室(浴室) ペネト・レイト 「綺麗だねー」 1771081270606
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「それは…お客様が、激しかったからで…」 1771081273691
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その、上手くもありましたけど。」 1771081281652
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふ、そうだろう?」 1771081296312
個室(浴室) ペネト・レイト そう言って楽しげに頬にキスして抱き締めてる 1771081301318
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン ペネトの下を器用な手つきでさわさわと撫でる 1771081343064
個室(安宿) ユーライ 「ありがとう、ございますっ…。シーラさんもっ、処女って思えないくらいとってもエッチで、おいしくて、もっとたくさん、イッてるとこ、みたいですっ……!」 1771081371741
個室(浴室) ペネト・レイト すぐに大きく立派になって 1771081401041
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「満足して、頂けたなら…うれしい、です。」借りてきた猫のようにしおらしく返事をする。 1771081419127
個室(浴室) ペネト・レイト 「瞳も肌も綺麗だねー」 1771081435727
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「素敵だ…♡ 私も恋をしそうだよ♡」 1771081439997
個室(浴室) ペネト・レイト 「じゃあえーと」 1771081455400
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ かき消されそうな声音は、自身の下の口から発せられる淫らな音に文字通りかき消されそうな勢いだ。 1771081455448
個室(浴室) ペネト・レイト 「いっぱいしよー」 1771081462967
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ、さてと君の好みは口だったね」 1771081475629
個室(安宿) ユーライ ユーライの全身タイツは、着たままでも用を足せるよう、おちんちんの部分が彼の形にぴったりフィットするよう縫製されている。勃起したおぺにすをくっきりと浮き立たせ、時折その先端の穴から淡く色づいた肌色が見え隠れする 1771081479525
個室(浴室) ペネト・レイト そう言って夢中になって本当に楽しそうに頬、唇、首筋、胸、乳首とキスしまくってる 1771081515064
個室(浴室) ペネト・レイト 「そうだよー」 1771081518719
個室(安宿) ユーライ ふたたび眼前の雌から放たれる発情臭を敏感に感じ取り、すんすんと鼻を鳴らしながら、こちらも狂ったようにおちんちんをこすり続ける 1771081530821
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「それじゃ、失礼して」しゃがんでペネトのそれにキスをする 1771081564904
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「もう、ヘンなの。」そう言いながら、空いている片手で勃起しているユーライの亀頭に指を添える 1771081568877
個室(浴室) ペネト・レイト 「ふや♡」 1771081589728
個室(浴室) ペネト・レイト とキスされるとピクピクと痙攣しつつ興奮でさらに大きくなっていく 1771081618879
個室(安宿) ユーライ 「ふやぁ…♥」 もっとも敏感な部分に指を触れられ、情けない悲鳴を上げるも、腰を逃がすこともなければシコる手を止めることもない 1771081619469
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 肉竿を扱くユーライの手の邪魔にならないように、亀頭やカリ裏だけを指の腹で丁寧に触る。カリカリとなぞる様に、快感を与える。 1771081631261
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「んっ♡」そのまま口で咥える、舌で裏筋をなぞりぐぽぐぽと大きいそれを頭を前後させて丹念にしゃぶる 1771081688476
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客様がシーラで興奮してるの…見えますよ…!」ユーライの興奮に呼応するかの如く、シーラの自慰の指も激しく動く 1771081719761
個室(安宿) ユーライ 「シーラしゃんっ……きもひいい、れすっ……! シーラさんと、いっしょに、イキたい、れすっ!」 娼婦の指使いにあえぎながらも、うっとりした目で彼女が自身のぬれそぼった割れ目をいじる光景を見据え、共に昂ぶろうと自慰のリズムを整える 1771081794868
個室(浴室) ペネト・レイト 「ひうううんっ♡すっごい上手っ♡」と奉仕に酔いしれながら快楽を受けてとろとろとカウパーを垂れ流して口の中でカチカチになってる 1771081802536
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「シーラ、そろそろイケそうです…!お客様も、一緒に、イッてくれますか…?」 1771081829201
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自慰に夢中になり過ぎて、自分の腰が浮いていることにも、視線がユーライの男根に釘付けになってる事にも気付いていない。 1771081897048
個室(安宿) ユーライ 「イッ、き、ますっ……ぅ……♥ か、かけちゃい、ますっ♥」 もう肉棒の付け根あたりまでぐつぐつ煮えるような精液が上り詰めてきているが、必死に湧出を堪えている 1771081909468
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「んぶっ…じゅるるっ…んんっ♡」先端を重点的に攻める形から奥の方へと招き、喉を締めて使いながら手で優しく玉を揉み射精を促す 1771081931880
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ガマン、しなくていいです、シーラに思いっきり、かけてください…!」飼い主からの餌を待ちきれない愛玩動物のように、息を荒くし、舌を出して、ユーライの射精を今か今かと待ち望む 1771082045216
個室(安宿) ユーライ そして我慢の限界に達すると、タイツの穴からにょきりと鮮赤の亀頭が現れ、ぷしゅっ、と我慢汁の潮をスプレーのように噴射した後、鈴口を拡げながら白濁を絞り出す 1771082071852
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あっイッ…!あっつぃ…っ!!!」 1771082084359
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラもまた腰を浮かべながら、再度の潮を吹きだす。 1771082105185
個室(浴室) ペネト・レイト 「んあっ♡ひううっ♡そろそろっ♡でるからっ♡ッイッツ!!!」と流石に無警告で出したらいけないと思って警告して射精を必死に我慢してる 1771082122937
個室(安宿) ユーライ 初弾からすさまじい勢いで放たれた粘液は容赦なくシーラさんの顔面へと浴びせられ、舌を出した口にも飛び込んでいくだろう 1771082144275
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ユーライの吐精もまた、セーラー服の胸を、首を、そしてシーラの顔面や舌を、次々と白く染め上げていく。 1771082172664
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ…は…♡」 1771082185943
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン それを聞くとにやりと目を細め、むしろ激しくする 1771082214949
個室(安宿) ユーライ 「お゛♥お゛♥お゛ーーーーーー……♥」 びゅ、びゅぷ、どぷっ……。10の脈動を数えてもなおも衰えない若々しい射精。クンニリングスの最中もぐつぐつと腹の中でこさえていた分を一気に放っている 1771082233164
個室(浴室) ペネト・レイト 「ひゃんっ♡ふあああああああっ!!!!!」と激しく抜かれて我慢してた反動で濃厚かつ大量の精液をアカツキの口内にたんまーりと注ぎ込んでしまう 1771082313769
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 長い射精を、目を瞑りながら顔面で受け止める。まるで自分に向けたサプライズプレゼントを心待ちにする女児のように、朗らかで待ち望んでいる貌で。 1771082315440
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その貌と口いっぱいに、白濁液を受け止める。 1771082338680
個室(安宿) ユーライ 「………ふぅ、ふぅっ……ふぅっ……い、一緒に、イケました……♪」 やがて絶頂の波が落ち着くと、己の白濁で無惨に汚れきった亜麻色の髪の娼婦を見据え、嬉しそうな笑みと声を向ける 1771082393349
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「んんっ♡ ゴクン、ゴクン…あーん♡」口内に注がれたのを受け止め、それから口を離して広げどれだけ射精したのかを見せてから生臭いそれを飲み込む 1771082416862
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その満足そうな顔を見て、シーラもまた蕩けた笑顔で応える。 1771082434886
個室(浴室) ペネト・レイト 「ゴク⋯ふぁ⋯」とその淫靡な姿にすぐさま復活してしまう 1771082455145
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ご満足して戴いて…ありがとうございます…♪」 1771082460500
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 吸い寄せられるように、ユーライの股間に顔を近づける 1771082480352
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 黒タイツ越しに半勃起している逸物の鈴口を舐めて、そして咥える。 1771082523987
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 口を窄めて、尿道内に残った精液を吸い上げる。 1771082547395
個室(安宿) ユーライ 「ふあぁぁ……♥」 イッたばかりで敏感なそこを女の口に食べられてしまうと、感極まった声で鳴く。最も雄の香り・味の濃い部位が舌の上で小動物のように踊る 1771082565116
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふ、それじゃつぎはこっちだね…♡」座りこみ、指で綺麗な割れ目を押し広げるとピンクのひくつく媚肉の穴を見せつけ 1771082611625
個室(安宿) ユーライ 残滓が舌の上へと搾り出される。ぴりぴりと塩辛い味わいをもたらすだろう 1771082618722
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個室(浴室) ペネト・レイト 「わあ…えっちー」 1771082666946
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 上から下まで白濁液に染められた顔で、濃い残滓を口に含んで 1771082671263
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ユーライを見上げながら、ごくんと飲み干す。 1771082687317
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ぷぁ。」 1771082697409
個室(浴室) ペネト・レイト 「もう夢中になっちゃいそう」 1771082701985
個室(浴室) ペネト・レイト なんて言いながら抱きついて正常位で挿入しようとする 1771082720370
雑談 見学 わはー 終わり際?に様子見… 1771082723005
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 舌を出して口を広げ、出された精液を全て飲み干したことを証明する。 1771082726200
個室(安宿) ユーライ 「し……シーラさんのほうも、満足していただけましたでしょうか……?」 タイツの中で萎えていく己のおとこのこの感触に身を震わせながら、柔和な笑顔とともに問う 1771082763081
雑談 ユーライ わはー 1771082770665
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 12時近くに始まった一戦と そろそろ終わりそうだけどヒートアップしてる一戦があります 1771082781535
雑談 シーラ・グ・ジュアリ わはー 1771082782965
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふ、恋してくれるかい? んっ♡」挿入を受け入れ、それを自分の内側に招き入れる。中はきつくそれでいて熱い、襞は吸い付き腰を揺するとモノを刺激する 1771082801018
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その…気持ちよかった、です。」 1771082810228
個室(安宿) ユーライ 「だったらよかったです……! 相手が気持ちよくなってくれると、僕、すっごく嬉しいので……!」 1771082861803
個室(安宿) ユーライ 「気持ちよかったシーラさんのおまんこ……とってもおいしかったです。また飲ませてください……!」 1771082891856
個室(浴室) ペネト・レイト 「しちゃうー」なんて言いながら受け入れ媚びてくれる膣を堪能しつつ子宮口を軽くコンコンと叩くように腰を振っちゃう 1771082904354
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…私ので良ければ、またいらしてください。」 1771082911561
個室(安宿) ユーライ 「………でも、洗わないとお外に出れませんね。僕も、シーラさんも」 互いに雄と雌の発情臭を色濃く纏っている……主に顔に 1771082992402
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「んっ♡ ああっ♡ そんなに言ってくれるなんて君、凄くいいよ♡」奥まで挿入されて熱い吐息を漏らしながら足を絡めて腰を振る 1771082996783
個室(安宿) ユーライ 「洗い場、あります…?」 1771083007056
個室(浴室) ペネト・レイト 「そういわれるの好きなのー?」と言いながら言葉通りに夢中になって腰を振って 1771083072050
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お風呂、ありますけど…今開いてるかな。」 1771083091367
個室(浴室) ペネト・レイト 子宮口を自分のものと主張するように必死で腰を振ってる 1771083116731
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「一応、部屋に備え付けてあるシャワーで何とか…?」 1771083131132
個室(安宿) ユーライ 「いい設備してたんですね。ではそれで……」 1771083166277
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「私は常に恋をさがしているのさ♡ ああっ!♡」喘ぎ声が強くなり、ペネトの唇にキスしながら激しいセックスで射精を求める 1771083170868
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、本来なら体洗うの手伝うんですけど…」 1771083197156
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ご自分で洗ってもらっていいですか…?」 1771083206557
個室(安宿) ユーライ 「は、はい。シーラさんも……女性はできれば髪の手入れって自分でしたいものでしょうしね。大丈夫です」 1771083242481
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、いえその、そうじゃなくて。」 1771083257538
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「………腰が抜けたので。」 1771083267465
個室(安宿) ユーライ 「だ、大丈夫ですかっ!!」 1771083282544
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個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「だ、大丈夫です。ちょっとすれば治ります。十数分間立て歩けそうにないだけです…」 1771083345269
個室(浴室) ペネト・レイト 「気持ちいいの?はふ♡ちゅうう♡んむっ♡」貪るようなキスを返して腰をがっしり掴んで覚えたてのセックスで相手を満足させようとひたすら激しくポルチオを叩いて落とそうとしてる 1771083347386
雑談 見学 ユーライ君なにげに下は全身タイツだったんか… 1771083379710
個室(安宿) ユーライ 「早く洗わないと、このままじゃ髪が傷んじゃいます……こ、こういうときは……妖精さんっ!!」 1771083390080
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「んんっ♡ 気持ち、いいよ♡ んぐっ♡ もう、イきそうだ…!♡」ぎゅっと強く抱き体を密着させる 1771083407261
個室(安宿) ユーライ 【ピュリフィケーション】Lv1/MP2/接触/一瞬/抵抗消滅/100リットルまでの水を浄化し真水にする 1771083407630
個室(安宿) ユーライ 2d+(2+((23+1)/6)) 妖精魔法行使判定 1771083418730
個室(安宿) <BCDice:ユーライ> SwordWorld2.5 : (2D6+(2+((23+1)/6))) → 9[5,4]+(2+((23+1)/6)) → 15 1771083418731
個室(安宿) ユーライ 髪についた分の精液だけでも真水に変えて、清めて…… 1771083453710
個室(安宿) ユーライ 「ぼ、僕いそいで顔洗ってきますんで。シーラさんの疲れが取れるまではここにいますねっ……!」 そそくさとシャワー室へ駆け込んでいく…… 1771083493712
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 頭を預けていたベッドの部分が、ぐっしょりと濡れる。 1771083510026
システム システムメッセージ あなたとgDVM1arE[見学] さんの接続を確認しました。 1771083518920
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、ありがとうございます…大丈夫ですから…!」 1771083522171
雑談 ユーライ サバイバルコート(タイツ)(予備も含めて2着ある) 1771083537783
雑談 見学 (ログを読み返し)ふむ…処女クンニいいよね… 1771083546834
個室(浴室) ペネト・レイト 「いっぱいイって!!!ふああああ!!!!!!」そのまま抱き締め合いながらビュービュウーー力強く脈動した男根からたっぷりと白濁液が膣へ流し込まれた 1771083583987
個室(安宿) ユーライ ……そうして嬢が歩けるまで献身的に介抱し、あらためて身支度を整え直した後、ユーライとシーラの「客と娼婦」の関係は一旦終わるだろう 1771083588784
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 暫くは処女であることを売り出して行けるかもしれない 1771083597668
個室(安宿) ユーライ すぐにまた、その処女おまんこを「飲みに」お金を持ってくるに違いないが 1771083619843
相談 ユーライ 安宿個室〆でよろしいでしょうか! 1771083645840
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああっ♡ んんんんんんんっっ!♡」のけぞりながら同時に絶頂する、ぎゅっと足を絡めて一滴も逃すまいと白濁を内に飲み込む 1771083655953
相談 シーラ・グ・ジュアリ 良い感じに〆て貰ったな…OKです 1771083661730
システム システムメッセージ あなたとMKHJhQaw[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 1771083667634
相談 ユーライ お相手ありがとうございました! 処女なのにすごいえっち! 1771083678951
雑談 メアリー・レッドバード 今日の営業は浴室終わったらそのまま終了かな 1771083697206
システム システムメッセージ MKHJhQaw[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 1771083753444
相談 シーラ・グ・ジュアリ お相手ありがとうございました!描写が細かい…! 1771083753778
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個室(浴室) ペネト・レイト 「はふぅ⋯」 1771083785539
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふぅ…ふぅ…」 1771083803492
個室(浴室) ペネト・レイト 「やっぱり女の人の体ってすごい⋯」と熱いと息をついて出し切って呟く 1771083808715
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふ、ふふ、すごく良かったよペネト」ペネトの頬を撫でて 1771083836925
相談 アカツキ・アルク・クロワッサン 短めですけどこの辺にしましょうか 1771083849222
個室(浴室) ペネト・レイト 「まんぞくー?」 1771083869372
相談 ペネト・レイト ほいほい 1771083875749
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ…君はどうだい?」 1771083884847
個室(浴室) ペネト・レイト 「もっとしたいなー」とちゅっちゅしながらおねだり 1771083920651
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システム システムメッセージ gDVM1arE[見学] さんがログアウトしました。 1771083950552
相談 ペネト・レイト がっつくけどそれはそれとしておわりのほうこうになりまふ 1771083961427
個室(浴室) アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふ、それじゃあもっとしないと損だね♡」とそのまま二回戦に突入した 1771083962313
相談 アカツキ・アルク・クロワッサン はい 1771083969824
相談 ペネト・レイト おつおー 1771083974331
相談 ペネト・レイト えっちでした 1771083978338
相談 アカツキ・アルク・クロワッサン ありがとうございました 1771083984337
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン お疲れ様でした 1771083997963
雑談 ユーライ おつかれさまですー 1771084005134
相談 ペネト・レイト 積極的奉仕してくれる子はいいなあ 1771084005948
相談 ペネト・レイト 褐色肌なのもいいよね 1771084016588
雑談 ペネト・レイト おつおー 1771084022683
相談 アカツキ・アルク・クロワッサン 褐色肌は良いぞ 1771084034180
雑談 シーラ・グ・ジュアリ お疲れさまでしたー。 1771084053970
雑談 ペネト・レイト スチル⋯はできなくはないけどお相手がちょっとはれないやつだ 1771084053971
相談 ペネト・レイト ぶっかけとかもいいよね 1771084070076
雑談 シーラ・グ・ジュアリ ロリはスチル作れないのか… 1771084081609
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン まあ…ロリはね 1771084126174
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン ロリじゃなくて痩せてる少女ぐらいだけど 1771084140511
雑談 ペネト・レイト できなくはないんだけど 1771084142292
雑談 ペネト・レイト Discordさんとかあぷ小はね 1771084166971
雑談 ペネト・レイト そういうのに敏感なんだ 1771084177363
雑談 ペネト・レイト 特にディスコは判断がアメリカ基準 1771084201509
雑談 ユーライ まあDiscordはね… 1771084209573
雑談 ペネト・レイト DMとかだったらねー 1771084221899
雑談 ペネト・レイト という感じです 1771084236116
雑談 アカツキ・アルク・クロワッサン では落ちます、お疲れ様でした 1771084239778
雑談 ペネト・レイト おつお 1771084245444
雑談 ユーライ おやすみなさいませー 1771084248309
雑談 見学 ディスコを使う以上DMでもちょい危険かもねえ 1771084249509
雑談 見学 お疲れ様でしたー 1771084253412
システム システムメッセージ 4ipVYjSD[「」AC] さんがログアウトしました。 1771084287212
システム システムメッセージ 4ipVYjSD[「」AC] さんがログアウトしました。 1771084287214
システム システムメッセージ CoPU4igT[プレイヤー] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。 1771084332508
システム システムメッセージ ck8zTed8[プレイヤー1] さんがログアウトしました。 1771084336963
システム システムメッセージ ck8zTed8[プレイヤー1] さんがログアウトしました。 1771084336964
システム システムメッセージ CoPU4igT[プレイヤー] さんがログアウトしました。 1771084348027
システム システムメッセージ CoPU4igT[プレイヤー] さんがログアウトしました。 1771084348028
雑談 ユーライ 自分もおちまーす またね 1771084393685