R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-16_0048

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ナサイアがちゃり……。店舗のドアを静かに開けて入ってくる長身の女性。 側頭部からは(根元から折れているものの)一対のツノを生やしており、背中からも竜めいた翼を生やしている。ドレイクと見抜ける者は多いだろう2026-06-15
21:15:10
メアリー・レッドバード「いらっしゃー」固まる2026-06-15
21:15:29
ナサイア「し、失礼しますっ……!」 店長の姿を認めると、謙譲気味の挨拶とともに深く頭を下げ2026-06-15
21:16:13
ナサイア「この前は、その……大変失礼いたしましたっ……!」2026-06-15
21:16:28
メアリー・レッドバード「…また産卵とかしないよね?」2026-06-15
21:16:33
ナサイア「し、しばらく産卵期は来ないと思います……多分。来たとしてもここではしないようにしますが……」2026-06-15
21:17:07
メアリー・レッドバード「いやまぁ…場所に困ったら個室か浴室貸すくらいはいいけどさ」2026-06-15
21:17:36
ナサイア「お気遣いありがとうございます……」2026-06-15
21:18:16
ナサイア「本当に困ったときは……たまごが落ち着くまで数日部屋を借りることもあるかもしれません。少なくとも突然押しかけて、なんてことはもう起こさないようにします……!」2026-06-15
21:18:57
メアリー・レッドバード「あー…そうか今日いきんでヤバいですじゃないんだ」2026-06-15
21:19:35
メアリー・レッドバード「感覚としては人間が妊娠してこの辺りに生まれますーに近い感じ?」2026-06-15
21:20:06
フィエルテ・ド・ルシール「こんばんわであります」2026-06-15
21:20:06
ナサイア「どうでしょう……人間の感覚をあまり知らないのでぇ……あ、こ、こんばんわ……」 あの日おおいに迷惑を掛けてしまった人のうち一人がやってきて恐縮する2026-06-15
21:20:55
フィエルテ・ド・ルシールそうガチャとドアを開いて入店する2026-06-15
21:20:55
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。」2026-06-15
21:21:11
フィエルテ・ド・ルシール「おやナサイア殿、息災でありますか」2026-06-15
21:21:49
ナサイア「お、お陰様で。貴方様にもあのときは大変お世話になりました……」2026-06-15
21:22:43
ナサイア「それで、その……今日ここに来たのは、あの日迷惑かけたことのお詫びを……と思いまして」 手に持っていた編み籠を掲げる2026-06-15
21:22:58
メアリー・レッドバード「お、なになにー?」2026-06-15
21:23:15
ナサイア「つまらないものですが、どうぞ……」 かごのなかには、小ぶりで真ん丸なナスがたくさん2026-06-15
21:24:01
クロナ「……こんばんは」2026-06-15
21:24:17
ゼーニャ・レグリーナぽてぽてぽてぽて……と足音が聞こえる2026-06-15
21:24:28
フィエルテ・ド・ルシール「ナスでありますか」2026-06-15
21:24:28
ゼーニャ・レグリーナ「……ふぅ、こんばんは♡」2026-06-15
21:24:38
ナサイア「冒険者稼業以外にもいろいろなことをやって日銭を稼いでるのですが、先日農家さんを手伝った時に、お土産にいただきまして。でも私、美味しい調理法をよく知らないので……ここにお預けしたほうがよいかと思いまして」2026-06-15
21:24:43
フィエルテ・ド・ルシール「クロナ殿、こんばんわであ…りま…す」2026-06-15
21:24:43
ゼーニャ・レグリーナ「……あ!タマゴの子!」ナサイアさんを指さして2026-06-15
21:25:12
ナサイア「こ、こんばんわ……うん??」 見たことあるようで、それでいて記憶とまったく違う姿の女性に目を丸くする2026-06-15
21:25:18
ゼーニャ・レグリーナ「げんきでよかったー!あ、てんちょー、卵酒ひとつ!」するすると店内に侵入し椅子に座る2026-06-15
21:25:57
フィエルテ・ド・ルシール「ゼ、ゼーニャ様!なんとおいたわしい…なにがございまして???」普通にタマゴのことを知っておりますわ!!!2026-06-15
21:25:57
クロナ「うん、誰この…子……?」途中からいやまさかなみたいな感じに2026-06-15
21:26:07
メアリー・レッドバード「なんか小さくない?」2026-06-15
21:26:12
ナサイア「で、ですよね……あのとき私の世話をしてくださったバジリスクの……。どうしてそんな姿に」2026-06-15
21:26:38
ゼーニャ・レグリーナ「はーい!あー、あーし、あー……」ちょっと舌噛みそうな雰囲気2026-06-15
21:26:49
クロナ「なんで縮んでんのよ!」2026-06-15
21:27:24
ゼーニャ・レグリーナ『……すまないが、通訳を頼んでもいいかな』唐突にドレイク語2026-06-15
21:27:27
ナサイア「いまのはドレイク語ですね。通訳を頼まれました……なんで???」2026-06-15
21:27:50
ゼーニャ・レグリーナ『うん、普段から発音が上手いわけではないが……この姿では余計に交易共通語が難しくてね……』2026-06-15
21:28:40
ナサイア(今後は逐一通訳)2026-06-15
21:28:57
ゼーニャ・レグリーナということでドレイク語経由でぶっ殺した蛮族から幼児化ビーム(必中、呪い属性、効果時間3日)を食らったことを説明2026-06-15
21:29:26
ゼーニャ・レグリーナ『……というわけなんだ。明後日には戻ると思う』2026-06-15
21:29:49
ナサイア「赤ちゃんまで戻らなくてよかったですね…」2026-06-15
21:29:51
クロナ「どんな魔法よそれ……」2026-06-15
21:30:09
ゼーニャ・レグリーナ「ん、ん……やっかいだよねー。あーすぃ……ぜーにゃがひゃくよんじゅっさいじゃなかったらあぶなかったかも?」2026-06-15
21:30:57
フィエルテ・ド・ルシール「|災難すぎる…《ガギバン、グギス》」汎用蛮族語でつぶやく2026-06-15
21:31:05
メアリー・レッドバード「…とりあえずアルコール飲んで良いか分かんないから生卵だけにしておくね?」2026-06-15
21:31:22
クロナ「まあ、死ななかったのは幸運ね…」2026-06-15
21:31:40
ゼーニャ・レグリーナ「えー……おさけだめ?」上目遣いうるうる2026-06-15
21:31:40
クロナ「ダメに決まってるでしょ、今の身体の年齢幾つか考えなさいよ」2026-06-15
21:32:03
フィエルテ・ド・ルシール「駄目でありますわよ」2026-06-15
21:32:09
メアリー・レッドバード「イヤ多分その年齢でも私やクロナちゃんより上の可能性あるけど。一応ね。」2026-06-15
21:32:28
ゼーニャ・レグリーナ「えーっとぉ……」胸をぺたぺた触る2026-06-15
21:32:33
ゼーニャ・レグリーナ「……じゅっさいくらい!」2026-06-15
21:32:46
クロナ「胸で判断するな!」2026-06-15
21:33:07
メアリー・レッドバード「はいアルコール抜き卵酒。」どんと生卵が入ったジョッキを出す2026-06-15
21:33:15
ナサイア「ひゃくよんじゅっさいならOKでしょうけど、じゅっさいならダメそうですね…」2026-06-15
21:33:21
クロナ「確実に未成年じゃない」2026-06-15
21:33:23
フィエルテ・ド・ルシール「ただの卵ですわ!!!」2026-06-15
21:33:25
メアリー・レッドバード「ナサイアちゃんもナスありがとうねー。どうすっかな、パスタの具材にするかラタトゥイユ作るか。」2026-06-15
21:33:54
ゼーニャ・レグリーナ「えーん……これじゃたんれんちゅうじゃーん!」と言いつつ受け取って一気飲み2026-06-15
21:34:09
ナサイアうわぁ……生卵だけでよく飲めるなぁ……とドン引き顔2026-06-15
21:34:32
フィエルテ・ド・ルシール「しかし子供でありますか」2026-06-15
21:34:32
フィエルテ・ド・ルシール「随分と可愛らしいでありますね」2026-06-15
21:34:35
クロナ「グラップラーの食事みたいね…」2026-06-15
21:34:52
ゼーニャ・レグリーナ「からだつかうってとこではー、おなじだよねー」2026-06-15
21:35:15
ナサイア「わ、私がそのビーム受けたら……ショックで1か月くらい引きこもりそうです……」 幼少期にトラウマてんこ盛りなので2026-06-15
21:35:16
ゼーニャ・レグリーナ「かわいい?んー……おようふくえらびがんばってよかったー!」ヒマワリみたいな笑顔2026-06-15
21:35:55
フィエルテ・ド・ルシール「子供の頃には二度と戻りたくないでありますね」2026-06-15
21:35:55
メアリー・レッドバード「…よくその服あったね?」2026-06-15
21:36:12
クロナ「明らかに露出が激しいわよそれ…」2026-06-15
21:36:14
フィエルテ・ド・ルシール「とても可愛らしいのであります」2026-06-15
21:36:14
ゼーニャ・レグリーナ「うわぎはつかえるからー、そのへんでかってきた!」にこにこ2026-06-15
21:37:03
ナサイア「私は……その、元の姿のゼーニャさんのほうが好きですけどね。その、とても頼もしそうで……」2026-06-15
21:37:49
クロナ「いつもの方が見慣れてるわ」2026-06-15
21:38:11
ゼーニャ・レグリーナ「えー♡みんなぜーにゃのことすきすぎー?♡」くねくね2026-06-15
21:39:09
クロナ「べ、別にそこまで言ってないわよ、うん」何か思い出し2026-06-15
21:39:34
フィエルテ・ド・ルシール「膂力や魔法はうまく使えるでありますか?」2026-06-15
21:39:35
ナサイア「優しいお方ですから」2026-06-15
21:39:44
メアリー・レッドバード「えー。でもこの前好きって言ってなかった―?…ベッドの上で。」2026-06-15
21:39:55
クロナ「ああそうだ、マスターちょっといい?」2026-06-15
21:39:59
クロナ「いいい言ってないわ!」2026-06-15
21:40:16
メアリー・レッドバード「ハイハイ。要件聞こうか。」2026-06-15
21:40:25
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……いろいろなぐってみたけどもとのとかわりないかんじー!へんしんはー……ちょっとちっちゃくなるかもー?」 >膂力2026-06-15
21:41:00
クロナ「その……服を借りたいんだけど」2026-06-15
21:41:05
ゼーニャ・レグリーナ「……つかう?」上着差し出し2026-06-15
21:41:19
クロナ「そこはそのまんまなのね」2026-06-15
21:41:24
クロナ「使わない」2026-06-15
21:41:30
フィエルテ・ド・ルシール「なら護衛はいらなそうでありますな」2026-06-15
21:41:30
メアリー・レッドバード「服?色々あるよー、どれにする?」2026-06-15
21:42:10
クロナ「……メイド服」2026-06-15
21:42:26
メアリー・レッドバード「牛ビキニあったしー。ゴールデンビキニもあったしー。」2026-06-15
21:42:30
フィエルテ・ド・ルシール「ゼーニャ殿のご事情からして何某かの怨恨…」2026-06-15
21:42:30
メアリー・レッドバード「…あるよー♪」2026-06-15
21:42:41
フィエルテ・ド・ルシール「いきなりどうしましたの????」2026-06-15
21:42:41
メアリー・レッドバード「女の子にはたまにフリフリの服を着たくなる欲求があるのよ。」2026-06-15
21:43:02
クロナ「違うわよ!」2026-06-15
21:43:06
ゼーニャ・レグリーナわかるなぁ……と頷き2026-06-15
21:43:31
クロナ「今度の依頼で着なきゃいけないけど、着方なんて知らないから先に慣れておきたいのよ」2026-06-15
21:43:36
クロナ「……今の内に慣れておかないと依頼中にきついし」2026-06-15
21:44:10
メアリー・レッドバード「はいはーい、一名様ご案内ー」2026-06-15
21:45:32
ピノ=O=エクスカリヨク「あいあいさー!」2026-06-15
21:45:39
ゼーニャ・レグリーナぽてぽて……と着いていく2026-06-15
21:46:00
フィエルテ・ド・ルシール「えっ…」2026-06-15
21:46:00
クロナ「いや別に服だけ貸してくれればいいんだけど」2026-06-15
21:46:24
ゼーニャ・レグリーナ「えっ」2026-06-15
21:46:36
ゼーニャ・レグリーナ「おきがえてつだってあげ……ちっちゃいからできない!ちゃんすだったのにー!」2026-06-15
21:47:05
ゼーニャ・レグリーナじたばた2026-06-15
21:47:13
クロナ「暴れるなっ」2026-06-15
21:47:23
ゼーニャ・レグリーナ「はーい……」しょんぼりしながら席へ戻った2026-06-15
21:47:45
フィエルテ・ド・ルシール「おとなしくするでありますよ…」2026-06-15
21:47:45
クロナ「うぐ……」2026-06-15
21:47:54
クロナ「わ、分かった。見てる分にはいいわよ……」外見が子供なので謎の罪悪感2026-06-15
21:48:34
ゼーニャ・レグリーナ「わーい♡おじゃましまーす♡」ぽてぽてぽて……2026-06-15
21:48:56
メアリー・レッドバード…となるとバーにいるのフィエルテ君だけか2026-06-15
21:49:46
メアリー・レッドバード「…どする?着替える間なんか食べてく?」2026-06-15
21:49:55
フィエルテ・ド・ルシール「軽いのを食べるのであります!」2026-06-15
21:50:09
ナサイア「メイド服で請ける必要がある依頼ですか……どんな案件なのでしょうね」 影が薄まっていたがドレイクもいる2026-06-15
21:50:31
フィエルテ・ド・ルシール「屋敷の潜入とかでありますか?」2026-06-15
21:50:37
クロナ着替えて戻るつもりだったけど2026-06-15
21:50:56
メアリー・レッドバードあ、すぐ戻ってきていいよ?2026-06-15
21:51:12
クロナ「……」無言で戻ってくる2026-06-15
21:51:25
ナサイア「似合ってますよ…!」2026-06-15
21:52:04
ゼーニャ・レグリーナ「みてみてー!くろなちゃんかわいいー!」2026-06-15
21:52:16
クロナ「明らかにおかしいでしょ露出が!!」2026-06-15
21:53:09
フィエルテ・ド・ルシール「非常に可愛いですわよ!」2026-06-15
21:53:42
ゼーニャ・レグリーナ「ねー!ぜったいどんなおやしきでもはいれるよー!」2026-06-15
21:54:47
クロナ「こんなの入れるの変態じゃない……」2026-06-15
21:55:27
ナサイア(ズキン…)2026-06-15
21:55:42
フィエルテ・ド・ルシール「ふむ…」2026-06-15
21:56:07
フィエルテ・ド・ルシール「たしかにうちの妹より露出が多いでありますな」2026-06-15
21:56:27
ピノ=O=エクスカリヨク奥の方からピノもメイド姿で現れる2026-06-15
21:56:48
ピノ=O=エクスカリヨク「ぱぱーん!」2026-06-15
21:56:54
クロナ「……なによ、メイド服に嫌な思い出でも?」ナサイアの顔を見て2026-06-15
21:56:55
クロナ「なんでアンタも着るのよ…」2026-06-15
21:57:05
フィエルテ・ド・ルシール「おお…」2026-06-15
21:57:05
ゼーニャ・レグリーナ「いいじゃーん♡カワイイー♡」2026-06-15
21:57:19
ピノ=O=エクスカリヨク「えー?クロナっちと一緒にー、コレから|ご奉仕《えっちなこと》♡するんじゃないのー?」2026-06-15
21:57:45
ナサイア「……ま、まぁ……多少は変態的な意匠もあるとは思い……ますが……私はあくまで機能性重視で着てるだけでぇ……」2026-06-15
21:57:47
クロナ「わ、悪かったわよ…」2026-06-15
21:58:01
クロナ「ええ、そ、そうね機能的…」2026-06-15
21:58:36
ピノ=O=エクスカリヨク「ナサイアさんはアレでしょー?」2026-06-15
21:58:39
クロナ「しないわよ!」>ご奉仕2026-06-15
21:58:56
フィエルテ・ド・ルシール「機能…でありますか?」2026-06-15
21:58:56
ピノ=O=エクスカリヨク「大回転しながらカックバックドロップターンキメる為にそのミニスカって聞いた!」2026-06-15
21:59:15
ナサイア「私のこれは遺跡で偶然見つけた魔法の衣装で、他に着る方がいなかったので貰い受けたものでして……」2026-06-15
21:59:42
フィエルテ・ド・ルシール「魔法のメイド服というやつでありますか?」2026-06-15
21:59:44
ナサイア「そこまでアクロバティックな戦い方はできません……今のところは。できたほうがいいのでしょうか……?」2026-06-15
22:00:21
クロナ「そういえば魔法を弾くメイド服とか聴いたわね。……」2026-06-15
22:00:26
ゼーニャ・レグリーナ「まほうのこうりょくがうすくなる……だよねー!うちのぶたいでもさすがにさいようはしてないけどー」2026-06-15
22:00:34
フィエルテ・ド・ルシール「いにしえは魔法のメイド服部隊やバニーガール服部隊でもいた…いや可能性はありますな」2026-06-15
22:01:33
クロナ「も、もう十分だし、私は着替えてくるわね…」2026-06-15
22:02:31
ピノ=O=エクスカリヨク「えー?このままでいいのに―。」2026-06-15
22:02:51
ナサイア「お仕事、うまくいくと良いですね♪」2026-06-15
22:03:08
ピノ=O=エクスカリヨク「それにホラ、恥ずかしがってたら長時間潜入出来ないジャン?」2026-06-15
22:03:26
ゼーニャ・レグリーナ「そーだよー!もっとやくにはいりこもー?」2026-06-15
22:03:42
フィエルテ・ド・ルシール「過酷でありますな」2026-06-15
22:03:42
ピノ=O=エクスカリヨク「…あれ?」2026-06-15
22:03:56
クロナ「入り込めるか!」2026-06-15
22:04:00
ピノ=O=エクスカリヨク「ココにあったお酒知らなーい?開店前に店長がミスって作った…」2026-06-15
22:04:31
フィエルテ・ド・ルシール「しかし練習だと思うなら割とうってつけ…」2026-06-15
22:04:40
ピノ=O=エクスカリヨク「|頭のおかしいごちゃ混ぜカクテル《ロングアイランド・アイスティー》。」2026-06-15
22:04:59
クロナ「酒なのか茶なのかどっちよ」2026-06-15
22:05:11
ゼーニャ・レグリーナ2d+9+4+1 スカウト技巧【デーモンフィンガー】入り2026-06-15
22:05:29
<BCDice:ゼーニャ・レグリーナ>SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 6[3,3]+9+4+1 → 202026-06-15
22:05:29
フィエルテ・ド・ルシール「紅茶に偽装した酒でありますな」2026-06-15
22:05:29
クロナ「え?」2026-06-15
22:05:39
ゼーニャ・レグリーナ「んく、んく……」2026-06-15
22:05:45
クロナ2026-06-15
22:05:58
クロナ「あぁーー!?」2026-06-15
22:06:10
ピノ=O=エクスカリヨクジン・ウオッカ・ラム・テキーラという4大スピリッツをすべて使い、紅茶を使わずにアイスティーの風味をつくり出した不思議なカクテル。2026-06-15
22:06:27
ゼーニャ・レグリーナ「……んー、おこうちゃおいしーね!ちょっとおさけっぽいけどー……きのせいだよねー!」2026-06-15
22:06:35
ピノ=O=エクスカリヨクbyアサヒ飲料2026-06-15
22:06:45
フィエルテ・ド・ルシール「ゼーニャ殿?」2026-06-15
22:06:45
ゼーニャ・レグリーナ空のグラスころりん2026-06-15
22:06:52
メアリー・レッドバード「…………」2026-06-15
22:07:16
クロナ「ちょ、それ酒よ!」2026-06-15
22:07:17
メアリー・レッドバード「上のベッドに寝せて…」2026-06-15
22:07:24
メアリー・レッドバード「朝になって冷たくなってたら…そのまま埋めよう。」2026-06-15
22:07:42
ゼーニャ・レグリーナ「もー、くろなちゃんってばー、そんなわけないじゃーん?えー、しょうこにー、ぜんぜんよってないのでー……」2026-06-15
22:07:50
クロナ「物騒な事言うな!」2026-06-15
22:07:52
ゼーニャ・レグリーナしゅるしゅる……2026-06-15
22:08:09
ゼーニャ・レグリーナ「ぬいじゃいまーす!」ました2026-06-15
22:08:16
ピノ=O=エクスカリヨク「あの度数はドワーフでも倒れそうだよー?」2026-06-15
22:08:22
クロナ「酔ってるわ!!」2026-06-15
22:08:24
ピノ=O=エクスカリヨク「負けてらんないね☆」2026-06-15
22:08:45
ゼーニャ・レグリーナ「おー……やるじゃん!」2026-06-15
22:09:15
ナサイア「じ、自由度の高い娼館ですね……」 ハラハラしながら様子を見ている2026-06-15
22:09:17
フィエルテ・ド・ルシール「や、やめ」2026-06-15
22:09:17
メアリー・レッドバード「あとは個室でやってくれないかな。」2026-06-15
22:09:32
ゼーニャ・レグリーナ「これいじょうぬげるのはー……かわ……」2026-06-15
22:09:32
フィエルテ・ド・ルシール「やめるのですわ!!!」2026-06-15
22:09:32
クロナ「服着なさい!見られてるでしょ…!」2026-06-15
22:09:44
ゼーニャ・レグリーナ「みせてるもん!」2026-06-15
22:09:52
リセ・ミルクソープカランコロン2026-06-15
22:09:53
フィエルテ・ド・ルシールマントを脱いで被せよう2026-06-15
22:09:53
ナサイア「脱皮したらオトナに戻れたり……はしないですよね」2026-06-15
22:09:58
ゼーニャ・レグリーナ「あー!りせちゃんだー!」マントから抜けてぽてぽて2026-06-15
22:10:15
フィエルテ・ド・ルシール「あーーーっ!!!」2026-06-15
22:10:15
ピノ=O=エクスカリヨク「それで呪い解けるなら強いねーバジリスク。」2026-06-15
22:10:25
クロナ「ちょっ」2026-06-15
22:10:28
リセ・ミルクソープ「わ、え。」2026-06-15
22:10:40
リセ・ミルクソープ「…今日は全裸デー…とかですか?」2026-06-15
22:10:51
ゼーニャ・レグリーナ抱きつきバジリスク 明らかに酒の匂いがする2026-06-15
22:10:55
フィエルテ・ド・ルシール「違うのですわ!!!」2026-06-15
22:10:55
クロナ「違うわよ!」2026-06-15
22:11:14
ゼーニャ・レグリーナ「ん、へ、へ……りせちゃんあったかいねー……やわ……」2026-06-15
22:11:19
ゼーニャ・レグリーナすや……2026-06-15
22:11:25
リセ・ミルクソープ「…寝ちゃいました。」2026-06-15
22:11:36
クロナ「……」2026-06-15
22:11:36
クロナとりあえずゼーニャを抱える2026-06-15
22:11:46
ゼーニャ・レグリーナ「んぇ……」2026-06-15
22:11:54
クロナ「上まで運べばいいのかしら…この子」2026-06-15
22:12:05
リセ・ミルクソープ「あ、じゃあ私、個室お借りしてゼーニャさん見てますよ。」2026-06-15
22:12:08
ナサイア「……ゼーニャさん、優しくて頼れる方だと思ってたのですが。酒が入るとこうも変わってしまうのですね……」2026-06-15
22:12:18
フィエルテ・ド・ルシール「いいので…ありますか?」2026-06-15
22:12:18
リセ・ミルクソープ「ゼーニャさんにはお世話になってますから…」2026-06-15
22:12:45
クロナ「私も見とくわ…なんか悪いし」2026-06-15
22:12:55
メアリー・レッドバード「代金は良いよー。あ、でもゲロりそうだったら桶使ってね。」2026-06-15
22:13:15
クロナ「……分かったわ」2026-06-15
22:13:48
クロナゼーニャの服も回収し上の部屋に運ぼうと2026-06-15
22:14:06
ゼーニャ・レグリーナ「んへへ……くろなちゃん……おっぱいー」もみもみ2026-06-15
22:14:25
ゼーニャ・レグリーナ小さい身体には少ない血液。それを忘れて酔い潰れたバジリスクであった……2026-06-15
22:14:54
リセ・ミルクソープとてとてとクロナ&ゼーニャについて行く2026-06-15
22:15:15
クロナ「きゃっ!?」2026-06-15
22:15:15
ゼーニャ・レグリーナ「みるくぅ……」2026-06-15
22:15:28
クロナ「出ないわよ……」2026-06-15
22:15:37
クロナ上の階へ2026-06-15
22:15:46
フィエルテ・ド・ルシール「行ったでありますな」2026-06-15
22:16:05
リセ・ミルクソープ「あ…私のはラーストさん専用で…」2026-06-15
22:16:23
ナサイア「……あんな年端もいかない、冒険者ですらなさそうな少女が……。娼館に出入りして、しかも健気に酔客の世話をするなんて……」2026-06-15
22:17:30
ナサイア「人族社会も恐ろしいところです……!」2026-06-15
22:17:48
フィエルテ・ド・ルシール「それ関係ありますの???」2026-06-15
22:17:51
メアリー・レッドバード「アレは特殊中の特殊ケースだから。」2026-06-15
22:18:26
ナサイア「カルチャーショックというものです……」2026-06-15
22:18:38
フィエルテ・ド・ルシール「そもそもどう見ても客でありますのに」2026-06-15
22:18:38
メリック・クライフォッシルからんころん2026-06-15
22:18:51
フィエルテ・ド・ルシール「どうやって稼いでるのでありますの?」2026-06-15
22:18:51
フィエルテ・ド・ルシール「こんばんわであります」2026-06-15
22:18:54
メリック・クライフォッシル「……妙に騒がしかったが、大丈夫か?」フードを被った青年が入店2026-06-15
22:19:17
メリック・クライフォッシル「ああ、こんばんは。店長はいらっしゃるかな……」2026-06-15
22:19:33
ナサイア「こ、こんばんわ……」 フードを被っているなら即座に向こうをドレイクだとは見抜けない2026-06-15
22:19:40
ピノ=O=エクスカリヨク「おかえりなさいませ、ご主人様☆」2026-06-15
22:19:44
メリック・クライフォッシル「……女給の……なんだ?ここは赤いバードパス亭だよな……?」不安ドレイク2026-06-15
22:20:43
メアリー・レッドバード「メリック君いらっしゃーい。またジビエ?」2026-06-15
22:20:47
フィエルテ・ド・ルシール「はじめましてでありますな」2026-06-15
22:20:47
ナサイア「わ、私は……女給?のカッコこそしておりますがただの客でしてぇ……」2026-06-15
22:21:18
ナサイア「いえ、手伝いが必要なら手伝いますが」2026-06-15
22:21:28
メリック・クライフォッシル「ああ、今日は鹿が二匹だ。……はじめまして、勇敢な戦士の方と見るが……」もう1人の客を見る2026-06-15
22:21:44
フィエルテ・ド・ルシール「フィエルテ・ド・ルシールであります」2026-06-15
22:22:03
メリック・クライフォッシル「……|剣有り《ナイト》か。なぜこんなところにいる?」苦虫を噛み潰したような顔。ロングバレルのストックに手をかける2026-06-15
22:22:33
ナサイア「ひっ……!! ま、まさかあなた、ドレイク……??」2026-06-15
22:22:57
メアリー・レッドバード「はいはい、当店での乱闘騒ぎはナシよー」2026-06-15
22:23:00
フィエルテ・ド・ルシール「で、あります」2026-06-15
22:23:00
メリック・クライフォッシル「……店長。……客、なんだな?」確認2026-06-15
22:23:34
ナサイア「わ、私はぁ……ただの死にぞこないの落ちこぼれですぅ……!! どうか、どうか命だけは……!!」 土下座2026-06-15
22:23:46
メアリー・レッドバード「客客。何なら来店回数君より多い。」2026-06-15
22:23:58
フィエルテ・ド・ルシール「そ、そこまでしなくてもいいのですわよ!!!」2026-06-15
22:23:58
フィエルテ・ド・ルシール慌てて駆け寄って手を差し出そう2026-06-15
22:24:05
メリック・クライフォッシル「……そうか。先達には敬意を払わねばな……」フードを脱いで折れた剣を抜刀2026-06-15
22:24:29
メリック・クライフォッシル「失礼した。……おれも死に損ないだ。死に損ないのメリック」2026-06-15
22:25:01
ナサイア「………わ、私以外に『そうなってる』ドレイク、はじめて出会いました……」 折れた角を恐る恐る見ながら2026-06-15
22:25:39
メリック・クライフォッシル屈んでナサイアの手を取る2026-06-15
22:26:10
ナサイア「私はナサイアと申します……。落伍した後に自分で付けた名前で、昔の名前はもう忘れてしまいましたが」2026-06-15
22:26:19
メリック・クライフォッシル「……そうか。ではナサイアと呼ばせてもらう。フィエルテ……くんも、はじめましてだ。突然の無礼をお許し頂きたい」深々と礼2026-06-15
22:27:04
ナサイア「……………!!」 生きているドレイクの手がこの手に触れたのは何年ぶりだろうか。びく、と肩が震える2026-06-15
22:27:06
フィエルテ・ド・ルシール「いえ…無礼があったとしても水に流すのであります」2026-06-15
22:27:32
メリック・クライフォッシル「……おれの方が非力だ。よく触ってみろ」軽く手を握る2026-06-15
22:28:04
ナサイア「ちから……腕力の有無なんて、冒険者として人族社会で暮らしていく中では些細な差です……」 と言いつつ、手を握らされるならぎゅっと両手で包み込むように握ってしまう。未だ恐る恐るであるが2026-06-15
22:29:42
メリック・クライフォッシル「……うん、立てるか?それともどこかで休むか……」ちょっと引っ張って立たせる2026-06-15
22:30:50
ナサイア「立てます……ありがとうございます。ええと……休むっていうのは……」 娼館でそういう誘いを受けるということはすなわち……2026-06-15
22:31:39
メリック・クライフォッシル「ああ……寝る部屋があったはずだ」気付かずドレイク2026-06-15
22:32:13
フィエルテ・ド・ルシール「メリック殿?」2026-06-15
22:32:54
メリック・クライフォッシル「……?どうした、フィエルテ殿」2026-06-15
22:33:29
ナサイアどきん、どきん。突然のお誘いに意識せず心拍数が上がる。近い境遇のドレイクに会えたことには運命的なものを感じるが、他方で「そういうこと」への恐怖や忌避感もあり……2026-06-15
22:33:30
メアリー・レッドバード「…とりあえず誤解は解けたかな?」2026-06-15
22:34:23
メアリー・レッドバードと、3人の近くの机にどん、とトマト煮込みを出す2026-06-15
22:34:40
メリック・クライフォッシル「……ああ。すまない店長。店で騒ぎを……これは?」2026-06-15
22:34:45
フィエルテ・ド・ルシール「いや、手慣れてるで…これは?」2026-06-15
22:34:56
メアリー・レッドバード「前日もらった鹿。トマト煮にするかって言ってたじゃん。」2026-06-15
22:35:17
メリック・クライフォッシル「……ああ、そうだった。肉質は……悪くなかったと思うのだが」2026-06-15
22:35:51
メアリー・レッドバード2d+1+4 料理人+器用2026-06-15
22:37:17
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 11[6,5]+1+4 → 162026-06-15
22:37:17
フィエルテ・ド・ルシールすごいぞ2026-06-15
22:37:17
メアリー・レッドバード「それをコレから確かめるのさ!」2026-06-15
22:37:27
メリック・クライフォッシル今日の店長はすげえ2026-06-15
22:37:30
ナサイア「う、うう……紳士的な殿方のお誘いを無碍にするわけには……でも、でももし、万が一のことがあったら……」 トマトのいい香りが鼻腔をくすぐるが、それさえもナサイアの悶々とする思考を止めるには至らない2026-06-15
22:37:47
メリック・クライフォッシル「……試食か。ありがたくいただこう」ナサイアから手を離す2026-06-15
22:37:59
ナサイア「……あ、いい香り」 ドレイク男の手が離れると途端に正気に戻る……まだ心臓は早鐘を打っているけれど2026-06-15
22:38:36
リリィ・サキナ「お、いい匂い~! どしたの店長、いつになく気合い入ってない?」 店の奥から顔を出す修道服の女2026-06-15
22:38:38
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」2026-06-15
22:38:38
リリィ・サキナ「どうもどうも~。みんないらっしゃい~」2026-06-15
22:39:29
ラースト・サージ「おはようございます…お客様いっぱい、いらっしゃいませ」一緒に入ってきた2026-06-15
22:39:59
メアリー・レッドバード「リリィちゃんも食べる?鹿肉のトマト煮。」2026-06-15
22:40:01
ナサイア「こ、こんばんわ……」 奥から出てきたということは店員? 聖職者のカッコをしているけれど2026-06-15
22:40:01
メリック・クライフォッシル「……ああ、どうも。はじめまして……だったかな。修道女の方」2026-06-15
22:40:12
リリィ・サキナ「初めましての人は初めまして、リピーターの人はお久しぶり、リリィちゃんで~す! あ、食べるたべる」2026-06-15
22:40:12
フィエルテ・ド・ルシール「いただきますわよ!!!」2026-06-15
22:40:12
ナサイア「ナサイア……です。先日ちょっとこのお店にご迷惑をおかけしまして、今日はそのお詫びとご挨拶にと……」 と畏まりつつもトマト煮の皿が出されれば遠慮なく引き寄せて2026-06-15
22:41:11
メリック・クライフォッシル「では、いただきます」貴族技能3くらいのカトラリーさばき2026-06-15
22:41:44
リリィ・サキナ「ふーん、何したのかは知らないけどまぁ反省してるならいいんじゃない?」2026-06-15
22:41:44
リリィ・サキナ「うちの店長はおおらかなことで有名だからね!」2026-06-15
22:42:06
フィエルテ・ド・ルシール丁寧に食べている 軍隊でよほど厳しく躾けられたようだ2026-06-15
22:42:08
ラースト・サージ「えーっ…見習いラースト・サージ…?」いいセリフが浮かばなかった2026-06-15
22:42:37
メアリー・レッドバード「うーん、一番人気嬢にそう言われると何かソレで浸透しそうだなぁ。」2026-06-15
22:42:53
メリック・クライフォッシル「……遅くなって失礼。メリックだ。……あー……角で分かるかもだが……|剣無し《ブロークン》ドレイクだ。今は猟などをして暮らしている」2026-06-15
22:42:58
メアリー・レッドバード「これでも乙女な一面とかあるのよー?」2026-06-15
22:43:09
メリック・クライフォッシル「……一番人気?」ぴくりと反応2026-06-15
22:43:15
リリィ・サキナ「ギャップも売りにしていこう店長」2026-06-15
22:43:24
メリック・クライフォッシルラーストくんの方を見る2026-06-15
22:43:30
フィエルテ・ド・ルシールもしゃもしゃー2026-06-15
22:43:30
フィエルテ・ド・ルシール「最高でふわおーーー」2026-06-15
22:43:43
メリック・クライフォッシル「……見習いの一番人気……ではないよな……」2026-06-15
22:44:19
ラースト・サージ横にぶんぶん。2026-06-15
22:44:30
リリィ・サキナ「ん? なになに? どしたの?」 トマト煮にフォーク突き刺しながら2026-06-15
22:44:37
メアリー・レッドバード「ラースト君?ほぼほぼ一人しか客取ってないよ。」2026-06-15
22:44:42
フィエルテ・ド・ルシール「専属ですわね!」2026-06-15
22:44:42
フィエルテ・ド・ルシールもっもっもっ2026-06-15
22:44:48
メリック・クライフォッシル「……そうか……」リリィの方を見る2026-06-15
22:45:18
ナサイア「私もドレイク……角が折れたくせに剣は残ってしまっているせいで、守りの剣の守護下ではグロッキーになる半端者です……」2026-06-15
22:45:34
メリック・クライフォッシル「…………失礼ながら…………この店の一番人気、というのは…………」2026-06-15
22:45:41
リリィ・サキナ「一番と言えばサリーちゃんがおめでとうしちゃったからな~……ん、なになに? 私に興味ある?」2026-06-15
22:45:44
ナサイア「そういえばさっきの女の子、去り際に『ラースト君専用』とか言ってたような……?」2026-06-15
22:46:15
ラースト・サージ「…えっちなやつ…」着替えてきた2026-06-15
22:46:18
ラースト・サージ「ぴっ」 2026-06-15
22:46:25
フィエルテ・ド・ルシール「??」2026-06-15
22:46:25
メリック・クライフォッシル「……ああ、あるかも……しれないな……」トマト煮食べながら眼を見つめる2026-06-15
22:46:38
メアリー・レッドバード「『ぴっ』じゃないんよ。ちゃんと責任取りなね?」2026-06-15
22:46:46
ラースト・サージ「リセちゃん…きてました?」2026-06-15
22:46:47
フィエルテ・ド・ルシール「きてましたわよーー」2026-06-15
22:46:47
メアリー・レッドバード「今ゼーニャちゃんと寝てる。」2026-06-15
22:47:11
リリィ・サキナ「もうちょっと早く顔出してれば面白いもの見れそうだった予感」2026-06-15
22:47:38
ラースト・サージ「それは勿論。最近ハールーン魔精解放術だって学びましたし…誰にも文句は言わせないようになって…なりたい、な…」だんだん尻すぼみに2026-06-15
22:47:53
リリィ・サキナ「まぁ今は私に気になる男の子もいるわけだし? そういう意味ではラッキーかな~? メリックくんだっけ?」2026-06-15
22:48:10
ラースト・サージ「えっゼーニャちゃん…?えっ?」先日の事を思い出し中2026-06-15
22:48:42
メリック・クライフォッシル「……リリィ……さん、だったか。……店に卸しに来た肉があってな……お手伝いいただきたい」明らかにそれ以外の目的がある 嘘が苦手な男2026-06-15
22:49:36
フィエルテ・ド・ルシール「色っぽいことにはなってないから大丈夫ですわぁ…多分」2026-06-15
22:50:12
リリィ・サキナ「んん~? いいよ?」 明らかに娼婦に頼むことじゃないし力仕事なら店長にでも任せた方がいいだろうけど。何かありそうだな~2026-06-15
22:50:27
メアリー・レッドバード「んー…。」リリィに目配せ。流石に無いとは思うが、トラブルを察知したら即座に呼ぶように。2026-06-15
22:50:34
リリィ・サキナ店長にウィンクバシバシ2026-06-15
22:50:39
フィエルテ・ド・ルシール「……」なにか不穏な雰囲気がするなと食べまくった手を止めて2026-06-15
22:51:00
ラースト・サージよくわかんないけどぎこちないウィンクぺちぺち2026-06-15
22:51:31
メリック・クライフォッシル「……では……裏へ……」フード被り直して歩き出した……サブへ2026-06-15
22:51:53
ナサイア「……ん、おいし……」 皆からワンテンポ遅れてトマト煮を口に運び始める2026-06-15
22:51:55
リリィ・サキナ席を立ちメリックに続く~2026-06-15
22:52:52
フィエルテ・ド・ルシール「しかしラースト殿はリセ殿と所帯を持つのでありますか?」2026-06-15
22:52:56
ナサイア「…………あんな若い女の子と!?」 危うくトマトを吹きそうになってしまう2026-06-15
22:53:50
ラースト・サージ「ごば」2026-06-15
22:54:38
ナサイア「い、いえ……ラースト…さん?もお若いとは思いますがぁ……」 謎のフォロー2026-06-15
22:55:16
ラースト・サージ「げほ、ごほっ…まあ責任は取るからいずれはそうなるだろうけど…」2026-06-15
22:55:27
メアリー・レッドバード「ナサイアちゃん大丈夫。あなたの認識は間違ってない。」2026-06-15
22:55:47
メアリー・レッドバード「ラースト君は背は低い方だけど成人してる。でもリセちゃんは人族的には未成年だね。」2026-06-15
22:56:13
ナサイア「で、ですよねぇ……。人族社会ではそういう深い関係になるのは少なくとも互いに成人してから、と教わっておりましたもので」2026-06-15
22:56:50
メアリー・レッドバード「と言っても村とか地方に寄っては12歳で結婚する例も無くはないけどー。まぁ。」2026-06-15
22:57:10
フィエルテ・ド・ルシールもっもっも2026-06-15
22:57:10
メアリー・レッドバード「ウブなフリして結構本番やってるよね?」2026-06-15
22:57:46
フィエルテ・ド・ルシールピタリ2026-06-15
22:57:46
ラースト・サージ「タスケテ…」心が|ちくちく《ファスト・ペイン》されている。2026-06-15
22:58:02
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿???」2026-06-15
22:58:09
ナサイア(娼婦になると店主から性事情をこんなふうに暴露されたりするのかぁ~…と別の意味で戦慄している)2026-06-15
22:59:08
メアリー・レッドバード「あ、大丈夫。本来はそんな個々人の性事情に突っ込まないから。」2026-06-15
23:00:24
メアリー・レッドバード「ラースト君の場合奉仕しなきゃいけない対象に毎回のように奉仕させて満足して帰ってるだけで。」2026-06-15
23:01:06
クロナ「やっと寝たわ……」降りる2026-06-15
23:01:25
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿???」2026-06-15
23:01:25
ナサイア「??????」 首を傾げる2026-06-15
23:01:28
フィエルテ・ド・ルシール「クロナ殿、お疲れさまであります」2026-06-15
23:01:33
ラースト・サージ「だってあの子への奉仕ってお散…いやなんでも…」2026-06-15
23:02:06
ナサイア「お、お疲れ様です……というか、話を聞く限りだとクロナさんってお店の方ではないのですよね……」2026-06-15
23:02:08
ラースト・サージ「クロナちゃんい─メイドだ…」2026-06-15
23:02:30
クロナ「あっ……」服着っぱなし2026-06-15
23:02:32
クロナ「見るなぁ!」2026-06-15
23:02:40
クロナ「違うわ!」>お店の方2026-06-15
23:02:54
ラースト・サージ「…似合ってるよ」2026-06-15
23:02:55
メアリー・レッドバード「いやそのおっぱいは見るでしょ。」2026-06-15
23:02:58
ラースト・サージ店長人が言わなかった事を。2026-06-15
23:03:12
フィエルテ・ド・ルシール「ふむ…」2026-06-15
23:03:59
メアリー・レッドバード「じゃクロナちゃんもラースト君つるし上げの会に参加する?」2026-06-15
23:04:25
クロナ「なによそれ」2026-06-15
23:04:31
ラースト・サージ「イジメヌンデ…」2026-06-15
23:04:46
メアリー・レッドバード「一緒に上がって行ったリセちゃんが良くラースト君の事買ってるのは知ってたっけ」2026-06-15
23:05:12
クロナ「それはまあ、前見たから知ってるけど」2026-06-15
23:05:26
メアリー・レッドバード「じゃ、まあえっちな事してるのも察してるわけだ。」2026-06-15
23:06:08
ラースト・サージどんどん赤裸々に暴かれていく。2026-06-15
23:06:39
クロナ「だ、だからなによ」2026-06-15
23:06:43
メアリー・レッドバード「いやラースト君がこのままでいいのか―――と。」2026-06-15
23:07:11
メアリー・レッドバード「今のトコ、リセちゃんが買ってリセちゃんが奉仕してるからさ」2026-06-15
23:07:40
クロナ「健全ではないわね…」2026-06-15
23:07:56
フィエルテ・ド・ルシール「そもそも未成年娶るならせめて買うのが筋であります」2026-06-15
23:08:02
メアリー・レッドバード「で、奉仕で気分乗ったら|膣内射精《なかだし》して帰ってる。」2026-06-15
23:08:22
ラースト・サージリセちゃんに奉仕…あれ?リセちゃんに奉仕ってどういう事になるんだろう?2026-06-15
23:08:39
ナサイア話の筋がよくわからない、ラースト君という娼夫が無垢な顔して12yoを誑し込んでることをみんなが揶揄してるくらいしか飲み込めない。けれどそんな様子を眺めながらだとなぜか食は進む……ぱくぱくもぐもぐ2026-06-15
23:08:53
クロナ「よくはない…けど」2026-06-15
23:10:58
フィエルテ・ド・ルシール「正直年下に買われるのは男として情けないでありますね」2026-06-15
23:11:19
フィエルテ・ド・ルシール「寧ろリセ殿に貢いでここを利用するほうが正道であります」2026-06-15
23:12:04
メアリー・レッドバード「そこはー…娼館と言うシステム的に私にも刺さるなぁ」年下に買われてる店長2026-06-15
23:12:39
ラースト・サージ「だよねえ…………」内心気にしてたのを刺された2026-06-15
23:13:34
ナサイア「皆さんは常連だったり店員だったりで、私は実質1回目の来客なので的外れかもしれませんが……。通す筋とかシステムとかの面で考えると、いちばん『おかしい』のって……リセさん、なのではないでしょうか?」2026-06-15
23:13:38
クロナ「一から十までおかしいわよ」2026-06-15
23:14:08
ナサイア「あのような年齢で、特定の娼夫さんを狙って何度もお金を持ってくるなんて……」2026-06-15
23:14:21
メアリー・レッドバード「…………」2026-06-15
23:14:45
メアリー・レッドバード「そういやそうだね?」2026-06-15
23:14:53
ラースト・サージ「自分見習いで格安?だったりたまにこっちも出すのもあるけどそれにしても…確かに」2026-06-15
23:15:59
ナサイア「もちろん、未成年の教育に関しては大人に責任があるとは思いますが……」2026-06-15
23:17:26
ナサイア「その、あまりラーストさんばかりを責めるのも、かわいそうかと……」2026-06-15
23:17:51
ラースト・サージ「ありがとう……!」感謝のハグしていい!?2026-06-15
23:18:21
リセ・ミルクソープじゃあメインの方にとてとてとリセが降りてきます2026-06-15
23:18:44
フィエルテ・ド・ルシール「おかえりであります」2026-06-15
23:18:44
クロナ「その教育の責任も多分ここだと思うけど……」2026-06-15
23:19:25
ラースト・サージ「リセちゃん…おかえり…」なんかしなしなになっていた2026-06-15
23:19:36
リセ・ミルクソープ「あ、ええと…水差しと冷水を貰いに来たのですが…」2026-06-15
23:20:58
リセ・ミルクソープ「…私、何かしました?」2026-06-15
23:21:12
ナサイア(いろいろ言ってみたはいいものの結局一番大事なのは当事者同士の気持ちなので、いま一番気になるリセさんの心境を図ろうと様子を見ている)2026-06-15
23:21:16
ラースト・サージ「僕が、悪いから、大丈夫」2026-06-15
23:21:30
クロナ「いや、べ、べつに」2026-06-15
23:22:37
クロナ「ひ、冷水ね…」2026-06-15
23:22:54
ラースト・サージ「あっ水差し…」ぱたぱた2026-06-15
23:23:12
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん何か隠してますね?」2026-06-15
23:23:19
ラースト・サージ「…いや?」言えないよ…いや2人きりなら言エルだろうけど2026-06-15
23:23:35
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿、こういうときは諦めが肝心であります…」2026-06-15
23:23:56
リセ・ミルクソープ「何も隠してない人は出会って第一声に『ボクが悪いから大丈夫』なんて言いません。」2026-06-15
23:24:10
ラースト・サージ「あー…うー…リセちゃんは賢いね…」2026-06-15
23:25:00
ラースト・サージ「ちょっと耳貸して…」水差しを持ってきつつ2026-06-15
23:25:47
リセ・ミルクソープ耳を預けます2026-06-15
23:26:05
ラースト・サージ「…リセちゃんが買ってる側なのに僕が奉仕されてるのどうなのってとかの話…」ひそひそ2026-06-15
23:26:45
ナサイア聴き耳する力はないので今のうちにとトマト煮を平らげてしまう2026-06-15
23:27:27
リセ・ミルクソープ「…私は納得してますが…。」2026-06-15
23:27:51
ラースト・サージ「…それでも確かに一応娼夫として自覚足りてないみたいな事でもあってぇ…して欲しい事ってある…?」ひそひそ2026-06-15
23:28:29
リセ・ミルクソープ「して欲しい事…」2026-06-15
23:28:55
フィエルテ・ド・ルシールもっもっもっ2026-06-15
23:28:55
リセ・ミルクソープ「…授乳?」2026-06-15
23:29:05
ナサイア2d6 6ゾロチェックくらいの勢いで聞き耳2026-06-15
23:29:40
<BCDice:ナサイア>DiceBot : (2D6) → 8[2,6] → 82026-06-15
23:29:40
クロナ「…」着替えるタイミングを無くした2026-06-15
23:30:21
ラースト・サージ似合ってるからいいんじゃないかな…2026-06-15
23:30:36
ナサイア「……美味しかったです~」 銀貨とともにお皿をカウンターの奥へ2026-06-15
23:30:43
ラースト・サージ「…してほしいの?」授乳を…?2026-06-15
23:30:59
メアリー・レッドバード「おそまつさまー。どうだった?ウケが良いならメリック君から定期的にジビエ買い取って作るけど。」2026-06-15
23:31:36
フィエルテ・ド・ルシール「最高ですわよ!!」2026-06-15
23:32:10
リセ・ミルクソープ「母乳を吸ってほしいです…私はラーストさん専用のミルクサーバーなので…」2026-06-15
23:32:26
ナサイア「これからも通いたいお店だと思いました。ご飯も美味しいですし……その……いろいろおもしろいモノも見れますし……」 内緒話をするふたりをちらちらと目の端で見つつ2026-06-15
23:33:08
ラースト・サージ「それならじゃあ…喜んで」2026-06-15
23:33:35
メアリー・レッドバード「まぁ見てて面白くはあるけどねー。」2026-06-15
23:33:40
メアリー・レッドバード「ラースト君が具体的にどう責任取るかは決めておいた方が良いかなって」2026-06-15
23:34:36
ナサイア「責任……ですか。現時点ではまだ食堂のお客でしかないので、店長さんと店員さんにどれほど強い約束事があるかはわかりませんが」2026-06-15
23:38:00
ナサイア「彼らがあちらで何を話されてるかは聞こえませんが、見た感じ……リセさん、年齢よりも大人びているようには見えますね。生きた年月だけで人の成長は測れないということでしょうけれど」2026-06-15
23:38:53
フィエルテ・ド・ルシール「立場が逆になればスッキリするかもであります。プレイの一環として提案するのはいかがでありますか?」2026-06-15
23:40:03
ナサイア「彼ら2人に任せてみるのもひとつの手なのかなとは思いますが、それでも店長さんが店長として『責任』を考えたいのでしたら……」2026-06-15
23:40:20
ナサイア「店長として、リセさんからもよく話を伺ってからのほうがいいのでしょうね」2026-06-15
23:40:58
ナサイア「ぷ、プレイ……そう、これからどんなプレイをするのかも含めて……?」2026-06-15
23:41:19
クロナ「そもそもどう見ても不健全よ、実質貢がせてるようなものじゃない」2026-06-15
23:41:31
ラースト・サージぐさっ。2026-06-15
23:41:56
メアリー・レッドバード「関係がイビツなんだけど当人たちが幸せだから頭が痛いんだよね」2026-06-15
23:42:12
メアリー・レッドバード「よし、じゃあここはひとつ店長として人肌…ゲフン、一肌脱ぎますか。」2026-06-15
23:43:33
ラースト・サージ「…?」さすがにここで吸えないしなあ…と考えていた2026-06-15
23:44:35
メアリー・レッドバード「リセちゃん!」2026-06-15
23:45:48
リセ・ミルクソープ「は、はい?」2026-06-15
23:45:53
メアリー・レッドバード「ラーストくんを一日自由にできる権利があるとします」2026-06-15
23:46:31
メアリー・レッドバード「何したい?」2026-06-15
23:46:54
リセ・ミルクソープ「え。」2026-06-15
23:47:02
リセ・ミルクソープ「一日中傍にいてほしい…です。」2026-06-15
23:47:03
ラースト・サージ「いる。すごくいる」2026-06-15
23:47:22
フィエルテ・ド・ルシール「うーん…」2026-06-15
23:47:29
メアリー・レッドバード「例えばよ。」2026-06-15
23:48:27
メアリー・レッドバード「娼館としてはリセちゃんはお客、買う立場です。ラースト君を好き勝手に出来るし…要望があれば努力して達成できるようにします。」2026-06-15
23:49:30
メアリー・レッドバード「『一日中傍にいる。』それは素晴らしい。何なら応援したい。それはそれとして。」2026-06-15
23:50:03
メアリー・レッドバード「…どうせなら、『ラースト君がリセちゃんの為に考えたデートプランで街を回ってみる』とかも出来るのだ!」2026-06-15
23:50:38
リセ・ミルクソープハッとして顔が赤くなります2026-06-15
23:51:06
ラースト・サージ「頑張ります…」魔香草買って図書館行って読書して師匠んとこいって…くらいしかないけど…!2026-06-15
23:51:09
メアリー・レッドバード「努力じゃないんだよ実行に移すんだよ。」2026-06-15
23:51:29
ナサイア「お金を積まれたからには、ですね。冒険の依頼と同じです」2026-06-15
23:52:17
ラースト・サージ「はいやります」2026-06-15
23:52:25
メアリー・レッドバード「リセちゃんの事が好きなら『リセちゃんの為に何ができるか』を考えるのよ。延々と奉仕されてそれ受け入れるだけではNG。」2026-06-15
23:52:34
フィエルテ・ド・ルシール「ふむ…」2026-06-15
23:54:06
クロナ「ていうかお互い好きなら金必要あるの?」2026-06-15
23:54:24
メアリー・レッドバード「まあ…家でヤッててくださいって言うならそれでいいんだけど」2026-06-15
23:54:54
フィエルテ・ド・ルシール「……」2026-06-15
23:54:54
メアリー・レッドバード「ベッドメイキングとか休憩代とか発生するんで。」2026-06-15
23:55:15
メアリー・レッドバード「ん、フィエルテ君なんか言いたそうだけどなんかある?」2026-06-15
23:57:07
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿…」2026-06-15
23:57:07
フィエルテ・ド・ルシール「率直に言うのであります」2026-06-15
23:57:13
ラースト・サージ「はい」もうやめてください。2026-06-15
23:57:48
クロナ「そう…」2026-06-15
23:58:12
フィエルテ・ド・ルシール「貴様のやってることはヒモそのものだ。ヒモではないなら彼女の手をとって歩いていけ」2026-06-15
23:59:20
ラースト・サージ「っ!…そう、だね…」反射的に杖を握って、力なく下ろす。2026-06-16
00:01:04
クロナ「よく分かんないけど、対等でいるのが一番よ」2026-06-16
00:01:42
ナサイア「ひ、ヒモという生き方も悪くないとは思います……!」 三者三様2026-06-16
00:02:04
ナサイア「ただ……あるときはヒモ、別の日は彼氏……みたいなフワフワなままで関係を続けていくことだけは、ちょっと……怖いと思います」2026-06-16
00:02:46
ラースト・サージ「そう、だよね…」2026-06-16
00:03:32
クロナ「というかアタシはいつまでこの格好なのよ……」2026-06-16
00:05:10
フィエルテ・ド・ルシール「着替えるのが吉でありますな」2026-06-16
00:05:10
フィエルテ・ド・ルシール「あとは…」2026-06-16
00:05:19
ナサイア「……あ、着替えるのに手伝いが要るんでしたっけ。私が手伝いましょうか……」2026-06-16
00:05:40
フィエルテ・ド・ルシール「部外者の立場になって考えるのも手であります」2026-06-16
00:05:40
クロナ「お願いするわ…」2026-06-16
00:06:07
ナサイア「では失礼して……」 しばしの中座2026-06-16
00:06:40
リセ・ミルクソープ「あの…そろそろ…」2026-06-16
00:07:30
ラースト・サージ「…そうだ。今日、うち来る?泊まっていきなよ」2026-06-16
00:07:51
リセ・ミルクソープ「ゼーニャさんの飲み水とおしぼり持っていきたいのですが」2026-06-16
00:07:57
ゼーニャ・レグリーナ「んぇ……みんな……どこ……」と2階から降りてくるものあり2026-06-16
00:08:05
クロナ「あ、ああ、そうね…」2026-06-16
00:08:06
リリィ・サキナ「ただいま~! いや~、思ってたより話し込んじゃって……うわ、裸のチビッコ!?」2026-06-16
00:08:13
ゼーニャ・レグリーナ全裸の子供である。2026-06-16
00:08:17
リセ・ミルクソープ「わわわわわ、ゼーニャさん!」2026-06-16
00:08:21
フィエルテ・ド・ルシール「ゼーニャ殿????」2026-06-16
00:08:21
クロナ「ちょっ」2026-06-16
00:08:34
ゼーニャ・レグリーナ「んあー……?らーすとくんきてんじゃーん?またえっちなことしにきたのー?」2026-06-16
00:08:44
ラースト・サージ「…え?はえ、何で!?」2026-06-16
00:08:47
リリィ・サキナ「え? ん?」なんか前とサイズ違くない? 本人?2026-06-16
00:08:48
フィエルテ・ド・ルシール「酔っ払っておりますわ!!!」2026-06-16
00:09:05
ピノ=O=エクスカリヨク「何か呪いの効果だって☆ソレはソレとして致死量レベルのアルコール摂取した。」2026-06-16
00:09:36
ゼーニャ・レグリーナ「りせちゃんとどういだからいいものをさー……血はだめだよ血は……」2026-06-16
00:09:40
ナサイア「ま、まだ酔ってらっしゃるのですね……」 戻ってきたら騒がしくなってる……2026-06-16
00:09:45
ラースト・サージ「何してるの!?」2026-06-16
00:09:47
リリィ・サキナ「へー」まあなんか面白いしいっか!2026-06-16
00:09:54
クロナ「まず服着なさい!」2026-06-16
00:10:04
ラースト・サージ「あわわ、これ!!」上着を被せる2026-06-16
00:10:07
ナサイア「血……?」2026-06-16
00:10:07
リリィ・サキナ「ラーストくんまた新しい女の子引っかけたの?」悪ノリしちゃお~2026-06-16
00:10:07
クロナ布切れを持ってゼーニャに2026-06-16
00:10:18
リセ・ミルクソープ「あ…その、前回個室で、私が鼻血出しちゃって…」2026-06-16
00:10:27
ゼーニャ・レグリーナ「じんぞくの血は……だめだよー」影走りで回避2026-06-16
00:10:33
リセ・ミルクソープにゅるん2026-06-16
00:10:40
ラースト・サージ「リセちゃんのライバル?です…」2026-06-16
00:10:49
フィエルテ・ド・ルシール「いけませんわ!!」2026-06-16
00:10:49
リセ・ミルクソープ「ああう、捕まえられない。」2026-06-16
00:11:05
クロナ「逃げるな!」2026-06-16
00:11:17
ゼーニャ・レグリーナ「うん……うん?なんでみんなおっきいの?へんなのろいでもかかった?」2026-06-16
00:11:18
ラースト・サージ「なんでこんな速いの…!?」2026-06-16
00:11:19
リリィ・サキナ「それはねぇ~」2026-06-16
00:11:23
クロナ「アンタが縮んでんのよ…」2026-06-16
00:11:32
リリィ・サキナ「いっぱいおっぱい揉まれたからだよ!」2026-06-16
00:11:33
ゼーニャ・レグリーナ「わあ~……そっかあ……みんなえっちだねえ……」2026-06-16
00:11:49
リリィ・サキナ「いっぱいおっぱい揉まれておっぱいおっきくなっちゃったんだよねぇ!」2026-06-16
00:11:49
ナサイア「私は揉まれてないですけど……!」2026-06-16
00:11:54
クロナ「違うわ!」2026-06-16
00:11:55
フィエルテ・ド・ルシールマント外して被せようとしよう2026-06-16
00:11:55
リリィ・サキナ「ゼーニャちゃんもおっぱい揉んでおっきくならない?」2026-06-16
00:12:04
ゼーニャ・レグリーナ「うん……あぁしもおっきくなんなきゃだめだよねぇ……」2026-06-16
00:12:22
ゼーニャ・レグリーナ腕をX字に構える2026-06-16
00:12:35
リセ・ミルクソープ「胸を…大きく…」2026-06-16
00:12:38
フィエルテ・ド・ルシール「いかんのであります!!!」2026-06-16
00:12:38
ゼーニャ・レグリーナ「……へん……しん……」2026-06-16
00:12:44
メアリー・レッドバード「ん?え?何すんの?」2026-06-16
00:12:49
クロナ「は?」2026-06-16
00:12:49
ラースト・サージ「今ー!」胴体を服で包みにかかって─2026-06-16
00:12:59
リリィ・サキナ「あっこれヤバい感じ?」2026-06-16
00:13:07
ゼーニャ・レグリーナバキバキ、と尾が生える……が、動きは止まる2026-06-16
00:13:14
フィエルテ・ド・ルシール猛ダッシュでタックルであり…2026-06-16
00:13:14
ゼーニャ・レグリーナ「ぐえー!」2026-06-16
00:13:27
フィエルテ・ド・ルシール「あああ…」2026-06-16
00:13:27
ゼーニャ・レグリーナ頭をしたたかに打ち付け気絶!2026-06-16
00:13:48
ラースト・サージ「いだあ!?」2026-06-16
00:13:54
クロナ「あっ」2026-06-16
00:13:55
フィエルテ・ド・ルシール「ひどい有様なのであります…」2026-06-16
00:13:55
クロナ「……」2026-06-16
00:14:07
ゼーニャ・レグリーナ「ぉ……ぁ……」うめき声だけ漏れる2026-06-16
00:14:10
リセ・ミルクソープスッと口元に桶を準備2026-06-16
00:14:12
フィエルテ・ド・ルシール背中を擦りつつ2026-06-16
00:14:12
クロナ「…大丈夫かしら」ゼーニャに近づく2026-06-16
00:14:28
ナサイア「ありがとうございますフィエルテさん、ラーストさん……不意に上位蛮族の変身とか見せられたら私、気を失うこともあるので……」2026-06-16
00:14:29
フィエルテ・ド・ルシール「重傷なのでありますね…」2026-06-16
00:14:30
ラースト・サージぴくぴく…2026-06-16
00:14:49
ゼーニャ・レグリーナ「う、……ぇええろろろろろ……」2026-06-16
00:14:53
フィエルテ・ド・ルシールとナサイア慰めつつ2026-06-16
00:14:53
クロナ「……」2026-06-16
00:15:01
ラースト・サージ「いたた…あー…」2026-06-16
00:15:06
クロナ「やったわね……」2026-06-16
00:15:14
フィエルテ・ド・ルシール▶︎奈落魔法行使[ヒーリング・イメージ] MP-2 対象を威力0で回復(10m/起)→2026-06-16
00:15:14
フィエルテ・ド・ルシール「|裂界、第二階位の癒。しっとの心は、父心──命泉《スリズ・スリサズ・オサラ──ラグズ》」2026-06-16
00:15:14
フィエルテ・ド・ルシールラースト殿にヒーリングするのであります2026-06-16
00:15:19
ゼーニャ・レグリーナ中途半端に魔物化しながらも桶に嘔吐2026-06-16
00:15:37
フィエルテ・ド・ルシールk0[13]+7+0+0 回復量2026-06-16
00:15:37
<BCDice:フィエルテ・ド・ルシール>SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[3,3]=6 → 1+7 → 82026-06-16
00:15:37
リリィ・サキナ「うわ……」たいへんなことになっちゃったぞ。2026-06-16
00:15:59
ラースト・サージ「…これ被せとくね」ふぁさ…と上着を2026-06-16
00:16:07
ゼーニャ・レグリーナ「ぉ、おお……でてるのにもどる……」うめき2026-06-16
00:16:14
クロナ「とりあえずもう、出すだけ出しなさい」2026-06-16
00:16:26
リセ・ミルクソープ「………」蛮族の変身見てビビり中2026-06-16
00:16:31
クロナリセが用意してた水を持って2026-06-16
00:16:45
フィエルテ・ド・ルシール「楽にして…」2026-06-16
00:16:45
フィエルテ・ド・ルシール「大丈夫、誰も貴方のことを笑いませんわ…」2026-06-16
00:16:53
ラースト・サージ「大丈夫だよ、リセちゃん」かけてからちょっと離れてリセちゃんのところへ2026-06-16
00:17:09
ゼーニャ・レグリーナ「う、ぅうう、ううう~~~~……」2026-06-16
00:17:11
フィエルテ・ド・ルシールそう優しげに声をかけつつ介護2026-06-16
00:17:11
メアリー・レッドバード「とりあえずもう一回個室に運んで寝かしつけるか。汗は私拭いておくよー」2026-06-16
00:17:27
ゼーニャ・レグリーナ「もうちぢむのなんてこりごりだよ~~~~!」2026-06-16
00:17:34
ゼーニャ・レグリーナバジリスク最後の叫びであった2026-06-16
00:17:40
クロナ「なんで何度も行き来するのかしら」2026-06-16
00:17:52
ナサイア「……ふふっ。他の酒場とはまた違った趣で、にぎやかな場所ですね♪」2026-06-16
00:19:08
メアリー・レッドバード「最近はこの賑やかさにも慣れてきたねぇ…毎度どんちゃん騒ぎ的な意味で。」2026-06-16
00:20:00
フィエルテ・ド・ルシール「退屈はしないのであります」2026-06-16
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