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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード 「むーん。」 1772367158597
バー サリー・ウィロウ 「どーしたの?店長」とりあえずもういることにしよう 1772367213789
バー メアリー・レッドバード 「いやなんかこうさぁ…色々思うところがあるというか」 1772367265991
バー メアリー・レッドバード 「思いの他ラブホとして当店利用するお客様来ないなぁー。って。」 1772367293071
バー サリー・ウィロウ 「うーん…面倒な悩みしてるねー、店長」 1772367367159
バー メアリー・レッドバード 「娼館として利用してくれるお客様はいてくれてるんだけどねー。あと飯屋。」 1772367435232
バー メアリー・レッドバード 「カップル来ねぇなぁ…!って」 1772367449196
バー サリー・ウィロウ 「そりゃあたしとかリリィちゃんがお外でお店の宣伝して店の女の子を買ってもらう、とかならできるけどさぁ」 1772367466837
バー サリー・ウィロウ 「そんなん宣伝の仕方がふつーに難しいよー」 1772367511223
バー メアリー・レッドバード 「…だよねぇ。むっつかしいなぁ…」 1772367537467
バー サリー・ウィロウ 「まー安易に考えるなら、食事とか宿泊にカップル割とかカップル限定サービスでも作る?」 1772367592193
バー メアリー・レッドバード 「こう…ハートマークのストローやるとか?」 1772367649756
バー サリー・ウィロウ 「そんなんかなー。それやってる時に普通に娼婦目的のお客さん来たら気まずくないかって気もするけど」 1772367725203
バー メアリー・レッドバード 「うぐ。」 1772367746257
バー メアリー・レッドバード 「…もっとこう、分かり易いバカップルとか、些細な事で靡かないメンタルをお客さんに求めるなぁ、それ。」 1772367789145
バー サリー・ウィロウ 「まー完全にラブホにするならいらっしゃいませー!とか言ってる時点で違うって話はあるんだよね」 1772367825436
バー サリー・ウィロウ 「娼婦たちに見守られながらラブホ利用します…!って宣言するのふつうはなかなか勇気いるんじゃない?」 1772367861045
バー メアリー・レッドバード 「…ふ、負けたぜ、完敗だ…」 1772367886729
バー シーラ・グ・ジュアリ 「今まで面と向かって言われる機会無かったからな…」 1772367909355
バー サリー・ウィロウ 「まあそういう点を考慮するならー」 1772367945275
バー サリー・ウィロウ 「裏口とか作って、店員も顔を隠して対応して、こっそりチェックインできる場所を作るとか?」 1772367989685
バー サリー・ウィロウ 「…そこまでやってもカップルが来るかどうかは分かんないけどね!」 1772368012401
バー シーラ・グ・ジュアリ 「事前に口裏合わせて裏口から入るって感じか?この前裏口から客逃がしたことは会ったけどさ。」 1772368032436
バー サリー・ウィロウ 「裏口に部屋を貸すやりとりをする窓口を作る感じかなあ。店員は声と手だけ見せる感じで対応する、みたいな?」 1772368096143
バー シーラ・グ・ジュアリ 「表から入って店員に顔みられる気恥ずかしさよりかは幾分マシだな。」 1772368171276
バー サリー・ウィロウ 「そうそう。まあ結局のところ問題は利用する客が来るかどうかって話だけどね」 1772368210209
バー シーラ・グ・ジュアリ 「それこそこの前逃がしたラルヴァのお客さんとか?奥さんと都合合えば来てくれそうだったじゃん。」 1772368267036
バー サリー・ウィロウ 「そりゃいるかもしれないけどねー。窓口作る採算と合うかって言われると店長が考えることだよねー」 1772368339171
バー メアリー・レッドバード 「うーん」 1772368414369
バー メアリー・レッドバード 「カップルが幸せならそれでいいかなって」 1772368426633
バー サリー・ウィロウ 「うーん道楽商売~。まあちょっと窓口作るくらいならそんなに経費はからないだろうけどね」 1772368483720
バー シーラ・グ・ジュアリ 「道楽ついでに…朝の事説明するなら今じゃねぇか?」 1772368513684
バー サリー・ウィロウ 「まあそうかもね。朝来たユーライ君だけど、男娼希望なんだってさ、店長!」 1772368591900
バー メアリー・レッドバード 「あー。前に客として来てくれてた子?男娼志望なんだ。採用で良いけど。」 1772368642659
バー サリー・ウィロウ 「早い。一応話は聞いたけど、容姿や年齢、性別とかもおおむね気にせず対応できそうだから、ちゃんとやっていけそうですよっと」 1772368693595
バー メアリー・レッドバード 「一旦シーラちゃん抱いた子だし、サリーちゃんも人見る目あるでしょ?じゃー私的には問題ないよー。」 1772368749738
バー サリー・ウィロウ 「はーい。ちなみにお掃除クンニとか得意そうだったけど、シーラちゃん興味ある?」 1772368774136
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…変なクセになりそうだから遠慮しておく。」 1772368814232
バー サリー・ウィロウ 「そお?あたしはお客来なくてヒマな時はいちゃいちゃしようと思うけどなー♡」 1772369052640
バー シーラ・グ・ジュアリ 「その…なんていうか。」 1772369109315
バー シーラ・グ・ジュアリ 「辺にハマっても知らないからな?ホントに…」 1772369123723
バー サリー・ウィロウ 「いやーあたしは定期的に性欲解消しない方がきついからさー」 1772369191886
バー サリー・ウィロウ 「ま、ホントにヒマな時だけのつもりだから大丈夫だって!」なんかフラグみたいである 1772369209906
バー メアリー・レッドバード 「別に当店での社内恋愛は禁止してないよー?」 1772369250256
バー サリー・ウィロウ 「んふふ。今んとこあたしが本気になりそうなのはメリア長命種とアルボルくらいですかねー。だから来たらNGの予定なんですけど」 1772369420913
バー メアリー・レッドバード 「そういう時は私かシーラちゃん対応するからセーフセーフ。」 1772369860521
バー サリー・ウィロウ 「その時はお任せしまーす!」まあアルボルなんて立ち絵があまりにめんどくせえヤカラは来ないだろ!(フラグ) 1772369922583
バー メアリー・レッドバード 「手の届く範囲なら店員護るのも店長のお仕事だからねー。」 1772371208088
バー サリー・ウィロウ 「ありがとうございます!」 1772371344386
バー ラーク・アズール 店員たちがそんな話をしていると、ようやく客が訪れた 1772371436110
バー ラーク・アズール 「…お邪魔します」 1772371441151
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃいませー!」一応対応するサリー 1772371465323
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。あ、ラーク君いらっしゃい。」 1772371602683
バー ラーク・アズール 「お邪魔します…。今日は店員さん多そうですね」前は店長さんしかいなかったですからね 1772371651572
バー メアリー・レッドバード 「普段はこんな感じよー?常連さんとか来てくれるとみんなで対応するとかあるけど。」 1772371687592
バー メアリー・レッドバード 「あ、あと早朝だとシーラちゃん寝てるとかあるね。」 1772371697223
バー ラーク・アズール 「確かにはじめて見る気がしますね…」いや実際には私が出すタイミングの問題なんだけども 1772371728454
バー シーラ・グ・ジュアリ むすっとした顔で対応する。 1772371758901
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…はじめまして、娼婦のシーラです。」 1772371770757
バー ラーク・アズール 「…アルヴのラークっていいます。よろしくね」そういう対応もよくあるので普通に挨拶します 1772371810583
バー サリー・ウィロウ 「メリアのサリー・ウィロウだよ!まあ店長さんの知り合いっぽいしそっちに任せようかな!」 1772371843386
バー メアリー・レッドバード 「ごめんごめん、シーラちゃんは初対面のお客だと愛想悪いから。サリーちゃんはいい子だよー。」 1772371885842
バー メアリー・レッドバード 「…で、ココに来たって事は…いつもの、やってく?」 1772371906305
バー ラーク・アズール 「いえ…俺も誰からもすぐ好かれるとは思ってないんで」 1772371916070
バー ラーク・アズール 「そ、そうですね…まだ一週間はギリギリ経ってないけど、そろそろなので、お願いしようかと…」 1772371940535
バー サリー・ウィロウ 「シーラちゃん知ってる?アルヴって生きるのにマナを吸う必要がある種族なんだよね」 1772371997286
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ソイツはまた…難儀な生態だな。」 1772372024373
バー サリー・ウィロウ 「人の繋がりを大事にする種族だから、優しくしてあげるといいよ!」自分で言うと大分マッチポンプ感あるな… 1772372067492
バー ラーク・アズール 「う、うん。説明ありがとう、サリーちゃん」 1772372148512
バー メアリー・レッドバード 「てなワケだけどー。どうする?私吸われても良いし。興味あるならシーラちゃんに頼んでもいいよ。」 1772372205591
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…え、私?」 1772372214711
バー ラーク・アズール 「う、うーん…でも吸精って蛮族みたいで嫌悪感ある人もいるだろうし。無理強いはできませんよ」 1772372259237
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…別に無理ってほどでもないけどな。店長が万が一対応できない時は、俺がやらなきゃいけない事だろうし。」 1772372312330
バー シーラ・グ・ジュアリ 「お客様に抵抗なければ、対応す…出来ます。」 1772372348500
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「やってるかい?」入ってくる 1772372353435
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃいませー!」 1772372366055
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃ…あ、アカツキちゃんじゃん。」 1772372380799
バー メアリー・レッドバード 「この子も娼館の名簿に載ってる子…だけど、サリーちゃんは面識なかったっけ?」 1772372448372
バー ラーク・アズール 「…こんばんは」とりあえず挨拶はする 1772372453074
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「やあ店長」 1772372455079
バー サリー・ウィロウ 「ってそうだった。ごめんごめんついお客かと」素で間違えたのである! 1772372486332
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「一度会った事あるよ、あの時は確か天井から入ってきたんだったかな」 1772372514376
バー メアリー・レッドバード 「まぁ、風の向くまま気の向くままって感じで捉えどころない子だからねー。しゃーなししゃーなし。」 1772372527332
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「やあ、きみもお客様かな」ラークへ親し気を通り越して馴れ馴れしく 1772372549473
バー ラーク・アズール 「あ、うん。そうだけど…キミは?」客なのか娼婦なのかイマイチ分からず 1772372584028
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「アカツキ・アルク・クロワッサン、今日は娼婦かな」 1772372618484
バー ラーク・アズール 「そ、そうなんだ…俺はラーク、よろしくね?」 1772372647959
バー メアリー・レッドバード 「なんか、選り取り見取りになったねぇ。」 1772372682308
バー メアリー・レッドバード 「…でも、まぁ。今日は私から吸っておこうか?ラーク君。」 1772372708607
バー ラーク・アズール 「べ、別にそんなつもりじゃ…!」>選り取り見取り 1772372733701
バー ラーク・アズール 「あ、はい。メアリーさんがよければそれで…お代はこれでいいでしょうか」とりあえずいつも通り100ガメルから出します 1772372767916
バー メアリー・レッドバード 「宜しい。じゃあ店番よろしくねー。」と他の娼婦に声を掛けて、ラーク君と共に個室に向かう。 1772372808552
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「んー? はいはい」 1772372822883
バー サリー・ウィロウ 「はーい!」 1772372840678
バー シーラ・グ・ジュアリ 「悪いな、来て早々店長が対応に出ちまって。」>アカツキに 1772372845786
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ははは、構わないさ」 1772372863603
バー ラーク・アズール 「よろしくお願いします…!」100ガメル受け取ってくれて地味に嬉しく思いつつ部屋に向かいました 1772372904483
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「それにしても…吸う、変わった言い回しだね」 1772372910452
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…吸精だか知らないけど、吸ってるんだから合ってるんじゃねぇの?」 1772372962073
バー サリー・ウィロウ 「アルヴは生きるのにマナを吸う必要があるからねー」もう一回一応説明 1772372970017
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「アルヴ、ああそういう事か」 1772373015064
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「いやあ、初めて見たねえ、これは得をしたよ」 1772373040352
バー サリー・ウィロウ 「そう言うアカツキちゃんも普通の人間じゃなさそうだけどー?」なんとなく。 1772373079499
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「そりゃあ、シャドウだからね。ああ、第三の目見る?」 1772373095515
バー サリー・ウィロウ 「シャドウ!シーン様が作ったって種族だね!あたし、シーン神官だから親近感わいちゃうなー」 1772373125440
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…そんなホイホイ見せていいもんなのか?ソレ」 1772373143917
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「おお、まさかシーンの神官に会えるとは。これはどうも、月への感謝と敬意を」シーン神官だと聞いて敬う姿勢 1772373204558
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「別に隠す物でもないからね、シャドウを知らない人からはたまーに蛮族だと思われたりするけど」 1772373262729
バー サリー・ウィロウ 「あなたの体にも、慈愛とぬくもりがありますように!」シーンの格言だ 1772373274160
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「慈愛とぬくもりがありますように……ぬくもりと言えば少し体が冷えたから何か食べるものあるかな?」 1772373334889
バー サリー・ウィロウ 「はーい。大抵トマトスープがあるから温めるねー」というわけで適当に温めて出します。 1772373360880
バー シーラ・グ・ジュアリ 「別にシャドウは体温低い…とかあるワケでもないんだろ?」 1772373431588
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ないよ、単に寒い中半袖でうろついたから冷えただけだねえ」 1772373453357
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…いや服着ろよ。」 1772373479104
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「どうもありがとう」受け取って懐からバゲットを取り出して浸しながら食べる 1772373494167
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「隠密の性、そして弓兵の性、空気を肌で感じないとイマイチな気分になるんだ」 1772373592075
バー サリー・ウィロウ 「気合入ったシーン神殿にはシャドウの暗殺集団とかいるって聞くしねー」 1772373636306
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ、確かにそういう話は聞くねえ。まだお目にかかれた事は無いけれど」 1772373701030
バー シーラ・グ・ジュアリ 「物騒だなシーン様」 1772373757679
バー サリー・ウィロウ 「現実的と言ってほしいなー。弱い人を守るためには力も必要だからね!」 1772373800479
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「静かに素早く、そして極力被害を抑えたやり方なのさ」 1772373871963
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…それ、万が一にもシーン教会の教えに反したらそいつらが襲ってくるって事だろ?流石にウチの店は無いだろうけどさ。」 1772373923966
バー サリー・ウィロウ 「いやー娼館は広義で言えばシーン神殿のシマだからどうかなー?まあ娼婦の虐待でもないとそうそう出張ってはこないだろうけどね」 1772374026818
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「よほどの事が起きない限りなにも心配はないともさ」 1772374138338
バー シーラ・グ・ジュアリ 「余程の事、ねぇ。」それこそ、自分が賊だった時の事を思えば、襲撃を受ける可能性は十二分にあったのだろうが。 1772374265387
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…ま、トマトスープだけじゃ物足りないだろ。ちょっと待ってろ。」とキッチンで簡単な賄い料理を作る。 1772374579534
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「おや、いいのかい?」 1772374720013
バー シーラ・グ・ジュアリ 「偶には良いだろ。店員同士の交流ってのも。」いつもしてる気もするが 1772374766232
バー サリー・ウィロウ 「店長も頼めばご飯作ってくれるしね!」 1772374785120
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「それじゃ、遠慮なくいただこうかな」 1772374800567
バー シーラ・グ・ジュアリ 追加のトマトスープに加え、シーラの得意の魚料理とバケットを並べる。 1772374957603
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「やあ、これはありがとう」お礼を言ってから出された料理を食べる 1772375056128
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「うーん、これはかなり美味しいね!」 1772375090105
バー サリー・ウィロウ 「シーラちゃん、元船乗りだからか魚料理が得意みたい」 1772375114336
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ほうほう、それはなんとも凄いね」 1772375148939
バー シーラ・グ・ジュアリ 「今じゃ魚料理が好きな客に出すくらいしか出番無いけどな。」ヘラヘラと笑いながら 1772375233441
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「いいじゃあないか、過去を活かしているね」 1772375301071
バー シーラ・グ・ジュアリ 「過去を活かすねぇ。こちとら海賊として生まれ育ったと思ったら、海賊団が潰れて奴隷を経て娼婦だ。」 1772375371899
バー シーラ・グ・ジュアリ 「他の冒険者サマたちがどうかは知らんが、俺のは吹けば飛ぶような過去だな。」 1772375408850
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ま、そんな事もあるさ。今は違う、そうだろう?」 1772375478861
バー サリー・ウィロウ 「今はバードパス亭の娼婦見習い!愛され系処女娼婦のシーラちゃんだからね!」 1772375534436
バー シーラ・グ・ジュアリ 「愛され系を目指した覚えも名乗った覚えもねぇぞ…?」 1772375577429
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「おや、違うのかい?」 1772375741901
バー サリー・ウィロウ 「合ってまーす!だって少なくともあたしは、シーラちゃんを愛してるもんねー♡」ぎゅーっとシーラちゃんに抱きつきつつ 1772375786288
バー シーラ・グ・ジュアリ 「やめ、やめろー!」ぐえー 1772375819753
バー ペネト・レイト 「こんばんわー」 1772375954392
バー サリー・ウィロウ 「おっと、いらっしゃーい」シーラちゃんから離れつつ 1772375975662
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「こんばんは、いや、いらっしゃいませ」 1772375987772
バー ペネト・レイト 「いいにおいー」 1772376009910
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いらっしゃいませ。…丁度飯あるけど、食べてく?」 1772376076760
バー ペネト・レイト 「わーい、食べる」 1772376082207
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「シーラちゃんの手作り料理さ」 1772376156810
バー ペネト・レイト 「そうなんだー」 1772376167695
バー サリー・ウィロウ 「愛情たっぷりだよ♡」勝手にそう言った 1772376186715
バー ペネト・レイト 「おいしい!!」ぱくぱく 1772376190959
バー シーラ・グ・ジュアリ 「愛情まで込めてねぇよ。腹減ったから作った賄いだっつーの。」 1772376240160
バー ペネト・レイト 「手料理っていいみたいだよねー」 1772376352872
バー ペネト・レイト 「愛情たっぷりの手料理はまだ食べたことないなあ…」もぐもぐ 1772376374687
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ、実にいい。私は焼くか煮るかしかできないけれどね」 1772376386617
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…俺のも切って焼いた魚だぞコレは。」 1772376422714
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「味付けしてるじゃないか」 1772376431820
バー ペネト・レイト 「アカツキさんに機会があったら僕の鳥の水炊き食べさせてあげるねー」 1772376488071
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「水炊き? 知らない料理だけれど機会があれば是非とも、出来れば愛情も込めてほしいね」 1772376552590
バー ペネト・レイト 「ちゃんとアカツキさんのことを思って愛情いっぱいに作るよー」 1772376608655
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふふ、それは楽しみだねえ」 1772376989734
バー ペネト・レイト 「ヴェラグランツの人から教わったんだ」 1772377042497
バー ペネト・レイト 「そういやアカツキさんも弓使うんだよね」 1772377107545
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ああ、そうだよ」 1772377193795
バー ペネト・レイト 「一緒に狩りに行こうー」 1772377278977
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「いいともさ、私で良ければ喜んで」 1772377308694
バー ペネト・レイト 「狩った獲物でパーティーしようねー」 1772377474113
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「その時までに料理でも学んでみようかな」 1772377538989
バー ペネト・レイト 「僕も負けないよ?僕の料理に夢中にさせてみせるよ」 1772377704826
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「ふふ、それは楽しみだ」 1772377779118
バー アカツキ・アルク・クロワッサン 「おや、こんな時間か。名残惜しいけれど今日はこの辺で失礼させてもらうよ」食べ終えた食器を片付けて、店を出る 1772377840047
バー ペネト・レイト 「さよならー」 1772377959554
バー サリー・ウィロウ 「はーい!またね、アカツキちゃん!」 1772377988383
バー シーラ・グ・ジュアリ 1772378089011
バー シーラ・グ・ジュアリ 「また飯食いに来ても良いぞー。」軽く手を振る 1772378124823
バー ペネト・レイト 「しかし本当に魚料理美味しいね」ぱくぱく 1772378242187
バー サリー・ウィロウ 「シーラちゃん、漁師のお嫁さんとかならすぐなれるんじゃない?」 1772378326907
バー シーラ・グ・ジュアリ 「暫く海はいいかな…というか、漁師は…ああ、ミケナのやつが漁師だっけ。」 1772378450308
バー シーラ・グ・ジュアリ いないだろ、と思ったが、案外いた。 1772378467380
バー ペネト・レイト 「シーラさんは将来的にどうしたいのー?」素朴な疑問が湧いたので聞く 1772378509219
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…そこまで明確なのを思う描いてるワケじゃねーけど…」 1772378565202
バー シーラ・グ・ジュアリ 「独り立ち、かな。」 1772378588546
バー ペネト・レイト 「娼館出て独立?」 1772378610715
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…別に、誰かのお嫁さんでもいいけどさ。」 1772378690855
バー シーラ・グ・ジュアリ 「とりあえずは、冒険者として名を上げるなり娼婦として独り立ちするなり…まぁ。」 1772378817399
バー シーラ・グ・ジュアリ 「店長に頼らず、ココを出るのが第一かな。」 1772378838979
バー ペネト・レイト 「ずっと娼館にいるってわけでもないんだー」 1772378840691
バー シーラ・グ・ジュアリ 「流石にここに骨埋めるつもりはねーよ。店長だってそのつもりだろうし。」 1772378938183
バー サリー・ウィロウ 「そーだねー。店長もシーラちゃんが自立できるくらい立派になったら喜ぶと思うよ!」 1772378969018
バー ペネト・レイト 「そのためにはお金?」 1772379013316
バー シーラ・グ・ジュアリ 「それもあるけど、コネとか、経験とか…」指を折りながら確認 1772379053464
バー ペネト・レイト 「ふーん」 1772379144188
バー ペネト・レイト 「頼れそうな人いる?」 1772379205205
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…最近来てないヤツが一名。」 1772379239492
バー サリー・ウィロウ 「常識の範囲なら、あたしも頼ってくれていいんだよー」 1772379266962
バー ペネト・レイト 「僕もそろそろ帰るねー」 1772379275916
バー ペネト・レイト 代金支払い 1772379283405
バー シーラ・グ・ジュアリ 「サリーには頼りすぎてる気も…」 1772379295681
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…ありがとうございましたー。」ペネトに挨拶 1772379312770
バー ペネト・レイト 「じゃあねー」 1772379325116
バー サリー・ウィロウ 「ありがとうございました!」 1772379331101