R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-08_0057

サブ

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スタッド・S・パイオニア「しかしこんだけの美女に囲まれるのもあんまねえな」2026-06-07
22:41:44
ゼーニャ・レグリーナ「えー♡うれしー♡部隊だと誰も褒めてくれないしー♡」卵酒ごくごく2026-06-07
22:43:34
ティジー・プラティフィラ「フ、世辞がうまいなというところか」おごってもらった酒を飲みつつ2026-06-07
22:43:51
スタッド・S・パイオニア「実際どっちも振るいつきたくなる感じの美女だぜ?」2026-06-07
22:44:46
ティジー・プラティフィラ「なるほど、情熱は悪くない。ゼーニャはどう思う?」2026-06-07
22:46:14
ゼーニャ・レグリーナ「情熱的なのはいいことだよねー♡でもいいの?蛮族2人だよ?人族でも相当レアケースじゃない?」2026-06-07
22:47:10
スタッド・S・パイオニア「そいつは幸運だな。掴まないと損だ」2026-06-07
22:47:13
ティジー・プラティフィラ「たとえばこういうものをか?」乳房を片方持ち上げて見せつける2026-06-07
22:48:11
スタッド・S・パイオニア「ははは、そういうこったな」と手を伸ばす2026-06-07
22:48:29
ティジー・プラティフィラ「おっと。さすがに酒代だけではな?」やんわりと手を止める2026-06-07
22:49:32
ゼーニャ・レグリーナ「おー……上手だ。やっぱりプロは違うなぁ」うなずき2026-06-07
22:50:03
スタッド・S・パイオニア「おお、悪い悪い」2026-06-07
22:50:03
ティジー・プラティフィラ「フフ…逆に言えば、ゼーニャは仕事ではないんだ。気分が乗ったら『掴ませて』やってもいいんだぞ?」2026-06-07
22:50:40
スタッド・S・パイオニア「ま、ここは乗んなきゃ損だろ?」と手慣れた手つきですっと金貨出して2026-06-07
22:50:40
ゼーニャ・レグリーナ「ふ、ふ、ふ……バジリスクだからね♡気分次第かなー♡」2026-06-07
22:51:25
ゼーニャ・レグリーナ「おー……遊ぶ側もプロだ……これが粋ってやつ?」2026-06-07
22:51:41
ティジー・プラティフィラ「では、乗せるとしようか。それで、どうする?ゼーニャも口説いていくか?」スタッドに2026-06-07
22:52:17
スタッド・S・パイオニア「そりゃこんなチャンスなんて二度と無いだろ?痛い目見たって釣り合うってもんだ」2026-06-07
22:53:28
ゼーニャ・レグリーナ「ふーん?もう一声……欲しいなー♡」2026-06-07
22:55:41
ティジー・プラティフィラ「どうやら、口説く余地はありそうだが。そこはお客様に任せるとしようか」2026-06-07
22:57:07
スタッド・S・パイオニア「一声、ね。じゃあゼーニャの姉さん、いけない遊び、しようぜ?」2026-06-07
22:58:07
ゼーニャ・レグリーナ「んー……いいね♡遊びなら禁止されてないもんねー♡」2026-06-07
23:00:05
ティジー・プラティフィラ「よし。ではお客様二人の遊びに付き合う形としようか。部屋はどこがいい?」2026-06-07
23:00:46
スタッド・S・パイオニア「そりゃま、男の見栄ってやつで⋯高級部屋かな?」2026-06-07
23:01:04
ティジー・プラティフィラ「いいとも。ゼーニャもいいか?」2026-06-07
23:02:05
ゼーニャ・レグリーナ「アーシはどこでも♡外でもいいくらいだよー♡」2026-06-07
23:02:35
ティジー・プラティフィラ「…性癖は少し分かった。部屋に行くか」スルーして高級1に行きますか!2026-06-07
23:03:14