tab name image message timestamp
バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード いつもはトマトと酒と香水の香りがする空間は、それ以上の甘ったるい匂いに支配されていた。 1771070198277
バー メアリー・レッドバード 急拵えの看板には、「バレンタインデー」と書かれている 1771070209537
バー ユーライ がちゃり……店の扉を開けて静かな足取りで入ってくる緑髪の少年。背丈や体格は人間の子供のようだが、ふさふさの毛で覆われた耳が彼がレプラカーンであることを示唆している 1771071170475
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませ。あら、初めてのお客さんだ。」 1771071194674
バー ユーライ 「は、はじめまして。ここが『赤いバードパス亭』でよかったでしょうか?」 1771071213625
バー メアリー・レッドバード 「おや、もしかして誰かに誘われてきた?リリィちゃんかな、サリーちゃんかな、それともマリエッタさん?」 1771071251094
バー ユーライ 「あ、えっと。サリーさん……ですね」 1771071266410
バー メアリー・レッドバード 「カワイくて優しかったでしょーあの子ー。」 1771071292734
バー ユーライ 「は、はいっ。とても優し………あうう……」 初対面からすぐに本番まで至ってしまったことを思い出し赤面する 1771071331538
バー メアリー・レッドバード 「…おやあ?サリーちゃんといい思い出作れたのかな?」 1771071395695
バー ユーライ 「あ、えっとぉ………は、はい………」 言葉に詰まりつつも肯定 1771071416562
バー メアリー・レッドバード 「OK、じゃあお客さんの事は信頼できそうだね。」 1771071437207
バー ユーライ 「でも今日はこちらにはいらっしゃらないのですね」 きょろきょろ 1771071458737
バー メアリー・レッドバード 「申し遅れました、店長のメアリー・レッドバードです。そこにいるのが嬢のシーラちゃん。」 1771071467387
バー ユーライ 「僕は…レプラカーンのユーライといいます」 1771071483625
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんはねー。残念ながら今日の夜営業来れないって言ってたのよ。」 1771071497626
バー メアリー・レッドバード 「でも、いつもお店には顔出してくれる子だから、今度お店開いてる日に来ればいいよ。多分気に入ったのなら相手してくれるだろうしさ。」 1771071541037
バー ユーライ 「それにしても……甘い匂いがしますね……」 鼻をひくつかせる 1771071593212
バー メアリー・レッドバード 「仰る通り。今日はバレンタインデー!愛を贈る日だよ!」 1771071626102
バー メアリー・レッドバード 「というワケで、夜来店の方々にはチョコをプレゼントー。サリーちゃんのじゃなくて残念だけどネ。」 1771071667382
バー メアリー・レッドバード ハート型の、紙で包装されたチョコレートが手渡されます。 1771071698252
バー ユーライ 「あ、ありがとうございますっ……」 とりあえずカウンターに座ろう 1771071699032
バー ユーライ 「チョコレート……」 手渡された包みをまじまじと見る 1771071724249
バー メアリー・レッドバード 「あ、種族的に食べれないとかある?」 1771071737515
バー ユーライ 「いえ、そういうのはないのですが……えっとぉ……」 1771071767914
バー ユーライ 「………いま開けて食べても、いいです?」 1771071783488
バー メアリー・レッドバード 「OKOK,プレゼントだからお好きにどうぞ。」 1771071811974
バー メアリー・レッドバード 「折角だから何か飲んでく?今日は…そうだね、サリーちゃんにもツッコまれたし、ココアでも淹れようか」 1771071837312
バー メアリー・レッドバード チョコの甘さを邪魔しないような、砂糖少なめのココアを練って提供してきます 1771071859515
バー ユーライ 「では失礼して……。あ、そうですね飲み物も……できれば甘くないもの………あっ、う……ありがとうございます」 早い対応にしどろもどろしているうちにカカオとカカオが被ってしまう 1771071900537
バー メアリー・レッドバード 「チョコ溶かしてもいいよー」 1771071953519
バー ユーライ 「………ん。ほどよい苦味。いいですね……」 供されたココアにひとくちつけて、目を細める 1771071953984
バー ユーライ そして、タイツに包まれた細い手指で丁寧にチョコの包装を解いてゆく 1771071989560
バー メアリー・レッドバード 「おやおや、褒めても何も出ないよ?」 1771072000591
バー ユーライ 「食事処もやってるって教わりましたから……これ以上はちゃんとお金を出して購入すべきですよね……」 包みの中からはどんなチョコが出てくるのか 1771072088335
バー メアリー・レッドバード 「チョコはプレゼントだよ。折角のバレンタインデーだからね。」 1771072143621
バー メアリー・レッドバード 「ウェルカムドリンクのココアはしっかり代金貰うけど。」ちゃっかり 1771072159807
バー ユーライ 「あっはい……だ、大丈夫です……」 1771072173968
バー ユーライ 包みから出てきたハート型のチョコを、ぱきっ、と端のほうを折り、口へと運ぶ 1771072253063
バー ユーライ 「……甘くていい香りで、美味しいです」 1771072287937
バー メアリー・レッドバード 「頑張って作った甲斐があったわー。サリーちゃんにはトマトだけじゃなくてちゃんとしたの作れってツッコまれたからねー。」 1771072365282
バー ユーライ 「手作りだったんですね。すごい」 1771072377958
バー メアリー・レッドバード 「ほら、こういう時って拘りたいじゃない?来店したお客様には愛情注いだものプレゼントしたいのよね。」 1771072456993
バー メアリー・レッドバード 「ま、実際はお客様が嬢に精液注ぐんだけどね。」直球の下ネタ 1771072599502
バー ユーライ 「…………!!」 大人の雰囲気を出していた店主から唐突に飛び出す下ネタに思わずチョコを吹き出しかける 1771072638221
バー メアリー・レッドバード 「あ、ゴメン、下ネタダメだった?」 1771072710905
バー ユーライ 「そ、そういう店だってことは承知の上ですけど……いきなり言われたらさすがに……びっくりします……」 チョコを包み直しつつ 1771072714398
バー ユーライ 「いまのネタに笑って返せるほど、まだ人生経験積めてないので……成人済みではありますが」 1771072776358
バー メアリー・レッドバード 「あらあら。」 1771072795214
バー メアリー・レッドバード 「じゃあ…サリーちゃんとはもっと経験積んでみたかったりする?」 1771072845388
バー ユーライ 「そう……ですね。あの子は僕なんかよりずっとオトナでした……」 1771072884166
バー ユーライ 「で、ですが、別に彼女じゃなきゃダメなんてことはないです。いろんな人といろんな交流をしたくて、冒険者続けてるのですし……」 1771072954573
バー メアリー・レッドバード 「健全だねぇ。じゃあ…」と、言いかけて、扉が開くことに気付く。 1771072997396
バー フェイリス・ネイル 入ってきたのはいかにも高慢そうなハイマン 1771073104548
バー フェイリス・ネイル 「フン、寂れた店ですね」 1771073139483
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。」 1771073149279
バー メアリー・レッドバード 「む、いきなりなご挨拶ですね。」内装に口出しされたのでむすっと 1771073188582
バー ユーライ ココアで喉を潤しながら、新たな客の剣呑な言動のゆくえを見守る…… 1771073225830
バー フェイリス・ネイル 「なにが次回作の参考になるだ、あの無能編集め……」小声でぶつくさ 1771073226231
バー メアリー・レッドバード 「ん-?編集者さんがお店に来たのかな」 1771073249586
バー フェイリス・ネイル 「まあいいでしょう、とりあえず酒を出して貰いましょうか」 1771073268120
バー メアリー・レッドバード 「承りましたー」手慣れた手つきで酒を準備する。バレンタインデーだから来た、という客でもなさそうだし、何時ものようにトマトジュースベースのカクテルを手早く作り出す 1771073326476
バー フェイリス・ネイル ユーライの隣に服をはだけて一瞬座ろうとしてやめる、その僅かな所作でプロは気づくであろう、コイツ娼婦経験あるな、と 1771073327976
バー ユーライ 「…………!」 カウンター含めていくつも席はあるのにあえて隣に座ろうとし、あまつさえ肌の露出を見せつけてこようとする所作に、レプラカーンの少年はわかりやすく焦りを見せる 1771073406957
バー シーラ・グ・ジュアリ シーラちゃんは気付けないけどメアリーは気付くかな 1771073413436
バー メアリー・レッドバード 「あらあら、煽情的。ウチのお客様横からかっさらって個室利用して行く?私はOKですけど。」 1771073479225
バー フェイリス・ネイル 「……! 何を言っているのか分かりませんね」足早に離れた席に座る 1771073534162
バー ユーライ 「…………」 距離をとってくれたことに安心したように、また一口ココアを口に含む 1771073583714
バー メアリー・レッドバード 「うーん、折角のバレンタインデーなのに距離が遠いなぁ。」 1771073636813
バー フェイリス・ネイル カクテルを受け取って一気飲み 1771073747544
バー ユーライ 「い、いかにバレンタインデーでも、見ず知らずの人にチョコを渡すことはないでしょう……メアリーさんみたいな客商売でもなければ」 1771073750395
バー メアリー・レッドバード 「客商売もあるけどー。私としてはもっと冒険者同士でくっついてほしいとこあるのよねー。心も身体も。」 1771073826105
バー メアリー・レッドバード 「ユーライくんはどう?もっとくっついてみたいと思う?」 1771073853478
バー フェイリス・ネイル 「そんなにくっつく訳ないでしょう、まったく…店を間違えましたか」 1771073910983
バー ユーライ 「くっつけないよりはくっついたほうがいいですが……誰でもいいなんてことはない、ですっ……! 冒険者ならせめて1回くらい同じ依頼をこなした仲だとか……」 1771073912698
バー メアリー・レッドバード 「そんなー。カクテルは自信あるのに。美味しくありませんでした?」 1771073943741
バー メアリー・レッドバード 「うーん、今度サリーちゃんと一緒の依頼に行ければいいねぇ。」ユーライくんにニタニタ 1771073988188
バー フェイリス・ネイル 「…まあ、カクテルは悪くありませんが」 1771074034436
バー メアリー・レッドバード 「それは良かった。」 1771074066653
バー ユーライ 「こ、ココアもチョコもとても美味しいですっ…!」 1771074083757
バー メアリー・レッドバード 「折角のバレンタインデーだからね!」 1771074104577
バー フェイリス・ネイル 「さっきから何を飲んでるんです、そこの貴方」ユーライに 1771074121838
バー ユーライ 「えと……お通しとして頂いたココアです。チョコと同じ原料をお湯やミルクで溶いたもの……」 1771074161747
バー ユーライ ちびちびと飲んでいたのでまだカップ1/3ほど残っている 1771074178344
バー フェイリス・ネイル 「随分と高級な…まあいいでしょう、私も貰います」 1771074240594
バー メアリー・レッドバード 「あら、じゃあちょっと待っててね。」カウンターの奥に戻って、ココアを砂糖多めで練る。 1771074300598
バー メアリー・レッドバード 「なんかここ最近?チョコの原材料の流通が良くてね、安く仕入れられたんだー。」 1771074351184
バー メアリー・レッドバード 「女の子のお客様なら試しに作ってみる事も出来るよ、チョコ。」 1771074377907
バー フェイリス・ネイル 「結構です、自分で作る気はありません」 1771074399223
バー メアリー・レッドバード 「あら残念。まぁ…渡したい相手が出来たら声掛けてよ。」 1771074456319
バー メアリー・レッドバード 「このお店、カップル利用もバリバリ推奨してるから。」 1771074469412
バー フェイリス・ネイル 「そういう相手はおりません、冒険する上では不必要ですからね」 1771074510355
バー メアリー・レッドバード 「そう言わずにー。結構必要だと思うよ?私は。自分の居場所が増えるって感覚はさ。」 1771074627690
バー フェイリス・ネイル 「私の場合は例えそうなっても冒険する内に迂遠になるでしょうから、私には明確な目的がありその為に全てを捧げておりますし」 1771074719969
バー メアリー・レッドバード 「あら残念。因みにその明確な目的って言うのは?」 1771074782520
バー フェイリス・ネイル 「明言は避けますが、ハイマンの寿命を乗り越える手段の一つと言いましょうか」 1771074825182
バー ユーライ 「ハイマン……」 よくは知らない、人間とは似て非なる短命の種族であることくらいしか知らない 1771074865496
バー メアリー・レッドバード 「うーん、ちょっと人間には理解が及ばないかな。」 1771074914456
バー フェイリス・ネイル 「…心臓の代わりですよ、魔動機仕掛けのね」 1771075063886
バー ユーライ 「そんなものが……あるんですね」 こういう反応を返すということは少なくともユーライはフェイリスの求めるものに関する情報は一切持ち合わせていない 1771075120808
バー ユーライ ……ただ、以前の冒険にて「飛空艇の動力炉となるエンジンを掘り当てたい」とのたまっていた冒険者のことが脳裏に浮かび、ちょっぴり重なる 1771075178222
バー フェイリス・ネイル 「ええ、私が前世でつけていたものです」 1771075200899
バー メアリー・レッドバード 「私も魔動機文明関連はパス。割とこの辺、そう言うのに詳しい冒険者は多いけどね。」 1771075203060
バー フェイリス・ネイル 「フン、そう簡単に見つかるものとは思っていませんよ」 1771075324671
バー メアリー・レッドバード 「ま、このお店色んな人が来るから。情報収集したいなら寄ってくれてもいいよ。」 1771075386348
バー ユーライ 「嬢……えっと、店員さんも、いつもはもっと多いらしいですからね……」 1771075418631
バー メアリー・レッドバード 「残念ながら今日はみんな忙しいらしくてね。もっとワイワイバレンタインデー過ごしたかったなぁ」 1771075484809
バー ユーライ 「……ふぅ、ごちそうさまでした。ココアって結構お腹にたまりますね……」 飲み干したカップをそっとカウンターの奥に差し出しつつ 1771075493066
バー メアリー・レッドバード …そういやココア出すの忘れてた 1771075523095
バー メアリー・レッドバード フェイリスにココアを提供します 1771075530152
バー フェイリス・ネイル 「随分と適当な経営ですね…」ココアを飲む 1771075543349
バー ユーライ 「…あの、店長さん……」 メアリーさんのことを手招きする 他に客がいなければ堂々と話せるだろうが、できれば『交渉』の内容は他人には聞かれたくはない…とくに異性には 1771075594734
バー シーラ・グ・ジュアリ 端で黙っていた従業員がうんうんと頷く>適当な経営 1771075623658
バー メアリー・レッドバード じゃあ手招きに従って寄っていく 1771075648782
バー ユーライ 「あ、あの……できれば、その……、飲み物だけでなく、この店でしかできないこと、して帰りたいんですけど……っ……」 たどたどしい口調で耳打ちする 1771075698222
バー ユーライ 一応ひそひそ話にはしているが、静かな店内、フェイリスさんにも聞こえてるかも知れない 1771075719724
バー フェイリス・ネイル 「味は悪くありませんね」 1771075720444
バー フェイリス・ネイル 聞こえないふりしてる 1771075727867
バー メアリー・レッドバード 「あらあら。ありがとうございますー。…シーラちゃんじゃぁちょっと対応しきれないかな。」 1771075751727
バー メアリー・レッドバード 「私でいい?」 1771075760581
バー ユーライ 「そ、そうなんですか…?」 1771075761941
バー ユーライ 「でも、メアリーさんにはお客さんの応対というお仕事も……」 1771075788509
バー メアリー・レッドバード 「それもそうなんだけどねー。」 1771075807580
バー メアリー・レッドバード 「ま、ユーライくん優しそうだし良いか。」 1771075944810
バー フェイリス・ネイル 「私はこれで失礼しますよ」 1771075957156
バー メアリー・レッドバード 「あら、もっと食べていっても良いのに。」 1771075975572
バー ユーライ 「……は、はい。探し物見つかることを願ってます……」 1771075986613
バー メアリー・レッドバード 「まぁ、引き留めるのも悪いか。またのご来店をー。」 1771076007649
バー メアリー・レッドバード そう言いながら、フェイリスの見えない所でシーラに個室の鍵を渡す。 1771076070482
バー シーラ・グ・ジュアリ ユーライの顔をちらりと見たシーラは、こくりと頷いで店の奥に姿を消す。 1771076103095
バー シーラ・グ・ジュアリ 追って個室に入れば彼女が待っている事でしょう。 1771076124666
バー ユーライ 「あ、ありがとう、ございます……」 ココアの代金とあわせて、これくらいかな?と思う代金を差し出しつつ 過不足があればあとで帳尻を合わせればいい 1771076133452
バー メアリー・レッドバード 「まいどあり、楽しんでいってね。」耳元で 1771076169310
バー ユーライ 鍵をぎゅっと握ると、おどおどとした足取りで指定の個室へと向かっていく…… 1771076198971
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「おや、あんまり人がいないね」ガチャ 1771078945962
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。…今日は初めてのお客様が良く来るねぇ。」 1771079052936
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「やぁ、やってる?」 1771079066509
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「月があんなにも赤く冷たいからか、今夜は人通りが少ない」 1771079080764
バー メアリー・レッドバード 「お酒、ご飯、お風呂に女、なんでもござれですよー。」 1771079099924
バー メアリー・レッドバード 「…月?」 1771079104337
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「どれも実に良いものだね、だけど私の渇きを潤すにはまず酒がいるね」 1771079153215
バー メアリー・レッドバード 「あ、赤いお酒が好き?じゃあねー。良いもの出しますよー。」 1771079259540
バー メアリー・レッドバード ウキウキしながらトマトジュースのカクテルを製作する。 1771079273986
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「いい手つきだね、恋をしてしまいそうだよ」 1771079333639
バー メアリー・レッドバード 「あらまぁ、お上手。」 1771079448260
バー メアリー・レッドバード 「一応娼館だからね、私も買えるよ?」 1771079457407
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「うーん、実は懐が寂しくてね。酒飲めば財布は冷えてしまうんだ、まるで私の心のように」 1771079519214
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「むしろ私を一晩買わないかい?」 1771079545868
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 平たいのであまり色気の無いセクシーポーズ 1771079564420
バー ペネト・レイト 「こんばんわー」 1771079624740
バー メアリー・レッドバード 「うーん?娼婦として雇って欲しいのかな?」 1771079633185
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「こんばんは」 1771079654240
バー ペネト・レイト 「本当にあかいねー」 1771079668334
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「違う違う、君が、私を買わないか?」 1771079672615
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。」 1771079700862
バー メアリー・レッドバード 「おーう、男娼の押し売りかな。嫌いじゃないけど今は営業中だからねぇ。」 1771079726438
バー ペネト・レイト 「そういうケースもあるんだ」 1771079765414
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「残念だよ、娼婦もいいけど私は客を取れなくてね」 1771079772652
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「君は女を買いに来たのかい?」ペネトを見て 1771079811269
バー ペネト・レイト 「そーだよ。浴場で宣伝されて楽しそうだったからー」 1771079857902
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふぅん、ならどうだい? 私を買わないか?」 1771079985579
バー ペネト・レイト 「んー⋯女の子ー?」 1771079999854
バー ペネト・レイト 「仁義切ってるー?」 1771080006772
バー メアリー・レッドバード 「まぁ、ウチの嬢じゃないけど。」 1771080064094
バー メアリー・レッドバード 「でもまぁ、OKです。」にこやかに、アッサリと、許可を出す。 1771080088627
バー ペネト・レイト 流石に男性を抱きたくないのとお店側にきちっと筋通してるか質問する 1771080093509
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「たった今娼婦になったのさ」 1771080094431
バー ペネト・レイト 「女の子ならいいよー」 1771080159509
バー メアリー・レッドバード 「個室使いたいなら言ってね。私は冒険者同士が愛し合うなら色々許可する女だから。」 1771080200151
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「男か女か、その答えは君次第だね」 1771080201547
バー ペネト・レイト 「?個室いきますー」 1771080233726
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ、行こうか」 1771080305479
バー ペネト・レイト 「はいー」 1771080361573
バー ペネト・レイト じゃあ浴室あるお部屋にごーだ 1771080379397
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「という訳で初仕事だねえ」勝手に娼婦になってる 1771080390648
バー アカツキ・アルク・クロワッサン はい 1771080430850
バー メアリー・レッドバード 「ま、店にお金入るし良いよね。」二人を見送って 1771080496156