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サブ2 GM メイン以外でRPする際はこちら2 1772451871364
サブ2 村民_少年A ~学校の授業_A~ 1772464582531
サブ2 村民_少女A 「せんせぇ…なんだか、ヘンな気持ちだよ…」 1772464653627
サブ2 村民_少年A 「せんせぇ…こ、これから、何の授業するの…?」 1772464686999
サブ2 サリー・ウィロウ 「うふふ♡その気持ちは自然な気持ちだから、そのまま従っちゃおうね♡」女の子に言いつつ 1772464715338
サブ2 サリー・ウィロウ 「それでは今日はー、女の子の体の構造を勉強しましょう♡」 1772464726037
サブ2 サリー・ウィロウ と言いつつ、サリーはゆっくりと服を脱いでいった… 1772464742144
サブ2 村民_少年A 「う、うわぁ!?」 1772464762298
サブ2 村民_少女A 「お、お風呂の時以外は服脱いじゃダメだよ、せんせぇ!」 1772464793064
サブ2 サリー・ウィロウ 「これは授業だから、特別でーす♡大切なことを教えるためには、必要なことなんだよぉ♡」 1772464853003
サブ2 サリー・ウィロウ と言いつつサリーはゆっくりその場で一回りしつつ… 1772464883027
サブ2 サリー・ウィロウ 「はい、まずこれが女の子のハダカです!先生は体が小さいから、そっちのかわいい子と同じ感じかもね♡」 1772464915597
サブ2 村民_少年A 「か…かーちゃん以外の裸…初めて見た…」 1772464952685
サブ2 村民_少年A サリーの身体を見て顔を真っ赤にしながら、股間を抑えてモジモジとする 1772465023037
サブ2 サリー・ウィロウ 「それでは挨拶にハダカを見てもらったところでー、次は赤ちゃんを作る場所の授業です♡」 1772465040554
サブ2 村民_少女A 「えっ…ええっ…!」 1772465072731
サブ2 サリー・ウィロウ そう言うとサリーは今度は教壇に座り、卑猥なポーズをとる… 1772465083372
サブ2 村民_少女A 手で顔を抑える。だが少女たちは、指の隙間からサリーの陰唇を凝視する。 1772465123464
サブ2 村民_少年A 少年たちは、息を荒げながら、へっぴり腰で股間を抑えている。 1772465148334
サブ2 サリー・ウィロウ 「見えるー?ここが、女の子の赤ちゃんを作る場所だよー♡」 1772465167401
サブ2 サリー・ウィロウ サリーはあまつさえ陰唇を手で割り開き、くぱぁ…と中を見せつけていく… 1772465186666
サブ2 村民_少年A 「せ、せんせぇ。」顔を真っ赤にして腰を抑えた少年が、おずおずと手を上げる 1772465231984
サブ2 サリー・ウィロウ 「んー?なにかなー?」 1772465249162
サブ2 村民_少年A 「ぼくのち〇ちん…ヘンなんです…!」声を震わせる。 1772465301577
サブ2 村民_少年A 否、もう我慢できないとばかりに、ズボンを下ろす。小さいながら、勃起した男性器がぶるんとサリーの眼前に現れる。 1772465332870
サブ2 サリー・ウィロウ 「わっ…♡積極的な生徒は大好きだよ♡」 1772465368648
サブ2 サリー・ウィロウ 「じゃあさっそく、そのおちんちんの使い方、教えるね…♡」 1772465387191
サブ2 村民_少年A 「お、おちんちんの使い方…?こんなに腫れちゃって、病気とかじゃないんですか…?」 1772465433150
サブ2 サリー・ウィロウ 「ぜーんぜん♡自然なことだよぉ♡」 1772465459695
サブ2 サリー・ウィロウ 「その大きくなったおちんちんはねぇ…女の子の、この穴に入れて、気持ちよくなることでぇ…♡」見せつけている膣口に指を指しつつ 1772465493794
サブ2 サリー・ウィロウ 「赤ちゃんを作ることが、できるんだよぉ…♡」 1772465510326
サブ2 村民_少年A 「あ…赤ちゃん…?」 1772465544311
サブ2 サリー・ウィロウ 「うん♡子供を増やすために、男の子も女の子も、みんな知っておかなきゃいけない、大事なことだよぉ…♡」 1772465581985
サブ2 村民_少年A 「…せ…せんせぇ。ぼく…頭ぼーっとして…」 1772465614876
サブ2 村民_少年A 「あ、赤ちゃんとか…どうでも良いから…この痒いの、先生にどうにかしてもらいたい…!」 1772465635471
サブ2 サリー・ウィロウ 「いいよぉ…♡じゃ、これから『実習』してみよっか…♡」 1772465660499
サブ2 村民_少年A 幽鬼のように、熱に逆上せた様に、ふらふらとサリーに近寄り、初勃起した男根をサリーに向ける 1772465675977
サブ2 サリー・ウィロウ 「あくまで実習だから、赤ちゃんはできないからね…♡キミは何も気にせずに気持ちよくなっていいんだよ…♡」 1772465700525
サブ2 サリー・ウィロウ 「はい。どうぞ…♡」そしてサリーは膣口を開き、少年を迎えたのだった… 1772465727069
サブ2 村民_少年A 「せ、先生っ!」意を決して、サリーの膣に初勃起した男根を入れ込む。 1772465944152
サブ2 サリー・ウィロウ 「そうそう、ここだよ…♡あっ…♡」 1772465997935
サブ2 サリー・ウィロウ サリーは指でも少年のソレを導き、ずぷん、と奥まで迎え入れる… 1772465999639
サブ2 村民_少年A 興奮気味に、腰を何度も打ち付ける。 1772466030743
サブ2 サリー・ウィロウ 「あっ♡あっ♡そう、そうだよ♡それが気持ちよくなる動き♡」 1772466052651
サブ2 サリー・ウィロウ 「すごいね♡教えてないのにできちゃうなんて♡キミ、優秀だよっ♡」 1772466069624
サブ2 村民_少年A 「あうあ、痒いよっ、気持ちいいよっ!変だよ先生、おかしくなるぅ!」 1772466073170
サブ2 村民_少年A サリーの身体にしがみ付いて、必死に腰を動かす。 1772466095347
サブ2 サリー・ウィロウ 「いいんだよ♡おかしくなっていいんだよぉ♡」 1772466097230
サブ2 サリー・ウィロウ 「キミのパパとママも、おかしいくらい気持ちよくなって、キミを生んでくれたんだからね♡」 1772466120547
サブ2 村民_少年A 皮を被っていた男性器は、サリーとの性向の摩擦でとうにズル剥けになっている。 1772466134993
サブ2 サリー・ウィロウ 「さあ、最後まで『実習』しちゃお?それでキミも…オトナの仲間入りだよ♡♡」 1772466192608
サブ2 サリー・ウィロウ そう言って、サリーは元々狭い膣をさらにきゅっと締めて刺激を与える… 1772466211649
サブ2 村民_少年A 「あふ、あ、うああああ!!!」悲鳴を上げながら、未経験の過度な快楽に、頭が真っ白になる。 1772466236145
サブ2 村民_少年A サリーの膣内に、初めて吐き出す精液を、あらん限りとぶちまける。 1772466271714
サブ2 サリー・ウィロウ 「あう…♡出てる…♡熱くて…いっぱい…♡♡♡」 1772466322095
サブ2 村民_少年A 少年の腰は止まらない。壊れた玩具の様に、がくがくと腰を前後させる。 1772466355022
サブ2 サリー・ウィロウ サリーもそれだけで多好感に包まれる。たとえ受精はできなくとも、熱い子種を注がれるのはたまらなくサリーの欲を満足させるのだ 1772466378968
サブ2 村民_少年A その内ずるりと肉竿が抜けて、それでも尚射精の止まらぬ肉竿がサリーの腹に叩きつけられる。 1772466395143
サブ2 サリー・ウィロウ 「あっ♡止まらないんだ♡若いってすごい♡」 1772466396360
サブ2 サリー・ウィロウ 「あはああっ♡♡♡」白い液体をぶっかけられて、幸せの声が出る 1772466431191
サブ2 村民_少年A 顔に、胸に、腹に。ぼくのモノだと言わん限りにマーキングし、腰を打ち付け。 1772466437097
サブ2 村民_少年A 「あ、あ、あ…」 1772466477406
サブ2 村民_少年A 糸の切れた人形のように、がくんと崩れ落ちる。 1772466499837
サブ2 サリー・ウィロウ 「おっとと」サリーはそれを見てすぐに助け起こし、枕になるもので頭を支える… 1772466552940
サブ2 サリー・ウィロウ 「えへへ、がんばったね…♡さて」と、そこで女の子の方を見ます 1772466587470
サブ2 村民_少女A 「…ふぇえっ!?」 1772466606637
サブ2 サリー・ウィロウ 「これがー、子供の作り方だよ♡勉強に、なったかな…?」 1772466643163
サブ2 村民_少女A 少女もまた、スカートの上から自分の股を、指で強く押し付けていた 1772466645172
サブ2 サリー・ウィロウ サリーは少女の前まで行き、流れ出した白い液体を見せつける… 1772466681297
サブ2 村民_少女A 「あ…あああ…」何が起こっているのか、理解できない。混乱している。 1772466710071
サブ2 村民_少女A でも、顔がサリーの股間に、胸に、身体に吐き出されたソレに、強く惹かれる。 1772466741544
サブ2 サリー・ウィロウ 「キミも、将来、こうやって、子供を作るのかもしれないよ…♡」 1772466763356
サブ2 村民_少女A 「あ…あはぁ…」跪く。舌を出す。 1772466804874
サブ2 サリー・ウィロウ 「だから…その時のために、ちゃーんと覚えておいてねぇ…♡」 1772466807363
サブ2 村民_少女A 「…はい…覚えます…」 1772466826693
サブ2 サリー・ウィロウ 「…もちろん。今、味を勉強するのも。いいよぉ…♡」 1772466852865
サブ2 村民_少女A サリーの太ももにしがみ付いて、サリーの女性器から垂れてくる精液を、丁寧にぺろぺろと舐め始める。 1772466864981
サブ2 サリー・ウィロウ 「あはっ♡いいよ♡あたしの生徒って、みんな優秀♡」 1772466900940
サブ2 村民_少女A 「せんせぇ…せんせぇ…」 1772466973686
サブ2 サリー・ウィロウ 「なに、かな…♡」 1772466986955
サブ2 村民_少女A 「もっと…もっと、いろんなこと教えてくださぁい…♪」 1772467059651
サブ2 サリー・ウィロウ 「もちろん♡♡」 1772467084721
サブ2 サリー・ウィロウ その後、サリーは生徒の少女とも多くの『実習』を重ねたのだった… 1772467113763
サブ2 サリー・ウィロウ ~教会での懺悔_B~ ここは村の教会の懺悔室。少し前はユーライがいた場所に今度はサリーがいた 1773059329871
サブ2 サリー・ウィロウ サリーはシーンの聖印を持ち、村人の相談を待っている… 1773059358909
サブ2 村民_青年C そこへ、おずおずと入ってくる一人の男。ギギィ…と扉が軋み、懺悔室の中が静寂に包まれる。 1773059422238
サブ2 サリー・ウィロウ 「ようこそ、迷えるお方…慈悲ぶかき月神シーンの名において、私サリー・ウィロウがお悩みを聞きましょう…」なりきっているので一人称も違っていた 1773059586188
サブ2 村民_青年C 「はい……シスターサリー、私の悩みを聞いていただけますか」 1773059621802
サブ2 サリー・ウィロウ 「どうぞ…神の前ではどのような告白でも許されるでしょう…」 1773059660490
サブ2 村民_青年C 「ありがとうございます……」そうして男は語り始めた…… 1773059677067
サブ2 村民_青年C 「私は酒も飲まず博打もせず、日々仕事に打ち込んできました……」 1773059721910
サブ2 村民_青年C 「そんな私の唯一……と言ってもいい日々の楽しみがありました」 1773059743820
サブ2 村民_青年C 「しかしある時、その楽しみが失われてしまったのです……」 1773059756466
サブ2 サリー・ウィロウ 「なるほど、勤勉なお方…その楽しみとはなんでしょうか…?」 1773059776239
サブ2 村民_青年C 「それは……セルフプレジャー……すなわち自慰です」 1773059810524
サブ2 村民_青年C 「私は口下手であり、女性と関係を持つことも苦手としていました。しかしそれでも日に最低三度の自慰を欠かすことなく出来ればそれで満足していました……」 1773059859223
サブ2 サリー・ウィロウ なかなか健康であったらしい 1773059870760
サブ2 村民_青年C 「しかしある日、私の……ナニが……立たなくなってしまい……」 1773059876806
サブ2 村民_青年C 「楽しみが失われてしまったのです……!!」 1773059886175
サブ2 村民_青年C 男は切実な声で語っていた。 1773059895431
サブ2 サリー・ウィロウ 「なるほど…今この村を襲っているという災いですね…。それはお辛かったでしょう…!」 1773059923327
サブ2 村民_青年C 「おお、シスターサリー……分かって頂けますか……!」 1773059940493
サブ2 村民_青年C 「それ以来私の日々は灰色になってしまいました。仕事にも身が入らず、私は何のために生きているのでしょう……」 1773059961448
サブ2 サリー・ウィロウ 「なるほど…生きる上で唯一の楽しみを奪われ、おつらいことでしょう…。では私に治療をさせていただけませんか?」 1773060199460
サブ2 村民_青年C 「なんと……ぜひともお願いいたします」 1773060219187
サブ2 サリー・ウィロウ 「では…こちらの穴にあなたのおちんちんを入れてください…」ぱかっと懺悔室の穴を開ける。都合のいい懺悔室である 1773060261918
サブ2 サリー・ウィロウ 「恥ずかしがることはありません…これは治療ですから…!」 1773060271554
サブ2 村民_青年C 「おぉ……で、では……失礼して……」 1773060295139
サブ2 村民_青年C カチャカチャとベルトを外し、しばらくすると穴から男の一物が差し出される。 ……全く勃起していないが、平均的な人間成人男性のものと比べると少し大きめだ。 1773060350210
サブ2 サリー・ウィロウ 「…♡」じゅるり。声には出さないがサリーは期待でよだれを飲み込む… 1773060381116
サブ2 村民_青年C 「……恥ずかしいものを見せてしまい申し訳ありません。御覧の通り、力無くふにゃふにゃのままで……」 1773060415889
サブ2 サリー・ウィロウ 「いいえ…シーン様は『傷つき、疲れた者を見捨てるべからず』と言っておられます…。このように力なき者こそ私たちが救うべきものなのです…!」 1773060471274
サブ2 村民_青年C 「おお、シーン様……! なんと慈悲深い……!」 1773060488962
サブ2 村民_青年C 男が感動すると僅かに腰が揺れて一物がプラプラする。 1773060503337
サブ2 サリー・ウィロウ 「では、治療を開始いたします…失礼いたしますね…♡」 1773060519948
サブ2 サリー・ウィロウ そう言うとサリーは両手でおちんちんを包み込んだ…サリーの高めの体温がじんわりと肉棒に伝わっていく… 1773060555293
サブ2 村民_青年C 「ほぉお……こ、これはなんとも……」 1773060571037
サブ2 村民_青年C 他者に触られるのは不慣れなのだろう、手が触れるとぴくりと震え、壁越しになんとも言い難い声が漏れる。 1773060601773
サブ2 サリー・ウィロウ 「想像してください…教会を守る月神のシスターの手によってあなたのおちんちんが包み込まれている姿を…」 1773060676808
サブ2 サリー・ウィロウ そこでふぅ…♡と優しく温かい息を亀頭に吐きかけ 1773060691086
サブ2 村民_青年C 「おっ、おぉ……それは、なんとも……はぅっ」 1773060699313
サブ2 サリー・ウィロウ 「シスターの手と息の体温が、あなたのおちんちんに伝わっていく姿を…♡」 1773060717192
サブ2 村民_青年C 包皮に包まれた亀頭がぴくりと震え、全体がムクムクと大きくなるにつれ、敏感な先端が顔を出し始める…… 1773060734639
サブ2 村民_青年C 「お、おぉ……い、いけません、シスター……シスターの清らかな手が私のけがらわしい部分に……!」 1773060770155
サブ2 サリー・ウィロウ 「心と体、そのどちらにもけがらわしい部分などありません…シーン様は、そのすべてに慈愛とぬくもりを与えてくださいます…このように♡」 1773060821036
サブ2 サリー・ウィロウ そう言うと、サリーは大きくなってきた亀頭にキスし、そのままの勢いで唾液をためておいた口内に肉棒を飲み込んでいく… 1773060862456
サブ2 村民_青年C 「お、おぉっ!? シスター……これは、まさか……!?」 1773060881917
サブ2 村民_青年C 驚きの声と同時に一物が一瞬かたくなる。血液が流れ込んでいる兆候だ。 1773060936698
サブ2 サリー・ウィロウ 「んんん…♡ぷはっ♡想像してください…♡」一度限界まで飲み込んでからまた顔を戻して肉棒を解放し… 1773060936699
サブ2 サリー・ウィロウ 「あなたが清らかだと言ってくださったシーンのシスターのお口に、おちんちんが包み込まれる姿を…♡んんっ…♡」 1773060977552
サブ2 サリー・ウィロウ そう言い終えると、サリーはまた限界まで肉棒を口内に収めていく… 1773060996649
サブ2 村民_青年C 「おっ、おおぉぉ……!!」 1773061012105
サブ2 村民_青年C 男の脳内でどのような想像が繰り広げられているのか定かではないが、サリーの言葉に応じて一物はどんどんと大きく、硬くなってゆき…… 1773061055887
サブ2 サリー・ウィロウ その間もサリーは今度はすぐに肉棒を解放せず、舌でれろれろと亀頭やカリを刺激していた… 1773061081988
サブ2 村民_青年C ついには咥えるのも一苦労なほどに太く怒張し、穴から突き出されたそれは天に向かうようにそそり立っていくのがはっきりと分かるだろう 1773061108739
サブ2 村民_青年C 「き、きた……きました! この感覚……! まるで、10年越しの恋人との逢瀬のような……!!」 1773061142430
サブ2 サリー・ウィロウ 「ぷああっ♡ああ、大きい…♡おめでとうございます、おちんちんがお元気になられましたね…♡♡」 1773061197527
サブ2 サリー・ウィロウ 肉棒が大きくなったことで口から出てしまった。だがサリーはすかさず賛辞を贈る… 1773061215350
サブ2 村民_青年C 「はい! ありがとうございます! これで自慰もはかどります……!」 1773061216545
サブ2 サリー・ウィロウ 「いいえ…まだです…!」しかしサリーはそこで引き止めた 1773061246097
サブ2 村民_青年C 穴から突き出された一物は重力を振り切りビンと天を示し、表面はまだらに黒く色素沈着し、血管がいくつも凶悪に浮き上がっている。 1773061267930
サブ2 村民_青年C 先端からは透明な液体が滴り、サリーの唾液も相まって全体がてらてらと光沢を帯びており……濃密なオスの匂いが発散されていた。 1773061309148
サブ2 村民_青年C 「まだ……と、いいますと……?」 1773061320900
サブ2 サリー・ウィロウ 「確かにおちんちんは今元気になりました…しかしこれだけでは、また今の災いのように元気をなくしてしまうかもしれません…」 1773061361808
サブ2 サリー・ウィロウ 「ですから…♡」そう言いつつ、壁の向こうからは服を脱ぐ|衣《きぬ》ずれの音が聞こえてくる… 1773061390555
サブ2 村民_青年C 「そ、それは……どうにか避けることは出来ませんか……!?」 1773061407689
サブ2 村民_青年C 突き出た一物が左右に揺れる。男の動揺が伝わっているのだろう。 1773061430985
サブ2 村民_青年C 「し、シスター……? 一体何を……?」 1773061451192
サブ2 サリー・ウィロウ 「今後も思い出せばいつでもおちんちんが元気になるような、強い体験をもって治療とせねばなりません…♡」 1773061517861
サブ2 サリー・ウィロウ サリーは優しくおちんちんを一度壁の向こうに押し出すと、今度は裸で下半身を穴に突き出し… 1773061551396
サブ2 サリー・ウィロウ そのあらわになった秘裂をおしげもなく見せつけた…! 1773061584302
サブ2 村民_青年C 「こ、これは……!!」 1773061599565
サブ2 村民_青年C 男の指先が恐る恐る穴の向こうへと伸ばされ、その不可解な秘裂を甘くなぞる。 1773061634345
サブ2 サリー・ウィロウ 「あんっ♡」 1773061649720
サブ2 村民_青年C 「……!!」 1773061659229
サブ2 サリー・ウィロウ すると秘裂からは蜜がとろりとたれ、甘い香りが村民の鼻をくすぐる… 1773061681849
サブ2 サリー・ウィロウ 「すいません、お恥ずかしい声を…♡これはあなたのおちんちんを完全に治療するための、シスターの穴、です…♡」 1773061734556
サブ2 サリー・ウィロウ 「どうぞ、あなたのおちんちんをここに入れることで…治療を完了させてくださいませ…♡」 1773061798051
サブ2 村民_青年C 「し、シスター……ッ!!」 1773061813363
サブ2 村民_青年C 「いきますよ、これは治療ですから……いいんですね? いきますよ!?」 1773061831394
サブ2 サリー・ウィロウ 「もちろんです…♡あなたがこれからも人生を楽しむための思い出として…」 1773061856968
サブ2 サリー・ウィロウ 「心おきなく、突き入れてください…♡♡」 1773061868725
サブ2 村民_青年C そのまま壁穴から、太くガチガチに勃起した一物がシスターの穴へ向かって突き出される……! 1773061881805
サブ2 サリー・ウィロウ 「ああああんっ♡♡♡」 1773061928931
サブ2 サリー・ウィロウ 本来教会で響くはずもない嬌声が響き渡る。それはサリーによる『治療』が終わるまで続くのだった…! 1773062008589
サブ2 サリー・ウィロウ そしてしばらくして… 1773062200625
サブ2 サリー・ウィロウ 「…すっかり、お元気になられましたね…♡おめでとう、ございます…♡♡♡」 1773062227142
サブ2 サリー・ウィロウ 16発もの射精によりさすがのサリーも疲れは感じていた。だがそれだけ気持ちよくなったということでもあり、サリーは十二分に満足したのだった…! 1773062289193
サブ2 サリー・ウィロウ ~~~ 1773062454756
サブ2 メアリー・レッドバード 「村での一幕」【戦いの昂ぶり】(参加PC:ラースト、クロナ、サリー) 1773672222877
サブ2 ユーライ (僕じゃなくてラースト君かと!) 1773672239271
サブ2 メアリー・レッドバード (挟んでおいたよ!) 1773672253994
サブ2 クロナ 1773672605296
サブ2 クロナ 「ハァッ!」茨を見つけた後、村の雰囲気に馴染めず外に出たところ狼の生き残りに襲われたが撃退した 1773672698543
サブ2 クロナ 「ふぅ……さすがにもういないみたいね」汗を拭い、気を落ち着けようと深呼吸 1773672731996
サブ2 ラースト・サージ 「お疲れ様です、クロナさん」 1773672767638
サブ2 クロナ 「ん? ああラーストか…」振り向いて 1773672790159
サブ2 クロナ 「もしやまたなにか見つけたのかしら?」ちょっと前に見つけた茨の事もあるので聞く 1773672831713
サブ2 ラースト・サージ 「あっ…いえ、特にはないみたいです」たゆんと揺れる胸から目を逸らす。 1773672892640
サブ2 サリー・ウィロウ さてタイミング的にはリリィちゃんとユーライ君は教会での懺悔と酒場での接待してる頃か 1773672988932
サブ2 クロナ 「? そうか…」前の時もこんな感じだったなと思い出し、頬を赤らめる 1773673016914
サブ2 クロナ 正確には3周目ですけど、まあそんな感じですかね 1773673042959
サブ2 クロナ ラースト君が名前も知らない未成年を孕ませた後です 1773673069257
サブ2 サリー・ウィロウ いや3サイクル目の判定はそっちだったんですよ。なので… 1773673077317
サブ2 サリー・ウィロウ 教会からは嬌声が、酒場からは男たちの興奮した声が聞こえてくる…!(イベント通り) 1773673103414
サブ2 ラースト・サージ まだ!まだです! 1773673116437
サブ2 クロナ 「村の様子もアレだし、戻りにくいわ…」とラーストに近づく 1773673185396
サブ2 ラースト・サージ 「…そうですね。自分もちょっと…」 1773673212072
サブ2 クロナ 「ん……?」ラーストから漂う匂いに気づく 1773673293568
サブ2 クロナ 「アンタなにか匂うけど…あの茨触った?」嗅いでるとどういう訳か体が少しづつ熱くなる 1773673371292
サブ2 ラースト・サージ 「いえ…あれは触りたくなかったので…」…心当たりがあった。 1773673527859
サブ2 クロナ 「んんっ……そう、じゃあ気のせいかしら…///」 1773673562119
サブ2 クロナ 「あっ、ごめんね」ちょっとふらついてラーストに寄りかかる姿勢になる 1773673624794
サブ2 ラースト・サージ 「…!大丈夫ですよ」クロナを抱き留める形になる 1773673665642
サブ2 クロナ むっちりした胸や尻がラーストに触れる 1773673690996
サブ2 サリー・ウィロウ 教会からはひときわ大きい嬌声が、酒場からは大きな歓声が上がっている…(イベント通り) 1773673719034
サブ2 ラースト・サージ ドキドキして、体温が上がって… 1773673786158
サブ2 ラースト・サージ 「その…あたってるというか…」 1773673815312
サブ2 クロナ 「ご、ごめん、すぐ離れるわ…///」 1773673829391
サブ2 クロナ 精の匂い、嬌声、よく知らずとも体は反応してしまう 1773673865305
サブ2 ラースト・サージ まだ快楽で頭が痺れているのか、言葉とは裏腹に感触に集中してしまう。 1773674009039
サブ2 クロナ 「て、きゃっ!」慌てて動こうとしたら足が引っ掛かって一緒に転んでしまう 1773674078905
サブ2 クロナ 咄嗟にラーストを庇おうと下になり、まるで押し倒されたような姿勢に 1773674116217
サブ2 ラースト・サージ 「わっ…すみま…」むにゅ。と片手で胸を揉んでしまっていた。 1773674175789
サブ2 ラースト・サージ 「!?」 1773674195201
サブ2 クロナ 「ひゃんっ!」大き目で柔らかい 1773674241542
サブ2 クロナ 近くだと汗の混じった女の子特有の匂いを感じるだろう 1773674340577
サブ2 ラースト・サージ 理性にヒビが入る音がした。 1773674367606
サブ2 ラースト・サージ 「………」感触がリフレインして、もっと欲しくなって 1773674388067
サブ2 クロナ 「お、おい…なんか…下の方が、その」スカートとスパッツ越しに男のモノが当たり、しどろもどろになりながらその事を訴える 1773674462821
サブ2 ラースト・サージ むにゅ、むにゅむにゅむにゅ… 1773674521854
サブ2 ラースト・サージ 感触の虜になってしまったように、先程お預けになった分を取り戻すように胸を揉む。 1773674565564
サブ2 クロナ 「ひゃっ! んんっ! ちょ、ちょっと!」揉まれて感じながら身をよじる 1773674616570
サブ2 クロナ そうするとラーストのモノと太ももが擦れて刺激してしまう 1773674642231
サブ2 ラースト・サージ 「あうっ…」クロナの全身が、きもちいい。 1773674670993
サブ2 クロナ 「ご、ごめん……」そこが敏感なのは(喧嘩の時によく蹴り飛ばすので)知っているので痛くしてしまったかと心配する 1773674759790
サブ2 ラースト・サージ 「…すべすべで気持ちいい」 1773674814256
サブ2 ラースト・サージ 「柔らかくて気持ちいい…」 1773674835675
サブ2 クロナ 「な、なに言うのよ…!」 1773674847489
サブ2 ラースト・サージ 「…さっきのつづき、したいな…」顔を近づけて、おねだりするように囁く。 1773674897890
サブ2 クロナ 「つ、続きって…これ以上どうするつもりよ……」羞恥で目をそらし 1773674947803
サブ2 ラースト・サージ 「…クロナちゃんは、だめ?」 1773675042511
サブ2 クロナ 「うぅ……」 1773675112961
サブ2 クロナ 「ちょ、ちょっとだけ、よ…」 1773675122608
サブ2 ラースト・サージ 「…♡」 1773675158322
サブ2 ラースト・サージ そのままがばりと、クロナに覆い被さって… 1773675187049
サブ2 サリー・ウィロウ 「ラーストくーん!お仕事してて相手できなかったし、ここらで一発…」と、そこで サリーが走ってきますが 1773675205059
サブ2 サリー・ウィロウ 「…あ、ごめん。お邪魔しました」その様子を見て、回れ右しようとします 1773675218699
サブ2 クロナ 「わぁっ!?」 1773675242396
サブ2 ラースト・サージ 「…サリーちゃん?」とろりと蕩けた瞳でサリーを見て 1773675300268
サブ2 サリー・ウィロウ 「いや~、お邪魔しちゃったねえ…。お二人は、ドスケベセックス、ごゆっくり…?」抜き足差し足で去ろうとしますが… 1773675347230
サブ2 サリー・ウィロウ 「ってちょっと待った。クロナちゃん、えっちの経験ある?」思い直して向き直ります 1773675423763
サブ2 クロナ 「お、おい待て、一人にしないでよ」 1773675423764
サブ2 クロナ 「はぁ!? ないわよ!」 1773675430739
サブ2 サリー・ウィロウ 「あっやっぱり。も~、だめだよラースト君!はじめてのクロナちゃんとこんな路上でなんてさ!」 1773675470592
サブ2 ラースト・サージ 「クロナちゃん、とっても可愛いよねぇ…」知力が0だ 1773675527874
サブ2 クロナ 初めてラーストに得体のしれぬ恐怖を感じる 1773675569263
サブ2 サリー・ウィロウ 「うんうん。だから学校に行くよ!あたし、さっきまで先生してたから使用OK!」とりあえずスルー! 1773675594573
サブ2 サリー・ウィロウ 二人の手をとって移動します! 1773675603275
サブ2 クロナ 大量の疑問符を浮かべながら引っ張られるように移動 1773675616168
サブ2 ラースト・サージ 「魔法振り回すのより楽しいかも…♡」 1773675626166
サブ2 ラースト・サージ クロナを起こして土を払っている 1773675645311
サブ2 サリー・ウィロウ 「おおう…だめだこりゃ。こりゃ気合入れて落ち着かせないと…」とか言いつつ宿直室的なとこまで連れてきました! 1773675680266
サブ2 サリー・ウィロウ 画像のここね 1773675686954
サブ2 クロナ はい 1773675712780
サブ2 ラースト・サージ はい 1773675720344
サブ2 クロナ 「な、なにするのよここで…」 1773675731531
サブ2 サリー・ウィロウ 「ベッドもあるしここならヨシ!」 1773675740695
サブ2 サリー・ウィロウ 「そーだなー。さっき戦ってたのはクロナちゃん?」 1773675769587
サブ2 ラースト・サージ 「…うん。かっこよかったよ」知力1 1773675802707
サブ2 クロナ 「え、ええそうよ」 1773675814679
サブ2 サリー・ウィロウ 「戦いのあとって興奮するでしょ。戦士の中には、生きて帰った興奮で、そのまま命を次代に繋ぎたいって思っちゃう人もいるみたいだね」クロナを後ろから抱きしめ、露出したお腹をなまめかしくさわさわします 1773675899970
サブ2 ラースト・サージ 「すべすべでもちもちで…綺麗だよ」知力2 1773675961042
サブ2 クロナ 「んひゃっ!?」くすぐったさ 1773675988589
サブ2 サリー・ウィロウ 「ダイケホーンにもいたんじゃない?戦いのあとの勢いでえっちしてた人たちって。強い勝者の権利だもんねぇ」続けて太もももすりすり… 1773676011602
サブ2 クロナ 「そ、そういうものなの…?」 1773676018441
サブ2 クロナ 「ダイケホーンじゃ特定の日程以外じゃそういうのは禁止よ…///」元々興奮してたので感じやすくなっている 1773676079447
サブ2 サリー・ウィロウ 「へぇ~、おカタいんだ…♡でも、そこを出てきたクロナちゃんは、もう自由だよね…♡」だんだんデリケートなゾーンに指が近づいていく… 1773676143771
サブ2 サリー・ウィロウ 「だからね。がんばったクロナちゃんは、気持ちよくなる権利があるんだよぉ…♡」耳にふっと息を吹きかけます 1773676168043
サブ2 クロナ 「うぅ…///」びくっとなる 1773676185418
サブ2 ラースト・サージ 「う…おかしくなっ…」目の前の光景に唾を飲み込む。 1773676245193
サブ2 サリー・ウィロウ 「ほら、目の前にちょうど興奮したラースト君がいるよぉ…?クロナちゃんはぁ、ラースト君利用するくらいのつもりで、気持ちよくなっちゃっていいんだよぉ…♡」ラースト君のテントを張っているだろう股間を指差しつつ 1773676284360
サブ2 クロナ 「き、気持ちよくって…」生唾を飲む 1773676331936
サブ2 ラースト・サージ とても強く、主張している。 1773676364302
サブ2 サリー・ウィロウ 「おちんちんで、気持ちよくしてもらうんだよぉ♡もちろん、無理強いはしないけどさぁ…♡」ついに指は下半身の大事なところに達し、布の上からすりすりとこすっていく… 1773676413598
サブ2 クロナ 「んにっ!?」敏感に感じて布を湿らす 1773676447795
サブ2 ラースト・サージ 間近でそれを見つめている… 1773676496333
サブ2 サリー・ウィロウ 「ちゃんと準備して、おちんちんもらったら、すごーく気持ちいいよぉ…♡」胸を優しくもみもみし、お股をすりすりしながらクロナの耳元にささやいていく… 1773676522049
サブ2 クロナ 「うっ…そ、そうなの…?///」体は既に準備が出来ている 1773676574224
サブ2 サリー・ウィロウ 「そうだよぉ…♡だからあたしも、娼婦やってるんだもん♡」ケモ耳をかぷっ 1773676636189
サブ2 ラースト・サージ 「…はむ」我慢できなくてもう片方をはむっ。 1773676660196
サブ2 クロナ 「んひっ///」 1773676663097
サブ2 サリー・ウィロウ 「どーする?おちんちんもらっちゃう?もちろん、気持ちよくなるだけでもいーよぉ♡」処女っぽいので確認はしっかり 1773676734090
サブ2 サリー・ウィロウ 「そのあとは、あたしが責任もって、ラースト君気持ちよくするからねぇ♡」 1773676745641
サブ2 ラースト・サージ 「はむはむ…れろ…」耳をいじめている。 1773676782053
サブ2 クロナ 「うう……い、一回だけ、よ…///」性愛に流される 1773676828423
サブ2 サリー・ウィロウ 「わぁい、やったねラースト君♡おちんちんもらってくれるってさ♡」 1773676865979
サブ2 ラースト・サージ 「やった…♡」 1773676906757
サブ2 サリー・ウィロウ 「それじゃあクロナちゃん脱いじゃう?あ、一人だけ脱ぐと恥ずかしいよね!」 1774267922605
サブ2 GM 同意を得て、村の宿屋での性交が始まろうとしている。 1774267936366
サブ2 サリー・ウィロウ あ、ここ学校の宿直室的なとこね。一応描写しました 1774267967657
サブ2 クロナ 「なんでアンタも脱ぐのよ…」ドキドキしながら服を脱ぐ 1774267991237
サブ2 サリー・ウィロウ 「クロナちゃんは今仲間だし、その方がラースト君興奮するかなって♡」 1774268038659
サブ2 ラースト・サージ 「ふたりとも…すごくえっ…きれい…」 1774268097095
サブ2 サリー・ウィロウ 「ほらほらー、ラースト君も脱いじゃおうよ♡女の子に恥かかせる気かなー?」 1774268161307
サブ2 ラースト・サージ 「じゃあ…」ぱさっと脱ぎ捨て 1774268216603
サブ2 クロナ 「け、結構いい体してるわね」 1774268341368
サブ2 サリー・ウィロウ 「んふふ、オスとして意識しちゃった?クロナちゃん♡」さわ…とクロナの腰をなでつつ 1774268410515
サブ2 クロナ 「ひゃっ…! しない訳ないでしょこんな状態で…!」腰を触られてびくっとなり、小声で 1774268454302
サブ2 ラースト・サージ 二人の様子に否応なく興奮してしまい…"それ"がより硬く、主張してしまう。 1774268520547
サブ2 クロナ 「う……」見るのが初めてという訳ではないが、間近で見るのは初めて 1774268567624
サブ2 サリー・ウィロウ 「ラースト君も、クロナちゃんのカラダで、バキバキになってるね…♡」 1774268656689
サブ2 クロナ 「あ、アタシの体で興奮してんのかよ…」羞恥心と好奇心と欲情のせめぎあい 1774268910339
サブ2 ラースト・サージ 「だって二人とも…すごく…よくて…」 1774268970298
サブ2 サリー・ウィロウ 「こらこら、今はクロナちゃんのことほめてあげなよ、ラースト君!」 1774269029461
サブ2 ラースト・サージ 「クロナちゃんはすらっときゅっと引き締まってるのにやわらかくて…赤くなってるのも可愛くて…」すらすらどばどば。 1774269091315
サブ2 クロナ 「うぅ…面と向かって言わないでよ…」赤面 1774269132203
サブ2 サリー・ウィロウ 「おちんちん入れたいくらい、魅力的なんだよね?」 1774269251885
サブ2 ラースト・サージ 「…うん」"それ"も、ぴくぴくと。 1774269280743
サブ2 クロナ 「う……」それを見て生唾を飲み汗をタラっと 1774269349562
サブ2 クロナ 「じゃ、じゃあもう、早くしましょう…よ」 1774269372475
サブ2 サリー・ウィロウ 「うんうん、積極的なのはいいことだね。じゃ、クロナちゃん足ひらこっか♡」 1774269497020
サブ2 クロナ 顔を横に向けておずおずと躊躇いがちに足を開く 1774269536446
サブ2 サリー・ウィロウ 「ほらほらラースト君♡クロナちゃんが勇気出してくれたよぉ♡」 1774269609442
サブ2 サリー・ウィロウ 「『優しく』応えてあげなきゃ、かっこよくないぞぉ?」優しくを強調。初めてだと思ったためである 1774269679802
サブ2 ラースト・サージ 「うん…クロナちゃん…」ちゅっ、と優しくキスから初めてみる。 1774269764279
サブ2 クロナ 「んっ…」キスされて、たどたどしくキスを返す 1774269873060
サブ2 ラースト・サージ 「んちゅ…ちゅうっ…」キスの回数を増やしていって…きすすきかも… 1774269944863
サブ2 クロナ 「んんっ…!」押される 1774269974206
サブ2 ラースト・サージ 「…!あっ、ごめ…」 1774270036795
サブ2 クロナ 「い、いや、いいのよ」 1774270055817
サブ2 サリー・ウィロウ サリーはちょっと離れて満足げ。生の映画を見ているようなもんだよ… 1774270116737
サブ2 ラースト・サージ 「じゃあ…もっとしたいな…クロナちゃんは?」 1774270146016
サブ2 クロナ 「…いいわよ」 1774270278944
サブ2 ラースト・サージ 「ありがと…ちゅ、んちゅ…」だんだん激しく、深く… 1774270331651
サブ2 クロナ 「んむっ……ちゅっ」キスし返しはするも、慣れてない故か押されっぱなし 1774270399459
サブ2 ラースト・サージ すすす、と手を繋いで恋人繋ぎにしてみる。 1774270460858
サブ2 クロナ 手を通してクロナから強い鼓動と体温が伝わる 1774270571924
サブ2 ラースト・サージ にぎにぎ…♡ 1774270602862
サブ2 ラースト・サージ その鼓動にこちらもどきどきしてしまう。でもそれがもっとほしくなって…舌でクロナちゃんの舌をつつく。 1774270752526
サブ2 クロナ 「んんっ」敏感に反応し体をすくめると密着する 1774270834068
サブ2 ラースト・サージ 密着して繋いでいない方の手をクロナちゃんの胸へ這わせて…優しく揉んでみる 1774270965359
サブ2 クロナ 「んっ」体格より大き目な胸は柔らかく弾力がある 1774271030405
サブ2 ラースト・サージ そんな胸を堪能しながら、キスの濃度を深めていく… 1774271105581
サブ2 クロナ 「ん…ふぅ…ふぅ」リカント的本能が刺激されて段々と性欲が溜まる 1774271244617
サブ2 ラースト・サージ 「…んちゅ…はぁぷ…ちゅ…」それを更に煽るようにキスはさらに深く、指をさらに絡め、胸を気持ちいい場所を探るように揉む。 1774271400982
サブ2 サリー・ウィロウ 「んふふ、おちんちん欲しくなったらいつでも言っていいんだよ、クロナちゃん♡」後方腕組面で見守りつつ 1774271416720
サブ2 クロナ 「うぅ……は、早くその……挿れて、ほしい…♡」 1774271514594
サブ2 ラースト・サージ 「んちゅ…じゃあ、シよっか…♡」夢中でキスに耽っていた。 1774271585782
サブ2 クロナ 小さく頷く 1774271679381
サブ2 ラースト・サージ 「…クロナちゃんは…どっちが良い…?」上か、下か。 1774271748000
サブ2 クロナ 「どっちって…なんのどっちだよ…」押し倒した方が早そうな雰囲気 1774271786660
サブ2 ラースト・サージ 優しく押し倒して、耳元に口を近づけて。 1774271849383
サブ2 ラースト・サージ 「こういう事、だよ」 1774271891541
サブ2 サリー・ウィロウ 「多分体位かな?ラースト君も興奮してるからねぇ」 1774271901312
サブ2 クロナ ドキッと、心臓が高鳴る 1774271918791
サブ2 クロナ 下はキスだけでしっとりしており、挿入に支障はなさそう 1774271956513
サブ2 ラースト・サージ 繋いだままの手をきゅっ、と握って。肉棒をクロナちゃんのそこへ押し付けて、熱を伝える。 1774272031771
サブ2 ラースト・サージ 「…いいかな?」 1774272043788
サブ2 クロナ 「……うん」 1774272114283
サブ2 ラースト・サージ ぬちゅ、とそこへゆっくりと入れる。 1774272164828
サブ2 クロナ 「ん…!」入口はきつく、中は締りが良い。ねっとりとした熱と感触は男を昂らせるに足るもの 1774272295308
サブ2 ラースト・サージ 「っ…♡きもち、いい…♡」ゆっくり、ずぷずぷと進めていく。 1774272342924
サブ2 クロナ 「うぁ…っ! んんんっ!」初めての感覚に戸惑いながらも、本能に従うように体をゆっくりと動かす 1774272384366
サブ2 サリー・ウィロウ (ふむ…痛がるようならサポートしようかと思ったけどいらなそうかな?)サリーはそんなことを思いつつ様子を見ていた… 1774272453651
サブ2 ラースト・サージ 「あっ…ここが…」何かがある感覚。 1774272690894
サブ2 クロナ 「っ!」なにか触っちゃいけないとこに触られている感覚 1774272760498
サブ2 サリー・ウィロウ 「おっと。…『優しく』ね?ラースト君」察してコメント 1774272780839
サブ2 ラースト・サージ 「クロナちゃん…もらう、ね」手をきゅっと握る。 1774272874547
サブ2 クロナ 「うぇ?」 1774272887014
サブ2 ラースト・サージ 少しでも痛くないように。 1774272938478
サブ2 ラースト・サージ 「クロナちゃんの、はじめて」 1774272950704
サブ2 ラースト・サージ ちゅ、と口付け。 1774272962311
サブ2 クロナ 「う、うん…」了承する 1774273001890
サブ2 ラースト・サージ そのまま、肉棒を入れる。 1774273032536
サブ2 クロナ 「んぁぁっ!」ぶちっと何かが破れるような感覚と痛みを感じるがそれは一瞬の事、すぐに快感が上書きする 1774273100518
サブ2 クロナ 「く…うう…っ!」原因不明の喪失感を誤魔化すかのように、ラーストを両腕で抱き腰をより大きく揺する 1774273162829
サブ2 ラースト・サージ 「う、ああっ♡クロナ、ちゃん」激しくなった動きでびくりと震える。 1774273240773
サブ2 クロナ 「な、なに、よっ」 1774273327732
サブ2 ラースト・サージ 「きもち、いいっ♡」優しく、と言われていたが、抑えが効かなくなって。腰を振ってしまう。 1774273415210
サブ2 ラースト・サージ 「クロナちゃん♡クロナちゃん♡」 1774273440990
サブ2 クロナ 「うぅ、アタシも気持ち…いい」 1774273465792
サブ2 クロナ 「ひゃんっ! んんっ!」激しくされると喘ぎ声が大きくなる 1774273499448
サブ2 ラースト・サージ 「クロナちゃん…かわいい…♡」腰を振りつつ、胸への責めを始める。もっと、見たい♡ 1774273542514
サブ2 サリー・ウィロウ (おぉ~ハジメテでこれは才能あるな~クロナちゃん)口に出すと水を差すかと思って言わなかったサリーであった 1774273581131
サブ2 クロナ 「あぅっ! ど、同時はやめ…んっ!」どちらも敏感に感じて 1774273635576
サブ2 ラースト・サージ 「かわいい…♡かわいいよ、クロナちゃん♡」弱点を探るような動き。 1774273697041
サブ2 クロナ 「かわいいって…言うなあ…」かわいいと言われるたびに蕩けそうになりながら、段々と絶頂に近づいていく 1774273745033
サブ2 ラースト・サージ 「っ♡だって、かわいい、んだもん…♡あ、うっ…♡」蕩けて熱いナカに絡みつかれながら、かわいいと繰り返す。 1774273895623
サブ2 クロナ 「ううっ! なにかきそっ!」プルプル震えて 1774273976602
サブ2 ラースト・サージ 「…っ!自分も、出る…クロナちゃん…♡」 1774274030583
サブ2 ラースト・サージ クロナちゃんをぎゅっと密着し、身体を絡める。 1774274065420
サブ2 クロナ 「んんっ!」備えるように強く抱きしめ、足を絡める 1774274255680
サブ2 ラースト・サージ 「受け、取って…!クロナちゃん…!」最奥へ、白濁を流し込んだ。 1774274336845
サブ2 ラースト・サージ どくどくと、最奥を満たそうとするような。 1774274380305
サブ2 クロナ 「ん、ああああっっ!♡」同時に体をのけ反らせて果てる 1774274400519
サブ2 クロナ 生まれて初めての絶頂と中出しは甘美さと痺れを残し、格闘者のクロナであっても予想以上に体力を消耗した 1774274505179
サブ2 クロナ 「ぜぇ……い、今のが…」 1774274527957
サブ2 ラースト・サージ 「はあっ♡うん…中出し、どうだったかな…?」 1774274575036
サブ2 クロナ 「どうって…分かんないわよ…初めてで」 1774274595359
サブ2 ラースト・サージ 「でもとってもかわいかったよ…♡」 1774274632576
サブ2 クロナ 「そ、そう…♡」悪い気はしないがなんだかいいようにやられた気もする、とりあえず抜こうと震える体で腰を引く 1774274708548
サブ2 ラースト・サージ 「はぅ…今、敏感だから…」 1774274755855
サブ2 クロナ 「そんな事言われても…!」 1774274865408
サブ2 サリー・ウィロウ 「はいはい。『お掃除』してあげるから抜いてあげて、ラーストくん?」そこですすすと近寄ってラースト君に上目遣い 1774274917104
サブ2 ラースト・サージ 「ひゃあっ…サリーちゃん…」 1774274954384
サブ2 サリー・ウィロウ 「クロナちゃんはハジメテで頑張ったもん、挿れっぱなしじゃ、疲れちゃうよー?」となるべく刺激しないように二人を離そうとしよう 1774275054624
サブ2 クロナ 「んっ!♡」ちゅぽっという何とも言えない音と共に離れると、孔から白濁としたねっとりと重たい液体がトロォっと垂れる 1774275136306
サブ2 ラースト・サージ 「あっ♡」跳ねた竿から白濁がぴちゃっと飛ぶ。 1774275221197
サブ2 サリー・ウィロウ 「クロナちゃんお疲れ様♡じゃああたしは…」 そこでおもむろにサリーはラーストの抜かれた太いモノをつかむと… 1774275233030
サブ2 サリー・ウィロウ 「んんっ♡じゅうううっ♡♡」 一気に喉まで飲み込んで、全体を吸引していきます! 1774275264454
サブ2 ラースト・サージ 「ひゃあああっ♡♡♡」 1774275284814
サブ2 ラースト・サージ 残ったものだけでなく、刺激に耐えられず、二発目をサリーの口へ放ってしまう。 1774275329772
サブ2 サリー・ウィロウ 「んんー…♡んんっ!?んー…こく、こく…♡」 1774275371453
サブ2 サリー・ウィロウ さすがに苦しいのですぐ抜こうと思っていたが、二発目が出てきてしまったので受け止め、飲み込んでいく… 1774275392224
サブ2 ラースト・サージ 「あっ…あうっ…♡」 1774275441168
サブ2 サリー・ウィロウ 「ちゅーっ…♡ぷはっ♡もう、キレイにするだけのつもりだったのに、ラースト君ったら♡」 サリーは二発目を最後の一滴まで飲み込むと口を離した… 1774275485565
サブ2 ラースト・サージ 「ありがと、サリーちゃん…」ぴくぴく… 1774275596790
サブ2 クロナ 「出しすぎだろ……」 1774275613689
サブ2 サリー・ウィロウ 「んふふ。クロナちゃんに出した分も、吸い出しとく?」これはクロナちゃんに聞きます 1774275650482
サブ2 クロナ 「え? い、いやいいって」 1774275682778
サブ2 サリー・ウィロウ 「そっか。じゃああとでシーン神殿で処置はしとこっか♪」娼婦じゃないので妊娠対策はしていないだろうと 1774275716166
サブ2 クロナ 「お、おう…」 1774275728811
サブ2 ラースト・サージ 「…あっ。ごめん…我慢できなくて…」やっとそっち方面に頭が回った。 1774275776027
サブ2 サリー・ウィロウ 「…ラースト君の赤ちゃん産んでもおっけーだったら、やめとくけどぉ…?」いたずらっぽく 1774275789355
サブ2 ラースト・サージ 「…」ごく。 1774275811434
サブ2 クロナ 「そ、それは…」 1774275819447
サブ2 クロナ 「…まだ子を持てるほど強くなってないし…処置してもらうわ」 1774275843150
サブ2 サリー・ウィロウ 「だよね!残念だったね、ラースト君…?」からかう感じではなく気づかう感じで言いましょう 1774275888365
サブ2 ラースト・サージ 「ああ、うん。そうだね。ちゃんと、考えないと、ね…」なんだか少し残念なような、そんな不思議な感覚。 1774276047912
サブ2 ツィトローネ・カニング 1774276099076
サブ2 サリー・ウィロウ 「うんうん。でもちょっと残念だよね、ラースト君?だからぁ…」心を読んだように 1774276154675
サブ2 ラースト・サージ 「…?」 1774276202753
サブ2 サリー・ウィロウ 「その気持ち、あたしで解消しちゃっていいよぉ…♡」サリーも完全に服を脱いでそう言います 1774276267854
サブ2 ラースト・サージ むくむく…♡ 1774276413770
サブ2 サリー・ウィロウ 「はい、というわけで♡失礼するね、クロナちゃん♡」そこでサリーはクロナちゃんの下にもぐりこみます 1774276441669
サブ2 クロナ 「んぇっ?」 1774276645922
サブ2 サリー・ウィロウ 「ごそごそ…よっと♡」サリーはクロナの下にもぐりこむと、クロナのお腹をかかえこみ、顔だけ横から出してアソコだけを前に露出する… 1774276710863
サブ2 サリー・ウィロウ ラーストの視点から見ると、中出し後のクロナのアソコと、濡れたサリーのアソコが見える形である 1774276743142
サブ2 ラースト・サージ 「サリーちゃん…?」理性ががりがりと削れていくような… 1774276787608
サブ2 クロナ 「な、なにこの姿勢」 1774276796518
サブ2 サリー・ウィロウ 「えへへ…♡ラースト君には中出ししたクロナちゃんのアソコで興奮してもらって、あたしで気持ちよくなってもらおっかなって…♡」 1774276886554
サブ2 ラースト・サージ 「覿面だよ…♡」即時復活といった感じで、主張している。 1774276927675
サブ2 クロナ 「どう言う事よそれ……」 1774276968028
サブ2 サリー・ウィロウ 「クロナちゃんだって、ハジメテをあげた子がすぐ別の子に興奮してたらちょっとイヤでしょ?あたしのことは道具扱いでいいってこと♡」 1774276997927
サブ2 サリー・ウィロウ 「疲れたクロナちゃんの代わりにあたしがカラダを貸してあげるから、クロナちゃんは、引き続きラースト君と好き好きしていいよぉ♡」サリーはかなり倒錯的なことを言い出した… 1774277051811
サブ2 ラースト・サージ 「え…?え…!?それ、サリーちゃん、いいの…?」理解した。 1774277132455
サブ2 サリー・ウィロウ 「あたしはいいよ♡クロナちゃんはどーお?」抱えたクロナちゃんのお腹をなでなでしつつ… 1774277163474
サブ2 クロナ 「え、ええ……?」 1774277163475
サブ2 クロナ 「そんな事言われたってよく分かんないわよ…男がすぐ違う誰かとなんてよくある事じゃないの…?」ダイケホーン思考 1774277318168
サブ2 ラースト・サージ 「ダイケホーンってそうなんだ…」 1774277374858
サブ2 サリー・ウィロウ 「んふふ、ラースト君のおちんちんはそう思ってないみたいだよぉ…?」 1774277410772
サブ2 クロナ 「全員平等に扱えるならって前提付きだけど…」 1774277429179
サブ2 サリー・ウィロウ 「じゃ、こう考えよっか。これから中出しおまんこを上下に並べて、ラースト君が平等に扱った証明しちゃおうよ♡」 1774277675799
サブ2 サリー・ウィロウ 「二人ともおんなじくらい出してもらえば、平等だって分かるでしょぉ…?」クロナにささやいていく… 1774277730185
サブ2 クロナ 「そ、そうなの…?」 1774277830672
サブ2 ラースト・サージ 「そう、かも…?」 1774277871804
サブ2 サリー・ウィロウ 「うんうん♡だからラースト君…クロナちゃんと同じくらい、あたしに出して…♡」サリーは不自由な姿勢なりにふりふりと局部をゆらしてラーストをさそう… 1774277923165
サブ2 ラースト・サージ ぷつっ。 1774277986560
サブ2 ラースト・サージ 「それなら、いっぱい出してあげる…♡」 1774278066292
サブ2 サリー・ウィロウ 「入れてっ♡クロナちゃんのアソコ見ながら、あたしに入れてっ♡」サリーのアソコからはとろりと蜜がしたたっている… 1774278157819
サブ2 ラースト・サージ 誘うように揺れるのを掴んで、ずぷっ、と挿入する! 1774278162503
サブ2 サリー・ウィロウ 「あああんっ♡♡」サリーはクロナの下で分かりやすく快楽の声を上げた… 1774278205571
サブ2 クロナ 「っ…!」向き合っている為、サリーの表情が良く見える 1774278229284
サブ2 ラースト・サージ ぱちゅぱちゅぱちゅ♡とサリーちゃんのナカで快楽を貪って、クロナちゃんへ手を這わす。 1774278395660
サブ2 サリー・ウィロウ 「気持ちいいよクロナちゃん♡ラースト君のおちんちん、気持ちいいっ♡」 サリーは狭い膣内でラーストを締め付けながら、クロナのことも抱きしめて快楽を伝えていく… 1774278420244
サブ2 ラースト・サージ ああ、これ、だめなやつだ。 1774278445370
サブ2 ラースト・サージ 「きもちいい♡きもちいいっ♡」肉棒で、手で、二人を貪って、味わう。 1774278549786
サブ2 クロナ 「アタシに言われても…んっ!」触れられるとびくっと感じて、乳首同士が触れ合う 1774278574670
サブ2 サリー・ウィロウ 「うらやましいよ、クロナちゃんっ♡先に気持ちいいおちんちん入れてもらってうらやましいっ♡♡」 その言葉は娼婦としての話術も入っていた。だが快楽を感じているのも事実であり、真実のあえぎがクロナの耳に伝わっていく… 1774278586157
サブ2 ラースト・サージ 征服感で脳が焼ける♡快楽で理性が溶ける♡ 1774278631006
サブ2 ラースト・サージ クロナちゃんにしがみつくように手を回して胸を責めて首筋を舌でなぞる。 1774278749117
サブ2 ラースト・サージ サリーちゃんのナカをぐりぐりと責めて、更なる快楽をねだる。 1774278811541
サブ2 ラースト・サージ 「あはっ💜もっと💜もっとぉ💜」 1774278855663
サブ2 サリー・ウィロウ 「ふぅーっ♡ふぅーっ♡♡」 ラーストの責めを見たサリーは道具宣言をまっとうするため、きゅうきゅうと自らの意志で膣を締めていく… 1774278855686
サブ2 クロナ 「んあっ!♡」 1774278905149
サブ2 サリー・ウィロウ 「うん♡もっと出して♡♡あたしをクロナちゃんと同じにしてぇっ♡♡」サリーはクロナにも伝わるように、大声で要求を伝えていく… 1774278969519
サブ2 ラースト・サージ 「同じ…っ💜じゃあっ💜」 1774279110649
サブ2 ラースト・サージ もう片方の腕でサリーちゃんの乳首をいじってみる。二人の乳房を好きに触っている事も凄まじい快楽が奔る。 1774279233651
サブ2 サリー・ウィロウ 「ひゃんっ♡クロナちゃんと一緒に、乳首いじられてるっ♡あは♡一緒だね、クロナちゃあんっ♡」クロナと同時に乳首をいじられ、クロナに聞かせるように嬌声を上げていく… 1774279343614
サブ2 クロナ 「ひゃ…ぁっ! そんな一緒とか、んんっ!」 1774279529696
サブ2 ラースト・サージ 「もっとかわいいの、見たいなぁ♡」 1774279604599
サブ2 ラースト・サージ 指で乳首を挟んで搾るように揉んでみたり、乳輪をくるくるとなぞってみたり。胸全体を揉んでみたり。二人が快楽に染まった声がもっと聞きたい…💜 1774279710549
サブ2 ラースト・サージ 肉棒で弱い場所を重点的にかき回して、いやらしい水音を響かせる。 1774279750915
サブ2 サリー・ウィロウ 「ああんっ♡クロナちゃんっ!あたし、クロナちゃんと一緒にされて、気持ちいいよっ♡クロナちゃんも、一緒に気持ちよくなろっ♡」サリーは器用に手をクロナの陰核に回し、そちらからも快楽を与えていく… 1774279826249
サブ2 クロナ 「んひっ! そ、そこダメぇ」 1774279890652
サブ2 サリー・ウィロウ そして身をよじるクロナをコントロールするかのように陰核を撫でまわし、結果としてラーストの前でお尻を振らせ、二人の興奮を煽る! 1774280026676
サブ2 ラースト・サージ 「そろそろ、限界…かも💜」胸を揉む手も激しくなる。 1774280105268
サブ2 サリー・ウィロウ 「うんっ♡出してぇっ、ラースト君♡」 1774280139351
サブ2 サリー・ウィロウ 「クロナちゃんっ♡あたしも中に出してもらうからねっ♡平等になろっ♡一緒にラースト君のオンナになろっ♡ちゅー、うう…っ♡♡♡」 そう宣言したサリーは強めにクロナに抱き着き、その肌に吸い付いていく… 1774280161076
サブ2 クロナ 「ひぅっ! んんっ!」 1774280280140
サブ2 ラースト・サージ 「あはっ💜僕の、女…💜」ぞくりとする響き。 1774280361378
サブ2 ラースト・サージ 「二人、とも僕の…に、なっちゃえ💜」クロナちゃんの胸を揉み込んで、サリーちゃんの最奥へ狙いを定める。 1774280432796
サブ2 サリー・ウィロウ 「うんっ♡なるよっ♡なるから、たくさん、出してぇっ♡」 そう言いながらサリーは手をクロナのお尻に回して優しく開き、ラーストが最初に出した液体を見せつけ… 1774280624015
サブ2 ラースト・サージ 「……っ💜んちゅ、ち"ゅう …っ💜」たしかぁ…こうするんだっけぇ…💜 1774280692651
サブ2 クロナ 「あふっ!♡」 1774280721583
サブ2 ラースト・サージ クロナちゃんの首筋へ吸いつきながら、サリーちゃんへぐりぐりと押し込みながら精を流し込んだ。 1774280764573
サブ2 サリー・ウィロウ 「あああぁっ♡出てる、出てるよぉっ♡♡♡」サリーはクロナのお尻をつかみながら、身をよじって精液を搾り取っていく… 1774280858980
サブ2 クロナ 吸われたり尻を開かれたりいいように使われている 1774280902437
サブ2 ラースト・サージ 「ちゅぱ…っあぁっ…💜」口を離して、快楽に震える。 1774281057715
サブ2 サリー・ウィロウ 「えへへ…♡ほら、ラースト君…♡抜いて、見比べていいんだよぉ…♡」あらかた出したと判断した頃に 1774281103039
サブ2 クロナ 「ぜぇ…ぜぇ」 1774281117556
サブ2 ラースト・サージ ちゅぽ…♡と引き抜く。 1774281159831
サブ2 サリー・ウィロウ その時、ラーストが二人を見ると。クロナから流れ出た白い液体がとろりと下に落ち、サリーから流れ出るものと結合していた… 1774281244046
サブ2 ラースト・サージ 「…っ💜」 1774281255838
サブ2 サリー・ウィロウ 「えへへ…これで平等だね、クロナちゃん…♡」 1774281281966
サブ2 クロナ 「うぐぅ…」 1774281290050
サブ2 クロナ 恥ずかしいやらなんやらでかなり体力を消費した 1774281334269
サブ2 サリー・ウィロウ その後、三人が慌てて身支度し、仲間と合流したか… あるいはもう一回戦をはじめてしまったか… それは、定かではない! 1774281409978