R-18可SWRP卓「海とビーチと海の家」_2026-09-30_0312

ビーチ

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GMビーチ。海水浴には気を付けて。2026-09-29
21:50:38
メローレス「ZZzzzzz………」 陽の差す砂浜、波打ち際のあたりにエルフが仰向けに寝転んでいる。絵にはビーチチェアがあるが、この人魚っぽい装いをしたエルフ女は砂の上に直でねそべり……2026-09-29
22:40:32
メローレス「……………Zzz……」 鼻ちょうちんまで出している2026-09-29
22:40:54
メローレス寄せては返す波が時折彼女の足元(ヒレ)やおしりあたりまでを濡らすが、女は無防備に悠然と眠りこけている……が2026-09-29
22:43:17
メローレス不思議なことに、パラソルのようなものが立っているわけでもないに関わらず、彼女の頭上に何かしら傘めいたものがあるかのように陰が差している。相域【空を欺く】を発動したまま昼寝しているようだ2026-09-29
22:44:53
ペネト・レイト「あれー」2026-09-29
22:49:19
ペネト・レイト「影差してるー」2026-09-29
22:49:45
メローレス「Zzz…………すぅ…………」 自分に近づいてくる気配があっても、それだけではまだ目覚める様子はない2026-09-29
22:51:16
ペネト・レイト「こんにちわー」と声をかけてみる2026-09-29
22:51:16
メローレスぱちり。声をかけられればさすがに目が覚めて。しかしゴロリと寝転がったままで、視線だけを声の主に向けて2026-09-29
22:52:07
メローレス「……おー、ペネト。久しぶり」 いつか大浴場で出会った少年だ2026-09-29
22:52:28
ペネト・レイト「ひさしぶりー」2026-09-29
22:52:28
メローレス「水着姿だな。泳ぎに来たのか?」2026-09-29
22:54:00
ペネト・レイト「そうだよーー」2026-09-29
22:54:00
メローレス「……………ふぅ…………っ、くああああああああ………」 よっこらせと白い上体を起こし、魚めいた下半身を横たえたままで大きく背伸びをすると2026-09-29
22:56:38
メローレス「……ふむ。一緒に泳ぐか? それともひとりで泳ぐ?」2026-09-29
22:57:19
ペネト・レイト「一緒に泳ぐよー」2026-09-29
22:58:00
メローレス「よろしい。まずはペネトの素の泳力を見せてもらおう」 そう言うとメロは魚の装いの下半身で強く砂浜を蹴り、ぴょんと跳ねて波の中へと踊り入る。その仕草はまさしく人魚そのもの2026-09-29
22:59:50
ペネト・レイト「はーい」2026-09-29
23:00:42
メローレス少年を先導するように、エルフは優雅な泳ぎで沖のほうへと泳いでいく…2026-09-29
23:02:13
ペネト・レイト2d+11+4 冒険者+敏捷2026-09-29
23:02:13
<BCDice:ペネト・レイト>SwordWorld2.5 : (2D6+11+4) → 2[1,1]+11+4 → 172026-09-29
23:02:13
ペネト・レイト「あっ」2026-09-29
23:02:13
ペネト・レイト「!!!」足が吊った2026-09-29
23:02:21
メローレス「………おや? ペネト?」 すぐに追いかけてくるかと思ったが様子がおかしい。迅速に海岸まで戻って……2026-09-29
23:03:23
メローレス抱きしめ、[優しき水]の加護を流し込む。それだけで、とりあえず溺れることはなくなるだろう2026-09-29
23:04:04
ペネト・レイト「ふーー、ふーーー」2026-09-29
23:04:04
ペネト・レイト「足つっちゃったー」2026-09-29
23:04:05
ペネト・レイトそのままギュッと感謝の意を伝えるように抱きしめ返す2026-09-29
23:04:25
メローレス「……意外と不器用な方だったんだな」 やや呆れ顔になりながらも、澄んだ水の下でしばし抱きしめ合う2026-09-29
23:05:14
ペネト・レイト「普段はそんなことないよー」2026-09-29
23:05:14
ペネト・レイト「んー、んー」足を伸ばして2026-09-29
23:05:19
メローレス海エルフの体温はやや低いが、海水の中で感じる女体は充分暖かいと感じられるだろう2026-09-29
23:05:48
ペネト・レイト「もう大丈夫ー、いこー」2026-09-29
23:05:48
メローレス「手を離していいか? それともこのまま触れ合って行く?」2026-09-29
23:06:11
ペネト・レイト「はなしてだいじょうぶー」2026-09-29
23:06:11
メローレス「よし」 少年の様子に気を配りつつも躊躇なく手を離し、加護を切る2026-09-29
23:06:52
ペネト・レイト2d+11+4 冒険者+敏捷2026-09-29
23:06:52
<BCDice:ペネト・レイト>SwordWorld2.5 : (2D6+11+4) → 7[4,3]+11+4 → 222026-09-29
23:06:52
ペネト・レイトじゃばばばーーー2026-09-29
23:06:52
メローレス2d+11+((29+1)/6)+1 冒険者+敏捷2026-09-29
23:07:45
<BCDice:メローレス>SwordWorld2.5 : (2D6+11+((29+1)/6)+1) → 9[4,5]+11+((29+1)/6)+1 → 262026-09-29
23:07:45
ペネト・レイトはやいー2026-09-29
23:08:05
メローレス人魚に扮する見た目に恥じない優れた泳ぎで水中を駆け回る2026-09-29
23:08:39
メローレス「うむ、やはりペネトは泳ぎ上手いな。ハプニングさえなければ……」 エルフなので水の中でも声はよく通る2026-09-29
23:09:15
ペネト・レイト「冒険者の嗜みー」2026-09-29
23:09:35
ペネト・レイトざぶざぶざぶざぶ2026-09-29
23:09:42
メローレス「ならばもっと沖へもいけるな。大丈夫、メロがついてる」 いざとなれば駆け寄って加護を与えたりウォータードゥエラーを唱えたりもできる2026-09-29
23:10:53
ペネト・レイト「いけるよーー」2026-09-29
23:10:59
メローレス2d+11+((29+1)/6)+1 冒険者+敏捷 もう1回くらいやっとくか2026-09-29
23:12:19
<BCDice:メローレス>SwordWorld2.5 : (2D6+11+((29+1)/6)+1) → 10[6,4]+11+((29+1)/6)+1 → 272026-09-29
23:12:19
ペネト・レイト2d+11+4 冒険者+敏捷2026-09-29
23:12:20
<BCDice:ペネト・レイト>SwordWorld2.5 : (2D6+11+4) → 9[5,4]+11+4 → 242026-09-29
23:12:20
ペネト・レイトじゃばば2026-09-29
23:12:30
メローレス「……ふぅ、かなり遠くまで来たな。少なくとも人の目はもう届くまい……船でも通りかかるかしないかぎりは」2026-09-29
23:14:37
ペネト・レイト「だねー」すいすい泳いでる2026-09-29
23:14:37
メローレス「………だが、人以外の目は意外とあるぞ?」 沖の方に白波が立つのを目ざとく見つけると2026-09-29
23:16:52
メローレス───カチ、カチカチ、と喉の奥から人の言葉でない音を出す。海獣語だ2026-09-29
23:17:20
ペネト・レイト「海獣語ー?」2026-09-29
23:17:32
メローレスすると、数匹のイルカが見事な素早さで2人の周囲へと寄ってくるではないか2026-09-29
23:18:02
ペネト・レイト「おーーー」ぱちぱち2026-09-29
23:18:02
メローレス「海エルフの嗜みよ」2026-09-29
23:18:24
メローレス「泳ぎの得意なメロでも、イルカやサメやクジラに掴まってラクしたいときだってある。やってみるか、ペネト?」 ときおり海獣語を発してイルカの警戒心を解こうとしつつ2026-09-29
23:19:40
ペネト・レイト「やってみるー」2026-09-29
23:19:40
メローレス「速いぞー、イルカは♪」 メロは1匹の背びれにぎゅっと抱きよりながら、もう1匹をペネト君に差し向ける2026-09-29
23:20:33
ペネト・レイト「はやいよねー」と背びれに捕まる2026-09-29
23:21:23
メローレス真似して背に掴まるなら、イルカたちは一斉に、より沖へと向けて発進するだろう2026-09-29
23:21:53
ペネト・レイト「おーーー」2026-09-29
23:21:53
メローレス「胸やお腹に感じる海獣の筋肉の脈動感……メロはこれが好きなんだ♪」2026-09-29
23:23:04
ペネト・レイト「そうなの?」ギュッと抱きついて2026-09-29
23:24:09
ペネト・レイト「すごい筋肉ー」2026-09-29
23:24:14
メローレス「もちろん海ぐらしゆえに脂肪もたっぷりだが、それも含めて野生の機能美ってやつだな」2026-09-29
23:25:18
ペネト・レイト「だねーー」2026-09-29
23:26:11
ペネト・レイト「どこにいくのー?」2026-09-29
23:26:16
メローレス「……ふふ、どこにとは決めてなかったな。とりあえず、陸の人族が普通行かないような沖合まで、くらいにしか」2026-09-29
23:27:24
メローレス「イルカたちもちょっと疲れたようだ。メロたちもこのへんで一旦休むか?」2026-09-29
23:27:47
ペネト・レイト「そうだねー」2026-09-29
23:28:11
ペネト・レイトキョロキョロあたりを見渡して2026-09-29
23:28:24
メローレス周囲は一面の海。やってきた海岸線がかろうじてまだ見える……2026-09-29
23:29:25
メローレスイルカたちは2人の人族を背から離し、群れへと戻っていく2026-09-29
23:31:08
ペネト・レイト「こんなとこまで来たの初めてーー」2026-09-29
23:31:08
ペネト・レイト「すごいーーー」きゃっきゃ2026-09-29
23:31:08
メローレス「ま、そうだろうな♪ そう思って連れてきたんだ。一緒に泳ぐって前約束したもんな」2026-09-29
23:32:04
メローレス「……触るぞ。エルフの加護があれば、泳ぎに集中する必要がなくなって身体を休められるはずだ」 近寄って手を伸ばす2026-09-29
23:32:52
ペネト・レイト「はーい」ぎゅっと自分から抱きしめる2026-09-29
23:33:18
メローレス「んふ~♪」 真向かいに抱き合ったまま、ゆったりと人魚脚を蹴って浮力を維持する。暖かい肉体の間に流れる冷たい海水が心地よい2026-09-29
23:35:02
ペネト・レイト「はふーーー」2026-09-29
23:35:19
ペネト・レイトすりすりと体を擦り付けつつ軽くキスしたり2026-09-29
23:35:55
メローレス「メロも、エルフでない人族と2人でこんなとこまで来るのはものすごい久々。こんな風にぴったり抱き合うなんてのも……」2026-09-29
23:36:38
メローレス少年がついばむエルフの肌はどこをとってもビロードのように滑らかで、しかし海水をまとって塩っぱい2026-09-29
23:37:15
メローレス「………ちょっと品のない話になるかもしれないが、海で生きるコツについて1つ教えてやろう」2026-09-29
23:38:41
ペネト・レイトなあにーー?」2026-09-29
23:38:41
メローレス「ここよりももっと沖合に出たとする。海底までも遠く、底に食べられる貝がいるかどうかもわからない。魚も皆すばやくて捕らえられない。そんなときにお腹が減ったら、メロはどうすると思う?」2026-09-29
23:40:17
ペネト・レイト「うーん⋯なあにー?」2026-09-29
23:40:32
メローレス「……さっきみたいに海獣語でイルカやクジラを呼んで、精液をいただくのだ♪」2026-09-29
23:41:30
ペネト・レイト「そっちかーーー」2026-09-29
23:41:40
メローレス「うまく呼べばかなり遠くからでも駆けつけてくれるし、オスは素直にお腹を差し出してくれるんだよ。それに体内できちんと濾過された液体だから、寄生虫の危険も少ないし、海水よりも塩っぱさはないしね」2026-09-29
23:43:24
メローレス「もちろん、美味いとはいえない。だが非常時にはそういう手段もあるということだ」2026-09-29
23:43:56
ペネト・レイト「むーん」2026-09-29
23:43:57
ペネト・レイトぺたぺた2026-09-29
23:44:03
メローレス「……メロがここで、お腹へった、って言ったらどうする?」2026-09-29
23:45:42
ペネト・レイト「逆にー」2026-09-29
23:46:52
ペネト・レイト「僕がムラムラしたって言ったらどうするのー?」と額をコツンと突き合わせる2026-09-29
23:47:22
メローレス「ムラムラしたならヤろう。誰か見てるとこだと迷惑になるが、こんな海のド真ん中なら迷惑にはならない」 こともなげに答える2026-09-29
23:48:59
ペネト・レイト「はーい」とべったりと抱きついて2026-09-29
23:50:16
メローレス「……ふふ。だがここは海の中、メロのホームグラウンド。地上じゃできないようなえっちをするぞ?」 身を寄せてくる少年にこちらも下腹部をぐりぐり押し付けつつ、細い手を差し込んで股間をソフトにまさぐりながら2026-09-29
23:55:17
ペネト・レイト「うんーーー」すっかり興奮した男根を下腹部に押し付け返しつつ2026-09-29
23:56:00
ペネト・レイトエルフ耳に熱烈にキスする2026-09-29
23:56:26
メローレス「んふっ……♥」 敏感な長耳に舌の這う感触に身を震わせながら、水面下に差し込んだ手は貪欲に男根を探り、人魚服のスリットへと招き入れる。むわっと暖かい体温が、次いで粘膜の抱擁が亀頭に這うのを感じるだろう2026-09-29
23:58:31
ペネト・レイト「今日はいっぱいしようねー」と耳に囁くようにハムハムしながら ギュッと抱きしめてピッタリと密着しながらそのままスリットにがっつくように突いてメロのナカをたっぷり味わっていく2026-09-30
00:01:39
メローレス「んっ、う……♥ こっちこそ、いっぱい、海エルフ流の交尾を味わわせてやるぞ……♥」 人魚服を纏ったままで脚をぴっちり閉じているため、膣肉も骨盤もぎゅうっと締まり、左右から圧をかけてくる。しかし肉厚の膣壁は奥まで掘り進めばふんわり柔らかさを帯び、コントラストのある感触を肉棒に与えてくる2026-09-30
00:04:38
メローレス「……さあ、いくぞ、ペネト……!」 蕩けた顔に気合を浮かべて、男根を咥えたままの脚を力強く振ると、2人は抱き合ったままで海面下へと沈んでいく……。透明度の高い海だが、海底は暗く底が見えない2026-09-30
00:06:11
メローレス分け与えている[優しき水]のために、呼吸も発声も問題なく、腰を振るのにも抵抗は感じられないだろう……人魚の肉体の力強い弾力以外は2026-09-30
00:07:12
ペネト・レイト「うわーーーっ!」と一瞬びっくりしたもののしっかりと抱きしめて見つめ合って微笑む2026-09-30
00:07:12
ペネト・レイトそのまま浮遊感を楽しみながらひたすらどちゅどちゅ♡ぐじゅっ♡ぐじゅ♡と激しくポルチオを突いてる2026-09-30
00:08:20
メローレス「あっ♥ あっ♥ あっ、たか、い……♥ ペネトの熱いの、おへその下、硬く、ごりごりしてっ……♥」 闇と静寂に包まれる中、エルフの嬌声が反響し、わんわんと拡がる……2026-09-30
00:10:39
メローレスそうやって喘ぎつつも、閉じた両脚は力強く左右に振られ、海の中をかなりのスピードで泳いでいる。筋肉の動きが腹腔にも伝わり、肉棒を咥え込んだ膣壁を左右にグラインドして、ピストンとはまた違う濃厚な刺激を互いの性器に与える2026-09-30
00:12:06
ペネト・レイト「えへへー、メロさんのもすっごいぎゅうぎゅうしてるーーー」と激しく動いてる足とつられて蠢く膣を串刺しにするように思いっきり子宮口に突き立てて自分から思いっきり女の弱点を刺激させるようにしてやりながら片耳を塞いでやってから「んじゅーーーっ♡じゅろーーーーーっ♡じゅーーーっ!!!」とひたすらに耳を舐めしゃぶり愛撫してメロの脳内に弱点たる耳をひたすら愛されてる音を響かせてる2026-09-30
00:17:19
メローレス「お゛お゛お……っ♥ 耳っ、舐めすぎ……♥ そんなに美味しいの……♥」 貪欲に貪られる耳たぶも、左右に振られる亀頭を撫でるように触れる子宮口も、どちらも温かくコリコリとした小気味よい感触を雄へと返す。肉食海獣に捕食されているような錯覚を覚え、心拍数が上がるが、相手が優しい冒険者とわかっていればそれもエッチを盛り上げるカンフル剤だ2026-09-30
00:21:25
ペネト・レイト「海エルフ流の交尾なんでしょーー?なら海エルフをいっぱい味わいたいからーーーんじゅーーーっ♡じゅゆじゅそーーー♡」とメロを全部贅沢に食べたいと熱烈に宣言して食べてなかった方の耳を頂いてたーっぷりと愛撫して『食べていく』2026-09-30
00:25:11
ペネト・レイトそのままコリコリとした感触を楽しむように甚振り発情させるように腰を振ってやって繁殖している実感をメロに与えるように夢中になって子宮口を攻めて孕む準備をしろと言わんばかりにがっついてる2026-09-30
00:26:43
メローレス「みっ、耳も、いいけどっ、う、あ♥ メロはっ、向き合いながら、交尾、したいっ……っ、う、んッ♥」 そう抗議しつつもされるがままにもう片方の耳も舐られ、いよいよエルフの雌肉が煮詰まっていくのを感じれば、左右に振っていた脚の動きが徐々に前後のバタフライへと変わっていく。ペネト君の熱烈なピストンと波長が合えば、ばちゅん♥ばちゅん♥と重く鈍い衝突が周囲の水を歪ませる2026-09-30
00:30:11
ペネト・レイト「ぱふぁ♡うんーーー♡」と口をちゅぽんと離して向き合って抱きつくように対面座位に入れ替えてついでに手を伸ばしてきゅーーーーーっ♡♡とクリトリスをつまみ上げてやる2026-09-30
00:33:00
メローレス「ひぎゅっ♥」 人魚服の中で勃起しきった陰核を男の指で摘まれれば、海老のように背を反らして鋭い反応を見せる。接合部から暖かく勢いの良いジェット噴流が吹かれ、大量の潮を大洋に撒いたことをペネト君の掌に伝える2026-09-30
00:36:01
メローレス切羽詰まってくればさすがに「泳ぎながら交尾」とは行かなくなる。向き合った少年にエルフは熱烈なキスを見舞い、重ねた唇から大量の吐息とともに舌を差し込む……。 同時に腰も深くこすりつけ合い、がく、がく、と細い尻を震わせるように前後に揺さぶる。種付けをせがむ浅ましい雌の求愛。2026-09-30
00:37:55
ペネト・レイト「はふぅ♡んじゅう♡じゅううっ♡はっ♡ふっ♡はっ♡ふっ♡はっ♡ふっ♡」と熱烈なキスに答えながらごちゅ!どちゅっ!ばちゅ!どちゅ!がちゅ!と本気の腰振りで今にも出しそうなほどに高ぶった男根でひたすら孕ませたいと主張するように絶頂寸前の男根で子宮を叩きに叩く2026-09-30
00:40:57
メローレス「ふっ♥ふうっ、んっ♥れるっ、じゅるっ♥んっ♥やっぱりこうしてるの好き♥♥たくさん加護流し込むからっ♥そのぶん、せーえき、ちょーらいっ♥♥」 イルカの鳴き声のような甲高い嬌声で甘えるエルフ。荒くなる肺の蠢きでしきりに互いの吐息を交換しあい、それを通じてより「濃く」エルフの加護を流し込んでるつもりなのだ。実際「剣の加護」はそういうものではないだろうが、メロはそう思うほうがアガるのだ2026-09-30
00:44:33
メローレス亀頭の先で子宮口が蕩け始め、無重力空間を思わせる海中でもわかるほどの重みでネットリと亀頭にへばりついてくる。まるで体内にタコでも飼っているかのように、鈴口をついばみ、膣ヒダが無数の触手めいてうねうねと竿の表皮を這い回り、締め上げる……2026-09-30
00:46:28
ペネト・レイト「精液っ!いっぱい!!!受け取って!!!!」敏感な亀頭⋯いや男根をひたすら撫で回され捕食されてお返しのように子宮にぶち込んだ直後に限界が来てびゅーーーーっ!!!びゅーーーーっ!!!!びゅーーーっ!!!!と濃厚な孕ませるための精液をひたすら流し込んで粘っこく若く健康な体から作り出された濃厚な精液がひたすら子宮に注がれていった2026-09-30
00:49:59
メローレス「くぅ、んっ♥きた♥きたぁ♥あったかいのっ…♥っあ♥あはあああっ♥」 雄の腹から雌の肚へと受け渡されていく熱量に、メロはキーンと響くような嬌声で悦びを唄う。足先では力なく水を蹴りながら、時折切なそうにお尻をくねくねと振って……ポルチオアクメで弛緩する子宮を揺さぶって、媚粘膜のすべてに満遍なくその熱をまぶすように2026-09-30
00:53:44
メローレスいつの間にか、水底の闇の奥にほんのりサンゴやイソギンチャクの鮮やかな色合いが見えるほどには岸に近づいていたようだ。海底の彩りと、水面の碧玉のきらめきを交互に見られるよう、くるくるとキリモミ回転をする。これもまた、胎内にザーメンを行き渡らせようとする本能からの動きでもある2026-09-30
00:55:55
ペネト・レイト「ふわわわ⋯⋯きれーーー」とちゃぷちゃぷ♡とたんまりと精液を子宮に流しながら子宮を揺さぶるように腰を振り流れに身を任せてる 熱を受け取ってるメロの体は水流に適度に冷やされて整ってるとこだろうが⋯まだまだ熱を加えられて水の流れ自体が心地よくしようとする動作だ2026-09-30
00:59:25
メローレス「んふふー。イルカみたいなセックス、よかったでしょ♪ ペネトはシャチみたいに獰猛だったけど……」 水中呼吸を整えるように胸を拡縮させつつ、メロは少年の間近で満足そうな笑みを見せる。未だ硬さを保つ肉棒で子宮を優しく揺すられれば、どぷん、ごぷん、と卑猥な音かおへその下から鳴る2026-09-30
01:03:01
ペネト・レイト「だっておいしかったんだもんーーー」と子宮をまた硬くなってきた肉棒でコンコンノックしつつメロの耳にちゅーーっと熱烈キス2026-09-30
01:04:23
メローレス「んもう、また……♥」 執拗に耳を責められれば、ぞわぞわ、と体全体にわななきが走り、弛緩していた膣肉もきゅううっと締まりを取り戻す。肉棒から残滓を絞り出すようにグニュリと螺旋を描いて蠕動すると……2026-09-30
01:06:42
メローレス「まだ出せるー? メロはまだ飲めるし、海岸までも距離はあるけど」2026-09-30
01:07:32
ペネト・レイト「もちろん出せるよーー。もっとお腹を熱くしてあげるー」2026-09-30
01:08:22
メローレス「よし、じゃあやろう♪ 今度はペネトが泳ぎながら腰を振るんだよー。メロは休憩ー……」 無邪気な声で、陸棲の人間に無茶振りをしてみる。まあ泳ぎは上手いしきっと応えてくれるだろう……2026-09-30
01:10:36