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サブ GM メイン以外でRPする際はこちら 1772451862739
サブ GM ~酒場の奉仕_A~ 1772464125746
サブ 村民_老人A 「シーン教会から助けが来るという話じゃったが、あのおなごがそうなのかのう……だとしたら……むふふ……」 期待の視線でリリィを眺める 1772464178780
サブ リリィ・サキナ 視線に気づくと振り返り、笑顔をこぼして駆け寄ってくる。 1772464219071
サブ リリィ・サキナ 「こんにちは~♡ 今日はこの酒場をお手伝いするリリィちゃんでーす♡」 1772464237576
サブ 村民_老人A 「リリィちゃんか、よろしゅうなぁ…」 スイカほどもありそうな胸肉に無遠慮に視線を投げかける 1772464271815
サブ リリィ・サキナ 「折角こういう形でのお仕事だし、一杯注文してくれると嬉しいな~♡」 1772464276631
サブ 村民_老人A 「おお、もちろんじゃ。リリィちゃんのお好みを頼めるか?」 1772464302336
サブ リリィ・サキナ 「はいは~い。それじゃあお酒入れちゃうね~」 1772464322177
サブ リリィ・サキナ くるりと背を向けて注文を伝えに行くと、肉付きの良い尻が衣服越しに揺れているのが見える。 1772464349448
サブ 村民_老人A (まるで交尾のためだけにあるような尻じゃぁ……) むくむく…… 1772464385248
サブ リリィ・サキナ まるで誘うように尻を揺らしながら歩き回り、笑顔を振りまいて、胸を見せつけながら周りの男たちをさりげなく誘惑して回っていた。 1772464425562
サブ リリィ・サキナ 「はい、じゃあウィスキーで♡ おじさんはぁ、お酒強い方?」 1772464454759
サブ 村民_老人A 「あまり強くはないが……今日はよく酔えそうな気がするんじゃ。眼福眼福……」 1772464498696
サブ リリィ・サキナ 「んふふ、いいね~♡ じゃあほら、飲んで飲んで~♡」杯に酒を注ぐ 1772464536884
サブ 村民_老人A 「くくく、ありがとうなぁ、リリィちゃん♪」 注がれた杯を右手で口に運びながら……左手をさもさりげなくといった体でリリィさんの臀部に伸ばす 1772464600238
サブ リリィ・サキナ 「どういたしまして~♡」にこりと微笑みながらも、手が触れそうというところで別の席から声がかかる。 1772464643470
サブ リリィ・サキナ 「あ、ごめんね~おじさん。注文取ってくるね~♡」 1772464663567
サブ 村民_老人A 「お、おう。またすぐに呼ぶからな……」 1772464678551
サブ リリィ・サキナ それからリリィはあちらこちらの席で男に声をかけては距離を詰めて酒を飲ませ、いい空気になった……というところでそれを見ていた別の客に呼ばれるということがしばらく続いた。 1772464743947
サブ 村民_老人A 悶々……悶々…… 1772464770182
サブ リリィ・サキナ 多少のボディタッチはあったものの、その先までガッツリ行けた者はおらず、酒場のボルテージは静かに溜まっていったのである……! 1772464786097
サブ 村民_老人A (次こそはあのケツを…)(おっぱいを…)(ふとももを…)(うなじを…) 1772464817997
サブ リリィ・サキナ 「おまたせ~♡ 酒場って忙しいね~」 1772464828823
サブ リリィ・サキナ 「ね、結構飲んでるけど大丈夫?」 1772464848315
サブ 村民_老人A 「働き者じゃなぁリリィちゃんは」 1772464850198
サブ 村民_老人A 「今日の酒場は普段と違って華があるから酒が進むワイ……ひっく」 1772464883437
サブ リリィ・サキナ 「うれし~♡ でも、飲み過ぎたらだめだよ~?」 1772464914981
サブ リリィ・サキナ 「酔いつぶれちゃったら介抱しなきゃいけなくなっちゃうからね~」 1772464942011
サブ リリィ・サキナ そう言いながら、それとなく距離を詰め……体を寄せる 1772464960448
サブ 村民_老人A 「カカカ……! っとっと……言われた矢先に酔いが一気に進んで……」 またしてもさりげなくを装い、リリィさんに抱きつこうと 1772465016821
サブ リリィ・サキナ 「やん♡ ほーら、言わんこっちゃな~い♡」 1772465053814
サブ リリィ・サキナ 避けもせず、抱き着かれる。豊満な乳房、むっちりとした太もも、そして甘い声。 1772465082317
サブ リリィ・サキナ 「……こっちの介抱も必要かな~?」 艶めかしく囁きながら、男の股に手を這わせる 1772465112389
サブ 村民_老人A 「ふむぉおおおおおぉ………♥」 下乳に顔を埋もれさせ、腰から尻へと手を伸ばし……さらにはバキバキに勃起していた男性器をソフトタッチされれば、天にも登るような声を上げる 1772465178637
サブ リリィ・サキナ 「でもだーめ、おさわりは~……別料金♡」 1772465215629
サブ リリィ・サキナ パッと手を放して、周囲に視線を巡らせる。 1772465226399
サブ リリィ・サキナ 「みんな『それがいいなら俺だって』って顔してるからね~、どうしよっかな~?」 1772465249159
サブ リリィ・サキナ 「……お支払い、しちゃう?」 1772465268277
サブ 村民_老人A 「払うから……いくら払えばいい……?」 下卑た視線が酒場のあちこちから向けられ、リリィさんに突き刺さる 1772465286299
サブ リリィ・サキナ 「んふ♡ じゃあ、今日は格安で10ガメル! 順番だよ~?」 1772465322190
サブ 村民_老人A ガタッ!ガタッ!ガタガタッ!!と一斉に椅子を蹴る音が店内に響き…… 1772465354692
サブ 村民_老人A しかしながらシスターの言いつけどおり、不気味なほど従順に列を作る村民たち 1772465373243
サブ リリィ・サキナ 「はーい、お金とおちんちんだして~♡」 1772465400395
サブ リリィ・サキナ 「手でもいいし……」指で輪を作り、中空で左右させ 「口でもいいし……」ぇあ、と口を開いて舌を出して見せ 「おっぱいでもいいよ♡」腕で胸を張せんで寄せて見せる 1772465471414
サブ 村民_老人A 前かがみになり、舌を出し、おねだりするように長身女性を見上げる男たちは、まるで犬や羊のよう……家畜のごとき様相であった 1772465483964
サブ 村民_老人A 「口で……その甘い声を奏でる唇で……ワシのこの、長年役立たずないちもつを……」 無様ながに股で、半勃起のペニスを見せつけ 1772465577484
サブ リリィ・サキナ 「んふ、いいよ~♡ ぁーん……♡」 1772465621934
サブ リリィ・サキナ ピンク色の舌に唾液が絡み、てらてらと光沢を帯びる口内に、ペニスを迎え入れる。 大きく口を開き、歯を立てぬよう優しく包み込み、まるでキャンディでも舐めるかのように嬉しそうに笑みを浮かべて舌を這わせた。 1772465703904
サブ 村民_老人A 「くぅ、あ!!」 さんざんお預けを食らった反動で、村民のペニスはリリィさんの唇と舌、唾液と体温を感じた刹那、ばしゃりと爆ぜてしまう 1772465751059
サブ リリィ・サキナ 「んんっ!? んふ、んーっ……♡」 1772465778368
サブ リリィ・サキナ 驚きに目を見開き、唇の端から白濁が少し溢れるが…… 1772465799111
サブ リリィ・サキナ 頬を膨らませて迸る精を受け止め、ゆっくりと吸い付きながら喉奥へと導いていく。 1772465840387
サブ 村民_老人A 「お゛♥おー♥お゛ー……♥」 腰を震わせつつ、だぷ、だぷ、と白濁を注ぎ込む。聖職者の口腔を自らのザー汁で汚す背徳感に、理性のない喘ぎをもらす 1772465856786
サブ リリィ・サキナ ん、じゅ……にゅぷ、ぎゅ……こくん、こくん…… 1772465868409
サブ リリィ・サキナ 静かに、それでいて貪欲に。男のペニスを逃さぬよう、足に腕を絡ませて組み付きながら。 1772465902605
サブ リリィ・サキナ 「ん、ふ……♡ ごくっ……♡ ……っぷは♡」 1772465922825
サブ リリィ・サキナ 「はぁっ……♡ いっぱいでたね……♡」 1772465943588
サブ 村民_老人A 「………ふ、復活じゃあ! ワシ、復活じゃあ!! ありがとうなぁリリィちゃん……ありがとうなぁ……!」 目からは涙を、しおれつつある肉棒からはカウパーを垂らしながら、村民は歓喜の声をあげる 1772465976921
サブ リリィ・サキナ 「どういたしまして~♡ ……さーて」 1772466002049
サブ リリィ・サキナ 「次は誰かな~?♡」 1772466015702
サブ リリィ・サキナ ちろ、と舌を唇から覗かせながら。列を作る村人たちに笑みを向ける。 1772466043709
サブ 村民_老人A すっかりリリィさんにメロメロなようで、なおも行儀よく列を作りつつ、次の村民が肉槍をおっ立たせて前に進み出るが… 1772466098002
サブ 村民_老人A さきほど処理してもらった最初の村民もうしろに並び直したようだ 1772466110969
サブ リリィ・サキナ その様子を見て、にっこりと……艶めかしく笑みを深める。 1772466133147
サブ リリィ・サキナ 「……んふ♡」 1772466154400
サブ リリィ・サキナ まだまだ長く楽しめそうね…… 1772466160637
サブ 村民_老人A 「リリィちゃん……」「リリィ様……」「俺も口で……」「胸で……」「汚してぇ……」 常人なら発狂するレベルに煮詰められた劣情がリリィさんを襲う……! だがリリィさんなら容易く処理できてしまうのだろう 1772466261353
サブ 村民_老人A 1772466328601
サブ GM ~舞台での舞踊_A~ 1773058624065
サブ 村民_青年B 気の滅入った顔で、客たちは舞台の前にいた。 1773058686884
サブ 村民_青年B 場所は村唯一の盛り場…もとい、ポールダンスの部隊が設置されている場。 1773058720018
サブ 村民_青年B 本来、そこで踊り子を眺めながら酒を呷る場であったが、踊り子もいなければ空気はどんよりとしていた。 1773058762249
サブ ユーライ そこにしずしずと入ってくるレプラカーンの少年。いでたちはいわゆる「逆バニー衣装」だが……当然そんなぴっちりした衣装なので、男の子の証もくっきり股間に浮き出ている 1773058819974
サブ 村民_青年B 「…うん?男…?」 1773058834621
サブ ユーライ だが……それ以外の体つきは多分に「雌」のふくらみ、曲線、やわらかみを帯びている。小間使い時代にさんざん女の子の体液を飲まされたせいで女性ホルモンが働いてしまっているのか…… 1773058884270
サブ ユーライ 「……………」 踊り子に言葉はいらない。客に挨拶も、あるいは謝りの一言もなく、無言のまま舞台上のポールに身を寄せて…… 1773058938424
サブ 村民_青年B 少年の艶っぽさに、思わず生唾を飲む。 1773058966922
サブ ユーライ 「んっ……………」 そのまま、ポールに沿って見事に脚を180度開脚、I字バランスを見せる 1773058991542
サブ 村民_青年B 盛り上がる股間を、服が食い込む脚を、そして小ぶりな尻を。男の筈なのに、思わず見とれてしまう。 1773059076235
サブ ユーライ 「ふっ、ん…………ん……………」 その後もポールにぷにぷにボディを押し付けるように、絡みつくように、妖艶な舞を披露する。掛け声も言葉もないが、大きく身体を動かすたびに甘い嘶きのような声が入り混じる 1773059103292
サブ ユーライ ポールダンスはポールの支えこそあるが、その分一挙手一投足もダイナミックである必要があり、身体への負荷も高い。故郷でも似たような真似をやってきたユーライはこの道の素人ではないが、それでも疲れるものは疲れる。汗がにじむ…… 1773059186817
サブ ユーライ 「………♥ ………っ…ん♥」 しかし、喘ぎ声の原因はそれだけではない。逆バニー衣装にはつきもののウサギの尻尾は、彼の丸いお尻の谷間から直接生えていた……アナルに刺さっているのだ 1773059264677
サブ ユーライ 娼館に用意されていた衣装ではあるが、ユーライはこのようなハレンチな衣装であっても躊躇なく着た。それが娼夫の仕事なのだから…… 1773059312621
サブ 村民_青年B 「娼婦ちゃん…いや、男娼か…?この際どうでもいいや。」 1773059324849
サブ 村民_青年B 男たちは、酒の入ったジョッキを呷り、空にする。ぷは、と息をついて、股間を勃起させながらユーライににじり寄る。 1773059370421
サブ ユーライ 棒に片腕片脚を絡めてポーズを作りつつ、客に爛れた笑顔を向ける…… 1773059371731
サブ ユーライ 「ふうっ、ふうっ……」 近づいてくる客にあえて静止することも対応することもせず、ダンスを続ける。もちろん間違えて蹴り飛ばしたりはしないよう意識は向けているが。彼の周囲は甘酸っぱい汗の香気に包まれている 1773059465340
サブ 村民_青年B 「応えないか、仕事熱心だなぁ。」 1773059516628
サブ 村民_青年B 「噂には聞いてたんだよ、この村に娼婦が来てくれて勃起できないのを直して回ってるって…」 1773059547560
サブ 村民_青年B 「でもまさか男娼が来るなんて思ってなかったし…」「…男娼で勃起するなんて思ってもみなかったよ。」そう言いながら、男はズボンをずり降ろす。ぶるん、とバキバキに勃起した男根がユーライの前に露わとなる。 1773059611626
サブ ユーライ 「………ふうっ。………貴方は、どうすれば治りそうでしょうか……?」 突き出されるちんぽにうっとりとした笑みを作りつつ、ポールを背にして挑発的に脚を開き、股間を突き出すポーズを取る。バキバキに勃たせた青年のものとは正反対の、小さくて丸い、男として情けないとすらいえる男性器を見せつけて…… 1773059706482
サブ ユーライ 「手で撫でましょうか、口で清めましょうか、足で触りましょうか……それとも……僕をオナホにしますか……? ふふ……」 くねくね、と思春期の少女めいて大きな腰部を振りつつ 1773059785802
サブ 村民_青年B 「どうもこうも…もう我慢できないからさぁ…」 1773059848838
サブ 村民_青年B 「そのまま、ポール支えにして脚開いてよ。ユーライ君のかわいいちんちんも、モノを差してる尻穴もしっかり見えるようにさぁ。」 1773059949867
サブ 村民_青年B 「エロ蹲踞って言ってわかるかなぁ…?」言いながら、村民は息を荒げて股間のモノを扱いている 1773060126458
サブ ユーライ 「はぁい……♪ ………んっ、う………♥」 言われるがまま、ポールを後ろ手にぎゅっと掴み、そのまま上半身を後ろに倒していく……海老反り仰向けに、ほとんど身体を90度倒してしまうほどにのけぞりつつも、タイツの脚は大きく開いて……。エロ蹲踞よりももっと挑発的でアクロバティックな体勢 1773060156976
サブ 村民_青年B 「クソッ、おれちょっとホモになるわ」 1773060179095
サブ ユーライ 腰つき、肉付きはまったくもって女の子なのに、股間にはぷにっとした丸い膨らみ。しかしそれも見様によっては大きめの恥丘とクリトリスにもみえようか 1773060210176
サブ ユーライ 「ホモになってください……だいじょうぶです、男の子も女の子もどっちも愛せるほうが、きっとお得ですから……♪」 猫なで声で誘惑 1773060275880
サブ 村民_青年B 「クソッ、女みたいな身体つきなのにしっかり男だ、いや付いてる分お得なのか…?」 1773060326511
サブ ユーライ 「ん♥ んぅ♥ ん♥」 引き絞られたバリスタめいて挑発的に腰を突き上げながら、くねくねと円を描くように振る。アナルプラグがお腹のなかでカチカチと鳴り、ようやくユーライのほうも勃起し始めるも、それでもタイツからはみ出ないほどの小ささ……いや可愛らしさ 1773060421348
サブ 村民_青年B 「ユーライくんのちんちんもおっきくなってきたな…男に見られて興奮してるのか、変態め!」罵倒しながら、既に男の身体は発射寸前とばかりに震えている 1773060503423
サブ 村民_青年B 「ウ…じゃ、じゃあ…溜まってた分、ユーライくんに全部ぶっかけるから…何処にかけて欲しいか教えてよ…!」 1773060530400
サブ ユーライ 「かっこいいフル勃起おちんちんみてるとぉ……自然と腰が動いちゃってぇ………ふふ、ふ……♥」 1773060547033
サブ ユーライ 「ぼくのっ、えっちダンスで興奮して赤くなったお肌に、かっこいいお射精、くださいっ♥ 胸から顔まで、びゅーって……♥」 1773060610395
サブ 村民_青年B 「あっ、あああっ、出すよ!ユーライ君の素肌、興奮して紅くなってる所を白くするいよっ!」 1773060671480
サブ 村民_青年B 興奮して何を言っているのか。いや既にホモなのだから問題ないか。倒錯しながら、男は反り返ってエロ蹲踞の姿勢のユーライに精液を振りかける。 1773060738566
サブ 村民_青年B 胸に、腹に、勃起した性器に。溜まってた精液が、勢いよく弾け飛んでいく。 1773060766213
サブ ユーライ 「お♥ お゛♥ お゛ーーーー…♥」 肌にふりかかる粘っこく熱い精液に、それが放つ雄の香気に、理性の欠けた恍惚の声を上げるユーライ。白濁をタイツ越しに子供おちんちんにまぶされれば、その刺激だけで少年のほうも甘くイキ、ぷしゅっと潮を放つ 1773060852503
サブ 村民_青年B 「うおっふ…見られた上に射精されてイッてんじゃん…本当に変態だね…」 1773060904971
サブ 村民_青年B 言葉では引いているが、村民の興奮の目は射精前から変わらない。 1773060929273
サブ ユーライ 「………ありがとう、ございましゅ……♥」 身を起こし、ぺこりと一礼すると、ぶっ掛けられた大量のザーメンを拭うことなく、再び艶めかしい舞を始める。精液が糸を引いて垂れ、まるで生成り色のベールのよう 1773060976886
サブ ユーライ 「……っ♥ ふう♥」 顔や髪にべっとりついたザーメンから雄の性臭を呼吸器に取り込むたび、腰がせつなく震え、おちんちんから霧吹きめいて潮を断続的に放つ。ポールダンスはなおも激しく熱情を増していく……より多くの村人を誘惑せんと 1773061056645
サブ 村民_青年B 「うお…また…勃起させてくるじゃん…」 1773061102901
サブ 村民_青年B 一回射精して力を喪ったはずの男性器に、再び血が籠っていく 1773061129257
サブ ユーライ 「もっと、みなさまのかっこいい大人ぼっきチンポ、見せてください……♥ そのために来たのですから……!」 1773061160142
サブ 村民_青年B 「そう言われちゃあ仕方がない…!もっかいぶっかけてやるよぉ!」 1773061216884
サブ 村民_青年B 怒気の篭った声で、ポールダンスを舞うユーライに向けて白濁液が飛び交う。 1773061244077
サブ 村民_青年B まるで、パーティでクラッカーから放たれたリボンを身に纏うように 1773061284111
サブ 村民_青年B ユーライ中心に、熱狂と狂乱の宴は行われた。 1773061311282
サブ GM ~~~ 1773061818657
サブ リリィ・サキナ ~学校の授業_B~ 1773062577572
サブ リリィ・サキナ 「はーい、みなさんこんにちは~!」 1773062604490
サブ 村民_少女B 「こんにちは、シスターの先生!」 1773062623870
サブ 村民_少年A 「こ、こんにちわ……」 先ほどの興奮さめやらぬ様子 1773062654048
サブ リリィ・サキナ 「お返事できてえらい! 元気だね~~」 1773062663458
サブ リリィ・サキナ 「今日は~女の子の身体について授業しま~~す!」 1773062681834
サブ リリィ・サキナ 「もう前の時間でえっちのやり方は教えてもらったかな~?」 1773062704448
サブ 村民_少年A 「…………………………………………は、はい……」 恥ずかしさにうつむき、消え入りそうな声 1773062760168
サブ 村民_少女B 「え、あ、はい…!わ、私は見てるだけでしたが…!」 1773062763110
サブ リリィ・サキナ 「うんうん、それじゃあね~、そこの君、前に出てきて~~」少女Bを指示して手招き 1773062804039
サブ 村民_少女B 「えっ、私、ですか…?は、はい、先生…」おっかなびっくり前に出てきます 1773062829350
サブ リリィ・サキナ 「大丈夫大丈夫、痛くないからね~」にっこり微笑んで少女の頭を撫でる 1773062864860
サブ 村民_少女B 「あ、はい…痛くないなら大丈夫です…!」撫でられてちょっと安心 1773062894946
サブ リリィ・サキナ 「さて! えっちの仕方を教えてもらったら、今度は女の子を気持ちよくさせる気持ちいい触り方をお勉強しましょう!」 1773062905134
サブ リリィ・サキナ 「えっちすると言っても、いきなり突っ込むのはNGです。まずはこうして触れあってお互いの気持ちを高めましょうね」 1773062948831
サブ リリィ・サキナ 少女の手を取り、優しく手で包む。体温を伝われせ、お互いがそこにいることをまずは確かめ合う。 1773062984219
サブ リリィ・サキナ そして視線を合わせて微笑みながら、指をゆっくりと絡ませていく。 1773063009257
サブ 村民_少女B 「あ、先生の手、あったかいです…」緊張していたので少し体温が低かったようです 1773063010587
サブ 村民_少女B 「ふぇ…?」指を絡ませられて 1773063037626
サブ リリィ・サキナ 「そう? よかった~。きみはちょっと冷たいね、緊張してた?」 1773063042222
サブ 村民_少女B 「はい…でもちょっと落ち着いてきました」 1773063055486
サブ リリィ・サキナ 「ふふ、よかった。これは授業だけど、嫌だなって思ったらすぐに言うんだよ? 無理矢理は気持ちよくないからね」 1773063095846
サブ 村民_少女B 「はい、大丈夫です!」 1773063123081
サブ リリィ・サキナ 「ふふ、それじゃあ……ぎゅーっ♡」豊満な胸に向かって抱き寄せ、少女を包み込むように抱きしめる 1773063160922
サブ 村民_少女B 「ふわあっ、せん、せい…?」少し困惑しますが、大人しく抱きしめられます 1773063190994
サブ リリィ・サキナ 「こうやって体温を感じながら、お互いが少しずつ触れ合う面積を増やしていって、密着して、心の準備を整えていきましょうね~」 1773063232855
サブ 村民_少女B 「は、はい…先生のおっぱい、大きくて、柔らかいです…」おっぱいセラピーで少女の緊張が溶けていく… 1773063289858
サブ 村民_少女C 「わ……わぁ…」その周りでドキドキしながら見ている 1773063300173
サブ リリィ・サキナ 「男の子は女の子を抱きしめる時は、腰のあたりを押さえるようにするとグッとくる子も多いから覚えておいてね~」 1773063319519
サブ 村民_少年A 「は、はい。腰……」 村の中では見たことないようなデカパイに目を奪われ、話は半分しか入ってこない 1773063352791
サブ リリィ・サキナ 「そして女の子を触る時は、乱暴にはせず……指先でなぞるように、優しく触りまーす」 1773063357304
サブ リリィ・サキナ 細い指先で少女の顎から首筋にかけてをなぞり上げ……耳たぶから裏側をくすぐるように滑らせる。 1773063387788
サブ 村民_少女B 「ひゃんっ…♪くすぐったいです、先生…♪」少女はくすぐったさを感じつつも、ぞくぞくとした感覚も感じている… 1773063441747
サブ リリィ・サキナ 「そして触って気分が乗ってきたら……キスしちゃうんだけど~」 1773063473863
サブ リリィ・サキナ 「キスまだ?」 1773063481937
サブ 村民_少女B 「えっ?ま、まだですけど…ママとならしたことあります」 1773063514755
サブ リリィ・サキナ 「ふーん……じゃあ、初めて男の子とする前に練習しちゃおうね~」 1773063523921
サブ 村民_少女B 「練習…?」 1773063619466
サブ リリィ・サキナ 「まずキスするときは、ゆっくりと唇同士を重ねます。この時勢いよく行くと歯が当たったり頭ぶつけたりするから落ち着いてね……ん、ちゅ」 1773063637803
サブ リリィ・サキナ 緩やかな、唇同士を重ね合わせるだけの優しいキスをする。 1773063661150
サブ 村民_少女B 「ん、ちゅ…」これくらいなら母親ともしたことがあったので大人しく受け入れます 1773063675936
サブ リリィ・サキナ 「そうして、キスしながら……少しずつ他のところも触ります」 1773063697918
サブ リリィ・サキナ 唇を重ねながら、片手で少女の腰を撫でまわし、もう片手で耳の裏をなぞりながら後頭部を押さえて逃げられなくする。 1773063729231
サブ リリィ・サキナ 「んふ、どうかな……?」 1773063746430
サブ 村民_少女B 「んんっ!?せ、せんせぇ…!?」 1773063766748
サブ 村民_少女B 「ん、腰、なでられて、ぞくぞくします…♡」ちょっと驚きましたが、ドキドキが勝ったようです 1773063792234
サブ リリィ・サキナ 「将来有望~……じゃ、口開けて?」 1773063819575
サブ 村民_少女B 「ふぁ、い…?あーん…」 1773063859501
サブ リリィ・サキナ 唇を重ねながら、最速するようにした先で少女の唇をつつく。開いて受け入れろと要求し…… 1773063867603
サブ 村民_少女B その要求が分かったかはともかく、口でも言ってくれたため、少女はおとなしく口を開けた… 1773063904919
サブ リリィ・サキナ そのまま開き始めた歯の間から侵入し、少女の口内をゆっくりと舌でなぞっていく……! 1773063910757
サブ リリィ・サキナ 「ぇあ……ん、ちゅ♡ れろ、んっ……♡」 1773063939721
サブ 村民_少女B 「んぷっ…!ふぇん、ふぇい…!?」少女もさすがにそれには驚いたようです 1773063970146
サブ リリィ・サキナ 片手で後頭部を押さえ、少女が逃げられないように捕まえながら下ではの裏や上あごをなぞりながら、もう片手で少女の腰を掴んで引き寄せ、まだ幼い雌の本能を刺激していく…… 1773063989435
サブ リリィ・サキナ 「ん、はぁ……ゆっくり、呼吸を合わせて……体の力を抜いて……?」 1773064031274
サブ 村民_少女B 「ふぇん、ふぇ…♡あぅ…♡」最初は驚いた少女だったが、ぞくぞくする愛撫をされ、じょじょに口内を明け渡していく… 1773064050034
サブ 村民_少女B 「すぅー、はぁー、ふぇん、ふぇ…♡」少女はとろんとした目でリリィを見つめている… 1773064092639
サブ リリィ・サキナ 「んふふ、かわいい……♡」 1773064110465
サブ 村民_少年A (あの子のあんなにトロンとした声…はじめて聞いた…) 1773064131827
サブ 村民_少女C 「す…すごい……」すっかり見入っている 1773064150773
サブ リリィ・サキナ 「れろ、ちゅ……んっ♡ っは、ん……ぇろ……♡」 唾液に濡れた舌を少女の中に差し込んでは少女の舌を絡めとり、こすり合わせていく。疑似的な性交にも似た触れあい。 1773064178466
サブ 村民_少女B 「んぅ…♡ちゅ…♡」少女もまたそれに合わせ、ぎこちなくリリィの舌に自らの舌をからめていく…少女もまた興奮しているようだ… 1773064260321
サブ リリィ・サキナ 「ふふ、いい子だね……♡」 それに満足げに笑みを浮かべ、唇を離す。唾液が橋をかけてきらりと光った。 1773064325538
サブ リリィ・サキナ 「はい、キスもちゃんとすれば女の子も気持ちよくなります。みんな、よく見てたかな~?」 1773064366025
サブ 村民_少女B 「ふぁ…♡せん、せぇ…♡」少女は唇を離されても、うるんだ目でリリィを見つめている… 1773064381101
サブ 村民_少女C 「は、はい…!」興奮で声が上ずる 1773064395166
サブ 村民_少年A 「はいぃ………」 女の子同士なのにえっちすぎる光景に脂汗たらたら 服の下で股間がすでに元気さを取り戻しつつある 1773064437155
サブ リリィ・サキナ 「それに、キスだけじゃなくて、性感帯はいろんなところがあってぇ……例えば、手や足を撫でられるのが好きって人もいるし~」 1773064454898
サブ リリィ・サキナ 「背筋を撫でられたり、耳をなぞられたり、腰を掴まれるのが好きって子もいますね~」 1773064479152
サブ リリィ・サキナ 「いろんなところを触って、少しずつ気分を高めさせてあげましょう」 1773064495317
サブ リリィ・サキナ 「それと、大事なことですが~……実は、女の子は愛を囁かれるとドキドキする子もいますね~」 1773064531254
サブ リリィ・サキナ そう言いながら、少女の耳元に指先をかけて、ゆっくりと顔を近づけて…… 1773064564918
サブ リリィ・サキナ 「すごく可愛かったよ、キュンキュンしちゃった……♡」囁く。 1773064579625
サブ 村民_少女B 「あ、愛…♡」その言葉にドキッとしたところでリリィが近づき… 1773064579626
サブ リリィ・サキナ 「好きになっちゃいそう♡」しっとりと、吐息が少女の耳を撫ぜる。 1773064651431
サブ 村民_少女B 「ふぇ…♡♡」とその言葉を聞き 1773064712540
サブ 村民_少女B 「わ、私も…先生のこと、好きになっちゃいそう、です…♡」と返します 1773064737862
サブ リリィ・サキナ 「やーん、嬉しい♡」 1773064754875
サブ リリィ・サキナ 「さて、こうやってじっくりしたら、そろそろ準備もいいかな……下も触るよ?」 1773064790098
サブ 村民_少女B 「は、はい…♡あの…」最初であれば困惑しただろう、だが十分興奮した少女は… 1773064832877
サブ 村民_少女B 「あの、スカート上げましょう、か…?」そんなことまで提案してきた 1773064848941
サブ リリィ・サキナ 「ありがと♪ じゃあ……みんなに見せちゃおっか……♡」 1773064875963
サブ リリィ・サキナ 少女の背に回り、安心させるように抱きしめながら、子供たちによく見えるように少女を前に立たせる 1773064907812
サブ 村民_少女B 「み、みんなに…!?」さすがに少しびっくりはします 1773064933093
サブ リリィ・サキナ 「ダメ……かな? みんなにキミの可愛いところ、見せてあげたいなぁ……♡」 1773064963162
サブ 村民_少女B 「ふぇ…」と一瞬悩みますが 1773064994543
サブ 村民_少女B 「や、やり、ます…♡」 1773065000422
サブ 村民_少女B 「続き…して、ほしい、から…♡」 1773065018757
サブ 村民_少年A 「………………………」 見たい、というのが素直な気持ちだが口に出せるわけもなく。でも視線だけは貪欲に教壇の2人へと向ける 1773065036186
サブ 村民_少女B そう言うと、少女はゆっくりとスカートを上げ、湿り気を帯びた下着がみんなに見えてしまう… 1773065078069
サブ リリィ・サキナ 「ふふ、ありがと♡ かわいいね♡」 1773065123182
サブ 村民_少女B 「うぅ…♡恥ずかしい、ですから…♡はやくぅ…♡」少女は下半身をぷるぷると震わせている… 1773065162359
サブ リリィ・サキナ 「はーい、それじゃあお待ちかねの……おまんこの触り方でーす♡」 1773065189411
サブ リリィ・サキナ 「とはいっても、いきなり触ってはいけません。中に入れるのもダメです。ゆっくりと周辺に触れてから気持ちの準備をさせてあげましょうね」 言いながら指先を下腹部にはわせ、そのままゆっくりと下げていく 1773065235994
サブ リリィ・サキナ 「外側を撫でるようにして触っていきまーす、けどもうこれだけ濡れてるとそんなに準備もいらないかな?」 1773065285074
サブ 村民_少女B 「ふぅぅ…♡」少女はくすぐったさと興奮で震えている… 1773065305188
サブ リリィ・サキナ 「おまんこは割れ目だけじゃなく、周りを触ることでも女の子は気持ちよくなります。中に入れなくても、割れ目を優しくなぞるだけでも……」指先を下着越しに割れ目に軽く押し当て、つぅ……と上になぞり上げていく 1773065369891
サブ 村民_少女B 「ひぃんっ♡♡」びびくん!待ち望んだ愛撫にそれだけで少女は軽く痙攣して感じてしまう… 1773065418012
サブ リリィ・サキナ 「こんなふうに気持ちよくなります♡」 1773065435078
サブ リリィ・サキナ 「それじゃ……あんまり焦らしても可哀想だし、脱がしちゃうね?」 1773065454245
サブ 村民_少女C 「あ…凄く気持ちよさそうに……」当てられて自分のに指を伸ばす 1773065484040
サブ 村民_少女B 「ふぁ、ふぁい…♡」 1773065488140
サブ 村民_少女B みんなに見られちゃう。少女にもその恥ずかしさはあったが、今はそれ以上に期待が大きかった… 1773065495224
サブ リリィ・サキナ 少女の返事を受けて指先を下着と足の間に滑り込ませ、ずり下ろさせていく 1773065512680
サブ リリィ・サキナ シミのついた下着が離れていくにつれ、少女の秘部がゆっくりと露になる…… 1773065537736
サブ 村民_少女B 少女の秘部は未成熟で、まだ肉薄であったが、しかし愛撫によりとろとろと愛液がしたたっていた… 1773065591565
サブ リリィ・サキナ 「んふ、かわいい♡ エッチなところ、みんな見てるよ♡」 1773065618090
サブ 村民_少年A 狭いコミュニティ内での同年代の貴重な友人である。普段裸を目にしそうになったときは全力で目を背け、嫌われないように努めるところだが……今は建前とは言え「授業」の最中であり、そしてなにより彼女自身が秘部を見て欲しがっている。意を決して、少女の股間に視線を向ける…… 1773065620544
サブ 村民_少女B 「は、恥ずかしい、です…♡」そう言いつつも、少女は自ら上げたスカートを下ろしていなかった… 1773065649004
サブ 村民_少年A 「サリー先生と同じように濡れてる……」 1773065668270
サブ リリィ・サキナ 「それじゃ、女の子の一番気持ちいい所の一つ、クリトリスを触っていきますよ~♡」 1773065676368
サブ リリィ・サキナ 「この割れ目の上にある小さな突起がそうです。ここは敏感なので、乱暴に扱ったらダメですからね~」 1773065699421
サブ 村民_少女B 「……っ♡♡」私もあの先生みたいになってるんだ…少女は同世代の少年の言葉でも興奮を高めていく… 1773065726995
サブ リリィ・サキナ 「なのでこうして、唾液や愛液で濡らして……」少女の愛液を指先に絡めて濡らし 1773065743921
サブ リリィ・サキナ 「やさしーく……なぞっていきます……♡」 1773065755256
サブ リリィ・サキナ 粘液を絡めた指先が、敏感な突起を甘くなぞる。 1773065768592
サブ 村民_少女B 「ふあ、あっ♡」まず愛液をすくわれだだけでも声を漏らし 1773065775212
サブ 村民_少女B 「ふあああっ♡♡」そして敏感な突起をなぞられ、大きく嬌声を上げる… 1773065797069
サブ リリィ・サキナ 「かわいい声出ちゃったね♡ 気持ちいい?」 1773065812192
サブ リリィ・サキナ 「エッチな姿見てたら、嬉しくなっちゃった……もっと見せて?」 1773065830440
サブ 村民_少女B 「きもちいー、です…♡♡」無意識にかくかくと腰を動かして続きをおねだりしながら、少女はそう言った… 1773065858265
サブ リリィ・サキナ 片手で少女の身体を支えながら耳元で甘く囁き、指先を敏感な突起の上で緩やかに滑らせる。 1773065865473
サブ リリィ・サキナ 「クリちゃんなでなでされてきもちいーね♡ 腰動いちゃってすごくえっちだよ♡」 1773065918044
サブ 村民_少女B 「ふああぁ…♡ふああああぁ…♡♡」少女はリリィの方に腰を突きだし、指先に合わせて腰を振っている… 1773065924297
サブ リリィ・サキナ 「かわいい♡ すき♡ すき♡ 愛してるよ……♡」 1773065951490
サブ 村民_少女B 「せんせ、せんせぇ…♡私も好き、大好き…♡♡」少女はリリィを熱く見つめながらかくかくと腰を動かし続けている… 1773066008247
サブ リリィ・サキナ 「おまんこからえっちなおつゆ、とろとろ垂れ流してすごくかわいいよ……♡」 1773066016905
サブ 村民_少年A はぁはぁ、ごくり……。高ぶっていく興奮に、荒い吐息と生唾の嚥下を繰り返す。友達と思っていた少女が、みるみるうちに眼の前で「雌」へと変貌していく。股間から蜜を垂らし、男を誘惑する声を奏で、艶っぽい顔を作る。不能の呪いを受けていたはずの股間が今やバキバキに膨れ上がっている―― 1773066027436
サブ リリィ・サキナ 「みんなの前で最高に気持ちよくなって、イッちゃう所見せて、えっちが気持ちいいってこと教えてあげようね……♡」 1773066052166
サブ 村民_少女B 「だって、だってぇ…♡せんせぇのゆびが、きもちいーから…♡♡」少女はリリィの指に自らの突起をこすりつけ続けている… 1773066080278
サブ リリィ・サキナ さわさわ……♡ なでなで……♡ 指先が甘く少女の突起をなぞり、快感を溜めさせていき…… 1773066112576
サブ 村民_少女B 「あぅ、へんになっちゃう♡きもちよすぎて、へんになっちゃ…♡♡」そして少女は限界に近づいていき… 1773066145936
サブ リリィ・サキナ 「ほーら……イけ♡」 ゆっくりと芯を捉えたまま、指先が押し付けられてクリトリスを甘く押しつぶしていく……! 1773066185809
サブ 村民_少女B 「あっ、ひあっ♡ひあああああぁっ♡♡♡」突然の刺激により絶頂し、ぷしゃ、と潮を教室の床にまき散らしてしまう…! 1773066257433
サブ リリィ・サキナ 「あはっ♡ イッちゃったね♡ かわいい……♡」 1773066287610
サブ リリィ・サキナ 「好きだよ? 好き……愛してる♡ もっと可愛いところ、見せてね……♡」 甘く囁きながら、クリトリスに押し付けた指を離さない。そのまま優しく押しつぶし、ぐり♡ ぐり♡ と刺激して絶頂を引き延ばす…… 1773066355993
サブ 村民_少女B 「あうっ…♡はぁーっ♡はぁーっ♡」少女はたまらずぺたんと教室の床に座り込んでしまいそうになったが… 1773066387418
サブ 村民_少女B 「あうっ♡せんせっ♡なんでっ♡もう気持ちよくなったのに♡♡」リリィに支えられ、さらなる快楽を与えられていく… 1773066426037
サブ リリィ・サキナ 「かわいいからイジメたくなっちゃった♡ だめ……?♡」 1773066475414
サブ 村民_少年A 少女の甲高いイキ声が耳のなかでキンキンとこだまし、頭から離れない。数日は囚われ続けるだろう…… 1773066479148
サブ 村民_少女B 「うぅ、うぅー…♡♡♡」その言葉に少女は少し悩んだが… 1773066510942
サブ 村民_少女B 「つ、続き、お願い、します…♡♡♡」再度スカートをたくし上げ、その敏感な突起をリリィに差し出したのだった… 1773066546155
サブ 村民_少年A いじめはダメだけど、もっと鳴かせてほしい、少女を奏でてほしい……言葉にできない下劣な欲望を視線に載せて教壇の2人へと向ける 1773066560363
サブ リリィ・サキナ 「んふ、ありがと♡ 愛してるよ……♡」 1773066577993
サブ 村民_少女B 「せんせぇ、私も、大好き…♡」 1773066598860
サブ リリィ・サキナ 甘い毒のように囁きながら、少女の耳を優しく甘噛みする。 1773066604493
サブ 村民_少女B 「ひゃあんっ♡」 1773066667526
サブ リリィ・サキナ 「ほーら、イッちゃえ♡ 気持ちよくなってるところ、みんなに見せつけちゃおうね♡」 1773066701599
サブ 村民_少女B 「う、ん…♡みんな、見てて、ね…♡」普段の少女なら決して言わないような言葉。だが興奮のあまり、口についてしまった 1773066760179
サブ 村民_少女B 「私が、気持ちよく、なるところ…♡みんな、見て、て…♡♡」そして少女は再度リリィの手で快感の頂点に達し… 1773066829747
サブ 村民_少女B 「ダメっ、もう…♡気持ち、よく…イッちゃううぅー♡♡♡」そして教えられた言葉を使って、学友たちの前で絶頂に達したのだった… 1773066931262
サブ 村民_少女C 「あんな気持ちよさそうに……わ、わたしもあんな感じになりたい…」級友の絶頂に興奮し、自分と重ね合わせて股を濡らす 1773067062953
サブ 村民_少年A 友人の痴態に、甘い鳴き声に、少年はズボンの中で何度も白濁を湧出させていた。これはあくまで授業のため、じっと席についたままだったけれど…… 1773067093171
サブ リリィ・サキナ 「……♡」 1773067146083
サブ リリィ・サキナ 教室を見回す。子供たちの視線は皆少女に釘付けであり……そこにはどろどろとした色欲の色が宿っている。 1773067193801
サブ リリィ・サキナ 「それじゃあ~……みんなも実習してみましょうか♡」 1773067220135
サブ リリィ・サキナ ~~~~~~~~ 1773067246101
サブ メアリー・レッドバード 「処罰の一幕」【おしおき】(参加PC:ユーライ、リリィ) 1773672280875
サブ ツィトローネ・カニング 魔法を封じる高速具で雁字搦めにされて、牢屋に閉じ込めれる。 1773672762438
サブ ツィトローネ・カニング 「な…なんなのよ、もう。天才にこんな事して、許されると思ってるワケ!?」 1773672784288
サブ ユーライ 「たしかに魔法の腕は天才的でした……あの雷撃は超痛かったです、が」 1773672820223
サブ ユーライ 「そんなことより、村にあのような大混乱をもたらした報いはきちんとうけていただきますからね」 1773672846325
サブ リリィ・サキナ 「ユーライくんこわ~い」 1773672863829
サブ ツィトローネ・カニング 「ひぃ。」 1773672888392
サブ ユーライ 「り、リリィさんに、あんな恥ずかしいカッコをさせたなんて……!」 1773672888693
サブ ユーライ 「……貴女にもたっぷり後悔してもらわないと」 1773672914452
サブ リリィ・サキナ 「え? ユーライくん見たいの? やったげるよ?」 1773672923045
サブ ユーライ 「も、もう触手は消えたじゃないですか…!」 1773672938276
サブ リリィ・サキナ 「あはは、まあそれは後でのお楽しみってことで~」 1773672957452
サブ ツィトローネ・カニング 「触手ならあのお仲間のメリアにでも頼めばいいじゃないのぉ!」 1773672985386
サブ リリィ・サキナ けらけら笑いながら、捕虜に近寄る。 1773672995416
サブ ユーライ 「というかリリィさん、この子をいたぶ…お仕置きするのに妙案があるって言ってましたよね」 1773672995417
サブ リリィ・サキナ 「んふふ、それはね~、ちょっと確認してからかな」 1773673022840
サブ リリィ・サキナ 「ね。ツィトローネちゃんだっけ?」 1773673040849
サブ リリィ・サキナ 「生娘?」直球 1773673061798
サブ ツィトローネ・カニング 「………」 1773673095723
サブ ツィトローネ・カニング 「な、何でいきなりそんなこと聞くのよぉ!?」 1773673116855
サブ ツィトローネ・カニング わかりやすく反応して、股をもじもじと擦りながら交代する 1773673135511
サブ リリィ・サキナ 「あ、分かんない? 処女って言ったら分かる? それともえっちしたことない? おちんちんおまんこにずぼずぼしたことはあるって聞いた方がいい?」 1773673167128
サブ ユーライ 「逃げちゃダメ~♪」 檻の中で逃げようはないだろうけど、ビビらせるために枷の鎖を掴んでぐいっと引っ張る 1773673175363
サブ ツィトローネ・カニング 「イヤ、イヤ、イヤぁ!そんなエッチすぎるのダメ!…ひぎぃ。」最後、鎖を引っ張られ、芋虫のような格好で二人の足元に転がる 1773673231498
サブ ユーライ 「……そんなハレンチな格好しといて、えっちなことは苦手なんですね……へんなの」 1773673272676
サブ リリィ・サキナ 「ふーん、そっかぁ。あ、安心してね? 私はほら、経験ない子に無理矢理突っ込むとか痛いだけだからナシ派だし」 1773673283040
サブ リリィ・サキナ 「そういうことは大事な人と愛を通じあわせてすることだもんね?」 1773673316148
サブ ユーライ 「……ま、そういう愛を育めるかどうかは貴女のこれからの態度次第でしょうけれど」 1773673376387
サブ ツィトローネ・カニング 「…ううう。」 1773673387039
サブ ツィトローネ・カニング 「だって…男の人…怖いし…。」 1773673400052
サブ ツィトローネ・カニング 二人の前に這いつくばりながら、めそめそと泣き出す 1773673425747
サブ リリィ・サキナ 「そっかそっか! じゃあユーライくん、私達でツィトローネちゃんが男の人と楽しく触れあえるようにしてあげよっか!」 1773673477283
サブ ユーライ 「なにか訳ありのようではありますが……同情するわけにはいきませんね。残念ながら」 1773673496155
サブ ユーライ 「はい、やってみましょう!」 1773673508722
サブ ツィトローネ・カニング 「な、何する気!?」 1773673523631
サブ リリィ・サキナ 「あ、でも処女はとっておいてね~」 1773673527590
サブ リリィ・サキナ 「なにって、そりゃ」 1773673545097
サブ ユーライ 「大丈夫です! 僕、処女のかたの相手も慣れてますので!」 1773673547114
サブ リリィ・サキナ 「えっちの楽しさを知ってもらおうかな……って!」 1773673565809
サブ リリィ・サキナ するりと修道着を脱ぎ去り、魔女の身体に手を這わせる 1773673608863
サブ ツィトローネ・カニング 「だから何するつもりって…ひぁぁぁ!?」 1773673637818
サブ ユーライ ユーライも服を脱いで全身タイツだけになる。股間ではさほど大きくはない年相応の男性器が八分勃ちしている 1773673655868
サブ ツィトローネ・カニング 「ひぃぃぃ、おっぱいおっきい、ちんちんおっきいぃ。」死角に入ってくる情報しか処理できていない 1773673696965
サブ リリィ・サキナ 「そういうツィトローネちゃんもなかなかご立派じゃーん♡」乳房を優しくなぞるように撫でていく 1773673744831
サブ リリィ・サキナ 「ほら、ユーライくんも触ってあげて♡」 1773673755717
サブ ユーライ 「ちょっと乱暴にしちゃいますねー。蛮族相手だし仕方ないですよね」 言いつつユーライはツィトローネの前にかがみ込み、ぐいっと女の脚を掴んで開かせる 1773673792516
サブ ツィトローネ・カニング 「そんなぁ…やらしく乳首…触らないでぇ…」半泣きになりながらリリィに弄ばれ、身を震わせながら乳首を固くしていく。 1773673895823
サブ リリィ・サキナ 「んふふ、身体は正直だねぇ♡ さては自分で結構してたりとか~?」 1773673937828
サブ ツィトローネ・カニング ユーライに股を開かれると、流石にイヤイヤと腰をくねらせ抵抗しようとする。勿論抑え付けられるが。 1773673939286
サブ リリィ・サキナ 「ユーライくんはおまんこぺろぺろするの得意なんだよね~。処女でもちゃーんと気持ちよくしてもらえると思うよ~?」 1773673966430
サブ ツィトローネ・カニング 「ぺろぺろ…?」 1773673991583
サブ ユーライ 「………こうしてみると全然蛮族ぽくないですね。普通に人間の女の子のようですし、おまんこの匂いも処女のそれです」 嗅ぎ慣れた匂い 1773674005413
サブ ツィトローネ・カニング 「…え!?舐めるの!?」 1773674017539
サブ ユーライ 「はい!」 1773674028409
サブ リリィ・サキナ 「よかったね!」 1773674039910
サブ ツィトローネ・カニング 「お…お花摘みくらいの時にしか触らないのに!」 1773674044069
サブ ツィトローネ・カニング 「ていうか汚いよ!?」 1773674048886
サブ リリィ・サキナ 「あ、オナニーもそんなにしてないんだ、ふーん」 1773674065271
サブ リリィ・サキナ 「これはヤリがいがあるね……!」 1773674073925
サブ ユーライ 「汚くても舐めるのがアルショニアの男子のつとめなのです」 1773674082913
サブ ツィトローネ・カニング 「変態!変態!変態!っあ…そんな…内股もやらしく触らないでよぉ…!」 1773674130144
サブ リリィ・サキナ 「……だってさ? じゃ、ユーライ君そっちはよろしく~」 1773674166525
サブ ツィトローネ・カニング 白くむっちりとした内腿に、ユーライの黒タイツに覆われた指が軽く沈む。 1773674174097
サブ ユーライ 「変態ですよー。娼館務めの冒険者なのでね」 冷たくあしらいつつ、下に履き物があるならそれを容赦なく脱ぎとっていって 1773674191323
サブ ツィトローネ・カニング 可愛らしい少女趣味なショーツです 1773674215604
サブ リリィ・サキナ 「こっちはこっちで可愛がっておくから……ね」 むに、とツィトローネの豊かな乳房を優しく掴み、ふにゅふにゅと形を変えさせて弄ぶ 1773674220592
サブ ツィトローネ・カニング 内腿と同じく、指が沈み込むほどに柔らかい。 1773674246877
サブ リリィ・サキナ 表皮を甘くなぞり、触覚へ意識を向けさせるフェザータッチから、その中心へと意識を誘導するようにも無刺激を与え、雌の快楽神経を少しずつ目覚めさせていく 1773674286707
サブ ツィトローネ・カニング 「おっ…ぱいもぉ…!そんな、触らないよぉ…!」泣き顔で訴える。既に声音は悲鳴から喘ぎ声に変容しつつある 1773674307619
サブ ユーライ 股間をはだけさせ、さらに内腿を押してはしたなく開脚させると、躊躇なくその正中線に顔をうずめ、割れ目にキスをする 1773674352441
サブ ツィトローネ・カニング 「っ!?」 1773674375017
サブ ツィトローネ・カニング 初めての感覚に、怯える小動物のような悲鳴を上げる。されど、彼女の股はリリィの前戯で既に濡れている。 1773674418094
サブ ユーライ まずはご挨拶とばかりに大陰唇から小陰唇までを舌でれろりと舐め上げ、陰核の根っこをはじく むちゅ、ぬちゅ、とわざとらしく水音を奏でつつ… 1773674418291
サブ ツィトローネ・カニング 「やっ、あっ、きたない…きたないからぁ…そんな、ぴちゃぴちゃ音立てないでぇ…!」 1773674460172
サブ ユーライ 「ん、ふぅ、んっ……おいひぃ……♥」 拒絶の声に逆らうように、さらに卑猥な音と感想を魔女の耳に届ける 1773674515641
サブ ツィトローネ・カニング 「美味しくなんかないよぉ、変態だよぉ…!やぁ、やだぁ…!」耳を塞ぎたいが、拘束具で其れすら叶わない。 1773674591971
サブ リリィ・サキナ 「とか言ってさぁ、段々感じてきてるんでしょ~?」 1773674640226
サブ ユーライ 愛液と唾液でべっとり濡れたざらざらの舌を、つぷり、と膣口に差し込む。すぐに突き当たるであろう処女膜の盛り上がりを舌先で確認しつつ、そこを執拗にこする 1773674640227
サブ ツィトローネ・カニング イヤでも耳に入ってくる水音と、陰唇の味の感想に、思考回路がパンクしている。 1773674640228
サブ リリィ・サキナ 「大丈夫大丈夫、えっちだけど変なことじゃないからね~。安心していいんだよ~?」 1773674673838
サブ ツィトローネ・カニング 「ん…あっ…。ち、違…感じてっ…ん…なんかぁ…!」 1773674688095
サブ ツィトローネ・カニング 艶っぽい声音で、必死に否定する。 1773674715659
サブ リリィ・サキナ 「こうされたら気持ちよくなるってこと、私達はたくさん知ってるんだよね。だからこれは自然なことなんだよね~」 1773674724319
サブ リリィ・サキナ 「ツィトローネちゃんが特別変とか、そういうことじゃないんだよね~」 1773674749417
サブ ユーライ やわらかな恥丘に頬を深く埋め、はすはすと鼻で息をすれば、風の流れが卑猥に陰核を撫で続けるだろう。分泌液があれば貪欲に舌で運んで飲み込んでいく、慣れた口使い 1773674774439
サブ ツィトローネ・カニング 「わ、分かんないよぉ…知らないよぉ…!なんか、知らない、ゾワゾワしていく…!」 1773674813532
サブ リリィ・サキナ 囁き声でツィトローネの精神に侵入しながら、指先で乳房を甘く撫で、快楽を蓄積させていく。艶めかしく踊る指先は不規則に動きを変え、ツィトローネに常に新しい快感を与え続ける…… 1773674843943
サブ ツィトローネ・カニング 陰核、クリトリスを集中的に責められ、身体が小刻みに震え始める 1773674898144
サブ ユーライ 早くもイキそうなのを感じれば、舌先をれるれるれるっと激しく震わせ、膣前庭から処女膜までをぴりぴりと責め立てる。こちらも慣れさせるつもりのない容赦のない愛撫 1773674901879
サブ リリィ・サキナ 「あ、そろそろイキそ? じゃあ……こっちも仕込んじゃうか」 1773674929477
サブ ツィトローネ・カニング 「やぁ…やぁぁ…!やだぁ、ヘンなの来る、ヘンなの来るぅ!なにこれ、知らないぃ!」 1773674945499
サブ ツィトローネ・カニング 弱弱しく、腰や脚を動かして抵抗を試みる。半ば砕けた腰に、抵抗出来るだけの力は入らない。 1773674991215
サブ リリィ・サキナ ツィトローネの身体の反応を見ながら、片手をそっと下腹部に這わせる。そこは子宮の上。今はまだ、ただお腹の一部でしかないところを、少しずつ押し込むように刺激して内部を圧迫していく。 1773675006311
サブ リリィ・サキナ 「ここなーんだ?」 1773675024532
サブ ツィトローネ・カニング 俗にいう子宮マッサージに近いものを受ける。質問を投げられれば、そこに意識が行く。その奥に潜む臓器が、キュンキュンと反応してしまう 1773675076138
サブ ユーライ リリィさんの意図を察し、鼻柱を引き気味にして陰核への刺激を抑えめにしつつ、処女膜を破らない程度に舌をめりめりと差し込む。膣、そして子宮への快楽に意識を集中させようと 1773675093470
サブ ツィトローネ・カニング 「わ…わかんない…よぉ…!ただの、お腹、だよぉ…!」淫魔の囁きに抵抗しようと、必死に思考を取り戻そうとする。 1773675125042
サブ ツィトローネ・カニング 「あっ、い。ひぃい、した、舌っ、入って、きてる、入れる、モノじゃないっ!」 1773675174591
サブ ツィトローネ・カニング 息も絶え絶えに、ユーライの舌の侵入に抗議する 1773675193878
サブ リリィ・サキナ 「ここはね~、女の子の一番深い所だよ? 子宮、赤ちゃん作る場所なの。おまんこの奥にあってぇ、ここに精液を注がれると子供出来ちゃうんだけど……」 1773675217297
サブ ユーライ 初々しくもはかない膣括約筋の収縮に、いたずらな笑みを浮かべつつ巨乳を見上げる 1773675236149
サブ リリィ・サキナ 「それだけじゃなくて、ちゃんと育ててあげたらすっごく気持ちよくなれる場所なんだよね~?」 1773675244809
サブ ユーライ 「そうれす♪ 子宮でイクと美味しいおりものが出るんです、それが気持ちいい証拠でもあるのです」 1773675277100
サブ ツィトローネ・カニング ユーライの眼前では、リリィの巧みな手つきで形を変える巨乳揺れていた。 1773675281171
サブ ツィトローネ・カニング 「わかんないよぉ、知らないよぉ!ヘンな事、教えないでっ…あっ、あああっ。」 1773675314430
サブ リリィ・サキナ 「普通はなかなか感覚ないんだけど、ツィトローネちゃん才能ありそ~」 1773675320270
サブ ツィトローネ・カニング 淫魔の言葉に先導され、淫魔の舌遣いに弄ばれ。 1773675359316
サブ リリィ・サキナ 「おっぱいとかクリトリスとか、気持ちよくなりやすい所でえっちして、それに合わせて刺激してあげると、子宮が気持ちいいんだ~って覚えて行っちゃうんだよねぇ。だからぁ……」ユーライに目配せ 1773675387735
サブ ツィトローネ・カニング ツィトローネを開発する二人なら理解できるだろう。絶頂まで数秒ともたない。 1773675399812
サブ リリィ・サキナ 「最初の絶頂、覚えちゃおっか♡」 1773675417391
サブ リリィ・サキナ トン、トン、トン……と軽く、お腹の奥に振動を送るように指先で叩いて。 1773675460189
サブ ユーライ そのリズムに合わせて舌を突き入れ、内圧と外圧でもって子宮口を直接愛撫する… 1773675495620
サブ ツィトローネ・カニング 「あっ、いっ、くる、くる、くるぅ…!」 1773675524564
サブ リリィ・サキナ 「イ~け♡ イけ♡ イけ♡ イッちゃえ♡」 1773675558883
サブ ツィトローネ・カニング 脳は既に快楽の情報量でパンクしていた。 1773675574453
サブ ユーライ 絶頂の波につられて子宮が下がるなら、直接舌先で処女膜ごしに子宮口にも触れてしまいそうなくらい、深く顔と舌を差し込み、バイブレーションを送る 1773675607813
サブ ツィトローネ・カニング 腰を反って、乳首を尖らせ、舌を出し、喘いで。 1773675619113
サブ ツィトローネ・カニング 「い…イクっ…てぇ…!にゃにぃ…?」絶頂に至る直前に、先導に対し浮かんだ疑問符がそのまま口から出る。 1773675715207
サブ ユーライ (あはは…♪ 初めてらしい可愛い鳴き声♪) 愛撫してるので声は出せないが目をうっとり細めて脳内で感想を垂れる 1773675781204
サブ リリィ・サキナ 「イクていうのは……こういうこと♡」 絶頂の波の頂点に合わせて体表から子宮を優しく、しかし容赦なく押し込み、刺激を覚えさせる…… 1773675836171
サブ ツィトローネ・カニング その一押しが、トドメになった 1773675847623
サブ ツィトローネ・カニング 「い、イクっ!?」 1773675914844
サブ ツィトローネ・カニング 初めての絶頂。腰から脳天まで、電流が迸り、脳内麻薬がこれでもかと分泌される。 1773675964738
サブ ツィトローネ・カニング 「あっ、がっ…いっ…あ、は、っはっ…」 1773676016566
サブ ツィトローネ・カニング 声にならない悲鳴を上げて、過呼吸に陥りながら、自分を絶頂に導いた、股間に埋まるユーライの顔を見る 1773676058461
サブ ユーライ 初心な身にあまりあるポルチオアクメと、外部からの圧迫で肚の奥から滲み出してくる白濁液。子宮頸部分泌液、いわゆる本気汁を、ずっ!ずじゅるるっ!とわざとらしく大きな音を立ててすする 1773676066900
サブ ツィトローネ・カニング 「あっ、いっ、ぎぃい!?」 1773676085501
サブ ツィトローネ・カニング 絶頂が初めてなのだから、当然ながら股ぐらから本気汁を啜られるなど経験も無い。 1773676143137
サブ ツィトローネ・カニング 最早筋肉に送られるべき電気信号が大混乱を来たし、膀胱を抑える筋肉さえ弛緩してしまう。 1773676228320
サブ ユーライ 「んへへ……♪」 絶頂の波が引いたと見ると、一旦股間から緑髪の頭を外し、口や舌にべっとりとついたそれを2人に見せつける 1773676316418
サブ リリィ・サキナ 「んふふ、イッちゃったね♡」 ぐりっ♡ぐりっ♡と、子宮を甘く押しつぶしながら、にっこりと微笑みかける 1773676334883
サブ ツィトローネ・カニング ユーライが離れた女性器から、ちょろろろろ、と小便が放物線を描いて放出される。 1773676369751
サブ ユーライ 「もらしちゃったね~。はじめてだとあるあるですよね~」 どこか子供をあやすようなナメた口ぶりで同情をかけつつ、左手でその暖かいほとばしりをぱしゃぱしゃと受けて 1773676436865
サブ ツィトローネ・カニング 「お゛っ、ああ゛っ。」リリィの追撃に、初絶頂を迎えた直後の子宮が更に悲鳴を上げる 1773676469813
サブ ツィトローネ・カニング 腰を浮かせて、小便ではない、透明な液体が吹き出る。 1773676495531
サブ ユーライ 「これ、この白いの。女の子が子宮で深イキしたときに出る本気汁っていうんれすよ。ツィトローネひゃんのもおいしいれす……♪」 飲み込まず器用に舌に絡めていたそれを挑発的に見せつける 1773676550202
サブ ツィトローネ・カニング 「あ…あうう…変態だ…よぉ…」 1773676575679
サブ リリィ・サキナ 「いっぱいえっちで気持ちよくなっちゃったね♡ イキ潮吹いちゃってかわい~♡」 1773676599804
サブ ツィトローネ・カニング ビクンビクンと身体を震わせながら、二人の淫魔に赤子のようにあやされる 1773676611972
サブ リリィ・サキナ 「でも、初めてでこれならとんでもないスケベボディだよね~」 1773676631840
サブ ツィトローネ・カニング 「う…うあ…。わ…私も…ヘンタイに、なっちゃったのぉ…?」 1773676666456
サブ ユーライ (……まぁ、娼婦2人がかりでこんな責めしたら誰だって落ちちゃうだろうけど、それは秘密) 1773676670226
サブ リリィ・サキナ 「もっとヘンタイになっちゃうよ~?」 1773676688033
サブ リリィ・サキナ 「そうだね、あと10回くらい繰り返したら立派なドスケベ子宮になると思うよ?」 1773676719066
サブ ユーライ 「10回。ツィトローネさんは数えられるかな~?」 1773676738360
サブ ツィトローネ・カニング 「ヤダ、ヤダよぉ。ヘンタイになっちゃったら…またあのピリピリが来るよぉ…!イッちゃったら、あたまドンドンおかしくなっちゃうよぉ…!」 1773676753169
サブ ツィトローネ・カニング 赤子のように懇願する。 1773676777596
サブ リリィ・サキナ 「お腹ををぎゅーって押されるだけで気持ちよくなって、またガクガクーって震えながらイッちゃって」 1773676784384
サブ ユーライ 「あの村の男の人たちをおかしくした張本人なんですから、おもいっきりおかしくなってもらいませんと♪」 1773676799904
サブ リリィ・サキナ 「何もしてなくても子宮がじんじん疼いて、イキたくなっちゃうかもしれないね~」 1773676807041
サブ ツィトローネ・カニング 「やめ…やめてよぉ…!」既に顔は涙と涎と鼻水でぐじゃぐじゃだ。 1773676861956
サブ ユーライ 「処女のままこんな体験ができるなんて、運がいいですよー? はじめてのえっちが優しい娼婦2人でよかったですね♪」 1773676867074
サブ リリィ・サキナ 「ね~♪」 1773676881224
サブ リリィ・サキナ 「じゃ、二回目いこっか」 1773676887047
サブ ユーライ 「はいっ!」 ごっくん、とおりものを嚥下して、再び顔を股間に埋める。容赦のない男子の力で両脚を押し広げながら…… 1773676936463
サブ リリィ・サキナ 「それにね」 1773676957375
サブ リリィ・サキナ にこ、と笑いながら。 1773676962891
サブ リリィ・サキナ 「おちんちんでおまんこから子宮突き上げられると……も~っと、気持ちイイんだよ……♡」 1773676983421
サブ リリィ・サキナ 「でも私達はしてあげな~い♡ ツィトローネちゃんが反省して、人族と仲良くなって、おちんちん入れて~ってお願いできるようになって、自分で入れてもらってね♡」 1773677076812
サブ ツィトローネ・カニング 「…やだよぉ、こわいよぉ…!」 1773677102082
サブ ツィトローネ・カニング 「いっ…いま、でも、おかしく、なってるのにぃ…!これ以上、おかしくされたら…!」 1773677129358
サブ ユーライ 「男の人に優しくしてもらえるおねだりの仕方とかもちゃーんと教えてあげますから。リリィさんが。んふふ……んちゅっ、じゅるっ」 1773677167079
サブ リリィ・サキナ 「そうそう、でも最初は気持ちいいの覚えるところからしよーね♡」 1773677250981
サブ ツィトローネ・カニング 「あっ、ああっ、らめ、また、吸わないでっ、またおかしくなるから、おかしくなちゃうからっ。」弱弱しい手でユーライの頭を押さえ、舌の侵攻を抑えようとする 1773677373805
サブ ユーライ 押さえるならそれはそれで陰唇や陰核などをちろちろと甘く舐めて愛撫は絶やさない、が、子宮への責めとは違い焦らすようなソフトな舌使い。リリィさんはお腹への愛撫を止めないだろうし、自らポルチオ快楽を望むように誘導するようなやり口 1773677540351
サブ リリィ・サキナ 「ほらほら、ユーライくん押さえててもこっちはお留守だよ~?」 笑いながら、子宮を揺らすように、とんとんとお腹を軽く叩いて意識させる 1773677662180
サブ リリィ・サキナ 「おっぱいもおまんこも気持ちよくして、それをぜーんぶ子宮に覚えさせてぇ」 1773677689216
サブ リリィ・サキナ 「体の中で一番敏感なところに仕上げちゃおうね~♡」 1773677710618
サブ ツィトローネ・カニング 「だっ、だから、駄目ぇ。トントンされると、しきゅう?が、熱くてピリピリするから…!ヘンな事、教え込まないで…!」 1773677739394
サブ ツィトローネ・カニング 「覚えちゃう、覚えちゃうの。天才だからぁ…!」 1773677755507
サブ ユーライ ……………………数時間後 1773677809237
サブ ユーライ 愛液、潮、本気汁、おしっこ……さまざまな雌の体液でユーライは髪もタイツもぐっしょりになっていた 1773677874535
サブ ユーライ それでもリリィさんが責め続けているかぎりはユーライもクンニをやめない。よく調教された雄肉便器の来歴を持つがゆえの従順さ 1773677932805
サブ ツィトローネ・カニング 二人の娼婦の前には、俯せになって真赤になった尻を突き出し、上下二つの穴を痙攣させながら、うわ言の様に「イく」と呟き続ける、処女が転がっていた。 1773677949090
サブ リリィ・サキナ 「いや~……ヤったね、我ながら」 1773677977252
サブ リリィ・サキナ もはや惨状としか言いようのない現場を眺めながら、すがすがしい顔で呟く。 1773678006896
サブ ユーライ 「………そろそろ終わりますか?」 ちらっとリリィさんに目配せしつつ 1773678007108
サブ リリィ・サキナ 「そうだね~、流石にもう限界だろうし」 ぐり、とツィトローネのお腹を押し込むと、声にならないような鳴き声と共に体が痙攣していた。 1773678048160
サブ ツィトローネ・カニング 「イグッ」学校の実験で弄ばれるカエルか何かのように、跳ねながら潮をまき散らす 1773678056366
サブ ユーライ 「はい、またイッた。じょうずじょうず~」 1773678093267
サブ リリィ・サキナ 「かわいい~♡ えらいね♡」 1773678131265
サブ ユーライ 「ふぅ………では。『本番』はまたの機会に……いえ、自分でその機会を見つけてみるといいです」 容赦なく宣告しつつ、ようやくユーライは蛮族少女の腰を解放する 1773678165834
サブ リリィ・サキナ 「まあ、今日はこんな所かな。ちゃんと休ませて自分の身体の変化を確かめる時間も必要だし……それに~」 1773678190407
サブ ユーライ ユーライの側も実質お預け状態で、タイツの中でビキビキに勃たせた男性器からはしとどに我慢汁をにじませていたが、そのことには不満ひとつも出さない 1773678199916
サブ リリィ・サキナ 「ユーライくんのそっちも苦しそうだしね?」 1773678208795
サブ ユーライ 「……しょ、正直苦しいですがぁ……でも……」 1773678234987
サブ ユーライ 「これも仕事ですので♪」 1773678244979
サブ ツィトローネ・カニング 「………」 1773678266466
サブ ツィトローネ・カニング 芋虫の様に、よじよじと身を捩って、ユーライの下に移動する 1773678286776
サブ リリィ・サキナ 「お、まだ動けるんだ。元気だね~」 1773678321243
サブ ツィトローネ・カニング 自分がそうされたように、ユーライの股間に顔を埋める。絶え絶えの息で、タイツ越しに男性器を感じる。 1773678382302
サブ ツィトローネ・カニング 触覚で、嗅覚で、味覚で、タイツ越しの男性器を、うっとりと補足する 1773678417539
サブ ユーライ 「…………」 これまでの情熱的なクンニ奉仕?の時とは一転して冷たい視線で魔女を見下ろし、しっしっ、と野良犬を追い払うような仕草をしつつ腰をよじる 1773678468972
サブ ユーライ 雄の匂いを自覚するには足りたであろうが、堪能するにはまるで足りないであろう接触時間 1773678500535
サブ ユーライ 「さっ、バードパス亭に帰りましょう!」 1773678524297
サブ リリィ・サキナ 「そうね~、けどその前に~」 1773678541027
サブ リリィ・サキナ 「私もムラついてきちゃったからね~、付き合ってくれるでしょ?」 1773678544965
サブ ツィトローネ・カニング 「やぁ…やだぁ…。」 1773678551684
サブ リリィ・サキナ 魔女の目の前でユーライの腰に手を回しながら、身体を寄せ合って遠ざかっていく 1773678571188
サブ ユーライ 「はいっ♥ アステリア様の御使いの先輩として、今日もご指導お願いしますっ♥」 いちゃいちゃ… 1773678578681
サブ ツィトローネ・カニング 「わたしをこんなにしておいて…見せつけないでぇ…。」 1773678579365
サブ リリィ・サキナ 「やーん、楽しみ~♡ ユーライくんのおちんちん、すっごく元気だからすき~♡」 1773678622468
サブ リリィ・サキナ 未だ魔女には与えられていない交わりの喜びを予感させる言葉を交わしながら、振り向きもせず置き去りにする 1773678667282
サブ ユーライ 「たっぷり焦らされましたし、多分あの魔女の触手モンスターくらい出せそうですぅ…♪」 雌と雄の匂いを同時に振りまきながら、ユーライもまた魔女を一顧だにせず後にする 1773678697416