R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-11_0021

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード赤い店内では、母の日と称して娼婦たちが裸エプロンで接待している。2026-05-10
21:26:44
サリー・ウィロウ「ちなみに店長、なんで母の日で裸エプロンなんです?」一応突っ込んでみた2026-05-10
21:27:26
メアリー・レッドバード「他に裸エプロン出来そうな日が無かったから!」どーん2026-05-10
21:27:54
サリー・ウィロウ「ワハハ。だが官憲が許すかな!」2026-05-10
21:28:17
メアリー・レッドバード「………」2026-05-10
21:28:28
メアリー・レッドバード「まぁ逆バニーデーとかもやったし今更でしょ。」2026-05-10
21:28:43
サリー・ウィロウ「それはそう。まあ敷地内ならセーフってことにしますか!」2026-05-10
21:29:05
メアリー・レッドバード「店外に出るのはNGで!」2026-05-10
21:30:12
サリー・ウィロウ「私有地で露出して何が悪い!私有地で露出して何が悪い!」(素振り)2026-05-10
21:31:02
フォーレス・トゥード「私の故郷では皆この位の服で外を出歩いてましたが…ダメなのですか?」2026-05-10
21:31:42
サリー・ウィロウ「いやー冷静な目で見てお外でこれはダメでしょ。文化を知らない人におまたタッチされたらどうすんのさ」唐突に正論!2026-05-10
21:33:03
フォーレス・トゥード「………ああ!わかりました!」2026-05-10
21:34:48
フォーレス・トゥード「私の村で繁殖期を迎えた人たちが一時期隔離されてたのって、そのような理由だったのですね。」2026-05-10
21:35:10
サリー・ウィロウ「ほほう、学びを得たようで何より。その調子でいこう!」2026-05-10
21:35:43
ピノ=O=エクスカリヨク「いやつまりフォレちゃん故郷がフリーセックス推奨な因習村ってコトでは…?」2026-05-10
21:36:48
サリー・ウィロウ「いやー、エルフって寿命長いからオトコが一時期しか発情しないのかもしれないじゃん。繁殖は大事だから保護してたとかさ!」※想像で適当に言ってます2026-05-10
21:38:00
メアリー・レッドバード「実際の所ソレはありそうだよねぇ。長命種って大変だなぁ」2026-05-10
21:38:53
サリー・ウィロウ「ちなみにメリアは千差万別!花の種類くらいにね!」2026-05-10
21:39:21
ピノ=O=エクスカリヨク「サリーパイセンのトコも大変だぁ」2026-05-10
21:40:02
ラースト・サージ「|おはようございますー《業界挨拶》っと…何ですかその格好…?」2026-05-10
21:41:35
サリー・ウィロウ「おっおはよーラースト君。いや今日は店長の自称によると母の日でぇ…」2026-05-10
21:42:03
メアリー・レッドバード「母の日デーです。裸エプロンで接客するよ!」2026-05-10
21:42:23
サリー・ウィロウ「こんな服でーす♡」なお見て分かるが当然サリーはノーパンノーブラである2026-05-10
21:42:46
ラースト・サージ「うそっ…本当に…?え、ええ…」更衣室へ消えていく2026-05-10
21:43:16
ラースト・サージ「…これでいいんですかあ…!?」服の端を引っ張りながら出てくる2026-05-10
21:43:54
メアリー・レッドバード「…Good!」2026-05-10
21:44:26
サリー・ウィロウ「…いいと思うけど店長ー、これ男性店員も着る必要があったやつ?」2026-05-10
21:44:29
フィエルテ・ド・ルシール「こんばんわであり…」2026-05-10
21:44:29
ラースト・サージ「わ"ー"」2026-05-10
21:44:55
メアリー・レッドバード「無い!」2026-05-10
21:44:59
フィエルテ・ド・ルシール「なんですの???」2026-05-10
21:44:59
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-05-10
21:45:05
サリー・ウィロウ「いらっしゃいませ!私有地で露出して何が悪い!」(牽制球)2026-05-10
21:45:13
ラースト・サージ「じ"ゃ"あ"紛"ら"わ"し"い"こ"と"言"わ"な"い"で"よ"お"!!」2026-05-10
21:45:23
フィエルテ・ド・ルシール「なぜこのような裸にエプロンの格好してますの???」2026-05-10
21:45:23
ピノ=O=エクスカリヨク「本日は母の日の裸エプロンイベントデーでーす☆」2026-05-10
21:45:43
フィエルテ・ド・ルシール「殿方まで???」2026-05-10
21:45:43
サリー・ウィロウ「うむ!じゃあラースト君は需要がある人が来るまでいつもの服でもイイヨッ!」2026-05-10
21:46:07
ピノ=O=エクスカリヨク「私有地で露出して何が悪い!」(復唱)2026-05-10
21:46:14
ラースト・サージ「罠にはまりました…」2026-05-10
21:46:16
フィエルテ・ド・ルシール「ハメられたのですの???」2026-05-10
21:46:44
サリー・ウィロウ「ハメるのはおちんちんだけにしないとね!」2026-05-10
21:47:18
ヘレボルスがちゃっと来店2026-05-10
21:47:32
サリー・ウィロウ「いらっしゃいま…おおう、ヘレンさん…!」2026-05-10
21:47:43
ラースト・サージ「  」また 見られた2026-05-10
21:47:45
メアリー・レッドバード「まぁ自分に貢がせてる女の子に毎度の様に嵌めさせてるんだけどねHAHAHA」2026-05-10
21:47:46
ヘレボルス「やぁ大将、やってるー?」2026-05-10
21:47:50
メアリー・レッドバード「あ、ヘレンくんもいらっしゃーい。」2026-05-10
21:48:00
メアリー・レッドバード「今日はサリーちゃんいるよ!!!」ふんすふんす2026-05-10
21:48:09
ヘレボルス「こんばんは。今日も来たよ」2026-05-10
21:48:11
フィエルテ・ド・ルシール「こんばんわでありますわ???」2026-05-10
21:48:11
ヘレボルス「みたいだねぇ。こんばんはサリーさん」2026-05-10
21:48:25
フィエルテ・ド・ルシール「⋯はっ」2026-05-10
21:48:25
フィエルテ・ド・ルシール「失礼したであります」2026-05-10
21:48:30
サリー・ウィロウ「こ、こんばんはぁ。ご注文はなにかなぁ?」まだちょっと硬かった2026-05-10
21:49:03
ラースト・サージ「ふふふ…需要ないだろうけどもうこのままでいっか…」2026-05-10
21:49:24
ヘレボルス「うーん……今日のおすすめは?」2026-05-10
21:49:37
メアリー・レッドバード「サリーちゃん。…あ、そういうギャグはいらない?」2026-05-10
21:49:53
サリー・ウィロウ「えーっと…たまにはあたしが作ってみましょうか…?」実は一般技能ハウスキーパーを取得してみたんですよ。2ほど。2026-05-10
21:50:35
メアリー・レッドバード嫁入り修業も万全だ2026-05-10
21:51:39
ヘレボルス「反応に困るギャグだ。っと、サリーさん料理もできるんだ?」2026-05-10
21:51:39
サリー・ウィロウ「は、はい。最近接客業が多いからちょっと勉強してみたんですよね」表向きにはこんな感じ2026-05-10
21:52:38
ラースト・サージ「料理か…自分も学んだ方がいいよね…」手伝いならしていたけど2026-05-10
21:53:02
ヘレボルス「うん、じゃあせっかくならお願いしようかな」2026-05-10
21:53:19
フィエルテ・ド・ルシール新妻エプロンをまぶしそうな瞳で見てる2026-05-10
21:53:19
ピノ=O=エクスカリヨク「出来た方が良いけどー。ナニナニ?ラーストパイセンは誰か食べさせてい人いるの?」2026-05-10
21:53:35
サリー・ウィロウ「はい!えーっと、それはそうと…」2026-05-10
21:53:38
サリー・ウィロウ「この服、はしたないですかね…?嫌いだったら着替えてきますけど…」2026-05-10
21:54:25
ラースト・サージ「作れるようになったらお店ももっと手伝えるし。まあ…何人かは…うん」2026-05-10
21:54:42
ヘレボルス「? いいんじゃないかな。かわいいよ、似合ってる。」2026-05-10
21:55:01
サリー・ウィロウ「そ、そうですか…?えへへ、じゃあ料理してきますね!」2026-05-10
21:55:25
ヘレボルス(露出が多いのは娼館だからいまさら)2026-05-10
21:55:26
メアリー・レッドバードカウンターの奥でグッ!とガッツポーズを取ります2026-05-10
21:55:27
ヘレボルス「うん、ありがとう」2026-05-10
21:55:48
フィエルテ・ド・ルシール「⋯ふむ?」2026-05-10
21:55:48
ヘレボルス「あ、そういえば、キミも前に来てたよね? 常連?」フィエルテくんに2026-05-10
21:56:32
サリー・ウィロウさて、この服装なら作る料理はひとつ…オムライスしかないでしょう!2026-05-10
21:56:39
フィエルテ・ド・ルシール二人のやり取りを不思議そうに眺めつつ2026-05-10
21:56:39
メアリー・レッドバードトマトなら任せろーバリバリ2026-05-10
21:57:07
フィエルテ・ド・ルシール「はい、安全なとこだと紹介されたであります」2026-05-10
21:57:07
フィエルテ・ド・ルシールとヘレさんに返す2026-05-10
21:57:08
ヘレボルス「安全……? は良くわからないけど、いいよね、ここ。  僕も気に入ったよ、ご飯美味しいし」2026-05-10
21:57:58
サリー・ウィロウ2d+2+2 料理判定 失敗してもおいしいやつ!いくぞー!2026-05-10
21:58:05
<BCDice:サリー・ウィロウ>SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 5[1,4]+2+2 → 92026-05-10
21:58:05
ラースト・サージ何やれるか分からないけどまかせろーバリバリ2026-05-10
21:58:16
メアリー・レッドバードそこそこ。2026-05-10
21:58:17
ヘレボルス「僕は……ヘレンって呼んでよ。君は?」2026-05-10
21:58:24
ラースト・サージそこそこ。2026-05-10
21:58:27
サリー・ウィロウ「あーっ!失敗しちゃった…!」ちょっといまいちなケチャップライスにちょっといまいちな卵がかかっている!2026-05-10
21:58:40
サリー・ウィロウあ、フィエルテさん名乗ってもらっていいですよ2026-05-10
21:59:41
フィエルテ・ド・ルシール「自分は|フィエルテ・ド・ルシール《ルシールの誇り》であります」2026-05-10
21:59:41
ヘレボルス「フィエルテ……くん、かな。よろしくね」2026-05-10
22:00:20
サリー・ウィロウでは自己紹介が終わったあたりでサリーがオムライスを持ってきた2026-05-10
22:00:37
サリー・ウィロウ「すいません、ちょっと失敗しちゃったんですけど…いい、ですかね…?」2026-05-10
22:00:52
ヘレボルス「あっ、ありがとう。うん、大丈夫だよ、食べてもいい?」2026-05-10
22:01:20
サリー・ウィロウ「あっ!待ってください!挽回でおまじないをするんで!」2026-05-10
22:01:33
サリー・ウィロウするとサリーは卵の上にケチャップで「ヘレンさんへ」と書き…2026-05-10
22:02:23
フィエルテ・ド・ルシール(おまじない?)2026-05-10
22:02:23
サリー・ウィロウ「おいしくなーれ!萌え、萌え、キュン♡」2026-05-10
22:02:36
フィエルテ・ド・ルシール「??????」2026-05-10
22:02:36
サリー・ウィロウ「えへへ。はい、どうぞ!」2026-05-10
22:03:16
ヘレボルス「かわいいおまじないだ。ありがとう、いただくよ」2026-05-10
22:03:21
リセ・ミルクソープ2026-05-10
22:03:49
サリー・ウィロウ「やった…!あ、フィエルテさん何か注文します?」地味に給仕も取得したので忘れてはいなかった2026-05-10
22:04:14
フィエルテ・ド・ルシール(よくわからないが⋯これでおいしくなるのか?何らかのマナが干渉した形跡は見られないが⋯)2026-05-10
22:04:14
ヘレボルススプーンを手にとってオムライスを食べ始める2026-05-10
22:04:55
フィエルテ・ド・ルシール「では⋯娼婦風パスタをお願いするであります」2026-05-10
22:04:55
サリー・ウィロウ「はーい。店長ー、|娼婦風パスタ《ブッタネスカ》ひとつ!」2026-05-10
22:05:27
ヘレボルス「……うん、美味しい」独り言2026-05-10
22:06:00
メアリー・レッドバード「はーい。お任せあれー。」そう言って手早くパスタを準備し始める2026-05-10
22:06:16
サリー・ウィロウ「娼婦風パスタはトマトソースベースだから、店長の得意料理なんだよね!」こっちは自然な感じで2026-05-10
22:08:04
フィエルテ・ド・ルシール「楽しみであります!」2026-05-10
22:08:21
クロナ「こんばんは…」入ってきた瞬間ピタッと止まる2026-05-10
22:08:46
ラースト・サージちょっと遠くで思いっきり背面見えてる2026-05-10
22:09:11
サリー・ウィロウ「あっクロナちゃんいらっしゃーい!私有地で露出して何が悪い!」(牽制攻撃)2026-05-10
22:09:15
メアリー・レッドバード「時間のない娼婦が手早く作れるようにって話だけど、まぁソレはそれとして。やるからには全力で美味しく擦るよー」2026-05-10
22:09:18
ヘレボルス「あ、クロナさん。こんばんはー」オムライス食べながら片手ふりふり2026-05-10
22:09:43
メアリー・レッドバード「クロナちゃんもいらっしゃーい。母の日裸エプロンデーでーす。」2026-05-10
22:10:08
クロナ「それはそうだしそもそも娼館だけど開き直ってどうするのよ…」2026-05-10
22:10:21
サリー・ウィロウ「いや…官憲に踏み込まれた時に証言する必要あるかなって…」2026-05-10
22:10:48
メアリー・レッドバード「逆バニーデーもやったし今更だけどねー。」2026-05-10
22:11:41
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」2026-05-10
22:12:06
クロナ「どうも」2026-05-10
22:12:55
フィエルテ・ド・ルシール「しかしエプロンにこのような使い方があるのでありますね」2026-05-10
22:13:11
ヘレボルス「クロナさんは何頼む?」2026-05-10
22:13:39
フィエルテ・ド・ルシール「世界は広いのであります」2026-05-10
22:13:45
サリー・ウィロウ「あ、すいませんヘレンさん。今ならあたしが作ってもいいよ!」後者はクロナちゃんに2026-05-10
22:14:16
ラースト・サージ「…本格料理数える事数回。オムライスに挑戦します。…見栄張っちゃった…」とことこと戻ってきた2026-05-10
22:14:21
クロナ「まあ、その辺はよく分かんないからいいとして……じゃあ、それと同じ奴を」ヘレボルスが食べてるオムライスを見て2026-05-10
22:14:35
クロナ「何て名前かは知らないけど」2026-05-10
22:14:50
ラースト・サージ「あっクロナちゃん…えー…あー…おはよ…」2026-05-10
22:15:28
サリー・ウィロウ「ほほう、いい目のつけどころだね。では料理歴数ヶ月、オムライスに挑戦します…!」せっかくだからオムライスは振りましょうか2026-05-10
22:15:46
クロナ「ああどう…」ラーストを見て硬直2026-05-10
22:15:53
フィエルテ・ド・ルシール「どうしたでありますか?」2026-05-10
22:15:53
ラースト・サージ2人で振ろう2026-05-10
22:16:08
クロナ「なんつー格好してるのよ!?」2026-05-10
22:16:36
メアリー・レッドバード「?みんな裸エプロンだよ?」2026-05-10
22:16:56
ラースト・サージ「店長の罠…」2026-05-10
22:17:04
サリー・ウィロウ「うむごもっとも。なんか需要あるお客が来てるみたいだからね。仕方ないね」2026-05-10
22:17:07
リセ・ミルクソープ奥の席の方で頬を赤らめながらラースト君を眺める少女がいます2026-05-10
22:17:33
クロナ「ああ、うん…」察した2026-05-10
22:17:55
サリー・ウィロウ2d+2+2 それはそうと料理判定!うおーっおいしくなれ!2026-05-10
22:18:00
<BCDice:サリー・ウィロウ>SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 8[3,5]+2+2 → 122026-05-10
22:18:00
ラースト・サージ「シユウチでロシュツしてナニがワルい」棒読み2026-05-10
22:18:01
ヘレボルス「若干の抵抗感が垣間見えるねぇ」2026-05-10
22:18:18
サリー・ウィロウ「あ、うん割とうまくできたわ。クロナちゃんどうぞー」オムライス提供!2026-05-10
22:18:23
クロナ「ん、ありがとう。いただくわ」スプーンを持ち2026-05-10
22:18:58
サリー・ウィロウ「おいしくなーれ、萌え萌えキュン♡」最後にケチャップでLOVEって書いてご提供!2026-05-10
22:19:08
ピノ=O=エクスカリヨク「カタいよパイセーン。硬くするのは股間だけにしなきゃ」2026-05-10
22:19:14
クロナ「…いや、今のなによ」2026-05-10
22:19:35
ヘレボルス「おまじないだって。かわいいよね」2026-05-10
22:19:55
ラースト・サージ「詠唱らしいよ」2026-05-10
22:20:01
フィエルテ・ド・ルシール「?」2026-05-10
22:20:01
フィエルテ・ド・ルシール「ただのおまじないでありますか?」2026-05-10
22:20:01
ラースト・サージ2d 悲惨な失敗だけはする訳には行かないーッ2026-05-10
22:20:31
<BCDice:ラースト・サージ>DiceBot : (2D6) → 10[4,6] → 102026-05-10
22:20:31
ラースト・サージ「で…できた…!?」これがヘッドドレスの力…!2026-05-10
22:20:50
サリー・ウィロウ「そうそう。愛情注入してるんだよ♡」2026-05-10
22:20:54
メアリー・レッドバードおっと、こちらも|娼婦風パスタ《プッタネスカ》作りますか2026-05-10
22:21:02
メアリー・レッドバード4+2d6 器用2026-05-10
22:21:11
<BCDice:メアリー・レッドバード>DiceBot : (4+2D6) → 4+8[5,3] → 122026-05-10
22:21:11
クロナ「そ、そう」食べる2026-05-10
22:21:14
クロナ「何かと思ったけど、ふわふわしてて美味いわね」ダイケホーンに凝った料理などないので初見2026-05-10
22:21:53
ラースト・サージ「結構悪くないよね?ね?」割といいできだったので嬉しくて見せて回る2026-05-10
22:22:02
メアリー・レッドバード大皿に山盛りのトマトパスタが出される2026-05-10
22:22:09
サリー・ウィロウ「うん!今日二回目だからうまくできたみたい!…ヘレンさんはちょっと失敗してごめんね…?」2026-05-10
22:22:23
クロナ「まあ、悪くないんじゃないかしら?」2026-05-10
22:22:41
メアリー・レッドバード「サリーちゃん、そこは愛情籠ってれば問題ナッシング。」2026-05-10
22:22:44
ヘレボルス「ううん、ちゃんと美味しかったよ、ありがとう」2026-05-10
22:22:45
サリー・ウィロウ「やった…!それはそうとあたしの一回目よりおいしそうで嫉妬…!」後者はラースト君のオムライスに2026-05-10
22:23:12
フィエルテ・ド・ルシール「いただくであります!」ととても美味しそうにモグモグして2026-05-10
22:23:12
メアリー・レッドバードとりあえず客PCらの前に大皿パスタを出します。「今日は盛況してるからね。クロナちゃんも食べる?」2026-05-10
22:23:28
ヘレボルス「いい食べっぷりだねぇ」2026-05-10
22:23:32
ラースト・サージ「えへへ…そうかな?」嬉しそう2026-05-10
22:23:35
フィエルテ・ド・ルシール「|ひゃらい《からい》であります⋯」2026-05-10
22:23:45
ヘレボルス「あ、そうだ店長。ここお風呂もあるって聞いたんだけど、後で借りてもいいかな?」2026-05-10
22:24:08
メアリー・レッドバード「いいよー。何なら従業員にお背中流させる?」2026-05-10
22:24:53
ヘレボルス「今日の仕事でちょっと汚れちゃって、体流したいんだよね」2026-05-10
22:25:16
メアリー・レッドバード「へレス君ならサービス価格で良いよ!」2026-05-10
22:25:28
フィエルテ・ド・ルシール「でも止まらないのであります」ずずーーー2026-05-10
22:25:28
ラースト・サージ「届けに行ってきます…よし」覚悟を固めた2026-05-10
22:25:39
フィエルテ・ド・ルシールぴたと食べる手を止まって2026-05-10
22:25:39
ヘレボルス「ん……いや、別に大丈夫だよ」2026-05-10
22:26:00
クロナ「わたしも? お腹すいてるからくれるなら貰うけどいいのかしら?」2026-05-10
22:26:01
ラースト・サージ「僕はソーサラーだから…!」2026-05-10
22:26:03
サリー・ウィロウ「お風呂!?」一応店員としてマッサージが必要かは聞こうと思ったが、店長が聞いているのでちょっと待っていた2026-05-10
22:26:13
フィエルテ・ド・ルシール「すごい色気でありますね…」とラースト殿を見て2026-05-10
22:26:13
ラースト・サージ「そうかな…実は意外と悪くない…のかな…?」2026-05-10
22:27:02
メアリー・レッドバード「いつも護衛のお仕事やってくれるからね、サービスよサービス。…食べ過ぎる分には流石にお金貰おうかな?」>クロナ2026-05-10
22:27:08
ヘレボルス「同じ性別とは思えないねぇ……」ラーストくん2026-05-10
22:27:12
フィエルテ・ド・ルシールずびずばー2026-05-10
22:27:39
フィエルテ・ド・ルシール大盛りがどんどん消えていく2026-05-10
22:27:50
ラースト・サージ「ふふ…あっあんまり待たせちゃダメだ。行ってきます」嬉しそうに席へ向かった2026-05-10
22:28:32
フィエルテ・ド・ルシール「自分もあれくらい色気が増したらモテ?る?でありますか?」2026-05-10
22:28:32
クロナ「そんなに食べないわよ……多分」パスタもいただく2026-05-10
22:29:22
クロナ「忙しそうね…」2026-05-10
22:29:41
サリー・ウィロウ「あ、うん。最近たまに料理でも忙しくなるんだよねぇ」やや気をそぞろにしつつ2026-05-10
22:30:18
メアリー・レッドバード「最近は料理食べてくお客多いからねぇ。それはそれでいいんだけどさ。」2026-05-10
22:30:44
フィエルテ・ド・ルシールずるずる2026-05-10
22:30:44
メアリー・レッドバード「こういう盛況の中にも男女の出会いがあるから…!」2026-05-10
22:30:56
クロナ(明らかに普段とキャラが違うわ…)2026-05-10
22:31:00
フィエルテ・ド・ルシール「店長殿が輝いているでありますね」もう食べ終わった2026-05-10
22:31:00
クロナ「娼館で会う男女ってそれはそれでどうなのかしら……」2026-05-10
22:31:27
フィエルテ・ド・ルシール「出会いに貴賤はないであります」2026-05-10
22:31:32
ヘレボルス「まあ、当人たちが幸せなら、別にいいんじゃないかな」2026-05-10
22:32:41
サリー・ウィロウ「う、うん。お客さんに身請けされた子もいるからね。あの時は思いが通じてよかったよ」2026-05-10
22:33:42
メアリー・レッドバード(なお、時間軸的に上でギシギシアンアンヤッてる。)2026-05-10
22:34:11
フィエルテ・ド・ルシール「そういうのもあるんでありますね」2026-05-10
22:35:55
ヘレボルス「なんであれ、想いが叶うのはいいことだね」2026-05-10
22:37:38
サリー・ウィロウ「うん。シーラちゃんっていってね。結局最後まで抱いたのってあのお客さんだけだったから、特殊ケースではあるけど…」2026-05-10
22:37:44
サリー・ウィロウ「…でも、色々教えた子が幸せになって、あたしはすごくうれしいかな!」そこは屈託なく2026-05-10
22:38:26
クロナ「そんなものかしら」2026-05-10
22:38:37
メアリー・レッドバード「サリーちゃんにとって妹みたいなもんだったからねぇ。」2026-05-10
22:38:44
フィエルテ・ド・ルシール「自分も⋯⋯」2026-05-10
22:39:33
フィエルテ・ド・ルシール「⋯⋯⋯」黙り込む2026-05-10
22:39:54
メアリー・レッドバード「おや、何かな?相談事とかも受け付けるよー?」2026-05-10
22:41:47
フィエルテ・ド・ルシール「いえ⋯⋯それより誰か遊んでくれる子はいるのでありますか?」2026-05-10
22:42:21
ピノ=O=エクスカリヨク「おにーさん、あどけない顔してえっちな事したいんだ?」2026-05-10
22:43:29
サリー・ウィロウ「フィエルテさん女の子目的だったんだ。今日そんなノリじゃなかったからちょっとびっくり」2026-05-10
22:44:28
ヘレボルス「忘れそうになるけどここ娼館だからね……」2026-05-10
22:44:51
メアリー・レッドバード「フツーにずびずば食べてたしねぇ」2026-05-10
22:44:53
フィエルテ・ド・ルシール「腹ごしらえは大切であります」2026-05-10
22:45:31
ヘレボルス「そうだね……あ、僕もごちそうさま」2026-05-10
22:46:25
クロナ「ごちそうさま」2026-05-10
22:46:33
サリー・ウィロウ「あ、お粗末様でした。お、お風呂いきます?ヘレンさん」2026-05-10
22:46:53
メアリー・レッドバード「はいはい、おそまつさまー。」2026-05-10
22:46:58
クロナ(にんにく効いたもの食べた後でどうなのかしらそれって)リカントは匂いに敏感2026-05-10
22:47:02
ヘレボルス「さて、じゃあ僕はお風呂借りようかな。料金はこれで足りる?」2026-05-10
22:47:16
ヘレボルスガメルを適当に店長に2026-05-10
22:47:28
ヘレボルス「うん、ちょっと借りてくるね」>サリーさん2026-05-10
22:47:52
メアリー・レッドバード「はいはーい。サリーちゃん頑張ってねー。」2026-05-10
22:48:15
サリー・ウィロウ「あ、あの…じゃあ大浴場とは勝手が違うと思うので、あたしが案内しますね」2026-05-10
22:48:29
フィエルテ・ド・ルシール「あどけない⋯でありますか?」2026-05-10
22:48:29
ヘレボルス「あ、それはそうだね。ありがとう、お願い」2026-05-10
22:48:46
フィエルテ・ド・ルシール「お風呂はいいものであります。いってらっしゃいであります」2026-05-10
22:48:46
メアリー・レッドバードぐ!と親指を突き出して。いつものように人差し指と中指で親指を挟む、「ヤッてこい!」のハンドサインではなく2026-05-10
22:49:06
サリー・ウィロウ「はい、よろしくお願いします…!」2026-05-10
22:49:17
メアリー・レッドバード純粋に応援の意味のbで。2026-05-10
22:49:17
クロナ「いってらっしゃい」2026-05-10
22:49:37
フィエルテ・ド・ルシール「ふむ⋯」顔をペタペタして2026-05-10
22:51:37
メアリー・レッドバード「…あー。その。大きなお風呂はあの一つしか無いのよねー。」2026-05-10
22:52:26
メアリー・レッドバード「一応シャワーある部屋もあるけど、一つは既に埋まってるしー。どうしよっかな。」2026-05-10
22:52:48
クロナ「その前に、まずにんにくの匂い消したらどう?」2026-05-10
22:54:13
フィエルテ・ド・ルシール「それもそうでありますね」2026-05-10
22:54:23
メアリー・レッドバード「…|娼婦風パスタ《ブッタネスカ》、ガーリックも使ってるからねぇ。2026-05-10
22:54:56
フィエルテ・ド・ルシール「戦場の前に強い匂いは命取りであります」2026-05-10
22:54:56
クロナ「でしょ?」2026-05-10
22:55:15
フィエルテ・ド・ルシール「店長、洗面台はどちらに?」歯磨きするようだ2026-05-10
22:55:15
メアリー・レッドバード「お手洗いのトコにあるよー。」2026-05-10
22:56:17
フィエルテ・ド・ルシール「ではいってまいります」ときびきびした動きで洗面台へ2026-05-10
22:56:26
クロナ「…なんでアタシが助言してんのかしら」2026-05-10
22:57:42
フィエルテ・ド・ルシールしばらくして歯磨きとうがいを終えて戻ってくる2026-05-10
22:58:19
メアリー・レッドバード「クロナちゃんも娼婦としての才能あるかもね?」2026-05-10
22:58:58
クロナ「そんなの無いわ! ……無いわ」なお娼婦レベル12026-05-10
22:59:32
フィエルテ・ド・ルシール「戻ったのであります」2026-05-10
23:00:02
クロナ「おかえりなさい」2026-05-10
23:01:53
メアリー・レッドバード「で、どうする?」2026-05-10
23:02:09
フィエルテ・ド・ルシール「誰か選んでというお話でありますか?」2026-05-10
23:02:39
ピノ=O=エクスカリヨク「まぁ…ピノもフォレちゃんもまだココでお客取ったことないけどー。」2026-05-10
23:02:58
フィエルテ・ド・ルシール「珍しいでありますか?」2026-05-10
23:03:36
フォーレス・トゥード「私たち最近雇われたので…」2026-05-10
23:04:11
クロナ「アタシはそろそろ失礼するわ、じゃあね」2026-05-10
23:06:01
メアリー・レッドバード「はいはーい。おそまつさま。クロナちゃんもまた護衛の仕事あった時は宜しくねー。」2026-05-10
23:06:40
フィエルテ・ド・ルシール「さよならであります」2026-05-10
23:06:40
クロナ「…護衛だけよ」2026-05-10
23:06:51
メアリー・レッドバード「あとお金に困ったらいつでも娼婦として来ていいから!」2026-05-10
23:06:57
フィエルテ・ド・ルシール(微妙なニュアンス⋯娼婦じゃないのでありますな危ない危ない)2026-05-10
23:07:02
クロナ「困らない!」そう言い返して店を出る2026-05-10
23:07:42
フィエルテ・ド・ルシール「ふぅ⋯」2026-05-10
23:08:58
フィエルテ・ド・ルシール「フォーレスさんには興味はあるのであります」2026-05-10
23:09:21
フォーレス・トゥード「私…ですか。」2026-05-10
23:10:47
ピノ=O=エクスカリヨク「くっ、フォレちゃんに負けたっ…!」2026-05-10
23:11:10
フィエルテ・ド・ルシール「儚げな感じがちょっと興味深いのであります」2026-05-10
23:11:46
メアリー・レッドバード「薄幸の美少女感いいよね…」2026-05-10
23:13:29
メアリー・レッドバード「てなわけでー。どうする?買ってく?問題はちょっと今部屋が埋まり気味だから…お高くなっちゃうことだけど。」2026-05-10
23:14:13
フィエルテ・ド・ルシール「それ自体は問題ないのであります」2026-05-10
23:14:29
フォーレス・トゥード「ではその…私で良ければ。」2026-05-10
23:16:05
フィエルテ・ド・ルシール「優しくお願いするのであります」2026-05-10
23:16:37
フォーレス・トゥード指名され、フォーレスが娼婦として仕事をすることとなるが…それはまた、後日。2026-05-11
00:13:59