| name | image | message | datetime |
| 「」3 |  | わはー タブが少ないようだけど大丈夫かな | 2026-05-18 20:43:55 |
| GM |  | タブ増やしてねぇ | 2026-05-18 20:44:16 |
| ツィトローネ・カニング |  | 場所は、監獄の奥の奥。 | 2026-05-25 21:57:56 |
| ツィトローネ・カニング |  | 二人を牢に入れて、ツィトローネは山賊をシッシと手で追い払う。 | 2026-05-25 21:58:26 |
| サリー・ウィロウ |  | (武器はあそこ、と…)サリーはまだ起き上がれないフリをしている… | 2026-05-25 21:59:10 |
| ツィトローネ・カニング |  | 武器には気づいてない | 2026-05-25 21:59:17 |
| ヘレボルス |  | 牢の中からじっと睨みつけている | 2026-05-25 21:59:43 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「さて、と。」 | 2026-05-25 22:00:23 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「ヘレボルスくーん。」 | 2026-05-25 22:00:43 |
| ヘレボルス |  | 「用件があるならさっさと言えよ」 | 2026-05-25 22:01:06 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「それじゃつまらないじゃーん。…そこの娼婦とはもうえっちしたの?」 | 2026-05-25 22:02:37 |
| ヘレボルス |  | 「いいや」 | 2026-05-25 22:03:12 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「だよねー!するはずないもんねー!」 | 2026-05-25 22:03:22 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「半アルボルだから、アルボルの精をメリアに注ぐわけないもんねー!」 | 2026-05-25 22:03:51 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「自分の父親のように!」 | 2026-05-25 22:03:57 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…ヘレンさんは、あたしが誘わなかっただけ。勝手な邪推、しないでよね」倒れながらも | 2026-05-25 22:04:26 |
| ヘレボルス |  | 舌打ちと同時に右足で鉄格子を踏みつけて鉄の響く音が鳴る | 2026-05-25 22:04:49 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「ええー?当たってると思うだけどなぁ、魔女のカン。」 | 2026-05-25 22:04:52 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「わー、こわいー。こわいからー。」 | 2026-05-25 22:05:01 |
| ヘレボルス |  | 「……そうだ、お前の言う通り。僕は他人とそういうことをする気はないし、そういう関係にもならない」 | 2026-05-25 22:06:17 |
| “魔域特殊個体”超繁殖型個体メリア・ミルストゥ |  | ツィトローネの背後に、植物の魔物がずるり、と現れる | 2026-05-25 22:06:17 |
| サリー・ウィロウ |  | あっまもちきできますかね?(冒険者しぐさ) | 2026-05-25 22:06:39 |
| ヘレボルス |  | 「それで? まさかそんなことを言わせるために此処につれてきたのか?」 | 2026-05-25 22:06:44 |
| ヘレボルス |  | 冒険者~~~ | 2026-05-25 22:06:48 |
| ツィトローネ・カニング |  | OKです | 2026-05-25 22:06:54 |
| ツィトローネ・カニング |  | 難易度12/15 | 2026-05-25 22:07:18 |
| サリー・ウィロウ |  | 弱点までいったわ | 2026-05-25 22:07:32 |
| “魔域特殊個体”超繁殖型個体メリア・ミルストゥ |  | よく燃えます | 2026-05-25 22:07:46 |
| ヘレボルス |  | ハルバードが突然紅炎のハルバードにならないかなー! | 2026-05-25 22:08:15 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「そこのメリア、コイツの苗床にしちゃおっかなー!」 | 2026-05-25 22:08:15 |
| サリー・ウィロウ |  | 「繁殖特化のメリアミスルトゥ…!」さすがに脅威を感じて最低限の情報を共有 | 2026-05-25 22:08:44 |
| ヘレボルス |  | 「!」遮るようにサリーの前に立つ | 2026-05-25 22:09:07 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「そうだよー。メリアなら、メリアミルストゥの怖さは教わってるよね?」 | 2026-05-25 22:09:10 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「コイツはメリアを苗床にして、着床して、繁殖する。」 | 2026-05-25 22:09:31 |
| ヘレボルス |  | サリーさんの共有にはこっそり目を向けてアイコンタクトしておく | 2026-05-25 22:09:33 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「そこの雌メリアも山賊たちに襲われてたけど、その精液じゃ妊娠しないでしょ?」 | 2026-05-25 22:10:04 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…」その通りだが、それを答える義理はない | 2026-05-25 22:10:31 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「…コイツなら、そいつを孕ませて、孕み袋にしちゃうの!」 | 2026-05-25 22:10:31 |
| ヘレボルス |  | 「それを聞いて僕が素直に従うとでも?」 | 2026-05-25 22:11:07 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「従わないかもねー、でも私優しいから、選択肢あげる。」 | 2026-05-25 22:11:46 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「『そのメリアをミスルトゥの苗床にするか』『それとも自分の苗床にするか』」 | 2026-05-25 22:12:40 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「選びなさい。優しいから教えてあげると、後者ならそのメリアは生き延びられるわよ?」 | 2026-05-25 22:12:53 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…!」 | 2026-05-25 22:13:20 |
| ヘレボルス |  | 「……ッ、ソが……!」ギリギリと音が聞こえてきそうなくらい奥歯を噛み締めながら魔女を睨みつける | 2026-05-25 22:14:29 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…ヘレンさん、あたしを抱いて」
サリーは意外な提案にさすがに驚いたようだったが、ヘレンにそう言った | 2026-05-25 22:14:36 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「孕み袋は黙ってなよー。選択肢があるのはヘレボルス、決定権があるのは私。」 | 2026-05-25 22:15:31 |
| ヘレボルス |  | 拳を握りしめて怒りに震えるが、事実上一択であることは考えるまでもない | 2026-05-25 22:16:00 |
| サリー・ウィロウ |  | 「お願い…」ではそれだけ言って一旦黙りましょう | 2026-05-25 22:16:13 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「いやー。…愉しいなぁ。」 | 2026-05-25 22:16:50 |
| ヘレボルス |  | 「……ごめん、後で幾らでも恨んでくれて構わないから」 | 2026-05-25 22:17:07 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「私そんなに気が長くないからなぁ。…どっち選ぶ?」 | 2026-05-25 22:17:16 |
| ヘレボルス |  | 「少しだけ……我慢して」サリーにゆっくり近寄り、肩を抱えて抱き上げる | 2026-05-25 22:18:18 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あ…はい」 | 2026-05-25 22:18:51 |
| ヘレボルス |  | 「……お前の望み通り、彼女を抱く。それでいいんだろ」 | 2026-05-25 22:19:16 |
| “魔域特殊個体”超繁殖型個体メリア・ミスルトゥ |  | ミスルトゥの雄蕊から、ボタボタと白い体液が零れ落ちる。 | 2026-05-25 22:19:45 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「…言っちゃった!言っちゃった!アハハハハ!」 | 2026-05-25 22:20:34 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「決定!じゃあ、アンタがそいつを孕ませなさい!」 | 2026-05-25 22:20:49 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「言っておくけど、ココでしっかり見ておくから。尻の穴に入れて誤魔化すとかは無しね。本気でやらないと、どの穴でも問題ないようにミスルトゥの雄蕊でその雌の穴全部塞ぐから」 | 2026-05-25 22:21:51 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「ほらほら、コレから受精させる孕み袋が裸になってるんだよー?ヘレボルスくんはどうするのー?」 | 2026-05-25 22:22:44 |
| ヘレボルス |  | 「要らない忠告だ。それ以上|そいつ《ミスルトゥ》を近づけたら死んでも殺す。黙ってみてろ」 | 2026-05-25 22:23:14 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「やだー、こわーい。」 | 2026-05-25 22:24:00 |
| ヘレボルス |  | 「……少し待ってね。……脱ぐから」サリーを優しくおろして自分の衣服に手をかける | 2026-05-25 22:24:12 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あ、はい…大丈夫、です」 | 2026-05-25 22:24:28 |
| ヘレボルス |  | 肩に掛けたマント、上着と順に脱いでいき、一瞬躊躇しつつズボンもおろしてサリーと同じように裸になる | 2026-05-25 22:26:33 |
| サリー・ウィロウ |  | (ヘレンさんの、ハダカ…♡おっと、だめだめ…!)浴場でも見た裸が、完全な状態で目の前にある。サリーはそれだけでじゅんと下腹部が反応してしまった | 2026-05-25 22:27:41 |
| ヘレボルス |  | 「……ごめん、知識はあるけど、経験はないから、痛かったら教えて」 | 2026-05-25 22:29:11 |
| サリー・ウィロウ |  | ちなみに状況的に厳しい気もしますが、勃起の方は大丈夫でしょうか。その辺からやってもいいですが | 2026-05-25 22:29:21 |
| ヘレボルス |  | そこからヤると長引くからすっ飛ばしましょう | 2026-05-25 22:29:53 |
| サリー・ウィロウ |  | (け、経験ないの?あたしが初めてってこと!?ひょええ…♡)サリーは別の意味でテンパりはじめていた | 2026-05-25 22:30:33 |
| ヘレボルス |  | 硬い筋肉質な腕で、そっとサリーの身体を抱き寄せる | 2026-05-25 22:30:55 |
| サリー・ウィロウ |  | 「だ、大丈夫です。あの…」抱き寄せられたので、サリーは小声でヘレンに手早く話かける… | 2026-05-25 22:31:26 |
| ヘレボルス |  | 「……なに?」小声で応答する | 2026-05-25 22:32:00 |
| サリー・ウィロウ |  | (あの、これはヘレンさんの安心のためなんですけど…) | 2026-05-25 22:32:16 |
| サリー・ウィロウ |  | (確かに先祖帰りっていうのはあります。人間からエルフやティエンスが生まれたりとか) | 2026-05-25 22:32:22 |
| サリー・ウィロウ |  | (でも両親の片方より穢れが高い種族が生まれた記録はありません。だから大丈夫です) | 2026-05-25 22:32:29 |
| ヘレボルス |  | (……ありがとう、僕も……わかってるんだ、それは) | 2026-05-25 22:33:08 |
| ツィトローネ・カニング |  | (そう、それは判っている。見ている魔女も。でも) | 2026-05-25 22:33:40 |
| ヘレボルス |  | (でも、理屈じゃない、っていうか……) | 2026-05-25 22:33:42 |
| サリー・ウィロウ |  | (ですよね。じゃあ、もし記録にないことがあったとしても…) | 2026-05-25 22:34:15 |
| ツィトローネ・カニング |  | (穢れの問題であって、|穢れの問題《・・・・・》ではないのだ。だから、強要している。) | 2026-05-25 22:34:25 |
| ヘレボルス |  | (……ほら、イヤだろ? わかってても、そういうのはさ) | 2026-05-25 22:34:37 |
| サリー・ウィロウ |  | (いいえ。優しいヘレンさんならそうは思いません、だから…) | 2026-05-25 22:35:15 |
| ヘレボルス |  | サリーは気にしないと言ってくれているが、それはサリーが優しいからであって、心の底ではイヤだと思っている……とヘレボルスは思って(思い込んで)いる | 2026-05-25 22:35:49 |
| サリー・ウィロウ |  | (その場合もちゃんと、育てます。人間への復讐なんて考えない優しい子に。なので…) | 2026-05-25 22:36:06 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…大丈夫だから。入れてください。ヘレンさん」最後だけは魔女にも聞こえるように、そう言った | 2026-05-25 22:36:25 |
| ヘレボルス |  | 「…………」 | 2026-05-25 22:36:34 |
| ツィトローネ・カニング |  | 言葉は出さない。ただ、試す様に、煽る様に、ヘレボルスを見下す。 | 2026-05-25 22:37:23 |
| ヘレボルス |  | 「……そんなこと言われるのは、想定してなかったな」独り言のように小声でぼそりと | 2026-05-25 22:38:49 |
| ヘレボルス |  | 「……うん、入れるね、サリーさん」 | 2026-05-25 22:39:42 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はい…お願いします…!」 | 2026-05-25 22:39:48 |
| サリー・ウィロウ |  | サリーはすでにぎゅっとヘレンに抱き着き、おしべの上で挿入の時を待っている… | 2026-05-25 22:40:42 |
| ヘレボルス |  | サリーの腰にやさしく両手を添え、ゆっくりとあてがう | 2026-05-25 22:41:21 |
| ヘレボルス |  | そして、そのままサリーの腰を添えた両手で下ろすように促し、自分の雄しべをサリーの中へゆっくりと挿れていく | 2026-05-25 22:42:32 |
| サリー・ウィロウ |  | では、それまで重苦しい雰囲気の中健気な少女のように振る舞っていたサリーだが… | 2026-05-25 22:43:21 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あっ♡♡♡♡♡」 | 2026-05-25 22:43:44 |
| サリー・ウィロウ |  | 挿入した途端。絶頂した。 | 2026-05-25 22:43:51 |
| ヘレボルス |  | 「っ……!?」ヘレボルスとしても初めての感覚、かつサリーの様子で少し驚く | 2026-05-25 22:44:58 |
| サリー・ウィロウ |  | (う、うそぉ…♡自分を受粉させられる人のおしべって、こんなに気持ちいいのぉ…!?) | 2026-05-25 22:45:19 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ふぇ、あっ♡ごめ、ごめんなさいヘレンさん、気持ち、よすぎて…♡」 | 2026-05-25 22:45:54 |
| サリー・ウィロウ |  | サリーはすでに粘度の高い蜜をだらだらと流しながら花柱を締め、絶頂にあえいでいる… | 2026-05-25 22:46:37 |
| ヘレボルス |  | 「大丈夫? 無理はしないでね。……ゆっくり動くね」 | 2026-05-25 22:46:41 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はっ、はいぃ♡あ、あたし動けなさそうなのでぇ♡ヘレンさん、お願いします…♡」 | 2026-05-25 22:47:26 |
| ヘレボルス |  | サリーの腰に手を添えたまま、自分の腰をゆっくりと上下にピストンさせる | 2026-05-25 22:47:41 |
| サリー・ウィロウ |  | 実際サリーは全身を小鹿のように振るわせており、動けそうもなかった。そこにゆっくりとはいえピストンが襲ってくる… | 2026-05-25 22:48:05 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ひっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちい、気持ちいいっ♡」 | 2026-05-25 22:48:38 |
| ヘレボルス |  | 「っ……ああ……僕も気持ちいい……っ」 | 2026-05-25 22:49:32 |
| ヘレボルス |  | ピストンを続けるうち、少しずつ吐息のような声が聞こえるようになる | 2026-05-25 22:50:06 |
| サリー・ウィロウ |  | おしべというものは入れたものの中味を掻き出す形をしているとされる。ゆっくりとはいえ、ヘレンのピストンによりサリーの花粉管からはすでに出された液体がぼとぼとと掻き出されている | 2026-05-25 22:50:12 |
| サリー・ウィロウ |  | 「さっき出されたの、掻き出されてるっ♡ナカがヘレンさんだけになっていってる♡嬉しいっ♡嬉しいよおっ♡」 | 2026-05-25 22:51:13 |
| ヘレボルス |  | 「っ……サリー、さん……っ」 | 2026-05-25 22:51:38 |
| サリー・ウィロウ |  | あっだめだこれ。人間のおちんちんとかただのあったかい棒だわこれ。あたしを孕ませられるホンモノはこうなんだね。知らなかった♡ | 2026-05-25 22:52:56 |
| ヘレボルス |  | つい、右手をサリーの背中に回すような形で抱き寄せる。
右手には少し力が入っており、ヘレボルスの余裕がなくなってきたのが感じられる | 2026-05-25 22:53:03 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ヘレンさんっ♡あとはヘレンさんの花粉、子房にください♡山賊のモノで汚れたあたしの中を、ヘレンさんで染め上げてぇっ♡」 | 2026-05-25 22:54:41 |
| サリー・ウィロウ |  | サリーはヘレンを抱きしめ返しながら、動きをサポートするようにその動きに合わせている… | 2026-05-25 22:55:05 |
| ヘレボルス |  | 「っ……そろそろ、限界が……っ」 | 2026-05-25 22:55:24 |
| サリー・ウィロウ |  | 「大丈夫♡全部あたしに出してぇ♡」 | 2026-05-25 22:55:55 |
| ヘレボルス |  | 「っ、出る……サリーさん……っ、出すよ……っ……!」 | 2026-05-25 22:56:01 |
| サリー・ウィロウ |  | 「産むから!かわいい種を産むから、だから…!」 | 2026-05-25 22:56:20 |
| ヘレボルス |  | その言葉とともに、サリーを抱く手に一層力が入る | 2026-05-25 22:56:45 |
| サリー・ウィロウ |  | ヘレンの言葉に合わせ、サリーは痛みを与えない限界まで花柱を締め上げる… | 2026-05-25 22:56:46 |
| ヘレボルス |  | 「っ────!」 | 2026-05-25 22:57:09 |
| ヘレボルス |  | サリーを強く抱きしめたまま、ヘレボルスの身体が何度か強張り、
同時におしべから放たれた花粉がサリーの子房を満たしていく | 2026-05-25 22:58:46 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ひああああっ♡♡♡出てるっ♡花粉出てるっ♡子房がヘレンさんで満たされてるぅ♡♡♡」 | 2026-05-25 22:59:02 |
| サリー・ウィロウ |  | そして出された花粉を全て子房で受け止め、サリーもびくんびくんと震えて絶頂した… | 2026-05-25 22:59:29 |
| ヘレボルス |  | 「っ……く、っ……」 | 2026-05-25 23:00:17 |
| サリー・ウィロウ |  | 「えへ、へぇ…♡ヘレンさん、ありがとぉ…♡…好き、大好きぃ…♡♡♡」 | 2026-05-25 23:01:40 |
| ヘレボルス |  | 無意識のうちか、いつの間にかサリーを両手でぎゅっと抱きしめていた | 2026-05-25 23:02:02 |
| サリー・ウィロウ |  | サリーもヘレンを抱きしめながら、全身でヘレンを感じていた。今まで経験がなかった自分を受粉させられる相手を。最後まで自分を気づかってくれた優しい相手のことを。 | 2026-05-25 23:03:11 |
| サリー・ウィロウ |  | 「好き…好きぃ…♡」だから。もう演技ではない好きを抑えることが、できなかった… | 2026-05-25 23:03:40 |
| ヘレボルス |  | 「…………」射精の余韻と、目の前の相手に好きと言われている驚きで、抱きしめたまま息を呑んで固まっている | 2026-05-25 23:05:01 |
| サリー・ウィロウ |  | (これは、演技じゃないから…♡)「好きです、ヘレンさん…♡」最初だけは小声で、あとは自然に、サリーはヘレンに好きを伝え続けていた… | 2026-05-25 23:06:15 |
| ヘレボルス |  | 「……うん」ふっと息を吐いて、穏やかな表情で答える | 2026-05-25 23:06:36 |
| サリー・ウィロウ |  | (あっ…と魔女は、と…)と、その辺りでさすがに周囲を気を配る様子が戻ってきた。顔はニヤけたままだが。 | 2026-05-25 23:08:30 |
| ツィトローネ・カニング |  | 顔真っ赤にしてます | 2026-05-25 23:08:59 |
| ヘレボルス |  | 「!」魔女の存在を思い出してそっちに目を向ける | 2026-05-25 23:09:38 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「うわぁ…イチャイチャえっちしてる…想定外…」 | 2026-05-25 23:10:13 |
| サリー・ウィロウ |  | (あ、大丈夫っぽいです)まああの処女反応なら大丈夫だろと判断 | 2026-05-25 23:10:29 |
| ヘレボルス |  | (……まあ、なんか惚けてるっぽいしほっといた方がよさそうだね) | 2026-05-25 23:11:01 |
| ヘレボルス |  | (……ねぇ、サリー……さん────) | 2026-05-25 23:14:18 |
| サリー・ウィロウ |  | (うん♡なあに、ヘレンさん♡) | 2026-05-25 23:14:35 |
| ヘレボルス |  | (…………いや、やっぱり何でもない) | 2026-05-25 23:14:43 |
| ヘレボルス |  | (……ここから出たら、また話そう)小声で | 2026-05-25 23:15:02 |
| サリー・ウィロウ |  | (はい…♡このあとで、ちゃんと…♡) | 2026-05-25 23:15:23 |
| ヘレボルス |  | みたいな感じでピロートークを稼いでおく | 2026-05-25 23:15:40 |
| サリー・ウィロウ |  | さてちなみに魔女の追加命令とかなんかあるんじゃろか | 2026-05-25 23:27:56 |
| ツィトローネ・カニング |  | 発言だけしておきますか | 2026-05-25 23:28:24 |
| ツィトローネ・カニング |  | | 2026-05-25 23:28:25 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「…あ。」 | 2026-05-25 23:28:32 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「そ、その位じゃ孕んだかどうか、わ、分からないし。」 | 2026-05-25 23:28:50 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「もうちょっとその…雄蕊と雌蕊合わせて受粉行為しなさいよ。…1回以上。」 | 2026-05-25 23:29:29 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あっまだするの?つらいけど分かった…♡じゃあ続ける、ね…♡」
つらいって口調じゃなかった。処女に分かるかどうか知らないが。 | 2026-05-25 23:29:51 |
| ヘレボルス |  | 「……」真顔でしばらく魔女の方を見ていたがサリーが反応するとすぐにそちらに目を向けた | 2026-05-25 23:30:25 |
| ツィトローネ・カニング |  | …流石にわかる。流石に分かるが。
当初の半アルボルを辱める目的は、目の前の情熱的な性交の前に消え失せていた。 | 2026-05-25 23:30:51 |
| サリー・ウィロウ |  | 「えへへ…♡さっきはヘレンさんに任せちゃったし、次はあたしが頑張ろうか…?」 | 2026-05-25 23:31:07 |
| ヘレボルス |  | 「……じゃあ、お願いしていいかな?」 | 2026-05-25 23:31:29 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はい…♡じゃ、入れますね…♡」サリーは今度はヘレンを横たえ、手でおしべを導いて柱頭に導いていく… | 2026-05-25 23:32:19 |
| ヘレボルス |  | 先程までの険しい表情はすっかり消え、いつもの穏やかな表情と声色でサリーをじっと見つめている | 2026-05-25 23:32:29 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あっ♡♡♡♡♡」 | 2026-05-25 23:33:00 |
| サリー・ウィロウ |  | そして、体重をかけ、ずぶりと挿入した途端。やはり絶頂した。 | 2026-05-25 23:33:02 |
| ヘレボルス |  | 「っ……!」 | 2026-05-25 23:33:19 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ふぇえ…♡ごめんなさい♡雑魚めしべでごめんなさい♡ヘレンさんのおしべが気持ちよすぎて、またイッちゃったぁ…♡」 | 2026-05-25 23:34:12 |
| ヘレボルス |  | 今度は一度経験した感覚ではあるが、それでも自分より遙かに小柄なサリーの花柱から受ける刺激に、身体ごと反応する | 2026-05-25 23:35:04 |
| サリー・ウィロウ |  | さすがに、普段のサリーならもう少し快楽をコントロールできる。しかし初めての長命種メリアであり、好きを自覚した相手に対する快楽は、もはやコントロールがきかなかった | 2026-05-25 23:35:19 |
| ヘレボルス |  | 「っ、うん、僕も……サリーさんの中、気持ちよくて、すぐ限界になりそうだ……っ」 | 2026-05-25 23:36:08 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ほんとぉっ!?嬉しい、嬉しいよぉ…♡♡♡」 | 2026-05-25 23:36:33 |
| ヘレボルス |  | 「サリーさん」 | 2026-05-25 23:36:36 |
| ヘレボルス |  | 声をかけ、サリーの手に自分の手を近づける | 2026-05-25 23:36:46 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あ…はい…♡♡♡」サリーはヘレンの意図を察し、下半身で繋がりながらも、ヘレンと手を繋いでいく… | 2026-05-25 23:37:48 |
| ヘレボルス |  | ぎゅっ、と自分の半分もなさそうな小さな手に、覆いかぶさるように指を絡める | 2026-05-25 23:38:56 |
| サリー・ウィロウ |  | 恋人や夫婦だけがする、愛を確かめ合う行為の一つだ。サリーはもうそれだけで嬉しさにめしべから蜜を溢れされていた… | 2026-05-25 23:39:34 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…♡♡♡雑魚めしべですけど…頑張りますから…♡あたしと一緒に、気持ちよくなってください…♡」 | 2026-05-25 23:40:44 |
| サリー・ウィロウ |  | そう言うと、サリーはヘレンの手に半分ほど自分の体重を預け、へこ♡へこ♡とぎこちなく腰を動かしていく… | 2026-05-25 23:41:19 |
| ヘレボルス |  | 「うん、わかった……一緒に」 | 2026-05-25 23:41:45 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はい…♡一緒に、一緒にぃ…♡♡」 | 2026-05-25 23:42:24 |
| サリー・ウィロウ |  | 娼婦としての技術からすれば拙いもいいところの動きだ。だがサリーは本当に快楽と幸せでこれが限界であり、限界なりに腰を動かしていた… | 2026-05-25 23:42:37 |
| ヘレボルス |  | サリーと手を絡めながら、自分は補助的に腰を動かす | 2026-05-25 23:43:01 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あうぅ!?だめ、だめぇ…♡動けなくなるからぁ…♡」しかしそれだけでも強い快楽を感じてしまった… | 2026-05-25 23:45:27 |
| ヘレボルス |  | サリーが腰を動かすのに合わせて、ヘレボルスからも吐息が増えていく
性交としての快楽もあるが、それ以上に目の前の相手が自分を受け入れてくれることへの幸せを確かに感じていた | 2026-05-25 23:47:34 |
| サリー・ウィロウ |  | 「うそですっ♡だめじゃないですっ♡ヘレンさんも動いてくれて嬉しいっ♡あたしと一緒に頑張ってくれて嬉しいよぉっ♡♡」 | 2026-05-25 23:47:47 |
| ヘレボルス |  | 「っ、うん、一緒に……サリーさんも、気持ちよくなってほしいな……っ」 | 2026-05-25 23:48:36 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はい♡十分気持ちよすぎます♡もうヘレンさんじゃないとダメぇ♡もし他の同じ長命種だって、もうムリぃ♡」 | 2026-05-25 23:49:47 |
| ヘレボルス |  | 絡めた指に力がこもる。補助的に動かしていたはずの腰にも少しずつ力がこもっていく。 | 2026-05-25 23:50:19 |
| サリー・ウィロウ |  | 「だって、ヘレンさんのことが好きになっちゃったから♡もう戻れないからっ♡だから…♡♡♡」 | 2026-05-25 23:50:58 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ちゃんと育てるから…♡ヘレンさんの種を、産ませてください…♡♡♡」 | 2026-05-25 23:52:02 |
| サリー・ウィロウ |  | ばちゅん♡ばちゅん♡力がこもってきたヘレンに対し、サリーはゆっくりとした動きしかできない。だがサリーは、ヘレンのやくが子房に叩きつけられるたびに、軽い絶頂をしていた… | 2026-05-25 23:52:46 |
| ヘレボルス |  | 「……っ!」 | 2026-05-25 23:52:49 |
| ヘレボルス |  | 「っ、うん……! 育てよう……一緒に……!」 | 2026-05-25 23:53:12 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…はいっ♡♡♡赤ちゃんに、愛を、たくさん、あげましょうね…♡♡♡」 | 2026-05-25 23:54:11 |
| サリー・ウィロウ |  | ヘレンがそう言ってくれただけで。サリーは幸せの絶頂になった。もはやサリーは娼婦の技術など忘れ、無我夢中で腰を振っていた… | 2026-05-25 23:54:56 |
| ヘレボルス |  | 産むという言葉に一瞬息を飲むが、すぐに明るい表情でサリーに答える | 2026-05-25 23:54:57 |
| ヘレボルス |  | 「ああ……っ、もう限界だ……サリーさん、出すよ……っ……!」 | 2026-05-25 23:55:55 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はいっ!出してください…!あたし、頑張りますからぁ…♡♡♡」 | 2026-05-25 23:56:52 |
| サリー・ウィロウ |  | ばちゅん!ばちゅん!最後の力を振り絞り、サリーはヘレンの腰にめしべを押しつけていった… | 2026-05-25 23:57:29 |
| ヘレボルス |  | サリーのその言葉に合わせて、ヘレボルスの雄しべから再び花粉が放たれる
二度目であるにも関わらず、一度目と遜色ない、むしろそれ以上の量の花粉がサリーの中に広がっていく | 2026-05-25 23:58:24 |
| サリー・ウィロウ |  | 「ひぁあああ──♡♡♡♡♡」すでに満杯近い子房に追加の花粉を受け入れ、サリーは深く絶頂する… | 2026-05-26 00:00:04 |
| ヘレボルス |  | 「っ────!!」 | 2026-05-26 00:00:53 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あぅ…こんなに、いっぱい…♡♡ありがとうございます、あたし、受け入れますから…ヘレンさんの全部、受け入れますから…♡♡♡」 | 2026-05-26 00:01:01 |
| ヘレボルス |  | 「……お礼を言うのは僕の方だよ……ありがとう、サリーさん。僕を受け入れてくれて──」 | 2026-05-26 00:01:52 |
| ヘレボルス |  | そう言って、優しくサリーを肩を抱き寄せる | 2026-05-26 00:02:15 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はい…♡じゃあ、お互いに、ありがとうですね…♡♡」ぎゅっとヘレンを抱きしめ返します | 2026-05-26 00:02:41 |
| ツィトローネ・カニング |  | …ではそんな二人の様子を見て | 2026-05-26 00:02:53 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「…うわ、すっご…滅茶苦茶|射精《だ》してる…え?あのお腹ぽこってしてるの、まさか今まで出した量でそうなってる?どんだけ|射精《だ》してんのよ…イチャイチャし過ぎでしょ…」 | 2026-05-26 00:03:24 |
| サリー・ウィロウ |  | 実際、サリーは許容量以上の花粉を受けていたが、気合で花粉菅を締め、流れ出さないようにしていた。文字通りヘレンの全てを受け入れるために… | 2026-05-26 00:04:23 |
| ツィトローネ・カニング |  | 「…あ、ここに集中し過ぎた。…他見てこないと。」 | 2026-05-26 00:05:45 |
| ツィトローネ・カニング |  | 真っ赤になって汗が噴き出す顔を、手でパタパタと仰ぎながら、他の娼婦たちの様子を見に行く。 | 2026-05-26 00:06:28 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…あ、チャンスですよヘレンさん。今なら隠密活動できるかも」 | 2026-05-26 00:07:10 |
| ヘレボルス |  | 「ん……そうだね、今のうちに抜け出そう」 | 2026-05-26 00:07:33 |
| ヘレボルス |  | サリーの身体を抱えつつ汗だくになった身体を起こし、立ち上がる | 2026-05-26 00:08:16 |
| ヘレボルス |  | 「……大丈夫? 立てる?」 | 2026-05-26 00:08:36 |
| サリー・ウィロウ |  | 「た、立てますけど…」生まれたての小鹿のような足つきで | 2026-05-26 00:09:01 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…でも、ヘレンさんが行っちゃう方が寂しい、ですかね」 | 2026-05-26 00:09:15 |
| ヘレボルス |  | 「……大丈夫、準備を整えたらすぐ戻ってくるよ」 | 2026-05-26 00:10:00 |
| ヘレボルス |  | 「……それとも、一緒に行く?」 | 2026-05-26 00:10:07 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…すごく行きたいです…!でも…!」 | 2026-05-26 00:10:39 |
| サリー・ウィロウ |  | 「あたしは斥候の技術はないから。ヘレンさんにお任せします。ヘレンさんの足手まといにだけはなりたくないから…!」 | 2026-05-26 00:11:08 |
| ヘレボルス |  | 「……うん、わかった」 | 2026-05-26 00:11:20 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…だから」 | 2026-05-26 00:11:41 |
| サリー・ウィロウ |  | 「必ず無事に帰ってきてくださいね、ヘレンさん」背伸びしてヘレンさんにキスをしようとします | 2026-05-26 00:12:04 |
| ヘレボルス |  | 「────」 | 2026-05-26 00:12:16 |
| ヘレボルス |  | 目をつむり、少ししゃがんで応える | 2026-05-26 00:13:20 |
| サリー・ウィロウ |  | 「…♡」サリーはちゅっとヘレンにキスをして | 2026-05-26 00:14:10 |
| ヘレボルス |  | 「……さっきも言ったけど……全部終わったら、もう一度話をしよう」 | 2026-05-26 00:14:14 |
| サリー・ウィロウ |  | 「はい。じゃあ、あとでまた…♡」そしてサリーは、ヘレンを送り出した… | 2026-05-26 00:14:50 |
| ヘレボルス |  | 「……行ってくるね」 | 2026-05-26 00:15:00 |
| ヘレボルス |  | 服を着直し、隠し持っていたスカウト用ツールで牢の扉を開けて、ヘレボルスは奥へと消えていった | 2026-05-26 00:15:46 |