| tab | name | image | message | timestamp |
|---|---|---|---|---|
| 2号車 | GM | ログをクリアしました | 1779507562452 | |
| 2号車 | GM | 〈黒の猪号〉2~3車両目は仕事の予定の無い冒険者の、憩いの場になっています。 食事を取ることが出来る他、ビリヤード等のゲーム、また特殊なマナカメラで撮った映像を映し出すマナテレビというものもあるようです。 | 1779507595571 | |
| 2号車 | GM | マナテレビには復興作業に勤しむキングスフォールの街並みが映っている。どこにも被害は出ているようだ。 | 1780140946843 | |
| 2号車 | GM | 中央平和公園駅には、ぽっかりと大穴が空いたままだ。 | 1780140958350 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「今日はまだ仕事がない……まずいです……このままだと|他のルーンフォーク《アレら》より有用性を示す機会が……」 | 1780144684821 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「はぁ……赤字を埋めるのも楽じゃないな」ガラリと車両同士をつなぐ扉が開かれ、冒険者がふらりと2号車に飛び込んでくる | 1780145394459 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ん……あっ」誰もいないと思って独り言を呟いていたが、2号車でベンチウォーマーをしていたルーンフォークがいることに気づく | 1780145444220 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | (ぽけーとパンを食べようとしていたところに冒険者が現れ急いでお辞儀)「はっ……お疲れ様です!」 | 1780145477041 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「んんっ……お疲れ様、仕事終わり?」誤魔化すように挨拶を返す。もしかしたら聞かれてなかったかも知れないと淡い希望を抱く | 1780145526131 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「あーいえ、その……つい最近こちらに加わったもので……」 | 1780145572105 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「つかぬことをお聞きしますが、赤字とは……」 | 1780145608485 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うっ!」 | 1780145622394 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「いや、その……」 | 1780145632147 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「……以前、ここで仕事してた時に、派手に使っちゃって」観念して白状をする。赤字になるという事がはずべきことだと考えているのかもしれない | 1780145681945 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「なるほど、お仕事で……」 | 1780145709362 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「私も弾丸を消費したり騎獣のアレコレで出費がかさむもので、その不安が常にあります……」 | 1780145805853 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「その感じだと……マギテックとシューターとライダーなんだ。大変そう」 | 1780145856568 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私は魔法でちょっと使いすぎて……加減も間違えたし、判断ミスで出費も嵩んじゃったし……うぅ……」 | 1780145920282 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「な、なるほど……」(かける言葉が見つからない……) | 1780145960149 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「それを取り戻すために最近はちょっとこの辺りで小銭稼ぎを……ね。はぁ……」 | 1780146003415 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そうだったんですね。それは……お疲れ様です……」 | 1780146040868 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「貴方はここに来たばかりって言ってたけど……ここの冒険者?」 | 1780146073732 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「はい、最近黒の猪号に加わったリラ・ジルコンと申します」 | 1780146110956 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「他の方はここ以外でも活躍されているいわゆる渡りの冒険者が多いようですが、私はひとまずここで活動しようと考えています」 | 1780146173370 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「なるほど、確かに私もここの冒険者の人は初めて見たかも」 | 1780146197933 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私も渡りの……ってクチだけどね」 | 1780146218651 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そうなんですね」(やはり有用な冒険者なら活動範囲を広げるべきでしょうか……) | 1780146352771 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ここって割のいい仕事は人気高いし、大変でしょ」すっかり打ち解けた様子で座席に座る。疲れもあったことだしちょうどいい | 1780146378420 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ええ、実はまだ全然仕事にありつけてないんです……」 | 1780146403677 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「やっぱりそっかぁ……まあでも、ここを拠点としてるんでしょ?ならいつかあっちから依頼を頼まれるかもね」 | 1780146457396 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そうだといいですけど……」 | 1780146501417 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「自信は持っていいんじゃない?こうして置いてくれてるってことは腕を買ってくれてるってことだろうし」 | 1780146554386 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「それにここキングスフォールでも噂に名高い黒の猪号を代表する冒険者になるわけでしょ?」 | 1780146597458 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そう…ですね」 | 1780146709138 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ここで頑張らなくては、私の目的を果たせないので……! やるしかないですよね……!」 | 1780146768926 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そうそう、その意気!」 | 1780146788320 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ありがとうございます。ちょっと元気が出ました……えーと」 | 1780146823235 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あぁ、そう言えば名乗ってなかったね。私はアル、アル・ビーヴス」 | 1780146849631 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「リラ・ジルコンと申します。ありがとうございます、アルさん」 | 1780146878082 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「お礼を言われるほどのことじゃないよ。まあでも、感謝はありがたく受け取っておこうかな」 | 1780146912326 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「一刻も早く名を上げて、あの|ミラ・スピネル《ポンコツ》より優秀だと証明してやるんです……フフフ……!」 | 1780146981300 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ポンコツ……?」何か怪しい笑みを浮かべているが、きっと彼女のルーティンなのだろう | 1780147030749 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ん……?」(ふとマナテレビに目をやると動きがあったようだ) | 1780147100067 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ん?」視線が逸れたのを見て、こちらも視線が誘導される | 1780147136421 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あっ、この……マナテレビ、だっけ?あまりじっくり見てなかったけど、こんな感じになってたんだ」 | 1780147158917 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ええ、色々映してくれるんですよ。キングスフォールの街並みだったり、こういう戦闘だったり」(ベンチウォーマーのせいですっかり詳しくなってしまいました) | 1780147253463 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「じゃあこれは今働いてるっていう先輩冒険者の人達かな。私も中継?されてたって後から聞いたけど……へぇー……」 | 1780147311738 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「以前キングスフォールが蛮族の襲撃にあった際はきっと1日中中継されていたんでしょうね」 | 1780147407026 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そう言えばそんな事件もあったんだったっけ、私は話でしか聞いてないことだけど」 | 1780147448313 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そのようです。私も話でしか聞いてはいないのですが……」 | 1780147484980 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そんな事件に巻き込まれなくて幸運だったって見るか、名を挙げるチャンスをなくしたと見るか……リラの場合は後者かな?」 | 1780147579945 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「う、そうですね。お恥ずかしながら、後者です」(ましてあの事件でミラ・スピネルが名を上げてしまった。今の私は出遅れスタートだ) | 1780147655482 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「でもマナテレビを見た感じ、事件には事欠かないみたいだし。案外きっとすぐに活躍できるかもよ」 | 1780147704496 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あっちも動き出した」 | 1780147711488 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「確かに事件多いですねここ……しかも蛮族だったり野生動物だったり様々で……」 | 1780147732817 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そうだね、アレだけの事件があってまだ蛮族が残ってたのも驚きだけど」 | 1780147783074 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「まだまだキングスフォールが平和になるのは先のことのようですね……」 | 1780147878468 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「平和を取り戻すのが私達の仕事ってことで、ついでに名誉も得ちゃえばいいよ」 | 1780147945697 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ええ。アルさんの言う通りだと思います」 | 1780147969633 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ん……?あれ、ワード?」ちょうどテレビを見ていたら、知っている顔が爆発をしている | 1780148014109 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「お知り合いですか?」 | 1780148023837 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うん、前回ちょうどここで仕事したのが、今秘奥魔法を唱えてた子」 | 1780148064197 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そっか、今回も働いてたってわけか。そんなにあの6号車が気に入ったってことかな」 | 1780148105907 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「6号車……ああ、あの図書車両の……」 | 1780148122591 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「かなりの本好きみたいだったからね。仕事が終わった後も直行してたよ」 | 1780148174221 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「本好きの方にとっては天国でしょうね。あの空間は……」 | 1780148228407 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私はあまり本は読まない方だったから……あまり見に行ってないけど」 | 1780148264267 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「実は私もあまり……|ほんのむし《読書愛好家》の方々が入り浸っているという話はよく耳にします」 | 1780148333226 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「やっぱり集まるんだ、そういう人達が」 | 1780148362649 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「あれも|黒の猪号《ここ》に人が集まっている要因の一つなのかも……?」 | 1780148424669 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「まあ、確かに他では滅多に見られないだろうけど……」 | 1780148463481 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あっ、戦士の子も決まったね。やっぱり黒の猪号に来る冒険者はあれくらいの一撃を出すのがスタンダードなんだね」回転を見て、一緒に冒険した先輩も回転してたなと思い返し | 1780148507476 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「あれくらいのダメージを…なるほど」 | 1780148557695 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私は攻撃はからっきしだけど、あれだけ決めれたら気分がいいものなのかな」 | 1780148625192 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「特に魔物知識や探索で貢献できない、戦闘がメインの人はそうだと思います」 | 1780148744853 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「確かに、そういう人もいるよね」戦いに命を賭けてる人と冒険をしたこともあったななんて振り返りつつ | 1780148803039 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うわぁ……凄い……見たことのない動きだけど、ああいうのもあるんだ」アルフレイムでは珍しい流派だ | 1780148839150 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「知らない動きです……」 | 1780148855157 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「……外の大陸の技かもね」その手の流派は自分も少しだけかじっている。と言っても杖だけ貰っているようなものだから、少し申し訳がない気持ちもあるのだが | 1780148939844 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「なるほど……」(自分も一応、キングスレイ式近接銃撃術を会得しているが、まだまだ世界は広い) | 1780149040574 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あの勢いなら決めれるかと思ったけど、ギリギリ仕損じちゃったか」 | 1780149478025 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「あと一押しですね……!」 | 1780149523980 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「反撃が来るけど、多分なんとかなるかな」 | 1780149553791 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「森羅魔法?蛮族が使ってるのは初めて見たかも……」 | 1780149734086 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「森羅魔法……蛮族でも使えるのにルーンフォークは……」ぐぬぬ | 1780149952015 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「まあ……ほら、消耗ばかり多くていいことないかもよ?」 | 1780149977765 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私もかじってる程度だけど、魔晶石の出費も馬鹿にならなくて……はぁ」 | 1780150012930 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ああ、赤字の原因って……」 | 1780150046001 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「……まあ、だから……使えないほうがいいこともあるよ。多分」 | 1780150100765 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「……納得しました」 | 1780150116966 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「おお、見事な一刀両断……」 | 1780150482028 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うん、凄いキレだったね。あれは熟練の戦士でも避けれないよ」 | 1780150527631 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「防がれた……?いや、なるほど、これは───」 | 1780150924803 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「流石、戦い方が上手いね」かつて肩を並べた相手が活躍してくれるというのは悪い気分ではない | 1780151008749 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「敵も中々手強いですね」 | 1780151697413 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そうだね、珍しい魔法も使ってきたし……」 | 1780151731776 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「でも、流石にもう終わりかな」 | 1780151738450 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「無事に終わったし、そのうち戻ってきそうだね」 | 1780152206894 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そのようですね」 | 1780152260958 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「無事に帰ってきたのを見て安心したらお腹空いたし、ちょっと軽くなにか摘もうかな」席を離れて、軽く注文を取る。赤字を取り戻している最中で財布に余裕はないので軽食としてガレットでも頼み、受け取る | 1780152525476 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「リラは平気?」そして、すっかり観戦気分でガレットを口に咥えて席に戻ってくる | 1780152584595 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ええ、大丈夫です」(そういえば、さっき買ってまだ食べてなかったことを思い出した) | 1780152705228 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そっか、ルーンフォークって一週間食べなくてもいいとか聞くけど、そういうの?」ルーンフォーク用の栄養カプセルの話を思い出しながらも、ガレットをかじっていく | 1780152778642 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「確かに栄養カプセルもありますけど、味気ないんですよね。あれ。私は食べる方が好きです」(さっき買ったパンを取り出して食べる) | 1780152853545 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私もカプセルで食べなくていいって言われても、普通にご飯食べちゃいそうだな……」 | 1780152907953 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「……そっちのほうが安く済むなら、ちょっと考えるかもだけど」 | 1780152920128 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「100Gからなので、1週間分の食事よりは安くはなりますが……」 | 1780153049504 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「100Gで一週間かぁ……んー……」 | 1780153089645 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ギリギリ……英気を養うのに使うかなぁ」 | 1780153107062 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「食事時のコミュニケーションの問題もありますから場合によりけりですねー」 | 1780153238534 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私にはカプセル生活は耐えれないかもね」まあアルヴは栄養だっけじゃなく吸精もしなきゃならないんですが | 1780153317696 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「こちらは食事が用意されるのでカプセルのお世話になることもなさそうで良かったです」 | 1780153430496 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「仕事をすればご飯が配給されるのはやっぱり嬉しいよね。料理も美味しいし」そんな事を言いながらもガレットはすっかりなくなっていた | 1780153478318 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「結局誰が作ってるとか、謎のままだったけど」 | 1780153488244 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「謎だったんだ……」 | 1780153540471 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「リラは知ってたりしないの?2号車でも注文すれば出てくるけど、あのギルド長が作ってる……とは限らないんだよね?」 | 1780153578076 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「疑問にも思ってませんでした……てっきりギルド長か副ギルド長が作っているものだと……」 | 1780153636984 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「何処でも出てくるし、仕事で忙しそうな感じもするのにいつも用意してくれるから、ちょっと不思議なんだよね」これって黒の猪号の七不思議になりませんか? | 1780153696178 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「やっぱり専属の料理人がいる説なのかな……」 | 1780153708465 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「確かにその可能性はありますね」 | 1780153727915 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「もしそうだとしたら、ちょっと見てみたいかもね。これだけの料理をいつも作ってくれてる人って」 | 1780153767719 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「ええ。ぜひお会いしたいです」 | 1780153798660 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「リラはここで活動していくんでしょ?もし見かけたら、その時はどんな人だったか教えて」 | 1780153833594 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「分かりました。もし分かったらお伝えしますね」 | 1780153849793 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うん、よろしく……って、マナテレビの絵が変わってる。列車も止まったままだし、また仕事に出てたんだ」 | 1780153925001 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「おや、またですか……」 | 1780153934951 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「───スプリガン、初めて見た」巨大化するまでまるで気づかなかった。巨体が有象無象をなぎ倒すさまを目の当たりにする | 1780155178269 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「アルさんもですか。私も初めてです」 | 1780155213136 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「結構珍しい種族だからね。それに傍から見たら見分けがつきにくいし……うん、でもあの力は驚異的だね」 | 1780155258021 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「奈落反転神術───」剣意反転を見て、一目でその力の由来に気づく | 1780156014644 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あれを使うってことは結構クレバーな神官さんだね」 | 1780156073658 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そういうことまで分かるものなのですか」 | 1780156101686 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「使ってる技は私も同じだからね。多分、信仰は違うけど」 | 1780156184822 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「なるほど……」 | 1780156215546 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「数で衝撃を殺した、けど……いいのが決まったね」ワード君が頑張っていて鼻が高いよ… | 1780156369011 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「削れてる、けど確実にダメージをコントロールしてる。これはもしかしたら消耗戦になるかもね」 | 1780157275812 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そうですねこれは……大変ですね」 | 1780157390300 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「戻せる体力も限りがあるだろうし、どれだけ耐えれるか、かな」 | 1780157482448 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「耐えた───でも、見た感じだと一度きり、あの集中砲火は怖いね」 | 1780157913982 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「あれがまた後衛に集中して飛んで来たらひとたまりもないですよ!」 | 1780157936747 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ふふっ逞しいな……あの程度では彼女の意思を挫くには足りないだろう」 | 1780157991531 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「理想は手数を減らしちゃうことかな、そうすれば───うわっ」急に謎の金髪の男が出てきてびっくりする | 1780158024637 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | いつの間にか後方でマナテレビを見ている男がいた。列車の扉より背が高い、金髪碧眼の偉丈夫。 | 1780158029853 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「!? お、お疲れ様です!」 | 1780158038606 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「やあ。暇をしている冒険者だろう? 俺もなんだ」 | 1780158103830 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 気さくに片手をあげて挨拶します | 1780158113791 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「まぁ……そう、かな。急に出てきたからびっくりしたけど」 | 1780158132652 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ところで、なにか知ってそうな口ぶりだったけど、マナテレビの彼女とはお知り合い?」 | 1780158171760 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「おっと、それはすまない。驚かせるつもりはなかったんだ」 困ったように頭をかいている | 1780158201357 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ああ、昔旅先で何度かな」 | 1780158236165 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ユーシズ魔導公国の即応班、知っているかな。ここと同じように、冒険者を待機させておく。そこで知り合ったんだ」 | 1780158264587 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ユーシズ……話だけは、かな」 | 1780158284185 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ここの形式もそれに似てるって聞いたよ」 | 1780158300314 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | (つまりこの人も渡りの冒険者か。やはりここはそういう人が多いんですね) | 1780158344409 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「最近はそういうギルドも増えてきたようだ。大陸北東のスフバール聖鉄鎖公国でも、待機させた冒険者を飛空船で送り込むそうだ」 | 1780158410380 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「飛空船かぁ、だいぶお金がかかってそう」 | 1780158428311 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ふふ、もし興味があるならあちこち旅をしてみるのも悪くない。新しい出会いもあって楽しいぞ」 | 1780158487988 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私は……赤字を回……んんっ、路銀が溜まったらかな」 | 1780158521057 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「私もこちらで実力を付けたら、いずれしてみたいですね」 | 1780158549197 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ここで働いてたらあっという間かもね」 | 1780158577640 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ここも例に漏れず、報酬がいいからな」 | 1780158608155 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「多少消耗品を荒く使ってもおつりがくる程度には冒険者に手厚い。国も支援しているのかもしれないな」 | 1780158634515 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「その分出てくる敵も手強そうですしね……」(マナテレビを見ながら) | 1780158649779 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「……うん、そうだね」消耗品を荒く使ってもお釣りが来る…… | 1780158662023 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「お釣りがくる……」(アルさんを一瞬見てやめた) | 1780158680162 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「うむ、よく街中に魔物が侵入してくるようだしな。大丈夫なのかキングスフォール……」 | 1780158711348 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「前の大きな事件でだいぶ被害を受けたみたいだし、今は何処もガタガタなのかもね」 | 1780158754150 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | ガラガラガラ「うーむ…群体、群体かぁどう調理するのがスマートだろう」 | 1780158759701 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 巣穴からほんのむしがごはんをたべにきました | 1780158775668 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「あの時は大変だった……お?」 | 1780158796859 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「む、非番の冒険者たちがこんなにも」 | 1780158814043 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「お疲れ様です!」 | 1780158814044 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あ、もしかして経験───あっ」新しい人だ | 1780158826145 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うん、私達は非番みたいなものかな」 | 1780158848108 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「やあ、直接会うのは久しぶりだな」 | 1780158865270 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「噂をすれば、先日の蛮族襲撃で大活躍の……」 | 1780158898219 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「なにしがない図書車両の管理人…司書…居候…?みたいなものだよ…」 | 1780158969752 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あの図書車両の……」ギルド長に棲み着いてるとか言われてた | 1780158997965 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「あの図書車両の……」 | 1780159005916 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「あ、やっぱり噂になっているのかアレ」 | 1780159036333 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「うん……あっ、そう言えばここの先輩にノスフェラトゥを倒したのが図書車両を管理してる冒険者だって聞いたかも」フェリッペ先輩に聞いたんだった! | 1780159097811 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「つまりあなたが黒の猪号のジョーカーのひとり……!?」 | 1780159145933 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「なに、場数を積んでいけばそのうち皆同じことをやるようになるよ」 | 1780159195992 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「冒険者歴だけは長いエルフからのアドバイスだよ」 | 1780159211558 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「これがベテランの風格かぁ……」 | 1780159224762 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | うんうんと頷きながら楽しそうに聞いています | 1780159252493 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「いくら切り札といわれても、私はこの距離で組み敷かれたら負けるぞ」 | 1780159254669 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「それは私も同じかも」後衛が多い車両です | 1780159301370 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ははっ、冒険者は一人で戦うわけではないからな。そんなものだ」 | 1780159310886 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | でもリラさんは射手の体術か | 1780159313393 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | ライダーで前衛に行く予定です | 1780159350252 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | ビブリオマンサーで後ろにいる予定です | 1780159513648 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 回避は……苦手だな | 1780159531767 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 冒険者は助け合いなんですよ…! | 1780159532709 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | ああ! いつか一緒に冒険に行ける日を楽しみにしているぞ! | 1780159551212 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | さてと……会話が一区切りしたところで、再びマナテレビへ目を向ける。 | 1780159575405 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 冒険者たちの反撃も、群体・ガストを倒しきるには至らない。再び敵の反撃が始まった | 1780159611884 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | その瞳はよく見知ったミュラとマシュヤ、そして彼らの仲間たちを信じているようでもあり、どこか羨ましく思っている様だった。 | 1780159662703 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | モッキュモッキュ(やっぱり一筋縄じゃいかないなぁと思っている顔) | 1780159682713 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ここを耐えきれれば、流石に状況は傾きそうだね」 | 1780159713674 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「相手も上手いダメージコントロールをしてるとは思ったけど、流石に限界は来る」 | 1780159740990 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「敵に回復手段はない。倒れさえしなければミュラ殿が傷を癒し、仲間が反撃する。あとはイレギュラーさえなければ……」 | 1780159883981 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「削りきった───少なくともこれで後衛は崩されない」 | 1780160003644 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「ちょっとずつ詰めていく戦いって精神的にきついんだよねぇ」 | 1780160018647 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「分かるかも、消耗も厳しいし……お財布も……」 | 1780160038302 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「確かに早く倒せるに越したことはないよなぁ」 | 1780160082668 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「勝っても憂鬱なことがあるし、やっぱり勝つための手段は選んでられないね」 | 1780160143530 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「おおっ、流石マシュヤ」 | 1780160341292 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「これで相手の手をもいだも同然だね」 | 1780160369851 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「|黒の猪号《ここ》じゃあまり見なかったけど、あのスプリガンの子爆発力を感じる…」 | 1780160552839 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「さっき蛮族と戦ってた時も凄かったよ。今のあの巨体でする動きも凄いけど」 | 1780160601877 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「見慣れない戦い方だな。忍びの者の技に近いが、とてつもない破壊力だ」 | 1780160691239 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「多分、外の大陸の技なんじゃないかって思ってたけど……もしかしたらアルショニの方の動きが混ざってる……?」 | 1780160751999 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「アルショニ? そういえばかの国にも特殊な流派があったな」 | 1780161051477 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「私はその辺、専門じゃないからわからないけどね」 | 1780161075402 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「色んな流派を会得しているんですね……」 | 1780161080268 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「マジックユーザーは皆高下駄履くからね、意外とアルショニ学んでるのは多いよ」 | 1780161140142 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「時の女王が主導して編み出した流派だと聞く。アルショニでは広く人気があるそうだ」 | 1780161145740 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ははっ、確かに、そういう需要もあるな。元は船上で戦うための流派だとか」 | 1780161169367 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「船の上でか……それだと、銛を投げる流派の話も聞いたことがあるかな」 | 1780161229912 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「銛か、どんな流派なんだ?」 | 1780161387334 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「ブルライトの方の……ナイネルガとか言ってたかな。今は槍を投げるんだっけ?」 | 1780161432080 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「確か水棲生物に対して強く出れる流派とか読んだような…」 | 1780161505381 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「ブルライト地方にそんな流派があったのか。|剣《ソード》に関わる流派は大方調べていたが、盲点だったな」 | 1780161575323 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「言ってて私も詳しく知らないからね。あっ、もう残るはキングだけだ。えーっと……こういうの、卓上遊戯で言うならなんていうんだったかな……」 | 1780161607966 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「いや、教えてくれて助かる。今度調べてみよう」 「チェックメイト……が近いな」 | 1780161719790 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「後は言わないでもわかるね、積みだ」 | 1780161770137 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「お見事ですね」 | 1780161778380 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「おおっ! 見事な一撃、すごいな」 | 1780161809327 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | キラキラと目を輝かせてマナテレビを見ている。まるで冒険者に憧れる子供の様だ | 1780161831078 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「決まったね」トドメの一撃が魔法生物を穿つのを見届ける | 1780161843229 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「うん、仮に私が狙われたら声を上げるしか出来なさそうだ」 | 1780161871863 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そんな事言って、高位の魔法使いなら何か手段を持っていても不思議じゃないけどね」 | 1780161906604 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「フフフ…(本当に何も手段がないぞ…)」 | 1780162005851 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「なるほど…流石は高位の魔法使い…」 | 1780162020566 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「敵の攻撃を回避する魔法もある……本職となれば様々な対策を講じていてもおかしくないか」 | 1780162066100 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「流石はジョーカーと呼ばれるだけはある」 | 1780162239101 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「英雄さんの話は色々聞いてみたいところもあるけど……」 | 1780162269032 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あっちももうすぐ仕事が終わりそうかな」 | 1780162279774 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | (なんだろう…近接攻撃の対象にならないように存在感を薄めるとか…いけるか…?) | 1780162330137 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | コボルトか? | 1780162348994 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 魔法で姿を隠すんだな…… | 1780162375210 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | [軽視]持ち… | 1780162375211 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | なんだ…ただの干物か… | 1780162415911 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 床の汚れを吸着した干物か…… | 1780162450570 | |
| 2号車 | 「」見学 | お前は…黒の猪号の雑巾! | 1780162460525 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | こっちだった | 1780162466933 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 床磨きガンバルゾ | 1780162467461 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「どうやら、無事に戻ってきたようだな」 | 1780162506606 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「そうだね、休憩のつもりだったけど、結局最後まで見届けちゃった」 | 1780162562334 | |
| 2号車 | GM | 各車両へと繋がる放送を繋げる | 1780162794669 | |
| 2号車 | アンク・ヴェリダス | 「今日の運行は終了だ。あとは1号車の酒場部分だけが動く。客室を取ってない客は1号車に来るんだな」 | 1780162801509 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「一号車か、私は一応泊まるつもりでいたけど、今行ったらみんないるかもね」 | 1780162847444 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「せっかくのお誘いだ。出迎えがてら、みんなで行ってみないか」 | 1780162889080 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そうですね。私も行こうかと思います」 | 1780162902586 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「知り合いも混ざってるし、一応顔を見せに行こうかな。と言っても、無愛想な態度を取られそうだけど」 | 1780162926107 | |
| 2号車 | アルマ・ジェフティ | 「図書車両の宣伝も兼ねていこうかな」 | 1780162930950 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「よし、それじゃあ」 といったあたりで駆け抜けていくほんのむしとすれ違う | 1780162985471 | |
| 2号車 | ジュリオ・リーベルト | 「……い、行ってみるか」 | 1780162994936 | |
| 2号車 | リラ・ジルコン | 「そ、そうですね」 | 1780162997774 | |
| 2号車 | アル・ビーヴス | 「あっ……はぁ、顔を見せる間もなかったかな」走り去る彼を横目で見ながらも、まあ仕方ないかと思うのだった | 1780163030617 |