夢幻の海岸_2026-08-14_0338

ビーチ2

nameimagemessagedatetime
プレイヤーログをクリアしました2026-08-10
22:41:51
GM月光と星が輝くビーチ 夜だが夢の世界は寒さはなく海水浴に最適な温度を感じることが出来る 月の光が眩しく視界も良好。おだやかな波だが沖へ行けばサーフィンも出来る程の波も発生する2026-08-11
00:13:30
メリック・クライフォッシル「……………………」2026-08-13
23:59:23
メリック・クライフォッシル「……またか?またおれは夢の中で焼きそばを焼くのか……?」2026-08-13
23:59:42
メリック・クライフォッシル幸い今日は焼きかけの食材はない……ならば2026-08-14
00:00:37
メリック・クライフォッシル#シーフード2026-08-14
00:00:46
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (1D20) → 12 12:バカリャウ・コロッケ - 塩漬け干しタラとジャガイモの揚げ団子2026-08-14
00:00:46
メリック・クライフォッシルせめて楽しむ努力くらいはしてみよう 「……美味い」2026-08-14
00:01:08
メリック・クライフォッシル思えば、海鮮はほとんど食べたことがなかった。……海の家で働いているのに?そういえばおれは海の家で働いているのに海鮮をほとんど食べていない……?2026-08-14
00:04:03
メリック・クライフォッシル「……そう考えると……少し癪だな……」2026-08-14
00:06:54
メリック・クライフォッシル#シーフード2026-08-14
00:06:59
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (1D20) → 7 7:エイのヒレ焼き - サンバルソースを塗り、バナナの葉で包んで焼いたエイ2026-08-14
00:06:59
メリック・クライフォッシル#アルコール2026-08-14
00:07:09
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (1D20) → 8 8:パローマ - テキーラをグレープフルーツソーダで割った、さっぱりとした喉越しのカクテル2026-08-14
00:07:09
メリック・クライフォッシル客も来ないだろう、暫くは鉄板を温める火を見ながら休憩時間とさせてもらうことにした2026-08-14
00:07:41
メリック・クライフォッシル……うむ。甘蕉の葉を使っている……のか。しかし甘くはない……むしろ辛い。その刺激を爽やかなカクテルで流し込む……なるほど。これがリゾート。2026-08-14
00:10:11
メリック・クライフォッシル海か。一生縁のない場所だと思っていた……生まれ育った地は内陸だったし、山伝いに逃げて山で身を隠していた。夢の中とはいえ、こんな贅沢が許されるとは。2026-08-14
00:18:56
メリック・クライフォッシル……許されているのか?本当に?おれのような者に?2026-08-14
00:19:52
ジュリオ・リーベルト「……何しているんだ?」2026-08-14
00:20:47
ジュリオ・リーベルト偶然にも思考を中断させるように声がかかる2026-08-14
00:21:08
メリック・クライフォッシル「……ジュリオか。久しぶり……というほどでもないか」砂浜に座って鉄板の火を眺めながら食事している青年であった2026-08-14
00:21:25
ジュリオ・リーベルト「メリックも来ていたんだな。もしかして、この前みたいに焼き串の屋台か?」2026-08-14
00:22:19
メリック・クライフォッシル「ああ。串焼きもしているが……売れているのは焼きそばだな。海の家で朝から晩まで……ついに夢の中にも出てくるようになった……」2026-08-14
00:22:57
ジュリオ・リーベルト「……? え、海の家で働いているのか?」2026-08-14
00:23:50
ジュリオ・リーベルトお主、冒険者の名誉蛮族であろう……どういう状況?2026-08-14
00:24:18
メリック・クライフォッシル「……?ああ。知らなかったか?バードパス亭が期間限定で海の家を営むそうだ。新人としてアルバイトさせてもらっている」2026-08-14
00:24:26
ジュリオ・リーベルト「それは知らなかったな、あの|バードパス亭《店長がピンゾロした料理屋》がなぁ……」2026-08-14
00:25:28
メリック・クライフォッシル「おれのような新人でも料理担当を任されている。ありがたい限りだ」2026-08-14
00:25:56
ジュリオ・リーベルト「てっきり狩った肉の納品だけかと思ったらいつの間に店員に……」2026-08-14
00:26:37
メリック・クライフォッシル「ユーシズの学生が「りぞーとばいと」と言っていたのでな。詳細を聞いて試してみることにした……」よっこら、と立ち上がる。食べ終わった皿とグラスは軽く投げれば消えていく2026-08-14
00:27:29
メリック・クライフォッシル「どうだ、折角だし食べてみるか」2026-08-14
00:27:42
ジュリオ・リーベルト「おいおい、メリックもやったように、念じたら食事が出てくるんだぞ?」2026-08-14
00:28:36
ジュリオ・リーベルト「そんな場所でも営業するなんて……面白いな」2026-08-14
00:28:48
メリック・クライフォッシル「あの祭りの日以来身体に染みついてしまってな……身体を動かしていれば余計なことも考えまい。一石二鳥というやつだ」2026-08-14
00:29:26
ジュリオ・リーベルト「ははっ、では一つ頂こうか店主殿」2026-08-14
00:29:51
ジュリオ・リーベルト#アルコール2026-08-14
00:29:54
<BCDice:ジュリオ・リーベルト>DiceBot : (1D20) → 9 9:セックス・オン・ザ・ビーチ - ウォッカ、ピーチリキュール、クランベリー、パイナップルの華やかな味のカクテル2026-08-14
00:29:54
ジュリオ・リーベルトぽんと手元にカクテルを出して、焼きそばを注文した2026-08-14
00:30:15
メリック・クライフォッシル「応、承った」ヒスドゥール鍋万能包丁……使いやすい調理道具セット……出番だぞ……2026-08-14
00:30:33
メリック・クライフォッシル2d+1+4+1+1 料理判定2026-08-14
00:30:51
<BCDice:メリック・クライフォッシル>SwordWorld2.5 : (2D6+1+4+1+1) → 5[2,3]+1+4+1+1 → 122026-08-14
00:30:51
メリック・クライフォッシルぐおお低め……やはりダイスを振らない方が強い……2026-08-14
00:31:09
ジュリオ・リーベルト大丈夫、シュノくんちゃんが出してくれた料理位の出来だ2026-08-14
00:32:28
メリック・クライフォッシル「……………………」さっきまでくつろいでいたからか動きが鈍い。動けおれの腕――!麺は水分を飛ばし、軽くひっくり返してソースの焦げ目をつける。目玉焼きは半熟になるよう時間を計算して……2026-08-14
00:32:48
メリック・クライフォッシル「おまちどう」プラケースに入れて提供!2026-08-14
00:33:06
ジュリオ・リーベルト「お、半熟目玉焼きとは嬉しいな。ありがとう」2026-08-14
00:33:43
ジュリオ・リーベルト「香ばしいソースの香りが食欲をそそるなぁ」2026-08-14
00:34:35
メリック・クライフォッシル「どうぞ、召し上がってくれ」2026-08-14
00:35:14
ジュリオ・リーベルト「いただきます」 ケースから立ち上る湯気と焦がしソースの匂いに喜ぶと、割り箸をパチンと割って、まずは半熟の黄身を崩さないよう麺をすくい上げて口へと運んだ2026-08-14
00:35:39
ジュリオ・リーベルト「……うむ、美味い! 麺の水分が綺麗に飛んでいて、ソースのコクがしっかり絡んでいる」2026-08-14
00:35:59
ジュリオ・リーベルトメリックの手際に感心しつつ、今度は目玉焼きの黄身をトロリと割って麺に絡めて口へ運んでいる。美味いぞ!!2026-08-14
00:36:33
メリック・クライフォッシルフ……と珍しく不敵な笑み2026-08-14
00:36:54
メリック・クライフォッシル「しかし……こんなものではない。いつか|海の家《バードパス亭》に来てくれ。もっと美味い焼きそばを出してみせる」2026-08-14
00:37:33
ジュリオ・リーベルト「海かぁ……」これでも職務の合間を縫って抜け出しているので、行ける保証はなかった。俗に言う、行けたら行くである2026-08-14
00:39:03
ジュリオ・リーベルト「約束はできないが、是非現実でも食べてみたいな」2026-08-14
00:39:35
ジュリオ・リーベルト味に自信あり、という顔をしているメリックを見て、思わず笑みがこぼれた2026-08-14
00:39:59
メリック・クライフォッシル「ああ。……まぁ、しかしな。ずっと焼きそばを焼いているから飽きてきてるのも事実なんだ」2026-08-14
00:41:36
メリック・クライフォッシル元より食材は一食分しか出していなかった。再び砂浜に座り込み、料理を頼む……2026-08-14
00:42:10
メリック・クライフォッシル#シーフード2026-08-14
00:42:12
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (1D20) → 20 20:サーモン・コトレット - サーモンの身の中にハーブバターを包み込み、パン粉をつけて揚げた料理。中から温かいバターソースが溢れ出す。2026-08-14
00:42:12
メリック・クライフォッシル#アルコール2026-08-14
00:42:15
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (1D20) → 20 20:エクスプロージョン - ラム、ジンジャーエール、パッションフルーツを合わせた弾ける甘酸っぱさのカクテル2026-08-14
00:42:15
ジュリオ・リーベルト「まあ、そうなるよなぁ」2026-08-14
00:42:38
ジュリオ・リーベルト焼きそばを最後まで食べ終える。このプラケースは消えるのだろうか……?2026-08-14
00:42:53
ジュリオ・リーベルト#アルコール2026-08-14
00:43:00
<BCDice:ジュリオ・リーベルト>DiceBot : (1D20) → 16 16:シードル - リンゴの発酵酒。氷を入れて冷やして飲む2026-08-14
00:43:00
ジュリオ・リーベルトメリックの隣に座って、二人でぼんやりと海を見る2026-08-14
00:43:20
メリック・クライフォッシル鮭の一種とバター……温かくて美味い。この妙な色のカクテルも、ビーチの雰囲気に合っている2026-08-14
00:44:27
ジュリオ・リーベルト「美味いか? どれ、俺も……」2026-08-14
00:47:16
ジュリオ・リーベルト#シーフード2026-08-14
00:47:20
<BCDice:ジュリオ・リーベルト>DiceBot : (1D20) → 4 4:キングプラウンの塩焼き - 巨大な車エビを豪快に塩だけでBBQにしたもの2026-08-14
00:47:20
ジュリオ・リーベルト「ランダムなのが玉に瑕。どうだろう、シェアするか?」2026-08-14
00:47:51
メリック・クライフォッシル「む、いいな。甲殻類は初めて見た」す、とお皿差し出し2026-08-14
00:48:36
ジュリオ・リーベルト付属のナイフで切り分けて半分渡そう2026-08-14
00:49:19
ジュリオ・リーベルト「そっちはどんな感じだ?」2026-08-14
00:49:40
メリック・クライフォッシル「こちらは……脂が多くて濃厚だ。こちらもどうぞ」多めに切り分け、ジュリオの皿に渡す2026-08-14
00:50:20
ジュリオ・リーベルト「ありがとう、なるほど……こういう料理もあるのか」2026-08-14
00:50:43
メリック・クライフォッシル「ふむ……野趣溢れる料理だが、これもいいな……海の家でも提供できそうか……」2026-08-14
00:51:15
ジュリオ・リーベルト「お、新メニューか?」2026-08-14
00:51:29
メリック・クライフォッシル「この工程ならおれにも……共に働く仲間にも簡単なはずだ。問題は海老の調達ルートだが……」2026-08-14
00:52:09
メリック・クライフォッシルうんうんと悩んでいる。ただのバイトなのに。2026-08-14
00:52:33
ジュリオ・リーベルトそれを見て、すっかり店に馴染んでいるんだなと勝手になごんでいる2026-08-14
00:52:56
ジュリオ・リーベルト人族の世界で暮らす蛮族は苦労が絶えないだろうが、あの店はメリックの居場所になっているらしい。それが自分の事の様に嬉しく、また寂しくもあった2026-08-14
00:53:59
ジュリオ・リーベルト「楽しいんだな、海の家の仕事」2026-08-14
00:55:25
メリック・クライフォッシル「……………………」 「ああ。どうやら……楽しんでいるらしい。おれが……」良いのだろうか?とも思うが、この優しい青年はきっと良い、と言ってしまうだろう。それは避けたかった。2026-08-14
00:56:44
メリック・クライフォッシル「……………………」それを良しとするか否かは……おそらく、誰かに委ねてはいけないのではないか。そう感じていた2026-08-14
00:57:20
メリック・クライフォッシル「……ふむ」飲み終わったグラスを交換する2026-08-14
00:58:17
メリック・クライフォッシル#アルコール2026-08-14
00:58:20
<BCDice:メリック・クライフォッシル>DiceBot : (1D20) → 12 12:スクリュードライバー - ウォッカをオレンジジュースで割ったカクテル2026-08-14
00:58:20
ジュリオ・リーベルト#アルコール2026-08-14
00:59:46
<BCDice:ジュリオ・リーベルト>DiceBot : (1D20) → 2 2:ピニャ・コラーダ - パイナップル、ココナッツ、ラムの甘く濃厚なカクテル2026-08-14
00:59:46
ジュリオ・リーベルト「……そういえば、メリックは酒に強いのか?」2026-08-14
01:00:13
ジュリオ・リーベルトドレイクの生命力だと、やっぱりそういう耐性も高いのかなと思っている2026-08-14
01:00:39
メリック・クライフォッシル「おれは……強い方、らしい。山でも気付けに酒精を飲んだりしているが……照準が狂ったことはない」流石に強靱な肉体の種族である その辺は強い2026-08-14
01:02:37
ジュリオ・リーベルト「それならよかった、少しペースが速い気がしたからな」2026-08-14
01:03:19
ジュリオ・リーベルト「楽しんでいるみたいでよかったよ。海、好きなのか?」2026-08-14
01:04:18
メリック・クライフォッシル「……なるほど」確かに酒場でもこのペースで飲んでいる者は少なかった。自分の体躯ではドワーフと偽るのも厳しいだろう2026-08-14
01:04:46
メリック・クライフォッシル「……分からんな。新鮮な気分だが……嫌ではない」2026-08-14
01:05:04
ジュリオ・リーベルト「ふふ、嫌ではない……か。いい答えだな」2026-08-14
01:05:58
ジュリオ・リーベルト飾り気のない言葉に満足そうに頷いた。そのまま波打ち際の風に身体を晒しながら、目の前に広がる青い海と白い波頭を見つめる2026-08-14
01:06:22
ジュリオ・リーベルト「そうして素直に心地よさを感じられているなら何よりだ」2026-08-14
01:06:45
メリック・クライフォッシル「……そうか」なるほど、人族はこれを素直と呼ぶのか 「素直、か。そうか。おれは……素直に心地よい、のか」2026-08-14
01:08:34
ジュリオ・リーベルト「そうさ、自分の心が感じたままを否定せず、そのまま受け入れる……それが素直ということだ」2026-08-14
01:12:17
ジュリオ・リーベルト「難しく考える必要はない。心地よいと感じたなら、ただその風や波の音を楽しめばいい」2026-08-14
01:12:53
メリック・クライフォッシル「風を。波を。…………」2026-08-14
01:14:01
メリック・クライフォッシル目を閉じる。山と同じだ。美しいと感じる余裕がなければ、ただの命を賭けた生きるか死ぬかの戦場……だがそこに宿るものに気が付けば、それを素直に受容できる。おれはきっと一人ではそれに気が付けないが……人族の仲間が居る。想いを寄せる相手が居る。彼らとなら見つけられるかもしれない。2026-08-14
01:16:02
ジュリオ・リーベルト「…………」 静かに海風と波の音に耳を澄ませるメリックの姿に、ジュリウスそれ以上言葉を重ねず、口元に穏やかな笑みを浮かべた2026-08-14
01:19:22
メリック・クライフォッシル「……………………」2026-08-14
03:17:45
メリック・クライフォッシル気が付いたらジュリオがいなくなっていた……夢世界だからそういうこともあるだろうが……いつの間に……2026-08-14
03:18:04
メリック・クライフォッシル「……………………」薪が足りない……薪も注文できるだろうか……2026-08-14
03:18:51
HBイメージするだけで生成されるのだった2026-08-14
03:19:33
メリック・クライフォッシル生成された……こわい……2026-08-14
03:19:45
メリック・クライフォッシルこわいがまぁいいか 割り切りが早いドレイクであった……鉄板の下に投げ入れて火を維持する2026-08-14
03:20:24