R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-24_0139

サブ

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ミケナ・トリトン「それにしても嬉しいなあ、今日はこのまま帰っちゃうところだったよ~」2026-05-24
00:51:00
ティジー・プラティフィラ「うむ。なんだか知らんが店長がいないだけでも大変なものだな」2026-05-24
00:51:35
ティジー・プラティフィラ「私はティジー。一応ここに登録している娼婦だ。お客は?」とりあえず名前から2026-05-24
00:52:28
ミケナ・トリトン「ぼくはミケナ・トリトンっていうの、よろしくね~」ニコニコしながら近くに寄る2026-05-24
00:53:24
ティジー・プラティフィラ「うむ、よろしく。ミケナは…普通に娼婦目当てか?」近寄るに任せて2026-05-24
00:54:00
ミケナ・トリトン「そうだよ~、今日はもう満員だったみたいで誰もいなかったんだけどね~」シーラはもう娼婦ではないので数に含めない2026-05-24
00:54:44
ティジー・プラティフィラ「そうか、それは運が悪かったな。だが私は、情熱的な男は好きだぞ」ミケナの肩に手を回し、乳房を押し付けながらさわさわ…2026-05-24
00:55:58
ミケナ・トリトン「んふっ、ぼくも積極的な子は大好きだよ」体を押し付けて2026-05-24
00:57:58
ティジー・プラティフィラ「やはり男は女を素直に抱きたいと言えるくらいでないとな。私はどうだ、ミケナ?」ふう…と耳に優しく息を吹きかける2026-05-24
00:59:04
ミケナ・トリトン「時間さえあればそれはもう喜んで、こっちからお願いしたいくらいだよ~」体をさわさわと触る2026-05-24
00:59:53
ティジー・プラティフィラ「ふふ、夜はまだこれからだ。では部屋に行くか?」2026-05-24
01:00:46
ミケナ・トリトン「わーいやったあ♡」2026-05-24
01:02:53
ティジー・プラティフィラ「ふふ…では熱い情熱を見せてもらおうかな、お客様♡」ティジーはそこでミケナにちゅっと娼婦らしくキスをし、二人で部屋に向かったのだった…2026-05-24
01:04:24
ミケナ・トリトン「んふ、よろしくね♡」尻尾をパたつかせて個室へ向かった2026-05-24
01:06:23
ティジー・プラティフィラこのあと二人は、燃えるような情熱的な夜を過ごしたのだろう だがそれは、夜だけが知っていることであった…2026-05-24
01:07:57