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| 個室(安宿) | ユーライ | 個室の鍵を開ける…… | 1771076258972 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 中では少し緊張した顔の少女が待っています | 1771076295759 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そんな彼女に負けないくらい、少年も緊張した面持ち。後ろ手に扉を閉じ、鍵をかけて…… | 1771076329504 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その。…ご利用、ありがとうございます。」 | 1771076338021 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「シーラさん、でしたよね。今日はよろしくお願いします……」 | 1771076351723 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…それじゃあその…今日はどうしましょうか…?」 | 1771076403467 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の指をモジモジと絡めながら、身長はそう変わらないのに上目遣いに伺い立てる。 | 1771076452786 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「えっと……その。こういう仕事をされてる方にしかお願いできないことがあるんですけど……っ!!」 | 1771076483610 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「は、はい!」大きな声が出たので反応して大きな声で返答してしまう | 1771076514536 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「お……お…………おまんこを、舐めさせて、くださいっ………!」 言葉につまりつつ、懸命な面持ちで吐露する | 1771076534875 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ……おずおずと相手の反応を見る。嫌われてないかな… | 1771076576963 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…はい?」 | 1771076587056 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ポカンとする。…なんというか。今まで取って来た客に比べると… | 1771076613987 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 変態的だが、カワイイ依頼だ。…変態的だが。 | 1771076628658 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「か、かまいませんでしょうか……?」 恐る恐る、返答をうかがう | 1771076687268 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ま、まぁ…舐めていいですけど。」 | 1771076714791 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「あ、ありがとうございます…!」 晴れ渡ったような笑みを浮かべる | 1771076760162 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 調子が狂う。…ええと。 | 1771076780632 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | するりとスカートとパンツを脱ぐ。 | 1771077083591 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ベッドの上に横たわって、自分の手で太ももを持ち上げて… | 1771077104975 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 局部が、お客様に見えるように開脚する | 1771077124391 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「コレで…いいですか?お客様…」 | 1771077139121 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「……きれいなおまんこです……!」 立ったまま、まずは自ら下半身をさらけ出したシーラさんへ率直な感想を投げて | 1771077180298 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「う。」ストレートに言われると恥ずかしい。ジュンと、股が反応してしまう。 | 1771077214694 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ユーライのほうも、上着とズボンをすいすいと脱ぎ去り、全身を覆うタイツのみになると、ベッドへと身を寄せて…… | 1771077236441 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「し、失礼します……」 ひとつ声をかけると、そのままぐっと顔を脚の間に入れ、女性器に唇を触れさせる。鼻先が陰核にくりっと当たる | 1771077302370 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ひああぁっ!」 | 1771077325746 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 悲鳴を上げる。余程刺激の弱いというのが、手に取る様に分かるだろう。 | 1771077354879 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………すぅ………はぁ………んっ……」 そのままの姿勢で、女の子のはずかしい匂いを堪能するかのように、しばらく深い呼吸を続けるレプラカーンの少年 | 1771077413761 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「うひゃ!?に、匂い嗅いでるの!?」吐息が、鼻息が、女性器に当たる。少し濡れている女性器には、それだけでもシーラの性感帯を揺さぶるのに機能した。 | 1771077517424 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 初めてされる行いに、口調も娼婦としてか、素としてか。どうしたものかと混乱している。 | 1771077554700 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「はい……。……ああ、なつかしい……においです……まったく同じじゃないですけど……ふぅ、ふぅ……」 恥丘の柔肉に軽く口を埋めたまま、唇と舌を震わせて語る | 1771077570393 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あ、ひゃあ。」ここまでまじまじとじっくりとクンニされるのは始めてた。少年の進行度に、背筋がぞわりぞわりと震える。 | 1771077684875 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「……僕、アルショニアのリカント誇族の家に下働きとして居着いてた、いわゆるブラウニーだったんですけど」 おまんこの香気を喉に取り入れながら、上目遣いにシーラさんを見つつ語る | 1771077763537 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「その家にいる間は、リカントのお姉さん方の『おもちゃ』みたいなものだったんです。おまんこ舐めさせられるなんてのも日常茶飯事で」 | 1771077810320 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「う…ふぇ…?」いきなり語り出した少年に思わず反応 | 1771077817510 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「その時はうんざりするくらいだったんですけど……故郷を離れてみると、どうしてもあの時の味が、匂いが恋しくなることがあって……」 | 1771077853096 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「それでその…おまんこ、の匂い…嗅ぎたいって?」 | 1771077880589 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「はい……。こんなこと、冒険仲間とかには頼めることではありませんから……」 | 1771077904473 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 確かに冒険仲間がこんな事お願いしてきたら引く。というか絶縁状叩きつけてしまうかもしれない。 | 1771077947155 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | だがここは娼館だ。お客様の求めに応じなければ。…それに。 | 1771077990368 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分にはサリーに教わった、そこそこな武器があるではないか。 | 1771078004213 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ここに来る前にサリーさんと……その………いろいろしたんですが。彼女、メリアなので……どうしても人間やリカントとは違う味や匂いで……」 | 1771078018745 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…じゃあ、お客様にとって、ちょっと新しい体験かもしれませんね。」 | 1771078063740 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言いながら、両手を以て陰唇を左右に引っ張る。ユーライに肉壷の中身がよく見えるようにする。 | 1771078104549 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「見えます…か?シーラの、処女膜。」 | 1771078146101 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 処女膜と呼ばれる肉の壁が、彼女の女性器の奥でヒクヒクと動いているのが見れる。 | 1771078181946 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………!!? み、みえ、ますが……」 たしかにそこには処女、未通である証の突起があった | 1771078191887 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「……店主さんがシーラさんを少しかばおうとしてたのって……そういうことだったんですね」 卑猥に開かれた処女穴を奥までじっと見つめつつ | 1771078235310 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、まぁ。そんな感じです。」 | 1771078292909 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「だ、大丈夫ですっ! シーラさんの処女は絶対に傷つけませんから……!」 | 1771078319830 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「サリーには…コレはコレで価値があるからって…押し出して行けって…。でもその、マジマジと見られすぎると…」 | 1771078330519 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 恥ずかしい、と言わんばかりに、処女膜の周りにある肉ヒダがキュンキュンと反応する。 | 1771078372903 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………み、見るのもこのくらいにしておきましょう。その姿勢でおまんこ開いたままにするの疲れるでしょうし」 そう言うと、ユーライは再び少女の臀部に顔を埋め直して…… | 1771078440438 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「だ、大丈夫ですので…ひゃあ!」もぞりと体制を直す前に、ユーライがクンニを再開する刺激でまたも悲鳴を上げる | 1771078510346 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | すべすべのタイツに包まれた両手でシーラさんの臀部を抱き、引き寄せ、ぐいっと顔面に女性器を押し付ける。シーラさんの視点からでも卑猥に歪んで見えるほどに、ぐにっと大陰唇を唇で割り開く | 1771078554070 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あ、あ。何かあったかいのがにゅるって入ってきてっ」 | 1771078606691 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そのまま、唾液でぬめった舌を膣口に差し込み、ちろちろと膣壁を舐め始める……。すぅ、すぅ、と鼻で激しく呼吸を続けつつ | 1771078616189 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 処女膜にも容赦なく舌先が触れ、膣壁とは違った質感を堪能する | 1771078647460 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 処女膜がなぞられる感覚に、大きく身を震わせる。 | 1771078707371 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライ自身の唾液以外に、その口が触れている肉壷から溢れる愛液が、彼の顔を濡らす。 | 1771078741005 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ん、じゅる、んぷっ……はぶっ………ん、ふっ……」 スイカにかぶりつく時のように、しきりに顔の角度を変えながら、懸命に唇や舌を押し付け、女性器を文字通りに貪る。粘膜や膣奥から溢れ出る蜜を舌で掬っては、己の口に運び…… | 1771078832791 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | こく、こく、と喉を鳴らしながら嚥下していく | 1771078852661 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、あああ、ふぁぁ。」顔が、女性器が、蕩けていく。熱心に舐められる舌先の温度で、チョコが解けていくように、シーラの顔はだらしなく崩れていく。 | 1771078965892 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 姿勢も崩れ、既に背筋も機能せず、ベッドにその全身を預けている。目の前の少女は、ユーライの舌先で為すがままに操られている。 | 1771079016827 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ときおり上目遣いになり、甘い鳴き声を上げながら表情を蕩けさせるシーラさんを見て、ご満悦といわんばかりに目を細める | 1771079021141 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 自分の側からも唾液を流し込み、膣粘膜に染み込んだ味わいを煮溶かすように浸透させては、愛液といっしょにまた飲み干していく | 1771079134651 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客、様…ちょっ、と、待って…その…」 | 1771079159418 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「これ以上、舐められたら、ヘンになっちゃうかもだから。」 | 1771079180867 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 弱弱しく制止する。おそらくユーライが体験してきた中でも上位に入る位に…弱い。 | 1771079227445 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「んーん……」 大陰唇に鼻と唇を埋めたまま、首を横に振る。お金を払って買った以上、そして自らおまんこを開いて差し出した以上は、少しは客に沿ってもらわないと…… | 1771079279340 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 制止は弱弱しいうえに、口ではああ言うが、シーラの脚も女性器もユーライを拒む態度は無い。 | 1771079350801 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ふうっ…………んっ、ぢゅ、れるっ、んふっ、んるるるるっ……」 そのままさらに力強く臀部を抱きしめ、舌先をより奥へ奥へと伸ばす。処女膜を傷つけない程度に押し、拡げ、ちろちろと蛇の舌めいて執拗にくすぐる | 1771079371995 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 言ってしまえば、「下の口は素直」だろう。愛液を次々溢れさせながら、ユーライの巧みな舌先を受け入れる | 1771079425024 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ごく、ごく、ごく。溢れ出す愛液も本気汁も、余すことなく口から喉へと通していく。それでも無視できない量が接合部からあふれ、レプラカーンの白い肌、桜色の頬を卑猥に汚す | 1771079502211 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「おかしくなる、おかしくなりますから、お客様、おかしくなりますから。」 | 1771079520672 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 顔を真っ赤にして、目から涙を流しながら、腰がカクカクと震える。上の口からは止め処なくSOSが出るが、下の口は更なる快楽を求めていた。 | 1771079576650 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「おかひく、なって? 処女のまま、処女おまんこでイクときの味、ちょーらい……♪」 束の間顔を離し…しかし舌先をいじわるに陰核に触れさせたまま、少年は嬢へと宣告する | 1771079606844 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 目の前のクリトリスは、しっかり充血して紅くなっている。 | 1771079671023 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そしてトドメとばかりに、処女膜と膣壁の境あたりに見つけた弱点付近を舌先で押し込み、舌を小刻みに震わせてバイブレーションを叩き込む | 1771079691250 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 同時に首も小刻みに振り、鼻先てぴんぴんと陰核を弾く まるで往復ビンタのように | 1771079722193 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 奥歯を噛み締め、目を見開く。声にならない悲鳴を上げる。 | 1771079775904 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 気付いたら、両手も、両足も、ユーライの舌先を求めるように、彼の頭や背中に絡みついて、女性器に押し付けようとしていた。 | 1771079836512 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 唇もしきりに開閉させ、小陰唇や尿道口をくすぐる。しかしイク瞬間を見極められたなら、ちゅううっと半開きにしつつ吸い立てて、湧き出す愛液も潮も逃すまいとむしゃぶりつく | 1771079878349 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 何度も女性器を舐めてきたユーライなら理解できるだろう。既に眼前の彼女は限界で… | 1771079914008 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 情熱的に引き寄せられれば呼吸もままならないが、体中に満ちてくるメスの香気に多少の苦しさなど気にならなくなってきて…… | 1771079919137 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 求めた舌先によって、絶頂を迎える。 | 1771079957314 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | びくりびくりと大きく跳ねて、ユーライが広げる口内に、絶頂を示す潮を大量にぶちまける。 | 1771080019380 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「んっ♥ んっ♥ んー………っぷ♥」 全力で顔面をシーラさんの股間に押し付け、口腔に満ちていく潮を貪欲に飲み干していく。ごくん、ごくん、と重たい嚥下音が唇からシーラさんの恥骨へと響くだろう | 1771080129034 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その音に、更に肉壷がキュンキュンと反応する。 | 1771080158424 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 絶頂につられて降りてきた子宮から、白濁した本気汁が溢れ、処女膜の間から滲み出せば、それさえも貪欲に察知して舌先に絡め、舐め取っていく……発情しきった女性器から醸される複雑な味わいにうっとりと目を細めて | 1771080234920 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 肩で大きく息を吸う。ユーライの眼前で、セーラーの服に隠れた発達途上の双峰が大きく上下する。 | 1771080285794 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客…様…。」はー、はー、と呼吸を整えながら | 1771080356466 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………ぷはっ! はあっ、はあっ…」 少女の絶頂の波が引いたのを感じれば、ようやく少年は顔を離して。頬や顎ばかりでなく前髪までもべっとりと雌汁で汚れていた | 1771080377521 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの股間周りのシーツも、一戦交えたのかと思うくらいに濡れている。 | 1771080433805 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「言ってる…割には…ドSじゃないですかぁ…」 | 1771080466310 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「え、エス……? ぼ、僕はただ……シーラさんに気持ちよくなってもらって、気持ちいいときの味を出してもらっただけだったんですが……」 | 1771080514247 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 潤んだ瞳で、ユーライを見下ろす。 | 1771080527017 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「おかしくなるって、言ったのに、止めなくて…。おかしく、なったじゃないですか…。」 | 1771080563522 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「それは、その……えっと……」 娼婦にあるまじきウブな言動に、ユーライのほうもすこしたじろいでしまって | 1771080611335 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の陰部から流れてくる、白濁液を指で掬い、ユーライの眼前でニチャアと伸ばす。 | 1771080618880 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「…………シーラさんって、普段オナニーとかって、なさらない感じですか?」 卑猥な手つきを見せる少女を見つめ、率直に問う | 1771080697545 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…一応、人並み、には。」 | 1771080757554 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 既に息を整えている。途切れ途切れに話すのは、息が出来ないとかではなく、純粋に羞恥だろう。 | 1771080787308 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ま、まあでも、自分でするのと人にしてもらうのでは全然感じ方って違いますよね……! うん……」 ユーライのほうも身を以て知っていること | 1771080859535 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客様は…しないんですか?オナニー。」 | 1771080902788 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「も、もちろんしますよ……この年頃の人はみんなしてる……はず、ですし……」 | 1771080945927 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の陰門に指を埋める | 1771080979729 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…しますか?オナニー。今ならシーラにかけても良いですよ…精液。」 | 1771081009276 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 熱に浮かされた顔で、娼婦があなたを見つめてくる。 | 1771081028633 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………し、しますっ! しますので……シーラさんも、いっしょに、してくださいっ!」 こちらも熱にうかされた顔でお願いをする | 1771081061045 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その宣言の後、くちゅ、と指先を動かし、水音が部屋に響く | 1771081123801 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | すでにタイツの中でユーライの男性器はぴんと天を衝いている。ベッドの上で膝立ちになり、見せつけるようにそれを片手で握る | 1771081123802 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「な、何が言いたかったかっていうとっ……娼婦って人に触られるおしごとなんですから、ちょっと激しくイッちゃうことくらい、慣れないと、って、ことっ……」 | 1771081183735 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「シーラで…凄く、興奮してくれたんですね…」タイツにそそり立つテントを見せつけられ自慰の指が激しく動く | 1771081211386 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「僕も………そうだったのでっ。ぐちゃぐちゃにされるって気持ちと怖さ、わからなくはないですが……」 シーラさんの自慰の指使いにシンクロするように、ユーライも己の肉棒をさするリズムを高ぶらせていく | 1771081256012 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「それは…お客様が、激しかったからで…」 | 1771081273691 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その、上手くもありましたけど。」 | 1771081281652 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ありがとう、ございますっ…。シーラさんもっ、処女って思えないくらいとってもエッチで、おいしくて、もっとたくさん、イッてるとこ、みたいですっ……!」 | 1771081371741 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「満足して、頂けたなら…うれしい、です。」借りてきた猫のようにしおらしく返事をする。 | 1771081419127 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | かき消されそうな声音は、自身の下の口から発せられる淫らな音に文字通りかき消されそうな勢いだ。 | 1771081455448 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ユーライの全身タイツは、着たままでも用を足せるよう、おちんちんの部分が彼の形にぴったりフィットするよう縫製されている。勃起したおぺにすをくっきりと浮き立たせ、時折その先端の穴から淡く色づいた肌色が見え隠れする | 1771081479525 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ふたたび眼前の雌から放たれる発情臭を敏感に感じ取り、すんすんと鼻を鳴らしながら、こちらも狂ったようにおちんちんをこすり続ける | 1771081530821 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「もう、ヘンなの。」そう言いながら、空いている片手で勃起しているユーライの亀頭に指を添える | 1771081568877 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ふやぁ…♥」 もっとも敏感な部分に指を触れられ、情けない悲鳴を上げるも、腰を逃がすこともなければシコる手を止めることもない | 1771081619469 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 肉竿を扱くユーライの手の邪魔にならないように、亀頭やカリ裏だけを指の腹で丁寧に触る。カリカリとなぞる様に、快感を与える。 | 1771081631261 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客様がシーラで興奮してるの…見えますよ…!」ユーライの興奮に呼応するかの如く、シーラの自慰の指も激しく動く | 1771081719761 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「シーラしゃんっ……きもひいい、れすっ……! シーラさんと、いっしょに、イキたい、れすっ!」 娼婦の指使いにあえぎながらも、うっとりした目で彼女が自身のぬれそぼった割れ目をいじる光景を見据え、共に昂ぶろうと自慰のリズムを整える | 1771081794868 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「シーラ、そろそろイケそうです…!お客様も、一緒に、イッてくれますか…?」 | 1771081829201 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自慰に夢中になり過ぎて、自分の腰が浮いていることにも、視線がユーライの男根に釘付けになってる事にも気付いていない。 | 1771081897048 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「イッ、き、ますっ……ぅ……♥ か、かけちゃい、ますっ♥」 もう肉棒の付け根あたりまでぐつぐつ煮えるような精液が上り詰めてきているが、必死に湧出を堪えている | 1771081909468 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ガマン、しなくていいです、シーラに思いっきり、かけてください…!」飼い主からの餌を待ちきれない愛玩動物のように、息を荒くし、舌を出して、ユーライの射精を今か今かと待ち望む | 1771082045216 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | そして我慢の限界に達すると、タイツの穴からにょきりと鮮赤の亀頭が現れ、ぷしゅっ、と我慢汁の潮をスプレーのように噴射した後、鈴口を拡げながら白濁を絞り出す | 1771082071852 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あっイッ…!あっつぃ…っ!!!」 | 1771082084359 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラもまた腰を浮かべながら、再度の潮を吹きだす。 | 1771082105185 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 初弾からすさまじい勢いで放たれた粘液は容赦なくシーラさんの顔面へと浴びせられ、舌を出した口にも飛び込んでいくだろう | 1771082144275 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライの吐精もまた、セーラー服の胸を、首を、そしてシーラの顔面や舌を、次々と白く染め上げていく。 | 1771082172664 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ…は…♡」 | 1771082185943 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「お゛♥お゛♥お゛ーーーーーー……♥」 びゅ、びゅぷ、どぷっ……。10の脈動を数えてもなおも衰えない若々しい射精。クンニリングスの最中もぐつぐつと腹の中でこさえていた分を一気に放っている | 1771082233164 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 長い射精を、目を瞑りながら顔面で受け止める。まるで自分に向けたサプライズプレゼントを心待ちにする女児のように、朗らかで待ち望んでいる貌で。 | 1771082315440 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その貌と口いっぱいに、白濁液を受け止める。 | 1771082338680 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………ふぅ、ふぅっ……ふぅっ……い、一緒に、イケました……♪」 やがて絶頂の波が落ち着くと、己の白濁で無惨に汚れきった亜麻色の髪の娼婦を見据え、嬉しそうな笑みと声を向ける | 1771082393349 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その満足そうな顔を見て、シーラもまた蕩けた笑顔で応える。 | 1771082434886 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ご満足して戴いて…ありがとうございます…♪」 | 1771082460500 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 吸い寄せられるように、ユーライの股間に顔を近づける | 1771082480352 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 黒タイツ越しに半勃起している逸物の鈴口を舐めて、そして咥える。 | 1771082523987 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 口を窄めて、尿道内に残った精液を吸い上げる。 | 1771082547395 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ふあぁぁ……♥」 イッたばかりで敏感なそこを女の口に食べられてしまうと、感極まった声で鳴く。最も雄の香り・味の濃い部位が舌の上で小動物のように踊る | 1771082565116 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 残滓が舌の上へと搾り出される。ぴりぴりと塩辛い味わいをもたらすだろう | 1771082618722 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 上から下まで白濁液に染められた顔で、濃い残滓を口に含んで | 1771082671263 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ユーライを見上げながら、ごくんと飲み干す。 | 1771082687317 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ぷぁ。」 | 1771082697409 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 舌を出して口を広げ、出された精液を全て飲み干したことを証明する。 | 1771082726200 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「し……シーラさんのほうも、満足していただけましたでしょうか……?」 タイツの中で萎えていく己のおとこのこの感触に身を震わせながら、柔和な笑顔とともに問う | 1771082763081 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その…気持ちよかった、です。」 | 1771082810228 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「だったらよかったです……! 相手が気持ちよくなってくれると、僕、すっごく嬉しいので……!」 | 1771082861803 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「気持ちよかったシーラさんのおまんこ……とってもおいしかったです。また飲ませてください……!」 | 1771082891856 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…私ので良ければ、またいらしてください。」 | 1771082911561 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「………でも、洗わないとお外に出れませんね。僕も、シーラさんも」 互いに雄と雌の発情臭を色濃く纏っている……主に顔に | 1771082992402 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「洗い場、あります…?」 | 1771083007056 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お風呂、ありますけど…今開いてるかな。」 | 1771083091367 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「一応、部屋に備え付けてあるシャワーで何とか…?」 | 1771083131132 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「いい設備してたんですね。ではそれで……」 | 1771083166277 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、本来なら体洗うの手伝うんですけど…」 | 1771083197156 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ご自分で洗ってもらっていいですか…?」 | 1771083206557 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「は、はい。シーラさんも……女性はできれば髪の手入れって自分でしたいものでしょうしね。大丈夫です」 | 1771083242481 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、いえその、そうじゃなくて。」 | 1771083257538 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「………腰が抜けたので。」 | 1771083267465 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「だ、大丈夫ですかっ!!」 | 1771083282544 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「だ、大丈夫です。ちょっとすれば治ります。十数分間立て歩けそうにないだけです…」 | 1771083345269 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「早く洗わないと、このままじゃ髪が傷んじゃいます……こ、こういうときは……妖精さんっ!!」 | 1771083390080 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 【ピュリフィケーション】Lv1/MP2/接触/一瞬/抵抗消滅/100リットルまでの水を浄化し真水にする | 1771083407630 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 2d+(2+((23+1)/6)) 妖精魔法行使判定 | 1771083418730 | |
| 個室(安宿) | <BCDice:ユーライ> | SwordWorld2.5 : (2D6+(2+((23+1)/6))) → 9[5,4]+(2+((23+1)/6)) → 15 | 1771083418731 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 髪についた分の精液だけでも真水に変えて、清めて…… | 1771083453710 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | 「ぼ、僕いそいで顔洗ってきますんで。シーラさんの疲れが取れるまではここにいますねっ……!」 そそくさとシャワー室へ駆け込んでいく…… | 1771083493712 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 頭を預けていたベッドの部分が、ぐっしょりと濡れる。 | 1771083510026 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「あ、ありがとうございます…大丈夫ですから…!」 | 1771083522171 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | ……そうして嬢が歩けるまで献身的に介抱し、あらためて身支度を整え直した後、ユーライとシーラの「客と娼婦」の関係は一旦終わるだろう | 1771083588784 | |
| 個室(安宿) | ユーライ | すぐにまた、その処女おまんこを「飲みに」お金を持ってくるに違いないが | 1771083619843 |