夢幻の海岸_2026-08-14_0338

海上コテージ2

nameimagemessagedatetime
プレイヤーログをクリアしました2026-08-10
22:41:51
GMお客様用ご宿泊・ご休憩用の海上コテージ 窓を開けるとオーシャンビューと美しい満月を見ることができ、そこからすぐに海に入ることも出来る 中央がガラス張りになっていて海中を眺めることも可能 窓を閉めれば一転してプライベートな空間になります2026-08-11
16:00:42
ルミナ・アウイナイト「みなさーん! せっかくの綺麗な海、2日目もただ眺めるだけじゃもったいないと思いませんかー!?」2026-08-14
00:18:19
ルミナ・アウイナイト今日もマギスフィアをマイクに変えて、コテージで叫ぶ1人の女。2026-08-14
00:18:33
ルミナ・アウイナイト「アンコールにお応えして! 本日もやります! アステリア様公認――になる予定のアイドル、ルミナちゃんのゲリラライブですっ☆」2026-08-14
00:19:20
HBまた聞きたい人には聞こえるが聞きたくない人には遠くの祭りの喧騒のように聞こえるスピーカーが増設された2026-08-14
00:20:02
ルミナ・アウイナイト「それでは聞いてくださいっ! 恋も信仰も、狙ったハートは逃がしません! ルミナちゃんの――『恋のショットガン☆バレット!』」2026-08-14
00:20:33
ルミナ・アウイナイト「キラキラ照準 あなたにセット♪ 今日も笑顔でロックオン☆ 遠くにいたって 見つけちゃうから 逃げてもムダです 覚悟して!♪」2026-08-14
00:22:31
ルミナ・アウイナイト「神様だって きっと見てる♪ 頑張るわたしと あなたのこと♪ だったらちょっと 勇気を出して 一歩こっちへ 近づいて!」2026-08-14
00:22:56
ルミナ・アウイナイト「Bang! Bang! ハートを狙って♪ Love! Love! 想いを込めて♪ 胸の奥まで届くように ぜんぶまとめて撃ち抜くよ!」2026-08-14
00:23:15
ルミナ・アウイナイト「恋のショットガン☆バレット! 散らばる想いを ぜんぶあなたへ! 一発だけじゃ足りないから 愛も希望もフルバースト!」2026-08-14
00:23:31
ルミナ・アウイナイト「恋のショットガン☆バレット! 神様お願い ちょっとだけ追い風! あなたがこっちを見てくれたなら もっともっと頑張れる!」2026-08-14
00:23:46
ジャック……ふら、と。 その声に惹かれるように。2026-08-14
00:23:53
ルミナ・アウイナイト「信仰するならアステリア様! 応援するならルミナちゃん! 今日もあなたのハート目がけて――」2026-08-14
00:24:06
ルミナ・アウイナイト「ばきゅーん☆」2026-08-14
00:24:22
ジャック小柄な影が、現れる。 ステージの上に、いつもの姿を見留めて。2026-08-14
00:24:49
ジャックふ、と少し微笑み。 邪魔をしないように、正面に腰掛ける。2026-08-14
00:25:23
ルミナ・アウイナイト(間奏中にジャック君の姿を見つける。今日は他に客もいないようだ)2026-08-14
00:25:46
ルミナ・アウイナイト「失敗したって リロードすれば♪ 次のチャンスはやってくる! 転んだくらいで 泣いてる暇は アイドルだったらありません!」2026-08-14
00:26:07
ルミナ・アウイナイト「拍手ひとつで 元気百倍♪ 声援ひとつで 奇跡も起こる♪ だからお願い ちゃんと見ててね わたし絶対 負けないから!」2026-08-14
00:26:19
ルミナ・アウイナイト「Bang! Bang! 笑顔を装填♪ Love! Love! 勇気を連射♪ 曇った顔も吹き飛ばす 幸せいっぱい散弾銃!」2026-08-14
00:26:37
ルミナ・アウイナイト「愛のキャノン☆バレット! 世界の端まで ぜんぶ届いて! ひとりだけじゃもったいない みんなまとめてファンにしちゃう!」2026-08-14
00:27:11
ルミナ・アウイナイト「愛のキャノン☆バレット! あなたの声援 わたしの魔力! 見ていてくれる人がいるなら 何度だって立ち上がる!」2026-08-14
00:27:20
ルミナ・アウイナイト「信仰するならアステリア様! 応援するならルミナちゃん! 次の一発も受け止めてね――」2026-08-14
00:27:29
ジャック歌声に耳を傾け、舞踊を目で楽しむ。 魅せる踊りではないとはいえ|戦舞士《バトルダンサー》の端くれ、そのキレとそれを可能にする修練には目を見張るものがある。2026-08-14
00:27:48
ルミナ・アウイナイト(ジャック君に向けてポーズ)「ばきゅーん☆」2026-08-14
00:27:54
ルミナ・アウイナイト(間奏のあいだ踊り続ける)2026-08-14
00:28:13
ジャックそれを受けて、間奏の間からぱち、ぱち、と、不慣れながらリズムに合わせた手拍子を送る2026-08-14
00:29:20
ルミナ・アウイナイト「情熱のジェノサイド☆バレット! 本当の気持ちは 隠せないから 誰かのために頑張ること それがわたしの奇跡です!」2026-08-14
00:29:34
ルミナ・アウイナイト「情熱のジェノサイド☆バレット! いつかあなたの一番近くで 『ちゃんと見てたよ』って言われたなら きっとわたしは笑っちゃう!」2026-08-14
00:29:47
ルミナ・アウイナイト「恋も! 夢も! 信仰だって! 欲張りくらいがちょうどいい!」2026-08-14
00:30:06
ルミナ・アウイナイト「信仰するならアステリア様! 応援するならルミナちゃん! あなたのハートに最後の一発――」2026-08-14
00:30:37
ジャック音楽の類は目を閉じて身を委ねるのが常だったが――彼女を前に"目を閉じる"のは、きっと酷く礼を失することなのだろう。 歌って踊るのがアイドルだと語っていた。その片側のみ、というのはやはりよろしくない。2026-08-14
00:30:42
ルミナ・アウイナイト「愛情装填! 照準よーし! 恋のショットガン――」2026-08-14
00:31:01
ルミナ・アウイナイト(再びジャック君に向けてポーズ)「☆バレットーーーー!!☆」2026-08-14
00:31:17
ルミナ・アウイナイト「ありがとうございましたーっ!☆」2026-08-14
00:32:13
ジャックぱちぱちぱち、と。 惜しみなく拍手を送る。2026-08-14
00:32:28
ジャック「お疲れ様。……途中からにはなってしまったが」2026-08-14
00:32:56
ジャック「ちゃんと見ていた」2026-08-14
00:33:03
ルミナ・アウイナイト「ジャック君! 来てくれてありがとうございます!」2026-08-14
00:33:20
ルミナ・アウイナイト「あなたが見てくれたおかげで誰も見ていないところで歌わずに済みました!」2026-08-14
00:34:02
ジャック「ああ。……それでも、僕が来るまでは一人だったようだが」2026-08-14
00:34:46
ルミナ・アウイナイト「はい! 昨日はそこそこ人がいたのに! ルミナちゃんショックでした!」2026-08-14
00:35:21
ジャック「そうか。昨日も歌っていたのか」 「惜しいことをした」2026-08-14
00:35:43
ルミナ・アウイナイト「えへへ~。昨日はとても楽しかったんですけど、実はジャック君来ないかな~なんて思ってたんですよ」2026-08-14
00:36:38
ジャック「夢の中……だろうか、ここは。どうにも、昨日は眠りが浅くてな」 「|斥候《スカウト》としての技が仇となるとは」2026-08-14
00:38:26
ルミナ・アウイナイト「そうだったんですね……大丈夫ですか? お疲れじゃありませんか?」2026-08-14
00:39:27
ジャック「心配ない。……いや、そうだな」2026-08-14
00:39:54
ジャック「君の歌で吹き飛んだ」2026-08-14
00:40:05
ルミナ・アウイナイト「えへへ~そういうこと言ってくれるなんて嬉しいです~」2026-08-14
00:40:57
ルミナ・アウイナイト「ジャック君たらおだて上手なんですから~」2026-08-14
00:41:07
ジャック「あまり、世辞の類は得意ではなくてな」 「本心を口にしているだけだ」2026-08-14
00:41:54
ルミナ・アウイナイト「照れちゃうなぁ……でも嬉しいです本当に!」2026-08-14
00:42:22
ジャック「そうか。それなら、何よりだ」2026-08-14
00:42:53
ジャック会話が途切れても、じっと見つめている。2026-08-14
00:45:07
ルミナ・アウイナイト「……」 照れている。普段騒がしいのになぜか大人しい2026-08-14
00:45:49
ジャック「……?どうかしたか」と、その様子に少し違和感を覚えて問いかける。2026-08-14
00:46:22
ルミナ・アウイナイト「へ!? いえ別に! あまり男の人とこういう場所で2人きりになった経験がなくて!」2026-08-14
00:47:07
ジャック「……む。そうか」少し考え込み……閉鎖空間だからだろうか、と考えて2026-08-14
00:48:14
ジャック窓の方へと歩を進める 「開けるか?」と問いかけ2026-08-14
00:49:09
ルミナ・アウイナイト「いえ、このままでも……大丈夫ですよ」2026-08-14
00:49:49
ジャック「そうか。……君がそれでいいなら、そうしよう」と視線を戻す。2026-08-14
00:50:25
ルミナ・アウイナイト「今日は他にお客さんもいませんし、このまま2人でゆっくりするのもいいですね!」2026-08-14
00:50:43
ジャック「そうだな。君としては、多くの客がいた方が良いのだろうが」2026-08-14
00:51:09
ジャック「僕としては、こうした時間はとても好ましく思う」2026-08-14
00:51:40
ルミナ・アウイナイト「えへへ、そうですねえ。やっぱりお客さんがたくさんいる方がアイドル・ルミナちゃんとしては嬉しいですけど……」2026-08-14
00:52:46
ルミナ・アウイナイト「でも、ジャック君とこうやって2人で過ごすの、何だかいいなって思ってきました」2026-08-14
00:53:47
ジャック「……そうか」2026-08-14
00:54:03
ジャック「君にとっても、好ましいなら。……望外の喜びだ」2026-08-14
00:54:28
ルミナ・アウイナイト「えへへ……」2026-08-14
00:54:46
ルミナ・アウイナイト「ジャック君がルミナのことを見てくれてるの、嬉しいんです」2026-08-14
00:55:16
ジャック「ああ。……僕は、君のように」 「誰かを勇気づけることも、誰かを楽しませることもできはしない」2026-08-14
00:56:27
ジャック「だが、君を見ていることはできる」2026-08-14
00:57:24
ジャック「君の努力を。その結実を」 「僕は、余すところなく見届けたいと思う」2026-08-14
00:57:41
ルミナ・アウイナイト「ありがとうございます……ジャック君」2026-08-14
00:58:57
ルミナ・アウイナイト「あ、でも間違ってますよ! 誰かを勇気づけることも誰かを楽しませることもできはしないなんて言ってますけど!」2026-08-14
00:59:00
ルミナ・アウイナイト「わたしはあなたが見てくれるから頑張れるんですからね!」2026-08-14
00:59:20
ジャック「……そうか」2026-08-14
00:59:45
ルミナ・アウイナイト「最近はジャック君の反応を見るのも楽しくなってきました!」2026-08-14
01:00:25
ジャック「そうか……?」と、つるりと自分の顔を撫でる。 「自分で言うのも何だが、不愛想で表情の変わらない、つまらないものだと思うが」2026-08-14
01:01:21
ルミナ・アウイナイト「ふっふっふ、だから楽しいんですよ!」2026-08-14
01:02:05
ルミナ・アウイナイト「むしろ分かりにくいからこそ、ちょっと反応が返ってくると嬉しいんです!」2026-08-14
01:02:27
ジャック「そういうものか」と少し悩み…… 「……それでも僕は、ルミナのように感情がよく表に出る方が、見ていて楽しい……と、思う」2026-08-14
01:03:33
ルミナ・アウイナイト「えへへ。よく言われます!」2026-08-14
01:04:06
ジャック「一番好ましいのは笑顔だが」 「|舞台《ステージ》の上の表情も、食事をしている時も。話の最中、可笑しなことに笑む時も」2026-08-14
01:06:17
ジャック「どれも違った魅力を有していて、見ていたくなる」2026-08-14
01:06:31
ルミナ・アウイナイト「ふふふ、ジャック君ならいくらでも見ていいですよ!」2026-08-14
01:07:19
ルミナ・アウイナイト「あっでも寝顔はだめです! 恥ずかしいので!」2026-08-14
01:07:52
ジャック「む……そうか」とやや残念そうな表情を2026-08-14
01:08:16
ルミナ・アウイナイト「あ! ちょっと残念そうな顔しました!」2026-08-14
01:08:29
ジャック「……していたか?」無自覚だった様子2026-08-14
01:08:47
ルミナ・アウイナイト「はい! していました! しょうがないですね~チラ見だったら特別に許可しますよ」2026-08-14
01:09:09
ジャック「チラ見か。それなら、その一度でよく記憶しておくこととしよう」2026-08-14
01:09:42
ルミナ・アウイナイト「……やっぱり恥ずかしいです!」2026-08-14
01:10:13
ジャック「……それなら、仕方ない。君の望まないところをしたくはない」2026-08-14
01:10:47
ルミナ・アウイナイト「うう~……真面目なんですから! 寝てるうちならバレないんですからこっそりやればいいんですよこっそり!」2026-08-14
01:12:06
ジャック「不誠実だろう、それは」2026-08-14
01:12:25
ジャック「君と接するに辺り、恥じるところのある僕でありたくはない」2026-08-14
01:13:04
ルミナ・アウイナイト「もう~! 真面目! 頑固! 分かりました、ジャック君ならいくら見てもいいですよ!」2026-08-14
01:14:36
ルミナ・アウイナイト「女の子にこんなこと言わせないでください!(ふくれっ面)」2026-08-14
01:15:06
ジャック「……そうか」嬉しそうな表情で呟いた後2026-08-14
01:15:13
ジャック「……ふむ」と少し思案2026-08-14
01:15:30
ルミナ・アウイナイト「?」2026-08-14
01:16:43
ジャック「いや。そうした表情も好ましいな、と思ったまでだ」 「しかし、君の気分を害するのは避けたいし……どうしたものか、と思案していた」2026-08-14
01:17:23
ルミナ・アウイナイト「……ジャック君だけですからね、そんな姿を見せてもいいのは!」2026-08-14
01:18:19
ルミナ・アウイナイト「だからありがた~く恩恵にあずかっていればいいんです!」2026-08-14
01:19:08
ジャック「それは何より。……そうだな、そうさせてもらおう」2026-08-14
01:19:25
ジャック少し、口元を緩めながら。2026-08-14
01:19:42
ルミナ・アウイナイト「ふふふ。やっぱりジャック君の表情を見るのは楽しいです」2026-08-14
01:20:00
ジャック「そうか。……こんなもので良ければ、いくらでも」2026-08-14
01:20:26
ジャック「|君《ルミナ》になら、どんな表情を見られても構わない」2026-08-14
01:21:14
ルミナ・アウイナイト「ふふふ…言質は取りました! 寝顔も見ちゃいますもんね!」2026-08-14
01:22:36
ルミナ・アウイナイト(※おそらく寝顔を見る前に寝落ちする)2026-08-14
01:22:59
ジャック「……構わないが。あまり、夜更かしをするのはよくない」 「僕が寝るまで待つとおそらく翌日に響く」2026-08-14
01:23:59
ルミナ・アウイナイト「それだけの睡眠でよくあれだけ動けますね……。わたしだったら夕方にはフラフラですよぉ」2026-08-14
01:25:14
ジャック「これでも鍛えている。夜哨をすることも多いからな」 「……まあ、夢を見ることが少ないのはやや不満か」2026-08-14
01:26:53
ルミナ・アウイナイト「夢、ですか……」2026-08-14
01:27:21
ジャック「ああ。昨日も、些細なことで目を覚まして」 「深くは眠れなかった。支障はなかったが」2026-08-14
01:28:23
ルミナ・アウイナイト「そうなんですね……」2026-08-14
01:28:56
ルミナ・アウイナイト「分かりました!」(コテージのベッドに腰掛けててしてしと自分の太ももを叩く)2026-08-14
01:30:46
ジャック「……む」その様子を見やって……少し、怪訝そうな声を2026-08-14
01:31:43
ルミナ・アウイナイト「ルミナちゃんの特製膝枕です!」2026-08-14
01:32:17
ジャック「膝枕」 「……いいのか?」2026-08-14
01:33:03
ルミナ・アウイナイト「いつも頑張ってるジャック君にご褒美ですよ!」2026-08-14
01:33:08
ジャック「……そうか。それならば、ありがたく」と言いつつ、近付きながら2026-08-14
01:33:50
ジャック「だが……そうだな」 「いつも頑張っている、というご褒美なら。ルミナにも、何かあって然るべきだと思うが」2026-08-14
01:34:21
ルミナ・アウイナイト「んー? わたしにとってはこれがご褒美ですけど……そうですね……」2026-08-14
01:36:16
ジャック「僕にできることなら、何なりと。最も、君に対してできることなどたかが知れているだろうが」2026-08-14
01:37:59
ルミナ・アウイナイト「もう、自分を卑下するの禁止ですよ! ルミナちゃんの親衛隊は誰にでも務まるものじゃないんですからね!」2026-08-14
01:38:40
ジャック「む……そうか、そうだな。気を付ける」2026-08-14
01:39:25
ルミナ・アウイナイト「わかればよろしい。では見返りについては起きた後に考えてもらうことにしましょう」2026-08-14
01:39:51
ジャック「そうしよう。……では、失礼する」2026-08-14
01:40:23
ジャックベッドの上へ上り、頭をルミナの膝へと預ける。 平均的なグラスランナーの体躯……100cm、ほんの子供程度の大きさである2026-08-14
01:41:33
ルミナ・アウイナイト「……お、おお。これは思ったより膝枕ですね」2026-08-14
01:41:44
ジャック「……そうだな?膝枕だからな」そのつもりで預けた訳だが、と視線を真上へと。2026-08-14
01:42:25
ルミナ・アウイナイト「苦しくありませんか?」(ジャック君の前髪を撫でつつ)2026-08-14
01:43:04
ジャック「問題ない。……とても、心地いい」そっと、目を細めつつ。ルミナからは、視線を外さないまま。2026-08-14
01:43:48
ルミナ・アウイナイト(ジャック君から視線を外さないまま)「ちゃんと目、閉じてくださいね。寝るまでルミナちゃんが見張ってますから!」2026-08-14
01:45:05
ジャック「……君の表情が、見えなくなるのが残念だが」ゆっくりと、目を閉じる。2026-08-14
01:46:33
ルミナ・アウイナイト「大丈夫です。ジャック君の夢の中に、頑張って出てきますから」2026-08-14
01:47:04
ジャック「……そうか。それならば」 「心待ちにしておく」と、目を閉じたまま呟いて2026-08-14
01:47:35
ルミナ・アウイナイト「……今日は何も考えなくていいですよ。ゆっくり休んでくださいね」2026-08-14
01:48:09
ジャック「……君も」2026-08-14
01:48:27
ルミナ・アウイナイト「え?」2026-08-14
01:49:03
ジャック「人のために、頑張るばかりでなく。時には、何も考えず休んでくれ」2026-08-14
01:49:58
ジャック「……気遣われている身で言っても、説得力に欠けるかもしれないが……」2026-08-14
01:50:28
ルミナ・アウイナイト「あはは……お互い様ですね。分かりました、わたしもちゃんと休みます」2026-08-14
01:51:05
ジャック「……それでいい。……久しぶりに、言うような気がするが」最後に2026-08-14
01:51:52
ジャック「おやすみ、ルミナ」2026-08-14
01:51:59
ルミナ・アウイナイト「おやすみなさい、ジャック君」2026-08-14
01:52:12
ジャックそう言うと、穏やかな寝息を立てて 子供のような険の取れた表情で眠りに落ちる2026-08-14
01:53:11
ルミナ・アウイナイト「……ほんとに寝ちゃった」(小声で微笑む)2026-08-14
01:53:39
ルミナ・アウイナイト「ジャック君はえらいです。神様の声が聴こえなくても、見られてなくても、いつも頑張って……ルミナとは大違い」2026-08-14
01:55:20
ルミナ・アウイナイト「大丈夫です。たとえ神様が見ていなくても、ルミナがしっかり見ていますからね……」2026-08-14
01:55:54
ルミナ・アウイナイト「~……♪」(海上コテージに、子守唄が響く)2026-08-14
01:57:48