ペネト・レイト
[浴場1]
ガチャ ばたん
ミミメナ
[浴場1]
「連れ込まれちゃった~♪」
パナナン
[浴場1]
「つ…連れ込まれちゃった~♪」
ペネト・レイト
[浴場1]
「パナナンさんー?」
パナナン
[浴場1]
「……おばさんモードなんてジョーク使ってたことは忘れて。ね?」
ペネト・レイト
[浴場1]
「じゃあがっつりお姉さんなんだー。あそんじゃうぞーがおーー」
ミミメナ
[浴場1]
「えー、冒険の話するって聞いたから個室来たのにぃ~」 と言いつつ襲ってきても構わんぞ
ペネト・レイト
[浴場1]
「さすがにねー」
「じゃあレッサードラゴン退治の話をするよー」
パナナン
[浴場1]
「レッサードラゴン! 興味深いわね」 眼鏡きらり
ペネト・レイト
[浴場1]
「複数のレッサードラゴンに襲われた村から救援要請が来たから行ったんだけどー」
ミミメナ
[浴場1]
「ふ、複数ぅ……!」 なんか途端に眉唾物じみてきた
ペネト・レイト
[浴場1]
「探索したら熊を性的に襲ってたエルフに遭遇したりー」
ミミメナ
[浴場1]
「………く、熊を……」 呆れと感心が半々といった顔
ペネト・レイト
[浴場1]
「で、結局ねー」
「レッサードラゴンは3体」
「目撃された竜は4体」
パナナン
[浴場1]
「ふぅん、子持ちでドラゴネットあたりでもいたのかしら」
ペネト・レイト
[浴場1]
「推理してみてー」
「最低の回答をするからー」
ミミメナ
[浴場1]
「……えー、その口ぶりからしてドラゴネットじゃなさそう? ドラゴンインファントと呼ばれるくらいには成長した個体だったのかな」
ペネト・レイト
[浴場1]
「ちがうよー」
パナナン
[浴場1]
「正解は…?」
ペネト・レイト
[浴場1]
「三体の雄レッサードラゴンとーー」
「一人のドレイクの女性でしたーー」
パナナン
[浴場1]
「…………………………」
ミミメナ
[浴場1]
「……………ご、ごめん。私がその場に居合わせてたら確実に漏らしてる。というか想像するだけでも漏らしそ……」
ペネト・レイト
[浴場1]
「竜化して雄のレッサードラゴンをナンパして乱交に浸ってたんだってーーー」
パナナン
[浴場1]
「……嘘ついてるとか話盛ってるって感じでもなさそうね」
ペネト・レイト
[浴場1]
「あとついでに魔動機の車両をティルド代わりにしてたってー…」
ミミメナ
[浴場1]
「………ディルドってことはぁ……その雌ドレイクが? 魔動機を?」
ペネト・レイト
[浴場1]
「みたいだよー」
パナナン
[浴場1]
「……で、ペネト君がいま五体満足でここにいるってことは、3+1体の変態ドラゴンどもは始末してきたの?」
ペネト・レイト
[浴場1]
「うんー、始末したよー」
ミミメナ
[浴場1]
「それは……う、うん。大冒険だったわね!」
ペネト・レイト
[浴場1]
「ひどい冒険だったよー」
ミミメナ
[浴場1]
「フツーにドラゴンやドレイク倒したなら有名人だろうけど……そんな変態ドラゴンやドレイクだとなかなか武勇伝にしづらいわね……」
ペネト・レイト
[浴場1]
「そういうことー」
ミミメナ
[浴場1]
「でも、まあペネト君がホンモノの英雄だってことは分かったよ。尊敬しちゃう!」
ペネト・レイト
[浴場1]
「そうー?」
パナナン
[浴場1]
「面食らう状況にも臆せずドラゴンやドレイクを倒したんだからね」
ペネト・レイト
[浴場1]
「お仕事だしー」
「水浴びしてるドレイクさんと遭遇して綺麗だなーとは思ったけどねー」
「それで弓が鈍ることはないよー」
パナナン
[浴場1]
「蛮族の考えってほんと訳解んないわね……」
ペネト・レイト
[浴場1]
「ストレス溜まってたみたいだよー」
「それよりー、せっかくだし遊ぶー?」
ミミメナ
[浴場1]
「ふふ。ママもストレス溜まるとすっごい突拍子もないことよくやるもんねー。ララ姉ちゃんも絶対ママに似たんだよ」
パナナン
[浴場1]
「遊ぶ? ふふ、そうね。英雄様のお誘いだし、乗っちゃおうかしら?」
ミミメナ
[浴場1]
「何して遊ぶ―?」
ペネト・レイト
[浴場1]
「んー」
パナナンさんのあそこをすっとさわろうとしちゃおう
パナナン
[浴場1]
「んひぅ…♥」 手を伸ばされればむしろ差し出すように下腹部を突き出し、指を受け入れる
ミミメナ
[浴場1]
ミミメナも母のすぐとなりに膝立ちになり、愛撫をねだるように裸体をさらけ出す
ペネト・レイト
[浴場1]
「すました顔してる割にやっぱり濡れてるよねー」と巧みにクリ裏や少し浅いGスポットをかき回して弄り倒しちゃう
パナナン
[浴場1]
「そ、そりゃまあ……個室に誘われた以上は、思うところあったから、ね……んふ♥」 筋肉のほとんどついてない雌肉はどこもかしこもぷにぷにで、暖かく潤った女性器は指を貪欲に受け入れる
ペネト・レイト
[浴場1]
「すぐ濡らしちゃうんだー」とパナナンの耳に囁きキスしたあと吸い付いてじゅうじゅう弄りつつ
ミミメナにも人差し指と中指を入れて対象的に荒々しく激しく愛撫してやる
ミミメナ
[浴場1]
「お゛♥ お゛ぁ♥ や、やらっ、激しっ……おまんこっ、ぐちゅぐちゅっ♥」 発情した母につられたか、ミミメナの局部も雫が垂れるほどに濡れそぼっていた
ペネト・レイト
[浴場1]
「二人ともいんらんー?」なんて煽りつつ二人の膣の違いを楽しみながらじゃぐじゃく♡じゃぶじゃぶ♡と手管を駆使して女の弱点をエグく攻めてる
パナナン
[浴場1]
「そ、そうよっ、悪かったわね! 母娘ともども淫乱で……んっ、う、あう……♥」 隣で激しく責められる娘を羨むように、なまめかしく腰をくねらせる。より積極的に雌の弱点を明け渡そうと…
ミミメナ
[浴場1]
「淫乱、れすっ♥ ママの子なのでっ♥ ママのぐちゅぐちゅクソ雑魚孔から出てきたグラランなのれっ…♥」
ペネト・レイト
[浴場1]
「それライン超えてないー?」そう言って指をGスポットを刺激するように引っ掻くように引き抜いてからミミメナのぷっくり膨れたクリトリスをぎゅううううっと虐める
パナナンのほうには差し出された弱点をガン攻めする激しい水音を立てる高速手マンをプレゼントする
ミミメナ
[浴場1]
「んぎひぃぃーーーーーーー♥♥」 悲鳴と恍惚の入り混じった嬌声を奏で、全身を痙攣させる。女性器からは潮を、全身からも甘酸っぱい匂いの汗をおびただしく散らす
パナナン
[浴場1]
「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 母もまたガクガクと骨盤と首を揺さぶりながら、振り絞るように潮を放ち、ペネト君の手を濡らす
ペネト・レイト
[浴場1]
「はふぅ…やりすぎちゃった?」
両腕で母子を抱えてやって
ミミメナ
[浴場1]
「ひゃっ…♥ こ、今度はどうするつもりぃ?」
ペネト・レイト
[浴場1]
「んー」
「どっちが先にしたい?」
ミミメナ
[浴場1]
「そんなの、若い私が先に決まってるよねー? ね、ママ?」
パナナン
[浴場1]
「……ぺ、ペネト君のしたいほうですればいいんじゃないの?」 大人ぶった対応をしようとするが息は上がっており、余裕はあまりなさそう
ペネト・レイト
[浴場1]
「じゃあパナナンさんだー」
ひょいっとパナナンさんを軽々と抱えあげて背面座位の態勢に
パナナン
[浴場1]
「♪」 にぱっと笑顔華やぐ。あるいはそれは娘に向けたドヤ顔のよう
ペネト・レイト
[浴場1]
「じゃあいくよー」とイキ潮吹き散らしたオマンコに遠慮せずいきなり奥まで突いてやって犯されてる様を娘に見せるようにして揺さぶりだす
パナナン
[浴場1]
「ほお゛っ♥ …………んんんんうううっ♥」 グラランの浅くも柔らかい女性器をいきなり最奥まで貫通され、おへそ回りが目に見えて膨らむ。ぴんと四肢を伸ばし、数拍遅れて、めくれあがった粘膜から再び潮を吹いて雌の悦びを表現する
手マンでとろけきった雌孔の全体がぞわぞわと蠱惑的に蠢き、英雄の肉棒を多次元的にくまなく愛撫してくる
ミミメナ
[浴場1]
「いいなー! ママいいなー!! もっと近くでみちゃお!」 おあずけを食らったミミメナは2人の脚の間に入り、接合部にぐっと顔を近づける
ペネト・レイト
[浴場1]
「潮かかっちゃうよー?」そう言って女を鳴かせるようなぐいぐりぃ♡ぐじゅぐちゅぢちゅどちゅ♡とポルチオを落とすような激しくも巧みなグラインド
パナナン
[浴場1]
「んひっ♥ ひいっ♥ ひっ♥ おまっ♥ おまんこっ♥ ぐちゅぐちゅにっ♥ こわさ、れっ…♥」 身体全体をオナホめいて揺さぶられれば、首をがくがくと揺らし、爆乳もビチビチと鳴らしながらされるがままにされる。突き立てるたびに亀頭に触れる子宮の重みと熱さが、まるでちんぽに媚びるようにねっとりと蕩けて絡みついてきて…
ミミメナ
[浴場1]
「♥」 娘のほうは母の汁がかかるのを嫌がるどころか、さらに積極的に顔を寄せ……そして長く広い舌を伸ばし、接合部を舐め始める。激しいグラインドをものともせずに
チンポの裏筋、睾丸、そしてめくれあがるパナナンの媚粘膜や陰核……雄と雌の味が混ざり合うそこをべちゃべちゃと卑猥な音を立てながら舐め、ときに吸う
ペネト・レイト
[浴場1]
「ひゃ♡舐めるの好きなの?」と言いつつ爆乳を揉みしだき乳首を搾乳するようにしごいたあと一気にぎゅううっと絞ったりしながら
ミミメナ
[浴場1]
「舐めるの、しゅきっ♥ ちんぽも、おまんこも、お尻の孔だってっ…♥ んっ、れるっ、じゅるっ、んくっ♥」
ペネト・レイト
[浴場1]
そのまま子宮を征服し屈服させるようにごんごん♡どんどん♡ごちゅごちゅ♡と情け容赦のないラッシュして出そうとしてる
パナナン
[浴場1]
「くうううっ……♥ ペネトくんっ、手つきまでいやらしすぎっ……♥」 だらしない乳首をつねられれば、そのたびごとに腰がきゅううっ♥と切なく締まり、ちんぽを絞り上げるようにぞわぞわと膣ヒダが蠕動する
ミミメナ
[浴場1]
「あはっ、出そう、おちんぽイキそ♥ 出しちゃえ♥」 射精の予兆を先に感じ取ったのか、挑発的に2人に声をかけつつ、れろっと転がすようにペネト君の陰嚢を舐める
ペネト・レイト
[浴場1]
「ひゃああっ♡いっぱい出しておちちゃえーー」なんて言いながらがっしりとパナナンを抱きしめて突き上げてたーっぷりと射精しながらぐりゅぐりゅと脈動する男根を子宮口に押し付けてやって男から逃げられないとパナナンに理解させちゃう
パナナン
[浴場1]
「お゛♥お゛♥お゛♥お゛ーーーーーーーー………♥」 蕩けきった子宮口に直接注がれていく、熱く重たい濁流を感じて、母は獣めいた野太い喘ぎ声を漏らしつつ全身を震わせる。深い絶頂感に、どんどんと全身が脱力しきっていき、雌の色香を濃密に含んだ汗が全身から溢れる
ミミメナ
[浴場1]
「んふっ………んちゅっ、じゅるっ……♥」 後ろから組み付くペネト君とともに、母の身体を背面座位の密着から逃すまいと、ミミメナもぎゅうっと頭を股間に押し付けてくる。接合部から漏れ出てくる体液をべろべろと舌で舐め取って…
ペネト・レイト
[浴場1]
「ミミメナさん抜くから離れてー」
ミミメナ
[浴場1]
「はぁい♥」 男に指示されれば、瞬時に正気に戻ったかのようにすっと顔を離す。といってもその口元は母の本気汁とペネト君の精液とでギトギトに汚れているが
ペネト・レイト
[浴場1]
「ちゃんと抜かないとー”お掃除”できないからねー」と脱力したパナナンからゆっくり引き抜いて横たえようと
パナナン
[浴場1]
「お゛お゛…………………っ、ふぅううぅ♥」 ポルチオアクメでぐったりした肢体では、抜かれていく背後からの力に抗うすべなどない。貪欲に粘膜をペニスに絡ませつつも、抜けきってしまえば、ぽっかりと開いた雌孔からとぷとぷと精液を滴らせつつ、横に放られてしまう
ペネト・レイト
[浴場1]
「ミミメナさん、お掃除してー」とまだ全く萎えないものでおねだりしつつパナナンのお腹を撫でて子宮を刺激して熱を全く冷まさせてくれない
ミミメナ
[浴場1]
「はーいっ♥」 ペネト君の指示を待っていたかのように、金髪のツインテールを乱れさせながら再び股間へと飛びついてくる
そのまま、2人分の淫液でギトギトに濡れた肉棒にべろりと舌を這わせる。あえて食らいつかず、長い桃色の舌を男に見せつけるように、激しくも艶めかしい舌使いでそれを清めていく
ミミメナ
[浴場1]
「んっ、じゅるっ、れるっ……ふうっ、ふうっ……♥ んっ、ママのお腹の奥の味だぁ……♥」
ペネト・レイト
[浴場1]
「舐め慣れてるー?」
ミミメナ
[浴場1]
「うんっ♪ ちんぽ、美味しいもん!」 舌をカリ首に絡めながら、少年の顔を見上げ、無邪気な笑顔を見せる
ペネト・レイト
[浴場1]
「違うよー。パナナンさんと3Pしまくってるのー?」
「じゃあ上のお口と下のお口どっちほしいー?」
ミミメナ
[浴場1]
「しまくってるってほどじゃないけどよくやるねー。旅に出る前はララ姉ちゃんや妹のナナとも一緒にこうしてたし」
ミミメナ
[浴場1]
「どっちにもほしいけどー、じゃあ先に上のお口にほしいな!」
ペネト・レイト
[浴場1]
「はいー」
「ララさんやナナさんともしたいねー」と更に期待で男根をガチガチにして
パナナン
[浴場1]
「てか、休まずにそんなに出せるのね。さすが若者ねぇ……」 ぐったりと横たわりあえぎながら、娘の痴態をうっとりした目で眺めている
ペネト・レイト
[浴場1]
「パナナンさんにもいっぱいしたじゃーん」
ミミメナ
[浴場1]
「ママは体力ないんだからそこで大人しく受精してなさーい」 べっ、と舌を出して威嚇しつつ
ミミメナ
[浴場1]
「…………♥♥」 そっと肉棒に唇と鼻をつけ、扇情的な視線で男を見上げる。フェラか、イラマか、それとも引き続き舌で舐めるか。ペネト君の指示を従順に待っているようだ
ペネト・レイト
[浴場1]
「んふー」
「せっかくだしイマラしていい?」
ミミメナ
[浴場1]
「えーっ、無理やり口を犯すのー? ペネト君ったら見かけによらず乱暴ー?」 小悪魔的な口調で揶揄するも、そっと両手でツインテを持ち上げ、差し出すような仕草をする。期待充分なのが見て取れるだろう
ペネト・レイト
[浴場1]
「そのほうが…興奮するでしょー?」そう言ってしっかりと頭を掴んで一気に口の中にぶち込んで
子どものようなグラスランナーの軽い頭をガンガンに容赦なく口オナホをコキ捨てるように使ってやる
ミミメナ
[浴場1]
「んぶぉっ♥♥」 まったく萎える気配のない肉棒で口腔を埋められ、唾液がどぷんと溢れる。肉厚な舌がべっとりと裏筋に密着し、母の膣ヒダにも負けない粘っこい包容感で男性器を受け入れる
男の力で頭を揺さぶられれば、そのたびごとに舌の表や裏からおびただしい量の唾液がにじみ、潤滑剤となる。喉の奥からは熱い吐息があふれ、唇の隙間から断続的に漏れてペネト君の股間をふんわりと包む
ペネト・レイト
[浴場1]
「初めてやったけどすごいねー」と興奮して更に口内を圧迫しながら夢中になって猿のように頭を揺さぶり”使っていく”もう出そうなのか更に膨れ上がって益々ミミメナを窒息させていく
ミミメナ
[浴場1]
「んぶううっ、ふうっ、ふうっ♥ ふぐっ♥ んんんんんーーーーー……♥」 喉を震わせる嗚咽からは苦しそうな感じも否めないが、それでも頭を離そうとしないどころか積極的に股間に押し付けるように力を込める。圧迫される口腔内で懸命に舌を蠢かせ、裏筋だけでなく亀頭や鎬さえも味わおうとしてくる
直接は見えないだろうが、自分の股間にも両手を伸ばし、掻きむしるようにぐちゅぐちゅと女性器をいじっている。母と似ていてちょっと違う、若々しい雌のフェロモンが足元から立ち上ってくる
ペネト・レイト
[浴場1]
「ふわわわわっ♡こんなのぉっ♡出るっ!”!!!」とあまりに貪欲な攻めに甘い悲鳴を上げてびゅぐーーーびゅーーびゅーーーっとたっぷり特濃の精液をコキ捨てていく
まだまだ萎えそうにもない男根が精を馳走していく
ミミメナ
[浴場1]
「っーーーーーーーーーーー♥♥ っ♥ っぷ♥♥ ご……ぉ♥」 食道や舌根に精液がべっとりとぶち撒けられる感触に、ミミメナは白目を剥きながら恍惚を訴える。ぶしゅ、ぶしゅ、と臀部で水音が鳴っているのは潮吹きか失禁か……
喉をぴっちりと埋めていく雄の質量にいよいよ呼吸は難しくなるが、肉厚の舌はまるで別の生き物のようにペニスへと絡みつき、搾り取る動きを繰り出してくる。1滴も残さず体内に導こうとしているかのよう
ペネト・レイト
[浴場1]
「ひゃあん♡」と引っこ抜いて
「じゃあ本番ーーー」
ミミメナ
[浴場1]
「ごほっ……♥ はあっ、はあっ……え、えっ……だ、出したばっかり、なのにっ……!?」 口を解放され、呼吸とともに精液の味を堪能しようとしていたが
本番、という声にはくるりと反射的にお尻を向け、四つん這いで局部を突き出してしまう。開ききった陰唇から幾筋もの白い本気汁が糸を引いている
ペネト・レイト
[浴場1]
「さんぴーするならこれぐらい精力ないと…ね!」と言って本気汁たらたらのおまんこにこれまた情け容赦なく動物的に激しい交尾をして一突きで一気にポルチオをおしてやってハイスピードで連続アクメにしようと必死に腰を振る
ミミメナ
[浴場1]
「ひいいいいっ♥ けっ、獣みたいっ、にっ♥ 力つよっ…♥激しっ♥す、ごいっ、っ、あぅ、あ、お゛♥お゛ーーー♥」
無限の体力と精力を持っているのかと思うような激しく野蛮なピストンに、褐色のムチムチボディがびちびちと跳ね、汗の雫をまきちらす
ペネト・レイト
[浴場1]
ペネトは戦士ではないが弓手である
二人のように非力ではなく寧ろ力は5倍ほどあった
そのまま爆乳を揉みしだきながらひたすら子宮奥までとどけとでも言うように種付けピストンのラッシュで子宮を屈服させようと暹羅に腰を振る
ミミメナ
[浴場1]
先ほど口と喉でしっかりと覚えたペネト君の逸物の形を、雌の本懐たるおまんこへとフィードバックして。荒々しく突かれてぐじゅぐじゅに蕩けきっていく粘膜に精一杯の力を込めて、自らの意思で蠢かせようと……
しかしそれは抵抗ではなく、強い雄へより深く媚びるための動き。開き始めた子宮口をねっとりと絡ませ、竿を搾り、肚の奥深くまでかきわけてもらおうと
パナナン
[浴場1]
「はあっ、はあっ……す、すごぉい……ペネト君も、ミミも……っ」 犯される娘、犯す男をうっとりと見つめ、母はだらしなく仰向けに横たわりながらくちゅくちゅと切なげに股間を弄っている
ペネト・レイト
[浴場1]
「子宮口開いちゃってるよー孕む準備してるのー?」なんて言いながら開きかけた子宮口を的確に狙撃するかのようにエグく抉っていく
「次はパナナンさんを”こう”しちゃうよーーー」と逆に母に見せつけるようにぱちゅんっ♡ごちゅんっ♡びちゃっ♡と激しい交尾を見せつけてる
ミミメナ
[浴場1]
「はら、ませてっ♥ おくにっ、びちゃびちゃ、いっぱい、だしてっ♥ っ、ふううっ、ふっ、ふうううおおっ♥」 べろりと伸ばした舌からだらしなく精液の糸を垂らしながら、ミミメナは懸命に腹式呼吸を続ける。横隔膜が動くたびに子宮も上下し、男の亀頭を喜ばせる
「ママのぶん、残らないくらい、ぜーんぶ、ちょーらいっ……♥」
ペネト・レイト
[浴場1]
「なんていってるよーー?」と挑発するようにパナナンに呼びかけながら
ぐぐぐっと体重をかけてミミメナ」を床に押し付けて深く深く押し付けるような猛烈なラッシュで種付け交尾して出そうとする
パナナン
[浴場1]
「ふ、ふふっ。ただ乱れてるだけのミミに、そこまで搾り取るだけの実力があるもんですか……。最後のひと搾りは私のもんよ……!」 みっともなくオナニーを見せつけながら、それでも強がって娘を挑発して見せる親
ミミメナ
[浴場1]
「ぐうううっ……!!」 男の筋力と体重で全身を拘束され、潰れたカエルめいた悶絶を漏らすミミメナ。ぎゅううっ、と反射的に膣全体が締まる
ぞく、ぞく、ぞく。全身の筋肉と膣壁にハイテンポな戦慄が走り始める。もはや自分の身体をコントロールすることはできない
ペネト・レイト
[浴場1]
「今だーーー」と楽しげにとどめを刺すように種付けされるしか無い雌としての快感をたーーぷりと組み敷き蹂躙することで味あわせながら
「パナナンさんそこまで立ってられるかなー?」なんて挑発返しながら腰をがっちり掴んで必死にラッシュして子宮にねじり込むように何度も何度も突きこんでからお腹が膨らむような勢いの重すぎる射精をたっぷりどっぷり子宮に流し込む
ミミメナ
[浴場1]
「ぐっ、う、ふううっ♥ う、お゛♥ せーえき、で、て、っおおおお゛♥」 ペネト君に組み敷かれ身じろぎすら難しい体勢の中、精液の苛性に子宮を焼かれる感触にぞくぞくっ♥と力なく全身を痙攣させる。やや遅れて、ざばっ、とバケツをひっくり返したような潮が尿道口から溢れ出た
ペネト・レイト
[浴場1]
「いっぱい漏らしてるーーー?」ビュービュー出しながらお腹を撫でてやりながら
ミミメナ
[浴場1]
全身が砕けそうな深イキの波が引いたあとも、精液で膨れ上がった子宮はじくじくと悦ぶように脈動し、ミミメナの脳を多幸感で灼き続ける
「もれ、へっ……うふっ、ふふふっ……♥ れもっ……ペネトくんのせーえき、漏らさない、んだからぁ……♥」 自慢の舌も今や疲労と恍惚でまったく回らなくなり、紡がれる言葉にも正気が薄い
ペネト・レイト
[浴場1]
「ほんとー?じゃあ頑張ってー」とゆっくりパナナンに見せつけるように抜いていく
ミミメナ
[浴場1]
「お゛お゛お゛っ♥」 みっちりと膣を埋めていた肉棒が抜かれ、思わず腰を締めそうになるもそれすら叶わないほどの疲労。抜かれたあとはぽっかり開いた膣孔から精液を漏らしつつ、ぐったり浴室の床に這いつくばるのみ
パナナン
[浴場1]
「あはっ♥ せっかくミミが綺麗にしたのに、またベチョベチョになっちゃってる♥」
ペネト・レイト
[浴場1]
「余裕そうだけどー」
パナナン
[浴場1]
「つーか全然萎える気配がない……ソレイユでもこんな人いないわ……♥」
ペネト・レイト
[浴場1]
「次はパナナンさんだよー」
パナナン
[浴場1]
「やったぁ♥ ミミはもう一生そこで痙攣してなさーい♪」
ペネト・レイト
[浴場1]
「仲が…悪いのー?」と押し倒して種付けプレスでパンッパンしつつ聞いている
まだまだ未成年は元気なようだった
パナナン
[浴場1]
「えー、仲良し母娘だけどぉおおお゛お゛お゛♥ ほ♥ お゛ん♥」
ミミメナ
[浴場1]
「仲良しだからってぇ……いい男を仲良く分け合うほどじゃないっていうかぁ……っ、ふうっ、ぅぷ♥」 上の口と下の口から同時に精液を溢れさせ
パナナン
[浴場1]
爛れた母娘の仲睦まじい『男漁り』は、おそらくは雌2匹がグロッキーになるまで続いたことだろう