R18SW_山賊のアジトにて_2026-05-26_0131

サブ

nameimagemessagedatetime
「」3わはー タブが少ないようだけど大丈夫かな2026-05-18
20:43:55
GMタブ増やしてねぇ2026-05-18
20:44:16
ツィトローネ・カニング場所は、監獄の奥の奥。2026-05-25
21:57:56
ツィトローネ・カニング二人を牢に入れて、ツィトローネは山賊をシッシと手で追い払う。2026-05-25
21:58:26
サリー・ウィロウ(武器はあそこ、と…)サリーはまだ起き上がれないフリをしている…2026-05-25
21:59:10
ツィトローネ・カニング武器には気づいてない2026-05-25
21:59:17
ヘレボルス牢の中からじっと睨みつけている2026-05-25
21:59:43
ツィトローネ・カニング「さて、と。」2026-05-25
22:00:23
ツィトローネ・カニング「ヘレボルスくーん。」2026-05-25
22:00:43
ヘレボルス「用件があるならさっさと言えよ」2026-05-25
22:01:06
ツィトローネ・カニング「それじゃつまらないじゃーん。…そこの娼婦とはもうえっちしたの?」2026-05-25
22:02:37
ヘレボルス「いいや」2026-05-25
22:03:12
ツィトローネ・カニング「だよねー!するはずないもんねー!」2026-05-25
22:03:22
ツィトローネ・カニング「半アルボルだから、アルボルの精をメリアに注ぐわけないもんねー!」2026-05-25
22:03:51
ツィトローネ・カニング「自分の父親のように!」2026-05-25
22:03:57
サリー・ウィロウ「…ヘレンさんは、あたしが誘わなかっただけ。勝手な邪推、しないでよね」倒れながらも2026-05-25
22:04:26
ヘレボルス舌打ちと同時に右足で鉄格子を踏みつけて鉄の響く音が鳴る2026-05-25
22:04:49
ツィトローネ・カニング「ええー?当たってると思うだけどなぁ、魔女のカン。」2026-05-25
22:04:52
ツィトローネ・カニング「わー、こわいー。こわいからー。」2026-05-25
22:05:01
ヘレボルス「……そうだ、お前の言う通り。僕は他人とそういうことをする気はないし、そういう関係にもならない」2026-05-25
22:06:17
“魔域特殊個体”超繁殖型個体メリア・ミルストゥツィトローネの背後に、植物の魔物がずるり、と現れる2026-05-25
22:06:17
サリー・ウィロウあっまもちきできますかね?(冒険者しぐさ)2026-05-25
22:06:39
ヘレボルス「それで? まさかそんなことを言わせるために此処につれてきたのか?」2026-05-25
22:06:44
ヘレボルス冒険者~~~2026-05-25
22:06:48
ツィトローネ・カニングOKです2026-05-25
22:06:54
ツィトローネ・カニング難易度12/152026-05-25
22:07:18
サリー・ウィロウ弱点までいったわ2026-05-25
22:07:32
“魔域特殊個体”超繁殖型個体メリア・ミルストゥよく燃えます2026-05-25
22:07:46
ヘレボルスハルバードが突然紅炎のハルバードにならないかなー!2026-05-25
22:08:15
ツィトローネ・カニング「そこのメリア、コイツの苗床にしちゃおっかなー!」2026-05-25
22:08:15
サリー・ウィロウ「繁殖特化のメリアミスルトゥ…!」さすがに脅威を感じて最低限の情報を共有2026-05-25
22:08:44
ヘレボルス「!」遮るようにサリーの前に立つ2026-05-25
22:09:07
ツィトローネ・カニング「そうだよー。メリアなら、メリアミルストゥの怖さは教わってるよね?」2026-05-25
22:09:10
ツィトローネ・カニング「コイツはメリアを苗床にして、着床して、繁殖する。」2026-05-25
22:09:31
ヘレボルスサリーさんの共有にはこっそり目を向けてアイコンタクトしておく2026-05-25
22:09:33
ツィトローネ・カニング「そこの雌メリアも山賊たちに襲われてたけど、その精液じゃ妊娠しないでしょ?」2026-05-25
22:10:04
サリー・ウィロウ「…」その通りだが、それを答える義理はない2026-05-25
22:10:31
ツィトローネ・カニング「…コイツなら、そいつを孕ませて、孕み袋にしちゃうの!」2026-05-25
22:10:31
ヘレボルス「それを聞いて僕が素直に従うとでも?」2026-05-25
22:11:07
ツィトローネ・カニング「従わないかもねー、でも私優しいから、選択肢あげる。」2026-05-25
22:11:46
ツィトローネ・カニング「『そのメリアをミスルトゥの苗床にするか』『それとも自分の苗床にするか』」2026-05-25
22:12:40
ツィトローネ・カニング「選びなさい。優しいから教えてあげると、後者ならそのメリアは生き延びられるわよ?」2026-05-25
22:12:53
サリー・ウィロウ「…!」2026-05-25
22:13:20
ヘレボルス「……ッ、ソが……!」ギリギリと音が聞こえてきそうなくらい奥歯を噛み締めながら魔女を睨みつける2026-05-25
22:14:29
サリー・ウィロウ「…ヘレンさん、あたしを抱いて」 サリーは意外な提案にさすがに驚いたようだったが、ヘレンにそう言った2026-05-25
22:14:36
ツィトローネ・カニング「孕み袋は黙ってなよー。選択肢があるのはヘレボルス、決定権があるのは私。」2026-05-25
22:15:31
ヘレボルス拳を握りしめて怒りに震えるが、事実上一択であることは考えるまでもない2026-05-25
22:16:00
サリー・ウィロウ「お願い…」ではそれだけ言って一旦黙りましょう2026-05-25
22:16:13
ツィトローネ・カニング「いやー。…愉しいなぁ。」2026-05-25
22:16:50
ヘレボルス「……ごめん、後で幾らでも恨んでくれて構わないから」2026-05-25
22:17:07
ツィトローネ・カニング「私そんなに気が長くないからなぁ。…どっち選ぶ?」2026-05-25
22:17:16
ヘレボルス「少しだけ……我慢して」サリーにゆっくり近寄り、肩を抱えて抱き上げる2026-05-25
22:18:18
サリー・ウィロウ「あ…はい」2026-05-25
22:18:51
ヘレボルス「……お前の望み通り、彼女を抱く。それでいいんだろ」2026-05-25
22:19:16
“魔域特殊個体”超繁殖型個体メリア・ミスルトゥミスルトゥの雄蕊から、ボタボタと白い体液が零れ落ちる。2026-05-25
22:19:45
ツィトローネ・カニング「…言っちゃった!言っちゃった!アハハハハ!」2026-05-25
22:20:34
ツィトローネ・カニング「決定!じゃあ、アンタがそいつを孕ませなさい!」2026-05-25
22:20:49
ツィトローネ・カニング「言っておくけど、ココでしっかり見ておくから。尻の穴に入れて誤魔化すとかは無しね。本気でやらないと、どの穴でも問題ないようにミスルトゥの雄蕊でその雌の穴全部塞ぐから」2026-05-25
22:21:51
ツィトローネ・カニング「ほらほら、コレから受精させる孕み袋が裸になってるんだよー?ヘレボルスくんはどうするのー?」2026-05-25
22:22:44
ヘレボルス「要らない忠告だ。それ以上|そいつ《ミスルトゥ》を近づけたら死んでも殺す。黙ってみてろ」2026-05-25
22:23:14
ツィトローネ・カニング「やだー、こわーい。」2026-05-25
22:24:00
ヘレボルス「……少し待ってね。……脱ぐから」サリーを優しくおろして自分の衣服に手をかける2026-05-25
22:24:12
サリー・ウィロウ「あ、はい…大丈夫、です」2026-05-25
22:24:28
ヘレボルス肩に掛けたマント、上着と順に脱いでいき、一瞬躊躇しつつズボンもおろしてサリーと同じように裸になる2026-05-25
22:26:33
サリー・ウィロウ(ヘレンさんの、ハダカ…♡おっと、だめだめ…!)浴場でも見た裸が、完全な状態で目の前にある。サリーはそれだけでじゅんと下腹部が反応してしまった2026-05-25
22:27:41
ヘレボルス「……ごめん、知識はあるけど、経験はないから、痛かったら教えて」2026-05-25
22:29:11
サリー・ウィロウちなみに状況的に厳しい気もしますが、勃起の方は大丈夫でしょうか。その辺からやってもいいですが2026-05-25
22:29:21
ヘレボルスそこからヤると長引くからすっ飛ばしましょう2026-05-25
22:29:53
サリー・ウィロウ(け、経験ないの?あたしが初めてってこと!?ひょええ…♡)サリーは別の意味でテンパりはじめていた2026-05-25
22:30:33
ヘレボルス硬い筋肉質な腕で、そっとサリーの身体を抱き寄せる2026-05-25
22:30:55
サリー・ウィロウ「だ、大丈夫です。あの…」抱き寄せられたので、サリーは小声でヘレンに手早く話かける…2026-05-25
22:31:26
ヘレボルス「……なに?」小声で応答する2026-05-25
22:32:00
サリー・ウィロウ(あの、これはヘレンさんの安心のためなんですけど…)2026-05-25
22:32:16
サリー・ウィロウ(確かに先祖帰りっていうのはあります。人間からエルフやティエンスが生まれたりとか)2026-05-25
22:32:22
サリー・ウィロウ(でも両親の片方より穢れが高い種族が生まれた記録はありません。だから大丈夫です)2026-05-25
22:32:29
ヘレボルス(……ありがとう、僕も……わかってるんだ、それは)2026-05-25
22:33:08
ツィトローネ・カニング(そう、それは判っている。見ている魔女も。でも)2026-05-25
22:33:40
ヘレボルス(でも、理屈じゃない、っていうか……)2026-05-25
22:33:42
サリー・ウィロウ(ですよね。じゃあ、もし記録にないことがあったとしても…)2026-05-25
22:34:15
ツィトローネ・カニング(穢れの問題であって、|穢れの問題《・・・・・》ではないのだ。だから、強要している。)2026-05-25
22:34:25
ヘレボルス(……ほら、イヤだろ? わかってても、そういうのはさ)2026-05-25
22:34:37
サリー・ウィロウ(いいえ。優しいヘレンさんならそうは思いません、だから…)2026-05-25
22:35:15
ヘレボルスサリーは気にしないと言ってくれているが、それはサリーが優しいからであって、心の底ではイヤだと思っている……とヘレボルスは思って(思い込んで)いる2026-05-25
22:35:49
サリー・ウィロウ(その場合もちゃんと、育てます。人間への復讐なんて考えない優しい子に。なので…)2026-05-25
22:36:06
サリー・ウィロウ「…大丈夫だから。入れてください。ヘレンさん」最後だけは魔女にも聞こえるように、そう言った2026-05-25
22:36:25
ヘレボルス「…………」2026-05-25
22:36:34
ツィトローネ・カニング言葉は出さない。ただ、試す様に、煽る様に、ヘレボルスを見下す。2026-05-25
22:37:23
ヘレボルス「……そんなこと言われるのは、想定してなかったな」独り言のように小声でぼそりと2026-05-25
22:38:49
ヘレボルス「……うん、入れるね、サリーさん」2026-05-25
22:39:42
サリー・ウィロウ「はい…お願いします…!」2026-05-25
22:39:48
サリー・ウィロウサリーはすでにぎゅっとヘレンに抱き着き、おしべの上で挿入の時を待っている…2026-05-25
22:40:42
ヘレボルスサリーの腰にやさしく両手を添え、ゆっくりとあてがう2026-05-25
22:41:21
ヘレボルスそして、そのままサリーの腰を添えた両手で下ろすように促し、自分の雄しべをサリーの中へゆっくりと挿れていく2026-05-25
22:42:32
サリー・ウィロウでは、それまで重苦しい雰囲気の中健気な少女のように振る舞っていたサリーだが…2026-05-25
22:43:21
サリー・ウィロウ「あっ♡♡♡♡♡」2026-05-25
22:43:44
サリー・ウィロウ挿入した途端。絶頂した。2026-05-25
22:43:51
ヘレボルス「っ……!?」ヘレボルスとしても初めての感覚、かつサリーの様子で少し驚く2026-05-25
22:44:58
サリー・ウィロウ(う、うそぉ…♡自分を受粉させられる人のおしべって、こんなに気持ちいいのぉ…!?)2026-05-25
22:45:19
サリー・ウィロウ「ふぇ、あっ♡ごめ、ごめんなさいヘレンさん、気持ち、よすぎて…♡」2026-05-25
22:45:54
サリー・ウィロウサリーはすでに粘度の高い蜜をだらだらと流しながら花柱を締め、絶頂にあえいでいる…2026-05-25
22:46:37
ヘレボルス「大丈夫? 無理はしないでね。……ゆっくり動くね」2026-05-25
22:46:41
サリー・ウィロウ「はっ、はいぃ♡あ、あたし動けなさそうなのでぇ♡ヘレンさん、お願いします…♡」2026-05-25
22:47:26
ヘレボルスサリーの腰に手を添えたまま、自分の腰をゆっくりと上下にピストンさせる2026-05-25
22:47:41
サリー・ウィロウ実際サリーは全身を小鹿のように振るわせており、動けそうもなかった。そこにゆっくりとはいえピストンが襲ってくる…2026-05-25
22:48:05
サリー・ウィロウ「ひっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちい、気持ちいいっ♡」2026-05-25
22:48:38
ヘレボルス「っ……ああ……僕も気持ちいい……っ」2026-05-25
22:49:32
ヘレボルスピストンを続けるうち、少しずつ吐息のような声が聞こえるようになる2026-05-25
22:50:06
サリー・ウィロウおしべというものは入れたものの中味を掻き出す形をしているとされる。ゆっくりとはいえ、ヘレンのピストンによりサリーの花粉管からはすでに出された液体がぼとぼとと掻き出されている2026-05-25
22:50:12
サリー・ウィロウ「さっき出されたの、掻き出されてるっ♡ナカがヘレンさんだけになっていってる♡嬉しいっ♡嬉しいよおっ♡」2026-05-25
22:51:13
ヘレボルス「っ……サリー、さん……っ」2026-05-25
22:51:38
サリー・ウィロウあっだめだこれ。人間のおちんちんとかただのあったかい棒だわこれ。あたしを孕ませられるホンモノはこうなんだね。知らなかった♡2026-05-25
22:52:56
ヘレボルスつい、右手をサリーの背中に回すような形で抱き寄せる。 右手には少し力が入っており、ヘレボルスの余裕がなくなってきたのが感じられる2026-05-25
22:53:03
サリー・ウィロウ「ヘレンさんっ♡あとはヘレンさんの花粉、子房にください♡山賊のモノで汚れたあたしの中を、ヘレンさんで染め上げてぇっ♡」2026-05-25
22:54:41
サリー・ウィロウサリーはヘレンを抱きしめ返しながら、動きをサポートするようにその動きに合わせている…2026-05-25
22:55:05
ヘレボルス「っ……そろそろ、限界が……っ」2026-05-25
22:55:24
サリー・ウィロウ「大丈夫♡全部あたしに出してぇ♡」2026-05-25
22:55:55
ヘレボルス「っ、出る……サリーさん……っ、出すよ……っ……!」2026-05-25
22:56:01
サリー・ウィロウ「産むから!かわいい種を産むから、だから…!」2026-05-25
22:56:20
ヘレボルスその言葉とともに、サリーを抱く手に一層力が入る2026-05-25
22:56:45
サリー・ウィロウヘレンの言葉に合わせ、サリーは痛みを与えない限界まで花柱を締め上げる…2026-05-25
22:56:46
ヘレボルス「っ────!」2026-05-25
22:57:09
ヘレボルスサリーを強く抱きしめたまま、ヘレボルスの身体が何度か強張り、 同時におしべから放たれた花粉がサリーの子房を満たしていく2026-05-25
22:58:46
サリー・ウィロウ「ひああああっ♡♡♡出てるっ♡花粉出てるっ♡子房がヘレンさんで満たされてるぅ♡♡♡」2026-05-25
22:59:02
サリー・ウィロウそして出された花粉を全て子房で受け止め、サリーもびくんびくんと震えて絶頂した…2026-05-25
22:59:29
ヘレボルス「っ……く、っ……」2026-05-25
23:00:17
サリー・ウィロウ「えへ、へぇ…♡ヘレンさん、ありがとぉ…♡…好き、大好きぃ…♡♡♡」2026-05-25
23:01:40
ヘレボルス無意識のうちか、いつの間にかサリーを両手でぎゅっと抱きしめていた2026-05-25
23:02:02
サリー・ウィロウサリーもヘレンを抱きしめながら、全身でヘレンを感じていた。今まで経験がなかった自分を受粉させられる相手を。最後まで自分を気づかってくれた優しい相手のことを。2026-05-25
23:03:11
サリー・ウィロウ「好き…好きぃ…♡」だから。もう演技ではない好きを抑えることが、できなかった…2026-05-25
23:03:40
ヘレボルス「…………」射精の余韻と、目の前の相手に好きと言われている驚きで、抱きしめたまま息を呑んで固まっている2026-05-25
23:05:01
サリー・ウィロウ(これは、演技じゃないから…♡)「好きです、ヘレンさん…♡」最初だけは小声で、あとは自然に、サリーはヘレンに好きを伝え続けていた…2026-05-25
23:06:15
ヘレボルス「……うん」ふっと息を吐いて、穏やかな表情で答える2026-05-25
23:06:36
サリー・ウィロウ(あっ…と魔女は、と…)と、その辺りでさすがに周囲を気を配る様子が戻ってきた。顔はニヤけたままだが。2026-05-25
23:08:30
ツィトローネ・カニング顔真っ赤にしてます2026-05-25
23:08:59
ヘレボルス「!」魔女の存在を思い出してそっちに目を向ける2026-05-25
23:09:38
ツィトローネ・カニング「うわぁ…イチャイチャえっちしてる…想定外…」2026-05-25
23:10:13
サリー・ウィロウ(あ、大丈夫っぽいです)まああの処女反応なら大丈夫だろと判断2026-05-25
23:10:29
ヘレボルス(……まあ、なんか惚けてるっぽいしほっといた方がよさそうだね)2026-05-25
23:11:01
ヘレボルス(……ねぇ、サリー……さん────)2026-05-25
23:14:18
サリー・ウィロウ(うん♡なあに、ヘレンさん♡)2026-05-25
23:14:35
ヘレボルス(…………いや、やっぱり何でもない)2026-05-25
23:14:43
ヘレボルス(……ここから出たら、また話そう)小声で2026-05-25
23:15:02
サリー・ウィロウ(はい…♡このあとで、ちゃんと…♡)2026-05-25
23:15:23
ヘレボルスみたいな感じでピロートークを稼いでおく2026-05-25
23:15:40
サリー・ウィロウさてちなみに魔女の追加命令とかなんかあるんじゃろか2026-05-25
23:27:56
ツィトローネ・カニング発言だけしておきますか2026-05-25
23:28:24
ツィトローネ・カニング2026-05-25
23:28:25
ツィトローネ・カニング「…あ。」2026-05-25
23:28:32
ツィトローネ・カニング「そ、その位じゃ孕んだかどうか、わ、分からないし。」2026-05-25
23:28:50
ツィトローネ・カニング「もうちょっとその…雄蕊と雌蕊合わせて受粉行為しなさいよ。…1回以上。」2026-05-25
23:29:29
サリー・ウィロウ「あっまだするの?つらいけど分かった…♡じゃあ続ける、ね…♡」 つらいって口調じゃなかった。処女に分かるかどうか知らないが。2026-05-25
23:29:51
ヘレボルス「……」真顔でしばらく魔女の方を見ていたがサリーが反応するとすぐにそちらに目を向けた2026-05-25
23:30:25
ツィトローネ・カニング…流石にわかる。流石に分かるが。 当初の半アルボルを辱める目的は、目の前の情熱的な性交の前に消え失せていた。2026-05-25
23:30:51
サリー・ウィロウ「えへへ…♡さっきはヘレンさんに任せちゃったし、次はあたしが頑張ろうか…?」2026-05-25
23:31:07
ヘレボルス「……じゃあ、お願いしていいかな?」2026-05-25
23:31:29
サリー・ウィロウ「はい…♡じゃ、入れますね…♡」サリーは今度はヘレンを横たえ、手でおしべを導いて柱頭に導いていく…2026-05-25
23:32:19
ヘレボルス先程までの険しい表情はすっかり消え、いつもの穏やかな表情と声色でサリーをじっと見つめている2026-05-25
23:32:29
サリー・ウィロウ「あっ♡♡♡♡♡」2026-05-25
23:33:00
サリー・ウィロウそして、体重をかけ、ずぶりと挿入した途端。やはり絶頂した。2026-05-25
23:33:02
ヘレボルス「っ……!」2026-05-25
23:33:19
サリー・ウィロウ「ふぇえ…♡ごめんなさい♡雑魚めしべでごめんなさい♡ヘレンさんのおしべが気持ちよすぎて、またイッちゃったぁ…♡」2026-05-25
23:34:12
ヘレボルス今度は一度経験した感覚ではあるが、それでも自分より遙かに小柄なサリーの花柱から受ける刺激に、身体ごと反応する2026-05-25
23:35:04
サリー・ウィロウさすがに、普段のサリーならもう少し快楽をコントロールできる。しかし初めての長命種メリアであり、好きを自覚した相手に対する快楽は、もはやコントロールがきかなかった2026-05-25
23:35:19
ヘレボルス「っ、うん、僕も……サリーさんの中、気持ちよくて、すぐ限界になりそうだ……っ」2026-05-25
23:36:08
サリー・ウィロウ「ほんとぉっ!?嬉しい、嬉しいよぉ…♡♡♡」2026-05-25
23:36:33
ヘレボルス「サリーさん」2026-05-25
23:36:36
ヘレボルス声をかけ、サリーの手に自分の手を近づける2026-05-25
23:36:46
サリー・ウィロウ「あ…はい…♡♡♡」サリーはヘレンの意図を察し、下半身で繋がりながらも、ヘレンと手を繋いでいく…2026-05-25
23:37:48
ヘレボルスぎゅっ、と自分の半分もなさそうな小さな手に、覆いかぶさるように指を絡める2026-05-25
23:38:56
サリー・ウィロウ恋人や夫婦だけがする、愛を確かめ合う行為の一つだ。サリーはもうそれだけで嬉しさにめしべから蜜を溢れされていた…2026-05-25
23:39:34
サリー・ウィロウ「…♡♡♡雑魚めしべですけど…頑張りますから…♡あたしと一緒に、気持ちよくなってください…♡」2026-05-25
23:40:44
サリー・ウィロウそう言うと、サリーはヘレンの手に半分ほど自分の体重を預け、へこ♡へこ♡とぎこちなく腰を動かしていく…2026-05-25
23:41:19
ヘレボルス「うん、わかった……一緒に」2026-05-25
23:41:45
サリー・ウィロウ「はい…♡一緒に、一緒にぃ…♡♡」2026-05-25
23:42:24
サリー・ウィロウ娼婦としての技術からすれば拙いもいいところの動きだ。だがサリーは本当に快楽と幸せでこれが限界であり、限界なりに腰を動かしていた…2026-05-25
23:42:37
ヘレボルスサリーと手を絡めながら、自分は補助的に腰を動かす2026-05-25
23:43:01
サリー・ウィロウ「あうぅ!?だめ、だめぇ…♡動けなくなるからぁ…♡」しかしそれだけでも強い快楽を感じてしまった…2026-05-25
23:45:27
ヘレボルスサリーが腰を動かすのに合わせて、ヘレボルスからも吐息が増えていく 性交としての快楽もあるが、それ以上に目の前の相手が自分を受け入れてくれることへの幸せを確かに感じていた2026-05-25
23:47:34
サリー・ウィロウ「うそですっ♡だめじゃないですっ♡ヘレンさんも動いてくれて嬉しいっ♡あたしと一緒に頑張ってくれて嬉しいよぉっ♡♡」2026-05-25
23:47:47
ヘレボルス「っ、うん、一緒に……サリーさんも、気持ちよくなってほしいな……っ」2026-05-25
23:48:36
サリー・ウィロウ「はい♡十分気持ちよすぎます♡もうヘレンさんじゃないとダメぇ♡もし他の同じ長命種だって、もうムリぃ♡」2026-05-25
23:49:47
ヘレボルス絡めた指に力がこもる。補助的に動かしていたはずの腰にも少しずつ力がこもっていく。2026-05-25
23:50:19
サリー・ウィロウ「だって、ヘレンさんのことが好きになっちゃったから♡もう戻れないからっ♡だから…♡♡♡」2026-05-25
23:50:58
サリー・ウィロウ「ちゃんと育てるから…♡ヘレンさんの種を、産ませてください…♡♡♡」2026-05-25
23:52:02
サリー・ウィロウばちゅん♡ばちゅん♡力がこもってきたヘレンに対し、サリーはゆっくりとした動きしかできない。だがサリーは、ヘレンのやくが子房に叩きつけられるたびに、軽い絶頂をしていた…2026-05-25
23:52:46
ヘレボルス「……っ!」2026-05-25
23:52:49
ヘレボルス「っ、うん……! 育てよう……一緒に……!」2026-05-25
23:53:12
サリー・ウィロウ「…はいっ♡♡♡赤ちゃんに、愛を、たくさん、あげましょうね…♡♡♡」2026-05-25
23:54:11
サリー・ウィロウヘレンがそう言ってくれただけで。サリーは幸せの絶頂になった。もはやサリーは娼婦の技術など忘れ、無我夢中で腰を振っていた…2026-05-25
23:54:56
ヘレボルス産むという言葉に一瞬息を飲むが、すぐに明るい表情でサリーに答える2026-05-25
23:54:57
ヘレボルス「ああ……っ、もう限界だ……サリーさん、出すよ……っ……!」2026-05-25
23:55:55
サリー・ウィロウ「はいっ!出してください…!あたし、頑張りますからぁ…♡♡♡」2026-05-25
23:56:52
サリー・ウィロウばちゅん!ばちゅん!最後の力を振り絞り、サリーはヘレンの腰にめしべを押しつけていった…2026-05-25
23:57:29
ヘレボルスサリーのその言葉に合わせて、ヘレボルスの雄しべから再び花粉が放たれる 二度目であるにも関わらず、一度目と遜色ない、むしろそれ以上の量の花粉がサリーの中に広がっていく2026-05-25
23:58:24
サリー・ウィロウ「ひぁあああ──♡♡♡♡♡」すでに満杯近い子房に追加の花粉を受け入れ、サリーは深く絶頂する…2026-05-26
00:00:04
ヘレボルス「っ────!!」2026-05-26
00:00:53
サリー・ウィロウ「あぅ…こんなに、いっぱい…♡♡ありがとうございます、あたし、受け入れますから…ヘレンさんの全部、受け入れますから…♡♡♡」2026-05-26
00:01:01
ヘレボルス「……お礼を言うのは僕の方だよ……ありがとう、サリーさん。僕を受け入れてくれて──」2026-05-26
00:01:52
ヘレボルスそう言って、優しくサリーを肩を抱き寄せる2026-05-26
00:02:15
サリー・ウィロウ「はい…♡じゃあ、お互いに、ありがとうですね…♡♡」ぎゅっとヘレンを抱きしめ返します2026-05-26
00:02:41
ツィトローネ・カニング…ではそんな二人の様子を見て2026-05-26
00:02:53
ツィトローネ・カニング「…うわ、すっご…滅茶苦茶|射精《だ》してる…え?あのお腹ぽこってしてるの、まさか今まで出した量でそうなってる?どんだけ|射精《だ》してんのよ…イチャイチャし過ぎでしょ…」2026-05-26
00:03:24
サリー・ウィロウ実際、サリーは許容量以上の花粉を受けていたが、気合で花粉菅を締め、流れ出さないようにしていた。文字通りヘレンの全てを受け入れるために…2026-05-26
00:04:23
ツィトローネ・カニング「…あ、ここに集中し過ぎた。…他見てこないと。」2026-05-26
00:05:45
ツィトローネ・カニング真っ赤になって汗が噴き出す顔を、手でパタパタと仰ぎながら、他の娼婦たちの様子を見に行く。2026-05-26
00:06:28
サリー・ウィロウ「…あ、チャンスですよヘレンさん。今なら隠密活動できるかも」2026-05-26
00:07:10
ヘレボルス「ん……そうだね、今のうちに抜け出そう」2026-05-26
00:07:33
ヘレボルスサリーの身体を抱えつつ汗だくになった身体を起こし、立ち上がる2026-05-26
00:08:16
ヘレボルス「……大丈夫? 立てる?」2026-05-26
00:08:36
サリー・ウィロウ「た、立てますけど…」生まれたての小鹿のような足つきで2026-05-26
00:09:01
サリー・ウィロウ「…でも、ヘレンさんが行っちゃう方が寂しい、ですかね」2026-05-26
00:09:15
ヘレボルス「……大丈夫、準備を整えたらすぐ戻ってくるよ」2026-05-26
00:10:00
ヘレボルス「……それとも、一緒に行く?」2026-05-26
00:10:07
サリー・ウィロウ「…すごく行きたいです…!でも…!」2026-05-26
00:10:39
サリー・ウィロウ「あたしは斥候の技術はないから。ヘレンさんにお任せします。ヘレンさんの足手まといにだけはなりたくないから…!」2026-05-26
00:11:08
ヘレボルス「……うん、わかった」2026-05-26
00:11:20
サリー・ウィロウ「…だから」2026-05-26
00:11:41
サリー・ウィロウ「必ず無事に帰ってきてくださいね、ヘレンさん」背伸びしてヘレンさんにキスをしようとします2026-05-26
00:12:04
ヘレボルス「────」2026-05-26
00:12:16
ヘレボルス目をつむり、少ししゃがんで応える2026-05-26
00:13:20
サリー・ウィロウ「…♡」サリーはちゅっとヘレンにキスをして2026-05-26
00:14:10
ヘレボルス「……さっきも言ったけど……全部終わったら、もう一度話をしよう」2026-05-26
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サリー・ウィロウ「はい。じゃあ、あとでまた…♡」そしてサリーは、ヘレンを送り出した…2026-05-26
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ヘレボルス「……行ってくるね」2026-05-26
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ヘレボルス服を着直し、隠し持っていたスカウト用ツールで牢の扉を開けて、ヘレボルスは奥へと消えていった2026-05-26
00:15:46