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バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード…しかし、今日の店内は赤くない。数日前から始めたハロウィンデーの内装だ。2026-10-18
21:10:39
メアリー・レッドバード魔女、吸血鬼、悪魔、マミー…従業員が各々の仮装をしている。2026-10-18
21:11:16
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-18
21:40:18
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 6[5,1]+3+6 → 152026-10-18
21:40:18
メアリー・レッドバードうん、今日も今日とて|一の目《のろい》はあるなぁ2026-10-18
21:40:41
ミリアリア・ハルトバウアー娼館「赤いバードパス亭」──の扉の前、そこに息を荒げて立つ一人の女がいた2026-10-18
21:46:28
ミリアリア・ハルトバウアー「はぁ……はぁっ……きちゃった、娼館……っ!」2026-10-18
21:46:56
ミリアリア・ハルトバウアー「ふぅーっ、行くぞ~入るぞ~……」2026-10-18
21:47:14
ミリアリア・ハルトバウアードアノブに手をかけて3ラウンド(30秒)……2026-10-18
21:47:37
ミリアリア・ハルトバウアー「ヤバッ……終わるっ、フヒヒ……ここ入ったら人生……っ」2026-10-18
21:48:07
ミリアリア・ハルトバウアー………不審者がいた。2026-10-18
21:48:26
ディアム・アン・カスケド「あの」2026-10-18
21:48:42
ミリアリア・ハルトバウアー「う、うお~~っ……ぎゃひっ!?」2026-10-18
21:48:56
ミリアリア・ハルトバウアー勢いで扉を開けようとしたら、痴女がいた2026-10-18
21:49:05
ディアム・アン・カスケド「当店に何か御用ですか?」2026-10-18
21:49:08
ミリアリア・ハルトバウアー「うひぇっ!?」2026-10-18
21:49:39
ミリアリア・ハルトバウアー「あっ……っす……」2026-10-18
21:49:46
ミリアリア・ハルトバウアー「こ、こここっ」2026-10-18
21:50:01
ミリアリア・ハルトバウアー「こぉっ! ここで、働かせてください!」2026-10-18
21:50:30
ディアム・アン・カスケド「採用します」2026-10-18
21:50:42
ミリアリア・ハルトバウアー「ここで働きたいんです!」2026-10-18
21:50:50
ミリアリア・ハルトバウアー「……あるぇ?」2026-10-18
21:50:58
ディアム・アン・カスケド「採用します」2026-10-18
21:50:59
ミリアリア・ハルトバウアー「あれーっ!? 終わった?」2026-10-18
21:51:11
ディアム・アン・カスケド「見た所貴女、痴女ですね?」2026-10-18
21:51:21
ミリアリア・ハルトバウアー「ちちちちちちちち痴女だなんてそんなっ!」2026-10-18
21:51:33
ディアム・アン・カスケド「だってほら。」2026-10-18
21:52:00
ミリアリア・ハルトバウアー「そんな恐れ多い……うぇへへ、私なんぞまだまだ……」2026-10-18
21:52:02
ディアム・アン・カスケド「リカントの嗅覚を舐めてはいけませんよ。随分メス臭い。」2026-10-18
21:52:32
ミリアリア・ハルトバウアー「おっほ……ヤバヤバ、匂い嗅がれてたっ」2026-10-18
21:52:55
ディアム・アン・カスケドでは近付いて首筋の匂いを嗅ぎます2026-10-18
21:53:14
ミリアリア・ハルトバウアー「ふほっ……美人の顔近っ……いいかほりする~」2026-10-18
21:53:34
ディアム・アン・カスケド「ええ、とてもメス臭いです。発情した…」2026-10-18
21:53:39
ディアム・アン・カスケド耳元に寄って2026-10-18
21:53:47
ディアム・アン・カスケド「…たくさんのおチンポに囲まれながら、ザーメンの海に沈みたい雌の匂いをしています。」2026-10-18
21:54:18
ミリアリア・ハルトバウアー「……お゛っ、ヤバヤバ……先輩娼婦のお姉さんにっ性癖っ願望っ……見抜かれてる……っ!」2026-10-18
21:55:20
メアリー・レッドバードバァン2026-10-18
21:55:30
メアリー・レッドバード「…あの、中入ってくれる?」2026-10-18
21:55:43
ミリアリア・ハルトバウアー「|膣内《なか》ァ!?」2026-10-18
21:56:18
ディアム・アン・カスケド「|膣内《ナカ》注がれてるのは店長じゃないですか」2026-10-18
21:56:37
ミリアリア・ハルトバウアー「店長がぁ!?」2026-10-18
21:56:44
メアリー・レッドバード「それはその…気持ち良かったというか…」2026-10-18
21:56:57
メアリー・レッドバード「いや違うわい。」2026-10-18
21:57:05
ミリアリア・ハルトバウアー「ヤバヤバっ、終わるっ……就職して人生終わる……っ! おっほっ」2026-10-18
21:57:13
ディアム・アン・カスケド「娼婦希望だそうです」2026-10-18
21:57:25
メアリー・レッドバード「まぁ採用でいいけど。…とりあえず中入ってね?」2026-10-18
21:57:44
メアリー・レッドバード「店頭でクネクネしてたら人入れないから」2026-10-18
21:57:53
ミリアリア・ハルトバウアー「はっ、はいぃぃぃっ! ありがとうございましゅっ!」2026-10-18
21:58:06
メアリー・レッドバードとりあえず店内に案内します2026-10-18
21:58:35
ミリアリア・ハルトバウアー「ふひぇへいぇ~……これで明日から私も裏でコソコソ淫売扱い……あ゛っ想像したら腰抜ける……っ」2026-10-18
21:59:19
メアリー・レッドバード「うーん、いや娼館ではあるけどさ。」2026-10-18
21:59:36
メアリー・レッドバード「一応当店としては娼婦のNGなプレイはダメってなってるからね。OK出すとこもあるけど」2026-10-18
22:00:05
ミリアリア・ハルトバウアー「NG……?」2026-10-18
22:00:21
メアリー・レッドバード「淫売とまで噂されるレベルのプレイ希望って事?」2026-10-18
22:00:29
ミリアリア・ハルトバウアー「しょ、娼婦とは……男の性欲を受け止める器であり、ただ獣のような欲望のまま貪り食われる儚き存在のはず……?」2026-10-18
22:01:05
メアリー・レッドバード「いやまぁそういう側面あるけど。」2026-10-18
22:01:23
ミリアリア・ハルトバウアー「そんな……娼婦に自由意志が……!? 思ってたのと違う!」2026-10-18
22:01:33
メアリー・レッドバード「というか儚い存在がそんなハァハァ言うな!」2026-10-18
22:01:41
ミリアリア・ハルトバウアー「これから人生終わらせようと思って来たんですよぅ!?」2026-10-18
22:01:59
ディアム・アン・カスケド「良い方法教えましょうか。」2026-10-18
22:02:11
ディアム・アン・カスケド「性奴隷として自分を奴隷商に売り込むんですよ」2026-10-18
22:02:26
ミリアリア・ハルトバウアー「な、なるほどぉ~っ!」2026-10-18
22:02:36
ディアム・アン・カスケド「自分の事を性処理の道具としてしか扱わない男たちの性」2026-10-18
22:03:25
ミリアリア・ハルトバウアー「うぇへへ……その気になれば一発で抹殺できるような奴隷商人に捕らわれて売られる私……」2026-10-18
22:03:31
ディアム・アン・カスケド「ちんぽ握り潰してもいい相手に、ヘコヘコ腰振りながら哀願するんですよ」2026-10-18
22:04:07
ミリアリア・ハルトバウアー「うひっ……おっふ、いいですねぇリカントの娼婦さんっ才能ありますよぉ……」2026-10-18
22:04:15
ディアム・アン・カスケド「『ご主人様の熱いザーメン、注いでください』って」2026-10-18
22:04:31
ディアム・アン・カスケド「娼婦ですから」2026-10-18
22:04:39
ミリアリア・ハルトバウアー「お゛っ! ヤバっ想像だけで……! でも我慢我慢……耐えた先に最高の絶頂がっ~~~」2026-10-18
22:05:15
メアリー・レッドバード「…おかしいなぁ。ディアムちゃんに飯の場での淫語禁止令出したのになぁ」2026-10-18
22:05:41
メアリー・レッドバード「なんか二人に増えたぞ?」2026-10-18
22:05:47
ミリアリア・ハルトバウアー「リカント娼婦のお姉さんっ! 私と一緒に、性奴隷目指しませんかぁ!?」2026-10-18
22:06:05
ディアム・アン・カスケド「目指しません。」2026-10-18
22:06:22
ミリアリア・ハルトバウアー「嘘……でしょ……?」2026-10-18
22:06:31
ミリアリア・ハルトバウアー「これほどの逸材が、ただの娼婦として消費されていくなんて……っ」2026-10-18
22:06:46
ディアム・アン・カスケド「今の私は『赤いバードパス亭』の娼婦ですし…」2026-10-18
22:06:49
ディアム・アン・カスケド「それに、私が満足する場は他にもあるのです」2026-10-18
22:07:01
ディアム・アン・カスケド「…良かったら、アナタもどうですか?『握手会』。」2026-10-18
22:07:18
ミリアリア・ハルトバウアー「他の!? 他にもあなたほどのお方を満足させる場所が!?」2026-10-18
22:07:18
ミリアリア・ハルトバウアー「握手会!?」2026-10-18
22:07:24
ミリアリア・ハルトバウアー「それはもしかして……ファンの方と握手する場! というのは表向き!」2026-10-18
22:07:52
ディアム・アン・カスケド「プロ・グラップリングの選手の選手なので…やるんですよ。『握手会』。」2026-10-18
22:07:56
ミリアリア・ハルトバウアー「実は裏では選ばれたファンの方々のチンポを握るという……アノ!?」2026-10-18
22:08:22
ディアム・アン・カスケド「…『お前がこんなやつとは知らなかった』と言いながら情けなーくザーメン注がれると…うっとりします。」2026-10-18
22:08:47
ミリアリア・ハルトバウアー「ほひゅ~っ実在したんだ……!」2026-10-18
22:09:18
ディアム・アン・カスケド「どうです?一緒に来ますか?」2026-10-18
22:09:32
ミリアリア・ハルトバウアー「この|世界《ラクシア》、まだまだ捨てたものじゃなかったんですねぇっ」2026-10-18
22:09:45
ミリアリア・ハルトバウアー「是非っ!」2026-10-18
22:09:50
ミリアリア・ハルトバウアー「あっ、選手は無理なので、マネージャーとかそういう感じで」2026-10-18
22:10:07
ディアム・アン・カスケド「そうですか?惜しいですね。」2026-10-18
22:10:31
ミリアリア・ハルトバウアー「うぇひひ……黒スーツにメガネの美人マネージャーが、選手と一緒になって……ふひっ」2026-10-18
22:10:42
ディアム・アン・カスケド「リングの上で無様に負け、揺れる巨乳。」2026-10-18
22:10:47
ディアム・アン・カスケド「観客の目線は、アナタだけに注がれるというのに」2026-10-18
22:11:00
ミリアリア・ハルトバウアー「おっほぉ……それも捨てがたいぃ~」2026-10-18
22:11:15
メアリー・レッドバード「うん、そろそろこの猥談止めていい?」2026-10-18
22:11:30
ミリアリア・ハルトバウアー「くぅ~ここから努力するしかない、嗜みファイター7ぁ!?」2026-10-18
22:11:33
ミリアリア・ハルトバウアー「ほひゅっ!?」2026-10-18
22:11:48
ミリアリア・ハルトバウアー「へひっ……うぇへへ……すみませんでした、えっと店長さん?」2026-10-18
22:12:09
メアリー・レッドバード「はい。」2026-10-18
22:12:16
ミリアリア・ハルトバウアー「すみません……世界にはまだ、エロいことが沢山あることを知りました」2026-10-18
22:12:47
メアリー・レッドバード「はい。」2026-10-18
22:12:55
ミリアリア・ハルトバウアー「私まだ、性奴隷にはなれません」2026-10-18
22:13:17
メアリー・レッドバード「する気ないけど???」2026-10-18
22:13:25
ミリアリア・ハルトバウアー「そうおっしゃらずに」2026-10-18
22:13:33
メアリー・レッドバード「いや一応過去にはいたけどね?性奴隷が地下に。」2026-10-18
22:13:57
ミリアリア・ハルトバウアー「やっぱり!」2026-10-18
22:15:05
メアリー・レッドバード「何で嬉しそうなんだ」2026-10-18
22:15:36
メアリー・レッドバード「とりあえず…働いてみる?」2026-10-18
22:18:22
ミリアリア・ハルトバウアー「いえ……|書物《エロ本や官能小説》の中でしか存在しないものとばかり」2026-10-18
22:18:38
ディアム・アン・カスケド後ろから耳元に擦り付いて2026-10-18
22:19:06
ミリアリア・ハルトバウアー「ほひっ……よよよよろしいんですくぁ!?」2026-10-18
22:19:06
ディアム・アン・カスケド「ええ、ご希望とあれば、地下のSMルームでの|新人研修《おたのしみ》も出来ますよ」2026-10-18
22:19:34
ミリアリア・ハルトバウアー「ふぇひっ……ヤバヤバ、マジですかっ!?」2026-10-18
22:20:01
ミリアリア・ハルトバウアー「やっぱりここで人生終わるかもぉ゛っ」2026-10-18
22:20:18
ディアム・アン・カスケド「ええ、お望みとあれば。そのお望みに応えるのが娼婦です。」2026-10-18
22:20:31
ディアム・アン・カスケド「腰が抜けて立てなくなっても色んな穴を苛めてあげますよ…?」頬に触れる、耳に息を吹きかける2026-10-18
22:21:18
トラミオン&シャルミオンかつ、かつ、かつ……と1人分のリズムで2人分の足音が聞こえる2026-10-18
22:21:27
トラミオン&シャルミオン「「こんばんはー」」2026-10-18
22:21:38
トラミオン&シャルミオン「……おや。ミリアリアじゃないか。大浴場ぶり」2026-10-18
22:22:02
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。双子ちゃんじゃん」2026-10-18
22:22:22
ミリアリア・ハルトバウアー「ふひっ……おっほそれはぁ……」2026-10-18
22:22:28
トラミオン&シャルミオン「ええ、お久しぶりです。相変わらず素敵な香りですね?」ミリアリアの髪を手に取る2026-10-18
22:22:34
ミリアリア・ハルトバウアー「は、はひぃんっ!? とととトラミオンしゃんにシャルミオンすぁん!?」2026-10-18
22:22:53
ミリアリア・ハルトバウアー「ふひひ……おおおお風呂ぶりですぅ……その節はどうも……」2026-10-18
22:23:15
トラミオン&シャルミオン「……おや。ここに来ている、ということは」2026-10-18
22:23:34
トラミオン&シャルミオン「ボクたちの”助言”、聞いてくれたんですね~?」2026-10-18
22:23:52
ミリアリア・ハルトバウアー「へひっ……うぇへへ、は、はいぃ……」2026-10-18
22:24:44
メアリー・レッドバード「キミらの差し金か」2026-10-18
22:24:54
ミリアリア・ハルトバウアー「こここここならぁ私みたいなのでも受け入れて貰えるってぇ……」2026-10-18
22:25:04
トラミオン&シャルミオン「ふ、ふ……おや店長。従業員兼お客様が増えることに何か問題でも?」2026-10-18
22:25:19
メアリー・レッドバード「問題はないけどっ…!」2026-10-18
22:25:44
トラミオン&シャルミオン「じゃあ、その”従業員”さんをー」ミリアリアの尻を揉む2026-10-18
22:25:53
トラミオン&シャルミオン「「ボクたちが買うことにも、何か問題はー?」」2026-10-18
22:26:06
ミリアリア・ハルトバウアー「ふひょっ! い、いいいいいきなりぃ!?」2026-10-18
22:26:22
メアリー・レッドバード「問題ないケドー。」2026-10-18
22:26:49
メアリー・レッドバード「そもそもその子の名前聞いてない。」2026-10-18
22:26:55
メアリー・レッドバード「採用したけど聞いてない。」2026-10-18
22:27:04
トラミオン&シャルミオン「おや。いけないな、ご挨拶して?」2026-10-18
22:27:32
ミリアリア・ハルトバウアー「ほひっ……いきなり女の意志無視してケツもんで性欲のはけ口にされるぅ……っ」2026-10-18
22:27:35
ミリアリア・ハルトバウアー「……はっ、ももも申し遅れましたっ!」2026-10-18
22:28:02
ミリアリア・ハルトバウアー「ぅわわっ私はミリアリア・ハルトバウアーっ、特技は操霊魔法と真語魔法っ!」2026-10-18
22:29:17
ミリアリア・ハルトバウアー「じっじ人生ぶっ壊してっずっと妄想していたような性のはけ口になりたくてっ娼婦になりたくてっ参りましとぅぁ!!」2026-10-18
22:29:46
ミリアリア・ハルトバウアー「よろしくお願いいたしまふっ!」2026-10-18
22:29:55
ディアム・アン・カスケド「素晴らしい。これから私と一緒に男性がたのザーメンの海に溺れましょう。」2026-10-18
22:30:37
ミリアリア・ハルトバウアー「ふひっ……あ、ありがとうごじゃりまふる……」2026-10-18
22:30:58
ミリアリア・ハルトバウアー「あっ、お姉さんのお名前は……」2026-10-18
22:31:06
ディアム・アン・カスケド「ディアム。ディアム・アン・カスケド…」2026-10-18
22:31:26
ミリアリア・ハルトバウアー「ディアムさん……素敵なお名前……きっと歴史に名を遺すことでしょう……」2026-10-18
22:31:47
ディアム・アン・カスケド「良い子にしてたら、ご褒美も上げますよ?」顎を撫でる2026-10-18
22:32:03
ミリアリア・ハルトバウアー「おっほぉっ……ありがとうございますぅっ!」2026-10-18
22:32:19
トラミオン&シャルミオン「ふふふ……は~い、ミリアリアさん。ちゃんと挨拶できて偉いですね~?」揉む手が少し強くなる2026-10-18
22:32:24
メアリー・レッドバード「…んなハードプレイしたい客、そんなに来るわけ…」2026-10-18
22:32:41
メアリー・レッドバード「…いや、いたな。」2026-10-18
22:32:48
ミリアリア・ハルトバウアー「あひぃっ……雑にお尻揉まれてるっ……これから使ってやるぞって伝わってくるぅ……」2026-10-18
22:33:02
ディアム・アン・カスケド「さて、そうと決まれば…」2026-10-18
22:33:25
ディアム・アン・カスケド「ミリィ、お客様。此方へ。」2026-10-18
22:33:43
トラミオン&シャルミオン「「は~い。ミリアリアさんの”ハジメテ”のお客様、いただいちゃいま~す」」2026-10-18
22:34:32
ディアム・アン・カスケド「どうぞ。おまんこから精液ぽぴゅって流れ出るくらい注いであげてください。それがお望みのようなので」2026-10-18
22:35:16
ミリアリア・ハルトバウアー「はひっ~、よよよろしくおねがいひまひゅ~」2026-10-18
22:35:19
メル・アンバー「こんにちはー」扉を開ける。2026-10-18
22:35:54
メアリー・レッドバード「追う、普通の客が来た。こんばんわー」2026-10-18
22:36:51
メル・アンバー「まるで普通じゃない客がいたような……うわ」大浴場で出会った痴女と双子が視界に入る。2026-10-18
22:37:16
メアリー・レッドバード「あー、うん。お客だね。」2026-10-18
22:41:58
メル・アンバー「客同士の利用かぁ……そういうのもあるんだった」というか自分がそうだった。2026-10-18
22:43:17
メアリー・レッドバード「あーいや」2026-10-18
22:43:32
メアリー・レッドバード「片方は娼婦だね。今さっき採用したけど」2026-10-18
22:43:42
メル・アンバー「えっ……」2026-10-18
22:43:54
メル・アンバー「……どっちを?」2026-10-18
22:44:00
メアリー・レッドバード「そりゃあ。」2026-10-18
22:44:09
メアリー・レッドバード「……………エッチな方を?」2026-10-18
22:44:21
メル・アンバー「……お姉さんの方かぁ。まぁ、天職……天職かな」2026-10-18
22:44:57
メアリー・レッドバード「少なくともディアムちゃんと波長合ってたから不満は無いだろうね。」2026-10-18
22:45:30
メル・アンバー「まあいいか……それよりボクも衣装を用意してきたよ!」2026-10-18
22:46:45
メアリー・レッドバード「凄く気合入れてきたね?」2026-10-18
22:47:07
マキリッサ「こんばんはー」ではその辺りでバーに入りますか2026-10-18
22:47:27
メアリー・レッドバード「マキリッサちゃん。いらっしゃいませー。」2026-10-18
22:47:48
メル・アンバー「あ、マキさん……こんばんは」2026-10-18
22:48:06
マキリッサ「あっメルさん…なんだかかっこいいですね、今日の衣装」2026-10-18
22:48:32
メル・アンバー「ふふん。小悪魔風衣装を用意してみたよ」2026-10-18
22:49:12
メアリー・レッドバード「今ハロウィンのイベントデーだからね。マキリッサちゃんは…いつもの格好で問題ないか。」2026-10-18
22:49:45
メル・アンバー「普段からハロウィンっぽいよね」2026-10-18
22:50:15
マキリッサ「えーと…魔女とかの衣装を着る日でしたっけ。不思議な風習だと思いますが…」2026-10-18
22:50:25
メアリー・レッドバード「まぁ、種族的な魔女を目の前にする事でもないけどね」2026-10-18
22:52:06
マキリッサ「…ノスフェラトゥとか、バーバヤガーとか。あえて恐ろしいものの姿をすることで魔除けとしている、のかもしれませんね」2026-10-18
22:52:26
メアリー・レッドバード「真面目―。」2026-10-18
22:52:40
メアリー・レッドバード「いつもと違う格好して、騒ぐ。それだけでも楽しいもんよ。」2026-10-18
22:52:47
メアリー・レッドバード「とりあえずハロウィンメニューでも食べる?パンプキンパイとミートパイあるよ」2026-10-18
22:53:52
メル・アンバー「いいね、美味しそう。じゃあミートパイを……」2026-10-18
22:54:29
マキリッサ「美味しそうですけど…メルさんは、今日は、食事で大丈夫でしたか?」2026-10-18
22:54:57
メル・アンバー「……」ドキッ2026-10-18
22:55:20
メル・アンバー「……マキさんは、今日はどうしたの……?」2026-10-18
22:56:23
メアリー・レッドバード「…あら、お食事出すのは余計だった?」2026-10-18
22:56:27
マキリッサ「…えっ」2026-10-18
22:56:45
マキリッサ「…えーと、そのー…娼婦になりたいとかではないんですけど…」2026-10-18
22:57:17
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫!気に入った相手に声掛けたい気持ちはわかるから!」2026-10-18
22:58:17
マキリッサ「そ、それもありますが…。えーと、そのですね…ここって、その、出会いの場としてはよさそうかなって思いまして…」2026-10-18
22:59:29
メル・アンバー「出会いの場かぁ。確かに人間の男も来そうだもんね」2026-10-18
23:00:52
メアリー・レッドバード「マキリッサちゃんかわいいからねー。言い寄る男とかいそういそう。」2026-10-18
23:01:38
マキリッサ「はい…少なくとも、そういう話をしやすいなって思うんです。メルさんみたいに」2026-10-18
23:03:03
メル・アンバー「まぁ……そうだね」2026-10-18
23:03:29
メアリー・レッドバード「で、どうすんのん。」2026-10-18
23:04:36
メアリー・レッドバード「ココでお互いもじもじしてるより、個室で話したいんじゃないの?」2026-10-18
23:04:57
メル・アンバー「もっ、もじもじなんかしてないもんね! ……分かったよ、マキさんがいいなら個室に行こうか」2026-10-18
23:06:36
マキリッサ「えっ!?いやあの、メルさんが今日は別の方にお世話してもらいたいとかなら、だ、大丈夫ですけど…!」2026-10-18
23:07:03
マキリッサ「メ、メルさんは大丈夫なんです?」2026-10-18
23:07:05
メル・アンバー「ボクは大丈夫だよ。頼むとしてもフォーレスさんかな~、くらいだったし……」2026-10-18
23:07:52
マキリッサ「で、ですか。じゃあ、その、行きましょうか…?」2026-10-18
23:08:59
メル・アンバー「……うん」高級2の料金をお支払い。2026-10-18
23:09:42
マキリッサ「ありがとうございます…あ、お飲み物だけもらっていきますね」小銭で飲み物だけ買っていった2026-10-18
23:10:48
メアリー・レッドバード「毎度あり―。楽しんでいってね」2026-10-18
23:11:02
メアリー・レッドバード鍵を渡し手を振ってお見送り2026-10-18
23:11:11
エナ・ミイヌ「こんばんは、やってるか?」扉を開けて2026-10-18
23:11:14
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませ、やってますよー。」2026-10-18
23:12:00
メアリー・レッドバード見た所普通のお客だ。メイド服以外。2026-10-18
23:12:17
エナ・ミイヌ「酒くれ、とにかく強いやつだ」2026-10-18
23:12:17
エナ・ミイヌどかっと座る、おしとやかさ皆無のメイド2026-10-18
23:12:23
メアリー・レッドバード「ええ、強いヤツ…?あるけど、イケるの?」2026-10-18
23:13:57
メアリー・レッドバードドワーフの火酒に手を伸ばす。氷をグラスに入れて、準備はするが2026-10-18
23:14:17
エナ・ミイヌ「いいんだよ、こんな所見張ってる酔狂な奴いねえし」2026-10-18
23:14:17
メアリー・レッドバード「いやシンプルに酒に強いか弱いか的な意味だったんだけど」2026-10-18
23:14:56
メアリー・レッドバード「まいいや。」火酒だばー。2026-10-18
23:15:19
エナ・ミイヌ「弱かったら頼まねえよ」2026-10-18
23:15:26
メアリー・レッドバードコト、とロックの火酒を出しながら2026-10-18
23:16:28
メアリー・レッドバード「となるとおつまみも欲しい感じかな、豆と肉とどっちがいい?」2026-10-18
23:16:45
エナ・ミイヌ「とりあえず肉だな」2026-10-18
23:16:45
エナ・ミイヌ火酒を受け取るとグイッと2026-10-18
23:16:48
シュノ・ローディエハロウィン…?衣装というものを渡されてないため、今晩はいつもより裏でちょこまか働いていました。 2026-10-18
23:16:56
エナ・ミイヌ「くぅ……っ!」2026-10-18
23:17:03
シュノ・ローディエ表にひょいと出てきた時は「いらっしゃいませぇ」といつも通りの天使の笑顔を振りまいていきます。 2026-10-18
23:17:12
メアリー・レッドバード「強気に飲むね。」多分ペース早いかな。お酌はシュノ君に任せよう2026-10-18
23:17:48
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-18
23:18:07
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 10[6,4]+3+6 → 192026-10-18
23:18:07
エナ・ミイヌ「ああ…久々に酒飲んだ感じがするぜ。館にはしゃらくせえのしかねえし自由に飲めやしねえ」2026-10-18
23:18:10
メアリー・レッドバード「それはまぁ…お疲れ様?」チョリソーを提供2026-10-18
23:18:48
エナ・ミイヌ「なんだアイツ、娼婦か?」シュノを見て2026-10-18
23:19:12
メアリー・レッドバード「ん、男娼。」2026-10-18
23:19:44
エナ・ミイヌ「悪いな」チョリソーを受け取り、一口齧るとグイッと2026-10-18
23:19:44
エナ・ミイヌ口の中に広がる辛みと油の刺激を強い酒で洗う2026-10-18
23:20:40
エナ・ミイヌ「あん?」2026-10-18
23:20:49
メアリー・レッドバード「オ・ト・コ・ノ・コ。」2026-10-18
23:21:29
シュノ・ローディエ視線の先でせっせと精力的に働いています。氷を詰め替えたりとか。洗い物片付けたりとか。 2026-10-18
23:22:00
エナ・ミイヌ「一緒に置いてんのか? 変わった店だな……で、幾らなの?」2026-10-18
23:22:00
メアリー・レッドバード「あーと、シュノ君買いたいなら良いけど…」2026-10-18
23:22:42
シュノ・ローディエ「…………あら?」 2026-10-18
23:23:06
シュノ・ローディエ「ご用でしょうか、メアリー様」 2026-10-18
23:23:12
メアリー・レッドバード「…その、男性機能に関しては。…使えないのよね。」はぐらかしても仕方がないので、ストレートに説明2026-10-18
23:23:18
エナ・ミイヌ「ああ、去勢済みか?」2026-10-18
23:23:18
メアリー・レッドバード「うんとね、シュノ君買いたいってお客さんいるんだけど…どうする?」2026-10-18
23:23:40
シュノ・ローディエ自分に注目が注がれているのに気づいて近寄ってくる。物腰、顔立ち、雰囲気、どれを見てもほぼ女の子。2026-10-18
23:23:45
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》を、ですか。ええと……その場合、ご説明しておきませんと」 2026-10-18
23:24:30
シュノ・ローディエこちらのお客様でしょうか、とカウンターの向こうからエナの方へ向き直る。丁寧で柔らかな態度は男性であることをほぼ感じさせない。 2026-10-18
23:26:08
シュノ・ローディエ「申し訳ありません、お客様。|私《わたくし》は身体については男なのですが、男として女性を快くさせることは難しいようにできております」 2026-10-18
23:27:09
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》を男娼としてお買いあげになった場合、期待に沿えないと思われます。申し訳ございません」 2026-10-18
23:27:51
シュノ・ローディエそう告げて如才なくぺこりと頭を下げた。2026-10-18
23:28:05
エナ・ミイヌ「別にいいっての、挿れるのは俺だからな」2026-10-18
23:28:05
メアリー・レッドバード「…………ん?」2026-10-18
23:28:39
シュノ・ローディエ「そうですか……。……えっ」 2026-10-18
23:28:41
メアリー・レッドバード胸を見る。2026-10-18
23:28:45
メアリー・レッドバード「…女の子よね?」2026-10-18
23:28:50
シュノ・ローディエ同じく胸を見ました。2026-10-18
23:28:50
エナ・ミイヌそこそこのサイズと存在感のある胸2026-10-18
23:28:56
シュノ・ローディエ「…………???」2026-10-18
23:29:31
エナ・ミイヌ「ハイエナのリカント見るのは初めてか?」2026-10-18
23:29:34
メアリー・レッドバード「あ、あー、あー。」2026-10-18
23:29:59
メアリー・レッドバード「聞いたことはある!」2026-10-18
23:30:08
メアリー・レッドバード「疑似的に男性器生えてるんだっけ」2026-10-18
23:30:43
シュノ・ローディエ「そうなのですか…? |私《わたくし》は初めて知りました」2026-10-18
23:31:10
エナ・ミイヌ「ああ、俺のはまんざら疑似でもないけどさ」悪い笑み2026-10-18
23:31:52
シュノ・ローディエ「けれど、そういうことでしたら大丈夫です」 2026-10-18
23:32:55
メアリー・レッドバード「…いいの?」一応聞く。…多分、返事はわかってるけど。2026-10-18
23:33:31
シュノ・ローディエ「………? はい。勿論です」2026-10-18
23:33:58
エナ・ミイヌ「へえ、男にしちゃ度胸あるじゃねえか」2026-10-18
23:33:58
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》で快くなりたい、という方がいらっしゃるのであれば、なんら問題ありません」2026-10-18
23:34:24
エナ・ミイヌ「無理やりやるより楽でいい」2026-10-18
23:34:24
シュノ・ローディエ怖じ気もなく、緊張もなく、それが当たり前であるというようにただ微笑んでいた。2026-10-18
23:35:08
エナ・ミイヌ「…ちったあ抵抗とかないのかよ」2026-10-18
23:35:09
シュノ・ローディエ「はい」2026-10-18
23:35:35
シュノ・ローディエエナの方に向き直り、然と頷く。2026-10-18
23:35:47
シュノ・ローディエ浮かべる微笑みに一切の屈託無く。聖人があらゆるものを受け入れるかのように、向けられた欲望に対しても慈愛を帯びた表情を崩さなかった。2026-10-18
23:36:55
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》がお客様を快く導けるものであるのでしたならば、どうぞご利用くださいませ」2026-10-18
23:37:39
エナ・ミイヌ「俺が変質者みてえになるだろそういう感じだと…」2026-10-18
23:37:39
シュノ・ローディエ「………? そう、でしょうか?」 2026-10-18
23:38:12
エナ・ミイヌ「いや、嫌がるのを無理やりの方がマズいのか?」2026-10-18
23:38:44
シュノ・ローディエ「よく分かりませんが、|私《わたくし》は嫌がるなどという面持ちはございません」 2026-10-18
23:39:26
メアリー・レッドバード「うん、気分悪くしたらゴメンね?」酒を注ぎつつ2026-10-18
23:39:42
エナ・ミイヌ「あー、いいか別に。OKっつたらOKなんだろ」2026-10-18
23:39:42
シュノ・ローディエ「はい。よろしくお願い致します、お客様」2026-10-18
23:40:04
エナ・ミイヌ「へっ、覚悟しろよ」2026-10-18
23:42:11
メアリー・レッドバード(…いいのかな…?いや当人同士が良いなら良いか)2026-10-18
23:43:30
シュノ・ローディエ「覚悟……なるほど、お客様は|私《わたくし》にそうして温情と気遣いをくださるのですね」 2026-10-18
23:44:02
シュノ・ローディエ「ありがとうございます、お客様。お気遣いくださいまして。……あ、そうだ」 2026-10-18
23:44:19
シュノ・ローディエ「まだ名乗ってすらいませんでした。失礼しました。……シュノ・ローディエと申します」 2026-10-18
23:44:42
エナ・ミイヌ「別に気遣ってねえし、俺はエナ・ミイヌだ……ってなんだうるせえな」ピアスが音を立てる2026-10-18
23:44:58
メアリー・レッドバード「あ、店長のメアリーでーす。っととぉ?」2026-10-18
23:46:33
エナ・ミイヌ「はい、こちらエ…ナ」2026-10-18
23:46:39
エナ・ミイヌ顔からさっきまでの情欲が消え失せ蒼白になる2026-10-18
23:47:17
シュノ・ローディエお客様、もといエナ様が何やらピアスに向かってお話を始めたのでしばし黙ります。そういう魔法のピアスがあるというのは聞いたことがあります。 2026-10-18
23:47:41
メアリー・レッドバード酔い覚ましの水も要らなさそうだなぁ2026-10-18
23:48:01
エナ・ミイヌ「おおおお嬢様…!?」2026-10-18
23:48:01
エナ・ミイヌ「あ、いえちょっとその道が! 道が混んでおりまして!! 決してさぼってなどと…!」2026-10-18
23:48:16
シュノ・ローディエ「!」2026-10-18
23:48:46
シュノ・ローディエ(エナ様、少々代わっていただけますか) そう、小声で囁いた。2026-10-18
23:49:14
エナ・ミイヌ「い、いやそのような事はしておりませんから、わたくしは常に瀟洒を心掛けておりますはい!」虚空に向かってぺこぺこ2026-10-18
23:49:15
エナ・ミイヌ(なんでだよ…!?)小声2026-10-18
23:49:35
メアリー・レッドバードどうしよう。シュノ君が間に入ったら面倒なことになりそうだけど。 でもこういう時に梃でも動かないんだよなとも思いつつ2026-10-18
23:50:03
シュノ・ローディエ返事を待たず、ひょいと口元をピアスへと近づける。2026-10-18
23:50:24
シュノ・ローディエ「こちらの方のご主人でいらっしゃいますか? |私《わたくし》はこちらの方に親切にしていただいた者で」2026-10-18
23:51:09
シュノ・ローディエ「ええ………ええ。そうです、道に迷い途方に暮れておりましたところ………そうです、その通りです」2026-10-18
23:51:29
シュノ・ローディエ「大変にお世話になりました。お陰で待ち人にも巡り会えそうです。|私《わたくし》のせいであなた様のおつきの方がご迷惑を被ったようで申し訳ございません」2026-10-18
23:52:27
シュノ・ローディエ「はい……はい。どうかこちらの従者の方をお叱りにならないよう伏してお祈り申し上げます。この方は大変に素晴らしいお気遣いをなさる方でございました。……ええ、それでは」2026-10-18
23:53:23
エナ・ミイヌピアスの向こうから微かな、鈴のような可愛らしい笑い2026-10-18
23:53:23
メアリー・レッドバード通話が終わるのを待ってから、シュノに向かって小さな拍手をする。2026-10-18
23:53:50
シュノ・ローディエそう話し終えて、にこりと微笑みながらエナにピアスとの対話権を返す。 2026-10-18
23:53:56
エナ・ミイヌおおよそ察してる上で単にからかっていただけなのだろうという、そんな笑い2026-10-18
23:53:56
エナ・ミイヌ「な、なにが起きた…」2026-10-18
23:54:01
メアリー・レッドバード「…|機転の利いた嘘《そんなはなしかた》出来たんだ?」2026-10-18
23:54:28
シュノ・ローディエ「……………。|私《わたくし》は嘘つきですから」 2026-10-18
23:55:08
シュノ・ローディエ「では、エナ様。またのご来店をお待ちしております」2026-10-18
23:55:51
エナ・ミイヌ「あ、ああ…す、すごいな」2026-10-18
23:55:51
メアリー・レッドバード「次回も宜しくねー。割引しておいてあげるから。部屋代。」2026-10-18
23:56:43
エナ・ミイヌ「じゃあ、また今度な」金を払い2026-10-18
23:57:59
エナ・ミイヌいそいそと速足気味に店を出た2026-10-18
23:58:16
シュノ・ローディエ金を払っている間も、退店しようとしている間も、ずっとエナに向けてにこにこと微笑みを浮かべていた。 2026-10-18
23:59:15
シュノ・ローディエ「…………。通話先の方、きっと気づかれていましたね」 2026-10-18
23:59:55
シュノ・ローディエその姿が見えなくなってからポツリと呟く。2026-10-19
00:00:01
メアリー・レッドバード「でもまぁ。|向こう《つうわさき》からすれば面白いんじゃないかな?」2026-10-19
00:00:30
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》もそう思います」2026-10-19
00:00:54
シュノ・ローディエ「……………綺麗な方でしたね」 2026-10-19
00:01:19
シュノ・ローディエ顔に無惨な傷のあるリカントのことをそう評した。2026-10-19
00:01:32
メアリー・レッドバード「あら。本人前にしないでお世辞言うなんて珍しくない?」2026-10-19
00:01:46
シュノ・ローディエ「そんな、ご無体な。|私《わたくし》はいつも本心より語っております。世辞などという器用なこと、とてもとても」 2026-10-19
00:02:19
メアリー・レッドバード「ああいや、そうじゃなくてさ。」2026-10-19
00:02:54
メアリー・レッドバード「喜んでもらうための言葉じゃなくて、シュノ君の言葉を聞いたのは…珍しいなって思っただけ。」2026-10-19
00:03:23
メアリー・レッドバード「また来てくれるといいねぇ。流石に来るかな。今回ので借り出来たとか思ってそうだし」2026-10-19
00:03:55
シュノ・ローディエ「────────────」 2026-10-19
00:05:41
シュノ・ローディエほんの一瞬だけ。顔色を変えた。2026-10-19
00:05:55
シュノ・ローディエ「────そうでしょうか。|私《わたくし》とてそういうことはありますよ」 2026-10-19
00:06:13
シュノ・ローディエたった一瞬のことで、すぐにいつもの微笑みを浮かべていたのだが。2026-10-19
00:06:30
メアリー・レッドバード違和感は覚える。でも、ソレを追及はしない。そこに足を踏み込む気はないと、店長の立場として自分で線引きしたのだ。私にこの子は救えないと。2026-10-19
00:07:37
メアリー・レッドバード「………ま、確かに。そういう事もあるかもね。」2026-10-19
00:08:14
シュノ・ローディエ「ええ。またご来店いただければこのお店にとってこれ以上無く喜ばしいことですね」2026-10-19
00:08:58
メアリー・レッドバード「そうそう、シュノ君もバリバリ稼いじゃってよー。」2026-10-19
00:09:18
シュノ・ローディエ「ふふ。|私《わたくし》などをお求めになるエナ様のようなお客様が他に何人もいらっしゃれば、ですけれど」2026-10-19
00:10:09
シュノ・ローディエそう言っていつものようにカウンターの中で雑務に励み始めた。2026-10-19
00:10:30