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雑談 華園 瑠璃 わはー 1771156694845
雑談 GM わはー 1771156702097
雑談 華園 瑠璃 とりあえず右側に 1771156723972
雑談 華園 瑠璃 変更! 1771156794547
雑談 GM まま、適当に 1771156827899
雑談 黒耀 真澄 test 1771156837290
雑談 黒耀 真澄 わは 1771156841945
雑談 玖珂 ゆかり わはー 1771156855073
雑談 GM おっと緑にしておかなければ 1771156857888
雑談 GM わはー 1771156859001
雑談 玖珂 ゆかり ちょっと見えづらいかな……? 1771156873652
雑談 GM ですな 1771156881794
雑談 玖珂 ゆかり てすと 1771156887536
雑談 GM うむうむ 1771156902793
雑談 GM ではゆるゆると初めていきましょうー 1771156934169
雑談 GM よろしくお願いしまーす 1771156940112
雑談 華園 瑠璃 よろしくお願いします! 1771156953805
雑談 黒耀 真澄 よろしくお願いします 1771156969177
雑談 玖珂 ゆかり よろしくお願いしますー 1771157030089
雑談 GM ではでは、RPやっていくんですが 1771157039347
雑談 GM とりあえず2-2に別れてやるの1時間目安くらいで2回やって最後4人で年越しか忘年会的なRPして締めかなーくらいに考えてます 1771157089434
雑談 華園 瑠璃 ふむふむ。時期的には12月~1月想定 1771157123285
雑談 黒耀 真澄 そういえばこの時間軸では2025年だった まだ 1771157124122
雑談 GM 3話がもう2月末か3月初めになる予定ですね 1771157146402
雑談 GM なのでその間の話を、と 1771157153480
雑談 黒耀 真澄 …さすがに色が薄いなユドナだと 濃くしよう 1771157153481
雑談 黒耀 真澄 test 1771157173881
雑談 黒耀 真澄 まあこのくらいでいいか 1771157178993
雑談 華園 瑠璃 2話が何月くらいですっけ 1771157213532
雑談 GM 12月の第一~第二くらいです 1771157223794
雑談 黒耀 真澄 いや25年ではないのか 確かまだゼノス出来てない頃なんですよね 1771157223929
雑談 GM 1話が11月頭 1771157229410
雑談 玖珂 ゆかり 冬だー 1771157233620
雑談 GM ゼノスはあるよ! 1771157237305
雑談 黒耀 真澄 あるのか 1771157237306
雑談 黒耀 真澄 UA時空ではないだけか 1771157240521
雑談 GM UA事件が起きてません 1771157246129
雑談 玖珂 ゆかり ないのはシャルヴとかダマスカスなんですね 1771157260615
雑談 華園 瑠璃 まだ隕石が落ちてこない日々 1771157272053
雑談 GM まだあれがわーい隕石だーってしてない日々の話です 1771157278105
雑談 玖珂 ゆかり ぷらんぷらん拾い 1771157282397
雑談 華園 瑠璃 あれ 1771157286699
雑談 GM ではやっていきましょうか 瑠璃ちゃんさんが成人だった時から見たかったんですよね、大人組2人が元バーで飲んでるところ 1771157318409
雑談 華園 瑠璃 バー…そこは大人なオシャレ空間… 1771157344862
RP1 GM 1階:元バー「Bar Rosetta」 数年前に閉店したスポーツバー。カウンターや棚、ビリヤード台やダーツの的、古いグラスなどの内装がそのまま残されている。 通電した冷蔵庫なども置かれていて支部局員は自由に使ってよいというルール。 支部長の趣味で酒のボトルなどが棚に並んでいる。オフの日は支部長がプロジェクターでテレビを見ている。 1771157361736
雑談 黒耀 真澄 テナント撤退した跡だけどね… 1771157364690
雑談 玖珂 ゆかり 黒耀さんのお酒の趣味はどんな感じなのでしょう 1771157389507
雑談 GM 大人組はRP1にどうぞどうぞ…… 1771157398674
雑談 玖珂 ゆかり 安酒をあおっているイメージはあまりありませんが 1771157413048
RP1 華園 瑠璃 「真澄さーん。ここの棚って自由に飲んでいいやつですかー?」 1771157419886
雑談 GM バーボンとか飲んでそう 1771157426841
RP1 華園 瑠璃 いろんなボトルがあるなー、と眺めてる 1771157436564
雑談 GM ゆかりちゃんと紫信はRP2で支部の施設紹介やっていきます 1771157449961
雑談 華園 瑠璃 バーボンってあれでしょ!ジャックダニエル! 1771157474108
雑談 玖珂 ゆかり ワイン派……ウイスキー派……日本酒派……ビール派…… 1771157474442
RP1 華園 瑠璃 「ルリちゃん的にはお酒はなんでもいいんですがせっかくなら高いやつ飲みたいなーって」 1771157495684
雑談 玖珂 ゆかり あとなんでしたっけ。ラム酒とかジンとかスピリタスとか? 1771157503972
RP2 GM 地下1階:改装フロア 元は駐車場。UGNが買い取るにあたって念入りに回収されてあり、UGNの拠点としてはここが本体。 銃の試射用のシューティングレンジや近接戦闘訓練のためのスペースなど、大きな音が出る施設はここに集中している。支部長のエフェクトによって防音加工済み。 機密データの端末や各種分析装置など、UGNの支部として活動するための機器もここに揃っている。 一角に2台分ほどの車両スペースが残されており、支部が現場出動するためのボックスカーが停められている。 用心深い支部長によって仮に何らかの襲撃があった際にいつでも放棄・脱出できるような細工が施されている。 1771157509948
雑談 GM 酒には詳しく……ない! 1771157546777
雑談 GM 日本酒は辛口が好きです 1771157553618
雑談 玖珂 ゆかり スピリタスとウイスキーを混ぜて烏龍茶を作るのだと某ダイビング漫画で学びました 1771157554427
RP2 稲倉 紫信 「ゆかりさんも、うちの一員になったわけだから……」 1771157582716
RP1 黒耀 真澄 棚にはずらりと並べられた酒瓶。プロジェクターと思しき白幕と投影機。黒に塗られた洒落たカウンター。 酒杯がおける程度の小さな丸テーブルと細長いスツール。店内の端の方にはソファ席。 1771157588373
雑談 華園 瑠璃 アルコールが相殺されて度数ゼロ 1771157626125
RP2 稲倉 紫信 「これからは、支部の施設は使っていいから」 という感じで案内と紹介の時間を設ける運びになったのである。 1771157630106
RP1 黒耀 真澄 あまり頻繁に掃除はしていないのか、酒瓶の棚にはうっすらとだが埃が積もっている。 BGMのかかっていない店内には奥の冷蔵庫が稼働する低温が微かに響いていた。 1771157652594
RP2 玖珂 ゆかり 「秘密基地のようですね……」ふむふむ、と様子を窺っております。 1771157693409
雑談 GM そういえば支部長は蕎麦大好きおじさんだから日本酒かもしれん 1771157693978
RP1 黒耀 真澄 「いいよ。ここにあるものならお好きにどうぞ」 1771157698921
RP1 黒耀 真澄 「入っていたバーが撤退していったときに残したものと僕が個人的に買ったもの。それぞれあるけれど構いやしないさ」 1771157710922
RP1 華園 瑠璃 「わーい!さっすが支部長太っ腹!」 1771157719300
RP2 稲倉 紫信 「俺も一応出来はするんだけど……獲物が剣だからあまり使ってない」 試射用のシューティングレンジ。今まではたまに支部長が使っていたくらいの場所。 1771157762098
RP1 黒耀 真澄 「冷蔵庫も好きにしていい。というか僕も稲倉くんも好きにしている」 1771157762409
RP1 華園 瑠璃 「それじゃあそれじゃあ……こいつ!」棚からボトルを取り出す 1771157780237
RP2 稲倉 紫信 「ゆかりさんの戦い方は結構……いやかなり特殊だけど。パトロール前はここで肩慣らししてから行ってもいいかもね」 1771157799273
RP1 華園 瑠璃 それは角ばった小さいウイスキーのボトル 1771157813644
雑談 稲倉 紫信 多分こいつはスイーツだけ入れてる>冷蔵庫 1771157834113
RP2 玖珂 ゆかり 「当然のように拳銃が置いてあるのですね……」呆れたように嘆息する。 1771157839443
RP1 華園 瑠璃 「ずんぐりした感じがルリちゃんにビビっときました。ボトルの見た目で勝負です!」 1771157846341
雑談 華園 瑠璃 取ったボトルはフロムザバレルにしました 1771157862324
RP1 華園 瑠璃 そのまま冷蔵庫の製氷ゾーンから氷をぽいぽいグラスに入れてく 1771157898140
RP2 玖珂 ゆかり 「……紫信さんも撃ったことがあるのでしょうね」 1771157901545
RP1 華園 瑠璃 だばだばだば。なみなみと注ぐ 1771157905821
RP2 玖珂 ゆかり じー。そわそわ。興味津々。 1771157913425
RP1 黒耀 真澄 「そりゃ今日はもう仕事が入っていないけれどね。まだ18時を過ぎたばかりだよ」 1771157934683
RP2 稲倉 紫信 「それは当然。普段は持ち歩かないけど、そういうシチュエーションが来ないとも限らないし」 1771157935891
RP1 華園 瑠璃 「真澄さんも同じの作りますか?」 1771157949220
RP1 華園 瑠璃 「仕事ないなら18時は定時じゃないですかあ」 1771157963485
RP1 黒耀 真澄 「………まあいいか。そうだね。じゃ一杯作ってもらおうかな」 1771157964203
RP1 華園 瑠璃 「はーい!同じのにしちゃいますね!」カラン、とくとくとく、どん。 1771157994621
RP2 玖珂 ゆかり 触ってみても良いのでしょうか。危険なものだとは理解しておりますが、普段見ないモノ故に気になります 1771158006942
RP1 華園 瑠璃 「それじゃそれじゃ、今日も一日お疲れさまでした!乾杯!」 1771158010716
RP1 黒耀 真澄 「はいはい。乾杯」 1771158018338
RP2 稲倉 紫信 拳銃への目線に気付いて。 「やってみる?」 1771158030722
RP2 玖珂 ゆかり 「……良いのですか?」 1771158042342
RP1 華園 瑠璃 そうしてグラスをおっかなびっくり傾け、舐めるように一口 1771158064389
RP1 黒耀 真澄 一口つける。独特の樽を焦がした甘みが舌の上を転がっていく。 1771158066906
RP2 玖珂 ゆかり 口調こそ疑問形かつ遠慮がちではあるものの、表情はぱぁっと楽しそう。 1771158067673
RP2 稲倉 紫信 「勿論。もうほぼ身内だし」 1771158073850
RP1 華園 瑠璃 「おっと。きつめですね、コレ」 1771158084557
RP1 黒耀 真澄 「ふうん。ジャックダニエルか。飲み慣れてる………というほどでもなさそうだね」 1771158085122
RP2 玖珂 ゆかり 「ふふ、ありがとうございます。……では、使い方をご教授頂いてもよろしいでしょうか?」 1771158115953
雑談 黒耀 真澄 a, 1771158122178
RP2 稲倉 紫信 つかつかと拳銃を置いてあるところにまで歩いて行って、手に取って。 「OK」 1771158125066
雑談 黒耀 真澄 こっちでボトルバラされてた 1771158127010
RP1 華園 瑠璃 「まあ、あるお酒はなんでもいいクチなんで」 1771158130604
雑談 華園 瑠璃 ジャックダニエルになりました。 1771158142684
雑談 黒耀 真澄 ボトルが角ばっている…ジャックダニエルかな?角かな? 1771158144010
雑談 黒耀 真澄 って 1771158147050
RP2 稲倉 紫信 「はい」 手渡す。 1771158150833
雑談 玖珂 ゆかり どっちも分からない── 1771158158239
雑談 GM 名前は聞いたことある気がする──── 1771158171065
RP2 玖珂 ゆかり 「……ずっしりしておりますね」 1771158175844
雑談 華園 瑠璃 角ばってるといったがFtBは思い返すと角は丸みあるから角ばってるとも違うな… 1771158185333
RP2 稲倉 紫信 「そうかな?」 普段持ってるのが剣だからあまり感覚は分からないだろう。 1771158205418
雑談 華園 瑠璃 なのでダニエルになった。 1771158210196
RP1 華園 瑠璃 「ウイスキー?も飲むの久々ですねえ」 1771158224660
RP2 玖珂 ゆかり わー、と確認する。これは……何やら丸い部分が……あっここに弾が入っているのですね。なるほど、くるくる回りそうです。 1771158252945
RP1 華園 瑠璃 そう言いながら棚をがさごそと漁る。ナッツがほしいところ 1771158258996
RP2 稲倉 紫信 ゆかりさんの背後に回って両腕を回して手を添えよう。 「まず拳銃を持つときは……」 1771158265337
RP1 華園 瑠璃 ……無さそうなので諦めて席に戻る 1771158303437
RP1 黒耀 真澄 「……ああ。乾き物ならそれほど置いてないよ。基本的にテナントが撤退してからそのまんまだからね」 1771158303438
RP2 玖珂 ゆかり そんな中、うっかり用心金の中に指を入れてしまい── 1771158306959
RP2 玖珂 ゆかり 「あっ」 1771158323233
RP1 華園 瑠璃 「次は買ってきます。ストックもたくさん用意しときます。仕事終わりの憩いのためにも」 1771158330404
RP2 玖珂 ゆかり 手を添えられたときの衝撃で、引き金を。 1771158336439
RP1 黒耀 真澄 「どうぞご自由に。先も言ったがここは自由にしてくれていい。僕も休日はプロジェクターでテレビを見ている」 1771158355987
RP2 玖珂 ゆかり 「……あ、あれ。弾、出ませんね……?」 1771158384006
RP1 黒耀 真澄 「菓子やら摘みの類は僕があんまり口にしないから買ってこないとないけれどね」 1771158397210
RP2 玖珂 ゆかり 確かに引いたのに、音もしなければ衝撃もありませんでした。 1771158403278
RP2 稲倉 紫信 「……銃口覗かないように」 1771158406186
RP1 華園 瑠璃 「ええー。テレビ見るときとかなんかつままないんですか」 1771158421309
RP1 黒耀 真澄 「稲倉くんが買ってくるのも塩っ気の強いものじゃなくて甘い物ばかりだからねぇ」 1771158424138
雑談 玖珂 ゆかり 発砲しようかと思ったけど、流石にいきなり実弾入っているものは渡さないよねとなった。 1771158451444
RP1 黒耀 真澄 「いや、特に。そういうものが無くても快適に過ごせる方でね」 返事をしながらグラスを傾ける。当人が『飲めればいい』というくらいで混ぜ方も比率もメチャクチャだ。 1771158486875
RP2 稲倉 紫信 「試射の後は、銃弾は抜いておく決まりになってるから」 1771158488826
RP2 稲倉 紫信 「支部長がサボってなかったら今は入ってないはずだよ」 1771158524601
RP1 華園 瑠璃 「ふうむ。紫信くんが甘いの担当なら私がしょっぱいの担当になればバランスもいいと」 1771158546924
RP2 玖珂 ゆかり 「な、なるほど……。危ないですものね……」 1771158546949
RP1 華園 瑠璃 「……うーん、でも私も基本甘いのが好きだしなー」 1771158562541
RP1 黒耀 真澄 「ま、食べるのは君らだけだし勝手にするといいよ」 1771158569803
RP2 稲倉 紫信 「……肝が冷えた」 1771158576579
RP1 華園 瑠璃 「ええ!勝手にいろいろ買い込んでみせますとも!」 1771158588037
RP1 華園 瑠璃 「なんせUGNのお給料なんてこういうのでしか使う機会ありませんし!」 1771158607037
RP1 黒耀 真澄 「はは」 1771158614012
RP2 玖珂 ゆかり カチン、カチン。引き金を引く毎に、くるくる回っております。ちょっと硬いですね、この引き金。 1771158627241
RP1 黒耀 真澄 ふと思い出す。そういえばこのバーもだが、彼女には地下の“本丸”については重点的に説明したが他の階は適当にしか話していない。 1771158646898
RP2 玖珂 ゆかり 「……銃自体も、引き金も重いです。すぐ疲れてしまいそうですね」 1771158655862
RP1 黒耀 真澄 「そうだ。いい機会だから言っておこう」 1771158665098
RP2 稲倉 紫信 「ゆかりさんがそれを本格的に使うことはないだろうね」 1771158677274
RP1 華園 瑠璃 「? なんでしょ」 1771158679467
RP1 黒耀 真澄 「このバーは好きに使っていいと言ったが、正確にはここと、このビルの3階から4階は適当に扱ってくれて構わない」 1771158703155
RP2 玖珂 ゆかり 「……そうですね。あまり物騒な物は持ちたくはありません」 1771158704870
RP2 玖珂 ゆかり 呪いのほうがよっぽど物騒ではありますが。 1771158715605
RP2 稲倉 紫信 (釘も大概だよなあ)とは思うものの口には出さない。 1771158737546
RP1 黒耀 真澄 「僕らにとって重要なのは地下の施設と2階の事務所だ。ここはUGNが全てのテナントが撤退した無人ビルを買い取ったものでね」 1771158768557
RP2 稲倉 紫信 ゆかりさんの手に添えている手を動かして拳銃を置かせて。 「上階の説明もしに行こうか。見たことある部屋もあるだろうけど」 1771158786530
RP1 黒耀 真澄 「前は学習塾とデザイン事務所が入っていたからその頃の名残が少し残っているがおおよそは空き部屋だ」 1771158798261
RP1 黒耀 真澄 「3階の一部は僕や稲倉くんが寝泊まりに使っているが、他は君の好きなように物置にでも何でもしてくれ」 1771158833564
RP2 玖珂 ゆかり 「はい、お願い致します」 1771158846149
RP2 GM 1つ上に行って、1階。 1771158867858
RP2 GM 1階:元バー「Bar Rosetta」 数年前に閉店したスポーツバー。カウンターや棚、ビリヤード台やダーツの的、古いグラスなどの内装がそのまま残されている。 通電した冷蔵庫なども置かれていて支部局員は自由に使ってよいというルール。 支部長の趣味で酒のボトルなどが棚に並んでいる。オフの日は支部長がプロジェクターでテレビを見ている。 1771158879034
RP1 華園 瑠璃 「物置といっても…うーん。特になにか置くもの思いつかないですねえ」 1771158881469
RP1 華園 瑠璃 「ま、なにか大きいの買うなら空いてる場所使わせてもらいましょうか」 1771158902564
RP2 玖珂 ゆかり 合流いたします? 1771158909819
RP2 稲倉 紫信 「元々バーが入ってたらしい。俺はしたことないけどビリヤードとかダーツとかでも遊べると」 1771158917049
RP2 稲倉 紫信 まだ上階にも行くし酒飲んでるから今回はしないかなー 1771158934873
RP1 華園 瑠璃 「……。ちなみになんですが」 1771158944437
RP2 玖珂 ゆかり なるほど、別日の話ですね 1771158949006
RP2 玖珂 ゆかり ではー 1771158957430
RP1 華園 瑠璃 「あくまで無人ビルを買い取ったってだけで、立地目当てにテナント無理やり追い出したとかそういうやつじゃないですよね?」 1771158982381
RP2 玖珂 ゆかり 「なるほど。……ふむ」ちょい、とダーツの矢を持つ。 1771158983277
RP2 玖珂 ゆかり 「紫信さん、せっかくですし勝負いたしませんか?」ルールは知らない 1771159003200
RP2 稲倉 紫信 「いいけど、俺ルールしらないよ。ゆかりさんは?」 1771159019626
RP2 玖珂 ゆかり 「知りません」 1771159027281
RP1 華園 瑠璃 ちびちび。お酒をちょっとずつ減らしていく 1771159028940
雑談 GM H×H蟻編の知識しかない>ダーツ 1771159034954
雑談 玖珂 ゆかり エンバンメイズの知識しかありません 1771159045541
雑談 華園 瑠璃 ジャンケットバンクの作者のやつしか知らない 1771159050676
雑談 華園 瑠璃 それだエンバンメイズだ 1771159062357
RP1 黒耀 真澄 「なにかね。君は自分の属する組織をそんな悪どいものとでも思いたいのかね」 氷の分量が適当なせいで早くも薄まってきたグラスを傾けながら返事をする。 1771159064637
RP2 稲倉 紫信 「……中央への近さ勝負にしようか」 1771159074442
RP2 稲倉 紫信 「投げる本数は?」 1771159081986
雑談 玖珂 ゆかり 真ん中よりも変なところに当てた方が強いらしいですね 1771159089491
雑談 GM 当て方でも点数あるらしいね 1771159100433
RP1 華園 瑠璃 「いやー。この辺りって支部の流儀?によるとこですし」 1771159102307
雑談 GM 当てる順序? 1771159106921
RP2 玖珂 ゆかり 「では、5本で」 1771159114057
RP2 稲倉 紫信 「了解」 1771159125266
RP1 華園 瑠璃 「前にルリちゃんいたとこもいくつかは……まあまあ悪どいこともしてましたし」 1771159131477
RP2 稲倉 紫信 「先行は譲るよ」 1771159146227
RP1 黒耀 真澄 「ご想像に添えず残念だが、昨今は不景気だ。このあたりは80年代に派手なビルがいくつも建ったんだが、バブルが弾けたのと同時に吹っ飛んでね」 1771159153452
RP2 玖珂 ゆかり ふむ。では── 1771159156717
RP2 玖珂 ゆかり 8dx10+6 1771159197316
RP1 黒耀 真澄 「それでもテナントを入れ替えて細々とやってきたんだが、このバーが店じまいしたのと同時にとうとう誰もいないビルになってしまった」 1771159201291
雑談 GM あ、ダイスボット 1771159214899
RP2 玖珂 ゆかり 8dx10+6 1771159221818
RP2 <BCDice:玖珂 ゆかり> DoubleCross : (8DX10+6) → 10[1,2,4,4,5,6,9,10]+8[8]+6 → 24 1771159221819
RP1 黒耀 真澄 「そこで二束三文になったビルを一棟丸ごと買い取ったのが、我が『黒曜電気工事』もといUGNだ」 1771159239067
RP2 玖珂 ゆかり 「……案外、簡単なのですね?」 1771159240843
RP2 稲倉 紫信 「ゆかりさんが上手いだけだよ」 1771159257425
RP1 華園 瑠璃 「あら買い物上手」 1771159264901
RP2 玖珂 ゆかり 全部マトの中心に中たりました。五本の矢が全て中央に突き刺さっております。 1771159269935
RP1 華園 瑠璃 「ていうか真澄さんて電気屋さんやれるんですか?」 1771159291388
RP2 稲倉 紫信 「このあとにやるのも気が重いな……」 1771159298177
RP1 黒耀 真澄 「実はUGNにはシンプルにレネゲイド案件に対処する部門以外に、こういう物件探しなどをするような部門だってあるんだよ」 1771159305060
RP2 玖珂 ゆかり 「これは、勝負が付かないかもしれませんね……」矢を抜いて、紫信さんに手渡す。 1771159306020
RP1 黒耀 真澄 「拠点がないと活動していけないからね、我々も」 1771159315595
RP2 玖珂 ゆかり 紫信さんも同じように中央に集まるでしょうし。 1771159328464
RP2 稲倉 紫信 2dx+10  1771159337235
RP2 <BCDice:稲倉 紫信> DoubleCross : (2DX10+10) → 9[4,9]+10 → 19 1771159337236
RP2 稲倉 紫信 :侵蝕+2  1771159339974
RP2 稲倉 紫信 侵蝕:35+2>37 1771159339976
RP1 華園 瑠璃 「へえー」全然知らなかった!だっていつも派遣されるの前線の戦闘部隊だし 1771159342020
RP2 玖珂 ゆかり ず、ずるした! 1771159350648
RP2 稲倉 紫信 「1本外したか」 1771159359953
RP2 稲倉 紫信 なんのことですかねえ…… 1771159364057
RP1 黒耀 真澄 「あと、自慢じゃないけど僕は電気工事士に関する資格は一通り持ってるよ」 1771159379444
RP2 玖珂 ゆかり 「ま。……ふふ、わざと1本だけ外さずともよろしかったですのに」 1771159393477
RP1 華園 瑠璃 「え!そうなんですか!?」 1771159398500
RP1 黒耀 真澄 「第一種電気工事士、第三種電気主任技術者、消防設備士、低圧電気取扱特別教育修了、こんなものかな」 1771159401042
RP2 玖珂 ゆかり 「華を持たせてくださり、ありがとうございます」 1771159408392
RP2 稲倉 紫信 「わざとじゃないよ」 1771159409561
RP2 玖珂 ゆかり 「ええ、そういうことに致しましょう」にこり、と見上げる。 1771159434632
RP1 華園 瑠璃 「へえー。電気の資格って詳しくないんですけど、いろいろあるんですねえ」 1771159446245
RP2 玖珂 ゆかり いじらしく、お優しい方ですこと。 1771159465417
RP2 稲倉 紫信 笑みを浮かべながら見上げられて。その笑みは可愛いとは思うけれど。 1771159474898
RP1 黒耀 真澄 「ひと通りこれさえあれば電気屋としての仕事がやれる。特に……火災報知器や監視カメラなどの保守点検とかね」 1771159480500
RP1 華園 瑠璃 「あ。なんか色々仕込むやつだ」 1771159496092
RP2 稲倉 紫信 「射撃は俺、不得手だから」 信じてくれなさそうだが。彼女の俺への評価がどうなっているのかよく分からない。 1771159510657
RP1 黒耀 真澄 「うん。特に不審な理由もなく建物のあちこちに正当性を持って踏み込めるだろ」 1771159513804
RP2 稲倉 紫信 「ともあれ。勝者には賞品を渡そう」 そう言って、冷蔵庫へと向かって中身を吟味。 1771159535338
RP1 黒耀 真澄 「あとはUGNの方で案件をでっちあげてもらえればそこが学校だろうが役所だろうが入り込み放題という寸法だ」 1771159540379
RP2 稲倉 紫信 「じゃあこれ」 と言って渡したのはマカロンだ。きっと和菓子は食べ慣れているだろうし。 1771159586032
RP1 華園 瑠璃 「なるほど、たしかに便利」 1771159589180
RP1 華園 瑠璃 「…ん? てことは私も対外的には電気屋さんのスタッフ扱い?」 1771159621124
RP1 黒耀 真澄 「うん。そうだよ」 1771159628485
RP2 玖珂 ゆかり 「ほむ」じーっ。お話に聞いたことはあります。学友の皆さまがおっしゃっておりました。 1771159630202
RP1 華園 瑠璃 「しらなかったそんなの…」 1771159642917
RP2 玖珂 ゆかり なるほど、これが“まかろん”…… 1771159647766
RP1 華園 瑠璃 ちびちび。あ、もう薄くなったから一気にいけるや。ごくり。 1771159663020
RP1 黒耀 真澄 「ああ、構わない構わない。事務員として雇われていて仕事のことはちょっと、とうちの事情を知らない人には言っておけばいいよ」 1771159663956
RP2 玖珂 ゆかり 「……どういったものなのでしょうか」ふわふわ? しっとり? サクサク? 1771159667299
RP1 華園 瑠璃 「あ、よかった。急に電気屋さんの仕事やれって言われてもちょっと大変そうだなーってなりますし」 1771159727156
RP2 稲倉 紫信 「食べたら分かるよ。摘む時は力入れすぎないようにね」外サク中しっとり 1771159729043
RP2 玖珂 ゆかり なるほど。ですが、そうですね。 1771159757262
RP1 黒耀 真澄 「免状持ってて仕事できるの僕だけだしね。とはいえ、必要があれば僕の監督のもとという建前で作業着を着て一緒にどこぞへ入り込んでもらうかもしれない」 1771159774949
RP1 黒耀 真澄 「この支部にいる限りにはね。ま、そういうつもりでいてくれ」 1771159783211
RP2 玖珂 ゆかり 「……せっかくですし、今度お茶を持ってきますので、その時に一緒に食べましょう」 1771159792274
RP1 華園 瑠璃 「はーい。ルリちゃん了解!」 1771159807869
RP1 華園 瑠璃 「ま、言われたら基本なんでもやりますしルリちゃん」 1771159827492
RP1 華園 瑠璃 席を立ってさっきと同じ酒を注ぐ。氷も入れる。目分量で適当。席に戻る。 1771159863516
RP2 稲倉 紫信 「……それはゆかりさんにあげたんだけど」 そこまで言って、私のものになったのですからどなたと食べるのも自由ですよね。とか言われて閉口することになりそうだなと思いついた。 1771159869019
RP1 黒耀 真澄 「そう。………しかし、言っちゃなんだが適当なグラスだな」 1771159879084
RP1 黒耀 真澄 「ちょっと待ってなさいな」 1771159890468
RP2 玖珂 ゆかり 「紫信さんは、緑茶、紅茶、白茶、黒茶、烏龍茶。何がお好みです?」 1771159902512
RP1 華園 瑠璃 「はい。待ちます」ちびちび 1771159913548
RP1 黒耀 真澄 席を立ってカウンターの奥へ引っ込む。冷蔵庫には炭酸水のボトルばかり並んでいる。甘いジュースは僕嫌いだからね。 1771159928804
RP2 稲倉 紫信 「あー……お茶は麦茶しか飲まないから、分からないかな」 1771159936354
RP2 玖珂 ゆかり 「ま!」びっくりしたように目を丸くする。 1771159973952
RP1 黒耀 真澄 一本取ってカウンターに入り、製氷機から氷を選び、グラスに詰め、きちんと分量を計って酒を注ぎ、炭酸水でステア。 1771159979861
雑談 GM K市支部もお茶はきっと鶴瓶 1771159982742
RP2 玖珂 ゆかり 麦茶やるいぼすてぃー、あれらはお茶ではございません……! 1771159986478
RP2 稲倉 紫信 思想がつよい 1771159998561
RP1 華園 瑠璃 んー?って真澄さんの様子を見てる 1771160005965
RP1 黒耀 真澄 激しく混ぜずに氷を持ち上げるだけにとどめ、華園くんの前へと差し出した。 1771160005966
RP1 黒耀 真澄 「飲んでご覧」 1771160006348
RP2 玖珂 ゆかり 「では、私のお気に入りを持ってきますね。きっと気に入ってくださるかと」 1771160020325
RP1 華園 瑠璃 「…? はい、飲みますけど」 1771160023542
RP1 華園 瑠璃 ごくり。 1771160036012
RP1 華園 瑠璃 「うわっ。美味っ!」 1771160044188
RP2 玖珂 ゆかり そう言いつつ、紫信さんが持っているマカロンを、はむり、と。 1771160044564
RP2 玖珂 ゆかり もぐもぐ。 1771160059863
RP1 黒耀 真澄 「あんまり乱暴な飲み方しちゃお酒がもったいないよ。といっても僕にバーテンダーの経験があるわけではないけれど」 1771160068972
RP1 黒耀 真澄 「若い頃は飲むのが仕事みたいなもんだったからなァ」 1771160081775
RP2 玖珂 ゆかり 「……なるほど、このような味なのですね。でしたらアレが合うでしょうか」 1771160082135
雑談 華園 瑠璃 お茶はおいしいからな… 1771160095261
RP1 華園 瑠璃 「あー。真澄さんくらいの世代だとそういうの多かったんですっけ」 1771160118988
RP1 華園 瑠璃 「アルハラモラハラパワハラ何のそののモーレツ社員?」 1771160137949
RP2 稲倉 紫信 「それじゃあ、こいつは戻しておくよ」 冷蔵庫に戻して。 「冷蔵庫は自由に使っていい決まりになってるから。ゆかりさんも入れておきたいものがあったら自由に入れるといい。俺はスイーツしか入れてないけど」 1771160150499
RP1 華園 瑠璃 「……いや、警察さんは社員ではなく……?」 1771160160581
RP1 黒耀 真澄 「あいにくと僕の20代はとっくにバブルは弾けていたよ。社会は深刻な氷河期の真っ只中」 1771160170444
雑談 玖珂 ゆかり 麦茶は大麦。ルイボスティーはマメ。カモミールはハーブ。“茶”ではないのです……! 1771160192152
雑談 GM 原理主義だ 1771160210561
RP2 玖珂 ゆかり 「はい。ありがとうございます」 1771160211587
雑談 華園 瑠璃 ルイボスさんはマメだったんだ… 1771160212133
RP1 黒耀 真澄 「だがどんな時代でも人付き合いができないと話にならない仕事はある。そのツールのひとつが僕の場合お酒だったという話」 1771160225166
RP2 GM では上階──── 1771160229770
RP2 GM 2階:簡易オフィス 元は税理士事務所が入っていた。執務机がいくつか並んでいるが、今のところ使用されているのは2つだけ。 パーテーションで区切られた応接間があるものの、訪れる者はほとんどいないため普段使われることはない。 空いている机の上には一見書類が乱雑に積まれているようだが、実はきちんとジャンルごとに整理されてある。 以前はエアコンが古くて効き目が悪く局員から大不評だった。流石に暑すぎるので経費を奮発して新しいエアコンに変えたことで今はだいぶ快適。 1771160243160
RP2 GM ここは前回も訪れたので割愛。 1771160253840
雑談 玖珂 ゆかり いやまぁ麦茶も好きでよく飲みますけどね 1771160254468
RP1 華園 瑠璃 「そこにタバコも加わるクチですか?」 1771160260445
RP2 GM 3〜4階:空フロア 元は学習塾とデザイン事務所が入っていた。今は一部を除いて使用されておらず、埃塗れの部屋も少なくない。 3階の一区画は支部長が自身の生活スペースに利用しており、部屋には寝台やちょっとした私物が置かれている。 4階の一区画を同じように紫信が利用している。 給湯室には一応ガスコンロや電子レンジがあるものの支部長が自分では料理をしない方針なので専らインスタント食品のために利用されている。 1771160260470
雑談 華園 瑠璃 お茶はストックいっぱいあるから崩さないとな… 1771160285493
RP1 黒耀 真澄 「そうそう。御存知の通り僕は元は警察の公安にいたし、UGNに入ってからも現場そのものより人を管理する立場が多かった」 1771160289173
RP2 稲倉 紫信 「3階は支部長が。4階は俺が使ってて華園さんも4階の部屋を使うらしい」 1771160300658
RP1 黒耀 真澄 「さすがに煙草は今流行りの禁煙の波が押し寄せてたけれど、まあお酒はたくさん飲んだものさ。美味しいものも不味いものもね」 1771160334876
RP2 玖珂 ゆかり 「ふむ。……給湯室はあれど、調理場はないのですね」 1771160365918
RP1 華園 瑠璃 「うへえ…真澄さん、レバー大丈夫ですか?」 1771160388676
RP1 華園 瑠璃 「ほかにも健康診断の数字とか」 1771160398157
RP1 黒耀 真澄 「おいおい、オーヴァードに聞く話かいそれは」 1771160398158
RP2 玖珂 ゆかり 「紫信さん、マトモな食事をとっておりますか?」 1771160406236
RP2 玖珂 ゆかり ……甘いものばかり食べているイメージですが。 1771160418534
RP1 黒耀 真澄 「僕がこんな身体になってしまってから数少ない感謝していることは酒も煙草も無制限にやれちゃうことだよ」 1771160430269
RP2 稲倉 紫信 「栄養は取ってるよ。サプリで」 1771160436905
RP1 黒耀 真澄 「こいつらの無い人生なんて考えられないね」 1771160441004
RP2 玖珂 ゆかり はぁー、と嘆息する。 1771160465275
RP1 華園 瑠璃 「はあ…オーヴァードの再生力ってレバーにも効くんですねえ」 1771160489998
RP1 黒耀 真澄 「そうだよ。オーヴァードはなかなか酔っ払わないでしょ」 1771160502188
RP1 黒耀 真澄 「〈ソラリス〉ほどじゃないが体内の解毒作用が強すぎるからね」 1771160518597
RP1 華園 瑠璃 「……うーん、それは人によりけりじゃないですか?」 1771160532429
RP2 玖珂 ゆかり 「確かに昨今の栄養補助食品は優秀です。しかし、固形物を食べることによる咀嚼や嚥下、胃の動きも大切なのですよ?」 1771160533383
RP1 黒耀 真澄 「もちろん個人差があるのは認める」 1771160537157
RP2 稲倉 紫信 「そういうのも食べてないことはないけど」 1771160563978
RP2 玖珂 ゆかり 「そのような食事環境はよろしくありません」 1771160566679
RP1 黒耀 真澄 「ま……確かに煙草は奥さんに止められたけどね」 1771160567821
RP2 玖珂 ゆかり 「ほう、例えば?」 1771160575254
RP1 華園 瑠璃 「あー。奥さんの言いつけ守らない人ー」 1771160590549
雑談 GM そういえばK市中学校って給食かお弁当か決まってなかったような 1771160605202
RP1 黒耀 真澄 「なに……別れたんだから無効さ」 1771160612740
雑談 玖珂 ゆかり 私は中学校はお弁当でした 1771160631824
雑談 華園 瑠璃 中学おべんと派 1771160645500
雑談 GM じゃあK市中学校も弁当にしますか 1771160645592
雑談 GM うちの中学校は地元のパン屋がお昼時になると売りにきてた 1771160660049
RP1 華園 瑠璃 「そっか。じゃあノーカンですね。じゃんじゃん吸いましょ」 1771160668549
RP2 稲倉 紫信 「学校の昼食にはおにぎり持って来てるじゃん」 コンビニおにぎりである。 1771160688434
RP1 華園 瑠璃 「ついでにじゃんじゃん飲みましょ。てか飲みます。おかわりください!」 1771160699541
RP1 黒耀 真澄 「しかし、確かに今オーヴァードは酔いにくいとは言ったが空きっ腹に流し込み続けるのもよろしくなかろう」 1771160738414
RP2 玖珂 ゆかり 「えぇ、えぇ。おにぎりだけを、いくつも。ですね」 1771160753138
雑談 GM 今コンビニおにぎりも凄い値段だけどUA時空じゃないからインフレも起きてない 1771160757458
RP1 華園 瑠璃 「む。確かにそれもよろしくないです」 1771160768613
RP1 黒耀 真澄 「仕方ない。今晩は僕が奢ろうか。もっとも給料は本部付きの君のほうが貰っているはずだけれど……」 1771160779437
RP2 稲倉 紫信 「うん、食べてる」 十分だろうと言わんばかり。 1771160783425
雑談 華園 瑠璃 インフレは隕石のせいだった…? 1771160789325
雑談 玖珂 ゆかり なんとなく紫信さん大食漢かつ偏食なイメージありますがどうなんでしょう。 1771160803903
雑談 黒耀 真澄 そろそろかしら 1771160809936
RP1 華園 瑠璃 「えー。流石に年次もありますし真澄さんのほうが高くないですかー?」 1771160817052
雑談 稲倉 紫信 その通りです 1771160820665
雑談 稲倉 紫信 嫌いな食べ物があるわけなじゃないけど 1771160839648
RP1 華園 瑠璃 スマホいじって直近のお給料を見せる 1771160842373
RP2 玖珂 ゆかり 「はい。おにぎりだけを二桁も。明らかにおかしいです」 1771160850028
雑談 華園 瑠璃 いい感じに1時間くらいだ 1771160862093
RP2 稲倉 紫信 「おかしい……?」 1771160862545
RP2 玖珂 ゆかり じとー、とした目で見つめる。 1771160881580
RP1 黒耀 真澄 「知ってるよ。僕も以前は本部にいたからね。その頃の給料の6,7割だよ、今の僕」 1771160881694
雑談 GM じゃあこっちの糾弾が終わったらきりあげますか 1771160883408
RP1 黒耀 真澄 「所詮はしがない一地方の支部の更にそのまた支部の長と、世界中が相手の本部のエリートの違いさ」 1771160925990
RP1 華園 瑠璃 「……うわー。なんか急に支部長やりたくなくなってきました」 1771160931428
RP2 稲倉 紫信 「俺は体内で電を作る都合、エネルギーも多く補給する必要があるから量はおかしくはないと思うけど……」 1771160938139
RP2 玖珂 ゆかり 「……はぁ。今度、調理頭さんに、お弁当を二人分お願いしましょうか……」 1771160938140
RP2 玖珂 ゆかり やれやれ、といった感じで〆ましょう 1771160957954
RP1 華園 瑠璃 「いや、私だってことあるごとに世界中飛び回らされてる身にもなると、真澄さんみたいに一つの場所に腰落ち着けたいなあって気持ちも無くはなくてですね」 1771160991995
雑談 稲倉 紫信 甘いもの大好きなのは雷の生成に主に体内の糖分を使っているんだろう。きっとそう 1771161014601
雑談 華園 瑠璃 ブラックドッグはカロリーゼロ理論 1771161033580
RP2 GM 1771161033856
RP1 黒耀 真澄 「今よりもっと給与がよくてあちこち飛び回らなくて済むというと、本部で偉くなればそうなれるんじゃないかな。天井を見上げれば例えばそう、評議員とかね」 1771161061126
RP1 黒耀 真澄 「どうだい。レドリック評議員みたいにやれる自信、ある?」 1771161071260
雑談 玖珂 ゆかり ゆかりは普段沢山の種類の少量のおかずが彩りと栄養バランスよく詰め込まれているタイプのお重。 1771161090048
RP1 華園 瑠璃 「ええー…」あの高慢ヤローの顔が出てくる 1771161094621
雑談 GM お弁当を二人分用意するようにゆかりお嬢様に言いつけられたことが兄様に伝わったらまた面白い反応してくれそうだな 1771161127986
RP1 華園 瑠璃 「嫌ですねえ。あの人お仕事お化けですし。私あそこまで理念とか仕事に生き急ぎたくないですよ」 1771161130076
RP1 黒耀 真澄 「ふふ………」 1771161156861
雑談 玖珂 ゆかり 「あ、私の分より量は多めでお願い致します。沢山食べられる殿方ですので」 1771161166102
RP1 黒耀 真澄 自分の分のグラスを一気に煽り、カウンターから出る。 1771161176534
RP1 黒耀 真澄 「和食と洋食、どっちがいい?」 1771161184005
雑談 GM 「殿方!?」って絶対なる 1771161197761
雑談 玖珂 ゆかり ゆかりは少食って程ではないけど平均よりは食べないくらいのイメージです。 1771161203992
RP1 華園 瑠璃 「! 今日は和食の気分です!」 1771161204109
雑談 GM ちっちゃいしね 1771161215985
RP1 黒耀 真澄 「いいね。少し歩いたところに割烹がある。そこで美味しいものでも食べるとしよう」 1771161228421
雑談 華園 瑠璃 ゆかりちゃん…もっと食べて大きくなりな… 1771161232181
雑談 GM この支部でっけえからな…… 1771161243312
雑談 GM ゆかりちゃん以外…… 1771161251281
RP1 華園 瑠璃 「よーし!行きましょ行きましょ!」 1771161258461
雑談 黒耀 真澄 このおじさん180cm超えてるしね  1771161270038
雑談 華園 瑠璃 ルリちゃんはAIに平坦!平坦!ってお願いして出したんですよ 1771161284125
雑談 玖珂 ゆかり ルリちゃんさんには身長を伸ばす秘訣を聞きに行くでしょう…… 1771161284126
雑談 稲倉 紫信 高一か高二で180乗る予定です そこまで生きてたら 1771161298827
雑談 玖珂 ゆかり 2話のロイスでも身長について聞こうとしてた 1771161313814
RP1 黒耀 真澄 華園くんがバーを出てからしっかりと施錠する。盗みに貼られたところで金目のものなんてとんとないんだけれど。 1771161320286
雑談 GM してたね…… 1771161322410
雑談 GM 大人組が仲良くなれそうで嬉しいよ 1771161339498
雑談 華園 瑠璃 なかよし! 1771161348901
雑談 玖珂 ゆかり いい雰囲気 1771161351901
RP1 黒耀 真澄 今晩は財布の中身が軽くなるのを覚悟するか。ま、僕も彼女と同じで普段から金の使い道があるタイプじゃないしね。 1771161360261
雑談 黒耀 真澄 おしまーい 1771161373297
雑談 GM OK 1771161384258
雑談 華園 瑠璃 真澄さんにおごってもらうんじゃぐふふ 1771161397284
RP1 GM 1771161402281
雑談 GM ほいじゃあ次いきましょうか 1771161438793
雑談 GM とりあえず紫信と瑠璃ちゃんさんは確定なんですがー 1771161455777
雑談 GM ゆかりちゃんと支部長ってどんな会話するんだろね 1771161469144
雑談 玖珂 ゆかり ……事情聴取? 1771161482427
雑談 華園 瑠璃 すみませんちょっとお手洗いに… 1771161488316
雑談 GM いってらっしゃーい 1771161493744
雑談 黒耀 真澄 自分もちょっと飲料確保してきます 1771161493745
雑談 GM それか事務仕事教えてもらうとか? 1771161513113
雑談 GM 隣子の経過……というか、ジャーム化の治療の進捗聞いてみるとか……なんも進んでないけど 1771161585266
RP2 GM 1771161644617
RP1 GM 1771161647096
雑談 黒耀 真澄 もどーり 1771161666671
雑談 GM おかえりなさーい 1771161679393
雑談 黒耀 真澄 ゆかりちゃんと話… 1771161716310
雑談 黒耀 真澄 40代のおじさんとJKの話… 1771161722575
雑談 GM 兄様召喚してもらう……? 1771161736609
雑談 黒耀 真澄 いやそれはさすがに… 1771161741846
雑談 華園 瑠璃 戻りました! 1771161777797
雑談 GM まあ無理にRPすることもないといえばない…… 1771161778545
雑談 GM おかえりなさい! 1771161782065
雑談 玖珂 ゆかり 31歳差かー 1771161806246
雑談 GM ではまあ、紫信と瑠璃ちゃんさんはRP1でやってきますか 1771161815953
雑談 華園 瑠璃 はーい 1771161825469
雑談 GM 一緒にパトロールしてるときとかでいいじゃろ 1771161838377
雑談 華園 瑠璃 この辺の地理を実地で教えてもらってます 1771161859325
雑談 GM ゆかりちゃんが支部長の経歴聞いてみるとか……? 1771161868857
RP1 稲倉 紫信 「……とまあ、K市市内の案内はこんなものですね」 駅前。何日かかけて市内全体の紹介を終えた頃合いだろう。 1771161919218
雑談 黒耀 真澄 まあ話せなくもない 1771161930143
RP1 華園 瑠璃 「……いやはや。これ今まで一人でカバーしてたの?」 1771161955188
RP1 稲倉 紫信 「ドローンもありますよ」 1771161968234
RP1 華園 瑠璃 「それでもやっぱ一人でパトロールするには広いってー」 1771161989613
RP1 華園 瑠璃 「駅前は栄えてて人多いし、ちょっと外れると廃ビルや隠れるところ多いし」 1771162022357
RP1 稲倉 紫信 「まあこれからはゆかりさんも華園さんもいますし。ゆかりさんに一人でパトロールさせることはないでしょうが」 1771162030065
雑談 黒耀 真澄 (おやゆかりちゃんの霊圧が) 1771162032007
雑談 玖珂 ゆかり おっとすいません 1771162053264
雑談 黒耀 真澄 よかった 1771162058102
RP1 華園 瑠璃 「そう! これからはいい感じに分担できるからちょっとは楽できるってやつ」 1771162070212
雑談 玖珂 ゆかり 何を話せばいいでしょうかねーと考えておりました 1771162080933
雑談 黒耀 真澄 事務所でゆかりちゃんの調書でも取るか 1771162105559
RP1 華園 瑠璃 「でも、実際どうなの? ゆかりちゃんってパトロール得意そうな感じ?」 1771162109453
雑談 玖珂 ゆかり 黒耀さんのことは間違いなく尊敬しておりますし好意的なんですが、二人きりで話すこととなると中々 1771162111426
雑談 玖珂 ゆかり わーい取り調べだー 1771162119094
雑談 玖珂 ゆかり カツ丼、が出るのですよね……! 1771162139194
雑談 華園 瑠璃 いったい何をしたんだゆかりちゃん…! 1771162143405
RP1 稲倉 紫信 「感覚は鋭いですし、大抵のことは器用にこなせるようなので。問題ないと思いますよ。歩幅は少し小さいかな……」 1771162145586
雑談 華園 瑠璃 ミランダ警告無しの取り調べは違法だぞ…! 1771162172453
RP1 華園 瑠璃 「おや高評価」 1771162199157
RP1 稲倉 紫信 「初めて会った時から高く評価してますよ、俺は」 1771162223018
RP2 黒耀 真澄 「───まあ、あまり緊張せず気楽に書いちゃって。厳密なもの……ではあるんだが、ある程度は僕の方で適当にしておくから」 1771162242727
RP1 華園 瑠璃 「……ふーん? ふーん?」にやにやする 1771162244685
RP2 黒耀 真澄 事務所に招いた玖珂くんを机につかせ、目の前に用紙を何枚か置いた。 1771162266144
RP1 稲倉 紫信 「……なんですかその表情」 1771162277602
RP2 玖珂 ゆかり 「はぁ……これは?」 1771162291017
RP1 華園 瑠璃 「紫信くん、ゆかりちゃんとどこまでいったの?」 1771162296733
RP2 黒耀 真澄 「あれこれと記入欄があるけど、要するにこれまでの履歴に加えてオーヴァードとしての特性を把握するための調査書だね」 1771162335983
RP1 稲倉 紫信 「……どこまで?」 発言の意図を計りかねる。 1771162336898
RP2 黒耀 真澄 「君はUGNとしては現地雇用のオーヴァードということになるわけだが、それにしたってある程度書類は作らにゃならん」 1771162364174
RP1 華園 瑠璃 「どこまでって、そりゃアルファとブラボ―とチャーリーが…」 1771162369245
RP2 黒耀 真澄 「お役所仕事というやつさ」 1771162382086
RP1 華園 瑠璃 「…うーん。まだそこまでの段階じゃないってことか」 1771162389789
RP1 稲倉 紫信 「……?」 1771162391377
RP1 華園 瑠璃 「まあいいさ。紫信くん。ルリちゃんは紫信くんのこと応援してるよ」 1771162413766
RP1 稲倉 紫信 「はあ……ありがとうございます?」 1771162424714
RP1 華園 瑠璃 紫信くんの肩をぽんと叩く。 1771162428037
RP2 玖珂 ゆかり 一応、記入欄以外のところ、細かく文面を読んでいく。黒耀さんがそのようなことをするとは思いませんが、契約書の類でしたらしっかり確認せねばならないと言われております。 1771162435098
RP1 華園 瑠璃 「うーん…やっぱ背高いねえ。同級生の中でも高いほうじゃない?」 1771162452877
RP1 稲倉 紫信 「一人だけ同じ身長のやついますよ」 1771162489705
RP2 玖珂 ゆかり ……契約書ではないですね。 1771162491891
RP2 黒耀 真澄 注意書きを丹念に読み込む姿をつい観察していた。なるほど、こういうのはしっかりと読み込む方か。慎重だね。 1771162491935
RP1 稲倉 紫信 「それ以外とは結構離れてますね」 1771162498665
RP2 黒耀 真澄 「これを綴ったところで何らかの契約を結ぶわけではない。というか、契約書についてはこないだ先んじて書いてもらったしね」 1771162521534
雑談 GM 男子:164.1cm〜165cm前後 平均このくらいらしいのでおよそ10㎝ほど高い 1771162536961
RP1 華園 瑠璃 「同じ身長いるんだ…175cmくらいでしょ?」 1771162544093
RP1 稲倉 紫信 「惜しいですね、174です」 1771162561233
RP1 華園 瑠璃 「くっ外した」 1771162570815
RP1 華園 瑠璃 「とはいえこれでまだまだ伸びしろあるから恐ろしいよ、男子中学生」 1771162585574
RP2 黒耀 真澄 「本当はもっとたくさんの工程があるんだ。オーヴァードとしての能力を細かく検査したり、人格面のチェックやカウンセラーを帯同させてのレネゲイドの力のコントロール訓練とかね」 1771162600336
RP1 稲倉 紫信 「生きてればですが」 1771162628010
RP1 華園 瑠璃 「えいっ」チョップを頭に食らわす 1771162643182
RP2 玖珂 ゆかり 「……しかし、この街ですとその余裕がない、と?」 1771162656721
RP1 稲倉 紫信 「なんですか」 痛くはない。 1771162670457
RP2 黒耀 真澄 「それも無くはないが、一番は君の背後に玖珂家があることだ。彼らの存在が君については保証になってくれる」 1771162686633
RP1 華園 瑠璃 「生きてればって、そういうのよくない」 1771162691621
RP1 稲倉 紫信 「ですが事実でしょう。UGNのエージェントなんていつ死んでもおかしくはない」 1771162736034
RP1 華園 瑠璃 「えいえいっ」チョップチョップ 1771162747701
RP2 黒耀 真澄 「あとは支部長としての僕の判断だな。君は既に自身のレネゲイドの力については把握と制御ができていると踏んでいる」 1771162749167
RP1 稲倉 紫信 「……なんですか」 1771162757945
RP1 華園 瑠璃 「んもー。男子中学生ならもうちょっと楽観的に生きようよー」 1771162774933
RP2 玖珂 ゆかり 「ふむ。しかし、私は自分の、れねげいど? のことも、ちゃんと把握できてはおりませんが……」 1771162805786
RP1 華園 瑠璃 「UGNエージェントとか、それまでの経緯とかさあ。そういうの気にしすぎたら健康によくありません」 1771162825461
RP2 黒耀 真澄 「そうかい?こないだの戦いでも見せてもらったよ、僕は」 1771162833568
RP1 稲倉 紫信 「……そういうわけにもいきませんよ」 1771162840433
RP2 黒耀 真澄 「レネゲイドウィルスの異能なんてものははっきりと数字にできるようなものじゃないんだ。計器で図った数値と実際に発揮される現象が全く違うなんてことはザラだ」 1771162879407
RP1 華園 瑠璃 「うう…紫信くんたら頭が固い」 1771162901758
RP1 稲倉 紫信 「そう言われても」 1771162914602
RP2 黒耀 真澄 「最終的には個々人の感覚によるところが大きい。そういう意味では君は既にかなりよくやっている方だ」 1771162920696
RP1 華園 瑠璃 「ここは先輩のルリちゃん見習ってさ。もうちょっと気楽に生きてもいいんだ、ぜ?」ビシッと指をさす 1771162926181
RP1 稲倉 紫信 「俺は十分、気楽に生きてますよ」 1771162949281
RP2 玖珂 ゆかり 「むぅ。過分な評価を頂いているようで、恐縮してしまいます……」 1771162983399
RP2 黒耀 真澄 微笑みながらも、その色合いを少しだけ変える。 「証拠は今こうしてここで喋っていることだ。それができずにUGNによって“処置”されるオーヴァードは少なくない」 1771162983696
RP1 華園 瑠璃 「そうかなあ…」 1771162983797
RP1 稲倉 紫信 「普通の生き方ではないのは理解していますよ」 1771163010921
RP1 華園 瑠璃 ふうむ。さすがは真澄さんの下で薫陶を受けたチルドレン。なかなかやる。 1771163014493
RP2 玖珂 ゆかり 「……なるほど」 1771163029385
RP1 稲倉 紫信 「非オーヴァードとしても、オーヴァードとしても」 1771163029833
RP2 玖珂 ゆかり ──思い出すのは、隣子さん。 1771163032605
RP2 玖珂 ゆかり 思わず目を伏せてしまった。 1771163051651
雑談 GM なお紫信の心構えはK市支部に配属される前からこうです 1771163055241
RP2 黒耀 真澄 「……………。ま、というわけなので煩雑な工程は君の場合省くわけだが、それでもある程度の体裁は必要になる」 1771163073512
RP1 稲倉 紫信 「けれども俺にとってはこれが普通です。それだけのことです」 1771163087218
RP2 黒耀 真澄 「悪いがこの調書はそのためのものだと思って書いてくれ」 1771163091510
雑談 華園 瑠璃 つよい 1771163114470
RP1 稲倉 紫信 「ゆかりさんに言うと溜息吐かれるので、またこう言ってたのは伏せておいてもらえるとありがたいですね」 1771163142241
RP1 華園 瑠璃 ゆかりさん。その言葉をルリちゃんは聞き逃さない 1771163164702
RP2 玖珂 ゆかり 「はい。書かせていただきます」 1771163168586
RP2 玖珂 ゆかり つらつらと、ところどころ悩みながらも埋めていく。 1771163185393
RP1 華園 瑠璃 「ふうむ。やっぱりゆかりちゃんとはその辺り、いろいろあるみたいで」 1771163187846
RP1 稲倉 紫信 「俺もゆかりさんも頑固なので。ゆかりさんは自分はそうだとは思ってないみたいですが」 1771163213114
RP2 黒耀 真澄 ───綺麗な字だな、というのが感想。古い考えと言われるかもしれないが、字には綴っている人間の内面が滲み出るものだ。 1771163226144
RP1 華園 瑠璃 「まあねえ。ゆかりちゃんのは頑固というか一途というか? 今時あんなに自分を強く言える子もそうそういないよね」 1771163263749
RP1 稲倉 紫信 「魅力だとは思いますけどね」 1771163276555
RP1 華園 瑠璃 「むっ! やっぱ紫信くん的にもゆかりちゃんはやっぱ魅力的と!」 1771163297844
RP2 黒耀 真澄 乱れたり崩した字ではない、しっかりと手習いによって固められた静謐な文字が紙面に綴られていくのを眺めていた。 1771163298048
RP1 稲倉 紫信 「それは当然でしょう」 1771163309138
RP1 華園 瑠璃 「当然にしちゃあ、もうちょっと初々しさというか気恥ずかしさとか見せないよね紫信くん」 1771163355989
RP1 華園 瑠璃 「同級生!女子だぜ!?」 1771163366676
RP1 華園 瑠璃 「男子中学生ならもっとこう、がーっと、なるもんでしょう」 1771163386190
RP1 稲倉 紫信 「は、はあ……」 すごい剣幕だ。一体何が彼女を突き動かすのか。 1771163397530
RP1 稲倉 紫信 「がーっ、とは」 1771163402999
RP1 華園 瑠璃 「えっ」 1771163410701
RP2 玖珂 ゆかり 厳しく指導されたが故の美しく、しかし少し丸みを帯びた小さめの文字。そのせいで記述欄の空白が目立ち、なんとかそこを埋めようと文章を考えている。 1771163413869
RP1 華園 瑠璃 「えーと、その……せいよく、的な」 1771163421124
RP1 稲倉 紫信 「……」 1771163430089
RP1 華園 瑠璃 「……」 1771163435956
RP1 稲倉 紫信 「セクハラ……」 1771163441209
RP1 華園 瑠璃 「ごめんなさい」頭を下げる 1771163445934
RP2 玖珂 ゆかり ……自分のれねげいど能力についての自己所見。わ、分かりません……! 1771163455201
RP1 稲倉 紫信 「いえ、まあ、いいでしょう」 1771163463217
RP2 黒耀 真澄 「………ああ、わからないところは空白で構わない」 1771163467424
RP2 黒耀 真澄 「僕も後から僕の所見を添えて日本支部に提出するからさ。埋められるところだけで大丈夫」 1771163496903
RP1 稲倉 紫信 「それはまあ、ありますよ。性機能を失っているわけではないので」 1771163497929
RP1 華園 瑠璃 「あるんだ…よかった………よかった…?」 1771163536702
RP2 玖珂 ゆかり 「お気遣いありがとうございます……」 1771163544190
RP2 黒耀 真澄 「……ふふ。しかし久しぶりだ。こうやって人に書類を書いてもらうのを横から見ているというのも。昔は散々やってたんだけどね」 1771163549768
RP1 稲倉 紫信 「とはいえ、俺とゆかりさんがそういう関係になることはないでしょう」 1771163563049
RP1 華園 瑠璃 「えっ。どうしてよ」 1771163572214
RP2 玖珂 ゆかり 「警察の方、でしたと伺っております。書いてもらうことも多いのですか?」 1771163610596
RP1 稲倉 紫信 「住んでいる世界が違う……と今までは言えましたが。まあ、そうですね」 1771163613545
RP2 黒耀 真澄 「そう、警察。その中でも公安というやつ」 1771163616400
RP2 玖珂 ゆかり 取り調べとかは、被疑者が話したことを警察の方が書いてまとめている印象でしたが。 1771163636646
RP1 稲倉 紫信 「俺は実験体で。彼女には家族がいるからです」 1771163640690
RP1 華園 瑠璃 「……うーん」 1771163685965
RP2 黒耀 真澄 「あと、UGNに所属するようになってからもどちらかというと査察が仕事だったからね」 1771163703016
RP1 華園 瑠璃 「そこはルリちゃん的には違うと言いたいというかなんというか」 1771163714806
RP2 黒耀 真澄 「直接レネゲイドに関する案件に関わるのではなく、各支部がちゃんと支部として機能しているかをチェックする立場というの」 1771163727135
RP1 稲倉 紫信 「俺にとってはそうなんですよ」 1771163746529
RP2 玖珂 ゆかり 「それ故に、各地の自己申告を要するものを書いてもらうことが多かったと。なるほど」 1771163761826
RP1 稲倉 紫信 「瑠璃さんにもご家族はいるでしょう。ご健在かどうかまでは知りませんが。支部長にもいたはずだ」 1771163788650
RP2 黒耀 真澄 「そうそう。“何故執筆者がそういうふうに書いたのか”も含めて考えるのがお仕事だったんだね。今じゃこうしてK市の支部長として書かされる側に回ってるわけだけれども」 1771163840337
RP1 稲倉 紫信 「|俺だけが《・・・・》違う。これはね、俺にとっては重要なことなんですよ。普通に産まれて来た人にとっては、違うんでしょうが」 1771163842057
RP2 玖珂 ゆかり 「大変ですねぇ」 1771163882285
RP1 華園 瑠璃 「……。うん、そこまで言われちゃ、ルリちゃんとしてもどうこう言えないや」 1771163884109
RP2 玖珂 ゆかり 「……特に、頭の痛い案件も多いですものね」玖珂家とか、私とか。 1771163912625
RP1 稲倉 紫信 「すみません、生意気なチルドレンで」 1771163922761
RP2 黒耀 真澄 「そうだね。でも性にはあっていたと思うな」 1771163947283
RP1 華園 瑠璃 「いや、いやいやいや!ここは10:0でうざ絡みして聞いてきたルリちゃんの有責よ!」 1771163966444
RP1 稲倉 紫信 「俺がおかしいことは自覚しているので」 1771163984697
RP2 黒耀 真澄 「僕が担当した相手はいつも嫌な顔をしてたけどね」 1771164025105
RP1 華園 瑠璃 「…てことはさ。おかしいってことは自覚していて、それでいてその原因が実験体だからってことは、」 1771164042662
RP2 玖珂 ゆかり 「ふふ。黒耀さんの詰問は厳しそうですものね」 1771164048497
RP1 華園 瑠璃 「その『おかしい』って感覚は、いつまでも直らない…ってこと?」 1771164065685
RP1 稲倉 紫信 「その予定になっていますね」 1771164077290
RP2 黒耀 真澄 「おや、玖珂くんもそういうふうに思ってるのかい?心外だな、僕はこれでもなるべく優しく振る舞っているつもりなんだけどな」 1771164078849
RP1 華園 瑠璃 「……うううー!」地団太を踏む 1771164096830
RP1 稲倉 紫信 「……どうしたんですか」 いきなり地団駄を踏まれると流石に困惑する。 1771164106368
RP2 玖珂 ゆかり 「いえ、非常に頼りに思っておりますとも。その冷静で冷徹な視線を。容赦ない合理的な判断を」 1771164149054
RP1 華園 瑠璃 「ああもう!ルリちゃん主観だと紫信くんのことなんとかしたいけど、それは紫信くんのためにもならないし必要ないと思っている、それがくやしいから動作に出ました」 1771164174765
雑談 GM 多分初対面で複数相手は苦手ですが一撃の火力には自信がありますよ。とか支部長に言ってて 1771164190330
RP2 玖珂 ゆかり 「お陰様で、紫信さんと違い、私を一つのコマとして受け入れてくださいますし」 1771164204817
雑談 GM 初の実戦で雷鳴キメてぶっ倒れて内心ドン引きさせた 1771164207944
RP1 稲倉 紫信 「おお……」 1771164224728
RP1 華園 瑠璃 「…やはりここはゆかりちゃんになんとかしてもらうしか」 1771164226925
雑談 華園 瑠璃 コワー… 1771164237407
RP1 稲倉 紫信 「それはすいません」 「……何故そこでゆかりさんが」 1771164242560
RP1 華園 瑠璃 「くっ…朴念仁中学生め」 1771164262614
RP2 玖珂 ゆかり 「そういった方もいらっしゃってくださったほうが、兄様も安心できるかと」 1771164286296
RP1 華園 瑠璃 「ふん、せいぜい紫信くんはゆかりちゃんとたのしい中学生活を送るがいい!」 1771164304502
RP1 稲倉 紫信 「はあ……」 1771164312178
RP1 華園 瑠璃 「………あー。なんかエネルギーすごい使った気がします」 1771164346320
RP2 黒耀 真澄 「誤解……かどうかはさておき、一応正しておこう」 1771164350994
RP1 華園 瑠璃 「紫信くん、この辺りのよさげな甘味を教えてください。食べ行きますよ」 1771164374495
RP1 稲倉 紫信 「和菓子ですか?洋菓子ですか?」 1771164393993
RP1 華園 瑠璃 「どっちもいけます!」 1771164403749
RP2 黒耀 真澄 「“必要な状況でなければ”僕は強制はなるべくしたくない人間だ。君をひとつの戦闘単位として扱ったのはあの時それが必要だったからだ」 1771164415562
RP1 稲倉 紫信 「……洋菓子にしておきましょうか。ゆかりさんが何か持って来るなら和のものになりそうですし。これから」 1771164434306
RP1 華園 瑠璃 「つまり和洋折衷。一挙両得」 1771164467078
RP2 黒耀 真澄 「そして強制されることなく君は自分の意志でこの支部へとやってきた。だから今後は君のことをひとりの支部局員としての扱いを優先し、玖珂家の御息女という視点を二の次に置く」 1771164480297
雑談 稲倉 紫信 こっちはこんなもんでしょうか 1771164520986
RP2 黒耀 真澄 「ただ、それでも君の立場が変わっただけで君の状況が変わったわけではないし、僕もそこの認識は違えていない。それは覚えておいて欲しいな」 1771164523937
RP2 黒耀 真澄 「君のことだから、分かっていることだろうけれどね」 1771164533937
RP1 華園 瑠璃 「ケーキもシュークリームもなんでもいけますよルリちゃん」 1771164535790
雑談 華園 瑠璃 いい感じな時間ですね 1771164550302
雑談 華園 瑠璃 第2R終了だ 1771164563333
雑談 稲倉 紫信 2人で話したら出そうな要素は大体出た 1771164566569
RP2 玖珂 ゆかり 「えぇ、えぇ。完全に分かっている、といった自惚れはできませんが。一人の部下として、ご期待に添えられるよう、努力いたしますとも」 1771164583412
雑談 華園 瑠璃 うおおーさっさとくっつけー!の圧が空回りしただけのルリちゃん 1771164594045
RP2 黒耀 真澄 「ありがとう。稲倉くんには直接言わないが彼は何かと融通がきかないところもあるからね。君は既に知っているかもしれないが」 1771164629345
雑談 稲倉 紫信 強靭なゴミカスアイデンティティによるストッパーが掛けられています 1771164632769
RP2 黒耀 真澄 「彼では持てないような視点も君なら持てるのかもしれないと個人的にも期待をしている。よろしくね、玖珂くん」 1771164655498
RP2 玖珂 ゆかり 苦笑する。 1771164660784
RP2 玖珂 ゆかり 「はい。未熟な不束者ですが、お力になれるよう、精一杯努力いたします」 1771164706952
RP2 黒耀 真澄 「うん。………あと、ねぇ」 1771164715233
RP2 黒耀 真澄 「華園くん、しばらくうちにいることになったんだが……彼女、女の子だろ?」 1771164729762
RP2 黒耀 真澄 「玖珂くんがいないとうちは男所帯だからさァ。いろいろとね。……今どき、裏社会に属するUGNでもコンプライアンスがどうのとうるさくてね……」 1771164759337
RP2 黒耀 真澄 「そういう点でも心強い」 1771164779544
雑談 華園 瑠璃 ここで2話のしのぶくんゆかりちゃん組のやり取りを見れてたらいろいろきゃいきゃい突っ込めてたのに…! 1771164828406
雑談 華園 瑠璃 まだそのレベルには達していない 1771164841093
RP2 玖珂 ゆかり 「ふふ。早速お力になれているようで良かったです」 1771164855419
雑談 GM あれが公開されるようなことになったら兄様が大変なことになるからな…… 1771164870674
RP2 黒耀 真澄 「うん。……ああ、書類はこのくらいまで書けていれば十分、十分」 1771164882666
RP2 玖珂 ゆかり 「ルリちゃんさん良い方ですものね」 1771164896007
雑談 華園 瑠璃 お兄様と決闘する紫信くん…応援はするよ… 1771164907054
RP2 玖珂 ゆかり 「よかった。では、こちらでお願いいたします」 1771164910124
RP2 黒耀 真澄 「うん。もらっておくね。お時間取らせてすみませんでした、と」 1771164911857
RP2 黒耀 真澄 ざっと目を通す。ふと年齢欄が目に映ってつい呟いていた。 1771164946145
雑談 華園 瑠璃 支部長がコンプライアンスどうこう言ってる間にルリちゃんはチルドレンにセクハラかましました 1771164954637
RP2 黒耀 真澄 「そうだ。お母さんはお元気?」 1771164960561
RP2 玖珂 ゆかり 「いえ。黒耀さんも、私のためにわざわざありがとうございました」 1771164967103
RP2 玖珂 ゆかり 「────」 1771164977312
RP2 玖珂 ゆかり 「……ええ。存命ですよ」 1771164989185
RP2 黒耀 真澄 「そうだね」 1771164993978
RP2 黒耀 真澄 「それでも、生きているというのはいいことだね」 1771165050378
RP2 玖珂 ゆかり 「元気かどうかは……すいません。近頃は、顔を合わせられておりませんので……」 1771165062353
RP2 黒耀 真澄 「ごめんね。少し無神経だったかな。でも……いいことだよ、本当に」 1771165113123
RP2 黒耀 真澄 言い残して自分の机に戻り、彼女が綴った書類をファイルに纏めた。 1771165135690
RP2 黒耀 真澄 ─────我ながら大変な失敗だった。余計な一言だった。ああ、生きていれば俺の娘はこのくらいの───なんてのはくだらない感傷だと、戒めた。 1771165199146
雑談 GM 瑠璃ちゃんさんはさあ…… 1771165204369
雑談 玖珂 ゆかり お祖父様の次に父を飛び越えて兄様が当主となった時点で蟠りは避けられないのです…… 1771165205033
雑談 黒耀 真澄 おしまーい 1771165209081
雑談 黒耀 真澄 おそくなりました 1771165212203
雑談 GM いいんだ…… 1771165229265
RP1 華園 瑠璃 そう言いながら紫信くんを連れて、おいしい洋菓子屋さんに行きましたとさ。 1771165243269
RP1 華園 瑠璃 1771165243709
雑談 華園 瑠璃 いいんだ 1771165254790
雑談 玖珂 ゆかり ふと出てしまった黒耀さんの感傷良い…… 1771165254791
雑談 GM じゃあ最後は忘年会しましょうか、全員で 1771165305410
雑談 華園 瑠璃 わーい忘年会だ 1771165314933
雑談 GM 終わったらトレーラーとHO貼ります 隣に作ってある「次回」のタブに 1771165325129
雑談 黒耀 真澄 UA前時空だとだいたい2020年前後 というとちょうどしぶちょーの子もゆかりちゃんくらいの歳なんですよね 生きてれば 1771165328362
RP1 GM 1771165359673
RP1 GM 1階。元バー。その日の仕事は早めに切り上げて、きっと初めてのK市支部全員で摂る食事。 1771165406417
RP1 GM ────忘年会である。 1771165412585
雑談 GM ジャームに食べられちゃった…… 1771165426801
雑談 黒耀 真澄 美味しかったでしょうねぇ 1771165444900
雑談 黒耀 真澄 まだジャームという言葉すら無い頃の話である 1771165458787
雑談 華園 瑠璃 忘年会の前に滅入る話はやめようぞ! 1771165480165
RP1 稲倉 紫信 「支部長、音頭お願いしますよ」 大人の2人にはアルコール。未成年2人にはきっとゆかりさんの用意したお茶の入ったグラス。 1771165481065
RP1 華園 瑠璃 「よっ!待ってました!」 1771165512468
RP1 黒耀 真澄 「んんっ。………楽しい年の瀬の忘年会の前にお尋ねしておきたいことがあるんだ、玖珂くん」 1771165540035
RP1 玖珂 ゆかり 「はい、なんでしょうか」 1771165560398
雑談 華園 瑠璃 忘年会の発声にはプロトコルが存在しそれを誤った者は即座にムラハチ 1771165584125
RP1 黒耀 真澄 「────お兄さんは今晩のことを了承しているのかな」 ほら。遅くなったりとか。特に稲倉くんと夜遅くまで一緒にいることとか。そういうの。 1771165589402
雑談 GM おじさんの体制になってから初めての忘年会なんじゃなかろうか 1771165605561
雑談 GM 40のおっさんとチルドレンでやらないだろう、忘年会 1771165619385
雑談 華園 瑠璃 しのぶくんとサシ飲みなんてなかったんだね… 1771165627574
雑談 黒耀 真澄 未成年~ 1771165631211
RP1 玖珂 ゆかり 「無論、お話は通してありますよ?」 1771165643007
雑談 GM 初年度なんて11ですよ紫信 1771165649144
RP1 華園 瑠璃 「さすがゆかりちゃん!手抜かりは無い!」 1771165662453
雑談 GM 11が雷鳴の申し子キメてる 1771165662506
雑談 GM こわ 1771165663305
雑談 華園 瑠璃 小学生じゃないかい! 1771165674789
雑談 黒耀 真澄 平気なツラしてそれをコキ使ってました 1771165674790
雑談 稲倉 紫信 一切文句言いません 1771165688114
雑談 華園 瑠璃 ランドセル背負って放つ雷鳴の申し子こわ… 1771165697862
RP1 玖珂 ゆかり 「“今夜はゆーじーえぬさんにお世話になりますので帰りが遅くなります”とは、今朝出かける前に伝えましたとも」 1771165706768
雑談 黒耀 真澄 おじさんのアドヴァイスも年季が入っているというわけです 1771165726283
RP1 稲倉 紫信 「それ伝えただけじゃないかな」 1771165726810
RP1 玖珂 ゆかり 「……元より、この時期は兄様もお忙しいですしね」 1771165728733
雑談 GM 忙しい時期に溺愛してる妹に心労増やされる兄様の図 1771165756721
RP1 黒耀 真澄 「ま、玖珂家のご当主となればそれもそうだね。では気兼ねはなくなったと仮定して」 1771165760435
RP1 稲倉 紫信 (気兼ねなくなったでいいのか……?) 1771165776776
RP1 黒耀 真澄 「あー。まあ来年も切った張ったとややこしいことがおそらく山積みだろうが……」 1771165803402
RP1 黒耀 真澄 「少なくとも年末年始はやれ野良のオーヴァードやらジャームだのが出現しただの、FHが再びこの街に押しかけてくるだの、はたまたゼノスが悪巧みをしているだの」 1771165843138
RP1 黒耀 真澄 「そういうことがなるべく起こらないことを祈りつつ、今晩は楽しんでもらいたい。乾杯」 1771165868818
RP1 華園 瑠璃 「かんぱーい!」 1771165884422
雑談 玖珂 ゆかり 自分が忙しくて目をかけられず寂しい思いをさせているところに迎え入れてくれるところができたのは喜ばしいことだと、そう思ってくださっていると思いますよええ 1771165897812
雑談 黒耀 真澄 ほんとかなァ 1771165923115
RP1 稲倉 紫信 「乾杯」 1771165924674
RP1 玖珂 ゆかり 「乾杯、です」 1771165924675
RP1 華園 瑠璃 かつんかつんとグラスをぶつけたのち、ビールを飲み干す! 1771165937813
雑談 GM そうかな……そうかも…… 1771165941201
雑談 華園 瑠璃 そうかも…そうなった 1771165961645
RP1 華園 瑠璃 ぱちぱちぱちぱち 1771165977101
RP1 玖珂 ゆかり 知覧茶をこくこくと 1771166000919
RP1 華園 瑠璃 「いやー、正直なところルリちゃん思ったより長居しそうですねここ!」 1771166010637
RP1 黒耀 真澄 「そうだねぇ。そして鍋だねぇ」 1771166020891
RP1 黒耀 真澄 「蟹が入ってるねぇ」 1771166030571
RP1 華園 瑠璃 「カニ!カニは好きですよ!おいしいから!」 1771166050951
雑談 華園 瑠璃 カニに負けるオーヴァードなんていねえよなあ! 1771166071085
RP1 稲倉 紫信 お茶を少しだけ飲んでから鍋の中身をいくつか取る。色々取るのは面倒なので自分の手前にあるやつ。白菜だった。 1771166073129
RP1 黒耀 真澄 「そうだろうねぇ。高いのを奮発したからねぇ」 1771166073130
雑談 黒耀 真澄 ぐああああ 1771166093210
RP1 華園 瑠璃 「ひゅー!さっすが支部長!」 1771166094526
RP1 玖珂 ゆかり 「私からも少し寄贈させていただきました」えっへん 1771166100429
雑談 GM ま、負けてる 1771166105961
雑談 黒耀 真澄 :HP-26 1771166110619
雑談 黒耀 真澄 HP:26-26>0 1771166110621
雑談 華園 瑠璃 南無…真澄さんの分のカニはいただいていくよ… 1771166120949
雑談 GM しんでる…… 1771166121177
雑談 華園 瑠璃 ぐあああああ 1771166124556
RP1 華園 瑠璃 「む!ゆかりちゃんはなに持って来たんですか?」 1771166154718
RP1 稲倉 紫信 蟹、食卓に上がっているところを見るのは初めてだ。3人が盛り上がっているあたり、高級品らしい。自分は遠慮しておこう。 1771166158704
RP1 黒耀 真澄 『………いや稲倉くんも食べなさいね?』とぼかぁ言おうとしたんです。 1771166203907
RP1 黒耀 真澄 なのにさ。既に稲倉くんがにこにこ微笑みながら圧をかけられててさ。僕は閉口したんですね。 1771166245507
雑談 稲倉 紫信 ほんとか?それほんとに圧だったか? 1771166278233
雑談 黒耀 真澄 プレッシャー 1771166281554
雑談 華園 瑠璃 衝動判定だ! 1771166294053
RP1 玖珂 ゆかり 「黒耀さんが蟹を用意なさるということで、ふぐや伊勢海老やのどぐろなどを……」 1771166299366
RP1 華園 瑠璃 「ご…ゴージャス…!」 1771166311692
RP1 稲倉 紫信 多分それらも高級品なのだろうな。ゆかりさんの持ち込みだし。避けるリストを脳内で組み上げていく。 1771166331833
RP1 玖珂 ゆかり 「無論、お野菜もいくつか。オススメは下仁田葱です」 1771166393967
RP1 黒耀 真澄 そうなのである。僕が事務所の所長席で『今年は人数増えたしぱーっとやるかぁ』とカタログを眺めていたところへ遊びに……もとい出勤してきた玖珂くんが自前で追加注文してしまったのである。 1771166399012
RP1 稲倉 紫信 葱にも伏兵がいたとは……、恐るべし玖珂家。 1771166418633
RP1 華園 瑠璃 「おネギ…!おおう、どれから手を付けていいのか迷うレベルです…!」 1771166438606
RP1 黒耀 真澄 今年の忘年会の鍋はそのため大変に豪勢なのである。例年通りなら稲倉くんとケーキを食べ合うだけだったからね。 1771166447180
RP1 華園 瑠璃 「…いや、ここはまずカニから!」脚をいただいたぞ! 1771166501470
RP1 稲倉 紫信 高級品が多すぎる……となると手を出すのは豆腐や白滝あたりになる。 1771166502914
雑談 玖珂 ゆかり お鍋やるシーンがあると最後に「〆を何にするか」で戦争するRPをしたくなるけど……ゆかりはそういうことしない…… 1771166511827
RP1 稲倉 紫信 ……お茶を多めに飲んで場を繋ごう。 1771166519025
RP1 玖珂 ゆかり 「? 紫信さん、お口にあいませんでしたか……?」と悲しそうに。 1771166550890
RP1 黒耀 真澄 僕が蟹の脚をもいでハサミで解体している間に稲倉くんは玖珂くんによって衝動判定をかけられている。2d10振ってください。 1771166552620
雑談 華園 瑠璃 鍋の〆は謎の黒いゼリー状の物体… 1771166559662
RP1 稲倉 紫信 :侵蝕+2d10 1771166569002
RP1 <BCDice:稲倉 紫信> 侵蝕:37+12[10,2]>49 1771166569004
RP1 華園 瑠璃 侵蝕率を上げていくレベルの圧。 1771166596566
RP1 黒耀 真澄 12点が君の動揺による上昇幅です。 1771166601173
RP1 稲倉 紫信 「いや、そういうわけでは」 まずい、ゆかりさんにバレたか……?隣に座っているのだから当然ではある。 1771166611041
RP1 華園 瑠璃 「ふふふ。若いうちは出されたのは気にせず食べるのが礼儀ってもんですよ」 1771166639141
RP1 玖珂 ゆかり 「その茶は確かに美味しいですが、お鍋もお食べくださいな」と勝手に紫信さんのお椀に具をよそっていく 1771166683309
RP1 黒耀 真澄 「そうだよぉ。せっかくの蟹鍋だからね。いや蟹どころじゃなくふぐだの伊勢海老だののどぐろだの入ってるわけだけれども」 1771166683310
RP1 稲倉 紫信 「あー……」 1771166695538
RP1 華園 瑠璃 「しかも真澄さんにゆかりちゃんも持って来てくれたものばっか。食べないのはよくないです」 1771166699270
RP1 華園 瑠璃 「いやむしろ若い子が食べないと食べきれない量ですねこれ…」 1771166714845
RP1 稲倉 紫信 このモードになったゆかりさんには敵わないことは理解している。しかも支部長と華園さんも今回は敵だ。 1771166726145
RP1 黒耀 真澄 「オーヴァードとはいえ僕はもう50代が5年後に見える歳なんだなぁ」 1771166737011
RP1 黒耀 真澄 取り鉢に掬った出汁を啜る。高級海鮮から滲み出たエキスが渾然一体となって脳に破壊工作を仕掛けてくる。こいつはすごいや。 1771166784068
RP1 玖珂 ゆかり 蟹のお鍋ということで、お肉は濁りになると判断し海鮮系と茸の旨味の追加で勝負を仕掛けました── 1771166789405
RP1 稲倉 紫信 支部長が高い金を出した。とまで言うものやゆかりさんが用意したものは間違いなく上等な品で美味いのだろう。ならばその味を分かるものが食べるべきだと思ったのだが。 1771166805914
RP1 稲倉 紫信 (これをそのまま言うと怒られるのも間違いなく……) 1771166828681
RP1 華園 瑠璃 「うまい。うますぎる」のどぐろチャレンジ 1771166836063
RP1 稲倉 紫信 かと言って婉曲的な表現だとそのまま潰されるだけになるだろうし。 1771166864088
RP1 華園 瑠璃 「えい。伊勢海老」紫信くんの器に勝手に入れる 1771166871494
RP1 稲倉 紫信 華園さんもゆかりさん勢力に加わったみたいだ。 1771166890761
RP1 稲倉 紫信 ……観念する他ないようである。 1771166902257
RP1 玖珂 ゆかり 灰汁を取ったりしている。昆布と鰹節の出汁は濁らせません── 1771166944371
RP1 玖珂 ゆかり とはいえ海鮮メインなのでそんなに灰汁ないんですが。 1771166974801
RP1 黒耀 真澄 「昔伊勢海老をエビフライで食べたい、そうすればオーヴァードとして戦い死んでも悔いがない、と言ったやつがいたから伊勢海老を買って苦労してフライにしたんだよな」 1771166974802
RP1 華園 瑠璃 「ほう。して、その人は今?」 1771166993318
RP1 黒耀 真澄 「口にしての感想が『やっぱり刺し身にすればよかったな』って」 1771167000114
RP1 黒耀 真澄 「ああ、彼女?そこで悔いが出来たのか今日本支部にいるよ。いや左遷されて北海道だったかな、今は」 1771167009532
RP1 玖珂 ゆかり 「適材適所ですねぇ」 1771167016055
RP1 稲倉 紫信 支部長の思い出話を聞きつつ椀の中身を突いて行く。甘味ほどではないが確かに美味い。 「……美味いな」 1771167028369
RP1 華園 瑠璃 「北海道!あー、魚介が美味しいですねえ。ていうか北海道ってだけでなんでもおいしそう」 1771167073485
RP1 華園 瑠璃 「むっ! 聞きましたかゆかりちゃん! 紫信くんが美味しいって!」 1771167092821
RP1 黒耀 真澄 「………思えば僕の知り合いはだいたい左遷くらってるな。なんでだろうなぁ」 1771167092822
RP1 玖珂 ゆかり 「美味しく思っていただけるなら善き哉、です」 1771167134869
RP1 華園 瑠璃 「負けた側だったからじゃないですか?」ネギだ。ネギを行くぞ 1771167141726
RP1 稲倉 紫信 「俺の扱いなんかおかしくありませんか」 美味しいと言っただけだろうに。 1771167157513
RP1 黒耀 真澄 「痛いところを突くね華園くん」 蟹の殻をひたすら剥く。蟹を食べだすと無言になりがちだよな。 1771167177436
RP1 稲倉 紫信 まあ──一度食べ始めたらそれは現役の中学生だ。しかも肉体派のオーヴァード。食べる速度は速いし量も多い。 1771167241067
RP1 華園 瑠璃 「ちょっとでも真澄さんにちくちくダメージを与えて鍋のアドバンテージを握る。これが鍋タクティクス」 1771167269190
RP1 華園 瑠璃 「と思ってたら紫信くんも追い上げてきたな。よーしキノコもらう!」 1771167295549
RP1 玖珂 ゆかり 楽しんているところをにこにこしながら眺めている。 1771167307835
RP1 華園 瑠璃 「お鍋奉行のゆかりちゃんも食べてますか?」 1771167341470
RP1 稲倉 紫信 蟹は────支部長の様子を見て、面倒そうだなと思いつつ。 剥いて身を出してゆかりさんの取り皿に勝手に放り込んだ。 1771167355136
RP1 黒耀 真澄 「しかし華園くんは心配してなかったが、玖珂くんもうちに馴染んできたね」 1771167385981
RP1 玖珂 ゆかり 「馴染めて良かったです」 1771167438404
RP1 黒耀 真澄 「私物も少しずつ置き始めたしね。ええと、最初なんだったっけか」 1771167451220
RP1 玖珂 ゆかり 「ティーセットですね」 1771167509485
RP1 華園 瑠璃 「優雅…」 1771167536454
RP1 稲倉 紫信 「ゆかりさん拘り多いよね」 言いながらも蟹を剥いてゆかりさんの取り皿に盛って行く。 1771167551217
RP1 玖珂 ゆかり 「……気付いたらお椀が溢れております」 1771167583138
RP1 華園 瑠璃 「ゆかりちゃんもいっぱい食べな…」 1771167600365
RP1 稲倉 紫信 「鍋奉行してると剥いてる暇ないでしょ」 1771167618817
RP1 華園 瑠璃 「ゆかりちゃんが食べてる間は不肖このルリちゃんが二代目鍋奉行になりましょう」 1771167681838
RP1 玖珂 ゆかり 「むぅ……」普段は全部用意されるから、初めて仕切るのが楽しくなっているのを見咎められたようで少し恥ずかしい 1771167699191
RP1 黒耀 真澄 「自分から奉行を名乗り出てくれる子たちばかりで楽ができるよ。僕としちゃ」 1771167723782
RP1 稲倉 紫信 あとこうしてると蟹については食べるのを回避できる。 1771167766793
RP1 華園 瑠璃 「いやー真澄さんには常日頃お世話になってますからね! こういう時くらいはこちらで仕切らせてもらいますよ!」 1771167773950
RP1 華園 瑠璃 そう言いながら真澄さんのお皿に春菊を入れまくる 1771167788175
RP1 黒耀 真澄 「そんなに世話してたかなァ」 1771167790693
RP1 華園 瑠璃 「お世辞の定型を今更気にしちゃいけませんよお」 1771167824590
RP1 黒耀 真澄 とぼやいている間に見る見る内に盛られていく春菊。君、こういう野草系の苦みダメな人か。海外暮らし長そうだものな。 1771167824591
RP1 黒耀 真澄 あいにくと僕の舌は日本人なので好物です。遠慮なく春菊をもりもりと口に運ぶ。ヴォーノ。 1771167855877
RP1 稲倉 紫信 自分のお椀を持って食べる。確保しておかないと華園さんがどんどん入れそうだ。 1771167866627
RP1 黒耀 真澄 ビール瓶?もう一本開けたよ。日本酒に移行してる。 1771167886604
RP1 華園 瑠璃 そう。ルリちゃんは海外暮らしというか世界各地暮らしなのでジャパニーズ鍋というのも久々なのだ 1771167911309
RP1 玖珂 ゆかり 舞茸美味しいです。松茸や松露はお鍋には合わないのですよねー 1771167911310
RP1 黒耀 真澄 僕も舞茸好きです。 1771167926381
RP1 華園 瑠璃 だがさっきまでゆかりちゃんの鍋奉行っぷりを見て鍋奉行をマスターしたのだ! 1771167936773
RP1 玖珂 ゆかり 無論日本酒も玖珂の蔵から持ってきております── 1771167941960
RP1 黒耀 真澄 超高いやつでした。 1771167945372
RP1 稲倉 紫信 何も言うまい……。 1771167958433
RP1 華園 瑠璃 うお…いっぱい持ってきてるじゃん… 1771167967630
RP1 黒耀 真澄 こう…なんだな…舌に関しては玖珂くんが一番一致する気がするな僕は…。 1771167987317
RP1 玖珂 ゆかり 楽しみでうきうきして……つい……沢山…… 1771167997447
RP1 稲倉 紫信 最初、大量に持ち込んで来たゆかりさんを見た時は止めようと思った。思ったのだが。 1771168026833
RP1 華園 瑠璃 冬のあいだはゆかりちゃん鍋に誘おう。よし 1771168031621
RP1 稲倉 紫信 見て分かるほどうきうきしていたので止められなくなった。 1771168040834
RP1 黒耀 真澄 甘党でスイーツ男子の稲倉くんとは常々味覚が合致しないと思っていたんだ僕は。 1771168043013
RP1 華園 瑠璃 冬終わったら…どうしよう。またなんかこういうイベントで食べたいね 1771168055702
RP1 黒耀 真澄 1月は正月で酒が飲めるぞ。 1771168069509
RP1 華園 瑠璃 毎月酒が飲める歌! 1771168090125
RP1 稲倉 紫信 その間はパトロール行っておくか……。毎年のことだ。 1771168108875
RP1 黒耀 真澄 2月は豆まきで 3月はひな祭りで そして4月は花見で酒が飲めるぞ華園くん。これが日本の四季だ。 1771168181453
RP1 玖珂 ゆかり ずずっ。お茶美味しいです。 1771168193848
RP1 華園 瑠璃 日本人は酒飲みだらけなんだ…! 1771168224974
RP1 稲倉 紫信 蟹もあらかた剥き終わる頃合いになると──ほとんど全てゆかりさんと二代目鍋奉行に押し付けた──鍋の中身も心許なくなっている。 1771168270009
RP1 黒耀 真澄 「────ま、なんだね」 1771168283221
RP1 華園 瑠璃 「あら。いい感じに食べつくせそうでいいペース配分」 1771168301559
RP1 黒耀 真澄 「来年もこういうふうに過ごせるかは分からない。それぞれ異動もあるかもしれんし、特に玖珂くんや華園くんは立場の変遷もあるだろう」 1771168340549
RP1 黒耀 真澄 「としても、我々はこの日この時間ともに同じ鍋を突いた。その経験を大切にしようじゃないか。というわけで………」 1771168391598
RP1 黒耀 真澄 「米と麺、どちらもあるがどっちにしたいかね」 1771168406180
RP1 稲倉 紫信 「お任せしますよ」 1771168422570
RP1 華園 瑠璃 「当然────麺!」 1771168427885
RP1 稲倉 紫信 「ゆかりさんは?」 1771168449689
RP1 華園 瑠璃 「初代鍋奉行!〆はいかに!」 1771168469710
雑談 GM 霊圧が……消えた…… 1771168518425
雑談 黒耀 真澄 今リザレクション唱えています 1771168530989
雑談 華園 瑠璃 接続にはいる… 1771168549797
RP1 玖珂 ゆかり 「私はどちらでも良いですが……どちらかといえば、雑炊でしょうか」 1771168616565
雑談 GM 息を吹き返したようだ 1771168617840
雑談 黒耀 真澄 |操、第七階位の魂《ザス・セヴティ・ユ・ヤム》。|生命、魂魄、拘束《ラーファト・ソウル・バイデン》───|帰魂《レッスレークティオ》 1771168625228
RP1 華園 瑠璃 「くっ…!ここで初代と二代目で意見が割れた!」 1771168638446
雑談 GM ほい1万G 1771168638649
雑談 玖珂 ゆかり ゲームが違います…… 1771168646960
雑談 黒耀 真澄 ルビ芸ができる この点だけでユドナはすばらしい 1771168657365
RP1 稲倉 紫信 「なら俺は米に一票入れておきますよ」 1771168660248
雑談 華園 瑠璃 わかる 1771168670142
雑談 GM ルビは偉大 1771168675986
雑談 GM ココフォでも出来たらなあ 1771168682945
雑談 玖珂 ゆかり ココフォリアもルビ欲しいですねぇ 1771168690430
RP1 華園 瑠璃 「…真澄さん!もちろん麺ですよね!?」 1771168690869
雑談 GM ねー 1771168695849
RP1 黒耀 真澄 「うーん」 1771168699917
RP1 黒耀 真澄 「じゃ面白そうだから麺にしておこう」 1771168707797
雑談 華園 瑠璃 ケレンあじ重点のダブクロはルビがほしくなるんだ 1771168714974
RP1 玖珂 ゆかり 「くすくす。別れてしまいました」 1771168728694
RP1 華園 瑠璃 「よし!面白さ目当てとはいえ同数!」 1771168731550
RP1 稲倉 紫信 「じゃ、今回しなかった〆が次回ですね」 1771168749249
RP1 華園 瑠璃 「ふふ…ここはお互いの鍋パワーでバトルといきましょうか…!」 1771168749766
RP1 玖珂 ゆかり 「な……なべぱわーばとる……?」 1771168775596
RP1 華園 瑠璃 芸術:鍋で達成値勝負! 1771168801214
RP1 稲倉 紫信 芸術だったのか 1771168815593
RP1 黒耀 真澄 そりゃ鍋は芸術だろう 1771168817558
RP1 稲倉 紫信 分からない……文化が違う…… 1771168834800
RP1 華園 瑠璃 これから芸術を学んでいきましょう紫信くん 1771168850063
RP1 黒耀 真澄 「………まあ、今日に限らず今年はまだまだ寒くなりそうだし……急事に備える糧食という点でも鍋を囲む機会はなくはなさそうだしな」 1771168889022
RP1 黒耀 真澄 なんせ具材を適当に買ってきて鍋に放り込めばできる。緊急出動で飛び出しても帰ってきて温め直せば食べられる。 1771168908141
RP1 玖珂 ゆかり 「ま! ふふ、楽しみですねぇ」 1771168916808
RP1 稲倉 紫信 まあ振るか 1771168943762
RP1 稲倉 紫信 2dx+2 1771168951092
RP1 <BCDice:稲倉 紫信> DoubleCross : (2DX10+2) → 8[6,8]+2 → 10 1771168951093
RP1 華園 瑠璃 2dx10 うおおー!芸術鍋! 1771168955557
RP1 稲倉 紫信 ダイスボットがね 1771168962170
RP1 華園 瑠璃 おおう… 1771168981278
RP1 華園 瑠璃 2dx 1771168984437
RP1 玖珂 ゆかり 代表の紫信さんにお任せしますとも 1771168996050
RP1 華園 瑠璃 2dx+0 1771168998020
RP1 玖珂 ゆかり ダイスボットをダブルクロスのものに切り替えましょう 1771169014101
RP1 華園 瑠璃 2dx10 ヨシ! 1771169025726
RP1 <BCDice:華園 瑠璃> DoubleCross : (2DX10) → 9[6,9] → 9 1771169025727
RP1 稲倉 紫信 モデルチルドレン勝ち 1771169036593
RP1 華園 瑠璃 くっ!負けた! 1771169041861
RP1 稲倉 紫信 「じゃあ今回は雑炊ということで」 1771169055713
RP1 黒耀 真澄 「お米あるよぉ。冷凍のやつだけど」 1771169068168
RP1 華園 瑠璃 「…紫信くん。今日から君が三代目鍋奉行だ」 1771169077118
RP1 稲倉 紫信 「ええ……?」 1771169109736
RP1 玖珂 ゆかり 「お任せいたしましょう」 1771169119833
RP1 華園 瑠璃 「この大任。心して全うするように」 1771169131318
RP1 稲倉 紫信 「俺料理はお菓子作りしかしませんよ」 1771169144889
RP1 黒耀 真澄 「お菓子作れるなら鍋の〆だって作れるよ。分量適当でいいんだから」 1771169164438
RP1 華園 瑠璃 「料理のレパートリーは増やしときましょうよお」 1771169181510
RP1 稲倉 紫信 「お菓子作りのレパートリーは増やしてますよ」 1771169203954
RP1 稲倉 紫信 「はあ」 支部長の言葉に溜息を吐きながら。 「どうなっても知りませんよ俺は」 1771169234488
RP1 稲倉 紫信 「ゆかりさんも。いいんだね」 1771169244059
RP1 華園 瑠璃 (実際真澄さんの言う通り、お菓子作りに比べたら大事故が起きるわけじゃないですし大丈夫でしょう!) 1771169338791
シナリオ システムメッセージ あなたとNWHVzdzt[しぶちょー] さんの接続を確認しました。 1771169345080
シナリオ システムメッセージ あなたと07r02UPP[るりちゃん] さんの接続を確認しました。 1771169345081
シナリオ システムメッセージ あなたとROlaZmZo[ゆかりん] さんの接続を確認しました。 1771169346081
雑談 華園 瑠璃 おや接続があやしい 1771169386205
雑談 GM ユドナは接続がちょっとね 1771169395177
雑談 GM ココフォはとても安定しているのだけど 1771169413176
雑談 黒耀 真澄 接続の話は自分には鬼門だ 先週それで大迷惑かけてしまった 1771169420183
雑談 華園 瑠璃 ルビのユドナと接続のココフォというわけか… 1771169432566
雑談 GM 良し悪し…… 1771169474416
雑談 華園 瑠璃 とはいえどうしましょうかねえ… 1771169528189
雑談 黒耀 真澄 待つ 1771169538334
雑談 GM 待つ待つ 1771169547745
雑談 華園 瑠璃 ここは見に回る 1771169576687
雑談 GM 時間的にもそろそろRP〆ですねー 〆るためにも待つ待つ 1771169576688
雑談 黒耀 真澄 まあそろそろ〆な感じだろうし 1771169576689
雑談 華園 瑠璃 ひどい誤字を見たぞ! 1771169587406
雑談 黒耀 真澄 かん がね 1771169593191
雑談 GM 俺のログにはなにもないな…… 1771169598769
雑談 華園 瑠璃 編集済みされた 1771169613214
雑談 黒耀 真澄 まあ何もなかったということで 1771169613215
雑談 華園 瑠璃 アッハイ 1771169623013
雑談 黒耀 真澄 アッハイで思い出した 今晩ニンジャ初稼働だった 1771169633815
雑談 GM 月曜かー 1771169653553
雑談 GM 休みは終わるのがはやい 1771169668104
雑談 黒耀 真澄 今週は水曜以外全部卓がある 1771169683550
雑談 GM こわ 1771169693839
雑談 華園 瑠璃 卓が充実している 1771169715374
雑談 黒耀 真澄 月曜ニンジャ 火曜シスター 木曜ピュアノイマン 金曜キャンペーン 土曜聖戦士 日曜この卓 1771169737846
雑談 華園 瑠璃 私ももっと卓で遊びたい~ 余裕がない~ 1771169748895
雑談 GM 卓修羅だよお 1771169756536
雑談 華園 瑠璃 修…羅… 1771169765815
雑談 黒耀 真澄 まあどれも当たって砕けろな感じなので心構えは楽です 1771169780639
雑談 GM 今週はのんびり目かなー入ってるキャンペ全部休みかも 1771169828576
雑談 華園 瑠璃 平日おしごとで卓入れられないよお… 1771169854423
雑談 GM 獺…… 1771169859665
雑談 華園 瑠璃 だから土日に入れて人生を二倍楽しむ 1771169869624
雑談 GM できるなあ…… 1771169880096
雑談 GM ゆかりちゃんディスコも反応ないし大丈夫だろうか…… 1771169897496
雑談 黒耀 真澄 まあ 1771169907015
雑談 GM 昨日遅かったし寝落ちかな 1771169916039
雑談 黒耀 真澄 さっきまで返事あったんだし寝落ちだろう 1771169917270
雑談 GM しゃーなし 1771169940816
雑談 華園 瑠璃 まあ次回予告はディスコで貼るでもいいでしょうし 1771169941934
雑談 GM 40まで待ちますか 1771169950279
雑談 黒耀 真澄 なんならまだまだ待てます 1771169953008
雑談 玖珂 ゆかり すいません落ちてました! 1771169962051
雑談 黒耀 真澄 オハヨ! 1771169962801
雑談 GM よかった~ 1771169967736
雑談 華園 瑠璃 セーフ!!! 1771169969343
雑談 華園 瑠璃 あとはゆかりちゃんが頷くだけで紫信くんが最高の〆を作ってくれるぞー! 1771170002526
RP1 玖珂 ゆかり 「はい。美味しくしてくださいね?」 1771170007689
雑談 稲倉 紫信 思ったより期待値が高いぞ 1771170015024
雑談 玖珂 ゆかり 申し訳……申し訳…… 1771170029842
RP1 稲倉 紫信 「……ゆかりさんの舌に合うものを作れるとは思えないけどなあ」 1771170034560
雑談 GM いいのよ 1771170041615
雑談 華園 瑠璃 いいんだ 日曜夜だもんね 1771170044206
雑談 黒耀 真澄 ええねん 1771170044207
雑談 黒耀 真澄 いやホント 1771170044208
雑談 華園 瑠璃 というかもうてっぺん回ってるし 1771170050710
雑談 GM 無事ならええねん 1771170052096
RP1 稲倉 紫信 「まあ、頑張るよ」 1771170074697
RP1 GM 彼の作った雑炊のお味は────────────。 1771170099361
RP1 GM 1771170100048
RP1 GM 1771170100495
雑談 GM というところでRPは区切り申して 1771170111033
雑談 GM トレーラーとHO貼って行きます 1771170118609
雑談 黒耀 真澄 押忍 1771170132280
次回 GM ・トレーラー 2度の事件を乗り越えたK市支部。新たな仲間を加え年末と年明けを迎え平穏な日々を過ごしていたが──。 K市内で俄かに増加する不可思議なジャーム出現報告。 それは毎日のように出現し、幾度討伐しても翌日にはまた出現する。 それはさながらブラム・ストーカーの従者のように。 一方、K市支部と同じように市内に出現したジャームへの対処を行う玖珂家当主は新たな事実に気付く。 今まさに、ジャームであるとして討伐した対象は、近年亡くなったK市の住人ではなかったか、と。 ダブルクロス The 3rd Edition 「Third Step/Dead man's Parede」 ダブルクロス── それは裏切りを意味する言葉 1771170134965
雑談 華園 瑠璃 わくわく… 1771170138528
雑談 GM 次ーHOー 1771170157823
雑談 GM 順番いつものです 1771170164103
次回 GM HO 1771170178649
雑談 黒耀 真澄 公式NPCのビッグネームとまた知り合いになる予感がする 1771170190256
次回 GM PC1:玖珂ゆかり 玖珂崇 推奨P任意/N任意  K市支部の一員となって早2か月。大きな事件が発生することもなく、訓練とパトロールの日々が続く。 ある日──K市支部から帰宅した君は奇妙な話を聞く。 4年前、交通事故により亡くなった父、玖珂崇の死因が違ったという話だ。 父の死に、何が隠れされているというのだろう。 1771170190651
次回 GM PC2:稲倉紫信 ジャームたち 推奨:P任意/N任意 “ディアボロス”春日恭二のK市侵入から2か月。その間、K市支部は赤い月事件以前の静けさを取り戻していたが、最近は新たな事件の匂いが立ち上り始めていた。 1体1体は脆弱なジャームだが、それが毎日出現する。 これがいつまでも続けば、いずれ侵蝕率が境界線を越えかねない。君自身のことはどうでも良いが──他の3名が気掛かりだ。 早急に、ジャームの発生源を突き止めねばならない。 1771170204165
雑談 華園 瑠璃 父! 1771170206054
次回 GM PC3:黒耀真澄 玖珂家 推奨:P任意/N任意 玖珂ゆかりをK市支部に向かえ早2か月。大きな事件がしばらく発生しなかったK市に、新たな不穏な気配が忍び寄っていることに、あなたは既に気付いていた。 今回はFHの介入はあるのか?ゼノスだろうか?あるいはまた別の組織? 2か月前の事件で、玖珂家の一部はK市支部に明確な敵意を抱えていることをあなたは知った。 今回の事件に、彼らは関わっているのだろうか。 1771170215964
雑談 玖珂 ゆかり 父が! 1771170218997
次回 GM PC4:華園瑠璃 ジャームたち 推奨:P任意/N任意 K市支部に転属となり2カ月。“ディアボロス”春日恭二のK市侵入からはK市には安穏とした時間が流れていたが、最近のあなたは少し忙しくなっていた。 脆弱だが、毎日K市に複数のジャームが発生するのだ。 幸い、あなたはオーヴァードの中でもとくに多数への対処を得意とする能力を持つ。本部エージェントでもあるあなたにとって、恐れるものなどありはしない。 だが──ここはK市。あなたが経験豊富であるとはいえそれは個人の話。“家”という単位での経験を積み重ねて来た玖珂家は、この件に対してどのように動くのだろうか。前回の事件のように、何か関わってはいないだろうか? 彼らが動き出す前に、事件を解決してしまわねばならないだろう。 1771170225170
雑談 GM 父と祖父については自由に使ったり使わなかったりする許可を頂いていますのでね! 1771170247001
雑談 黒耀 真澄 あ、とーちゃん亡くなってるのか 1771170275128
雑談 黒耀 真澄 発言修正しておこ 1771170280062
雑談 玖珂 ゆかり 亡くなっていたのですね 1771170290742
雑談 華園 瑠璃 別に…ゆかりちゃん家より早く事件を片付けても構わないのだろう? 1771170303512
雑談 黒耀 真澄 ゆかりちゃんに聞いた内容を「ご両親」→「お母さん」に変更 1771170331071
雑談 GM この場合の玖珂家はあれですね、親FHの玖珂家 1771170347601
雑談 玖珂 ゆかり 祖父が死んで父が生きてて、なのに兄様が継いだせいで一悶着……のイメージでした実は。これはこれでよし 1771170370714
雑談 玖珂 ゆかり 死に隠された陰謀だ 1771170402549
雑談 GM あるのかないのか…… 1771170420304
雑談 GM そういう感じでやっていきます、3話 1771170449329
雑談 黒耀 真澄 よろしくお願いします 1771170450776
雑談 GM よろしくお願いしまーす 1771170461263
雑談 玖珂 ゆかり お願い致します 1771170462300
雑談 GM 22日開催のはずです 1771170474736
雑談 華園 瑠璃 宜しくお願いします! 1771170479790
雑談 GM 今週自分休みも多いし 1771170481825
雑談 黒耀 真澄 「既に気づいている」というのがいいですね 気づいてていいんですね 1771170490343
雑談 GM いいですよ 1771170513104
雑談 華園 瑠璃 さすしぶちょー 1771170516838
雑談 GM 具体的にそいつがどこのどいつかは分かりませんが 1771170543218
雑談 黒耀 真澄 あ、K市に攻撃仕掛けられてるな というのが分かるくらいには気づいていいらしい 1771170572951
雑談 黒耀 真澄 ありがたい 1771170582937
雑談 GM 仕事のできるおじさんだからね 1771170595577
雑談 GM 基本的な描写の方針として 1771170609064
雑談 GM おじさん、瑠璃ちゃんさんは上げる。ゆかりちゃんはフラットめ。紫信は下げでやってます 1771170638609
雑談 玖珂 ゆかり 紫信さん…… 1771170654282
雑談 GM だってあいつよくいる捨て身系チルドレンだし…… 1771170671920
雑談 黒耀 真澄 まーね 1771170674001
雑談 華園 瑠璃 獺… 1771170689494
雑談 GM その自覚ありつつ捨て身してるから他の捨て身チルドレンよりタチ悪いし…… 1771170707712
雑談 黒耀 真澄 おじさんからの評価も絶妙に低いしね 稲倉くん当人に対してではないけれど 1771170732456
雑談 GM NPCからは結構意識して話題に上げてないです。取るに足らない存在として 1771170776640
雑談 GM 兄様だけはゆかりちゃんとの関係を見てるので出します 1771170796105
雑談 GM そんな感じ 1771170798520
雑談 華園 瑠璃 爆発力という点じゃやべーのに 1771170813615
雑談 GM あんなんそのうち死ぬわ今だけ今だけみたいな感じ 1771170833033
雑談 黒耀 真澄 割と視点的にはGM寄りですねぇ真澄さんも 1771170833034
雑談 玖珂 ゆかり 私が最もれねげいど能力不足ですのに…… 1771170867914
雑談 黒耀 真澄 ただだからこそ 1771170872432
雑談 黒耀 真澄 玖珂くんと彼が関わることに期待をしてたりしてはいますね それで変わらなかったらそれはそれとして対処しちゃうんですけど 1771170908063
雑談 華園 瑠璃 紫信くんの未来はゆかりちゃん次第だ…! 1771170935174
雑談 玖珂 ゆかり 責任重大……! 1771170983142
雑談 黒耀 真澄 痛みを感じないオーヴァードとか笑わせるわマジで 一番大事な素養奪って何しとんねん頭湧いてるんか研究チーム まあこうして回されてたからには使い倒すけど 1771170983143
雑談 GM 今回瑠璃ちゃんさんと1対1でお話させてもらって、瑠璃ちゃんさんとっても優しいんだけど、優しいから我儘言って踏み込んで来ないんですね 1771170989672
雑談 GM ゆかりちゃんは我儘言うから紫信の今後はゆかりちゃん次第だなって 1771171010113
雑談 華園 瑠璃 うn 踏み込むのはゆかりちゃんの|領域《テリトリー》だからだ 1771171038903
雑談 黒耀 真澄 で そこに玖珂くんが現れて この子のこういうところはひょっとしたら稲倉くんのパラダイムシフトに関われるかもしれないな まあそうならないならそうならないでいいけれど 1771171043744
雑談 黒耀 真澄 みたいな 1771171044999
雑談 玖珂 ゆかり 世間知らずの猪突猛進我儘お嬢様らしいので頑張ります 1771171089168
雑談 GM 現状でもまあまあ変わってます。変わってますがまだ核心までには全然至ってない。そんな感じ 1771171093178
雑談 GM 1話の時も話したけど立ち位置ヒロインなんだよな紫信が 1771171141872
雑談 黒耀 真澄 まあそういう感じなので感化されてこれまでとぜんぜん違う選択を稲倉くんが取ったとしても ふーんまあそれならそうでやってみれば?みたいなスタンス 1771171141873
雑談 GM まあそういう感じで 1771171162168
雑談 GM もう1時ですので撤収しましょう 1771171169679
雑談 黒耀 真澄 そうだった 1771171178609
雑談 華園 瑠璃 おねむタイム! 1771171189751
雑談 玖珂 ゆかり お疲れ様でしたー 1771171189821
雑談 黒耀 真澄 お疲れ様でした 1771171191064
雑談 GM ログはすぐ貼りますチャンネルに 1771171196825
雑談 GM ではではお疲れ様でした 1771171199440
雑談 華園 瑠璃 さあてこれから牛乳寒天作る仕事をせねば 1771171201622
雑談 華園 瑠璃 お疲れさまでした! 1771171205806
雑談 玖珂 ゆかり どうして……? 1771171210104
雑談 黒耀 真澄 また来週~ 1771171210105
雑談 GM 牛乳寒天バトルを……!? 1771171223880