R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-08_0057

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ティジー・プラティフィラでは3人で部屋に入りましてー2026-06-07
23:03:58
スタッド・S・パイオニアカチャ2026-06-07
23:03:58
ゼーニャ・レグリーナ「お邪魔しまーす♡……はちょっと違うかな?」2026-06-07
23:04:33
スタッド・S・パイオニア「へえー、いい部屋じゃん」2026-06-07
23:04:33
スタッド・S・パイオニアバタン ガチャ2026-06-07
23:04:33
ティジー・プラティフィラ「うむ。…さて、ゼーニャもお客様だからな。要望はちゃんと把握せねばなるまい」と言いつつゼーニャに近寄って2026-06-07
23:05:27
ティジー・プラティフィラむにゅ、と乳房や太ももを触っていく2026-06-07
23:06:04
ゼーニャ・レグリーナ「ん……♡やだー♡そっちもできるのー?♡」2026-06-07
23:07:18
ティジー・プラティフィラ「娼婦だからな。ゼーニャは、触られるのが好きか?それとも…見られるのが好きな方か?」2026-06-07
23:07:38
スタッド・S・パイオニア二人を尻目に武器を置いてベットメイキングのチェックしてます2026-06-07
23:07:43
ティジー・プラティフィラ水着に手をかけ、スタッドに見せつけるようになで回しつつ2026-06-07
23:08:12
ゼーニャ・レグリーナ「見られるの大好きだなー♡やっぱり分かっちゃうー?♡」2026-06-07
23:08:32
スタッド・S・パイオニア「いてっ!」とテイジーに視線が行ってボトルを落として脚にぶつけつつ2026-06-07
23:08:37
ティジー・プラティフィラ「フフ、気をつけろよお客様。となると…ここは自慰しつつ、スタッドのオカズにでもなってみるか?」前半はスタッド後半はゼーニャに2026-06-07
23:10:08
ゼーニャ・レグリーナ「おー……そういうのもあるんだ。人族はすごいなー……」2026-06-07
23:10:58
ゼーニャ・レグリーナ「じゃあ……見てもらおっかなー♡ティジーちゃんたちもしっかり見ておくからねー♡」2026-06-07
23:11:48
ティジー・プラティフィラ「ではそれで。いいかね?お客様」スタッドに2026-06-07
23:12:15
スタッド・S・パイオニア「あの店長経営下手だな⋯客層にしちゃアメニティが高い⋯おう!いいぜ!」2026-06-07
23:12:34
ティジー・プラティフィラ「話聞いてたか?まあいい。脱がせていくぞ」ティジーはそう言ってスタッドの服を脱がせはじめる…2026-06-07
23:14:01
スタッド・S・パイオニア「要するにゼーニャの姉さんをじっくり見るプレイなんだろ?」と既に軽く大きくなって2026-06-07
23:14:44
ティジー・プラティフィラ「そういうことだ。じっくり見て興奮させてやれ」言いつつティジーもぱさりと服を脱いでいく2026-06-07
23:15:50
スタッド・S・パイオニア「おーー、いい体だな」2026-06-07
23:16:04
ゼーニャ・レグリーナ「あは……♡こんなに近くで見られるなんてサイコー♡」ビキニをずらして片胸だけ露出2026-06-07
23:16:51
スタッド・S・パイオニア「てことはゼーニャの姉さんもさぞかし⋯」と胸に思いっきり熱視線しながら男根が大きく鎌首をもたげる2026-06-07
23:16:51
ティジー・プラティフィラ「フフ…あとでじっくり見せるとも。だが、まずはゼーニャからだな」そう言いつつ、スタッドの後ろに回り込み、ゼーニャの方を向かせて座らせる2026-06-07
23:18:02
ティジー・プラティフィラ「まずは準備からだ」そして、大きな乳房をスタッドの背中に押し付け、後ろから男根を優しく握りしめた2026-06-07
23:18:47
スタッド・S・パイオニア「ふ⋯ん⋯」とティジーの手の中で熱く脈動しながらじーーーっとゼーニャのあられのない姿を見つめる2026-06-07
23:19:34
ティジー・プラティフィラ「そら…見ろ、ゼーニャ。お前の体でお客様が興奮しているぞ?お前も見せてやれ」しこしこと男根をしごきはじめながら、ゼーニャに語り掛ける2026-06-07
23:21:10
ゼーニャ・レグリーナ「わー♡すっごい見られてるー♡サービスしちゃお♡」露出した胸を持ち上げて先を軽く舐める2026-06-07
23:21:45
スタッド・S・パイオニア「そりゃこんなの見せられて興奮しないわけあるかよっ!!」2026-06-07
23:21:55
スタッド・S・パイオニアと生唾を呑みしごかれて更に大きく息を荒げる2026-06-07
23:22:24
ティジー・プラティフィラ「フフ…いいぞ、お客様。もっと興奮してやれ…♡」首筋にキスを浴びせながら、男根をしごき続ける…2026-06-07
23:23:08
ゼーニャ・レグリーナ流し目でスタッドの目を見ながら見せつけるように胸を揉んだり舐めたりしている 決して激しい動きではないが形の変化は分かりやすく見て取れるだろう2026-06-07
23:24:29
スタッド・S・パイオニア「ふ⋯ん⋯いつもこんなふうに見られたかったのかい?ゼーニャの姉さん?」と興奮させようと言葉を吐いて2026-06-07
23:25:24
スタッド・S・パイオニア胸にわかりやすく視線を飛ばししごかれた男根はますますヒートアップしていく2026-06-07
23:26:03
ゼーニャ・レグリーナ「そーそ♡いっつもちょっと見てみんな逃げちゃうしー……新鮮♡」2026-06-07
23:27:02
スタッド・S・パイオニア「だったらまだ脱げるんじゃないか?」と下の方も脱ぐようにちょっと促して2026-06-07
23:27:54
ティジー・プラティフィラ「そうだな。本当はお前は男たちに穴が開くほど見られて、記憶に残してもらいたかったはずだ。お前はそういう女だろう?」乳房をずりずりとスタッドの背中にこすりつけながら2026-06-07
23:28:40
スタッド・S・パイオニア「そうそう、今見える乳首すらカチカチに立ってるんだ。バッチリ俺達に見られてるぜ」2026-06-07
23:29:11
ゼーニャ・レグリーナ「えー♡そんなこと……あるけどー♡」空いている手でビキニの下を少しずらす 隠していたものが露出する2026-06-07
23:29:57
ゼーニャ・レグリーナ「ん、ふ……やっぱりこっちも好き?ヒミツのところ……♡」2026-06-07
23:31:01
スタッド・S・パイオニア「おっぱいも好きだが⋯」2026-06-07
23:31:44
スタッド・S・パイオニア「秘密は見たくなるもんだろ?恥ずかしくて隠したいイケないとこなら特にな」2026-06-07
23:32:35
ティジー・プラティフィラ「そうだな。スタッドも見せてくれているんだ。お前も全部見せてやれ、ゼーニャ♡」ティジーはスタッドの先走りを指ですくい、ゼーニャに見せつける…2026-06-07
23:33:15
ゼーニャ・レグリーナ「あは♡すっごいどろどろー♡そうだよねぇ……♡ヒミツはー♡見せたくなっちゃうものだよねー♡」下の紐に手を伸ばし……2026-06-07
23:34:47
ゼーニャ・レグリーナしゅるり……とほどく 覆っていた布が床に落ち、秘密が露わになった2026-06-07
23:35:39
スタッド・S・パイオニア「おお⋯」2026-06-07
23:35:50
ゼーニャ・レグリーナ「ン……♡どう?♡結構キレイにしてると思うんだけどなー♡」2026-06-07
23:37:16
スタッド・S・パイオニア「薄布とは言え隠してたものが見せられると…興奮するな」と更に男根を大きくし息を荒くなる2026-06-07
23:37:16
ティジー・プラティフィラ「お前もどろどろじゃあないか?ゼーニャ。お揃いだな…♡」スタッドの先走りを使ってぬちぬちと音を立てて男根をしごきつつ2026-06-07
23:37:56
ゼーニャ・レグリーナ「オソロイ……♡そうじゃーん♡オソロイだねー♡」秘部に指を添え、愛液をすくって見やすいように広げる2026-06-07
23:39:47
スタッド・S・パイオニアごくっと痛いほどに濡れきった秘部を見つめて2026-06-07
23:40:36
スタッド・S・パイオニア流石に暴発しそうになったが慌てて息を整えてる2026-06-07
23:41:01
ティジー・プラティフィラ「フフ…さて、お互い盛り上がってきたようだし…」2026-06-07
23:42:02
ティジー・プラティフィラそこでティジーはスタッドとティジーの間で寝転び、大きく開脚する2026-06-07
23:42:10
ティジー・プラティフィラ「私の体を使っていいぞ?お客様。ゼーニャをおかずにしながらな」2026-06-07
23:42:53
スタッド・S・パイオニア「そいつはちょっと贅沢が過ぎねえか?」2026-06-07
23:43:34
ゼーニャ・レグリーナ「あは♡アーシ見たままティジーちゃん抱いちゃうんだ♡」2026-06-07
23:44:35
ゼーニャ・レグリーナ「でもォ……♡たまにはそーいう贅沢もいいんじゃなーい?♡」2026-06-07
23:44:57
ティジー・プラティフィラ「そうだ。贅沢をしに来たんだろう?さあ、お客様の情熱を見せてみろ♡」2026-06-07
23:45:02
スタッド・S・パイオニア「ははは」2026-06-07
23:45:02
スタッド・S・パイオニア「だが言っとくぜ。ティジーはこんな贅沢のために使うのはもったいないいい女だ」2026-06-07
23:46:01
スタッド・S・パイオニア「しかし女に求められてるのに応えなかったら男が廃るってもんだ!」2026-06-07
23:46:40
ティジー・プラティフィラ「そうだ!いいから来い、お客様♡」ティジーもこの状況に興奮しているのか、秘部からはとろりと蜜が垂れている…2026-06-07
23:48:13
スタッド・S・パイオニアそう言ってティジーに正常位で挿入してゼーニャのおまんこをガン見しながら使っちゃうように一気に腰を使っていく2026-06-07
23:48:13
ゼーニャ・レグリーナ「わー♡すごいすごーい♡すっごいド派手ー♡」ゼーニャの指遣いも少しずつ加速していきにちゅにちゅといやらしい音を立て始める2026-06-07
23:49:51
ティジー・プラティフィラ「…ッ♡いいぞ、熱い情熱を感じる…♡」ティジーは挿入の衝撃で感じながらも、娼婦の技術で要所で膣を締めていく…2026-06-07
23:50:27
ティジー・プラティフィラ「ゼーニャももっとだ!スタッドに音まで聞かせていけ…♡」ティジーは情熱の溢れる空間に興奮している…2026-06-07
23:51:56
スタッド・S・パイオニア「派手に行かなきゃ失礼ってもんだ!」としっかり腰を掴んでどちゅどちゅ♡ごちゅごちゅ♡ずちゅずちゅ♡と激しく腰を振って対抗するように室内に激しいセックス音を響かせ子宮口を蹂躙している2026-06-07
23:53:09
ゼーニャ・レグリーナ「あは……♡いいのー!?♡アーシもすごい贅沢じゃーん♡」わざと音が出るように秘部をかき回したり乳房の先を強く吸ったりする2026-06-07
23:54:15
ティジー・プラティフィラ「あっ♡あっ♡そうだ、スタッドはこんなに見せてくれているぞ!出し惜しみはなしだ!」子宮を刺激されるたび感じながらも、ゼーニャの興奮を煽ることも忘れない2026-06-07
23:55:19
ティジー・プラティフィラ「ゼーニャの全部を見せながら、見ていけ!私がスタッドに流し込まれるところをな♡」そう言いながら、ティジーはスタッドのモノをきゅうきゅうと締め付け、子種を搾り取ろうとする…2026-06-07
23:59:27
スタッド・S・パイオニア「そら!イケ!イケ!イケ!」とティジーにたっぷり出す様子を見せつけて興奮させようとがむしゃらに腰を振って子宮をどつき回して⋯2026-06-07
23:59:49
ゼーニャ・レグリーナ「わ、わ……♡すごーい♡こんなになっちゃうんだー♡」2026-06-08
00:00:58
スタッド・S・パイオニア「っくぅぅぅぅ!!!!」とごりっと抉ってティジーの子宮をいっぱいにしようとひたすら抑え込みながらたっぷり出してるところを見せつけている⋯2026-06-08
00:01:02
ティジー・プラティフィラ「そうだ…お互いを記憶に焼き付けて、イけ──♡♡♡」ティジーは二人を煽りながら、どくんどくんと白濁液を流し込まれて自らも絶頂する…2026-06-08
00:02:29
ゼーニャ・レグリーナ「ん、アーシも……♡ん……♡」静かに、抑えながらも目の前の痴態と見られている興奮で絶頂し……床に体液をこぼした2026-06-08
00:03:49
スタッド・S・パイオニア「ふぅ⋯ふぅ⋯ティジー、仕上げに抜いていいか?」2026-06-08
00:04:32
ティジー・プラティフィラ「ふぅ…♡もちろんだ。お客様のシたいように」2026-06-08
00:05:42
スタッド・S・パイオニア「こういうのは見せつけるまでがセットだろ?⋯ん⋯よっと」とゆっくりと注ぎ込まれた白濁液がこぼれないように抜いて荒々しく犯された様をゼーニャに見せつけるプレゼンをする2026-06-08
00:06:51
ティジー・プラティフィラ「ん…♡どうだ、これがゼーニャを見ながら出されたモノだ。よく見ていけ…♡」くぱぁ、と陰唇を開いてどろりと流れる液体を見せつける2026-06-08
00:08:19
ゼーニャ・レグリーナ「わー♡すっごいえっちー♡近くで見ていい?触ってもいーい?♡」答えを聞く前に近付く2026-06-08
00:09:15
ティジー・プラティフィラ「いいとも。ゼーニャもお客様だからな♡」開いたまま待つ2026-06-08
00:09:36
スタッド・S・パイオニア「ふー⋯我ながら出したもんだ」2026-06-08
00:10:35
ゼーニャ・レグリーナ「ありがと♡……わぁ……♡アーシたちと変わらない見た目なんだねえ……♡でもしちゃった跡があってすっごくえっち♡」近くで観察するように眺め……おもむろに口づけする2026-06-08
00:11:13
ゼーニャ・レグリーナ「ちゅ♡ん……ティジーちゃんありがとね♡アーシの性癖尊重してくれて♡」2026-06-08
00:11:45
ティジー・プラティフィラ「あふ♡積極的だな♡」ぴくんと震えて2026-06-08
00:11:56
ゼーニャ・レグリーナ「モチロン♡こっちの方もー……♡」スタッドのそれに狙いをつける2026-06-08
00:12:24
ティジー・プラティフィラ「皆の性癖を尊重するのが娼館だろう?満足してくれたなら私も嬉しいぞ」2026-06-08
00:12:36
スタッド・S・パイオニア「お、こっちもか?」既に復活しかけでドロドロのそれ2026-06-08
00:13:02
ゼーニャ・レグリーナ「れ……♡」と長く肉厚な舌を出す スタッドへアイコンタクト……何を言いたいかは伝わると思っているのだろう2026-06-08
00:13:35
ティジー・プラティフィラ「なるほどな。では選手交代といくか♡」2026-06-08
00:14:06
ゼーニャ・レグリーナ「まずはー、お礼のキス♡」根元から体液を逃さぬよう舐め上げ……先端を啜ってから口づけ2026-06-08
00:14:51
ゼーニャ・レグリーナ「アーシでいっぱい興奮してくれてありがとーね♡」2026-06-08
00:15:04
スタッド・S・パイオニア「んっ⋯これは新鮮にすぎるぜ」2026-06-08
00:15:04
ゼーニャ・レグリーナ「やーん♡2人の情熱の味がするー♡」くねくね2026-06-08
00:15:31
スタッド・S・パイオニアと長く伸びた舌に興奮してますます硬くして2026-06-08
00:15:31
ティジー・プラティフィラ「フフ…ゼーニャの功績もあるがな」2026-06-08
00:16:41
スタッド・S・パイオニア「ああ、ゼーニャの姉さんの痴態もまあ。こうなったぜ…」と恥ずかしそうに滑られてる2026-06-08
00:16:41
ゼーニャ・レグリーナ「ん、ふ、ふ……♡じゃあ……♡今度はもーっと近くで見てもらっちゃおっかなー♡」硬くなったそれに口づけをしてから自身の秘部を指で広げ……再びアイコンタクト2026-06-08
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ゼーニャ・レグリーナ「疲れてるなら横になっててもいーよー♡」2026-06-08
00:19:19
スタッド・S・パイオニア「じゃあせっかくだし⋯じっくり”見る”とするか」なんて言いつつ抱きしめてまずは自分の体温を移して⋯2026-06-08
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ティジー・プラティフィラその後も、ティジーが手伝いに回りつつ、3人は熱い夜を過ごしたのだった…2026-06-08
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