R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-24_0139

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ペネト・レイトしゅた2026-05-23
21:39:14
マリエッタ・ソルヴィス「いらっしゃいませぇ 本日担当させていただくマリエッタ・ソルヴィスです。よろしくねぇ」改めて挨拶する娼婦の流儀2026-05-23
21:41:02
ペネト・レイト「ペネト・レイトだよー」2026-05-23
21:41:13
マリエッタ・ソルヴィス「お話することはよくあったけど、こうしてきちんとお客様として接したことはなかったかもしれないわねぇ。今日は一杯楽しんでくれると嬉しいわぁ」ぽふっとベッドに座って2026-05-23
21:43:49
ペネト・レイト「いっぱい楽しんじゃうよー」2026-05-23
21:45:19
ペネト・レイトそういってギュッと抱きついてスリスリと甘える2026-05-23
21:45:34
マリエッタ・ソルヴィス「せっかくだから、やりたいことぜーんぶやって満足するまでお付き合いするわねぇ」 「ペネト君がやりたいことは何かしら?」胸に挟んで抱いて上げながら背中を撫でて2026-05-23
21:48:10
ペネト・レイト「マリエッタさんの体をいっぱい堪能したいー」2026-05-23
21:49:47
ペネト・レイトそのまま楽しげに豊かなたわわを揉みしだいて柔らかさと質量に酔いしれ男根が大きくなる2026-05-23
21:50:41
マリエッタ・ソルヴィス「あらあら♥とっても嬉しいことを言ってくれるわねぇ…それならたーっぷり堪能してもらおうかしらぁ…♥」豊満な胸を好きに揉みしだかれながら、する、しゅる、と服を脱いでいって2026-05-23
21:52:56
マリエッタ・ソルヴィス「はーい、今だけは、直接、好きなだけ私の身体を好きにしてちょうだいねぇ…」ぷるんと解放された肢体が、雌の香りを漂わせ、ペネトの視線や身体を吸い寄せるように誘惑していて2026-05-23
21:54:27
ペネト・レイト「わーい」と犬が甘えるようにひたすらチュッチュチュッと顔にキスしまくったあとに2026-05-23
21:59:05
ペネト・レイト「あむっ⋯じゅっ♡ちゅー♡」と嬉しそうに乳首に吸い付いたり2026-05-23
21:59:42
ペネト・レイト手を伸ばして尻肉を存分に揉み込んでる2026-05-23
22:00:01
マリエッタ・ソルヴィス「やん…ぁあんっ♥」キスを返しながら時折舌を絡め、胸への刺激に声を上げ、むっちりした尻肉は揉みがいのある張りを返し、指の形に沈んで… その間にそっとペネトの背に手を回して、より近づけるようにしながら引き寄せ、ペネトに覆い被されるような形でベッドに倒れ込んで2026-05-23
22:02:23
ペネト・レイト「はふぅ⋯」2026-05-23
22:03:24
ペネト・レイト「んー⋯」2026-05-23
22:03:33
ペネト・レイト「ごほーししたほうがいい?」2026-05-23
22:03:48
ペネト・レイトそう言ってお腹に何回かキスして2026-05-23
22:04:29
マリエッタ・ソルヴィス「んふ…もっと好き勝手にしたいのかと思って♥ それとも今度は交代してペネト君も気持ちよくしてあげましょうか?」2026-05-23
22:05:21
ペネト・レイト「べつにー」2026-05-23
22:08:07
ペネト・レイト「こっちはこっちでマリエッタさん興奮するでしょー?」2026-05-23
22:08:36
ペネト・レイトそう言ってクリトリスに愛情深くキスしてふわふわの髪が股の間で揺れる2026-05-23
22:09:03
マリエッタ・ソルヴィス「あ、んっ…流石、上手よペネト君っ…♥」肉芽をキスされるとぴくんと下腹部が震え、割れ目が湿り気を帯びてきて2026-05-23
22:10:51
ペネト・レイト「はふ♡んじゅ♡ちゅーーっ♡」と楽しげに女性にひたすら奉仕して2026-05-23
22:12:25
ペネト・レイト舌でクリを転がしたり「んじゅー♡」と思いっきり吸い付いて甘噛したりと女を悦ばせるのに専念してる2026-05-23
22:13:26
マリエッタ・ソルヴィス「ひあ、あ、くぅうんっ…♥あ、あっ♥そんな、情熱的に、されたら、私ぃっ…♥」ひく、ひくっと下腹部をひくつかせながら身体を悶えさせ、トドメと言わんばかりに舌による刺激と吸い付きを与えられ、たまらず軽く達して…ぴく、ぴくっと身体をのけぞらせながら震えてしまう2026-05-23
22:14:19
ペネト・レイト「ぷあっ♡」2026-05-23
22:16:23
ペネト・レイト「えへへ⋯イカせちゃった?」とニッコリ笑う2026-05-23
22:17:31
マリエッタ・ソルヴィス「はーっ…♥はーっ…♥すごかったわぁ…ペネト君…素敵よ」息を荒げながら、快感の余韻に浸りつつ、ペネト君の頬を撫でて2026-05-23
22:17:48
ペネト・レイト「次は僕もお願いー」とおねだり2026-05-23
22:18:32
マリエッタ・ソルヴィス「ええ…それじゃあ失礼するわね」起き上がると、ペネト君にキスした後、すす、とペネト君の身体を指で撫で回しながら下へ下へと移動させていく…2026-05-23
22:19:38
ペネト・レイト「ひゃふ♡」すでにガチガチだが期待にさらに膨らませて2026-05-23
22:20:59
マリエッタ・ソルヴィス「ふふ…いっぱい期待してくれて嬉しいわぁ…♥」膨らみをかりかりと服越しに爪で優しく掻いた後、そっと肉棒を露わにして…ふぅっと息を吹きかけ2026-05-23
22:24:21
ペネト・レイト「ひゃ♡」とびくびくびくと震えて2026-05-23
22:25:54
マリエッタ・ソルヴィス「それじゃあ…いただきまぁす♥」びくびくとはちきれんばかりに震える肉棒をはむっと咥え込み、れろれろちろちろと亀頭に小刻みにしばらく舌を這わせると、ゆーっくりペネトに意識させるように肉棒を奥まで咥え込み… 咥え込み終わると歯を立てずにもむもむと咀嚼するかのように口内を動かしながら、裏筋を舐めて…2026-05-23
22:28:45
ペネト・レイト「はうううっ⋯ひゃうんっ♡ふぅぅん♡」2026-05-23
22:29:25
ペネト・レイトと悶えつつ口の中で気持ちいいと熱く固くタラタラとカウパーを零す2026-05-23
22:29:50
マリエッタ・ソルヴィス「んふ…ん、んぅうっ♥ちゅ、ちゅる、ちゅぷ…♥」吸い付きを強めて刺激を強めながらカウパーを味わい…いつでも出していいよと言わんばかりに咥え込んだまま微笑み2026-05-23
22:32:01
ペネト・レイト「ひゃうんっ♡でもぉ⋯ちょっと⋯早い⋯んくぅ♡」と早々に出しちゃうのはちょっと恥ずかしいらしく身悶えしながら耐えようとするが⋯2026-05-23
22:33:37
マリエッタ・ソルヴィス「ふふ…♥」ペネト君のお尻を抱きしめ逃さないようにしながら、じゅぷじゅぷと顔を前後に動かし、亀頭から根本まで舌を這わせとどめを刺すように吸い付く…2026-05-23
22:37:03
ペネト・レイト「ひゃふっ、僕、出ちゃうっ!!!」そう言いながらとどめを刺されて濃厚な精液をびゅーーびゅーー出しちゃう2026-05-23
22:40:20
マリエッタ・ソルヴィス「んぅうぅっ…♥ん、ちゅ、ちゅぱ…こく、ちゅる、じゅ、ぷっ…ちゅくちゅく、ん~~~っ♥ ……ちゅぱっ♥」精液を口内で受け止めながら、最後まで出し切るように吸い付きを強め… 搾り取ると、精液を味わい飲み込みながら肉棒に舌を這わせ綺麗にして… 全体を舐め回した後、吸い付き咥えたままゆっくりと肉棒を離し… ちゅぱっと吸い付きから解放すると、肉棒に頬を擦り付けながら口を開いて、全部飲んだことを伝える2026-05-23
22:44:31
ペネト・レイト「ふわわわわっ⋯⋯♡♡こんなの⋯僕我慢できないよー♡♡」2026-05-23
22:45:12
ペネト・レイトたっぷりと出したにも関わらず擦り付けた頬にぐっと当たるほど固く即座に復活しちゃう2026-05-23
22:45:59
マリエッタ・ソルヴィス「次は…どうしたい…?♥」ちゅっと肉棒にキスしながら上目使いで見上げて2026-05-23
22:48:04
ペネト・レイト「マリエッタさんといっぱいしたい!!!」と興奮しきった様子で2026-05-23
22:51:35
ペネト・レイト早くもカウパーをにじませちゃう2026-05-23
22:52:00
マリエッタ・ソルヴィス「ふふ…いいわよ…そんなに求めてくれて…私も嬉しくなっちゃう…♥」2026-05-23
22:52:16
マリエッタ・ソルヴィス「それじゃあ…その気持ちを私に一杯ぶつけてぇ…♥」四つん這いになると、つぅっと愛液が漏れ出ている割れ目を見せながら小さくお尻を揺らして誘惑する2026-05-23
22:53:14
ペネト・レイト「ふあああっ♡」と一も二もなく大きいおしりに飛びついておしりをガッチリ掴んで一気に我慢できないとばかりに挿入していく2026-05-23
22:54:11
マリエッタ・ソルヴィス「んあぁああっ♥奥で、ゴリゴリ言って…いい、わよぉっ…♥」ぱちゅんっと尻肉がぶつかり波打ちながら、割れ目は奥へ奥へと誘うように襞を絡みつかせながら肉棒を飲み込んでいき2026-05-23
22:57:07
ペネト・レイト「はふぅ♡マリエッタさんのすっごい♡」そう言って再奥まで腰を打ち付け子宮口を叩きつけるように正確に腰を振ってマリエッタさんを撃ち抜いていく2026-05-23
22:58:39
マリエッタ・ソルヴィス「ん、ふぅっ♥ん、んぅうっ♥ペネト君のも、すごい、わぁっ…♥もっと、もっと好きなように突いてぇっ♥」ぱんぱんぱんぱんっと部屋に肉がぶつかり合う音を響かせながら、奥を叩かれ、緩んだ子宮口が亀頭に吸い付き、奥を打ち付けるとより快感を味わえるように伝え、誘惑して…2026-05-23
23:02:25
ペネト・レイト「いっぱい、いっぱい突いちゃうねー♡」2026-05-23
23:02:59
ペネト・レイトそのまま緩んだ子宮口に追撃をかけるようにぱちゅぱちゅ♡ぱんぱん♡どちゅどちゅ♡と必死にあさましく快楽を貪るように突きこみながら背中やうなじにキスの雨を降らせてる2026-05-23
23:04:24
マリエッタ・ソルヴィス「ひ、い、いぃんっ♥あ、あ、あぁんっ♥いいっ♥素敵よ、ペネト君っ♥」欲情を煽る背中の曲線を魅せつけながら、奥を何度も突かれ快感の声を上げ 自らもお尻を打ち付けながらもふるふると左右に揺らし膣壁をより擦り付け、異なる刺激を与えて慣れさせないようにして…2026-05-23
23:09:23
ペネト・レイト「ひやんっ♡ふぅぅぅっ♡♡僕っ♡もうっ♡」と背中にしがみつき女を孕ませようと賢明に腰を振り続けて我慢できないとばかりに男根をパンパンにして出そうとする2026-05-23
23:13:48
マリエッタ・ソルヴィス「いいわっ♥出してぇっ…♥ペネト君の好きな所にたくさん、出してぇっ…!」しがみつくペネト君をそのままに、全身に力を込めてきゅぅうっと膣を強く締め付けて、出し入れする際の快感を更に強めて精をねだって…2026-05-23
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ペネト・レイト「ふああああっ♡♡♡♡」2026-05-23
23:19:27
ペネト・レイトそのまま搾り取られるようにどっぽ♡どっぽ♡どっぽ♡と子宮口に思いっきり突き刺してからねだられるままにひたすら精液を子宮に流し込んで震えて出し切るまでしがみつく2026-05-23
23:20:26
マリエッタ・ソルヴィス「ん、ふぁ♥あ、くぅんっ♥ふうぅうぅぅんっ♥」身体をのけぞらせながらお尻を突き出し、密着させ奥でたっぷりと射精させる感覚に酔いしれこちらも達して… 注ぎ込まれている間も小さくくち、くち、と水音を鳴らしながら腰を揺らして射精を最後まで手助けしていて…2026-05-23
23:23:39
ペネト・レイト「はふ⋯あふ⋯ふぅ⋯」とさすがにやりすぎたなとゆっくり抜いて一息つく2026-05-23
23:25:05
マリエッタ・ソルヴィス「ぁん…♥とっても…素敵だったわよペネト君…♥」引き抜かれるとこぽり、と割れ目から精液を溢れ出させる様子を魅せつけ、尻肉からつぅっと汗が瑞々しく滴り落ちて2026-05-23
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ペネト・レイト「ふぅ⋯ふぅー⋯やりすぎちゃった?」2026-05-23
23:27:20
マリエッタ・ソルヴィス「若い子のパワーを感じられて…とってもよかったわ…♥」ペネト君の方へ向き直してちゅっとキスして2026-05-23
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ペネト・レイト「えへへ⋯」とキス仕返し⋯いやもっともっとと言うようにチュッチュとキスする2026-05-23
23:30:33
マリエッタ・ソルヴィス「んぅうぅっ…♥まだまだ元気いっぱいね…♥もっと私で満足するまで一杯していいわよ…♥」ペネト君を胸に抱きしめながら舌を絡め、耳元で囁き2026-05-23
23:32:27
ペネト・レイト「わーい」と若い元気な体を持て余すようにまた挿入していく2026-05-23
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マリエッタ・ソルヴィス「んふ…ぁあんっ♥元気いっぱいの子は大好きよ…♥」胸に顔を挟み込んで豊満な肉体でペネト君の身体を包み込みながら受け入れて…2026-05-23
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ペネト・レイトいっぱいからっけつになるまで堪能したのでした2026-05-23
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マリエッタ・ソルヴィスたっぷりと注ぎ込まれて満足しながら一緒に素敵な夢を見るのでした2026-05-23
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