R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-24_0139

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ピノ=O=エクスカリヨク少女が一人、カウンターで暇そうに頬杖をついている。2026-05-23
21:00:53
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、今日はお客来ないカナー。」2026-05-23
21:02:37
ルルカリルラ「こんばんは~♥」ドアをからんからんと押し開けてグラスランナーにしては大きめな女性が入ってくる2026-05-23
21:06:40
ピノ=O=エクスカリヨク「いらっしゃいませー☆」2026-05-23
21:06:54
ルルカリルラ「受付さんかな☆ 従業員募集の張り紙見てやって来たんだけど、まだ空いてる?」2026-05-23
21:07:49
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、ウチの娼婦はねー。好きな時にやってきて好きな時に稼いで好きな時に去っていくのだ。」2026-05-23
21:08:34
ルルカリルラ「なるほど~♥ じゃあ私も好きに稼がせてもらお♥ いいよね?」2026-05-23
21:09:09
ピノ=O=エクスカリヨク「いつもは店長がいて即採用だけどー。」2026-05-23
21:09:24
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-05-23
21:09:36
ピノ=O=エクスカリヨク「ま、カワイイし問題ないよね!」2026-05-23
21:09:50
ルルカリルラ「私、ルルカリルラ♥ ルルカでもリルラでもルルちゃんでも好きに呼んでね♥」2026-05-23
21:09:52
ルルカリルラ「こんばんは~♥」2026-05-23
21:10:03
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノはピノだよー。おっといらっしゃーい。」2026-05-23
21:10:05
ペネト・レイト「今日は店長さんいないのー?」2026-05-23
21:11:24
ピノ=O=エクスカリヨク「なんかここ最近いない!」2026-05-23
21:11:50
マリエッタ・ソルヴィス「こんばんはぁ あら店長さんいないのぉ?」せっかくトマトピューレお土産にもってきたのに2026-05-23
21:12:15
ルルカリルラ「経営放棄?」2026-05-23
21:12:16
ペネト・レイト「ふーん」(あの人なら大抵のことは大丈夫そうだけど⋯いっかー)2026-05-23
21:12:41
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、流石にこのお店自分の城って言ってるから放棄は無いと思うんだよねー」2026-05-23
21:13:10
マリエッタ・ソルヴィス「やんごとなきお仕事に向かってるのかしらねぇ」2026-05-23
21:13:30
ペネト・レイト座って2026-05-23
21:13:47
ペネト・レイト「あ、マリエッタさん久しぶりー」2026-05-23
21:13:57
マリエッタ・ソルヴィス「あらこんばんは。忙しくてあまり来れてないけど久々に会えてよかったわぁ」隣に座り2026-05-23
21:14:56
ピノ=O=エクスカリヨク「おつかれさまでーす。」2026-05-23
21:15:15
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、因みにこちら今採用になった。ルルルっちです。」2026-05-23
21:15:41
ピノ=O=エクスカリヨク「どうせ店長なら即採用だし良いかなって」2026-05-23
21:15:50
ペネト・レイト「わあ、新しい人だー」2026-05-23
21:16:12
マリエッタ・ソルヴィス「あらよろしく。あまり顔を出せてないけど、ここの従業員もやってるマリエッタ・ソルヴィスよぉ。よろしくねぇ」2026-05-23
21:16:38
ルルカリルラ「初めまして~♥ よろしくね♥」2026-05-23
21:17:13
ピノ=O=エクスカリヨク「忙しい身の人だけど超戦力って店長のメモに書いてたー」2026-05-23
21:17:40
ピノ=O=エクスカリヨク「で。」ペネトに向き直って2026-05-23
21:18:20
ペネト・レイト「うんー?」2026-05-23
21:18:24
ピノ=O=エクスカリヨク「とりあえずなんか食べてく?」2026-05-23
21:18:33
ペネト・レイト「うんー、りんごジュース」2026-05-23
21:18:58
ピノ=O=エクスカリヨク「店長いたら舌打ちしそうだネ」と冷蔵庫からリンゴジュース取り出して注ぐ。2026-05-23
21:20:07
マリエッタ・ソルヴィス「流石にそこまでではないと思うわよぉ 多分」2026-05-23
21:20:41
ペネト・レイト「わーい」くびくび2026-05-23
21:20:41
ピノ=O=エクスカリヨク「因みにルルルっちはー。どんなお客がタイプ?」2026-05-23
21:21:37
ルルカリルラ「うーん……」2026-05-23
21:21:47
ルルカリルラ「男の好みは……長身の白髪イケメンかなー♥」2026-05-23
21:22:26
ルルカリルラ「でもお客さんの好みはいっぱいお金くれる人♥」2026-05-23
21:22:54
ペネト・レイト「頑張って稼がなきゃねー」2026-05-23
21:23:30
マリエッタ・ソルヴィス「プロ意識がある立派な子ねぇ」 「私は半ば趣味だからぁ…」2026-05-23
21:23:39
ルルカリルラ「いっぱいくれたらいっぱいサービスするよ♥」2026-05-23
21:24:04
ピノ=O=エクスカリヨク「だってよー。どうする?お金出せる?」2026-05-23
21:24:25
ペネト・レイトくびくびと飲みほして2026-05-23
21:24:29
ルルカリルラ「マリエッタ?ちゃんはどんな男の子が好み?」2026-05-23
21:24:36
マリエッタ・ソルヴィス「そうねえ…まあ私は可愛い男の子やお兄さんがいっぱい求めてくれると嬉しいわね~流石に若い子にはお肌の張りが叶わないけど…」2026-05-23
21:26:46
ルルカリルラ「え~♥ こんなにお肌ぷるぷるなのに♥」下からつんつん2026-05-23
21:27:25
ピノ=O=エクスカリヨク「いやいやー。マリパイセンはそのムチムチボディあるのにー。」後ろからつんつん2026-05-23
21:27:39
ペネト・レイト(盛り上がってるなー)2026-05-23
21:27:55
マリエッタ・ソルヴィス「あんっ♥ これでも努力はしてるのよぉ」つんつんされてゆさゆさ揺れる胸2026-05-23
21:28:19
ピノ=O=エクスカリヨク「そこな傍観者のつもりのお客サマー」2026-05-23
21:29:06
ピノ=O=エクスカリヨク「折角こんな美女3人そろってるのにリンゴジュースだけ飲んでる感じー?」2026-05-23
21:29:28
ペネト・レイト「まさかー」2026-05-23
21:29:36
ペネト・レイト「遊ぶよー」とお金出す2026-05-23
21:30:01
ピノ=O=エクスカリヨク「よろしい。誰が好みー?」2026-05-23
21:30:38
マリエッタ・ソルヴィス「常連さんだものねぇ」2026-05-23
21:30:47
ピノ=O=エクスカリヨクマリエッタさんとルルカリルラを抱き寄せる。2026-05-23
21:30:53
ルルカリルラ「かわいい顔してケダモノなんだ~♥」2026-05-23
21:30:57
ルルカリルラ「やんっ♥」くっつく2026-05-23
21:31:10
ペネト・レイト「選ぶならーマリエッタさんでー」2026-05-23
21:31:30
ピノ=O=エクスカリヨク…二人に比べると小さいが。それでも双峰が3つ並ぶ2026-05-23
21:31:32
ペネト・レイトわりと目移りはした2026-05-23
21:31:44
マリエッタ・ソルヴィス「あらあら、ありがとうねぇ。こんなおばさんを選んでくれて嬉しいわぁ」むぎゅっと抱きしめてあげる2026-05-23
21:32:10
ルルカリルラ「あららフラれちゃった♥ 頑張ってねマリエッタちゃん~♥」2026-05-23
21:32:12
ペネト・レイト「わふっ」2026-05-23
21:32:44
ピノ=O=エクスカリヨク「くっ、まだ魅力で勝てないなー。」2026-05-23
21:32:47
ルルカリルラ「こんなにえっちな身体なのにねー?」2026-05-23
21:33:24
ルルカリルラ正面から抱きついてお尻を小さな手で触る2026-05-23
21:33:47
ペネト・レイト「みんなえっちだと思うよーー」2026-05-23
21:34:05
ピノ=O=エクスカリヨク「やだもー。この光景を絵画に書いてもらえばよかったー。」2026-05-23
21:34:17
ピノ=O=エクスカリヨクルルカリルラの胸をつんつん触りながら2026-05-23
21:34:32
マリエッタ・ソルヴィス「すごい光景になりそうねぇ」 「それでは行きましょうかぁ どのお部屋にする?」2026-05-23
21:34:53
ルルカリルラ「やーん♥ ピノちゃんのえっち♥」2026-05-23
21:35:11
ペネト・レイト「んー、高級のほうでー」見栄を張ったやつ2026-05-23
21:35:28
ピノ=O=エクスカリヨク「ルルルっちもスケベじゃーん☆」2026-05-23
21:35:54
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、ごゆっくり―☆」2026-05-23
21:36:06
ルルカリルラ「じゃあお互い様☆」2026-05-23
21:36:07
ルルカリルラ「ごゆっくり♥」2026-05-23
21:36:13
マリエッタ・ソルヴィス「はぁい♥では1名様ご案内~」2026-05-23
21:36:32
ペネト・レイト移動ー2026-05-23
21:37:51
トム・アップヒル「こんちわ~……」2026-05-23
21:39:22
ルルカリルラ「いらっしゃいませー♥」2026-05-23
21:39:48
ピノ=O=エクスカリヨク「いらっしゃいませー☆」2026-05-23
21:40:39
トム・アップヒル「どうも、……やってんのこれ?」なんか小さいのしかいないけど2026-05-23
21:40:40
ルルカリルラ「もちろん♥ 営業中♥ ほらほらこっちー♥」2026-05-23
21:41:20
トム・アップヒルいやまあそこはほらそういう種族ということもあるだろうけどね、出てきたの両方とも小さいんですよ。いやゴメン嘘2026-05-23
21:41:22
トム・アップヒルうおでっけ。2026-05-23
21:41:25
ピノ=O=エクスカリヨク「うーんと、今はおっきい人は全員出てるカナー。」2026-05-23
21:41:42
ルルカリルラいつの間にかトムの左腕にするりと絡みついてカウンターまでご案内2026-05-23
21:41:46
トム・アップヒル気付けばカウンターに案内されていた。俺はいつの間に……?2026-05-23
21:41:51
トム・アップヒル「そですか、まあ別に問題ないならいいんですけど」2026-05-23
21:42:11
ルルカリルラ「1名様ごあんなーい♥」2026-05-23
21:42:20
ピノ=O=エクスカリヨクでは、カウンター台にむちりとお尻を乗せて2026-05-23
21:42:48
トム・アップヒルいやあ娼館だけあって刺激的な女性がたくさんいますね。ていうかこれ合法なのこの尻?2026-05-23
21:43:08
ピノ=O=エクスカリヨク「何にしますー?お酒かー、ピノかー、ルルルっちかー。」2026-05-23
21:43:17
ピノ=O=エクスカリヨク「それとも両方?」2026-05-23
21:43:25
トム・アップヒル「ぐいぐい来ますねぇ!」2026-05-23
21:43:28
ルルカリルラ「やーんお兄さんごーよく♥ 両方食べられちゃう♥」2026-05-23
21:43:52
ピノ=O=エクスカリヨク「アハ、おにーさんグイグイ来られたい派ー?」2026-05-23
21:44:13
トム・アップヒルしかもノリノリだ! 両方ともなんか俺の胸元くらいしかないのに!2026-05-23
21:44:13
ピノ=O=エクスカリヨクぴょんと降りてから、カウンターから出てきて2026-05-23
21:44:37
ピノ=O=エクスカリヨクトムの膝の上にむちっとした尻で座り込む2026-05-23
21:44:58
トム・アップヒル「うおっ……」2026-05-23
21:44:58
ルルカリルラ「えー、でもお兄さんこういうの弱そー♥」2026-05-23
21:45:46
ピノ=O=エクスカリヨクそのままスリスリと、尻を左右に揺らす。2026-05-23
21:45:57
トム・アップヒル「何を根拠に……」2026-05-23
21:45:57
ルルカリルラ椅子に足をかけてぎゅっと背中から抱きつくように胸を背中に押し付ける2026-05-23
21:46:15
トム・アップヒルあのすいません、そのポジションで動かれるとこちらのデリケートなゾーンが大変なことになってしまうんですけども2026-05-23
21:46:20
ピノ=O=エクスカリヨク小さいショーツから剝き出しになっている尻が、ズボンの上でスリスリと揺れる、熱が伝わる。2026-05-23
21:46:46
トム・アップヒル「あの、後ろからも当たってるんですけど……?」2026-05-23
21:46:46
ルルカリルラ「ほーら♥ もう挙動不審♥」耳元で囁く2026-05-23
21:46:54
ルルカリルラ「なにがー♥」2026-05-23
21:47:16
トム・アップヒル「それはその、大きいものがですね……」2026-05-23
21:47:18
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノもルルルっちもわかんなーい。」2026-05-23
21:47:32
ルルカリルラ「えー、大っきいものじゃわかんなーい♥」囁き2026-05-23
21:47:39
ピノ=O=エクスカリヨク両耳からメスガキが襲う2026-05-23
21:47:50
トム・アップヒル「お、おっぱいがですね……」2026-05-23
21:47:50
トム・アップヒル何なんだこの店! この……あのですねぇ!? 頭がどうにかなりそうなんですけど!2026-05-23
21:47:55
ピノ=O=エクスカリヨク「おっぱいだけー?」2026-05-23
21:48:04
ピノ=O=エクスカリヨクより深くトムの膝の上に座り込む。2026-05-23
21:48:29
トム・アップヒル「お尻もあたってます……というか分かるでしょ! そこいたらもう大変なんですけど!」2026-05-23
21:48:33
ピノ=O=エクスカリヨクズボンの下でテントを作っているモノにお構いなしにのしかかる。2026-05-23
21:48:54
ルルカリルラ「よく言えましたー♥  私のおーっきいおっぱいとー♥ ピノちゃんのおーっきいお尻が当たってるね♥」2026-05-23
21:48:57
トム・アップヒルいえまあ確かに娼館なんですけどここ。娼館なんですけどなんか思ってたより攻め攻めですねえ!2026-05-23
21:49:17
ルルカリルラご褒美としてトムの耳たぶを唇で軽く啄む2026-05-23
21:49:29
トム・アップヒル「ひぃんっ」2026-05-23
21:49:48
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、ルルルっちずるーい。ピノも―。…あむっ☆」2026-05-23
21:50:25
トム・アップヒル「だ、ダブルでだと……!?」2026-05-23
21:50:31
ルルカリルラ「あは、おっぱいとお尻押し当てただけでカチカチくせに♥  耳たぶちゅってしたらすぐ反応する♥」2026-05-23
21:50:55
ピノ=O=エクスカリヨク「ダブルだよー☆それともー、ダブルでもっとスゴい事シタい…?」2026-05-23
21:51:22
トム・アップヒル「カチカチにもなるでしょ……! あっちょだめ、囁かれるとヘンになるって!」2026-05-23
21:51:46
ルルカリルラ「えー、でもー……このくらいでカチカチになっちゃうよわよわお兄さんにー……♥  もっとスゴいことデキるかなー……?♥」2026-05-23
21:52:12
ルルカリルラふーっ♥2026-05-23
21:52:20
トム・アップヒル「ぉぉお……っ」2026-05-23
21:52:33
トム・アップヒルイライライライラ……2026-05-23
21:52:35
トム・アップヒル何なんだこのチビッコども……俺は今日は大人のお姉さんと遊びに来たつもりだったんだが……?2026-05-23
21:53:03
ピノ=O=エクスカリヨク「やーん、ルルルっちに反応し過ぎー。ピノののお尻に硬いモノ当たってるんですけどー。」2026-05-23
21:53:16
トム・アップヒルいやまあこんな店いるってことは年齢的には問題ないはずなんですけど。ないよね?2026-05-23
21:53:27
ルルカリルラ年齢不詳♥2026-05-23
21:53:47
ピノ=O=エクスカリヨク成人済み☆2026-05-23
21:54:09
トム・アップヒルデカパイ滅茶苦茶押し付けてくるし、褐色の方は尻で股間圧迫してくるし、両方とも目のやり場に困る格好してるし。2026-05-23
21:54:09
トム・アップヒル「……でも、お高いんでしょう?」2026-05-23
21:54:17
ピノ=O=エクスカリヨク「二人相手にするとなるとちょっとお値段張るかもだけど―。」2026-05-23
21:54:50
ピノ=O=エクスカリヨク「でも…」耳元に寄って2026-05-23
21:55:12
ピノ=O=エクスカリヨク「おサイフも、タマタマも、ノーミソも、ピノたち二人がぜーんぶ空っぽにしちゃうよ…☆」2026-05-23
21:55:55
トム・アップヒルはーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2026-05-23
21:56:22
トム・アップヒル「君たちいくつか知りませんけどあんまり大人の男をからかっちゃいけませんよ」2026-05-23
21:57:03
トム・アップヒル丸々とした褐色を掴む。2026-05-23
21:57:18
ピノ=O=エクスカリヨク「ひゃあっ☆」2026-05-23
21:58:11
トム・アップヒル「ここまでやっといて……我慢できるか……!」2026-05-23
21:58:11
トム・アップヒル「いくらだ!」2026-05-23
21:58:11
ルルカリルラ「やーん♥ ピノちゃんだけー?♥」2026-05-23
21:58:34
ルルカリルラすりすりと空いてる手を胸で挟み込むように絡んで耳元で甘えるように声を出す2026-05-23
21:59:01
トム・アップヒル「まとめてに決まってんだろ! ルルカも来い!」2026-05-23
21:59:01
トム・アップヒル挟まれた手を細い腰に回して引き寄せる2026-05-23
21:59:11
ルルカリルラ「ひゃんっ♥」2026-05-23
21:59:26
ピノ=O=エクスカリヨク「わーい、おにーさんってば強欲ー☆」2026-05-23
21:59:51
ピノ=O=エクスカリヨク値段は…ノリに任せて黙っておこう。2026-05-23
22:00:11
ルルカリルラ「わーい、おにーさんふとっぱらー☆」2026-05-23
22:00:14
ピノ=O=エクスカリヨクどうせ絞り尽くすのだから。2026-05-23
22:00:19
ルルカリルラついさっき就業したばかりで値段は聞かれてもわからない2026-05-23
22:00:39
トム・アップヒル予定ではこの前のおっぱいおっきいお姉さんに会いに来たわけだが、今夜はまあいいか……2026-05-23
22:01:34
トム・アップヒル何より俺の股間が痛い。ズボンきっつ。2026-05-23
22:01:50
ピノ=O=エクスカリヨクさて、何処に行く?風呂でソープ風か、高級部屋行くか2026-05-23
22:03:26
ピノ=O=エクスカリヨク一応遊技場やSMプレイルームってバリエーションもあるけど…2026-05-23
22:03:48
ピノ=O=エクスカリヨクそれとも野外プレイ?2026-05-23
22:04:54
トム・アップヒル二人に挟まれながら移動する前に正気に戻って「ところでNGとかあります?」って聞きます2026-05-23
22:04:54
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、ピノは暴力的なの以外なら大体ダイジョブだよー。」2026-05-23
22:06:00
ルルカリルラ「お口もおっぱいもお尻も大丈夫♥ 本番はー……お兄さん次第♥」2026-05-23
22:06:34
ピノ=O=エクスカリヨク腕を組んで歩きながら、ぴら、と短いスカートを捲る2026-05-23
22:06:52
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノは―…どうしよっかなー☆」2026-05-23
22:07:10
ルルカリルラもう片方の腕に組んで歩きながら、こちらは胸元をひっぱる 乳首が見えないギリギリまで2026-05-23
22:07:30
トム・アップヒル俺の目は二つあるけど同時に左右を見れるようには出来ていないのだった。2026-05-23
22:07:41
シーラ・グ・ジュアリ――― ―― ―2026-05-23
22:12:22
シーラ・グ・ジュアリ「…なんか、すごいの見た気がするな。」2026-05-23
22:12:32
シーラ・グ・ジュアリ「…店番やるか。」ふと立ち寄った古巣に、誰もいない状況に頭を抱えながら。2026-05-23
22:12:58
ミケナ・トリトン「こんばんは! ……あれぇ?」2026-05-23
22:19:23
シーラ・グ・ロック「いらっしゃいませー。…ミナトじゃねぇか。久しぶり。」2026-05-23
22:20:09
ミケナ・トリトン「暫く忙しくてねー、それはそうとやめたって聞いたけど?」2026-05-23
22:20:54
シーラ・グ・ロック「辞めた辞めた。身請け受けたんだよ。今はシーラ・グ・ジュアリじゃなくてシーラ・グ・ロックだ。」2026-05-23
22:21:59
ミケナ・トリトン「ちょっと残念だけどおめでとう~」2026-05-23
22:22:19
ミケナ・トリトン「あ…という事は今は女の子誰もいない感じなのかな?」2026-05-23
22:23:19
シーラ・グ・ロック「一応俺がいる…ケド」2026-05-23
22:23:56
シーラ・グ・ロック「嬢はいないなぁ。」2026-05-23
22:24:01
ミケナ・トリトン「さすがに人の女の子に手を出す事はもうしないよ~」2026-05-23
22:24:24
シーラ・グ・ロック「それなら良いけどよ。…まぁ」2026-05-23
22:28:33
シーラ・グ・ロック「…………いや、何でもない。」2026-05-23
22:28:52
ミケナ・トリトン「?」2026-05-23
22:29:27
シーラ・グ・ロック「お前は最近どうなんだよ?」2026-05-23
22:30:13
ミケナ・トリトン「ん~? 仕事したり冒険者したりしてるよ」2026-05-23
22:30:30
ミケナ・トリトン「おかげで女の子と出会う時間が無くてまいっちゃったよ~」2026-05-23
22:30:54
シーラ・グ・ロック「まぁ…だろうな、船の上じゃ。」2026-05-23
22:32:36
ミケナ・トリトン「せっかく時間が出来たから来たけど…いないんじゃしょうがないか~」トーンダウン2026-05-23
22:33:24
シーラ・グ・ロック「…悪いな。ホント。…その」2026-05-23
22:34:45
シーラ・グ・ロック「…うん、久々に俺の料理食べてくか!?」2026-05-23
22:35:27
ミケナ・トリトン「え~?わるいよ~」2026-05-23
22:36:21
シーラ・グ・ロック「せっかく陸に上がって女一人抱かせられない娼館じゃ悪いだろ。」2026-05-23
22:37:20
ミケナ・トリトン「う~ん、それなら貰おうかな」2026-05-23
22:40:32
シーラ・グ・ロック「おう、ちょっと待ってな。」2026-05-23
22:42:23
ミケナ・トリトン「でもどうしようかな~……あ、そうだ」2026-05-23
22:48:26
ミケナ・トリトンガサガサ2026-05-23
22:48:41
シーラ・グ・ロック「よっし、出来た出来た。…って」2026-05-23
22:49:40
シーラ・グ・ロック「何やってんだ?」2026-05-23
22:49:45
ミケナ・トリトン「じゃーん」2026-05-23
22:50:33
シーラ・グ・ロック「うおっ」2026-05-23
22:50:52
ミケナ・トリトン「かわいいでしょ~? 女の子に見える?」2026-05-23
22:51:32
シーラ・グ・ロック「見えるけど…お前、ソレは流石に…」2026-05-23
22:52:11
シーラ・グ・ロック「いや似たような衣装着せられたことあるけど!」2026-05-23
22:52:22
ミケナ・トリトン「前も着てたじゃーん」2026-05-23
22:53:23
シーラ・グ・ロック「ソレでもだよ!ココ娼館だぞ。今客入ってきたら勘違いされるだろうか」2026-05-23
22:54:06
ミケナ・トリトン「女の子だったら勘違いされてもいいかな~」2026-05-23
22:54:37
ミケナ・トリトン「男だったらしばくけど」2026-05-23
22:54:48
シーラ・グ・ロック「…男にも襲われるぞ?ソレは」2026-05-23
22:57:39
ミケナ・トリトン「ま、男が来たら脱ぐよ~それよりごはんってなにかな?」2026-05-23
23:00:51
シーラ・グ・ロック「フツーに魚料理だよ。前にも出したろ?」2026-05-23
23:06:28
ミケナ・トリトン「そっか~覚えててくれたんだね~ありがと~」2026-05-23
23:08:22
シーラ・グ・ロック「…ま、体洗ったりもしたしな。」2026-05-23
23:13:33
シーラ・グ・ロック「…今言うと俺、お前の事もそんなイヤじゃなかったんだぜ?」2026-05-23
23:13:52
ミケナ・トリトン「ほぇ? それならもっとはっきり口説けばよかったかな~」一瞬呆気にとられるも笑い、おどけた感じに2026-05-23
23:15:23
シーラ・グ・ロック「ま、どれだけ熱心に口説かれるかだな。」2026-05-23
23:16:57
シーラ・グ・ロック「好きになった子いたら今度は容赦なく攻めろよ?」2026-05-23
23:17:14
ミケナ・トリトン「その時が来たらね~」2026-05-23
23:18:24
ミケナ・トリトン「ところで店長さんはお仕事中かな?」2026-05-23
23:23:34
シーラ・グ・ロック「店長はー…なんか。わからん。」2026-05-23
23:24:47
ミケナ・トリトン「ふ~ん、お楽しみ中でもなさそうだね」2026-05-23
23:25:22
シーラ・グ・ロック「ここ数日姿が見えないっぽいんだよなー。」2026-05-23
23:28:02
ミケナ・トリトン「えぇ~? それって大丈夫なのぉ?」2026-05-23
23:28:21
シーラ・グ・ロック「…事件に巻き込まれた…とは思わないんだよなぁ」2026-05-23
23:29:40
シーラ・グ・ロック「犯人殴って帰ってきそうだし」2026-05-23
23:29:53
ミケナ・トリトン「あんまり心配してないね?」2026-05-23
23:30:11
シーラ・グ・ロック「うん。あの人だし。」2026-05-23
23:31:45
ミケナ・トリトン「じゃあいっか~」2026-05-23
23:34:08
ミケナ・トリトン「ところでさ~」2026-05-23
23:35:38
ミケナ・トリトン「シーラちゃんも着ない?」2026-05-23
23:35:51
シーラ・グ・ロック「いや、お前な。」2026-05-23
23:36:07
シーラ・グ・ロック「…………。」2026-05-23
23:36:36
シーラ・グ・ロック「…ちょっと待ってろ。」2026-05-23
23:36:43
ミケナ・トリトン「ん~?」2026-05-23
23:45:31
シーラ・グ・ロック「…どうだよ。」2026-05-23
23:45:36
ミケナ・トリトン「わあ、かわいいねえ♡」2026-05-23
23:45:59
シーラ・グ・ロック「今は褒めた所で抱かせねーぞ。」2026-05-23
23:47:04
ミケナ・トリトン「分かってるよ~、今日はもう女の子と会えなさそうだからせめて雰囲気ぐらいはね」2026-05-23
23:47:53
シーラ・グ・ロック「ん…」2026-05-23
23:48:44
シーラ・グ・ロックくるりと回って、逆バニー衣装の剥き出しの尻を見せつける2026-05-23
23:49:08
ヴェル・エ・ィリが、間の悪いことというのは得てして起きるもので。 「─────もし? こちらのお店にお知り合いが入っていくのが見えたのですが……」2026-05-23
23:49:08
ヴェル・エ・ィリなんて。そんなことを言いながらおしとやかな足取りでメリアが入ってくる。2026-05-23
23:49:08
シーラ・グ・ロック「……………」2026-05-23
23:49:34
ヴェル・エ・ィリ「白いお召し物で、金髪は若鹿のように溌剌とし、瞳は蒼き宝石のように光り輝く、お美しい方なのですが───」2026-05-23
23:49:34
ミケナ・トリトン「ん? こんばんは~」2026-05-23
23:50:03
シーラ・グ・ロック「見るなああああ!!!?」2026-05-23
23:50:30
ヴェル・エ・ィリ「はい、ごきげんよう」 2026-05-23
23:50:48
シーラ・グ・ロック大慌てでしゃがみ込んで。ヴェルに逆バニー衣装を見られないようにする。半泣き。2026-05-23
23:51:18
ヴェル・エ・ィリ「……………?」 2026-05-23
23:51:18
ヴェル・エ・ィリ「……………。シーラ様…………?」2026-05-23
23:51:18
ヴェル・エ・ィリ「それにそちらの方も……変わったお召し物でございますね」2026-05-23
23:51:40
ミケナ・トリトン「あれぇ? もしかして見られたくない人だった?」ヴェルに行くよりも先にシーラを心配し2026-05-23
23:52:18
ミケナ・トリトン「かわいいでしょ~?」2026-05-23
23:52:26
シーラ・グ・ロック「う、いや、その。そのぉ…!」何と説明すればいいのやら。両方に。2026-05-23
23:52:40
クレイヴ・ロック「こんばんわ諸君!」2026-05-23
23:52:43
ヴェル・エ・ィリ「少々奇抜でございますが、頭の上の動物のお耳を模したものがお可愛らしゅうございますね」2026-05-23
23:52:43
ミケナ・トリトン「こんばんはー」2026-05-23
23:53:15
クレイヴ・ロック「シーラ君はいるかい?」2026-05-23
23:53:34
ヴェル・エ・ィリまあ、お客様でしょうか。お客でもないのにお邪魔をしては失礼ですね。2026-05-23
23:53:34
ヴェル・エ・ィリぺこ、と頭を下げて楚々と横に逸れる。2026-05-23
23:53:34
シーラ・グ・ロック「ぬあ゛あ゛あ゛あ゛」2026-05-23
23:54:06
クレイヴ・ロック「?」2026-05-23
23:54:11
ミケナ・トリトン「クレイヴさんだ~なんか今大変みたいだからそっとしといてあげて?」2026-05-23
23:54:32
シーラ・グ・ロック「なんでこうも状況説明しにくいメンツが揃うんだよ!?」2026-05-23
23:54:46
クレイヴ・ロック「⋯そうだね!」2026-05-23
23:54:54
ヴェル・エ・ィリ「……|此の芽《わたくし》、ひょっとして間の悪いところに居合わせてしまったでしょうか」 2026-05-23
23:54:54
ヴェル・エ・ィリ「申し訳ございませんシーラ様、あなた様のお姿をお見かけして追ったはいいものの……」 2026-05-23
23:54:54
クレイヴ・ロック「しかしミケナ君は珍しい格好だね。君はここの従業員じゃなかった気はするが」2026-05-23
23:55:46
ヴェル・エ・ィリ本当に心から申し訳なさそうにしゅんと頭の端を項垂れさせて落ち込んでいる。2026-05-23
23:55:48
シーラ・グ・ロック「…いい、ヴェル。その、悪いのは俺だ。」2026-05-23
23:56:33
シーラ・グ・ロック「なんて説明すればいいか………ヴェル、自己紹介した時、俺の名字名乗ったっけ。」2026-05-23
23:57:03
ヴェル・エ・ィリ「はい。お聞き致しております」2026-05-23
23:57:03
ミケナ・トリトン「従業員じゃないけど、でもかわいいでしょ?」2026-05-23
23:57:31
クレイヴ・ロック「うむ!可愛いね!」2026-05-23
23:57:43
シーラ・グ・ロック「そう、シーラ・グ・ロック。…で、この赤毛が、クレイヴ・ロック。」2026-05-23
23:58:11
ヴェル・エ・ィリ「まあ」 2026-05-23
23:58:11
ヴェル・エ・ィリ「シーラ様の番の方でいらっしゃいますのね」2026-05-23
23:58:16
シーラ・グ・ロック「その通り。…てワケで、コイツに身請けされたんだよ。」と今度はミケナに振り返る2026-05-23
23:59:44
ヴェル・エ・ィリ「左様でございましたか」 2026-05-24
00:00:37
ミケナ・トリトン「へ~」2026-05-24
00:01:20
クレイヴ・ロック「今日はなにかのイベントなのかな?でもそんな日ではなかったかと思うが」2026-05-24
00:01:25
シーラ・グ・ロック「いや、特にイベントとかそう言うのでなく…」2026-05-24
00:01:45
ミケナ・トリトン「ぼくが頼んで着てもらったんだ~なにせ女の子が1人もいなかったものだから」2026-05-24
00:01:56
シーラ・グ・ロック「コイツに着てほしいって言われたから、昔のよしみで。」2026-05-24
00:02:01
クレイヴ・ロック「なら仕方ないね。ということで通常営業に戻っていいかい?」2026-05-24
00:02:23
ヴェル・エ・ィリ「妖精郷はベスラシアより罷り越しました森なりし聖でございます、ヴェル・エ・ィリと申します。  シーラ様には先日……いつぶりでしょうか、もう数カ月にもなりますか……? それほど前に大変お世話になった次第にて」 ぺこ、と如才無く頭を下げた。 2026-05-24
00:02:24
ヴェル・エ・ィリ「とはいえ、用件というほどの用件もございません。シーラ様のお姿がお懐かしくつい追った次第でございます」 2026-05-24
00:03:02
ミケナ・トリトン「いいんじゃない?」2026-05-24
00:03:57
ヴェル・エ・ィリ「間の悪いところに居合わせたのは本当でございましょうし、長居しては迷惑でしょう。日を改めましょう」 2026-05-24
00:03:57
シーラ・グ・ロック「…まぁ、こんな姿見せちまって悪いとは思うが。」2026-05-24
00:04:12
クレイヴ・ロック「いや、いいんじゃないかい?」2026-05-24
00:04:15
ヴェル・エ・ィリ「左様でございますか? そも|此の芽《わたくし》はこのお店が何のお店かも存じ上げないのですが……」2026-05-24
00:05:11
ヴェル・エ・ィリ酒場でしょうか。にしては少し雰囲気が違いますね。 2026-05-24
00:05:31
ヴェル・エ・ィリ「こんな姿……? そうでございますね、変わっているとは思いますがお可愛らしゅうございますよ?」 2026-05-24
00:05:54
シーラ・グ・ロック「…娼館。」2026-05-24
00:06:36
ヴェル・エ・ィリ「しょうかん。」2026-05-24
00:06:36
ミケナ・トリトン「う~ん、残念」2026-05-24
00:07:04
クレイヴ・ロック「まあ仕方ないさ」2026-05-24
00:07:20
シーラ・グ・ロック「娼館だ、その…男が、女買う場所だ。」2026-05-24
00:07:47
ヴェル・エ・ィリ「………。まあ」 2026-05-24
00:07:47
ヴェル・エ・ィリぽやっと頬を赤らめた。もじもじと気恥ずかしそうにするが、その仕草にもどことなく気品が漂う。2026-05-24
00:07:57
シーラ・グ・ロック「あの時のメンツには言ってなかったけど…」その後ひとり来たけど2026-05-24
00:08:48
シーラ・グ・ロック「俺は元娼婦だ。…さらに言えば、奴隷だった。」2026-05-24
00:09:01
ヴェル・エ・ィリ「なるほど。左様でしたか」 2026-05-24
00:09:01
ヴェル・エ・ィリ「それで身請け、と……」 2026-05-24
00:09:09
シーラ・グ・ロック「…でもまぁ、愛人とかじゃなくて妻として結婚したんだけどな。」2026-05-24
00:10:12
ヴェル・エ・ィリ「……………………」 その返事に薄く微笑む。2026-05-24
00:10:12
シーラ・グ・ロック「…何だよ、ケーベツしたか?」2026-05-24
00:10:56
クレイヴ・ロック「もう尻に敷かれてるよ!はははは!」2026-05-24
00:11:03
ミケナ・トリトン「わあ、大変だねえ」2026-05-24
00:12:00
ヴェル・エ・ィリ「|此の芽《わたくし》には判断しかねます。外の理に明るくありませんので、御身体を売ってお金を得ることの卑しさを知りませんし……」 2026-05-24
00:12:00
ヴェル・エ・ィリ「奴隷というものは人として生きる権利をお持ちでない方々と聞きますが、そういった方々の御心も|此の芽《わたくし》には分かりません」2026-05-24
00:12:15
シーラ・グ・ロック「………」2026-05-24
00:13:04
ヴェル・エ・ィリ「|此の芽《わたくし》はきっとシーラ様とは天と地ほど違う生まれでございます。|此の芽《わたくし》は故郷では巫女であり聖なるものでありましたから」2026-05-24
00:13:04
ヴェル・エ・ィリ「けれどシーラ様のことはこの目で拝見いたしました。お美しく、お強く、逞しく、頼りになり、心強き勇者にございました」 2026-05-24
00:13:37
ヴェル・エ・ィリ「|此の芽《わたくし》はこれからもそのように思っていてはならないのでしょうか?」 2026-05-24
00:13:53
シーラ・グ・ロック「…ホントにさ」2026-05-24
00:16:53
シーラ・グ・ロック「良い奴だよな、ヴェルは。」2026-05-24
00:17:06
シーラ・グ・ロック優しく、ヴェルの頭に手を置いて、撫でる。2026-05-24
00:17:19
ヴェル・エ・ィリ「ありがとうございます」 2026-05-24
00:17:19
ヴェル・エ・ィリ「|此の芽《わたくし》はシーラ様もお優しく素敵な方と思っておりますよ」2026-05-24
00:17:38
ヴェル・エ・ィリ「あの時の冒険でも|此の芽《わたくし》に幾度となく手を差し伸べてくださいましたもの」2026-05-24
00:17:53
シーラ・グ・ロック「当たり前だろ?あの冒険の時は俺がお前たち守るって宣言しただろうが。」2026-05-24
00:18:54
ヴェル・エ・ィリ「|此の芽《わたくし》、冒険者としてまともに戦うのは初めてでございましたので……大変勇気づけられたのをよく覚えております」2026-05-24
00:19:14
ヴェル・エ・ィリ撫でられるとくすぐったそうにはにかんだ。ふと何かに気がついたようにはっと表情を変える。2026-05-24
00:19:35
ヴェル・エ・ィリ「いけません。皆様はいてもよいとおっしゃってくださいますが、もう夜分も遅く」 2026-05-24
00:19:56
シーラ・グ・ロック優しい顔で撫でながら。「?おお、大丈夫か?」2026-05-24
00:20:50
ヴェル・エ・ィリ「客でもない、雌蕊の方をお買いになるわけでもない|此の芽《わたくし》がいてはご迷惑ですわね」2026-05-24
00:20:50
シーラ・グ・ロック「めしべ…」2026-05-24
00:21:22
ヴェル・エ・ィリ「出直してまいりましょう。皆様、大変失礼いたしました」 居合わせた面々にも深々と頭を下げる。礼をするということによく慣れた丁重な物腰。 2026-05-24
00:21:22
ミケナ・トリトン「大丈夫だよ~ここはたんにご飯食べに来る人も良くいるし」2026-05-24
00:22:01
シーラ・グ・ロック「…この前、フツーに来てたけどな、サノエのやつ。」2026-05-24
00:22:01
クレイヴ・ロック「いいんだ。これからもシーラ君と仲良くしてくれたまえ」2026-05-24
00:22:19
ミケナ・トリトン「そもそも買う相手が今いないからね」2026-05-24
00:22:23
ヴェル・エ・ィリ「まあ、そうなのですか?」2026-05-24
00:22:23
シーラ・グ・ロック一緒に冒険した、もう一人の|雌蕊《メリア》を挙げる2026-05-24
00:22:34
ヴェル・エ・ィリ「………でしたら、|此の芽《わたくし》もまたここへシーラ様へお会いに来てもよろしいでしょうか」 2026-05-24
00:22:34
クレイヴ・ロック「そしてシーラ君を無事に返してくれてありがとう」と頭を下げる2026-05-24
00:22:55
シーラ・グ・ロック「いつもこの店にいるわけじゃねぇけど…うん。」2026-05-24
00:23:21
シーラ・グ・ロック「今度は、ヴェルにも俺の料理振る舞ってやるよ。」2026-05-24
00:23:35
ヴェル・エ・ィリ「いいえ、滅相もございませんクレイヴ様。|此の芽《わたくし》はシーラ様を初めとした皆様に助けていただいて生きて帰ってこれました」2026-05-24
00:23:35
ヴェル・エ・ィリ「|此の芽《わたくし》のしたことといえば、樹神のお加護が皆様に行き渡るよう力添えをしたまでのこと」2026-05-24
00:23:36
ヴェル・エ・ィリ「もう数ヶ月前のことになりますが、どうか勇猛であったシーラ様をお褒めくださいませ」2026-05-24
00:24:14
シーラ・グ・ロック「そこまで胸張って言われると恥ずかしいんだけどな…!?」2026-05-24
00:25:41
クレイヴ・ロック「ふふふふ」2026-05-24
00:25:54
ヴェル・エ・ィリありがとうございます、とシーラに向けて微笑む。娼館にはちょっと似つかわしくない、清楚で無垢な色合いの笑顔。 2026-05-24
00:25:54
クレイヴ・ロック「お墨付きが出たね!」2026-05-24
00:26:02
ヴェル・エ・ィリそして改めてその場にいる面々へ頭を下げ、夜の街の暗闇へと小柄なメリアは去っていった。 2026-05-24
00:26:02
クレイヴ・ロック「シーラ君はここまで褒められる勇猛さだったんだね!素晴らしい!やはり私の見る目は間違ってなかったよ!」2026-05-24
00:26:57
シーラ・グ・ロック「いや…ホントあいつ…カワイイな、くそぅ。」2026-05-24
00:26:57
シーラ・グ・ロック「だから恥ずかしいって!」逆バニー衣装に関しては一切恥ずかしがらず2026-05-24
00:27:22
クレイヴ・ロックとペラペラ続けようとしたが去っていったので口を閉じる2026-05-24
00:27:23
ミケナ・トリトン「残念だな~」2026-05-24
00:28:25
シーラ・グ・ロック「何がだよ。」2026-05-24
00:29:03
クレイヴ・ロック「しかしバニーか」2026-05-24
00:29:36
クレイヴ・ロック「懐かしいね」とシーラ君の衣装を見て2026-05-24
00:29:51
シーラ・グ・ロック「…そういや、前もやったな。」2026-05-24
00:30:07
ミケナ・トリトン「店の女の子じゃなかった事」2026-05-24
00:30:19
クレイヴ・ロック「最初に会ったときもバニーだったね」2026-05-24
00:30:42
クレイヴ・ロック「私がアレしてソレしたらすごい怒ってたけど」2026-05-24
00:31:09
シーラ・グ・ロック「もう一回お前がアレしたこと責めて欲しいのか?」2026-05-24
00:31:28
シーラ・グ・ロック「アレは…その、巫女とか聖女とか言う立場だ。諦めろ。」>店の女の子じゃなかった2026-05-24
00:31:54
クレイヴ・ロック「ははは、あのときは怒る謂れがなかったと思うよ!」2026-05-24
00:32:22
クレイヴ・ロック「でも今の君の姿はなかなかにその、刺激的だね!」2026-05-24
00:32:49
シーラ・グ・ロック「お前な…!」2026-05-24
00:33:03
シーラ・グ・ロック「…。」2026-05-24
00:33:16
シーラ・グ・ロックミケナに見えないように、ぺろ、と胸のニップレスを捲って、クレイヴに見せる。2026-05-24
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クレイヴ・ロック「!」と顔を赤らめて2026-05-24
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クレイヴ・ロック「⋯君は時々大胆になるね」2026-05-24
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シーラ・グ・ロック「お前はもっと欲望を開放してもいいんだぜ?」2026-05-24
00:35:09
クレイヴ・ロック「さすがに君を怒らせちゃうからね」2026-05-24
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シーラ・グ・ロック「俺が怒るのはお前が度々ズレてたりするからだろ…!」2026-05-24
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クレイヴ・ロック「親しい人からはよく言われるね」2026-05-24
00:39:43
ミケナ・トリトン(盛り上がってるな~)2026-05-24
00:40:16
クレイヴ・ロック「一回君と冒険して私の実力を見せるべきなのだろうか」2026-05-24
00:40:19
シーラ・グ・ロック「おう、そうだな。是非そうしてくれ。俺がお前に愛想尽かないようにな。」2026-05-24
00:41:10
クレイヴ・ロック「ははは」2026-05-24
00:41:30
クレイヴ・ロック「君が愛想つかすことはないんじゃない?」2026-05-24
00:41:45
クレイヴ・ロック「私がここで今の格好の君見ても些かも動揺しなかったように」2026-05-24
00:42:10
シーラ・グ・ロック「お前な。…まぁ、そう言う事にしておいても良いけどさ。」ぷい。2026-05-24
00:43:29
ティジー・プラティフィラ(…ん?久々に来てみたら店長がいないし客が一人離れているな…)2026-05-24
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クレイヴ・ロック「ははは」2026-05-24
00:44:28
クレイヴ・ロック「やあ、こんばんわ」2026-05-24
00:44:35
ミケナ・トリトン「ん? こんばんは~」着替えてた2026-05-24
00:45:23
ティジー・プラティフィラ「ああ、こんばんは。ところでそこのリカントのお客。私がお相手しようか?」ミケナさんに2026-05-24
00:45:24
シーラ・グ・ロック「お前はえーと…娼婦登録してるディジー…?だっけ」2026-05-24
00:45:33
ミケナ・トリトン「え~いいの~?」2026-05-24
00:46:20
ティジー・プラティフィラ「うむ。まあ店に尽くす義理があるわけでもないんだが。娼婦が足りないのもどうかと思うしな」2026-05-24
00:46:47
シーラ・グ・ロック「助かる。…いや、俺ももうこの店の店員じゃないけどさ。」2026-05-24
00:47:26
クレイヴ・ロック「うむ、私のものだ」2026-05-24
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ティジー・プラティフィラ「…とりあえずあちらに行くか?」ミケナ君にサブの方提案2026-05-24
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ミケナ・トリトン「いいよ~」2026-05-24
00:49:18
シーラ・グ・ロック「…いやお前のモノだけど!主張するタイミングでもねぇだろ!」2026-05-24
00:49:24
クレイヴ・ロック「こういうのはいつでも主張してもいいと私は思う」2026-05-24
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ティジー・プラティフィラでは移動ー2026-05-24
00:50:13
クレイヴ・ロック「さて」とあたりを見渡して2026-05-24
00:54:13
シーラ・グ・ロック「…流石にもう客来ねぇだろ。」2026-05-24
00:54:35
クレイヴ・ロック「閉めちゃうのかい?」2026-05-24
00:55:08
シーラ・グ・ロック店の看板をclosedに廻し、鍵を閉める。夜に出ていくお客向けに、「出口はあちら」の看板を立てかける。昔毎日やっていたことだ。2026-05-24
00:55:29
シーラ・グ・ロック「閉めても問題ねぇし。カギ閉めておかないとな。」2026-05-24
00:56:31
クレイヴ・ロック「ふむふむ」2026-05-24
00:57:07
クレイヴ・ロック「じゃあ帰るかい?」2026-05-24
00:57:20
シーラ・グ・ロックデコピン。2026-05-24
00:57:33
クレイヴ・ロック「痛いね」2026-05-24
00:57:45
シーラ・グ・ロック「何度も言う。」2026-05-24
00:59:09
シーラ・グ・ロック「…そう言うトコだからな。」2026-05-24
00:59:21
シーラ・グ・ロック今度は、恥部に張り付いている前張りをペロ、と剥がして見せる。2026-05-24
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クレイヴ・ロック「これは私が悪いのかい???」2026-05-24
01:00:43
クレイヴ・ロックそう言いつつ軽く抱き寄せて2026-05-24
01:00:55
シーラ・グ・ロック「お前が悪い。本当に悪い。…誘うのも、恥ずかしいんだからな。」2026-05-24
01:01:47
クレイヴ・ロック「そういう君は本当に可愛いよ」と額にキス2026-05-24
01:02:21
シーラ・グ・ロック「…お前、俺に誘わせるためにワザとやってないよな…!?」2026-05-24
01:03:13
クレイヴ・ロック「それはないね」2026-05-24
01:03:52
クレイヴ・ロック「私は何だかんだで君が大切で」2026-05-24
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クレイヴ・ロック「きみは何だかんだで⋯まあ行こうか」と肩を寄せて個室の方に行こうと2026-05-24
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シーラ・グ・ロック「誤魔化すな…!」怒りながらも、抱き寄せられながら個室に行く。2026-05-24
01:06:11
クレイヴ・ロックその後はたっぷり満足するまでしたのでしょう2026-05-24
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