夢幻の海岸_2026-08-14_0338

海底ホテル

nameimagemessagedatetime
プレイヤーログをクリアしました2026-08-10
22:41:51
GMお客様用ご宿泊・ご休憩用の一室。海底に作られたスイートルーム 全面ガラス張りで美しい海底と熱帯魚を感じながら、 誰にも見つかることも見られることもない完全プライベート空間2026-08-11
16:03:23
カベルネ・ラトゥールメインコテージに開いたポータルを経て一瞬でホテルの個室へ「んしょっとぉ。んうー、ひろいねぇ」2026-08-13
23:32:21
フォース・シップスロープ「わあ…」2026-08-13
23:32:21
フリュム・アッシュハート「はあ、うわー…すごい、本当に海の底だあ…!」2026-08-13
23:32:48
フリュム・アッシュハートガラス窓に物珍しそうに近づいて観察2026-08-13
23:33:14
フォース・シップスロープ「広い…」2026-08-13
23:33:14
カベルネ・ラトゥール「思った以上にいい雰囲気のところだからマッサージのために借りるのが勿体ないくらいだよぉ」2026-08-13
23:34:15
フリュム・アッシュハート「…海に沈んだ鉄の玉座、実物を見る事はかないませんでしたが、きっとこんな風だったのかなあ…」窓の外に心奪われる2026-08-13
23:35:00
フォース・シップスロープ「そうだったー」2026-08-13
23:35:00
フォース・シップスロープ「とりあえずベッドに寝っ転がって」2026-08-13
23:35:09
フリュム・アッシュハート「あ、えーと…そう、でしたねー♪決してカベルネさんを放っておいたわけでは!」窓の外の景色から慌ててカベルネさんの方へ2026-08-13
23:37:18
カベルネ・ラトゥール「ごめんねぇ、それじゃおねがいするよぉ」ベッドにうつ伏せになります2026-08-13
23:44:20
フリュム・アッシュハート海の上から差す月明かりに照らされるカベルネさんの肢体に、メインコテージとは違った魅力を感じてしまうー2026-08-13
23:44:29
フリュム・アッシュハート(…しかし肩はアダマンティンなんですよねえ。でも、それくらい大変な生活なんですから!)2026-08-13
23:45:13
フォース・シップスロープ「二人がかりでやる?」2026-08-13
23:45:27
フリュム・アッシュハート「こほん…善なる三神、そして銀の歌い手イーリストレイー様…見届けてくださいね、と!」2026-08-13
23:46:05
カベルネ・ラトゥール「(なんだかすごい覚悟をかんじるよぉ)」2026-08-13
23:46:20
フリュム・アッシュハート「あ、じゃあお願いしましょうかな…?ええと、やっぱりパワーには自信あったりします?」2026-08-13
23:47:09
フォース・シップスロープ「あるよー」2026-08-13
23:47:09
フリュム・アッシュハート「では、よろしくお願いします。…二人がかりの肩もみの作法は存じ上げませんが、頑張りましょう♪」2026-08-13
23:48:41
フォース・シップスロープ「うん!」2026-08-13
23:48:41
フォース・シップスロープ気合を入れて2026-08-13
23:48:41
フリュム・アッシュハート「では、両端にポジションを取る形ですかねー?では、右側から…失礼しまーす」2026-08-13
23:49:55
フォース・シップスロープ「左いくね」2026-08-13
23:50:29
カベルネ・ラトゥール「す、すごくなんかよくわからないけど緊張するんだよねぇ…お願いするよぉ」2026-08-13
23:51:53
フリュム・アッシュハートぎゅむ、ぎゅむと力を籠めます。昔、騎士団で先輩パラディンのマッサージをしていたのを想います2026-08-13
23:52:34
フリュム・アッシュハート「カベルネさーん、お加減どうですかー?」2026-08-13
23:53:24
フォース・シップスロープ「んんっ!ふぅぅっ!!!」冒険明けの壊滅的なまでにバッキバキの姉の肩を延々揉まされたのを回想しつつ懸命にほぐす2026-08-13
23:53:24
カベルネ・ラトゥール「あうっ…!だ、だいぶきくよぉ…もっと強くしていいよぉ…」ゴリッと音がしながら、しかしその返事に対して触れている感覚は相変わらずアダマンティンとかイグニダイト…!2026-08-13
23:54:23
フリュム・アッシュハート「き、気迫が…!?負けられませんよ僕も…!」2026-08-13
23:54:45
フリュム・アッシュハートAR+5 【筋力】能力値判定2026-08-13
23:55:27
<BCDice:フリュム・アッシュハート>DungeonsAndDragons5 : (AR+5) → 7+5 → 122026-08-13
23:55:27
フリュム・アッシュハートレベル14肩こりには心元ねえ数値!2026-08-13
23:55:58
フォース・シップスロープ「うおーーー」2026-08-13
23:56:35
フリュム・アッシュハート「んしょ、と…本当に日々のストレスが…溜まってそうな感じですっ…んんっ…!」2026-08-13
23:57:24
フォース・シップスロープ2d+13+7 冒険者+筋力2026-08-13
23:58:04
<BCDice:フォース・シップスロープ>DiceBot : (2D6+13+7) → 3[1,2]+13+7 → 232026-08-13
23:58:04
フリュム・アッシュハート良い感じに見える2026-08-13
23:59:00
フリュム・アッシュハートというか固定値たかあ2026-08-13
23:59:07
カベルネ・ラトゥール「んううっ…!た、たんま、タンマだよぉ、ちょ、ちょっといいかなぁ?」聞いて入るがここで突然のストップ「あ、あのねぇ、二人とも頑張ってるんだけどぉ…」2026-08-13
23:59:36
フリュム・アッシュハート「は、はい。如何いたしましたか?」2026-08-13
23:59:51
フォース・シップスロープ「え、なあに?」2026-08-13
23:59:51
カベルネ・ラトゥール起き上がって振り向き、すこし荒い息を吐きつつ「ちょ,ちょっとねぇ、服の上からだと効果薄いかも知れないからぁ…着替えてきて、いいかなぁ?」2026-08-14
00:00:59
フリュム・アッシュハート「ふぇ…?あ、ええと、それは勿論…?」2026-08-14
00:01:24
フォース・シップスロープ「ふえ、いいよぉ」2026-08-14
00:01:24
カベルネ・ラトゥール「ごめんねぇ、ちょっとだけ待ってほしいよぉ。具体的には最低20秒くらいだよぉ」いいつつ脱衣所へ一回カバンを持ちつつ消えていきます2026-08-14
00:02:59
フォース・シップスロープ「はぁい」2026-08-14
00:03:37
フォース・シップスロープ「なんだろうねー」2026-08-14
00:03:44
フリュム・アッシュハート「…フォースさん、服の上からじゃ効果薄いから着替える、ってカベルネさん言いましたよね?」2026-08-14
00:04:23
フリュム・アッシュハート「聞き間違いじゃなければですけど…」2026-08-14
00:05:00
フォース・シップスロープ「いってたよぉ」2026-08-14
00:05:00
カベルネ・ラトゥール「おまたせだよぉ、水着持ってきてよかったぁ、流石に裸でするわけにはいかないからねぇ~」いいつつワンピースながらも背中が開いた水着へ着替えてきて2026-08-14
00:05:23
フォース・シップスロープ「?????」2026-08-14
00:05:23
フリュム・アッシュハート「わ、は…ええと、いえいえ、待ちくたびれてませんとも、ええ!」2026-08-14
00:06:36
フォース・シップスロープ「えっちすぎない?」2026-08-14
00:06:55
フリュム・アッシュハート「ええと…とても素敵な水着をお持ちですね!あはは…」2026-08-14
00:07:28
フリュム・アッシュハート(…目のやり場に困っちゃう~~!でも、こんな素敵な身体は是非、可能な限り!間近でのインタビューが必要でしょうとも。そうでしょう!善なる神々、イーリストレイー様、先輩騎士の方々!)2026-08-14
00:09:02
フリュム・アッシュハート#アルコール2026-08-14
00:12:30
<BCDice:フリュム・アッシュハート>DiceBot : (1D20) → 9 9:セックス・オン・ザ・ビーチ - ウォッカ、ピーチリキュール、クランベリー、パイナップルの華やかな味のカクテル2026-08-14
00:12:30
フリュム・アッシュハート「注文お願いしまーす!あはは、やっぱりリラックスしませんとねー♪」2026-08-14
00:13:49
カベルネ・ラトゥール「わたしに似合うの選んでるだけだよぉ。えっちだとはおもうけどぉ、からかっちゃダメだよぉ。んう、いつでもきていいからねぇ」2026-08-14
00:14:11
フリュム・アッシュハート「えっとじゃあ…仕切り直しで、フォースさんももう一度やりましょうか?」2026-08-14
00:15:18
フォース・シップスロープ「えっちー…」2026-08-14
00:15:18
フォース・シップスロープ「う、うん」こくこく2026-08-14
00:15:18
フリュム・アッシュハート「わかってますよ!」2026-08-14
00:15:40
カベルネ・ラトゥール「それじゃおねがいねぇ。やらしぃことしちゃだめだよぉ、おねえさんちゃぁんとわかってるからねぇ」少しいたずらっぽく言いつつ2026-08-14
00:16:49
フォース・シップスロープ「し、しないよぉ」2026-08-14
00:16:49
フリュム・アッシュハート「…ぜ、善処しまーす。えへん。パラディンですので。不良ですけれども」2026-08-14
00:17:22
フォース・シップスロープそう言いつつ気合を入れてもみなおし始める2026-08-14
00:17:22
フリュム・アッシュハートぎゅむぎゅむ2026-08-14
00:17:34
カベルネ・ラトゥール「んうっ…はう、あ、やっぱり直接は、きくよぉ…」2026-08-14
00:18:28
フリュム・アッシュハート「見た目にはとっても柔らかいですけど…やっぱりアダマンティン…!でも、要領はつかめてきたような気がしますよ~?」2026-08-14
00:19:02
フォース・シップスロープ「ふんっ‥はぁぁっ」と必死にもみくだしにかかる2026-08-14
00:19:26
フリュム・アッシュハート(…でも、ちょっとアクセントが欲しいような、そうでもないような気もしますね。翻弄されっぱなしな気もしますしー?)2026-08-14
00:20:29
フリュム・アッシュハート「んしょ、んしょ、と…そういえば、脚の方もさっきマッサージしてましたよねー?他にも凝ってるところがあったり、ですかー?」2026-08-14
00:21:57
カベルネ・ラトゥール「んうぅ…肩が一番だけどぉ…腰とかも、結構固いかもぉ…」2026-08-14
00:22:43
フリュム・アッシュハート「”手”を増やすなら、実は結構得意分野だったりして…」2026-08-14
00:23:06
フォース・シップスロープ「腰も太もももやる?」2026-08-14
00:23:45
フリュム・アッシュハート「えっとぉ、改めて説明すると僕は古の者のパラディンなんです。口にしても分かりづらいですよねー?要は、自然の美しさとか妖精との交流とか…そう言う事が出来るんですよー」2026-08-14
00:25:08
カベルネ・ラトゥール「んうぅ…とりあえず、なんかいいこと考えてるぅ?効きそうならおまかせするよぉ(きっと悪いようにはならないだろうし)」年齢的な意味で油断してます2026-08-14
00:25:31
フリュム・アッシュハート「フォースさん、心遣いありがとうございますが、大丈夫です。つまり何が言いたいかって言うとですね…」2026-08-14
00:25:51
フリュム・アッシュハート大自然の怒り:1回のアクションで幽霊じみた蔦を、10ft以内の見えるクリーチャー1体へ放てる。クリーチャーは筋力セーヴか敏捷セーヴを行い、失敗すると拘束状態になる。拘束状態のクリーチャーは自身のターン開始時にセーヴィングスローを行い成功したら効果は消える。2026-08-14
00:26:11
フリュム・アッシュハート「こんな風に手を…こほん、|触手《手ンタクル》を出せちゃうんでーす♪」2026-08-14
00:27:04
フリュム・アッシュハート「えー、かゆい所、コリ、その他諸々…揉みほぐしたいならいつでもどうぞー♪」2026-08-14
00:28:17
カベルネ・ラトゥール「…んぇ?え、えっとぉ、さっきお任せするって、いっちゃったけどぉ…」触手をみてやや引きつつ2026-08-14
00:28:52
フォース・シップスロープ「しょ、触手?」2026-08-14
00:28:52
フリュム・アッシュハート「ほら、怖くないでーす♪触手って言うか…自然の蔦なんですよね。驚きましたー?」2026-08-14
00:29:39
フリュム・アッシュハート「自然そのものから力を引き出してちょっと協力してるような物。体に悪影響はない!と言わせていただきます」2026-08-14
00:30:27
フリュム・アッシュハート「とにかく今は、マッサージに委ねてみてくださいよ…♪」ぐいぐいと力をこめていきます2026-08-14
00:31:41
カベルネ・ラトゥール「あ、あはは…き、きっとだいじょうぶだよねぇ?」触手を持つものを見ていないことはないので底に驚きはせずとも「こ、これが一番効くって思ったんだからぁ…」一旦捕まったら逃げられないなと思いつつ流石に底までしないだろうと考え身を委ねる所存2026-08-14
00:32:06
フリュム・アッシュハート「ほら、フォースさんも撫でてみてくださーい♪観葉植物みたいで面白いですよー?」2026-08-14
00:33:01
フォース・シップスロープ「ふええ…」サワサワ撫でる2026-08-14
00:33:01
フリュム・アッシュハートボクワルイ蔦ジャナイヨ(裏声)2026-08-14
00:33:39
カベルネ・ラトゥール「…と、とりあえずぅ、上半身、お願いしたい、かなぁ…?う、後ろからだからねぇ?」2026-08-14
00:34:42
フリュム・アッシュハート「勿論もちろん♪これはマッサージですからねー。気持ちよく、リラックスする行為、ですからねー♪」」2026-08-14
00:35:33
フリュム・アッシュハート肩は人力で押しつつ背中とかを蔦くんは頑張ってもらおうか2026-08-14
00:36:17
フォース・シップスロープ「じゃあ僕は太ももの方を…」2026-08-14
00:36:17
フリュム・アッシュハート「蔦さんチーム、フォースさんの方に応援をいくらかお願いしまーす♪」2026-08-14
00:37:04
フリュム・アッシュハート追従して動いてくれる きっと メイビー2026-08-14
00:37:21
フォース・シップスロープ「はーい」2026-08-14
00:37:26
カベルネ・ラトゥール「し、仕方ないなぁ…きていいよぉ…」2026-08-14
00:38:24
フォース・シップスロープ「えいっ」!えいっ!」と力を込めて丁寧に厭らしく太ももをもみんでいく2026-08-14
00:38:24
フリュム・アッシュハートちょっと意表を突けて、とりあえずの気持ちは満たされました2026-08-14
00:39:11
カベルネ・ラトゥール今厭らしくって書いてある!2026-08-14
00:39:39
フリュム・アッシュハート「…っと、肝心のマッサージが疎かではいけませんね。上半身チーム、フォースさんに負けぬようにいきますよー!」2026-08-14
00:40:03
フリュム・アッシュハート触手とコンビで肩を押しむぎゅー。背中も撫でるように動くんだろう、たぶん2026-08-14
00:41:02
フォース・シップスロープ「ふぅっ…えいっ!!」とすべすべお肌の後ろのカチコチ筋肉を揉みほぐして討伐していく2026-08-14
00:41:33
フリュム・アッシュハート「どうですー?おっと、変な動きをしても僕の操作のせいじゃありませんよ!きっとぉ、フォースさんの動きに釣られて不可抗力的に動きがずれてしまったんでしょうから♪」2026-08-14
00:43:28
カベルネ・ラトゥール「えっ、あっ、あうっ、く、くすぐったっ、いひっひゃっあうぅ」指圧と同時に行われる蔦での撫で回しに反応しつつ、以外にもほぐれ気味になってきている「あ、あしはそんなつよくっ、ひゃっ、な、なんかこう動きがぁ…」2026-08-14
00:43:38
フォース・シップスロープ「ええっ、なんでぇ?」2026-08-14
00:44:04
フリュム・アッシュハート「…ふふっ、あははっ!気持ちいい声が聞こえて僕もとーっても嬉しいです♪フォースさん、これはより指を使うべし、ってことですよ、たぶん!」2026-08-14
00:45:05
フォース・シップスロープ「そうなんだっ!ええいっ!」2026-08-14
00:45:18
フリュム・アッシュハート上半身の触手からあぶれた何本かが、肩から上、耳元やほほ近くに上っていってる…?2026-08-14
00:46:39
フォース・シップスロープ太ももを揉む動きがより激しくなりお尻にまで手が伸びてもみほぐされていくが…お尻の大きい筋肉を揉みほぐして本当に気持ちいい2026-08-14
00:46:39
フリュム・アッシュハート(…止めませんけどねー♪)2026-08-14
00:46:57
カベルネ・ラトゥール「あ、ちょ、な、なんか勢いが…んうぅ…って、あ、え、えーと、ねぇ、ふ、ふたりともぉ…ちょっと一部の位置、おかしくない、かなぁ…?」2026-08-14
00:47:59
フォース・シップスロープ「気持ちいでしょーー?」2026-08-14
00:48:48
フリュム・アッシュハート「えーそうですかぁ?おかしいなあ、僕達はとー…っても真剣にマッサージに勤しんでいるだけですのに、ねー!」ぐいっと最後の言葉と共に体重をかけて押し込む。当然それに追従して蔦も各所で力がこもる2026-08-14
00:49:59
フォース・シップスロープ純然たるマッサージで椅子を押しつぶして凝りに凝ってる尻を揉んでるだけなのだ2026-08-14
00:49:59
フリュム・アッシュハートだけなのに~2026-08-14
00:50:31
カベルネ・ラトゥール「あひうっ…!し、真剣なのはぁ、伝わって、くるけどぉ…」真剣なだけに強く拒否もできない2026-08-14
00:51:19
フリュム・アッシュハート「…なるほどぉ、つまりぃ、僕達はもっともーっとしっかり、奥の奥まで届くようなマッサージが必要、って事でしょうか?そういうこと、ですよねー?」2026-08-14
00:52:58
フォース・シップスロープ「そうだとおもうよーー」2026-08-14
00:52:58
カベルネ・ラトゥール「えっ、ち、ちがっ」2026-08-14
00:55:16
フリュム・アッシュハートしゅるん、と蔦がより絡まり出す。2026-08-14
00:55:26
カベルネ・ラトゥール「ひゃううっ!?」2026-08-14
00:55:35
フリュム・アッシュハート「ああ、努力不足により相手を悲しませる…それは癒しを施そうと言う者として、パラディンの誓いとして、とても許されることではありません、ええ、このままではいけません」2026-08-14
00:56:26
フリュム・アッシュハート「そんなわけで、今からはパラディン・フリュムの名の下に!背面だけという制限は撤廃されましたー♪蔦さん、自由に、赴くままに、カベルネさんの弱い所、揉みほぐすべきところ、自由に探りまわってしまってくださーい♪」2026-08-14
00:58:10
フォース・シップスロープ「フリュム君?しょれは~」2026-08-14
00:59:37
カベルネ・ラトゥール「え、ええ、ちょ、ぜ、全身なんて、聞いてなっ、ひゃあっ!」身体を這い回る蔦にころりと仰向けにされつつ2026-08-14
01:00:22
フリュム・アッシュハート「フォースさんも~♪制限があるままのマッサージなんて、カベルネさんも不満のままですって、きっとたぶん、メイビー!より広くフォースさんのマッサージを与えなくては♪」2026-08-14
01:02:04
フォース・シップスロープ「それやったらエッチなマッサージになっちゃうよぉ」2026-08-14
01:02:26
フリュム・アッシュハート半分なってるんだよなあ2026-08-14
01:03:27
フリュム・アッシュハート蔦は柔らかい所を締め付けつづけているゾ!2026-08-14
01:04:10
フリュム・アッシュハート「大丈夫です、大丈夫ですってば。だってカベルネさんは大人の女性です。きっと、ダメな事はダメって言ってくれます。そうですよねー?」2026-08-14
01:05:00
フリュム・アッシュハート蔦君は顔にまで近寄っている!2026-08-14
01:05:23
カベルネ・ラトゥール「い、いや、ふ、不満なんてない、からぁ…そ、そのぉ…ちょっと言っておかなくちゃいけないんだけどぉ…」目を潤ませつつぷるりとした唇を震わせて、蔦がその肉体に食い込みつつ「お、おねえさんねぇ、なんだかんだでそういうの、嫌いじゃないからぁ…の、望むならするけどぉ…で、でっもやりたくなかったら、しなくて、いいんだよぉ…?」2026-08-14
01:05:23
フォース・シップスロープ「していいのぉ????」2026-08-14
01:05:25
フリュム・アッシュハート「…あれぇ?ダメな事、ちゃんとわかってるって言ってましたけどぉ、これはダメな事じゃないんですかー?…ふふっ♪」2026-08-14
01:07:07
カベルネ・ラトゥール「だ、だってぇ…マッサージだっていったのに、こんなことしてぇ…わたしだってぇ、女、なんだよぉ…」瞳を潤ませつつ、荒い吐息を吐きながら「そ、それにぃ、抵抗できるわけ、ないよぉ…」2026-08-14
01:09:14
フリュム・アッシュハート「ダメって言いたくないなら、言わせない事だって、出来たりして…」唇に蔦が絡めば、言葉を発する事は出来なくなるだろう2026-08-14
01:09:36
フリュム・アッシュハート「…フォースさん、エッチなマッサージオッケーじゃないですかこれ?」2026-08-14
01:10:26
フォース・シップスロープ「うんー…」2026-08-14
01:10:26
フォース・シップスロープ「でも…加減しないと…こわれちゃうかも…」2026-08-14
01:10:26
カベルネ・ラトゥール「むーっ…むぅっ!?」口をふさがれつつ、息をしていた所、壊れちゃう、と言われ驚いた顔で2026-08-14
01:11:45
フリュム・アッシュハート「んんー、そこはまあ、進めながら、反応を見ながら…調整しつつ、でしょうか?癒しの力なら持ってますしー」2026-08-14
01:11:49
フォース・シップスロープ「とりあえず口は離してあげて…」2026-08-14
01:12:30
フリュム・アッシュハートすい、とカベルネに顔を近づける。「…することは、もう決まってるようなもんじゃないですか。楽しんでほしいですねー♪」2026-08-14
01:13:08
フリュム・アッシュハートしゅるりと蔦君はどく2026-08-14
01:14:37
フリュム・アッシュハート「いけない大人のお姉さんはぁー…どんな声を出してくれるんでしょうかねー♪インタビューのし甲斐があるなぁ♪」2026-08-14
01:15:26
カベルネ・ラトゥール「んう…!」震えつつ、それでも首を横に振ることはせず、再び声を出せるようになって、唾液混じりの口元を晒し「…おねがい、だよぉ…やさしく、してよぉ…」2026-08-14
01:15:54
フォース・シップスロープ「フリュム君手慣れてる?」2026-08-14
01:15:54
フリュム・アッシュハート「そうですねぇ、飢えてるわけじゃないですけど―…ほら、妖精って奔放な方が多くって♪彼ら彼女らと付き合いが深くなると、どうしても…ですね」2026-08-14
01:17:51
フォース・シップスロープ「とりあえず優しく…しよう」2026-08-14
01:18:48
フォース・シップスロープ「カベルネさん…脱いで?」2026-08-14
01:19:11
フリュム・アッシュハート「はーい♪そういうフォースさんも、なんだか手馴れてるようで素敵ですー♪」2026-08-14
01:20:00
フリュム・アッシュハート「さ、脱いで―♡それとも、脱がされ待ちー?」耳元に近づいてあくまで楽し気に2026-08-14
01:20:42
フォース・シップスロープ「おねーさん負かすの…その…すっごく楽しくて…」2026-08-14
01:21:02
カベルネ・ラトゥール「…うえぇ…ぬ、ぬぐよぉ…」恥じらいを見せつつ、しゅるり、と水着の紐を下ろし始める2026-08-14
01:22:11
フリュム・アッシュハート「…oh。なかなかの癖を覗いてしまいました。嫌いじゃないですけどね?」2026-08-14
01:22:33
フリュム・アッシュハート「かわいーですよー♡綺麗なお肌、とっても素敵です♪」2026-08-14
01:23:52
カベルネ・ラトゥール「あ、あうぅ…」一糸まとわぬ姿となって、全てをさらけ出したまま、身体を震わせる2026-08-14
01:25:23
フォース・シップスロープ「もう、濡れちゃってる?」2026-08-14
01:25:23
フリュム・アッシュハート蔦はフリュムの感情に反応するのか、降ろされる水着を絡みとっていく2026-08-14
01:25:49
フリュム・アッシュハート「答えて欲しいなー、カベルネさん…♡」2026-08-14
01:26:54
フリュム・アッシュハート後ろに回って、背後から抱きすくめるようにしていく2026-08-14
01:28:43
カベルネ・ラトゥール「い、いわなきゃ、ダメぇ…?」明らかに足の間に濡れた跡が見えるものの、なんとか隠そうとして足を2026-08-14
01:28:43
フリュム・アッシュハート挟み撃ちの形になるな…2026-08-14
01:28:52
フォース・シップスロープ「だーめ♡」2026-08-14
01:29:11
フリュム・アッシュハート「だーめー♪」2026-08-14
01:29:48
フォース・シップスロープ正面からにじり寄る2026-08-14
01:29:48
カベルネ・ラトゥール「ふえぇぇん…か、かんじちゃってるよぉ…」目を瞑って足を開き、濡れた秘裂をさらけ出す2026-08-14
01:30:47
フリュム・アッシュハート「ふふ、偉い偉い♡ちゃんと言えて偉いですねー♪」コテージでのお返しの様に撫でる。下半身は蔦が絡まり、閉じるのを妨げる2026-08-14
01:32:31
フォース・シップスロープ「どうされたいのぉ?」2026-08-14
01:32:31
カベルネ・ラトゥール「ひゃあ、や、こ、こんなのでほめなくてもぉ…ど、どうされたいって、い、いわなくちゃいけないかなぁ…?も、もう、どうにでもわたし、してほしいのにぃ…」2026-08-14
01:34:03
フォース・シップスロープ「いっぱい精を受け止めちゃうんだね?」なんて囁きつつお腹を撫で回す2026-08-14
01:35:48
フリュム・アッシュハート「言ってくださいよー♡じゃなかったらぁ、好きにしちゃいますよー?こんな風にー♪…(うわ、おも…)」たわわな双球を、後ろから持ち上げるように、揉み上げるように触れていく2026-08-14
01:36:37
カベルネ・ラトゥール「ふあっ、あっ!お、おっぱい、だめ、きもち、あっ…!」ずしりと見た目以上に詰まってそうなその胸を揉みしだかれ喘ぎ声をあげつつ、つい気持ちいい、といってしまう。「お、お腹もさわっちゃ、だめ、だよぉ…欲しくなっちゃうからぁ…」擦られながらさらに水音を響かせて2026-08-14
01:39:56
フリュム・アッシュハート「もー、お酒以外も欲しがりですねえ、カベルネさん♪…あーむ♡ん、ちゅる、ふふっ♪」後ろから耳元をぱくりと食み、舐め上げる。豊かな乳房も、ゆっくり、指を絡めて沈めていく2026-08-14
01:42:39
フォース・シップスロープ「じゃあ準備しちゃうねー♡」2026-08-14
01:42:51
フォース・シップスロープそう言いつつクリ裏の気持ちいい弱点に挿入して焦らし気味に濡れているそこに丹念かつ大胆に水音を響かせながら愛撫する2026-08-14
01:43:45
フリュム・アッシュハート「ん、れろ、ちゅ…んあ、ろうれすかー?気持ちいいマッサージ、ご希望に応えられてますかー?ふふふっ♡」2026-08-14
01:46:29
カベルネ・ラトゥール「あっ、だ、だめっ、そ、そこは敏感、だからぁっ…!おっぱいも、あそこもぉ…!きもちいいから、や、だめぇ、だめだよぉ…!」ビクビクと身体をふるわせ、二人の愛撫に快楽をつのらせていく2026-08-14
01:47:11
フリュム・アッシュハート「先っぽとかもー…寂しかったりしちゃいますかー?掻いて欲しい所、力を込めてこね解したい所…他にございませんかー?♡」乳房の先端の先、その周囲をからかうようになぞっていく2026-08-14
01:48:26
カベルネ・ラトゥール「や、やだぁ、わ、わかってるのにぃ、いわなきゃだめなんでしょぉ…?乳首もぉ…クリトリスもぉ…せつないよぉ…」2026-08-14
01:49:51
フォース・シップスロープ「何が欲しいのか言ってねー♡」Gスポットを楽しげにグッチャグッらいになるまで弄り倒して女体を楽しみカベルネを堪能してる2026-08-14
01:49:51
フォース・シップスロープ「ご褒美ー」とクリトリスをぎゅううううううっと免許を取らせ待ち望んでた最高の悦楽を与えて2026-08-14
01:50:21
フリュム・アッシュハート「ふふ、今度もよくできましたー♡はなまるあげちゃいまーす♪」こちらも乳首をつまみ上げる。蔦も呼応するように乳房に絡まっていく2026-08-14
01:51:55
カベルネ・ラトゥール「ああああっ!だめ、あああんっ!」指定されたところをいじくり回されて、食い込む肉を震わせて「ま、まって、ちょ、ちょっと、いま、ダメ、ダメかも、これ以上、したら、すごく、気持ちよくなって、そのっ…!イッ、イッちゃう、からぁ…!」懇願し、これ異常気持ちよくなったらどうしようと震える2026-08-14
01:55:21
フォース・シップスロープ「いっぱい気持ちよくなっていいよー。いっぱいいい声で鳴いてねー」2026-08-14
01:56:05
フリュム・アッシュハート「あははっ、すごく身体が跳ねちゃってるじゃないですかー♪ほらほら、イっちゃってください♡果てちゃってください♡年下の男の子二人に挟まれて、気持ちいい声出しちゃってくださいよー♪」2026-08-14
01:57:12
フリュム・アッシュハート蔦は乳房の根元から揉みあげるように、指は先端をやや強めに刺激するようにする。2026-08-14
01:58:59
カベルネ・ラトゥール「ひあっ、だめ、ダメッって、イッちゃうっていったのにぃ!ま、あっ…!あああああっ!!!」顎をのけぞらせて積み重なった快楽を解放させて秘所から噴き出してしまう2026-08-14
02:00:03
フォース・シップスロープそのままGスポットをひたすら引っ掻くように女の体を虐め続けて本気汁を出させて中イキさせていく2026-08-14
02:00:03
フリュム・アッシュハート「わー♪あはっ僕の足にかかってまーす♡すごいイき方しちゃったんじゃないですかー。偉い、偉い♡カベルネさん、とーってもえらいでーす♪ん、ちゅっ♡」耳から頬に唇を映してキスを与える2026-08-14
02:02:48
カベルネ・ラトゥール「ああああっ!だっ、だめだめだめぇ!まだイッてっ、イッてるからぁ…!キス、だめ、んむぅ…!」追撃にさらに身体を震わせて、キスでさらに快楽を感じて…最早どんな状態でも感じるように仕上がってしまう2026-08-14
02:03:43
フォース・シップスロープゆっくり指を引き抜いて2026-08-14
02:03:43
フォース・シップスロープ「今度は僕たちが気持ちよくなる番じゃないー?」とフリュムにアイコンタクト2026-08-14
02:04:10
フリュム・アッシュハート「そうですねー♪こんなに気持ちいいマッサージしたんですからー。僕達も楽しませて頂かないと♪」2026-08-14
02:05:33
カベルネ・ラトゥール「…はぁ、はぁ…も、もう、だめ、だよぉ…こ、ここまでされてぇ…わ、わたし耐えきれないよぉ…」足を開いて秘所を開き「おねがい、だよぉ…わたしのここでぇ…っきもちよく、して、ううん、きもちよく、なってぇ…」2026-08-14
02:06:08
フリュム・アッシュハートしゅるっ、と肌着を脱ぐ。|ドラウ《ダークエルフ》の血を半分持つゆえか、どこか抜けるような白さがある肌が露になる2026-08-14
02:07:42
フォース・シップスロープ「先にするー?」2026-08-14
02:07:42
フリュム・アッシュハート「えへへ、じゃあ、お先に失礼させていただきましてー♪」2026-08-14
02:08:37
カベルネ・ラトゥール「お願いだよぉ…好きなように、はげしくして、いいからぁ…」自ら導くように受け入れる姿勢で2026-08-14
02:09:19
フリュム・アッシュハート「あは、流石にちょーっと恥ずかしい、ですねー♪」きつく張り詰めた下の下着を脱ぐ。少年らしい体に、若々しい肉幹が固く充血している2026-08-14
02:11:38
カベルネ・ラトゥール「あう、す、すごい、よぉ…」あんなのが入ったら、と2026-08-14
02:12:29
カベルネ・ラトゥール想像を加速させてさらにしとどに濡れる2026-08-14
02:12:37
フリュム・アッシュハート押し倒して、正常位の姿勢で構える。ほぼ同じ身長で、互いの顔が間近に見える2026-08-14
02:13:26
フリュム・アッシュハート「カベルネさーん♪初めてお会いした時から、とっても素敵な方だと思ってました♪こうなるとは思いませんでしたけどぉ…」2026-08-14
02:14:22
カベルネ・ラトゥール「あっ…」近くなった顔に思わず吐息をして、既に酒気は薄れ、どこか発情した女特有の香りを漂わせて2026-08-14
02:15:12
フリュム・アッシュハート「それでも、最後まで楽しみましょう、ね♡」身体を重ね合わせるように、秘所へと己自信を埋めていく。全身に柔らかい体の全てを感じつつも、股間には濡れそぼった肉の締め付けが感じる…2026-08-14
02:15:57
カベルネ・ラトゥール「あっ、ああっ、ひああっ!はい、ってぇ…!」埋没してきた肉茎の感触に身体を震わせて、まるでそれを待ちかねたかのように喜び蠕動していく。「だめっ、ぜんぶ、きもちっ、ああっ…!」2026-08-14
02:17:30
フリュム・アッシュハート「んっ、はぁぁ…あっ、はっ、きもちいい、です、これぇ…!カベルネさんも、いい、ですかぁ…♪」気持ちよさに少年の顔が歪みつつも、喜びの笑顔を咲かせる。「んっ、はっ、動いていきます、ね…♡」2026-08-14
02:18:17
カベルネ・ラトゥール「あっ、だめっ、うごいてっ、きもちよくっ…!わたしが、きもちよくなったらぁ…!」動いていくという言葉に反応して、むしろ自分から求めるように動いてしまう2026-08-14
02:19:33
フリュム・アッシュハート暖かさを感じながらも、腰に力を入れて挿入を繰り返す。若い体力と、パラディンとして冒険を繰り返して得た体力が、豊満な女体の中心を突き動かす。両手は柔らかい双球を手繰り、その先端を摘み、また舌で吸い上げていく。「んんっ、ふっ、くっ、ふあ、んんん♡」2026-08-14
02:21:18
カベルネ・ラトゥール「ああっ、だめっ、きもち、いっ、おっぱいも、されてぇ、こえ、でちゃう、よぉ♡」疲れながら快楽に目を閉じ身を委ねて、さらに精を求め貪欲に締め付けていく2026-08-14
02:22:30
フリュム・アッシュハート「んん、ちゅ、ふあっ…腰ぃ、止まんないです…は、ああっ、カベルネさんっ…!♡」夢中で、搾り取るように秘所がフリュム自身を締め上げる。蕩けるような快楽が下半身から伝わり、先ほどまでからかってさえいた余裕が無くなっていく。夢中で腰を振り動かし、絶頂の予感を感じつつも、カベルネの口元に自身の唇を重ねていく2026-08-14
02:26:16
カベルネ・ラトゥール「んっ、んむぅ…♡」口づけをまるで貪るように求めてしまい、もはや与えられる快楽だけでは物足りなくなり、あくまでされながらの形で絞りあげようとする「フリュム、くんっ…♡おねがい、だよぉ…♡おねえ、さんのぉ、わたしのぉ!なかに、だしてぇ、フリュムくんのぉ、ぜんぶぅ!」2026-08-14
02:28:15
フリュム・アッシュハート「…っ、そんな顔、されちゃったら、うっ、くうぅっ、ふ、あああっ♡!?」懇願するような声と蕩ける表情、そして全てを吸うように締め上げる感覚を受ける。「ふうっ、ふっ、カベルネさん、カベルネさん…うああっ…♡…っ♡」最後の最後に、やられたままではいられない意地か、気持ちよく目の前の女体に精を放つ本能の動きか、腰を一気にに引き下げ…そして奥まで突き上げる。そして最奥のところでとうとうフリュムは達して白濁を注ぐ2026-08-14
02:33:58
カベルネ・ラトゥール「フリュムくんっ、フリュムくぅんっ!でてっ、だしてっ、ぜんぶっ、ああっ!ひあああっ!あああああんっ♡」最奥を突かれた瞬間の絶頂、そして間髪いれず行われた奔流の熱さに、二度、腰を震わせ、膣が精を飲み込んでいく2026-08-14
02:35:52
フリュム・アッシュハートふるり、と腰を震わせ、女体に抱き着くようにするフリュムの身体。「…っ、ああ、カベルネさん…♡」くたり、と脱力して項垂れるも、何かを察する。「…うぁ、ごめんなさい。なんだか、夢から覚めるような感覚…みたいです。ああ、もっともっと楽しみたかったのになあ…」胸元にキスをしながらも、名残惜しそうにつぶやく2026-08-14
02:39:50
フォース・シップスロープ「残念ー」2026-08-14
02:39:53
フォース・シップスロープ「二穴とか了承してくれそうだったのにねー」2026-08-14
02:40:16
フリュム・アッシュハート「うぇへへ、断じてこれで撃ち止め、ってわけじゃないですからねー?勘違いしないでくださいよ?」2026-08-14
02:41:03
カベルネ・ラトゥール「はぁ、あぅ…フリュム、くうん…そっかぁ…」言われたことでその胸に抱くように抱きしめる「いいよぉ、わかってるよぉ…おねえさん、かてないもん…」2026-08-14
02:41:21
フリュム・アッシュハート「んっ…素敵でした、カベルネさん。フォースさんも楽しかったです。それじゃあ、また別の夢路で。んっ…」胸元から口元に、別れ際に唇をかわす。その瞬間、銀の霧のようにその輪郭が虚空に消えて行った2026-08-14
02:43:44
フォース・シップスロープ「さよならー」2026-08-14
02:43:44
カベルネ・ラトゥール「んむっ、おやすみ、だよぉ…」名残惜しそうに、点いた快楽の炎に荒い息を吐きながら2026-08-14
02:44:50
フォース・シップスロープ「ふー」2026-08-14
02:45:50
カベルネ・ラトゥール「…はぁ、はぁ…つかれたよぉ…でもぉ…」フォースに視線を向け、潤んだ瞳で声をかける「フォース、くんもぉ…まだ、だよねぇ…」2026-08-14
02:48:02
フォース・シップスロープ「そうだよー」2026-08-14
02:48:02
カベルネ・ラトゥール「…ごめんねぇ、おねえさん、いっかい、汗とか流してからでも、いいんだけどぉ…その…」すこし身体をよじりながら「がまん、できなさそう、だよねぇ」2026-08-14
02:49:25
フォース・シップスロープそう言って唇にねっとりキスして唇を離しつつ抱きついてガッチガチの男根を下腹に押し付ける2026-08-14
02:49:25
カベルネ・ラトゥール「んむうっ、ひうっ、んむう…♡」一旦火の点いた身体は長いキスによって再び火照ってしまう「ああ、すごい、かたい、よぉ…!だめ、また、欲しくなっちゃう…ううん、ほしい、ほしいよぉ…」2026-08-14
02:51:02
フォース・シップスロープ「とってもえっちだねー」と我慢できないとばかりに組み敷いちゃう2026-08-14
02:52:30
カベルネ・ラトゥール「あうっ…!」あっさりと組み敷かれて「お、お願い、まだ、わたし、やれるからぁ…!フォースくん、いれてよぉ…!」2026-08-14
02:53:55
フォース・シップスロープ「落ちちゃうくらい愛しちゃいますね」と耳元で囁いて耳にキスして2026-08-14
02:54:45
フォース・シップスロープそのまま一気に子宮口まで抉るように突きこんでいく2026-08-14
02:55:06
カベルネ・ラトゥール「うん、き、てっ…!?」迎え入れようとした矢先、不意打ちのごとくつきこまれたそれに身体をビクンと震わせる「~~~~~!!!!おっ、おく、までぇっ…!」2026-08-14
02:57:06
フォース・シップスロープ「奥、好きでしょー?」とごちゅごちゅ形を確かめるように何度か叩いたあとぐりゅぐりゅ♡ずじゅずちゅ♡ぐりぃ♡と執拗なグラインド2026-08-14
02:58:28
カベルネ・ラトゥール「やあっ、だめぇっ♡おく、かんじすぎちゃう、からぁ!すごい、すごすぎ、だよぉっ…♡」かき混ぜられる動きにナカが悦ぶように蠕動して、そのすべてを飲み込まんと扱き上げていく2026-08-14
03:00:28
フォース・シップスロープ「すっかりおちんぽの形覚えちゃった?」2026-08-14
03:01:18
フォース・シップスロープなんて言葉攻めをしつつ楽しげに搾乳するように乳首を扱き上げる2026-08-14
03:02:02
カベルネ・ラトゥール「だ、だってぇ♡おねえさんだもんっ、し、しってるよぉ♡で、でもぉ♡こ、こんなの、うますぎてっ、ああっ!」快楽に喘いだまま、反論しようとして、しかしその技術にビクリと体を震わせてしまう「ら、らんぼうにぃ♡おっぱいされるの、だめぇ♡ほしく、ほしくなっちゃうよぉ♡」2026-08-14
03:04:02
フォース・シップスロープ「何が欲しいのー?」とたまに耳にキスしたりポルチオ攻めして子宮を燃え上がらせたりしながらまた搾乳マッサージして熱を全く持って冷まさせてくれない2026-08-14
03:05:50
カベルネ・ラトゥール「やだ、やだぁ♡せーえきぃ♡フォースくんのせーえき、ほしいのぉ♡なかに、おくにぃ、だして、だしてよぉ♡そうじゃないと、わたし、おさまらないのぉ♡」2026-08-14
03:07:25
フォース・シップスロープ「いっぱい?」と期待と欲しがる女に興奮して腰を掴んで必死に再奥を突いて受け入れ受け止めさせようと子宮調教する2026-08-14
03:09:19
カベルネ・ラトゥール「いっぱい♡いっぱい♡いじわるしないでぇ♡もう、わたし、だめ、だめなのぉ!フォースくんのぉ!すごくこいの、おねがい、ぜんぶ、ぜんぶうけとめるからぁ!だからぁ♡」2026-08-14
03:11:09
フォース・シップスロープ「ホント!」2026-08-14
03:12:58
フォース・シップスロープと喜色満面な顔で喜ぶとカベルネに夢中で中にいっぱい出したい一心で腰振って見つめ合いキスを交わし我武者羅に出そうと必死にラッシュしてたーーーっぷりと濃いのをひたすら流し込んでいく2026-08-14
03:14:44
カベルネ・ラトゥール「ああっ♡きちゃう、くるっ、くるよぉ♡あっ♡ああっ♡イッ、イクッ、ああああっ、あーーーっ♡」次々と襲いかかる快楽を受け止めきれず仰け反り絶頂を迎え、全ての精をその子宮に、さらに溜め込んでいく2026-08-14
03:17:14
フォース・シップスロープ「ふぅ…はふ♡」2026-08-14
03:17:40
フォース・シップスロープ「いっぱい…出しちゃった♡満足したー?」とチュッチュしながらにこにこ顔で聞く2026-08-14
03:18:53
カベルネ・ラトゥール「もう、もう、まんぞく、だよぉ…♡」はふ、はふと息をついて、快楽の余韻に震わせる「もう、むり、無理だよぉ…♡きもち、よかったからぁ…♡」2026-08-14
03:20:30
フォース・シップスロープ「えー、もっとしたかったのになー」2026-08-14
03:20:56
カベルネ・ラトゥール「え…?」その言葉にすこしおののいて「あ、あはは…さ、さすがに、まだやる、とか、ないよ、ねぇ?」2026-08-14
03:22:26
フォース・シップスロープそう言いつつ一回軽く小突いたあとに抜こうとする2026-08-14
03:22:26
カベルネ・ラトゥール「ひあっ…♡」ビクンと身体をふるわせて「もう、これでおしまいで…」そういいつつ名残惜しそうにしてしまう2026-08-14
03:24:48
フォース・シップスロープ「またしよーねー」2026-08-14
03:26:02
フォース・シップスロープそう言って抱きしめてキスして2026-08-14
03:26:11
カベルネ・ラトゥール「あう…」少し逡巡して、その言葉にどう返事しようかと一度なやんで「…うん…♡」たった一言、そう答えた2026-08-14
03:27:51
フォース・シップスロープ「はーい」2026-08-14
03:27:51
フォース・シップスロープ「それじゃ”またねー”」と言ってぐいとスピリタス飲んで2026-08-14
03:28:18
フォース・シップスロープバタン…シュウシュウシュウ…と消えていきました2026-08-14
03:28:46
カベルネ・ラトゥール「…はふぅ、これが夢で、良かったよぉ…」そのままこてんと、終わりの夢の世界へ旅立っていった。2026-08-14
03:30:08