R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-08_0057

個室(安宿)

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GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
リセ・ミルクソープと言うワケで安宿風の部屋に2026-06-07
22:52:08
ラースト・サージてくてく2026-06-07
22:52:17
リセ・ミルクソープぼすんと、ベッドに腰かける。2026-06-07
22:53:19
ラースト・サージ隣に腰掛ける。2026-06-07
22:53:40
リセ・ミルクソープ並んだ手に、指を絡め、近付く。2026-06-07
22:54:06
リセ・ミルクソープ「…良かったですよね、昨日の結婚式。」2026-06-07
22:54:59
ラースト・サージ「うん…良かったね…」2026-06-07
22:55:51
リセ・ミルクソープ「実はあの後、店長さんに聞いてみたんです。」2026-06-07
22:56:43
リセ・ミルクソープ「このお店、色んな服置いてるから、もしかしたらウェディングドレス姿にもなれるのかって。」2026-06-07
22:57:05
リセ・ミルクソープ「一応置いてるって言われました。」2026-06-07
22:57:13
ラースト・サージ「…そうなの!?」2026-06-07
22:57:34
リセ・ミルクソープ「…だけど、流石に今着るのは違うかなって思って。」2026-06-07
22:58:06
リセ・ミルクソープ「…ラーストさんは見たいですか?私のお嫁さん姿。」2026-06-07
22:58:25
ラースト・サージ「…見られたら嬉しい。でも確かに今は…うーん…」2026-06-07
22:59:24
リセ・ミルクソープ「じゃあ…いつか、私に着せてくださいね。ウェディングドレス。」2026-06-07
23:00:56
ラースト・サージ「うん。着せられるように、頑張るよ」抱きしめる2026-06-07
23:01:16
リセ・ミルクソープ抱き締められながら、ラーストの体温を感じて。2026-06-07
23:04:05
リセ・ミルクソープケープを取って、肌の面積を増やす。2026-06-07
23:06:29
ラースト・サージごく…と無意識に喉を鳴らしてしまう2026-06-07
23:07:17
リセ・ミルクソープ「…ふふ、ラーストさん、いつもみたいな目になっちゃってますよ…?」2026-06-07
23:07:45
ラースト・サージ「…リセちゃんがえっちだから…」2026-06-07
23:08:13
リセ・ミルクソープ「でも、ラーストさんはそんなえっちな女の子の身体触りたがってましたよね?私が来店してから、ずっと。」2026-06-07
23:09:31
ラースト・サージ「うん」ちょっとさわさわと…2026-06-07
23:09:51
ラースト・サージ「…だめかな?」2026-06-07
23:10:46
リセ・ミルクソープ「いいえ。…私は、ラーストさんの専用なので。」2026-06-07
23:11:20
リセ・ミルクソープさわさわするラーストの手を片方、手に取って2026-06-07
23:11:53
リセ・ミルクソープ「今日は、専用の何にしますか…?」2026-06-07
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リセ・ミルクソープ「専用ミルクサーバーか…」胸に誘導し 「専用の愛玩動物か…」頬に誘導し2026-06-07
23:12:44
リセ・ミルクソープ「専用の肉奴隷か…♡」最後に、女性器に誘導する。2026-06-07
23:13:28
ラースト・サージ「…全部でも、いいよね?」その目はもう色欲に染まっている。2026-06-07
23:14:13
ラースト・サージ女性器に添えられた指を少し押し込み、もう片方の手で乳首を摘んで…頬にキスを。2026-06-07
23:15:03
リセ・ミルクソープ「ひぁっ…、はい。リセは、ラーストさん専用の女です…♡」2026-06-07
23:15:35
リセ・ミルクソープ既に頬は赤くなり、体温も高くなり、鼓動も高まる。2026-06-07
23:16:08
ラースト・サージ「|リセ《・・》をたっぷり、味合わせてね?」服を邪魔というように脱ぎ捨てて、囁く。2026-06-07
23:17:32
リセ・ミルクソープ「…はい♪」2026-06-07
23:19:32
リセ・ミルクソープ改めて、ラーストの身体に向き直る。2026-06-07
23:19:52
リセ・ミルクソープベッドの上で座るラースト相手に、肌を晒して、膝立ちで向き合う。…丁度、リセの乳首がラーストの口元に来る。2026-06-07
23:20:45
ラースト・サージ待っていた、というようにちゅう…と吸い付く。2026-06-07
23:21:39
ラースト・サージ「ん…ちゅ…」2026-06-07
23:23:38
リセ・ミルクソープ「んんっ…今日の…私のおっぱいも…美味しいですか…?」2026-06-07
23:23:57
ラースト・サージ「ぷは…うん、美味しいよ。もーっと…飲みたいな?」乳輪を舌でくるくると撫でてみたり、優しくはむはむとしてみたりして母乳をねだるように吸う。2026-06-07
23:27:10
リセ・ミルクソープ「んっ…はい…。たくさんたくさん、リセのおっぱい飲んでください…♪」2026-06-07
23:28:01
ラースト・サージそれに応えるように密着しながら強く吸い付く。熱くなった肉棒を押し付けながらすりすりと擦る。2026-06-07
23:30:12
リセ・ミルクソープ「ん…リセのまんこの下で…ラーストさんのが、元気になっちゃってますね…」2026-06-07
23:31:23
リセ・ミルクソープ蜜の零れる肉壷から、ラーストの肉棒に愛液が滴る。2026-06-07
23:33:28
ラースト・サージ「ちゅ…これで元気にならない訳ないよ…」2026-06-07
23:35:13
ラースト・サージ「…こうして吸ってたらおっぱいだけ先に大きくなったりするのかな…?」想像させるように呟く。2026-06-07
23:36:10
リセ・ミルクソープ「ん…ラーストさんがおっきくしたいのは…胸だけですか…?」2026-06-07
23:36:58
リセ・ミルクソープ腰を落とす。2026-06-07
23:37:05
リセ・ミルクソープつぷぷ、と、陰唇と亀頭が触れて、沈み込んでいく。2026-06-07
23:37:32
ラースト・サージ「ん…あっ」2026-06-07
23:37:55
リセ・ミルクソープ亀頭が入り切るか、否か。2026-06-07
23:38:42
リセ・ミルクソープ…その時に、動きを止める。2026-06-07
23:38:54
リセ・ミルクソープ腰を左右に振り、接合部からにちゅにちゅとやらしい音を掻き鳴らして。2026-06-07
23:39:37
リセ・ミルクソープ「…教えてください、ラーストさん。」2026-06-07
23:40:00
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは、リセの何処を。大きくしたいですか…?」2026-06-07
23:40:22
ラースト・サージ「……まあ、最終的には─」2026-06-07
23:43:06
ラースト・サージ腰を掴んで。2026-06-07
23:43:15
ラースト・サージどちゅ、と一気に根本と入り口をくっつけて。最奥まで肉槍で貫く。2026-06-07
23:44:03
リセ・ミルクソープ「っ!!!あ゛、あ゛、あ゛っ…!」2026-06-07
23:45:12
リセ・ミルクソープ深々と貫かれ、子宮を押しつぶされ2026-06-07
23:45:27
リセ・ミルクソープ口をパクパクしながら、幸せを嚙み締める。子宮がキュンキュンと、侵入してきた肉竿から放たれる子種汁を求める。2026-06-07
23:46:40
ラースト・サージ「ここ…かな」耳元で囁いて、耳たぶをはむ、と咥えた。2026-06-07
23:47:44
リセ・ミルクソープ「はうっ!?」2026-06-07
23:48:53
リセ・ミルクソープ真っ赤に染まった耳を頬張られて、身体が跳ねる。2026-06-07
23:49:26
ラースト・サージ「可愛いよ、リセ」甘く蕩かすように囁く。2026-06-07
23:50:32
ラースト・サージ「やっぱり|そっち《マゾ》の気があるよね、リセは」次には、責めるような事を囁く。2026-06-07
23:51:05
リセ・ミルクソープ「そ、そんな、耳元で、言われるとっ…あたま、とけちゃいますっ…!」2026-06-07
23:51:20
ラースト・サージ「溶けちゃってもいいよ?リセもたまにはおかしくなっても…いいよね?」いつものお返しのように囁く。2026-06-07
23:53:06
リセ・ミルクソープ「あっ、は、はぁい…。」「リセの事、溶かしきって、ラーストさんの好きなように弄ってください…!」2026-06-07
23:54:43
リセ・ミルクソープ両腕で、両足で、膣内で。全身でラーストを求める。2026-06-07
23:55:41
ラースト・サージぐちゅぐちゅとナカを擦って、リセを弄ぶ2026-06-07
23:56:51
ラースト・サージ指できゅうっと乳首を挟んでみたり、撫で回したり、揉んだり。2026-06-07
23:57:37
ラースト・サージリセの全身を堪能する。2026-06-07
23:57:51
リセ・ミルクソープ指で摘ままれた乳首から、母乳が滴り、ラーストの手を汚す。2026-06-07
23:58:23
リセ・ミルクソープ「ああっ…ラーストさん専用のミルクっ…もったいないぃ…」2026-06-07
23:59:16
リセ・ミルクソープ顔を真っ赤にして、打ち付けられる腰の音にうっとりしながら、ラーストの性欲をその身で受け応える。2026-06-08
00:00:03
ラースト・サージ「後でその分、たっぷり飲ませてもらうよ」2026-06-08
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リセ・ミルクソープ「あっ…はい、喜んで…じゃあ。」2026-06-08
00:00:53
リセ・ミルクソープ「ラーストさんが私のミルク飲む前に…私の|膣内《ナカ》にラーストさんのミルク注いでください…!」2026-06-08
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リセ・ミルクソープ初劇で膣奥まで貫いているのが効いている。膣奥で、降り切った子宮が何度も何度もラーストを求める。2026-06-08
00:03:47
ラースト・サージ「…いいよ。たっぷり、飲ませてあげるよ…!」2026-06-08
00:03:55
ラースト・サージラストスパートでさらに激しく腰を振って、お互いを高めていく…2026-06-08
00:04:54
リセ・ミルクソープ既に眼前のリセはガクガクと震えながら、ラーストを見つめて。2026-06-08
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リセ・ミルクソープ潤んだ瞳で、締め付ける膣で、だらんと空いた口で。ラーストの射精を待ちわびる。2026-06-08
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ラースト・サージ「…っ!リセ…っ!」2026-06-08
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リセ・ミルクソープ「来て、くださいっ、…ラーストさん…っ!」2026-06-08
00:08:23
ラースト・サージ全身で密着して、子宮を押し上げるように最奥まで突き上げた。2026-06-08
00:09:06
リセ・ミルクソープ「―――――っ!!!」2026-06-08
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ラースト・サージそしてそのまま最奥を満たすように、精を流し込んだ。2026-06-08
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リセ・ミルクソープ押し潰された子宮で、飲み干す様にその吐精を受け止めていく。2026-06-08
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ラースト・サージ「…っ、はぁ…っ…どう、かな?おなか、いっぱい?」精を全てリセへ流し込んで、そう言ってみる。2026-06-08
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リセ・ミルクソープ「…あ、はぁ…♡」2026-06-08
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リセ・ミルクソープ「はい…奥に、こんなに注いでもらって…♡」2026-06-08
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リセ・ミルクソープ愛おしそうに、今膣内射精された子宮を、へその上から撫でる。2026-06-08
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リセ・ミルクソープ「…じゃあ、次はラーストさんの番ですね…?…いっぱい、リセの母乳をちゅうちゅうしてください♪」2026-06-08
00:19:42
ラースト・サージ「そうするよ…はむ…」心地よい倦怠感のままにぽすんと倒れ込んで、胸へ甘えるように吸い付く。2026-06-08
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ラースト・サージ「いっぱい飲んだらまた…シようか?」はみ、と甘噛みして笑う。2026-06-08
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リセ・ミルクソープ「…はい♡」2026-06-08
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リセ・ミルクソープお互い、白い体液を交換し合いながら。白い肌を、何度も何度も重ねる。2026-06-08
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リセ・ミルクソープリセが体力を使い果たして眠るまで、何度も何度も。2026-06-08
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