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| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| バー | メアリー・レッドバード | いつもはトマトと酒と香水の香りがする空間は、それ以上の甘ったるい匂いに支配されていた。 | 1771070198277 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 急拵えの看板には、「バレンタインデー」と書かれている | 1771070209537 | |
| バー | ユーライ | がちゃり……店の扉を開けて静かな足取りで入ってくる緑髪の少年。背丈や体格は人間の子供のようだが、ふさふさの毛で覆われた耳が彼がレプラカーンであることを示唆している | 1771071170475 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませ。あら、初めてのお客さんだ。」 | 1771071194674 | |
| バー | ユーライ | 「は、はじめまして。ここが『赤いバードパス亭』でよかったでしょうか?」 | 1771071213625 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おや、もしかして誰かに誘われてきた?リリィちゃんかな、サリーちゃんかな、それともマリエッタさん?」 | 1771071251094 | |
| バー | ユーライ | 「あ、えっと。サリーさん……ですね」 | 1771071266410 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「カワイくて優しかったでしょーあの子ー。」 | 1771071292734 | |
| バー | ユーライ | 「は、はいっ。とても優し………あうう……」 初対面からすぐに本番まで至ってしまったことを思い出し赤面する | 1771071331538 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…おやあ?サリーちゃんといい思い出作れたのかな?」 | 1771071395695 | |
| バー | ユーライ | 「あ、えっとぉ………は、はい………」 言葉に詰まりつつも肯定 | 1771071416562 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「OK、じゃあお客さんの事は信頼できそうだね。」 | 1771071437207 | |
| バー | ユーライ | 「でも今日はこちらにはいらっしゃらないのですね」 きょろきょろ | 1771071458737 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「申し遅れました、店長のメアリー・レッドバードです。そこにいるのが嬢のシーラちゃん。」 | 1771071467387 | |
| バー | ユーライ | 「僕は…レプラカーンのユーライといいます」 | 1771071483625 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「サリーちゃんはねー。残念ながら今日の夜営業来れないって言ってたのよ。」 | 1771071497626 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でも、いつもお店には顔出してくれる子だから、今度お店開いてる日に来ればいいよ。多分気に入ったのなら相手してくれるだろうしさ。」 | 1771071541037 | |
| バー | ユーライ | 「それにしても……甘い匂いがしますね……」 鼻をひくつかせる | 1771071593212 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「仰る通り。今日はバレンタインデー!愛を贈る日だよ!」 | 1771071626102 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「というワケで、夜来店の方々にはチョコをプレゼントー。サリーちゃんのじゃなくて残念だけどネ。」 | 1771071667382 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ハート型の、紙で包装されたチョコレートが手渡されます。 | 1771071698252 | |
| バー | ユーライ | 「あ、ありがとうございますっ……」 とりあえずカウンターに座ろう | 1771071699032 | |
| バー | ユーライ | 「チョコレート……」 手渡された包みをまじまじと見る | 1771071724249 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、種族的に食べれないとかある?」 | 1771071737515 | |
| バー | ユーライ | 「いえ、そういうのはないのですが……えっとぉ……」 | 1771071767914 | |
| バー | ユーライ | 「………いま開けて食べても、いいです?」 | 1771071783488 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「OKOK,プレゼントだからお好きにどうぞ。」 | 1771071811974 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「折角だから何か飲んでく?今日は…そうだね、サリーちゃんにもツッコまれたし、ココアでも淹れようか」 | 1771071837312 | |
| バー | メアリー・レッドバード | チョコの甘さを邪魔しないような、砂糖少なめのココアを練って提供してきます | 1771071859515 | |
| バー | ユーライ | 「では失礼して……。あ、そうですね飲み物も……できれば甘くないもの………あっ、う……ありがとうございます」 早い対応にしどろもどろしているうちにカカオとカカオが被ってしまう | 1771071900537 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「チョコ溶かしてもいいよー」 | 1771071953519 | |
| バー | ユーライ | 「………ん。ほどよい苦味。いいですね……」 供されたココアにひとくちつけて、目を細める | 1771071953984 | |
| バー | ユーライ | そして、タイツに包まれた細い手指で丁寧にチョコの包装を解いてゆく | 1771071989560 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おやおや、褒めても何も出ないよ?」 | 1771072000591 | |
| バー | ユーライ | 「食事処もやってるって教わりましたから……これ以上はちゃんとお金を出して購入すべきですよね……」 包みの中からはどんなチョコが出てくるのか | 1771072088335 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「チョコはプレゼントだよ。折角のバレンタインデーだからね。」 | 1771072143621 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ウェルカムドリンクのココアはしっかり代金貰うけど。」ちゃっかり | 1771072159807 | |
| バー | ユーライ | 「あっはい……だ、大丈夫です……」 | 1771072173968 | |
| バー | ユーライ | 包みから出てきたハート型のチョコを、ぱきっ、と端のほうを折り、口へと運ぶ | 1771072253063 | |
| バー | ユーライ | 「……甘くていい香りで、美味しいです」 | 1771072287937 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「頑張って作った甲斐があったわー。サリーちゃんにはトマトだけじゃなくてちゃんとしたの作れってツッコまれたからねー。」 | 1771072365282 | |
| バー | ユーライ | 「手作りだったんですね。すごい」 | 1771072377958 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ほら、こういう時って拘りたいじゃない?来店したお客様には愛情注いだものプレゼントしたいのよね。」 | 1771072456993 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、実際はお客様が嬢に精液注ぐんだけどね。」直球の下ネタ | 1771072599502 | |
| バー | ユーライ | 「…………!!」 大人の雰囲気を出していた店主から唐突に飛び出す下ネタに思わずチョコを吹き出しかける | 1771072638221 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、ゴメン、下ネタダメだった?」 | 1771072710905 | |
| バー | ユーライ | 「そ、そういう店だってことは承知の上ですけど……いきなり言われたらさすがに……びっくりします……」 チョコを包み直しつつ | 1771072714398 | |
| バー | ユーライ | 「いまのネタに笑って返せるほど、まだ人生経験積めてないので……成人済みではありますが」 | 1771072776358 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら。」 | 1771072795214 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「じゃあ…サリーちゃんとはもっと経験積んでみたかったりする?」 | 1771072845388 | |
| バー | ユーライ | 「そう……ですね。あの子は僕なんかよりずっとオトナでした……」 | 1771072884166 | |
| バー | ユーライ | 「で、ですが、別に彼女じゃなきゃダメなんてことはないです。いろんな人といろんな交流をしたくて、冒険者続けてるのですし……」 | 1771072954573 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「健全だねぇ。じゃあ…」と、言いかけて、扉が開くことに気付く。 | 1771072997396 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 入ってきたのはいかにも高慢そうなハイマン | 1771073104548 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「フン、寂れた店ですね」 | 1771073139483 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。」 | 1771073149279 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「む、いきなりなご挨拶ですね。」内装に口出しされたのでむすっと | 1771073188582 | |
| バー | ユーライ | ココアで喉を潤しながら、新たな客の剣呑な言動のゆくえを見守る…… | 1771073225830 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「なにが次回作の参考になるだ、あの無能編集め……」小声でぶつくさ | 1771073226231 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ん-?編集者さんがお店に来たのかな」 | 1771073249586 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「まあいいでしょう、とりあえず酒を出して貰いましょうか」 | 1771073268120 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「承りましたー」手慣れた手つきで酒を準備する。バレンタインデーだから来た、という客でもなさそうだし、何時ものようにトマトジュースベースのカクテルを手早く作り出す | 1771073326476 | |
| バー | フェイリス・ネイル | ユーライの隣に服をはだけて一瞬座ろうとしてやめる、その僅かな所作でプロは気づくであろう、コイツ娼婦経験あるな、と | 1771073327976 | |
| バー | ユーライ | 「…………!」 カウンター含めていくつも席はあるのにあえて隣に座ろうとし、あまつさえ肌の露出を見せつけてこようとする所作に、レプラカーンの少年はわかりやすく焦りを見せる | 1771073406957 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | シーラちゃんは気付けないけどメアリーは気付くかな | 1771073413436 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら、煽情的。ウチのお客様横からかっさらって個室利用して行く?私はOKですけど。」 | 1771073479225 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「……! 何を言っているのか分かりませんね」足早に離れた席に座る | 1771073534162 | |
| バー | ユーライ | 「…………」 距離をとってくれたことに安心したように、また一口ココアを口に含む | 1771073583714 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、折角のバレンタインデーなのに距離が遠いなぁ。」 | 1771073636813 | |
| バー | フェイリス・ネイル | カクテルを受け取って一気飲み | 1771073747544 | |
| バー | ユーライ | 「い、いかにバレンタインデーでも、見ず知らずの人にチョコを渡すことはないでしょう……メアリーさんみたいな客商売でもなければ」 | 1771073750395 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「客商売もあるけどー。私としてはもっと冒険者同士でくっついてほしいとこあるのよねー。心も身体も。」 | 1771073826105 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ユーライくんはどう?もっとくっついてみたいと思う?」 | 1771073853478 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「そんなにくっつく訳ないでしょう、まったく…店を間違えましたか」 | 1771073910983 | |
| バー | ユーライ | 「くっつけないよりはくっついたほうがいいですが……誰でもいいなんてことはない、ですっ……! 冒険者ならせめて1回くらい同じ依頼をこなした仲だとか……」 | 1771073912698 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そんなー。カクテルは自信あるのに。美味しくありませんでした?」 | 1771073943741 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、今度サリーちゃんと一緒の依頼に行ければいいねぇ。」ユーライくんにニタニタ | 1771073988188 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「…まあ、カクテルは悪くありませんが」 | 1771074034436 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それは良かった。」 | 1771074066653 | |
| バー | ユーライ | 「こ、ココアもチョコもとても美味しいですっ…!」 | 1771074083757 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「折角のバレンタインデーだからね!」 | 1771074104577 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「さっきから何を飲んでるんです、そこの貴方」ユーライに | 1771074121838 | |
| バー | ユーライ | 「えと……お通しとして頂いたココアです。チョコと同じ原料をお湯やミルクで溶いたもの……」 | 1771074161747 | |
| バー | ユーライ | ちびちびと飲んでいたのでまだカップ1/3ほど残っている | 1771074178344 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「随分と高級な…まあいいでしょう、私も貰います」 | 1771074240594 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、じゃあちょっと待っててね。」カウンターの奥に戻って、ココアを砂糖多めで練る。 | 1771074300598 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「なんかここ最近?チョコの原材料の流通が良くてね、安く仕入れられたんだー。」 | 1771074351184 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「女の子のお客様なら試しに作ってみる事も出来るよ、チョコ。」 | 1771074377907 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「結構です、自分で作る気はありません」 | 1771074399223 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら残念。まぁ…渡したい相手が出来たら声掛けてよ。」 | 1771074456319 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「このお店、カップル利用もバリバリ推奨してるから。」 | 1771074469412 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「そういう相手はおりません、冒険する上では不必要ですからね」 | 1771074510355 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そう言わずにー。結構必要だと思うよ?私は。自分の居場所が増えるって感覚はさ。」 | 1771074627690 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「私の場合は例えそうなっても冒険する内に迂遠になるでしょうから、私には明確な目的がありその為に全てを捧げておりますし」 | 1771074719969 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら残念。因みにその明確な目的って言うのは?」 | 1771074782520 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「明言は避けますが、ハイマンの寿命を乗り越える手段の一つと言いましょうか」 | 1771074825182 | |
| バー | ユーライ | 「ハイマン……」 よくは知らない、人間とは似て非なる短命の種族であることくらいしか知らない | 1771074865496 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、ちょっと人間には理解が及ばないかな。」 | 1771074914456 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「…心臓の代わりですよ、魔動機仕掛けのね」 | 1771075063886 | |
| バー | ユーライ | 「そんなものが……あるんですね」 こういう反応を返すということは少なくともユーライはフェイリスの求めるものに関する情報は一切持ち合わせていない | 1771075120808 | |
| バー | ユーライ | ……ただ、以前の冒険にて「飛空艇の動力炉となるエンジンを掘り当てたい」とのたまっていた冒険者のことが脳裏に浮かび、ちょっぴり重なる | 1771075178222 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「ええ、私が前世でつけていたものです」 | 1771075200899 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「私も魔動機文明関連はパス。割とこの辺、そう言うのに詳しい冒険者は多いけどね。」 | 1771075203060 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「フン、そう簡単に見つかるものとは思っていませんよ」 | 1771075324671 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、このお店色んな人が来るから。情報収集したいなら寄ってくれてもいいよ。」 | 1771075386348 | |
| バー | ユーライ | 「嬢……えっと、店員さんも、いつもはもっと多いらしいですからね……」 | 1771075418631 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「残念ながら今日はみんな忙しいらしくてね。もっとワイワイバレンタインデー過ごしたかったなぁ」 | 1771075484809 | |
| バー | ユーライ | 「……ふぅ、ごちそうさまでした。ココアって結構お腹にたまりますね……」 飲み干したカップをそっとカウンターの奥に差し出しつつ | 1771075493066 | |
| バー | メアリー・レッドバード | …そういやココア出すの忘れてた | 1771075523095 | |
| バー | メアリー・レッドバード | フェイリスにココアを提供します | 1771075530152 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「随分と適当な経営ですね…」ココアを飲む | 1771075543349 | |
| バー | ユーライ | 「…あの、店長さん……」 メアリーさんのことを手招きする 他に客がいなければ堂々と話せるだろうが、できれば『交渉』の内容は他人には聞かれたくはない…とくに異性には | 1771075594734 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 端で黙っていた従業員がうんうんと頷く>適当な経営 | 1771075623658 | |
| バー | メアリー・レッドバード | じゃあ手招きに従って寄っていく | 1771075648782 | |
| バー | ユーライ | 「あ、あの……できれば、その……、飲み物だけでなく、この店でしかできないこと、して帰りたいんですけど……っ……」 たどたどしい口調で耳打ちする | 1771075698222 | |
| バー | ユーライ | 一応ひそひそ話にはしているが、静かな店内、フェイリスさんにも聞こえてるかも知れない | 1771075719724 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「味は悪くありませんね」 | 1771075720444 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 聞こえないふりしてる | 1771075727867 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらあら。ありがとうございますー。…シーラちゃんじゃぁちょっと対応しきれないかな。」 | 1771075751727 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「私でいい?」 | 1771075760581 | |
| バー | ユーライ | 「そ、そうなんですか…?」 | 1771075761941 | |
| バー | ユーライ | 「でも、メアリーさんにはお客さんの応対というお仕事も……」 | 1771075788509 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それもそうなんだけどねー。」 | 1771075807580 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、ユーライくん優しそうだし良いか。」 | 1771075944810 | |
| バー | フェイリス・ネイル | 「私はこれで失礼しますよ」 | 1771075957156 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、もっと食べていっても良いのに。」 | 1771075975572 | |
| バー | ユーライ | 「……は、はい。探し物見つかることを願ってます……」 | 1771075986613 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ、引き留めるのも悪いか。またのご来店をー。」 | 1771076007649 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言いながら、フェイリスの見えない所でシーラに個室の鍵を渡す。 | 1771076070482 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライの顔をちらりと見たシーラは、こくりと頷いで店の奥に姿を消す。 | 1771076103095 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 追って個室に入れば彼女が待っている事でしょう。 | 1771076124666 | |
| バー | ユーライ | 「あ、ありがとう、ございます……」 ココアの代金とあわせて、これくらいかな?と思う代金を差し出しつつ 過不足があればあとで帳尻を合わせればいい | 1771076133452 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まいどあり、楽しんでいってね。」耳元で | 1771076169310 | |
| バー | ユーライ | 鍵をぎゅっと握ると、おどおどとした足取りで指定の個室へと向かっていく…… | 1771076198971 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、あんまり人がいないね」ガチャ | 1771078945962 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。…今日は初めてのお客様が良く来るねぇ。」 | 1771079052936 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やぁ、やってる?」 | 1771079066509 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「月があんなにも赤く冷たいからか、今夜は人通りが少ない」 | 1771079080764 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お酒、ご飯、お風呂に女、なんでもござれですよー。」 | 1771079099924 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…月?」 | 1771079104337 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「どれも実に良いものだね、だけど私の渇きを潤すにはまず酒がいるね」 | 1771079153215 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、赤いお酒が好き?じゃあねー。良いもの出しますよー。」 | 1771079259540 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ウキウキしながらトマトジュースのカクテルを製作する。 | 1771079273986 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いい手つきだね、恋をしてしまいそうだよ」 | 1771079333639 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらまぁ、お上手。」 | 1771079448260 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「一応娼館だからね、私も買えるよ?」 | 1771079457407 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「うーん、実は懐が寂しくてね。酒飲めば財布は冷えてしまうんだ、まるで私の心のように」 | 1771079519214 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「むしろ私を一晩買わないかい?」 | 1771079545868 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 平たいのであまり色気の無いセクシーポーズ | 1771079564420 | |
| バー | ペネト・レイト | 「こんばんわー」 | 1771079624740 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん?娼婦として雇って欲しいのかな?」 | 1771079633185 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「こんばんは」 | 1771079654240 | |
| バー | ペネト・レイト | 「本当にあかいねー」 | 1771079668334 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「違う違う、君が、私を買わないか?」 | 1771079672615 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。」 | 1771079700862 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おーう、男娼の押し売りかな。嫌いじゃないけど今は営業中だからねぇ。」 | 1771079726438 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そういうケースもあるんだ」 | 1771079765414 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「残念だよ、娼婦もいいけど私は客を取れなくてね」 | 1771079772652 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「君は女を買いに来たのかい?」ペネトを見て | 1771079811269 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そーだよ。浴場で宣伝されて楽しそうだったからー」 | 1771079857902 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふぅん、ならどうだい? 私を買わないか?」 | 1771079985579 | |
| バー | ペネト・レイト | 「んー⋯女の子ー?」 | 1771079999854 | |
| バー | ペネト・レイト | 「仁義切ってるー?」 | 1771080006772 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ、ウチの嬢じゃないけど。」 | 1771080064094 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもまぁ、OKです。」にこやかに、アッサリと、許可を出す。 | 1771080088627 | |
| バー | ペネト・レイト | 流石に男性を抱きたくないのとお店側にきちっと筋通してるか質問する | 1771080093509 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「たった今娼婦になったのさ」 | 1771080094431 | |
| バー | ペネト・レイト | 「女の子ならいいよー」 | 1771080159509 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「個室使いたいなら言ってね。私は冒険者同士が愛し合うなら色々許可する女だから。」 | 1771080200151 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「男か女か、その答えは君次第だね」 | 1771080201547 | |
| バー | ペネト・レイト | 「?個室いきますー」 | 1771080233726 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、行こうか」 | 1771080305479 | |
| バー | ペネト・レイト | 「はいー」 | 1771080361573 | |
| バー | ペネト・レイト | じゃあ浴室あるお部屋にごーだ | 1771080379397 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「という訳で初仕事だねえ」勝手に娼婦になってる | 1771080390648 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | はい | 1771080430850 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、店にお金入るし良いよね。」二人を見送って | 1771080496156 |