ルームデータ_2026-06-07_1330

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード「終わっっっっっっっっっっっっっったぁ!!!!!」2026-06-06
20:40:41
メアリー・レッドバードサリー・ウィロウの…否、元従業員のサリー・ローズの結婚式を終え、式場も引き払って。2026-06-06
20:41:12
メアリー・レッドバード店長がカウンターの上にうなだれる。2026-06-06
20:41:32
フォーレス・トゥード「良い式でしたね…」2026-06-06
20:41:42
リリィ・サキナ「おつかれさまー、いやぁいい式だったね~」2026-06-06
21:00:09
リリィ・サキナ「いい式だったけどホント疲れたね……流石に私も肩凝っちゃってさぁ」2026-06-06
21:00:34
メアリー・レッドバード「分かる。私も肩の荷が下りたけどどっと疲れが…」2026-06-06
21:01:20
ピノ=O=エクスカリヨク「…二人してそんな立派なオッパイぶら下げてるからでは?」2026-06-06
21:01:39
リリィ・サキナ「そうだけどぉ?」2026-06-06
21:01:39
リリィ・サキナ「あ~~やっぱりおっぱいない子にはこの苦労はわかんないか~~っかぁ~~!」2026-06-06
21:01:51
ピノ=O=エクスカリヨク「フフーン!ピノにメロメロになるお客さんは寧ろお尻派だしー!」2026-06-06
21:02:45
リリィ・サキナ「まあそりゃそうでしょ、お尻でっかいもんねピノちゃん」2026-06-06
21:02:50
リリィ・サキナ「そのお尻でこれまで何人の男を惑わしてきたんだ~? んん~~?」2026-06-06
21:03:44
ピノ=O=エクスカリヨク「んー。娼館ではまだ二人…」2026-06-06
21:04:50
リリィ・サキナ「娼館では。それ以外もあるみたいな言い方だね」2026-06-06
21:04:57
ピノ=O=エクスカリヨク「奴隷時代の話だよー?あんま面白くないカナって」2026-06-06
21:06:22
リリィ・サキナ「あ~……まあ言いたくないなら聞かないよ。それよりてんちょーのドレス姿弄るけど」2026-06-06
21:06:49
リリィ・サキナ「普段ゴリゴリの冒険者装備かえっち用のドスケベ意匠しか着てないのに急にこんなかしこまったの着てるから」2026-06-06
21:08:41
ペネト・レイト「ふー」2026-06-06
21:08:41
ペネト・レイト「おつかれさまー」2026-06-06
21:08:41
リリィ・サキナ「おつかれさま~」2026-06-06
21:08:59
メアリー・レッドバード「お疲れさまー。」2026-06-06
21:09:28
ペネト・レイト礼服のまま入店して2026-06-06
21:09:28
アカツキ・アルク・クロワッサン「やぁやぁ、久しぶりだね!」ガラッと天井が開き2026-06-06
21:09:47
ペネト・レイト「ふえ」2026-06-06
21:09:47
メアリー・レッドバード「わお、アカツキちゃん。」2026-06-06
21:10:13
アカツキ・アルク・クロワッサン「ん? 何故そんなにめかし込んでいるんだいキミ達?」2026-06-06
21:10:21
メアリー・レッドバード「…そういや、連絡手段なかったから伝わってなかったね?」2026-06-06
21:10:44
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、ちょっと依頼で蛮族領に潜入して暗殺して帰ってきたからね」2026-06-06
21:11:22
メアリー・レッドバード「お疲れ様。今日ねー、サリーちゃんの結婚式だったのよ。」2026-06-06
21:11:36
アカツキ・アルク・クロワッサン「なんだって!?」2026-06-06
21:11:49
メアリー・レッドバード「晴れてあの子はサリー・ウィロウからサリー・ローズに姓を変えて、この娼館を引退したのでしたー。」2026-06-06
21:12:11
リリィ・サキナ「あらま刺激的。こっちは結婚式参列帰りってところ」2026-06-06
21:12:14
ペネト・レイト「おつかれさまー」2026-06-06
21:12:15
アカツキ・アルク・クロワッサン「嗚呼…なんと言う事だ……恋の実りも花も見逃したなんて……!」2026-06-06
21:12:56
ペネト・レイト「いい式だったよー」2026-06-06
21:12:56
メアリー・レッドバード「実際電撃的と言うか」2026-06-06
21:14:15
メアリー・レッドバード「優しめのイケメン来たらコロッと行ったとこはあったね。まぁ、付き合いの長さが長けりゃいいってもんでもないし。」2026-06-06
21:14:53
ペネト・レイト「でもー」2026-06-06
21:14:53
ペネト・レイト「ヘレンさん抱えてそうだけどいい男だったよー」2026-06-06
21:14:59
リリィ・サキナ「抱えてそうかどうかはさておき、実際どれくらいギブしてくれるかって大事だからねぇ」2026-06-06
21:15:39
アカツキ・アルク・クロワッサン「しかしお別れも言う事が出来なかった、寂しいよ」2026-06-06
21:16:41
メアリー・レッドバード「大丈夫でしょ。サリーちゃんあそこまで惚れ込んでるなら、私はサリーちゃんの見る目を信じるよ。」2026-06-06
21:16:42
メアリー・レッドバード「また来るって言ってたよー?」2026-06-06
21:17:08
ペネト・レイト「テイクも大事ー」2026-06-06
21:17:08
リリィ・サキナ「お別れって。どこか遠い所に旅立つみたいな話じゃないんだから」2026-06-06
21:17:08
ペネト・レイト「ちょくちょく顔出すって言ってたねー」2026-06-06
21:17:08
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、それなら私が死なない限りいつでも会えるね!」2026-06-06
21:17:39
メアリー・レッドバード「旦那さんが住んでるところが、その旦那さんの叔母が経営してる棘薔薇亭ってギルドだから」2026-06-06
21:17:58
メアリー・レッドバード「そっち行ったら会えるかもね?」2026-06-06
21:18:09
ペネト・レイト「アルクさんは死んじゃダメだよー」2026-06-06
21:18:09
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、今度会えるなら是非行くとも」2026-06-06
21:19:07
アカツキ・アルク・クロワッサン「しかし、結婚式という事はかなり疲れているんじゃあないかい?」2026-06-06
21:19:37
ピノ=O=エクスカリヨク「全・員☆」2026-06-06
21:19:50
リリィ・サキナ「実際疲れてる……」2026-06-06
21:20:21
アビー・エイベル「みなさんおつかれさまです!」とてとて2026-06-06
21:20:48
ペネト・レイト「おつかれさまー」2026-06-06
21:21:11
ペネト・レイト「僕は平気ー」2026-06-06
21:21:16
ピノ=O=エクスカリヨク「お疲れさまー…ふー。」2026-06-06
21:22:47
アビー・エイベル「おふたりとも、とてもしあわせそうでしたね!」2026-06-06
21:22:47
ペネト・レイト「結婚するならあんな感じが良いよねー」2026-06-06
21:22:49
メアリー・レッドバード「とりあえず二次会…てワケでもないけど、お酒準備するかぁ。」と人数分のカクテルを準備し出す2026-06-06
21:23:21
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあやあ、初めましてかな?」2026-06-06
21:23:33
アビー・エイベル「みまもってくださってありがとうございます、『かみさま』!」きらきら…… ※どこかあらぬ方向を向いてる2026-06-06
21:23:33
アビー・エイベル「はじめまして!アビー・エイベルともうします!」ぺこり2026-06-06
21:23:43
アビー・エイベル「もしかして、あなたがわたしの『かみさま』ですか?」2026-06-06
21:24:18
ペネト・レイトぱちくり2026-06-06
21:24:42
ペネト・レイト「かみさま?」2026-06-06
21:24:48
アビー・エイベル「『かみさま』はいぜん、わたしをたすけてくれたんです!なのでおれいをかえすために、わたしは『かみさま』をさがしているんです」2026-06-06
21:27:04
リリィ・サキナ「昔の恩人みたいなものなんだって」補足2026-06-06
21:27:35
ペネト・レイト「恩人かあ⋯見つかるといいねー」2026-06-06
21:27:43
アビー・エイベル「そうです!なかなかみつからずこまっていたのですが、メアリーさんがわたしにてをさしのべてくださったんです!」 「ここではたらきつつ、『かみさま』をさがしているんです」2026-06-06
21:28:37
アビー・エイベル「なかなかみつからないですが、りょうりをおてつだいしたり、おかたづけをしたり……」2026-06-06
21:29:53
アビー・エイベル「あ、リリィさんからおしえてもらってさんすうをしたり、かきとりをしたりもしてますよ!」2026-06-06
21:29:59
ペネト・レイト「?」2026-06-06
21:29:59
ペネト・レイト「何歳なのー?」2026-06-06
21:29:59
アカツキ・アルク・クロワッサン「私が神様かだって? 私はアカツキ・アルク・クロワッサンさ、全部名前だから好きに呼んでいいよ」2026-06-06
21:31:26
アビー・エイベル「……そうですか、アカツキさんは『かみさま』じゃないんですね」しゅん……>アカツキさん2026-06-06
21:32:32
アビー・エイベル「ねんれい……ねんれい?」>ペネトさん2026-06-06
21:32:33
ペネト・レイト「そうだよー」2026-06-06
21:33:22
アカツキ・アルク・クロワッサン「キミが私をどう思うか、それが重要さ!」2026-06-06
21:34:01
ペネト・レイト「あんまり小さい子がこんなところで働いたらだめだよー」2026-06-06
21:34:35
アビー・エイベル「アカツキさんは……『かみさま』じゃないなら……おきゃくさまですね!」2026-06-06
21:35:21
メアリー・レッドバード「働いたらダメって言われわたら私は耳が痛いのだが」2026-06-06
21:36:24
アビー・エイベル「………ねんれい……?」 ※数えていないか覚えてないか■■■■■2026-06-06
21:36:42
アカツキ・アルク・クロワッサン「店員だよ」2026-06-06
21:38:28
アカツキ・アルク・クロワッサン「でもお客様でもあるね」2026-06-06
21:38:45
ペネト・レイト「両方やるんだってー」2026-06-06
21:38:45
アビー・エイベル「わぁ!めずらしいおかたなんですね!」2026-06-06
21:39:04
メアリー・レッドバード「言われてみればある意味『かみさま』に近いかもねー。」2026-06-06
21:40:35
リリィ・サキナ「てんちょ~あんまりその辺擦るとよくないと思う~」こそこそ2026-06-06
21:41:32
メアリー・レッドバード「いやぁ…私としてはさ」こそこそ2026-06-06
21:42:46
メアリー・レッドバード「いろんなものを知見した上で『かみさま』とやらがどういうものか判断させた方が良いと思うワケよ。」こそこそ2026-06-06
21:43:40
アカツキ・アルク・クロワッサン「そうかな? 店員同士でも興味があれば誘えばいいんじゃないかな?」2026-06-06
21:44:39
リリィ・サキナ「まあそういうことならいいけど~……私疲れたから休憩取ってくるねぇ」2026-06-06
21:45:05
ペネト・レイト「おつかれさまー」2026-06-06
21:45:16
メアリー・レッドバード「お疲れー。今日は個室のふかふかなベッド使ってもいいよー」2026-06-06
21:46:28
リリィ・サキナ「やりぃ~!」2026-06-06
21:46:45
アカツキ・アルク・クロワッサン「お疲れ様」2026-06-06
21:48:11
ペネト・レイト「んー」ふとアルクさん見て2026-06-06
21:50:50
リリィ・サキナ「おつかれ~、アビーちゃんは入りたての従業員だから優しくしてあげてね!」退場2026-06-06
21:51:09
アビー・エイベル「おこころづかいありがとうございました!おやすみなさいリリィさん!」にこにこ!2026-06-06
21:52:08
ペネト・レイト「アビーさんはここ快適ー?」2026-06-06
21:53:39
アカツキ・アルク・クロワッサン「ん?」2026-06-06
21:55:31
ペネト・レイト「アルクさんはどっちも礼服も似合いそうだなーって」2026-06-06
21:55:57
アビー・エイベル「とてもかんしゃしています!なかなかおみせにはこうけんできてませんけど、それでもはたらいたぶんだけ、おかえしをもらえるので!」2026-06-06
21:57:02
ペネト・レイト「ふーむ⋯」2026-06-06
21:58:51
アカツキ・アルク・クロワッサン「そうかな? あまり着たことが無いから、でも似合いそうだと思ったのなら着るのも悪くないね!」2026-06-06
22:00:10
ペネト・レイト「僕みたいなスーツもリリィさんや店長みたいなドレスも似合うよー」2026-06-06
22:00:38
メアリー・レッドバード「その気になったら着てみる―?」2026-06-06
22:02:43
メアリー・レッドバード「少なくとも今日のピノちゃんとフォーレスちゃんのドレスは店のだよ。コスプレイベントも考えてるしー…」2026-06-06
22:03:23
メアリー・レッドバード「スーツなら男装イベント用のがあるかな」2026-06-06
22:03:40
ペネト・レイト「あー」2026-06-06
22:03:40
ペネト・レイト「だからやけにえっちだったんだー」2026-06-06
22:03:40
メアリー・レッドバード「お客さんの横に座ってお酌して、気持ちよくなってもらう為です。」2026-06-06
22:06:18
ペネト・レイト「きゃばくらだー」2026-06-06
22:06:18
メアリー・レッドバード「キャバクラキャバクラ。ソレでお客が酒飲んで金落としてくれるなら商売として正しいでしょ?…カクテルおかわりする?」2026-06-06
22:07:33
ペネト・レイト「はーい」2026-06-06
22:07:33
ペネト・レイト「おかわりー」2026-06-06
22:07:33
アビー・エイベル「はい!ではごよういしてきますね!」とててて……とお手伝いフェードアウトの形で……2026-06-06
22:10:14
ペネト・レイト「でも男装かー」2026-06-06
22:10:32
ペネト・レイト「ぜんぜんみないねー」2026-06-06
22:10:40
メアリー・レッドバード「普段のスーツもある種男装だけどね」2026-06-06
22:12:38
アカツキ・アルク・クロワッサン「私も男装と言えば男装かな?」2026-06-06
22:12:58
ペネト・レイト「かっこいいもんねー」2026-06-06
22:12:59
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノは男装するとお尻がキツイかなー。…案外ソレがウケるか?」2026-06-06
22:13:37
ペネト・レイト「それはそれでえっちー」2026-06-06
22:15:31
ペネト・レイト「んー、アルクさんー、遊ぶー?」2026-06-06
22:17:35
アカツキ・アルク・クロワッサン「私は構わないが疲れてないかい?」2026-06-06
22:20:57
ペネト・レイト「大丈夫だよー」2026-06-06
22:20:57
アカツキ・アルク・クロワッサン「ならいいとも!」2026-06-06
22:24:00
ペネト・レイト「わーい!」2026-06-06
22:24:00
ペネト・レイト「じゃあ個室の鍵くださいー」2026-06-06
22:24:55
メアリー・レッドバード「はいどうぞ―」何処の個室が良い?2026-06-06
22:26:04
ペネト・レイト高級でー2026-06-06
22:26:04
メアリー・レッドバード高級個室の鍵を渡す2026-06-06
22:27:24
メアリー・レッドバード「ごゆっくりー。」2026-06-06
22:27:32
ペネト・レイト「アルクさんいこー」2026-06-06
22:27:32
ペネト・レイトということで高級1に移動だ2026-06-06
22:28:14
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、行こうじゃないか」2026-06-06
22:30:37
フォーレス・トゥード「…あの、ピノさん、先程の話ですが…」2026-06-06
23:58:46
ピノ=O=エクスカリヨク「ん?ああ、奴隷時代のお話?」2026-06-06
23:59:17
フォーレス・トゥード「聞かれたくないないようでしたら、私もそちらに話のいかないようにフォローを…」2026-06-06
23:59:46
ピノ=O=エクスカリヨク「言いたくないワケじゃないけど、まぁ面白くない話だからね」2026-06-07
00:00:37
ピノ=O=エクスカリヨク自分の肌にありこち触る。…傷かつけられている訳ではない。2026-06-07
00:01:11
ピノ=O=エクスカリヨク付けるわけがない。傷など付けたら、奴隷として価値が下がるから。2026-06-07
00:01:33
ピノ=O=エクスカリヨクその代わり、もみくちゃにされた。玩具の様に、ゴム毬のように。無邪気に触る子供のような、罪の意識の無さで。2026-06-07
00:02:31
ピノ=O=エクスカリヨク「ま、その過去があって今の覚悟完了なトコあるし?結果オーライってコトで。」2026-06-07
00:03:09
メアリー・レッドバード「…過去なんて、色々あるからね。今日の式典のヘレンくんもそうだし。アビーちゃんとかもそうだし。」2026-06-07
00:04:10
メアリー・レッドバード「身請けされたけど、シーラちゃんもそうだしね。船の上で生まれて海賊として育って…山賊団とやりあって海賊潰れちゃって。」2026-06-07
00:05:05
メアリー・レッドバード「海賊やってる時は、海賊団が潰れることも、自分が奴隷として売られることも想像も付かないでしょ。」2026-06-07
00:06:02
メアリー・レッドバード「…でも、今は巡り巡って結婚して、幸せにしてる。…しょっちゅう旦那さんに怒ってる気もしないでもないけど。」2026-06-07
00:07:19
メアリー・レッドバード「…こんな月並みなこと言うのもアレだけどさ。今生きてる子たちは、きっと、幸せになる為に生まれてきたんだって、生きてるんだって。ああいうの見ると思う。」2026-06-07
00:08:38
ピノ=O=エクスカリヨク「…店長、いつももっとドライじゃない?なんか変な物食べた?」2026-06-07
00:09:09
メアリー・レッドバード「酷い!?」2026-06-07
00:09:14
フォーレス・トゥード「このお店の人達は、皆さん優しい方々ばかりですよ。」2026-06-07
00:10:22
フォーレス・トゥードだから、思い返してしまう。…故郷の、村の事を。2026-06-07
00:13:54
フォーレス・トゥード皆の優しさと、反比例するように。2026-06-07
00:14:09