R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-09_0111

サブ

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リセ・ミルクソープ店長に注意されたから股を閉じたが…2026-06-08
23:30:58
リセ・ミルクソープ再度、股を開いて見せつける。2026-06-08
23:32:29
ラースト・サージ体温がやっぱり心地よい。いい匂いもする。2026-06-08
23:32:29
ラースト・サージ「…!?」2026-06-08
23:32:39
ゼーニャ・レグリーナ「やー……でも実際人族はすごいよ?こんなしっかりした建物建ててやることがこんな楽しいことなんて」お詫びのほっぺすりすり2026-06-08
23:33:05
ゼーニャ・レグリーナ「……お、おお!?」まさかのバトル続行に驚愕 147歳を驚愕させる12歳人族……将来有望だ……2026-06-08
23:34:06
ラースト・サージ「えっあっえっ…?」|可能性の獣《ケダモノ》…2026-06-08
23:34:25
リセ・ミルクソープ自分は自分で、自分の匂いを嗅ぐラーストに身体を寄せる。2026-06-08
23:34:54
リセ・ミルクソープいつもみたいに、尻を擦り付けて勃起を促進するわけではないが。2026-06-08
23:35:23
リセ・ミルクソープ目の前の二人に、自分が、自分を専用ミルクサーバーとして扱う人に、こんなに発情してるんだと、見せつける。2026-06-08
23:36:20
クロナ「ええ……?」2026-06-08
23:36:36
ゼーニャ・レグリーナ「困ったな……アーシだけじゃちょっと勝てない……クロナちゃん」2026-06-08
23:37:09
ゼーニャ・レグリーナいつになく真剣な視線でクロナを見つめる2026-06-08
23:37:24
ラースト・サージ「ええ…?」リセちゃんってそっちのケもある…?2026-06-08
23:37:44
ゼーニャ・レグリーナ「クロナちゃんが一言……「勝ちたい」って言うなら……アーシはどんな手でも使って勝つよ……!」2026-06-08
23:38:34
リセ・ミルクソープ「その…なんというか…」2026-06-08
23:38:59
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは凄いって見せつけたくて…つい。」2026-06-08
23:39:22
ラースト・サージ(…かわいいっ…!」ぎゅーっと。2026-06-08
23:39:41
クロナ「何の戦いよだから!」2026-06-08
23:40:47
リセ・ミルクソープ「ふぁ…♡」発情が止まらない。股から溢れる愛液がとうとうラーストのズボンを濡らす。2026-06-08
23:41:00
ゼーニャ・レグリーナ「痴態?……くっ……死力を尽くしてもムリかも……!」2026-06-08
23:41:31
ゼーニャ・レグリーナ(あの子をあそこまでさせる後ろの子もとんでもないに違いない……)2026-06-08
23:41:54
ラースト・サージ「勝っても…いいんじゃないかな?」混乱中2026-06-08
23:42:30
ゼーニャ・レグリーナ「わ、わぁ……あんなちっちゃいのにあんなに……!?アーシがあれくらいの頃は森でウサギとか追ってたのに……!」2026-06-08
23:43:39
ゼーニャ・レグリーナ恐れからかクロナちゃんを強めに抱きしめる 安心感……2026-06-08
23:44:13
クロナ「え、急にそんな純になるの?」2026-06-08
23:44:28
リセ・ミルクソープ「まだですよ、ラーストさんだって、今日はお尻擦りつけてないのに…固くしてるじゃないですか…」2026-06-08
23:44:30
クロナでもなんか恐れてるのでゼーニャを撫でてみる2026-06-08
23:44:43
ラースト・サージ「ヤメテ…」2026-06-08
23:44:46
ゼーニャ・レグリーナ「えへへ……ありがとクロナちゃん……」おとなしく撫でられる2026-06-08
23:45:45
ラースト・サージその様子をちょーっと眺めている2026-06-08
23:46:19
ラースト・サージ自分にはリセ吸いがあるし…2026-06-08
23:46:49
クロナ「別に……大した事して無いわよ」2026-06-08
23:48:40
ラースト・サージ「ここで逆転かー…」なでなで2026-06-08
23:48:51
ゼーニャ・レグリーナ「クロナちゃんにとっては大したことじゃなくてもー……他の人によっては違うしー♡」2026-06-08
23:50:43
リセ・ミルクソープむ、となる2026-06-08
23:52:22
ラースト・サージ「確かに人によっては違うのは、そうかも…」2026-06-08
23:53:26
リセ・ミルクソープ「…ラーストさんは…私にどうしてほしいですか…?」2026-06-08
23:54:16
ラースト・サージ「え?」2026-06-08
23:54:32
クロナ「そう…?」2026-06-08
23:54:59
ラースト・サージ「………じゃああの2人に、勝っちゃう?」言ってしまった。2026-06-08
23:55:04
リセ・ミルクソープ「勝ちたいです…!」2026-06-08
23:55:44
ラースト・サージ「…じゃあ…なんでも、来ていいよ…!?」すごいって見せつけたいって言われたら勝てないよ。2026-06-08
23:56:21
リセ・ミルクソープ「…!」2026-06-08
23:57:32
クロナ「いやいいから、勝ち負けとか!」2026-06-08
23:57:41
ゼーニャ・レグリーナ自分はきっとこれから大敗北する……人族の積み上げてきたものに…… そう思いながらも視線は離さない。見届けてみせよう2026-06-08
23:57:48
リセ・ミルクソープ服の一部を寄せて、乳首を晒す。白い半透明の液体が滴っている。…母乳である。2026-06-08
23:58:31
リセ・ミルクソープクロナとゼーニャに見せつけるように、ラーストの口に当てて、授乳を行う。2026-06-08
23:59:09
ラースト・サージ「えっちょっとそれはさす─」逆らえない。現実は無常。2026-06-08
23:59:50
ゼーニャ・レグリーナ「わ、わぁ……人族ってあの歳で母乳出るんだっけ?」ヒソヒソと質問2026-06-08
23:59:57
クロナ「普通でないわよ」ヒソヒソ2026-06-09
00:01:30
ラースト・サージもうお婿さんいけない。2026-06-09
00:01:47
リセ・ミルクソープ顔を真っ赤にしながら、口角がつり上がる。ドヤ顔授乳。2026-06-09
00:02:00
ラースト・サージ真っ赤になって授乳されている。一筋の涙。2026-06-09
00:03:24
リセ・ミルクソープふと、ラーストに目が落ちる。…何故か、勝ちに行ってたけど。…コレが本当に勝利だろうか?2026-06-09
00:04:30
ゼーニャ・レグリーナ時を同じくして涙が頬を伝った……敗北した悔しさか、年齢では追いつけない天賦の才の差を見た感動か……2026-06-09
00:05:20
ラースト・サージ(勝利ってなんなんだろう…)ちゅうちゅうと授乳されている2026-06-09
00:05:22
ラースト・サージ「……はむ…あ」癖で甘噛みしてやべっとなった。2026-06-09
00:07:20
リセ・ミルクソープ慌てて口を両腕で抑える。2026-06-09
00:08:20
リセ・ミルクソープ小さな二つの掌の奥から、嬌声が漏れる。2026-06-09
00:09:03
クロナ「なんで泣いてんのよ……」2026-06-09
00:09:32
ゼーニャ・レグリーナ……周囲に人の目があることを察知し少し眼帯をずらす2026-06-09
00:09:38
ゼーニャ・レグリーナ石化の邪視をちょっとだけ解放し、少女の嬌声が大きく響かないよう抑えさせる2026-06-09
00:10:18
リセ・ミルクソープ「―――っ、…?」2026-06-09
00:10:52
ラースト・サージ(ありがとうございます…!)心底の感謝を視線に込めて。2026-06-09
00:10:56
ラースト・サージ「ぷは…ごめんリセ…」2026-06-09
00:11:13
リセ・ミルクソープでも授乳の乳首甘噛みしてるんだよな…2026-06-09
00:11:13
ラースト・サージ癖で…2026-06-09
00:11:24
リセ・ミルクソープ「だ…だいじょうぶ、です…なんでか、わからないけど…驚いた時の声も出なかったし…」2026-06-09
00:11:52
ラースト・サージ「確かバジリスクの邪眼にそんなのが…こんな使い方できるんだね…」2026-06-09
00:12:36
クロナ「…?」2026-06-09
00:12:44
ゼーニャ・レグリーナふ……と微笑。勝者への敬意だ2026-06-09
00:12:57
ゼーニャ・レグリーナ「――あーあ。負けちゃったね、クロナちゃん……」眼帯を戻しうつむきながら呟く2026-06-09
00:12:59
クロナ「逆に聞くけど勝ちたかったわけ? あの子に」2026-06-09
00:13:23
ゼーニャ・レグリーナ「勝負は……いつでも勝ちたいものだよ」2026-06-09
00:13:38
ゼーニャ・レグリーナ「へい店長!高級個室の鍵をこのお2人に……アーシの奢りで!」2026-06-09
00:14:08
ラースト・サージ「わ…これ高いやつ…」キャッチ2026-06-09
00:15:58
ゼーニャ・レグリーナ「ふ……勝者の権利だよ。楽しみな!」サムズアップ2026-06-09
00:16:32
ラースト・サージリセちゃんに渡して2026-06-09
00:17:05
ラースト・サージ「って事みたいだけど…どうする?」イタズラっぽい問いではあるけれど2026-06-09
00:17:07
クロナ「まあ、勝負なら確かに勝ちたいけどね……」でもこれ勝負する事か?と言外に2026-06-09
00:17:13
ゼーニャ・レグリーナクロナちゃんを膝から降ろし、最後におでこに軽くキス2026-06-09
00:20:46
ゼーニャ・レグリーナ負けた悔しさは震えるほどだけど……やっぱり人族ってスゴイ。改めてそう思った2026-06-09
00:21:06
ゼーニャ・レグリーナしょもしょもバジリスクになりながらも帰路を辿るのだった……〆2026-06-09
00:21:33
リセ・ミルクソープ「聞かなくても分かるじゃないですか、ラーストさんなら。」2026-06-09
00:21:35
リセ・ミルクソープ嬉しそうに、個室に先行する。2026-06-09
00:21:48
クロナ「なんか妙にしょぼくれてるわね…アイツ」〆2026-06-09
00:23:59
ラースト・サージ「そうだね…聞くまでもなかった」そう言って追いかけた…〆2026-06-09
00:24:09