ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
と言うワケでミケナ君と一緒に個室に来ました
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
そしてくるりと身を翻し、しゃがみ込んで、ミケナくんのちんちんの位置に顔を持ってきます
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「お~?」我慢をやめて、ディアムの目の前でビキビキと怒張する
海獣リカントらしさか顔に反してかなり大きい
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「おっきいですね。あと凄い匂いです。お仕事は何を?」
鼻先に亀頭を当てつつ、ミケナの雄の匂いを鼻腔たっぷりに堪能する。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「冒険者と~あと船乗りかな~」見られていると興奮してソレは固くなり揺れる
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「船乗り。それは大変でしょうね。長い間女に触れることはできない…綺麗な真水も限られて…」
「溜まりに溜まった雄臭さが本当に美味しそうです。今日の出会いに感謝ですね」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「ぼくも嬉しいなあ~」といいつつ口に先端を押し付ける
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
表情はピクリとも動かないのに、早速とばかりにミケナの男性器にむしゃぶりつく
口内は既に唾液まみれで、ぬるぬるとした熱い口でちんぽを受け入れる。
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「ん…おいひい…」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「んっ」腰をゆっくり動かすも奥まで入れず、あくまで相手の方からしてほしい様だ
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
一旦、ちんぽから口を離す。自分の唾液まみれになった男性器を、水音を掻き鳴らしながら扱いて、ミケナを見上げる。
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「あら…動かないんですか?動いたらもーっと気持ちいいのに…」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「やりすぎちゃいそうだけど、それでもいいかな?」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「私の頭を鷲掴みにして、コキ捨て穴として窒息してもお構いなしに使って、このぶっとい女孕ませ用肉棒で喉奥まで…」
「是非とも使ってください。」
流れるように淫語を巻き散らして、ミケナの了解を得て。
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
そして、再度肉棒にむしゃぶりつく
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「じゃあ遠慮なく~♪」というとディアムの頭を掴み、まるで物でも扱うように激しく前後させ喉奥を突く
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「ん、ぶ、お゛っ、こ゛っ。」
発話の為ではなく、呼吸の機能しか使い道の無くなった喉奥から、窒息の悲鳴が聞こえる。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「がんばってね♪」ディープスロートさせながら興奮した口ぶりで応援?する
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
窒息しかけて顔はどんどんど赤くなるが、それでも顔は能面の張り付いたかのように変わらない。
喉の奥から断続的に聞こえる悲鳴は、突かれる度に艶っぽくなっていく。
口を窄め、口先から喉奥まで、自分の頭を男の性欲に奉仕するために使う。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「んふ、口の中気持ちいいねえ♪ もう出ちゃいそう…♪」男根の脈が強くなり、射精が近い事を示す
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
本来なら窒息死しかねないハードなプレイも、喉を引き締め、精液をコキ捨てる為に使ってもらう。総てはミケナの精を味わうために。
ミケナの太腿に手を回し、腰を抱き寄せ、彼の射精を待ちわびるかのようにイマラチオを続行する。
射精の懇願はしない。出来ない。喉がミケナの極太男性器で塞がってるから。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「ちゃんと受け止めて、ねっ!」ディアムの喉奥に大量射精した
かなり臭いがきつくそしてねばつく
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
どぷどぷと。
喉奥に挿入された男性器から、食道に向かって、大量の精が放出される。
喉を、頬を、唇を全部窄めて、全ての精を搾り取ろうと、か細い力を振るう。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
搾り取られながら長い射精が終わり、少し軟らかくなる
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
大半の射精が終わる頃に、引き抜かれていく男性器から、残った精を吸い上げて。
真っ赤になった顔で、ミケナを見上げながら、口内に残ったミケナの精を見せつける。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「ふぅ…一杯飲めたねえ」ディアムの頭を撫でる
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
ゲェ、と、生理現象としてのゲップが出る。口内に溜まった精液の奥から、ごぼ、と気泡が湧く。
口を閉じ、精液を咀嚼し、味わうように飲み干して。
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「…すいません、げっぷが。…それでも大変濃厚で美味しいザーメンでした。ご馳走様でした。」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「んふふ、それは良かったねえ」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「でも…どうしましょうか。たくさん|射精《だ》して貰いましたけど…」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「どうって~?」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「…まだ、足りませんよね?」
「いえ、すいません、こう言った方が正しいですね」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「船旅生活でまだまだ溜まってる濃厚ザーメン」
「全部私に恵んでくれますか?」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「んふっ、いいよ~」また男根を怒張させる
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
では、ミケナの身体にピタリと肌を重ねる。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
ディアムの秘部に男根を密着させ、擦る
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
しっかりと濡れている。女性器だけでなく、内股が溢れ出た愛液塗れになっている。
「では…下の口でも、頂きますね。」
片手をあてがい、男性器がしっかり自分の膣に|挿入《はい》るように調整して
一気に腰を落とす。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
ニコッと笑い、下から膣内に侵入し奥を突く
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
窒息イマラチオと胃の奥から沸いてくる咽返るような雄の匂い。
それらのせいで、子宮は当の昔に降りきっており
ミケナの男性器が根元まで入りきらない段階で、既に亀頭が子宮口をノックしていた
ミケナ・トリトン
[浴場1]
体格差から張りつくようになりつつも、腰は激しく動く
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「おお゛っ!?」
「っあ、ああっ…い、ありがとうございます…きもち、良いです…!」
「イルカリカントの巨大ちんぽ、私の発情まんこの奥までゴリゴリって責めて来てくれて…!」
蕩け切った声音で、蕩け切った肉壷で、ミケナの男性器を受け入れる。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「えへへ~大きいってよく言われるんだ~」そう言いながらディアムの胸が目の前にあるのに気付き、その先端を咥えて吸う
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「んんっ…!残念ながら…母乳は出ませんけど…。」
「ミケナさんが好きなように吸ってください…!」下から突き上げられ、乳首を吸われて、好きなように弄ばれながら。性の快楽を堪能し、性行為を愉しむ。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「んふっ…中で出しちゃっていいかな?」ディアムを激しく攻めると、また精がこみ上げてきて
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「大丈夫…ですよ。娼婦で、シーン教徒なので…御加護はしっかりと…。」
ミケナの身体にしがみ付いて、いつでも射精を受け入れられるような体制で。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「っっっ!」そのまま中に精液を注ぎ込む
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
個室一杯に、歓喜の嬌声を響き渡らせ
プログラップリングで鍛えられられた、引き締まった膣肉で、その吐精を受け入れる。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「ほぅ」隙間から零れるほどの射精を終えて、ゆっくりと引き抜く
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
ズルズルと引き抜かれる度に、ごぽごぽと精液が溢れ出していく。
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「二射目だというのに…粘っこくて美味しそうですね。」指で掬って粘度を確かめ、その後口に含む。
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「えへへ、そう?」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
多少腰砕けになった身体を、大理石の壁にもたれかからせながら、脚を上げて女性器とそこに注ぎ込まれた精子を見せつける。
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「この辺りにまた来たらお声がけください。私、この辺りのお店に最近勤め始めたので。」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「そうなの~? それじゃあ時間が出来たら行くね~」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「赤いバードバス亭って言うんですけど」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「あ、知ってる店だ~」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
「あらまぁ。…その時は是非ともご指名くださいね。また濃いザーメン味合わせてください。」
ミケナ・トリトン
[浴場1]
「うんうん、その時はよろしくね~。それじゃまた会おうね~」
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
軽く手を振って別れの挨拶をします
ミケナ・トリトン
[浴場1]
ありがとうございました
ディアム・アン・カスケド
[浴場1]
ありがとうございましたー