プレイヤー [プール]
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青海 ひすい [プール]
「よいしょ、よいしょ……先生に頼まれた用具の確認、これで大丈夫、だよね?」日直のおしごと
竿役の触手 [プール]
プールからゆっくりと一本の触手が伸び、ひすいの肩を叩く
青海 ひすい [プール]
「ええと、つぎは……ふわっ!?」叩かれて驚く
「ひあっ、あ……え、あ……しょ、触手さん!おはようございます!ごめんなさい邪魔しちゃいました!?」
竿役の触手 [プール]
否定する様に横に振り、それから触手の数が増えひすいの腕や足に巻き付く
それからフェンスの看板を示す、日直はプールの触手に餌をやるのがルールとそこにかかれていた
青海 ひすい [プール]
「あっ、す、すみません、餌、ですよね!あげないと……」
竿役の触手 [プール]
一本、ひすいのスカートの中に入り込み秘裂をなぞり始める
青海 ひすい [プール]
「ひゃ、ひゃい!ちょ、ちょっとまってくださいね……よい、しょ……」と下着姿になり
「……あ、あれ?なんで私、下着、になって……?」一瞬正気に戻り
竿役の触手 [プール]
正気になったひすいの顔の前に触手が一本伸び、粘りのある媚薬液をぶっかける
ただの媚薬ではなく快楽の香気つきだ
本来はオーヴァードに効く物ではないが、学園に張られたEロイスの力はその洗脳力を遥かに高めている
青海 ひすい [プール]
「きゃっ!あっ……そ、そうだ、私……あげないと、だめ……」
青海 ひすい [プール]
全てをさらけ出し、触手の前に身を晒す「ごめんなさい、おまたせ、しちゃいました……」
竿役の触手 [プール]
触手はひすいの手足を痛くない程度に縛り、腕に巻き付いたものはさらに伸びて胸にいぼのついた部分を這わせ先端に吸い付く
青海 ひすい [プール]
「ひゃあんっ……!ご、ごめんなさいおっぱいは、その、まだ、でなくて……ひうっ……!」びくん、と膨れた乳首に触れられ、背筋を震わせる
竿役の触手 [プール]
構わないと言わんばかりに両胸を攻めながら、ひすいの身体を持ち上げて浮かせ開脚させ、そこに男のモノを模した触手が秘裂に近づく
青海 ひすい [プール]
「ひあっ……!あ、こ、こっちので、いいん、ですか……?」おずおずと聞きつつ
竿役の触手 [プール]
細い触手を器用に指の形にして肯定しつつ、いぼを生やし潤滑液として媚薬液を分泌させ凶悪な形になった触手を秘裂にずぶずぶと侵入させた
青海 ひすい [プール]
「あっああっ!は、はいっ、て!だめっ、おっき……!」その太い物をいがいにっもあっさりと飲み込んでいく
竿役の触手 [プール]
触手は形を変えてひすいの快い部分を探り、そこを重点的に攻める。いぼが襞をごりごりと削り、その間も胸への攻めはやめない。そして体を浮かせることで快感の逃げ道も無くす
青海 ひすい [プール]
「ひあっ、ま、まって、そ、そんなに、えぐっちゃ、あうう♡」ごりゅ、ごりゅと擦られる度に水音をふやし、より乳首の張りも強くなる
竿役の触手 [プール]
胸を攻めていた触手が引っ込み、代わって先端が筒状になった触手が現れる。そして乳首に吸い付くと感度上昇毒を刺胞で注射し乳でも絞る様に攻める
青海 ひすい [プール]
「あっ、だめっ♡おっぱい♡すったらっ♡でないのにっ♡イッちゃうっ、イッちゃうよぉ!」着痩せした体躯に似合わない胸を責められて腰砕けになりながら
間 ひなた [プール]
「────あれ」
ひすいがそうして犯されてるところへどことなくのんびりとした女生徒の声がかかった。
竿役の触手 [プール]
トドメと言わんばかりに一番奥までねじ込み、いぼを蠢かせて攻めながらなにかを注ぎ込もうと触手が膨らむ
間 ひなた [プール]
「もう始めてたんだ。早いね」
青海 ひすい [プール]
「あっ♡そ、そうだ♡え、えさ、あげてる、からっ♡おねがい、たくさん、触手さん!イッ、イッちゃう♡だしてえぇぇ!」
竿役の触手 [プール]
ひと際強く押し付けてひすいの一番奥に触手精液を注ぎ込む、白濁がひすいの中を染め上げていく
間 ひなた [プール]
『ごく普通の競泳水着姿』でぺたぺたとプールのタイルの上を音を立てながら歩き、平然とした仕草で触手へ中出しされるひすいへと近づいていく。
竿役の触手 [プール]
ここでひなたに気づき、触手を一本伸ばしてひなたの顔に近づける
間 ひなた [プール]
「……あれ。青海だけじゃ『餌』が足りない?まだお腹空いてるんだ」
ごぽごぽとひすいの隙間から白い体液が漏れ出るのを見つめていたひなたは自分の口元に近づいてきた触手の先端へそっと唇を寄せ、ちゅっと口づけをした。愛おしそうに。
青海 ひすい [プール]
「あっ、あああああああーーーーっ♡で、でちゃって♡あ、あう……♡」余韻に体をふるわせながら、近づくひなたに気づく「あ、間……さんも、日直……なんだ……」
竿役の触手 [プール]
ひなたの唇を割って媚薬液の染み出す触手を進入させる
間 ひなた [プール]
「うん」すらりと高い身長をしたひなたはマイペースそうにこくりと頷く。「────そうだよね。『ひすいもこの子のこと、大好きだもんね』。早めにきちゃうのも仕方ないね」
竿役の触手 [プール]
腹が薄っすら膨らみを帯びるまで射精し、ひすいがイったのを確認すると、一旦開放しプールサイドにそっと座らせる
間 ひなた [プール]
「ん、分かったってば……。んく、ぷぁ……」
自分の口の中へ割り入ってこようとする触手をひなたは全く拒まなかった。むしろ恋人のそれを受け入れるように自ら口を開き、舌を絡めてから口の中に先端を収めていく。
青海 ひすい [プール]
「あ……」腰を震わせたまま、ひなたと触手の情事へ見入る。(間さん……ああするんだ……)
間 ひなた [プール]
水泳部なのもあってひなたはひすいより『この子』との付き合いが長い。慣れ親しんだことのようにくちゅくちゅと水音を立てて触手と舌を絡め合っている。
普段あまり表情を変えないのに今この時だけは情熱的だった。
竿役の触手 [プール]
口内を攻めて媚薬を塗りたくりながら、ひなたにもいぼ付き触手を足元から這わせる。ひすいを犯したものより細いが同時に二本絡みつき、秘部を射程に収める
間 ひなた [プール]
「ん………んく、ん………ん……っ、ぷぁ、もっとぉ………っ」
注ぎ込まれる媚薬も自ら喉を嚥下させて飲み干していく。触手がふくらはぎや太ももを這い上ってくるのも自然なこととして受け入れていた。
「……ふふ。ねえ、まだ早いよ……」ちら、と一瞬ひなたを見てから、咥えていた触手を一旦離して触手を火照った眼差しで見つめ、囁く。
「|ここ《・・》まで、まだ挿入れて直接注いでないじゃん……ひなたがいるから逸ってるのかな。ほら……」
そう言って自分の喉とその下にある|臓器《もの》を指さしてから、ぱかぁ……と口を大きく開いた。
竿役の触手 [プール]
ひなたに触手を二本刺しし、交互に動かしながら犯し始める
青海 ひすい [プール]
「……あ」自然と指が先程まであの触手が入っていたであろう自らの秘裂へと伸びて、情事を見ながら動いてしまう
竿役の触手 [プール]
同時に口の触手を太くさせ、媚薬液を注ぎ込む。ひすいの時より激しいのはまだ慣れてないだろうひすいに手加減してたからか、それともひなたに加減は無用としていたからか
間 ひなた [プール]
「ん゛……、ご、ぉ゛……っ、ぐぷ……ん゛……っ、ん゛……っ」
くぐもった唸り声をあげながら、触手を喉の奥まで受け入れた。食道深くまで飲み込んだことで、触手が媚薬液を放出するたびに喉が勝手に蠢いている。
胃袋へと直接大量の媚薬液を注がれながら、自らは足をぱか…と開いて触手の挿入を受け入れた。ひすいの目の前で膣が大きく拡がり、奥へ奥へと飲み込まれていく。
青海 ひすい [プール]
(す、すごい、あ、あんなに、のみこんで……)「んっ……ああ……」白濁の垂れるそこをいじくり回しながら触手を受け入れるひなたのそこへ視線が離せなくなる
竿役の触手 [プール]
ひすいの様子に気づくと一本向かわせる、もう一回? と言わんばかりに外から下腹部をノックする
青海 ひすい [プール]
「あ……」やってきた触手に視線を向けて、顔を赤くして(……こくん)小さく首肯する
間 ひなた [プール]
「んぶ……ぐぉ゛、ぷはっ……。けほっ、けほ……っ。ふう、お腹いっぱい……これじゃどっちが『餌』をあげてるのか分からないや……」
竿役の触手 [プール]
ひなたに挿入した二本で交互に犯す、片方はカリが太く反りあがった形状、もう片方は螺旋を描いてイボがびっしりついた形状、タイプの違う快感を交互に味合わせる。その間に日向を持ちあげ、手足を縛り口内と同時に攻める
ひすいの肯定を見るとその触手はがぱっと開き花びらのようになっているのが分かる。さらに中心には細い触手が無数に蠢いている。いまからこれで犯すと見せつけると、ひすいをひなたの隣まで持ち上げてそれを挿入する
間 ひなた [プール]
「あ゛、あ゛っ、お゛っ、んぉ゛…っ。お゛ぉ…っ! もぉ、口を犯し終えたらすぐお尻にも挿れるんだぁ……」
間 ひなた [プール]
触手とひなたの双方がひすいに見せつけるように2本の太い触手が咥え込まれて8の字に拡がった膣と尻穴を向けた。交互に抽送されるたび大量の愛液がごぽ、ごぽと白く泡立って吹きこぼれている。
「あっ、ん゛、んぉ゛っ、お゛、いい、いいよぉ…っ。媚薬、効いてきた……お腹の奥っ、滅茶苦茶で気持ちいい……っ。奥、もっと奥にちょうだい…っ」
竿役の触手 [プール]
三本目の触手がひなたの口も犯し始める、同時に三つの孔を激しく攻めたて、媚薬と触手攻めで徹底的に開発する
青海 ひすい [プール]
「ひああっ♡だめっ、こ、こんなのっ♡は、間さんと、ぜんぜん、ちがうっ♡」蠢く触手にいじくりまわされたそれでひなたのと比べつつ
間 ひなた [プール]
「ま、また口にも……んぶっ、お゛ぅ…っ。ごっ、お゛、お゛っ、お゛っ、おぶっ、お゛、お゛…っ♡」
喉は奥深く胃に届きそうなほど、膣は子宮口を押しつぶし、尻穴は直腸の行き止まりまで掘り進められながら、それでもひなたは苦しそうではなく歓喜に満ちていた。
嬌声をあげるひなたをじぃと見つめると、発声をするために自分から一旦喉奥に突き刺さった触手を引き抜く。ねとぉと太い粘液の橋が触手の先端との間にかかった。
「げほ、こほ…ねえ、『上級者』の『餌やり』をひすいに見せてあげよ…? こっちの触手で……」
そう言って、傍らにあった触手を撫でる。ぼこぼこと節くれ立つ触手の中には半透明な球体がいくつも収まっている……。
竿役の触手 [プール]
花触手は挿入するとひすいの中で開花し、同時に犯し始める。細い触手はあちこちに吸い付き、媚薬毒を注入しながら排卵を誘発させる
ひなたの意を汲んで、お互いに見せつけるような姿勢に変える
青海 ひすい [プール]
「あっ、ああっ♡え、えさやり、みせて、くれるのに♡こ、こんなんじゃ、みれなっ、ああうっ♡奥から、ぷちゅって♡だめっ、みられて、みてるのにっ♡」自分のことでいっぱいいっぱい
間 ひなた [プール]
「……ふふ、この触手はなんでしょー……。あ……むっ。ご………ぷ、ん゛、ん゛……っ♡」
媚薬が完全に回ってきたのか、ひなたの声も甘く上擦っていた。自分から再び触手を口に咥え、舌で愛おしそうに撫でまわしながら喉奥へといざなっていく。
青海 ひすい [プール]
「わ、わかんなっ♡すごすぎっ、てぇっ♡お腹の奥から、なんかっ、ああうっ♡」目の前のひなたと触手の情事、自身に突き刺さる触手の腟内愛撫に腰を震わせ続け、何も考えられずただ快楽を享受する
間 ひなた [プール]
「お゛っ、ごっ、お゛っ、お゛っ、ぶぷっ、んぐぉ゛…っ♡ ぷぁ、ほら、見てひすい…っ、私の中に入ってる触手…っ♡」
「半透明だからっ、分かるでしょ……っ。中にね、いっぱい卵が入ってるんだぁ……っ♡ ふふ、今から『ママ』になっちゃうからね……っ♡」
竿役の触手 [プール]
触手はひなたに卵を植え付け、ひすいにも排卵を誘発した状態で射精する。少女二人を孕ませる為に二人を確実にイカせようと蠢く
青海 ひすい [プール]
「た、卵!?」一瞬正気になり「だっ、だめっ、それは、ああうっ、ひあっ、間さっ……!」自分も快感に打ち震えながらなんとか抜け出そうとして手を伸ばし……
間 ひなた [プール]
「────ごぉ゛っ!?♡」
ひすいが手を伸ばしたのも虚しく、ひとつめの半透明な卵が産卵管を下り……ぼこんっ、とひなたの膣の中へと収まった。
「おぼっ、お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ごぼぼっ♡ぉ゛お゛っ♡」
卵がひとつずつ奥底へ詰め込まれていくたびにひなたの細身の身体がびくんびくんと痙攣し、胃袋をぱんぱんに精液で膨らまされたひなたが白目を剥いて唸る。
青海 ひすい [プール]
「───ひゃううううぅんっ♡」吐き出された精液の衝撃に、絶頂へと一気に連れて行かれ、正気から一気に引き戻されてしまい。
間 ひなた [プール]
そしてそのほっそりとしていた下腹はひすいが見つめる中でみるみるうちに膨らみ、子宮の中は触手の卵でいっぱいになっていった。
竿役の触手 [プール]
二人を犯した後、ひすいには精液を刷り込むように触手で塗りたくり、ひなたには保護用の生暖かい粘液を注ぎ込む
間 ひなた [プール]
「お゛………っ、くふ……うぅ……っ♡んぁ゛……っ、あは……やっぱりキミは…優しいね……♡」
ずっしりと重たくなり、一瞬で『母親』になってしまったひなたはお腹の奥に注ぎ込まれる生ぬるい粘液の感触に頬を綻ばせる。
「ふふ……青海も妊娠しちゃったかな……かわいい……」
そして、ぐったりと伸びているひなたのもとへとふらふらと近寄り、寄り添った。大きく張り出たお腹がひなたの目の前にある…。
青海 ひすい [プール]
「あっ♡だめぇっ……♡しょくしゅさんの……『ママ』に……されちゃう……♡おそろいに……なっちゃう……♡」のけぞったまま身体を未だ余韻に震わせ、蠢く触手の快楽に脳髄を蕩かせる
竿役の触手 [プール]
浮かせたまま二人を寄り添わせるように近づける
間 ひなた [プール]
「ねえ……」ひなたの耳元へ口を近づけ、囁く。完全に洗脳が浸透した頭で、洗脳の浸透しきった声で、妖しく。
「このまま青海も私とお揃いになろ…? 『この子』の恋人になっちゃおう……?」
「いっぱい『餌やり』して、いっぱい赤ちゃん孕ませられて、いっぱい産むの……ずぅっと気持ちよくて幸せだよ……?」
精液で少し膨らんだひすいのお腹を粘液を塗りたくるように優しく撫で回し、堕落の誘いを鼓膜へと流し込む。
青海 ひすい [プール]
「……なるぅ……♡」ずっと顔を蕩かせたまま、甘い声に溶けていくように「『えさやり』して……『ママ』になって……♡ずっとずっと……気持ちよく、なりますぅ……♡」強く持っていた意志は全て快楽の前に消えてただただ快楽の海へ沈んでいく。
竿役の触手 [プール]
ふたりの膨らんだ腹をそっと撫でる
間 ひなた [プール]
「ふふ、やったぁ……。『水泳部』の仲間だぁ……♡ ……ん……ちゅぅ………っ」
緩んだ笑みを浮かべたひなたはそれが自然なことのように唇を寄せる先を耳元からひすいの唇へ移し、そっと重ねた。
自分の腹を撫で回す触手をまるで恋人と手をつなぐかのように手を重ね、一緒になって自分のお腹を撫でる。
青海 ひすい [プール]
「あぅ……♡」触手を愛おしそうに眺めて「触手さん……これからは……『水泳部』として……『餌やり』、一緒に、がんばります……♡んむぅ……♡」目の前に来たひなたへ自然と口づけして、手を重ね、その目にはもう正気の色はなかった。
間 ひなた [プール]
「ちゅ……っ、れぅ……っ。くふ……3日も経てば私のお腹の子は孵って出産があるから……ここで産むから、見にきてね……」
「そしたら……同じタイミングで赤ちゃんを『この子』にもらって……一緒に産もうね……♡」
青海 ひすい [プール]
「……はい♡」
間 ひなた [プール]
つぅ、と唇と唇の間に唾液の糸をかけながら、とろんと蕩けた眼差しでひすいを見つめる。ひすいと同じくその瞳には既に正気はない。
そっとひすいの手を取って自分のお腹に触れさせる。どくん、どくん…と卵の鼓動が掌を通して伝わってくる。
ふたりの背後には早くも無数の触手が伸びてきていてさらにふたりへ『餌やり』と『繁殖』を行おうとしているのだった……。