| name | image | message | datetime |
| GM |  | 高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。 | 2026-04-19 21:47:57 |
| トラミオン&シャルミオン |  | ミリアリアを挟んだ双子が個室の扉を開ける | 2026-10-18 22:41:49 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 双子の間でこれから行われる行為への希望と興奮と欲望で震えています | 2026-10-18 22:42:27 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「「はーい、いらっしゃ~い」」息ぴったり、ほぼ有無を言わせぬ足取り | 2026-10-18 22:42:35 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ね、ね。ここが今日からミリアリアさんの仕事場ですよ?嬉しいですね?」 | 2026-10-18 22:42:58 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「はひっ、おおおお邪魔しましゅ……」 | 2026-10-18 22:43:06 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「はっはいぃ……嬉しいですっ」 | 2026-10-18 22:43:18 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ヤバヤバ、セックスするためだけの部屋……っ」 | 2026-10-18 22:43:46 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひっ……今日から私、ここで働くんだぁ~……」 | 2026-10-18 22:44:08 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「うむ、喜んでくれて何よりだ。たっぷり楽しむし楽しませるからな」尻に添えた手を動かし、タイツを脱がせようとする | 2026-10-18 22:44:33 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひっ……たた楽しみでふっ」 | 2026-10-18 22:45:51 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ただ当然のことながら娼婦の経験などなく、あまり自主的には動けていない | 2026-10-18 22:46:14 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | とりあえず動かないでいたら脱がせやすいかなと立ったまま挟まれています | 2026-10-18 22:46:36 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「は~い、ちゃんと脱げるかな~?」こちらは上着に手をかけている | 2026-10-18 22:47:23 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 余りにも慣れた手つき。二人がかりであっという間に服を剥いでいく | 2026-10-18 22:47:51 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「へひっ……あっ、あっという間に……こここれから犯されるんだぁ~」 | 2026-10-18 22:48:50 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひっ、ああああのっ、どどどどうでしょうか、私の体……うひ」 | 2026-10-18 22:49:14 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「わぁ……相変わらず柔らかくてえっちな身体ですね」胸を揉む。ただ感触を確かめているだけのような手つき。手袋の生地の感覚が乳を撫でる | 2026-10-18 22:51:07 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「この身体を惜しげもなく市井に見せつけながら|娼館《ここ》に来たのだろう?素晴らしいことだ」逆側から揉む。感触を確かめるのでなく、乳首の周辺をなぞるような動き | 2026-10-18 22:52:52 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「あふっ……あっありがとうございましゅ……」 | 2026-10-18 22:53:25 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひひ……ややっぱり、私の体、えっちなんだぁ……」 | 2026-10-18 22:53:38 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | にへら~とだらしない恍惚の笑みを浮かべる | 2026-10-18 22:53:50 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ん~……トラミ兄様、さっきちゃんと”ご挨拶”できたご褒美をあげなければいけませんよね?」兄の服に手をかける | 2026-10-18 22:54:12 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「まったくだなシャルミ。善い行いには報酬を。人族の文化で最も好きな考えだ」弟の服に手をかけ…… | 2026-10-18 22:54:51 |
| トラミオン&シャルミオン |  | あっという間に双子の裸体が晒される | 2026-10-18 22:55:06 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「お゛っほ! 美少年双子の肢体がっ!」 | 2026-10-18 22:55:35 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ヤバヤバッ、浴場でも見たけどっ……部屋の雰囲気がエロいから余計興奮する゛っ」 | 2026-10-18 22:56:12 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ほひっ……ききっ綺麗ですよぉお二人ともぉ……ぐへへ……」 | 2026-10-18 22:56:37 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ええ~?嬉しいですね、ありがとうございます?」言いながら近付き、前から抱き着く | 2026-10-18 22:57:21 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ミリアリアも素晴らしい姿だったからな。ほんの僅かな礼だよ」後ろから抱き着く | 2026-10-18 22:57:53 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひゅっ……ぁざっす……」 | 2026-10-18 23:00:07 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 屋敷の中で過ごした長年の引きこもり生活により蓄えられた柔らかな脂肪 | 2026-10-18 23:00:11 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | それが見目麗しいドレイクの美少年によって挟まれている | 2026-10-18 23:00:14 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ねートラミ兄様。ミリアリアさんももう我慢できなさそうですしー」 | 2026-10-18 23:00:17 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ああ。もう始めてしまっても大丈夫そうだな?」 | 2026-10-18 23:00:36 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひっ!?」 | 2026-10-18 23:00:47 |
| トラミオン&シャルミオン |  | ミリアリアに抱き着いたまま動き、三人でベッドに倒れ込ませる | 2026-10-18 23:01:27 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「はひぃん……」 | 2026-10-18 23:02:10 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | されるがまま倒れ込み、きしむベッドの感触がこれから起こる事への期待感を高めていく | 2026-10-18 23:02:49 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ふむ。以前は前後で挟んで愛したことだし……」 | 2026-10-18 23:03:05 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ええ。今回は上と下、ですね?トラミ兄様」 | 2026-10-18 23:03:20 |
| トラミオン&シャルミオン |  | ミリアリアを横たえたままシャルミオンがミリアリアの上半身に | 2026-10-18 23:03:55 |
| トラミオン&シャルミオン |  | トラミオンが下半身側に移動する | 2026-10-18 23:04:05 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふひっ、ここここれは上のお口と下のお口を同時にパターンっ」 | 2026-10-18 23:04:38 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ここ|ゼミ《官能小説》でやったところっ」 | 2026-10-18 23:04:53 |
| トラミオン&シャルミオン |  | べち、と勃起した陰茎がミリアリアの頬に押し付けられる | 2026-10-18 23:04:57 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふほっ……」 | 2026-10-18 23:05:44 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「おしゃべりはまた後で……奉仕、していただけますか?」徹底して笑顔のままだが、ミリアリアの肉体を狙う欲望を隠すつもりがない | 2026-10-18 23:05:47 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 押し付けられたペニスで頬が歪む | 2026-10-18 23:05:56 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 視線はシャルミオンの顔とペニスを行ったり来たり | 2026-10-18 23:06:15 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「はっはひぃ……奴隷娼婦ミリアリア、ごごご奉仕させていただきましゅ~……」 | 2026-10-18 23:06:48 |
| トラミオン&シャルミオン |  | ぐ、と頬に押し付けた陰茎の圧力が強まる。頬にカウパー液が僅かに擦りつけられる | 2026-10-18 23:08:22 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | こういうの現実で本当にあったんだぁ~と歓喜している | 2026-10-18 23:10:09 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「で、でででは……えーっと」 | 2026-10-18 23:10:17 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | さっそく|歴史的資料《魔動機文明時代の官能小説》で読んだ通りにペニスをしゃぶりつくそうと思ったものの | 2026-10-18 23:10:46 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ピンと勃起したペニスを口で咥えて気持ちよくさせる……妄想は出来ても体の動きに反映できない | 2026-10-18 23:11:15 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「……ん~、やっぱり初めてだと難しいですよね」 | 2026-10-18 23:11:37 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ま、シャルミも最初はぎこちなかったからな。レクチャーしてあげるといい」 | 2026-10-18 23:11:55 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「はーいトラミ兄様!でも……ボクも説明が上手くはなく……」ミリアリアの顎をつまみ、陰茎の方を向かせる | 2026-10-18 23:12:45 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「実践形式で、覚えていただきますね」そのまま先っぽを唇にあてがい、奥へ侵入していく | 2026-10-18 23:13:23 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「おごっ……!?」 | 2026-10-18 23:13:45 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ぐいっペニスが口腔の奥へ奥へと進入していく | 2026-10-18 23:14:09 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ペニスで口がふさがれ、蹂躙されるため息が苦しい……っ | 2026-10-18 23:14:20 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | すごい……今私、ペニスを気持ちよくするためのモノとして使われてる~~っ! | 2026-10-18 23:14:46 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「あ~……やっぱりミリアリアさんの身体あったかいですねぇ。オナホ向きのとっても素敵な身体です」無理矢理使っているに等しいのに手慣れたように陰茎を挿入しきり、両手でミリアリアの髪を撫でる | 2026-10-18 23:15:35 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「んふっんちゅる……」 | 2026-10-18 23:16:25 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | オナホっ! 今オナホって呼んでくれた!? | 2026-10-18 23:16:37 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 歓喜に身体が打ち震え、まんこから愛液がどろどろと溢れ出す | 2026-10-18 23:17:07 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 少しでもこの感謝を返そうと、拙いながらもペニスに舌を這わせていく | 2026-10-18 23:17:32 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「おー、もうこんなに悦んで……挿れやすいな」 | 2026-10-18 23:18:18 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 愛液が溢れる性器を見ながら勃起したペニスをミリアリアの尻肉に乗せる。ぺちん、と間の抜けた音がする | 2026-10-18 23:18:55 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「んぶっ……ふんふんっ……」 | 2026-10-18 23:19:20 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | シャルミオンのペニスを加えたまま、視線は背後のトラミオンへ | 2026-10-18 23:19:41 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | その目にはハートが浮かんでいるようにも見える | 2026-10-18 23:19:48 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | お尻にペニスをぺちんだなんて、まるで物語の中の奴隷みたい……っ! | 2026-10-18 23:20:16 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「うん、特段苦しそうでもないな。その上欲深い。淫乱の極み……善き哉善き哉」尻を揉み、時折軽く叩いて音を鳴らす。弄ぶような仕草 | 2026-10-18 23:20:49 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふーっふーっ……」 | 2026-10-18 23:21:34 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | どんどん鼻息が荒くなっていく。それは口をふさがれての苦しさからか、挿入への期待か…… | 2026-10-18 23:22:11 |
| トラミオン&シャルミオン |  | その内飽きたのか、自身のペニスを性器の入り口にあてがう。どろどろの女性器にペニスの先端が触れ……そのままゆっくりと挿入し始める | 2026-10-18 23:22:35 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「んっ……ふぅっ、んぅ……」 | 2026-10-18 23:24:14 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 悩まし気な吐息を漏らしながらも、シャルミオンへの奉仕は忘れず | 2026-10-18 23:24:52 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 柔らかな膣肉はトラミオンのペニスを包み込むように迎え入れる | 2026-10-18 23:25:17 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ん、ん……」内部の快感を味わいながらも最奥まで挿入しきる。雌の弱い部分を責め立てるための形をしているそれがすべて収められる | 2026-10-18 23:25:56 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「……ふふ。遊びには激しく使っていたらしいが、やはり初モノ。気持ちいい場所だよ、ミリアリア」厚い尻肉の反発を受けながらも覆い被さり、耳元で囁く | 2026-10-18 23:26:24 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ん゛ふっ、ありふぁろうぁいまふ」 | 2026-10-18 23:26:49 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ペニスを口に含んだままのお礼。拙い舌技より、こっちの方が思わぬ刺激で気持ちいいかもしれない | 2026-10-18 23:27:20 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ああん、もう。お口はこっちに集中、ですよ?」たしなめるように喉奥に挿入し、口内に陰茎全体を奉仕させる | 2026-10-18 23:28:01 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「お゛ごっ……ふっふーっ……」 | 2026-10-18 23:28:41 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 荒く鼻で息をしながらシャルミオンのペニス奉仕に集中を戻す | 2026-10-18 23:29:02 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 下の方はトラミオンに“使って”貰おう。その方が興奮するし……うへへ…… | 2026-10-18 23:29:27 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「……うん。トラミ兄様、動いてあげてください」何を確認したか、瞳を見て微笑んだ後兄に声をかける | 2026-10-18 23:29:38 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ああ。では、両方味わってもらうことにしよう」半分ほどペニスを抜き……再び挿入。ぱん、と肉と肉が衝突する音が響いた | 2026-10-18 23:30:26 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ん゛んっ♡」 | 2026-10-18 23:31:00 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | その一撃で身体が跳ねる | 2026-10-18 23:31:13 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 奉仕するだけで、挿入するだけで。双子ドレイクの一手一手でミリアリアは軽い絶頂に到達できる | 2026-10-18 23:31:46 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「うん、具合も感度も良好。ミリアリア、初めての仕事だ。無理はしなくていい、が……精一杯、ボクたちとの遊びを楽しむといい」 | 2026-10-18 23:31:53 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 囁き、抽挿が再開される。ぱん、ぱんという小気味いい音と、わざと大きく立てている水音が部屋を包む。自分の淫乱を使われているぞ、と眼下の雌に言い聞かせているかのようだ | 2026-10-18 23:32:58 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「はーい、楽しむとは言え、こっちも忘れずに。ちゃ~んと舌を這わせて奉仕したら”ご褒美”がありますからね~」 | 2026-10-18 23:33:53 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 対してこちらは激しく動かない。ただ喉奥に陰茎を挿れたまま、時折僅かに動かし口内を堪能している | 2026-10-18 23:34:25 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 部屋に響く水音が耳に届く。すぐ目の前には男の身体。舌と膣内で感じる熱いペニスの熱と感触 | 2026-10-18 23:35:51 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ミリアリアに届く情報すべてが情欲を煽る | 2026-10-18 23:36:09 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 夢にまで見たこの状況、それだけでまた軽イキしてしまうが…… | 2026-10-18 23:36:36 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | |物語の登場人物《ヒロイン》たちは、こんなものではなかった | 2026-10-18 23:36:58 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 彼女たちへのリスペクトを胸に、今の自分に出来るせい一杯の奉仕を雄様へ……舌はペニスを気持ちよくするため動き、膣肉はペニスを気持ちよくするため締め付ける | 2026-10-18 23:37:56 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ん……生意気に締まってきたな?いいぞ、もっと激しくしてやる」僅かに息を荒げながらも抽挿の勢いを早め、媚びるように締まってきた膣壁を激しく擦り続ける | 2026-10-18 23:39:49 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「こっちは激しくはしませんので……んふ、くすぐったぁい。その調子ですよ、ミリアリアさん」顎下を、髪を撫でる。最奥に挿れたままの陰茎が激しい雄の匂いを放ち、ミリアリアの体内を侵していく | 2026-10-18 23:41:35 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「んぶぃっ……♡ んぁ、はっ……んん」 | 2026-10-18 23:42:25 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 背後から激しくなるトラミオンの抽挿により小刻みにアクメをキメながら、一方で貪るようにシャルミオンのペニスへの奉仕を加速させる | 2026-10-18 23:43:41 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | こんなにも気持ちよく使って貰えることへの感謝を、2人の雄様へお返しするように | 2026-10-18 23:44:09 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 待望の射精を気持ちよくして貰えるように、必死でご奉仕を続ける | 2026-10-18 23:44:55 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「あ~……ボクもう出そうです、ちょっと動かしますね?」ずお、と口から陰茎を半分ほど抜き、再度挿入。口への抽挿が始まる | 2026-10-18 23:46:07 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 不思議なことに、二人が同時に抽挿しているというのに動きに無理がない。快感だけに集中できるよう、徹底して道具扱いされている | 2026-10-18 23:46:49 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「もごっ!?」 | 2026-10-18 23:46:50 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 動きが変わったことに少し驚いたが、そこは流石手慣れている二人。苦しさはなく快感だけを送り込んでくる | 2026-10-18 23:47:32 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | むしろモノ扱いされている感が高まり、これまで以上の興奮がミリアリアの身体を、脳髄を刺激する | 2026-10-18 23:48:11 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「うむ。ボクもそろそろ出そうだ。ちゃんと奥に注ぎ込むからな、ミリアリア」水音は激しさを増し、今まで以上に怒張したペニスが膣壁を引っ掻き続ける | 2026-10-18 23:49:13 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 出して出してぇっ♡ オナホの様に使って気持ちよく射精してっ | 2026-10-18 23:49:59 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ちゃんと溢さないよう頑張ってくださいねぇ」顎下を撫でる手に若干力が入り、逃げられないように固定され…… | 2026-10-18 23:50:07 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 頑張るっがんばるますっ♡ 目の前の雄様を上目遣いで見上げながら | 2026-10-18 23:51:06 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ラストスパートに向け、口腔へ突き入れられるペニスを舌で迎え入れ、抽挿に応えるようにタイミングを合わせ膣肉を締め付ける | 2026-10-18 23:51:45 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 今まで苦しさを感じさせないように共同して動いていた双子の動きが、一瞬だけ欲望に従った乱暴な動きになる。喉奥に、膣奥に深く深く挿入し…… | 2026-10-18 23:53:04 |
| トラミオン&シャルミオン |  | ほぼ同時に絶頂に達した。 | 2026-10-18 23:53:12 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 熱く青臭い雄汁が口内を犯し、喉に注ぎ込まれる | 2026-10-18 23:53:38 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 発熱しているかのようなペニスが膣を圧迫し、その奥に熱源を放つ | 2026-10-18 23:54:03 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「んぶっん゛ん゛~~~~~っっっ!!!♡」 | 2026-10-18 23:54:38 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 前後、上下からの熱い欲望の波濤がミリアリアの肢体を絶頂へと導く | 2026-10-18 23:55:20 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 口も膣も、もっともっとと精をせがむようにペニスを刺激し、射精の最後の最後まで最高の快楽を与えようと貪欲に蠢く | 2026-10-18 23:56:09 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | それは屋敷の中で一人妄想に耽り、|自慰行為《オナニー》と魔術の研鑽ばかりしてきた彼女の、娼婦としての才能が開花し始めた瞬間であった──── | 2026-10-18 23:57:29 |
| トラミオン&シャルミオン |  | ……絶頂が収まると同時に息を吐き、同時に尻を/頭を撫でる | 2026-10-18 23:58:04 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「よくできました、ミリアリアさん。やっぱりえっちの才能、ありますね?」汗をかき、髪もやや乱れたシャルミオンが微笑んで瞳を見つめる | 2026-10-18 23:58:57 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ああ。締まりもいいし感度もいい。反応もいいし積極的……実にいい。楽しむことこそ才能だ、とも言うが……楽しむ才も天性の才もある。この肉厚な尻も最高だ」ぱしん!と少し強めに叩いた | 2026-10-19 00:00:14 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「あひぃんっ♡」 | 2026-10-19 00:00:34 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 口に出された白濁を呑み込んでから、尻を叩かれる刺激でまた軽く絶頂へ…… | 2026-10-19 00:01:14 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 衝撃でごろりとベッドへと横たわると、またにへら……とした笑みを浮かべて | 2026-10-19 00:01:38 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「はっはぁ……ふ、ふひっ……」 | 2026-10-19 00:01:54 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ご、|喉と膣内射精《ご使用》ありがとうございましたぁ~……ふひゅひゅ」 | 2026-10-19 00:02:36 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「うむ。礼儀も善しときた。では……」トラミオンが顔に顔を近付ける | 2026-10-19 00:03:10 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ほんの礼だ。受け取ってくれるね?」瞳を合わせながら親指がミリアリアの唇を撫でる | 2026-10-19 00:03:58 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「……ほっ、へぇっ!?」 | 2026-10-19 00:04:18 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ヤバヤバっ……な、何を!? | 2026-10-19 00:04:30 |
| トラミオン&シャルミオン |  | そのまま有無を言わせず口づけする。唇を触れ合わせ、最初はすぐ離し……微笑んでもう一度唇を重ねた。その隙間から生ぬるい舌が侵入し、陰茎とは違う感触で口内を蹂躙する | 2026-10-19 00:05:28 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | トラミオンの指先の感触にゾワゾワと背筋を震わせる | 2026-10-19 00:05:32 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「んんっ……ぁ……ぁっ♡」 | 2026-10-19 00:05:59 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ん……ちゅ……♡」 | 2026-10-19 00:06:30 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | ふるふると震えながらトラミオンの舌を受け入れる | 2026-10-19 00:07:01 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 優しげな顔つきで口づけるも決してミリアリアを逃がさない。舌を絡め、唾液を啜り、あるいは自分のそれを飲ませる | 2026-10-19 00:07:26 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「もー、トラミ兄様ったら。また激しく”お礼”しちゃって……」少し呆れたような声音のシャルミオンがミリアリアの下半身側に移動し、股ぐらに顔を近付ける | 2026-10-19 00:08:29 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「こっちはボクからのお礼ですので……ゆっくり味わってくださいね?」 | 2026-10-19 00:08:51 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 女性器に舌を這わせ、陰核を優しく包み込む。激しく動かしはしないものの、絶え間ない快感がミリアリアの陰部に与えられている | 2026-10-19 00:10:02 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 視界いっぱいに広がる美少年の顔、耳朶に届くのは2人の奏でる粘着質な水音だけ | 2026-10-19 00:10:47 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | そこに入り込むように心地いいシャルミオンの声音が届くと、クリトリスを優しく刺激する舌の感触が | 2026-10-19 00:11:40 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | わ、私っ……美少年2人にご奉仕して貰ってる~~!?!? | 2026-10-19 00:12:12 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | この状況と、実際に送り込まれる性感が二度三度とミリアリアを絶頂の頂へ登り詰めさせる | 2026-10-19 00:12:51 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | びくびくと身体は震え、漏れ出た愛液はシャルミオンの顔を濡らすだろう | 2026-10-19 00:13:22 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 愛液と潮が顔を濡らすも、一時たりとも逸らさず女性器への”奉仕”を続ける。舌が緩やかに動き、陰核を撫で上げる感覚が伝わる | 2026-10-19 00:14:15 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「ん……ぷ、は。ごちそうさまでした?」暫く絶頂させ続けた後、シャルミオンが顔を離す。 | 2026-10-19 00:15:12 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 愛液と潮で濡れきった顔で小さく舌を出し、唇の端を綺麗にする | 2026-10-19 00:16:00 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「……ぷは。うん。こちらもごちそうさま」続いて兄が唇を離し、シャルミオンに寄り添う | 2026-10-19 00:16:38 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「はひっ……あへっ……す、すごかったれしゅ……」 | 2026-10-19 00:17:14 |
| トラミオン&シャルミオン |  | シャルミオンの顔についた液体を舐め取り、自身が受け取った唾液を口づけて渡す。ミリアリアの前で見せつけるように、じっくりとそれを行う。 | 2026-10-19 00:17:29 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | だらしなく開いた口の端から唾液を垂らしたまま、その淫靡な光景に目を奪われる | 2026-10-19 00:17:50 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 淫靡に濡れた双子が、視線をミリアリアに向けたまま交換作業を行う。上に下に、次々と立ち位置を入れ換えながらお互いのすべてを伝え合っている | 2026-10-19 00:18:29 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「……さて、ミリアリア?」胸板に抱き着く弟を撫でるトラミオンが静かに話しかける | 2026-10-19 00:19:14 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 「まだ、楽しめますよね?」胸板に頬ずりするシャルミオンが語りかける | 2026-10-19 00:19:36 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「へ……ふひっ……」 | 2026-10-19 00:19:52 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 双子の行為に魅入られていたミリアリアの目の焦点が合い、抱きあう2人へ…… | 2026-10-19 00:20:20 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「うぇひ、ももちろんっ……御二人の望むがまま、ごご奉仕いたしましゅっ♡」 | 2026-10-19 00:21:23 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | その豊満な肢体を、豊かな胸を揺らしながら、ベッドの上を四つん這いで双子へとにじり寄っていく | 2026-10-19 00:21:59 |
| トラミオン&シャルミオン |  | シャルミオンが手招く | 2026-10-19 00:23:20 |
| トラミオン&シャルミオン |  | トラミオンが手を差し出す | 2026-10-19 00:23:37 |
| トラミオン&シャルミオン |  | 双子の肉体が、豊満な肢体を抱きとめた | 2026-10-19 00:23:57 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | 「ふ、ふひっ……つつ次は、どういたしましょうか……?」 | 2026-10-19 00:25:01 |
| ミリアリア・ハルトバウアー |  | にへら……とした快楽に溺れた笑みを浮かべ、ミリアリアは再び|双子のドレイク《使ってくれる雄様》へのご奉仕を開始するのでした | 2026-10-19 00:25:55 |