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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード 店長のメアリーが欠伸をかきながら背を伸ばす 1772327123625
バー ペネト・レイト 「おはようございますー」 1772327403442
バー サリー・ウィロウ いつのまにかペネト君がいた 1772327417603
バー サリー・ウィロウ 「おはよう!ペネト君いらっしゃーい」 1772327433881
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんおはよ~。…あ、いらっしゃいませー。」 1772327466717
バー ペネト・レイト 「朝ごはんくださいー」 1772327477618
バー メアリー・レッドバード 「はいはーい。」手っ取り早くトーストやらベーコンやらスクランブルエッグやらを焼き始める 1772327530230
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんも食べる?」 1772327538540
バー ペネト・レイト 「わーい」ぱくぱく 1772327576954
バー サリー・ウィロウ 「じゃあペネト君と一緒に食べましょうか。食事は一緒にした方が楽しいもんね!」 1772327604383
バー ペネト・レイト 「うん!一緒に食べよう」 1772327640577
バー メアリー・レッドバード じゃあペネト君にちょっと遅れて朝食の提供。トースト、カリカリのベーコン、スクランブルエッグと、瑞々しいトマトの輪切りが提供される 1772327690634
バー サリー・ウィロウ 「いただきまーす!おいしいね、ペネトくん♪」ぱくぱく 1772327709901
バー ペネト・レイト 「うん!」 1772327818602
バー ペネト・レイト 「普通に買うでもないのに通っちゃう…」 1772327836360
バー メアリー・レッドバード 「なんかここが娼館だって事忘れられてる気がするな…」 1772327854096
バー メアリー・レッドバード 「…まいいか。そうじゃなくても良いって言ったの私だし。」 1772327868667
バー サリー・ウィロウ 「冒険者って外食派も多いしふつーじゃない?」 1772327874650
バー ペネト・レイト 「あしげく通ってくれる人がいるならいいんじゃない?」 1772327939665
バー メアリー・レッドバード 「その通りでございます…」ははー、と頭を下げる 1772327975694
バー サリー・ウィロウ 「冒険してどかんと稼いでどかんと食事とか女の子を買う!冒険者なんてそんなんでいいんだよ!」 1772328044888
バー メアリー・レッドバード 「割と冒険譚話ながらご飯食べるでもそこそこ盛り上がるからねぇ」 1772328073737
バー ペネト・レイト 「最近は小粒の依頼ずっとしてた」 1772328076113
バー メアリー・レッドバード 「ほうほう、例えばどんな?」 1772328133878
バー ペネト・レイト 「しばらく春クマ狩りしてたの」 1772328182145
バー サリー・ウィロウ 「そろそろ冬眠から起きてくる頃かー。クマって案外色々いるよね」クラッシュベアとかレッドヘルムとか無駄に種類多かった気がする 1772328238507
バー ペネト・レイト 「たいていグリズリーだよ。クラッシュベアはめったに見ないね」 1772328294011
バー メアリー・レッドバード 「熊かー。二つ名で熊って呼ばれたことはあるけど…そういや熊と戦ったことは無いのよねー。」 1772328353205
バー ペネト・レイト 「去年はクマがいっぱい出たから個体数調整するから君も参加してってせっつかられたよ」 1772328406283
バー サリー・ウィロウ 「山の平和を守って偉い!」ペネト君にグッとガッツポーズ。マヒしがちだが6レベルのグリズリーでも村人にはけっこうな脅威である 1772328491487
バー ペネト・レイト 「二つ名が熊なの?」 1772328571347
バー メアリー・レッドバード 「人呼んで|赤毛の熊《ブラッディ》・メアリー。昔はちょっとブイブイ言わせてたのよ。」 1772328692968
バー ペネト・レイト 「やっぱり強いんだ」 1772328709267
バー サリー・ウィロウ 「敵を潰れたトマトみたいにするやつだー!きゃーこわーい♡」ふざけてペネト君の後ろに隠れます 1772328758972
バー メアリー・レッドバード 「どうする?赤毛の熊さんに食べられてみる?」 1772328816253
バー ペネト・レイト 「ひえっ」 1772328853243
バー サリー・ウィロウ 「やーん♡たすけてペネトくーん!」冗談継続! 1772328864312
バー ペネト・レイト 「熊狩りは…得意っ」 1772329015636
バー メアリー・レッドバード ススススとにじり寄って寄って行って股間に手を突っ込んで揉みます 1772329083404
バー ペネト・レイト 「ひゃっ!」としっかり反応しちゃう 1772329221870
バー サリー・ウィロウ 「おお…いつも部屋でやれっていう店長が珍しい…」ペネト君の背中につきつつ 1772329262009
バー メアリー・レッドバード 「んふふー。あんまりイチャツキまくるなら部屋でとっととおっぱじめた方が良いとは思うけどねー?」 1772329384410
バー メアリー・レッドバード 「慣れてる店員と常連さんしかいない空間なら店長権限で多めに見ていいかなって」 1772329435319
バー メアリー・レッドバード 言いながらペネトの股間をズボン越しに弄る手は止めない。 1772329486714
バー ペネト・レイト 「はうあう…えいっ!」とお返しに店長の胸をもんじゃうか 1772329491564
バー メアリー・レッドバード 「お、タダでは食べられないかな?」 1772329552242
バー サリー・ウィロウ 「自分からやっといてこの言いぐさである!」 1772329577998
バー メアリー・レッドバード 「いやぁ、偶には肉食っぽい所見せないとなぁって」 1772329612539
バー ユーライ 「お、おはようござ………ッ!?」 店に入るなり、目に飛び込んでくる女2男1の逆セクハラ状況に固まるレプラカーン少年 1772329673160
バー ペネト・レイト 「僕だってハンターだ…あ、ユーライ君?!」 1772329686045
バー メアリー・レッドバード 「………」 1772329698440
バー メアリー・レッドバード ペネトの股間にやっている手を、今自分の胸を揉んでいるペネトの手首に持っていく 1772329724834
バー メアリー・レッドバード 「やーんお客様積極的―。」 1772329735645
バー サリー・ウィロウ 「あっ!たすけてユーライ君!店長がお客さんを襲ってるの!」今だとばかりにユーライ君に軽く抱き着いてジョーク継続 1772329740696
バー ユーライ 「………あ、あの……気にせず続けていただいて大丈夫、です……」 1772329746871
バー ユーライ 「ひゃう……」 1772329757191
バー サリー・ウィロウ ヤナギのメリア特有の爽やかで清涼な香りがユーライの鼻をくすぐる… 1772329793059
バー シーラ・グ・ジュアリ バーの隅で直立してるシーラが軽く頭を下げて会釈する。前回相手したのはシーラだ。 1772329841903
バー ユーライ メリアのにおいを嗅ごうと鼻がスンスンと動き、公衆浴場での情事を思い出してこちらもズボンの中がむくむくと主張を始める…… 1772329849648
バー ペネト・レイト 「ユーライ君???」 1772329861437
バー ユーライ 「た、助けるって……ど、どうすれば……」 あわてふためくのみで、助けを求めるサリーさんに身体が反応できない 1772329906352
バー メアリー・レッドバード 「あらあら、新しいお客様の股間も元気いっぱいだねー。」 1772329932803
バー ユーライ 「朝ごはんを食べに来ただけなのにぃ……あ、いえ、それ以外にもちょっとお話があって来たんですが……」 1772329965079
バー ペネト・レイト 「全然効いてない…」テクく器用に揉み込んでるのにこれである 1772329977525
バー ペネト・レイト 「お話?」 1772329993021
バー サリー・ウィロウ 「あ、うんそうなんだね。店長ー、ご飯作ります?なんならあたしとシーラちゃんでなんとかしてもいいですけど」ちょっと正気に戻りました 1772330005988
バー ユーライ (なんだ、ペネト君セクハラされてたんじゃなくて単にいちゃついてただけなんだ…という顔) 1772330022200
バー ユーライ 「ごはん……安いのでいいのでお願いできますか。塩味のオートミールとかで大丈夫ですんで」 1772330096744
バー メアリー・レッドバード 「んふふ。」胸を揉んでいるペネトの手首を掴んでいる状態だが、器用に片手で自分のズボンのベルトを外しながら、手首を掴む手でその奥に潜むショーツにペネトの手を誘導させる。 1772330138898
バー サリー・ウィロウ 「うんだめだありゃ。あたしらで対応しようかシーラちゃん」厨房に行きます 1772330153750
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…店長が盛り上がっちゃってるから俺が作るわ。魚でいいか?」 1772330169161
バー ユーライ 「はい。魚も大好きです。お願いします」 1772330188151
バー サリー・ウィロウ 「主食もいるでしょ。オートミールと…あとトマトジュースでも出すね」それくらいなら技能なくても作れるでしょう 1772330202004
バー ペネト・レイト 「ちょっとここまでやっちゃっていいの??」 1772330208629
バー ペネト・レイト そう言いつつショーツに手をやって撫で擦って愛撫の準備してる 1772330246400
バー メアリー・レッドバード 「これ以上は個室に行こうか。」シッカリ濡れてる秘所をショーツ越しに触らせながら 1772330258816
バー ユーライ カウンターに腰掛け、店長とペネト君の絡み合いをまじまじと見ている…… 1772330258822
バー サリー・ウィロウ 「はいどうぞ。…相談だったらあとで店長に伝えとくから大丈夫だよ?」とりあえずユーライ君にトマトジュース出しつつ 1772330303369
バー ペネト・レイト 「はーい…びっくりしたぁ」と手を引き抜いて 1772330306229
バー ペネト・レイト 「あーもうどきどきした」 1772330324701
バー メアリー・レッドバード 「うーん、やっぱり自分の料金設定高くし過ぎたかなぁ」 1772330368583
バー ユーライ 「ありがとうございます……えと、相談はこの状況が落ち着いてからで」 ちびちびとトマジューを飲みつつ成り行きを見守る 1772330368584
バー メアリー・レッドバード 「熊退治の報酬で熊退治してみる気は無い?」 1772330395526
バー ペネト・レイト 「やるーー」 1772330478422
バー ユーライ 「熊退治……」 あとから来た身だが比喩の意味合いを悟る 店長に熊のイメージはないけれどいま垣間見た積極性はかなりの肉食系だなぁ…と 1772330712462
バー メアリー・レッドバード では高級風の個室の鍵を取って、ペネト君を先導します 1772330758405
バー ペネト・レイト つれていかれよう 1772330780087
バー サリー・ウィロウ 「いってらっしゃいませー。あ、ユーライ君オートミールね」適当に冒険者向けのドライフルーツやナッツを散らしたオートミールを出します 1772330788243
バー ユーライ 「わぁ、ドライフルーツ入り……高級品です。お財布が心もとないですけど、せっかくですしいただきます」 1772330857013
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ドライフルーツは店長の趣味だ。そんなありがたがんなくても良いぞ。」 1772330900757
バー ユーライ 「まあ……僕、かなり貧乏冒険者なもので。それで相談というのが……えと、店長さんいなくなっちゃったのであとで改めてあの人にも話そうと思うのですが」 1772330964901
バー サリー・ウィロウ 「店長けっこうおおざっぱだからあたしたちから伝えといてもいいよー」 1772330996513
バー ユーライ 「お願いしますサリーさん。……ここに、店員として雇ってほしいのです。給仕としても、娼夫としても……」 真面目な面持ちで伝える 1772331015836
バー サリー・ウィロウ 「おお?この前は客としてって感じだったけど、どうかしたの?」一応理由は聞きます 1772331065243
バー ユーライ 「冒険道具を一新するために冒険者ギルドからかなりの借金をしちゃって。ギルド制度にもとづく前借りなので返済は急がなくていいんですが、やっぱり早めに精算したいですし……というのが理由の1つで……」 1772331117379
バー ユーライ 「もう1つは……その……たぶん、僕に向いてるお仕事なんじゃないかな、と思ってたり……」 1772331143412
バー サリー・ウィロウ 「ふむふむ。前半はまともな理由だと思うよ。でも後半は一応相談しよっかな?」 1772331192666
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…似たようなことしてたってのは、確かに前聞いたけどさ。」 1772331254735
バー サリー・ウィロウ 「まず、前シた感じで言うとユーライ君って舐めるのは好きだよね。奉仕の点では確かに男娼には向いてると思う」 1772331357432
バー ユーライ 「自分語りになっちゃうんですが。僕、アルショニア女王国の生まれのレプラカーンでして。アルショニアでリカントでも女性でもない種族って、すごい下に扱われてたんです。国を出るまでは自覚すらなかったんですが」 1772331369627
バー サリー・ウィロウ 「ふむふむ」とりあえず話聞こう 1772331413177
バー ユーライ 「誇族の女性リカントの方々の性処理とか、おトイレ後のあそこを口で清めるとか、ごく日常のことで……」 1772331422111
バー ユーライ 「仕えてた家の御子女さまは処女を保つ必要はありましたが、奥方様とか、ときにはお祖母様とも……その、本番……をさせられることもしばしば……」 1772331505938
バー サリー・ウィロウ 「ふーむ…そりゃなかなか波乱万丈だねぇ…じゃあ相手の年齢面はいいとして…」 1772331559992
バー ユーライ 「あと、旦那様に稚児として扱われたこともありましたね……結構稀なケースではありますが」 1772331574345
バー ユーライ 「波乱万丈……ですね。国にいた間はこれがごく当たり前の日常と思い込んでましたけど」 1772331599433
バー サリー・ウィロウ 「同性も一応経験アリ、と…。じゃああと聞くことはぁ」同僚になるので同情とかはせず質問に移ります 1772331639322
バー サリー・ウィロウ 「お相手の容姿はどうだった?正直好みじゃない人とかいた?」 1772331685332
バー ユーライ 「正直にいえば……年老いた方よりは若い方のほうが相手してて自分も気持ちよかったですが。でもやっぱり、相手が気持ちよくなっていると自分も嬉しくなるのはありました。相手がどんな方であっても……」 1772331782817
バー サリー・ウィロウ 「ふむふむ。それなら大丈夫でしょ。プロとしてお客の相手をする以上、どうしても好みじゃない相手に当たることもあるからね」 1772331825713
バー サリー・ウィロウ 「そこが問題なければ大丈夫だと思う!」(実際はPC相手だと自動的に美男美女が多いと思うけど) 1772331858759
バー ユーライ 「あと、本業は家の小間使いでしたので、掃除洗濯はかなり、料理もそこそこできるつもりです」 家政夫技能3 1772331881217
バー サリー・ウィロウ 「それは助かるねー。っていうかあたしももうちょい料理覚えようかな…?」 1772331962967
バー サリー・ウィロウ 「ともあれ、あたしからは特に問題ないと思う!じゃあ店長に大丈夫そうだって推薦しとくね」 1772332025341
バー ユーライ 「ありがとうございます! 一生懸命はたらきますんで!」 1772332073520
バー ユーライ 「あとお望みであれば、店員さん…いえ、先輩方のおトイレ後のお掃除もします…!」 1772332125017
バー サリー・ウィロウ 「こらこら。処女のシーラちゃんもいるんだからバーでは抑えなさい!」先輩風! 1772332230938
バー ユーライ 「……そ、そうですね。朝からする話題ではありませんでした……しかも食事中に……」 オートミールをもぐもぐしつつ 1772332278959
バー ユーライ 「そういえば、サリーさんはどういった経緯でこの店に入られたんです?」 1772332308728
バー サリー・ウィロウ 「どういう…?いや娼婦は元々何年も前からやっててねえ」五年前くらいからかな 1772332370339
バー ユーライ 「プロだ…!」 1772332385935
バー サリー・ウィロウ 「この店で娼婦募集してたから応募した感じかな。朝からやってる店は少ないしね」 1772332410729
バー ユーライ 「たしかに。そういえばメリアはずっと起きてられる種族でしたね……この店の営業形態にあってますね」 1772332452727
バー サリー・ウィロウ 「うんうん。ふつーの人が寝てる時間に働ける店があるとあたしも助かるんだよねー」 1772332479955
バー ユーライ 「僕はさすがに人並みに寝る必要はありますが……でも小間使い時代から1日18時間勤務とか普通でしたし、ここでもそのくらいはいけます」 1772332560383
バー サリー・ウィロウ 「そこまでしなくていいって!そもそもそんなには客来ないから!」 1772332585155
バー サリー・ウィロウ 「娼婦はお肌とか体調の管理も大事だからね。プロなら休みもきっちり計算に入れること!いいね!」先輩風! 1772332706542
バー シーラ・グ・ジュアリ 「店長聞いたら泣くぞ。」>客が来ない 1772332715002
バー ユーライ 「は、はい。わかりました……」 1772332731221
バー サリー・ウィロウ 「いやー常駐の従業員は少な目の店なんだから今くらいが適正でしょー」シーラちゃんに 1772332765851
バー ユーライ 「そういえば……ここには男娼として登録されてる方はどのくらいいらっしゃるのでしょう?」 1772332808182
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…確かにサリーやリリィに頼ってる所は認めるけど。」 1772332812906
バー サリー・ウィロウ 「あと一人くらいいたっけかな…?でも会ったことない気もする…」うろ覚えであった 1772332840887
バー シーラ・グ・ジュアリ 「一応いるっちゃいるな。踊り子だった筈だ。」 1772333016810
バー ユーライ 「僕が入ったことで女性需要とか、特殊な男性需要とかも満たせるなら幸いです」 1772333018790
バー サリー・ウィロウ 「ちなみにあたし、森羅魔法の疲労回復の魔法覚えたんだよね。晴れの昼に疲れてたら言ってくれてもいいよ!」小魔法サニーヒーリング! 1772333145999
バー ユーライ 「サリーさんはどんなときも元気いっぱいで見てるだけで晴れやかになれます。見習いたいです…!」 1772333228507
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…さっきも言ったけど、確かに助かってるのは認めるよ。」 1772333268203
バー サリー・ウィロウ 「えへへ、照れちゃうなー。いつでも頼ってくれていいんだからね!」ぐっと親指を立てます 1772333347386
バー ユーライ 「その……えと。シーラさんとのこの前の一晩も、とても楽しくて、えっちでした。シーラさんも僕にとっては見習うべき先輩です」 1772333367860
バー サリー・ウィロウ 「おー、シーラちゃんともシたんだー。…処女おまんこ、おいしかったかな~?」後半はシーラちゃんに聞こえるか聞こえないかくらいの声で 1772333473903
バー ユーライ 「美味しかったです…!」 これまた聞こえるか聞こえないかくらいの声量 1772333512715
バー サリー・ウィロウ 「んふふ、その意気その意気!じゃあまだ仮だけど、同僚としてよろしくね、ユーライ君!」悪友っぽく肩を組んで 1772333581182
バー ユーライ 「正式には店長さんの判断を待ってでしょうけれど……色よい返事を待っております」 されるがままに肩を組みつつ 1772333631331
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…まぁ、どうせOKだろうし気軽に待ってていいと思うぜ?」 1772333685406
バー サリー・ウィロウ 「…なんなら、前祝いに交流でも深めちゃう~?」安宿の鍵を持ってくるくる回しつつ 1772333775513
バー ユーライ 「い、いまから!? ……そ、その……ご指導ご鞭撻よろしくお願いしますぅ……」 残りのご飯をいそいでかき込みつつ 1772333848074
バー サリー・ウィロウ 「はぁい♡メリアのあまぁい蜜を、たっぷり飲ませてあげるからね…♡」 1772333930700
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…俺は店番してるからな?」 1772333951270
バー サリー・ウィロウ 「もちろん、何かあったらすぐ呼んでねー」あくまでお客がいないからやってることですからね! 1772334022892
バー ユーライ 大浴場でつかの間味わった蜜の味を思い出して再び股間を熱くしつつ、連れて行かれる… 1772334062304
バー サリー・ウィロウ そしてサリーとユーライは個室で将来の店員同士交流を深めたのだった… 1772334101628