R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-09_0111

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ネムリナ・ドローズふらぁ~り……今日もお昼寝スポット探しに邁進していたところ ふと目に入るのはとある店の看板2026-06-08
21:11:53
メアリー・レッドバード2026-06-08
21:12:19
ネムリナ・ドローズ「赤いバードパス亭ぃ~……?」 「……なぁ~んかどこかで聞いたことあるようなぁ~……」2026-06-08
21:12:30
ネムリナ・ドローズ「……あぁ、この前の結婚式でぇ~」 「せっかくですし入ってみましょうかぁ~」2026-06-08
21:12:59
ネムリナ・ドローズということでカランカラン入店2026-06-08
21:13:04
ネムリナ・ドローズ「こんにちはぁ~。やってますかぁ~」2026-06-08
21:13:31
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。やってますよーっと」2026-06-08
21:13:57
メアリー・レッドバード「あ、この前結婚式で…新郎側にいた人。」2026-06-08
21:14:10
ネムリナ・ドローズ「よかったぁ~。……あぁ~、やっぱりこの前のぉ~」 「はぁ~い。ヘレン君の友人の、ネムリナと申しまぁ~す」ぺこり2026-06-08
21:14:30
リリィ・サキナ「いらっしゃーい」2026-06-08
21:14:30
リリィ・サキナ「そういえば名前聞いてなかったっけ、ネムリナさんかぁ」2026-06-08
21:14:31
ネムリナ・ドローズ「そちらのお名前もお聞きしてもぉ~?」2026-06-08
21:15:07
リリィ・サキナ「私はリリィ、こっちは店長のメアリーさん」2026-06-08
21:15:07
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ~。リリィさんにメアリーさんですねぇ~」 「よろしくお願いしまぁ~す」2026-06-08
21:15:43
ネムリナ・ドローズ「さてとぉ~……」 「そっち座っていいですかねぇ~?」カウンターを指して2026-06-08
21:15:59
リリィ・サキナ「どうぞどうぞ~一名様ご案内~」2026-06-08
21:16:10
メアリー・レッドバード「どーぞどーぞ。お酒飲む?」2026-06-08
21:16:30
ネムリナ・ドローズ「わはぁ~い。飲みまぁ~す」2026-06-08
21:16:41
ネムリナ・ドローズ「店長の今日のおすすめをひとつぅ~」2026-06-08
21:17:12
リリィ・サキナ「私も~」2026-06-08
21:17:13
ラースト・サージ「あっ、お客さんだ。いらっしゃいませ」奥から出てきて2026-06-08
21:17:34
ラースト・サージ「店長手伝いますよ」2026-06-08
21:17:41
ネムリナ・ドローズ「こんにちはぁ~。結構大所帯さんなんですねぇ~」2026-06-08
21:17:58
メアリー・レッドバード手慣れた手つきで蒸留酒とトマトジュースのカクテルを作る2026-06-08
21:18:14
メアリー・レッドバード「まぁねー。気付いたら店員も多くなって…。」2026-06-08
21:18:38
メアリー・レッドバード「知っての通り、先日一人寿退社しましたが。」2026-06-08
21:18:52
ネムリナ・ドローズ「おめでたいことですよねぇ~。お嫁さんに再就職かぁ~……」2026-06-08
21:19:16
メアリー・レッドバード「見た目エルフだけど…興味御有りで?」2026-06-08
21:19:51
ネムリナ・ドローズ「これまではそんなでもなかったんですけどねぇ~。結婚式で、幸せそうな様子見てたらぁ~」2026-06-08
21:20:22
ネムリナ・ドローズ「……やっぱり、いいなぁ~、ってぇ~」2026-06-08
21:20:29
リリィ・サキナ「わかる~」2026-06-08
21:20:29
ラースト・サージ「…まあ、確かに…」2026-06-08
21:21:01
リリィ・サキナ「ラーストくんは近そうだけどねぇ」2026-06-08
21:21:01
メアリー・レッドバード「12歳に手を出すのかぁ…」2026-06-08
21:21:50
ネムリナ・ドローズ「犯罪ではぁ~……?」2026-06-08
21:22:04
ラースト・サージ「もう手遅れというか…さすがに待つというか…あぅ」2026-06-08
21:22:42
ラースト・サージ「…じゃなくてぇ…自分はいいんですよっ!」2026-06-08
21:22:58
リリィ・サキナ「ちぇー、逃げられた」2026-06-08
21:23:07
メアリー・レッドバード「逃げられてるか…?」2026-06-08
21:23:36
リリィ・サキナ「まあいいな~って言っても今のところ特定の相手とかいないしね私も。店長は?」2026-06-08
21:23:36
メアリー・レッドバード「私?私はこの店に来るお客様みんなの恋人だから…!」2026-06-08
21:24:32
ネムリナ・ドローズ「ふぅ~ん……?」酒場のマスターだしそんなものかぁと思っている2026-06-08
21:25:12
メアリー・レッドバード「…スベった?」2026-06-08
21:25:16
リリィ・サキナ「今手遅れになってからじゃ遅いよっていうかちょっと悩んでた」2026-06-08
21:25:16
ラースト・サージ「ぱちぱち…?」2026-06-08
21:25:45
ネムリナ・ドローズ「辛辣ぅ~。だけどあんまり人のことが言えないんだなぁ~」2026-06-08
21:25:46
メアリー・レッドバード「真面目に言うと私がそんなにお客取らないのあるからねぇ。」2026-06-08
21:26:03
メアリー・レッドバード「お気に入りのお客はいるけど…ちょっと悩み事ある子だし。」2026-06-08
21:26:27
リリィ・サキナ「稼ぎ頭のサリーちゃんがゴールインしたから流れはあるかもよ?」2026-06-08
21:26:27
メアリー・レッドバード「流れかぁー。そういうリリィちゃんはどうなのさ」2026-06-08
21:26:52
リリィ・サキナ「まあ言うほど私も……なんだけど」なんだろう、話聞いてる割合の方が多いような。2026-06-08
21:26:52
リリィ・サキナ「私はまあほら、種族がこれだからあんまり焦りとかはないんだよね」2026-06-08
21:27:03
ネムリナ・ドローズ「いろんな人が来る酒場でもってなるとぉ~。中々難しいものなんですねぇ~」ぐびっ2026-06-08
21:27:32
ラースト・サージ(気配を消している)2026-06-08
21:27:56
メアリー・レッドバード「まぁ、お酒飲んだりご飯食べたりってお客は多いけど…」2026-06-08
21:27:59
メアリー・レッドバード「娼館だしねぇココ。お仕事はしないと。」2026-06-08
21:28:10
ネムリナ・ドローズ「……おやぁ?」娼館……娼館。2026-06-08
21:28:35
リリィ・サキナ「それなりに私目当てに来てくれる人はいるとは思うんだけどねぇ、やっぱり飲食だけじゃちょっとかなぁ」2026-06-08
21:28:35
メアリー・レッドバード「リリィちゃんの場合絶対話し相手目的で来てるじゃん。」2026-06-08
21:29:03
ネムリナ・ドローズ「……」てん、てん、てん。さっきまでの会話を9割眠った脳細胞が繋いでいく……2026-06-08
21:29:12
リリィ・サキナ「くっ……私が美人で話しやすくて聞き上手なばっかりに……!」2026-06-08
21:29:17
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ~。そういうお店だったのかぁ~」2026-06-08
21:29:50
ラースト・サージ「えっ!?」2026-06-08
21:30:19
リリィ・サキナ「あ、分かってなかったんだ……? そういうお店でーす♪ 指名があれば私も店長もあっちのラーストくんも」2026-06-08
21:30:19
ネムリナ・ドローズ「いやぁ~。単に酒場だと思ってましたよぉ~」 「稼ぎ頭ぁ~……?とかぁ~、色々ハテナが浮かんでましたけどぉ~。なるほどぉ~」2026-06-08
21:31:13
メアリー・レッドバード「|娼婦《プロスティチュート》じゃなくて|高級娼婦《コーティザン》よやってる事。」2026-06-08
21:31:45
ラースト・サージ「あ…忘れてた。見習いのラーストです、よろしくお願いします」2026-06-08
21:31:58
リリィ・サキナ「気品隠しきれなかったかぁ~」2026-06-08
21:31:58
メアリー・レッドバード「まぁ…結婚式ではね?」2026-06-08
21:32:06
メアリー・レッドバード「新郎のお嫁さんは娼婦です!って言えるわけも無し。」2026-06-08
21:32:26
ネムリナ・ドローズ「ラーストくんですねぇ~。よろしくお願いしまぁ~す」2026-06-08
21:32:30
クロナ「こんばんは…」2026-06-08
21:32:45
リリィ・サキナ「あらクロナちゃんいらっしゃ~い」2026-06-08
21:32:45
ラースト・サージ「いらっしゃいませ…クロナちゃんだ」2026-06-08
21:33:01
ネムリナ・ドローズ「まあそうですねぇ~。とはいえ、お二人とも幸せそうでしたしねぇ~」 「おやぁ~。こんにち……もう晩かぁ~。こんばんはぁ~」2026-06-08
21:33:23
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。今日も何か食べてく?」2026-06-08
21:33:30
メアリー・レッドバード「結婚式ねー。いやー。うん、良かった。」2026-06-08
21:33:41
クロナ「肉系が欲しいわ」2026-06-08
21:34:22
メアリー・レッドバード「ハイハイっと。」冷凍庫から形成された肉の塊を取り出し、フライパンで焼き始める。2026-06-08
21:34:55
リリィ・サキナ「クロナちゃんも結婚相手とかいないの?」2026-06-08
21:35:24
クロナ「いないわよ」2026-06-08
21:37:09
ラースト・サージ「……」カチャカチャ2026-06-08
21:37:33
メアリー・レッドバード「じゃあ性欲処理の相手は?」2026-06-08
21:37:49
リリィ・サキナ「ふーん?」 ラーストくんを横目に2026-06-08
21:37:49
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。ぶっこんだぁ~」2026-06-08
21:37:55
クロナ「ていうかいきなりなによ、結婚相手でも探してるの?」2026-06-08
21:38:02
クロナ「いないしいらないわよっ!」2026-06-08
21:38:23
メアリー・レッドバード「当たらずとも遠からず。」>結婚相手2026-06-08
21:38:24
リリィ・サキナ「えーほら、サリーちゃん見て感激したら次は我が身だねーみたいになっちゃって」2026-06-08
21:38:24
ネムリナ・ドローズ「ああいう幸せそうな結婚いいなぁ~って話を今してましてぇ~」2026-06-08
21:38:40
ラースト・サージ…かたみがせまい。2026-06-08
21:38:43
メアリー・レッドバード「まぁブーケトスのブーケは別ギルドの女店主の手にすぽりと行ったんだけどね」2026-06-08
21:39:04
リリィ・サキナ「まあいきなりお客さんにぶっこむわけにもいかないから近い所から順番に刺してたんだけど」2026-06-08
21:39:04
ラースト・サージ刺されていた人。2026-06-08
21:39:27
クロナ「そんなもんかしら、見てないからよく分からないけど…」2026-06-08
21:39:34
ネムリナ・ドローズ「あれはよかったですよぉ~。私もいい感じの旦那さま見つけていちゃいちゃらぶらぶなぷなぷしたいなぁ~って思うくらいにはぁ~」2026-06-08
21:40:36
メアリー・レッドバード「なぷなぷ…?」2026-06-08
21:40:57
リリィ・サキナ「知らない形容詞が出てきた」2026-06-08
21:41:02
ラースト・サージ「なぷなぷ…?」リセちゃんがナプられてたけど…2026-06-08
21:41:24
ネムリナ・ドローズ「ぐっすり誰かと一緒に寝るのって幸せですからねぇ~」2026-06-08
21:42:39
クロナ「まあ、寝るのはいい事よね」2026-06-08
21:43:27
ラースト・サージ「それは確かに分かるような…」事後の気だるさに任せて抱き合う爛れた感じではあるけど。2026-06-08
21:43:29
リリィ・サキナ「あぁ、そういう意味なんだ。でもその感じだと今のところこう、いい感じのお相手とかはいないのかな」2026-06-08
21:43:43
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。悲しいことにぃ~……」言い寄られる前にナップ撃ってたからじゃないですかね2026-06-08
21:44:39
ラースト・サージ「う〜ん何ででしょう…?」首を傾げている。2026-06-08
21:45:23
メアリー・レッドバード「何だろうな。理想のタイプは隣で寝てくれる人なんだろうけど…」2026-06-08
21:45:30
メアリー・レッドバード「その理想のタイプが寄ってくる前にナップ撃ってるから出会いがないのでは?」2026-06-08
21:45:52
ネムリナ・ドローズ「抱き枕にちょうどいいサイズの方だと嬉しいですよねぇ~」2026-06-08
21:45:52
ネムリナ・ドローズ「そんなことはぁ~……」 「……」2026-06-08
21:46:03
メアリー・レッドバード「ほうほう、年下の体温高い系。」2026-06-08
21:46:06
ネムリナ・ドローズ「ちょっとひんやりしててもいいかもしれませんねぇ~。あっためてあげたくなる感じのぉ~」2026-06-08
21:46:39
ラースト・サージ「ふむふむ体温低め」2026-06-08
21:46:54
メアリー・レッドバード「例えば一昨日の結婚式で言えばー」2026-06-08
21:47:13
メアリー・レッドバード「新郎さんが花嫁包み込めるくらい大きい人だったけど」2026-06-08
21:47:37
メアリー・レッドバード「包み込まれるよりは包み込みたい感じと。」2026-06-08
21:48:09
メアリー・レッドバード(…まぁ実際は押し倒してるケースがあるんだろうけどあの二人。)2026-06-08
21:48:27
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。どっちかと言えばそうなるかなぁ~……」難しい表情2026-06-08
21:48:55
リリィ・サキナ「なんだかはっきりと断言はできない感じ?」2026-06-08
21:49:01
ネムリナ・ドローズ「あんまり考えたことなかったのでぇ~。理想をいざ具体的に、って考えるとぉ~」2026-06-08
21:49:46
リリィ・サキナ「あ~、これからなんだ」2026-06-08
21:50:16
ネムリナ・ドローズ「すごいぼんやりとしたものだけある、って感じでぇ~。仰る通りほとんど今からですねぇ~」2026-06-08
21:51:07
クロナ「理想…理想ね……」2026-06-08
21:51:08
ラースト・サージ「…好きになった人がタイプになるかもですね」帽子を深く被って呟く2026-06-08
21:51:36
メアリー・レッドバード「お、クロナちゃんはあるの?理想。」2026-06-08
21:51:46
クロナ「……強い人?」2026-06-08
21:51:59
リリィ・サキナ「ラーストくんが言うと説得力ぅ〜だね」2026-06-08
21:52:04
ラースト・サージ赤くなってなんとなく杖眺めてみる2026-06-08
21:52:32
ネムリナ・ドローズ「それはあるかもぉ~ですねぇ~」>好きになった人が 「強い人かぁ~……うぅ~ん」2026-06-08
21:52:51
ネムリナ・ドローズ「私は強さはあんまり、かなぁ~……」 「戦う場より、穏やかぁ~な時間を一緒に大事にしたい……ですかねぇ~……?」2026-06-08
21:53:52
リリィ・サキナ「優しい人?」2026-06-08
21:53:58
メアリー・レッドバード「隣で話聞いてくれる系かなぁ」2026-06-08
21:54:21
ラースト・サージ「一緒にベッドで寝転んでうとうとしながら…?」2026-06-08
21:54:54
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。優しい人がいいなぁ~、とはぁ~」 「話を聞いてくれるぅ~……というよりはぁ~、楽しく話してくれる感じのぉ~……?」2026-06-08
21:55:33
クロナラーストに気づき目が泳ぐ2026-06-08
21:55:40
ネムリナ・ドローズ「……どっちもかなぁ~?話すのも、聞くのもぉ~」2026-06-08
21:55:52
クロナ「ダイケホーンじゃ強さ以外の基準無いからしょうがないでしょ…そもそも選べないし」2026-06-08
21:56:27
メアリー・レッドバード「じゃあクロナちゃんは『あなたが好きなんです』って押し倒されて、力で抵抗できない感じのが良いと。」2026-06-08
21:57:32
リリィ・サキナ「この人なら隣で寝れるとか、一緒に寝たいと思う人を見つけるところからかなぁ……?」2026-06-08
21:57:32
クロナ「違うわ!」2026-06-08
21:57:49
ラースト・サージクロナちゃんに視線をちょっと向けて慌ててそらす2026-06-08
21:58:03
ネムリナ・ドローズ「まぁ~そうなりますよねぇ~。色んな人を試しに寝かして添い寝してみるのが一番いいのかなぁ~?」2026-06-08
21:58:16
リリィ・サキナ「力自慢の男を押し倒して組み伏せてみたいの方だったか~」茶々入れ2026-06-08
21:58:21
ラースト・サージ(理性破壊チャレンジかな…」2026-06-08
21:58:44
リリィ・サキナ「いろんな人と寝てみる……というわけね」2026-06-08
21:58:44
リリィ・サキナ「ここ娼館だからそっちの意味になっちゃいそうだけど」2026-06-08
21:58:52
メアリー・レッドバード「ま、興味あるなら娼婦としてバイトしてもいいけどー。」2026-06-08
21:59:48
メアリー・レッドバード「…うん、流石にやめておくか。」2026-06-08
22:00:01
ネムリナ・ドローズ「自慢じゃないですけど地元じゃ両手両足の指じゃ効かないくらいにはいろんな人と寝てますからねぇ~」具体的には前科53犯 「そっちの意味ではまだゼロですけどぉ~」2026-06-08
22:00:06
メアリー・レッドバード「なんか関係各所から怒られそうだわ。」2026-06-08
22:00:16
ラースト・サージ「え…!ああなんだ…なんだ…?ううん…?」若干混乱2026-06-08
22:00:34
リリィ・サキナ「私もいっぱい色んな人と寝てるからライバルかもしれないね……!」2026-06-08
22:00:34
メアリー・レッドバード「まさかの恋愛マスター?」2026-06-08
22:00:46
ネムリナ・ドローズ「それほどでもぉ~」本当にそれほどでもない2026-06-08
22:01:07
クロナ「そ、それも違う!」2026-06-08
22:01:30
クロナ「勝手に眠らせるのは犯罪じゃない…?」2026-06-08
22:01:47
ネムリナ・ドローズ「寝かせた人からは文句は出てませんよぉ~」2026-06-08
22:02:39
リリィ・サキナ「そりゃ寝てるからねぇ」2026-06-08
22:02:39
リリィ・サキナ「思うんだけどネムリナさん」考えるポーズ2026-06-08
22:02:46
ネムリナ・ドローズ「ふぅむ?なんでしょうかぁ~」2026-06-08
22:03:10
リリィ・サキナ「一緒に寝たいと思える人は寝ている状態より寝ていない状態の方が重要なのでは……?」2026-06-08
22:03:17
ネムリナ・ドローズ「………………」2026-06-08
22:04:02
ネムリナ・ドローズ「たしかにぃ~」2026-06-08
22:04:06
リリィ・サキナ「また迷える子羊、導いちゃったな……」2026-06-08
22:04:09
メアリー・レッドバード「ふむ。」2026-06-08
22:04:37
メアリー・レッドバード「リリィちゃんリリィちゃん。ちょっとこのお客様と個室でお話してみる気ある?」2026-06-08
22:04:58
リリィ・サキナ「え? うんいいけど、どしたの急に」2026-06-08
22:05:16
ヴェリテ・ド・ルシールギィ⋯と扉を開いて2026-06-08
22:05:50
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。こんばんはぁ~」2026-06-08
22:07:07
ヴェリテ・ド・ルシール「こんばんわ」とカーテンシーでご挨拶2026-06-08
22:07:07
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。初めてのお客さんだね」2026-06-08
22:07:43
リリィ・サキナ「いらっしゃ~い」2026-06-08
22:07:43
ラースト・サージ「いらっしゃいませ」2026-06-08
22:07:53
メアリー・レッドバード「いや、ちょっと思ったんだけどさ」>どしたの急に2026-06-08
22:08:10
ヴェリテ・ド・ルシール「はじめまして、ヴェリテ・ド・ルシールと申します」2026-06-08
22:08:10
クロナ「こんばんは」2026-06-08
22:08:47
メアリー・レッドバード「この子、『誰かと一緒にベッドで寝る』的な体験がほぼほぼ無いんじゃないかなと。」2026-06-08
22:08:52
ラースト・サージ「あれ?ルシールって言うと…」確かお客さんにいたような?2026-06-08
22:09:29
メアリー・レッドバード「えっち抜きでいいから、ベットで誰かが隣にいるみたいな体験してみた方が今後の為になる」2026-06-08
22:09:31
ヴェリテ・ド・ルシール「ここはトマトの本場と聞きまして」2026-06-08
22:09:31
メアリー・レッドバード「…と、妄想した!」2026-06-08
22:09:39
リリィ・サキナ「なるほどぉ~……そうなの?」 ネムリナを見やる2026-06-08
22:09:39
クロナ「別に生産はしてないと思うけど…」2026-06-08
22:09:58
ラースト・サージ「店長のトマトジュースは絶品ですよ!」2026-06-08
22:10:18
メアリー・レッドバード「目利きは拘ってるけどね!」2026-06-08
22:10:22
ネムリナ・ドローズ「ふぅ~む。寝かした後で抱き枕にしたり、誰かがいるところでささっと寝たりすることは多々ありますけどぉ~」2026-06-08
22:10:34
ネムリナ・ドローズ「ベッドで一緒にお話したりするのはぁ~……ママとか妹たちとかとくらいかなぁ~……?」2026-06-08
22:11:05
ラースト・サージ「ふむふむ…?」2026-06-08
22:11:37
リリィ・サキナ「ふーん……まあそういうことならアリかなぁ?」2026-06-08
22:11:47
ヴェリテ・ド・ルシール「ぜひ頂きたく⋯」2026-06-08
22:11:49
リリィ・サキナ「今のところ旦那さん探しみたいだから女の子同士ではどうなんだろって思うけど」2026-06-08
22:12:06
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、リリィちゃん優しいから。…どっちの意味でも!」2026-06-08
22:12:24
メアリー・レッドバード「だって今ここに居る竿ラースト君しかいないよ?」親指クイ。2026-06-08
22:12:52
ネムリナ・ドローズ「おてやわらかにお願いしまぁ~す……?」よくわかってない2026-06-08
22:12:55
リリィ・サキナ「あ~……」2026-06-08
22:12:55
リリィ・サキナ「ラーストくんにやらせたらそのままヤっちゃいそうだなぁ……」2026-06-08
22:13:03
ラースト・サージ「そこまですかすかじゃないよ!!…多分、きっと…」2026-06-08
22:13:27
ヴェリテ・ド・ルシール「何のお話でしょうか」2026-06-08
22:13:27
メアリー・レッドバード「えっちな話!」2026-06-08
22:13:57
メアリー・レッドバード「と言うのはさておき、何飲む?ノンアルかアルコール入りか」2026-06-08
22:14:17
ヴェリテ・ド・ルシール「ノンアルで」2026-06-08
22:14:17
ラースト・サージ「…最悪杖で自分叩けばいいですから…」言ってて自信がなくなってきた2026-06-08
22:14:54
リリィ・サキナ「じゃ、ネムリナさんがオッケーなら個室行っちゃおうかな。ちょーっとお部屋使用料かかるけど大丈夫?」2026-06-08
22:14:58
ヴェリテ・ド・ルシール「えっちな話ですか」2026-06-08
22:14:58
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~」財布覗き 「大丈夫かとぉ~」2026-06-08
22:15:38
メアリー・レッドバード「恋する乙女は応援する当店です。割引しておくよー。」2026-06-08
22:16:00
リリィ・サキナ「はいは~い、じゃあ庶民もおなじみのシンプルなお部屋と、ちょっと豪勢なお部屋どっちにする?」2026-06-08
22:16:19
ラースト・サージ「でもリリィちゃんはすごく安心するというか手ほどき?お話しが上手くて…すごいというか」2026-06-08
22:17:01
ネムリナ・ドローズ「それじゃあ~……折角ですし、豪勢な方でぇ~」2026-06-08
22:17:16
リリィ・サキナ「はぁーい、じゃあ高級使うね~」2026-06-08
22:17:18
ヴェリテ・ド・ルシール「なるほど懺悔室」2026-06-08
22:17:18
メアリー・レッドバード「ちゃんとムーディーなお部屋ですー。」2026-06-08
22:18:07
リリィ・サキナでは鍵を取って席を立ちますか2026-06-08
22:18:33
ネムリナ・ドローズ「それではぁ~」手を振って立ち上がり2026-06-08
22:18:49
ネムリナ・ドローズ「よろしくお願いしまぁ~す」2026-06-08
22:18:57
ラースト・サージ「いってらっしゃいませ」2026-06-08
22:18:59
ヴェリテ・ド・ルシール「いってらっしゃいませ」2026-06-08
22:18:59
リリィ・サキナ「ふふ、よろしくねネムリナさん」 自然に手を差し出して手を引いていく2026-06-08
22:18:59
メアリー・レッドバード「ごゆっくりー。」2026-06-08
22:19:18
ネムリナ・ドローズ手を引かれて豪勢な個室へ……2026-06-08
22:19:38
ゼーニャ・レグリーナ外から音が聞こえる……2026-06-08
22:20:12
ゼーニャ・レグリーナどたどたどた……キキーッ がちゃ2026-06-08
22:20:15
ゼーニャ・レグリーナ「店長やってるーぅ!?」静かに開いたドアから突撃2026-06-08
22:20:19
ヴェリテ・ド・ルシール「む」2026-06-08
22:20:19
ラースト・サージ「わーっ」2026-06-08
22:21:02
ヴェリテ・ド・ルシール「大分涼しげな格好のお方ですね」歪曲表現2026-06-08
22:21:02
メアリー・レッドバード「やってるー!」2026-06-08
22:21:28
メアリー・レッドバード卵酒を準備しよう2026-06-08
22:21:44
クロナ「きゃーっ!?」2026-06-08
22:21:47
ゼーニャ・レグリーナ「ひゃっほう!やってなかったら困ってたもんねー!」2026-06-08
22:21:51
ゼーニャ・レグリーナ「あ!クロナちゃんじゃん!おひさー♡」するすると人や椅子の間を縫って接近しおもむろにハグ2026-06-08
22:21:54
ラースト・サージ「あっクロナちゃん…あー…」軍属って言ってたし強いよね…だよね…2026-06-08
22:22:14
ヴェリテ・ド・ルシール「大変仲がよろしいかと」2026-06-08
22:22:22
クロナ「んんっ! ま、ま、また会ったわね…?」平静を装う2026-06-08
22:23:26
ヴェリテ・ド・ルシール「最近は女性同士の親愛がブームなのでしょうか?」2026-06-08
22:23:26
メアリー・レッドバード「ん-?フツーにノーマルカップル大人気だけど。」2026-06-08
22:24:25
ラースト・サージ「どうなんでしょう…?」2026-06-08
22:24:35
ゼーニャ・レグリーナ「ねー♡会えなくて寂しかったなー♡」すりすり2026-06-08
22:24:37
メアリー・レッドバード「この前結婚式やったから余計にねー」2026-06-08
22:24:37
クロナ「そ、そう、な、ならよかったわね」2026-06-08
22:25:55
ヴェリテ・ド・ルシール「ふむ⋯」2026-06-08
22:26:05
ヴェリテ・ド・ルシール「私の将来のご主人様はいないようですね」2026-06-08
22:26:27
ラースト・サージ「ご主人様を探してるんですか?」2026-06-08
22:27:55
メアリー・レッドバード「別に雇用契約結べればご主人様と使用人になるのでは???」2026-06-08
22:27:59
ヴェリテ・ド・ルシール「ええ、上流階級に食い込めそうな強いご主人様を」2026-06-08
22:27:59
ピノ=O=エクスカリヨク「上流階級!」2026-06-08
22:28:55
ラースト・サージ「成り上がり!」2026-06-08
22:29:03
ゼーニャ・レグリーナ「うんうん……力で成り上がるのは共通の夢だよねー」2026-06-08
22:29:47
ゼーニャ・レグリーナクロナちゃん持ち上げてお膝に乗せて座っちゃおう 抱きしめ……2026-06-08
22:30:06
メアリー・レッドバードむっ2026-06-08
22:30:15
ヴェリテ・ド・ルシール「この通りの身なので正規ルートは難しく⋯」角をコンコン2026-06-08
22:30:15
リサ・ミルクソープではここでリサちゃんを召喚2026-06-08
22:30:42
ラースト・サージ2人をなんとなーくちらちら見ている2026-06-08
22:30:46
クロナ「謎に欲望があるわね…」2026-06-08
22:30:53
クロナ「!?」持ち上げられ、抱きしめられ混乱2026-06-08
22:31:08
ラースト・サージ「ふむふむ…?」2026-06-08
22:31:40
ラースト・サージつまり膝上乗せバトルの時間か2026-06-08
22:32:00
リサ・ミルクソープ「お邪魔します…」おずおず2026-06-08
22:32:17
ヴェリテ・ド・ルシール「腕を上げてご主人様に見初められるかご主人様と共に駆け上がるか」2026-06-08
22:32:17
ゼーニャ・レグリーナ抱きしめながら頭にほっぺすりすり2026-06-08
22:32:27
ヴェリテ・ド・ルシール「選択肢はあまりないのです」2026-06-08
22:32:27
ラースト・サージ「いらっしゃいま…リセちゃん!」2026-06-08
22:32:49
ヴェリテ・ド・ルシール「おやこんばんわ」2026-06-08
22:32:49
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはー♡お、この前の子だ」2026-06-08
22:32:55
リサ・ミルクソープ「………」女性が多い、女性しかいない。ラースト以外。2026-06-08
22:33:17
リサ・ミルクソープとててとラーストの近くに移動して2026-06-08
22:33:33
ラースト・サージ確かにここ娼館なのに!…いや普通なのか?うーん?2026-06-08
22:33:43
リサ・ミルクソープ私のモノだと言わんばかりに腕をぎゅっとします2026-06-08
22:33:57
クロナ「ひゃっ」2026-06-08
22:33:59
ヴェリテ・ド・ルシール「ふむ⋯」思案して2026-06-08
22:33:59
ヴェリテ・ド・ルシール「おや?」2026-06-08
22:33:59
ラースト・サージ「リセちゃん!?」2026-06-08
22:34:14
ゼーニャ・レグリーナ|全天の邪視《ギャルアイ》はあの小さな人族をあっちの男の子のお付きだと覚えている かわいいね……2026-06-08
22:34:18
リセ・ミルクソープ「その…大きな女性が多かったので…」2026-06-08
22:34:55
リセ・ミルクソープ主に胸が2026-06-08
22:35:01
リセ・ミルクソープ主に胸が2026-06-08
22:35:05
ヴェリテ・ド・ルシール「貴方は彼にお熱なのですね」2026-06-08
22:35:05
ゼーニャ・レグリーナゼニャ乳はクロナちゃんの背中で潰れて変形している……2026-06-08
22:35:51
ラースト・サージすごい事になってそう。なってる。2026-06-08
22:36:22
ヴェリテ・ド・ルシール「ご主人様バトルを仕掛けるのは諦めましょう」2026-06-08
22:36:22
ラースト・サージ「ご主人様バトル…?」2026-06-08
22:36:51
リセ・ミルクソープ「…ラーストさんは、私のご主人様なので…。」2026-06-08
22:36:51
ヴェリテ・ド・ルシール「おや、奥さんでしたか」2026-06-08
22:36:51
ヴェリテ・ド・ルシール「貴方も隅に置けませんね」2026-06-08
22:36:51
リセ・ミルクソープ「まだなってません!」2026-06-08
22:37:27
ヴェリテ・ド・ルシール「なられるとよろしいかと」2026-06-08
22:37:27
ゼーニャ・レグリーナ「いずれ……なるんだね♡」2026-06-08
22:37:46
ヴェリテ・ド・ルシール「相手もまんざらでもなさそうです」2026-06-08
22:37:46
ラースト・サージ「…膝、乗る…?」のーこめんとでいさせてください…!2026-06-08
22:38:17
ヴェリテ・ド・ルシール「ふふふ」2026-06-08
22:38:17
ヴェリテ・ド・ルシール「今日のところは退散しましょう」2026-06-08
22:38:17
リセ・ミルクソープ無言で乗ります2026-06-08
22:38:39
クロナ胸に気づき顔が赤くなる2026-06-08
22:39:01
ラースト・サージクロナちゃんの席の隣で膝の上バトル2026-06-08
22:39:38
ヴェリテ・ド・ルシール会計して2026-06-08
22:39:38
ゼーニャ・レグリーナ「おー……おそろっちだね♡」2026-06-08
22:40:02
リオン・クロフォードではその辺りでドアを開けて来店2026-06-08
22:40:07
クロナ「なんなのこれ…」2026-06-08
22:40:18
ヴェリテ・ド・ルシール「おや、失礼」2026-06-08
22:40:18
メアリー・レッドバード「あらら、ゴメンねー。理想のご主人様提供できなんで。」2026-06-08
22:40:40
ラースト・サージ「膝の上バトル…?」2026-06-08
22:40:58
メアリー・レッドバード「でも当店通ってれば素敵な出会いあるかもよー!」ヴェルデさん見送り2026-06-08
22:41:06
リオン・クロフォード「ん、いや。こちらこそ悪い」すれ違い2026-06-08
22:41:07
ヴェリテ・ド・ルシール「一期一会です」2026-06-08
22:41:07
リセ・ミルクソープ膝の上バトルに参戦します2026-06-08
22:41:25
ラースト・サージ「またのご利用を…?」これただしいのかなあ?2026-06-08
22:41:28
ヴェリテ・ド・ルシール「また来ますね。トマトとっても美味しかったです」2026-06-08
22:41:28
ゼーニャ・レグリーナ「またねー♡」左腕でホールドしながら右手ふりふり2026-06-08
22:42:11
メアリー・レッドバード「はいはーい。当店ではいっつも美味しいトマト準備してるからねー。」2026-06-08
22:42:14
メアリー・レッドバード「と、イケメンさんいらっしゃーい。」2026-06-08
22:43:16
ヴェリテ・ド・ルシールそう言ってカーテンシーでお辞儀して2026-06-08
22:43:16
リオン・クロフォード「……で、どういう状況だ……これ?」2026-06-08
22:43:25
ヴェリテ・ド・ルシール去っていく2026-06-08
22:43:25
ラースト・サージ「あっすみません店長…リセちゃんにトマトジュースお願いします」2026-06-08
22:43:33
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはー♡見ての通りだよ!」2026-06-08
22:44:11
メアリー・レッドバード「はいはい、ハチミツ入りねー。」2026-06-08
22:44:15
メアリー・レッドバード「なんか…膝の上バトル…?」2026-06-08
22:44:42
リオン・クロフォード「見てわからないから聞いているんだが……いや、うん、わかった」2026-06-08
22:44:58
ラースト・サージ「膝の上バトル…です?」2026-06-08
22:45:25
リオン・クロフォード「で、ああ……赤いバードパス亭はここであっているか?」2026-06-08
22:45:40
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」とのこのこやってくる2026-06-08
22:45:40
クロナ「私が知らないわよ!」2026-06-08
22:45:54
クロナ「うぐ…ど、どうも」2026-06-08
22:46:11
メアリー・レッドバード「…さっき妹さん来たけど?」2026-06-08
22:46:26
メアリー・レッドバード「いや妹か姉か知らんけど。」2026-06-08
22:46:35
フィエルテ・ド・ルシール「熱い⋯のでありますか?」と面々を見て2026-06-08
22:46:35
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはー♡お、タマゴの|同志《とも》だ」2026-06-08
22:46:44
フィエルテ・ド・ルシールスッと無表情になって2026-06-08
22:46:44
フィエルテ・ド・ルシール「⋯エメのほうでありますか?」2026-06-08
22:46:44
ラースト・サージ「清廉なメイドさんでしたよね。ね、店長」2026-06-08
22:47:44
メアリー・レッドバード「うん、可愛い感じの。」2026-06-08
22:47:56
ゼーニャ・レグリーナ「たしかー、ヴェリテちゃん?」2026-06-08
22:48:17
フィエルテ・ド・ルシール「ヴェリテでありますか」スッと無意識に柄に手をかけてたのを戻す2026-06-08
22:48:17
ラースト・サージ「はい、ここにバードパス亭ですよ!」2026-06-08
22:48:27
メアリー・レッドバード「あ、赤いバードバス亭はここだよー。」2026-06-08
22:48:29
メアリー・レッドバード「誰かの紹介で来た感じ?」2026-06-08
22:48:55
ゼーニャ・レグリーナ(そういう名前だったんだなぁと納得)2026-06-08
22:49:00
リオン・クロフォード「随分忙しそうだが……ああ。俺はリオンだ。リオン・クロフォード」2026-06-08
22:50:16
リオン・クロフォード「ええと、ヘレン……白い髪のメリアに紹介されてな。  トマト料理が美味いと言っていた」2026-06-08
22:50:57
メアリー・レッドバード「んんー?どっかで聞いたことある気がする名前だな…有名人?」2026-06-08
22:51:04
メアリー・レッドバード「おお、ヘレンくんのお知り合い。」2026-06-08
22:51:12
リオン・クロフォード「有名……ではないと思うが。人違いじゃないか……?」2026-06-08
22:51:59
メアリー・レッドバード「ウチのカワイイサリーちゃんを掻っ攫って行った憎きあんちきしょうめの紹介とあれば腕に依りをかけなきゃなーっと」2026-06-08
22:52:11
メアリー・レッドバード「あ、ちょっと待ってね」2026-06-08
22:52:17
メアリー・レッドバードx2 1+4+2d6 料理2026-06-08
22:52:28
<BCDice:メアリー・レッドバード>DiceBot : #1 (1+4+2D6) → 1+4+8[4,4] → 13 #2 (1+4+2D6) → 1+4+3[1,2] → 82026-06-08
22:52:28
リオン・クロフォード「あ、ああ……?」2026-06-08
22:52:33
ラースト・サージ「ヘレンさんの…」リセちゃんをなでなで中2026-06-08
22:52:40
メアリー・レッドバードトマトソースが大量にかかったハンバーグと、若干黄身が割れている卵酒を膝の上バトル1号の机に持っていく2026-06-08
22:53:12
ゼーニャ・レグリーナ(多分大事な話をしているなぁ)と理解しクロナちゃんなでなでタイムに移行 頭とかお腹とか撫で繰り回す2026-06-08
22:53:16
フィエルテ・ド・ルシール「ヘレン殿のお知り合いでありますか」2026-06-08
22:53:16
リセ・ミルクソープ膝の上で猫のように甘えています2026-06-08
22:53:34
ゼーニャ・レグリーナ「わーい!ありがと♡」卵酒を受け取り半分ほど呷る2026-06-08
22:53:55
フィエルテ・ド・ルシール「しかしいつの間に仲良くなったのでありますか?」とゼーニャ組見て2026-06-08
22:53:55
リオン・クロフォード「しかしまあ……話には聞いていたが。本当に自由な客層だな……」バジにミノウィに……2026-06-08
22:54:45
ラースト・サージ「膝の上バトルを挑まれましたね…」2026-06-08
22:54:53
ゼーニャ・レグリーナ「それはもうねー、この前色々と……んふふ……ねー♡店長♡」2026-06-08
22:55:22
フィエルテ・ド・ルシール「爛れてるのであります?」2026-06-08
22:55:24
メアリー・レッドバード「そりゃもう、濃密にねー♪」2026-06-08
22:56:00
ラースト・サージ「え…!?」固まる。クロナちゃん…!?2026-06-08
22:56:03
クロナ「!!!?」2026-06-08
22:57:21
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん?」なんか発言に反応して尻に何か当たってますが?2026-06-08
22:57:26
ラースト・サージさすがに興奮するほどまずくなってはない…はず…!2026-06-08
22:57:56
クロナ撫でられた事と暴露された事で固まる2026-06-08
22:58:01
リセ・ミルクソープほう2026-06-08
22:58:31
フィエルテ・ド・ルシール「クロナ殿?」2026-06-08
22:58:31
リセ・ミルクソープ先程から密着して髪の香りを嗅いだり 男女の体温で汗かいてちょっと蒸れたり うなじから感じる汗の匂いも感じていないと2026-06-08
22:59:32
ラースト・サージ…ムクク2026-06-08
22:59:46
クロナ「な、な、な、なに?」2026-06-08
22:59:50
ラースト・サージ「クロナちゃん…|そっち《・・》も…?」2026-06-08
23:01:14
フィエルテ・ド・ルシール「大分打ち解けてるのでありますな。普通だったら膝の上から降りてるのであります」2026-06-08
23:01:14
メアリー・レッドバード「…ま、こんな感じで賑やか…というか騒がしい店だけど」2026-06-08
23:02:36
メアリー・レッドバード「一応娼館です。女の子買えるよ。」とリオンさんに2026-06-08
23:02:48
ゼーニャ・レグリーナ「お友達と個室使うのもできるよー♡」撫でくりしながら2026-06-08
23:03:36
リオン・クロフォード「やっぱりか。なんとなくそんな気はしてたが」>娼館2026-06-08
23:03:46
ラースト・サージ「ご飯もすごくおいしいですよ…!」撫でくりまわしながら2026-06-08
23:04:10
クロナ「そっちってなによっ…!」2026-06-08
23:04:15
リオン・クロフォード「まあ、今日のところは遠慮しておく。気が向けば……まあ……」2026-06-08
23:04:19
メアリー・レッドバード「ま、ヘレンくんがおススメしたなら女の子買うよりも料理の方だからね。」2026-06-08
23:04:38
メアリー・レッドバードウェルカムドリンクとしてブラッディ・メアリーを提供する2026-06-08
23:04:59
メアリー・レッドバード「因みにー、どんな子が好み?おっぱい大きい子もお尻の柔らかい子もたくさんいるよー」2026-06-08
23:05:39
リオン・クロフォード「ん、ありがたく頂こう」>ドリンク2026-06-08
23:05:54
リオン・クロフォード「え?えー……」2026-06-08
23:06:10
リオン・クロフォード「……元気な子?」2026-06-08
23:07:00
ラースト・サージ「《両手利き》…」聞こえないようにひそひそぽそっと。2026-06-08
23:07:29
リセ・ミルクソープ「りょうてきき…?」2026-06-08
23:07:57
ラースト・サージ「なでなで…」2026-06-08
23:08:27
クロナ「~~っ!」耳まで赤くなりそう2026-06-08
23:08:33
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿もからかうんでありますね」2026-06-08
23:08:33
メアリー・レッドバード「OKー。今度来た時は元気な子紹介するねー。」2026-06-08
23:09:13
ゼーニャ・レグリーナおお……クロナちゃんが真っ赤に……好奇心でやや熱を帯びた耳先をぱくり2026-06-08
23:09:55
ラースト・サージ「いや…これ多分ほんとに…」2026-06-08
23:10:04
ラースト・サージ「あっ」2026-06-08
23:10:12
リセ・ミルクソープ「?」2026-06-08
23:10:38
ラースト・サージちょいちょいと横の2人にリセちゃんを向けてみる2026-06-08
23:11:33
フィエルテ・ド・ルシール「これはだいぶだめな気がしてきたであります」2026-06-08
23:12:13
リセ・ミルクソープ「…」ラーストが何をしたいのか今一ピンと来ていないが2026-06-08
23:13:34
リセ・ミルクソープとりあえず膝の上バトルしてる相手二人に向き合う。2026-06-08
23:13:53
ラースト・サージ「これだめだと思うの…」リセ吸いしながら 耳はむはここじゃむり…2026-06-08
23:14:05
リセ・ミルクソープそしてケープを払って、股を開く。2026-06-08
23:14:33
ラースト・サージ(リセちゃん?)2026-06-08
23:15:17
リセ・ミルクソープ何故か勝ち誇った笑みで、白いドレスを汚す二つのシミと、下着のシミを見せつける2026-06-08
23:15:35
ゼーニャ・レグリーナバトルの気配を察知 よっこらせと向き合うよう向きを変える2026-06-08
23:15:48
ラースト・サージ(リセちゃん!?!)2026-06-08
23:15:57
クロナ「え?」2026-06-08
23:16:01
フィエルテ・ド・ルシール「両者ともなにをしてるんでありますか???」2026-06-08
23:16:01
ゼーニャ・レグリーナむ……ちっちゃい人族も強敵だ おみみはむはむ続行2026-06-08
23:16:20
ラースト・サージ助けを求める目をしている。2026-06-08
23:16:22
メアリー・レッドバード(客対応中)2026-06-08
23:16:37
クロナ「ひゃあっ!?」2026-06-08
23:16:39
フィエルテ・ド・ルシール「こんなところでおっぱじめるのはよろしくないとおもいますわよ!!!!」2026-06-08
23:16:39
ゼーニャ・レグリーナ(分かってるって人族の男の子……「勝ちたい」でしょ?)視線を返す2026-06-08
23:17:09
ラースト・サージ(!分かってくれたんだ…)アイコンタクト2026-06-08
23:17:34
ラースト・サージ(このままだと色々まずい事になる─)2026-06-08
23:17:58
ゼーニャ・レグリーナ(そう……お互い行き着くところまで行く――!)2026-06-08
23:18:36
ラースト・サージ(そう……この事態をなんとか誤魔化すーー!)2026-06-08
23:19:07
メアリー・レッドバード「そこ4人個室でやってくんない?」2026-06-08
23:19:10
ゼーニャ・レグリーナ「……あ、バレちゃった?」2026-06-08
23:19:22
ラースト・サージ「ひゃあ!?」2026-06-08
23:19:33
メアリー・レッドバード「いや盛り上がってるとこ悪いなとは思うけど」2026-06-08
23:19:38
フィエルテ・ド・ルシール「バレないとよく思いましたわね!!!」2026-06-08
23:19:38
リセ・ミルクソープビクッとして股を閉じる2026-06-08
23:19:50
ラースト・サージリセちゃんをローブの内側にしまう2026-06-08
23:20:10
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……今回は引き分けってことにしといてあげようちっちゃい女の子よ……」多分判定負けしていたが言ったもん勝ちである2026-06-08
23:20:21
メアリー・レッドバードとりあえず店長はリオンさんの対応してトマト料理作ってます。チーズとのカプレーゼ。2026-06-08
23:20:25
ゼーニャ・レグリーナお耳から口を離して再びただのハグへ移行……2026-06-08
23:20:57
ラースト・サージおしおきに頭に顎を乗っけている2026-06-08
23:21:31
フィエルテ・ド・ルシール「いちゃいちゃしてるのでありますな」2026-06-08
23:21:31
ラースト・サージガガガガガ2026-06-08
23:22:14
リオン・クロフォード「……この店はいつもこんな感じなのか?」2026-06-08
23:22:16
リセ・ミルクソープラースト共に縮こまる2026-06-08
23:22:20
フィエルテ・ド・ルシール「さすがに⋯」2026-06-08
23:22:20
メアリー・レッドバード「うーん、バーでおっぱじめるのはー」2026-06-08
23:22:46
ラースト・サージ「いや…なんか膝上バトルに熱が入って…」2026-06-08
23:22:47
リオン・クロフォード「あ、違うのか……」2026-06-08
23:22:48
フィエルテ・ド・ルシール「あちらがバカップルで」ラースト組見て2026-06-08
23:22:48
メアリー・レッドバード「……たまーにある。たまーに。今日はレアケースです。レアケース。」2026-06-08
23:23:09
フィエルテ・ド・ルシール「こちらが流されてるだけであります」とバジリカント組を見る2026-06-08
23:23:09
ゼーニャ・レグリーナ「はーい♡乗せちゃいましたー♡ぶい♡」2026-06-08
23:23:39
リオン・クロフォード「バカップルはともかく流されてあの状態に……?」2026-06-08
23:23:44
フィエルテ・ド・ルシール「おそらく流されやすいのであります」2026-06-08
23:23:44
リオン・クロフォード「苦労しそうな性格だ」2026-06-08
23:24:11
ラースト・サージ「うう…今更恥ずかしくなってきた…」こっそりリセ吸いする…2026-06-08
23:24:23
カスケード「ちょりーす。…開幕まあまあ爛れてんね」じゃあそこで客が増えた2026-06-08
23:24:25
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿」2026-06-08
23:24:25
リオン・クロフォード「……というか、お前もしかしてフィエルテ・ド・ルシールか?」2026-06-08
23:25:01
フィエルテ・ド・ルシール「欲望に負けるな⋯いやだいぶ敗北街道爆進でありますな」2026-06-08
23:25:01
リセ・ミルクソープ「え、えへへへ…ちょっと熱くなり過ぎました…」2026-06-08
23:25:05
ラースト・サージ「がんばる…」2026-06-08
23:25:17
フィエルテ・ド・ルシール「フィエルテ・ド・ルシールであります」2026-06-08
23:25:17
ラースト・サージリセちゃんが嬉しそうだしまあいっかになりつつあるんです。2026-06-08
23:25:47
カスケード「…店長、とりあえず一杯もらえる?軽いやつね」2026-06-08
23:25:57
リオン・クロフォード「あ、そうか。……いや、知り合いからちょっとな」2026-06-08
23:26:11
ゼーニャ・レグリーナ「いやぁ……すごかったねリセちゃん。やっぱり人族の性癖はすごいなぁ」2026-06-08
23:26:23
フィエルテ・ド・ルシール「知り合い?自分もずいぶん有名になったので⋯ありますか?」2026-06-08
23:26:23
リオン・クロフォード「俺はリオン。さっき聞いたとは思うが」2026-06-08
23:26:39
メアリー・レッドバード「とっとお、いらっしゃーい。じゃあ度数低めで作るねー」>カスケード2026-06-08
23:27:16
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」とカスケードに挨拶2026-06-08
23:27:16
リオン・クロフォード「ヘレンと……ミルアというリカントに会ったことないか?  そいつと知り合いでな」2026-06-08
23:27:31
リオン・クロフォード「どうも」>同じくカスケードに2026-06-08
23:27:53
フィエルテ・ド・ルシール「ミルア殿でありますか」2026-06-08
23:27:53
カスケード「おー、ちわっす」話してるようなので今は流す2026-06-08
23:27:59
フィエルテ・ド・ルシール「会ったことがあるのであります」2026-06-08
23:27:59
リオン・クロフォード「ああ……迷惑かけてないか? ちょっと……あれだろ、あいつ」2026-06-08
23:28:32
クロナ「こ、こんばんは」2026-06-08
23:29:03
フィエルテ・ド・ルシール「いい人でありますよ?」2026-06-08
23:29:03
ラースト・サージ「い、いらっしゃいませ」目が泳ぎまくっている2026-06-08
23:29:24
リオン・クロフォード「ならいいが……こんばんは」フィエルテに返しつつカスケードに挨拶2026-06-08
23:30:06
カスケード「ああうん、そういう趣味もあるよね。いいよ?男のこととか気にしないで」クロナちゃんに2026-06-08
23:30:09
クロナ「他人事みたいに言うな…」>人族の性癖はすごい2026-06-08
23:30:22
フィエルテ・ド・ルシール「やはりヘレン殿やミルア殿と一緒に冒険を?」2026-06-08
23:30:33
リオン・クロフォード「何度か。最近はあまり機会がないが……」2026-06-08
23:32:03
フィエルテ・ド・ルシール「ヘレン殿は忙しくなりそうで寂しくなるでありますな」2026-06-08
23:32:34
リオン・クロフォード「……さっきも何となく聞いたが、何かあったのか?あいつ」>ヘレン2026-06-08
23:33:26
フィエルテ・ド・ルシール「結婚したと聞いたのであります」2026-06-08
23:33:26
リオン・クロフォード「はー、結婚か……」2026-06-08
23:34:23
リオン・クロフォード「……結婚!?」2026-06-08
23:34:30
フィエルテ・ド・ルシール「お相手は可愛らしいメリアであります。果報者でありますな」2026-06-08
23:34:37
リオン・クロフォード「いや、まあ……そうだな、いいことだ……な?たぶん」2026-06-08
23:35:35
フィエルテ・ド・ルシール「含みがあるでありますな?」2026-06-08
23:35:35
リオン・クロフォード「いやだって相手……」たぶんここの娼婦でしょって2026-06-08
23:36:13
リオン・クロフォード「まあうん、この話はその辺にしておこう」2026-06-08
23:36:40
フィエルテ・ド・ルシール「ここは店長が恋愛至上主義でありますから」2026-06-08
23:36:45
メアリー・レッドバード「はい。」2026-06-08
23:37:50
リオン・クロフォード「あ、そう……うん」2026-06-08
23:38:00
カスケード「ああ、なんかこの店普通の娼館とノリ違うよね。女の子誘って他の客におめでとう言われた時はさすがの俺もややビビったわ」2026-06-08
23:39:08
リオン・クロフォード「他の客におめでとう……??」2026-06-08
23:39:40
フィエルテ・ド・ルシール「ここの娼婦は魅力的でありますな」2026-06-08
23:39:40
フィエルテ・ド・ルシール「まあ恋人⋯⋯」2026-06-08
23:39:40
フィエルテ・ド・ルシール「⋯自分はふさわしくないでありますな」2026-06-08
23:39:45
カスケード「んー?なんでよ。まあ察せなくはねえが」2026-06-08
23:40:54
メアリー・レッドバード「んー、まぁ」2026-06-08
23:41:46
メアリー・レッドバード「当店ミノタウロスのウィークリングでも恋愛なら応援するからなぁ。」2026-06-08
23:42:07
メアリー・レッドバード「当人たちが悩むのは分かるけどね」2026-06-08
23:42:15
フィエルテ・ド・ルシール「あたくしはいつか笑って死ぬのでありますわよ。そのような未亡人を残す所業はしたくはありませんのよホホホ」2026-06-08
23:44:15
フィエルテ・ド・ルシール「おっと、失礼したであります」2026-06-08
23:44:41
カスケード「そりゃおめえ、相手に期待しなさすぎじゃねえの」口調には突っ込まず2026-06-08
23:45:29
カスケード「お前さんにも、未亡人になったっていいから好きって子が現れるかもしんねえじゃん」2026-06-08
23:46:25
メアリー・レッドバード「自分の中で理論が完結しちゃってるトコはあるかねぇ?」2026-06-08
23:46:44
リオン・クロフォード「まあ、その辺含めて当人の心持ちの問題ではあるか」2026-06-08
23:47:04
フィエルテ・ド・ルシール「死んでも好きでありますか⋯」2026-06-08
23:47:04
カスケード「おう。女の子って案外強いからよ。ナメてっと落とされるかもよ~?」2026-06-08
23:48:12
リオン・クロフォード「冒険者やってるならそういう考え方も少なくはないと思うが。  何時死ぬかわからん生き方だしな」2026-06-08
23:48:17
メアリー・レッドバード「おお、話が分かるじゃん、えーと…リオン君。」2026-06-08
23:49:15
リオン・クロフォード「リオンだが」2026-06-08
23:49:33
フィエルテ・ド・ルシール「女性は強いであります」2026-06-08
23:49:33
メアリー・レッドバード「当店の創業理念がまさにソレよ。」2026-06-08
23:50:09
カスケード「命短し恋せよ冒険者?」2026-06-08
23:50:33
フィエルテ・ド・ルシール「恋なんてしないであります!」2026-06-08
23:50:33
メアリー・レッドバード「昔冒険者家業で仲間バタバタ死んじゃってさ。ま、それしないと倒せない相手だったんだけど」2026-06-08
23:50:51
メアリー・レッドバード「みーんな恋愛成就できずに死んじゃってさ。ヤだなーって。」2026-06-08
23:51:23
フィエルテ・ド・ルシール「⋯⋯」すっと口元抑えて黙り込む2026-06-08
23:51:23
メアリー・レッドバード「と言うワケで当店では冒険者に恋愛して産めよ肥やせよ地に満ちよ!でやっております」2026-06-08
23:51:56
リオン・クロフォード「それで娼館か……娼館……??」2026-06-08
23:52:32
メアリー・レッドバード「結婚相談所も考えたけどー。」2026-06-08
23:52:53
メアリー・レッドバード「やっぱエロの方がパワーあるじゃん?」2026-06-08
23:53:04
メアリー・レッドバード「こういう場の方が気付けることもあるしね。」2026-06-08
23:53:35
リオン・クロフォード「パワーに上書きされそうな気もするが……いや、実際成就者が出てるなら正解なのか?」2026-06-08
23:53:43
フィエルテ・ド・ルシール「成したことが正解なのであります」2026-06-08
23:53:54
リオン・クロフォード「|あいつ《ヘレン》素なら恋愛とかしそうにないし……」2026-06-08
23:54:38
メアリー・レッドバード「アレはサリーちゃんが凄かったと思う。」2026-06-08
23:54:54
フィエルテ・ド・ルシール「自分と近いものを感じたでありますね」2026-06-08
23:54:54
メアリー・レッドバード「ま、片方が凄くてでもソレを受け止める覚悟がヘレンくんにあったって事だけどね」2026-06-08
23:55:21
リオン・クロフォード「そうなのか? 相手の名前はサリーか……まあ、そのうち会う機会があれば楽しみにしておくか」2026-06-08
23:55:31
カスケード「なるほどなあ。俺ぁ冒険とかたまにでいい安定志向だから、ノリの違いが分かってなかったわ」2026-06-08
23:55:58
メアリー・レッドバード「…いや、あの二人何処行ったのか分からないけどね?」2026-06-08
23:56:30
メアリー・レッドバード「サリーちゃんの家実は知らんし…」2026-06-08
23:56:38
メアリー・レッドバード「ヘレン君のトコに行ったとなればギルド運営の宿って事になるけど」2026-06-08
23:57:01
フィエルテ・ド・ルシール「実家でありますか」2026-06-08
23:57:01
フィエルテ・ド・ルシール「もはや騎士団が実家でありますね」2026-06-08
23:57:14
フィエルテ・ド・ルシールそう言いつつメンツを見渡して2026-06-08
23:58:23
リオン・クロフォード「実家は吹き飛んだ」ヴァイスシティ出身2026-06-08
23:59:15
フィエルテ・ド・ルシール(実家ありそうな雰囲気がないでありますな⋯)2026-06-08
23:59:15
カスケード「悲しい過去選手権やめて?俺は里で愛されて育ったっつーの」2026-06-08
23:59:46
フィエルテ・ド・ルシール「楽しい話でありますか」2026-06-08
23:59:46
リオン・クロフォード「……そうなのか?」なんとなく同族の雰囲気を感じてた2026-06-09
00:00:18
カスケード「うむ。なんせリルドラケン生まれだかんね」バンダナをずらして角を見せる2026-06-09
00:00:42
フィエルテ・ド・ルシール「じゃあ牛柄ビキニ祭りに行ったときの⋯おお⋯」2026-06-09
00:00:42
リオン・クロフォード「ああ、なるほど」2026-06-09
00:00:52
フィエルテ・ド・ルシール「お揃いですわーー!」2026-06-09
00:00:52
メアリー・レッドバード(生まれた村が不死者に滅ぼされたとか言えないなコレ)2026-06-09
00:01:23
リオン・クロフォード「どっちもだな」角と穢れ2026-06-09
00:01:42
カスケード「ま、偏見とかあるから街じゃ多少苦労したけどな。それもいい思い出よ」2026-06-09
00:01:47
フィエルテ・ド・ルシール「充実してるであります」2026-06-09
00:01:47
リオン・クロフォード「リルドラケン生まれか……リルドラケン生まれ……」2026-06-09
00:02:27
リオン・クロフォード「……やっぱり恋愛対象はリルドラケンなのか?」2026-06-09
00:02:37
カスケード「俺の見た目を考えてくれ。普通に勃たねえ」2026-06-09
00:02:59
リオン・クロフォード「だろうな……」2026-06-09
00:03:06
メアリー・レッドバード「あ、やっぱ対象は普通の女性になるんだ。」2026-06-09
00:03:18
フィエルテ・ド・ルシール「当然でありますな」2026-06-09
00:03:18
カスケード「好みはそうだなー。理想を追求するならリルドラケン生まれのナイトメア女性って話になるけどね?」2026-06-09
00:04:23
リオン・クロフォード「それは……また難しそうだな」2026-06-09
00:04:40
メアリー・レッドバード「相当レアだね?」2026-06-09
00:04:56
カスケード「ウワサでは卵産めるらしいよ。すごいね人体」2026-06-09
00:05:03
メアリー・レッドバード「この前ドレイクの産卵なら見たなぁ。」2026-06-09
00:05:23
フィエルテ・ド・ルシール「びっくりしたであります⋯」2026-06-09
00:05:23
リオン・クロフォード「この店ドレイクも来るのか……というか産卵……」2026-06-09
00:05:53
メアリー・レッドバード「そこにバジリスクの子も来てるし今更じゃない?」2026-06-09
00:06:31
メアリー・レッドバード「あとウィークリングのミノタウロスとか何人か来てるレベルよ当店。」2026-06-09
00:06:49
カスケード「にしたって謎イベントすぎるだろ」2026-06-09
00:06:55
リオン・クロフォード「今更でも驚くものは驚く……」2026-06-09
00:07:02
フィエルテ・ド・ルシール「正直あまりにも意味不明イベントでありました」2026-06-09
00:07:38
リオン・クロフォード「……リルドラケン生まれのナイトメア同士でも卵になるのか?なるんだろうな……」2026-06-09
00:07:55
カスケード「多分子供は普通のリルドラケンになる。すごいね人体(二回目)」2026-06-09
00:08:14
リオン・クロフォード「別にナイトメアが生まれてくるわけじゃないからな……」2026-06-09
00:08:41
フィエルテ・ド・ルシール「人間かもしれないのであります」2026-06-09
00:08:41
カスケード「んー、全ての種族は人間から分かれたって話?とはいえリルドラは竜の要素強いし人間は生まれねえんじゃねえかなー」2026-06-09
00:10:35
フィエルテ・ド・ルシール「難しい話でありますな」2026-06-09
00:10:35
リオン・クロフォード「隔世遺伝的に他種族から人間が生まれてくるとかか?  聞いたことはないが……ありえなくはないのか?」2026-06-09
00:11:13
カスケード「リルドラじゃ聞いたことねえけど他種族ならありえるかもな」2026-06-09
00:12:27
フィエルテ・ド・ルシール「どちらにせよお相手が見つかるといいでありますな」2026-06-09
00:12:54
メアリー・レッドバード「…あの、お客様方。盛り上がってるところ非常に申し訳ないのだけど」2026-06-09
00:13:40
フィエルテ・ド・ルシール「カスケード殿もリオン殿も」2026-06-09
00:13:40
リオン・クロフォード「そうだな……」2026-06-09
00:13:43
リオン・クロフォード「……あ、俺も!?」2026-06-09
00:13:52
カスケード「あっうん。閉店?それとも娼婦は買わねえのかって話カナ?」2026-06-09
00:14:25
メアリー・レッドバード「泊まるなら良いけどね!」2026-06-09
00:14:53
メアリー・レッドバードとりあえずゼーニャちゃんに声掛けられたのでラーストの方に鍵を投げ渡す2026-06-09
00:15:18
リオン・クロフォード「宿も兼ねてるのか? ならちょうどいいし泊まっていくか」2026-06-09
00:15:21
フィエルテ・ド・ルシール「んー」2026-06-09
00:15:23
フィエルテ・ド・ルシール「帰るであります」2026-06-09
00:15:39
カスケード「ごめんごめん店長。ふつーに女の子買おうかと思って来たらつい雑談が盛り上がっちゃってさあ」2026-06-09
00:16:36
メアリー・レッドバード「まぁ…あるよね、そういうの。」2026-06-09
00:16:53
フィエルテ・ド・ルシール「自分も話し込んじゃったでありますね」2026-06-09
00:16:53
メアリー・レッドバード「妙に話が合って女の子そっちのけで盛り上がるヤツ。否定はしないから怒らないよー。2026-06-09
00:17:23
フィエルテ・ド・ルシール「今度は女の子絡みで話したら楽しそうでありますね」2026-06-09
00:17:23
フィエルテ・ド・ルシール代金払いの2026-06-09
00:17:23
カスケード「んじゃ俺も自宅のポーションの仕上げ見る系の仕事しに帰るか。これチップね!」ちょっと多めに代金を払って2026-06-09
00:19:10
メアリー・レッドバード「はいはい、毎度あり―。」2026-06-09
00:19:33
フィエルテ・ド・ルシール「さよならであります」2026-06-09
00:19:33
フィエルテ・ド・ルシールそう言って帰っていく2026-06-09
00:19:33
メアリー・レッドバード「リオン君は朝食いる?腕に依りをかけるよー」2026-06-09
00:19:52
カスケードカスケードも帰っていった2026-06-09
00:19:53
リオン・クロフォード「そうだな、お願いしようか。飯も聞いた通り美味かったしな」代金払いつつ2026-06-09
00:20:13
メアリー・レッドバード「お褒めに預かりどうも。ご飯もお酒も女の子も準備して待ってるよー。」2026-06-09
00:20:47
リオン・クロフォード「どうも。女性は……気が向けばな……」部屋の鍵を受け取って向かおう2026-06-09
00:21:23
メアリー・レッドバードまぁ残念ながら高級風は両方埋まってるから安宿風なのだが…2026-06-09
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