R-18可SWRP卓「海とビーチと海の家」_2026-09-30_0312

海の家

nameimagemessagedatetime
GM海の家。食事、飲酒などが楽しめる。レプラカーンの店主がいるようで、姿は見えずとも気が付くと注文が配膳されている。2026-09-29
21:50:30
シーズン・ライトニング「夏なのである!!!」2026-09-29
22:15:34
シーズン・ライトニング「にしても人がぜんぜんいないのであるな⋯」2026-09-29
22:15:56
シーズン・ライトニング「ここならグレネード漁しても怒られないのであるか?」ふわりと火砕のマギスフィアを展開して2026-09-29
22:16:51
シーズン・ライトニング「ステア姉にお金と火砕のマギスフィアの無駄遣いですねーーーーおこですよーーーと散々に怒られたのを忘れてたのである⋯⋯自重するのである⋯⋯んー⋯」2026-09-29
22:18:17
シーズン・ライトニング「何か⋯何か作るのであるな」2026-09-29
22:19:37
GMchoice 焼きそば カレー ラーメン2026-09-29
22:20:57
<BCDice:GM>DiceBot : (choice 焼きそば カレー ラーメン) → 焼きそば2026-09-29
22:20:57
GM無音で焼きそばが提供されました2026-09-29
22:21:06
シーズン・ライトニング「む!」2026-09-29
22:21:06
シーズン・ライトニング「誰かいるのであるな!」2026-09-29
22:21:06
シーズン・ライトニングずずずーーー2026-09-29
22:21:06
シーズン・ライトニング「出て来いなのである!!!」2026-09-29
22:21:10
GM返事がない。そういう店主のようだ2026-09-29
22:22:27
シーズン・ライトニング「さもなければ⋯」2026-09-29
22:22:28
シーズン・ライトニング「魔動機術の叡智を見せるのである!」ジャキン2026-09-29
22:22:51
GMきっちり書き込まれた被害届が出てきました。そう出るならこれを出すぞ、という脅しのようです。2026-09-29
22:24:20
シーズン・ライトニング「ふっふっふ」2026-09-29
22:24:20
シーズン・ライトニング「我輩がグレネードで無差別に破壊する輩に見えたのであるか?」2026-09-29
22:24:47
シーズン・ライトニング「ならば見るがいいのである!」2026-09-29
22:26:38
シーズン・ライトニング▶︎魔動機術行使[ライフセンサー] スフィア:小 MP-3 半径30m内の生体を探知する2026-09-29
22:27:06
シーズン・ライトニング「|機工、第七階位の眼。生体、走査──感知《バイタル・サーチ。バイオ・スキャン──ライフ・センサー》」2026-09-29
22:27:15
シーズン・ライトニング2d+13+1+1+0 魔動機術行使2026-09-29
22:27:27
<BCDice:シーズン・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+13+1+1+0) → 12[6,6]+13+1+1+0 → 272026-09-29
22:27:27
シーズン・ライトニング「これで我輩の射程範囲に来れば手に取るように生命反応がキャッチできるのである」2026-09-29
22:29:00
GM1d1002026-09-29
22:31:31
<BCDice:GM>DiceBot : (1D100) → 892026-09-29
22:31:31
GM89個の生体反応があり、奥から人が出てきます2026-09-29
22:31:46
シーズン・ライトニング「人がいないように見えてこんなに人が⋯」2026-09-29
22:31:46
シーズン・ライトニング「どういうことなのであるか???」2026-09-29
22:31:46
ケイ・ヤエア「……そこの君か。ちょっといいかな」2026-09-29
22:32:37
シーズン・ライトニング「なんであるか?」2026-09-29
22:32:37
ケイ・ヤエア「店主から被害届を受け取ってな。「私有地での無断の魔法行使」「魔法による脅迫行為」「プライバシーの侵害」だそうだが」2026-09-29
22:33:42
シーズン・ライトニング「透明な存在に対して問いただしただけであるよ」2026-09-29
22:35:25
ケイ・ヤエア「そうか、続きは署で聞こう。ご同行願えるだろうな」ぐっぐっとロープを出す2026-09-29
22:37:00
シーズン・ライトニング「弁護士を呼ぶのである!」そういいつつ手慣れた様子で手首拘束されます2026-09-29
22:37:07
ケイ・ヤエア「なんでそんなに手慣れている……」とぼやきつつ海の家を後に詰め所に向かっていった2026-09-29
22:38:22
GM2026-09-29
22:57:33
リリィ・サキナ青い空、白い雲。水平線まで広がる大海原を眺めながら海の家に腰を据える女が一人。2026-09-29
23:00:36
リリィ・サキナ「すみませーん焼きそばとドリンクくださ~い」2026-09-29
23:01:20
GM無音ですぐに提供された2026-09-29
23:02:01
リリィ・サキナ「ありがと~」 姿が見えないことも気にしてない。まあそういうこともあるだろう。2026-09-29
23:02:27
リリィ・サキナソースの利いた焼きそばを口に運び、装飾の多いドリンクを飲む。うーんバカンス仕様。海~って感じ2026-09-29
23:03:57
リリィ・サキナそろそろ夏も終わるはずなんだけど長いなぁこの季節。2026-09-29
23:04:14
レーラ・ハッピー「頼もーっ!」開放感ある海の家に妙に通る声が響く。声の主の姿は見えない。だが、一拍置いて何もなかった空間から一人のレプラカーンが姿を表す2026-09-29
23:04:55
リリィ・サキナ「いらっしゃーい」2026-09-29
23:05:13
レーラ・ハッピー「あら、こんにちは!」2026-09-29
23:05:31
レーラ・ハッピー「店員さんじゃなさそうね、お客さんかしら」2026-09-29
23:05:40
リリィ・サキナ「そうそう、つい癖で」2026-09-29
23:05:51
レーラ・ハッピー「なるほどね!その気持ち、少し分かるわ!」2026-09-29
23:06:11
リリィ・サキナ「あ、わかる~? やっぱりつい言っちゃうよね~」2026-09-29
23:06:37
レーラ・ハッピー「えぇ、うっかりお客さんを案内しそうになったり……」2026-09-29
23:06:56
レーラ・ハッピー「恐らく、貴方と私は同じタイプのスタンド使いって奴ね!」2026-09-29
23:07:36
リリィ・サキナ「バレてしまっては仕方ないな……!」2026-09-29
23:08:11
リリィ・サキナなおスタンド使いという言葉に聞き覚えは全くないが適当に合わせている。2026-09-29
23:08:24
レーラ・ハッピー「貴方とも|ラッシュ《接客》の速さ比べをしたかったところだけど……」2026-09-29
23:09:01
レーラ・ハッピー「私!今日はこの店に挑戦しに来たの!」2026-09-29
23:09:19
リリィ・サキナ「挑戦? なになに? 大食いチャレンジでもするの?」2026-09-29
23:09:37
レーラ・ハッピー「このお店、庶民派でありながら隠れた名店の匂いがするわ」2026-09-29
23:10:20
レーラ・ハッピー「私はそういったお店の料理を味わって、その味と勝負するのよ!」2026-09-29
23:10:44
レーラ・ハッピー「と、いうことで!ここで一番おすすめのメニューを頂戴!」2026-09-29
23:11:20
リリィ・サキナ「すみませ~んおすすめひとつ~」2026-09-29
23:11:41
リリィ・サキナ店の奥に向かって呼びかける2026-09-29
23:11:47
レーラ・ハッピー「スムーズな注文対応……中々やるわね……!」2026-09-29
23:12:06
リリィ・サキナ「つい癖で」2026-09-29
23:12:18
GMオススメ……と言われたので即座にカレーライスが出てきました。大鍋で煮こんでいるので独特の旨味が出ているやや甘めのカレーだ2026-09-29
23:12:47
レーラ・ハッピー「中々の接客力ね、私も負けて───」その時、レーラに電流走る2026-09-29
23:13:13
レーラ・ハッピー「同族の匂い!」いつの間にか、姿なく出されていたカレーライスを前に同族の気配を察知する2026-09-29
23:13:47
リリィ・サキナきっと同族にしか感じられない何かがあるんだろう。何も見えないけど。2026-09-29
23:14:09
GM同族の気配は何も答えてくれない……2026-09-29
23:14:29
レーラ・ハッピー「注文を受けてから姿を見せずに素早い配膳……」2026-09-29
23:14:32
レーラ・ハッピー「私への挑戦状として受け取らせてもらうわ!!」何故か火が着いた2026-09-29
23:14:45
リリィ・サキナ一体何の挑戦状なんだろうな~2026-09-29
23:15:16
レーラ・ハッピー「それじゃあ、早速自慢の逸品を味合わせてもらうわね!」そう言って匙を手に取り、ついにカレーとの戦いを始める2026-09-29
23:15:58
レーラ・ハッピー「いただきます!んむっ!」一口、ルーを絡めたライスを口に運ぶ───2026-09-29
23:16:39
レーラ・ハッピー「!」2026-09-29
23:16:44
レーラ・ハッピー「誰でも食べれる甘口でありながらしっかりと旨味が効いてご飯に合う……それにただ甘いだけじゃないわ、僅かに残ったスパイスの刺激が食欲を確かに刺激して……」2026-09-29
23:17:52
レーラ・ハッピー「…………」2026-09-29
23:18:09
レーラ・ハッピー「ふっ……」2026-09-29
23:18:14
レーラ・ハッピー「中々やるわねっ!!」何か、認めたらしい2026-09-29
23:18:28
リリィ・サキナ「はげしいたたかいだった……」2026-09-29
23:18:42
レーラ・ハッピー「最近のお店はどこもレベルが高いわね……」そう言いながらカレーを食べる手は休まない2026-09-29
23:18:51
リリィ・サキナ「ここ以外にもいいお店あったりした?」2026-09-29
23:20:41
レーラ・ハッピー「えぇ、この前挑戦したのは寂れた路地裏にある酒場だったけど、中々悪くなかったわ!」2026-09-29
23:21:13
リリィ・サキナ「いいよね~隠れた名店」2026-09-29
23:21:56
レーラ・ハッピー「探すのも楽しいし、自分だけの隠れ家って気分を味わえるのも素敵だわ!」2026-09-29
23:22:32
レーラ・ハッピー「貴方が働いてる場所もそんな感じだったりする?」2026-09-29
23:22:56
リリィ・サキナ「あ~私がいたところは隠れてはなかったかなぁ、結構繁盛するようになったけど」2026-09-29
23:23:34
リリィ・サキナ「過去形になっちゃったしね、もう辞めちゃったし」2026-09-29
23:23:51
レーラ・ハッピー「あら、そうだったの?他にいいお仕事が見つかったかしら、それとも───」2026-09-29
23:24:09
レーラ・ハッピー「いいお相手が見つかったとか!」2026-09-29
23:24:16
リリィ・サキナ「鋭い! 御明察~!」2026-09-29
23:24:43
レーラ・ハッピー「あら!そうなのね!おめでとう!」2026-09-29
23:24:55
リリィ・サキナ「ありがと♡ 海はいい出会いがあるかもしれないけど、もしかしたらお相手いたりする?」2026-09-29
23:25:52
レーラ・ハッピー「私?んー……私はそういった子はいないわねー」2026-09-29
23:26:10
レーラ・ハッピー「私、どうしてもお仕事優先になっちゃうから」2026-09-29
23:26:33
リリィ・サキナ「お仕事は何してるの?」2026-09-29
23:26:50
レーラ・ハッピー「冒険者よ!」接客業ではなかったらしい2026-09-29
23:27:18
リリィ・サキナ「冒険者だったか~可愛い店員さんかな~と思ってたんだけど違った」2026-09-29
23:27:49
レーラ・ハッピー「あ、店員はバイトね!お爺ちゃんのお店で仕事がない時は住み込みでやってるの!」2026-09-29
23:28:26
レーラ・ハッピー「でもやっぱり本業は冒険者ね、可愛くなりたい子達が私を待っているもの!」2026-09-29
23:29:00
リリィ・サキナ「おっ、可愛くなりたい子にはどんなことを?」2026-09-29
23:29:23
レーラ・ハッピー「あら、聞きたいかしら!ふふっ、そうね、可愛くなりたい子達には……ふふふっ!」2026-09-29
23:29:59
レーラ・ハッピー「これよ!」そして突然、凶器を取り出した。ボルツスウォーム、連射機構を備えたクロスボウである。やばい2026-09-29
23:30:45
リリィ・サキナ「おっ……おお?」一度見て、瞬きして、そして目を擦ってからもう一回見た。2026-09-29
23:31:24
リリィ・サキナ何回見ても凶器だった、間違えたのかな。2026-09-29
23:31:37
レーラ・ハッピー「これで目一杯可愛くしてあげるの!ふふふっ!」凶器を持ち出しては時折、何かを思い出して笑っている。どう見てもやばい人だった2026-09-29
23:32:13
リリィ・サキナぜんぜん間違えてなかった。あっいっけな~い間違えちゃったてへっ☆とか言ってリボンとかドレスとか出てくるのかなと思ってたけどそんなこともなかった。もしかして私の方が何らかの幻覚をかけられてるのかな。2026-09-29
23:33:10
リリィ・サキナ「そうなんだー……ちなみにどうやって使うの?」2026-09-29
23:33:31
レーラ・ハッピー「使い方?とっても簡単よ!これに12本太矢を装填してね?」2026-09-29
23:34:04
リリィ・サキナ「うん」2026-09-29
23:34:11
レーラ・ハッピー「可愛くしたい子に、全弾撃ち込むの!」2026-09-29
23:34:21
リリィ・サキナ「わー」2026-09-29
23:34:28
レーラ・ハッピー「大丈夫!私の腕前ならそこらの子なら完璧に可愛く出来るから!」何が大丈夫なのかさっぱり分からない。どちらかというと大丈夫じゃない2026-09-29
23:35:05
リリィ・サキナ「すごいなー」2026-09-29
23:35:27
レーラ・ハッピー「冒険者にならなかったら、こんな事、絶対に出来なかったわ!だから、私冒険者になってよかったって思ってるの!」気が済んだのか、そう言いながらも、凶器は綺麗に折りたたまれ、しまわれる2026-09-29
23:36:41
リリィ・サキナ「そうなんだー」2026-09-29
23:37:07
リリィ・サキナ思考回路がショート寸前になり簡略化された定型文でしか応答できなくなっていた。2026-09-29
23:37:33
レーラ・ハッピー「だからあんまりいいお相手は見つからないわねー」話が戻った。だがいいお相手が見つからないのは冒険者だからと言うより、癖の問題だろう2026-09-29
23:38:04
リリィ・サキナこれを向けられて「お前も可愛くしてやろう!くらえ!」とならないところを見るに自分は対象外であるらしい。よかったのかもしれない。2026-09-29
23:39:02
リリィ・サキナ「もしかしたら同好の士が現れるかもしれないね」可能性はいつだってゼロではない。ゼロではないだけ。2026-09-29
23:39:45
レーラ・ハッピー「私と同じ趣味の子……?」2026-09-29
23:40:09
レーラ・ハッピー「……」2026-09-29
23:40:13
レーラ・ハッピー「獲物の取り合いになるんじゃないかしら?」2026-09-29
23:40:22
リリィ・サキナ獲物って言ったな。2026-09-29
23:40:43
リリィ・サキナ「どうかな~、それは実際出会ってみるまでなんとも」2026-09-29
23:41:07
レーラ・ハッピー「私としては安心して私がいっぱい可愛く出来るように支えてくれる子……とかの方が理想かしら」2026-09-29
23:41:47
リリィ・サキナ「いいじゃんいいじゃん、そうそうそういうの!」2026-09-29
23:42:18
レーラ・ハッピー「でも、これってどちらかと言うとお仕事のパートナーって感じよね」2026-09-29
23:42:54
レーラ・ハッピー「やっぱり恋って、びびっ!と来るような物だったりしないの?」2026-09-29
23:43:18
リリィ・サキナ「恋……恋かぁ、うーん。私の場合、びびっとくる前にアプローチしてたからな~」2026-09-29
23:44:05
レーラ・ハッピー「びびっと来る前にアプローチ……そういうのもあるのね」2026-09-29
23:44:20
リリィ・サキナ「あわよくば食べちゃおうかなって」2026-09-29
23:44:35
レーラ・ハッピー「わぁ!食べちゃうの!?」2026-09-29
23:44:46
リリィ・サキナ「まあその時は逃げられたんだけど、それからちょくちょく見つけては声かけて……」2026-09-29
23:45:20
リリィ・サキナ「なんだかうまく言えないけど、放っておけないかなって思ってたらいつの間にかね」2026-09-29
23:46:04
レーラ・ハッピー「わぁ……!なんだかとっても素敵な関係なのね!」2026-09-29
23:46:32
レーラ・ハッピー「まるで物語の恋みたいね……そういうの、楽しそうだわ!」2026-09-29
23:46:55
リリィ・サキナ「でしょ~? まあでも結構大変だから、本気でやるなら気合い入れないとかな~」2026-09-29
23:47:22
レーラ・ハッピー「そうなのね……やっぱり恋って大変なのね」2026-09-29
23:47:38
レーラ・ハッピー「でも、そんな素敵な恋が実ったことは沢山祝福しないとよね!」2026-09-29
23:48:02
レーラ・ハッピー「決めたわ!今日はお姉さんが奢ってあげるから、好きなだけ食べていいわよ!」2026-09-29
23:48:25
リリィ・サキナ「やったぁ、ありがと~! じゃあ一緒に食べましょ?」2026-09-29
23:49:17
レーラ・ハッピー「えぇ!そうしましょう!」2026-09-29
23:49:29
レーラ・ハッピー「……」2026-09-29
23:50:13
レーラ・ハッピー「そう言えばお名前を聞いてなかったわね、先に名乗らせてもらうわ」2026-09-29
23:50:28
レーラ・ハッピー「私はレーラ・ハッピー、気軽にレーラお姉さんって呼んでくれていいわ!」2026-09-29
23:50:45
リリィ・サキナ「わーいレーラお姉さんよろしく~、私はリリィちゃんでーす」(23歳)2026-09-29
23:51:50
レーラ・ハッピー「リリィちゃんね!よろしく!」(18歳)2026-09-29
23:52:14
レーラ・ハッピー「それじゃあ今日はリリィちゃんがお腹いっぱいになっても食べましょっ!」2026-09-29
23:52:54
リリィ・サキナ「うーんまたおっぱい大きくなっちゃうな~」2026-09-29
23:53:17
レーラ・ハッピー「きっとそっちの方がお相手の子も喜ぶわ!すみませーん!焼きそばとカレーライス追加でー!」そんな事を言いながら注文を追加するのであった2026-09-29
23:54:14