R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-11_0021

個室(安宿)

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GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
リセ・ミルクソープ「ラーストさん…さっき、私の口元、じっと見てましたよね?」2026-05-10
23:06:06
ラースト・サージ「…うん」2026-05-10
23:06:15
ラースト・サージ「ほら、あーんしたから…」2026-05-10
23:06:31
リセ・ミルクソープ「何を想像したんですか?」2026-05-10
23:07:10
リセ・ミルクソープ「ラーストさんの手で、私の口にモノを運んで…」2026-05-10
23:08:09
リセ・ミルクソープ「口いっぱいに頬張らせて。…そして私が美味しいって言って。」2026-05-10
23:08:28
ラースト・サージ「…分かってるじゃん…っ」2026-05-10
23:09:03
リセ・ミルクソープ直立するラーストの前に屈み込んで。エプロンの下でテントを作っているソレを捲り上げる。2026-05-10
23:09:45
リセ・ミルクソープ「想像…したんですよね?ラーストさんのモノを、私の小さい口で一生懸命頬張るのを。」2026-05-10
23:10:31
ラースト・サージ「…うん」ぴくっ、と肉棒も反応してしまう。2026-05-10
23:11:12
リセ・ミルクソープ「…私も、同じです。…似たもの同士ですね?」2026-05-10
23:12:31
リセ・ミルクソープそう言って、ラーストの肉棒を小さな口でかぷと頬張る。2026-05-10
23:12:52
ラースト・サージ「…んぁっ」2026-05-10
23:13:18
ラースト・サージ「そっかあ…似た者同士か…ふふ」2026-05-10
23:13:51
リセ・ミルクソープ嬉しそうに、一生懸命に、ラーストの肉棒を口に含んで。2026-05-10
23:14:48
リセ・ミルクソープ亀頭を頬肉でごしごしと奉仕する。ラーストの肉棒に沿って、少女の頬が膨れ上がる。2026-05-10
23:15:48
ラースト・サージ「ふ、あっ…気持ちいい…っ」2026-05-10
23:16:54
リセ・ミルクソープ「ん、ふ…ちゅぷ…ぷあ。」ちゅぽんと、唾液まみれになった肉棒を一旦離す2026-05-10
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リセ・ミルクソープ唾液まみれになった肉棒を手で奉仕しながら、ラーストを見上げる2026-05-10
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ラースト・サージ「どんどん、上手く、なって…あっ…その内…手玉に取られ、そう…!」2026-05-10
23:19:49
リセ・ミルクソープ「喜んでもらえて、嬉しいです。」2026-05-10
23:20:34
リセ・ミルクソープ「でも、私はラーストさん専用のミルクサーバーで、精液タンクなので…。」2026-05-10
23:21:05
リセ・ミルクソープラーストの手を取って、そっと自分の頭に持ってこさせる。2026-05-10
23:21:28
リセ・ミルクソープ「もっと、乱暴に扱っても…私は受け入れますよ?」2026-05-10
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リセ・ミルクソープ暗に、イマラチオを許可する宣言。2026-05-10
23:22:39
リセ・ミルクソープ事実として、ラーストの肉棒は先程のリセの奉仕では、根元まで|挿入《はい》ってはいなかった。2026-05-10
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ラースト・サージ「リセ、ちゃん…リセっ!」やっぱりもう手玉に取られているかもしれない。理性は一瞬で吹き飛び、色欲に呑まれる。2026-05-10
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リセ・ミルクソープ小さな悲鳴を上げて、喉元でラーストの亀頭をシゴく。2026-05-10
23:24:33
リセ・ミルクソープ肉棒が出し入れされる度に、濁音交じりの苦悶の声が漏れる。気道を肉棒で塞がれているので、当然である。2026-05-10
23:25:32
ラースト・サージ「気持ち、いいっ…!こんなの、ダメなの、にっ!ああっ…!」リセの喉を道具のように使い扱く。背徳感に脳が焦げる。2026-05-10
23:25:56
リセ・ミルクソープ道具の様に扱われながらも、それでも眼光はラーストへの奉仕で幸せに満ちていた。2026-05-10
23:27:12
リセ・ミルクソープ頭を押さえられているので出来る奉仕は限られるが、口を窄め、舌を駆使して、ラーストへの快感を与え続ける。2026-05-10
23:27:59
ラースト・サージ「いい…よっ…!気持ちいい…よ!もっと、もっと…!」そんな健気な様子に頭を撫でた上で欲望を口走る。快楽に溺れる。2026-05-10
23:29:33
リセ・ミルクソープラーストの腰にしがみ付く。既に若干酸欠気味で、その力は弱弱しい。2026-05-10
23:31:10
リセ・ミルクソープそれでもラーストの言葉に応えようとして…気道が塞がれているので当然発言できない。2026-05-10
23:32:08
リセ・ミルクソープラーストを見上げながら、濁音まみれの音を喉元から漏らすだけだ。2026-05-10
23:33:02
ラースト・サージ「僕もそろそろ…っ限界…!ぜんぶ、のんでくれ、る…よね?」だって、リセは。2026-05-10
23:34:10
リセ・ミルクソープ既に酸欠状態で意識が飛びかけているが、その言葉に反応し、首を縦に振る。2026-05-10
23:35:39
ラースト・サージ「…っ!ごめん、ねっ…!」言葉だけ。2026-05-10
23:37:23
リセ・ミルクソープ言葉だけの優しさ。でも問題ない。お互いに了承した関係だから。2026-05-10
23:39:02
ラースト・サージ次の瞬間、思いっきり肉棒の根本にキスができるほど頭を押し込んで。2026-05-10
23:39:05
ラースト・サージ体の内側を真っ白にするように、欲望を流し込む。2026-05-10
23:41:03
リセ・ミルクソープ喉を通り越し、食道から胃に直接精液が放出される。2026-05-10
23:42:34
リセ・ミルクソープ酸欠で気絶し、痙攣する喉が、肉棒に射精欲を促す。2026-05-10
23:43:33
ラースト・サージ「う、あっ!まだ搾られ、っ…!」肉棒に残ったのも一滴残らず搾り取られ、そのまま肉棒を引き抜く。2026-05-10
23:45:13
リセ・ミルクソープ酸欠で、ベットに倒れ伏す。2026-05-10
23:46:15
リセ・ミルクソープ虫の息で呼吸しながら、口から唾液と精液と胃液がごぽ、と溢れ出る。2026-05-10
23:47:24
ラースト・サージ「あ…リセちゃん!ごめん、大丈夫…!?」飛んだ理性が戻ってきて慌てて抱える。2026-05-10
23:47:32
リセ・ミルクソープ「お゛…ご…」2026-05-10
23:48:06
ラースト・サージ「魔法でなんとか…!いや、どうする…!?」2026-05-10
23:49:48
リセ・ミルクソープぴく、と反応し2026-05-10
23:50:14
リセ・ミルクソープなんとか息を吹き返す。2026-05-10
23:50:35
リセ・ミルクソープ「ごほっ!?かはっ…!」2026-05-10
23:50:43
ラースト・サージ「リセちゃん!…良かった…!」2026-05-10
23:51:17
リセ・ミルクソープ酸欠で気絶しいたので、くらくらする頭を抑えながら2026-05-10
23:52:02
リセ・ミルクソープそれでも、ラーストの顔を認識して微笑む。2026-05-10
23:52:21
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん…気持ち良くなれましたね…♡」2026-05-10
23:52:50
ラースト・サージ「良かったけど…イラマはもうしない!怖かったよ…」2026-05-10
23:53:46
ラースト・サージ「…気持ちよかった、けど…」2026-05-10
23:54:31
リセ・ミルクソープ「あ…その。ゴメンなさい、心配させちゃって…」2026-05-10
23:55:23
ラースト・サージ「…しばらく、こうする」ぎゅ、と抱きしめて胸に顔を埋める。ちょっと泣きそうだったのは秘密だ。2026-05-10
23:56:30
リセ・ミルクソープ「ふあ。…ふふ。」2026-05-10
23:57:02
リセ・ミルクソープ「暖かいです。ラーストさん。」2026-05-10
23:57:16
リセ・ミルクソープ抱きしめ返す。2026-05-10
23:57:46
リセ・ミルクソープ酸欠に陥った彼女の指先は、詰めたく血の気が引いていた。2026-05-10
23:58:02
ラースト・サージぎゅう、と強く抱きしめる2026-05-10
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リセ・ミルクソープお互いの体温を交換し合って、数分後。2026-05-11
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リセ・ミルクソープ部屋に置いてあった衣装を身に纏って、ラーストの前でくるりと開店する。2026-05-11
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リセ・ミルクソープ「…どうでしょうか?」2026-05-11
00:01:34
ラースト・サージ「かわいい!」えっち!2026-05-11
00:01:48
リセ・ミルクソープ「…でもコレ。おっぱいが染み出してきちゃいますね…」胸の部分から、2つのシミが広がっていく。2026-05-11
00:02:52
ラースト・サージごくり。と反射的に喉を鳴らしてしまう。2026-05-11
00:03:27
リセ・ミルクソープ「…もう、また目の色が変わりましたよ?」2026-05-11
00:03:51
リセ・ミルクソープそう言って、エプロンの裾を捲り上げる。2026-05-11
00:04:02
ラースト・サージ「だって…母乳が出る幼妻って感じですごく…えっちだから…」2026-05-11
00:04:50
リセ・ミルクソープ「…お嫁さんに、してくれるんですか?」2026-05-11
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ラースト・サージ「……立派な冒険者になったら、その時は」2026-05-11
00:06:46
リセ・ミルクソープ「…待ってますね。」2026-05-11
00:07:06
リセ・ミルクソープ「ラーストさん専用のお嫁さんになるまでは…リセは、ラーストさん専用のミルクサーバーでいますから。」2026-05-11
00:07:57
リセ・ミルクソープ染み出したエプロンを除けて、母乳が滴る胸を持ってラーストに近寄る。2026-05-11
00:08:28
ラースト・サージ「…それまではえっち三昧する。リセちゃんの身体を隅々まで味わってやる」真面目に行ってしまったのを誤魔化すように呟いてから2026-05-11
00:08:33
リセ・ミルクソープ「どうぞ。リセはラーストさんの全てを受け入れますから…♡」2026-05-11
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ラースト・サージ「…うう」気恥ずかしさを頭から追い出してしまうように、乳首へ吸い付いた。ちょっと強めに。2026-05-11
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リセ・ミルクソープ愛おしそうに頭を撫でて、授乳を始める。2026-05-11
00:10:28
リセ・ミルクソープその後、お互い裸エプロンで愛し合う事になるが、それはそれとして。2026-05-11
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