メローレス [浴場1]
「おおおお……お゛♥ お゛ん♥」 座位になるよう脚を開かされながらちんぽを呑み込んでいけば、腹の底から恍惚の嬌声が溢れてしまう。その鳴き声にかき消されないほどに、ぶちゅ、にぢゅ、とエルフの細腰の中から粘った水音が響く。膣ヒダが雄の剛直に割り開かれ、ぞわぞわと粟立ちながら伸びていき、接合部に潤滑液が溢れる
エルフの低めの体温でも熱いと感じるほどにそこは興奮と発情で煮え立ち、粘膜はとろけきっている。肉棒を受け入れた喜びに打ち震えるように、ペニスを抱く肉襞たちがいっせいにざわめく。それはまるで海綿体と膣壁の間で無数の小魚が泳ぎ回っているかのような感覚