R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-14_0011

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
アムニー店の入口を、金髪の少女が静かに開けて入ってくる。扉にベル等ついていればカランカランと鳴るかもしれないが2026-05-13
22:58:30
メアリー・レッドバードでは、カランカランと音を立てて赤い扉が開く2026-05-13
22:58:56
アムニー背丈は人間の子供のそれ。耳が尖っていたりフサフサだったりもせず、肌の色が濃かったりもしない。すなわちレプラカーンでもグラランでもない2026-05-13
22:59:13
サリー・ウィロウ「いらっしゃいませー」そしてバイトが挨拶する2026-05-13
22:59:19
メアリー・レッドバード「いらっしゃいまぁ…うーん?女の子?ご飯食べに来た?」2026-05-13
22:59:40
アムニー「こんにちわー。この街に来てシーン神殿に行ったら、最寄りの冒険者ギルド支部はここだと言われたのですがー」2026-05-13
23:00:06
サリー・ウィロウ「…そうなの店長?」2026-05-13
23:00:32
アムニー「……ギルドにしては、なんか雰囲気がちょっと……えっち?」 鼻をひくひくさせつつ2026-05-13
23:00:44
メアリー・レッドバード「正しいというか…正しくないというか…」2026-05-13
23:01:32
サリー・ウィロウ「そりゃまあ娼館だからね。なんか知らんけど最近冒険もしてるだけで」2026-05-13
23:01:35
メアリー・レッドバード「一応下請けではあるけどねぇ…?」2026-05-13
23:01:41
アムニー「娼館……でありつつ冒険者ギルドでも飯屋でもあるとー。なるほどなるほど」 説明されれば納得したように首を縦に振る2026-05-13
23:02:11
アムニー「とりあえず食事をいただいてもいいかしらー!」2026-05-13
23:02:37
ヘレボルスではその辺で私も来店しましょう2026-05-13
23:02:51
サリー・ウィロウ「はーい。ご注文はー?」と聞いたあたりでどうぞー2026-05-13
23:03:08
メアリー・レッドバード「OKOK,とりあえず料理を…と。」2026-05-13
23:03:08
メアリー・レッドバード「ヘレンくんもいらっしゃーい。」2026-05-13
23:03:22
ヘレボルス「こんばんは」扉を静かに開けて入ってくる2026-05-13
23:03:25
アムニー「おすすめは何でしょうー? あとお酒も欲しいですー」2026-05-13
23:03:25
サリー・ウィロウ「あっヘレンさん…いらっしゃいませ!」2026-05-13
23:03:37
ヘレボルス「おっと、接客中? 邪魔したかな」2026-05-13
23:03:47
メアリー・レッドバード「イヤ小さい子にお酒はダメでしょ」未成年と見ている2026-05-13
23:03:57
アムニー「こんにちわ。あのメリアの殿方も娼夫さん?」 あらたな人影のほうを見つつ2026-05-13
23:04:10
サリー・ウィロウ「いやヘレンさんも大事なお客さんだから遠慮しないでね!」2026-05-13
23:04:16
メアリー・レッドバード「そうそう、お客は二人、嬢は4人。」2026-05-13
23:04:42
アムニー「お客さんでしたかー、それは失礼しましたー」2026-05-13
23:04:53
メアリー・レッドバード「サリーちゃんはヘレンくんの対応してあげてねー」2026-05-13
23:04:58
ヘレボルス「うーん、じゃあ遠慮なく」着席2026-05-13
23:05:23
アムニー「そして一応は成人しておりますー。私、スプリガンなのでー」2026-05-13
23:05:23
メアリー・レッドバード「すぷり…ああ、巨人族。………てことは、実年齢はもっと上?」2026-05-13
23:05:46
アムニー「はいー。1~2年ほど誤差があるかもしれませんが、256歳ですー」2026-05-13
23:06:14
メアリー・レッドバード「にひゃ…?」2026-05-13
23:06:32
アムニー「おばあちゃんですよ~」 にこっ2026-05-13
23:06:45
ヘレボルス「あはは、大先輩。長命種は年齢分かりづらいよね」2026-05-13
23:06:48
サリー・ウィロウ「えーっと…寿命350年くらいの種族だったかな。ちなみにあたしたちは300年です」2026-05-13
23:07:13
フォーレス・トゥード「私よりも200歳年上ですね、すごいです。」2026-05-13
23:07:32
ピノ=O=エクスカリヨク「いや一世紀単位が前提で話さないでネ???」2026-05-13
23:08:03
アムニー「ドワーフのアナタも寿命は世紀単位でしょう…?」2026-05-13
23:08:32
アムニー「……そこのドワーフさんも娼婦さんですか?」 ピノさんに向けて2026-05-13
23:09:28
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノはまだ華の16歳だよー☆」2026-05-13
23:10:09
サリー・ウィロウ「うん。事情があってここで働いてる感じだね…ですね?」かなり年上なので口調に悩む2026-05-13
23:10:58
アムニー「ふむふむー……」 サリーさんとピノさんを交互に見やって2026-05-13
23:11:24
メアリー・レッドバード「おっとっと、冒険者名義なら…名乗った方がいいかな、」2026-05-13
23:11:32
メアリー・レッドバード「店長のメアリー・レッドバード。…って、ウチの娼婦たち気になる?」2026-05-13
23:11:54
アムニー「……あっ、はい。私はスプリガンのアムニーと申しますー。100年ほど前まで冒険者をやってて、最近また復業した感じですー」2026-05-13
23:12:11
ピノ=O=エクスカリヨク「世紀単位。」2026-05-13
23:12:29
サリー・ウィロウ「スケールがでかい」2026-05-13
23:12:36
ヘレボルス「あ、じゃあ一応僕も自己紹介を……ヘレンだよ、よろしくねアムニーさん」2026-05-13
23:12:37
アムニー「ええ、娼婦の方々のこと、とても気になります。小さい子が多いなぁって」2026-05-13
23:12:37
アムニー「よろしくお願いしますね、メアリーさん、ヘレンさん。冒険者として……かな?」2026-05-13
23:13:05
メアリー・レッドバード「…一応、来るモノ拒まず系でやってたら自然とこう…ね?」2026-05-13
23:13:17
メアリー・レッドバード「ちゃんとおっきい嬢もいるんだよ?リリィちゃんとかアヴィドーシュカちゃんとか」2026-05-13
23:13:36
ヘレボルス「もしかしたら今度一緒にお仕事することもあるかもね。そのときはよろしくね」2026-05-13
23:13:37
サリー・ウィロウ「あたしはメリアのサリー・ウィロウ。娼婦としてよろしくねー」とりあえず丁寧語はやめておいた2026-05-13
23:13:55
アムニー「ほかの街ではここまで小柄な子が嬢をしてること自体あまり見ませんでしたのでー…」2026-05-13
23:14:08
メアリー・レッドバード「…うん、普通はそうだよね。普通は。」2026-05-13
23:14:31
ピノ=O=エクスカリヨク「てんちょーの顔がだんだんブルーに。」2026-05-13
23:14:50
アムニー「この街にはそういう需要が多い、って感じでしょうかー?」2026-05-13
23:14:50
サリー・ウィロウ「いやー偶然じゃないかなあ。よくいるメンツは小さい子が多いのかもしんないけど」2026-05-13
23:15:45
アムニー「私の経験則ではー、小さい子との交尾が好きな冒険者は大成する、というのがありましてー」2026-05-13
23:17:08
サリー・ウィロウ「謎の経験則きたね…」2026-05-13
23:18:02
ヘレボルス「(単にアムニーさんとくっつけるような男が強いだけなような気もするなぁ)」2026-05-13
23:18:45
ピノ=O=エクスカリヨク「そもそもスプリガンなんて希少な種族と会えてる時点で剛運系の冒険者なのデハ???」2026-05-13
23:19:48
アムニー「そ、そうかもですがー……実際どうなんでしょう」2026-05-13
23:20:17
サリー・ウィロウ「…あたしは大成するよりも、ちゃんと大ケガとかなく生きててほしいかな」ヘレンさんの方を見つつ2026-05-13
23:20:53
ヘレボルス「うーん……僕の知り合いには小さな子とくっついたのは居ないからわからないな……」視線は気付かない2026-05-13
23:21:39
アムニー「大怪我………そ、それもそうですけどぉ……」 大成の兆しを見せたがために冒険者として早逝していった伴侶も大勢いたことを思い出し苦い顔に2026-05-13
23:21:39
サリー・ウィロウ「おおっと。困らせたかったわけじゃないんだよ」そもそもアムニーさん向けじゃなかったしね2026-05-13
23:22:43
メアリー・レッドバード「まぁ、いつ死ぬか分からない職ではあるよね、冒険者。」2026-05-13
23:23:06
メアリー・レッドバードと言いつつ、アムニーとヘレン用の軽食を準備して2026-05-13
23:23:26
ヘレボルス「そうだねぇ……明日も無事な保証なんてないしね」2026-05-13
23:23:29
アムニー「ですねぇ。私がこの歳まで生きてこれたのもきっと運、あるいはシーンさまのお導きでしょうけれど」2026-05-13
23:23:35
メアリー・レッドバード「だからこそ、こういう場所では楽しんでほしいねぇ。と言うワケでお待ちどうさまー。」2026-05-13
23:24:13
メアリー・レッドバード食事を提供2026-05-13
23:24:23
ヘレボルス「うん、ありがとう店長」2026-05-13
23:24:42
メアリー・レッドバード朝食用のランチプレート。2026-05-13
23:24:42
メアリー・レッドバードトースト、スクランブルエッグ、ベーコンにトマトサラダ、ミネストローネが提供される2026-05-13
23:25:14
アムニー「まぁ、ミネストローネ! トマトがたっぷりでいいですねぇ」2026-05-13
23:25:43
ピノ=O=エクスカリヨク「ミネストローネとトマトサラダでトマト被ってるケドね。」2026-05-13
23:26:22
ヘレボルス「いいんじゃない? 僕は好きだよ、ここのトマト」2026-05-13
23:26:39
アムニー「1番目と2番目と5番目と10番目と11番目と17番目と最後の旦那様がトマト好きだったのでよく作りましたぁ。3番目の方は逆に大嫌いだったんですがぁ」 言いつつ食べる2026-05-13
23:26:41
メアリー・レッドバード「多い多い多い」2026-05-13
23:26:55
サリー・ウィロウ「冒険者は体が資本だもんね。…しっかり食べて、無事でいられるように頑張ってね、ヘレンさん」言いつつシーンの聖印を取り出してお祈り2026-05-13
23:28:33
ヘレボルス「うーん、スケールが違う」2026-05-13
23:28:38
メアリー・レッドバード「…あ、トマトは選別拘ってるから。お褒めに預かり光栄。」2026-05-13
23:28:54
ヘレボルス「うん、ありがとうサリーさん」2026-05-13
23:29:06
ピノ=O=エクスカリヨク「将来的に自分らも大差ない年月生きるでしょうにぃー」2026-05-13
23:29:28
アムニー「なるほどぉ、赤いバードパス亭という店名の赤はトマトから来てるんですねぇ」2026-05-13
23:29:29
メアリー・レッドバード「まぁ、私が赤とトマトが好きってだけだけど。」2026-05-13
23:30:00
ヘレボルス「流石に伴侶を二桁もは作らない……と思うよ……?」2026-05-13
23:30:27
メアリー・レッドバード「冒険者なんてフラっとやってきてフラっと去っていく渡り鳥みたいなモンだからさ。せめてこういう場にいる間は、その渡り鳥達の水浴び場を提供したいなと。」2026-05-13
23:30:50
サリー・ウィロウ「う、うん。そうだよね!」ヘレンさんに同意して2026-05-13
23:30:57
アムニー「え、ええ。伴侶の数、普通はそうだと思いますー。たとえ3桁年を生きる方でも。私がちょっとそういう星のもとに生きてるだけかもしれませんが」2026-05-13
23:31:18
ピノ=O=エクスカリヨク「そこは一人でも良いんじゃないのォー?」メリア組に2026-05-13
23:31:30
ヘレボルス「……そうだね」>一人でも2026-05-13
23:32:30
サリー・ウィロウ「も、もちろんいいよ。あたしたちはそもそも同種とそんなに会えないしね」2026-05-13
23:32:43
アムニー「……メアリーさん。入口に『従業員募集』とありましたが、あれは娼婦さんを求めてるということでしょうかー?」2026-05-13
23:32:44
メアリー・レッドバードにまにま2026-05-13
23:33:26
メアリー・レッドバード「…ん?うん。募集してるよ、娼婦。…興味ある?」2026-05-13
23:33:43
アムニー「そうですねー。2桁年齢のときは身体を売るお仕事もたまーにやってたのですが。お店につくことも、たちんぼも」2026-05-13
23:34:16
メアリー・レッドバード「文字通り年数が違う…」2026-05-13
23:34:47
サリー・ウィロウ「そりゃまた、よく体壊さなかったね…」2026-05-13
23:34:50
アムニー「最後に結婚して身を固めてからはそういった色ごととは疎遠だったのですが、またやってみるのも面白そうかなぁって」2026-05-13
23:34:50
ヘレボルス「面白そうでやってみるものなんだ……」2026-05-13
23:35:27
メアリー・レッドバード「まぁ、経験豊富な人が多い方がお店としても嬉しいけど。…豊富すぎる気もするが。」2026-05-13
23:35:35
メアリー・レッドバード「人によっては『強制的に』!とか『悲しい過去』!みたいな娼婦もあるけど…」2026-05-13
23:36:07
メアリー・レッドバード「お店のメイン的には、自由に娼婦して自由に稼いでもらって、だね。」2026-05-13
23:36:40
アムニー「冒険以外にも稼ぎは必要ですからねぇー」2026-05-13
23:36:55
メアリー・レッドバード「身請けされてもいいし、結婚したから退職します!もOKOK。」2026-05-13
23:37:01
アムニー「福利厚生が充実されてるのですねー」2026-05-13
23:37:16
ピノ=O=エクスカリヨク「まぁ奴隷として買われた身もいるケドねー。身請けされたパイセンも元奴隷でしょ?」2026-05-13
23:37:32
サリー・ウィロウ「ま、そうだけどね。幸せになったから結果ヨシ!」2026-05-13
23:38:14
メアリー・レッドバード「シーラちゃんにしろピノちゃんにしろ、私としてはその方が良いと思って買って雇った結果だけどね。」2026-05-13
23:38:53
アムニー「では、娼婦としての参加を希望してもよろしいでしょうかー? もちろん適正検査とかビョーキの検査とかの後でしょうけれどー」2026-05-13
23:38:59
メアリー・レッドバード「ん、採用。」2026-05-13
23:39:16
アムニー「ありがとうございますー。ふふふ、この街にはどんなちびっこ好きがいるのかしらー?」2026-05-13
23:40:00
フォーレス・トゥード「すごい速度で採用されましたね」2026-05-13
23:40:51
サリー・ウィロウ「店長脳死で採用するからなー。そういうことならよろしくね、アムニーちゃん!」2026-05-13
23:41:12
ヘレボルス「毎回こんな感じなんだ……?」2026-05-13
23:41:33
アムニー「よろしくお願いしますね、皆様ー」 ヘレンさん含め全員に1回ずつ会釈しつつ2026-05-13
23:42:00
ピノ=O=エクスカリヨク「てんちょーカワイイ子が希望したら大体即採用だよ。」2026-05-13
23:42:03
ヘレボルス「うん、よろしくアムニーさん」2026-05-13
23:42:19
サリー・ウィロウ「店長が半分くらい趣味でやってる店ですから…」ヘレンさんに2026-05-13
23:42:29
メアリー・レッドバード「冒険者としての仕事もあるから…場合によっては、アムニーさんやサリーちゃんの護衛を頼むことあるかもね?」2026-05-13
23:43:17
メアリー・レッドバード「その時は頼んだぜヘレンくん。バッチシ守ってくれ!」2026-05-13
23:43:40
アムニー「はぁい。もちろん冒険者としても頑張りますー! シーン神殿の推薦でここまで来たのですしー」2026-05-13
23:43:43
ヘレボルス「了解、任せてよ」2026-05-13
23:44:12
アムニー「…あっと、そうだ。就職した時とプロポーズされたときに必ずしてたことがあるんですがー……」2026-05-13
23:44:12
メアリー・レッドバード「お、何々?」>必ずしてたこと2026-05-13
23:44:36
サリー・ウィロウ「なるほどねえ。あたしシーン神官だけど神殿所属じゃないんだよね…」 「あ、はい。その時はよろしくお願いします…!」2026-05-13
23:44:39
アムニー「スプリガンの『特長』はみなさまご存知でしょうかー」2026-05-13
23:44:42
サリー・ウィロウ「でっかくなれるんだっけ」2026-05-13
23:45:03
ヘレボルス「僕も噂に聞いただけだけどね」2026-05-13
23:45:23
メアリー・レッドバード「そりゃあ、言い伝え程度にしか聞かないけど…“巨人族”だからねぇ」2026-05-13
23:45:30
アムニー「冒険中にも、仕事中にも、巨人化する可能性はあるかもしれませんのでー。1回ここで見せておきますー」2026-05-13
23:45:58
アムニーそう言うとすっかり空になった朝食のお皿をカウンター奥にやりつつ、席をたち、ホールの広い場所を見つけてそこに向かい2026-05-13
23:46:31
メアリー・レッドバード「ちょちょちょちょちょちょちょちょ」2026-05-13
23:46:42
サリー・ウィロウ「まあまあ。気を付けてはいるみたいですし…?」2026-05-13
23:47:03
メアリー・レッドバード「…床抜けたり天井貫いたりしないよね?」2026-05-13
23:47:13
アムニー「気をつけますのでー。床もたぶん大丈夫……かな? たぶん?」 やや不安になる言葉を口にしつつ2026-05-13
23:47:40
アムニーモリモリッ、と音もなくその身体が3倍ほどに膨れ上がった2026-05-13
23:48:09
メアリー・レッドバード「私のお城が多分で壊されたら泣くよ!!?」2026-05-13
23:48:23
ヘレボルス「おー……ホントに大きくなるんだねぇ」2026-05-13
23:48:51
サリー・ウィロウ「おぉ…3mくらいかな。まあフル装備リルドラケンでも重さは同じくらいだろうし…?」2026-05-13
23:49:09
アムニー身長が130cmほどから3mに。床にお尻をついた姿勢なので天井にはぎりぎり頭がつかなかったが、みしみし、と床が鳴ったりはするだろう2026-05-13
23:49:09
メアリー・レッドバード「ミシミシいってる!ミシミシ言ってる!あとシャンデリアがー!」2026-05-13
23:49:30
メアリー・レッドバード「戻る時はゆっくり!戻る時はゆっくりでお願いします!」2026-05-13
23:49:46
ヘレボルス「ちょっと床補強しといたほうがいいんじゃない?店長」2026-05-13
23:50:01
メアリー・レッドバード「そうする!!!」2026-05-13
23:50:09
アムニー「でもお店大丈夫そうですよー?」 身体が大きくなっても声は愛らしい少女のまま、野太くなったりはしない2026-05-13
23:50:09
メアリー・レッドバード「なんていうか…丸呑みプレイとか特殊需要には応えられそう…」2026-05-13
23:50:45
メアリー・レッドバード「って言ってる場合かー!!!」2026-05-13
23:51:00
サリー・ウィロウ「うーんここが大丈夫でも二階だとぶち抜くかもしんないなー」自分の物件じゃないので他人事だ!2026-05-13
23:51:02
アムニー「はいー。この身体でえっちしてほしいという方も大勢いましたー」2026-05-13
23:51:15
メアリー・レッドバード「世界広いなぁ」2026-05-13
23:51:34
アムニー「1日20分までしか大きくなれないので、そこだけ把握していただければとー」2026-05-13
23:52:05
メアリー・レッドバード「アレよね、文字通り自分が全部収まっちゃう胸とか尻とか絶対需要ある。」2026-05-13
23:52:30
アムニー「スカートの中見ないでくださいー、って冒険中は言うところですが、ここの皆様であれば別に見られても構いませんねー。ふふふ」2026-05-13
23:53:07
ピノ=O=エクスカリヨク「需要とかあろうとなかろうとヘレンサンいる場でする発言やアピールじゃないと思うヨ?」2026-05-13
23:53:41
サリー・ウィロウ「ズボンじゃだめなの…?」2026-05-13
23:53:51
ヘレボルス「うーん、戻るまで目を閉じておいたほうがいいかな……?」2026-05-13
23:54:03
アムニー「娼婦としてよろしくの挨拶を交わした後ですしー。私は構いませんよー?」2026-05-13
23:54:46
アムニー「ズボンは……あまり好きじゃないのでぇ……」2026-05-13
23:55:03
ヘレボルス「……まあ、極力気をつけるよ」2026-05-13
23:55:14
ピノ=O=エクスカリヨク「ごらんフォーレスちゃん。アレが特殊性癖を目の当たりにした一般男性の反応ダヨ。」2026-05-13
23:55:56
サリー・ウィロウ「ヘレンさんは紳士ですねぇ」2026-05-13
23:56:12
フォーレス・トゥード「…スプリンガンさんって、特殊性癖なのですね…」2026-05-13
23:56:15
メアリー・レッドバード「なんか少数派扱いされてない?」2026-05-13
23:56:35
アムニー「こんな小さい嬢を数人抱えてる時点で特殊性癖だと思いますけどねー、私の経験からすればー。ふふふ」2026-05-13
23:56:41
メアリー・レッドバード「………ほ、ホラ?娼館としては?色んな需要に応える必要あるし?」2026-05-13
23:57:14
アムニー「はいー。私もこの身体を活かして行ければと思いますー」2026-05-13
23:57:32
サリー・ウィロウ「シーラちゃんいた時はバランスよかったですよねえ。無→普→巨って感じで」自分が無であることは気にしない2026-05-13
23:58:17
メアリー・レッドバード「今の普通枠…は一応…フォーレスちゃんかな?シーラちゃんより高身長だけど」2026-05-13
23:59:24
ピノ=O=エクスカリヨク「パイセン、ピノの事ロリ枠で見てます?」2026-05-14
00:00:01
サリー・ウィロウ「ロリっていうかロリ普乳?」2026-05-14
00:00:32
ピノ=O=エクスカリヨク「ジュヨーは理解しますケドー。ピノもしっかり魅力があるってことを…」2026-05-14
00:01:21
ピノ=O=エクスカリヨクアピールしようと、男に胸や尻を押し付けようとして2026-05-14
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ピノ=O=エクスカリヨク見渡した先にいる男がヘレンである事を確認し、止めておくことにする。2026-05-14
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ヘレボルス「?」2026-05-14
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ピノ=O=エクスカリヨク「ピノは空気の読める魅力的なオンナなので。」2026-05-14
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サリー・ウィロウ「判断力はなかなかだねピノちゃん。それはそうとアムニーちゃん、店長のためにそろそろ戻ってあげたら…?」2026-05-14
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ヘレボルス「ピノちゃん意外とツッコミ役だもんねぇ」2026-05-14
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メアリー・レッドバード「そうだー!!!床ー!!」2026-05-14
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アムニー「……ごめんなさいー。久しぶりに巨人化したものでー、10分待たないとしぼまないのですー」 任意解除は6レベルを待ってね!2026-05-14
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ピノ=O=エクスカリヨク「…アレ?ヘレンサンからそう認識されてるって結構ヤバめ…?」2026-05-14
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サリー・ウィロウ「任意で戻れないの!?不便だね…!」2026-05-14
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ヘレボルス「あー、意外とそういうとこ融通効かないことあるよね」2026-05-14
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メアリー・レッドバード「融通利かせてよぉ!?」2026-05-14
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アムニー「じっとしてますのでー。くすぐられたりしなければ大丈夫ですよー」2026-05-14
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サリー・ウィロウ「くすぐるなよ!絶対くすぐるなよ!」2026-05-14
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メアリー・レッドバード「やらないよぉ!?ていうかやるなよ!店長命令!」2026-05-14
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ヘレボルス「それはフリかい?店長」2026-05-14
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メアリー・レッドバード「ちがうよ!!!」2026-05-14
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メアリー・レッドバードうがー、と、ストレスのあまり腕を振り回し2026-05-14
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アムニースケール2.5倍になれば表面積はおよそ6倍。それだけ増した体表から放たれる(外見)女児の体温がむわむわと初夏の店内に立ち込める…2026-05-14
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メアリー・レッドバードふにょ、とアムニーの脇腹に当たる。2026-05-14
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ヘレボルス「あ」2026-05-14
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アムニー「きゃ♪」2026-05-14
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ピノ=O=エクスカリヨク「あ」2026-05-14
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アムニーみしり、床の板材がひときわ不安な音を立てる…2026-05-14
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サリー・ウィロウ「やばい!退避ですよヘレンさーん!」2026-05-14
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ヘレボルス「うーん賛成!」2026-05-14
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メアリー・レッドバード赤髪の女の悲鳴と共に、赤い床が破壊音を立てた。2026-05-14
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アムニー「……………」2026-05-14
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アムニー「………ま、まずは、これの弁償からですねぇ。その……私、鳶職とか土方とかもやった経験ありますんでぇ……」2026-05-14
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メアリー・レッドバード「…うん。直してね、全力で。私の城…。」2026-05-14
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