グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
大浴場の奥、個別の、「そういうことをする」為の浴室に来る。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」
ルルカリルラ [浴場2]
「~♪」
ソサリー・ソーン [浴場2]
少し興味深そうにあたりを見回す
ルルカリルラ [浴場2]
「それで……どうするの? さっそくシちゃう?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「それもいいが…そうだな。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「本当にするんですね……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「男性器を見たことはあるか?」
ルルカリルラ [浴場2]
「私はもちろん❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……挿絵なら?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
腰に巻いていたタオルを外して、男性器を露出させる
半勃起してヒクヒクと元気になりつつある、黒くて太い肉棒が露わになる
ソサリー・ソーン [浴場2]
「こ、これが……?」
少し顔を逸らしながら視線は話さない
ルルカリルラ [浴場2]
「わ、いきなりー❤ もう興奮しかけ?」臆せず近づいていく
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「お前たちの裸体を見たのだ、当然だろう。」
ルルカリルラ [浴場2]
グゾンとルルカの身長差で、ちょうど男性器がルルカの眼前に突きつけられる
ソサリー・ソーン [浴場2]
「女性から見てもすこし羨ましいくらいに大きいですからね……その、胸が」
ルルカリルラ [浴場2]
「え、ソサリーちゃん興味ある? 揉む?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「興味はありますが、それは後で……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「今のうちに触れるものは触っておけ。」
「どうせ体液でべたべたになる」と、自分の男根も突き出す。
ルルカリルラ [浴場2]
「もちもちおっぱいなのは保証するよ☆」
ルルカリルラ [浴場2]
「やーん犯されちゃう❤」といいつつ自分から下腹部に身体を擦り付ける
ソサリー・ソーン [浴場2]
「え、えっと……」
おっかなびっくりまずは胸に触る
……ちょっと最初に男性器に触りに行くのはハードルが高かった
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「本番ナシと言ったのはお前だろう…」文句を言いながら、男根が勃起する。
ソサリーの眼前で、肉棒が更に大きく、天に向かってそそり立つ
ルルカリルラ [浴場2]
「だって力尽くだと抵抗できないもん❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「本当にやわらかい……」つんつん
「……え、ま、まだ大きくなるんですか?」
ルルカリルラ [浴場2]
「っと、おっきくなった♪」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「え、えっと、ちなみにこれは男性器としては標準的な大きさなのでしょうか……?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「人体の体躯に左右される。…人間としては大きい方だ。」心なしか自慢げ。
ルルカリルラ [浴場2]
「んー、普通のおちんちんだと私のおっぱいにぎりぎり収まるかなー?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「そうなんですね……ちゃんと入るのかしら……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「未経験なら先ずは指からだな。」
ルルカリルラ [浴場2]
グゾンの身体に押し付けられたルルカの胸と比較すると、明らかに収まり切るサイズをしていない
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「因みにだ。」
…ルルカは本番NGって言ってるしアレか。
ソサリーの身体をヒョイと持ち上げ
ソサリー・ソーン [浴場2]
「え、あ、ちょっと……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
彼女のへその上に、勃起した男性器を宛がう
ルルカリルラ [浴場2]
「わぁ」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「なっ……!?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「“これ”が、女性器の奥、子宮を突く。」
「慣らしてから|挿入《いれ》ることだな。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……!」急激に赤面する
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
ソサリーのへその、更に上まで男根は伸びている。
ルルカリルラ [浴場2]
「初めてでそんなの挿入れたら戻れなくなっちゃいそー❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
そのままヒョイと、ソサリーを元の位置に戻す。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「い、いきなり何をするんですか!」
「び、びっくりしました……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「『ちゃんと入るのか』と言ったではないか。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「聞きました!聞きましたけど!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「安心しろ。男根を全部納めるまで突く事も無い。」
「それとも想像したか?自分の膣内に男性器が挿入されるのを。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「…………」
「……黙秘します」
ルルカリルラ [浴場2]
「わぁ、ソサリーちゃんたらえっち❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「だ、だってあんな大きいのを付きつけられたら……!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「想像したのか?太い男根で膣内の奥まで侵入されるのを。」
ルルカリルラ [浴場2]
「らー?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「だって、その、具体的に”ここ”って言われたら……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「実際にやる時は…」
「お前の細い体をガツガツと突いて、子宮の奥に精液を注ごうと腰を振るわけだが。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「あれが……私の、中で……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「先も言ったが、慣らしてからだがな。処女の膣はきつくて敵わん。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……べ、別に頼みません!流石にそこまでは!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「ふむ、その前までは良いのだな。楽しみだ。」
ルルカリルラ [浴場2]
「慣らしてからだねー☆」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「あ、あ……いえ、今のは言葉の綾で…っ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「その前に…言ったとおり、実践を見せようか。」
ルルカリルラ [浴場2]
「まーまー☆ ソサリーちゃん弄りはそこまでにしてー……」
ルルカリルラ [浴場2]
「そろそろこっちシよっか❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「実践……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
ルルカリルラに向き直って
ルルカリルラ [浴場2]
グザンの男性器の根本に胸を押し付けるように体勢を整える
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
顔が丁度腰の位置だったか…じゃあ座椅子に座って
ソサリー・ソーン [浴場2]
(見た目が……すごい、犯罪的で……背徳的で……)
(……すごく、えっちね)
ルルカリルラ [浴場2]
ではこっちも膝立ちになってちょうどいい体勢に
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「経験はありそうだな。…好きに弄って良いぞ。」
「男性器の扱いと言うものを、見せつけてやれ。」
ルルカリルラ [浴場2]
「おっぱいえっち始めちゃうねー❤」
グザンの竿を胸の間に挟み込み、グラスランナーの小さな手で胸を左右から押し上げて包み込む
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
ルルカの胸も大きいが、グゾンの男根もそれに負けぬ長さがあった。完全には包み込まれず、赤黒く膨れる亀頭が谷間から顔を出す
ソサリー・ソーン [浴場2]
「すごい…あんなにおっきいのを…」
ルルカリルラ [浴場2]
「んっ❤ おじさんのおちんちんおっきすぎ……❤
 私のおっぱいじゃ入り切らないよー……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「十分…大きいがな。少なくとも、俺のが全て入りきった経験は少ない。」
ルルカリルラ [浴場2]
芝居がかった喋りで煽りつつ、身体ごと上下させるように胸でグザンの竿をしごいていく
ソサリー・ソーン [浴場2]
(あれが入りきることもあるの……!?)
ルルカリルラ [浴場2]
グラスランナーの幼い見た目に似合わない大きな胸からは、ほどよい弾力と柔らかさを感じる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
パイズリに反応して、ビクビクと男根が反応する。脈打つ血管が、ルルカリルラの胸に感触として伝わる。
「随分と…上手いな。」
ルルカリルラ [浴場2]
「ひゃん❤ おちんちんドクドクしてる❤ おじさん興奮してるー?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「当然だ。…魅力的な雌がいて、興奮しない雄はいまい。」
ルルカリルラ [浴場2]
「だってみんなおっぱい大好きだもんー❤ 慣れちゃった♪」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ま、まるで別の生き物みたいに脈打って……」
ルルカリルラ [浴場2]
「やーんおじさんに口説かれちゃう❤ じゃあちょっとだけ私もサービスしたげる❤」
ルルカリルラ [浴場2]
「んぇー……んちゅ❤」パイズリをしながら、顔を下げて男性器の先端に口づけをする
ソサリー・ソーン [浴場2]
(キ……ス……?)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
はち切れんばかりに充血した亀頭にキスをされ、またも腰が震える。
ソサリー・ソーン [浴場2]
(男性器、に……?)
ルルカリルラ [浴場2]
身体全体を使うパイズリをやめ、膝立ちのまま腕を使って胸だけを上下に激しく動かすやり方に変える
「あは❤ 効果てきめーん❤ んぁー……かぷー……❤ ぢゅるっ❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
困惑しているソサリーに、状況を説明する
ルルカリルラ [浴場2]
顔を下げたまま、今度は口を大きく開けて亀頭の前半分を咥えこんで、軽く吸い付く
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「これが…オスを悦ばせる女の奉仕というモノだ…」言葉の端々に、射精欲に堪える苦悶の声
ソサリー・ソーン [浴場2]
「…………」
(気持ちよさそうな顔……これが、奉仕……)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「胸で男根を挟むパイズリに…男根をしゃぶり込むフェラチオ。…どちらも雄に悦ばれる。」
ルルカリルラ [浴場2]
「ちゅぷ……ちゅぱっ……❤ れろれろれろ……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
ぼーっと話を聞きながら、視線は男性器に釘付けにされている
ルルカリルラ [浴場2]
唇で亀頭を愛撫するようになぞり、下を素早く動かして裏筋を擦り上げる
その間も胸を上下させる腕は止めない
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「ぬ…ぐ…。」男根がビクビクと震え始める。射精が近い。
「…ソサリー。…射精は見たことがあるか?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ない、です……」
ルルカリルラ [浴場2]
「はむ……ひくひくひへるっ……❤ らしていーよぉ……❤」
亀頭の先を咥えたまま、胸の動きを同時から交互に変えて竿を刺激して射精を促す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「では、見ていろ。…出すぞ、ルルカリルラ…!」
男根が跳ねる。
咥えられた亀頭が、ルルカリルラの口内に大量の精を放出する
ルルカリルラ [浴場2]
「ひゃっ❤ んんんっぅ~~~~~❤❤❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……!」
ルルカリルラ [浴場2]
どくどくと放たれる精液を咥えたままの口で受け止める
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
2発、3発。
ルルカリルラ [浴場2]
「んくっ……んっ……❤❤❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
(どくん、どくんと脈打って……お口の中に……)
ルルカリルラ [浴場2]
流し込まれる勢いで飲み込もうとするが、グラスランナーの小さな口では受け止めきれず、口の端から白く粘着く精液が溢れだす
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
力強く暴れる男根は何度も射精し、ルルカリルラの小さな口からつるりと外れ。
ソサリー・ソーン [浴場2]
(あんなに大量に…苦しくないのかしら…でも、あまり嫌じゃなさそう…)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
びゅる、と、亀頭から放出される白濁液が、近くに来ていたソサリーの頬に飛びつく。
ルルカリルラ [浴場2]
「ぁ……ん……❤ おじさんのせーえき……濃すぎ……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
人差し指でそっと拭って……そのまま匂いを嗅ぐ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
荒い息を正しながら、ふうふうと
ソサリー・ソーン [浴場2]
(不思議な……匂い……ぼーっとするような……)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…言っただろう。山の暮らしをしていたのだ。女で抜く機会などなくてな。」
ルルカリルラ [浴場2]
飲み込みきれなかった精液とかけられた精液で顔と口をドロドロにしながら、とろけた顔で荒く息をする
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
自信の射精を受け止めたルルカリルラの頬や髪を、大きくゴワゴワした手でそっと撫でる。
ルルカリルラ [浴場2]
「ん……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「これが……男の、人……」
ルルカリルラ [浴場2]
「そーさりぃーちゃーん……❤」
ゆらゆら近づいていく
ソサリー・ソーン [浴場2]
じっと指の先の白濁液を見つめている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
グゾンもまた、ギラついた眼でソサリーを見上げる。
ルルカリルラ [浴場2]
「ちゅっ❤」不意打ちでキスをして精液を口渡し
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」
「!?」
ルルカリルラ [浴場2]
「どお? 精液の味……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
(キ、キス……じゃなくて、こ、これって……!)
流し込まれる白濁、それに一瞬嫌悪感を覚える
(生臭くて、味も良くない……!)
(……)
ルルカリルラ [浴場2]
「あはは❤ まずーってカンジ❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
……こくり、と嚥下する
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「いきなり精液はムリが…む。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……こ、こんなの美味しいわけないじゃないですか」
ルルカリルラ [浴場2]
「だよねー❤ 臭くってー。ニガくってー。ねばねばでー……」
ルルカリルラ [浴場2]
「……でも、クセになるでしょ……?❤」ソサリーに囁くように
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」
「き、気持ち悪いだけです」
「こんなマズくて……食感も気持ち悪くて……」
「……内側から塗り替えられるみたいで、まるでマーキングされたみたいで」
「………嫌、とまでは言いませんけど」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「フ、初めてにしては随分と気に入ったようだな」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「…………」
ルルカリルラ [浴場2]
「あははー❤ ソサリーちゃんたらえっちー❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「急に飲ませてきた人が言わないでください!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そしてお前の言ったとおりだ。」
ルルカリルラ [浴場2]
ニコニコしながら自分も口に残った精液や顔についた精液を舐め取る
「やーん正論言われちゃった❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「この精液を、雌の子宮に注ぎ込む。内側から、雄の所有物だとマーキングする。」
とんとんと、ソサリーのへその上をつつく
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ま、また……」と言いつつ拒絶はしない
「……あれが、私の、中に」
「あんなのを、大事な所に……さっきみたいに、どくどくって……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…」
無言で、またもソサリーの身体をヒョイと持ち上げて
自分の膝の上に置く。…ソサリーの尻の下には、先程射精したばかりで半勃起になっている男根がある。
ソサリー・ソーン [浴場2]
抵抗せずにそのまま乗せられる
「……まだ、かたい……?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「一発で萎びる事もあるがな」
「お前は自分が、獲物として見られている雌だという自覚が無いようだ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……え?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
そう言いながら、ソサリーの胸を揉み始める。
ルルカリルラ [浴場2]
「~♪」二人のやり取りを見つつ入浴中
ソサリー・ソーン [浴場2]
「わ、私が……?と、いうか、胸っ……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
そのまま、人差し指の腹でソサリーの乳首をなぞる
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ぞ、そわぞわって……私の胸なんて、触っても、楽しくないでしょうに…」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「いや、愉しいが?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
身じろぎしながら耐える
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「乳首の先をなぞるたびに震えるのを見ていると、欲が湧いてくる。」
ソサリーの尻の下で、むくむくと男根が復活していく
ソサリー・ソーン [浴場2]
「かた、く……なってる……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「当たり前だ。お前に触れているのは、お前に興奮している雄だぞ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「んっ……そ、そうなん、ですか……?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
片手を胸から離して、ソサリーの手を取る。そして、その白く華奢な掌を、自身の肉棒に宛がわせる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
浴室が暑い。蒸気と、それから羞恥で体が火照る。
身体が湿っているのは先ほどまでの浴場と、それから汗だろうか
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
グゾンの精液と、ルルカリルラの唾液で、まだヌトヌトと濡れている。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「また、大きく……」
……そっと、優しく握ってみる
「……へんな感触」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
充血した海綿体が満ちて、柔らかくも固い感触が返ってくる。
「そんなものだ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
勃起というものは興奮することで血液が集まって起こるのだと読んだことがある
射精後は収まっていくということも。
(……本当に、私で、興奮しているの?)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
…ソサリーの手を自身の男根に宛がわせた後
スッと手を上にやって、そのままソサリーの女性器に添わせる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……っ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「怖いか。怖いなら否定しろ。」
「無理にやるモノでもないのでな。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
精液と、唾液でべとべとしている。
……本当にそれだけ?
ルルカリルラ [浴場2]
「~♪」胸を浮袋にして湯船に浮いている
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…それとも、言った方がいいか?」
「濡れているぞ。先の俺とルルカリルラの行為を見て興奮したか?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
(そ、んな………訳……)
(私は……)
「…………はい」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
髭面の奥で、口角が少し上がる。
「素直じゃないか。」そう言って、人差し指をソサリーの女性器の中に沈み込ませる。
つぷつぷと、ゆっくりゆっくり、ソサリーの膣内に指が侵入していく。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「…………っ❤」
反射的に前屈みになり、異物感を堪える。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
指先を沈み込ませて、ソサリーの膣内の行き止まりまで触れる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はいっ……て……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
小さく指を動かし、トントンと其処を突く。…ヒダ状の薄い組織。処女膜だ。
ソサリー・ソーン [浴場2]
吸って、吐いて。
深く呼吸をする度に、身体は何かを求めるように収縮を繰り返す。
まるで自分の体が、自分の物ではないような。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…今、俺の指が、お前の膣に入って、処女膜に触れている。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「しょじょ、まく……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「本番は、セックスは、これを破って、男根がお前の膣内に入っていく。」
「お前の尻の下にある、ソレがだ。」応えるように、黒い肉棒がヒクヒクと震える。
ソサリー・ソーン [浴場2]
背筋にゾクゾクとした快感が走る
あのグロテスクな肉の棒が、私の体を貫く。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
指を埋めた膣肉が引き締まるのを感じる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
今のように膝の上にのせられて、胸を弄られて。
そして……
想像するたびに体が震え、渇きと切なさを感じる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
奥から愛液の溢れる膣内に、太い人差し指を出し入れする。
胸と乳首を弄ぶ手も休めず。耳元で言葉を紡ぐ
ソサリー・ソーン [浴場2]
「んっ……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そうだ、お前の身体は雄を興奮させる雌の躰だ。」
「雄はお前の躰に触れて、匂いを感じ、惚けた声音を聞いて興奮する。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「やめ、て……ください……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「お前の膣内を、自身の肉棒で貫いて、滅茶苦茶にしてやりたいと望む。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「囁かないで……ください……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そしてお前の膣の奥底に、子宮に精を注ぎ込みたいと欲する。」
ぬと、と膣から指を離す。愛液が糸を引く。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「あっ……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「判るか?ここだ。お前の奥底、今疼いている所だ。」
腹の上から、子宮をトントンとつつく
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……はい」
「女の人の……大事な場所です」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「だから、雄は欲するのだ。」
「お前を奪い、喰らい尽くす。それが雄の望むことだ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「オスの……望み……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「お前はどうだ?大切な処女膜を貫かれ、男根に奥まで侵入されて、その躰の奥底に精液を注がれる。」
ルルカリルラ [浴場2]
「委ねちゃえ❤ 委ねちゃえ……❤」いつの間にか後ろに来ていたルルカがソサリーの耳元で囁く
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…最初は否定したようだが…お前の身体は、ソレを望んでいるのではないか?」指先を再度、ソサリーの秘所に宛がって
その指を、ソサリーの眼前に持ってくる。
人差し指と親指の間には、気泡が付いた愛液が、糸をひいている。
ソサリー・ソーン [浴場2]
わずかに白く濁るそれは、精液ではない何か。
「わた、しは……」
ルルカリルラ [浴場2]
「気持ちいいよ❤ 頭真っ白にして素直になろ❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「わたしは、しょじょまくのおくに……」
「男根を……ねじこまれて……❤」
「疼いている膣をっ……かき回されてっ……❤」
「いっぱい、いっぱい、」
「中に精液を出して、欲しいです……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…よく言った、ご褒美だ。」
ソサリーの懇願が聞こえる度に、グゾンの男根は興奮していた。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ごほうび……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
膣奥に注いて欲しい、などと言われた段階では、バキバキにそそり立って、上に乗っているソサリーの陰唇に引っ付いているほどに。
ソサリーを持ち上げて…
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
身体の前後をひっくり返して、ソサリーの正面を自分に向ける。
ソサリー・ソーン [浴場2]
じっと顔を見つめる。
目の前の男を脳に刻み付けるように。無意識に。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…処女膜を突き破る。…痛みが伴うから、俺の身体にしがみ付け。爪を立てても良いぞ。」
そう言って、女性器に亀頭を押し当てる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
無言でもたれかかるように抱き着く
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
指よりも太い亀頭が、つぷ、と沈み込んで
亀頭が入りきらない段階で、壁に当たる。…亀頭が処女膜に触れたのだ。
「貫くぞ、…耐えろよ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
こくり、と頷く。
ぎゅっと、強めに抱きつく──もっとも、目の前の男にとっては大した力ではないだろうが。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
一思いに貫く。
男根は根元まで|挿入《はい》り切らないが、それでも亀頭はソサリーの狭い膣内を掻き分け、子宮口に触れていた。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「い゛っ……!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
接合部から、愛液と共に赤い血液が伝う。
ルルカリルラ [浴場2]
「ほーら深呼吸❤深呼吸❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「すー…はー…」
吸って、吐いて。
「……ハジメテって、こんな感じなんですね」
痛みで少し涙目になりながらも、少しずつ落ち着いていく。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「痛みが響くだろうが、慣れるしかないな。」抱いている女の頭をポンポンと撫でる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
固くて大きな手。
オンナとはまるで違う、別の性の手。
「……もう、大丈夫、です」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
その言葉に促され、手にやっていた手をソサリーの尻に添える。
白い桃尻を揉みながら、未開発の膣内に、ゆっくりと肉棒を上下させる。慣らす様に。
ソサリー・ソーン [浴場2]
違和感と痛み。
まだそれは残ってはいるが……脳内に溢れ出すアドレナリン、そしてこの異常な状況が少しずつそれを押し流していく。
「ぁ……❤」
ルルカリルラ [浴場2]
「ほら❤おちんちんがつぷつぷ~って入ってっちゃうね❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はい…❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「今、俺の男根がお前の膣に出入りしている。…膣内の感覚に集中してみろ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「あなたの男根が……っ」
「ずりっずりっ、って……私の、膣内をっ、擦って……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そうだ、お前の膣を満たしている。膣肉を掻き分けて、お前の奥底を突いている。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「少しずつ、少しずつ抉じ開けられてっ……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
慣らすまでの、ゆっくりとした動き。意識すると、肉棒と肉壷の間で体液が混ざり合う水音が、耳を支配してくる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「あなたの形になっていくみたいに、ぐちゃぐちゃにされてっ……❤」
ルルカリルラ [浴場2]
「ゆーっくり……おじさんのおちんちんを覚えさせられちゃってるんだ?……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「痛いのにっ❤苦しいのにっ❤ぐちゅぐちゅって音が聞こえるたびに、頭の中が白く染まって」
「お前は雌なんだぞって、叩きつけられてっ❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そうだ、お前の膣を俺の男根に慣らしている。ゆっくり掻き分けて、お前の子宮の奥に、精液を注ぐ準備をしている。」
「…そうか、叩きつけられるのが望みか。」
尻に宛がっていた手を、ソサリーの腿に移す
「脳が蕩けているようなら、問題ないな。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
ソサリーの腿を鷲掴みにし、腰を振り上げる。
ずん、と、収まりきっていなかった男根の残りを、ソサリーの膣内に無理矢理ねじ込む。
膣内を侵略し、子宮口を押し込み。ソサリーの肉壷を貫く。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「あぁっ、んっ——ッ❤」
衝撃。
一瞬気を失い、直後に何があったか理解する。
「あ、…」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
そのままの勢いで。腰を前後させてゆく。
ソサリーに息を突かせぬまま、ずん、ずん、ずんと、彼女の膣内を侵略して、蹂躙していく。
肉と肉が打ち合う音が響く。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「こんっなの……❤だめっ、ですっ……❤」
「あ゛っ…❤」前後が繰り返されるたびに、喘ぎ声が漏れ出る。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「何が駄目だ?『お前は雌なんだぞ』と、『叩きつけられている』と、そう感じていたのはお前だろう?」
ルルカリルラ [浴場2]
「大丈夫❤ だって気持ちいいでしょ❤ 気持ちいいなら大丈夫だよ❤」背中から耳元で囁く
ソサリー・ソーン [浴場2]
「だめっ、ですっ……❤こんなこと、女の子にやったらっ❤」
「忘れられなくなっちゃいます❤ずっと、死ぬまでっ❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「お前は雌だ。雄に、力任せに膣を貫かれる雌だ。」
ルルカリルラ [浴場2]
「忘れられなくなっちゃお❤ 気持ちいいこと覚えちゃえ❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はいっ❤わた、しは、メスです❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「判るか?お前の子宮を、何度も何度も突いている。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はっ、はい❤何度も、ごつん、ごつんって❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「生まれてから意識したことも無い、お前の膣の奥底を。何度も何度も犯して、俺のモノにしようとしている。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……❤」
「モノ、に……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そうだ。雄と雌の関係だ。分かったなら、このセックスに集中しろ。」絶え間なく、ガツンガツンと子宮に男性器を打ち付けて
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はぃ❤」
目の前の男に……否、自らを支配し犯し尽くすオスに意識を集中する。
「たくさんっ、たくさん気持ちよくなってください❤」
「いっぱいっ、いっぱい気持ちよくしてください❤」
今までと、これからと。
種族や使命など全てを今この時は忘れて。
一匹の雌として、嬌声を上げ、媚びを売り、寵愛を強請る。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「良く言えたな。いいだろう、褒美をくれてやる。」腰を振る勢いが増す。
ソサリー・ソーン [浴場2]
今までの自分が破壊されていく喪失感を他人事のように感じながら、進んでオスに塗りつぶされていく。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
一突きする度に、ソサリーの陶器のように白い尻が波打つ。
ソサリー・ソーン [浴場2]
もはや苦痛と快感の区別もつかないまま、ただ目の前の雄がもたらす暴力的な刺激に身を委ねる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「|射精《だ》すぞ…、受け入れろ…!」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……はいっ❤|射精《だ》してっ❤|射精《だ》してくださいっ❤」
「一生忘れられないようにっ❤死んでも忘れない位にっ❤」
「刻み込んでっ……❤くださいっ❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
あらん限りの力で、ソサリーの肢体を引き寄せ
彼女に突き刺した男根の、亀頭の先から。彼女の押し潰れた子宮目掛けて、子種を注ぎ込む。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「~~~~~~っ❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
先程ルルカリルラに射精したというのに、ソレに劣らず、いや、それ以上の量の子種汁を、ソサリーの膣奥に注ぎ込む。
ソサリー・ソーン [浴場2]
(で、て……❤)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
どくどくと、自分の肉竿の形になるよう侵略した膣内に、精液を送り込む。
ソサリー・ソーン [浴場2]
きゅっ、と。
少しでも逃さないように。すべての恵みを受け取る為に。
無意識に、絞りあげる。
ルルカリルラ [浴場2]
「わ❤ソサリーちゃんの奥までいー……っぱい射精てる❤おじさんの精液で満たされちゃってるんだ❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
気が付けば全身で強く、目の前の雄に抱き着いている。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
勢いは収まらず、ソサリーの膣とグゾンの男根の接合部から、ボタボタと。
処女膜の血と、射精された精液のピンクの混合液が、浴室のタイルの上に零れる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
(……あ、こぼれ、ちゃう)
絶頂でふわふわとした頭の中で、そんなことが脳裏をよぎる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
睾丸に溜まっていた精液を、狭い膣肉にきゅうきゅうと搾り取られ、ソレに促されるように膣奥に注ぎ込む
ほぼほぼ射精し終えてから、ソサリーの身体を持ち上げる。
接合部は引き抜かれる肉竿に合わせ、音を立てながら。
ぬぽ、と外れる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はー…はー…」
息は荒く。名残惜しそうに膣はしがみ付き……引き抜かれる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
桃色に泡立った精液に塗れた肉棒は、解放された後もぴゅる、と少量の精液を漏らしていた。
「…どうだった?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」
ルルカリルラ [浴場2]
「どうだったー?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……本はそれなりに読んでいますが、この感覚を表現する言葉が見つかりません」
「……すごかった、です」
ルルカリルラ [浴場2]
「だってー☆ 良かったねおじさん❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「びゅーっ、って、膣内に精子を叩きつけられて……」
「こんなのっ、どんな言葉でも表現しきれない……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「ふん、…お前も、なかなか具合のいい、良い女だった。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「そ、そうですか……」顔を真っ赤にして目を逸らす
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
眼を逸らすソサリーの尻に目が行く。
股から、血と愛液と精液の混合液が溢れる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……あ」
どろり、と零れ落ちる感覚に気が付いて……
何も考えず、指で掬い取って舐める。
(……やっぱり、変な味)
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「マズくて、食感も悪い…んじゃ、なかったのか?」
疑問を投げるのではなく。試すかのような口調で。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「その上気持ち悪いですね」
ルルカリルラ [浴場2]
「あは☆ クセになっちゃった?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……嫌いではないですが」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「そうか、それはいい。」ずいと立ち上がって、ソサリーに寄っていく
ソサリー・ソーン [浴場2]
浴場に来たときとは打って変わって、一切の警戒はない。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
ソサリーの眼前に、二人の体液で汚れながら復活した肉棒を顕わにする。
「俺の前で尻を振るな。こうなる。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…綺麗にして貰おうか?」
ルルカリルラ [浴場2]
「二発も射精したのにまだ元気ー❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「私のせいでこうなったのなら……❤責任を取らないといけませんね……❤」
ルルカリルラ [浴場2]
「はーい❤」
ルルカリルラ [浴場2]
横から入り込むように竿にかぶりつく
ソサリー・ソーン [浴場2]
反対側から同じように、こちらは根本の方に口をよせる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
自分の男根に、二つの口が纏わりつく。
ルルカリルラ [浴場2]
「はむ……❤ ちゅぷ……❤」ソサリーが根本に口を寄せたのを見て先端の方へ移動する
ソサリー・ソーン [浴場2]
慈しむように。感謝の祈りを捧げるように献身的に。
ただし表情は──恍惚と。
「んあ……❤いっぱい、出してくれたんですね」
ルルカリルラ [浴場2]
煽るような笑顔とは裏腹に、グゾンの竿に唇と舌で献身的に絡みつく
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「お前が自分の魅力とやらを知らなかったようなのでな。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「本番はしないって言っていたのに……わるいひとです❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
と言っても、ルルカリルラの方が技巧も経験も上で。
ルルカリルラのフェラに、びくりと竿が反応する。
ルルカリルラ [浴場2]
「ソサリーちゃん可愛いもんねー♪ 仕方ないよねっ……はむ❤」
小さな口で啄むように吸い付いて竿にまとわりついた体液を吸い取っていく
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「随分と…欲しがっている顔をしていたのでな。…どうした?このままだとルルカリルラの方が上手いぞ?」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「む……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
ソサリーの頭に手をやり、うなじを撫でる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
こびり付いた体液を頑張って涎で溶かし、吸い取ろうとするが……流石にテクニックでは勝てない
頭を撫でられる度に体から力が抜ける。
ただひたすらに、このオスに奉仕する……そのことだけを考える。
ルルカリルラ [浴場2]
「ちゅっ……ふふ❤ ソサリーちゃんすっかりおじさんに夢中になってる❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
その姿勢に、思わず興奮を覚えて。
ソサリーの舌先が這うのに合わせて、意識せず男根が跳ねる。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ふふっ……まだ元気みたいですね」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…今は、綺麗にするだけだぞ。あまりその気にさせるな。」
ルルカリルラ [浴場2]
「ほらほらソサリーちゃん……こっち❤」
ソサリーの手に指を絡めて亀頭の方へ誘導する
ソサリー・ソーン [浴場2]
「はい?」
ルルカリルラ [浴場2]
「おじさんのここおっきいからぁ……二人でお掃除しよ❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……ええ❤」
二人の手で亀頭を挟み込むように握り締める
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
二人の賢明な奉仕と舌先の動きて、肉竿にこびりついた白濁液は舐めとられ。
二人の手に握りしめられ、再度肉棒が跳ね。喉奥から我慢の声音が漏れる。
ルルカリルラ [浴場2]
「もー❤ ダメだよおじさん❤ これはお掃除なんだから❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「ええ❤このまま綺麗にしますから我慢してください❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「む…だがな…。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「それとも…最後に一回、出して終わりますか?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
当然と言えば当然だが、亀頭から先走りの透明な液が零れる。
ルルカリルラ [浴場2]
「もちろん……それでもいーよ❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「……………」
「納まりが付かん。出させろ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……喜んで❤」
ルルカリルラ [浴場2]
「今度は二人でねー……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「…二人とも、目を閉じて舌を出せ。」
ルルカリルラ [浴場2]
「はーい❤ んぇー……❤」目を瞑って舌を突き出す
ソサリー・ソーン [浴場2]
「何をされるんでしょう……❤」わかり切ったことを言いながら。
「んぁー……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
二人に、継続して自分の男根を扱かせて
ルルカリルラ [浴場2]
ちろちろと舌先を急かすように動かす
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
二人に、ソレが伝わる。射精が近い。
ソサリー・ソーン [浴場2]
はー……と暖かい吐息をかける
ルルカリルラ [浴場2]
「ちょーらい❤ ちょーらいっ❤ おじひゃんのせーえひちょうらい❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「急かすな。…しっかり味わえ。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「わたしたちに❤ぶちまけて❤あなたのせーえき❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
二人の手淫に、腰を震わせながら
「…|射精《だ》すぞ、受け止めろ…!」
本日3回目となる射精が、二人の顔に放たれる。
額を、頬を、舌先を、びゅるびゅると止め処なく溢れる精液が、汚していく。
ソサリー・ソーン [浴場2]
生臭い匂い。
それを直に浴びるだけで、身体が悦んでしまう。
「……❤」
ルルカリルラ [浴場2]
精一杯広げた口に吐き出された精液が溜まってすぐにいっぱいになっていく
ソサリー・ソーン [浴場2]
くちゃり、くちゃりと咀嚼音を立てる。
ルルカリルラ [浴場2]
「ぁん……❤ あふれひゃう……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「もったいなひ……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
真っ赤に腫れた亀頭から、段々と勢いを失った精液が、ぱたぱたと地面に落ちる。
ルルカリルラ [浴場2]
くっと口を閉じてぐちゅぐちゅとゆっくりと咀嚼する
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
荒い息を正しながら、自分が汚した二人の美女の顔を見下ろす。
ソサリー・ソーン [浴場2]
こく、こくと。少しずつ、少しずつ飲み下し。
またくちゅくちゅと。少しずつ咀嚼して。
ルルカリルラ [浴場2]
「ぐちゅ……くちゅ……ごっ……くん……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
………むく、と愚息が反応するのを、確かに感じた。
「…飲み干したか?」
ルルカリルラ [浴場2]
何度も咀嚼し、口の中を生臭い精液の匂いでいっぱいにしてから、一息に飲み干してその口を開く
ルルカリルラ [浴場2]
「ひゃい……❤ 飲みまひたぁ……❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……はい❤のませていただきました❤」
ルルカリルラ [浴場2]
ソサリーと頬合わせにような体勢で、二人で精液を飲み干した口を見せつける
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
二人の後頭部に手をやって、優しく撫でる。
「…………さて。髪を洗うぞ。」
ルルカリルラ [浴場2]
「やーん❤ やさしくしてね❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
何かを堪える様に、洗髪を促す
ソサリー・ソーン [浴場2]
「匂いが取れなかったらどうしましょう……❤」と、顔色だけは不安そうに
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「うるさい、声音で色めきだつな。今日はもう終わりだ。」
「ちゃんと匂いが取れるよう洗ってやる。」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「そういう所は優しいんですね」
ルルカリルラ [浴場2]
「えーひどーい☆ 私はいつもこんな感じなのに❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「優しくしてるわけではない。…理性で抑えんと、このままお前たちを押し潰すぞ。」
声音を低くして、脅す様に。
ソサリー・ソーン [浴場2]
「……」もう一人の顔を見る
ルルカリルラ [浴場2]
「……☆」同じく見合わせる
ソサリー・ソーン [浴場2]
「それじゃあ……」
ルルカリルラ [浴場2]
「本番はダメだよー☆ ……本番"は"……❤」
少し前を歩くルルカがお尻に手をやって、少し広げる
ソサリー・ソーン [浴場2]
ソサリーが後ろから抱き着いて、甘えた声を出す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
「………お前たちな。」
「飢えた獣に、自分から馳走をチラつかせる行為がどれだけ愚かか。教えてやろう。」
ルルカリルラ [浴場2]
「やーん❤おじさんこわーい❤」
ソサリー・ソーン [浴場2]
「もっと教えてくれるんですね……❤」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場2]
その後、ルルカリルラの後ろの穴と、ソサリーの前の穴から溢れるほど注いで、3人仲良く逆上せかける羽目になるのだが
それはまた、別の話。