トール・ライトニング [浴場1]
ガチャリ
「個室も久しぶりー」
ロージー [浴場1]
「はふ…びっくりした」そそくさと個室に入る
トール・ライトニング [浴場1]
「びっくりだねー」
バタン
ロージー [浴場1]
「たまに見られたりはするけど…あんなストレートなのは…あんまりない…」 「……わ、私…と、取られないからね…?他の人に…」トールくんにぴっとりとくっついて
トール・ライトニング [浴場1]
「こう…何人かで遊ぶのはいいって言ってたけどー」
「山賊さんはちょっと不躾だよねー」そういいつつ耳にちゅっちゅ
ロージー [浴場1]
「遊ぶというより奪われそうな感じ…ひゃうっ」ぴくんと耳を震わせながら声を上げてしまう
トール・ライトニング [浴場1]
「だからちょっとねー」あむあむと楽しそうに耳を甘噛したり
ロージー [浴場1]
「あうあう…はじめて、だから…びっくりしちゃった…」耳への刺激にもじもじと身体を揺らし熱を帯び始めて
トール・ライトニング [浴場1]
「もうちょっと段階とかお誘いとかさー」なんて言いつつおっぱいに手を伸ばして揉みしだいちゃう
ロージー [浴場1]
「んあっ…♥」豊満で柔らかな胸を揉みしだかれると指の形に埋もれ歪み、声をもらしてしまう
トール・ライトニング [浴場1]
「もう温まってるー?」
ロージー [浴場1]
「だ、だって、さっき身体洗ってもらってたし、耳ばっかりいじってるし…」
トール・ライトニング [浴場1]
「あらっただけでこうなっちゃうの?」ふぅー♡と耳に息を吹いちゃったりしながら
ロージー [浴場1]
「だ、だって、トールくん、だから…ひんっ…♥み、耳は、弱いんだから…」耳に息を吹きかけられるとびくんと身体を仰け反らせ、胸を揺らし小さく突き出すようにしてしまって
トール・ライトニング [浴場1]
「じゃあおっぱいー?」と突き出された乳首を優しくくりくりこりこり弄って遊んで愛撫して
ロージー [浴場1]
「や、あ、あぁぁ…♥い、いじわる…」つまみ上げられるとつん、と乳首は硬くなり、もじもじと太ももを小さく擦らせながら、感じてしまっている声を上げて
トール・ライトニング [浴場1]
「ロージーさんのせいだよー」摘み上げながら太ももに固くなったのを押し付けつつきゅーきゅー弄り倒してる
ロージー [浴場1]
「は、ぅ…ご、ごめんなさぃ…えっちな、こえ、でちゃぅ…んぅっ♥」硬く熱いものが当たるのを感じると、さらにゾクリと背中に妖しい快感が走り、息を荒げてしまいながら胸への刺激に夢中に身悶えしてしまって
トール・ライトニング [浴場1]
「別にここでは禁止されてないよー?」
そのままおまんこに手を伸ばして軽くクリトリスを遊ぶようにくりくり♡してる
ロージー [浴場1]
「ひゃ、あっ…!両方、はっ…身体、が、しびれ、ちゃぅ、からっ…!う、あ、もう…だめぇっ…!」股に手が伸びると、くちゅり、と水音を鳴らしてしまい、乳首同様に固くなっている肉芽と合わせて弄られると、耐えきれず軽く達してしまい…びく、ひくっと下腹部をひくつかせ悶えてしまう
トール・ライトニング [浴場1]
「もういっちゃったんだー」と軽く抱きしめて
軽く子宮あたりのお腹を撫でさする
ロージー [浴場1]
「は、ぅ……だ、だってぇ…こんな、びんかんな、ところ、ばっかり…」肩で息をしながら潤んだ目でトール君を見つめ
トール・ライトニング [浴場1]
「じゃあしちゃうー?」
「それとも僕に奉仕するー?」
ロージー [浴場1]
「その…よければ、トールくんに、ご奉仕、したい、かなって…」恥ずかしそうにしながらもつぶやき
トール・ライトニング [浴場1]
「はーい」
「マットレスかな?それともスケベ椅子?」座ったままか横になるかどうか聞く
ロージー [浴場1]
「じゃあ…せっかくの大浴場だから…マットレスにどうぞ…」よいしょっとマットレスを広げて、お湯をかけて温め
トール・ライトニング [浴場1]
「はーい」ごろんと横になってすっかり大きくなっちゃってる
ロージー [浴場1]
「そ、それじゃあ…その…失礼します…」にゅるにゅると石鹸で自身の身体を泡濡れにした後、トール君に覆いかぶさり、包み込むようにしながら身体を擦り合わせはじめる
トール・ライトニング [浴場1]
「ふえ、ソーププレイ????」
ロージー [浴場1]
「こ、こーゆーのするって…本で、読んだ、から……ま、間違ってた?」ぬる、にゅるるぅっと豊満な胸を擦り付けながら、トール君のそそり立つ肉棒を股や下腹部で擦って
トール・ライトニング [浴場1]
「間違ってると思うー?」とガッチガチなモノで摩り替えしちゃってクリもいじったり
ロージー [浴場1]
「き、気に入ってくれてるなら…嬉しい、かな…ひゃうっ♥」 「わ、私が、ご奉仕、する、から…」にゅるるぅっと身体を擦り付けながら下へと移動し、泡でぬるぬるの胸で肉棒を挟み込み、にゅるにゅると互い違いに胸を擦り合わせて刺激を与える
トール・ライトニング [浴場1]
「ふわわわっ♡相変わらず♡溶けそうになっちゃう♡」
胸に挟まれビクビクしながら顔が真っ赤になって身悶えさせられてる
ロージー [浴場1]
「んっ…♥もっと私で…気持ちよくなって…」にゅるにゅるぱちゅぱちゅんと胸で上下に擦り合わせて泡のヌルヌルも合わせて甘く搾り取るように刺激を与え、時折亀頭にふぅっと耳のお返しのように息を吹きかけて
トール・ライトニング [浴場1]
「ぴゃあ♡」
「も、もうでちゃうっ♡でちゃうってば♡」と豊乳の中で膨れ上がりカウパーを垂らして
射精することを賢明に伝えちゃう
ロージー [浴場1]
「ん…♥いつでも、いい、からっ…はむっ」胸をこすり合わせる動きのまま、亀頭をそっと咥えて精を受け止めようとして
トール・ライトニング [浴場1]
「ふやああっ♡♡」とたっぷりびゅーびゅーびゅーーっとロージーの口内でたんまり濃いの出しちゃう
ロージー [浴場1]
「んぅっ…!♥」目を閉じて精液を口内で受け止めながら、小さく裏筋に舌を這わせ射精を促しながら、ゆっくりと精液を飲み込んでいって
トール・ライトニング [浴場1]
「ふぅ…ふぅ…」
ロージー [浴場1]
「ん…♥え、へへ……」ちゅぱっと亀頭から口を離し、にへらっと不器用な笑みを浮かべながら口を開けて飲み込んだことを伝えて
トール・ライトニング [浴場1]
「いっぱいでちゃった…」気恥ずかしそうにしつつもう復活しかけてる
ロージー [浴場1]
「私で気持ちよくなってくれて嬉しい……」にゅるーっと再び覆いかぶさり身体を擦り付け
トール・ライトニング [浴場1]
またギンギンにしちゃってお腹を押しちゃう
ロージー [浴場1]
「トール、君……今度は、一緒に…」胸を押し付けながら顔を近づけて潤んだ目で見つめて
トール・ライトニング [浴場1]
「うん!」
そのまま頬に手を当ててたっぷりキスして
「上になる?僕が組み敷いちゃう?」とロージーの体をいじりながら聞いちゃう
ロージー [浴場1]
「ん、んぅっ…ちゅ、ちゅぱ、ちゅっ…」うっとりとした表情でキスして、舌を絡め水音を小さく鳴らし… 「じゃ、じゃあ…トール、くんが…上に…」ぎゅっとトール君を抱きしめ密着したまま体の位置を変えて、自分が下側になって
トール・ライトニング [浴場1]
「はーい、じゃあもう一気に行っちゃうねー」そう言って一気にずちゅん♡と挿入しまず小刻みに子宮口を叩き始める
ロージー [浴場1]
「ひぃぅうんっ!♥は、あ、一気に、奥、までっ…ん、んっ♥んぅうっ♥」既にしとどに濡れた割れ目は慣れたように肉棒を受け入れ、つぷつぷの襞が亀頭をなで上げながら奥まで挿入されるときゅっと締め付け、全身泡濡れの身体で胸を揺らしながら小刻みに突かれて声を上げながら、子宮口で亀頭にキスして…
トール・ライトニング [浴場1]
「ひゃ…♡こんなの…いつもより昂奮してない?」とロージーの体にすっかり夢中になって夢中になってがっつくように腰を振って子宮口をひたすら攻略しようとする
ロージー [浴場1]
「トール、くん、もっ…いつもより、激しくてっ…き、きもち、いぃ…♥」ぎゅうっと快感にこらえるように両手足でトール君を抱きしめより密着し、何度も小突かれた子宮口は次第に緩んでいき亀頭に吸い付き…それに合わせて襞が絡みつき、引き抜こうとするだけで吸い付いて抵抗して離さないようにし、突き入れると奥まで受け入れ締め付けて…
トール・ライトニング [浴場1]
「ロージーさんだって…すっごいしめつけて…♡」
そう言いつつ緩んだ子宮口を楽しそうにぐりぐりこりこり執拗にグラインドしてポルチオ刺激してメスとしての快楽をたっぷり味あわせてもうだしたいと男根が膨れ上がり攻めが激しくなる
ロージー [浴場1]
「わ、わかんないっ…ぬるぬるで、トールくんと、いっしょに、とけちゃいそうな、気分、だから、かもっ…♥あ、あ、あぁっ♥そ、こっ…つよ、く、てっ…!わたし、もうっ…!」ぐちゅぐちゅと結合部から水音を無らしながらも、泡のぬるぬるで全身擦り合わせ… すっかり知り尽くされている弱点を何度も擦り上げられると、腰を突き上げ、快感を堪えようと身体に力が入って締め付けを強めてしまう
トール・ライトニング [浴場1]
「僕も!!!出ちゃう!!!!」そのまま女の子を落とすように腰をしっかり掴んで夢中になって腰を掴んてパンパンッパンッパンッパンと激しく攻め立ててがっつきにがっつくと
びゅーーーびゅーーーびゅーーーびゅーーっと強めに突き上げた挙句に子宮にしっかり押し付けてたんまり出しまくっていく
ロージー [浴場1]
「ひ、くっ…う、あ、くぅううぅううぅんっ♥ ~~~~~~~っ♥」そのままがっしりと腰を捕まれ、逃げられないようにされながらたっぷりと精液を注がれ身体の奥まで征服される快感に流されるままに達して…こちらも強く抱きしめて密着し、離さないようにしながら、半ば無意識に小さく腰を動かして射精を促し、最後まで出して欲しいとおねだりしてしまう
トール・ライトニング [浴場1]
「はふぅ…ふぅ…んああ♡」
そのまま最期まで出して
「ふいい…いっぱいだしちゃった」とちゅっちゅとキスしてる
ロージー [浴場1]
「はっ…はっ…はぁっ…♥んぅ…♥」息を整えようとしながら、とろん、とした表情でキスを返し 「え、へへ…たっぷり、出して、くれて…お腹膨らんじゃいそう…♥」
トール・ライトニング [浴場1]
「もう流石に疲れちゃった?」ふーっと息を吐いてお腹を撫でる
ロージー [浴場1]
「ちょ、ちょっと休憩したい、かな…」ひくっと下腹部を震わせ
トール・ライトニング [浴場1]
「はーい…んしょ♡」とゆっくり引き抜いて
ロージー [浴場1]
「んぅっ…♥」肉棒が引き抜かれると、しばらく経ってからこぽり、と多量の精液を溢れ出てきて 「あう、泡濡れだと滑って転んじゃいそう…こうして…」ウォータースクリーンの応用で二人の身体にお湯の膜を纏わせて泡を流す
トール・ライトニング [浴場1]
「わー、器用だねー」
ロージー [浴場1]
「妖精も許してくれる…はず」
トール・ライトニング [浴場1]
「さっぱり」
「もう個室でちゃう?」
ロージー [浴場1]
「ん…もうちょっと湯船でゆっくりしてから…」
トール・ライトニング [浴場1]
「はーい」べたーっと抱きついてくっついて豊乳に顔を埋める
ロージー [浴場1]
「ふへ、へ……」胸に抱いてあげながら湯船に使ってゆっくりいちゃいちゃを堪能するのだった
トール・ライトニング [浴場1]
「人多いと苦手?」
ロージー [浴場1]
「こういう場所だと、ちょっと…あたまがぱんくしちゃいそう…」 「料理を振る舞ったりする時は平気なんだけど…」
トール・ライトニング [浴場1]
「むーん」
ロージー [浴場1]
「で、でも大丈夫…わっと話しかけられたりしないだろうから…」
トール・ライトニング [浴場1]
「さすがにわーわーはないよねー」
ロージー [浴場1]
「うん…だから、大丈夫」こくこくと頷いて
トール・ライトニング [浴場1]
「じゃあ戻るー?」
ロージー [浴場1]
「うん…行こうか」
トール・ライトニング [浴場1]
「はーい」んじゃ大浴場に戻ろう
ロージー [浴場1]
後ろをちんまりついていく