オーヴァードモブ生徒
[購買部]
ということで第二購買部に着ました
雰囲気は完全にアダルトショップですね
婀娜巳 縄生
[購買部]
えちのみやみたいだ
ノイン・エウレカ
[購買部]
「ここが購買部…」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「なんか普通の購買部と違う気がするけど⋯まあいっか!」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「いろいろあるー」商品を眺めながら
ノイン・エウレカ
[購買部]
「何に使うのでしょう」手枷足枷、媚薬、排卵誘発剤、妊娠検査キット、学校にあるわけないものが多い
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「まあ、どうせ試着するし⋯二人とも脱いだら?」なんて促したりしましょう
婀娜巳 縄生
[購買部]
「確かに……その方が楽、だよね?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「失礼しまーす」店員さんに声をかけながらその場で脱衣
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「おー、今日はきれいじゃん」と軽く婀娜巳さんのおっぱい揉み込んだり
ノイン・エウレカ
[購買部]
「分かりました」と脱ぐ
婀娜巳 縄生
[購買部]
「やあん、今日はって何~いつもきれいでしょ~」
おっぱいを押し付けます
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「まあね!他の連中に使われてる時あるからさー」と乳首をつまみ上げつつエッチ下着コーナーの方に歩みだします
ノイン・エウレカ
[購買部]
後ろをついていく
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ん!」引っ張られていきます
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「お?」とやたら広い試遊コーナーを見て足を止めます
ノイン・エウレカ
[購買部]
「ん?」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「試遊コーナーだってさ。しかもやたら種類あるぜ!」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ん、んぅ、そう、なの~?」乳首をコリコリされながら
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ちょっと遊んでいこうぜ!どうせしばらく下着履けそうもないし⋯」濡れまくってるから
婀娜巳 縄生
[購買部]
もじもじ内またを擦り合わせてます
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「婀娜巳さんも興味あるでしょ?」と手をおまんこに突っ込んでくちぐちといじってやりながら聞きます
ノイン・エウレカ
[購買部]
「どう、使うのでしょう?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あん!あるけどぉ、使い方知らないの」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「えっ、ノインさんこういうの使ったこと無いの?」
「婀娜巳さんも?」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「最近転校してきたばかりなので」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「いつもみんなに使ってもらってるから、ああん!」びくびく
「自分で使ったことはないのぉ」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあ説明書もあるし使っていこうぜ!」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「私にも見せて~、ん~」
目についたのはひとつの瓶
「これ、媚薬?」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「媚薬だな」
「直接粘膜や敏感なとこに塗ると発情するんだと」
「二人とも発情してる?」なんて聞いてきます
ノイン・エウレカ
[購買部]
「身体の熱と、感度の上昇は、しております」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「してる~中触ってるからわかるでしょ~」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあちょっとこれ使ったらどうなるか試してみるか」と少量手にとって
指にまぶしてからノインさんのおまんこに指を入れて奥の方までぐちぐちと膣内に浸透するようにイジっていきます
ノイン・エウレカ
[購買部]
「っ……!」塗られた所が敏感になり、軽く擦れるだけで感じて太ももが閉じる
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「どう?発情した?」軽くなじませるように指で優しくいじりながら聞いてる
ノイン・エウレカ
[購買部]
「身体温度の上昇…感度の上昇を確認……発情してるものと推測する…んっ……」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「わ~ノインちゃんえっちぃ~」
ノイン・エウレカ
[購買部]
指で弄られると、それに合わせるように体を震わせる
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ね、ね、わたしもやって」自分でおまんこを左右に開きます
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「あいよ。どれだけ乱れたか報告しろよな」とちょっと多めにとって三本指に絡ませてからずりゅんっ♡と挿入してぐちぐちぐちぐちと奥に押し込み性感帯により届くようになじませてやりまし
婀娜巳 縄生
[購買部]
「んんんん♡あ、あれ?なか、熱…♡」
はじめは膣を押し広げる指に悶え、次に体の奥から燻る熱に気づく
「ああああ!おくっ奥が熱いのぉ!」がくがくと足を震わせ腰砕けになる
「うう、届かないぃ……っ」自分の指で熱を収めようとしても根源には届かない
股間からダラダラと愛液を垂らしながらそこを懸命に指でかき混ぜます
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「おー、すげえな⋯ということは俺に慰めてもらったほうがいいんじゃないのか?」なんて聞いてきます
「ノイも発情してるんだろ?どっち先にして欲しい?」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「んっ……縄生さん、辛そうですね……」自分のを指で慰めながら
婀娜巳 縄生
[購買部]
「んぅうう、欲しい…欲しいの…」ぐちゅぐちゅ
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあ婀娜巳さん、そういう時はどう雄に媚びるか習ったよね?」と聞きつつ
「ノインさんは次になりそうだしなんかいいのを⋯これとかどうかな?」とEマッサージャーを見つける
ノイン・エウレカ
[購買部]
「分かり、ました」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「うぅ~」
ノイン・エウレカ
[購買部]
受け取って説明書を見る
婀娜巳 縄生
[購買部]
その場で座り込み、M字開脚の姿勢をとる
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
スイッチを入れると不規則かつ強烈な振動が発生して快楽を与える性具のようだ
婀娜巳 縄生
[購買部]
「私の、みっともない欲しがりマンコに、チンポ、入れて下さい♡」自らの手で開いたそこは物欲しげにひくつき、とめどなく愛液を垂れ流している
ノイン・エウレカ
[購買部]
「んんっ…!」自分の股に押し付け、スイッチを入れると振動が走る
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあ仕方ないな」とジッパーを下ろして大きいのを二人に見せ槍したあとに覆いかぶさって愛液に濡れに濡れたオマンコに一気に挿入して指では届かない欲しくてやまなかったそれをぶち当ててやる
「子宮あたりとクリ辺りを往復するように動かすとダメになっちゃうんだってさ」とノインにアドバイス
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あぁん!」待ちかねた悦楽に歓喜の声を上げる
ノイン・エウレカ
[購買部]
「んっ…了解…あっ…!」言われたとおりにやると更に快感が蓄積し小さく喘ぐ
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あぁあもっとぉ♡もっと欲しいの♡」熱くとろけた膣は迎え入れたそれを離さないようにきつく締め付ける
ぐりぐりと腰をひねり、貪欲に快楽を求める
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「精液か?それともこいつか?」といいつつどっちゅどっちゅぱんぱんぐっちゃぐちゅと子宮口をひたすら叩いて子宮の発情を煽ります
「ノインさんは子宮越しにぐりぐりやるのとクリに押し付けるのどっちが好き?やってみてよ」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ああ!あはああ!!」顔は快楽に溶けもはやその口から意味のある言葉は出そうにない
小刻みに痙攣する膣は既に何度もイっていることを物語っている
ノイン・エウレカ
[購買部]
「了解…ん、ふぅ…っ」先に子宮越しにぐりぐりと、それからクリに押し付ける、どちらも媚薬で敏感になった体には強烈でよく効く
「子宮越しの方が快感が強いかも、しれません……」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ポルチオ弱いんだ?あとでいっぱい攻めてあげるね」といいつつ婀娜巳さんも子宮奥が一番弱そうなのでひたすらラッシュして待望してるであろうたっぷりのザーメンをごちそうしようとして男根が膨れ上がる
婀娜巳 縄生
[購買部]
ひゅーひゅーと息も絶え絶えだが、射精の予兆を感じ腰を強く押し付ける
「はぁ…はぁ…きてぇ」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ほら、いっぱい受け止めな!」と欲望のままにしっかりと床に押し付けて逃げられなくしてからびゅーーーびゅーーーっとひたすら精液を流し込んでやる
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あああんぐううう♡」
射精を受け止め、歓喜した子宮が絶頂する
「ああ、もう、だめぇ……」くたりとよこたわります
ノイン・エウレカ
[購買部]
「っ…!」その様子で興奮したのか絶頂する
婀娜巳 縄生
[購買部]
汗と愛液にまみれ裸のままのその身をさらす
普通なら非難されるべきそんな行為もここではだれにも咎められることはない
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ふぅ⋯ふぅ⋯ええ⋯もうグロッキーかよ」と不満そうに婀娜巳さんから抜こうとします
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ん~♡」引き抜かれる感覚も味わうように、最後まで締め付けながらちゅぽんっと引き抜かれます
弛緩し開かれたままの足の間からは白い液体が流れ出ているでしょう
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「雄様を満足させるために体力練成に務めるべしって体育でやってたろ?じゃあ次はノインさん?」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「ん……了解した、わ」股を広げて濡れそぼった秘部を露わにする
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあ奥を鍛錬しなきゃな」と一気に濡れきった膣に挿入してこつんっとダイレクトに今まで腹越しにしか刺激されなかった子宮にダイレクトアタックされる
ノイン・エウレカ
[購買部]
「あっ…!」中はふわふわと柔らかくそれでいてほどよく締まる
子宮を突かれると押し殺したような小さな喘ぎ声を漏らす
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「あれ、あんま喘がないの?」とふと気になってグリグリとポルチオをグラインドしながら聞いてみる
ノイン・エウレカ
[購買部]
「あまり声を出したことが…ない……んっ…!」我慢してるわけではないようで、短く断続的に熱い吐息をはく
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「出したほうが盛り上がるって!発声練習の授業あったろ?」そういいながらぐりぐりと強めに子宮口を攻めながら乳首をぎゅーーーーっと弄り倒します
ノイン・エウレカ
[購買部]
「あっ……」小さいが声を出してみる、すると更に深く感じてるような気になる
硬くなった乳首を弄られると、体がのけぞり甘イキする
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あは~手伝ってあげる~」回復した婀娜巳がふたりに近寄る
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「お、回復した?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ここ、きもちいいよね~」ノインのクリトリスを擦るように手のひらを押しつける
「ぐりぐり~」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「こっちもな?」と今度はこんこんこんこんと小刻みな子宮口への突き上げで子宮を揺さぶる
ノイン・エウレカ
[購買部]
「あっ…!」突然の事に準備できておらずクリを擦られてこれまでよりはっきりと喘ぐ
「この攻めは…強烈、です…っ」自分から腰を振り、頬を赤らめて
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「自分から腰振るようになったな。もっと積極的に喘いで腰振っていいんだぜ?」
そういいつつ合わせるようにドチュってやってポルチオを強烈に攻める
婀娜巳 縄生
[購買部]
「わーお腹が動いてるよ~」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「んふ…っ」表情はあまり変わらないがじっとりと汗をかき、明らかにイきそうになっている
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「もうイキそうなのか?イクときはイクって言ったほうが気持ちいいぞ?」とアドバイスしながら更にラッシュして
ノイン・エウレカ
[購買部]
「ん、あ、イ、きそう…です……っ」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあ盛大にイっちゃいな!!!」そのまま全力でぱんっぱんっぱんっぱんっぱんとひたすらに夢中になってノインの腰を掴んで激しく攻め立ててからたっぷりと濃厚な白濁液を子宮に流し込んでいった
ノイン・エウレカ
[購買部]
「ん…イく、わ…あっ…ああっ…!」びくびくと体を震わせて絶頂し中にたっぷりと注がれる
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ふぅ⋯ふぅ⋯」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「イってるノインちゃんもかわい~」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「あっ……んぅ」余韻に浸り、吐息をつく
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「やっぱりセックスっていいよなー」とノインにキスして貪ったりしつつ子宮のあるお腹あたりを撫でて調教してます
ノイン・エウレカ
[購買部]
「ん…」キスされつつ、秘部から白濁をトロリと垂らす
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「すっかりエッチにハマっちゃった?」と言いつつお掃除フェラを要求します
ノイン・エウレカ
[購買部]
「……はい」あくまでこれは潜入調査として相手の警戒を解くための発言である、と本人の中で理屈つけてはいるが
「んむ…ちゅっ」お掃除フェラまで行ってる辺り、自認通り演技であるかは疑わしい
婀娜巳 縄生
[購買部]
「んふー、気持ちよかった~」モブくんに後ろから抱き着いてます
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「婀娜巳さんもすごいイってたよね。気絶しちゃったかと思ったよ俺」と振り向いてキスを返しつつノインの口内でまだ足りないとばかりにまた大きくなってます
婀娜巳 縄生
[購買部]
「んむー、ぷはっ。えへへちょっと恥ずかしいかも」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「んん……」口を離すと綺麗になったがまた大きくなってるそれがずるっと引き抜かれる
婀娜巳 縄生
[購買部]
「“彼”に釣り合う女になるためにエッチももっと頑張らなきゃ!」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「彼氏、いるのですね」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「え?やだもー、まだ違うよー」モブくんをバシバシ叩きながら否定します
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「イテテテッ!子宮イキは覚えたんだろ?もう彼氏のヤツをいつでもすぐに受け入れるくらい⋯って痛いって!」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「“彼”は“彼”なの~、でもいつか彼氏に、ううんそれよりももっと大事な人にするから~」
モブ君を抱えたまま体をぶんぶん
ノイン・エウレカ
[購買部]
「そうなのですか、出来るといいですね」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあどんなプレイも受け入れるように頑張らないとな!」
「教材はいっぱいあるぜ?」と試遊コーナーにはそりゃもういっぱい
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あ!じゃああれ!」体を離して一つの商品を指さします
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「お、どれ?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
指の先にあるのは長さ30cmはありそうな巨大かつ極太のディルド
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「お、おお?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「もしかしたら~“彼”のちんぽはアレくらいおっきいかも~」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「なあ、ノイン、ノインだったら入りそうか?」
ちょっと汗をたらりとしながら聞きます
婀娜巳 縄生
[購買部]
「いつかあれを挿れられるようになりたいの~」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「おそらくかなりのダメージになるかと思われます」
「忘れていましたが、パンツを探しに来たのでは?」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「だよな。普通に子宮ゴンゴンされるだけですごいダメージになりそう」といいつつノインに強めにグッと子宮を押しちゃったり
「そうだったそうだった」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ん~いろいろあるけど~」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「っ…」押されると白濁がこぽっと漏れ、股を閉じて抑える
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「えーと⋯お、アレとかどうよ?」調教スターターキットとディスプレイされたクロッチレスエロ下着とバイヴとローターのセットを指さして
婀娜巳 縄生
[購買部]
「男の子ってこういうのが好きなの~?」懐疑的な目で
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「たまに絶頂してバイブ落として崩れ落ちてるヤツいるじゃんよー」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「可能性はあります」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「むむ~、なら買う!」悩みながらも二人を信じます
ノイン・エウレカ
[購買部]
同じ物を購入し
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「あ、二人ともスイッチ貸して貸して」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「今着替えると下着が汚れてしまいますね」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「ん~まあいつも通りだしいいんじゃない?」着替えます
「は~いスイッチ」
ノイン・エウレカ
[購買部]
中出しされたまま着替える
「どうぞ」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「じゃあ、テストするぜ?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「へ?」
ノイン・エウレカ
[購買部]
「?」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
スイッチを弱で入れます
ノイン・エウレカ
[購買部]
「っ…!」突然の刺激に股を抑える
婀娜巳 縄生
[購買部]
「~~~~っ!」
弱い振動、それでもまだ薬が抜けきっていない体には甘く響く
「と、止めて!」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ほいっと」カチッと切って
婀娜巳 縄生
[購買部]
「はふぅ、もう漏れちゃうじゃん!」精液が
ノイン・エウレカ
[購買部]
「垂れる、ところでした」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ちゃんと締めないと怒られてお仕置きえっちだろ?」
婀娜巳 縄生
[購買部]
「わかってるくせに~」
ぷりぷり
ノイン・エウレカ
[購買部]
「それは、困りますね」
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
「ほら、行こうぜ。たまにテストするかもな?」と二人のお尻を揉んで促します
婀娜巳 縄生
[購買部]
「あん、んも~」頬を膨らませながら、しかしその手を拒絶することはありません
ノイン・エウレカ
[購買部]
「仕方ありません」と退店する
オーヴァードモブ生徒
[購買部]
その後、教室までの道のりで中にされたりしたのでした
婀娜巳 縄生
[購買部]
~終~