ペネト・レイト [浴場1]
ガチャ
メローレス [浴場1]
先ほど会ったばかりの男とえっちな展開になろう、という状況にも関わらず、人魚は物怖じしている様子もなければとりたてて興奮している様子もない。ただ場所を移しただけ、という雰囲気
ペネト・レイト [浴場1]
ガチャン
カチッと鍵を締める
ペネト・レイト [浴場1]
「なんだか通常営業ー?」こっちは割と興奮して大きくなってきてる
それはそれとして手を広げて受け入れるポーズを取って
メローレス [浴場1]
「んー? メロはえっちもコミュニケーションの手段にすぎない、と考えているだけだが……」 と言いつつ、大きくなっている股間を目にすれば否応なく雌の顔が浮かび上がってしまう
そのまま再び身を寄せ、今度は鼻やお腹も触れ合うほどに密着する
ペネト・レイト [浴場1]
「顔が雌になってるよー?」と言いつつぐいとお腹に大きく熱くなったのを押し付けてやる
メローレス [浴場1]
「お前の雄が雄になっているんだ、メロが雌になるのも当然のことだろう……♥」 押し当てられる硬く熱い肉棒を、されるがままにお腹の肉で受け止めつつ、そっと手指を伸ばして撫でてみたりもする。エルフの肌はどこをとってもしっとりときめ細やかで、摩擦を感じられない
ペネト・レイト [浴場1]
「早すぎるよー?僕が欲情したらすぐメス顔になっちゃわないー?」と撫でられて手指に熱く硬い反応を返しつつ少し屈んで割れ目に楽しげに擦ってやったりしてる
メローレス [浴場1]
人魚衣装の下腹部には、主に『用をたす』ためのスリットが開いている。そこに手指やちんぽをねじ込んでもいいし、留め金をはずせば脱がすこともできるだろう
ペネト・レイト [浴場1]
「こーなってるんだー」とまずは指をスリットに侵入させて隠されたクリトリスを精緻に摘み上げ顔の蕩けっぷりを見ながら強弱をつけて弄り倒して
メローレス [浴場1]
「ん、う♥ ゆび、はいって、んっ♥」 ぷにっとした大陰唇の中に少し指を差し込めばすぐに勃起したクリトリスを探り当てられ、コリコリと小気味よい弾力を返す。とろけるほどに湿った雌の裂け目をいじられ、人魚はびくびくと痺れるように身体を震わせつつ、ペネト君にしがみつく
男の鎖骨に唇を埋もれさせるようにもたれかかり、ふーっ、ふーっ、と熱い興奮の吐息を吐きかける
ペネト・レイト [浴場1]
「僕の体触らないのー?」そう言いつつ弓だこができた節くれだった指でメロの雌穴をぐじゅ♡じゃぐっ♡じゃぐじゃぐじゃぐ♡と蕩けに蕩けた穴を掌握するように動かしGスポットまでごりゅごりゅ♡と啼かせるように弄り倒す
メローレス [浴場1]
「お゛♥お゛♥お゛ーーー……」 膣前庭の弱点を的確に探り当てられると、人魚は少年にしがみつくのがやっとという体たらくでぎゅうっと抱きしめてくる。膣肉は全体的に肉厚で、無数に刻まれたヒダは彫りも深いが、ペネト君が責めるその部分だけは他と違ってややザラザラとしており、男性を楽しませるための構造をしていることを指に伝えてくる
ペネト・レイト [浴場1]
「名器なのー?」と言いつつ思いっきりひっかくようにザラついた女の弱点をいじった跡に指を引き抜いてぺろりと指を舐めて
メローレス [浴場1]
「名器、ふふ。よく言われる♪ たぶん泳ぎまくったからそうなっちゃったんだろうね、おまんこ」 指が離されれば元のお調子者に戻り、笑顔で応える。その間も腰はせつなそうにクネクネと揺すられ、男を誘惑しようとするが
ペネト・レイト [浴場1]
「じゃあ入れちゃうねー」
メローレス [浴場1]
「……うん。しっかり、密着させてね……♥」 鼻どころか唇まで触れ合うほどに顔を寄せ合い、ウィスパーボイスで懇願する
ペネト・レイト [浴場1]
「ん⋯ん…」
少し考えたあとに留め金を外して丁重に魚部分を脱がしていく
メローレス [浴場1]
一張羅を脱がされれば、中からは細くもしっかり筋肉のついたエルフの脚がお目見えする。地面に落ちた筒状の布地の裏から、むわっ♥と雌の香りを含んだ湯気がたちのぼる
ペネト・レイト [浴場1]
「んー、メロさんのファッションは尊重したいんだけどー」
そう言いつつ対面座位で自分に座らせながら挿入してこれ以上無いほど密着しながらまずはゆっくり子宮口の雌に知らせるとでも言うようにコンコンコンコンノックし始める
メローレス [浴場1]
「おおおお……お゛♥ お゛ん♥」 座位になるよう脚を開かされながらちんぽを呑み込んでいけば、腹の底から恍惚の嬌声が溢れてしまう。その鳴き声にかき消されないほどに、ぶちゅ、にぢゅ、とエルフの細腰の中から粘った水音が響く。膣ヒダが雄の剛直に割り開かれ、ぞわぞわと粟立ちながら伸びていき、接合部に潤滑液が溢れる
エルフの低めの体温でも熱いと感じるほどにそこは興奮と発情で煮え立ち、粘膜はとろけきっている。肉棒を受け入れた喜びに打ち震えるように、ペニスを抱く肉襞たちがいっせいにざわめく。それはまるで海綿体と膣壁の間で無数の小魚が泳ぎ回っているかのような感覚
ペネト・レイト [浴場1]
「ひあああっ…♡♡ほんとに…すごおい♡」とあまりの名器に悲鳴を上げながら
しっかりと腰を掴んで「んじゅうっ♡じゅううううっ♡♡♡」と猛烈にディープキスしながらガン突きし始める
メローレス [浴場1]
「んふふ、ペネトの悲鳴、甲高くておもしろ……♪ でも、メロに脚を開かせちゃったからにはもう離さ……」 少年が少年らしい声をあげれば、悪戯な笑みを見せて挑発しつつ脚を絡めて拘束しようとするが
メローレス [浴場1]
「んっ♥ んんんんん♥んむうううっ♥ふうううう♥」 それ以上の力と貪欲さで抱きしめられ唇を重ねれば、減らず口は鈍い嬌声へと戻る。子宮をひとつ突かれるたびに全身がびくんと鮮魚のように震え、汗がにじむ。次のピストンのために束の間引っ込む亀頭に追いすがるように、とろけた子宮口が下がり、ぐぽん♥ぐぽん♥と卑猥な膣鳴りを奏でる
ぴったり合わさった唇を通して、エルフの吐息と唾液が容赦なく少年へとなだれ込む。[優しき水]のおかげで互いに窒息はしないだろう
ペネト・レイト [浴場1]
「はふっ♡離さないってなあに?」と子宮口とディープキスするように執拗に腰を抑えながらぐりゅんっ♡ずじゅんっ♡ごじゅっ♡どじゅんっ♡とひたすらにもはや子宮口とのディープキスどころかイマラチオに近い様相になるような執拗なグラインドで征服しようとしてる
メローレス [浴場1]
「はひ♥はっ、はなさない、は、離さない、っていうこと♥もっとっ♥もっとぎゅーーーって♥べとーっって♥くっつく……っひ♥」
骨盤や背骨は腹腔から広がってくるポルチオ快楽の波に打ち震えて不随意な律動を繰り返すが、エルフの四肢にはペネト君をがっちりと絡め取るように力がこもり、さらに互いの密着度を高めようとしてくる。汗や愛液のぬめり、そして加護のやりとりで、互いの輪郭さえも失わせようと……
ペネト・レイト [浴場1]
「んちゅっ♡はふぅ♡えいっ!」としっかりと密着しポルチオ快楽を与えつつ乳首を摘み上げてくりくりしこしこきゅーーきゅーーきゅーーーっと搾乳するような容赦のない指の動きで弄り倒したあとに
「中出しされたら飛んじゃうんじゃなーい?」と夢中になって孕みたがりの雌のような挙動を取ってると思った雌に精液を注ぎ込んでやろうと男値が膨れ上がり衝動のままに我武者羅に突きに突いていく
メローレス [浴場1]
「とっ…♥とばせるもんなら、飛ばしてっ、ひぁぁ♥おっぱいっ♥ぴりぴりすゆ♥」 形も色もいい乳首が、弓使いの男の手指でコリコリと鳴らされ、ほぐされていく。女の弱点を余すことなく手玉に取られ、必死に絡みつこうとする四肢からも徐々に力がぬけていく。切羽詰まってきているようだ
それでも懸命に手足を絡め、腰をおしつけようとしてくる仕草は、中出しを全力でねだってきていることは明らかだ。ぐにゅぐにゅ、ぶちゅぶちゅと膣肉も乱雑に水音を奏でながらうねり、竿を搾る蠢きを断続的に繰り出す
ペネト・レイト [浴場1]
「飛んじゃったらどうしようかっ…なっ…んっく…ひああっ…あああっ♡」
と目を白黒させ蕩けそうなおまんこに屈服する直前にずしんっ!と思いっきり腰を突き出し手は腰に当てて引き込むように強烈に男根をめり込ませてびゅぐーーーっっ♡びゅーーーっ♡びゅびゅびゅるーーーーー♡とひたすら子宮に注ぎ込んでいく
メローレス [浴場1]
「くぅぅぅ………んっ♥」 その瞬間に備えて力を温存していたようだ。子宮に押し付けられた亀頭の破裂に合わせて、ぎゅううっ、と少年をかき抱く四肢に再び力がこもり、女体も膣粘膜も余すことなく雄へと圧着しようとしてくる。だくだく、どぷどぷ、と体内にあふれてくる他者の熱に、全身の汗腺が開いて滝のような汗をこぼす
ごくん、ごくん、と互いの骨格を震わすほどに鈍い嚥下音がおへその下から鳴り響く。とろけきった子宮は注がれる白濁を余すことなく飲み干している……
ペネト・レイト [浴場1]
「あふぁっ♡ひぅぅぅっ♡汗…すごい…のぉー?」
びゅぐーーーーっ♡ととまらない熱を子宮に流しながら少年は疑問を覚えた
メローレス [浴場1]
「あっ、あっ、あー……♥汗でちゃうよ…ぉ♥こんなあついの、たっぷり飲まされたら……ぁ、う♥っ、い、イク、深いのくるっ……♥」 射精の脈動を最後まで余さず飲み干そうと、人魚の全力でペネト君を抱きしめ続けた後……
「──────────っ♥♥♥♥♥♥ あーーー………………」 全身から一気に力が抜け、軟体動物のようにもたれかかると同時に、接合部からおびただしい量の潮を吹く
ペネト・レイト [浴場1]
「はふっ…ふぅぅっ…ん…あへぇ…♡」と流石に息が荒くふらつきつつ支えながら
「ん…ちゅ…」と余韻を深めるように唇を貪り震える舌を愛し続けてやる
メローレス [浴場1]
「んふ……♥ ふううっ……はふっ……ふうっ……♥」 極まった発情と疲労から深く荒い呼吸を続けるメロは、唇を重ねられてもまったく無遠慮に熱い吐息をキスの相手に送り込んでくる。間近で見つめてくる紺碧の瞳は痴情に濁っているが、理性の光も消えきったわけではない
ペネト・レイト [浴場1]
「ぷあっ♡ふぅぅっ♡疲れちゃったー?」と顔と瞳を覗き込む
メローレス [浴場1]
「うん、疲れた……。でもたっぷり密着できたから、嬉しい……♥」 なおも唇と舌を絡めながら、満足げな声で答える。腰すらも脱力して満足に動かせないが、ゆったりと揺すってやれば、しとどに精液を呑み尽くした子宮がくぽ♥くぽ♥と小気味よく鳴く。雌を形作る細胞のすべてがペネトによって悦ばされたと主張するかのように
ペネト・レイト [浴場1]
「またしようねー」と耳にキスしたりしながらお腹を撫でてやる
メローレス [浴場1]
「うん♪ またくっつこう♪」 お返しとばかりにこちらも少年の首筋や鎖骨をついばみながら……
ペネト・レイト [浴場1]
「あとー」
「次は冷たい水の中で抱き合いながらいっぱい出しちゃうねー」
メローレス [浴場1]
「あは♥ くっつくだけじゃなくて一緒に泳いでもくれるなんて。ペネト、優しい! だーいすき♥」
ペネト・レイト [浴場1]
「そうやってたっぷり出されて熱々になったあとに抱き合ってぷかぷか浮きながらゆっくり冷まされるの好きでしょー?」
メローレス [浴場1]
「よくわかんないけど多分すきー。メロはとにかく、ペネトとくっついてられたらそれで幸せだからー」
ペネト・レイト [浴場1]
「今度やろうねー」