プレイヤー
[グラウンド]
ログをクリアしました
浅井 來夢
[グラウンド]
その辺に座ってぼーっと走ってる生徒達を眺める
「こうして一人でいると何かおかしい気がすんだよな……」
三度 三乃
[グラウンド]
てってってっと。
手を振って、浅井 來夢に駆け寄る影
浅井 來夢
[グラウンド]
いつも通り、二本の脚で走ってたり連結して四人で走ってたり。
なんら変わらない日常のはずだが
「よっ」手を上げる
三度 三乃
[グラウンド]
「來夢さん!お待たせしました…」
浅井 來夢
[グラウンド]
「いや、特に他に用事があるわけでもないしな」
何で用事が無かったんだ……?まあいいか……?
三度 三乃
[グラウンド]
「すいません、授業で使うディルドの搬送手伝わされて…」
浅井 來夢
[グラウンド]
「なら仕方ねぇか、大事な授業道具だもんな」
「別に呼んでくれれば手伝ったものを……」
三度 三乃
[グラウンド]
「そんな、來夢さんがディルド持ってたら…」
「運ぶ時にセックスしたくなっちゃって作業できなくなるじゃないですか」
浅井 來夢
[グラウンド]
「……それって何か問題か?」
「ほら、あそこの野球部なんて全然白線引き終わってないぞ」
三度 三乃
[グラウンド]
「問題はないですけど。廊下の真ん中で乱交始まったら、來夢さん他のチンポも握らなきゃいけなくなるじゃないですか」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そうだな」
三度 三乃
[グラウンド]
「あー、そうですね…マネージャーの子が日課の孕ませ乱交されてる…」眺めながら
「出来れば來夢さんの身体は一人で好きにしたいんです!」
浅井 來夢
[グラウンド]
「ついでにチンポ握りながらそいつにも手伝ってもらえば一石二鳥……いや三鳥?」
「変な奴だなお前は……」
三度 三乃
[グラウンド]
「…そう言えば変ですね?なんでかなぁ」
浅井 來夢
[グラウンド]
「まぁアレだ、人にはそれぞれ個性が有るっていうしな」
「ビンの中に切った爪集めるとか」
「誰の迷惑にもなってないなら好きにすりゃあいいだろう、多分」
三度 三乃
[グラウンド]
「授業中でも女生徒のクリトリス舐め回したい人もいますしね、サクランボみたいに」
浅井 來夢
[グラウンド]
「それは割といないか……?」
「さっさと本番始める奴の方が多いから多少珍しくはあるが」
「ちなみにどっち派?」
三度 三乃
[グラウンド]
「そうですね、俺も來夢さんには…」
「乳首とかクリトリスとか強く捻て声上げてほしいです!」
浅井 來夢
[グラウンド]
「へー……言われてみればよくやられてる気がするな」
三度 三乃
[グラウンド]
「何でしょうかね?悲鳴上げてる來夢さんが可愛いのかな」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そうか……」
三度 三乃
[グラウンド]
來夢の乳首の先端を服越しに掴む、捻る。
浅井 來夢
[グラウンド]
「んき゛っ♡……手が早いな本当に!」
体を軽く仰け反らし、喘ぎ声をあげたのちに普通に続ける
「今の一発でもう濡れちまったし……大分開発も進んでるのかもな」
三度 三乃
[グラウンド]
「やっぱり來夢さんは可愛いなぁ。今日の下着はどんなのですか?」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そうだなぁ……」
「どっちだと思う?」
三度 三乃
[グラウンド]
「穴あきの來夢さんを犯しやすいやつだと嬉しいです!」
浅井 來夢
[グラウンド]
「正解は……」軽くスカートを掴み、ゆっくり広げていく
三度 三乃
[グラウンド]
ワクワクしながら、來夢の乳首を捻る
浅井 來夢
[グラウンド]
「ん゛っ♡……出題中だろうが、まったく……」
ぷしっ♡と潮が飛んで足に掛かる
三度 三乃
[グラウンド]
「だって、早く來夢さんとセックスして…」
「涙と涎まみれになった來夢さんの顔見たいじゃないですか」
「アレが一番股間に来るんです。」ワクワクと、目をキラキラと輝かせながら
浅井 來夢
[グラウンド]
「いい性格してるじゃねーか……♡」
「それはそれとして……」
浅井 來夢
[グラウンド]
「……不正解だな?」
三度 三乃
[グラウンド]
むう。頬を膨らませる
浅井 來夢
[グラウンド]
「今日は最初から履いてなかった、が正解だ」
三度 三乃
[グラウンド]
不機嫌になったのでそのまま來夢の女性器にしゃぶりつく
浅井 來夢
[グラウンド]
「お゛おっ♡……悪かった、悪かったから」
三度 三乃
[グラウンド]
「じゅる。…來夢さんとえっちしやすいのは良いですけど。」
「それはそれとして、クイズは意地悪だと思います。」
舌を膣に挿入れ込んで、嘗め回し。そして充血しているクリトリスに噛み付く。
浅井 來夢
[グラウンド]
「まぁヤりやすいようにって部分点は有……あ゛ぁぁぁ♡!?」
「本当に……♡ようしゃねーな……♡」
刺激を与えられるたびに面白い様に体が跳ねる。
三度 三乃
[グラウンド]
陰核包皮を歯で剥いて、その奥の陰核亀頭を舌先で弄ぶ。
「ん…。授業でやった他の女生徒と比べて、痴垢が無いですね。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「お゛ほっ♡♡……なんでだろーなぁ!」
「溜めてた方が嬉しかったりするのか?」
三度 三乃
[グラウンド]
「んー…」悩む
「でも貯めるには何日か放置しなきゃいけないじゃないですか。」
「來夢さんのおまんこ舐めない日があるのはイヤですね。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「ま、こうしてオレの体で遊んでる間は溜まらんな、確かに」
股で三乃の顔を挟む
三度 三乃
[グラウンド]
「何言ってるんですか。俺が遊ぶのは來夢さんだけですよ。…ヘンな話ですけどね?」
浅井 來夢
[グラウンド]
「変な話だ、全く」
「なんでオレがわざわざ他の奴らにヤられないよう立ち回る必要があるんだって話だ。もう少しお礼位言ってもいいんじゃねーか?」
三度 三乃
[グラウンド]
「それもそうですね、じゃあお礼は…」
かり、と、クリトリスを噛む歯に力が籠る
指が來夢の膣内に侵入し、Gスポットを攻め立てる
浅井 來夢
[グラウンド]
別に授業に出る必要は無いから問題は無いが……うん?何で出る必要がないんだ?
そんな思考は一瞬で吹き飛ばされていく
刺激に思わず強反射的に太腿に強く力が入る、が、その程度で止まる訳がない。
既にしとどに濡れている女性器は容易く指を受け入れ、為されるがままに性感帯を明け渡している。
三度 三乃
[グラウンド]
じゅるじゅると溢れる愛液を啜りながら、陰核を攻め立てる。
「もっと可愛い声聞かせてください、來夢さん。その喘ぎ声大好きなんです。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「聞かせようと思って…んっ♡、聞かせてるんじゃねぇけどな……っ♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「でも準備はしてきてくれてるじゃないですか?今日もこうやって、ブラもパンツもつけずに…」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そりゃそうだろ…オレはお前とえっちするためだけにここにいるんだから……♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「じゃあ…一回イッておきましょうか、來夢さん。」
「イッた直後のヒクついた來夢さんのおまんこに、俺の興奮しきったちんぽ挿入れて…」
浅井 來夢
[グラウンド]
「……ケダモノだな♡」言葉とは裏腹に情欲に満ちた声で。
三度 三乃
[グラウンド]
「はい、ミノタウロスですから。」
元々嫌っていた自分の出生を、あっけからんと言い捨てる。…あれ?出生?自分はレネゲイドビーイングでは?
來夢の膣を掻き回す手を、更に巧みに動かす。Gスポットを指の腹で強く押し当て、擦り、絶頂に導こうとする。
浅井 來夢
[グラウンド]
「あ゛ー…♡そんなにっ、激しくしなくてもっ♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「だって、早く來夢さんとえっちしたいんですよ。ホラ早く、早く。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「はーっ……♡さっきからっ、軽く、イキ続けてはいるんだけどな……♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「もっとですよ、もっと激しく潮吹きしながら、自分が今どうしたいのか言いながら…」
浅井 來夢
[グラウンド]
断続的に潮を噴きつつ、悶えるように見つめる
「……ったく♡」
「体が…疼いて…仕方がねぇんだ…♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「…腰砕けになった來夢さんを犯したいんです」
浅井 來夢
[グラウンド]
「ずっと気持ちよくて……でも物足りない、そんな感じで…っ♡」
三度 三乃
[グラウンド]
…むぅ。
クリトリスから口を離して、女陰から手を引き抜く。
愛液と潮まみれになった手を舐める。透明な液体が舌にこびりつく、ちょっとしょっぱい。
浅井 來夢
[グラウンド]
「あっ……」
三度 三乃
[グラウンド]
「…壁に手をついて、お尻向けてください。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「……♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「今から、物足りない部分埋めてあげますよ。」
浅井 來夢
[グラウンド]
膝をつき、壁に手をつけ、後ろを振り向く。
「……ずっと…待ってたからな、我慢、出来そうにない」
自らの手で秘所を開く
「……授業ちゃんと聞いておくんだったな、おねだりの一つも上手く出来ねぇ」
三度 三乃
[グラウンド]
「問題ありませんよ。來夢さんの身体そのものが極上のおねだりです」
「今までのカワイイ声て、完全に勃起してます。來夢さんの膣奥まで、最初から届きますよ。」
浅井 來夢
[グラウンド]
その言葉を聞いて、口角が上がるのを抑えられない
「なら…」
「もう……準備は出来てる、から…♡」
「奥まで突っ込んで、ぐちゃぐちゃにして、突き崩して」
「お互いに満足するまで…せーえき、オレの膣内に吐き出して…♡」
三度 三乃
[グラウンド]
來夢の腰をがっしりと掴む。
完全に勃起した剛直を、躊躇いなく來夢の膣肉に挿入し。
一気に、奥に到達させる。
前後運動はまだしない。奥に突き立て、子宮口に亀頭を押し付け、腰を押し付けグリグリと子宮口を圧迫する
浅井 來夢
[グラウンド]
腰を掴まれただけで、期待からじわりと愛液が垂れ落ちる。
そんな中に、待ち望んだ、焦がれていたモノを与えられた肉体。
衝撃と快感が体中を駆け巡り、ヒトの物とは思えない大きな喘ぎ声をあげる。
三度 三乃
[グラウンド]
甘イキを繰り返し痙攣する膣肉の感覚を味わいながら、自分の肉棒を求める熱い蜜壷に満足感を覚える。
「…あは。凄い声ですね。他のセックスしてる生徒たちもびっくりしちゃいますよ?」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そうっ…♡かもな…♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「でも、もっと叫んでくださいね」
引き抜き、再度突き挿す
浅井 來夢
[グラウンド]
「お゛っ♡……お゛ぉぉ♡♡♡」
ぱんっ、ぱんっ、と腰を叩きつけられる度に面白い様に声が漏れだす。
「オレはっ…♡授業とか、出てないからな…♡」
「こん、なっ♡喘ぎ声っ、出す奴っ♡いたっけって…思われてるかもなっ♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「…他の男が、來夢さんを狙うかもしれない、みたいな…」
ちょっと黙って考えてから、行為が激しくなる
浅井 來夢
[グラウンド]
そんな物好きいるのか…?と思いつつ、口には出さず
三度 三乃
[グラウンド]
「面白くない冗談ですね、來夢さん。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「喘ぎ声を聞いてっ、えっちな気分になって……他の男も集まってくるかもな♡」
三度 三乃
[グラウンド]
冷酷に言い放ちながら、愛情ではなく、ペットに怒りの儘にしつけるように
力任せに腰を振る。來夢を壁に押しつける。
浅井 來夢
[グラウンド]
「ん゛ぐっ♡」胸が無理矢理押しつぶされ、苦痛と快楽がない交ぜになる
「なら……しっかりしょーめー、しないとな♡」
「このメスは使用中です…他の奴らが使える状態ではありません…って♡」
「オレの口は、胸は、膣は、全部が……一人だけのもんだって、見せつけてやんなきゃなぁ?」
三度 三乃
[グラウンド]
「そうですね。もっと喘ぎ声上げて、この女は俺のものだってアピールして…」
「ついでに、お腹も膨れれば俺のものだって証明になりますね?」
浅井 來夢
[グラウンド]
「…ああ♡」
「十月十日……だったか?ふふっ、そうすりゃお前のものだ♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「それだけじゃ足りませんよ」
後背位で前屈みになっている來夢の背中に、体重を乗せる
背筋に、うなじに、赤い吸い痕を付ける
浅井 來夢
[グラウンド]
ゾクゾクと、背筋に快感が走る。
三度 三乃
[グラウンド]
重力に従い下を向いて垂れている乳首を、掴んで、摘まんで、引っ張る。
「何度も何度も印付けなきゃ…ああ、そうだ」
浅井 來夢
[グラウンド]
ぷしゅ♡と潮が出て。きゅん♡と締まって。びくんと跳ねる。
そこに浅井の意思は一切関与していない。
三度 三乃
[グラウンド]
「いい感じに締まってきましたね、來夢さん。俺もそろそろ一発目出そうですけど…」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そうっ♡か…♡」
「はやく、はやく……♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「ほら、意識を子宮に集中してください。」
激しい水音と肉の打ち合う破裂音の中、相手の脳に刻み込むように甘く囁く
浅井 來夢
[グラウンド]
言われるがままに意識を向ける。
無意識のうちに片手がお腹の上に……子宮の上に伸びる。
三度 三乃
[グラウンド]
「今、來夢さんのヒクついてる膣の、もっと奥。子宮口に向けて、何度も何度も俺のチンポを出し入れしてます。」
「來夢さんの膣の中で、來夢さんの事を孕ませたいって、俺のチンポが何度も跳ね上がってるの、解りますよね?」
浅井 來夢
[グラウンド]
「ああ♡…お前もっ、解るだろ……♡」
「オレの体も。子宮も、孕みたいって……びゅーって、ザーメンぶちまけて、塗りつけて欲しいって…♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「子宮口に先端がキスする度に、伝わってきますよ。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そうか♡」
三度 三乃
[グラウンド]
破裂音が激しくなる。
もっと膣奥を、もっと喘ぎ声を、もっと快楽を。
「一発目出しますよ…來夢さん…!子宮下ろして、受け止めてっ…!」
浅井 來夢
[グラウンド]
「ぶちまけて…証明、してくれ……♡」
「オレとお前は…一緒、だって……♡」
期待に胸を膨らませながら、快感に震えながら、その時を待つ
三度 三乃
[グラウンド]
自然と、壁に押しやられている手に、その手の甲に掌を重ねていた
浅井 來夢
[グラウンド]
「あ……♡」
三度 三乃
[グラウンド]
行為は相手を性欲で押し潰すそれなのに、何故か愛情を表現しながら
來夢の膣奥に、射精する。
來夢の膣内で震えながら、開ききった子宮口に亀頭をキスさせ
浅井 來夢
[グラウンド]
「イ、あ゛、~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
三度 三乃
[グラウンド]
子種を何度も注ぎ込む。
「…♡」自分の手で、自分の竿で絶頂の喘ぎ声を上げる來夢の頬を、優しく撫でながら
「孕んでくださいね…♡」肉欲に塗れた愛の言葉を紡ぐ
浅井 來夢
[グラウンド]
息が詰まる。
必死に息を吸おうとして、快感で埋め尽くされる。
返事をしないと、いけないのに、喜びで、言葉が出ない。
三度 三乃
[グラウンド]
呼吸困難になっている來夢に、性欲が沸き上がって
浅井 來夢
[グラウンド]
白く染まる視界の中で、なんとか手を返し、
ぎゅっと握り返す。
三度 三乃
[グラウンド]
絶頂で呼吸できていない彼女に対して、きゅ、と、クリトリスを摘まみ、押し潰す。
手は握り返しながら、愛情と拷問的な快楽を同時に送る。
浅井 來夢
[グラウンド]
「ぉ゛っ♡♡♡」
ぱくぱくと酸素を求めて口を動かすが、喘ぎ声が漏れ出るばかり。
膣内は、子宮は、待ち望んでいたエサが与えられたことで歓喜に震えている。
本来、膣内には感覚など碌に存在しないとはいうが……何故か、はっきりと理解できた。
三度 三乃
[グラウンド]
脱力しきった來夢の身体から肉竿を離して、校舎の壁に身体を預ける体制で、優しく寄りかからせる。
浅井 來夢
[グラウンド]
肩で息をしながら、少し涙目になり見上げる。
三度 三乃
[グラウンド]
三乃はというと、來夢の眼前で下半身を露出し、立って彼女を見下ろしながら…
きゅぽ、と黒いマジックのキャップを外していた
浅井 來夢
[グラウンド]
か、ひゅー…と少しずつ息をしながら…
「……?」
三度 三乃
[グラウンド]
來夢の白いふとももに、ヘソの下に、文字を奔らせる
「三度三乃専用子宮→」「他者利用不可」「子種在中」。
浅井 來夢
[グラウンド]
「……♡」やりたいことを理解して、身体を動かさないように意識する
三度 三乃
[グラウンド]
そして、正の字の一を書き込む
「…コレで、誰でも、嫌でも、來夢さんが俺のモノって分かりますね。」
浅井 來夢
[グラウンド]
「そーだな……♡」
「まだ書ける余地はちゃーんと残しておけよ?」
三度 三乃
[グラウンド]
「そうですね…正の字は最低2個は書き込みたいので。」
そう言いながら、壁に手を付いて、來夢に顔を近づける
浅井 來夢
[グラウンド]
「ん……」
三度 三乃
[グラウンド]
今までの激しさとは違う、唇を重ねて、息を止て、お互いの口内の湿度を確かめ合うようなキス。
浅井 來夢
[グラウンド]
「んー……♡」手を伸ばして。軽く抱きしめる
三度 三乃
[グラウンド]
抱き締められる。一旦口を離して確認してからにしようか、とも思ったが…いいや
浅井 來夢
[グラウンド]
舌を絡ませながら、ぼーっと潤んだ目で見つめる。
三度 三乃
[グラウンド]
唇を割り込んで、舌を絡み付かせる。
浅井 來夢
[グラウンド]
「んっ……♡」
ゆったりとした、揺蕩う様な。先ほどの激しさとは違う、また別の快感。
三度 三乃
[グラウンド]
お互いの口内で、濃密に舌を絡め合わせる。
舌のざらつきを感じながら、歯茎を舐めて、相手の八重歯の感触を確かめ
そして、密着した体型で…來夢の胎の上に、再度勃起した男性器を乗せる
浅井 來夢
[グラウンド]
自らの歯で傷つけないか、という不安がふと脳裏を過ぎり……
いつものことだから大丈夫だろうと気にしないことにする。
そう。いつものキスだ。
三度 三乃
[グラウンド]
「子種在中」の文字を、男性器が覆い隠す
浅井 來夢
[グラウンド]
「さて、どーする……♡」
そっと片手で男性器をかりっ…♡と優しく掻く
三度 三乃
[グラウンド]
「さっきも言いましたよね」
応えるように、服越しに來夢の乳首を捻り上げる
「最低、あと9回は注ぎ込みますから…♡」
浅井 來夢
[グラウンド]
体をびくんと跳ね上げさせたのは快感か、それとも期待か。
「そりゃ…ヘビーだな」
「〈お腹に赤ちゃんが乗っています〉って書けるまで、いっぱいヤろうぜ……♡」
三度 三乃
[グラウンド]
「うーん、何年間書くことになりますかね?…子ども出来たら、次のを仕込むつもりなんで」
そう言いながら、來夢の子宮目掛けで、再度肉竿を突き刺した。
浅井 來夢
[グラウンド]
興奮と欲情と期待とちょっぴりの不安。
多少考えることもあるが……結局は快感の中に溶けて消える。
相手の存在を全身で感じながら…肉欲の宴はまだ続いていく。