R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-08_0057

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ベルヒット「こんばんわー!」 元気な挨拶とともに店の扉を開けて入ってくるフロウライトの青年。少し前にここでシーラさんを買ったこともある自称郵便配達人のベルヒットだ2026-06-07
21:39:16
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。あ、フロウライトの。お久しぶりー。」2026-06-07
21:39:57
ベルヒット「久しぶりですー! シーラちゃん元気にしてます?」2026-06-07
21:40:16
メアリー・レッドバードコップを磨く店長と、初めて見る娼婦二人が出迎える2026-06-07
21:40:20
メアリー・レッドバード「あー…シーラちゃんはねー」2026-06-07
21:40:42
ピノ=O=エクスカリヨク「シーラパイセンなら身請けされたよー」2026-06-07
21:40:59
ベルヒット「身請け……?」2026-06-07
21:41:13
ピノ=O=エクスカリヨク「あと知ってるかどうかは判らないけどサリーパイセンは昨日結婚したー。」2026-06-07
21:41:19
ベルヒット「……マジで? 昨日ここで盛大な結婚式あったって聞いたけどあれサリーさんだったんだ!」2026-06-07
21:41:46
スタッド・S・パイオニア「おお、こんなところに娼館が⋯」2026-06-07
21:41:46
ピノ=O=エクスカリヨク「マジ疲れた☆」2026-06-07
21:42:10
スタッド・S・パイオニア「んお⋯赤いなオイ」2026-06-07
21:42:10
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。そりゃ『赤いバードパス亭』だからねぇ」2026-06-07
21:42:43
スタッド・S・パイオニア「おう、よろしく!駆けつけ一杯頼むぜ!」2026-06-07
21:42:46
メアリー・レッドバード「シーラちゃんは贔屓にしてた商人の人に身請けされてね。その人のお嫁さんになったのよ。」2026-06-07
21:43:31
スタッド・S・パイオニアそう言ってカウンターに座る2026-06-07
21:43:31
メアリー・レッドバード「はーい。当店自慢のブラッディ・メアリーでーす」2026-06-07
21:44:20
ベルヒット「でも……身請けされたり結婚したりってことは娼婦はやめちゃったのかな。なんかさびしい……」 しょんぼりしつつコイツもカウンターに向かう2026-06-07
21:44:24
メアリー・レッドバードサクッとトマトジュースカクテルを作って提供2026-06-07
21:44:28
アカツキ・アルク・クロワッサンパカッと天井が開く2026-06-07
21:44:37
スタッド・S・パイオニア「おっ、いいねえ!ブラッディメアリーか」2026-06-07
21:44:37
スタッド・S・パイオニアスッとモールを手にとって2026-06-07
21:44:37
アカツキ・アルク・クロワッサン「やぁやぁ」玄関から入る2026-06-07
21:45:21
メアリー・レッドバード「天井が開いた意味。」2026-06-07
21:45:31
スタッド・S・パイオニア「おん?」2026-06-07
21:45:31
アカツキ・アルク・クロワッサン「たまには驚きが無いとマンネリだろう?」2026-06-07
21:45:46
スタッド・S・パイオニア「なんだよエントリーじゃねえのか」2026-06-07
21:45:46
スタッド・S・パイオニアそう言いつつブラッティメアリーをくぴり2026-06-07
21:45:55
スタッド・S・パイオニア「おおっ!こいつはいいもん使ってんな店長!」2026-06-07
21:46:09
メアリー・レッドバード「フフン、違いが分かるお客さんで助かるね。当店はコダワリのモノ選んでるから。」2026-06-07
21:47:26
アカツキ・アルク・クロワッサン「さて、店長一杯くれるかな」天井を閉じる2026-06-07
21:47:41
スタッド・S・パイオニア「こだわりのウェルカムドリンクってわけだな!」2026-06-07
21:47:41
メアリー・レッドバードアカツキさんにもブラッディ・メアリーを提供2026-06-07
21:48:17
ベルヒット「俺にもー。ショットグラス程度でいいよ」2026-06-07
21:48:17
メアリー・レッドバード「はいはーい。…久々にバーテンの仕事してる気がするなぁー。」昨日もしてたけど2026-06-07
21:48:46
アカツキ・アルク・クロワッサン「やぁ、ありがとう」2026-06-07
21:49:17
ベルヒット「んーとじゃあ、いまあっちで控えてる、エルフと……ドワーフ?がいまの現役娼婦さんかな」2026-06-07
21:49:20
スタッド・S・パイオニア「ま、娼婦なんてそんなもんだ。苦界から出れたんならいいことだぜ」と寂しいと言ってたベルヒットに声を書きつつ飲み干してカウンターにグラスを返す2026-06-07
21:49:20
ベルヒット(多分スプリガンとレプラ男娼もどこかにいるんだろうけど)2026-06-07
21:49:42
アカツキ・アルク・クロワッサン「それと私もだねえ」2026-06-07
21:49:48
ベルヒット「へぇ、キミお客さんじゃなくて娼婦さんだったんだ! ええと……シャドウ、かな?」2026-06-07
21:50:23
メアリー・レッドバード「業種的には確かに下に見られるけど…」2026-06-07
21:51:10
ベルヒット「それとー、俺も一応マカジャハットで娼夫やってる同業者なんでー。苦界とかそういう呼び方はちょっとー」 スタッドさんの言葉には口をとがらせる2026-06-07
21:51:14
アカツキ・アルク・クロワッサン「客であり娼婦なのさ! アカツク・アルク・クロワッサン。全部名前だからどれでも好きに呼んでいいよ」2026-06-07
21:51:24
メアリー・レッドバード「当店では誇りをもってやってるよ。」2026-06-07
21:51:38
メアリー・レッドバード「あと娼婦の|嬢《こ》たちの幸せも願ってるしねー。」2026-06-07
21:52:00
スタッド・S・パイオニア「誇りと幸せか⋯いい店じゃねえか」2026-06-07
21:52:25
ベルヒット「俺はベルヒット、パロ神の使いで配達員だよー」2026-06-07
21:52:53
スタッド・S・パイオニア「そういうとこを苦界と言っちゃいけねえな。悪いことを言っちまった」そう言って頭を下げる2026-06-07
21:53:05
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、よろしくね。それと私はご明察通りシャドウさ」2026-06-07
21:55:22
ラースト・サージ「こんにちはー…お客様が盛況だ」ここらへんで入店2026-06-07
21:56:20
メアリー・レッドバード「確かに男性客だけ来てるのは珍しいねー。いつもは女性客混ざるのに」2026-06-07
21:57:02
スタッド・S・パイオニア「たいした盛況っぷりじゃないか」2026-06-07
21:57:02
メアリー・レッドバード「なんか自己紹介の流れになってんな?メアリ・レッドバード、店長で人間でーす」2026-06-07
21:57:38
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあ、こんばんは」2026-06-07
21:57:56
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノはピノでーす、ドワーフでーす☆」2026-06-07
21:57:59
スタッド・S・パイオニア「スタッド・S・パイオニア。ただの兵隊崩れさ」2026-06-07
21:57:59
フォーレス・トゥード「あ…フォーレス・トゥードと申します。エルフです。」2026-06-07
21:58:22
ラースト・サージ「えっ?ラースト・サージ、一応ここの見習いで人間です…?」2026-06-07
21:58:28
スタッド・S・パイオニア「男娼も多いのか?」2026-06-07
21:59:22
アカツキ・アルク・クロワッサン「それなりにいるねえ、私は日替わりだけど」2026-06-07
22:00:12
メアリー・レッドバード「えーと…4人くらい?」2026-06-07
22:00:14
メアリー・レッドバード「でもまぁ、男娼買いたいです!って女の子はあんまり来ないのよねー。ラースト君は別だけど。」2026-06-07
22:00:47
ラースト・サージ「まあ自分はこう…"学び"に来てるというか…」2026-06-07
22:00:59
スタッド・S・パイオニア「学び?料理か?」2026-06-07
22:00:59
ユーライ「あっはい……男娼もいます……」 影の薄いレプラカーンが隅の方から声を出す。今日はあくまでベルヒット君動かしたい気持ちだけど2026-06-07
22:01:29
アカツキ・アルク・クロワッサン「私も一度買ったっきりだねえ」2026-06-07
22:01:34
ベルヒット「………んー? アカツキさんが男の子なのか女の子なのかわからない……」 怪訝な顔でそちらを見やる2026-06-07
22:02:14
ラースト・サージ「料理もですけど…テクニックを…」恥ずかしい。2026-06-07
22:02:37
アカツキ・アルク・クロワッサン「女の子だとも、時々月が変わると男の子の部分も出てくるだけでね!」2026-06-07
22:03:31
スタッド・S・パイオニア「珍しいな」2026-06-07
22:03:31
ベルヒット「変わるんだ! なるほどねー」 納得した様子2026-06-07
22:03:49
アカツキ・アルク・クロワッサン「私も他に見た事は無いねえ」2026-06-07
22:04:04
スタッド・S・パイオニア「テクニック目当てで男娼はけっこう珍しいな」2026-06-07
22:04:21
ラースト・サージ「そうなんだ…体質…?」2026-06-07
22:04:55
ラースト・サージ「…諸事情で理性が飛ぶくせがつきまして」スタッドさんにひそひそ2026-06-07
22:05:34
スタッド・S・パイオニア「おー?お兄さんに話してみな?」と興味深げにヒソヒソ声で聞く2026-06-07
22:05:40
ベルヒット「……よし。なんか話一段落っぽいしお酒いただきます!」2026-06-07
22:08:06
メアリー・レッドバード「はいはーい。」2026-06-07
22:08:24
アカツキ・アルク・クロワッサン「体質だね!」2026-06-07
22:08:27
ベルヒット……魔法によって鳩になり、グラスのお酒をすすり始める。鳩になってる間はモノを食べられるが喋れない2026-06-07
22:08:39
メアリー・レッドバード「…なんていうか…ローコストで最大限楽しんでいる…!」2026-06-07
22:09:41
スタッド・S・パイオニア「鳩になってるな。あー、なるほどね」2026-06-07
22:09:41
ラースト・サージ「ライフハック…?」2026-06-07
22:10:49
スタッド・S・パイオニア「あれなら人と同じ物食えるんだろ」2026-06-07
22:10:49
アカツキ・アルク・クロワッサン「なるほど?」2026-06-07
22:11:43
メアリー・レッドバード「成程ライフハック」2026-06-07
22:12:07
スタッド・S・パイオニア「ま、体質にゃ苦労するわな」2026-06-07
22:12:07
ゼーニャ・レグリーナどたどたどた……店外から足音が聞こえる……2026-06-07
22:12:30
スタッド・S・パイオニア「おん?」2026-06-07
22:12:30
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはーっ!!てんちょーお久しぶりーっ!!」2026-06-07
22:12:36
メアリー・レッドバード「牛っ。」2026-06-07
22:12:47
ベルヒットギョッとしたような目で新たな客のほうを見る。客というより痴女だが2026-06-07
22:13:04
ゼーニャ・レグリーナ「……あれ?もう流行り過ぎちゃったカンジ?これ」紐を軽く引っ張る2026-06-07
22:13:09
スタッド・S・パイオニア「おいおい出張サービス⋯」2026-06-07
22:13:09
スタッド・S・パイオニア「ってわけじゃなさそうだな」2026-06-07
22:13:09
メアリー・レッドバード「うーん…一応牛乳デーは6/1だったから…ギリセーフかな!」2026-06-07
22:13:40
ゼーニャ・レグリーナ「ならいっか!」2026-06-07
22:14:02
ピノ=O=エクスカリヨク「当店、昨日ちょっと結婚式でバタバタしてたのでー。」2026-06-07
22:14:05
ピノ=O=エクスカリヨク「牛柄ビキニデーはちょっと意識に無かったね!」2026-06-07
22:14:17
ティジー・プラティフィラ「こんば…いや挨拶はおはようだったか…」その辺りで店員が増えるが2026-06-07
22:14:28
ラースト・サージ「あわわわ」牛柄ビキニから見えた2026-06-07
22:14:39
アカツキ・アルク・クロワッサン「やあやあ、こんばんは」2026-06-07
22:14:46
ユーライ「おはようございます」2026-06-07
22:14:52
メアリー・レッドバード「ディジーさんもいらっしゃーい。人増えてきたな。」2026-06-07
22:14:58
スタッド・S・パイオニア「おう、アルボルとは珍しいな」2026-06-07
22:14:58
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはー!……おはようかな?」2026-06-07
22:15:01
ティジー・プラティフィラ「バジリスクに…鳩?ここは相変わらず個性豊かだな」2026-06-07
22:15:03
ラースト・サージ「あっティジーさん…」2026-06-07
22:15:06
スタッド・S・パイオニア「ま、今更だな」2026-06-07
22:15:06
ゼーニャ・レグリーナ「お?一発で分かるとはなかなか通だね」2026-06-07
22:15:39
スタッド・S・パイオニア「へえ、バジリスク」2026-06-07
22:15:59
ティジー・プラティフィラ「まあこちらも蛮族だしな。人族と敵対する気はないが」あ、隠してたらすいません2026-06-07
22:16:37
スタッド・S・パイオニア「スタッド・S・パイオニア。ただの騎士崩れさ」と蛮族二人に挨拶する2026-06-07
22:17:01
ゼーニャ・レグリーナ「あったらここでお酒飲めないモンねー!あ、店長何かお酒!できれば卵酒!」2026-06-07
22:17:34
ゼーニャ・レグリーナ「おっとっと……ゼーニャ・レグリーナでーす♡今は軍属として蛮族ぶっ殺してまーす♡」2026-06-07
22:18:04
ティジー・プラティフィラ「ティジー・プラティフィラ。今はアルボルの娼婦だな」2026-06-07
22:18:19
メアリー・レッドバード「えー、折角牛ビキニに合わせてトマトミルク作ってたのに。…まいっか。」卵酒作成2026-06-07
22:18:31
ラースト・サージ「軍…属…?」軍って自由なんだなあ。2026-06-07
22:18:43
アカツキ・アルク・クロワッサン「アカツキ・アルク・クロワッサンさ」2026-06-07
22:18:47
ユーライ「男娼のユーライです。そしてそこの鳩の客はフロウライトのベルヒットさんだそうで」2026-06-07
22:19:09
ゼーニャ・レグリーナ「……鳩の……フロウライト!?」2026-06-07
22:19:32
ティジー・プラティフィラ「ふむ、なにかの魔法か。面白いな」2026-06-07
22:19:41
スタッド・S・パイオニア「軍属か。さぞかし苛烈なんだろうな」2026-06-07
22:19:41
メアリー・レッドバード「でもこの鳩さん、以前シーラちゃんに聞いたら『凄かった』との事なので」2026-06-07
22:20:24
ラースト・サージ「自分も一応男娼のラースト・サージです」2026-06-07
22:20:28
メアリー・レッドバード「多分凄いよ!」2026-06-07
22:20:30
ユーライ「鳩に化けてでもお酒を飲みたい珍しいフロウライトなのでしょうね…」2026-06-07
22:20:38
ベルヒット(コクコク)2026-06-07
22:20:52
ティジー・プラティフィラ「感想があいまいすぎる…」2026-06-07
22:21:02
ゼーニャ・レグリーナ「へー……すごい鳩さんなんだ!よろしくねー!」足先をつまんで握手2026-06-07
22:21:24
ラースト・サージ「そうなんだ…?」2026-06-07
22:21:46
ベルヒット(蛮族なことと物凄いカッコなことにたじろいで若干動きが硬い)2026-06-07
22:21:50
ゼーニャ・レグリーナ(人族は食べないよ♡とテレパシー)2026-06-07
22:22:25
アカツキ・アルク・クロワッサン「此処にくる子は良い子だともさ」2026-06-07
22:22:44
リセ・ミルクソープ「こんににh…」とカランカランと扉を開けて固まる。人が多い。2026-06-07
22:24:02
スタッド・S・パイオニア「お?」2026-06-07
22:24:02
ティジー・プラティフィラ「いらっしゃい。今日は客が多いな」2026-06-07
22:24:33
ラースト・サージ「あっリセちゃん」2026-06-07
22:24:38
スタッド・S・パイオニア目をぱちくりと瞬かせ2026-06-07
22:24:38
スタッド・S・パイオニア「ラースト、理性保てよ」と肩ポンしとこう2026-06-07
22:24:40
ゼーニャ・レグリーナ「こんばんはー!……迷子とか?」客とは認識できていない2026-06-07
22:25:15
リセ・ミルクソープ「本当に多いですね…昨日の結婚式があったからでしょうか…?」2026-06-07
22:25:22
ラースト・サージ「…がんばってます」2026-06-07
22:25:24
リセ・ミルクソープ「あ、その…私は…」2026-06-07
22:25:32
ラースト・サージ「僕の…"お客さん"です」膝に乗せてしまおう2026-06-07
22:26:02
リセ・ミルクソープ手が早い2026-06-07
22:26:14
リセ・ミルクソープ「え…えへへ…はい、そうです。」2026-06-07
22:26:36
スタッド・S・パイオニア「それ頑張ってるのか?」2026-06-07
22:26:36
ベルヒット(こんな小さい子を!? って感じでさらにたじろいでいる)2026-06-07
22:26:54
ラースト・サージかっこつけてみようの会2026-06-07
22:26:59
ゼーニャ・レグリーナ「お……?おー……そうなんだ!働いてるのスゴイじゃん!」そういうこともあるのか、流石人族だなぁ……と納得2026-06-07
22:27:10
リセ・ミルクソープ膝をもじもじしながら、柔らかい尻と背中をラーストに押し付ける。2026-06-07
22:27:13
ティジー・プラティフィラ「なるほど。人間同士、励むのはいいことだな」繁殖活動に肯定的2026-06-07
22:27:40
ラースト・サージガリガリ…(理性削れ中)2026-06-07
22:27:50
アカツキ・アルク・クロワッサン「おやおや」2026-06-07
22:27:59
ラースト・サージ「…飲み物リセちゃんにください…」赤くなって帽子を深く被っている2026-06-07
22:29:04
ピノ=O=エクスカリヨク「乗せてる方も乗せられてる方も発情してる風にしか見えんけど☆」2026-06-07
22:29:33
メアリー・レッドバード「ほい、さっき作りかけてたトマトミルク。」とんと2026-06-07
22:29:51
スタッド・S・パイオニア「駄目そうだな」2026-06-07
22:29:51
フォーレス・トゥード「ダメそうですね…?」2026-06-07
22:30:11
アカツキ・アルク・クロワッサン「いい恋だねえ!」2026-06-07
22:30:36
ティジー・プラティフィラ「別に、店の売り上げとしては問題ないんじゃないか」2026-06-07
22:30:52
ラースト・サージ「なんかこういうのが"いい"と本で見て…」しどろもどろ2026-06-07
22:31:06
スタッド・S・パイオニア「ま、俺も売上に貢献するか」2026-06-07
22:31:06
メアリー・レッドバード「単に幼女の尻を堪能したいだけでは?」2026-06-07
22:31:36
メアリー・レッドバード「お、誰か買ってく?いい|嬢《コ》揃ってるよー」2026-06-07
22:32:04
スタッド・S・パイオニア「おう、そうするよ」2026-06-07
22:32:04
ティジー・プラティフィラ「娼館らしくなってきたな。どんな女が好みかな?お客様」スタッドに2026-06-07
22:33:58
スタッド・S・パイオニア「おっぱいが大きくて話が合う感じかな」2026-06-07
22:34:08
メアリー・レッドバードチラチラとデイジーと自分の胸を見る。あとゼーニャ。2026-06-07
22:35:08
ティジー・プラティフィラ「フ、話はしてみないことにはな。だが、情熱がある男なら好きだぞ」2026-06-07
22:35:42
スタッド・S・パイオニア「おいおい、そこのゼーニャの姉さんは娼婦じゃ⋯ない⋯よな?」2026-06-07
22:35:42
ラースト・サージ確かにすごいよね。2026-06-07
22:35:59
ゼーニャ・レグリーナ「副業禁止だからねー♡」胸を張る。デカい胸を張る。2026-06-07
22:36:21
ピノ=O=エクスカリヨク「くっ…!」2026-06-07
22:36:48
スタッド・S・パイオニア「まあいいや。デイジーさんとゼーニャさんにも酒を。俺の払いで。話そうぜ」2026-06-07
22:36:48
ラースト・サージ「一般的にそれは生殺しというやつでは…?」軍属って言ってたもんな…2026-06-07
22:37:04
メアリー・レッドバード「はいはーい。」2026-06-07
22:38:03
ゼーニャ・レグリーナ「わーい!ありがとうございまーす♡」2026-06-07
22:38:18
ティジー・プラティフィラ「『テ』『ィ』ジーだ。デイジーは花の名だから気持ちは分かるがな」2026-06-07
22:38:20
スタッド・S・パイオニア「おお、悪い悪い」2026-06-07
22:38:20
メアリー・レッドバード最初にミスったのは店長の地の分である2026-06-07
22:39:03
スタッド・S・パイオニア「んじゃティジーさん、話そうぜ」2026-06-07
22:39:55
ティジー・プラティフィラ「いいとも」ではサブに移動しましょう2026-06-07
22:41:04
アカツキ・アルク・クロワッサン「いやあ、いいねえ若い子は」2026-06-07
22:41:16
ベルヒット(蛮族を2人同時に相手にするのはマジ豪胆だなぁ、と思いながら見送る)2026-06-07
22:41:47
メアリー・レッドバード「…アカツキちゃん何歳だっけ?」2026-06-07
22:41:54
リセ・ミルクソープラーストの膝の上に乗りながら、女性二人が離れた席に行くのを見送って2026-06-07
22:44:15
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん。今日も…お願いできますか?」2026-06-07
22:44:29
アカツキ・アルク・クロワッサン「16」2026-06-07
22:45:30
ラースト・サージ「…じゃあ、いこっか」見えない側でリセちゃんの背中からお尻をつーっと2026-06-07
22:45:33
リセ・ミルクソープビクンと身体が跳ねる。2026-06-07
22:45:48
ピノ=O=エクスカリヨク「…ラーストパイセン。それは流石に見せつけだぜ☆」2026-06-07
22:46:37
ラースト・サージ「…何の事かな…」やばい見られてた…2026-06-07
22:47:06
ピノ=O=エクスカリヨク「別にー?ごゆっくりー☆」と言うかリセちゃんが反応するの分かってるから…2026-06-07
22:47:33
ラースト・サージ「じゃあ…ピノちゃん、部屋のカギもらうね…どうしようか?」2026-06-07
22:48:09
リセ・ミルクソープ「…その、今日は普通のお部屋で。」2026-06-07
22:48:48
ベルヒット(普通じゃないお部屋ってなんだよ)2026-06-07
22:49:45
ラースト・サージ(色々あるんです…使ったことないけど…)2026-06-07
22:50:02
メアリー・レッドバード(地下のSM部屋とか…屋外露出プレイとか…)2026-06-07
22:50:12
リセ・ミルクソープ(SM部屋は一度行ってみたいなぁ)2026-06-07
22:50:31
ラースト・サージ(リセちゃん…!?)2026-06-07
22:50:50
ラースト・サージ「分かった。普通のカギ、お願い」2026-06-07
22:52:07
ピノ=O=エクスカリヨク「ファイト―☆」2026-06-07
22:53:33
アカツキ・アルク・クロワッサン「熱いねえ」2026-06-07
22:53:49
ベルヒット出されたお酒と、おそらく出されたであろうお通しをひととおり平らげてしまうと2026-06-07
22:53:50
ベルヒット「んはぁ~……良い感じに酔ってきたぁ。今日もパロ様にかんしゃぁ~……」 フロウライトに戻る2026-06-07
22:54:23
メアリー・レッドバード「なんか…凄く魔法を有効活用してるな…」2026-06-07
22:54:44
アカツキ・アルク・クロワッサン「神が許してるなら良い事さ」2026-06-07
22:55:06
ベルヒット「ほかの人族みたいに俺もいろいろ楽しみたいからさ。食べたり飲んだり、えっちしたりとかも」2026-06-07
22:55:27
メアリー・レッドバード「えっち…そう言えばフロウライトの女性って性行為できるの?」2026-06-07
22:56:08
ベルヒット「……それが未だによくわかんねーのよ。なんせ他のフロウライトに会ったことがまだないんで……」2026-06-07
22:56:32
ベルヒット「俺は………あー、えっと」 食事の場であることを思い出してしばし言葉を選ぶそぶりをして 「……んー、男娼やってるんで、そういう客に『使ってもらう』ことはたまにあったけどね。それを性行為と呼んでいいかはわかんね!」2026-06-07
22:58:38
メアリー・レッドバード「あ、男娼なんだ?」2026-06-07
22:59:02
ベルヒット「そうだよー。マカジャハットで、昼は郵便業、夜は遊郭、そんな職場」2026-06-07
22:59:41
ピノ=O=エクスカリヨク「『使ってもらう』となると…かなり立派なモノをお持ちで?」2026-06-07
22:59:52
ベルヒット「んー、立派かと言われると他の男性と比べたらそこまでではない……と思うけど」 やや謙遜しつつ、立ち上がってツカツカとピノさんに近づいて2026-06-07
23:01:19
アカツキ・アルク・クロワッサン「出来ると聞いた事はあるねえ」2026-06-07
23:01:27
ベルヒット「……使ってもらうってのは、後ろの穴の話。あまり食事の場で言いたくない話だけどさ」 ピノさんにヒソヒソ2026-06-07
23:02:06
ピノ=O=エクスカリヨク「あちゃ。…ゴメン。」2026-06-07
23:03:11
ベルヒット「……ん。アカツキさんの言ってるのってフロウライトの話? フロウライトの女性に会ったことあるんだ?」2026-06-07
23:03:17
ベルヒット「謝らなくてもいいよピノさん。俺が迂遠な言い方したのがよくなかっただけで。それに俺、そういうのも楽しんでやってるからさ!」2026-06-07
23:04:12
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ、そうそう女の子。会った事はないけどフロウライトの中にはそういう子もいるって話は聞いた事があるねえ」2026-06-07
23:04:37
ベルヒット「そっかぁー。会ったこと無いか…やっぱレア種族だよねウチらって。でもロマンある話だね!」2026-06-07
23:05:13
ピノ=O=エクスカリヨク「やっぱ会ってみたいもんなの?」2026-06-07
23:08:50
ベルヒット「そりゃもちろん! きっと俺とは色も透明度も光り方も違うんだろうし」2026-06-07
23:09:38
アカツキ・アルク・クロワッサン「そこが気になるのかい?」2026-06-07
23:10:09
ベルヒット「それに多分生き方も違うだろうからねぇ。俺、フロウライトの中でもおかしな生まれ方した自覚はあるからさ」2026-06-07
23:10:09
ピノ=O=エクスカリヨク「おかしな産まれ方?」2026-06-07
23:10:40
ベルヒット「普通は、人間でいう成人直前くらいに身体と知能が育つまでは、地中で眠りながら過ごすんだけど」2026-06-07
23:11:31
ベルヒット「俺ってそれが完了する前に掘り出されて、マカジャハットに陳列されながら育ったのよ」2026-06-07
23:11:59
ベルヒット「それがどういう違いに繋がるかは自分でもよくわかんないんだけど……多分普通の生まれ方してたら、今みたいに『鳩になってまで飲み食いしたい!』とも考えなかったかもなぁと思ってる」2026-06-07
23:13:21
アカツキ・アルク・クロワッサン「なるほど、変わってるね」2026-06-07
23:13:58
ピノ=O=エクスカリヨク「はぁ、ナルホド。…波乱万丈だね!」2026-06-07
23:14:12
ベルヒット「変わってる度ならアカツキさんとタメ張れるかもね~」2026-06-07
23:14:19
ピノ=O=エクスカリヨクと、言う事にしておく。…それ、つまり幼児期に誘拐されたってコトでは?2026-06-07
23:14:35
アカツキ・アルク・クロワッサン「ははは、そうかもねえ!」2026-06-07
23:15:41
アカツキ・アルク・クロワッサン「さてと、私はいったん失礼しようかな。それでは」サッといなくなる2026-06-07
23:23:04
ピノ=O=エクスカリヨク「お疲れ様ー☆」2026-06-07
23:23:26
ベルヒット「ん、またね……って消えるの早い!」2026-06-07
23:23:32
メアリー・レッドバード「風のように現れて風のように去っていくのさ。」2026-06-07
23:24:48
クロナ「…今なんか屋根の上飛んでったけど、まさか泥棒とか入ってないでしょうね」入れ替わりで入る2026-06-07
23:25:18
ベルヒット「まあ俺もマナさえ使えば風のように消えることはできるけどー」 ワールウィンド魔法2026-06-07
23:25:21
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、アレもウチの嬢だから・」2026-06-07
23:25:58
メアリー・レッドバード「と言うかクロナちゃん会ったことない?アカツキちゃん」2026-06-07
23:26:12
ベルヒット「こんばんわ。…リカントの子だ。娼婦さんかな、それとも常連さん?」2026-06-07
23:26:47
クロナ「どっちでも、ない!」2026-06-07
23:27:26
クロナ「会った事無いわよ屋根の上走ってく奴なんて」2026-06-07
23:27:46
メアリー・レッドバード「そうか?そうか。」2026-06-07
23:29:06
クロナ「ああ、そうだ……」背負い袋を下ろす2026-06-07
23:30:50
クロナ「貰いものだけど、使いきれないからおすそ分けよ」袋を渡す、中身は梅の実2026-06-07
23:33:15
ベルヒット「お土産持ってくる間柄ってことはやっぱり常連さんなんじゃないのー…?」 娼館の客としてではなく飲み屋として2026-06-07
23:33:56
メアリー・レッドバード「梅!この時期だねぇ。」2026-06-07
23:34:16
ベルヒット「梅、本で読んだことはあるけど実は食べたこと無いかも!」2026-06-07
23:34:51
クロナ「単に何度か依頼受けただけよ、それ以外は絶っっ対なにもないから!」2026-06-07
23:34:58
ユーライ(意味深に無言……しつつクロナさんをじっと見ている)2026-06-07
23:35:19
メアリー・レッドバード「まぁー?当店はー?ラブホ利用もしてますのでー?」2026-06-07
23:36:05
クロナ「なによ」ユーライにジロッ2026-06-07
23:36:27
ユーライ「ひっ……!」 反射的に透明化2026-06-07
23:36:44
クロナ「あー……いや、悪かったわね睨んで」2026-06-07
23:37:32
メアリー・レッドバード「一緒に冒険した中でしょー?もっと仲良くしないと。」2026-06-07
23:38:15
ユーライ「だ、大丈夫です……。その、仲良くしすぎるとそれはそれでアルショニア時代の悪癖が出て、クロナさんに迷惑かけそうですから……」 透明化のまま小声で店長に2026-06-07
23:39:41
クロナ「?」2026-06-07
23:40:30
メアリー・レッドバード「あー。蛮族を泣かせたというヤツ?」2026-06-07
23:40:55
ユーライ「いえそっちではなく。まあその……睨まれるくらいが……その……僕にとってはちょうどよくてぇ……」 とまで言ったあたりで気配が店の奥のほうへ消えていく2026-06-07
23:41:52
メアリー・レッドバード「…ああ、そういう…。」半ばそう言う子だったな…と言うのを思い返しながら見送る。2026-06-07
23:42:33
クロナ「…なによさっきから?」2026-06-07
23:42:47
ベルヒット「梅ってどうやって食べるのがいいんだろー?」 ベルヒットはクロナさんが持ってきたモノに興味津々2026-06-07
23:43:02
メアリー・レッドバード「んー…えっちな話?」2026-06-07
23:43:12
クロナ「なんでアタシの事からいきなりそうなるのよ!」2026-06-07
23:44:47
ベルヒット「えっちなこと嫌いなのー?」2026-06-07
23:45:40
クロナ「そのまんまじゃ食べない…らしいけど」2026-06-07
23:46:46
クロナ「そ、それは別に関係ないでしょ…」2026-06-07
23:47:16
ベルヒット「うんうん。さっきのレプラカーンの子も居なくなったようだし、今は梅のほうが気になる!」2026-06-07
23:48:06
メアリー・レッドバード「はいはい、梅ね。こっちで預かって、梅酒にしようかな。」2026-06-07
23:48:32
ベルヒット「お酒になるんだ!」2026-06-07
23:48:39
メアリー・レッドバード「シロップにするって手もあるけどー。このお店酒の種類なら豊富だからねー。」2026-06-07
23:50:04
メアリー・レッドバード「クロナちゃんは梅酒呑む?」2026-06-07
23:50:16
クロナ「なによそれ?」2026-06-07
23:50:56
メアリー・レッドバード「二人とも未経験かーい。じゃあいいや。折角だから振る舞おう。」2026-06-07
23:51:43
メアリー・レッドバードと、戸棚から梅シロップを取り出す。2026-06-07
23:51:59
メアリー・レッドバード「さっきもらった梅を氷砂糖とお酒に付けて、出来上がったものを梅酒と言います。…で、出来上がって1年くらいたったモノがこちらです。」2026-06-07
23:53:01
ベルヒット「梅を醸造するんじゃなくて梅の味を酒に出すってことなんだねー」2026-06-07
23:53:40
ベルヒット出されたものを、まずは軽く舌の上に乗せてみて2026-06-07
23:54:02
ベルヒット「……いい香りと甘酸っぱさ! これが梅かぁ!」 未知の味わいにご満悦2026-06-07
23:54:39
クロナ「なんだか甘いわね」2026-06-07
23:54:44
ベルヒット「氷砂糖って言ってたしね」2026-06-07
23:54:56
ベルヒット「強いお酒のほうが好みではあるけど、これはこれで悪くないね!」2026-06-07
23:55:40
メアリー・レッドバード「ロックでも良いしー。水割り、お湯割り、ソーダ割。」2026-06-07
23:56:10
メアリー・レッドバード「好きな風に飲めるよー。クロナチャンは甘い方が好き?」2026-06-07
23:56:44
クロナ「まあ、そりゃ苦いのよりは好きだけど」2026-06-07
23:59:00
ベルヒット「んじゃせっかく用意してもらったし本格的にいただきまーす!」 先ほど出された酒食事分もまとめてガメルを卓に置くと2026-06-08
00:01:23
ベルヒットまた鳩に化けて梅酒をすすり始めた…2026-06-08
00:01:39
メアリー・レッドバード「自由だなぁ。酒楽しんで貰えるなら良いけどさ。」2026-06-08
00:02:27
クロナ「どういう飲み方よ…」2026-06-08
00:03:32
メアリー・レッドバード「魔法の有効活用…ではあるわねぇ?」2026-06-08
00:04:31
クロナ「そんなもんかしら…」2026-06-08
00:10:49
クロナ「ふぁ…そろそろ失礼するわ……」2026-06-08
00:16:13
ベルヒットばいばーい、って感じで翼を振る2026-06-08
00:17:59
メアリー・レッドバード「まだ以来あったら護衛宜しく―!」2026-06-08
00:18:11
クロナ「依頼だけよ」2026-06-08
00:19:18
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、依頼だけ依頼だけ。」2026-06-08
00:20:02
ベルヒット……いつの間にか鳩はテーブルの上に倒れていた 酔いつぶれたようだ2026-06-08
00:22:02
メアリー・レッドバード「…魔法解けたらテーブルががっしゃん、は嫌だなぁ。お客さーん、部屋に運ぶよー。」2026-06-08
00:23:27
ベルヒット運ばれた 3時間後にはフロウライトに戻ります2026-06-08
00:23:41