R18SW_山賊のアジトにて_2026-05-26_0131

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ツィトローネ・カニングでは、R18SW2.5単発卓「赤いバードパス亭の冒険3/山賊のアジトにて。」2026-05-18
21:10:24
ツィトローネ・カニング始めていきたいと思います。よろしくお願いします。2026-05-18
21:10:33
アムニーよろしくお願いします2026-05-18
21:10:38
ヘレボルスよろしくお願いします2026-05-18
21:10:41
サリー・ウィロウよろしくお願いします!2026-05-18
21:10:42
ツィトローネ・カニングでは場所は娼館「赤いバードパス亭」2026-05-18
21:11:03
ピノ=O=エクスカリヨク店長はいない。そして娼婦は4人に男娼1人、客1人の、いつもの賑わい。2026-05-18
21:11:46
サリー・ウィロウちなみに自己紹介とかやります?2026-05-18
21:12:01
ピノ=O=エクスカリヨク一応やりますか。2026-05-18
21:12:09
ピノ=O=エクスカリヨク自己紹介慣れてるであろうサリーさんから、アムニーさん、ヘレンさんで2026-05-18
21:12:37
ピノ=O=エクスカリヨク最後にフォーレスちゃんのデータ面紹介します2026-05-18
21:12:44
サリー・ウィロウはーい2026-05-18
21:12:47
サリー・ウィロウ「あたしはサリー・ウィロウ。メリア長命種の娼婦です」 「マルバヤナギのメリアで、繁殖力の強い樹木だから…性欲が強いんです」 「だからお仕事でその…発散してるんですね」2026-05-18
21:13:22
サリー・ウィロウ「普通に成人はしてて、魔法もちょっとは使えるから冒険者っぽいことも一応できます」 「今日はよろしくお願いします!」2026-05-18
21:13:48
サリー・ウィロウというわけでこれまでの冒険経験を活かし空気読まずプリースト5ドルイド4セージ3ソサコン2ウォリ2ダクハン1と好き放題とってるメリアです。娼婦ですが一応補助先制とまもちきはできます。よろしくお願いします!2026-05-18
21:14:36
ピノ=O=エクスカリヨクOK,ではアムニーさん2026-05-18
21:14:47
アムニー「先日新たに娼婦に加えていただきました、スプリガンのアムニーと申しますー。こうみえて250歳超えてますー」2026-05-18
21:14:54
アムニー「とはいえ冒険者としてもオンナとしてもやり直しの最中ですのでー。いろいろご指導ご鞭撻よろしくお願いしますねー」2026-05-18
21:15:13
アムニーフレイル使いのフェンサースプリガンです。絵では二刀流になってるけど今回はフレイル+盾です 馬に乗って前に出て殴る!それだけです。たぶん巨人化はしない…かな?2026-05-18
21:15:44
アブハン(ペガサス)そしてこいつは馬のアブハン君。騎芸がないので搭載とかはできません2026-05-18
21:16:06
ユーライそしてこいつは男娼のユーライ君。今回はお留守番。この戦いにはついていけない2026-05-18
21:16:26
サリー・ウィロウ一応いるのね2026-05-18
21:16:37
アムニー以上です!2026-05-18
21:16:38
ピノ=O=エクスカリヨク何かいたので上の一文にユーライ君の存在を書き加えておいた2026-05-18
21:17:32
ピノ=O=エクスカリヨクでは最後、ヘレボルスさん2026-05-18
21:17:46
ヘレボルスはーい2026-05-18
21:17:52
ヘレボルス「僕はヘレン。見ての通りメリアの|戦士《ファイター》だよ」2026-05-18
21:18:19
ヘレボルス「珍しいかな? まあ、ちゃんと前衛として盾になるから安心してよ。今回はよろしくね」2026-05-18
21:18:56
ヘレボルスメリアの2Hファイターです  ハルバードの突き薙ぎ払い(?)したりクリティカルレイをアムニーさんに配ったりスカウトで先制役したりします よろしくお願いします2026-05-18
21:19:51
ピノ=O=エクスカリヨクOK,2026-05-18
21:20:09
ピノ=O=エクスカリヨク最後に今回の冒険について行くフォーレスちゃんの紹介を2026-05-18
21:20:28
フォーレス・トゥード「フォーレス・トゥード。エルフの娼婦です。…といっても、まだ経験は無いのですが」2026-05-18
21:21:02
フォーレス・トゥード「エルフの集落で色々と経験しましたので、魔法と手先の器用さには少々自信があります。」2026-05-18
21:21:34
フォーレス・トゥード「お困りのことがあったら何でも相談してくださいね。」2026-05-18
21:21:50
フォーレス・トゥード戦闘技能はキャスターLv5、その他技能がセージ5スカウト3レンジャー12026-05-18
21:22:26
フォーレス・トゥード魔法を撃ちつつ探索の保険がメインです2026-05-18
21:22:47
サリー・ウィロウソーサラーねうん!普通にありがたい!2026-05-18
21:22:53
フォーレス・トゥード何故私は間違えた…?2026-05-18
21:23:06
ヘレボルス魔法アタッカーが明らかに足りないからな……2026-05-18
21:23:16
ヘレボルスそういうこともある……2026-05-18
21:23:28
ピノ=O=エクスカリヨクメスガキドワーフのピノです。今回はついて行けません。2026-05-18
21:23:35
ピノ=O=エクスカリヨクでは、改めまして2026-05-18
21:24:27
ピノ=O=エクスカリヨク娼館「赤いバードパス亭」。店長不在の店内に…裏口から、伝達の連絡がある。2026-05-18
21:26:04
ピノ=O=エクスカリヨク娼婦のピノはそれを取りに奥に向かいます。…皆さんはどのように過ごしてます?2026-05-18
21:26:22
ヘレボルス今日こそは見事な半熟卵で包まれたオムライスを頬張っているかも知れない2026-05-18
21:27:03
サリー・ウィロウ「なんか昨日から店長いないなぁ…大丈夫かなこの店」料理とかしてます2026-05-18
21:27:08
アムニーこの前痛めちゃった床板を直してます2026-05-18
21:27:41
ヘレボルスじゃあ一緒に直しておこう2026-05-18
21:27:56
サリー・ウィロウ「ヘレンさんはそんなことしなくていいんだよ!?」2026-05-18
21:28:09
フォーレス・トゥード確かにあのとき現場にいたけど!2026-05-18
21:28:23
ヘレボルス「連絡もないのに不在なのは気になるね」2026-05-18
21:28:32
ヘレボルス「うーん、まあ手も空いてるし。いい食前運動になるよ」2026-05-18
21:28:56
ユーライ「料理なら僕が出せなくはないですが…店長さんレベルとはまだ言えず…」2026-05-18
21:29:15
サリー・ウィロウ「うぐぅ…ウチのもんがすいません…」※サリーもバイト2026-05-18
21:29:40
ヘレボルス「ユーライくんの料理も今度食べてみたいねぇ」2026-05-18
21:29:55
アムニー「すみませんねぇヘレンさん…」2026-05-18
21:29:55
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、もっと激しい運動する羽目になるカモー」店の奥からピノが歩いてくる2026-05-18
21:30:12
サリー・ウィロウ「お、オムライスはあたしが作るからねっ!」2026-05-18
21:30:16
アムニー「どうしましたー? ピノさん」2026-05-18
21:30:23
サリー・ウィロウ「ん?どしたんピノちゃん」2026-05-18
21:30:27
ピノ=O=エクスカリヨク「蛮族の討伐要請だって。」と、ぴらと。店に来た書簡を全員に見せる2026-05-18
21:31:11
ユーライ「また、ですか?」2026-05-18
21:31:24
サリー・ウィロウ「はぁ~?娼館頼るのもいい加減にしてほしいなあ…どれどれ」内容を見る2026-05-18
21:31:46
ツィトローネ・カニング見れば、先日「赤いバードパス亭」で捕らえたバーバヤガーが脱走し、山奥に潜伏しているとのこと。2026-05-18
21:31:57
アムニー「バーバヤガーを…逃がした…?」 初耳2026-05-18
21:32:15
ツィトローネ・カニング報酬は15000G。何でも、山奥で山賊と手を組んだらしい。2026-05-18
21:32:35
サリー・ウィロウ「えっ脱走したのアイツ?この街の衛兵ってむの…お仕事のできない人たちなの?」2026-05-18
21:32:38
ユーライ「……あれでまだ躾がたりなかったということですか」2026-05-18
21:33:02
ヘレボルス「結構な一大事だね……?」サリーちゃんの横から内容を覗く2026-05-18
21:33:08
ピノ=O=エクスカリヨク「何か最近お上の方もバタバタしてたっぽいし、手薄になったトコ逃げたんじゃない?」2026-05-18
21:33:30
ユーライ「であれば、敵の正体をある程度把握してる我々に声がかかるのは納得いきますが」2026-05-18
21:33:51
サリー・ウィロウ「う~ん普通に戦っただけのあたしが恨まれてたらヤダなあ…。あ、ヘレンさん説明いります?」2026-05-18
21:34:17
ピノ=O=エクスカリヨク「そだねー。討伐隊組むにも時間かかるし、討伐経験があるウチにお声が掛かったんだって。」2026-05-18
21:34:31
ヘレボルス「ありがとう、後でお願い」2026-05-18
21:34:34
アムニー「しかし…店長不在のままで勝手に受けていいものなのですー?」2026-05-18
21:35:23
ヘレボルス「確かに。受けるなら僕も手伝うけど……」2026-05-18
21:35:57
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、でも緊急っぽいし…」2026-05-18
21:36:16
サリー・ウィロウ「そこんとこどうなんだろうね…?」誰か教えてくれー!2026-05-18
21:36:22
ピノ=O=エクスカリヨク「ヨシ、じゃあサリーパイセンたちお願いします!」2026-05-18
21:37:06
ユーライ「まあここは体裁よりも義を為すことのほうが大事でしょうね」2026-05-18
21:38:23
サリー・ウィロウ「え~?でもですね…この前は一緒に戦ってくれた戦士の子が危ないところで…ヘレンさんをそんな目に遭わせるわけには…」RP上は渋る2026-05-18
21:38:34
ヘレボルス「放っておくと大変なことになりそうだしね。僕は賛成だよ」2026-05-18
21:38:57
アムニー「バーバヤガーですか、面白そうな相手なのですー」2026-05-18
21:39:26
ヘレボルス「大丈夫、僕も冒険者だから、危ないのは慣れっこだよ」2026-05-18
21:39:28
サリー・ウィロウ「そうかもしれませんけど…へ、ヘレンさんが行くならあたしも行きます!心配なので!」2026-05-18
21:40:08
ピノ=O=エクスカリヨク「ヘレンさんマジ感謝。」2026-05-18
21:40:08
ユーライ「んー……僕も行ってアイツのことシバき直したいところですが、料理担当が店に1人はいないとまずそうですね。残ります」2026-05-18
21:40:54
ピノ=O=エクスカリヨク「まー、サリーパイセンたちなら蛮族一人と山賊なんて余裕っしょー!」2026-05-18
21:41:33
サリー・ウィロウ「フラグやめろ!っていうか結局誰が行くの?」店員組に2026-05-18
21:41:53
アムニー「蛮族ならともかく、山賊なんて私たちの実力なら余裕でしょうー」2026-05-18
21:41:59
ヘレボルス「僕とサリーさんとアムニーさんと……」2026-05-18
21:42:11
アムニー「ピノさんが視線を送った先は……そうですね、ヘレンさんのおっしゃるとおりかと」2026-05-18
21:42:21
ヘレボルス「ピノちゃんは……たぶん口ぶり的に行かない派だね?  フォーレスさんはどうする?」2026-05-18
21:43:47
フォーレス・トゥード「わかりました。微力ながらお力添えいたします。」2026-05-18
21:43:56
サリー・ウィロウ「ホントにいいの?危ないよ?」2026-05-18
21:44:42
フォーレス・トゥード「ピノさんもアムニーさんもいますし、へレスさんもいるのでしょう?大丈夫ですよ。」と微笑2026-05-18
21:45:28
ピノ=O=エクスカリヨク「…んー、でも。」と、ピノがちょっと考え事2026-05-18
21:45:44
ピノ=O=エクスカリヨク「コレコレ、ちょっとおかしくない?」と、伝令分に添えられた地図を皆に見せる2026-05-18
21:46:22
サリー・ウィロウ「ほむ?」見ましょう2026-05-18
21:46:34
ピノ=O=エクスカリヨクと言うワケで…2026-05-18
21:46:44
ピノ=O=エクスカリヨクちょっと違うけど「地図作成判定」で判定お願いします。2026-05-18
21:47:02
ピノ=O=エクスカリヨクスカウト、セージ、レンジャー、ライダーの知識!2026-05-18
21:47:26
ピノ=O=エクスカリヨク目標13…て全員クリアしてるわ2026-05-18
21:47:52
ピノ=O=エクスカリヨクでは、蛮族が潜伏しているとされる山賊のアジトについて地図に書かれているのですが…2026-05-18
21:48:38
ピノ=O=エクスカリヨクその地図があまりにも「詳細すぎる」ことが分かります。2026-05-18
21:48:51
アムニー「……そもそもこの依頼、だれがどういう経緯で持ち込んできたんでしょう?」2026-05-18
21:49:16
サリー・ウィロウ「あー。山賊がいるようなトコなのに細かすぎる的な?」2026-05-18
21:49:21
ピノ=O=エクスカリヨクこの地図辿れば間違いなく迷わないな!と確信できる2026-05-18
21:49:21
ヘレボルス「まあ、妙に詳細な地図だとは思うけど」2026-05-18
21:49:35
ピノ=O=エクスカリヨク「ンー、ふもとの村に行けば依頼人に話聞けるっぽいし。その時聞けばー?」2026-05-18
21:50:40
ヘレボルス「確かにそれが一番早いけど……」2026-05-18
21:51:04
アムニー「依頼人はふもとの村の人……でもボス格は面識のあるバーバヤガーとわかっている……ふむー」2026-05-18
21:51:24
サリー・ウィロウ「逆に言うとそこまで行かないと報酬とかの話もできないのかー…。額は十分だけど不安だなぁ」2026-05-18
21:52:02
フォーレス・トゥード「あ、準備でしたら…」2026-05-18
21:52:18
フォーレス・トゥードと、フォーレスがじゃらりと金貨袋を出す2026-05-18
21:52:30
フォーレス・トゥードざっと2000Gはあるだろう。2026-05-18
21:52:40
ヘレボルス「え、それ使っていいやつ?」2026-05-18
21:52:49
サリー・ウィロウ「おっふ。どっから出てきたのそのお金!?」2026-05-18
21:52:51
ユーライ「フォーレスさん…?」2026-05-18
21:52:51
フォーレス・トゥード「今まで働いていた分を貯め込んでいたのです。」2026-05-18
21:52:56
フォーレス・トゥード「皆さんのお役に立てるなら、ココで使ってしまいましょう。」2026-05-18
21:53:28
ユーライ「……さすがに店長のへそくりを探し当てたとかじゃなかったか」 一瞬はホッとしつつも2026-05-18
21:53:31
サリー・ウィロウ「いやいやいや。さすがに後輩からもらえんわ。とっときなさいフォーレスちゃん」実際そこまで欲しいものもない!2026-05-18
21:53:39
フォーレス・トゥードSマテリアルカードとか買えますよ2026-05-18
21:53:51
ヘレボルス「うーん流石に悪い気が……」実際私も特に欲しいものはない2026-05-18
21:53:52
アムニー「ええ。使うならせめてこの先に持っていって、情報収集の足しにするなどにしましょう」2026-05-18
21:54:24
ヘレボルスこのレベル帯でSランクカードは豪快すぎる2026-05-18
21:54:44
フォーレス・トゥード「そうですか…皆さんがそう言うなら。」2026-05-18
21:54:53
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、でも馬車代は同封されてたから、問題なさそうだよー。馬車で1日くらいの距離だね。」2026-05-18
21:55:44
サリー・ウィロウ「むう、とはいえあのバーバヤガー魔法使いか…うーん、じゃあ1000Gだけ貸してもらっていい?あたしも色々ちゃんとやるからさ」前衛に月光の魔符Ⅰ二枚買っちゃうか…!2026-05-18
21:58:43
フォーレス・トゥード「わかりました。皆さんのお役に立ててくださいね」2026-05-18
21:59:19
アムニー「まあ依頼が真実かつ成功するなら、十分な収入は得られるはずですからねー。ギルドを通しての依頼であることが確かなら信用しましょうー」2026-05-18
21:59:45
フォーレス・トゥードではフォーレスが1000G払い、出発前に月光の魔符Ⅰ二枚購入で2026-05-18
21:59:53
ヘレボルス「ありがとう、その分しっかり頑張るよ」2026-05-18
21:59:54
アムニーありがたい…2026-05-18
21:59:58
ヘレボルスありがたい……2026-05-18
22:00:07
サリー・ウィロウ「ありがとう。じゃああたしはロッセリーニの魔法印を描くから、みんな所持品か…描いてほしい場所をお願い」2026-05-18
22:00:10
フォーレス・トゥード「そうですね…分かり易く手の甲がいいかと。」と白い手を差し出す2026-05-18
22:00:33
アムニー「では私は手の甲でー」2026-05-18
22:00:40
ヘレボルス「じゃあ僕もそれで」右手を2026-05-18
22:00:44
サリー・ウィロウ「じゃあ、みんなお揃いでいこうか」みんなの手の甲に、それぞれの魔法印を描いていく…2026-05-18
22:01:24
アムニー「あとー……」 玄関口に出て、騎獣像からペガサスを出して 「このコにも。胸板に描いてほしいそうですー」2026-05-18
22:01:25
サリー・ウィロウ「うん。じゃあ描くね」ペガサスにもさらさら2026-05-18
22:01:47
サリー・ウィロウ「これでよし。…でさ!せっかくだし、みんなで手を合わせない?」結束のポーズを提案!2026-05-18
22:02:17
ヘレボルス「かわいい子だね、なんて名前なの?」ペガサス2026-05-18
22:02:20
アムニー「アブハンさ……アブハン号です。10番目の夫の名前からとりましたー」2026-05-18
22:02:42
サリー・ウィロウ「なんて由来だ」2026-05-18
22:02:52
アムニー「お仕事開始前の朝礼みたいなものですね。しましょうー」2026-05-18
22:02:56
ヘレボルス「10……そ、そっか……」2026-05-18
22:03:00
ヘレボルス「なるほど、いいね」手を差し出す2026-05-18
22:03:09
フォーレス・トゥード「うーん…その旦那さん、多分私の生まれる前にお亡くなりになってそうですね…」2026-05-18
22:03:53
サリー・ウィロウ「ん。月神シーンとグリゼルダ・ロッセリーニに誓って。あたしはみんなを癒すからね」手を出します!2026-05-18
22:04:15
アムニー「バーバヤガーにおしおきしてやりましょうー」 手を差し出す2026-05-18
22:04:56
ヘレボルス「では僕は樹神ダリオンに誓って。君たちを守ろう」上に重ねる2026-05-18
22:05:01
サリー・ウィロウ「ほらフォーレスちゃんも!」2026-05-18
22:05:57
フォーレス・トゥード「あ…そうですね。私は風と雨の女神、フラシル様に誓って。」2026-05-18
22:06:39
フォーレス・トゥードでは、皆さん誓いあって。2026-05-18
22:08:07
フォーレス・トゥード買い物などの準備を済ませて、馬車に揺られて麓村に行きます。2026-05-18
22:08:31
ユーライ「がんばってください。お帰りをお待ちしてます」 カウンターから見送る2026-05-18
22:08:32
ピノ=O=エクスカリヨク「頑張ってきてネ☆」2026-05-18
22:09:13
サリー・ウィロウあ、道中に受益者のシンボルもヘレンさんとアムニーちゃんに渡しておきますね2026-05-18
22:09:25
ヘレボルスありがたく頂いておこう2026-05-18
22:09:37
アムニーはいー2026-05-18
22:09:42
ピノ=O=エクスカリヨクでは村に着いたあなた達2026-05-18
22:10:10
サリー・ウィロウ第一村人!第一村人はどこだ!2026-05-18
22:10:37
モブ山賊_ヒゲ如何にもな山賊が村の入り口に堂々と立っています2026-05-18
22:11:02
サリー・ウィロウ「むっ。すでに山賊に占拠されてる…?」2026-05-18
22:11:50
アムニー「すみませんー。村に入らせて欲しいんですがー。通行料とか必要ですー?」 ペガサスの上から聞いてみよう2026-05-18
22:11:50
ヘレボルス相手が武器を持ってるならこっちも武器を構えて前には出ますが2026-05-18
22:11:52
モブ山賊_ヒゲ「あ、冒険者の方々ですか。」2026-05-18
22:12:15
ヘレボルス持ってないなら普通に声をかける!2026-05-18
22:12:17
サリー・ウィロウ「…なに。自警団の人かなんか?なんだか紛らわしいねえ」2026-05-18
22:12:32
モブ山賊_ヒゲまぁ斧は担いでますが、物腰柔らかです2026-05-18
22:12:36
アムニー「はい冒険者ですー……あなたは村人? ニセ村人?」2026-05-18
22:12:47
モブ山賊_ヒゲ「あ、いえ、その。なんというか。…山賊、やらされてます。」2026-05-18
22:12:59
ヘレボルス「初めまして。依頼を出したのはあなた達で合ってます?」なら普通に対応2026-05-18
22:13:02
サリー・ウィロウ「はあ?どういうこと??」2026-05-18
22:13:10
アムニー「山賊やってるなら倒しますか……」 よっこらせと武器を抜く2026-05-18
22:13:17
ヘレボルス「アムニーさんストップストップ」2026-05-18
22:13:32
サリー・ウィロウ「いやいやいや。話聞こうよアムニーさん」2026-05-18
22:13:37
モブ山賊_弓「違う違う、俺たちは木こりとか、猟師なんだよ。」2026-05-18
22:13:42
モブ山賊_弓ひょこ、と髭面の山賊の後ろから、若い山賊風の男が顔を出す2026-05-18
22:14:06
アムニー「これまた『それっぽい』風体のが…」2026-05-18
22:14:20
モブ山賊_弓「立ち話も何だ。村の酒場で話聞いてもらっていいか?」2026-05-18
22:14:22
アムニー「一応警戒はさせてもらいますからねー…」2026-05-18
22:14:37
サリー・ウィロウ「まあ、分かったよ。一応あたしたちを囲まないようにね」武装してるし2026-05-18
22:14:46
ヘレボルス「とりあえず話を聞こうか」2026-05-18
22:14:50
モブ山賊_弓「ああ、問題ない。現状、『山賊』だからな。」2026-05-18
22:15:00
サリー・ウィロウ「複雑な背景を感じるなあ…」ではついていくと!2026-05-18
22:15:56
モブ山賊_弓では、村の酒場に移動して2026-05-18
22:15:57
モブ山賊_弓山賊二人が、武器を置いて椅子に座る。2026-05-18
22:16:41
アムニー武器を置くなら自分も武器は荷物にしまおう2026-05-18
22:16:59
ヘレボルスこちらもハルバードを横に立てかけて座る2026-05-18
22:17:05
モブ山賊_弓店員に何か話すと、冒険者の人数分の水と食料が出てくる。…食料は量が少ないし、水は、少し濁っているが。2026-05-18
22:17:13
サリー・ウィロウマナスタッフを一応抱え込んで座ります2026-05-18
22:17:35
サリー・ウィロウ「…なんか明らかに困窮してそうだけど。大丈夫なのこれ?」依頼料とかね2026-05-18
22:18:04
アムニー「………」 渋い顔をしつつ出されたものには手を付けない2026-05-18
22:18:28
ヘレボルス「山賊やってる経緯もそうだし、その辺も気になるね」依頼料2026-05-18
22:19:12
モブ山賊_ヒゲ「ええと、まず、何からご説明すればいいか。」2026-05-18
22:19:34
モブ山賊_ヒゲ「最初に、ウチの山に、蛮族が逃げ込んできたんですよ。」2026-05-18
22:20:08
サリー・ウィロウ「ふんふん。バーバヤガーかな」2026-05-18
22:20:23
モブ山賊_ヒゲ「そうです、ウチの村は、近くにある山の資源を狩猟や伐採で生計を立てています。」2026-05-18
22:20:53
モブ山賊_ヒゲ「ただまぁ…それも最近の話で。」2026-05-18
22:21:22
モブ山賊_ヒゲ「三年前まで、この村はとある山賊団のナワバリだったんですよ。」2026-05-18
22:21:41
アムニー「かなり昔ですねぇ」2026-05-18
22:21:55
フォーレス・トゥード「ですねぇ」2026-05-18
22:22:08
サリー・ウィロウ「キミらの種族の時間間隔じゃなくない…?」いやサリーにとっても昔ではないが2026-05-18
22:22:42
ヘレボルス「それで、その山賊団がなにか関係してるのかな」2026-05-18
22:23:23
モブ山賊_ヒゲ「遠縁では関係あるというか…」2026-05-18
22:23:47
アムニー(……フォーレスさんはともかく、私は種族を明かす必要が出るまでは人間ということにしてください) ヒソヒソ2026-05-18
22:23:47
サリー・ウィロウ(はいはいおけまる)2026-05-18
22:24:03
モブ山賊_ヒゲ「山賊団は、規模が大きくなったのか都市部が寄越した討伐隊によって壊滅しました。」2026-05-18
22:24:08
アムニー「で、いまのこの村があると」2026-05-18
22:24:35
モブ山賊_ヒゲ「今の我々…山仕事をする男たちは、山の中にある山賊の旧アジトを拠点に活動しています。」2026-05-18
22:24:51
サリー・ウィロウ「あなたたちは新規開拓者ってとこだね」2026-05-18
22:25:13
モブ山賊_ヒゲ「そうですね。ですが…その、その蛮族…魔女が、我々を山賊団と勘違いしまして。」2026-05-18
22:25:45
アムニー「それは……お気の毒にというかー……魔女の頭が足りてないのかー……」2026-05-18
22:26:28
モブ山賊_ヒゲ「頭は足りて居なくても、頭数が厄介でして」2026-05-18
22:26:52
サリー・ウィロウ「あー。なんか植物でも連れてた?」2026-05-18
22:27:04
モブ山賊_ヒゲ「大量の植物型の魔物を引き連れています。」2026-05-18
22:27:11
ヘレボルス「植物型の魔物かぁ……」2026-05-18
22:27:27
サリー・ウィロウ「前もそうだったんですよヘレンさん」2026-05-18
22:27:36
モブ山賊_ヒゲ「少なくとも我々が抵抗するには賢明ではないと判断し…」2026-05-18
22:27:36
モブ山賊_ヒゲ「今は山賊として、魔女と協力関係を結んでいます。」2026-05-18
22:28:06
アムニー「現時点では正しい判断と言えますー、命は大事にすべきですのでー」2026-05-18
22:28:19
ヘレボルス「まあ、変に抵抗するよりはよっぽどいいね」2026-05-18
22:28:32
サリー・ウィロウ「まあ賢明な判断ではあるけどさあ。カタギに迷惑はかけてないよね?」2026-05-18
22:28:35
モブ山賊_ヒゲ「食料などを献上すれば魔女も村民たちには危害を加えませんし…」2026-05-18
22:28:40
アムニー「その結果ほんとうの山賊に堕してしまうなら討伐対象ですけどねー…」2026-05-18
22:28:41
モブ山賊_ヒゲ「迷惑はかけていませんよ!家族みたいなものなんですから!」2026-05-18
22:28:55
アムニー「困窮してるように見えるのはそのせいなのですね」2026-05-18
22:29:01
モブ山賊_弓「元々同じ村民だしな」2026-05-18
22:29:05
モブ山賊_弓「その通り。質の良いものは魔女に献上しなきゃいけないし…」2026-05-18
22:29:28
モブ山賊_ヒゲ「表向きはみかじめを徴収している…と言うテイもしているので、贅沢も出来ません」2026-05-18
22:30:10
モブ山賊_ヒゲ「あと、山賊のフリしてるので、本業の伐採や狩猟も出来ていませんね…村にとっては大打撃です」2026-05-18
22:30:55
サリー・ウィロウ「じゃあいいけど。それでこっそり討伐依頼出した感じ?」2026-05-18
22:31:00
ヘレボルス「大体経緯は把握したけど……結局のところ、当初の依頼通りその蛮族どもを討伐すればいいんだね?」2026-05-18
22:31:02
モブ山賊_ヒゲ「そうなります。」2026-05-18
22:31:20
アムニー「この話の流れで聞くのは恐縮ですけどー……ちゃんと報酬出せるだけの予算は残ってるんですよね?」2026-05-18
22:31:23
モブ山賊_ヒゲ「そこは我々も出資し、村からかき集めて…!あれ、報酬額は聞いてますよね?」2026-05-18
22:33:24
サリー・ウィロウ「15000Gだよね?まさか一桁少ないなんてことは…?」2026-05-18
22:33:51
ヘレボルス「なかなか大金だと思うけど」2026-05-18
22:34:10
モブ山賊_ヒゲ「おお…本当にあるんですね、ギルドの補助金って。」2026-05-18
22:35:16
アムニー「はいー。大陸規模の互助制度ですからねぇ」2026-05-18
22:35:36
モブ山賊_ヒゲ「実際は2割か3割ですが、それでも村民全員が1年暮らせる額です。」2026-05-18
22:35:54
サリー・ウィロウ「…やや不安な返事だけどギルド通してるなら大丈夫か」2026-05-18
22:36:04
アムニー「報酬が確かであるなら私たちも万全の姿勢で臨み、応えましょうー」2026-05-18
22:36:26
ヘレボルス「そうだね。報酬分の仕事はきっちりこなそう」2026-05-18
22:36:43
サリー・ウィロウ「話は分かったけどさ。大量の植物魔物がいるんだよね?ぶっちゃけあたしたちで倒せそう?」2026-05-18
22:37:31
モブ山賊_ヒゲ「それなんですが…」2026-05-18
22:37:51
アムニー「大量の肉壁…いや植物壁で護られた魔女。やっかいな手合ですー」2026-05-18
22:37:51
モブ山賊_弓「魔女が、近々勢力拡大したいって言ってたんだ。」2026-05-18
22:38:16
ヘレボルス「僕は多数戦はある程度得意だけど、限度はあるしね」2026-05-18
22:38:21
モブ山賊_弓「だから、暫くすれば植物の魔物を分散して配置すると思ってる。」2026-05-18
22:39:36
モブ山賊_弓「希望的観測だけど…もし冒険者たちを捕らえた、ってテイで皆さんを連れ込めば。」2026-05-18
22:40:06
モブ山賊_弓「後続の冒険者を警戒して、遠くに配置するかもしれない。」2026-05-18
22:40:25
アムニー「…………」 ちょっぴり疑いの目を向けつつ聞いている2026-05-18
22:40:33
ヘレボルス「うーん……? 結構危険な橋だと思うけど」2026-05-18
22:40:47
モブ山賊_弓「それは…そうなんだけど。」2026-05-18
22:41:01
サリー・ウィロウ「…そうきたか。あたし魔女と前戦ってるけど、すぐ殺されないかな?いや演技で命乞いくらいはするけどさ」2026-05-18
22:41:03
モブ山賊_ヒゲ「はっきり言って、連れてる魔物の数が多いのです。」2026-05-18
22:41:30
モブ山賊_ヒゲ「しかも互いに絡み合って、その図体を大きくしている。…正直、大規模な討伐隊か、高レベルの冒険者で無いと難しい案件だと思いまして…」2026-05-18
22:42:20
サリー・ウィロウ「思ったけど?そこまでお金がなかった?」2026-05-18
22:42:47
ヘレボルス「正面突破は厳しいと」2026-05-18
22:42:47
モブ山賊_ヒゲ「お金が無いのも、正面突破が難しいのも、その通りです…。」2026-05-18
22:43:12
ヘレボルス「んー……守ると誓った手前あんまり危険な橋は渡りたくはないけど」2026-05-18
22:43:49
ヘレボルス「どう思う? 三人とも」2026-05-18
22:43:57
アムニー「私はいざとなれば捕まったフリからすぐに臨戦態勢に移ることもできますがー…」2026-05-18
22:44:27
モブ山賊_弓「まぁ、かなり疑わしいのは判るけど…今は俺たち、この位しか出来ないんだ。」2026-05-18
22:44:53
サリー・ウィロウ「うーん。フォーレスちゃん。とりあえず偽山賊の人に【センス・エネミィ】をお願い」2026-05-18
22:44:59
フォーレス・トゥード「わかりました」2026-05-18
22:45:12
アムニー「一度捕らえられて逃げ出した蛮族ですから、むこうの猜疑心も相当高いと思っていいでしょうね……誰にとっても危険なことは確かです」2026-05-18
22:45:16
サリー・ウィロウ「で、偽山賊の人は抵抗しないこと。これで敵意がないことが分かればとりあえず信用はできるからね」2026-05-18
22:45:26
フォーレス・トゥード:MP-22026-05-18
22:45:55
フォーレス・トゥードMP:36-2>342026-05-18
22:45:55
フォーレス・トゥードでは、二人とも敵意無しと分かります。2026-05-18
22:46:09
フォーレス・トゥード魔法をかけられるにあたって抵抗した様子も見られません。2026-05-18
22:46:24
サリー・ウィロウ「おっけー。依頼人の方は問題ないみたいよ」2026-05-18
22:46:31
ヘレボルス「じゃあ後は向こうの出方次第か……いや、考えてなんとかなるものでもないけど」2026-05-18
22:47:00
サリー・ウィロウ「じゃあ偽山賊のみなさんに武器を預けてですね。ヤバそうだったら手渡してもらって切り抜けるとかどうですかね?」2026-05-18
22:47:37
ヘレボルス「まあそれが一番いいかな……正面突破も現実的じゃないらしいしね」2026-05-18
22:48:11
モブ山賊_ヒゲ「そうですね。…何だか一緒に来た馬は、アジトの馬小屋に隠しておきますか」2026-05-18
22:48:26
アムニー「これライダーギルドの騎獣ですんでー、彫像化しておけば持ってても大丈夫でしょうー」2026-05-18
22:48:51
アムニー「偽装工作に不安要素となるようでしたらこれもお預けいたしますが」2026-05-18
22:49:41
モブ山賊_ヒゲ「いえ…では、持ってもらっていた方が良いですね。」2026-05-18
22:50:19
モブ山賊_ヒゲでは、準備が良ければ皆さんはモブ山賊の先導でアジトに行くこととなります。2026-05-18
22:51:19
ヘレボルス私はヨシ2026-05-18
22:51:54
アムニー「妙なはこびとなりましたねぇ……いえ、敵の戦力が彼らのおっしゃる通りであれば搦め手なしで挑むのはやはり危険なのでしょうけれど」2026-05-18
22:52:01
アムニー捕まったふりをしよう2026-05-18
22:52:11
サリー・ウィロウ1時間以内に戦闘があるとは限らない(メタ的にはない)のでベロニカはやめときますか2026-05-18
22:52:17
サリー・ウィロウ「捕まった冒険者の演技が大事だね」一見捕まった風のロープとか手につける。実際はすぐ外れる2026-05-18
22:52:50
ヘレボルス「うーん、演技には自信ないなぁ」同じくすぐに外れるロープを2026-05-18
22:53:16
モブ山賊_ヒゲモブ山賊に直ぐほどける様に、見てくれの拘束をされます2026-05-18
22:53:24
アムニー「留守番してるユーライ君、魔女をしつけたとか言ってましたねー。彼が混ざってたらこういう騙し討ち展開には向かなさそうです……店に残しておいて正解だったかもですねぇ」2026-05-18
22:54:24
フォーレス・トゥード「ユーライさん、何をやったのでしょうか…」2026-05-18
22:54:48
サリー・ウィロウ「フォーレスちゃんにもやってたやつの数倍過激な感じかな」2026-05-18
22:55:21
アムニー「私にも開口一番『便器になりますので遠慮なく申し付けください!』とか言い出してきて……正直ちょっと引きましたー」2026-05-18
22:55:45
ヘレボルス「うーん深くは聞かないでおこう」2026-05-18
22:55:53
フォーレス・トゥード「それは………すごいことなのでは?」2026-05-18
22:56:04
モブ山賊_ヒゲでは、皆さんはヒゲに通されて、アジトの奥深くまでやってきます2026-05-18
22:56:23
サリー・ウィロウ「まあね。あたしはやってないからなんとかなれと言う他ない」2026-05-18
22:56:29
サリー・ウィロウ「ちょっと!どこに連れていくつもりなの!」じゃあ演技しとこう2026-05-18
22:57:03
モブ山賊_ヒゲ「おら、こっちに来い!…魔女様、冒険者を捕らえました。」2026-05-18
22:57:20
ヘレボルス黙って連行される(フリ)2026-05-18
22:57:23
ツィトローネ・カニングでは、連行された皆さんを、魔女が迎え入れる。2026-05-18
22:58:04
ツィトローネ・カニング「おや、こっちには山を知り尽くした伝説の山賊団がいるっていうのに。バカな冒険者たちもいたものね。」2026-05-18
22:58:36
アムニー「ぐぬぬぬー……」 力及ばず捕まったという感じを出す2026-05-18
22:59:19
サリー・ウィロウ「ひっ、バーバヤガー…!」名前聞いてたか確認中なのだった2026-05-18
22:59:29
ヘレボルス「……」2026-05-18
22:59:45
フォーレス・トゥード「きゃ、きゃー。」2026-05-18
23:00:55
ツィトローネ・カニング「………って。」2026-05-18
23:01:02
ツィトローネ・カニング「あのときの娼婦じゃないのよおおおお!!!!?」2026-05-18
23:02:07
サリー・ウィロウ「あ、うん。そうだけど。あたしは普通に戦っただけでしょ!」2026-05-18
23:02:34
ツィトローネ・カニング「どっちにしろあいつらの同業者でしょうが!」2026-05-18
23:03:02
ツィトローネ・カニング「わ…私は…あいつらの下に…指に…ひぃぃぃぃぃ!!!」2026-05-18
23:03:20
ツィトローネ・カニング本人は慌てふためて居ていますが2026-05-18
23:03:32
サリー・ウィロウ「そうだけどぉ…いや落ち着いてよ…!」後半は演技ではなかった2026-05-18
23:03:48
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル皆さんは魔女の後ろにいる魔物に対し、「魔物知識判定」を行えます。2026-05-18
23:04:04
ヘレボルス「(何やったらここまで怯えるんだろう……)」2026-05-18
23:04:13
アムニー「わ、私は最近加入したばかりの新人娼婦でぇー……逆恨みは程々にしてほしいですー……」2026-05-18
23:04:29
サリー・ウィロウまあ武器預けてるって言ったしここはセージでやりますか2026-05-18
23:04:31
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルあ、なんかボーナスあるアイテムあるなら乗せていいですよ2026-05-18
23:04:50
アムニードルイド魔法ネイチャーマスターで判別できるかどうかってところね2026-05-18
23:05:15
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル…弱点は抜けませんが。2026-05-18
23:05:25
サリー・ウィロウおっふ。セージ組の調子が悪い…まああとで戦闘の時に?ネイチャーマスターするという手もあるし??2026-05-18
23:05:39
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルhttps://yutorize.work/ytsheet/sw2.5/?id=dq26gN2026-05-18
23:06:17
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルデータは抜けます。2026-05-18
23:06:21
サリー・ウィロウまあ炎属性とかないし別にいい気もしてきた2026-05-18
23:06:54
モブ山賊_ヒゲ(…魔女を守ってる個体はコレですが。…山の中を同じ数がうろついてます。)2026-05-18
23:07:07
モブ山賊_ヒゲボソッと耳打ち2026-05-18
23:07:39
サリー・ウィロウ(なるほどね。てかまた汁だくか…)2026-05-18
23:07:49
アムニー(数がいればやっかいだけど、数さえどうにかすればなんとかなりそうねぇ…)2026-05-18
23:07:57
モブ山賊_ヒゲ(また…?)2026-05-18
23:07:59
ヘレボルス(問題はどうやって引き剥がすかだねぇ)2026-05-18
23:08:17
ツィトローネ・カニング「ああもう、計画拡大の重大な時に…!」2026-05-18
23:08:28
ツィトローネ・カニング「………」2026-05-18
23:08:32
ツィトローネ・カニング視線が、ヘレンに行く。2026-05-18
23:08:51
ヘレボルス「……?」2026-05-18
23:09:01
ツィトローネ・カニング「…いいこと思いついた。」2026-05-18
23:09:04
ツィトローネ・カニング「そうよ、ソレにこっちには伝説の山賊団が付いてるじゃない。」2026-05-18
23:09:27
ツィトローネ・カニング「山賊団!その女たちはくれてやるわ!好きにしなさい!その代わり私の守りは任せるわ!」2026-05-18
23:10:09
ツィトローネ・カニング「そいつらを牢に捕らえて…目一杯いたぶってやりなさいな!」2026-05-18
23:10:40
アムニー「な、なんて下劣かつテンプレめいたセリフ……!」2026-05-18
23:10:44
ヘレボルス「……(なるほどこういう性格)」2026-05-18
23:11:08
サリー・ウィロウ「はあ!?」2026-05-18
23:11:10
サリー・ウィロウ「ちょっとどうしたのあなた!えっちなことは苦手じゃなかったの!?まだ処女でしょ!?」割と素でツッこんだ2026-05-18
23:11:43
フォーレス・トゥード「その…聞いてませんね…。二つの意味で」2026-05-18
23:11:48
ツィトローネ・カニング「そ、それはそれ、コレはコレ!」2026-05-18
23:12:02
ツィトローネ・カニング「それにほら、山賊ってこういうの好きでしょ?」2026-05-18
23:12:21
アムニー「自分の嫌なことはすすんで人にさせたがる……サイテーね……」2026-05-18
23:12:47
ヘレボルス(蛮族らしいな)とは思ったが口には出さない2026-05-18
23:13:07
モブ山賊_弓「さ、さすがー。魔女様話がわかるー。」2026-05-18
23:13:24
ツィトローネ・カニング「ふん、いくらでも罵るがいいわ、今からあなた達は山賊たちに滅茶苦茶にされるんだからね!」2026-05-18
23:13:59
ヘレボルス「……」わかってるな?という山賊たちへの無言の圧2026-05-18
23:14:29
サリー・ウィロウ「くっ…!どうやらあたし以外が調教しすぎたか…!」2026-05-18
23:14:44
アムニー「こんな目に会うために冒険者になったわけじゃないです……ううっ」2026-05-18
23:15:39
フォーレス・トゥード「…どうしましょう、私、未経験なのですが…」2026-05-18
23:16:37
モブ山賊_ヒゲ(ビクッ)2026-05-18
23:16:47
サリー・ウィロウ「大丈夫だよフォーレスちゃん、あたしが守るからね…!」これは割とマジで2026-05-18
23:16:58
ツィトローネ・カニング「性交イベント」タブに、今回の特殊ルールを貼り付けました。2026-05-18
23:18:00
ヘレボルスふむ2026-05-18
23:18:41
フォーレス・トゥード「い、いえ、大丈夫です。サリーさんやアムニーさんばかりに負荷をかけるわけには…!」2026-05-18
23:18:42
ツィトローネ・カニング「何ごちゃごちゃ言ってんの?ホラホラ、アンタたちはコレから牢屋の中でひたすら慰み者になるのよ!」2026-05-18
23:19:24
サリー・ウィロウ「だめだよ…あたしは慣れてるから。大丈夫だから…!」じゃあフォーレスをかばいながら山賊さんたちに牢屋に案内してもらおう2026-05-18
23:20:14
アムニー「やだぁ……」 しょぼくれている2026-05-18
23:20:14
ツィトローネ・カニング…あ、そうだ。2026-05-18
23:20:43
ツィトローネ・カニング「…そこの男メリア。」2026-05-18
23:20:58
ヘレボルス「……何かな」2026-05-18
23:21:10
ツィトローネ・カニング「ラナンクルス。」その一言だけを発する。2026-05-18
23:21:49
ヘレボルス「──は?」2026-05-18
23:22:05
アムニー「………?」2026-05-18
23:22:06
ツィトローネ・カニング「アハハハハ!反応があった、反応があった!」2026-05-18
23:22:22
ツィトローネ・カニング「…妙だと思ったのよ、メリアですって顔してるのに、穢れの匂いがするもの、アンタ!」2026-05-18
23:22:54
サリー・ウィロウ「何言ってるの!ヘレンさんはどう見てもメリアでしょ!」2026-05-18
23:23:27
ツィトローネ・カニング「ヘレン?名前も偽ってるワケ?」2026-05-18
23:23:39
ヘレボルス「……アイツの知り合いか!?」声が鋭くなる2026-05-18
23:23:50
ツィトローネ・カニング「ま、そんなトコ。ねぇ?アルボルの戦士、ラナンクルスの息子。…ヘレボルス。」2026-05-18
23:24:36
サリー・ウィロウボルスねボルス!2026-05-18
23:24:54
ヘレボルス「……! その名で僕を呼ぶな……!」2026-05-18
23:25:01
サリー・ウィロウ「アルボル…確かにアルボルはメリア長命種と交配できるけど…」2026-05-18
23:25:55
サリー・ウィロウ「そ、そうだとしても!ヘレンさんは立派なメリアでしょ!」2026-05-18
23:26:10
ツィトローネ・カニング「そうそう。普通の女のメリアと、穢れを持つアルボルの間に生まれたのが、その男。」2026-05-18
23:26:37
ヘレボルス「……ッ」意図的に隠していたのはそうなので罪悪感2026-05-18
23:26:43
ツィトローネ・カニング「どうだか?少なくとも、あなた達の前では隠してたんでしょ?ソレが立派と言える?」2026-05-18
23:27:13
ヘレボルス「……っ、やめろ」2026-05-18
23:27:29
ツィトローネ・カニング「それに…自分の穢れの事も隠してたみたいだしね?まぁ、隠せるもんだけどー!そうかー!隠してたか―!」2026-05-18
23:27:41
アムニー「……娼婦と客の間で隠し事なんてごく普通のことじゃない」2026-05-18
23:27:41
サリー・ウィロウ「うるさい…!人には隠し事の一つや二つあるでしょ!」2026-05-18
23:27:51
ツィトローネ・カニング「そのヘレボルスって名前も!」2026-05-18
23:27:54
ツィトローネ・カニング「自分の父親がアルボルってことも!」2026-05-18
23:28:17
ツィトローネ・カニング「自分の体液に穢れが流れてることも隠して、その娼婦たちと仲良く遊んでたワケだ!」2026-05-18
23:28:51
ヘレボルス「やめろ」2026-05-18
23:29:11
ツィトローネ・カニング「…愉しい。」2026-05-18
23:29:13
ツィトローネ・カニング「愉しいよ。オマエ。いいこと思いついたから、準備が済むまで檻の中で待ってなさい。」2026-05-18
23:29:41
サリー・ウィロウ「…ツィトローネぇ…!!」2026-05-18
23:30:34
アムニー(男冒険者はすぐ殺せ、って流れにならなかったことを喜ぶべきかしら…)2026-05-18
23:30:48
ヘレボルス「────」すごい形相でバーバヤガーを見るが暴れると台無しなので大人しく連行される2026-05-18
23:30:52
サリー・ウィロウ人の隠したいことを暴いて。愉しんで。お前は許さない。サリーもそう思ったが、今そう言わないだけの理性はあった。確実にあとで倒すために…2026-05-18
23:31:18
ツィトローネ・カニング「後であなたたちが山賊に犯されてる所、見学しに行くからー♪」2026-05-18
23:32:18
ツィトローネ・カニング「あ、そこの怖い顔のメリアはちゃんと拘束しておいてね?今にも飛び掛かってきそうだし。」2026-05-18
23:32:42
アムニー「クソ魔女~~~」 ガキっぽい捨て台詞を吐いておく2026-05-18
23:32:47
フォーレス・トゥード「どうなってしまうのでしょうか…」2026-05-18
23:33:05
サリー・ウィロウ「大丈夫…フォーレスちゃんは、守るから…」戻ってぎゅっとして2026-05-18
23:33:48
ツィトローネ・カニング「それともアルボル扱い…うーんでも穢れそのものはないしなぁ。半アルボルって事で!事実だし!」2026-05-18
23:33:55
ヘレボルス「あとでちゃんと殺してやるよ、クソ蛮族め」2026-05-18
23:34:43
ツィトローネ・カニング「やだー。こわーい。」2026-05-18
23:35:12
ツィトローネ・カニング「こわいから…たくさんオモチャにしてあげる。」2026-05-18
23:35:26
サリー・ウィロウ(ヘレンさん、ごめんなさい…今だけはこらえて…)2026-05-18
23:36:09
ツィトローネ・カニングでは、場面切り替わって2026-05-18
23:36:35
ツィトローネ・カニング「性交イベント」フェイズへ移行します。2026-05-18
23:36:49
アムニー「ヘレンさん巻き込んじゃってごめん……って言いたいところでしたけどー。なんか因縁ある相手だったようですねー……」 サリーさんほどの気遣いはない2026-05-18
23:37:15
ヘレボルス「……いや、僕こそ見苦しいところを見せた。すまない」2026-05-18
23:37:54
サリー・ウィロウ「ヘレンさん…気に病まないで。ヘレンさんが立派なメリアなのは本当だから」2026-05-18
23:38:11
アムニー「子はどうしても産まれる親を選ぶことはできませんのでー…」2026-05-18
23:38:29
フォーレス・トゥード「…大丈夫ですよ。赤いバードパス亭の皆さんは、みんな優しい人たちです。」2026-05-18
23:38:32
ヘレボルス「……ああ……」2026-05-18
23:38:42
アムニー「気にしてませんし、気にしないことですー……もっとも、魔女のこれからの出方とか、私たちの監視具合のほうが気になって仕方ないですが」2026-05-18
23:39:31
アムニー「あと、村…いえ、山賊さん達も変なことに巻き込まれちゃいましたね」2026-05-18
23:42:38
サリー・ウィロウ「その…頑張って相手しますから。あとであたしたちを助ける準備だけしておいてください。でも…」2026-05-18
23:44:09
モブ山賊_ヒゲ「いえ…すいません。こんなことになって。…その。一応頑張ってえんぎはしますんで、その。」2026-05-18
23:44:29
サリー・ウィロウ「ヘレンさんは…できれば見ないでください……」2026-05-18
23:44:51
モブ山賊_ヒゲ「殺さないでください…」へレンにビビりながら2026-05-18
23:44:51
ヘレボルス「……キミらも被害者だろ、殺さないよ……」2026-05-18
23:45:12
ヘレボルス「……うん、わかった」サリーさんに2026-05-18
23:45:23
アムニー「まぁ……山賊さんたちについては、村の金で娼婦を買ったと考えて気楽に相手してくださいー」2026-05-18
23:46:04
モブ山賊_ヒゲ「…あ、そうか、そう考えればいいのか。」2026-05-18
23:46:38
モブ山賊_弓「…村の金なのはアウトじゃないか…?」2026-05-18
23:46:50
サリー・ウィロウ「ちなみにアムニーちゃんは、貞操にこだわりは…?」さすがにちゃんと聞いた2026-05-18
23:46:55
アムニー「私たちも、プロの娼婦として誠心誠意お応えしますー」2026-05-18
23:46:57
アムニー「貞操……? さて……私自身はもう2……ムニャムニャ年前に捨てちゃったものなのでなんとも」2026-05-18
23:47:31
サリー・ウィロウ「精神的なやつが大事だから。できる限りあたしは頑張るから…」そう言うサリーがかなり気負っています2026-05-18
23:48:10
フォーレス・トゥード「……すいません、何度も言うのですが…処女です…」最後の方は小さくなりながら2026-05-18
23:48:14
アムニー「気に障るかもしれませんが、私はフォーレスさんの処女をとりたてて守ろうという気はありませんよー」 きっぱり2026-05-18
23:48:19
アムニー「なにごとも経験なのですー♪」2026-05-18
23:48:52
サリー・ウィロウ「うん。アムニーちゃんに強制しようとは思わないよ。あたしがそうするだけだから…」2026-05-18
23:48:56
フォーレス・トゥード「…そ、そうです、ね。サリーさんもあまり無理はなさらず…」2026-05-18
23:49:06
ヘレボルス「(……守るって言っておいてこの体たらくか……)」一人考え込んでおく2026-05-18
23:49:56
ツィトローネ・カニングでは、改めて2026-05-18
23:50:00
ツィトローネ・カニング順番、選択する行動を決めてください。2026-05-18
23:50:18
アムニー順番はまだわからないけどアムニー1回目は性交演技でー2026-05-18
23:51:47
ヘレボルス魔女の命令、順番は最後でー2026-05-18
23:52:17
フォーレス・トゥード雑談の流れで言うならフォーレストサリーが一緒にやって一緒に描写しちゃいますか2026-05-18
23:52:41
サリー・ウィロウいいんじゃないかとー2026-05-18
23:53:30
フォーレス・トゥードじゃ、来週の頭に判定で2026-05-18
23:54:41
フォーレス・トゥード今日は時間が12時近いので、ココで中断しようと思います。2026-05-18
23:54:56
アムニーはーい2026-05-18
23:55:00
ヘレボルスはーい2026-05-18
23:55:10
サリー・ウィロウ了解です!2026-05-18
23:55:25
フォーレス・トゥードでは、お疲れさまでした!2026-05-18
23:55:32
サリー・ウィロウお疲れ様でした!2026-05-18
23:55:40
ヘレボルスお疲れ様でしたー2026-05-18
23:55:41
ツィトローネ・カニングそれでは、「R18SW_山賊のアジトにて」2026-05-25
21:02:14
ツィトローネ・カニング再開していきたいと思います、よろしくお願いします。2026-05-25
21:02:23
アムニーよろしくお願いします2026-05-25
21:02:26
サリー・ウィロウよろしくお願いします!2026-05-25
21:02:34
ヘレボルスよろしくお願いしますー2026-05-25
21:02:37
サリー・ウィロウさて特になにもなければみんなダイス振るところかな?2026-05-25
21:03:39
ツィトローネ・カニング前回までのあらすじ! 牢屋から脱走し山賊と手を組んだ蛮族、ツィトローネ! だがその山賊は外見が山賊の普通の村人だった! 村人の要請&手引きで蛮族退治の依頼を受けた娼婦たちだったが、蛮族の思い付きで山賊との性交を強要されてしまう!2026-05-25
21:03:54
サリー・ウィロウあらすじたすかる2026-05-25
21:04:06
ツィトローネ・カニング…と言うわけでみんながダイス振る所です2026-05-25
21:04:10
アムニー性交演技を体術で!2026-05-25
21:04:23
サリー・ウィロウえーっと3人が性交演技でヘレンさんだけ魔女の命令だっけね2026-05-25
21:04:30
ヘレボルス魔女の命令だから冒険+知識かな2026-05-25
21:04:44
ツィトローネ・カニング性交判定1週目…娼婦は性交演技でヘレンさんは命令2026-05-25
21:04:44
ツィトローネ・カニングですです2026-05-25
21:04:46
ツィトローネ・カニングあと固定値+22026-05-25
21:04:53
ヘレボルス(+2もあった)2026-05-25
21:04:57
サリー・ウィロウヘレンさんの前で誘惑判定振りたくないので性的技術判定で!では振ってきます!2026-05-25
21:05:21
ツィトローネ・カニングどうぞどうぞ2026-05-25
21:05:29
アムニーがんばったじゃん私2026-05-25
21:05:37
ヘレボルスよーし全員期待値以上だな!2026-05-25
21:06:18
サリー・ウィロウ期待値とは一体…2026-05-25
21:06:39
ヘレボルスめっちゃ減る2026-05-25
21:07:07
サリー・ウィロウよしもう大分いけそうだ。さて描写はどこでやりましょうか2026-05-25
21:07:11
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル(やっぱ10体の方が良かったか…?)2026-05-25
21:07:13
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル今回はメインでいいかと2026-05-25
21:08:27
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルとりあえずヘレンさんとアムニーさんはお好きな山賊に憑依してください。2026-05-25
21:08:59
アムニーウス2026-05-25
21:09:09
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルヘレンさんの山賊がフォーレスを、アムニーさんの山賊がサリーさんを襲います2026-05-25
21:09:22
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルあとはサリーさんの小説と言うのを…2026-05-25
21:09:49
サリー・ウィロウあー、山賊パートあんまないから適当でいいですよ。なんなら手酌でもいいですとは一応2026-05-25
21:09:52
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダルあらそうです?2026-05-25
21:10:01
サリー・ウィロウでは ※注意 ありがたくもサリーのことを好きと言ってくれる人にはややショックなシーンかもしれません。ご注意ください2026-05-25
21:10:04
モブ山賊_ヒゲとりあえずヒゲに乗り移るアムニー2026-05-25
21:10:13
ヘレボルス前置き脳破壊宣言してる……2026-05-25
21:10:18
サリー・ウィロウシーン:偽りの凌辱…? シーン登場キャラクター:サリー、フォーレス、偽山賊 シーン登場可能キャラクター:ヘレボルス、ツィトローネ2026-05-25
21:10:27
モブ山賊_ハゲじゃあハゲにしとこ2026-05-25
21:10:30
サリー・ウィロウそれではスタート!警告はした!2026-05-25
21:10:57
サリー・ウィロウサリーは数人の偽山賊を集め、相手をしていた すでにサリーの局部からは一人分の白濁液が垂れており、今は二人同時に手コキをしているところだ2026-05-25
21:11:16
サリー・ウィロウ……だが、その顔は、いつも娼館で見せる顔と違い、冷徹なものだった2026-05-25
21:11:24
サリー・ウィロウ「はい、中出しノルマ完了。次はぶっかけね」2026-05-25
21:11:39
サリー・ウィロウサリーは感情を込めず、しかしベテランの娼婦の技をもって事務的に偽山賊の精子を絞り出そうとしていた…2026-05-25
21:12:21
モブ山賊_ヒゲ「くぅっ、ちょっと待っ……じゃなくて。……ぐへへへっ、たっぷり汚してやるぜぇ!」2026-05-25
21:12:45
サリー・ウィロウ「あー、そういうのいいから。魔女が来そうになってからで。アンタらは魔女への偽装に使われてりゃいいの」2026-05-25
21:13:35
モブ山賊_ヒゲ(娼婦すげぇ……奥さんとヤるときと比べ物にならねぇくらい精子登ってくる……!)2026-05-25
21:13:37
モブ山賊_弓「でも声とかでバレるんじゃ…ウ。」びゅる2026-05-25
21:13:55
モブ山賊_ハゲ「うぉ……もう射精る……。……う、す、すんません……」2026-05-25
21:14:00
サリー・ウィロウなお、フォーレスには適当な偽山賊一人に手コキとフェラだけをするように頼んでいた2026-05-25
21:14:05
サリー・ウィロウ「あ、あんたはフォーレスちゃんのお腹とお尻とふとももにぶっかけかな。処女の魔女が中出しとカン違いするように偽装しないとね」ハゲに2026-05-25
21:14:19
モブ山賊_ヒゲ「しかし……いつどこであの魔女が聞き耳を立ててるか分かったもんじゃねえですから……」 ヒソヒソ2026-05-25
21:15:19
モブ山賊_ハゲ「は、はい! じゃ、じゃあフォーレスちゃん……頼むよ」フォーレスの方に2026-05-25
21:15:28
サリー・ウィロウ「ここなら足音が聞こえるし。冒険者の聴力なめなさんなって」耳を貸す気はないようだ2026-05-25
21:15:42
フォーレス・トゥード「あ、はい…よろしくおねがいします…。」2026-05-25
21:15:45
サリー・ウィロウ「あ、ちょっとでもフォーレスちゃんの中に入れたらへし折るから。細心の注意を払いなさいよ?」ハゲに2026-05-25
21:15:57
モブ山賊_ハゲ「(でも正直こんな可愛い子とヤれるのはちょっと役と……)」2026-05-25
21:16:23
フォーレス・トゥード「…サリーさん、大丈夫ですか?サリーさんの負担が…」おずおずと男根に手を伸ばしながら2026-05-25
21:16:28
サリー・ウィロウ…普段なら『おちんちんは繊細だから優しくしなきゃダメだよ?』などと言うサリーだが。現在の言動には一切の優しさが感じられない2026-05-25
21:16:31
サリー・ウィロウフォーレスが疑問に思うなら、理由をサリーに聞いてみてもいいだろう…2026-05-25
21:16:37
モブ山賊_ハゲ「ひぃ……き、気をつけます……!」2026-05-25
21:16:42
モブ山賊_ヒゲ「……っ、ふうっ……! メリア汁めっちゃネトつくっ……!」 ぶっかけのための雄汁を絞り出そうとサリーの目の前で己のブツを乱暴に扱く2026-05-25
21:16:59
フォーレス・トゥード「サリーさん、その…いつもと比べて、怖いというか。…優しくないサリーさんて、初めて見ます。」2026-05-25
21:17:25
サリー・ウィロウ「ん。口には出さないでよ。飲んだら証拠が残らなくなるからね」2026-05-25
21:17:26
サリー・ウィロウ「ああ、こいつら村の金で娼婦を買ったと思えば…とか言ってたけど。あたしたちが受けたのは冒険者としての依頼だからね」2026-05-25
21:17:43
サリー・ウィロウ「それも、大半はギルドのお金だし。冒険者ギルドは、依頼人が娼婦を買うためにお金を貯めてるんじゃないんだよ?」2026-05-25
21:17:59
サリー・ウィロウサリーはぎゅっと肉棒をつかみながら偽山賊たちに冷たい目を向けている。人によっては何かに目覚めてしまうかもしれない…2026-05-25
21:18:24
モブ山賊_ヒゲ「……難しいことをごちゃごちゃと。俺達も魔女に村を追われるか、あるいは殺されるかどうかの瀬戸際なんだよっ……!」2026-05-25
21:19:33
フォーレス・トゥード「…怒ってますね、サリーさん。…ではその、すいません、手伝っていただきます…」と、ハゲ山賊の男根の手淫を始める。2026-05-25
21:20:17
モブ山賊_ハゲ「(あの子怖ぇ~……)  ……えーっと、口に射精すのはマズいんだよな……じゃあ手で頼める?」2026-05-25
21:20:31
サリー・ウィロウ「ふーん。ヘレンさん。こいつらが暴走するようなら痛めつけていいよ」声は聞こえているだろうヘレンさんに2026-05-25
21:20:32
ヘレボルスヘレボルスは牢の壁に背中を預けながら向こうを向いている2026-05-25
21:21:02
フォーレス・トゥード「経験が浅くて気持ちよく出来るか分かりませんが…サリーさんの脚を引っ張りたくありませんし、皆さんも被害者ですので…」2026-05-25
21:21:34
アムニー(フォーレスさんの処女はともかく、うちらも一応は敗北冒険者っぽくしおらしくしてたほうがいいんじゃないかしら……)2026-05-25
21:21:38
ヘレボルス「……あまり調子に乗るようなら首を刎ねる」鉄格子の向こうを見ながら答えるだけ答える2026-05-25
21:21:42
サリー・ウィロウ「そもそも本来必要だった上位の冒険者を頼めなかったからこんなことする必要になってるんでしょうが。あたしたちに当たらないでよね」ヒゲに2026-05-25
21:21:50
モブ山賊_ヒゲ「あっ、……はい、そのとおりっす……ゴメンナサイ……」 声から力は抜けていくけど肉棒は萎えない2026-05-25
21:22:27
フォーレス・トゥード山賊の肉棒を両手で握り、自分の顔の前で優しく前後する。2026-05-25
21:22:45
モブ山賊_ハゲ「おお……っ」こんな状況ではあるが美人のエルフを前に股間はガチガチに硬くなっている2026-05-25
21:23:06
サリー・ウィロウ「今、あたしたちがこうしてるのは冒険者としての依頼遂行のためだから。娼婦を買うお金も意思も出してない人たちに優しくする必要はないし、フォーレスちゃんが処女を捧げる理由もないからね」2026-05-25
21:23:18
フォーレス・トゥード「すいません…気持ちがいい所とか、よくわからなくて…」「その、何処を触ってほしいとかあったら、言ってくださいね…?」上目づかいで、紅潮しながら、眼鏡の奥の瞳を奉仕する山賊に向ける。2026-05-25
21:23:58
モブ山賊_ハゲ「ぅ、ぐぅの音も出ないッス……」ちょっとだけふにゃり2026-05-25
21:24:07
フォーレス・トゥードふにゃっとした男根に戸惑いつつ2026-05-25
21:24:48
サリー・ウィロウ「いいからさっさと出せ」容赦なく亀頭を舐めて勃起させ、激しく手コキを咥えていく…2026-05-25
21:24:56
モブ山賊_ハゲ「え、じゃ、じゃあ亀頭……さきっぽを……」フォーレスの献身的な態度にすこし興奮した様子で奉仕の要求を出していく2026-05-25
21:25:23
フォーレス・トゥード「わ、私も頑張りますから…私の顔に、精液出せるように頑張ってください…!」と、手淫の速度を上げつつ2026-05-25
21:25:41
フォーレス・トゥード山賊の言葉にこくんと頷いて、目を閉じで亀頭にキスをする。2026-05-25
21:26:09
サリー・ウィロウ「…あはは。幻滅した?ヘレンさん」2026-05-25
21:26:22
モブ山賊_ヒゲ「っ、ふうっ、お望み通りっ……!」 己の手コキとサリーの舌技に山賊の肉棒はみきりと硬く張り、2発目にもかかわらず大量の生臭い白濁を噴出する2026-05-25
21:26:33
フォーレス・トゥード「ん…ちゅう…ちゅう…」鈴口に口を当てて、恋人にキスするように優しく吸い上げる。2026-05-25
21:26:52
サリー・ウィロウその液体を一瞥もせず受け止めながら、サリーはヘレンに話しかける…2026-05-25
21:27:00
モブ山賊_ヒゲ髪やメリアの柳枝、額や頬にまんべんなくまぶしていく2026-05-25
21:27:22
モブ山賊_ハゲ「うぉ……っ! やべ……射精る……!」激しくなる手淫とフォーレスの優しい口吻にドクドクと精液を吐き出す2026-05-25
21:28:43
ヘレボルス「……謝るのは僕の方だ。負担をかけてごめん」顔は動かさず、声だけで答える2026-05-25
21:29:11
サリー・ウィロウ「ん-ん。あたしだって、気分がノってない時はこんなもんってだけだよ。ふだん表に出さないだけ」2026-05-25
21:29:30
サリー・ウィロウ「人には隠したいことだって、あえて人に見せない部分があったって当然なんだよ?」2026-05-25
21:29:51
サリー・ウィロウ「だから、あの魔女の言ったことは気にしないで。あたしにとってヘレンさんは、素敵でかっこいいメリアの男の人だもん」2026-05-25
21:30:24
フォーレス・トゥード「んっ!?」初めての口内射精。目を白黒させながら、身を離してしまい 「…んんんっ…!」そのまま目を瞑って、顔を奉仕する男根に向ける。びゅるびゅると、山仕事で溜まった精液がフォーレスの白い肌に、赤い頬にかかっていく。2026-05-25
21:30:29
モブ山賊_ヒゲ「ふうっ……ふうっ……さぁて次はどうしてやろうか……どうすればいいですか」2026-05-25
21:31:09
ヘレボルス「……サリー、さん……」2026-05-25
21:33:12
ヘレボルス一瞬だけ目を他の三人に向けた後、またすぐ後に考え込むように鉄格子の向こうに目を向ける2026-05-25
21:33:50
サリー・ウィロウ「…そうね。あの魔女の気配がしたら|一本《・・》あたしが挿入して演技するから。一人は寝転んで射精しない程度にシコってればいいよ」2026-05-25
21:34:32
サリー・ウィロウヘレンを心配し、サリーの声は沈んでいた。それでも必要なことは話していく2026-05-25
21:35:03
アムニー(ヘレンさんに掛ける言葉も見つからないわ……250年以上生きてきたのに。不甲斐ないわね私……)2026-05-25
21:35:30
サリー・ウィロウ「その時はフォーレスちゃん担当は頭をつかんで自分本位に口を犯してるようにでも見せといて。でも本当に喉を傷つけたりしたらちょん切るからね。分かった?」2026-05-25
21:35:32
モブ山賊_ハゲ「うっ……ふぅ……え、あ、はいっ!了解っす……!」余韻に浸っていたところに指示が来て慌てて反応する2026-05-25
21:36:17
ツィトローネ・カニング噂をすれば影が差す。2026-05-25
21:36:31
ツィトローネ・カニングカツカツと、山賊のモノではない足音が聞こえる。2026-05-25
21:36:32
ツィトローネ・カニング…そして、何かがずるずると引きずられる音も。2026-05-25
21:37:08
サリー・ウィロウ(来たか…)では足元は硬いのでかつーんかつーんと足音が響く。魔女だと判断したサリーは、寝転んだ男に騎乗位で挿入し…2026-05-25
21:37:16
モブ山賊_ヒゲ「!!?」 魔女の気配を感じ、萎えつつあった肉棒を懸命に起こしながら下卑た笑いを作る。…なんでこんなことを?2026-05-25
21:37:28
ツィトローネ・カニング「どう?ヤッてる?」2026-05-25
21:37:40
サリー・ウィロウ魔女がその言葉を上げる前に。サリーは急に、大きな声を上げはじめた2026-05-25
21:38:10
モブ山賊_ヒゲ「へ、へいっ!! もう溜まりに溜まってたもんで!!」 己の白濁で顔中べっとりのメリアを指さす2026-05-25
21:38:11
サリー・ウィロウ「…やだあああっ!見ないで!見ないでえええええ!」2026-05-25
21:38:23
モブ山賊_ハゲ「……! 来た……!」魔女が来たことに気付いて慌ててフォーレスの頭を掴んで竿を口にツッコむ2026-05-25
21:38:27
サリー・ウィロウ「見られながらするのやだあ!お願い!みんな見ないで!見ないでえええぇ!」2026-05-25
21:38:42
サリー・ウィロウそう言いながらサリーは腰を一見嫌そうに動かしながら、実際は熟練の締め付けにより跨る肉棒に強い刺激を与えていく…2026-05-25
21:38:57
アムニー(ひっ……いきなり大声!こわっ……!) 牢の隅っこで身体をすくめる2026-05-25
21:39:01
フォーレス・トゥード「んぶっ!?ん、ごはっ、げほっ!?」2026-05-25
21:39:52
ヘレボルス「……!」演技なのはわかっているがしかし若干殺気立つ2026-05-25
21:39:59
モブ山賊_ヒゲ「くううっ……! さ、さすがはチビッコだなぁ、こんだけ犯してもまだまだ締め付けがすげぇぜ、おち…チンポを離そうとしねぇ!」2026-05-25
21:40:21
ツィトローネ・カニング「おお…思いのほかガッツリやってるわね、ぐしょぐしょ…」2026-05-25
21:40:29
ツィトローネ・カニング「……想定通りね!」2026-05-25
21:40:49
モブ山賊_ハゲ「っへへ、こいつサイコーっすよボス! いやぁ感謝っす!」冷や汗をかきつつそれらしく演技する2026-05-25
21:41:12
サリー・ウィロウ魔女の前で分かりやすく中出しさせよう、そういう意図の動きであった2026-05-25
21:41:14
サリー・ウィロウ「終わって…終わってよぅ…もうやだ…こんなのやだぁぁ…!」2026-05-25
21:41:19
サリー・ウィロウだが、その声は悲痛だった。本当に演技なのかと聞く者が思うほどに2026-05-25
21:41:26
サリー・ウィロウ…実際、その目には涙がきらめいていた2026-05-25
21:41:33
フォーレス・トゥードサリーの演技に負けないようにと、必死に声を上げる2026-05-25
21:41:47
フォーレス・トゥード「や、止めてください…!口の奥に、こんなものを入れようだなんて…!」2026-05-25
21:42:13
モブ山賊_ヒゲ「へっ……まだまだ後が控えてるんだぜぇ! っ、……ふうっ、お………も、もう次が出るっ!!」 突き上げるように腰が浮き、痛々しいほどに張り詰めた肉棒がメリアの臓腑を揺さぶる2026-05-25
21:42:47
サリー・ウィロウ「あ、あっあっ…中でふくらんで…!」2026-05-25
21:43:06
サリー・ウィロウサリーは下の男の射精が近いことを感知し、そのまま射精させようと強く締め付ける。恐怖を感じさせる声を上げながら。2026-05-25
21:43:17
ツィトローネ・カニング「わー…すごーい、見た目小さい子にあんな容赦なくぶっかけるんだー…」2026-05-25
21:43:36
モブ山賊_ハゲ「うるせぇ! 黙って咥えてればいいんだよ……!」奥まで入れすぎないように気をつけつつ、フォーレスの頭を掴んで無理やりツッコむ2026-05-25
21:44:29
モブ山賊_ヒゲ種付けしているのか、はたまた搾られてるのか……自分でもよくわからないままに、何発目かの雄汁を雌穴にぶちまける。どぷんどぷん、と地下牢の空気を揺らして蛮族にまで届くほどの勢い2026-05-25
21:44:29
サリー・ウィロウ「あっいや…!出てる…!見ないで、みんな…出されてるところ、見ないでええぇ!」2026-05-25
21:44:46
フォーレス・トゥード「んんんっ…!」手は抵抗する素振りを見せるが、力は込めていない。山賊の男根が満足できるよう、必死に口内で拙い舌先を操る。2026-05-25
21:45:30
サリー・ウィロウみんな。そう言いながらサリーはアムニーやフォーレスへの気遣いはある程度だ。だが、本人にそれが分かるかはともかく。サリーが本当に言葉を向けているのはヘレンだった…2026-05-25
21:45:36
モブ山賊_ハゲ「ぅお……っ、こっちも出る……!」2026-05-25
21:47:00
モブ山賊_ヒゲ「ふひーっ……ど、どうっすか、親分!」 なにをどうなんだか自分でもよくわからないが、蛮族の方を向いて様子をうかがう2026-05-25
21:47:26
モブ山賊_ハゲフォーレスの口内に挿入したまま、喉の奥に向けて精液を流し込む2026-05-25
21:47:43
サリー・ウィロウ「うあ、ぁ…」2026-05-25
21:47:45
サリー・ウィロウ絶望しているかのように聞こえる声を上げながら、サリーは男の上に倒れ込む。その拍子に竿が抜け、秘部からはごぽりと白い液体があふれ出す…それは魔女からもよく見えたことだろう2026-05-25
21:47:53
サリー・ウィロウサリーはその間にもフォーレスの方には目を向け、魔女がそちらに目を向けるようならフォローする気だった。だが、そうでなければもう、動く気力は本当になくしていた…2026-05-25
21:48:39
モブ山賊_ヒゲ抜き放たれて天をつく肉棒もまた、白濁とメリアの蜜でくまなく汚れテカっている。ツィトローネの目にそのグロテスクな逸物はどう映るのか……2026-05-25
21:49:25
ヘレボルス一部始終の間、ヘレボルスはずっと目を閉じて牢の壁に背を預けていた2026-05-25
21:49:35
ツィトローネ・カニング「…」ほけー2026-05-25
21:49:40
ツィトローネ・カニング余りの迫力にちょっと放心している。2026-05-25
21:49:50
フォーレス・トゥードフォーレスもまた、口から精液を垂らし、胸に精液をかけられ、横たわる。2026-05-25
21:50:19
ツィトローネ・カニング「ハッ。…うーん、でもなぁ。」2026-05-25
21:50:39
ツィトローネ・カニング「そこなメリアちゃんには一仕事して貰わなきゃなあ」2026-05-25
21:50:54
モブ山賊_ヒゲ「俺たちの姓処理以外にも仕事があるんですかい?」 事情はよくわかってない2026-05-25
21:51:47
サリー・ウィロウさて、何を言ってくる気か。もし許容できなければその時は戦わねばならない。サリーはその覚悟は決めていたが。その時までは倒れるフリをして休むことにした…2026-05-25
21:51:59
ツィトローネ・カニング「山賊の皆さーん。ちょっと手伝ってほしいんだけど」2026-05-25
21:51:59
ツィトローネ・カニング「ちょっと離れた牢屋あるでしょ。そこにそこのぐっしょぐしょのメリアと、キレてる男のメリア一緒に放り込んでおいて。」2026-05-25
21:52:35
ツィトローネ・カニング「男の方が抵抗するようなら…女の方をもっと痛めつけていいから!」2026-05-25
21:53:05
モブ山賊_ヒゲ「へい、了解しやした! オラッ立て! ……大丈夫ですか持ち上げますよ」 言われるがままに、ぐったりするサリーさんを抱えようとする2026-05-25
21:53:37
ヘレボルス「……大人しく従ってやるよ。今のうちはね」2026-05-25
21:53:58
サリー・ウィロウ(…あたしたちの武器は隠して持ち込んでね)サリーは山賊にそうささやき、おとなしく運ばれていった…2026-05-25
21:54:13
†モブ山賊†「…すまないな。」ヘレンを連行する2026-05-25
21:54:21
ヘレボルス返事はしないが言った通り特に抵抗もせずについて行く2026-05-25
21:54:58
アムニー(フォーレスさんを守れるのは私だけ? あの剣幕だと彼女が処女失ったりしたら私が怒られそー……) などと思いつつ不安げに2人を見送る2026-05-25
21:54:58
ツィトローネ・カニングでは、サリーさんとヘレンサンには命令の内容やってもらうので監獄(サブ)に行ってて貰おう2026-05-25
21:55:38
サリー・ウィロウはーい2026-05-25
21:56:16
ヘレボルスはーい2026-05-25
21:56:22
モブ山賊_イケ斧一部の人間が去った牢屋の仲。2026-05-25
21:56:57
モブ山賊_イケ斧…それでも、「演技」は続けなければならない。2026-05-25
21:57:08
アムニー「ひっ……」 こちらもまた怯えた演技をする…いや、先程見せられたサリーさんの迫真の演技でホンモノの怯えもちょっとはあったけれど2026-05-25
21:57:52
モブ山賊_斧「ぐへへ……親分からはアンタらを好きにしていいって言われてるからな……」2026-05-25
22:01:16
アムニー「い、痛いことはしないでくださいぃ……」 寂しくなった牢屋の隅でもじもじ2026-05-25
22:01:58
モブ山賊_斧「ぐへへ……」2026-05-25
22:02:46
モブ山賊_斧「いや俺、無理矢理じゃ勃たないから痛いことはしないけど……アムニーちゃんだっけ? 大丈夫?」2026-05-25
22:03:10
アムニー「……まぁ、そうなのですね。ええ、いくら魔女の命令といえどムリは禁物です……とくに性的なことは」 ヒソヒソ2026-05-25
22:04:01
モブ山賊_斧「あ、なんか思ってたより落ち着いてんね……割と平気そ?」2026-05-25
22:04:42
アムニー「本気でぶん殴られたりとかじゃなければ私は大丈夫ですんで。こう見えて少しばかり経験豊富なほうですので」2026-05-25
22:04:53
モブ山賊_斧「そうなんだ、良かった……みんなよくやるよな、演技とはいえ無理矢理はちょっとと思ってて俺ずっとしょんぼりしてたもん」2026-05-25
22:05:34
アムニー「サリーさんのように堅苦しいことはいいません。娼婦を雇ったと思って好きに犯してくださいませ」2026-05-25
22:06:03
モブ山賊_斧「おちんちんもしょんぼりしちゃってて参加できなかったんだよね……」2026-05-25
22:06:03
アムニー「まあ、ではまずそちらを元気にするところからしましょうか」 そう言いながらモブさんを見上げて2026-05-25
22:06:50
アムニーするりと着衣を脱ぐ……体格のわりに胸はたわわであった2026-05-25
22:07:18
モブ山賊_斧ズボンを下ろすが、そこにはイモムシみたいにかわいくなっているおちんちんがあった。しょんぼりしていた。2026-05-25
22:07:18
モブ山賊_斧「意外と着痩せする方なんだね……」2026-05-25
22:07:32
アムニー「………う、あうっ……こ、こうれひょうか……」 唐突に演技モードに戻り、最初はおそるおそる気味に、根元までおちんちんを口に含んでからは積極的に舌を絡めつつ、男性器を愛する2026-05-25
22:09:03
モブ山賊_斧「お、おぉ……いいね……い、いいぞ、そうだ」 唐突な演技モードにつられてコチラも口調をちょっと荒っぽくする。戸惑ってるように見えて積極的な口淫に驚いたが、乗り気なら気も引けない。2026-05-25
22:10:14
モブ山賊_斧しょんぼりしていたおちんちんはムクムクと元気になっていき、アムニーの口の中で太さと長さを増していく。雄として雌に対する欲求が膨らむように。2026-05-25
22:11:16
アムニー「んむっ、れるっ、ふぅっ……うっ、あう……あつ、い……かたい……。パパぁ……」 やがて口に余るほどに膨らみを帯びれば、舌先で裏筋の味を確かめつつも唇を離し、甘い声で鳴く。媚びるような視線で見上げながら2026-05-25
22:12:27
モブ山賊_斧「お、おう、よしよしいい子だ……大人しくしてれば可愛がってやるからな……」 アムニーの頭を押さえるように手を添えて、褒めるように撫でる。支配欲が刺激されておちんちんが怒張して固くなり、小さな口では含めないほどに大きくなっていく。2026-05-25
22:13:42
アムニー頭をなでられても、無理やり犯されているという体面上、男を恐れるような表情もわずかに滲ませる。しかしそんな演技事情とも無関係に、雄のフェロモンを感じたアムニーの身体は熱と湿り気を帯びていって2026-05-25
22:15:22
アムニー「か、可愛がるって……どこを、でしょうか……」2026-05-25
22:15:43
モブ山賊_斧「男が女を可愛がるっていったら一つしかないだろ」 本来なら怯えた表情を見れば萎えてしまうところだが、そういうプレイと割り切っていれば乗ってくる。気分はすっかり山賊の一味。2026-05-25
22:16:43
モブ山賊_斧「その小さくてかわいいおまんこをたっぷりねっとりとな……!」2026-05-25
22:16:59
アムニー「い、嫌っ……いやぁ……。たすけて、パパぁ……!」 悲痛な悲鳴を上げつつも、まるで自ら秘部を暴露して曝け出すように、こてんと床に仰向けになり脚を広げる……2026-05-25
22:18:07
アムニーぷっくりと膨らんだ恥丘の正中線に、くっぱりとあざやかな粘膜の花が淡く開き、蜜を垂らしている……2026-05-25
22:18:50
モブ山賊_斧「へっへっへ、そんなこと言いながらこっちは準備できてるみたいだぜ? 期待してたのか?」 先ほどまで萎びていたが今ではすっかりノリノリになった竿を割れ目に押し付け、軽くこすりつける。溢れた先走り汁と愛液が混じり合い、淫靡にぬめり、にちゅりと音を立てる。2026-05-25
22:20:39
アムニー秘部からただよう雌の色香も、汗ばむ肌が放つ汗の香りも、いずれも人間の乙女と変わらない若々しさ。少なくとも250年超という年季は一切感じさせない(依頼人たる村人たちには実年齢を明かしていないけれど)2026-05-25
22:21:43
アムニー「そ、そんなこと……期待なんてっ。でも、でもぉ……サリーさんたちが、あんなにされてるとこ見せられたら……どうしても……こうなっちゃいます……ぐすっ……」2026-05-25
22:22:32
モブ山賊_斧「仲間が犯されてるの見て興奮してたのかよ、淫売の素質があるぜ!グヘヘ、将来有望なロリビッチおまんこ食べちゃうからなぁ……!」 実際に娼婦だし実年齢のことは知らないので何もかも的外れだがそれはさておき。2026-05-25
22:23:50
モブ山賊_斧「よいしょっと」 いきなり覆いかぶさって押さえつけると痛いだろうからアムニーの腰を掴んで体重をかけ過ぎないように位置を調整し。2026-05-25
22:24:30
モブ山賊_斧「オラァッ!!」 掛け声だけは立派だがゆっくりと具合を窺いながらおちんちんをおまんこに差し込んでいく……2026-05-25
22:24:59
アムニー「か弱い女の子に生まれたってだけで、こんな乱暴な目にあわされちゃうなんて……ひどいです……ひどいですぅ……」 ぐずるような言葉を弱々しく紡ぎながらも、押し付けられる肉棒には期待するような痴情を隠しきれず顔に出してしまい……2026-05-25
22:25:40
アムニー「あっ、あっ、あ……お、おちん、ち……っ……ぅ、ああああ」 股間から臓腑へと、異物が侵入し割り開いていく感覚に、切なくも艶を帯びた嬌声を響かせる2026-05-25
22:26:39
アムニー入口はきゅんきゅんと強く締まって肉棒を噛んでくるが、奥はふんわりと弛緩し、しとどに蜜を帯びた粘膜ヒダ群がスライムのように柔軟に男根を受け入れ、抱きしめる2026-05-25
22:27:52
モブ山賊_斧「上の口は嫌がってても下の口は素直みたいだなあ……!」 おかげさまで罪悪感も感じずに済む。これ全部演技なんだよねたぶん。娼婦ってすごいなあ……2026-05-25
22:28:44
モブ山賊_斧さておき固くなった肉棒はとろけた膣肉をかき分けて、小柄なアムニーの身体の奥へ奥へと突き入れられていく。山で仕事をしている男の肉体は屈強だ。おちんちんも比較的長くて太い。ずっと年下のように見える体格差では全て受け止めるのも一苦労なはずだが。2026-05-25
22:29:54
アムニー「ぅ、あう……っ……パパぁ……助けてぇ……こんなのっ、こんなのっ、私、感じたこと、な、ひっ……」 ふるふると弱々しく頭を横に振りつつ、ささやかな抵抗の演技をしてみせる2026-05-25
22:30:13
アムニーしかし他方で雌穴のほうは屈強な逸物を根元まで呑み込みきり、なおも貪欲に絡みついてはザワザワと蠢き、粘膜も骨盤もそれを放そうとしない2026-05-25
22:31:36
モブ山賊_斧「なぁに大丈夫だ、暴れず大人しくしてれば気持ちよくしてやるからな……!」 と言いつつも明らかに性交に慣れた膣肉に絡みつかれ、おちんちんもビクビク反応している。気を抜いたらすぐ搾り取られそう。2026-05-25
22:31:54
モブ山賊_斧怯えた演技に嗜虐心に火をつけられ、さらに奥深く、根元まで押し込んで子宮を小突くように押し上げる……!2026-05-25
22:32:27
アムニー「抵抗なんてぇ……ううっ……。そんな力ないこと、知ってるくせにっ……ぐすっ……」 筋力182026-05-25
22:32:57
アムニー「ふやっ……♥」 根元まで呑み込んでいたと思っていた肉棒がさらに奥の奥にある急所を蹴り上げる感覚に、たまらず娼婦の声をあげてしまう2026-05-25
22:33:50
アムニーかぽっ、と重く湿った音を立てて、子宮内から亀頭へと熱い粘液がこぼれる。本気汁だ2026-05-25
22:34:22
モブ山賊_斧「……へへ、ここが弱いところみたいだな?」 艶めかしい嬌声に、もう一度腰を押し付ける。2026-05-25
22:35:39
モブ山賊_斧「山賊ちんぽで奥まで可愛がってやるから好きなだけ気持ちよくなってくれよ? こっちも好きに吐かせてもらうからなぁ……!」2026-05-25
22:36:37
アムニー「ひんっ…♥ いっ、い……♥ やめ、へっ……♥ おくっ、おぐっ、ばっかり……♥ こんなのっ、もど、戻って、これなく、なりゅ……♥」2026-05-25
22:36:52
アムニー魔女に聞き耳を立てられているかもと警戒し、こっそりと手の指でマルを作り、言外に『中出しOK!』の意思を伝えつつ2026-05-25
22:37:47
モブ山賊_斧狙いを子宮に定めて奥をこつんこつん♡と執拗にノックし、アムニーの喘ぎ声を引き出そうとする。体重がかからないように床に手を付いてはいるが、覆いかぶさるような姿勢で雄として雌への征服欲を身体が示している。2026-05-25
22:38:11
アムニー「あか、ひゃん、できちゃう……♥ さんぞくとのっ……♥ やらっ、やらぁ、パパぁ、パパぁ……!!」 嫌がるように、あるいは精を求めるように。男の身体の下でなまめかしく腰をくねらせてしまう2026-05-25
22:39:04
モブ山賊_斧「戻ってこれなくなったら一生飼ってやるよ! ちんぽしごくためのオナホ奴隷にしてやる……!」 全然平気そうだしOKも出てるので遠慮なく口調を強めつつ、スパートをかける。2026-05-25
22:39:08
アムニー「おな、ほ……? おなほってなにぃ……わかんない、わかんないよぉ………とにかくっ、やだっ、やだぁ……パパぁ……っ、あっ、う……♥」 わめきつつも、膣と子宮を揺さぶられる感覚には演技度外視で身体は昂ぶっていき、膣の痙攣と弛緩が激しくなっていく2026-05-25
22:40:57
アムニー強く吸いたてるフェラチオめいて負圧のうねりが腟内に走り、ぎゅうぎゅうと竿全体を搾るように蠢き、子宮口が貪欲に鈴口にまとわりつく。子種をねだる、雌の身体の本能的反応2026-05-25
22:42:20
モブ山賊_斧「これからたっぷりカラダに教えてやるよ……オラッ出すぞ!」 吸い付く肉壺に責め立てられ、おちんちんも限界を迎える。ビクビクッと断続的に痙攣し、一回り大きく膨らんだ。射精の予感。2026-05-25
22:43:59
モブ山賊_斧「イケっ……中出しされてメスになれ!」 大きく息を吸い、腰を強く押し付ける。子宮に鈴口をぴったりと密着させ、生殖本能をむき出しに雌に種付けする姿勢。2026-05-25
22:45:32
アムニー「ふああああぁぁぁぁあぁぁ♥♥♥」 近くにいるであろうフォーレスさんはもちろん、別室にいる蛮族や他の娼婦にも聞こえるように、喉を開いて感極まった嬌声をあげる。下腹部から全身に広がっていく膣イキのじんわりした波を受け入れ、のけぞる2026-05-25
22:45:47
アムニーくぽん、と本気汁を溢れさせるときとは別の膣鳴りがおへその下から響く。子宮口がゆるんだ音か2026-05-25
22:46:38
モブ山賊_斧「はぁ、あぁぁぁっ……!」 びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ どくっどくっ……♡ 音が聞こえそうな勢いで精液を吐き出し、小さな体の奥深くへと注ぎ込む。その最中にも無理矢理子宮口をこじ開けさせるように亀頭をぐりっぐりっ♡と押し付けて、組み敷いた雌に孕めと命令する。2026-05-25
22:48:06
アムニー長い人生の中で何百回と味わってきた、本気で孕ませに来る男の腰使いと息遣い、そして射精の脈動と重み。直接的に命じられなくても、雌としての本能が子宮の最奥にある一対の最重要器官に火を灯そうと反応してしまう2026-05-25
22:49:56
アムニー「あっ、あぅ、でて、りゅ………あかちゃんのもと、でてるぅ……♥ ぐすっ、うっ、ああ……♥」 初めてそうされたときの、怖さと幸福感の入り混じった複雑な感情はいまでも覚えている。それを思い出しつつ、あくまでも無理やりされているという体を繕うように儚い鳴き声を漏らし続ける……2026-05-25
22:52:01
モブ山賊_斧「ふぅ、ふーっ……あの、すごくよかった……なんか今までで多分一番出たかも……」 一通り出し切ってから、アムニーの耳元に口を近づけて囁く。まだおちんちんは抜かれていない。2026-05-25
22:53:27
アムニー「……それならよかったです♥ 悪い性癖に目覚めさせてしまったとしたら申し訳ないですが……それはそれでまた違った人生の楽しみとなりましょう♪」 寄せられる顔に、こっそりと笑顔を作りつつ、励ましの……あるいは悪魔の誘惑とも言うべき言葉を返す2026-05-25
22:55:02
モブ山賊_斧「っ……だから、あの……大丈夫だったらでいいんだけど……」 大人びた声にドキリとして。2026-05-25
22:55:19
モブ山賊_斧「……まだ続けていい?」 おちんちんはまだ硬い。アムニーに突き刺さったまま、確かな熱を保っている。2026-05-25
22:55:47
アムニー空色の瞳でまっすぐ見つめ、こくり、と深くうなずいた後……2026-05-25
22:56:22
アムニー「………嫌ぁ……まだ、まだやるのぉ……。もうやらぁ……ほんとにあかちゃん、できひゃう……うあああ……♥」 上半身では嫌悪と拒否の仕草を、下半身ではチンポへの激励媚び媚びダンスを同時に披露しつつ、男のなすがままになろうとする……2026-05-25
22:58:00
モブ山賊_斧「当たり前だろ、こんな……途中で止められるかよ!」 媚びるようにうねる膣に本能を刺激され、精液がせり上がってくるのを感じ……華奢な腰を掴む。大丈夫だよな、うん。大丈夫って言ってたし。もうちょっとやっても……2026-05-25
23:00:02
モブ山賊_斧「……絶対孕ましてやるからな」 これは演技、演技だから。多分そう。自分でも嘘と本当の境界が分からなくなりながら、雌を捕まえて膣の奥へとおちんちんをねじ込み、征服を再開した……2026-05-25
23:01:17
アムニー2026-05-25
23:08:47
ツィトローネ・カニング一旦性交イベントの2週目を執り行います2026-05-25
23:09:44
サリー・ウィロウあっはーい2026-05-25
23:10:42
ヘレボルスはーい2026-05-25
23:11:09
サリー・ウィロウとりあえず役割分担かなあ。さてぶっちゃけますが2026-05-25
23:12:09
サリー・ウィロウサリーはもうモブ竿とえっちとか無理♡娼婦で判定する気ありません♡2026-05-25
23:12:27
ツィトローネ・カニングあ、大丈夫です2026-05-25
23:12:37
ツィトローネ・カニング1で判定してヘレサリ続行して問題ないです2026-05-25
23:12:55
ヘレボルスいいんだ……まあシナリオの流れ的にも私は2にしておきます2026-05-25
23:13:20
サリー・ウィロウヘレンさんとフォーレスちゃんで2するといいんじゃないかなって気はしますね。アムニーちゃん次第ですが2026-05-25
23:13:31
アムニー相談にもあるとおりアムニーとフォーレスさんで乱交♥もいいとは思いますが2026-05-25
23:13:56
アムニーそうなった場合むしろフォーレスさんの処女喪失にかなり近づきますぜ…2026-05-25
23:14:12
フォーレス・トゥードぶっちゃけるとGM想定ではココで処女喪失も考えてましたが…2026-05-25
23:14:40
フォーレス・トゥードサリーちゃんの献身無視してってのも悪いのでお尻で頑張ります2026-05-25
23:15:12
アムニーなら一緒にお尻メインで責められるかぁ~2026-05-25
23:15:52
フォーレス・トゥードとりあえずフォーレスは何もなければ1、PCの指示があれば2を執り行いますが…2026-05-25
23:16:03
サリー・ウィロウ同じ場所にいたらこの状況でもフォーレスちゃんのためなら頑張れたんですけどねえ。いねえからチクショウ!2026-05-25
23:16:08
フォーレス・トゥードあ、GOサインが出た2026-05-25
23:16:19
サリー・ウィロウまあでもあたしはフォーレスちゃん2を推しますね。だって2回できるし。フォーレスちゃん判定値高いし。2026-05-25
23:16:36
アムニーそしたら一応自分は性交演技続けるということにはしておこう どんなRPするにせよ2026-05-25
23:17:41
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル残り数的に1でも2でも問題ないというか…2026-05-25
23:17:51
サリー・ウィロウまあとにかくあたしは魔女の命令一択なのであとは強制はできん!自由にどうぞ!2026-05-25
23:19:01
ヘレボルス私は2~2026-05-25
23:19:13
フォーレス・トゥード…ヘレボルスさんが2やるなら1でいいかな2026-05-25
23:19:38
フォーレス・トゥード判定をする→えっち描写する→ピロートーク→ヘレさん2行動→クライマックス(来週!)2026-05-25
23:20:20
フォーレス・トゥードを、現在想定しています。2026-05-25
23:20:25
アムニー1サイクル目ピロートークをしたかったんですが…2026-05-25
23:20:38
ヘレボルスじゃあさっくりやったほうがいいな……2026-05-25
23:20:43
アムニーまあ次でもいいかぁ2026-05-25
23:20:54
フォーレス・トゥードアムニーさんのアレはピロートーク判定でもいいかな…2026-05-25
23:21:05
フォーレス・トゥードそれ言うとなんかPC全員やってる気もするけど2026-05-25
23:21:16
アムニーアッハイ2026-05-25
23:21:18
フォーレス・トゥードとりあえず判定してえっちしましょう!2026-05-25
23:21:34
ヘレボルスまあ2周目にやるならそれはそれで頑張ってひねり出す!2026-05-25
23:21:38
フォーレス・トゥードまずは判定を!2026-05-25
23:21:52
ヘレボルスこれ私山賊連れてけるんです? 合流みたいな扱い?2026-05-25
23:22:12
サリー・ウィロウはーいでは魔女の命令!2026-05-25
23:22:15
フォーレス・トゥードフォーレスとアムニーは1の娼婦判定、サリーちゃんは3の冒険者ボーナス、ヘレンさんは2の襲撃2026-05-25
23:22:24
アムニーやる気あるなぁこのビッチ2026-05-25
23:22:31
フォーレス・トゥード連れていっていいというか…2026-05-25
23:22:39
サリー・ウィロウ…魔女の命令の知識Bっていうのは知力のことでいい?2026-05-25
23:22:48
ヘレボルスどちらにせよ失敗したら恥ずかしすぎるのでまたんほーは使っておきます2026-05-25
23:22:51
ヘレボルス……と思ったけどこれ〇〇判定じゃないからまたんほー乗りません?2026-05-25
23:23:20
†モブ山賊†A,いい感じに山賊が武器を投げ渡して敵を斬る。クライマックス!B.魔女が見てない間にサクッと暗殺!2026-05-25
23:23:36
†モブ山賊†…乗ることにしていいでしょう!2026-05-25
23:23:45
†モブ山賊†どっちで演出したいです?2026-05-25
23:23:54
ヘレボルスかんしゃあっ2026-05-25
23:24:00
ヘレボルスうーんAにしよう2026-05-25
23:24:26
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル2026-05-25
23:25:22
“魔域特殊個体”群生するブラッティー・ペダル性交数:56-45>112026-05-25
23:25:22
フォーレス・トゥードでは、えっちの方の演出に移行します2026-05-25
23:27:07
アムニーアムニーフォーレス組はメインタブでいいかしら2026-05-25
23:27:53
フォーレス・トゥードOKです2026-05-25
23:28:01
フォーレス・トゥード竿役さんも此方で2026-05-25
23:28:08
フォーレス・トゥード2026-05-25
23:28:11
モブ山賊_ハゲOKです2026-05-25
23:28:43
アムニー地下牢の床の上で、汗だく汁だくになりながら転げ回ったために程よく全身が薄汚れ、見るも無惨な姿になっている。当然股間からははちきれんばかりに大量の白濁を溢れさせつつ……。誰が見てもボロ雑巾の哀れな少女2026-05-25
23:29:24
フォーレス・トゥード「あ…アムニーさん…」2026-05-25
23:29:51
アムニー「………もう少し、演技を続けたほうがよさそうです。気を引き締めていきましょうね」 フォーレスさんに耳打ちする新人娼婦の顔は、疲弊の色こそ滲ませているものの、未だ痴情に染まっている2026-05-25
23:30:58
モブ山賊_斧その少女を犯し抜いて汗だくになりながらおちんちんの先から汁を垂らしている、どう見ても鬼畜ペド野郎のそしりを免れない状況の山賊(村人)2026-05-25
23:31:38
モブ山賊_ハゲ「お、おお……」演技だと分かってても心配になる様子にやや困惑2026-05-25
23:31:56
フォーレス・トゥード「…その。」2026-05-25
23:32:03
フォーレス・トゥード「つ、次は…私が頑張ります。」「処女ですけど…アムニーさんや、奥の部屋に連れていかれたヘレンさんやサリーさんに顔向けできません…!」2026-05-25
23:32:51
モブ山賊_ハゲ「あ、ああ。じゃあ、俺も……頑張ろう」2026-05-25
23:33:39
アムニー「……ムリはしない程度に。ですが、あなたも娼婦の自覚があるのなら、思い切って身体を開いちゃいましょ? きもちいいですよ?」2026-05-25
23:33:55
モブ山賊_斧「頑張れ……俺は応援してるね……」 ちょっと出し過ぎて今体力がまずい山賊。娼婦ってすごいよね、あんなにやったのにぴんぴんしてる2026-05-25
23:34:05
フォーレス・トゥード「…その、では…」2026-05-25
23:34:29
フォーレス・トゥード「私の処女…破ってもらえませんか?」2026-05-25
23:35:03
フォーレス・トゥード山賊に向かって、透けた衣装をずらして、自分の女性器を広げる。2026-05-25
23:35:39
アムニーちらり、とハゲ山賊のほうを見やる 肯定も否定もしない、様子をうかがう視線2026-05-25
23:35:48
モブ山賊_ハゲ「えっ……!い、いいんですか。向こうに行った姐さんは……」守ろうとしてたよなぁ、と思うも言いよどむ2026-05-25
23:36:27
フォーレス・トゥード「そうですけど…お二人にばかり負担をかけているというのも気が引けますし…」2026-05-25
23:37:16
フォーレス・トゥード「何より、その…………」2026-05-25
23:37:31
アムニー「……万が一、あの魔女が私たちの処女をチェックするような猜疑心の強いビッチだった場合、フォーレスさんから私たちの演技がバレてしまう可能性もあります。フォーレスさんの覚悟があるのでしたら、私は止めません…むしろ推奨します」2026-05-25
23:37:46
フォーレス・トゥード「………アムニーさんが、気持ちよさそうだな、と………」長い耳の先まで真っ赤にしながら、顔を逸らす。2026-05-25
23:38:03
アムニーしてやったり、という顔2026-05-25
23:38:15
モブ山賊_斧「……割と強めにしちゃったけど、アムニーちゃん大丈夫?」2026-05-25
23:38:20
アムニー「ふふ、まだまだ大丈夫ですよ。娼婦ですので♪」 股間から垂れる精液を少し指ですくい、妖艶に舐めてみせつつ2026-05-25
23:39:10
モブ山賊_ハゲ「…………」そういえばさっきから魔女は帰ってきてないな、とひらめき 「なら……あの魔女が戻ってくるまではゆっくり進めましょう」2026-05-25
23:39:17
モブ山賊_斧「そういうことされると無理でももう一回したくなっちゃうんだよなぁ……」2026-05-25
23:39:28
フォーレス・トゥードでは、自分の相手の山賊に向け足を上げて2026-05-25
23:40:28
モブ山賊_ハゲ幸い今まで……そしてこれからの人生で触れることがあるとは思えないエルフの美人だ。フォーレスをしっかり見つめる2026-05-25
23:41:17
アムニー拡げた足が触れる程度に横に並び、アムニーもまた脚を広げる。こちらはグロテスクなまでに大量の白濁が注がれ、泡立っている2026-05-25
23:41:38
フォーレス・トゥード「…そ、そんな見つめないでください…恥ずかしい。です。」2026-05-25
23:42:27
アムニー「雄々しい殿方の皆様……どちらでもお好きな方を……お好きなように召し上がってください……」2026-05-25
23:42:35
モブ山賊_ハゲ「あ、ああ。美人だったもんで……」既に自らの分身は剛直となっていた。ならばやることは、1つ2026-05-25
23:43:13
フォーレス・トゥード広げる女性器は、雪のような白い肌の奥で、綺麗なピンク色をしていた。2026-05-25
23:43:50
モブ山賊_ハゲ「フォーレスさん、その……痛くないようには、します」覆い被さり、剛直の先を秘部に当てる2026-05-25
23:44:51
フォーレス・トゥードぴと、と、亀頭の先に柔らかい陰唇が、そして愛液に濡れた感触がある。2026-05-25
23:45:49
フォーレス・トゥード「あ、…熱いの、触れてます、ね。…そのまま、突き進んでください。」2026-05-25
23:47:22
モブ山賊_ハゲ「……!」目の前の牝に求められている、という全能感にも近い感覚に引っ張られながら……ゆっくり、しかし確実に剛直を挿入しきった2026-05-25
23:48:50
フォーレス・トゥードもぞもぞと身悶えし…亀頭の先が入りきるか斬らないか程度で、固くなった男性器は壁に突き当たる。2026-05-25
23:49:25
モブ山賊_ハゲ「く、うう……熱、い……!フォーレスさん、大丈夫ですか」後半は一応小声で 魔女に聞こえたらマズい、とは思っているのだ2026-05-25
23:50:15
フォーレス・トゥード「だ、大丈夫、です。…そのまま、一思いに、お願いしますっ…!」2026-05-25
23:50:49
モブ山賊_ハゲ「では……遠慮なく……!」細身な腰を少し持ち上げながら……柔らかい壁を突破した2026-05-25
23:52:20
フォーレス・トゥード「―――っ!」2026-05-25
23:53:06
フォーレス・トゥード白く軽いエルフの身体が、破瓜の痛みに震える。2026-05-25
23:53:30
フォーレス・トゥード眼には涙が浮かび、呼吸は短く、痛みに拳を震わせている。2026-05-25
23:53:58
モブ山賊_ハゲ「は、あ……すご、エルフって、こんなに……!」と、感動しながらもフォーレスの様子には気付く2026-05-25
23:55:18
フォーレス・トゥード「…っ、はっ…は…あぁ…。」2026-05-25
23:55:57
フォーレス・トゥード痛みも引かぬうちに、自分の股を見る。…山賊の肉棒を伝って、血がぽたぽたと滴る。2026-05-25
23:56:39
モブ山賊_ハゲ「……!その……ダメだったら、いつでも言ってくださいね」細い肢体を抱き上げながら小声で囁く2026-05-25
23:57:15
フォーレス・トゥード「しょ…正直、まだ痛いですけど…大丈夫です。痛みが引くまで、あなた様が待ってくださいましたので…」2026-05-25
23:58:09
フォーレス・トゥード潤んだ瞳、紅潮した頬で、慈母のように、聖女のように、山賊を見上げる。2026-05-25
23:58:39
フォーレス・トゥード現実は女神のような笑顔の下で男根に処女を貫かれているのだが。2026-05-25
23:59:10
モブ山賊_ハゲ「――――!」綺麗だ、と思う。外見も、仲間のために自らの純潔を捧げられる強さも……そして雄としての優越もある。そんな女性の処女を自分は破ったのだ、と2026-05-26
00:01:35
モブ山賊_ハゲ「よかった……では、少しずつっ……動き、ますね」2026-05-26
00:01:45
フォーレス・トゥード「あっ、はい、お願いしますね…」2026-05-26
00:02:18
モブ山賊_ハゲ挿し込んだモノでぐり、ぐり、と最奥をいじめ……ゆっくり、引き抜き始める。半ばまで抜いたかと思うと、再度最奥へ侵入する2026-05-26
00:03:37
フォーレス・トゥード「ん、ああ、深い、私の、深い所に…あなた様の、男性器がっ…!」絹のような肌を震わせ、男性との優しい性行為に没頭していく。2026-05-26
00:05:12
モブ山賊_ハゲ「く、すご……」あまりにもゆっくりとした抽挿運動。いたわっている、というのもあるが……間違いなく自身の趣味でもあった2026-05-26
00:07:09
フォーレス・トゥードぱちゅん、ぱちゅんと、初めてのフォーレスに合わせた穏やかな水音が響く。…が。2026-05-26
00:08:28
ツィトローネ・カニングカツカツと、足音が聞こえてくる。…魔女のモノだ。2026-05-26
00:08:48
モブ山賊_ハゲ「――!足音、来ます……!」美しい相手との行為で鋭敏になった感覚が、足音を察知し……今までの抽挿が嘘のように素早く、最奥に挿入した2026-05-26
00:10:25
フォーレス・トゥード「…っ!」奥深くに男性器が侵入し、悲鳴にならない悲鳴を上げる。2026-05-26
00:10:50
フォーレス・トゥード歯を食いしばって耐えるが、隙間から悲鳴は漏れ続ける。2026-05-26
00:11:23
ツィトローネ・カニング「…どう?様子は。」ハゲ山賊に問いかける2026-05-26
00:11:38
モブ山賊_ハゲ「……ああ、お越しなすったんですね!へへ……こんな美人のエルフとやれるなんて役得でさぁ!」考えていた文句はつらつらと出てくる……そして、魔女に接合部を見せつけた2026-05-26
00:12:50
フォーレス・トゥード山賊の男性器は、フォーレスの赤い血に濡れている。接合部に深々と、男根が刺さっている。2026-05-26
00:13:39
ツィトローネ・カニング「ふーん…処女奪われちゃったんだー。…かわいそー。」2026-05-26
00:14:03
ツィトローネ・カニング「…で。」2026-05-26
00:14:16
モブ山賊_ハゲ「ええ……破瓜の血だ、つまり処女だ!処女なのにこんなに佳く感じて……へへ、とんだ淫乱……ですぜ」言い淀む。頭の中で何度か考えたセリフなのだが。2026-05-26
00:14:59
ツィトローネ・カニング「そうねー。そんな淫乱はもっとガッツンガッツン攻め立てなきゃ」2026-05-26
00:15:20
ツィトローネ・カニング「伝説の山賊でしょ?もっと暴力的に犯すモンじゃないの?」2026-05-26
00:15:43
モブ山賊_ハゲ「へへ……山賊だからって力尽くと思われては仕方ねえ。あいにく俺はじっくり苛め抜くのが趣味でして……」フォーレスの目を見る。動いても、大丈夫か……と微かに意思を込めて2026-05-26
00:16:43
フォーレス・トゥード痛みにはまだ慣れていない、だが、ココで演技を見破られたらサリーやアムニーの努力が水の泡だ2026-05-26
00:17:47
フォーレス・トゥード乱暴に扱っていいと、目で訴える。2026-05-26
00:18:02
モブ山賊_ハゲ「……!」意志は確かに伝わった。そして受け取った2026-05-26
00:18:30
モブ山賊_ハゲ「しかしまぁ……魔女様がお望みなら仕方ねえな!よ……っと!」横にしていたフォーレスを抱き上げ、剛直をさらに奥深く挿し入れる2026-05-26
00:19:39
フォーレス・トゥード「あっ…!ああああっ…!」2026-05-26
00:20:42
モブ山賊_ハゲ「ほ、ら……!動く、ぜ!」抱きかかえながら激しく抽挿。先ほどまでのゆっくりとした時間はもうなかった2026-05-26
00:20:58
フォーレス・トゥード痛い、苦しい。そう訴える悲鳴が、一突きする度に喉から出る。2026-05-26
00:21:34
フォーレス・トゥード覚悟は決めていた、決意も持っていた。だが、初めて受け入れる男の精の暴力は、その全てを奪っていく。2026-05-26
00:22:15
モブ山賊_ハゲ「ほ、ら……!嫌か?でも……|膣内《こっち》、は、悦んでるぜ!」慣れていない運動。セリフ。悲鳴……しかし、興奮は高まっていく2026-05-26
00:23:57
フォーレス・トゥード目の前の雌は、自分の力で簡単に捻じ伏せられる、弱い存在。肉奴隷、孕み穴。2026-05-26
00:25:25
フォーレス・トゥードフォーレスの悲鳴が響くたびに、その事実が山賊の脳に刻み込まれる。2026-05-26
00:25:49
フォーレス・トゥード狭い膣内は、突かれる度に拒否反応を起こし、男性器を押し出そうと硬直し…結果として、勃起しきった男性器を強く引き締める。2026-05-26
00:26:39
モブ山賊_ハゲ「く、う……やっぱ、初モノは、よく締まる……!」動きにも慣れてきて、だんだんと行為を感じる余裕ができてきた……相手には悪いが、雄の幸福を感じる2026-05-26
00:28:15
ツィトローネ・カニング山賊の本気の腰使いを見たのか、もう一人の娼婦を見に行く2026-05-26
00:29:08
フォーレス・トゥード「あ、あ、あ。ダメ、です、激し過ぎて、痛…!」2026-05-26
00:29:58
フォーレス・トゥード眼からは大粒の涙が零れていた。演技か本気か。2026-05-26
00:30:17
フォーレス・トゥード山賊の胸元に手を当て、押しのけようとする力は、あまりにも弱弱しい。…判断が付かない。2026-05-26
00:30:56
モブ山賊_ハゲ「ぐ、出……!?」全身に力を入れて絶頂を抑え、フォーレスの目を見る。そして魔女が注意を逸らしたのを確認し、最奥に押し当てた状態で動きを止めた。2026-05-26
00:32:16
フォーレス・トゥード「―――っ!」2026-05-26
00:32:45
フォーレス・トゥード眼を見開いて、顔に驚愕の表情がへばりつく。2026-05-26
00:33:13
モブ山賊_ハゲ「……く……」完全に立ち去ったわけではない。ここで止めたら怪しまれる。彼女の……フォーレスの献身を、無駄にはしたくない2026-05-26
00:34:01
フォーレス・トゥード蛇に睨まれた蛙のように硬直しながら、暴力的な|膣内射精《なかだし》を、膣の奥で受け入れる2026-05-26
00:34:26
モブ山賊_ハゲこのまま出します、と目で伝えた……こんな関係の者に、そう何度も奇跡は起こらないと思いながらも2026-05-26
00:35:08
フォーレス・トゥード見開いた眼は、ぽかんと空いて、喉の奥から何かを漏らす口は、山賊に向けられている。2026-05-26
00:37:39
モブ山賊_ハゲ「……おら、最後は、奥、で……!」再びか三度か、亀頭をぐりぐりと押し当てる……せめてこれ以上、抽挿の痛みを味わわないことを祈りながら2026-05-26
00:39:19
モブ山賊_ハゲ細い身体を折ってしまいそうなほど抱きしめ……絶頂した2026-05-26
00:39:59
モブ山賊_ハゲ「ぐ、お……!めっちゃ出る……!」2026-05-26
00:40:32
フォーレス・トゥード身体を強張らせながら、狭い膣肉で、子宮で、その全てを受け入れ2026-05-26
00:40:46
フォーレス・トゥード許容量を超えた精液が、接合部の隙間から洩れ出る。2026-05-26
00:41:15
フォーレス・トゥード間隔の短い、過呼吸気味の息だけが、その場に響く。2026-05-26
00:43:00
モブ山賊_ハゲ「……へ、へ……こんだけ出れば、デキちまうかもな」フォーレスを抱きながら演技を続ける……演技なのか?これは。本当に?しかし、彼女に顔向けできないのも事実であった。髪、汗、牝の香り……ホコリに混ざるそれを感じながら荒い息を落ち着ける2026-05-26
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フォーレス・トゥード泣きはらした瞳を両手で覆い、従順に山賊の精を受け入れる。2026-05-26
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サリー・ウィロウすたすた。すたすた。そんなところに隙を見て服を着たサリーが戻ってくる2026-05-26
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サリー・ウィロウ「…なにをやっておるのかね?ハゲくぅ~ん?」手には宿り木のマナスタッフ。隠しておいた武器だ2026-05-26
00:45:07
モブ山賊_ハゲ「……えっ……あ、姐さん!?こ、これはですね、そのですね、やむにやまれずといいますか……へへ……」2026-05-26
00:45:41
サリー・ウィロウ「…フォーレスちゃん?同意はあった?仮にあったとして、誰かに応援とかされなかった?」2026-05-26
00:46:13
フォーレス・トゥード「…あ、その、サリーさん…えっと。…アムニーさんに。」2026-05-26
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フォーレス・トゥード混乱した脳で、先輩後輩関係だけを思い返し素直に返答する2026-05-26
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サリー・ウィロウ※今いないアムニーちゃん向けですが過激発言します2026-05-26
00:48:42
サリー・ウィロウ「ほぉ~~~ん。これだから年ばっか食ってバードパス亭のノリを知らない新入りのガキは困るんだよねぇ」2026-05-26
00:48:53
サリー・ウィロウ「あ、フォーレスちゃんのことじゃないよ。怖がらせたらごめんね」2026-05-26
00:49:24
フォーレス・トゥード「あ、いえ…大丈夫です…それに、コレは私がお願いしたことなので…」2026-05-26
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フォーレス・トゥード「………」2026-05-26
00:49:56
フォーレス・トゥード「はれ?」2026-05-26
00:50:02
フォーレス・トゥード「なんでサリーさんここに服を着てやってきてるんです…?」2026-05-26
00:50:14
サリー・ウィロウ「ま、そろそろ準備OKっぽいからだね。なのであんまり時間ないし、同意はあったみたいだから。今はこんくらいにしといてあげるよ」2026-05-26
00:50:54
サリー・ウィロウ宿り木のマナスタッフでハゲの竿の方をべちん!!とやります2026-05-26
00:51:11
モブ山賊_ハゲ「いでっ!!い、いやぁ、自分も迷ったんですが……申し訳ないこってす」2026-05-26
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モブ山賊_ハゲフォーレスさんを下ろし、頭を掻く2026-05-26
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サリー・ウィロウ「タマにやらなかっただけ感謝するように。あとできたらいずれ自分のお金でバードパス亭に来ること」2026-05-26
00:52:49
モブ山賊_ハゲ「へへ……そんときは、ぜひまた……」とフォーレスを目で追う2026-05-26
00:53:25
フォーレス・トゥード「あ、あまり怒らないでください、サリーさん。この方も最初は優しく扱ってくれたので…」2026-05-26
00:53:43
サリー・ウィロウ「今はこれくらいにしとくってば。それよりそろそろバトルタイムだからさ。フォーレスちゃんも準備しよっか!」2026-05-26
00:54:22
フォーレス・トゥード「準備…あ。」今更ながら、作戦を思い出す。・・・破瓜の痛みで忘れていた。2026-05-26
00:54:59
サリー・ウィロウ「悪いけど、癒しはあとで余裕あったらで。さ、みんなと合流しよ!」2026-05-26
00:55:46
ツィトローネ・カニング2026-05-26
01:08:50
ツィトローネ・カニング2026-05-26
01:08:52
フォーレス・トゥードと言うワケで本日はここまでです!2026-05-26
01:09:27
サリー・ウィロウはーいお疲れ様でした!2026-05-26
01:09:33
アムニーお疲れ様でしたー2026-05-26
01:09:33
ヘレボルスお疲れ様でしたー2026-05-26
01:09:39
フォーレス・トゥードお疲れさまでした!そして1時間オーバーゴメンね!2026-05-26
01:09:39
ヘレボルスいいんだ2026-05-26
01:10:05
サリー・ウィロウいえいえ。これで次回一日で終われそうですしね2026-05-26
01:10:10
アムニー自分は大丈夫 むしろ突発参加の見学さん方をこんな遅くまで巻き込んじゃってごめんねだね!2026-05-26
01:10:12
フォーレス・トゥードそうだね×2.52026-05-26
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