| tab | name | image | message | timestamp |
|---|---|---|---|---|
| 店員 | GM | 店員 店長:メアリー・レッドバード 種族/人間_29歳_女 呆気からんとした性格。娼館「赤いバードパス亭」店主。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、実際に代金がかかる(ガメルの移譲が発生)。 値段はPCのレベルや冒険記録から見てその都度勘定される。 店員:シーラ・グ・ジュアリ 種族/人間_16歳_女 娼館「赤いバードバス亭」店員1号。元海賊で、口調が男勝り。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、無条件でサービスを受けられる。(RP上の代金受け渡しは行う) 但し処女。性の知識も乏しい。暫く本番は無理だろう。 連続して買ったり、一緒に過ごして好感度が上がればなんとか… また、「筋力」ボーナス値で対抗判定を行い、勝利した場合、「無理矢理押し倒す」を選択出来る。 | 1769318110041 | |
| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| 取説 | GM | 娼館「赤いバードパス亭」 「▲」のマークが付いているものは、GMが対応します。その間メインタブなどでGMが対応できなくなりますので、ご容赦ください。 ・バーを利用する 娼館「赤いバードパス亭」のバーでRPによる談話が行えます。R18展開は行えません。 ・個室を利用する 娼館「赤いバードパス亭」の個室でRPによる談話が行えます。R18展開可能です。 素朴な「安宿」風、ムーディな「高級」風、遊べる「遊戯」場風があります。 「遊戯」には残念ながら固定のゲームがありませんので、使用する際はユナドリウムの「トランプ」機能を利用して戴ければ宜しいと思われます。 ・「娼婦」として客を取る 一般技能「プロスティテュート」を取得しているPCが選択可能です。「娼婦」として客を取ることが出来ます。 客を取る場合は、個室へと移行してください。 ▲娼婦を買う(所要時間1h~2h) 店の娼婦を買います。「店員」タブの娼婦を選んでください。 ▲冒険に出る(所要時間2h~3h) 娼館の掲示板に貼ってある依頼を受けることが出来る。但し、依頼はよく見るとかなり木端な依頼、しかも報酬が安い。 初期作成~Lv3までの冒険者が2~4人集まった場合、選択可能。依頼を受けることが出来る。該当冒険者が2~3人の場合、「“元海賊見習い”シーラ・グ・ジュアリ」が同行する。 報酬:経験点500点。総額500ガメル 意図としてはインスタントに冒険をしてみたい、単純に経験を積みたい、試しに作ってみたキャラの性能を試したい、というものに対応した、簡易冒険となります。その為、報酬は少なめです。 このイベントが発生した場合、ファミリアによる中継がサブタブで行われます。 カバーやサポートの経験を積みたい場合は、どう足搔いてもフォローが必要な前衛・シーラを対象にしてみるのもいいでしょう。 | 1769318187727 | |
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| 雑談 | プレイヤー2 | わはー | 1772366730446 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1772366739783 | |
| 雑談 | 見学 | わはー | 1772366759233 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1772366786105 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとh1yv7lRO[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1772366826919 | |
| 雑談 | プレイヤー3 | わはー | 1772366846554 | |
| 雑談 | プレイヤー2 | わはー | 1772366852882 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1772366881738 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | さて一応いつものやつは出したものの | 1772366905939 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 人来るかですね | 1772366941393 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 朝にやるべきことはだいたいやった気もしますねえ。ユーライ君の件報告でもする…?くらいか | 1772366990501 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | うむ | 1772367002265 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとAiJEqQDP[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1772367144221 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「むーん。」 | 1772367158597 | |
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| システム | システムメッセージ | AiJEqQDP[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1772367186323 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「どーしたの?店長」とりあえずもういることにしよう | 1772367213789 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いやなんかこうさぁ…色々思うところがあるというか」 | 1772367265991 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「思いの他ラブホとして当店利用するお客様来ないなぁー。って。」 | 1772367293071 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うーん…面倒な悩みしてるねー、店長」 | 1772367367159 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「娼館として利用してくれるお客様はいてくれてるんだけどねー。あと飯屋。」 | 1772367435232 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「カップル来ねぇなぁ…!って」 | 1772367449196 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そりゃあたしとかリリィちゃんがお外でお店の宣伝して店の女の子を買ってもらう、とかならできるけどさぁ」 | 1772367466837 | |
| 雑談 | 見学 | 気ぶり勢か… | 1772367492973 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そんなん宣伝の仕方がふつーに難しいよー」 | 1772367511223 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…だよねぇ。むっつかしいなぁ…」 | 1772367537467 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まー安易に考えるなら、食事とか宿泊にカップル割とかカップル限定サービスでも作る?」 | 1772367592193 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「こう…ハートマークのストローやるとか?」 | 1772367649756 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そんなんかなー。それやってる時に普通に娼婦目的のお客さん来たら気まずくないかって気もするけど」 | 1772367725203 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うぐ。」 | 1772367746257 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとnkITYP0R[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1772367747773 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…もっとこう、分かり易いバカップルとか、些細な事で靡かないメンタルをお客さんに求めるなぁ、それ。」 | 1772367789145 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まー完全にラブホにするならいらっしゃいませー!とか言ってる時点で違うって話はあるんだよね」 | 1772367825436 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとZ6sr3YxG[見学☆] さんの接続を確認しました。 | 1772367848480 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「娼婦たちに見守られながらラブホ利用します…!って宣言するのふつうはなかなか勇気いるんじゃない?」 | 1772367861045 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…ふ、負けたぜ、完敗だ…」 | 1772367886729 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「今まで面と向かって言われる機会無かったからな…」 | 1772367909355 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まあそういう点を考慮するならー」 | 1772367945275 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「裏口とか作って、店員も顔を隠して対応して、こっそりチェックインできる場所を作るとか?」 | 1772367989685 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「…そこまでやってもカップルが来るかどうかは分かんないけどね!」 | 1772368012401 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「事前に口裏合わせて裏口から入るって感じか?この前裏口から客逃がしたことは会ったけどさ。」 | 1772368032436 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「裏口に部屋を貸すやりとりをする窓口を作る感じかなあ。店員は声と手だけ見せる感じで対応する、みたいな?」 | 1772368096143 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | ラブホ語りRP卓って感じになってきたな! | 1772368157645 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「表から入って店員に顔みられる気恥ずかしさよりかは幾分マシだな。」 | 1772368171276 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | なんか付き合わせてすまない…! | 1772368189559 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そうそう。まあ結局のところ問題は利用する客が来るかどうかって話だけどね」 | 1772368210209 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | イイヨッ | 1772368215540 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「それこそこの前逃がしたラルヴァのお客さんとか?奥さんと都合合えば来てくれそうだったじゃん。」 | 1772368267036 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとqWtS7vpH[見学「」] さんの接続を確認しました。 | 1772368274944 | |
| 雑談 | 見学「」 | わはー | 1772368275971 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | わはー | 1772368284334 | |
| 雑談 | プレイヤー3 | わはー | 1772368289212 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | わはー | 1772368301218 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そりゃいるかもしれないけどねー。窓口作る採算と合うかって言われると店長が考えることだよねー」 | 1772368339171 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん」 | 1772368414369 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「カップルが幸せならそれでいいかなって」 | 1772368426633 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うーん道楽商売~。まあちょっと窓口作るくらいならそんなに経費はからないだろうけどね」 | 1772368483720 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「道楽ついでに…朝の事説明するなら今じゃねぇか?」 | 1772368513684 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「まあそうかもね。朝来たユーライ君だけど、男娼希望なんだってさ、店長!」 | 1772368591900 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あー。前に客として来てくれてた子?男娼志望なんだ。採用で良いけど。」 | 1772368642659 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「早い。一応話は聞いたけど、容姿や年齢、性別とかもおおむね気にせず対応できそうだから、ちゃんとやっていけそうですよっと」 | 1772368693595 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「一旦シーラちゃん抱いた子だし、サリーちゃんも人見る目あるでしょ?じゃー私的には問題ないよー。」 | 1772368749738 | |
| システム | システムメッセージ | あなたと31kzo6ls[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1772368758653 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい。ちなみにお掃除クンニとか得意そうだったけど、シーラちゃん興味ある?」 | 1772368774136 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…変なクセになりそうだから遠慮しておく。」 | 1772368814232 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 日曜夜って結構空いてる人多いと思ったんだけど…お客来ないね | 1772368868613 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | ですねー | 1772368886198 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | …まあでも空いてる人多かったらDXの桜は成立してる気もするな | 1772368908355 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 私は土曜月曜(ここ)火曜が埋まってるから四日連続卓はさすがに無理でね…RP卓が限界… | 1772368971309 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | シンプルに休もうって人もいるのやもしれぬ | 1772368989874 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | それもそう | 1772369008763 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 私は今立てた月曜除くと火曜木曜金曜なので… | 1772369019763 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 土日空けてるのよね | 1772369023939 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そお?あたしはお客来なくてヒマな時はいちゃいちゃしようと思うけどなー♡」 | 1772369052640 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「その…なんていうか。」 | 1772369109315 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「辺にハマっても知らないからな?ホントに…」 | 1772369123723 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いやーあたしは定期的に性欲解消しない方がきついからさー」 | 1772369191886 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ま、ホントにヒマな時だけのつもりだから大丈夫だって!」なんかフラグみたいである | 1772369209906 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「別に当店での社内恋愛は禁止してないよー?」 | 1772369250256 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | さて… | 1772369330012 | |
| 雑談 | 見学「」 | 本当は卓だけど開始時間が伸びた | 1772369330021 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | あるある | 1772369337924 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | あらドンマイ | 1772369340680 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 時にPC出そうって「」はいませんかね | 1772369406451 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ。今んとこあたしが本気になりそうなのはメリア長命種とアルボルくらいですかねー。だから来たらNGの予定なんですけど」 | 1772369420913 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 出ない場合この際私が野郎を出すかって感じになる | 1772369449305 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 一応あたしが出すという手もなくはない… | 1772369452250 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ラーク君出てくるとラーク君と語りたいって「」がちらほら出てくるのよね | 1772369484622 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | それはそれでRP卓として役割果たしてるんだが | 1772369495661 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 人気者だからかチクショウ!(うぬぼれ) | 1772369510542 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 私のPC…だと娼館利用しそうなのが山賊しかいねぇんだが | 1772369558378 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | ふむ…ちなみに山賊さんならお仕事的な対応になります | 1772369677938 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | アレも抜きに来てるから身の入った対応はそこまでする必要ないし… | 1772369747197 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | サリーのNGはメリア長命種とアルボルだけだけどそれはそうとPLに好みはあるというセンシティブなおはなし… | 1772369777598 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 山賊はまぁ…山賊だからな… | 1772369817214 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そういう時は私かシーラちゃん対応するからセーフセーフ。」 | 1772369860521 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | そういう時PLとPCに乖離があると悩むんですよね。サリーとしてはプロの対応をしたいんですが | 1772369883575 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「その時はお任せしまーす!」まあアルボルなんて立ち絵があまりにめんどくせえヤカラは来ないだろ!(フラグ) | 1772369922583 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ラーク君出してもらう? | 1772369926809 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 今のは正直GMさんに悪いから言いたくなかった話なのでちょっとその前にケジメはつけておきたいですかね | 1772370064836 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 私の性癖が狭くてすいません!! | 1772370079146 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | おおう…いや良いんです。選り好みあるし元犯罪者系キャラですので | 1772370133973 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 元犯罪者という観点ではシーラちゃんは大好きなんですけどね | 1772370163190 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 処女娼婦なんて属性が嫌いな奴がいるかよ…!!(力説) | 1772370184351 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 因みにシーラが奴隷になるにあたって海賊団ぶっ潰したのが山賊って裏setteiがあります | 1772370223214 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | そうなの!? | 1772370229875 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | なんかRPとしてはシーラちゃんとの話が見たくなってきたな…いや実際は一人二役になるからきついでしょうが… | 1772370266669 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | >海にプカプカ浮いてヘラヘラやっている海賊だったが、陸に上がって山賊団とやり合った結果壊滅した。 | 1772370277299 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | なるほどねぇ | 1772370334300 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 多分山賊と再開したらトラウマフラッシュバックして歯をガタガタ言わせながら縮こまって震え出します | 1772370346593 | |
| システム | システムメッセージ | あなたと28vDxBPE[見学「」] さんの接続を確認しました。 | 1772370354234 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | …ねえほんとに山賊さんここに来店できるやつ? | 1772370384416 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | …シーラ言い出さなきゃセーフだから | 1772370409004 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 言ったら店長が殴って追い出す | 1772370437066 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | けっこうきついじゃん!けっこうきついじゃん! | 1772370451483 | |
| 雑談 | 見学「」 | わはー そういう裏setteiだったのか…… | 1772370460943 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | つまりシーラを店の奥に仕舞っておけばセーフです | 1772370470713 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | わはー | 1772370472013 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | わはー | 1772370475000 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 一応山賊が以前一度顔出したことがあったけどその際も奥の方に仕舞ってました | 1772370511694 | |
| 雑談 | 見学「」 | そういうPLが作ったPC同士が密かに裏settei的に繋がってるの好き | 1772370540183 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 正直言えばそのシーラちゃんカウンセリングの方がやりたくなってきたな…いや山賊さんにあまりに悪いからやめときますが… | 1772370565466 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | やろうと思えばやれますね | 1772370587235 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 客として来た山賊さんにあまりに悪いって!! | 1772370605971 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 店長を一度店の外にやる→山賊来店→サリーに追い払ってもらう→ガタガタ震えるシーラのカウンセリング | 1772370628825 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 山賊なんて都合の良い悪党扱いで丁度良いんだ! | 1772370647359 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | それはそうかもだけどそのあとで店に来にくくなるのでは…!? | 1772370680267 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | …そうだね! | 1772370710593 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | いや以前山賊出したのがカレンさんが来てくれた時だったのよね | 1772370740971 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | あーそれは出すのもやむなしですな | 1772370752904 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 某逆バニー卓で会って以降一度も会えてないので… | 1772370775160 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | まあ向こうにも覚悟がいるでしょうからなあ… | 1772370787027 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 寧ろ私が山賊PLだと明かした以上暫く娼館に来ないのではないか…?とさえ思っている | 1772370835940 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | つらい | 1772370855938 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | RP卓とかで見かけたら凸するしか会う方法がねぇ! | 1772370870182 | |
| 雑談 | 見学「」 | カレンちゃんPL……お忙しかったはずだからなぁ | 1772370902418 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 忙しいうえに覚悟決まらないと会えないらしい | 1772370920787 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | いやー「」卓って意外と一期一会だよね…! | 1772370927570 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 娼館に毎度来てくれるのに感謝… | 1772370989293 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | いえいえ。さて時間も経つばかりですしとりあえずラークでも出しますか | 1772371010254 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 山賊出してシーラのメンタルケアは次回以降に人来なかったときにやりますか | 1772371053525 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | GMさんがいいならいいけどさ…!色々言っといてなんだけど山賊さんは遠慮なく来てよね! | 1772371095603 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | まぁ…問題点を解決してから…解決… | 1772371125729 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | アイツの問題点を解決できる日は来るのか…? | 1772371136324 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | いやまあ犯罪者がどうのは私は全然気にしてなくて単にPLが面食いなだけだから… | 1772371205770 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「手の届く範囲なら店員護るのも店長のお仕事だからねー。」 | 1772371208088 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | あー。 | 1772371218717 | |
| 雑談 | 見学「」 | あー。 | 1772371229152 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | じゃああの髭面はダメだね! | 1772371232100 | |
| 雑談 | 見学「」 | さお んっ | 1772371238175 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | サリーはプロとしては対応しますよとは一応!明日の卓にしても仕事だから容姿とか気にしないしね! | 1772371283885 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 山賊がサリーちゃんに出し入れしてる絵面もまぁ犯罪だから! | 1772371297699 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | …明日の卓のお相手基本的にモブなんだよなぁ | 1772371314449 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | あの人見た目ロリとばっかりヤってんな | 1772371315461 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ありがとうございます!」 | 1772371344386 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ビックリするくらいえっちOKなPCが見た目ロリしか来ない | 1772371347188 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | ここの娼婦の割合的にはそうでもないのになんでだろうね…? | 1772371406288 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | なんなら巨乳の方が多い | 1772371426322 | |
| バー | ラーク・アズール | 店員たちがそんな話をしていると、ようやく客が訪れた | 1772371436110 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…お邪魔します」 | 1772371441151 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いらっしゃいませー!」一応対応するサリー | 1772371465323 | |
| 雑談 | モブ一例 | 因みに明日のモブはこんなん | 1772371488331 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 不快感がなくていいモブかと思います | 1772371496295 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | …今山賊が不快って言った?なんてヤツだ | 1772371507132 | |
| 雑談 | モブ一例 | 基本SWの冒険者ってイケメンばっかだから… | 1772371529831 | |
| 雑談 | モブ一例 | 山賊は何故かカレンさんにドストライクだっただけで | 1772371554775 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | そりゃーオスって感じの人が好みのPLも当然いるでしょう | 1772371574307 | |
| 雑談 | モブ一例 | …ありがたいけど何でだろうね…? | 1772371581668 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 別に性癖なんてシリアスな話じゃなくて好みですよ好み! | 1772371596002 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませー。あ、ラーク君いらっしゃい。」 | 1772371602683 | |
| バー | ラーク・アズール | 「お邪魔します…。今日は店員さん多そうですね」前は店長さんしかいなかったですからね | 1772371651572 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「普段はこんな感じよー?常連さんとか来てくれるとみんなで対応するとかあるけど。」 | 1772371687592 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、あと早朝だとシーラちゃん寝てるとかあるね。」 | 1772371697223 | |
| 雑談 | 見学「」 | 雑談タブ見返して思ってるけどあれだよ ラークくん純粋にいい子だから…… | 1772371722965 | |
| バー | ラーク・アズール | 「確かにはじめて見る気がしますね…」いや実際には私が出すタイミングの問題なんだけども | 1772371728454 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | むすっとした顔で対応する。 | 1772371758901 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…はじめまして、娼婦のシーラです。」 | 1772371770757 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | いい子って基本的に酒の席で絡みたくなるよね… | 1772371788015 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…アルヴのラークっていいます。よろしくね」そういう対応もよくあるので普通に挨拶します | 1772371810583 | |
| 雑談 | 見学「」 | そうなんだよね…… | 1772371811356 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「メリアのサリー・ウィロウだよ!まあ店長さんの知り合いっぽいしそっちに任せようかな!」 | 1772371843386 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ごめんごめん、シーラちゃんは初対面のお客だと愛想悪いから。サリーちゃんはいい子だよー。」 | 1772371885842 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…で、ココに来たって事は…いつもの、やってく?」 | 1772371906305 | |
| バー | ラーク・アズール | 「いえ…俺も誰からもすぐ好かれるとは思ってないんで」 | 1772371916070 | |
| バー | ラーク・アズール | 「そ、そうですね…まだ一週間はギリギリ経ってないけど、そろそろなので、お願いしようかと…」 | 1772371940535 | |
| 雑談 | 見学「」 | この前のメスガキエルフちゃんと2回同卓してた時とかさ うちのザリガニくんがお世話になった時とかさ | 1772371947446 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | …希望がある時は言ってくれていいのよ? | 1772371980023 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃん知ってる?アルヴって生きるのにマナを吸う必要がある種族なんだよね」 | 1772371997286 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 単純に酒飲みながら冒険譚聞くのでもRP卓としては意義あると思うし | 1772371999680 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「ソイツはまた…難儀な生態だな。」 | 1772372024373 | |
| 雑談 | 見学「」 | そうだね……×2.5 | 1772372057459 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「人の繋がりを大事にする種族だから、優しくしてあげるといいよ!」自分で言うと大分マッチポンプ感あるな… | 1772372067492 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ただまぁ当店の場合PLがサリーちゃんの中の人なので | 1772372082848 | |
| 雑談 | 見学「」 | 申し訳ないけど今日もそろそろ落ちる予定で何かここ数週RPパワーが落ちてて…… | 1772372082849 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | RPは無理してするものじゃないよ!体調を整えてバトルだ! | 1772372104037 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ラークくんと絡みたい場合は事前予約した方が良いですね | 1772372120852 | |
| 雑談 | 見学「」 | そう、んでサリーさん予定見たら土月火埋まってると聞いてね…… | 1772372133867 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 体調優先!しっかり寝よう! | 1772372137215 | |
| 雑談 | 見学「」 | 噛み合うとは難しいもんだのう! | 1772372146370 | |
| 雑談 | 見学「」 | そうだね! | 1772372148225 | |
| バー | ラーク・アズール | 「う、うん。説明ありがとう、サリーちゃん」 | 1772372148512 | |
| 雑談 | 見学「」 | わはー | 1772372154445 | |
| 雑談 | 見学「」 | わはー | 1772372165016 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | わはー | 1772372170667 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | わはー | 1772372171464 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | 土曜の朝昼あたりは一応空いてるよー | 1772372180653 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「てなワケだけどー。どうする?私吸われても良いし。興味あるならシーラちゃんに頼んでもいいよ。」 | 1772372205591 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…え、私?」 | 1772372214711 | |
| 雑談 | 見学「」 | そう考えるとサリーちゃんとうちのPC面識ないけどその他のPCはラークくんとうちのザリガニマンとそれより特に似非ナンパボーイが色々お世話になってて…… | 1772372228913 | |
| バー | ラーク・アズール | 「う、うーん…でも吸精って蛮族みたいで嫌悪感ある人もいるだろうし。無理強いはできませんよ」 | 1772372259237 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | …そう言えばR18卓用のおじさん冒険者来たことないな… | 1772372263492 | |
| 雑談 | 見学「」 | (ズキン) | 1772372282683 | |
| 雑談 | 見「」 | 卓が延期したから寝る前に出そうかな | 1772372286266 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 延期かぁ…どんまいです | 1772372311069 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…別に無理ってほどでもないけどな。店長が万が一対応できない時は、俺がやらなきゃいけない事だろうし。」 | 1772372312330 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「お客様に抵抗なければ、対応す…出来ます。」 | 1772372348500 | |
| 雑談 | 見学「」 | ohドンマイです…… | 1772372348829 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やってるかい?」入ってくる | 1772372353435 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | おおう…ドンマイ… | 1772372365681 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いらっしゃいませー!」 | 1772372366055 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | なんか画像がガビガビに見える…? | 1772372379680 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃ…あ、アカツキちゃんじゃん。」 | 1772372380799 | |
| 雑談 | 見学「」 | うちの似非ナンパボーイもラークくんとアルヴつながりで話したいし色々浮かんじゃうね! | 1772372395704 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | こっちは問題ない。 | 1772372397748 | |
| 雑談 | 見学「」 | 回線都合かな……こっちもガビって無いなぁ | 1772372412838 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 確かにアルヴ同士だと話したことないんですよねこいつ | 1772372422943 | |
| 雑談 | 見学「」 | あっアカツキくんちゃん | 1772372429604 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「この子も娼館の名簿に載ってる子…だけど、サリーちゃんは面識なかったっけ?」 | 1772372448372 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…こんばんは」とりあえず挨拶はする | 1772372453074 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やあ店長」 | 1772372455079 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ってそうだった。ごめんごめんついお客かと」素で間違えたのである! | 1772372486332 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「一度会った事あるよ、あの時は確か天井から入ってきたんだったかな」 | 1772372514376 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁ、風の向くまま気の向くままって感じで捉えどころない子だからねー。しゃーなししゃーなし。」 | 1772372527332 | |
| 雑談 | 見学「」 | あ~ソリンくんも動かしてぇ~!!!! ってなるけどそろそろ寝よう寒暖差にボコボコにされるのそろそろ治したい | 1772372529634 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 健康は大事!おやすみ! | 1772372542062 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やあ、きみもお客様かな」ラークへ親し気を通り越して馴れ馴れしく | 1772372549473 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 別にソリン君の個室対応でも当店は受け入れるよ? | 1772372552904 | |
| 雑談 | 見学「」 | という訳で雑談してるだけだったけどごめんね……おやすみ…… | 1772372558113 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | おやすみなさい | 1772372562706 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | だがまぁ今は布団に入って身体を休めな! | 1772372571473 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あ、うん。そうだけど…キミは?」客なのか娼婦なのかイマイチ分からず | 1772372584028 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「アカツキ・アルク・クロワッサン、今日は娼婦かな」 | 1772372618484 | |
| 雑談 | 見学「」 | (おじさんといいR18RPパワーがちょっとマジで出来なくて悩んでるからうn) (いや個室じっくり喋りでもいいのか……?) (まぁ柔軟にします……) | 1772372623881 | |
| 雑談 | 見学「」 | うっす! | 1772372628408 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | 無理にR18する必要はない | 1772372646397 | |
| バー | ラーク・アズール | 「そ、そうなんだ…俺はラーク、よろしくね?」 | 1772372647959 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | いきなりR18やらずにR15でもいいのよ | 1772372654753 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「なんか、選り取り見取りになったねぇ。」 | 1772372682308 | |
| システム | システムメッセージ | 28vDxBPE[見学「」] さんがログアウトしました。 | 1772372690427 | |
| システム | システムメッセージ | 28vDxBPE[見学「」] さんがログアウトしました。 | 1772372690428 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 描写はしなくてもえっちなことしました!で流す手もあるしね | 1772372695309 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…でも、まぁ。今日は私から吸っておこうか?ラーク君。」 | 1772372708607 | |
| バー | ラーク・アズール | 「べ、別にそんなつもりじゃ…!」>選り取り見取り | 1772372733701 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あ、はい。メアリーさんがよければそれで…お代はこれでいいでしょうか」とりあえずいつも通り100ガメルから出します | 1772372767916 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「宜しい。じゃあ店番よろしくねー。」と他の娼婦に声を掛けて、ラーク君と共に個室に向かう。 | 1772372808552 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「んー? はいはい」 | 1772372822883 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい!」 | 1772372840678 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「悪いな、来て早々店長が対応に出ちまって。」>アカツキに | 1772372845786 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ははは、構わないさ」 | 1772372863603 | |
| バー | ラーク・アズール | 「よろしくお願いします…!」100ガメル受け取ってくれて地味に嬉しく思いつつ部屋に向かいました | 1772372904483 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 個室にラーク君と共に入ります | 1772372907956 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それにしても…吸う、変わった言い回しだね」 | 1772372910452 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「ど、どうも…!」何度か吸ってはいるがまだ緊張はしている | 1772372944083 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…吸精だか知らないけど、吸ってるんだから合ってるんじゃねぇの?」 | 1772372962073 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「アルヴは生きるのにマナを吸う必要があるからねー」もう一回一応説明 | 1772372970017 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「もう、毎度毎度緊張しなくてもいいのにー。」 | 1772372996846 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「アルヴ、ああそういう事か」 | 1772373015064 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「いや、ここいい部屋ですし…払うお金が足りてないんじゃないかって…」 | 1772373039383 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いやあ、初めて見たねえ、これは得をしたよ」 | 1772373040352 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「イイのイイの、店長権限です。」 | 1772373077224 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そう言うアカツキちゃんも普通の人間じゃなさそうだけどー?」なんとなく。 | 1772373079499 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「そりゃあ、シャドウだからね。ああ、第三の目見る?」 | 1772373095515 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | そう言ってラークの手を引いてベッドに座る、ラークを隣に座らせる。 | 1772373108041 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シャドウ!シーン様が作ったって種族だね!あたし、シーン神官だから親近感わいちゃうなー」 | 1772373125440 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「失礼します…!」隣に座ります | 1772373139028 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…そんなホイホイ見せていいもんなのか?ソレ」 | 1772373143917 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「さて、前はキスで吸ったしー。その前は胸から吸ったしー。」 | 1772373185555 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「今まで私が吸い方決めちゃってたから、今日はラーク君が決めてもいいよ?」 | 1772373203449 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おお、まさかシーンの神官に会えるとは。これはどうも、月への感謝と敬意を」シーン神官だと聞いて敬う姿勢 | 1772373204558 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「えっ…!?」そう言われると逆に悩むな…! | 1772373226834 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「別に隠す物でもないからね、シャドウを知らない人からはたまーに蛮族だと思われたりするけど」 | 1772373262729 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あなたの体にも、慈愛とぬくもりがありますように!」シーンの格言だ | 1772373274160 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「え、ええと…別に握手でもいいんですけど…!?」とは一応言ってみる | 1772373331834 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「慈愛とぬくもりがありますように……ぬくもりと言えば少し体が冷えたから何か食べるものあるかな?」 | 1772373334889 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい。大抵トマトスープがあるから温めるねー」というわけで適当に温めて出します。 | 1772373360880 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「タダの握手だと物足りないなあ。」そう言って自分の指をラークの指に艶めかしく絡める。俗にいう恋人繋ぎだ。 | 1772373403139 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あっ…」少し驚きますが抵抗はせず繋がれます | 1772373427075 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「別にシャドウは体温低い…とかあるワケでもないんだろ?」 | 1772373431588 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ないよ、単に寒い中半袖でうろついたから冷えただけだねえ」 | 1772373453357 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「こっちの方が密着するでしょ。どうぞ吸ってくださーい。」 | 1772373464544 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…いや服着ろよ。」 | 1772373479104 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「どうもありがとう」受け取って懐からバゲットを取り出して浸しながら食べる | 1772373494167 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「……」別に手からでも吸える。しかしラークはさすがにこの状況にドキドキしていた | 1772373515425 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「…あの」そして意を決して口を開いた | 1772373561972 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…んー?吸わなくていいの?」恋人繋ぎの手を持ち上げながら、ベッドの隣に座るラークの顔を覗き込む。 | 1772373565207 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「その、やっぱり…キス、しても、いいですか…?」 | 1772373580777 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「隠密の性、そして弓兵の性、空気を肌で感じないとイマイチな気分になるんだ」 | 1772373592075 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「気合入ったシーン神殿にはシャドウの暗殺集団とかいるって聞くしねー」 | 1772373636306 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ん、素直で宜しい。」 | 1772373636826 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「じゃあその、失礼、します…!」ラークは手を繋ぎながら、メアリーに唇を寄せる… | 1772373685936 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、確かにそういう話は聞くねえ。まだお目にかかれた事は無いけれど」 | 1772373701030 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 恋人繋ぎの手をそのままに、空いている手でラークの頬に触れ、目を瞑りながらキスをする。 | 1772373742239 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「物騒だなシーン様」 | 1772373757679 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「…ちゅっ」そして普通にソフトキスをします | 1772373760591 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「現実的と言ってほしいなー。弱い人を守るためには力も必要だからね!」 | 1772373800479 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | いつもならば自分から舌を絡めて貪欲なキスをするが、今回はラークの先導に従って軽くキスをする。 | 1772373816900 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | :-MP3 | 1772373827489 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | :MP-3 | 1772373846812 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | MP:18-3>15 | 1772373846814 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「静かに素早く、そして極力被害を抑えたやり方なのさ」 | 1772373871963 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…それ、万が一にもシーン教会の教えに反したらそいつらが襲ってくるって事だろ?流石にウチの店は無いだろうけどさ。」 | 1772373923966 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「んんっ…」ラークは舌こそ入れないものの、メアリーに顔を押しつけ、深くキスをし… | 1772373959278 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | そしてゆっくりと吸精を行った… | 1772373969250 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 恋人繋ぎの手はそのままに、空いている腕でラークの身体を優しく抱き寄せる。 | 1772374020026 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いやー娼館は広義で言えばシーン神殿のシマだからどうかなー?まあ娼婦の虐待でもないとそうそう出張ってはこないだろうけどね」 | 1772374026818 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 強制力は無いので、ラークがキスをやめるタイミングで振り払えるだろう。だが唇が離れるまでは、その腕に力を入れる。 | 1772374068636 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「んっ…」ラークは抵抗しなかった。メアリーの豊満な胸が押し付けられ、ラークの心臓のドキドキが伝わるかもしれない… | 1772374110246 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「よほどの事が起きない限りなにも心配はないともさ」 | 1772374138338 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 胸を伝って聞こえてくる鼓動に満足を覚えながらも、唇を重ねる。 | 1772374206434 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「余程の事、ねぇ。」それこそ、自分が賊だった時の事を思えば、襲撃を受ける可能性は十二分にあったのだろうが。 | 1772374265387 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「ちゅ、んっ…」ラークも空いた手で軽くメアリーを抱き、キスに応じる… | 1772374279345 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 何分にも及ぶ接吻。先に音を上げたのはメアリーの方だった。 | 1772374320271 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ラークを寄せる腕の力を解いて、ぷは、と言いながら唇を離す。 | 1772374350268 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…もう、ラーク君。そんなに長くキスしてたら、女の子窒息しちゃうよ?」 | 1772374375422 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「ぷはっ…あ、ごめんなさい、メアリーさん…!」長いキスでラークの顔も真っ赤だったが、あわてて謝罪した… | 1772374412938 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「その、メアリーさんとキスしてると、安心できるから、つい…」 | 1772374461058 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ラーク君、私とキスしてた間ドキドキしてたでしょ。」 | 1772374518419 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「は、はい…すごくドキドキしました…」ラークは正直にそう言った… | 1772374544034 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ま、トマトスープだけじゃ物足りないだろ。ちょっと待ってろ。」とキッチンで簡単な賄い料理を作る。 | 1772374579534 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ネクタイを外して、上着を脱ぐ。 | 1772374609397 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ラークの手を取って、自分の胸の谷間に押し付ける。 | 1772374630928 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「ちょ、メアリーさん!?」いきなり脱ぎだしたので驚いて | 1772374637462 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 高鳴る心臓の音を、ラークに伝える。 | 1772374648589 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「わわわ…」されるがままに手を押し付けつつ | 1772374649008 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ラーク君がドキドキしてたみたいにね、私もドキドキしたんだよ?」 | 1772374673775 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あ…はい。メアリーさんのドキドキ、感じます…!」 | 1772374697114 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「もう、あんな長くソフトなキス求めてくるなんて。ラーク君も純粋なんだか貪欲なんだか。」 | 1772374711726 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、いいのかい?」 | 1772374720013 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「うっ。す、すいません…!」 | 1772374725428 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「偶には良いだろ。店員同士の交流ってのも。」いつもしてる気もするが | 1772374766232 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「店長も頼めばご飯作ってくれるしね!」 | 1772374785120 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「それじゃ、遠慮なくいただこうかな」 | 1772374800567 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「いいのいいの、お陰様で今気分は良いし。」 | 1772374811998 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…もし良ければさ。もっとサービスさせて貰っていい?」 | 1772374826688 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「え、サービスって…?」 | 1772374840375 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「私を抱いてみない?」 | 1772374868362 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「えっ…」 | 1772374883060 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「勿論無理にとは言わないし。追加料金払えとも言わないよ。」 | 1772374912544 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「……」さっきのお金じゃ足りないのでは、と言おうとした。だが機先を制された。なので別のことを聞くことにした | 1772374950642 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 追加のトマトスープに加え、シーラの得意の魚料理とバケットを並べる。 | 1772374957603 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「その…俺も、男なので、もちろんそういうことに興味はあります。でも」 | 1772374988998 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「やあ、これはありがとう」お礼を言ってから出された料理を食べる | 1772375056128 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「俺、そういうことをする時は、避妊はちゃんとしたいんです。そういう準備は、大丈夫でしょうか…?」 | 1772375063493 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | ラークは自分でつける避妊具でもいいし何か都合のいいお守りとかでもいいからそういうことをしているか、ちゃんと確認してきた | 1772375077032 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「うーん、これはかなり美味しいね!」 | 1772375090105 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃん、元船乗りだからか魚料理が得意みたい」 | 1772375114336 | |
| システム | システムメッセージ | nkITYP0R[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1772375135692 | |
| システム | システムメッセージ | nkITYP0R[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1772375135695 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「一応教会とかの避妊用の魔法とか、飲み薬は使ってるけどね。」 | 1772375136936 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとxWOjltGH[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1772375143586 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ほうほう、それはなんとも凄いね」 | 1772375148939 | |
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| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「まぁ100%避妊できるってワケでもないけど…」 | 1772375196847 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「今じゃ魚料理が好きな客に出すくらいしか出番無いけどな。」ヘラヘラと笑いながら | 1772375233441 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「そう、ですか…」 | 1772375272805 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「私なりに気を使ってはいるけど、ラーク君は100%避妊じゃないとダメ、かな?」 | 1772375283672 | |
| システム | システムメッセージ | Z78WmIBI[見学] さんがログアウトしました。 | 1772375295570 | |
| システム | システムメッセージ | Z78WmIBI[見学] さんがログアウトしました。 | 1772375295571 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いいじゃあないか、過去を活かしているね」 | 1772375301071 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…となると、無理にとは言えなくなっちゃうけど。」ちょっとシュンとする | 1772375314873 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「…すいません。自分で言うのもなんですけど。アルヴって、生まれてからずっと、生きるのが大変な種族なんです」 | 1772375325271 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「過去を活かすねぇ。こちとら海賊として生まれ育ったと思ったら、海賊団が潰れて奴隷を経て娼婦だ。」 | 1772375371899 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「俺は、俺の父親みたいに…無責任にアルヴを増やすような可能性は作りたくないんです。本当に、ごめんなさい…」 | 1772375388957 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「他の冒険者サマたちがどうかは知らんが、俺のは吹けば飛ぶような過去だな。」 | 1772375408850 | |
| 雑談 | 見学n | たくおわ | 1772375412130 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | おつー | 1772375423261 | |
| 雑談 | 見学n | バーは従業員の懇談会か | 1772375438478 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 個室はえっちなことしようとしたけど難航してます | 1772375472877 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 実のところこの点はラークも別の娼館で確認していた。なので他の娼婦から吸精したことはあるが、子供ができる可能性がある行為はしていなかった… | 1772375477433 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ま、そんな事もあるさ。今は違う、そうだろう?」 | 1772375478861 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 難儀な設定ですいません!! | 1772375489613 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ゴメンね、気を遣わせちゃって。」 | 1772375507358 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「今はバードパス亭の娼婦見習い!愛され系処女娼婦のシーラちゃんだからね!」 | 1772375534436 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「となると…うーん。」 | 1772375550378 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「いえ…娼館に来ておいて、こんな面倒なこと言ってる俺が悪いんです。申し訳ありません…」 | 1772375572531 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「愛され系を目指した覚えも名乗った覚えもねぇぞ…?」 | 1772375577429 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | うーん | 1772375623316 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | コンドーム出す? | 1772375630573 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | そういう手もあるかと! | 1772375655531 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 世界観的にあるかどうかは微妙なラインだが… | 1772375675548 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 機関車走ってる以上ゴムはありそうよね素材として | 1772375691169 | |
| 雑談 | 見学n | 普通にあるんじゃない? | 1772375698335 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 起源的にはなんかの動物の腸とかでもいいのではないかと | 1772375712159 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | 魔動機文明の避妊具 | 1772375712533 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 何でもアリになってくる魔動機文明 | 1772375731186 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、違うのかい?」 | 1772375741901 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ベッドの奥に備え付けてる木箱をガサゴソと探り始める | 1772375754140 | |
| 雑談 | 見学n | 魔動機文明の文明レベルは第二次世界大戦直前くらい | 1772375757271 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…あ、あったあった。」 | 1772375778046 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「合ってまーす!だって少なくともあたしは、シーラちゃんを愛してるもんねー♡」ぎゅーっとシーラちゃんに抱きつきつつ | 1772375786288 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | プロだ!文明レベルのプロが来たんだ! | 1772375812990 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「やめ、やめろー!」ぐえー | 1772375819753 | |
| 雑談 | 見学n | ペネト君だすかあ | 1772375834031 | |
| 雑談 | 見学n | えーとね | 1772375837294 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ちょっと高級品だけど。あるよ、100%の避妊具。」 | 1772375854075 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あ、あるんですか!?」 | 1772375863004 | |
| 雑談 | 見学n | アルケミワークス34Pよ | 1772375874895 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「この部屋にしか備え付けてないけどね。高いし。」 | 1772375884505 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 平然と2.0のサプリ出してくるじゃん。まあ持ってますけども | 1772375899975 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「わ、分かりました…!そこまでするからには、追加料金払います!」 | 1772375945082 | |
| バー | ペネト・レイト | 「こんばんわー」 | 1772375954392 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっと、いらっしゃーい」シーラちゃんから離れつつ | 1772375975662 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「こんばんは、いや、いらっしゃいませ」 | 1772375987772 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「じゃあ、次からはこのゴムの代金も払ってもらうかー。」 | 1772376006826 | |
| バー | ペネト・レイト | 「いいにおいー」 | 1772376009910 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | 誠実すぎてめんどくさいタイプだよねラークとかいうやつは | 1772376014503 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | だから可愛がられるんですよ | 1772376042902 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 木箱から取り出した「ゴム」と呼ばれる物体を、包装具から取り出す。 | 1772376053685 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「いらっしゃいませ。…丁度飯あるけど、食べてく?」 | 1772376076760 | |
| バー | ペネト・レイト | 「わーい、食べる」 | 1772376082207 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「今回から払いますって!」そこは主張しますが | 1772376093439 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「今回はお試し代って事で。シたいのは私だしね。」 | 1772376129552 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「シーラちゃんの手作り料理さ」 | 1772376156810 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「む、むう…!次は絶対払いますからね!」さすがにこれ以上は失礼と判断 | 1772376157017 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そうなんだー」 | 1772376167695 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「愛情たっぷりだよ♡」勝手にそう言った | 1772376186715 | |
| バー | ペネト・レイト | 「おいしい!!」ぱくぱく | 1772376190959 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | そう言いながらラークの男根を揉む。完全な勃起を促して、大きくなった陰茎に丁寧にコンドームを填める。 | 1772376213743 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「愛情まで込めてねぇよ。腹減ったから作った賄いだっつーの。」 | 1772376240160 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あぅ…」下だけ脱ぐのは逆に恥ずかしかったので上も脱ぎつつ填めてもらいます | 1772376274411 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「よし、コレで出来たっと…じゃ、ヤろっか。」 | 1772376349517 | |
| バー | ペネト・レイト | 「手料理っていいみたいだよねー」 | 1772376352872 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | そう言って、ベッドの上に股を開いて寝転がる。完全に主導権をラークに投げ渡している。 | 1772376372099 | |
| バー | ペネト・レイト | 「愛情たっぷりの手料理はまだ食べたことないなあ…」もぐもぐ | 1772376374687 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、実にいい。私は焼くか煮るかしかできないけれどね」 | 1772376386617 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「は、はい…よろしくお願いします」こうなると思っていなかったので緊張しているが、ちゃんと興奮で大きくなっていた | 1772376408535 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…俺のも切って焼いた魚だぞコレは。」 | 1772376422714 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「味付けしてるじゃないか」 | 1772376431820 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 自分の陰部に両手を当てて、陰唇を広げる。 | 1772376451990 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「め、メアリーさん…!」大胆すぎる!ラークのソレがぴんと反応する… | 1772376483760 | |
| バー | ペネト・レイト | 「アカツキさんに機会があったら僕の鳥の水炊き食べさせてあげるねー」 | 1772376488071 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | しっとりと濡れた陰部を、ラークの眼前に露わにする。 | 1772376489345 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「今日はラーク君の好きにしていいからね?」 | 1772376523047 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はい…し、失礼します…ちゅっ」だがあえてラークはまずメアリーに覆いかぶさり、キスをする | 1772376551018 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「水炊き? 知らない料理だけれど機会があれば是非とも、出来れば愛情も込めてほしいね」 | 1772376552590 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ん…っ、ふふふ。本当にキスが好きだね。ラーク君。」 | 1772376600143 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ちゃんとアカツキさんのことを思って愛情いっぱいに作るよー」 | 1772376608655 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はい…メアリーさんの唇、好き…ですから」 | 1772376632124 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | そう言って次は両手をメアリーの両手に重ね、恋人のように強く握る… | 1772376640182 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「その、本当はキスしながらしたいんですけど、今の俺じゃ身長が足りないかもしれないから…」 | 1772376712352 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「せめて手だけでも繋がって、…させてください」 | 1772376734361 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「いいよ。ラークくんの等身大で、私の事求めてね。」 | 1772376763625 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「…はい。正直俺ももう我慢できないので…いきますね、メアリーさん」 | 1772376808760 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 手を繋ぎながら、待ち望むような視線でラークの目を真っ直ぐに見る。 | 1772376816930 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | ラークはそう言って、メアリーの目を見つめながら、すでに濡れている陰唇に陰茎を押し当てる… | 1772376844593 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | つぷ、と男性器と女性器がゴム越しに触れ合う。 | 1772376894930 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あ、ああっ…♡」ゆっくりだが、ずぷぷ…と陰茎がメアリーの中に侵入していく。ゴム越しとはいえ、それだけでラークは快楽の声を上げた… | 1772376929703 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふふ、それは楽しみだねえ」 | 1772376989734 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「あったかいよ、ラークくんの掌も、おちんちんも。」満足そうにラークの肉竿を受け入れる。 | 1772376994513 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はい…♡メアリーさんの手も、メアリーさんの中も…あったかい、です…♡」ラークはメアリーの手を強く握りながら、喜びの声をかける… | 1772377027662 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ヴェラグランツの人から教わったんだ」 | 1772377042497 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そういやアカツキさんも弓使うんだよね」 | 1772377107545 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「俺の全部が、メアリーさんに抱かれてるみたいで…すごく、安心できます…♡」ラークは快楽を感じつつも、安心もまた感じていた… | 1772377115836 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ああ、そうだよ」 | 1772377193795 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あっ…す、すいません…動きますね…?」しかしかろうじて正気を取り戻し、性行為の本来の姿を思い出す… | 1772377242950 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「良かった。そのままゆっくり、私の事を感じて…」手を繋ぎながら、ラークの動きを促す | 1772377258254 | |
| バー | ペネト・レイト | 「一緒に狩りに行こうー」 | 1772377278977 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「んふふふ、今のは今ので良かったけどね。メアリーさんの凄いとこ見せても良かったけど。」 | 1772377304838 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「いいともさ、私で良ければ喜んで」 | 1772377308694 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「でも、ラークくんのペースで私を抱いてほしいな。」 | 1772377330291 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はい…!」 | 1772377345087 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | ラークは返事をすると、ぱちゅん、ぱちゅん…とゆっくり腰をメアリーに打ち付けていく… | 1772377370773 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 行為自体には明らかに慣れていなかったが、ラークも鍛えてはいることもあり、リズム自体はしっかりしたものだった… | 1772377416120 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はう、気持ち、いい…♡メアリーさんは、どう、ですか…?」 | 1772377451864 | |
| バー | ペネト・レイト | 「狩った獲物でパーティーしようねー」 | 1772377474113 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「大丈夫、気持ち良いよ♪」 | 1772377497866 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | ラーク君、どーーしてもメスにしかみえないっ… | 1772377500386 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | それはそう | 1772377511444 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 普段は自分から貪るように求めたり、求められたりが多いが。 | 1772377523126 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「その時までに料理でも学んでみようかな」 | 1772377538989 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 技巧より何より、心で求められている感覚が、快楽を何倍にも増して、肉欲を満たしてくれる。多幸感に包まれていると言ってもいい。 | 1772377627185 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「よかっ、た…♡じゃあもう少し、早く動きますね…!」 | 1772377682568 | |
| バー | ペネト・レイト | 「僕も負けないよ?僕の料理に夢中にさせてみせるよ」 | 1772377704826 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | その言葉が本当かどうかは経験の浅いラークには分からなかったが。今は本当だと信じたい。メアリーさんのために頑張りたい。ラークはそう思っていた | 1772377715078 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 結果、腰がぶつかる音はだんだんとぱん、ぱんとなっていき…ゆっくりとペースを上げていった | 1772377763756 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「ふふ、それは楽しみだ」 | 1772377779118 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ラークの頑張りに応えようと、肉壷をキュウと締め上げ、少し腰をくねらせる。 | 1772377797886 | |
| バー | アカツキ・アルク・クロワッサン | 「おや、こんな時間か。名残惜しいけれど今日はこの辺で失礼させてもらうよ」食べ終えた食器を片付けて、店を出る | 1772377840047 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ラークの動きを阻害せずに、ラークの腰使いに併せて、出来る範囲での奉仕をする。 | 1772377840797 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 既に肉壷からは、多幸感に促された愛液がビショビショと溢れている。 | 1772377875779 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はうっ…♡すごく、締まって…♡からみついてきます…♡」 | 1772377884134 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | ラークは避妊具ごしでも十分な快楽を感じている… | 1772377887229 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はぁ、はあっ…!」だがそれでもメアリーの好意に応えようと、腰の動きは止めなかった | 1772377919158 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | そしていつしかラークの体温も上がりきり、水音もまたパン!パン!と強いものとなっていた… | 1772377953493 | |
| バー | ペネト・レイト | 「さよならー」 | 1772377959554 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はーい!またね、アカツキちゃん!」 | 1772377988383 | |
| 雑談 | アカツキ・アルク・クロワッサン | ありがとうございました | 1772377994524 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | おつおー | 1772377998314 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | お疲れ様でしたー | 1772378004340 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「っ…!イイよ、ラークくん!私…も、イケそう…!」速度を増した腰使いが、丁度Gスポットを刺激し出す。 | 1772378038765 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はいっ…♡俺も、もう、限界、です…♡」 | 1772378067136 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 突かれる度に、腰がカクカクと動くのを感じる。 | 1772378079873 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 1772378089011 | ||
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | おつかれさまでしたー | 1772378100611 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | ラークももう気力のみで射精を我慢している状態だ。少しのきっかけですぐにその限界は突破されるだろう… | 1772378120570 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「また飯食いに来ても良いぞー。」軽く手を振る | 1772378124823 | |
| システム | システムメッセージ | qWtS7vpH[見「」] さんがログアウトしました。 | 1772378126886 | |
| システム | システムメッセージ | qWtS7vpH[見「」] さんがログアウトしました。 | 1772378126889 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「いいよ、ラーク君。メアリーと一緒にイこう?我慢しなくて、いいから…!」 | 1772378168416 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はい!メアリーさん、メアリー、さん…っ!」そしてラークは最後に腰を限界まで突き入れ… | 1772378238687 | |
| バー | ペネト・レイト | 「しかし本当に魚料理美味しいね」ぱくぱく | 1772378242187 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「あ、ああっ!ああああぁーっ♡♡♡」 | 1772378245140 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…♡」 | 1772378294609 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | そこで限界を迎え、メアリーの膣内でどくどくと避妊具の中に白い液体を吐き出していった… | 1772378294610 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ゴム越しにラークの吐精を確かに感じる。 | 1772378319121 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「シーラちゃん、漁師のお嫁さんとかならすぐなれるんじゃない?」 | 1772378326907 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 射精と同じタイミングで、メアリーもまた達する。ゴム越しだろうとお構いなしに、肉壷の中に精液を出させようと、膣肉がラークの陰茎を締め上げる。 | 1772378402463 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「暫く海はいいかな…というか、漁師は…ああ、ミケナのやつが漁師だっけ。」 | 1772378450308 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | いないだろ、と思ったが、案外いた。 | 1772378467380 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「ああぁ…♡メアリー、さん…♡」ラークはメアリーの締め付けにより、メアリーの手を握りながら、最後の一滴まで吐精を終えていく… | 1772378467773 | |
| システム | システムメッセージ | h1yv7lRO[プレイヤー3] さんがログアウトしました。 | 1772378493567 | |
| システム | システムメッセージ | h1yv7lRO[プレイヤー3] さんがログアウトしました。 | 1772378493570 | |
| バー | ペネト・レイト | 「シーラさんは将来的にどうしたいのー?」素朴な疑問が湧いたので聞く | 1772378509219 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 優しくしてくれたこの人のために頑張りたい、そう思いながら… | 1772378510158 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 最後まで両手を恋人繋ぎにしたまま、ラークの射精の全てを受け入れる。 | 1772378527884 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…そこまで明確なのを思う描いてるワケじゃねーけど…」 | 1772378565202 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「独り立ち、かな。」 | 1772378588546 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「ふぅ、はぁ…♡」ラークはそのまま倒れ込みそうになったが、気力でなんとかこらえ、避妊具をふくらませた陰茎をメアリーの膣内から抜いていく… | 1772378599545 | |
| バー | ペネト・レイト | 「娼館出て独立?」 | 1772378610715 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…いっぱい出したね♡」 | 1772378617841 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ぬる、と引き抜かれたラークの陰茎。コンドームには、吐き出された精が全部詰まっていた。 | 1772378663345 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「はい…♡ありがとうございました、メアリーさん…♡」ラークは全てを抜き去ると、今度こそメアリーを抱きしめ、力を抜いた… | 1772378665266 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…別に、誰かのお嫁さんでもいいけどさ。」 | 1772378690855 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 互いに汗まみれになりながら、抱き寄せ合う。 | 1772378722520 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | そのままラークの後頭部を撫でる。「よく頑張ったねー、ラーク君。気持ちよかったよ。ありがとー♪」 | 1772378762761 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「いえ、こちらこそありがとうございます。メアリーさんには優しくしてもらうばっかりで…」 | 1772378807536 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「とりあえずは、冒険者として名を上げるなり娼婦として独り立ちするなり…まぁ。」 | 1772378817399 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「店長に頼らず、ココを出るのが第一かな。」 | 1772378838979 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ずっと娼館にいるってわけでもないんだー」 | 1772378840691 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「…その、次来た時は」 | 1772378851402 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「もっと、俺からもお返しができるように、頑張りたいです…!」 | 1772378868434 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ん、宜しい。」 | 1772378898473 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「…最後に、キスしていく?」 | 1772378910929 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | 「…はい!」 | 1772378924341 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「流石にここに骨埋めるつもりはねーよ。店長だってそのつもりだろうし。」 | 1772378938183 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そーだねー。店長もシーラちゃんが自立できるくらい立派になったら喜ぶと思うよ!」 | 1772378969018 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 再度互いを求めて、唇を重ね、個室の夜は更けていく。 | 1772378993437 | |
| バー | ペネト・レイト | 「そのためにはお金?」 | 1772379013316 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「それもあるけど、コネとか、経験とか…」指を折りながら確認 | 1772379053464 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 今更だけどクレイヴさんって娼館来てる時のデータはLv5なのよね | 1772379086726 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | シーラちゃんがLv5になれば並び立てるな… | 1772379098771 | |
| バー | ペネト・レイト | 「ふーん」 | 1772379144188 | |
| 雑談 | ペネト・レイト | 基本的に7だけど5もデータは作った | 1772379172476 | |
| バー | ペネト・レイト | 「頼れそうな人いる?」 | 1772379205205 | |
| 個室(高級) | ラーク・アズール | あくまでお金の関係だとは分かっていた。それでもラークは、受け入れてくれたメアリーに心から感謝し、唇を重ねたのだった… | 1772379210700 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | さて個室はこんなところかな。お疲れ様でした | 1772379231387 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…最近来てないヤツが一名。」 | 1772379239492 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | お疲れ様でしたー。時間オーバーでも対応ありがとうございます。 | 1772379261913 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「常識の範囲なら、あたしも頼ってくれていいんだよー」 | 1772379266962 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | ラーク君良いね… | 1772379274614 | |
| バー | ペネト・レイト | 「僕もそろそろ帰るねー」 | 1772379275916 | |
| 雑談 | ラーク・アズール | いえいえ…こちらこそ面倒な設定ですいませんでした…! | 1772379283348 | |
| バー | ペネト・レイト | 代金支払い | 1772379283405 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「サリーには頼りすぎてる気も…」 | 1772379295681 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ありがとうございましたー。」ペネトに挨拶 | 1772379312770 | |
| バー | ペネト・レイト | 「じゃあねー」 | 1772379325116 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ありがとうございました!」 | 1772379331101 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | 聞き取りはしようと思ってたが | 1772379353228 | |
| 雑談 | メアリー・レッドバード | 多少面倒でも解決できる問題ならヨシ! | 1772379360768 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | そういうことなら相談に乗ろう | 1772379362100 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | ということで次のRPで多分これが送られてきます | 1772379395724 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 普段娼館でしか交流が無いので、通常卓でも絡みがあれば面白… | 1772379428080 | |
| システム | システムメッセージ | Z6sr3YxG[見学☆] さんがログアウトしました。 | 1772379442914 | |
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| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 何!? | 1772379443376 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | それじゃお開きかなあ | 1772379446276 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | え…クレイヴさんとこの従業員服…? | 1772379472519 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | 次回、身元は私が保証するから従業員の道も開くかい? | 1772379491357 | |
| システム | システムメッセージ | あなたとuVOGYKqG[プレイヤー] さんの接続を確認しました。 | 1772379496569 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | …副業可なら。 | 1772379541441 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | でも君にも適正があるからね | 1772379563445 | |
| システム | システムメッセージ | uVOGYKqG[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1772379590042 | |
| システム | システムメッセージ | uVOGYKqG[プレイヤー] さんがログアウトしました。 | 1772379590044 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | バイト先としてどこかを紹介しよう! | 1772379595485 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | という感じに親身になってくれます | 1772379616517 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | …バイト先も良いけど。 | 1772379759153 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 客としても来てくれたらなー。 | 1772379781702 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | もちろん来るとも | 1772379788261 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | ならヨシ | 1772379811770 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | 私としても君には幸せになってほしいからね | 1772379830030 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | (幸せの定義が若干ズレてる気がする) | 1772379872747 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | まーそこは直接会って話し合うとこだよ! | 1772379897617 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | その時に色々決めたらいいんじゃないかな!さてそれはそうと | 1772379975615 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | そろそろ落ちますね。GMは明日よろしくです! | 1772379985426 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 流石に時間だね! | 1772379988549 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | お疲れ様でした!解散! | 1772379993770 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | おやすー | 1772380003389 | |
| 雑談 | シーラ・グ・ジュアリ | 明日は娼館卓の単発だー | 1772380010240 | |
| 雑談 | クレイヴ・ロック | がんばー | 1772380020197 | |
| 雑談 | サリー・ウィロウ | お疲れ様でしたーではまたー | 1772380026098 |