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個室(高級) メアリー・レッドバード ペネト君と一緒に部屋に入る 1772330863465
個室(高級) ペネト・レイト パタン 1772330872663
個室(高級) メアリー・レッドバード 「さてと。熊退治するって言ったけどー。」 1772330939793
個室(高級) ペネト・レイト 「します!」 1772330994487
個室(高級) ペネト・レイト 「でもますドレくらいの熊か調べないとー…」 1772331015246
個室(高級) メアリー・レッドバード 「そうだねー。さっきので十分気分は上がってるだろうし…」 1772331060494
個室(高級) ペネト・レイト 「その前にお値段です?」 1772331140287
個室(高級) メアリー・レッドバード 「うーん、今回は後払いでもいいかなー。誘ったの私だしね」 1772331168339
個室(高級) メアリー・レッドバード 服をするすると脱ぎながら。 1772331191005
個室(高級) メアリー・レッドバード 乳首や女性器が丸見えのシースルーの下着姿になる。 1772331224414
個室(高級) ペネト・レイト 「えっち…」 1772331231807
個室(高級) メアリー・レッドバード 「んふふ。褒めてくれてありがとー♡」 1772331307396
個室(高級) メアリー・レッドバード 「でもさっきペネト君に触られてたから、身体の方もえっちになってるんだけどね?」そう言いながらショーツをずらして、自分の股に手をやる 1772331372049
個室(高級) ペネト・レイト こちらもするすると脱いで少年ながら鍛え上げられ磨き抜かれて右腕のほうが若干長い体を晒す 1772331378303
個室(高級) メアリー・レッドバード クチュ、と水音をさせた後に、ペネトの眼前に手を持ってくる。粘性を持った透明な液体が、彼の眼前で糸を引く。 1772331433867
個室(高級) ペネト・レイト 「ふーむ…」 1772331446000
個室(高級) ペネト・レイト 「わっ、えっちい…」すっかりがちがちになっちゃう 1772331462759
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ガチガチだね?ちょっと緊張ほぐそうか」 1772331579370
個室(高級) メアリー・レッドバード そう言って、ペネトをベッドの方に連れていく。 1772331614724
個室(高級) ペネト・レイト 「あ、はい…」 1772331617008
個室(高級) メアリー・レッドバード ペネトに寝て貰って、その横に寝そべる。 1772331657847
個室(高級) ペネト・レイト 「あうう…」ドキドキしつつ男根はもうガチガチで 1772331709000
個室(高級) メアリー・レッドバード 頬、首、鎖骨。上から順にキスをしながら、唇をペネトの乳首にやる。 1772331716597
個室(高級) ペネト・レイト 「ひゃあんっ♡」 1772331731936
個室(高級) メアリー・レッドバード 「んちゅ…れろ…」ペネトの乳首を舐めなわしながら、空いている手でガチガチに勃起した陰茎をシゴき始める。 1772331812387
個室(高級) メアリー・レッドバード 「お客さん、気持ちいトコどこですかー?」一旦乳首から下を離して、ペネトを見上げる様に尋ねる。その間も、カウパーで濡れた男根を扱く手は止まらない。 1772331888573
個室(高級) ペネト・レイト 「ひうううっ♡乳首っ♡なんでぇぇ??」 1772331888574
個室(高級) ペネト・レイト 「えっ♡はうっ♡えと…亀頭……」と恥ずかしげにフェラのおねだりして 1772331959857
個室(高級) メアリー・レッドバード 「あら。乳首でイク感覚ってのも良いのに。」そう言いつつ、身体を動かしてペネトの股間に顔を近づける。 1772332099537
個室(高級) メアリー・レッドバード ふう、と息を吹きかけて、カウパー液を潤滑油として敏感になっている亀頭に刺激を与える。 1772332145982
個室(高級) ペネト・レイト 「ひゃんっ♡そっち開発したらユーライ君みたいになっちゃうよぉ」 1772332181720
個室(高級) メアリー・レッドバード 「快楽を覚えていくのも良いものだよ。…と。」 1772332253622
個室(高級) ペネト・レイト 「戻れなくなっちゃう♡」 1772332299121
個室(高級) メアリー・レッドバード 「戻れなくなってもいいよー♪…あむ。」 1772332324990
個室(高級) メアリー・レッドバード 亀頭、と注文されたので、亀頭を咥え込んて、口内で舌で嘗め回す。 1772332369897
個室(高級) ペネト・レイト 「はうっ♡ひゃうっ♡」 1772332403865
個室(高級) メアリー・レッドバード 鈴口を舐め、カリ裏を弄び、亀頭周りを舌でぐるりと一周する 1772332417087
個室(高級) ペネト・レイト 「ふああっ♡あふっ♡食べられちゃって♡」 1772332429417
個室(高級) メアリー・レッドバード 空いている手はそれぞれ睾丸と男根を掴んで、射精を促そうとそれぞれが奉仕を進める。 1772332479616
個室(高級) ペネト・レイト 「ひゃっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああっ♡」 1772332520634
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ぷあ…んふふ。金玉にもグツグツ精液溜まって行ってるし、チ〇ポも脈打ってるねー。熊退治する気満々だ♪」 1772332548331
個室(高級) メアリー・レッドバード 再度亀頭を咥えて、吸い上げる。 1772332645970
個室(高級) メアリー・レッドバード 溜まっている分の精液を全部胃に収めようとする貪欲なバキュームフェラで、ペネトの陰茎を吸い上げる。 1772332694799
個室(高級) ペネト・レイト 「えっ♡ひゃ♡退治っ?あっ♡そうだ僕は退治に♡♡」 1772332696674
個室(高級) メアリー・レッドバード 「しょんな…ぷあ。じゃあ…そんな凶暴なクマに、しっかりマーキングしてねー♡」 1772332772482
個室(高級) ペネト・レイト 「ってこれっ♡退治どころか食べられっ♡ひあああああああああーーーーっ♡♡♡」貪欲なバキュームにあっさりと陥落してびゅーーーびゅーーびゅーーっ♡♡♡と朝の濃厚な一番搾りを赤い熊に食べられていく 1772332789042
個室(高級) メアリー・レッドバード 「んぶっ…んー♪」口内に吐き出される精液に集中し、放出される多量の精を受け入れていく。 1772332898959
個室(高級) メアリー・レッドバード 多少の精を喉を鳴らしながら胃に受け入れた後に、ペネトに見えるように口を開ける 1772332953274
個室(高級) メアリー・レッドバード 舌の上に、吐き出された白い精が多量に乗っている。今にも垂れてきそうな量だ。 1772332994326
個室(高級) ペネト・レイト 「ごく……」その淫靡な様子にまたムクムクと節操無く復活してる 1772333012610
個室(高級) メアリー・レッドバード 「んふー。」満足そうに、その舌を引っ込めて、精液を咀嚼する。味わうように、楽しむように。 1772333085390
個室(高級) メアリー・レッドバード ペネトの股間から顔に向かってにじり寄る。 1772333167854
個室(高級) ペネト・レイト 「はふぅ…♡ふあ?」 1772333182011
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ん…ごくん。んあ。ごひほうしゃまれひたー。」舌を開けて、ペネトの精を全部飲み干したことを見せつける。 1772333194350
個室(高級) ペネト・レイト 「お、おそまつさまでした♡」生唾を飲んで娼婦の沼にハマりつつあるのを実感しながら 1772333262995
個室(高級) メアリー・レッドバード そのまま、上半身を逸らす。ペネトの上にメアリーが座る。濡れたショーツ越しに、男性器と女性器が触れあう。 1772333508634
個室(高級) メアリー・レッドバード 「じゃ、熊退治に精を出してもらおうか。」 1772333555122
個室(高級) ペネト・レイト 「は、はいっ!」 1772333589899
個室(高級) メアリー・レッドバード ショーツをずらして、ペネトの吐精したばかりの男根を握って、自分の膣内に挿入していく。 1772333600076
個室(高級) ペネト・レイト 「ふあああっ♡んぅっ♡すごいっ♡でも熊退治…」 1772333627163
個室(高級) メアリー・レッドバード 膣肉が蠢き、先程酷使された男性器に更に精を放出しろと締め上げる。 1772333663601
個室(高級) ペネト・レイト 「ひぅぅっ!!ちょっと♡これっ♡普通に食べられてないーー?あひゃっ♡」そう言って締め上げられつつ健気に退治しようと正確な腰使いでポルチオを叩き出して… 1772333750120
個室(高級) メアリー・レッドバード タンタンタンと、リズミカルに腰を打ち付ける。水音と、肉の打ち合う破裂音が部屋に響く 1772333817394
個室(高級) メアリー・レッドバード 「さっきまでお預けされた分、しっかり私を満足させて貰うからね?」 1772333858578
個室(高級) メアリー・レッドバード そう言うと腰の勢いは更に増す。肉食獣の暴力性を想起させるような、無理矢理搾り取るかのような性行為。 1772333925477
個室(高級) ペネト・レイト 「退治っていったのにーーーっ♡あふっ♡ひゃあんっ♡ふぅぅぅんっ♡」涙目で絞られて快楽の暴力に腰を震わせて今にも出そうだ 1772333945420
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ガマンしなくていいからね、ペネト君の好きな時に、好きなだけぶちまけてね♪」 1772334066754
個室(高級) メアリー・レッドバード 「メアリーのお腹いっぱいになるまで、何度でも何度でも、好きなだけ出してもらうから♪」 1772334097918
個室(高級) ペネト・レイト 「ひああああっ!!!!!」とたまらずまた特濃の白濁液をメアリーの肚にたっぷりとぶちまけていく 1772334252572
個室(高級) ペネト・レイト 「ちょ、息継ぎを、うあああっ♡♡」と出し終えても精力が尽きずに半立ちなのは見上げたものだが好都合とばかりに絞られてまた硬さを無理やり取り戻させられて悲鳴を上げる 1772334344869
個室(高級) メアリー・レッドバード 「んー♪」満足そうに歓喜の声を上げる。ペネトの射精と同時に達して、膣内の淫肉で更に男根を締め上げる。 1772334423138
個室(高級) メアリー・レッドバード 「二連続でやったのに頑張ったねー♪よしよし。」愛おしそうにペネトの頭を撫でる。 1772334512925
個室(高級) メアリー・レッドバード 彼の男根はメアリーの膣内に収まったままで、なんならまだびゅくびゅくと、膣肉に締め上げられるままに射精を続けているが。 1772334563436
個室(高級) ペネト・レイト 「ひふぅ…ふぅぅ…」 1772334649204
個室(高級) ペネト・レイト 「すーーーっ…はううっ!えいっ!!」と健気に呼吸を調えて突き上げてメアリーを倒そうとするが… 1772334720389
個室(高級) メアリー・レッドバード 「やん♪」体勢的には易々と倒されれるはずも無いが、アッサリと押し倒される。 1772334854850
個室(高級) ペネト・レイト そのまま我武者羅で荒削りだが正確に弱点を見つけて叩いていくような突きで突きこんでいく 1772334919765
個室(高級) メアリー・レッドバード 「お゛っ♡おっ…♪」 1772334963259
個室(高級) メアリー・レッドバード 「私の弱点見つけたかな?じゃあ頑張って熊退治しようか♪」 1772334990257
個室(高級) ペネト・レイト 「はふっ♡ひふっ♡ふぅぅっ♡」とひたすら頭が茹だりながら必死に腰をうごかして蕩けながら店長の体を貪って 1772335055854
個室(高級) ペネト・レイト 「はぁーっ♡ひううっ♡ふああああっ♡」と三発目をだそうと必死になってもうすぐにでも出そうだ 1772335113685
個室(高級) メアリー・レッドバード 「頑張れ、頑張れ♡熊退治するにはもっと腰を振ってー♪ペネト君のチ〇ポ、メアリーの膣内の奥の奥まで突き刺してね♪」 1772335217919
個室(高級) メアリー・レッドバード ペネトの腰振りに合わせて、自分の腰もタイミングよく押し付ける。叩き込まれる度に、軽く達しながら、ペネトの射精を促す。 1772335274803
個室(高級) ペネト・レイト 「ふっ…ふっ…ふっ…ーーーーーえいっ!」と呼吸を無理やり落ちつかせて 1772335325350
個室(高級) ペネト・レイト そのままメアリーの急所にえぐりこむように腰のふりを同期させて深く突き刺そうととした瞬間にこちらも腰を突き出してカウンターのように子宮を貫いてからたーーーっぷりと射精する 1772335337269
個室(高級) メアリー・レッドバード ペネトの男根が丁度良く弱点を突く。 1772335427371
個室(高級) メアリー・レッドバード 一瞬先に達しながら、ペネトの肉棒を最大限に締め上げた。 1772335463547
個室(高級) メアリー・レッドバード 多量の潮が噴出されるのと、多量の精がメアリーの中に吐き出されるのは、同時だった。 1772335520033
個室(高級) メアリー・レッドバード 息を荒くしながら、うっとりした視線で、男女の接合部を眺める。 1772335571712
個室(高級) ペネト・レイト 「はふぅ…ふへえ♡」さすがに連続えっちの経験はないのかぐてーーっとして 1772335571713
個室(高級) メアリー・レッドバード では倒れ込んでくるペネトの身体を胸で受け止めて、よしよしと頭を撫でる 1772335609011
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ちゃんと出来たねー。熊退治♡」 1772335632436
個室(高級) ペネト・レイト 「はふ…ふぅ…」 1772335678782
個室(高級) ペネト・レイト 「や、やった…」さすがにコンバイした様子でメアリーにキスする 1772335708182
個室(高級) メアリー・レッドバード 「ん…。お疲れ様ー。」背中をポンポンと叩き、互いの体温を確かめる。 1772335796087
個室(高級) ペネト・レイト 「昼寝するね…」 1772335893671
個室(高級) メアリー・レッドバード 「…あら、寝ちゃう?」 1772335912202
個室(高級) ペネト・レイト と抱きついてぐったりして体温が暖かくなる 1772335915160
個室(高級) メアリー・レッドバード 「うーん…三連戦だからね。疲れちゃったか。」 1772335959965
個室(高級) メアリー・レッドバード 身体を伸ばして、シーツを引っ張る、自分と、その上に乗ったペネトに被せて、熊退治に成功したペネトを労うように、何度も撫でる。 1772336015279