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| ミケナ・トリトン |  | 「それにしても嬉しいなあ、今日はこのまま帰っちゃうところだったよ~」 | 2026-05-24 00:51:00 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「うむ。なんだか知らんが店長がいないだけでも大変なものだな」 | 2026-05-24 00:51:35 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「私はティジー。一応ここに登録している娼婦だ。お客は?」とりあえず名前から | 2026-05-24 00:52:28 |
| ミケナ・トリトン |  | 「ぼくはミケナ・トリトンっていうの、よろしくね~」ニコニコしながら近くに寄る | 2026-05-24 00:53:24 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「うむ、よろしく。ミケナは…普通に娼婦目当てか?」近寄るに任せて | 2026-05-24 00:54:00 |
| ミケナ・トリトン |  | 「そうだよ~、今日はもう満員だったみたいで誰もいなかったんだけどね~」シーラはもう娼婦ではないので数に含めない | 2026-05-24 00:54:44 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「そうか、それは運が悪かったな。だが私は、情熱的な男は好きだぞ」ミケナの肩に手を回し、乳房を押し付けながらさわさわ… | 2026-05-24 00:55:58 |
| ミケナ・トリトン |  | 「んふっ、ぼくも積極的な子は大好きだよ」体を押し付けて | 2026-05-24 00:57:58 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「やはり男は女を素直に抱きたいと言えるくらいでないとな。私はどうだ、ミケナ?」ふう…と耳に優しく息を吹きかける | 2026-05-24 00:59:04 |
| ミケナ・トリトン |  | 「時間さえあればそれはもう喜んで、こっちからお願いしたいくらいだよ~」体をさわさわと触る | 2026-05-24 00:59:53 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ふふ、夜はまだこれからだ。では部屋に行くか?」 | 2026-05-24 01:00:46 |
| ミケナ・トリトン |  | 「わーいやったあ♡」 | 2026-05-24 01:02:53 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ふふ…では熱い情熱を見せてもらおうかな、お客様♡」ティジーはそこでミケナにちゅっと娼婦らしくキスをし、二人で部屋に向かったのだった… | 2026-05-24 01:04:24 |
| ミケナ・トリトン |  | 「んふ、よろしくね♡」尻尾をパたつかせて個室へ向かった | 2026-05-24 01:06:23 |
| ティジー・プラティフィラ |  | このあと二人は、燃えるような情熱的な夜を過ごしたのだろう
だがそれは、夜だけが知っていることであった… | 2026-05-24 01:07:57 |