tab name image message timestamp
個室(安宿) ユーライ 個室の鍵を開ける…… 1771076258972
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 中では少し緊張した顔の少女が待っています 1771076295759
個室(安宿) ユーライ そんな彼女に負けないくらい、少年も緊張した面持ち。後ろ手に扉を閉じ、鍵をかけて…… 1771076329504
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その。…ご利用、ありがとうございます。」 1771076338021
個室(安宿) ユーライ 「シーラさん、でしたよね。今日はよろしくお願いします……」 1771076351723
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…それじゃあその…今日はどうしましょうか…?」 1771076403467
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の指をモジモジと絡めながら、身長はそう変わらないのに上目遣いに伺い立てる。 1771076452786
個室(安宿) ユーライ 「えっと……その。こういう仕事をされてる方にしかお願いできないことがあるんですけど……っ!!」 1771076483610
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「は、はい!」大きな声が出たので反応して大きな声で返答してしまう 1771076514536
個室(安宿) ユーライ 「お……お…………おまんこを、舐めさせて、くださいっ………!」 言葉につまりつつ、懸命な面持ちで吐露する 1771076534875
個室(安宿) ユーライ ……おずおずと相手の反応を見る。嫌われてないかな… 1771076576963
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…はい?」 1771076587056
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ポカンとする。…なんというか。今まで取って来た客に比べると… 1771076613987
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 変態的だが、カワイイ依頼だ。…変態的だが。 1771076628658
個室(安宿) ユーライ 「か、かまいませんでしょうか……?」 恐る恐る、返答をうかがう 1771076687268
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ま、まぁ…舐めていいですけど。」 1771076714791
個室(安宿) ユーライ 「あ、ありがとうございます…!」 晴れ渡ったような笑みを浮かべる 1771076760162
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 調子が狂う。…ええと。 1771076780632
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ するりとスカートとパンツを脱ぐ。 1771077083591
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ベッドの上に横たわって、自分の手で太ももを持ち上げて… 1771077104975
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 局部が、お客様に見えるように開脚する 1771077124391
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「コレで…いいですか?お客様…」 1771077139121
個室(安宿) ユーライ 「……きれいなおまんこです……!」 立ったまま、まずは自ら下半身をさらけ出したシーラさんへ率直な感想を投げて 1771077180298
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「う。」ストレートに言われると恥ずかしい。ジュンと、股が反応してしまう。 1771077214694
個室(安宿) ユーライ ユーライのほうも、上着とズボンをすいすいと脱ぎ去り、全身を覆うタイツのみになると、ベッドへと身を寄せて…… 1771077236441
個室(安宿) ユーライ 「し、失礼します……」 ひとつ声をかけると、そのままぐっと顔を脚の間に入れ、女性器に唇を触れさせる。鼻先が陰核にくりっと当たる 1771077302370
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ひああぁっ!」 1771077325746
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 悲鳴を上げる。余程刺激の弱いというのが、手に取る様に分かるだろう。 1771077354879
個室(安宿) ユーライ 「…………すぅ………はぁ………んっ……」 そのままの姿勢で、女の子のはずかしい匂いを堪能するかのように、しばらく深い呼吸を続けるレプラカーンの少年 1771077413761
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「うひゃ!?に、匂い嗅いでるの!?」吐息が、鼻息が、女性器に当たる。少し濡れている女性器には、それだけでもシーラの性感帯を揺さぶるのに機能した。 1771077517424
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 初めてされる行いに、口調も娼婦としてか、素としてか。どうしたものかと混乱している。 1771077554700
個室(安宿) ユーライ 「はい……。……ああ、なつかしい……においです……まったく同じじゃないですけど……ふぅ、ふぅ……」 恥丘の柔肉に軽く口を埋めたまま、唇と舌を震わせて語る 1771077570393
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あ、ひゃあ。」ここまでまじまじとじっくりとクンニされるのは始めてた。少年の進行度に、背筋がぞわりぞわりと震える。 1771077684875
個室(安宿) ユーライ 「……僕、アルショニアのリカント誇族の家に下働きとして居着いてた、いわゆるブラウニーだったんですけど」 おまんこの香気を喉に取り入れながら、上目遣いにシーラさんを見つつ語る 1771077763537
個室(安宿) ユーライ 「その家にいる間は、リカントのお姉さん方の『おもちゃ』みたいなものだったんです。おまんこ舐めさせられるなんてのも日常茶飯事で」 1771077810320
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「う…ふぇ…?」いきなり語り出した少年に思わず反応 1771077817510
個室(安宿) ユーライ 「その時はうんざりするくらいだったんですけど……故郷を離れてみると、どうしてもあの時の味が、匂いが恋しくなることがあって……」 1771077853096
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「それでその…おまんこ、の匂い…嗅ぎたいって?」 1771077880589
個室(安宿) ユーライ 「はい……。こんなこと、冒険仲間とかには頼めることではありませんから……」 1771077904473
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 確かに冒険仲間がこんな事お願いしてきたら引く。というか絶縁状叩きつけてしまうかもしれない。 1771077947155
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ だがここは娼館だ。お客様の求めに応じなければ。…それに。 1771077990368
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分にはサリーに教わった、そこそこな武器があるではないか。 1771078004213
個室(安宿) ユーライ 「ここに来る前にサリーさんと……その………いろいろしたんですが。彼女、メリアなので……どうしても人間やリカントとは違う味や匂いで……」 1771078018745
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃあ、お客様にとって、ちょっと新しい体験かもしれませんね。」 1771078063740
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そう言いながら、両手を以て陰唇を左右に引っ張る。ユーライに肉壷の中身がよく見えるようにする。 1771078104549
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「見えます…か?シーラの、処女膜。」 1771078146101
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 処女膜と呼ばれる肉の壁が、彼女の女性器の奥でヒクヒクと動いているのが見れる。 1771078181946
個室(安宿) ユーライ 「…………!!? み、みえ、ますが……」 たしかにそこには処女、未通である証の突起があった 1771078191887
個室(安宿) ユーライ 「……店主さんがシーラさんを少しかばおうとしてたのって……そういうことだったんですね」 卑猥に開かれた処女穴を奥までじっと見つめつつ 1771078235310
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、まぁ。そんな感じです。」 1771078292909
個室(安宿) ユーライ 「だ、大丈夫ですっ! シーラさんの処女は絶対に傷つけませんから……!」 1771078319830
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「サリーには…コレはコレで価値があるからって…押し出して行けって…。でもその、マジマジと見られすぎると…」 1771078330519
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 恥ずかしい、と言わんばかりに、処女膜の周りにある肉ヒダがキュンキュンと反応する。 1771078372903
個室(安宿) ユーライ 「………み、見るのもこのくらいにしておきましょう。その姿勢でおまんこ開いたままにするの疲れるでしょうし」 そう言うと、ユーライは再び少女の臀部に顔を埋め直して…… 1771078440438
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「だ、大丈夫ですので…ひゃあ!」もぞりと体制を直す前に、ユーライがクンニを再開する刺激でまたも悲鳴を上げる 1771078510346
個室(安宿) ユーライ すべすべのタイツに包まれた両手でシーラさんの臀部を抱き、引き寄せ、ぐいっと顔面に女性器を押し付ける。シーラさんの視点からでも卑猥に歪んで見えるほどに、ぐにっと大陰唇を唇で割り開く 1771078554070
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あ、あ。何かあったかいのがにゅるって入ってきてっ」 1771078606691
個室(安宿) ユーライ そのまま、唾液でぬめった舌を膣口に差し込み、ちろちろと膣壁を舐め始める……。すぅ、すぅ、と鼻で激しく呼吸を続けつつ 1771078616189
個室(安宿) ユーライ 処女膜にも容赦なく舌先が触れ、膣壁とは違った質感を堪能する 1771078647460
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 処女膜がなぞられる感覚に、大きく身を震わせる。 1771078707371
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ユーライ自身の唾液以外に、その口が触れている肉壷から溢れる愛液が、彼の顔を濡らす。 1771078741005
個室(安宿) ユーライ 「ん、じゅる、んぷっ……はぶっ………ん、ふっ……」 スイカにかぶりつく時のように、しきりに顔の角度を変えながら、懸命に唇や舌を押し付け、女性器を文字通りに貪る。粘膜や膣奥から溢れ出る蜜を舌で掬っては、己の口に運び…… 1771078832791
個室(安宿) ユーライ こく、こく、と喉を鳴らしながら嚥下していく 1771078852661
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、あああ、ふぁぁ。」顔が、女性器が、蕩けていく。熱心に舐められる舌先の温度で、チョコが解けていくように、シーラの顔はだらしなく崩れていく。 1771078965892
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 姿勢も崩れ、既に背筋も機能せず、ベッドにその全身を預けている。目の前の少女は、ユーライの舌先で為すがままに操られている。 1771079016827
個室(安宿) ユーライ ときおり上目遣いになり、甘い鳴き声を上げながら表情を蕩けさせるシーラさんを見て、ご満悦といわんばかりに目を細める 1771079021141
個室(安宿) ユーライ 自分の側からも唾液を流し込み、膣粘膜に染み込んだ味わいを煮溶かすように浸透させては、愛液といっしょにまた飲み干していく 1771079134651
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客、様…ちょっ、と、待って…その…」 1771079159418
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「これ以上、舐められたら、ヘンになっちゃうかもだから。」 1771079180867
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 弱弱しく制止する。おそらくユーライが体験してきた中でも上位に入る位に…弱い。 1771079227445
個室(安宿) ユーライ 「んーん……」 大陰唇に鼻と唇を埋めたまま、首を横に振る。お金を払って買った以上、そして自らおまんこを開いて差し出した以上は、少しは客に沿ってもらわないと…… 1771079279340
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 制止は弱弱しいうえに、口ではああ言うが、シーラの脚も女性器もユーライを拒む態度は無い。 1771079350801
個室(安宿) ユーライ 「ふうっ…………んっ、ぢゅ、れるっ、んふっ、んるるるるっ……」 そのままさらに力強く臀部を抱きしめ、舌先をより奥へ奥へと伸ばす。処女膜を傷つけない程度に押し、拡げ、ちろちろと蛇の舌めいて執拗にくすぐる 1771079371995
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 言ってしまえば、「下の口は素直」だろう。愛液を次々溢れさせながら、ユーライの巧みな舌先を受け入れる 1771079425024
個室(安宿) ユーライ ごく、ごく、ごく。溢れ出す愛液も本気汁も、余すことなく口から喉へと通していく。それでも無視できない量が接合部からあふれ、レプラカーンの白い肌、桜色の頬を卑猥に汚す 1771079502211
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「おかしくなる、おかしくなりますから、お客様、おかしくなりますから。」 1771079520672
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 顔を真っ赤にして、目から涙を流しながら、腰がカクカクと震える。上の口からは止め処なくSOSが出るが、下の口は更なる快楽を求めていた。 1771079576650
個室(安宿) ユーライ 「おかひく、なって? 処女のまま、処女おまんこでイクときの味、ちょーらい……♪」 束の間顔を離し…しかし舌先をいじわるに陰核に触れさせたまま、少年は嬢へと宣告する 1771079606844
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 目の前のクリトリスは、しっかり充血して紅くなっている。 1771079671023
個室(安宿) ユーライ そしてトドメとばかりに、処女膜と膣壁の境あたりに見つけた弱点付近を舌先で押し込み、舌を小刻みに震わせてバイブレーションを叩き込む 1771079691250
個室(安宿) ユーライ 同時に首も小刻みに振り、鼻先てぴんぴんと陰核を弾く まるで往復ビンタのように 1771079722193
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 奥歯を噛み締め、目を見開く。声にならない悲鳴を上げる。 1771079775904
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 気付いたら、両手も、両足も、ユーライの舌先を求めるように、彼の頭や背中に絡みついて、女性器に押し付けようとしていた。 1771079836512
個室(安宿) ユーライ 唇もしきりに開閉させ、小陰唇や尿道口をくすぐる。しかしイク瞬間を見極められたなら、ちゅううっと半開きにしつつ吸い立てて、湧き出す愛液も潮も逃すまいとむしゃぶりつく 1771079878349
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 何度も女性器を舐めてきたユーライなら理解できるだろう。既に眼前の彼女は限界で… 1771079914008
個室(安宿) ユーライ 情熱的に引き寄せられれば呼吸もままならないが、体中に満ちてくるメスの香気に多少の苦しさなど気にならなくなってきて…… 1771079919137
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 求めた舌先によって、絶頂を迎える。 1771079957314
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ びくりびくりと大きく跳ねて、ユーライが広げる口内に、絶頂を示す潮を大量にぶちまける。 1771080019380
個室(安宿) ユーライ 「んっ♥ んっ♥ んー………っぷ♥」 全力で顔面をシーラさんの股間に押し付け、口腔に満ちていく潮を貪欲に飲み干していく。ごくん、ごくん、と重たい嚥下音が唇からシーラさんの恥骨へと響くだろう 1771080129034
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その音に、更に肉壷がキュンキュンと反応する。 1771080158424
個室(安宿) ユーライ 絶頂につられて降りてきた子宮から、白濁した本気汁が溢れ、処女膜の間から滲み出せば、それさえも貪欲に察知して舌先に絡め、舐め取っていく……発情しきった女性器から醸される複雑な味わいにうっとりと目を細めて 1771080234920
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 肩で大きく息を吸う。ユーライの眼前で、セーラーの服に隠れた発達途上の双峰が大きく上下する。 1771080285794
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客…様…。」はー、はー、と呼吸を整えながら 1771080356466
個室(安宿) ユーライ 「…………ぷはっ! はあっ、はあっ…」 少女の絶頂の波が引いたのを感じれば、ようやく少年は顔を離して。頬や顎ばかりでなく前髪までもべっとりと雌汁で汚れていた 1771080377521
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの股間周りのシーツも、一戦交えたのかと思うくらいに濡れている。 1771080433805
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「言ってる…割には…ドSじゃないですかぁ…」 1771080466310
個室(安宿) ユーライ 「え、エス……? ぼ、僕はただ……シーラさんに気持ちよくなってもらって、気持ちいいときの味を出してもらっただけだったんですが……」 1771080514247
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 潤んだ瞳で、ユーライを見下ろす。 1771080527017
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「おかしくなるって、言ったのに、止めなくて…。おかしく、なったじゃないですか…。」 1771080563522
個室(安宿) ユーライ 「それは、その……えっと……」 娼婦にあるまじきウブな言動に、ユーライのほうもすこしたじろいでしまって 1771080611335
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の陰部から流れてくる、白濁液を指で掬い、ユーライの眼前でニチャアと伸ばす。 1771080618880
個室(安宿) ユーライ 「…………シーラさんって、普段オナニーとかって、なさらない感じですか?」 卑猥な手つきを見せる少女を見つめ、率直に問う 1771080697545
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…一応、人並み、には。」 1771080757554
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 既に息を整えている。途切れ途切れに話すのは、息が出来ないとかではなく、純粋に羞恥だろう。 1771080787308
個室(安宿) ユーライ 「ま、まあでも、自分でするのと人にしてもらうのでは全然感じ方って違いますよね……! うん……」 ユーライのほうも身を以て知っていること 1771080859535
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客様は…しないんですか?オナニー。」 1771080902788
個室(安宿) ユーライ 「も、もちろんしますよ……この年頃の人はみんなしてる……はず、ですし……」 1771080945927
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の陰門に指を埋める 1771080979729
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…しますか?オナニー。今ならシーラにかけても良いですよ…精液。」 1771081009276
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 熱に浮かされた顔で、娼婦があなたを見つめてくる。 1771081028633
個室(安宿) ユーライ 「………し、しますっ! しますので……シーラさんも、いっしょに、してくださいっ!」 こちらも熱にうかされた顔でお願いをする 1771081061045
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その宣言の後、くちゅ、と指先を動かし、水音が部屋に響く 1771081123801
個室(安宿) ユーライ すでにタイツの中でユーライの男性器はぴんと天を衝いている。ベッドの上で膝立ちになり、見せつけるようにそれを片手で握る 1771081123802
個室(安宿) ユーライ 「な、何が言いたかったかっていうとっ……娼婦って人に触られるおしごとなんですから、ちょっと激しくイッちゃうことくらい、慣れないと、って、ことっ……」 1771081183735
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「シーラで…凄く、興奮してくれたんですね…」タイツにそそり立つテントを見せつけられ自慰の指が激しく動く 1771081211386
個室(安宿) ユーライ 「僕も………そうだったのでっ。ぐちゃぐちゃにされるって気持ちと怖さ、わからなくはないですが……」 シーラさんの自慰の指使いにシンクロするように、ユーライも己の肉棒をさするリズムを高ぶらせていく 1771081256012
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「それは…お客様が、激しかったからで…」 1771081273691
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その、上手くもありましたけど。」 1771081281652
個室(安宿) ユーライ 「ありがとう、ございますっ…。シーラさんもっ、処女って思えないくらいとってもエッチで、おいしくて、もっとたくさん、イッてるとこ、みたいですっ……!」 1771081371741
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「満足して、頂けたなら…うれしい、です。」借りてきた猫のようにしおらしく返事をする。 1771081419127
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ かき消されそうな声音は、自身の下の口から発せられる淫らな音に文字通りかき消されそうな勢いだ。 1771081455448
個室(安宿) ユーライ ユーライの全身タイツは、着たままでも用を足せるよう、おちんちんの部分が彼の形にぴったりフィットするよう縫製されている。勃起したおぺにすをくっきりと浮き立たせ、時折その先端の穴から淡く色づいた肌色が見え隠れする 1771081479525
個室(安宿) ユーライ ふたたび眼前の雌から放たれる発情臭を敏感に感じ取り、すんすんと鼻を鳴らしながら、こちらも狂ったようにおちんちんをこすり続ける 1771081530821
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「もう、ヘンなの。」そう言いながら、空いている片手で勃起しているユーライの亀頭に指を添える 1771081568877
個室(安宿) ユーライ 「ふやぁ…♥」 もっとも敏感な部分に指を触れられ、情けない悲鳴を上げるも、腰を逃がすこともなければシコる手を止めることもない 1771081619469
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 肉竿を扱くユーライの手の邪魔にならないように、亀頭やカリ裏だけを指の腹で丁寧に触る。カリカリとなぞる様に、快感を与える。 1771081631261
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お客様がシーラで興奮してるの…見えますよ…!」ユーライの興奮に呼応するかの如く、シーラの自慰の指も激しく動く 1771081719761
個室(安宿) ユーライ 「シーラしゃんっ……きもひいい、れすっ……! シーラさんと、いっしょに、イキたい、れすっ!」 娼婦の指使いにあえぎながらも、うっとりした目で彼女が自身のぬれそぼった割れ目をいじる光景を見据え、共に昂ぶろうと自慰のリズムを整える 1771081794868
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「シーラ、そろそろイケそうです…!お客様も、一緒に、イッてくれますか…?」 1771081829201
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自慰に夢中になり過ぎて、自分の腰が浮いていることにも、視線がユーライの男根に釘付けになってる事にも気付いていない。 1771081897048
個室(安宿) ユーライ 「イッ、き、ますっ……ぅ……♥ か、かけちゃい、ますっ♥」 もう肉棒の付け根あたりまでぐつぐつ煮えるような精液が上り詰めてきているが、必死に湧出を堪えている 1771081909468
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ガマン、しなくていいです、シーラに思いっきり、かけてください…!」飼い主からの餌を待ちきれない愛玩動物のように、息を荒くし、舌を出して、ユーライの射精を今か今かと待ち望む 1771082045216
個室(安宿) ユーライ そして我慢の限界に達すると、タイツの穴からにょきりと鮮赤の亀頭が現れ、ぷしゅっ、と我慢汁の潮をスプレーのように噴射した後、鈴口を拡げながら白濁を絞り出す 1771082071852
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あっイッ…!あっつぃ…っ!!!」 1771082084359
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラもまた腰を浮かべながら、再度の潮を吹きだす。 1771082105185
個室(安宿) ユーライ 初弾からすさまじい勢いで放たれた粘液は容赦なくシーラさんの顔面へと浴びせられ、舌を出した口にも飛び込んでいくだろう 1771082144275
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ユーライの吐精もまた、セーラー服の胸を、首を、そしてシーラの顔面や舌を、次々と白く染め上げていく。 1771082172664
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ…は…♡」 1771082185943
個室(安宿) ユーライ 「お゛♥お゛♥お゛ーーーーーー……♥」 びゅ、びゅぷ、どぷっ……。10の脈動を数えてもなおも衰えない若々しい射精。クンニリングスの最中もぐつぐつと腹の中でこさえていた分を一気に放っている 1771082233164
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 長い射精を、目を瞑りながら顔面で受け止める。まるで自分に向けたサプライズプレゼントを心待ちにする女児のように、朗らかで待ち望んでいる貌で。 1771082315440
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その貌と口いっぱいに、白濁液を受け止める。 1771082338680
個室(安宿) ユーライ 「………ふぅ、ふぅっ……ふぅっ……い、一緒に、イケました……♪」 やがて絶頂の波が落ち着くと、己の白濁で無惨に汚れきった亜麻色の髪の娼婦を見据え、嬉しそうな笑みと声を向ける 1771082393349
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その満足そうな顔を見て、シーラもまた蕩けた笑顔で応える。 1771082434886
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ご満足して戴いて…ありがとうございます…♪」 1771082460500
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 吸い寄せられるように、ユーライの股間に顔を近づける 1771082480352
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 黒タイツ越しに半勃起している逸物の鈴口を舐めて、そして咥える。 1771082523987
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 口を窄めて、尿道内に残った精液を吸い上げる。 1771082547395
個室(安宿) ユーライ 「ふあぁぁ……♥」 イッたばかりで敏感なそこを女の口に食べられてしまうと、感極まった声で鳴く。最も雄の香り・味の濃い部位が舌の上で小動物のように踊る 1771082565116
個室(安宿) ユーライ 残滓が舌の上へと搾り出される。ぴりぴりと塩辛い味わいをもたらすだろう 1771082618722
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 上から下まで白濁液に染められた顔で、濃い残滓を口に含んで 1771082671263
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ユーライを見上げながら、ごくんと飲み干す。 1771082687317
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ぷぁ。」 1771082697409
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 舌を出して口を広げ、出された精液を全て飲み干したことを証明する。 1771082726200
個室(安宿) ユーライ 「し……シーラさんのほうも、満足していただけましたでしょうか……?」 タイツの中で萎えていく己のおとこのこの感触に身を震わせながら、柔和な笑顔とともに問う 1771082763081
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その…気持ちよかった、です。」 1771082810228
個室(安宿) ユーライ 「だったらよかったです……! 相手が気持ちよくなってくれると、僕、すっごく嬉しいので……!」 1771082861803
個室(安宿) ユーライ 「気持ちよかったシーラさんのおまんこ……とってもおいしかったです。また飲ませてください……!」 1771082891856
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…私ので良ければ、またいらしてください。」 1771082911561
個室(安宿) ユーライ 「………でも、洗わないとお外に出れませんね。僕も、シーラさんも」 互いに雄と雌の発情臭を色濃く纏っている……主に顔に 1771082992402
個室(安宿) ユーライ 「洗い場、あります…?」 1771083007056
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お風呂、ありますけど…今開いてるかな。」 1771083091367
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「一応、部屋に備え付けてあるシャワーで何とか…?」 1771083131132
個室(安宿) ユーライ 「いい設備してたんですね。ではそれで……」 1771083166277
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、本来なら体洗うの手伝うんですけど…」 1771083197156
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ご自分で洗ってもらっていいですか…?」 1771083206557
個室(安宿) ユーライ 「は、はい。シーラさんも……女性はできれば髪の手入れって自分でしたいものでしょうしね。大丈夫です」 1771083242481
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、いえその、そうじゃなくて。」 1771083257538
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「………腰が抜けたので。」 1771083267465
個室(安宿) ユーライ 「だ、大丈夫ですかっ!!」 1771083282544
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「だ、大丈夫です。ちょっとすれば治ります。十数分間立て歩けそうにないだけです…」 1771083345269
個室(安宿) ユーライ 「早く洗わないと、このままじゃ髪が傷んじゃいます……こ、こういうときは……妖精さんっ!!」 1771083390080
個室(安宿) ユーライ 【ピュリフィケーション】Lv1/MP2/接触/一瞬/抵抗消滅/100リットルまでの水を浄化し真水にする 1771083407630
個室(安宿) ユーライ 2d+(2+((23+1)/6)) 妖精魔法行使判定 1771083418730
個室(安宿) <BCDice:ユーライ> SwordWorld2.5 : (2D6+(2+((23+1)/6))) → 9[5,4]+(2+((23+1)/6)) → 15 1771083418731
個室(安宿) ユーライ 髪についた分の精液だけでも真水に変えて、清めて…… 1771083453710
個室(安宿) ユーライ 「ぼ、僕いそいで顔洗ってきますんで。シーラさんの疲れが取れるまではここにいますねっ……!」 そそくさとシャワー室へ駆け込んでいく…… 1771083493712
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 頭を預けていたベッドの部分が、ぐっしょりと濡れる。 1771083510026
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「あ、ありがとうございます…大丈夫ですから…!」 1771083522171
個室(安宿) ユーライ ……そうして嬢が歩けるまで献身的に介抱し、あらためて身支度を整え直した後、ユーライとシーラの「客と娼婦」の関係は一旦終わるだろう 1771083588784
個室(安宿) ユーライ すぐにまた、その処女おまんこを「飲みに」お金を持ってくるに違いないが 1771083619843